新R25チャンネル

@shin_R25 · 101 記事 · 昨日
YouTubeで開く ↗
31:04
2026年4月5日▶ 31:04 → 14分で読めます

1000万円を2年で3000万円にするには 中丸雄一に示された「国策トライアングル」と「テーマ株食べ尽くし」

投資バラエティ「どっちで増やしまショー」の後編では、中丸雄一が投資で実現したい目標を明かし、それに対して2つのマネープランが提案された。1つは馬渕磨理子(番組内の呼び名は「馬ちゃん」)による、国が後押しする業界へ資金を振り分ける「国策トライアングル戦略」。もう1つは梅ちゃんによる、テーマ株を深く掘り下げ、デイトレードも組み合わせる「テーマ株食べ尽くしプラン」である。後半ではテスタが、テクニカル分析

34:41
2026年4月4日▶ 34:41 → 16分で読めます

「会社員なら安泰」は本当か——株本祐己氏が語る、AI時代に"スタメン"に残る人の条件

年収チャンネルを運営するStockSun代表の株本祐己氏が、新R25の番組に初めて出演した。株本氏は少し前、自身のYouTubeで「フリーランスの時代は終わった」と発信している。フリーランスとして働く聞き手と、会社員として働く聞き手がそれぞれの立場から質問したのは、生成AIが広がる今、会社員とフリーランスのどちらが有利なのかという点だった。株本氏は「ポジショントーク抜き」と前置きしたうえで、会社員

47:05
2026年4月3日▶ 47:05 → 15分で読めます

令和ロマン・髙比良くるまは半年の英語学習でどこまで伸びたのか:VERSANT17点から45点へ、そして「翻訳できない」という気づき

令和ロマンの髙比良くるまが、英語コーチングサービス「プログリット」で半年間英語学習に取り組んだ。新R25の藤野が進行するこの動画は、前半で半年前と同じ形式のリスニングとスピーキングのテストを行い、後半で担当コンサルタントの前澤とともに半年間の苦労や学び方を振り返る構成である。くるまは点数の伸びに安心しながらも「全然やりきってはない」と言い、この半年で言語というものの見方が変わったと語った。なお、こ

39:09
2026年3月31日▶ 39:09 → 15分で読めます

「なんとなく眠い」は半うつのサインか。精神科医・平光源さんに聞く、うつ病の手前で踏みとどまる方法

社会人になってからずっと眠く、頭に霧がかかったような状態が続いている。ただ、病院に行くほどではなく、仕事も普通にこなせている。この状態は放っておいてよいのか。新R25編集部の十石泰誠さんが抱えるこの悩みを、精神科医として約25年のキャリアを持つ平光源さんに相談した。平さんは著書『半うつ 憂鬱以上、うつ未満』で、うつ病の一歩手前の状態を「半うつ」と呼んでいる。平さんは、疲労を神経伝達物質の「生産と消

31:35
2026年3月30日▶ 31:35 → 17分で読めます

「AIを追うより人間関係を」――ひろゆきが語る、若手・ミドル・経営層それぞれのAI時代の努力論

「DX総合EXPO 2026 春」で行われた対談で、ひろゆき氏と新R25編集長の渡辺氏は「AI時代の努力論」をテーマに話した。渡辺氏が聞き手となり、働く人を若手、ミドル層(中間管理職)、経営層の3つに分け、それぞれがこれから何を頑張るべきかを尋ねた。ひろゆき氏の答えは、AIの最新動向を追うことや活用スキルを磨くことよりも、判断の根拠を自分で理解すること、社内外の信頼関係を築くこと、固定費を下げて身

31:31
2026年3月29日▶ 31:31 → 13分で読めます

中丸雄一が聞く「割安株の探し方」:PER・PBR・ROEの読み方と、勝ち続ける投資家の考え方

新R25の投資番組『どっちで増やしまショー』に、株式投資歴およそ10年のタレント・アーティスト、中丸雄一がゲストとして出演した。中丸が投資のプロに聞いたのは「割安株を探すコツ」と、そのための指標であるPER・PBR・ROEの具体的な使い方だ。回答したのは経済アナリストの馬渕磨理子、個人投資家のテスタ、デイトレ芸人のハニトラ梅木である。後半では「投資で毎年勝ち続けるにはどうすればいいか」という質問も

1:05:29
2026年3月28日▶ 1:05:29 → 25分で読めます

衣装デザイナー茅野しのぶが語る「信頼される働き方」:嘘をつかず、先送りにせず、誰も軽んじない

AKB48の創設時から専属衣装デザイナーを務め、これまでに4万着以上の衣装を手がけてきた茅野しのぶさん。=LOVEやきつねダンスのコスチューム、学校制服のプロデュースも担当し、アイドルからも社内のスタッフからも慕われている。本動画では、アナウンサーとして活動してきた聞き手が「なぜこれほど信頼されるのか」を尋ねた。茅野さんが挙げたのは、デザインの技術ではなく、人との向き合い方に関する3つの原則だった

18:58
2026年3月27日▶ 18:58 → 10分で読めます

クレカの「審査落ち」と「修行」とは何か:200枚以上を持つ専門家が選ぶ“穴場クレカ”3枚

クレジットカードに関心を持っても、「還元率」「ステータス」「修行」といった用語が多く、途中で調べるのをやめてしまう人は多い。この回では、YouTube「クレジットカードあるある」を運営し、200枚以上のカードを持つ佐藤雄一さん(通称クレアルさん)が、岸谷蘭丸さんを相手にクレカ界隈の用語を一つずつ解説した。前半は審査落ちの実態と3種類の「修行」、後半は一般のビジネスパーソンがあまり知らないカード3枚

28:16
2026年3月24日▶ 28:16 → 12分で読めます

「AIを入れても仕事が減らない」のはなぜか 北の達人・木下勝寿社長が語る、置き換えではなく作り替える発想

生成AIを導入したのに業務が変わらない、最終判断や対応は結局人が時間をかけている。新R25の番組で、聞き手はこうした悩みを北の達人コーポレーション代表取締役社長の木下勝寿氏に投げかけた。木下氏は資本金1万円で1人で起業し、化粧品などのネット通販事業で東証プライム上場まで育てた経営者だと紹介されている。

25:06
2026年3月23日▶ 25:06 → 13分で読めます

生成AIで動画制作はどう変わるか:堀江貴文と小澤健祐が語る制作現場の変化と「先行者」の条件

新R25チャンネルとホリエモンチャンネルのコラボ企画として、堀江貴文さんと、生成AI業界の若手キーパーソンとして紹介された小澤健祐(おざけん)さんが、生成AIによる動画制作の変化を語った。小澤さんは冒頭で、動画制作は生成AIによっておそらく最もイノベーションが起きている領域であり、変化のスピードも特に速いと位置づける。堀江さんも「すごいよ」「やべえよ」と繰り返し、議論は画像生成AIの進化から、漫画

17:57
2026年3月21日▶ 17:57 → 11分で読めます

還元率より「ポイントの出口」で選ぶ:クレカ236枚所持の佐藤雄一さんが岸谷蘭丸に教えたクレジットカードの考え方

新R25の企画『岸谷蘭丸と学ぶ!イケてるビジパの"ツウ"な話』の第3回はクレジットカードがテーマである。前回までのAI、筋トレに続く回で、ゲストはYouTubeチャンネル「クレジットカードあるある」を運営する佐藤雄一さんだ。

33:51
2026年3月20日▶ 33:51 → 17分で読めます

「芯がないからなめられる」——ウエストランド井口がアナウンサー・おうみの"なめられ体質"に答える

新R25のアナウンサー・おうみは、初対面や仕事の場で「この人には何を言ってもいい」と扱われやすいことに悩んでいる。この回の相談相手はウエストランドの井口浩之だ。おうみは井口を「最強のなめられ体質と最強の攻撃性を併せ持つ唯一の存在」と見ている。井口の答えは、なめられる根本には自分で決めない生き方、つまり芯のなさがあるというものだった。周囲の評価や「みんながいいと言うもの」に合わせるのをやめ、自分で考

30:21
2026年3月19日▶ 30:21 → 15分で読めます

「捨てる」は自己理解の訓練である――ミニマリストしぶさんに聞く「手ぶらで生きる」ための考え方

物が捨てられず、机も頭の中も散らかったまま25年を過ごしてきた新R25編集部の十石泰誠が、ミニマリストのしぶさんに相談した。十石が知りたかったのは片付けのテクニックではなく、なぜ手放せないのか、どうすれば手放せるのかという点である。しぶさんの答えは一貫している。物を持つこと自体にコストがかかっていること。そして物を減らす過程は、自分が何を大事にしているかを知る作業だということだ。

33:59
2026年3月18日▶ 33:59 → 14分で読めます

生成AI時代に仕事が増えるクリエイターの条件:西野亮廣と土屋尚史が語る「アンカー」「審美眼」「属人性」

生成AIの普及で、クリエイターの仕事は奪われるのか、それとも増えるのか。新R25チャンネルのこの対談では、キングコング西野亮廣と、デザイン会社グッドパッチ代表の土屋尚史がこの問いを議論した。西野は「AIが逆立ちしても作れないもの」を事業に組み込むことを、土屋は価値を見極めて物事を前に進める人間側の力を、それぞれ重視する。その上で二人が行き着いたのは、明るさや属人性といった、これまでクリエイターの評

34:30
2026年3月17日▶ 34:30 → 16分で読めます

「時間がない」から抜け出す方法:朝活の伝道師・5時こーじが語る、やる気に頼らない時間術

フルマラソン完走と英語でのインタビューを年始に宣言したものの、ランニングも英語学習もまったく続いていない。新R25のりんたろうが抱えるこの悩みを、朝活の伝道師として知られる5時こーじに相談したのがこの動画である。忙しい社会人が、仕事の成果を落とさずに自分のやりたいことの時間をどう確保するのか。5時こーじは、時間の作り方以前に「自分への期待値」「時間の区切り方」「習慣の目的」「最初の10分」を見直す

30:17
2026年3月16日▶ 30:17 → 15分で読めます

ひろゆきが語る生成AI時代の稼ぎ方:企業が来ない小さな市場を狙い、早く失敗する

新R25の生成AI活用インタビューシリーズ第4弾で、ひろゆき氏は「生成AI時代のゴールドラッシュ」をテーマに話した。聞き手は編集部と、DMM 生成AI CAMPのコース監修者であるおざけん氏である。ひろゆき氏の立場は一貫している。生成AIは確かに開発を速くするが、恩恵を最も受けるのは全体設計ができる人だ。そのうえで個人が狙うべきは、大企業が参入しない小さな市場であり、速く作れるようになった分だけ多

40:41
2026年3月15日▶ 40:41 → 13分で読めます

テスタは一棟マンションとホテルのどちらを建てるのか 堀切のRCマンションと三軒茶屋の木造ホテルで見た収支とリスク

5億円の予算で不動産投資を始めようとしている投資家のテスタが、ザブングル加藤とともに、不動産投資家の小林さん(YouTubeチャンネル「令和の富裕層研究所」)が手がけた物件を見学する企画である。前回は区分のファミリーマンションを見ており、今回は東京・堀切の鉄筋コンクリート(RC)造の一棟マンションと、三軒茶屋で建築中の木造ホテルを訪れた。問いは、土地から買って建物を建てる場合、どれほどの費用と手間

37:02
2026年3月13日▶ 37:02 → 18分で読めます

「忙しい」と感じるのは本当に忙しいからか:作業療法士・菅原洋平氏に聞く「多忙感」の正体

仕事量はそれほど多くないのに、ずっと忙しい気がして落ち着かない。新R25編集部のりんたろう氏はこの悩みを抱え、書店で見つけた『多忙感』の著者で作業療法士の菅原洋平氏に相談した。菅原氏の立場ははっきりしている。実際の「多忙」と、頭の中だけで忙しいと感じる「多忙感」は別物であり、多忙感の大部分は本人の行動が作り出している。したがって行動を変えれば消せる、というものだ。

32:26
2026年3月12日▶ 32:26 → 14分で読めます

1万人超の芸人を見てきたNSC講師・本多正識が語る「引き出し」の増やし方と「好きにしいや」の意味

漫才作家の本多正識さんは、1990年から吉本総合芸能学院(NSC)の講師を務め、今年で35年目になる。担当した生徒は公式には1万人超とされるが、本人は「2万近いと思う」と話す。教え子にはナインティナインをはじめ、キングコング、ウーマンラッシュアワー、かまいたちなどがいる。M-1グランプリやキングオブコントの審査員を務め、『1秒で答えをつくる力』『吉本芸人に学ぶ生き残る力』などの著書もある。

21:02
2026年3月10日▶ 21:02 → 10分で読めます

安売りせず選ばれ続けるには:経営者4人が語る顧客との関係づくり

AIに合理的な判断をかなり任せられるようになった今、人間の仕事として一番大事なのは人との関係づくりではないか。新R25と経営討論番組「For JAPAN」のコラボ企画「ビジパの悩み解決サミット」は、第9回でこの問いを取り上げた。テーマは「顧客とのいい関係値をつくるためのコミュニケーションの極意」である。