友利新公式チャンネル(内科・皮膚科医)

@aratatomori · 49 記事 · 昨日
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昨日▶ 10:36 → 7分で読めます

友利新が推す秋冬の化粧水3本:リンクルショット、アドバンス ナイト リペア、アスレティア

秋冬のスキンケアではクリームや美容液が話題になりやすい。友利新はこの動画で、化粧水にも「すごいテクノロジー」と感じる新製品が出ているのに、あまり注目されていないと話す。取り上げたのはポーラ、エスティ ローダー、アスレティアの3製品で、それぞれの成分と研究内容を友利が解説した。

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4日前▶ 10:39 → 7分で読めます

洗顔・クレンジングで毛穴ケア:友利新が悩みタイプ別に選んだ3品

毎日クレンジングや洗顔をしていても、肌の調子がすっきりしない。毛穴をケアしたいが、特別なことをするのは難しい。そう感じている人に向けて、医師の友利新は、日々のクレンジングで毛穴にアプローチできるアイテムを、毛穴の悩みのタイプ別に3つ紹介している。3品の紹介に入る前に、友利は毛穴が詰まる理由を説明し、クレンジングに求める条件を示した。

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6日前▶ 12:52 → 7分で読めます

大腸がんはなぜ増えているのか:友利新が語る原因・リスク要因・検診の受け方

医師の友利新は、若い著名人が大腸がん、特に直腸がんで亡くなったというニュースを受けて、不安を感じている人も多いだろうと話を始める。この動画で話者が扱うのは、大腸がんが増えている理由についての最新の研究、かかりやすい人の特徴、注意すべきサイン、そして受けるべき検診である。話者が繰り返し強調するのは、大腸がんは初期症状がほとんどなく、命を守るには検診が欠かせないという一点だ。

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1週間前▶ 16:37 → 10分で読めます

高級クリームはなぜ高いのか 友利新が解説する3ブランドの老化研究と浸透技術

5万円、10万円、あるいはそれ以上する高級クリームは「ぼったくり」なのか。医師の友利新はこの疑問に対して、高級クリームにはブランドの研究成果と将来への展望が詰め込まれており、決して割高なだけの商品ではないという立場を取る。動画では、クレ・ド・ポー ボーテ、ディオール、コスメデコルテの最新クリームを例に、各ブランドが老化のどの仕組みに着目し、それをどう肌に届けようとしているのかを解説している。

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1週間前▶ 9:45 → 7分で読めます

切らずに「目袋」にアプローチできるか:皮膚科医・友利新が語るPOLAの新アイクリームの発想

目の下のたるみや、ぷっくり出てきた「目袋」に悩む人は多い。皮膚科医の友利新は、毎週火曜日のYouTubeライブでも「目元にいいケアはないか」「目袋の脂肪が出てきたら切らないとだめか」という相談をよく受けるという。この動画では、目袋ができる仕組みと美容医療での対処法を説明したうえで、POLAが外科的手術の考え方をベースに開発したという新しいアイクリームが、化粧品としてどこまで目袋にアプローチできるの

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1週間前▶ 8:51 → 5分で読めます

皮膚科医・友利新が「皮膚目線」で読み解く、美肌に見せる下地3品

皮膚科医の友利新は、今季は「美肌のために塗る」ことをうたう下地が増えているとして、そのうち3品を皮膚の仕組みから解説している。取り上げたのは次の3品である。

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2週間前▶ 15:30 → 10分で読めます

皮膚科医・友利新が読み解く2026年秋冬の新作ファンデーション6品:「肌に触れ続けるもう一つのスキンケア」

皮膚科医の友利新は、2026年秋冬の新作ファンデーション6品を皮膚科医の立場から解説した。最近は「美容液成分を配合した」とうたう商品が多いが、友利によれば今季はそれを大きく超えるアイテムが多く出ているという。ファンデーションは下手をすれば1日12時間、つまり1日の半分ほど肌に塗られている。そのため友利は、ファンデーションを「肌に触れ続けるもう一つのスキンケア」になりつつあるものと捉えている。

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2週間前▶ 10:50 → 8分で読めます

頬こけによる「疲れ顔」に、美容液・クリーム・化粧水の3品でどう向き合うか:友利新が選んだアイテムとその技術

「最近、顔が疲れているね」と聞かれたことはないか。友利新はこう問いかけて動画を始める。叫んでいる人のように頬がこけると、疲れた顔に見えてしまう。この悩みに対して、成分や浸透・被膜の技術がしっかり入ったアイテムを美容液、クリーム、化粧水から1つずつ紹介する、というのが今回の内容である。

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2週間前▶ 24:30 → 11分で読めます

皮膚科医・友利新が選ぶ2026年秋冬の注目ドラッグストアコスメ6品

皮膚科医の友利新は、2026年秋冬の新作発表会や資料を読みながら「ずっと興奮しっぱなしだった」と語り、ドラッグストアコスメ(ドラコス)6品を紹介した。友利によれば、デパコスの進化に追いつこうとするようにドラコスも大きく進化している。皮膚科学をベースにした研究が進み、医療に近づいてきた。数年前ならデパコスが打ち出していたような内容を、ドラコスが語るようになったという。

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3週間前▶ 8:24 → 6分で読めます

48歳の友利新が「やめた美容」5つ:攻める施術から、日々のマイルドなメンテナンスへ

美容のためにやることは年々増えていきがちだが、やめることも大切だ。友利新はこの動画で、48歳になった自分が美容のためにやめたことを5つ挙げる。美容医療、毛穴ケア、スキンケアの重ね塗り、ファンデーションの色選び、そして「若く見せよう」とする意識である。5つに共通するのは、年齢とともに肌の回復力が落ちることを前提に、刺激の強いものを減らし、炎症を抑えながら日々整えていくという考え方だ。

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3週間前▶ 33:15 → 12分で読めます

友利新がたどるディオールの南仏からグランヴィルまで:肌の老化指標「15」とグランヴィル ローズの研究現場

皮膚科医の友利新は、南フランスで開かれたディオールのスキンケア サイエンティフィック カンファレンスに参加し、その後ブランドゆかりの地であるラ コル ノワール、グランヴィルのローズガーデン、クリスチャン・ディオール美術館、パリのラ ギャラリー ディオールを巡った。動画のテーマは二つある。ディオールが発表した肌の老化研究の中身と、その研究の素材となるバラがクリスチャン・ディオールの生い立ちとどうつな

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3週間前▶ 10:10 → 7分で読めます

顔の「ブツブツ」は3種類 皮膚科医・友利新が語る原因・治療・自己流ケアの危険

ニキビではないのに、顔にずっと残っている小さなできもの。これは何なのかという質問を、友利新さんは視聴者から繰り返し受け、InstagramのDMでも相談が届くという。この動画では、顔のブツブツとしてよく見られる3つの皮膚疾患を取り上げ、それぞれの原因、治療法、予防法を説明している。友利さんがとくに強調するのは、自己流の間違った予防や処理で悪化させてしまう人がいるという点だ。原因を理解したうえで適切

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4週間前▶ 6:55 → 5分で読めます

「ヒアルロン酸を入れた?」疑惑の正体は4kgの体重増加だった:友利新が語る1か月の変化

撮影が終わったと思ってくつろいでいた友利新に、スタッフが「抜き打ち」で切り出したのは、インスタグラムのリールを見て「これはヒアルロン酸をがっつり入れたのではないか」という指摘だった。この動画は、その疑惑に友利本人が答え、顔が変わって見えた本当の理由と、その後に取り組んでいる体重の戻し方を語るものである。

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2026年8月28日▶ 1:01:14 → 23分で読めます

成分表の先にあるもの:ポーラ・コーセー・花王・富士フイルムの研究員が語る日本の化粧品研究

皮膚科医の友利新氏が、ポーラ化成工業、コーセー、花王、富士フイルムの研究員4人を招いて対談した。友利氏はこれまでYouTubeで各社の研究員に個別に話を聞いてきたが、雑誌の座談会企画をきっかけに「YouTubeでも」と頼んだところ了承が得られたという。互いにライバル企業の研究者が同じ場で自社の研究を語るのは、参加者によれば初めてのことだった。

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2026年8月26日▶ 9:16 → 6分で読めます

何が人を老けて見せるのか:論文が示した「唇の厚さ」と「白髪」のケア

若く見られるために手を尽くしているのに、なぜか年相応にしか見えない。友利新はこの動画で、人が他人の顔から年齢を判断する要因を調べた論文を紹介し、シワやシミ以外に見落とされがちなポイントとして「唇の厚さ」と「白髪」を挙げる。そのうえで、それぞれの原因と日常的なケアの方法を説明している。

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2026年8月24日▶ 20:10 → 11分で読めます

35歳からの5つのエイジングケア食材と、栄養を逃さない食べ方

友利新は、35歳以降に毎日食べてほしい食材としてブロッコリー、鮭、くるみ、ブルーベリー、納豆の5つを挙げる。どの食材が体にいいかという情報はすでに多いが、友利が重視するのは「何が入っているか」だけでなく「どう食べるか」だ。髪も肌も、体を調整するホルモンも食べ物からできている。だから良い食材を良い調理法で食べることが老けないために大事だ、というのが友利の立場である。

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2026年8月21日▶ 9:15 → 6分で読めます

成分は優秀なのに話題にならない美容液3選:皮膚科医・友利新が選んだ理由

皮膚科医の友利新は、この動画で「成分はとても優れているのに、なぜかSNSで話題になっていない」美容液を3つ紹介している。友利は、美容液を浸透の仕方や成分の組み合わせで選んでほしいと考えており、今回もその観点から選んだという。取り上げたのは、ユーセリンのバクチオール配合美容液、マーベラーズの「ニュートラVC30」、クオリティファーストの「ダーマレーザー スーパーブラックVCショット」である。

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2026年8月19日▶ 11:52 → 7分で読めます

シミは6段階でできる:友利新が解説する「段階に合わせた美白美容液の選び方」

皮膚科医の友利新は、美白美容液をSNSでの話題やベストコスメの受賞歴で選ぶことに疑問を投げかける。シミができるまでには複数の段階があり、その段階に合った成分を使わなければ効果を感じにくいというのが彼女の立場だ。日焼け前に塗るのか、日焼け直後か、時間が経ってからかで使うべき成分は変わる。この動画では、シミができるまでの流れを6段階に分け、それぞれの段階で働く成分を紹介している。

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2026年8月17日▶ 12:34 → 9分で読めます

年代別に考える美容医療の「やるべきこと」と「やらなくていいこと」――友利新が医学的ロジックで整理する

SNSでは「美容垢」と呼ばれる発信者が「この施術がいい」「顔がひと回り小さくなった」と紹介し、情報があふれている。医師の友利新は、それを見た人が「どれを受ければいいのか」「これを受けないとダメなのか」と迷っていると指摘する。そのうえで、20代、30代、40代、50代以降のそれぞれに「本当にやった方がいい美容医療」と「やってはいけない美容医療」があるとして、医学的な理由とともに年代ごとの考え方を示し

20:33
2026年8月14日▶ 20:33 → 10分で読めます

ふるさと納税で化粧品や美容家電を受け取る:FP佐藤沙也加さんが友利新さんに教えた仕組みと選び方

友利新さんは、ふるさと納税の手続きを夫に任せていた。そう話したところ、ファイナンシャルプランナーの佐藤沙也加さんから「もったいない、実は美容系の返礼品もたくさんある」と言われたという。友利さんはふるさと納税について、肉や米、ティッシュが届くものという印象を持っていた。化粧品も手に入るなら美容チャンネルで扱う価値がある、というのがこの回の出発点である。佐藤さんは同じ事務所に所属しており、友利さん自身