ノージョブフドウch. 【nojob.fudou.ch】
41:47シカゴ、ピッツバーグ、ボルチモアの名球場を巡ったMLB観戦旅の失敗続きの記録
この動画は、アメリカを長期旅行中の投稿者が、9月上旬にシカゴのリグレー・フィールド、ピッツバーグのPNCパーク、ボルチモアのカムデン・ヤーズを続けて訪れたときの観戦記録である。タイトルが「迷作」「見どころ無し」とうたうとおり、旅程は試合開始時刻の確認漏れ、先発ローテーションの調べ忘れ、予告先発の回避と、思いどおりにいかない場面が続く。投稿者は自分のミスを悔やみながら、球場ごとの特徴、席の選び方、チ
16:48ドミニカ共和国に着いて6時間で帰国 空港だけで終わった「野球の国」の旅
ノージョブフドウはニューヨークからドミニカ共和国へ渡り、約10日間かけて野球大国の「光と闇」を調べるつもりだった。ところが首都サントドミンゴの空港に着いて間もなく、日本で飼っている子猫が脱走したという連絡を受け、そのまま帰国を決める。旅の企画はここで崩れ、動画の大半は空港内の様子と食事、そしてアメリカ経由で日本へ戻る道中の記録になった。
41:08大谷翔平の二刀流を見にロサンゼルスへ:ノージョブフドウの3日間街ブラ記
フィラデルフィアに滞在していたノージョブフドウは、大谷翔平が投打の二刀流で出場する試合を見るため、急きょ予定を変えてロサンゼルスへ向かった。動画は2025年9月16日から18日までの記録で、ドジャースタジアムでの観戦を中心に、街の食事、美術館、世界最古のマクドナルド、深夜の治安までを扱う。話者は冗談と誇張を交えながら、物価や治安についての実感を語っていく。
25:57間違えて降り立ったエクアドル・グアヤキル、無計画な3日間の記録
ニカラグアに行くつもりが、着いてみたらエクアドルだった。この動画は、旅行者ノージョブフドウ氏が2023年4月、パナマからペルーへ向かう途中で偶然立ち寄ることになったエクアドル第2の都市グアヤキルでの3日間を記録したものである。話者が当時調べた情報では、グアヤキルは非常事態宣言下で治安が悪化していた。その街を話者は実際に歩き、屋台の料理を食べ、2021年に大規模な暴動が起きた刑務所まで足を運んでいる
1:13:45フェンタニルとオピオイド危機を知るとフィラデルフィアの光景はどう見えるか:ノージョブフドウの「最初で最後の解説編」
旅系YouTuberのノージョブフドウは、2月22日にアメリカ・フィラデルフィアのケンジントン地区を訪れたVlog「闇編」「光編」を公開した。今回の動画はその補足となる解説編である。本人は、これまで解説や裏話の動画は作らず、面白いかどうかの判断は視聴者に任せてきたと説明する。それでも今回あえて解説した理由は、フェンタニルとアメリカのオピオイド危機を知らないまま見ると、闇編を「フルで楽しめない」と考
39:34徒歩でたどるフィラデルフィア・ケンジントン通り:「ゾンビタウン」の実態を確かめる一日
YouTubeチャンネル「ノージョブフドウ」の投稿者が、フィラデルフィアの「闇編」として、薬物中毒者が世界で最も集まる場所の一つと言われるケンジントン・アベニューを歩いて調査した記録である。問いは単純で、ネットやニュースで「ゾンビタウン」と呼ばれる通りは実際にどんな場所なのか、というものだ。歩き終えた投稿者は、危険や異様さは確かにあるが、事前に聞いていたほどの「ゾンビタウン」ではなかったと述べてい
37:05「光編」として歩くフィラデルフィア:治安の良い中心街と、期待外れのチーズステーキ
YouTuberのノージョブフドウは、約2週間のアメリカ旅行の途中でペンシルベニア州フィラデルフィアを訪れた。シカゴ、ピッツバーグ、ボルチモアを回った後の滞在である。日本人にとってフィラデルフィアの第一印象は、麻薬中毒者が集まる「ゾンビタウン」としてSNSで知られるケンジントン地区だろう、と話者は言う。一方でフィラデルフィアはアメリカで6番目、東海岸ではニューヨークに次ぐ大きな都市で、光の部分も闇
54:28旅系YouTuberのメンバーシップは「傲慢」か ノージョブフドウが語る再生数と覚悟
海外旅行の様子を撮影して生計を立てているYouTuberのノージョブフドウが、「メンバーシップで旅をしているYouTuberはカスなのか」というテーマを一人で語った動画である。話者は冒頭で「傲慢なカス」と結論を示す。ただし、話の中では「マネタイズ自体を否定しているわけではない」「メンバーシップがすべてゴミとは思わない」と何度も留保している。最後は自分も明日にはメンバーシップを始めるかもしれないと述
39:56「狂気ポイント」を貯めてバカラに挑む:ノージョブフドウのソウル旅2〜3日目
ノージョブフドウ(nojobfudou)によるソウル旅行シリーズの第2回である。旅の大枠は「カジノで勝つこと」と「韓国プロ野球を見ること」の二つだけで、ほかは行き当たりばったりだと話者は言う。この回では、梨泰院の観光と理髪店での失敗、カンジャンケジャンの食事、カジノでの敗北、そして話者が「狂気ポイント(クレイジーポイント)」と呼ぶ苦行を経た再挑戦、最後に蚕室球場での野球観戦までが描かれる。
18:15肉体労働で貯めた100万円を韓国のカジノに一発で賭ける:ノージョブフドウのソウル旅行記
ノージョブフドウは、約1年ぶりの海外旅行の最初の目的地にソウルを選んだ。韓国を訪れるのは約2年半ぶりである。今回の中心は、2025年に入ってから肉体労働で貯めた100万円を、ソウルのカジノでルーレットかバカラの一発勝負に賭けるという企画だ。動画には到着から両替、カジノ、観光、夜の店、そこで泊めてもらうまでの一日が収められている。
34:40ノージョブフドウのトルコ・アルメニア旅行記:格安ルートでイスタンブールへ渡り、カッパドキアを経てエレバンを歩く
YouTuberのノージョブフドウが2024年9〜10月に撮影した旅の映像を、未公開編としてまとめた動画である。約2カ月の海外旅行を、行き先もチケットも決めないまま関西国際空港から始める。イスタンブール、カッパドキアを回ったあと、ジョージアの首都トビリシから夜行列車でアルメニアの首都エレバンへ入る。観光地の感想に加え、トルコのインフレや格安の公営食堂、アルメニアの歴史についても、話者が見聞きし調べ
50:07トビリシを歩いた旅人が見たジョージア:シュクメルリ、教会、そして大使の投稿への違和感
YouTubeチャンネル「兄に勝る弟はいない」の投稿者が、2024年9月中旬にジョージアの首都トビリシを訪れた旅の記録である。動画は街歩きと食レポが中心だが、冒頭と結末ではジョージアの政治状況、特にEU加盟をめぐる混乱と、駐日ジョージア大使のSNS発信について投稿者自身の見方が語られる。約1年ぶりの投稿で、2週間ほど前から続けていた海外旅行の映像は「面白くない」という理由でほぼカットし、トビリシ到
45:24ノージョブフドウの海外旅行パッキング:7kgの機内持ち込みで3か月旅する装備と防犯の工夫
YouTuberのノージョブフドウが、2024年9月から11月にかけてトルコからケニアまで9か国を約3か月で回った旅の出発時の荷物を再現し、ひとつずつ紹介した動画である。中心にあるのは、格安航空の機内持ち込み制限に収まる軽装で長期旅行をどう成り立たせるか、そしてドミトリーや夜行バスでの盗難をどう防ぐかという問題だ。話者は自分の荷物をあくまで一例とし、体調や年齢、旅のスタイル、同行者、行き先、時期に
52:31中古ママチャリでカンボジアを走る アンコールワットと「行列」の学校を訪ねた旅
YouTuberのノージョブフドウが、カンボジアの首都プノンペンで中古のママチャリを買い、約350km離れたシェムリアップまで自転車で移動した旅の記録である。アンコールワットやベンメリアといった有名な遺跡を回るが、話者はどれにもあまり心を動かされない。一方で、屋台の食事や街の様子、約15年前にテレビ番組の企画で建てられた小学校の現状には率直に反応している。動画の冒頭で、話者はポル・ポト政権には触れ
48:27猫を食べ、猫カフェで3時間過ごした3日間──ノージョブフドウのホーチミン滞在記
カンボジアに3週間滞在した旅行系YouTuberのノージョブフドウが、バスで国境を越え、ベトナム最大の商業都市ホーチミンで過ごした3日間の記録である。話者はベンタイン市場や中央郵便局などの定番の観光地、フォーやバインミーといった名物料理、さらに猫肉料理、スイティエン公園、ランドマーク81などを回り、それぞれに率直な評価を下していく。動画で最も時間を割き、本人も「考えさせられる」と繰り返したのは、猫
36:37夜行列車で着いたチェンマイ、評判の店は「普通」でも住むならここ ノージョブフドウの3日間
バンコク周辺に飽きたノージョブフドウは、タイ第2の都市チェンマイへ向かう。動画で扱うのは、カオソーイの名店や3バーツの麺、銀の寺、首長族の村、山あいのカフェ、地元の市場での食べ歩きだ。どこでも本人の感想は辛口だが、最後には「移住しなければならないならチェンマイを選ぶかもしれない」とまとめている。
1:13:16物価高のアメリカを節約旅行で歩く:ロサンゼルス、ラスベガス、シアトル、ハワイで見たもの
YouTuberのノージョブフドウが、3月から6月中旬まで続けた旅の終盤にあたるアメリカ編を記録した動画である。ロサンゼルスを起点に、ラスベガス、シアトル、バンクーバー経由でハワイまで移動し、成田に戻るまでを収めている。タクシーを使わずバスと電車で回る「貧乏旅」を続けながら、食事にはある程度お金をかけるというのが投稿者の方針だ。各都市の名所や食事を辛口に評価しつつ、繰り返し語られるのは「今のアメリ
51:25「撮れ高のない国」メキシコを歩く:メキシコシティ、テオティワカン、グアナファト、ティファナ
この動画は、一人旅をする投稿者が、メキシコのカンクンから首都メキシコシティへ移り、テオティワカン遺跡、グアナファトを経て、国境の街ティファナで旅を締めくくるまでの記録である。タイトルどおり、投稿者は各地を「面白くない」とこき下ろすことが多い。ただし、プロレス観戦や屋台料理には率直に感動しており、評価の振れ幅そのものが動画の特徴になっている。以下、訪れた順に投稿者の体験と感想を整理する。
36:12「殺人率世界1位」だった国エルサルバドルを歩く 拍子抜けするほど穏やかな首都サンサルバドル
この動画は、ペルーから中米エルサルバドルへ移動した旅行者が、首都サンサルバドル周辺を数日間歩き回った記録である。投稿者がこの国について事前に知っていたのは「ビットコイン」と「殺人率の高さ」くらいだったという。実際に歩くと、治安への不安とは違う印象が続く。投稿者が自分の足で見た範囲を、街の様子、物価、食事、人々の対応を通して報告していく。
26:52ペルー・クスコ滞在記:25時間のバス移動、クイ料理、マチュピチュとレインボーマウンテン
この動画は、首都リマからクスコに入り、マチュピチュとレインボーマウンテンを訪れた旅の記録である。話者は観光地や料理を一つずつ試し、遠慮のない言葉で評価していく。教科書で見たマチュピチュには強い思い入れがあり、そのぶん現地で不満を感じた点も具体的に語っている。
