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@shin_R25 · 101 記事 · 昨日
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31:23
2026年7月17日▶ 31:23 → 14分で読めます

YOUTRUST岩崎由夏さんが語る「怠惰な自分」を逃げられなくする習慣化と英語学習

新R25編集部の十石泰誠さんが、仕事専用SNS「YOUTRUST」を運営する株式会社YOUTRUST代表取締役CEOの岩崎由夏さんに、インプットとアウトプットの「習慣」について話を聞いた。動画は英語コーチング「90 English」の提供で、後半には岩崎さんを担当するナッチコーチも加わり、同サービスでの学習内容が紹介される。

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2026年7月12日▶ 30:23 → 12分で読めます

5年で1億円を20億円に:流れ星☆たきうえの目標に投資のプロ2人が出した株式プランと、たきうえの「どちらも採用しない」という判断

マネー番組「どっちで増やしまショー」の後編では、お笑いコンビ流れ星☆のたきうえが「5年以内に20億円」という目標を掲げた。元手1億円を5年で20倍にする方法を、馬渕磨理子(番組内の呼び名は「うまちゃん」)と、もう一人の投資家(呼び名は「うめちゃん」、番組内で「梅木さん」とも呼ばれている)がそれぞれ提案した。AI・半導体の周辺に広がる投資テーマ、キオクシアの急騰、データセンター向け蓄電池に事業を移し

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2026年7月5日▶ 27:35 → 12分で読めます

資産5億円の芸人・流れ星☆たきうえは、なぜ「幸せがわからない」のか

資産家芸人として知られる流れ星☆のたきうえが、芸人という職業のために融資を断られ続けたところから不動産投資を広げてきた経緯を語った。後半では、たきうえの「お金は増えたのに幸せを感じない」という打ち明け話をきっかけに、テスタ、馬渕磨理子、芸人投資家の梅さんがそれぞれの幸福観を話している。前半は投資の実務、後半は「お金があれば幸せなのか」という問いが中心である。

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2026年7月1日▶ 28:02 → 10分で読めます

「勝ち負けの基準を自分で決める」:ニューヨークが語る、勝負が得意ではない芸人の勝負論

お笑いコンビ・ニューヨークの二人に、競輪・オートレースアプリ「WINTICKET」のタイアップ企画として「勝負論」を聞いたインタビューである。聞き手が最初に投げた問いは、大きな勝負を仕掛けるときに何を大切にしているか、というものだった。二人の答えは「あんまり勝ったイメージがない」である。賞レースで優勝しておらず、「20年近くほぼ負け続けてきた」と語る二人は、勝負に強い者の心得ではなく、勝負を好まな

18:23
2026年6月19日▶ 18:23 → 13分で読めます

「守備を免除されたスター」の時代は終わるのか 戸田和幸が語るW杯2026の新しいスター像

W杯2026直前、岸谷蘭丸さんは元日本代表の戸田和幸さんに「スター選手は何がすごいのか」「最近スターが少なくなったと言われるのはなぜか」を尋ねた。戸田さんは、メッシやマラドーナ級の選手が少ないこと自体は認める。そのうえで、スターの条件そのものが変わってきていると答えた。攻撃に専念して守備を免除される天才ではなく、チームの仕事をすべてこなし、その上で特別なものを見せる選手が新しいスターになる、という

28:42
2026年6月14日▶ 28:42 → 17分で読めます

戸田和幸が語るW杯日本代表の見どころ:中盤の鎌田大地、GK鈴木彩艶、FW上田綺世、そしてオランダの要注意選手

W杯を控え、岸谷蘭丸がホストを務める企画「“ツウ”な話」に、元日本代表で解説者の戸田和幸がゲストとして出演した。テーマは、W杯を機に初めてサッカーをきちんと見る人でも楽しめる「ツウ」な観戦ポイントである。前半では、試合のどこを見ればよいのか、日本代表の注目選手は誰か、グループステージで対戦するオランダ、チュニジア、スウェーデンのどの選手を警戒すべきかを戸田が解説した。戸田の立場は一貫している。スタ

18:42
2026年6月13日▶ 18:42 → 12分で読めます

林陵平と選ぶW杯2026「ツウな話イレブン」:知られていない注目選手たち

年間202試合を解説した林陵平をゲストに迎えた企画の後編である。前編で推し選手の見つけ方を学んだ岸谷蘭丸と進行役のりんたろうは、それぞれ「推しイレブン」を用意してきた。林も含めた3人がまずそれぞれのイレブンを発表し、最後に3人の案を持ち寄って、この大会で注目してほしい選手を集めた「ツウな話イレブン」を1チームにまとめる。王道のスター選手と、一般のファンがまず知らないであろう選手をどう組み合わせるか

30:55
2026年6月12日▶ 30:55 → 17分で読めます

湯山玲子が語る、会社を辞めて「仕事に生きる」と決めた30歳前後と、子どもを持たなかった選択

新R25の対談番組「覚悟のち晴れ。~30オンナの決断白書~」の第2回に、作家で「おしゃべりカルチャーモンスター」を名乗る湯山玲子さんが出演した。聞き手はおうみゆかさんで、結婚・出産・キャリアへの不安を抱える30代女性に向けて、湯山さん自身の20代・30代を振り返ってもらう回である。湯山さんは、ぴあでの会社員時代、独立を決めた29〜30歳頃の葛藤、互いを「コントロールしない」夫との結婚生活、子どもを

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2026年6月8日▶ 26:13 → 11分で読めます

「ボールを持たされている」を見抜く 解説者・林陵平が教えるW杯観戦のツウな視点

ワールドカップを日本代表戦だけで終わらせず、大会全体を楽しむにはどこを見ればよいのか。新R25の番組『岸谷蘭丸と学ぶ!イケてるビジパの"ツウ"な話』のW杯直前スペシャルでは、MCの岸谷蘭丸さんとコメンタリスタのりんたろうさんが、サッカー解説者の林陵平さんに観戦のコツを聞いた。林さんの立場ははっきりしている。初心者はまずボールを追えばよい。そのうえで、狙いの読み方、一つのチームや一人の選手を追い続け

30:28
2026年6月7日▶ 30:28 → 15分で読めます

5000万円を3億円に増やすには:「負けない投資」か「赤字企業の黒字転換狙い」か

マネープランニングバラエティ「どっちで増やしまショー」の後編には、YouTuberのカノックスターが出演した。投資で叶えたい目標は、東京を離れて地方に拠点を持つことだ。そのために5000万円を元手に、なるべく早く3億円、つまり6倍にしたいという。これに対して馬渕磨理子と渡部清二がそれぞれマネープランを提案した。馬渕は土台を手堅く固めたうえで国の重点分野に絞って攻めるプランを、渡部は「1年で株価が2

34:09
2026年6月4日▶ 34:09 → 16分で読めます

「オフになれない」過緊張の正体と対処法 精神科医・産業医の奥田弘美さんに聞く

仕事が終わって家に帰っても頭が仕事から離れず、うまく眠れない。新R25のインタビューで、著書『それ、すべて過緊張です。』を持つ精神科医・産業医の奥田弘美さんが、この「過緊張」という状態について話した。過緊張とは何か、なぜ起きるのか、どう休めばよいのか。奥田さんは、過緊張は誰にでも起こるもので、それ自体は病気ではないと言う。そのうえで、長く続くことが問題であり、睡眠と食事を土台にして自分の状態を日頃

39:03
2026年6月2日▶ 39:03 → 16分で読めます

「上司より努力してから言え」足立康史議員が語る、組織で異論を唱える条件と「信じる力」

新R25の番組「永田町サバイブ」の後編に、国民民主党の参議院議員・足立康史氏が出演した。前半は政治を若手ビジネスパーソンにとって身近なものにするための話、後半は「評価が気になって上司に異を唱えられない」という若手の悩みへの回答である。足立氏の答えは、必要なのは勇気よりも、上司以上に考え抜き努力したという裏付けだ、というものだった。話は自身が日本維新の会を離れて国民民主党に移った経緯、人生を20年ご

25:38
2026年6月1日▶ 25:38 → 11分で読めます

「勝負しない」ひろゆきが語る、負けない状態を先につくる考え方

新R25の2人の編集部員が、ひろゆき氏に「AI時代の勝負論」というテーマでインタビューを申し込んだ。すると、ひろゆき氏から「勝負しない生き方をしているもので」という返事が来たという。そこで企画は「勝負しないひろゆきさんから学ぶ、負けないための思考法」に変わった。動画の前半では、2ちゃんねるの開設やYouTubeへの進出といった過去の経験をもとに、ひろゆき氏のリスクの考え方と「波」の読み方を聞いてい

27:50
2026年5月31日▶ 27:50 → 10分で読めます

カノックスターは「面白くない投資信託」の先に何を買うべきか 宇宙銘柄と売り時、法人資金の運用をプロに聞く

売れてお金を持った芸能人に、プロがお金の増やし方を助言する番組「どっちで増やしまショー」。今回のゲストは、チャンネル登録者数216万人のYouTuber、カノックスターさんだ。投資歴3年の彼がプロに投げかけた悩みは三つある。投資信託は正直面白くないが、個別株では何を買えばいいのか。値上がりした株はいつ売ればいいのか。法人口座に貯まった現金をどう活かせばいいのか。前編では、彼が最初に買って大きく値上

31:48
2026年5月30日▶ 31:48 → 15分で読めます

ゲームは時間の無駄なのか 星友啓校長に聞く「ゲームとの付き合い方」

幼い頃から20年ほどゲームを続けてきた聞き手のりんたろうは、「人生で最も吸収力の高い時期をゲームに使ってきたのはどうなのか」という引っかかりを抱えている。社会人になった今も毎晩帰宅後に何かしらのゲームをしており、楽しかったと思える日もあるが、「今日もやってしまった」という後悔が残る日も多い。その時間を仕事やインプットに使っていれば、もっと成長できたのではないかという気持ちもあるという。

35:10
2026年5月29日▶ 35:10 → 16分で読めます

「欲しいものは全部手に入れる」 板野友美が語る、30代の決断と失敗の捉え方

新R25が始めた女性向けトーク番組「覚悟のち、晴れ。~30オンナの決断白書~」の初回に、板野友美が出演した。結婚、出産、キャリアの間で揺れる30歳前後の女性に向けて、聞き手のおうみゆかは、迷いをどう決断に変えるのかを尋ねた。14歳から芸能活動を始め、22歳でAKB48を卒業し、29歳の年に結婚、出産を経て現在はアパレルブランドなど2社を経営する板野の答えは、一貫していた。迷っているならどちらも取り

49:49
2026年5月23日▶ 49:49 → 21分で読めます

石丸伸二さんに聞く「顔色をうかがう癖」との付き合い方:コミュニケーションは性格ではなくスキルだという立場

新R25の編集部員で、元NHK記者の十石泰誠さんが、前安芸高田市長の石丸伸二さんに個人的な悩みを相談した。相談は「人の顔色をうかがってしまい、相手に踏み込めない。その結果、人間関係が深まらない」というものだ。市長時代に議会やメディアと強く対立した印象のある石丸さんなら厳しく突き放すのではないか、と思わせる組み合わせだが、返ってきた答えは違った。石丸さん自身も相手の気持ちを読むことを強く意識してきた

1:06:54
2026年5月22日▶ 1:06:54 → 21分で読めます

「うなずきの亀」はどう生まれたか――亀田誠治が語る、聞く力・母の褒め言葉・選ばれなかった時代

椎名林檎、スピッツ、いきものがかり、GLAYなどのプロデュースやアレンジを手がけてきた音楽プロデューサーの亀田誠治は、業界で「亀ちゃん」と呼ばれて親しまれている。新R25のインタビューで、聞き手のおうみゆかは、実力者でありながら人に好かれ、選ばれ続けてきた理由を尋ねた。亀田が挙げた答えは、特別なテクニックではなかった。相手の話を聞き、自分の気持ちに誠実でいて、ネガティブな出来事の見方を変える。こう

30:40
2026年5月20日▶ 30:40 → 15分で読めます

「コミュ力は後天的に伸ばせる」元銀行員・樋熊晃規さんが語る守りのスキルと相手に合わせる努力

YouTubeチャンネル「ぼくひぐま。〜おとなの学びや〜」を運営する元三井住友銀行の樋熊晃規さん(38歳)が、新R25の対談企画で、営業職から人事へ移る若手ビジネスパーソンのあかねさんのキャリア相談に応じた。話題は、社内調整のような「守りのスキル」の位置づけ、スペシャリストとゼネラリストの選択、AI時代に残る対人スキル、Z世代との付き合い方まで広がった。樋熊さんの主張は一貫している。地味な土台を固

21:41
2026年5月18日▶ 21:41 → 10分で読めます

寝返りの多さは寝姿勢から。睡眠改善の専門家が語る寝具選び、カップルの寝室、眠りに入る習慣

睡眠改善を専門とする小林麻利子氏が、スタジオのベッドに横になった聞き手の渡辺氏を前に、寝姿勢と寝具の選び方、カップルが同じベッドで寝ることの問題、寝つくための習慣を実演しながら説明した。渡辺氏は寝相が悪く、寝つきにも悩んでいる。小林氏の立場は一貫しており、深く眠るには体が安定する姿勢を寝具で作り、寝る瞬間は「寝よう」と考えずに体を緩める行動をとるべきだというものだ。