ひろゆき, hiroyuki

@hirox246 · 18 記事 · 2026年7月17日
YouTubeで開く ↗
1:01:30
2026年7月17日▶ 1:01:30 → 18分で読めます

「カレーみそきん」を発売前に試食し、POPOPO終了の内幕を語る雑談

ひろゆき氏とひげおやじ氏による雑談配信である。前半は、HIKAKIN氏から届いた「みそきん」シリーズの新作「濃厚味噌カレー」のラーメンとメシを発売前に試食する。後半は、ひろゆき氏が取締役として関わってきた音声サービス「POPOPO」の終了について話す。POPOPOの終了理由について、ひろゆき氏は資金不足や事業の失敗ではなく、出資者である川上量生氏の「心が折れた」ことだと説明する。

29:29
2026年4月20日▶ 29:29 → 11分で読めます

HIKAKINから届いた特製「ONICHA」はそばつゆ入りだった 開封ドッキリと、音声メディアをめぐる雑談

HIKAKINが手がける麦茶「ONICHA」の特別版が届き、二人の話者が開封して飲み比べる。同封の手紙には、中身がつゆかもしれないという予告があり、動画の前半はこのドッキリへの挑戦になる。後半は話題が変わり、「ポッドキャストはなぜ流行らないのか」という問いから、ラジオを含む音声メディアは商売として成り立っているのかという議論に進む。一人がかなり踏み込んだ見立てを話し、もう一人(ひろさんと呼ばれてい

35:56
2025年12月24日▶ 35:56 → 14分で読めます

閉店が決まった「みそきん」で、HIKAKINと10年ぶりに語った店舗経営・編集・YouTubeの続け方

ひろゆき氏とひげおやじ氏が、HIKAKINのラーメン店「みそきん」を訪れた回である。予約はすでに埋まり、閉店も決まっている店なので、訪問しても宣伝効果はほとんどない。二人はそう笑いながら入店したが、店内には店員の格好をしたHIKAKIN本人が待っていた。話題はラーメンの感想から、冷凍麺の開発、動画編集へのこだわり、ショート動画の時代にYouTubeを続ける理由へと広がっていく。

23:38
2025年11月29日▶ 23:38 → 9分で読めます

HIKAKINから届いた巨大「辛みそきん」の箱を開けて食べ比べる:辛味油は入れるべきか

HIKAKINから大きな箱が届き、中身を開けて新商品「辛みそきん」をその場で作って食べる雑談回である。出演はひろちゃんと、概要欄で紹介されているひげおやじの二人。周ちゃんは、収録場所が狭く画角に収まらないという理由で今回は参加していない。

24:56
2025年9月22日▶ 24:56 → 14分で読めます

ひろゆきが自民党総裁選の生放送に参加する理由と、総理大臣を選ぶ仕組みの説明

ひろゆきは、9月27日(土)19時から自民党総裁選の候補者を集めた生放送に参加すると告知した。この動画では、告知に加えて聞き手からの質問に答える形で、なぜ自分が関わるのか、総裁選とはどういう選挙なのか、総理大臣が変わると生活に何が起きるのかを、政治に詳しくない人向けに説明している。ひろゆきの立場は一貫している。総裁選は自民党内の選挙だが、実質的には日本のトップを決める選挙であり、候補者が何を考えて

17:23
2025年7月20日▶ 17:23 → 6分で読めます

HIKAKINから届いた巨大な「みそきん」箱を開け、ラーメンとめしを食べ比べる

ビールを片手に雑談する配信シリーズの一回で、出演者たちはHIKAKINから届いた巨大な「みそきん」の箱を開封し、中身のカップラーメンとカップめしをその場で作って食べ比べた。話題の中心は、この箱が本物の商品なのかどうか、ラーメンとめしでどう味が違うのか、そして品薄が続く理由である。今回は編集せずにそのまま出す回だと冒頭で断っている。

20:40
2025年3月22日▶ 20:40 → 12分で読めます

自殺、親の干渉、性自認:子どもからの相談にひろゆきが答える

ふだんは酒を飲みながら雑談する配信をしているひろゆきが、この回では趣向を変え、子どもや若い人から寄せられた質問に一つずつ答えている。質問は自殺、学校での無視、親の干渉や暴力、進路、性同一性障害、感覚過敏まで幅広い。回答の軸は、ほぼ一貫して二つにまとまる。他人や社会は変えられないので自分の側で対処する、という考え方と、違法な扱いや話の通じない親からは児童相談所を通じて離れるべきだ、という考え方である

4:07
2023年9月8日▶ 4:07 → 3分で読めます

3週間の陸路旅に向けたひろゆきの荷物紹介

『世界の果てに、ひろゆき置いてきた』の出発前に撮影された映像で、ひろゆきは暑い地域へ約3週間出かけるために準備中の荷物を一つずつ見せている。今回は飛行機に乗れない旅になる見込みで、基本的には公共交通機関、特にバスに乗り続ける長時間移動になるという。荷物の選び方には、この移動条件と、本人が一番面倒だと言う「虫」への対策が強く反映されている。

4:42
2023年8月14日▶ 4:42 → 2分で読めます

ナミビアの町外れ、トタンの家で聞いた暮らしの実情

『世界の果てに、ひろゆき置いてきた』の特別編では、アフリカ南部のナミビアで出会った住民に「家に行っていいですか」と頼み、その自宅を訪ねている。観光地ではない町の普通の生活を見たいという出演者側の関心に対し、家の主は住まいを案内しながら、電気や水の確保、家計、家族への思いを語った。

0:50
2023年8月12日▶ 0:50 → 1分で読めます

旅の始まりに渡された10万円分の外貨と「100ドル札は使えない」という指摘

ABEMAの番組『世界の果てに、ひろゆき置いてきた』第1話のショート版である。約1分の映像は、旅の出発時に資金を手渡す場面を切り取っている。字幕からは発言者を特定できないため、以下では誰の発言かを断定せずに内容を記す。

5:05
2023年4月16日▶ 5:05 → 4分で読めます

ドラフト対戦で「魔法と建物ばかり」のデッキになったクラロワ実況(69回目)

今回は、両プレイヤーが交互にカードを引いてデッキを組むドラフト形式の対戦である。冒頭で話者は、音声のボリュームを少し調整したことに触れている。話者自身が「ユニットが3体しかいない」と振り返る偏ったデッキで戦い、最終的に時間切れで勝利した。

5:33
2023年4月9日▶ 5:33 → 4分で読めます

クラロワのドラフト対戦で呪文過多の相手に小型ユニットで攻める:実況68回目

音声環境を変えて臨んだ68回目の実況は、カードを交互に選んでデッキを作るドラフト形式の対戦である。話者は、相手が呪文を集めて小型ユニット対策を固めた状況を読み、ゴブリンバレルなどの小型ユニットで左側を攻め、スパーキーのいる右側は耐えるという方針で試合を進めた。

6:57
2023年4月9日▶ 6:57 → 4分で読めます

相手のピックへの対策だけで組んだら建物3枚になった、クラロワのドラフト対戦

ひろゆきが、クラッシュロワイヤルに最近加わった「ドラフト」モードの対戦を実況形式で振り返る動画である。ドラフトでは、自分と相手が交互にカードを引いてそれぞれのデッキを作る。選択には時間制限もある。話者は相手が取ったカードに対抗できるカードを順に選んだ。その結果、普段なら入れても1枚程度という建物カードが3枚入るデッキになった。その選び方と、実際の対戦の様子が語られる。

5:01
2022年7月8日▶ 5:01 → 4分で読めます

「無敵の人」はなぜ生まれるのか――要人警護の議論から社会の「排除」を問い直す

安倍元首相が銃撃された事件を受けて、話者は短い録画でこの問題を語った。報道では、警備を担った警察やSP(要人警護担当)の対応の是非が議論されるだろうと予想する。しかし話者が問題にするのは警備の技術論ではない。社会に向けて犯罪を起こす人がなぜ増えているのか、という点である。話者は、その背景に社会が弱者を「排除」する姿勢があるのではないかと述べる。

4:14
2021年10月27日▶ 4:14 → 2分で読めます

無料のチャンピオン1体を開けたらアーチャークイーンが出た:クラッシュ・ロワイヤル66本目

クラッシュ・ロワイヤルの実況シリーズ66本目は、アップデートで追加された「チャンピオン」を1体開放する回である。話者は自分の運の悪さを理由に「一番欲しくないキャラが出る」と予告してから開封に臨み、結果は予想と違った。

3:38
2021年9月18日▶ 3:38 → 3分で読めます

右を捨てて左を攻め続ける:クラッシュ・ロワイヤル65本目、豚デッキの対戦振り返り

クラッシュ・ロワイヤルの対戦を実況しながら振り返るシリーズの65本目である。話者が使ったのは、豚ユニットを出すことを基本にしたデッキだ。話者によれば、豚を何匹もまとめて出していくと色々なことが起きて楽しいデッキだという。動画の中心は、片側のタワーが大きく削られた状況で、どこを攻めてどこを捨てるかの判断である。

9:52
2021年5月8日▶ 9:52 → 2分で読めます

バーニングマン2012初日 会場の中心「マン」へ向かう

この動画は、撮影者がバーニングマン2012の初日に会場を歩き、中心にそびえる「マン」へ向かう様子を記録したものである。字幕の大半は音楽や歓声、周囲の会話の断片で、まとまった解説は中盤の一部に限られる。そのため本記事では、聞き取れる範囲で語られた内容だけを整理する。

12:48
2021年5月8日▶ 12:48 → 2分で読めます

バーニングマン2012・5日目 トップレスの自転車ツアー、5回目の参加者、そして「マン」が燃える前夜

バーニングマン2012の5日目を記録した映像である。昼のイベントの紹介、参加者への短いインタビュー、センターキャンプへの移動、夜の会場の様子が順に映される。映像の大半は音楽や歓声で占められ、撮影者の言葉は少ない。聞き取れない部分も多いため、以下では確実に読み取れる内容を中心に記す。