タケヤキ翔

@takeyakisan · 46 記事 · 昨日
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昨日▶ 16:53 → 4分で読めます

移動しない新幹線に泊まる 新大阪「500系新幹線ルーム」宿泊記

タケヤキ翔は、大阪在住でありながら大阪のホテルに泊まりに行く。目当ては、新幹線の車内を再現した部屋にベッドを置いた「500系新幹線ルーム」だ。タケヤキはふだん夜行バスや寝台列車での移動を動画にしているが、今回は「移動しない新幹線ホテル」という発想を面白がり、実際に一晩過ごしている。

20:56
3日前▶ 20:56 → 8分で読めます

心霊スポット「虹の大橋」で録れた赤ちゃんのような声:タケヤキ翔が「過去一」と語った夜

タケヤキ翔がスタッフと2人で、神奈川県の心霊スポットとして知られる「虹の大橋」を夜に訪れた回である。橋を往復しながら噂や現地の様子を確かめるうちに、撮影素材に赤ちゃんの声のような音が入っていた。周囲に民家がない場所で録れたこの声について、タケヤキは何度も心霊スポットに行ってきた中で「過去一かも」と振り返っている。

19:49
4日前▶ 19:49 → 7分で読めます

「日本一満足度が高い」銀座の海鮮ビュッフェを食べ放題レビュー 18,000円・120分の中身と大食い規制への不安

タケヤキ翔は「日本一シリーズ」の久しぶりの回として、日本一満足感があると言われるビュッフェを訪れた。店は東京・銀座のドン・キホーテが入るビルの地下にあり、字幕では「銀座八芳」と読まれる。カニ、寿司、焼肉、中華、ラーメンまで食べ放題の店が値段に見合うのかを、実際に食べて採点する回である。食事の合間には、大食い動画の広告規制がこの先どうなるかという本人の気がかりも語られる。

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6日前▶ 21:46 → 8分で読めます

100億円でリニューアルした西武園ゆうえんちは本当にガラガラなのか――タケヤキがひとりで1日回った記録

YouTuberのタケヤキが、2021年ごろに約100億円をかけてリニューアルしたとされる西武園ゆうえんちを訪れた動画である。ネットでは「夏休みでも、平日でも休日でもガラガラ」と言われているが、本当にそうなのかを自分の目で確かめるのが今回の目的だ。関西在住で同園にはなじみがなかったため、大阪から車で約8時間かけて来たという。結論を先に書くと、空いているかどうかを数字で検証する動画ではない。園内をひ

20:34
1週間前▶ 20:34 → 8分で読めます

1泊5万円の「MUJI HOTEL GINZA」に泊まってみた 無印良品の旗艦店とホテルを1泊2日で体験

タケヤキは今回、普段ほとんど行かないという銀座を訪れた。目的は、無印良品の店舗の上階にあるホテル「MUJI HOTEL GINZA」に泊まることだ。1泊の料金は5万円で、本人は「無印良品の価格じゃねえよ」と驚いている。普段から無印良品で買い物をするという立場から、店舗、客室、レストランまで無印をまるごと体験し、その値段に見合うかを確かめるのが今回の企画である。

16:39
1週間前▶ 16:39 → 5分で読めます

走るバスの2階で回転寿司を食べ放題 タケヤキが東京の「寿司バス」に乗車

歌い手系YouTuberのタケヤキが、東京駅近くから出発する「回転寿司バス」に乗った体験を紹介する動画である。走行中の車内で寿司が回り、食べ放題で楽しめるという変わったバスに、タケヤキ本人は寿司がいちばん好きな食べ物だとして乗る前から興奮している。運行開始前に特別に乗せてもらった回で、乗車体験と道中の東京の街並みを伝えている。

19:51
1週間前▶ 19:51 → 7分で読めます

茨城の「味噌ラーメン山岡家」と隣の山岡家を食べ比べる

タケヤキ翔と同行者が、ラーメン山岡家の運営会社による別業態「味噌ラーメン山岡家」を訪れ、すぐ隣にある通常の山岡家と食べ比べた回である。別の撮影の帰りに調べものをしていて「知らない山岡家がある」と気づき、立ち寄ったという。話者はこの店を「高級な山岡家」と呼び、通常店との違いを、価格、麺とスープ、盛り付け、店の雰囲気から確かめていく。

16:08
1週間前▶ 16:08 → 7分で読めます

大阪の「DVD試写室金太郎」に1泊した記録:6時間2510円の完全個室と、匂い対策のニンニクラーメン

タケヤキ翔が、早朝の新幹線で東京へ向かう前の数時間を、大阪のDVD試写室「金太郎」で過ごした動画である。以前からネットカフェやビデオ試写室に泊まる企画を続けてきた本人が、気になっていた店に初めて入り、部屋や設備を紹介しながら一晩を明かす。

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2週間前▶ 21:08 → 7分で読めます

150kgの後輩・たまちゃんに1日密着して同じ物を食べる:タケヤキの「同食生活」

タケヤキの定期企画「同食生活」は、体重の多い相手と1日同じ食事をして、自分の体重がどれだけ増えるかを確かめるものだ。今回の相手は古くからの後輩で、本名から「たまちゃん」と呼ばれている人物である。たまちゃんの体重は本人の申告で現在150kgほどだという。いったん痩せた後にリバウンドしたと話している。タケヤキによれば、この企画は60回ほど続いており、初回の相手もたまちゃんだったらしい。普段は相手にLI

20:43
2週間前▶ 20:43 → 6分で読めます

ロピアのフードコートで全メニュー制覇に挑んだ24時間:体重を戻すための大食い企画

タケヤキは今回、高校時代からの友人と一緒に、大阪・堺にあるロピアで「24時間生活」に挑んだ。このロピアにはフードコートがあり、タケヤキは「フードコートのあるロピアって聞いたことある?」と驚きを込めて紹介する。大阪で確実にフードコートがあるのはここだけだろう、というのがタケヤキの認識だ。目標は閉店までここで過ごし、フードコートの全メニューを食べることである。メニューは事前に調べていない。量が分かった

26:14
2週間前▶ 26:14 → 10分で読めます

霊が見えるシークエンスはやともがタケヤキ翔の部屋を霊視し、昨年いちばん怖かった体験を語る

YouTuberのタケヤキ翔が、霊が見える芸人のシークエンスはやともを東京のセカンドハウスに招いた回である。前半では、はやともが部屋のどこに何がいるかを指摘し、その理由を土地の歴史と生活環境から説明する。後半では、はやともが「昨年最も怖かった体験」として雑居ビルでの心霊体験を語り、さらに小学生時代の不思議な人物の話へ移る。タケヤキはこれまでも霊が見えるという人とコラボしており、人によって流派のよう

25:10
2週間前▶ 25:10 → 8分で読めます

閉校が決まった母校を同級生と歩く:タケヤキ翔が東大阪の高校時代を振り返る

タケヤキ翔の母校である東大阪の府立工業高校が、合併により閉校することになった。この動画は、高校時代の同級生・ひさ(久)と一緒に学校周辺を自転車で回り、当時の思い出を語りながら、最後に母校を訪ねる記録である。タケヤキは冒頭で、閉校は来年の3月だったと思うと話している。合併後の校舎は別の場所になるため、今の建物はおそらく取り壊されるという。学校には電話で許可を取ってあり、「微力ながらでも何か力になれれ

25:52
2週間前▶ 25:52 → 11分で読めます

山岡家で初の「2人ぼっち飯」、タケヤキ翔とのすけぼっち飯がニンニク6杯と台本の話をする

関西を拠点にするYouTuberのタケヤキ翔と、普段はナレーションだけで食事動画を投稿している「のすけぼっち飯」のコラボ動画である。夏休みの深夜、2人はラーメン山岡家に行き、ラーメン、チャーシュー丼、餃子、ライスを食べながら話した。話題は食べ方の工夫だけでなく、関西でYouTuberを続けること、台本を書くか即興で話すか、カメラの前で話すことへの恥ずかしさをどう乗り越えたかにも及んだ。

18:57
3週間前▶ 18:57 → 10分で読めます

タケヤキ翔はどこを整形しているのか 高須幹弥医師が見た目と診察で判断する

タケヤキ翔は「整形しているのではないか」とよく言われるが、これまでその点に触れてこなかった。今回の動画では、高須クリニック名古屋院長の高須幹弥医師に顔を見てもらい、どこかに手を加えているように見えるか、今後変えた方がいい部分はあるかを相談している。高須医師の答えは、見た目だけで整形を見抜くことはプロでも本来できず、タケヤキの顔には直すべき悪い部分がないので、やるとしても穏やかなアンチエイジングで十

19:57
3週間前▶ 19:57 → 9分で読めます

タケヤキがB'zへの愛を語り尽くす:入門の基礎知識から「理想のセットリスト」まで

タケヤキはB'zのファンであることをずっと公言してきたが、B'zについて動画で1本丸ごと話したことはなかった。今回は、B'zをよく知らない後輩の出演者を相手に、自身の「推し」を語っている。前半ではB'zの基本情報と好きになった理由、アルバムへの思い入れを話す。後半では、1年前から準備していた「タケヤキが決める理想のセットリスト」を1曲ずつ紹介する。興味がない人にも好きになってほしい、というのがこの

19:09
3週間前▶ 19:09 → 6分で読めます

コメダ珈琲にそっくりな「金シャチ珈琲店」を本家と食べ比べてみた

名古屋を車で走っていたタケヤキは、コメダ珈琲店に見間違えるほどよく似た「金シャチ珈琲店」を見つけ、急きょ撮影を始める。兄と二人で金シャチ珈琲店で食事をし、その足で本家のコメダ珈琲店にも入って、外観や店内、メニュー、味がどこまで似ているかを確かめた記録である。

25:37
3週間前▶ 25:37 → 8分で読めます

「人間の証」シールでゾンビは寄ってくるのか USJホラーナイト2026で試した裏技と屋台フード

YouTuberのタケヤキが、ユニバーサル・スタジオ・ジャパン(USJ)のハロウィン・ホラーナイトに出かけ、2026年の様子を紹介した動画である。タケヤキは毎年この時期に「今年のハロウィンはこんな感じ」と伝える動画を5年ほど続けてきたという。今回のテーマは二つあった。屋台で買えるハロウィン限定フードをすべて食べること、そしてゾンビを呼び寄せる方法を試すことだ。これまではビビリなのでゾンビをなるべく

24:22
3週間前▶ 24:22 → 8分で読めます

怪奇現象が起きる「青い家」を好井まさおと再訪、家族が語った3つの新情報

タケヤキ翔がこれまで2度ロケを行ってきた、心霊現象が起きるという一軒家を、怪談を語る好井まさおと再び訪れた回である。好井が以前からこの家に興味を示していたことから実現したコラボで、好井側の動画では過去の出来事をなぞり、タケヤキ側のパートでは家の奥さんから新しい体験談を聞く構成だと冒頭で説明されている。笑いの多いやり取りが続くが、中心は住人家族が語った体験と、撮影中に起きた出来事である。

24:24
4週間前▶ 24:24 → 7分で読めます

熱海で兄弟ふたり旅:仕事仲間でもある兄とカメラを回しっぱなしで過ごした一日

タケヤキが兄と2人で熱海を旅した記録である。兄はタケヤキの活動を手伝う社員でもあり、2人は普段から長い時間を一緒に過ごしているが、それはほとんどが撮影という仕事の場だ。今回は「プライベートの旅行に、たまたまカメラが回っているだけ」という前提で、兄弟として初めての旅行に出かけた。

15:46
2026年9月16日▶ 15:46 → 7分で読めます

心霊撮影明けの朝5時、吉野家で語った働き方とこの夏のこと

YouTuberのタケヤキ翔が、1日に4本の撮影を終えたあと、早朝5時に吉野家で朝食をとる様子を撮った動画である。食事をしながら、生活リズムへの考え方、心霊動画の作り方、この夏に起きたこと、仕事の任せ方の変化を話し、後半はメンバーシップで募った質問に答えている。