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@shin_R25 · 101 記事 · 昨日
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2026年5月15日▶ 33:16 → 11分で読めます

「折り合いは高さではなく長さ」――懲罰動議最多タイの足立康史議員が語る、組織で自分を貫く方法

新R25の新番組「永田町サバイブ」は、会社での悩みや立ち回りに迷う若手ビジネスパーソンが、政界の荒波を越えてきた政治家に生き抜き方を聞くお悩み相談番組である。聞き手は新R25編集部の渡辺氏と藤野氏、政治家の紹介役はナビゲーターを務める政治ジャーナリストの青山氏。第1回のゲストは国民民主党の足立康史参議院議員だ。

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2026年5月14日▶ 27:44 → 13分で読めます

「モヤモヤしたまま働く」のが一番もったいない:元三井住友銀行・樋熊晃規さんが語る転職活動と市場価値の考え方

大手金融企業で念願の人事部に配属された社会人4年目のあかねさんは、社内調整ばかりの仕事で市場価値が上がるのか、大手の待遇を捨ててでも人事のスペシャリストを目指すべきかで迷っている。新R25の企画「みんなの悩みインサイト」では、YouTubeチャンネル「ぼくひぐま。〜おとなの学びや〜」を運営する元三井住友銀行の樋熊晃規さんが、この相談に答えた。樋熊さんの立場ははっきりしている。転職活動の目的は転職そ

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2026年5月13日▶ 31:17 → 13分で読めます

寝つきの悪さは「入浴のタイミング」で変わるかもしれない:睡眠指導の専門家に聞く、深く眠るための考え方

ベッドに入っても1時間以上眠れず、慢性的な睡眠不足に悩む聞き手の渡辺りんたろうが、SleepLIVEの代表で公認心理師・睡眠改善インストラクターの小林麻利子に相談した。小林は14年以上にわたり個人向けの睡眠改善支援を続け、近年は睡眠研究にも取り組んでいる。カウンセリングの内容を研究し、研究の成果をカウンセリングに生かしていると自己紹介した。

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2026年5月12日▶ 28:38 → 9分で読めます

箕輪厚介が語る「勝負」の捉え方:勝ち負けではなく、種まきと検証の積み重ね

新R25のインタビューで、編集者の箕輪厚介さんが「AI時代の勝負論」をテーマに話した。聞き手が知りたかったのは、箕輪さんがなぜ挑戦を続けられるのか、失敗を引きずらずに次へ進むにはどうすればいいのか、という点である。これに対して箕輪さんは、そもそも自分は仕事を「勝負」とはあまり考えていない、と答える。後半は競輪・オートレースアプリ「WINTICKET」の提供パートで、箕輪さんは実際に車券を買い、その

29:58
2026年5月10日▶ 29:58 → 13分で読めます

300万円を5年で1900万円に増やせるか AIは「入金力の最大化」、ハニトラ梅木は「芸人ならではの個別株」を提案

新R25の企画「どっちで増やしまショー」は、同じ投資目標に対して投資家のハニトラ梅木氏とAIがそれぞれプランを出し、相談者がどちらかを選ぶ番組である。今回の相談者は芸人のじゅんいちダビッドソン氏で、目標は「元本300万円を5年で1900万円にする」こと。AIは無駄な資産を整理して毎月の積立額を増やせば約4〜4年半で届くと答えた。梅木氏は、芸人として話のネタになることも価値に含めた個別株中心のプラン

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2026年5月5日▶ 1:12:30 → 27分で読めます

若新雄純が語る「承認中毒」からの2年間のリハビリ 出番がない自分を味わうということ

週刊誌の報道をきっかけに活動を休止していた若新雄純さんが、新R25のインタビューに久しぶりに登場した。聞き手は、かつて番組「思春期ビジパ学園」で共演していた新R25の編集長である。休んでいた2年あまりの間に何を見つめたのか。若新さんは、自分は他者からの評価や注目がないと安心できない人間だったと繰り返し認めた。そのうえで、精神科医とのカウンセリングや家族との対話を通じて、刺激に頼らずに「何でもない自

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2026年5月3日▶ 39:11 → 16分で読めます

テンバガーはどう探すのか? 投資AI「Gemini」の四原則にテスタが異を唱えた回

芸能人に資産の増やし方を助言するマネー番組「どっちで増やしまショー」の今回のゲストは、R-1グランプリ王者で、サッカーの本田圭佑選手のものまねで知られるじゅんいちダビッドソンだ。プランナーはテスタと、元手35万円を5億円にしたという芸人投資家のハニトラ梅木。もう一人の「プランナー」として、GoogleのAI「Gemini」が登場する。

21:42
2026年5月1日▶ 21:42 → 14分で読めます

「サボれる人」は何をサボらないのか――田中渓と5時こーじが語る、オフにする怖さと信頼のつくり方

ゴールドマン・サックスに17年勤めた投資家の田中渓さんと、早起きの習慣を発信する5時こーじさん。どちらも毎日早起きするストイックな人物として知られる2人が、「サボり」をテーマに話した対談の後編である。聞き手は、自分の手を離れる「オフ」の時間を怖いと感じる人が多いという問いから始めた。2人の答えは、サボるには信頼と成果が前提になり、その前提をつくる部分は決して手を抜けない、というものだった。

21:31
2026年4月30日▶ 21:31 → 12分で読めます

茅野しのぶが語る「偉い人を動かす」仕事術と、秋元康から受け取った言葉

AKB48などの衣装を手がけてきた衣装デザイナーの茅野しのぶさんは、若い頃から秋元康さんの隣で仕事をし、年上の男性が多い現場で意見を通してきた。インタビュアーのおうみゆかさんは、自分も今「いつまでも小娘が」と見られる感覚が抜けないと打ち明け、どうすれば年上の相手と対等になり、話を聞いてもらえるのかを尋ねた。茅野さんは、自分の体験から具体的なコミュニケーションの方法を語り、秋元さんとのやり取りや、秋

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2026年4月28日▶ 27:29 → 14分で読めます

「衣装さんで一生いいのか」――AKB48の衣装を手がけた茅野しのぶさんが語る、苦悩の時期と秋元康さんの言葉

AKB48、=LOVE、きつねダンスなどの衣装を手がけてきた衣装デザイナーの茅野しのぶさんが、衣装の道を選んだきっかけからAKB48全盛期の葛藤、会社設立と総支配人就任までを振り返ったインタビューの前編である。茅野さんが繰り返し語るのは、評価されず、自信も持てない時期をどうやって越えてきたかということだ。その過程で、秋元康さんから受けた言葉と、部下からかけられた一言が大きな転機になったという。

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2026年4月28日▶ 35:52 → 14分で読めます

「世界標準の英語はたどたどしい英語だ」:入山章栄さんが語るAI時代に英語を話す意味

新R25の渡辺りん太郎さんは、今年の初めに英語学習の習慣化を目標に掲げたが、最近はまったく続けられなくなったという。続かない原因は「なぜ英語を学ぶのか」「どこを目指せばいいのか」に自分で納得できていないことだと考えている。この2つの問いを、早稲田大学ビジネススクール教授で経営学者の入山章栄さんに尋ねたのが今回のインタビューである。入山さんの答えははっきりしている。AIで翻訳が進むほど、人と直接話す

32:45
2026年4月25日▶ 32:45 → 15分で読めます

「スマホ疲れ」なのに手放せないのはなぜか:脳科学者・榊浩平さんが語る、前頭前野のブレーキと三つの仕組み

疲れているのにスマホを触ってしまい、さらに疲れる。新R25編集部の十石泰誠さんは、この悪循環から抜け出す方法を東北大学の脳科学者・榊浩平さんに尋ねた。聞きたいことは二つある。スマホ疲れはどこから来るのか。そして、疲れを感じているのになぜ触り続けてしまうのか。榊さんの答えは、「自分の脳は自分で守る」というものだ。個人の意思の力には限界があるので、仕組みで対抗するよう勧めている。

28:51
2026年4月23日▶ 28:51 → 15分で読めます

「命がけでサボる」:田中渓と5時こーじが語る、手を抜くための段取り

毎朝3時45分に起きる投資家の田中渓さんと、朝型研究家として4時半起きの生活を続ける5時こーじさん。周囲からはストイックに見える二人に、新R25の聞き手はあえて「サボり」をテーマに話を聞いた。聞き手は企画の背景をこう説明する。最近は習慣化や継続が流行る一方で、その反動で休養学が注目されたり、忙しいビジネスパーソンが飲酒やサウナに逃げ場を求めたりしている。休むことやサボることにも大義名分が要り、肩に

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2026年4月21日▶ 56:39 → 23分で読めます

日経平均6万円目前、ナフサ不足と金利上昇をどう見るか ― テスタ・馬渕磨理子・四季報読破者が語った相場観と「ガチホ」銘柄

4月19日の生配信では、日経平均が過去最高値を更新した局面を受けて、中東情勢、ナフサ不足、アメリカ中間選挙、金利上昇、会社四季報の読み方が議論された。出演者は、番組の「会長」で個人投資家のテスタ氏、経済アナリストの馬渕磨理子氏、そして2000ページを超える会社四季報を29年間読破し続けているという渡辺氏である。番組の後半では、出演者が長く保有している、あるいは保有したいと考えている銘柄も明かされた

27:15
2026年4月20日▶ 27:15 → 14分で読めます

「朝型と夜型、どちらが良いか」は問いとして成り立たない 鈴木祐が語る夜型の戦い方

朝活やモーニングルーティンは、ビジネスメディアで繰り返し推奨されてきた。一方、夜型については生活習慣病のリスクやメンタルへの悪影響といった否定的な話ばかりが目立つ。新R25編集部の十石泰誠は、25年間ずっと夜型で過ごしてきた自身の経験をもとに、「夜型は本当にダメなのか」をサイエンスライターの鈴木祐に尋ねた。鈴木の答えは、朝型と夜型は生まれつきの特性であり優劣はないというものだ。ただし、今の社会の仕

43:16
2026年4月15日▶ 43:16 → 16分で読めます

中野優作が語る「売上につながる企業のSNS発信」と、大丸松坂屋百貨店のインフルエンサー事業

SNS発信に力を入れても売上や採用に結びつかない企業は多い。新R25の番組では、中古車販売のBUDDICAを率いる中野優作さんをゲストに招き、SNS時代の企業発信について聞いた。中野さんの立場ははっきりしていて、成否の大半は最初の設計で決まり、再生数を追うこととビジネスの成果を得ることは別物だというものである。後半は番組提供元である大丸松坂屋百貨店のインフルエンサー事業の責任者・岡崎さんが加わり、

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2026年4月13日▶ 31:47 → 13分で読めます

毎月熱を出していた「虚弱体質」の新卒が、1年間病欠ゼロになった3つの習慣

新R25のりんたろうさんは、インターン時代から「お悩み相談」動画をおよそ70本撮影してきた。新卒1年目が終わる今回は、相談を重ねて自分の悩みが解消し始めたことを受け、その成果を「ビフォーアフター」として共演者の前で発表している。テーマは体調だ。学生時代は毎月のように熱を出して倒れていたりんたろうさんが、新卒1年目の1年間は病欠ゼロで過ごせた。その理由として本人が挙げるのが、「朝のルーティン」「タイ

27:15
2026年4月12日▶ 27:15 → 15分で読めます

電力、インフレ、フィジカルAIから2026年の注目銘柄を探る:テスタ、馬渕磨理子、渡部清二の議論

マネーバラエティ番組「どっちで増やしまショー」が、2026年の生配信で語られた解説をまとめた総集編である。中心の問いは「2026年に勝負できる銘柄や業界はどこか」だ。経済アナリストの馬渕磨理子氏は日経平均の想定レンジとフィジカルAI関連の日本企業を解説した。会社四季報の分析で知られる渡部清二氏は、四季報のコメントに増えている言葉から「熊本の電力」と「インフレに強い企業」を取り上げた。投資家のテスタ

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2026年4月10日▶ 40:32 → 17分で読めます

「本当の自分」を会社で見せなくていい 舟津昌平さんが語るZ世代と年長者の断絶、そして「組織人格」

「Z世代」とひとくくりにされることで、若者と年長者のあいだに壁ができていないか。新R25編集部の十石泰誠さんは、自身もZ世代の一人として、この問題意識を『Z世代化する社会』の著者で東京大学大学院経済学研究科講師の舟津昌平さんにぶつけた。舟津さんの立場ははっきりしている。断絶の原因は若者の気質ではなく、互いに「本心」を探り合うコミュニケーションにある。職場では「組織人格」を前提に付き合い、分からなけ

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2026年4月8日▶ 31:10 → 15分で読めます

「怒り」はなぜ娯楽になるのか 岡嶋裕史氏が語るSNSとXを分けて考える理由

スマートフォンからアプリを消しても、SNSを見るのをやめられない。新R25のインタビュアー・りんたろう氏のこの悩みを出発点に、中央大学国際情報学部教授の岡嶋裕史氏に話を聞いた回である。岡嶋氏の専門は情報セキュリティとネットワークで、昨年12月に『子どものSNS禁止より、大人のX規制が必要な理由』を出版した。岡嶋氏は、仲間内の閉じた空間としての「SNS」と、世界をフラットにつなぐ「拡散系」のサービス