ノージョブフドウch. 【nojob.fudou.ch】
24:44「美食の街」リマを歩いて食べる:ノージョブフドウのペルー首都滞在記
エクアドルのグアヤキルから長距離バスでペルーの首都リマに入ったフドウが、2日間街を歩き回る。リマは「美食の街」として知られるが、実際にどこまでそう言えるのかを、屋台の安い料理から名店の伝統料理まで食べ比べて確かめていく。道中では、日本のアニメ文化と韓国のK-POPが現地でどう受け入れられているかにも話が及ぶ。
22:38「旅行には向かない国」パナマを歩く:運河、地元料理、そして世界一高いゲイシャコーヒー
コロンビアから飛行機で約2時間、旅系YouTuberの不動はパナマに入った。パナマについては野球選手、バナナ、パナマ運河くらいしか知らなかったという話者が、首都の街歩き、地元料理、夜の繁華街、パナマ運河、旧市街を回り、「この国に来る必要はあるのか」を確かめていく。不動の評価は一貫して辛く、「住むにはいいが、旅行して面白い国ではない」というものだ。
33:56WBC観戦後に航空券代の安さで選んだコロンビア・ボゴタ滞在記:治安、食事、メイドカフェ
アメリカでWBCの準決勝と決勝を観戦した投稿者は、出発の30分ほど前に次の行き先をコロンビアに決めた。投稿者によれば、選んだ理由は一度も行ったことがないことと、航空券が安かったことだけだという。人口も名物料理も知らず、「殺人率が日本の100倍ぐらい」という印象だけを持って首都ボゴタに入った。動画は、入国までのトラブル、夜の街の治安、観光地や料理への評価、そして次の国パナマへ向かう際に起きた同じ種類
21:27ニューヨークで「一泊3ドル」の地下鉄に泊まる:WBC観戦旅の途中で試した夜明かし
この動画は、WBC観戦のためにアメリカを旅している投稿者が、ニューヨーク最終日の夜をホテルではなく地下鉄の車内で過ごした記録である。投稿者は運賃の3ドルを「ホテル代」と呼び、「ニューヨークで一番安いであろうホテル」として紹介する。自分の体験としては悪くなかったと語る一方で、視聴者には真似しないよう繰り返し念を押している。
25:59水500mLが400円超え、ニューヨークを節約しながら歩いた数日間の記録
2023年3月中旬、サンフランシスコでのWBC観戦を控えた投稿者は、飛行機を2回乗り継ぎ、合計約20時間かけてニューヨークへ入った。動画は、物価の高さに驚いて何も食べられなかった初日から、自由の女神、パストラミサンド、ジャズクラブ、自然史博物館、深夜のタイムズスクエアまでを順に追う旅行記である。全体を通して繰り返されるのは「ニューヨークは悔しいほどかっこいいが、物価が高すぎる」という感想だ。
22:57ソウル食べ歩き旅の後半:カンジャンケジャンの絶賛とコピー品市場への苛立ち
ソウル滞在の後半を記録した旅動画である。投稿者は江南の映えスポット、明洞の屋台、カンジャンケジャンや冷麺、ソルロンタンの店を回り、最後はWBC観戦のためニューヨークへ向かう。食べ物の評価は店によって大きく分かれる。また、公然と売られるコピー品と、それを買う日本人観光客への苛立ちを強い口調で語る場面がある。投稿者は韓国を「ある程度完成された国」と評価しつつ、「悪い所」も指摘している。
23:59円安のソウルで屋台、犬鍋、生レバー、ホンデを歩く:ノージョブフドウの韓国旅前編
海外旅行シリーズの第2弾として、話者は数か月にわたる海外旅行の最初の行き先にソウルを選んだ。目的ははっきりしない。好きなアイドルが最近ソウルを訪れていたことをきっかけに「ぶらっと来た」と本人は言う。前編では、到着直後の明洞の印象、簡易宿の様子、地下鉄の屋台、犬鍋、生肉料理、若者の街ホンデ(字幕では「ホンデ」)の散策が語られる。食べ物や街に対する率直な評価と、韓国の人々への印象が中心になっている。
20:50「運命の捨て猫」を探して3週間:ノージョブフドウの猫探し秘蔵映像
無職を名乗る投稿者ノージョブフドウは、捨てられた猫を見つけて保護する「運命の捨て猫」を探して歩いている。今回の「秘蔵映像編」には、本編に入らなかった場面が集められている。地域の猫たちとの触れ合い、捨てられたケージを見つけてからの長い捜索、そして猫探しを続ける理由についての独白である。
46:19「クラファンで旅をする奴はカス」――ノージョブフドウが自分の支援見込み額を試算したうえで、クラファンで旅をしない理由
旅や海外の動画で登録者を急に増やしたYouTuberのノージョブフドウが、令和5年1月29日の夕方に撮影した独り語りの動画である。テーマは「第三者の金で旅をしてよいのか」。話者自身も視聴者から「クラウドファンディングをしてでも海外に行ってほしい」と頻繁に言われる立場にある。自分ならどれだけ集められるかを実際に見積もったうえで、それでもクラファンはしないと宣言し、その理由を「旅がつまらなくなる」「人
34:02インドの次に訪れたバンコク:「下に見ていた」タイの印象が変わるまで
約3か月半の海外旅行の終盤、話者はインドを離れてタイ・バンコクに入った。動画は風俗店、屋台や有名店の食べ歩き、寺院観光、市場、金玉マッサージまで、数日間のバンコク滞在を追う。話者は旅の最初に、タイを「正直ちょっと見下してた」と打ち明ける。その印象が滞在中にどう変わったかが、動画全体を通した筋になっている。
14:24インド・コルカタ旅行記:寝台列車の上級クラスから風俗街ソナガチでの体験まで
インド東部の都市コルカタを訪れた旅行系動画である。話者はバラナシから列車でコルカタに入り、街の様子や食事、名所を紹介する一方で、アジア最大級とされる風俗街ソナガチを「調査」と称して訪れ、そこで目にした光景を「こんなに胸糞悪い1日は初めて」と語っている。動画はインド編の締めくくりでもあり、最後に話者によるインドの総評が示される。
22:25ニート、バラナシの日本人宿「久美子の家」に泊まる:乞食、ぼったくり、牛、下痢
2022年8月、インドを旅するバックパッカーの投稿者が、ガンジス川沿いの街バラナシを訪れた記録である。伝説の日本人宿と呼ばれる「久美子の家」に泊まり、路地を歩き、屋台や食堂の料理を次々に試している。投稿者が期待していたのは「混沌としたバラナシ」だった。実際にはそれほど混沌としておらず、その一方で衛生面の洗礼はしっかり受けることになった。
22:49アグラで見たタージマハルと街の裏側:観光、カースト、夜行列車
インドを旅する投稿者が、タージマハルのある街アグラに滞在し、夜行列車でバラナシへ向かうまでを記録した動画である。投稿者はタージマハルを「インドに来たなら絶対来るべき」と高く評価する。その一方で、ゴミに埋もれた川や、チャイの陶器カップの背景にあるとされるカーストの話など、観光地のすぐ外で目にした光景も伝えている。動画の説明欄では1ルピーを約1.7円としている。
27:08ニューデリーの風俗街GBロードに入り、警察署で朝を迎えるまで
「ニート系YouTuber」を名乗るノージョブフドウが、イタリアからインドへ渡り、首都ニューデリーで数日を過ごした記録である。前半は到着直後の街歩きと食事、中盤は市内最大の風俗街GBロードへの潜入と警察による連行、後半は再び街の食べ歩きを扱う。話者は「インド=野糞をして、カレーを食べて、踊っている国」という先入観を持って入国し、実際に見たものと比べている。
29:54「世界遺産の本物」と「意外性のなさ」:ノージョブフドウのイタリア旅(ベネチア・ローマ・バチカン)
世界一周中のフドウが、ベネチア、ローマ、バチカン市国をめぐった旅の記録である。ベネチアの街並みとサン・ピエトロ大聖堂には率直に感動する一方、有名な観光名所には「特に何の感想もない」と言い切る場面も多い。最後には、食事と街の美しさは満点だが「意外性がまったくない国」という評価にたどり着く。
36:32無計画で巡ったシチリアとナポリ、そしてカプリ島の「青の洞窟」
この動画は、エジプト、ギリシャ、ブルガリアを経てイタリアに入った旅行者による旅の記録である。話者がシチリアを選んだのは「飛行機が安かったから」で、滞在期間も見たいものも決めていない。イタリアについて知っているのは「グラッツェ」や「愛してる」くらいの言葉とサッカーくらいだと本人は言う。目的として挙げたのは、ほぼ「飯がうまそう」という一点だった。旅はシチリア島カターニャから始まり、バスと船でナポリへ渡
29:47「行く価値がない」と断じたブルガリア旅行記:ソフィア5日間の街歩き、食事、夜の調査
旅行系YouTuberの投稿者が、ギリシャから陸路でブルガリアに入り、首都ソフィアで5日間を過ごした記録である。投稿者は世界遺産、市場、スーパー、伝統料理、夜の繁華街を見て回る。最後には「行く価値がない」と厳しく評価するが、旅の途中では感動した場所や評価できる点にも触れている。
19:21エジプトからギリシャ・アテネへ:物価、街並み、治安、夜の街を歩いた2日間
エジプトを旅した話者が、次の目的地ギリシャの首都アテネに入り、2日間で見たものを語る旅行記録である。エジプトに続いて文化、人柄、食事を「調査」するという立場で街を歩き、観光地の感想や物価の比較とあわせて、治安の悪い地域や夜の街の様子も率直に伝えている。
30:26無職の30代が保険金45万円でエジプトへ行った記録 カイロの街歩き、ギザのピラミッド、カツアゲ、ツタンカーメン
「ノージョブフドウ」を名乗る投稿者が、エジプト旅行を一人称で記録した動画である。本人は自分をアラサーのニートで、心臓病、高血圧、ADHDを抱えた「子供部屋おじさん」と紹介する。旅行費用は、新型コロナと2度の骨折で受け取った保険金の約45万円だという。カイロの交通や食事、ギザのピラミッド、現地でのトラブル、エジプト考古学博物館の展示を、本人の感想を交えて順にたどっている。
7:28真冬に原付で京都〜東京を往復した1週間:ノージョブフドウが語る「人生で一番しんどかったこと」
約10か月ぶりに動画を撮ったというノージョブフドウは、Twitterのフォロワーから「これまでで一番体力的にしんどかったことは何か」と質問を受け、写真を見ながら当時を振り返っている。30年近い人生でつらい経験はいくつもあったという。アルゼンチンで言葉が通じないまま約3,000キロをヒッチハイクで旅したこともあるし、最近も京都から東京へ移動している。それでも話者が「ダントツで一番」と挙げるのは、真冬
