友利新公式チャンネル(内科・皮膚科医)

@aratatomori · 49 記事 · 昨日
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2026年8月12日▶ 9:48 → 6分で読めます

更年期には「油を変える」ことが大事だという提案:友利新が勧めるカメリナオイル

友利新は、40代後半から60代の更年期に悩む人に向けて、サプリメントで補う方法もよいが、実は「今使っている油を別の油に変える」ことが重要だと語る。女性ホルモンの低下で体が大きく変わるなかで、油の見直しは意外と見落とされているという。動画では、更年期に体の中で何が起きているのか、なぜ油を変えるべきなのか、どの油がよいのかを順に説明している。

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2026年8月10日▶ 8:53 → 6分で読めます

PDRNコスメは「配合されているか」ではなく「どう設計され、どう届くか」で選ぶ:友利新医師と美容アナリスト・うさよしの解説

PDRNは美容クリニックでは以前から使われてきた成分だが、最近は化粧品でも急に見かけるようになった。韓国発のコスメから広まり、日本のコスメにも登場している。一方で「どういう成分なのかわからない」「クリニック由来と聞くと怖い」「どう選べばいいのか」という声もある。美容アナリストのうさよしがこうした疑問を持ち込み、皮膚科医の友利新が答える形で対談は進む。うさよしは、DiorがPDRNの研究を進めている

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2026年8月7日▶ 12:56 → 8分で読めます

友利新がキウイを「スーパーフード」と呼ぶ理由:美肌・メンタル・睡眠の研究データ

皮膚科医の友利新は、美肌と健康の両方を求めるなら食料品店で必ず買ってほしい食べ物として、キウイを挙げる。話者によれば、現代人はストレス、ブルーライト、睡眠不足、常に緊張した状態のせいでさまざまな不調を抱えている。キウイはこうした悩みに役立つ栄養素を多く含む果物だという。動画では、2025年発表の論文を含む複数の研究を紹介しながら、肌、メンタル、睡眠への影響を順に説明し、最後に種類の選び方と糖質への

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2026年8月5日▶ 11:44 → 9分で読めます

うっかり日焼けした後にすべきこと:皮膚科医・友利新が語る「72時間」を軸にしたケア

日焼け止めを塗り、日傘をさしていても、日差しの強い時期にはうっかり日焼けしてしまうことがある。皮膚科医の友利新は、日焼けしてしまった後に何を、どのタイミングでするべきかを時間の流れに沿って解説している。同じテーマの動画は2〜3年前にも出しているが、今回は最新のデータも加えたという。話の軸は、紫外線を浴びてからメラニンの生成がピークになるまでの「72時間」である。

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2026年8月3日▶ 4:47 → 3分で読めます

友利新、東京でオフ会を10月12日に開催 内容は前回を土台に拡充し、参加者限定のビューティーグッズを用意

皮膚科医の友利新が、自身のチャンネルで視聴者と直接会うオフ会の開催を発表した。動画では、MCを務めるスタッフと友利が掛け合いながら、開催日、会の方針、参加者限定のグッズ、応募方法を順に説明している。

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2026年7月31日▶ 9:22 → 7分で読めます

資生堂HAKUのクリームマスクは美容液と何が違うのか:友利新が成分と使い方を解説

皮膚科医の友利新は、7月21日に発売された資生堂の美白ブランドHAKUの「クリームマスク」について、既存の美白美容液との違い、配合成分の狙い、使うときの注意点を解説している。友利の見方では、美容液がシミにアプローチする製品であるのに対し、クリームマスクは肌全体のくすみを抜く製品である。友利は、ファンデーションを一段明るくした方がいいと思うほどくすみが抜けると評価している。ただし効果はそれだけではな

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2026年7月29日▶ 10:29 → 7分で読めます

皮膚科医・友利新が検証する2026年上半期のバズコスメ5品

皮膚科医の友利新が、2026年上半期に店頭やSNSで話題になった「バズコスメ」を取り上げ、本当に評判どおりなのか、どんな人に向いているのかを解説した。候補は複数のAIを組み合わせて「何が一番バズっていたか」を解析して選んだといい、その結果挙がった5品を順に検討している。

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2026年7月27日▶ 11:57 → 8分で読めます

脂性敏感肌の3タイプとスキンケアの注意点:「ベタつくのに敏感」な肌への対処

敏感肌というと、カサカサして乾燥した肌を思い浮かべる人が多い。しかし皮膚科医の友利新氏は、日々の診察では逆のタイプの患者も増えていると話す。ベタつき、毛穴が開き、ニキビもあるのに、かゆみや赤みも出る肌だ。こうした状態は最近「脂性敏感肌」と呼ばれ、敏感肌には乾燥性敏感肌と脂性敏感肌の2種類があることが分かってきたという。動画では、友利氏が最新の論文をもとに、脂性敏感肌がなぜ起こるのか、どの3タイプに

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2026年7月24日▶ 9:05 → 7分で読めます

友利新が選ぶ、テカリとインナードライに同時に対処する夏のスキンケア3品

暑くなるとテカリが気になるが、友利新氏によれば、最近は単に皮脂が多いだけでなく、いわゆる「インナードライ」の人が増えているという。この動画で友利氏は、テカリは抑えたいが肌を乾燥させたくない人に向けて、今年出た3つのアイテムを紹介している。選ぶ基準は「皮脂を抑えること」と「炎症を抑えること」を同時に行えるかどうかである。

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2026年7月22日▶ 5:36 → 4分で読めます

肌が自ら水を取り込む? 花王の「自発吸水」技術を皮膚科医・友利新が解説

花王が発表した「自発吸水」という研究がSNSで話題になっている。友利新さんは、この技術が8月8日(本人は「だったかな」と記憶があいまいな様子)発売のソフィーナの新シリーズ(字幕上の表記は「ソフィナエビベーシック」)に搭載されると言われている、と紹介する。肌が勝手に水分を取り込む技術だという。友利さんはこの研究を「美容業界を揺るがす」ものと評価し、「友利新をスーパーサイヤ人にしたぐらいの革命」とたと

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2026年7月20日▶ 8:50 → 7分で読めます

皮膚科医・友利新が語るロングUVA対策:日焼け止めを選ぶ3つの手がかり

皮膚科医の友利新は、この動画で「ロングUVA」をテーマに取り上げている。ロングUVAは肌の老化を進めるとされるが、どうすれば防げるのか、どの日焼け止めを選べばよいのか、そもそも本当に防ぐ必要があるのか。友利はこうした疑問に皮膚科医の立場から答え、ロングUVAは対策すべきだという立場を取る。

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2026年7月17日▶ 6:58 → 5分で読めます

日焼け後のシートマスク、酸化亜鉛フリーの日焼け止め、インナードライへのクリーム:皮膚科医・友利新が「逆効果」と指摘する3つのスキンケア

皮膚科医の友利新は、SNSでは肌に良いとされているものの、皮膚科医から見ると逆効果になりうるスキンケアを3つ取り上げた。話題は日焼け後のシートマスク、酸化亜鉛を避けた日焼け止めの常用、インナードライ肌へのクリームの3つである。友利は、特にこの時期に知っておいてほしい内容だとしている。

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2026年7月15日▶ 7:18 → 6分で読めます

HAKUとPOLAホワイトショット、美白美容液はどう違うのか 友利新が研究の着眼点から読み解く

「HAKUとPOLA、どっちがいいですか」という質問をよく受けるという友利新が、美白美容液の二大巨頭とされる両ブランドの違いを解説した。友利は「どちらが上か」を決めるのではなく、各社がシミのどこに着目して研究してきたかを説明し、そのうえで肌悩みやテクスチャーの好みで使い分けることを勧めている。後半では、HAKUから出る新しいナイトアイテムについても、発表資料をもとに話している。

7:58
2026年7月13日▶ 7:58 → 7分で読めます

皮膚科医・友利新が比べるドラッグストアの美白化粧水:白潤・白潤プレミアム・トランシーノ・雪肌精

ドラッグストアで買える美白コスメの名品として、皮膚科医の友利新が挙げるのは、肌ラボの白潤プレミアム、トランシーノ、雪肌精の3つである。いずれも多くの人が一度は目にしている定番品だ。この動画で友利は、3つの違いを整理し、どんな肌の悩みや肌質の人に向くのかを解説している。肌ラボについては、通常の白潤も含めて説明している。

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2026年7月10日▶ 10:30 → 7分で読めます

若い線維芽細胞は増やせるのか:友利新さんが解説する、コーセーの同一人物追跡研究と黒麹発酵液

皮膚科医の友利新さんが、学会発表を聞いて「本当にすごい」と感じたという老化研究と、そこから開発された成分を紹介する動画である(コスメデコルテ提供)。友利さんが繰り返し強調するキーワードは「細胞の増殖性」だ。美容皮膚科医として、日々のエイジングケアにも美容医療との併用にも関わる重要な概念だと位置づけている。

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2026年7月8日▶ 8:58 → 6分で読めます

肌温度を下げると日焼けしにくくなる:友利新が選ぶ夏の冷感コスメ5品

皮膚科医の友利新は、この動画で夏向けの冷感コスメ5品を紹介している。冷感コスメは、暑さで皮脂が出てメイクが崩れるのを防ぐために使う人が多い。友利はそれに加えて、肌の温度を下げること自体に日焼けやシミを防ぐ意味があると説明する。製品紹介の前に、冷感コスメを使う理由と成分上の注意点を話している。

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2026年7月6日▶ 8:00 → 6分で読めます

皮膚科医・友利新が肌の状態別に選んだ2026年上半期のシートマスク

皮膚科医の友利新は、この動画で2026年上半期に出会ってよかったシートマスクを紹介している。当初は「ベストコスメ」形式を考えたが、それでは1つしか選べない。シートマスクは肌の状況に応じて使い分けるものだと考え、「こういう時にはこれを使った」という形でまとめたという。紹介したのは本編5品と番外編1品の計6品である。

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2026年7月3日▶ 9:34 → 6分で読めます

髪にも効く「パンテノール」――パンテーンの80年の研究から友利新が読み解く毛髪補強の仕組み

スキンケア成分として近年注目されるパンテノールは、肌だけでなく髪の補修にも力を発揮するのか。医師の友利新は、長年ヘアケア研究を続けてきたP&G(パンテーン)の最新研究資料を借りて、この問いを解説する。話の軸は、パンテノールが髪の内部に浸透して留まり、主成分のケラチンと結合して内側から構造を補強するという研究結果と、成分表だけでは見えない処方技術の存在である。

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2026年7月1日▶ 6:49 → 5分で読めます

汗は止めずに不快感を消す:友利新医師が勧めるビオレの汗対策シートとミスト

6月に入って汗に悩むスタッフの相談をきっかけに、皮膚科医の友利新氏が汗の役割と対策を解説した。友利氏の立場は一貫している。汗は体に必要なものなので、止めることより汗をかいたときの不快感をなくすことを重視すべきだというものだ。その考え方に沿った市販品として、ビオレのシートとボディミストを紹介している。

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2026年6月29日▶ 8:22 → 6分で読めます

皮脂吸着・毛穴ぼかし・崩れ防止:友利新が夏向けの部分用下地3品を成分から比べる

気温が上がると、毛穴の開きやテカりが気になり始める。毛穴やテカりを防ぐ下地は今年も多く発売されているが、「これって何が違うんだろう」と思ったことはないか、と友利新は問いかける。この動画で友利は、新作の毛穴・テカり防止下地3品を取り上げる。それぞれの成分を読み解き、どんな悩みを持つ人が、どんな場面で使うのに向いているかを解説している。取り上げるのはレブロン、サナ、プリマヴィスタの3品である。