佐久間宣行のNOBROCK TV

@NOBROCKTV · 52 記事 · 2日前
YouTubeで開く ↗
29:26
2026年8月5日▶ 29:26 → 10分で読めます

裏アカをやめさせたいマネージャーと、開き直るアイドル:かもめんたる岩崎う大×矢野ななかの即興劇

NOBROCK TVの「超面倒くさい女」シリーズの一編である。即興劇(エチュード)を得意とする矢野ななかが、裏アカウントで過激な投稿を続ける「面倒くさいアイドル」を演じる。かもめんたるの岩崎う大がそのマネージャー役として、裏アカをやめさせられるかに挑む。設定上はマネージャーの方が正論を言える立場にあり、う大自身も「僕の方が有利」と認めていた。ところが実際には、矢野が次々に新しい事実を持ち出して話を

24:55
2026年8月1日▶ 24:55 → 8分で読めます

風吹ケイの悩みを常連AMEMIYAが聞く「笑ったら電流」のバー

NOBROCK TVのこの回は、「常連が悩みを聞いてくれるバー」という企画である。初めて来た客の悩みを、店の常連が聞いてアドバイスする。ゲストは風吹ケイ、常連役は歌ネタ芸人のAMEMIYAだ。

29:50
2026年7月29日▶ 29:50 → 13分で読めます

ラランド・ニシダが語る「いろんな意味でヤバい」芸能人7人:内村光良から山里亮太、そして相方サーヤまで

『佐久間宣行のNOBROCK TV』に何度も出演しているラランドのニシダが、ゲストとして一人でトークをする回である。佐久間によれば、収録スケジュールに2時間半の空きができ、「ニシダなら空いているのでは」と呼ばれたのが経緯だという。佐久間は、相方のサーヤはインタビューなどで芸能界での経験を語る機会が多いのに対し、ニシダに来る取材は受験や大学中退の話ばかりだと指摘する。そのため、芸能界で出会った人の話

27:10
2026年7月25日▶ 27:10 → 8分で読めます

ギャルの輪に放り込まれた人見知りの新居歩美は、ギャルノリを「大喜利」として返し始めた

人見知りの新居歩美(ドラマチックレコード、赤色担当)を、陽気なギャル芸人トリオ・ぱーてぃーちゃんの輪に入れたら、そのノリについていけるのか。NOBROCK TVのこの回は、新居の社交性を鍛える「ギャルノリチャレンジ」として始まった。最初の新居はぎこちなかった。しかし途中で「ギャルノリを大喜利として解く」という抜け道を見つけてからは、逆にぱーてぃーちゃん側が答えを考える側に回るようになる。

1:04:47
2026年7月22日▶ 1:04:47 → 16分で読めます

捨て猫同盟トークオーディション 7人の告白、食らった一言、テレビ向けの特技

「佐久間宣行のNOBROCK TV」の捨て猫オーディションは、約200人からファイナリストを選んだところで一区切りついたように見えた。しかし今回、佐久間はメンバーにオーディションは終わっていないと告げる。個人仕事のオファーが来るまで選考は続き、誰かが落ちる可能性もある。そのうえで、メンバーの人柄を知るための「トークオーディション」が行われた。進行はトンツカタンの森本晋太郎。出演は伊勢川乃亜、青山天

28:17
2026年7月18日▶ 28:17 → 9分で読めます

誰も騙せない森脇梨々夏が、何でも信じるチャンス大城を相手に「自分の出生の秘密」を作り上げた回

「佐久間宣行のNOBROCK TV」に何度も呼ばれている森脇梨々夏は、ドッキリの仕掛け人をまったく務められないことが悩みだという。本人も毎回手応えがないまま帰っていると話す。そこで今回は、森脇でも嘘を通せそうな相手を用意する企画が組まれた。題して「誰も騙せない女 VS 何でも騙される男」。ターゲットは、数々のドッキリに引っかかってきたチャンス大城である。結果として、森脇の嘘とチャンスの思い出話が噛

3:11:07
2026年7月17日▶ 3:11:07 → 13分で読めます

捨て猫オーディション完全版:200人から始まった「バラエティで目立てる人」探しの全4回戦

佐久間宣行のNOBROCK TVが、番組発のユニット「捨て猫同盟」のメンバー入れ替えを名目に開いたバラエティオーディションの完全版である。芸能事務所に所属しながら売れていない人、大きなアイドルグループを辞めた人、不祥事で謹慎していた人が、デスゲーム形式で自己紹介、早押し面接、鞄の中身チェック、泣ける手紙の4つの審査に挑んだ。佐久間は冒頭で、目的は新グループで売り出すことではないと説明している。目立

31:00
2026年7月15日▶ 31:00 → 10分で読めます

タレコミに反応したら電流 DRAW♡ME「リアクション禁止ミーティング」で立野沙紀が泣き崩れるまで

NOBROCK TVのDRAW♡MEバラエティ企画の前半戦は「リアクション禁止ミーティング」である。メンバーがグループの今後を真面目に話し合う場に乱入者が現れ、事前アンケートで集めたメンバー同士の本音を読み上げる。それに反応したメンバーには電流が流れる。最初は「余裕」という声も出たが、収録前からトークへの不安を抱えていた立野沙紀が後半ずっと泣き続ける展開になった。

34:36
2026年7月11日▶ 34:36 → 10分で読めます

板倉俊之が佐竹桃華を「操縦」し、三四郎・小宮浩信がタクシーチケットとミリオネアに振り回される

NOBROCK TVの「ツッコまれたい女たち」は、ボケてみたいけれどまだ面白いことを言えない女性タレントに、インパルス板倉俊之が指示を出して「操る」企画だ。今回はシリーズの延長として、操られる適性が高い人物を試す回になった。迎え撃つツッコミ役は三四郎の小宮浩信である。小宮には「アイドルにバラエティを教える企画」とだけ伝えてあり、本人は事情を知らないまま、床のマグマ、AIフェイク動画、タクシーチケッ

37:33
2026年7月8日▶ 37:33 → 9分で読めます

二瓶有加とトレンディエンジェル斎藤の「飲み会ノリ」セッション 世代のずれから生まれた即興コント

NOBROCK TVの人気企画である、二瓶有加の「飲み会ノリ」セッションの回である。今回の相手は番組初出演のトレンディエンジェル。何も知らずに打ち合わせに来たタレントを、二瓶と斎藤司が飲み会のノリで盛り上げるという設定だ。ところが斎藤のノリは「じじすぎる」と何度も言われる。そのずれを二瓶が逆手に取って展開を作り、最後は進行役も出演者も驚く即興劇になった。

26:34
2026年7月4日▶ 26:34 → 10分で読めます

福留光帆と新居歩美がラブレターズ溜口を「イジり」と「かぶせ」で攻め続けた27分

「佐久間宣行のNOBROCK TV」の企画「20イジリ20かぶせチャレンジ」の第2弾である。福留光帆がターゲットの芸人をイジり、新居歩美がそこにかぶせ、芸人にツッコんでもらう。今回のターゲットはラブレターズの溜口佑太朗で、溜口本人はサブチャンネル「BSノブロック」の飲み会収録だと思って楽屋で待機していた。ボートレースの比喩、どんぐり、ネタを書いているのは誰か、身長といった話題で2人は攻め続け、最後

1:27:15
2026年7月1日▶ 1:27:15 → 20分で読めます

捨て猫オーディション3回戦・決勝:仕込みありの「カバンの中身チェック」と「泣ける手紙」で9人が最後のアピール

佐久間宣行のNOBROCK TVによる「捨て猫オーディション」が、3回戦と決勝を迎えた。書類審査を通過した27名は1回戦で12名、2回戦で9名に絞られている。3回戦では2人が脱落し、残った7人が決勝で「泣ける手紙」を読んだ。

29:03
2026年6月27日▶ 29:03 → 8分で読めます

オードリー春日が「世襲制の師匠」を演じた楽屋ドッキリ 弟子へのギャグ指導から破門まで

佐久間宣行のYouTubeチャンネル「NOBROCK TV」に、オードリーの春日俊彰が年に一度の恒例企画として登場した。今回の設定は、歌舞伎のように「春日」という芸名を次の世代へ継がせるため、春日がひそかに弟子を取って稽古をつけている、というものだ。楽屋に居合わせた共演者がこの状況を本気にするのか、そして弟子が実は春日を面白いと思っていなかったら場がどうなるのかを見る。春日はその場で、自分のギャグ

38:03
2026年6月24日▶ 38:03 → 7分で読めます

ランジャタイ国崎が先生に 立野沙紀とすみぽんの「魔法少女修行編」

佐久間宣行のNOBROCK TVで続いている、立野沙紀の魔法少女企画の新しい回である。今回は「修行編」として、立野とすみぽん(高倉菫)の2人に新しい先生がつく。その先生はランジャタイの国崎和也だった。国崎は「魔法少女に本当になりたいのか」を2人に繰り返し問い、最後は自分の所属事務所にまで電話をかける。字幕は叫び声と笑い声で途切れることが多いが、聞き取れる範囲で収録の流れを追う。

30:35
2026年6月20日▶ 30:35 → 9分で読めます

DRAW♡ME、3日間の練習で臨んだ初のリリースイベントと、その場で発表されたメジャーデビュー

「佐久間宣行のNOBROCK TV」発のアイドルグループDRAW♡MEは、6月14日に1stシングルのリリースイベントを開いた。この動画は、限られた練習日程で振り付けを覚える様子から、本番前の楽屋、イベント本編、終演後の振り返りまでを追った舞台裏映像である。中心にあるのは二つの出来事だ。一つは、かつてリリースイベントを数多く経験してきた二瓶有加が、朝から泣き続けていたこと。もう一つは、イベントの最

47:12
2026年6月17日▶ 47:12 → 13分で読めます

「とにかく早く答えろ」──捨て猫オーディション2回戦、トンツカタン森本が度胸を審査する

NOBROCK TVの「捨て猫オーディション」2回戦の記録である。番組は「捨て猫同盟」をいったん解体し、バラエティで活躍できるタレントを探し直している。書類審査を通過した27名を1回戦の自己紹介審査で12名に絞り込み、2回戦ではさらに人数を減らす。今回の面接官はトンツカタンの森本晋太郎が務めた。審査テーマは「とにかく早い女面接」で、問われるのは答えの質よりも、何も思いついていなくても真っ先に手を挙

26:33
2026年6月13日▶ 26:33 → 10分で読めます

矢野ななかと平子祐希、衣装だけを手がかりに「ドラマチックな別れ」を即興で演じる

「佐久間宣行のNOBROCK TV」の企画「アドリブでドラマチックに別れチャレンジ」の回である。ゲストは矢野ななか。共演相手はアルコ&ピースの平子祐希で、決まっているのは「最終的に二人が別れること」だけだ。事前の打ち合わせはなく、互いが何の衣装を着てくるかも知らされない。二人は約20分の即興で、親子の会話から始め、母親の浮気疑惑、アンドロイドの実験、死んだ恋人の告白へと話を移していった。

36:15
2026年6月10日▶ 36:15 → 11分で読めます

森脇梨々夏、ウエストランド井口に毒舌を学ぶ——「40毒舌40褒め」チャレンジが1時間半かかった理由

「佐久間宣行のNOBROCK TV」に森脇梨々夏が登場した。以前の毒舌企画でうまくいかなかった森脇が、ウエストランド井口浩之を「先生」に迎えて再挑戦する回である。偽番組の収録という形で、片方が毒を吐き、もう片方がフォローする。20回ずつで役割を交代する短い企画のはずだった。ところが森脇の番になると毒舌がまったく出てこず、収録は1時間半に延びた。

47:26
2026年6月6日▶ 47:26 → 13分で読めます

NOBROCK TV「捨て猫」メンバー総入れ替えオーディション1回戦――27人の「切ない自己紹介」と12人の通過者

佐久間宣行のNOBROCK TVが、「捨て猫」と呼ばれるメンバーを総入れ替えするバラエティオーディションを始めた。1回戦の進行役は、ホリプロのバラエティオーディション出身の井上咲楽とラランドのニシダである。書類選考を通過した27人が「切ない自己紹介」に挑み、12人が2回戦に進んだ。合否よりも「誰が目立てるか」を見る企画だと、主催側は最初に説明している。

39:50
2026年6月3日▶ 39:50 → 11分で読めます

ラランド「50ヒス50なだめチャレンジ」:サーヤが4人の女性を同時に操り、ニシダを追い詰めた偽料理番組

NOBROCK TVにラランドの2人がそろって出演し、新しいタイムレース「50ヒス50なだめチャレンジ」に挑んだ。サーヤが現場の女性たちを裏から操ってヒステリーを起こさせ、ニシダがそれをなだめる。ニシダは偽の料理番組の収録だと信じ込んでいる共演者の前で、次々と飛んでくる言いがかりに対応し続けることになった。結果、目標の50を大きく超え、120前後までヒスが続いた。