佐久間宣行が「自作のダメ出し台本」を読んだら、アドリブが本人たちに刺さった 捨て猫同盟・涙のヒロイン選手権とLINE流出選手権
佐久間宣行のNOBROCK TV「佐久間宣行のNOBROCK TV」の捨て猫同盟バラエティオーディションの後半では、2つの企画が行われた。メインは、メンバーが自分で書いた「これを言われたら泣いてしまうダメ出し」を佐久間が読み上げる「涙のヒロイン選手権」である。本来は泣いて応援したくなるヒロインになる企画だった。ところが佐久間が台本にないアドリブの指摘を足し、それがメンバー自身の悩みに当たって、演技ではない涙や反応が続いた。後半の「イメージが上がるLINE流出選手権」では、各自が好印象につながると考えるLINEを選んで公開した。進行はトンツカタン森本晋太郎が担当した。
企画のルール:セリフはメンバー自身が書いたもの
森本の説明によると、メンバーは事前に「自分へのダメ出し」を台本として用意している。設定は「収録終わりに佐久間がメンバーを呼び止めて話す」というもので、森本が番組の締めの挨拶をした直後から始まる。森本は、佐久間が口にするのはあくまでメンバーが考えたセリフであり、佐久間自身の言葉ではないと念を押した。切り取られ方によっては炎上しかねないので、その旨をずっと画面のスーパーで出しておこうという話にもなった。
すみぽん:台本の後に足された「気持ちよく笑えるか」という指摘
最初に呼び止められたのはすみぽんである。台本のセリフは厳しいものだった。すみぽんがよく口にする「必死」という言葉は実力不足を隠す言い訳ではないか、若いアイドルやインフルエンサーで代わりはいくらでもいる、すみぽんだから呼びたいと思わせるものが一つでもあるのか、泣きそうな顔で反省するふりをしても意味がない、といった内容だ。
台本が終わった後、佐久間は自分の言葉を続けた。部屋の汚さを見せることや汚いものを食べることについて、頑張っているのと痛々しいのとの中間くらいになっていて、笑える人と笑えない人がいる。頑張るのはいいが、気持ちよく笑えるものは何かを毎回勉強していかないと、過激なことをやるだけでは寿命が来てしまう。そう指摘したのである。
周囲は「台本外のこと言ってる」「佐久間さん怖い」と騒然となった。佐久間は、すみぽんがまだ泣いていなかったので何か足した方がいいと思ったと説明した。すみぽんは「一番気にしてること言ってた」と涙を見せ、そう思っていたかと聞かれて「思ってた」と認めた。佐久間はさらに、過激なことばかりだと賛否両論になる、過激なことだけを求められて消費されないようにバランスを取り、人間性が愛されるようにした方がいいと続けた。森本に「もう終わってるんで」と止められるまで話は続いた。出演者からは「やばいぞ、この企画」という声が上がった。
和田海佑:「応援しなくても大丈夫そう」に見えるという分析
和田の設定は、DRAW♡MEに入るにはどうすればいいかを佐久間に相談するというものだった。台本の部分では、DRAW♡MEの競争を勝ち抜くには小手先では見抜かれる、自分の強みを理解して収録で出し切れるかどうかだ、という話が出た。和田は、バラエティは新しい席が用意されるのではなく誰かが座っている席を取りに行かなければならないが、どうしたらいいか分からないと打ち明けた。
ここから佐久間の話が長くなった。和田には大喜利という武器があり、可愛さも十分ある。しかし「何でもできる感」が先に来てしまい、応援しなくても大丈夫そう、最悪売れなくても平気そうだと思わせる。本当に売れる人には、この人の背中を押したいと思わせるものがある。そう佐久間は話した。加えて、大喜利という武器は持っている人が多く、一流に届く前の「みんなが持っている武器」の段階では、和田が憧れる芸能人までは届かない。だから自分なりの何かを見つける必要がある、とも述べた。
終了後、出演者は「アドリブで台本を超えるな」「後半の方が生き生きしてた」とツッコんだ。佐久間が「和田さん素晴らしいんですよ」と持ち上げようとすると、和田は「もうやめてください」と制した。結局、涙は出なかった。
真田典佳:ふざけることの裏に隠れた人間性
真田の台本は、マネージャーから聞いた話として始まる。社会不適合を自覚しているのに、不規則な生活が治っていないという内容だ。真田は、昼夜逆転してアルバイトや仕事の時間との兼ね合いで眠れず、それで気持ちが沈むことも分かっているのに夜は眠れない、と自分の状況を語った。
佐久間はそこに、ふざけること自体は全然いいと前置きしたうえで、ふざけることで人間性が見えなくなっている部分があると指摘した。一度集団でうまくいかなかったトラウマがあるのか、まだガードが固い。もっと多くの人に愛されるには、その裏にある人間を分かってもらう必要がある。まだ出すのが怖いのかもしれないが、それは悪いことではなく、少しずつ出していければいい、という話だった。森本は「終了です」「もう黙らせるからね」となだめた。
真田は涙ながらに「本当にその通りだ」と認めた。自分でも思っていたことで、ふざけていれば逃げられる部分があったという。佐久間は、すぐに出さなくていいが、ふざけている間は踏み込まれずに済むもんな、と応じた。真田は「頑張ります」と答えた。出演者からは「マジで恐ろしいわ、この企画」という声も出た。
伊勢川乃亜:「努力を見せることが正義」という思い込み
伊勢川は「何で呼んだか分かる?」と問われ、まず今日の収録をどう思っているかを聞かれた。みんなが個性を出す中で、自分らしさをまだ隠してしまい、出せていないのが悔しいと答えた。台本には、なぜそんな初歩的なことができないのか、この中で唯一この期間に成長していない、といった言葉があった。
佐久間はそれを言い直す形で話を広げた。成長の問題というより、芸能を努力だと思い、努力を見せることが正しいと思い込んでいるのが間違いだという。人間を知ってもらう必要があり、努力は後から伝わればいい。まっすぐさや頑張りは良いところだが、努力ではどうにもならないところに本当の魅力がある。努力で自分を隠すのではなく、それでもこぼれてくる素直さや、人から言われてコンプレックスだと思っていることのような弱さも、そろそろ許してあげないといけない。頑張ることでしか自分を証明できなくなったら壊れてしまう、と佐久間は話した。
どうしたらいいかと聞かれると、佐久間は自分を見つめ直すことだと答えた。以前の収録で伊勢川が何かを無理に食べようとした場面に触れ、あれはすみぽんに助けられたのだと指摘した。そのうえで、自分がどう映るかではなく、捨て猫同盟というチームがどうやったら面白くなるかを考えて収録に来てほしい、その中に自分がいることが大事だと伝えた。最後には、一回今までのことを全部忘れてやり直してみてほしいと言った。
伊勢川は泣こうとは思ったものの、演技で泣くのは違うと感じたという。言われたことを素直に受け止めたら、次の収録を頑張りたいと思ってしまったと話した。森本は、それはそれで涙のヒロインらしさだとまとめた。
下ネタ担当のメンバー:泣くはずが褒められて喜ぶ
次のメンバーは「今日の収録は集中できていなかった」と指摘され、考え事をしていたと切り出した。最近、相手の男性器の状態が分かる「チンタリスト」という特技ができ、佐久間がどうなのか気になってしまった、という下ネタの台本だった。佐久間は台本通りに「品がない」「そんなことでは笑いは生まれない」「親御さんが知ったら泣くよ」と返した。
その後、佐久間は一転して褒めた。毎回助かっている、体を張ってくれる、怒られるかもしれないが下ネタにはセンスがある。今は過激な方向に行きすぎているが、バランスを取ればちょうどいいところに行けるから、諦めずにチャレンジするのはいいと思う、と話した。本人は喜んでしまい、涙は出なかった。森本が涙の理由を問いただしても要領を得ず、逆に森本自身が同じ質問をされた。森本が「いいと思います」とだけ返すと、本人は「それが一番嫌です」と言った。
上杉真央:「優しいコメント」は何も刺さっていない証拠か
上杉の設定は、前回の配信のコメント欄が優しいコメントばかりだったという話から始まる。上杉は、これまでアンチが多かったが、良かったという声が多くて安心したと話した。台本はそれを否定する。裏を返せばボケもトークも何も刺さっていないということだ、過去の活動時代から成長しないままなら不合格だ、という内容だった。
続けて佐久間は、以前自分が上杉に言った指摘を振り返った。制作やファンのことを考えて丸くなりつまらなくなっていること、きれいにまとまろうとしていること、尖りがなくなっていること。そこからは一歩抜け出しており、今日の収録も面白かったと佐久間は評価した。震えながらでも自分の殻を破ろうとしている時点で、少しずつ人間性が見えている。昔は「やります」と言っても口だけで本当に面白いところまで行けていなかったが、今は一つずつ踏み出しているから昔より面白くなっている。それはどこかで誰かが見ているが、まだ全然足りない、という言葉だった。
上杉は佐久間の前でこの話をするのが怖いと泣き出した。森本は佐久間に物理的に離れるよう促し、佐久間は少しずつ後ずさりした。上杉は、頑張りたいけれど滑ったらどうしようと色々考えてしまう、話すときに目を見てくるので怖いと打ち明けた。
月野もも:「もっと大きい声で」で泣く、趣旨とずれた一本
最後の月野の台本は、英語が苦手だと言うなら英語で曜日を言ってみろ、という内容だった。月野がたどたどしく言い始めると、佐久間が台本通り「もっと大きい声で言えよ」と繰り返す。すると月野は泣き出した。出演者は何が起きているのか分からず、佐久間は「どっちの感情でいればいいか分からない」と困惑した。年下の女性に大声で曜日を言わせている動画は世に出してほしくない、とも言った。
月野の説明によると、大きい声を出すのが苦手で、大きい声を出せと言われると涙が出てくるのだという。本人も最後には「趣旨違いますね、私だけ」と気づき、出演者は「遅ればせながら気づいてくれた」と笑った。
森本は優勝者として「一番頑張っていた」佐久間を挙げた。佐久間は、制作が決めた順番で最初がすみぽんだったのでマジな流れになったが、月野から始めていればだいぶファニーな企画になっていただろうと振り返った。森本は、泣いている姿を見ると応援したくなるし、佐久間の言葉も月野以外には刺さっていたと思うとまとめた。
LINE流出選手権:好印象のつもりで選んだやり取り
後半の企画では、芸能人のLINE流出が普通はイメージダウンにつながるのとは逆に、各自が実際のやり取りの中から流出したらイメージが上がりそうなものを選んだ。
最初のメンバーは、友人から昼飲みに誘われて断ったやり取りを出した。行けないときはいつも今何をしているか写真を送るようにしていて、その日は家でテレビを見ていたので自撮りを送り、横に写るカエルの置物で「ごめんね」という誠意を示したという。「冗談はよして」を「マイケルジョーダン」ともじるなど、ダジャレだらけの返信だった。森本は、プライベートでも裏表がないことを見せたかったのだと受け止め、「こういうのですよ、この企画は」と喜んだ。
すみぽんは、1年間一緒にレギュラーのラジオをやっていた相手から受けた相談への返信を出した。相手の番組がその年で終わることになり、楽屋で泣いていたため心配になったという。急に気分が落ち込んだときの対処を聞かれ、好きなことをする、夜中は思考がマイナスになるので外を散歩する、自分も一人で江の島の水族館に行ったりしてメンタルを保っていた、つらいときは一緒に遊びに行こう、と返していた。ただ出演者が気にしたのは画面に映る未読の数だった。すみぽんは公式LINEが多いうえに、自分で読むと返信した気になってしまい、予定を決めるような連絡は2週間ほど返さないこともあると認めた。さらに別のメンバーも同じタイプだと明かした。すみぽんから遊ぼうと誘われてLINEを交換したのに返しておらず、黙っていようと思っていたところだったという。
和田と伊勢川:事務所の面接連絡と、完璧な幹事ぶり
和田が出したのは、マネージャーとのやり取りだった。17時半集合、17時40分から18時まで自己紹介、真ん中に座っている人が社長だという連絡である。和田によると、プラチナムへの所属を発表したときファンから「危ないと聞くけど大丈夫か」と心配された。所属時には幹部全員に一人で囲まれる面接があり、真ん中の社長と目を合わせて笑顔でいようと思っていた。ところが入ってみると全員が黒い服で、本当に怖い事務所なのかと思ったという。それでも、NOBROCK TVに出たくてこの事務所を選んだので、選んでよかったと話した。森本は、和田ではなくプラチナムのイメージを上げるLINEだとツッコんだ。
伊勢川は、新宿での飲み会のグループLINEを出した。誰も行き先を明言しないので話を進めるために店を全部ピックアップしたという。各店に自分で付けたキャッチコピー、駅からの徒歩分数、口コミで多いメニューの傾向、住所、電話番号、URLまで添えていた。予約も済ませた。当日は2人が駅で迷子になったため、店に10分遅れると電話し、一人ずつ迎えに行って全員を店に連れて行ったという。出演者は「ちゃんとしてる」と感心した。
最後の一枚:下ネタが「本心」であることの証明
最後のメンバーのLINEは、撮影会で着た少しきわどい衣装の自撮りを友人に送ったものだった。撮影時には気づかなかったが、家で見返すと写り方が男性器のように見えたので、友人に送って笑い合っていたという。森本は「自分で送ってきたんだろ」と何度もツッコんだ。本人の狙いは、下ネタを言いすぎるせいでファンから「実は無理をしているピュアな人なのでは」と心配されているので、好きでやっていると示すことだった。何枚か候補を送った中からこれが採用されたという。
誰のイメージが上がったかと聞かれた森本は、このメンバーを挙げた。一貫して下ネタを言い、写真まで送ってくれたからだという。ただし同時に「一貫しすぎてる」とも付け加え、企画は締めくくられた。
気持ちよく笑えるとか、何かってのも毎回勉強していかないと。
一番気にしてること言ってた。直系のせいで、本当にその通りだ。
もう黙らせるからね。大丈夫だからね。はい。ごめんね。
私よりも面白くはなってる。でもまだ。
大丈夫か。大丈夫、大丈夫か。この企画。
全然聞こえない。もっと大きい声で言えよ。プレイ。
これ何?これ何?マネージャーさんがほんまに流出させてる。その日になって、入ったらもう全員。
さあ、続いての企画はこちら。涙のヒロイン選手権。なるほど。
こちらシンプルな企画でございます。皆さんには泣いてもらう。ただそれだけでございます。皆さんには事前に、私はこれを言われたら泣いちゃうという、自分へのダメ出し、罵詈雑言を考えてもらいました。それを佐久間さんがそのまま言います。
なるほど。はい。見ている人が頑張れとか、応援したくなるような涙のヒロインになってください。設定は、この収録終わり、佐久間さんがメンバーを呼び止めて話をする形で、その人が泣いちゃうようなことを言います。なるほど。
はい。これ、佐久間さんの口から出たものではなく、あくまで皆さんが考えたセリフということでございます。なるほどね。切り取られ方によっては大炎上します。あ、そう。はい。一応これは、スーパーにしておきましょう。そうだね。サイドスーパーに入れといてもらおう、ずっと。そうです、ずっと。確かに。
それでは早速始めたいと思います。収録終わりに佐久間さんに呼び止められた人は残ってください。では今から私が番組が終わる感じの言葉を言いますので、そこからスタートとなります。
というわけで今週は以上です。また来週お会いしましょう。さようなら。ありがとうございました。お疲れ様です。お疲れ様です。お疲れ様です。
すみぽん。ごめん、ごめん。ちょっといい?すみぽん。あ、はい。
すみぽんさ、よく必死って言葉言うけどさ、あれ、自分の実力不足を隠す言い訳してるよね。正直さ、今すみぽんの代わりなんて、若いアイドル、インフルエンサーですげえいるわけだ。すみぽんだから呼びたいって思わせる何かが、お前に一個もあんのかな。君が泣きそうな顔して反省するふりするのもさ、それ意味なくね?
そんなことないですよ。きっと私なりに頑張ってる。自分で書いたんだよ。
あとやっぱり、お部屋にしても汚いもの食べるにしても、頑張ってるのと痛々しいの、ちょっと間ぐらいになっちゃってて、笑える人、笑えない人っていると思うから。頑張るのはいいんだけど、もうちょっと、気持ちよく笑えるとか何かってのも毎回勉強していかないと。ただ過激なことをやるだけで寿命が来ちゃうってのがあるから、それやっぱ気をつけてほしいっていうか。
終了。ちょっとごめんなさい。佐久間さん、台本外のことすら言う。そういうことじゃないもんね。違う。新規で出しちゃ駄目でしょ。佐久間さん怖い。
違う違う。台本の方ってまだ泣いてなかったから、足した方がいいのかなっていう。一番気にしてること言ってた。かわいそうに。そう思ってた?思ってただろ。思ってた。
過激なことばっかりやっても賛否両論になっちゃうなって。でも頑張るからそっちに出ちゃうんだよな。バランス取らないと、過激なことだけ求められて消費されちゃう人になっちゃうから、もっと人間性が愛されるように。
もう終わってるんで。何してるんですか、あなた?最終回になっちゃうから。さあ、一人目終わりました。
いや、これじゃもらって。やばいぞ、この企画。みんな。すごいですね。ちょっとびっくりしちゃった。これ泣いたままや。これ泣いたままいきます。はい。収録が終わりましたということになります。
はい。というわけで今週は以上。また次回お会いしましょう。さようなら。ありがとうございました。お疲れ様です。お疲れ様でした。ありがとうございました。お疲れ様。お疲れ様です。お疲れ様です。お疲れ様です。
ちょっと和田さん、ちょっといい?はい。和田さんが俺に聞きたいことあるって。そうなんですよ。私って、どうしたらDRAW♡MEさんに入れますかね。
和田さんさ、DRAW♡MEの猛者の中で勝ち抜く何かある?小手先でやってるとすぐ見抜かれるっていうか、自分の強みを理解して、それを収録で出せばいいのに。みんな本当に真剣に真面目にやってるから、そこをよく考えてっていうか、やり切れるかどうかだと思うんですけど。
うん。そうですよね。私、本当に元々バラエティとかにいっぱい出たくて。でもやっぱバラエティって新しい席が用意されるんじゃなくて、誰かが座ってる席を取りに行かないといけないじゃないですか。でも自分もどうしていったらいいかがよく分かって。
そうね。だから和田さんはやっぱ大喜利とか、何にしても武器があるし、可愛いのは十分なんだけど、応援しなくてもいいって感じがまた出ちゃうのよ。何でもできる感が先に来ちゃって、背中を押さなくても頑張れる。あとは、最悪売れなくても大丈夫そうって思わせるような感じがあって。どっかでやっぱ本当に売れる人は、この人の背中を押したいって感じが出るんだよね。
あとはやっぱ和田さんの持ってる大喜利とか、そういうのって、持ってる武器がかぶってる人が結構いるんですよね。だから和田さんの持ってる武器ってのは素晴らしいけど、まだ一流に届かない、みんなが持ってる武器の段階で本当に売れるってのはまだ難しいから。自分なりの何かを見つけることが最終的にないと、和田さんの憧れる芸能人までは届かないってところがあるから。そうですね、と思います。終了。
ちょっと、アドリブで台本を超えるな。長い。何回アドリブで。怖かったのに。そんなん書いてないと。後半の方が生き生きしてたから。してた。もう。
和田さん、素晴らしいんですよ。本当ですか?素晴らしいんです。もうやめてください。もういいです。もういいです。よく気づいた。素晴らしいんですけど。よくそこで止めたね。でも涙は出なかったけど。はい、そうですね。もう直前まで。はい、そう、来ました。ありがとうございました。ありがとうございました。
戻りづらい。戻りづらい。よや。まだデスゲームは続くよ。これ俺、これ全員やん。
というわけで本日は以上でございます。また来週。さようなら。お疲れ様でした。ありがとうございました。お疲れ様でした。お疲れ様でした。お疲れ様でした。お疲れ様でした。
マネージャーさんから聞いたんだけど、社不すぎるとか、社会不適合すぎる自分にはさ、してってんだけど、結局フクロウ生活、治ってないって聞いたんですけど。はい、本当に。それが治らないと終わるよ。
私、その通りだと思ってて。昼夜逆転しちゃってて。バイトとか仕事も時間で。そのせいで寝る時間がないせいで病んだりとか、そういうのも分かってるんですけど、夜寝れなくて、うかしちゃってみたいな。
だからやっぱ真田さんは、一回集団がうまくいけなかったのがあるのか、まだガードが。直系は全然いいんだけど、直系のせいで人間性が見えないところが結構あって。その人間性が見えないところから、もっといろんな人に愛されるためには、真田さんの直の裏にある人間ってのが分かってもらわなきゃいけないんだけど、まだ出すのが怖いのかな。だからそれは悪くはないんだけど、ちょっとずつ出していけるといいよね。
終了、終了、終了、終了です。もちろん終了です。終わるからね。もう黙らせるからね。大丈夫だからね。はい、ごめんね。
本当にその通りだ。そうか。ちょっと自分の中でも思ってたことを。直けてれば逃げれるみたいな部分があるか。それ出さない。まあな。だから別にそんなすぐに出さなくていいんだけど、間は踏み込まれなくて済むもんな。そうなんですよ。頑張ります。頑張ってください。はい。よかった、よかった。ありがとうございます。モチベーションに変えよう。はい、座ってください。
何、この企画。がれたんだよ、この企画。マジで恐ろしいわ、これ。佐久間さんもつらい思いをされておりますので、これをやるにあたって。はい。それでは続いてまいりましょう。
というわけで今回は以上でございます。またお会いしましょう。さようなら。ありがとうございました。ありがとうございました。
伊勢川さん、ちょっと相談したい。はい、怖い。何で呼んだか分かる?いや、ちょっと分かってないです。謝りそうな態度の前に、どう思ってるか言ってみな。まず今日の収録。
やっぱみんながちゃんと個性を出してってる中で、自分らしいところ、まだ隠しちゃうというか、出せてないのがちょっと悔しいなって。
悔しい。そういうのを言葉にしてほしいですね。なんでそんな初歩的なことができないのかっていうのと、唯一この中で君だけ、この期間何も成長してないっていうか。違う、成長っていうか、芸能を努力だと思っちゃって、努力を見せることが正しいと思っちゃってることが間違いなんです。やっぱその人間を知ってもらわなきゃいけないんだけど、あなた努力で全部何とかしようとしてんだね。努力はいいんだけど、努力を見せるってのを正義だと思ってるのがあんま良くない。
それは後で伝わればいいんだよね。あなたの真っすぐさとか頑張るっていうのはすごいいいとこなんだけど、努力でも何ともならないところに本当のあなたの魅力があるんだから。その努力で全部自分の何かを隠すんじゃなくて、それでもこぼれてきちゃう素直さとか、あとは人から言われたコンプレックスだと思ってることとか、そういう弱さみたいなものもそろそろ許してあげないと。頑張ることでしか自分を証明できないってなったら、あなた壊れちゃうよ。
だからもう本当、壊れないように、これからもっと人間が分かるようなものを収録でも出してってほしいと思いますよ。
どうしたらいいと思いますか?そうだな。まず自分を見つめ直すことだと思いますよ。だからやっぱこないだ、め食べようとしてたけど、あれはすみぽんに助けられたんだよ。あなた、ため食べてもウケないからね。はい。
何が言いたいかっていうと、あなたはこの捨て猫同盟の中で、このチームがどうやったら面白くなるかっていうのを考えて収録に来てください。あなたがどう映るかじゃなくて、このチームが楽しくなるかって、その中にあなたがいることが大事です。はい。一回今までのこと全部忘れてやり直してみてください。はい。ありがとうございます。終了。
強いにそっくってください。涙のヒロイン選手権ですよ。成長の場としようとし。泣こうって一瞬思ったんですけど、演技で泣いても違うなと思って。言われてることを素直に受け止めたら、次の収録頑張りたいと思っちゃって。これはこれで、しさですよね。ありがとうございました。お戻りください。半分が暗い顔して終わることありました。
今週は以上でございます。また来週お会いしましょう。さようなら。ありがとうございました。
ちょっと青山さん、ちょっといいですか?はい。どうした?青山さん、今日の収録ちょっと集中できてなかったみたいのあるけど。本当ですか?ちょっと考え事しちゃってたかもしれなくて。なんだろう。
私、最近特技ができて。チンタリストっていって。チンタリスト?チンがむけてるかむけてないかを、分かるようになったんです。ああ。品がないね。品がないし、そんなことでは笑いは生まれないと思いますよ。そうそう。でも聞いてほしくて。
どうしても佐久間さんがむけてるかむけてないか気になっちゃって。なるほどね。でも佐久間さんは、それで、むけます。親御さんが知ったら泣くよ。そうだね。それで泣いてんの?
でも毎回助かってるよ。体張ってくれるし、面白いこと言ってくれるし、めちゃくちゃ下ネタ言ってくれて怒られるかもしんないけど、あなたの下ネタはセンスがあるから。本当ですか?それのバランスを取っていければ、もうちょっと使える。今ちょっと過激なことに行きすぎてるけど、バランスを取ってけばちょうどいいところ行けると思うから。諦めないでチャレンジするのは、俺はいいと思いますよ。
ありがとうございます。はい。だから本当、今日気持ちよく帰ってもらって大丈夫です。ありがとうございます。褒めてる、褒めてる、褒めてる。喜んじゃった。笑顔してい、これ。なるほど。はい、はい、はい。そのパターンもあります。あります。喜んじゃいました。
でもどこで泣こうとしてました?あなた何でしたっけ?チンタリスト。何それ?チンタリストで泣いてましたよね。むけてるかむけてないかがどうしても気になってしまって。分かんないのよ、涙の理由が。森本さんは、むけます。
いいと振る舞えばいいんだよ、これ言われたら。いいと思いますよ。いいと思います。何か言ってくださいよ、もっと。それが一番嫌ですって。確かに、ここまで来るとシンプル、いいと思います。嫌だね。良くない、良くない。良くないですし、別に。いいと思います。いやいや、良くない、良くない。はい、ありがとうございました。は、大でよかった。本。確かに。さあ、参りましょう。はい。
今週はここまで。また来週お会いしましょう。さようなら。ありがとうございました。お疲れ様でした。
ちょっと上杉、ちょっといい?お疲れ様です。前回の配信のコメント欄が優しいコメントばかりだったって聞いたけど。そうです。今まで結構アンチ多かったんですけど、ちょっと良かったみたいな感じの人が多くて安心しました。
それは裏を返せば、ボケとかトークとかが何も刺さってないってことだぞ。お前、フジコ時代に行ったいびになれて。不祥事起こせってことじゃないし、未成年誰でもこのチャンネル出れるって勘違いされるから。フジコの時から成長せずに、いつまでも文字してたら追加不格。どうぞ。すいません。
でも昔俺が言った、制作とファンとかの諸々のこと考えて丸くなってつまんなくなってるっていうことと、貧にしようとしててあんま良くないってこととか、あと尖りがなくなってるみたいなものからは、確かに一歩は抜け出して。今日のやつとか面白かったから。自分の殻を震えながらでも出してるっていう時点で、ちょっとずつ人間性が見えてるのは確か。
フジコ時代の上杉はやっぱ、やります、やりますって言っても口だけで、本当に面白いところまで行けてなかったわけ。口だけで。でも今回は一個ずつ踏み出してってるから、昔よりも面白くはなってる、絶対に。その面白くなってるとこはどっかの誰かが見てるから頑張ってほしいけど、でもまだ全然足りないからな。
はい、終了。もですね。一番熱が入ってたようにも見えましたけど、佐久間さん。そうですね、はい。まあまあまあ。怖い、怖いです。佐久間さんの前で話すのが怖い。
大丈夫か。大丈夫、大丈夫。いいよ。物理的に離れな。いいよ、いいよ。じゃあお前もう、なんでこのチャンネル出てんだ。頑張りたい。そう、頑張りたくて。でも滑っか、色々考えちゃって。でもめっちゃ目くるからさ、話す時にめっちゃ怖くて。怖い。
お前、本当全力で一時やった人間。フジコの時より面白くなったよね。本当ですか?うん。じわじわ後ずさりしています。はい、終了ですね。まだいる。それは取れるわ。
今週はここまで。また来週お会いしましょう。さようなら。お疲れ様でした。お疲れ様でした。ありがとうございました。お疲れ様。お疲れ様です。お疲れ様でした。
月野さん、ちょっといいですか?はい。お前、英語苦手って言ってたけど、英語で曜日言えんのか?ええ。言ってみてよ。サンデー、マンデー、チュー。もっと大きい声で言えよ。サンデー、マン。もっと大きい声で言えよ。サンデー、マン。これ何すか?これですよね。だけど。
何?何?何?なんで、なんで?ちょっとなんで?もっと大きい声で言えよ。なんで、なんで?何やってんの?何?何?何?なんで泣けてんの、あんた。全然聞こえない。もっと大きい声で言えよ。なんで?これ何?これ何?異質すぎる。何この人?これ何?
おい、もっとでっけえ声。それ何なんだよ。おい、全然ちっちゃいんだよ。言ってみろよ。なんで。どっちの感情でいりゃいいんだよ。なんだよ。ズでんだよ。ちょっと待って。お蔵にしてください。絶対流してほしくない。
意味が分かんない。俺が年下の女性に、もっとでっけえ声でサンデー、マンデーって言ってる動画なんか、この世に出してほしくない。はい、終了、終了。待ってください。何?何が目的だったんだよ。何なの?
ということで、一応森本君に優勝者を。何をもって。何の名い、優勝者分かりましたよ。あなたです。ありがとうございます。佐久間さんが一番頑張ってました。いや、本当ですよ。これはまさかのね。過酷でしたね。ああ、過酷だった。
これ、制作が決めた順番がさ、最初すみぽんだったから、マジなやつだったからさ。月野さんから始めてくれれば、だいぶファニーな企画になってたと思いますけども。やっぱり泣いてる皆さん見たら、ちょっと応援したくもなるし。そうですね。佐久間さんが言ってることも多分皆さんに刺さってたと思いますからね。月野さん以外。
もっと大きい声で言えよ、それ。待って。何見せられてるんだ?どう思えばいいんだ?でかい声。大きい声出すのがあんま苦手で。大きい声出せっていうのが、ちょっと自分の中で苦手だから、涙が出てきちゃうということなんですね。趣旨違いますね、私だけ。
だいぶね。よかった、気づいてくれた。遅ればせながら気づいてくれた。気づいてくれた。よかった、よかった。というわけで、以上、涙のヒロイン選手権でした。
続いての企画はこちら。イメージが上がるLINE流出選手権。芸能人でよくあるLINEの流出。普通は不倫だったり悪口の証拠として、イメージダウンにつながる流出が多いですが、ここでは逆でございます。皆さんには自分のスマホにある実際のLINEのやり取りから、流出したら自分のイメージが上がるであろうやり取りを、自ら選んでもらいました。
はい、じゃあ行ってみよう。やりますか。おいおい、勘弁してくれよ。何ですか?何?捨て猫メンバーのLINEが流出しちまってるよ。その流出スクショがこちら。
今何してる?飲み会してるからおいでよ。今家来て、タク出すよ。いらないよ。今無理なの、ごめんね。何時なら来れるの?ごめん。野菜無理にゃんこ。来てよ。マイケル・ジョーダンはよしてはよ。冗談はよしです。冗談はよし。もう誰か分かっちゃうのやばい。
はい、これ誰ですか?でしょうね。これはどういうやつですか?これはマジで友達で、昼から飲もうよって誘われて。私、普段から何してるって聞かれて、絶対行けない時とか写真撮って送るんですよ。今これやってるから無理。いいね。
たまたまその日は家にいたので、家でテレビ見てるよとか。チTVって書いてあって。そう。後ろの、自撮りの横に映ってるカエルで、ごめんねっていう誠意を見せるために、ごめんなさいって返して。
ごめんなさい。ごめん、ごめん。分かんなくてごめんね。ごめんなさい。すいません。ごめんなさい。ごめんね、ボケの説明させちゃって。本当に恥ずかしい。ごめん、ごめん。プライベートもこんなにボケてるよってことね。そうですね。普段からこれです。普段からこれです。なるほどね。裏表ないみたいなところを出したかったんだ。こういうのですよね、ベースこういうの。ベースこういうのですよ、俺たちの企画は。はい。
おい、マジかよ。何ですか?何ですか?捨て猫メンバーのLINE流出。もうスクショ出回っちゃってるよ。ほらね、こっちから送ってますね。グループLINE、おはよう。
あるよ。世界で自分一人になって、周りが真っ暗になっちゃうような感じのメンタルになること結構ある。そういう時は自分が好きなことやるとか。夜中に起きちゃうとどうしてもマイナス思考になっちゃうから、外に出て散歩とかするよ。この前も一人で江の島とか江の島水族館とか行ったりしてメンタル保ってた。その好きなことの方法が、ここちゃんは何か分かんないけど、一人でつらいなって思った時はすみれと遊びに行こう。
おはよう。昨日ちょうど夜散歩してた。自分自身でもフリーでできる何か見つけてくる。ぜひ遊んでください。うん、遊ぼうって。
これは誰が、どういう、相談に寄り添ってる形のLINEでございますか?誰ですか?はい。はい。すみれって書いてあったもんね。これしちゃったけど、これどういうことですか?
これは一年間一緒にレギュラーのラジオやってる子がいて。その子がやってる番組がその年に終わっちゃうってなって。その時に、私、他何もしてないのにどうしようってなった時に相談を受けて。楽屋ですごい泣いてて、すごい心配になっちゃって。唐突にメンタルが落ち込んじゃう時とかどうしてるって聞かれたので、私なりの相談。
割と誠心誠意ってる感じはしますけど、やっぱりこの未読の数は気になりますよね。はい。私たちも一番気になったのは、片付けられない、この未読って、あるんだ。違う違う違う。ってことになりますよね。ありますね。やっぱり公式LINEがめちゃくちゃ多くて。
二週間ぐらい返ってこない。返ってこない。公式LINEだと思ってる、二人のことを。自分で見たら、返信した気持ちになっちゃう。いや、分かりやすい。既読ついてない。
分かりやすいのが、今日楽しかったねとかだったら、そうだねってすごい返ってくるんです。じゃなくて、みんなでご飯行こう、どうしようとかだけ返ってこないです。なるほどね。ちょっと予定を決めるみたいなところになると途端に。途端に消えます。へえ。読んでるって言ったけど、読んでもない。だって既読ついてないですもん。そう。二週間ぐらいずっと。
それなんで?返してあげる。それなんで?自分の中で返信した気になっちゃってる。よかった。自分の中でまでで、優先順位低いからって。危なかったですよね。分かりにそうで。埋まっていっちゃう、オフィシャルに。
私もすみぽんと同じタイプなんで。そうなの?この前LINE交換して、また会えるねみたいなLINEをしたんですよ。そしたら全然返ってこないから、私は追いLINEをしました。そしたら返ってきた。気持ちが分かるからね。はい。でもこっちは返ってきてない。やばい。こっち返ってきてない。やばい。
今もうすごいドキドキしてたんです。入らんとこうと思ったんですけど、遊びたいですねみたいなメッセージが来たんですよ。DMでやり取りするのもあれやったんで、LINEをお聞きしたんですよ。それでやり取りをしたんです。さんから聞いたんでしょ?
LINEを私から聞いたんですけど、私もLINEをためてしまうタイプなので。その返し、そういえばすみぽんさんにLINE返してないよと思って。知らんぷりしとこうと思ったら、今すごい。やばい。そんなん逃さないよね。逃さない。絶対逃さない。はい、すいません。
まだあります、あと二つ。そうか、まだあんのか。ちょっと見てみましょう。うわあ。何ですか?ちょっと、LINE流出しちゃってるよ、あんたたちの。くしてくれてんだよ。こんなLINEが流出してたよ。なんだ、これも未読99あるぞ。
17時半集合。17時40分から18時、自己紹介です。初めに伝えておきますが、真ん中に座ってる色の人が社長になりますので。かしこまりました。ありがとうございます。ありがとうございます。今日発表発送しますね。元NMB48和田海佑の関コレ初ソロランウェイ、森脇梨々夏&鈴木ユリアのリーショットに反響、神すぎる。やった。今日はありがとうございました。黒い人いっぱいました。
何これ?何がもって。これなんだ?これが何がもって。何してんだよ、おい。違う。これは多分マネージャーさんがほんまに流出させてる。私が多分左側の返信。マネージャーさん側が送ってるんですけど。
SNSで、ここの事務所に所属しましたみたいな発表した時に、ファンの皆さんにすっごい心配されたんです。その事務所、結構危ないって聞くけど、みたいな。そこの事務所って所属したら囲み面接みたいなのがあるんです。幹部全員と私一人で、囲みで面接があるのが、5時半集合のやつなんで。
真ん中に座ってる色の人が社長って聞いたので、真ん中の人に向かってよく目を合わせてニコニコしようと思ったんですよ。いざその日になって、入ったらもう全員真っ黒で、俺が社長やってなって。ほんまにみんなが言う通り、ちょっと怖い事務所なんかなと思ったんですけど。
私はNOBROCK TVさんに入りたくて、ここの事務所に入ったっていうのもなので。めっちゃいい事務所なので、私はその事務所を選んでよかったなっていう。これだから、ファンの皆さんにプラチナムって大丈夫だよっていう。
これプラチナムのイメージを上げるLINE、さんじゃなくて。プラチナムのイメージを上げるLINEを流出させたってこと?どういうことか。未読も99以上ありました。当たり前のような。
さあ行こう。おい、また流出して。全くしょうがないやつらだね。流出、こうなってるよ。飲みましょうってグループLINEね。
明後日どうしますか?俺、夕方なら割と何時でも大丈夫になった。みんなに時間合わせる。新宿だよね。すまん、私逆にお流になった。何時ぐらいになる?やった。適当にピックアップ。これ焼き鳥屋とかを全部出してあげてる。すごい。
二軒目以降はノリでいいかもだけど、最初は決まってた方がいいかと。ありがとうございます。私も海鮮食べたいです。そしたら海鮮にしようか。何時ぐらい?なるほどね。ちょっと待ってください。
仲間内の間で飲み会になった場合に、私はこのぐらいしっかりしてますよっていう。率先してね。率先して店も選びますよ。店も選びますよっていう。はい。はい。伊勢川さん。はい。
これ結局、あんまり本当したいタイプではないんですけど、あまりに全員コメントしてるのに、どこ行くか誰も明言しないみたいなグループLINEあるじゃないですか。あります。その時にもう話進むのが遅いから、とりあえず全部ピックアップして出したんですよ。
予約もして、しかもこれ後日談もあって。当日、駅着いたから向かうねって言ったら、一人遅い。もうあと二人来るんですけど、二人が二人とも駅の後迷子になったらしくて。たどり着けないと、お店まで。だからお店に電話して、すいません、10分遅れますって言って、一人ずつピックアップして拾って、全員お店に連れて行きました。
すごい。すごいな。こういうことですよね。やっぱり、ちゃんとしてますね。しかも一言で、ぼち味、その坂がモチーフの炭焼き鳥屋さんだよ。店名、駅徒歩何分、口コミはどんなふう、住所、電話番号、URLまで全部。
確かにそっか。ただコピペしただけじゃなく。じゃないです。自分でキャッチコピーみたいなのつけて。つけて、あと口コミも、何が多いか、何のご飯が多いかとか。ちゃんと違い。すごいじゃん。伊勢川さんに、じゃあ新宿徒歩3分とか送ればいいってこと?そう。そしたら立ちコがとに。お店がピックアップされますんで。すげえな。
じゃあ最後。はい。はい。最後で緊張してる、自分。はい。はい。おい、マジかよ。あんただけはないと思ってたのに。流出しちゃってるよ、LINEが。それがこちら。
やばい、やばい、やばい、やばい、やばい、やばい、やばい、やばい。ちょっと普通に呼ば、やめてください。呼ばなくていいよ。ちょっと何して。金玉に出てきた。笑いすぎて、ごて、めちゃくちゃ金玉で死ぬ。よく見た。
おい、お前何なんだよ。なんだよこれ。ごめんなさい、ごめんなさい。違うんですよ。これは撮影会で気合い入れた衣装を着たんですよ。ちょっとエッチな感じの。自撮りしようと思って写真撮った時に、その時は気づかなかったんですけど、家帰ってこの自撮りした写真見てた時に、めちゃくちゃ金玉やんと思って。
確かに何かに見える。見えるじゃないですか。見える、見える。これをちょっと友達に送って。こんなん説明させないでくださいよ、みたいな。お前が流出させたんだ。こっちから暴露したんだったら分かる。自分で送ってきたんだろ。
これで上がるイメージって何?どういうつもりなの、これって?でも違う。私、下ネタ言いすぎて、ファンの方が、実はめちゃくちゃピュアなんじゃないかっていう。逆の発想で。そうなんですよ。なるほどね。ピュアな人が無理して下ネタ言ってんじゃないかっていう。そう、言われてるんで、違うよって。
そう。いいんだ、いいんだ。それでいいの?もう心から言ってるよ、毎回。心配しないで。好きでやってるよっていうね。はい、そうです、そうです。上がります、これ?自分知らないよ。上がると思って送ってきたんだろ。そう、そう。いっぱい送ったんですよ、何個か。
で、採用されたってこと?これが上がると思いますって言われて、上がるかと思ったんですけど。採用されたんだったら上がる。採用されたんだったら。でも送ってきたわけだからね。しね。
ということで全員の流出見ましたけども、どうですか、流出。誰のイメージが上がりました?誰のイメージ上がったんだろう。真田さんかな。はい。一貫してボケてくれるんだ、写真まで送ってくれるんだっていうね。そう。一貫して下ネタ言ってたじゃない。一貫しすぎてんの、あんたは。というわけで、以上、イメージの上がるLINE流出選手権でした。
最高。うまい。最高、これ。マジ、うまい。でもおかしくた。うわ、うま。これめちゃうめえ。うん。いや、これうまいよ。最近のメーカー。団にうまいかもしれない。もしかすると。
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