板倉俊之が佐竹桃華を「操縦」し、三四郎・小宮浩信がタクシーチケットとミリオネアに振り回される
佐久間宣行のNOBROCK TVNOBROCK TVの「ツッコまれたい女たち」は、ボケてみたいけれどまだ面白いことを言えない女性タレントに、インパルス板倉俊之が指示を出して「操る」企画だ。今回はシリーズの延長として、操られる適性が高い人物を試す回になった。迎え撃つツッコミ役は三四郎の小宮浩信である。小宮には「アイドルにバラエティを教える企画」とだけ伝えてあり、本人は事情を知らないまま、床のマグマ、AIフェイク動画、タクシーチケット、そしてクイズ番組ごっこへと引きずり込まれていく。
なぜ佐竹桃華が呼ばれたのか
番組側の説明によると、佐竹桃華は以前、ラランド・サーヤの企画にヒステリックな女性の役で出演した。そのときの言い方がとてもうまく、指示を出していたサーヤがやりやすそうにしていたという。それを見て「板倉さんにぜひ操ってみてほしい人が見つかった」として、急遽板倉を呼んだ。進行役は佐竹を「ユニコーンガンダムクラス」とまで持ち上げ、板倉は「いい車」に乗る気分を口にする。佐竹も「いい車になれるよう頑張ります」と応じた。
前回の出演の反響について、佐竹はフォロワーが1000人近く急に増え、業界関係者からも「見たよ」と声をかけられたと話し、今回はプレッシャーを感じていると語った。進行役は「残念ながらテレビ界に“操られ枠”はない」と冗談を言いつつ、言い方が面白ければ仕事が来るかもしれないとフォローした。
仕組みは次のとおりだ。佐竹は板倉の指示をそのまま口に出す。字幕を見ると、佐竹の台詞がほぼ毎回、直前の板倉の言葉の繰り返しになっている。小宮は、佐竹が自分の意思で喋っていると思って突っ込み続ける。
入場から「床の下はマグマ」
佐竹の入場の時点で、すでに操縦は始まっていた。佐竹は「危ない危ない」と言いながら、床の色の濃いところだけを選んで進み、「ここは安全ですよね」「床抜けないですか」と小宮に確認する。小宮は最初「厚底を履いてるからじゃない?」と現実的に返し、やがて「椅子に座ったほうが安全」「落とし穴とかないから大丈夫」となだめにかかった。
佐竹が「私、普段、下にマグマがあるっていう設定で生きてるんで」と明かすと、小宮は「小学校の時やったやつね」「マグマかワニがいるとかね」と遊びのルールを解説し始める。椅子へ向かう途中で佐竹が「あちちち」と熱がる場面では、操縦席から「マジでこれガンダムだな」という声が上がった。小宮が「バラエティで跳ねるかなって設定で来てる?」と探りを入れると、佐竹は「天然です」と言い張る。小宮が「天然の人は天然って言わない」と返し、さらに「マグマ押すじゃん」と言われた佐竹は、あっさり「じゃあもうマグマやめます」と引き下がった。小宮は「やめられるのね」と突っ込んでいる。
自己紹介と「武蔵との戦い」
自己紹介で佐竹は「得意技はハイキックです」「武蔵との戦いが大変でした」と言う。名前の「佐竹」に引っかけた指示で、小宮は「アンディ・フグとかあの世代の?」と格闘技の話として受け取った。噛み合わないまま「すいません、わかりました」で流れたこのくだりについて、最後に板倉は「緊張してアンディ・フグとか言っちゃって」と、ピンとこない振りを入れたことを謝っている。
AIフェイク動画と「この世界が退屈だったからさ」
普段何をしているのかと聞かれた佐竹は、「AIでフェイク動画を作ってます」「世の中を混乱させたくて」と答える。小宮でも作ったことがあり、煽り運転をしているドライバーの顔を小宮にしたという。小宮が「僕が過去に何かやった?」と聞くと、佐竹は「恨みも何もないです」「この世界が退屈だったからさ」と返した。小宮は「だから一番たち悪いんだよ」「退屈な世界が悪いんだよ」と突っ込む。
ここから板倉の指示は、悪役のような口調に振り切れていく。「君も退屈なんだろ」「この世界に刺激なんてないさ」と続き、小宮が「この世界って芸能界? お笑い界?」と聞くと、答えは「アース」だった。小宮は「頭の中に2人いる」「ゲームの世界に迷い込んだ」と困惑する。字幕上は、途中から小宮が佐竹に気を使い始めている様子も読み取れる。
エレベーターと入り時間、「ミスター公共交通機関」
話題は現場までの道のりに移る。佐竹は「私、全部のボタンを押してから降りたのに」と言い、小宮は普通に乗ってきたと答えて、「他の人も乗るから迷惑だ」とたしなめた。佐竹が「小宮さんの入りはだいぶ遅かった」「不公平ですね、芸能界って」と言うと、小宮は自分が入ったのは10分ほど前で、渋谷駅から歩いてきて汗だくだったと明かす。進行役側からは「もっとバランスのいい入り時間はないのか」という声も出た。
佐竹が「てっきりタクシーだと思ってました」と振ると、小宮は「主にタクシー」と見栄を張る。「さっきの感じだと絶対徒歩ですよね」と詰められた末、佐竹からついた呼び名が「ミスター公共交通機関」だった。この回で一番盛り上がったと評される場面で、小宮自身も「今日一上がってる」と認めている。
夢は「緑色のタクシーチケット」
佐竹は唐突に「私はいつになったらタクシーに乗れるんだろう」とつぶやき、芸能界に入った理由を語り出す。帰りに緑色のタクシーチケットをもらうのが夢で、それが目標で入ったのだという。
この話は細かく掘り下げられていく。もらったら額縁に入れる。プロデューサーの判子が押してある。裏面にはタクシー会社名、例えば東京無線と書いてある。使おうとして「うちのタクシー会社では使えません」と言われることもある。チケットを渡して運転手に「使えますか」と聞き、「使えますよ」と返ってくるまでのドキドキがいい。「円」のマークを書きたい。小宮は「あるあるね」と相槌を打ちつつ、「もらったことないのに詳しいな」「2、3回はあるだろ」と突っ込む。「円のマークは勝手に書いてもいい」とも言い、「こんな分厚いタクシーチケットの話をすると思わなかった」と漏らした。
佐竹から夢を聞き返された小宮は、「タクシーチケットは結構もらってるから」と答える。佐竹はすかさず「ずっと同じ場所にいますもんね」「安定感がある」と刺し、さらに「このまま終わってしまうのかなって思ってるんじゃないか」「結構厳しいですもんね、今」と追い打ちをかけた。小宮が「コンプラとかね」と話を合わせると、佐竹は再びタクシーの話に戻し、小宮は「もういいよ、タクシーの話」と止めている。
「タチケ」から下ネタへ
佐竹は、いずれ「タクシーチケット」という言葉さえ言えなくなるのではないかと言い出す。理由は「タチケ」という響きが「あれ」を連想させるからだという。小宮は察しつつ、踏まないように周りを歩いていた。ところが佐竹は「ちん毛のことですか?」とストレートに口にする。小宮は「よく言えたな」と驚き、「あんたが出したんだよ、そのワードは」「チケとちん毛は2文字目から違う」と必死に距離を取った。
みのもんた化した小宮と「ファイナルアンサー」地獄
この流れのなかで、板倉側は小宮の姿勢が「完全にみのもんたさん」に見えたことに目をつける。佐竹は「その体勢でファイナルアンサーって聞いてもらっていいですか」と頼み、小宮が応じると「変えます」と答えた。クイズも出ていないのに答えを変えるという不条理に、小宮は「どういうシステム?」と戸惑う。
そこで佐竹は、自分で選択肢を作って小宮に出題させる。「私が恥ずかしいと思う言葉は? A:タチケ、B:ちん毛」。佐竹は回答の後に「変えます」と言い、選択肢が二つしかないので変えようがない、という堂々巡りになる。続いて「オーディエンスに聞いてもらっていいですか」と言い出し、オーディエンスを使うかどうかにまでファイナルアンサーを求めた。「使います」「やっぱり取っときます」が繰り返され、小宮は「何の問題だったのか分からなくなってきた」「ファイナルアンサーはテンポが悪くなるからやめて」とこぼしている。
佐竹はさらに、小宮が「全てを諦めた人の目をしている」「(オールナイトニッポンの)一部に上がるのを諦めた人の目」と言い出す。小宮は「諦めてはない」「オールナイト、一部は頑張りたい」と真面目に返すが、それにもファイナルアンサーを求められ、「残念」で締められた。
水・おにぎり・ボールペンのクイズ
佐竹の提案で、楽屋にあった水、サンドイッチ、おにぎり、お菓子、ボールペンを使ってクイズを作ることになる。小宮は「情報量がすごいからちゃんと聞いておかないと」と冷静に段取りを整えようとし、最後は自分で出題した。問題は「僕がとても汗をかいてしんどい時に飲みたいものは? A:ボールペン、B:サンドイッチ、C:水、D:おにぎり」。
佐竹は「テレフォン」を使い、「間」という人物に電話をかけるふりをした。選択肢を読み上げる佐竹に、小宮は「当たり前だ」「なめすぎだろ」と突っ込む。佐竹は「D、おにぎり」と答えてから「変えます」と言い、オーディエンスとして現場スタッフの二宮さんに聞いた。返ってきたのは「変えます」の一言だけで、佐竹は「今ので分かりました」と言い張る。小宮は「めちゃくちゃIQ高いじゃん」と返した。正解は「C:水」。佐竹は「インクだと思った」と言い、小宮は「インクは飲まないから」と答えている。
続いて佐竹は、小宮には風格があり、みのもんたのようなクイズ番組の司会をやりそうだと持ち上げる。小宮が「確かにやりたいな」と言うと、またファイナルアンサーとオーディエンスが登場した。二宮さんが「変えます」と言ったため、小宮は「クイズ番組の司会をやりたくありません」と答えを変える。佐竹の判定は「残念」で、「小宮さんはやって然るべき人です」と結んだ。小宮は「乗らないほうが良かったの?」と嘆いている。
「ファイナル増やし」の誕生
次の問題は「二宮さんが持っているあれの名称は?」で、選択肢は「サウンドランス」「死神」「ブラックスワン」「音拾い拾い棒」だった。小宮は「死神で小宮の声拾っちゃって」という現場の会話を想像して乗っかりつつ、「ガンマイクじゃないの?」「選択肢に入ってない」と指摘する。すると佐竹は「Eのガンマイク」を追加する「ファイナル増やし」というルールを編み出した。追加するかどうかにも念押しが入り、小宮は「この番組のルールブックが欲しい」とぼやいている。
この問題には答えが出ないまま、次は「日本一高い山は?」に移った。選択肢は「高尾山」「北岳」「きのこの山」「山崎パン祭り」。小宮は「馬鹿にしすぎだろ」と怒りつつ、正解がないことを見抜き、自分から「Eを増やしてください、ファイナル増やし」と宣言して富士山を追加させた。さらに「海のない県は次のうちどれ?」と問題が続くと、小宮は「一回出ていいですか」「脳みそちぎれる」「マグマの暑さも相まって気持ち悪い」とギブアップ寸前になった。
最終問題「今、小宮さんは何を思っているでしょう」
最後の問題は小宮自身についてだった。選択肢は「A:もうやめたい」「B:この時間何なんだろう」「C:タクシーチケット出るかな、今日」「D:日本一のお笑い芸人になってやるんだ」。小宮は「全部だよ」と答え、早く帰りたいし、この時間は何なのかと思うし、タクシーチケットが出るかも気になるし、日本一の芸人にもなりたいと一つずつ認めた。
ところが正解は「Eのガンマイク」だった。答えの出ていなかった前の問題が、最後に回収された形だ。小宮は「ファイナル増やしやればよかった」と悔しがり、セッションは終了した。
ネタばらしと小宮の反応
最後に、この企画の仕組みが小宮に明かされる。本来はボケてみたい女の子を板倉が操って突っ込んでもらう企画で、別の企画で操られるのがうまい人が見つかったので「試し運転」をした、という説明だった。小宮は「試し運転の時が多いな」と言い、前回の森脇(梨々夏)のときも大変だったと振り返る。
ガンダムに乗ったような手応えを語る声に、小宮は「いいタイミングといい言い方で打ってくださる」と佐竹の精度を認めた。「ファイナル増やし」については「使えばよかった」「システムは把握した」と悔しさをにじませている。板倉はアンディ・フグのくだりを改めて謝り、小宮は「やめて、その感想戦」と返した。収録はケータリングのハンバーグを食べる雑談で終わっている。
板倉と佐竹の組み合わせが企画として続くのか、小宮が再びツッコミ役になるのかについて、動画内で具体的な言及はない。
この世界が退屈だったからさ。この世界が退屈だったからさ。なんかゲームの世界に迷いた。椅子の方向いながら、あちち。せーせ。マジでこれガンダムだな。
ファイナルアンサー。ファイナルアンサー。いいよ。増やしてください。ファイナル増やし。はい、わかりました。
どうも、NOBROCK TVです。本日のゲストはインパルス板倉さんです。今回はですね、またこれやる理由ができたんですよ。本日の企画はこちら。ツッコまれたい女たち。やる理由を探してたんす。
いや、これは板倉さん大変だからあれなんですけど、前回オズワルド伊藤、やりました。はい。女性タレントさんの中でツッコまれたいけど、まだ面白いこととかボケとかあんま言えない。それを板倉さんに操っていただいて、ツッコまれて気持ちよくなろうっていうことなんですけど。はい。
今回ちょっと別の企画で、板倉さんにぜひ操ってみてほしい人が見つかったんで、急遽板倉さんをお呼びして。いい車。なるほど、なるほど。すごい。なんかテスラみたいなのが。そういうことです。そんなこと言って呼ばれたらプレッシャーだろうけど。
ということで、こちらの方です。はい、よろしくお願いします。佐竹桃華です。よろしくお願いします。いい車になれるよう頑張ります。
という佐竹さんですね。佐竹さん、このこないだラランドサーヤがやった50ヒス50なだめに出ていただいたんですけど、そこでヒスな女性を演じまして、その言い方が非常に上手でですね、サーヤがすごい乗りやすそうだったんですよ。私ちょっと見させていただいて。嬉しい。ありがとうございます。ちょっと操縦してみたいな。ということで緊張するがかかってます。ユニコーンガンダムクラスのが。ということで今回、もう1回お声がけしてお願いしたっていうことになってございます。
ということで佐竹さんどうですか、反響は前回の。フォロワーさんも1000人近く急に増えて、業界の関係者の方からも見たよっていう声をたくさんいただけて、本当に嬉しい限りとプレッシャーを今すごく感じてます。前回を超えれるように頑張りたいと思います。いいことですけど、ただ残念ながらテレビ界に操られ枠ってのがないんですよ。そうですか。そんな空いてないですか。ここだけないですか。でも言い方が面白いとかそういうことでね、お仕事また来るかもしれません。はい。
そんな佐竹さんのためにツッコミを用意しました。今回は三四郎小宮君ということ。実力者ですね。実力者です。はい。小宮さんには一応アイドルにバラエティを教える企画と言ってますけど、どういう気持ちで来てるかもうわかんないです。はい。ということでよろしくお願いします。よろしくお願いします。頑張ります。
じゃあ小宮さん、1人目の方どうぞ。はい。はい。落ち着いてんな。小宮はベテランの。ベテランの、何でもやりますよ。6。小宮と佐竹さん座るための椅子の間に、そこに立ってもらっていいですか。それでは1人目の方どうぞ。
失礼します。お願いします。よろしくお願いします。危ない、危ない、危ない。危ない、危ない、危ない。あぶねえ。ここは安全ですよね。ここ安全ですよね。いや、ってか厚底履いてるからじゃない。大丈夫? いや、ここが多分安全地帯なので。ちょっと濃いところ。濃いところが安全地帯。いや、そんなないですけど。もう1個の濃いとこ行きますよ。すみません。
いや、全然、椅子のところが安全地帯だから。確かにちょっと濃いと。そう、そう、そう。ちょっと濃いところ。あぶねえ。危なくなってないですよ。全然座った方が安全ですよ。いやいや、はいじゃなくてお座りください。床抜けないですか。ちょっとカメラ。床抜けないですか。変なバラエティ見たな。いや、それで椅子座って落とし穴とかないから大丈夫よ。
すいません、私普段。すいません、私普段、下にマグマがあるっていう。下にマグマがあるって、そういう設定で生きて。だから小学校の時やったやつね。若い頃マグマとか、それかワニがいるとか。なるほどとか説明してくれる、ベテランだから。
椅子の方に向かいながら、あち。床とか抜け落ちたりしないから大丈夫よ。はい、はい。あちちち、あち。せーせ。マグマにしてはいけたな。マグマって。マジでこれガンダムだな。そっちの方がバラエティで結構跳ねるかなみたいな感じの設定で来てる、マグマって。
いや、天然です、天然です。いや、天然です。地の。はい。だったらしょうがないけど。じゃあ自己紹介を。天然の人、天然って言わないけど。はい。畑ずっとこれ。でも暑いのね、マグマが。いや、マグマいいよ。すごいマグマ押すじゃん。やめ、やめます。マグマ言うな。わかりました。じゃあもうマグマやめます。やめれるのね。はい。じゃあ自己紹介お願いします。
佐竹です。はい。得意技はハイキックです。得意技はハイキックです。ハイキック。はい。武蔵との戦いが大変でした。武蔵との戦いが大変でした。武蔵との戦い。アンディ・フグかなんか、あの世代の。和です。佐竹です。佐竹か。はい。すいません、わかりました。すいません、わかりました。すいません。いやいや、佐竹対武蔵あったけど、ごめんなさい。
ちょっと最初、普段は何をされてるんですか、主に。AIでフェイク動画を作って。AIでフェイク動画を作ってます。世の中を混乱させたく。世の中を混乱させたくて。よくないだろ。フェイク動画、具体的にどういうフェイク動画。小宮さんでも作りましたよ。小宮さんでも作りました。あおり運転してるドライバーの。ドライバーの顔を小宮さんにしたりとか。悪いな。
なんで、僕がなんかやったか、過去に。世の中が退屈なだけ。世の中が退屈なだけっていうか。いやいやな日な。別に誰かを貶めたいわけではないんですよ。いや、だって結局はこっちが普通に貶められるよ。恨みも何もないです。恨みも何もないんです、小宮さんに。だから一番たち悪いんだよ。ただ、この世界が退屈だったからさ。この世界が退屈だったからさ。
退屈だったからさじゃないんだよ。退屈な世界が悪いんだよ。退屈な世界が悪いんだよ。いや、声の出し方怖いな、俺。頭の中になんか2人いる。大丈夫ですか。今オーディション中なんで、急に足首になってるけど。大丈夫、小宮君。君も退屈なんだろ。君も退屈なんだろ。退屈でないって言ったら嘘になりますけれども。
この世界の刺激なんか。この世界に刺激なんてないさ。この世界って何、芸能界ってこと、お笑い界? アース。確かに。アース。ワールドのこと。ワールド。アース。ワールドのこと。そう。なんかゲームの世界に迷い込んだ。何これ。ちょっと待ってくれ。小宮さん。なんでこっち気使ってんの、めっちゃ。
小宮さん、今日普通にエレベーター、普通にエレベーター乗れました? 普通にエレベーター、ビルのね、乗って来て。なんだ、私全部のボタン押してから降りたのに。なんだ、私全部のボタン押して降りたのに。そっか、退屈だから。それやった方がいいの? 迷惑じゃない、だって普通に他の人とかも乗るから。
小宮さん普通に来ちゃったってことは。小宮さん普通に来ちゃったってことは。普通にね、ボタン押してた。入りの方が遅く。小宮さんの入りの方がだいぶ遅かったんですよね。はい。不公平ですね、芸能。だいぶ遅かった。不公平ですね、芸能界って。だからオーディションする側だからちょっと早めに入ったのかな、もしかしたら。だから僕だって10分ぐらい前に来たよ。それはそれで遅すぎるだろ。汗だくだくのまんま。渋谷駅から結構あったんだ。
お願いします。早すぎ。タクシーで来てると思った。それで。徒歩なんです。もっとバランスいい入り時間ねえのかよ、これ。てか徒歩なんですね。小宮さん、駅までタクシーかと思ってました。そう、そう。主にタクシー。今、見栄張ってません? 今見栄張ってません? 何の? 基本タクシーに。基本か。基本タクシーってか、ほぼほぼタクシーって。
ほぼほぼさっきの感じ。さっきの感じだと絶対徒歩ですよね。ちょっと違うよ。絶対っていうか、いや。公共交通機関。はい。ミスター公共交通機関。ミスター公共交通機関。テンション上がってんだよ。待ってくれ。笑色。一番上がんな、今日一。いやいやいや。いつになったらタクシー乗れるんだろう。私はいつになったらタクシー乗れるんだろう。いやいやいや、でもバラエティで活躍したらすぐ。
私じゃない。私。芸能界に入ったの。芸能界に入ったの、1個夢を叶えたくて入ったんです。1個夢を叶えたくて入ったんです。帰りに。帰りに。緑色の。緑色の。タクシーチケットをもらい。タクシーチケットをもらいたくて。それが目標で入ったんです。それが目標で入ったんです。夢が、それがてっぺん。タクシーチケット。はい、タクシーチケット。どうしても欲しくて。どうしても欲しくて。いいね。情緒やばいな。だから頭、4人ぐらいいるじゃねえかよ。
もしもらったら。もしもらったら。額縁に入れておこうと思って。額縁に入れておこうと思って。どういうつもりでもらってんだよ。額縁。一番最初はね。プロデューサーの名前とか。プロデューサーの判とか押してあって。はい、はい。それが高くて。それが高くて。裏面を見れば。裏面を見れば。タクシー会社、東京無線とか。タクシー会社、東京無線とか。ここに出てる。それ使おうとしても。それ使おうとしても、うちのタクシー会社は使えませんって言われたりと。
あるあるね。それが、それが夢なんです。それが夢なんです。もらったことないのに詳しいな。おい、もらったこと2、3回はあるだろ。円のマークが書きたいんですよ。私、円のマークが書きたいんです。円のマークが書きたい。いや、でもそれ勝手に書いてもいいと思うよ。書かないやつでもいいからね。円のマークっていいですよね。円のマーク。
タクシーチケットにしか書く機会ないから。こんなタクシーチケットの話、分厚くすると思わなかった。すごいな。マグマの話とタクシーチケットの話、すっごい長尺やけど。あの瞬間よくないですか。あの、ほら、あの瞬間よくないですか。
普通にタクシー。普通にこうタクシー乗って。乗って、運転手さんに。運転手さんにチケット渡して、これ使えますかって言った時に、あの時のドキドキ。あの時のこのドキドキ。はい、はい。あるあるね。使えますよって言われるまでの。言われるまでのドキドキ。本当にもらったこと、使ってんじゃねえか。じゃないとこんなあるある出てこないよ。
小宮さんが夢あるんです。小宮さんは夢ってありますか。タクシーチケットは結構もらってるから。ずっと同じ場所にいますもんね。ずっと同じ場所にいますもんね。安定感がある。安定感があるから。焦らないで。なんか言い方悪いな。ずっと同じ場所っていうか。俺このまま、俺このまま終わってしまうのかなって思ってるんじゃないか。言い方も、まだね。
結構厳しいですもんね、今ね。結構厳しいですもんね、今。コンプラとかね。だからタクシー。だからタクシー。もういいよ、タクシーの話。タクシーチケット。いやいや、タクシーチケットはもうね、時代変わってもあれは変わんないと思うから、ずっとはもらえる。でも、いずれは。でもタクシーチケットっていう言葉さえ言えなくなるんでしょうね。言葉さえ言えなくなるんでしょうね。タクシーチケットが放送禁止用語みたいな。コンプラです。はい、コンプライアンスで。どういう世界線ですか。そんなことはないと思うけどね。
でもタクシーチケット、タクシーチケット、タクシーチケットって響きが、ちょっとあれっぽくないですか。ちょっとあれっぽくないですか。あれを連想させるっていうか。あれを連想させるっていうか。あれ、タチケの。もうタチケって言っちゃってます。タチケって言っちゃってますもんね。うま。乳首とかそっち系じゃないからね。別に乳首は全然。いや、乳首は全然大丈夫ですけど。チケ、チ的なやつ。
チン毛のことですか。股の。チン毛のことですか。よく言えたな。俺そこ、踏まないように周り歩いてたんだけれども。でもタチケはダメ。タチケはダメ。タクチケ、タチケはダメなんだ。でもタクチケ、タチケはダメ。あんたが出したんだよ、そのワードは。あんたから始まったんだよ。僕が出したみたいに言うなって。チン毛ですか。チン毛ですか。チン毛って言うな。ストレートに言いたけど、別にチン毛いい。チン毛って、あとは。
すごいな、この子。だからチケとチン毛だって結構かけ離れてるよ。2文字目から違うから。チケはちょっと。チケ。チケはダメなんだ。チケはちょっとダメ。で、チン毛は。チン毛ですか。チン毛ですか。黒だな、この子。チン毛。ミリオネアの、ダメ。いい。今ファイナルアンサーって聞かれた。これアンサーは聞かれてます。
ファイナルアンサー。いやいや、チン毛はダメですかって聞いたんですけど。小宮さん、ファイナル。でももう小宮さんの体勢が、完全にみのもんたさんだったんで。僕で、僕の。なるほど。すいません、みのもんたっぽかったんですね。ちょっとその体勢で。ちょっとその体勢で、ファイナルアンサーって聞いてもらっていいですか。ファイナルアンサーって聞いてもらってもいいですか。わかりました。はい。ファイナルアンサー。
変えます。変えます。はい、じゃあ変えましょう。何? 何を変えんの。クイズあって答えて、ファイナルアンサー、変えます、わかるけど。クイズも出てない。答えても、ファイナルアンサー、変えます。どういうシステム?
クイズ出してください。クイズ出してください。クイズ出してください。クイズ出してください。でもいいです。でもいいです。私がいい言葉。恥ずかしい言葉。恥ずかしい言葉。はい、クイズ出してください。はい、クイズ出してください。A、タチケ。A。はい。タチケ。はい。B。B。はい。チン毛。チン毛。はい。使えるか。
じゃあそれを出す、僕。はい。今ボールどっち持ってます、これ。僕出された。その問題を出してってことね。佐竹さんが恥ずかしい単語。A、タチケ。B、チン毛。どっち。いや、ふーっていうか自分の話。それでいいや。神妙な面持ちしてるけど。Aで。A、タチケ。ファイナルアンサー。変えます。
変えます。変える。だからストレート。今まで変えますってことは、でもAとBしかない。佐竹さんが恥ずかしいと思う単語は。じゃあ変えますね。改めてどうぞ。はい。え。あない、とんでもない。不毛なや。変えないね。じゃあAね。Aで、タチケ。Aで。ファイナルアンサー。
オーディエンスに1回聞いてもらっていいですか。オーディエンス。オーディエンス使います。はい。オーディエンスに聞きます。こんなシステムだったっけ。なんでオーディエンスに聞いてもらっていいですかって。オーディエンス使いますか。使います。使います。それのファイナルアンサー聞いてもらっていいです。それのファイナルアンサーを聞いてもらっていいですか。使うかどうかのファイナルは。オーディエンスは使いますか。やっぱり取っときます。やっぱり取っときます。取っときます。取っときます。はい。ファイナルアンサー。
使います。使います。誰だ、このもんたさんのやり取りですごい重複して。使いますじゃない。そこのファイナルアンサーいらない。オーディエンス使いますね。使います。使います。はい、使います。ファイナルアンサー聞いてもらっていいですか。ファイナルアンサー聞いてもらっていいですか。はい、オーディエンスは使いますね。ファイナルアンサー。やっぱ取っときます。やっぱ取っときます。
大体ね、なんだかわかんなくなってきた。こっちも何の問題だったの。今ここから上がってるよ。ちょっと新しい問題。気づくの遅いけど。ちょっと新しい問題。そっちおにぎり。おにぎりあるんで、そこの。そっちにおにぎりがあるんで。はい。それで問題を。それでこう問題を。わかりました。水と。水と。水とサンドイッチと。サンドイッチと。おにぎりと。お菓子。はい。私が好きな縛りは。私が好きな。なるほどね。この3つの。A、水。はい、ちょっと待って。情報量がすごいから。
落ち着いてますね、小宮さん。落ち着いてますね、小宮さんって。いや、落ち着いてるっていうか。クイズ問題出すにはちゃんと聞いとかないと。全て諦めた人の目だ。もう全て諦めた人の目ですね。諦めてはないよ、別に。なんで諦めたと思う。オールナイト。そんな目死んでる? 上がるのを諦めた人。1部に上がるのを諦めた人の目ですね。急にどうしたんだよ。なんかすげえ刺してくれて。1部は頑張りたいよ。
頑張りたい。オールナイト頑張りたいです。頑張りたいですね。はい。ファイナルアンサー。頑張っていきたいです。ファイナルアンサー。デン。デデン。ファイナルアンサー。残念。残念。解散だよ、もう。言ってくれ、どっか。残念っていうか自分の思いだから。
すいません、水差しちゃって。すいません、ちょっと水差しちゃって。この3つでクイズ考えようかなと思って。はい。できれば4つが。できれば4つがいいです。ボールペンにしましょうか。ボールペンにします。ボールペン。はい、1個。1個ね。じゃあこれで問題出さなきゃいけない。これは別に何の問題でもいいですね。はい。4色なのはどれ。4色なのはどれ。4色なのはどれ。結構意外とむずいけど。意外とこれも4色っぽいけど。どこまでの、どこまで入るの。これも入る?
僕作っていいですか。はい、お願いします。はい。じゃあお願いします。お願いします。じゃあ僕がとても汗をかいてしんどい時に飲みたいものはどれ。A、ボールペン。B、サンドイッチ。C、水。D、おにぎり。飲みたい。
テレフォン使っていいですか。ちょっとテレフォン使ってもいいですか。いいですよ。田さんに聞きたいです。田さんに聞きます。はい。もしもし。間。もしもし。間。汗かいた時に。汗かいた時に飲みたいもの。飲みたいものどれかって聞かれてるんだけど。おにぎりと。おにぎりと。水と。水と。サンドイッチと。サンドイッチと。3色ボールペン。3色ボールペン。はい。ありがとうございます。ありがとうございます。はい。
答えてくれた。いや、それ当たり前だ。さんもありがとうございます。なめすぎだろ。さすがっていうか下に見すぎます。わかった。わかりました。わかりました。じゃあA、ボールペン。B、サンドイッチ。C、水。D、おにぎり。どれ。D、おにぎり。D、おにぎり。すぎるだろ、間違い。D、おにぎり。おにぎり。間が。はい。ファイナルアンサー。
変えます。変えます。変えましょう。そうですね、そこは。オーディエンス使っていいですか。オーディエンス使ってもいいですか。はい、オーディエンス。二宮さんどれだと思います。二宮さんどれだと思います。なんでこのクルーと仲いいの。じゃあ二宮さん答えてください。さんに。変えます。何を。さすがに挑みだ。一点の曇りもない。変えますよ。何? ごめんなさい。Bから変えます。もったいねえ。答えてもくれなかった。変えますだけの。
今のでわかりました。時々でわかりました。めちゃくちゃIQ。聞こえるじゃん、今のでわかりました。A。A。なんでAになったの。ファイナルアンサー。ファイナルアンサー。ファイナルアンサー。ファイナルアンサーかい。いやいやいや。正解はC、水でした。不正解。インクだと思った。インクだと思った。いや、違うんですよ。インクは飲まないから、さすがに。そりゃそうでしょ。
本当、でも小宮さん風格あるから。でも本当、小宮さん風格あるから、そういう番組の司会とかやりそうですよね。ありがとうございます。やりたいですか。やりたいですか。クイズ番組の。はい。みのもんたさんみたいな。いや、確かにやりたいな。はい。ファイナルアンサー。ファイナルアンサー。やってみたい。ファイナルアンサー。オーディエンス使いますか。オーディエンス使いますか。オーディエンス、使います。
じゃあ二宮さんです。二宮さんですね。決められちゃうんすか。二宮さん、僕がクイズ番組をやってみたいかどうか。頼むぞ。どうでしょうか。変えます。なんで使えんだ。なんだ。普通恥ずかしいだろ。ずっとやってたんで急に呼ばれて。なんでぐっと引き込む。変えるなと。こっちが1だからもうそれが正解だよ。
変えますか。じゃあ、でも言ってくれるんだったら変えます。僕はクイズ番組の司会をやりたくありません。ファイナルアンサー。ファイナルアンサー。ちょっと変だけど。変えますっていうか、ファイナルアンサー。残念。残念。残念じゃない。そりゃそうだろ。小宮さんはやりたいです。やってしかるべき人です。やってしかるべき人です。ありがとうございます。正解。だから不正解です。乗んない方がよかったの。本当に無駄な時間だけど。ファイナルアンサーってテンポ悪くなる。やめてよ、本当に。
じゃあ1問出します。じゃあ1問出します。1問。はい。二宮さんが持っている。二宮さんが持っている。なんで軸になるんだ、急に。あれの名称は何でしょう。あれの名称は何でしょうか。いや、僕はもう結構。はい。サウンドランス。サウンドランス。かっこいい。B。B。はい。死神。死神。C。C。はい。ブラックスワ。ブラックスワ。かっこいい。かっこいいな、ブラックスワ。
D。D。はい、Dね。音拾い拾い棒。音拾い拾い棒。拾いが1個多くない。音拾い拾い棒でしょ。その死神とかちょっと怖いもんね。ブラックです。業界でですよ。でもそれ、死神持ってきてみたいな。これ死神持ってきてみたいな。死神で小宮の声拾っちゃって。死神で小宮の声拾っちゃって。今小宮裸になるから。今小宮裸になるから。死神で拾っちゃおう。死神で拾っちゃおう。
ガンで拾っちゃうとかじゃないの、ガンマイクとか。選択肢入ってません。選択肢に入ってないですけど。はい。いいんですね。ちょっとこの番組のルールブック欲しいんですけど。ABCDじゃなくても。Eの。Eの。Eがあるんですね。ガンマイク。ガンマイク。増やすんですね。増やします。ファイナル増やし。ファイナル増やし。はい。増やすかどうか。増やすかどうかを聞いてます。2本。急に2本ですね。ファイナル増やしです。
ではEの。ではEの。Eの。ガンマイクが選択肢に追加されました。はい、選択肢に追加されました。はい。では。では。はい。聞きます。聞きます。聞きます。はい。日本一高い山は何でしょう。日本一高い山は何でしょう。
さっきの問題は二宮さんが持ってる、なんか増やしてるから。日本一、はい。高尾山。高尾山。1回メモっていい。もう流すんで。今は日本一高い山でいいんですね。はい。はい。B。B。北岳。北岳。北岳。C。C。きのこの山。C、きのこの山。ちょっとイラッときて。馬鹿にしすぎだろ。D。D。山崎パン祭り。山崎パン祭り。
日本一高い山はA、B、C、Dにもありません。なのでEを増やしてください。ファイナル増やし。はい、わかりました。ファイナル増やしですね。ファイナル増やしですね。はい。増やしてください。はい。富士山。E、富士山が追加されました。富士山が追加されました。はい。いいですか、それで。ファイナルアンサー。ファイナルアンサー。ファイナルアンサー。はい、はい、はい。
海のない県は次のうちどれ。海のない県は次のうちどれ。ちょっと1回、入ってきていいですか。体調悪くなる。脳みそちぎれるか、マジで。間もちょっと耐えられないわ。暑さも相まってちょっと気持ち悪いわ。ちょっとおめでとうございます。すいません。
最後の問題です。最後の問題です。今。今。小宮さんは。小宮さんは。何を思っているでしょう。何を思っているでしょう。僕が。はい。僕がですよね。簡単です。もうやめたい。もうやめたい。B。B。この時間何なんだろう。この時間何なんだろう。C。C。タクシーチケット出るかな、今日。タクシーチケット出るかな、今日。D。D。日本一のお笑い芸人になってやるんだ。日本一のお笑い芸人になってやるんだ。さあ、どれ。さあ、どれ。
全部だよ。もう何だよ、これ。早く帰りたいと思うし、普通に何だこの時間と思うし、タクチケ出るかなって。あとはもう日本一のお笑い芸人になりたいと思ってるよ。ファイナルアンサー。ファイナルアンサー。ファイナルアンサー。正解は。正解はEのガンマイクでした。Eのガンマイクでした。足せばよかった。ファイナル増やしやればよかった。ファイナル。ファイナル増やしやった。ガンマイク。
もういいか。終了。ファイナル増やし。ガンマイクでした。いや、ガンマイク、最初の問題が効いてきたのね。終了です。終了です。ふーじゃないよ。なんだこれ。めちゃくちゃ不安な時間。あれ何よ。本当に。
長かったようで、でも楽しい時間です。ありがとう。本当に。意外とやっぱああいうの好きなんで。意外と楽しいセッションです。そうです。本当に長かったようで、本当ご負担おかけしまして。いやいやいや、ありがとうございます。
これ、板倉さんが時々、ボケたい女の子を、ボケてみたい女の子を操ってツッコんでもらうっていう企画なんです。この子がボケてみたいっていう。そうなんですけど、別の企画で見つけた、操りがうまい子が見つかったんで、今回試し運転をね。はい。はい。試し運転の時多いな。前回なんか森脇さんの運転みたいな。小宮さん、あれも大変だったんだけど。板倉さん、やってみて。
いや、もう本当ガンダム見つけたなと思いました。いいタイミングといい言い方で言ってくださりますね。そう。ありがとう。もうちょっとね、ファイナル増やしまで乗っかってもらってたから。ファイナル増やし使えばよかった。でもシステム把握しました。ファイナル増やしなんだな。こっちもフックないんで。そうです。フックがないんですけど、最初にちょっと佐竹で武蔵さんのくだり、すいませんでした。
ちょっとピンと、ごめんなさい。緊張。アンディ・フグとか言っちゃって、すいません。いやいや、それこっちからすいませんでした。やめて、そのなんつう、感想戦。あれやっちゃったなっていうの。うま。いや、うまいっすよね、ハンバーグ。やばい、やばい、やばい。えらうまくさい。怒られるよ、そろそろ。チート食わない。スろラーメン祭り、全部めっちゃうまそう。一番よくない時のBSノブロックに。ありがとうございます。
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