ゲーミングボーイ
7:05コイン落としローグライク『RACCOIN』製品版で、スコアを10の68279乗まで伸ばすまで
コイン落としゲーム『RACCOIN: Coin Pusher Roguelike』の製品版プレイ動画である。実況者は製品版で追加された要素を試しながら、まず通常の15ラウンドをクリアする。その後、新たに加わったエンドレスモードでコインの価値を膨らませ続け、最終的に10の68279乗というスコアに到達した。本稿では、どのコインやアイテムをどの順で組み合わせたのかを中心にたどる。
58:08『ブレイブリーデフォルト HDリマスター』を初期レベルのままクリアする:ボスごとの戦法の記録
この動画は『ブレイブリーデフォルト フライングフェアリー HDリマスター』を、レベルを一度も上げずにエンディングまで進めるプレイ記録である。実況者は冒頭で、普通に遊んでも十分楽しめる作品だと前置きしたうえで、今回は「気が触れたので」初期レベルを維持したまま進めると宣言する。最後まで残る問いは、成長できないパーティでボスのHPインフレにどう対応するかだ。動画では、ジョブ、アビリティ、必殺技、装備の組
41:32『仁王3』をふんどし一丁のニンジャスタイルで最後まで遊ぶ:全ボス初回撃破の記録
この動画は、コーエーテクモゲームスの戦国アクションRPG『仁王3』を最初からエンディングまで遊んだ実況である。ナレーションは琴葉茜(A.I.VOICE)が担当する。平安、戦国、幕末など複数の時代を巡りながらボスを倒していく本作を、実況者は主人公をほぼ裸(ふんどし一丁)の姿のまま進め、戦闘スタイルはニンジャで通した。各ボス戦では、敵にどの状態異常を付け、どう背後に回り、どこで動きを止めたかを短く解説
1:13:57『ドラゴンクエストVII Reimagined』を主人公ひとりでクリアする:仲間を先に倒れさせてから戦う一人旅の全記録
この動画は、『ドラゴンクエストVII Reimagined』を主人公だけで最後まで攻略した実況である。投稿者は主人公に「グボーイ」と名付け、難易度は「いばらの道だぜ」を選んだ。各ボス戦では、まず仲間が全員倒れるのを待ち、それから主人公一人で戦う。仲間の加入、NPCの参戦、職業の切り替えによって戦い方がどう変わったかが、動画全体の主な見どころになっている。以下、ボス戦の順に、投稿者が採った戦術とその
20:56店を閉めて工房だけで錬金マスターを目指す『Alchemy Factory』プレイ記録
『Alchemy Factory』は、見習い錬金術師として中世の世界で小さな店舗を経営しながら、自分の工房をつくり上げていく自動化ゲームである。この動画の実況者は、用意された店を初日に閉店し、工房の建設と自動化だけに集中する方針でプレイした。目標はスキルツリーを下までたどり、最奥の「錬金マスター」に到達すること。その過程が47日目の最終課題クリアまで記録されている。
9:40『MineMogul』で手掘りから全製品の自動化ラインまで:物理演算の鉱山工場を育てる実況
地下鉱山を舞台にした工場建設ゲーム『MineMogul』のプレイ記録である。実況者は、前回遊んだゲームが「控えめに言って全くチルできなかった」と振り返り、今回は物理法則に従って動く鉱石を一つずつ運び出しながら、秘密の地下工場をつくってゆったり過ごすことを目標に掲げる。動画では、ツルハシでの手掘りから始まり、掘削機による自動化、製錬、加工を経て、ゲーム内の全製品を自動生産するラインを完成させるまでの
23:19妊婦に水をやり、グースの木を伸ばす:『Tingus Goose』全17章プレイ記
『Tingus Goose』は、奇妙なグースの「木」を育てるクリックゲームである。実況者は普段、ヤクザや魔王、悪魔と戦うゲームばかり遊んでいるので、たまにはクリックゲームでも眺めて休もうという動機でこの作品を選んだ。ところが全17章を遊び終えた実況者の評価は、「チルなインクリメンタルゲームかと思いきや意外と奥深い」というものだった。本記事では、エンディングまでのプレイの流れと、実況者がつかんだ攻略
14:52『NEON INFERNO』全6ステージのボス戦を通しで見る:前景と背景を撃ち分ける戦闘と、実況者が評価した設計
この動画は、2055年のディストピア化したニューヨークを舞台にした横スクロールのラン&ガンアクション『NEON INFERNO』を、ボス戦を中心にエンディングまで遊んだ実況である。実況者は難易度HARDでプレイしながら、各ステージのボスの攻略法とあわせて、弾の反射、前景・背景の撃ち分け、有限の消費アイテムといったゲームの作りについて、プレイヤーとしての感想を語っている。
34:41勇者一人で挑むリメイク版『ドラゴンクエストI』:ボスごとの攻め方とクリアまでの記録
この動画は、シリーズの原点『ドラゴンクエストI』のリメイク版を、仲間を連れずに勇者一人だけでクリアするプレイ記録である。実況者は主人公に「グボーイ」と名付け、リメイクで加わった要素を楽しみながら、各ボスをどう倒したかを順に解説していく。ボスごとに、相手の性質を見てどの技や補助効果を組み合わせたかが語られ、終盤には呪文中心の戦い方に落ち着いていく流れがよく分かる。
1:09:08Lv1のラムザ単騎で『ファイナルファンタジータクティクス』をクリアする
この動画は、『ファイナルファンタジータクティクス』の必須戦闘すべてに、レベル1の主人公ラムザだけを出撃させてエンディングまで進むプレイ記録である。実況者は自分でも「気が触れた」と言う縛りだが、ラムザ専用の特技『エール』、『MPすりかえ』、『ハメドる』、装備による敵行動の誘導などを組み合わせ、各章のボスを順に倒していく。本稿では、物語の流れに沿って、各戦闘で実況者がどんな戦術を選び、なぜそれが通用し
14:41『CloverPit』でレモン特化ビルドを組み、10の13571乗の一撃を出して脱出するまで
『CloverPit』は、狭い独房でスロットを回して借金を返していくゲームだ。返済の期限ごとにノルマが上がり、払えなければ死ぬ。実況者はレモンの出現確率を上げ続けるビルドで序盤を越えた。その後はノルマの急増を「ブリーフケース」と利子モディファイアの組み合わせで乗り切り、死の期限#214まで稼ぎ続けてから脱出した。本記事ではそのプレイの流れと、実況者が各局面で説明した判断をたどる。
50:16『Hollow Knight: Silksong』クリアまでの実況 ボス戦の攻略とファールームの物語
本動画は、探索型2Dアクションゲーム『Hollow Knight: Silksong』をエンディングまで遊んだ実況である。実況者(A.I.VOICEの結月ゆかりによる語り)は、序盤から終盤までのボス戦を順に見せながら、技や道具をどう使ったかを解説する。あわせて、主人公ホーネットが連れ去られた地「ファールーム」の歴史や、登場人物たちの関係を自分なりに読み解いていく。以下、動画の流れに沿って、攻略の工
26:27『SHINOBI 復讐の斬撃』全ボス戦の攻略実況:コンボとカウンターで進む忍者の復讐劇
この動画は、2Dアクションゲーム『SHINOBI 復讐の斬撃』をエンディングまでプレイした実況である。プレイヤーは伝説の忍者ジョー・ムサシとなり、仲間の仇を討つために暗黒メガコーポ「ENE-CORP」と、その背後にいるルーズ卿に挑む。実況者はボス戦ごとに使った技や立ち回りを説明し、最後にゲーム全体の感想を述べている。なお、動画はエンディングまでの内容を含む。
8:17コイン落としにローグライト要素を加えた『RACCOIN』で、最終スコア3.1e151点に到達するまで
コイン落としゲームにローグライト要素を組み合わせた『RACCOIN: Coin Pusher Roguelike』の実況プレイである。実況者は、もともと中毒性の強いコイン落としにローグライトの成長要素が加わることで「脳を溶かす」遊びになると期待してプレイを始める。最終ラウンドでは1枚のコインが10の151乗に達する点数を記録した。
12:01GeoGuessrのCountry Streaksで30ヶ国を当てる:風景のどこを見て国を絞り込むか
この動画は、Googleストリートビューの画像から場所を推理するブラウザゲーム『GeoGuessr』のうち、国名だけを当てる「COUNTRY STREAKS」モードを30問プレイした記録である。実況者は自身を最近始めたばかりの初心者だと紹介している。各問題では、道路標示、道路脇の棒、撮影車、ナンバープレート、文字や言語といった手がかりを組み合わせて国を絞り込み、その判断理由を短く解説していく。本記
1:51:41レベル1で『ファイナルファンタジーIX』をクリアする:ボスごとの攻略と物語の読み解き
この動画は、『ファイナルファンタジーIX』をレベル1のままエンディングまで遊んだ実況である。投稿者は縛りの理由を「気が触れたので」と冗談めかしているが、内容は各ボスのHPと行動パターンを踏まえた攻略の解説になっている。合間には、群像劇としての本作の魅力や、終盤の設定と死生観についての投稿者自身の解釈も語られる。主人公の名前は「グボーイ」に変えて進めている。
16:01ドラゴン娘を1年で育てる『DRAPLINE』実況:村人を「完食」しながら災竜に挑んだ1年間
本動画は、A.I.VOICE 紲星あかりの音声による『DRAPLINE(ドラプリン)』のプレイ実況である。1年後に迫る世界の終わりに備え、何でも食べるドラゴン娘を最強の存在へ育てるという育成ゲームを、実況者は序盤から最終戦まで通しで遊んでいる。ゲームのシステムを紹介しつつ、ドラゴン娘が村人まで食べてしまうというブラックな展開を、ほのぼのとした口調のまま実況しているのが特徴だ。
23:30『Replicube』実況:Luaのコードでボクセル立体を描くパズルを18問解く
『Replicube』は、指定された3Dオブジェクトを再現するステージクリア型のパズルゲームだ。ボクセルを手で置くのではなく、プログラムを書いて配置する。この動画では、実況者が最初のチュートリアル問題集11問と、次に届く追加問題集7問を解いていく。全問クリアを目指すのではなく、2つの問題集を終えたところで区切るという方針だ。実況者は全体を通して、スコアを詰めることよりも読みやすいコードを書くことを
14:19レベル1のまま3日間を歩き切る ―『ELDEN RING NIGHTREIGN』レディで挑む夜の獣グラディウス戦
『ELDEN RING NIGHTREIGN』は、限られた時間でルーンを稼ぎ、レベルを上げて夜のボスに備えるゲームである。この動画の実況者は、レベルを一切上げずに「レベル1」のままリムベルドの地を3日間歩き、最終ボス『夜の獣、グラディウス』の撃破までを見せている。使用キャラクターは『レディ』だ。レベル1でも装備の付帯効果や立ち回りの工夫で十分に戦えること、そしてルーン稼ぎに追われずに探索を楽しめる
21:00執行者ソロで巡るリムベルド:封牢を回って火力を積み、『夜の獣、グラディウス』に挑む
『ELDEN RING NIGHTREIGN』は、3日間フィールドを探索して最後に「夜の王」と戦うゲームだ。この動画では、実況者が執行者(エクセキューター)を使い、ひとりでリムベルドの地を3日間旅した様子を振り返っている。目標は1体目の夜の王『夜の獣、グラディウス』の撃破だ。
