ゲーミングボーイ
13:53『Lost Ruins』実況:制服少女たちとの連戦と、ベアトリスが明かす真相
この動画では、記憶を失った制服少女がダンジョンを探索する2Dアクション『Lost Ruins』を、実況者がボス戦を中心に紹介している。実況者は冒頭で本作を「美少女異世界転生ドへ ソウルライクメトロイドフュージョン」と冗談まじりに表現し、各ボス戦で装備を変えながら戦い方の違いを見せていく。最後には、主人公の正体と倒してきた敵の正体が明かされる。
9:57市場の魚が海を目指す『Simple Fish Adventure』実況プレイ:跳ねてダッシュで街・下水道・砂浜を越える
『Simple Fish Adventure』は、市場で売られている魚になり、跳ね回りながら海を目指すゲームである。紲星あかり(A.I.VOICE)による実況は、「ピチピチと跳ね回りながらお寿司になる気持ちを考えてみましょう」という呼びかけから始まる。操作を手探りで覚えながら、市場、車道、民家、下水道、砂浜と進み、海にたどり着くまでを遊んでいる。
6:39Backpack Battlesで「ペット盛りだくさん」ビルドを組む:トーチ2本からドラゴン進化まで
最近アップデートが続いている『Backpack Battles』で、話者は「ペット盛りだくさん」のビルドを目指して1試合を通してプレイする。スライム、ドラゴン、鳥といった生き物を並べて戦う構成で、話者はその様子を「ポケモンバトルみたい」と表現している。動画は、苦戦した場面も含めて試合を振り返りながら、ビルドの考え方を解説していく。
19:39寿司の概念をめぐる多元宇宙の旅――『そろそろ寿司を食べないと死ぬぜ!ユニバース』実況プレイ
A.I.VOICEの琴葉茜による実況で、マルチバース寿司食べ3Dアクション『そろそろ寿司を食べないと死ぬぜ!ユニバース』を遊ぶ動画である。主人公は寿司を愛しすぎるあまり、食べ続けないと死んでしまう。その主人公が、宇宙から「食べ物としての寿司」の概念を奪おうとする悪の野望に挑む。実況者は冒頭で「何を言ってるのか全くわからん」と言いつつ、最後までプレイしている。
6:47Backpack Battles:新しい緑ポーションを軸にした「フライパン→疲労→緑ポ」毒ビルドの組み立て方
この動画では、アップデートが続く『Backpack Battles』で、新しくなったポーションを中心に組んだ毒ビルドを1試合通して紹介している。話者は、序盤から最終ラウンドまでの各段階で何を集め、何を売るかを説明しながら試合を進める。最終形は、ポーションを大量に積み上げて約6秒で決着をつける構成だ。
35:34リメイク版『スーパーマリオRPG』を被ダメージ0で最後まで遊ぶ
四半世紀ぶりにリメイクされた『スーパーマリオRPG』を、敵から一度もダメージを受けずにクリアする。投稿者は原作をすでに遊んでおり、普通にプレイすると懐かしむだけで終わってしまうため、この縛りを選んだという。動画はボス戦ごとに、どう火力を積み、どう被弾を避けたかを解説する構成になっている。最後に示される結果は、戦闘で受けたダメージの合計が0である。
1:02:27レベル1・全裸でエルデンリングの王を目指す——35体のボス戦で試した戦い方
この動画は、『ELDEN RING』をレベルを一切上げず、裸のまま遊んだ記録である。実況者が掲げる条件はレベル1、全裸、遺灰なし、召喚なしなどで、本人はこれを「理想の王」と呼ぶ。探索の様子は省き、ボス戦だけを実際の討伐順に見せていく。プレイは2022年2月の発売直後に行われたもので、現在とは仕様が違う部分があると説明欄に断りがある。
11:34左右クリックだけで泥酔したおじさんを家まで帰す『Drunken way to Home』実況
この動画は、泥酔したおじさんを自宅まで連れて帰るゲーム『Drunken way to Home』のプレイ実況である。語り手は琴葉茜で、物理演算で動くおじさんを左右クリックだけで操作する。何度も死に戻りながら帰宅までの道のりを進め、要所ではダークソウルに例えて状況を説明していく。
5:53Backpack Battles:シャベルと毒で中盤を耐え、ダークセイバーに繋げるビルド
この動画は、大きな仕様変更が入った後の『Backpack Battles』で、話者が最近遊んで面白かったというビルドを1試合分振り返るものだ。序盤はフライパンとシャベルと毒で戦い、中盤以降にライトセイバーを揃え、最後に1本をダークセイバーに変える。話者は、アップデートの影響やアイテム選択の考え方を交えながら、このビルドを「序盤から安定してダークセイバーまで繋げられる」構成として紹介している。
5:39『Backpack Battles』レンジャーのライトセイバービルド:シャベルで耐えて光の速さで勝つ
紲星あかりが実況する本動画は、『Backpack Battles』のレンジャーでライトセイバーを主軸にしたビルドを紹介する。最近遊んで面白かったというこのビルドを、構築の考え方を交えながら1試合を通して解説している。ライトセイバーを手に入れるまでの弱い期間をどう乗り切るか、手に入れた後にどう強化を積み上げるかが中心の話題である。
7:39『Cuisineer』実況:猫耳少女ポム、親の借金を返すためにダンジョンとレストランを往復する
ローグライト風のダンジョンクローラー『Cuisineer』のプレイ記録である。実況者は猫耳少女の主人公ポムを操作し、両親から突然任されたレストランを経営しながら、ダンジョンで食材を集めていく。動画では序盤から約49日目までを早送りで追い、両親が残した借金を返し続ける展開を中心に、ゲームの仕組みと実況者の感想が語られる。
8:12フライパン1本で戦う『Backpack Battles』疲労ビルドの組み立て方
『Backpack Battles』の日本語対応をきっかけに、実況者(A.I.VOICE 紲星あかり)が最近遊んで面白かったビルドを紹介する動画である。武器は序盤のフライパン1本だけにし、あとは防御と回復で耐え続けて、相手が疲労ダメージで倒れるのを待つ。実況者はビルドの考え方を説明しながら、参考になる一戦を最初から最後までたどっている。
9:10『Core Keeper』プレイ記録:地下世界でボスを倒し、拠点を自動化していく
この動画は、採掘サンドボックスアドベンチャー『Core Keeper』を最初から最後のボス討伐まで遊んだ記録である。探検中に不思議な物に触れて地下世界へ転移したところから始まり、資源集め、農業、ボス戦、拠点の自動化、釣りなどを順に進めていく。語り手(A.I.VOICE 琴葉茜)は関西弁で各場面の感想や判断を添えている。
7:08『Backpack Battles』のリーパーでブロンズからマスターまで全マッチ生存したポーションビルドの考え方
この動画の話者は、『Backpack Battles』のリーパーをほとんど知らない状態から使い始め、ブロンズからマスターまで全試合で生存できたという。使ったのは最初から最後までポーションを中心にしたビルドで、リーパーを覚えるためにあえて一つの型に絞って進めた。動画では、苦戦した一戦を振り返りながら、序盤の立ち回り、ポーション同士の連鎖の仕組み、ベルトへの配置、毒ダメージの期待値、そしてこのビルドの
7:08『Backpack Battles』の1ランを通して見る、カバン整理と自動戦闘の組み立て方
この動画は、ボイスロイドの琴葉茜による実況で、カバン整理オートバトラー『Backpack Battles』を1回の冒険(ラン)の最初から最後まで遊んでいる。話者はゲームの基本ルールを説明しながら、手持ちのアイテムをどう配置し、どの合成を狙い、途中でどう方針を変えたかを語る。最後には10勝を達成してこの冒険を勝利で終えている。
7:07『IGNISTONE』をジャストガードではなく火力で攻略する:炭鉱100階と影の洞窟の育成記録
『IGNISTONE』は、ジャストガードに特化したローグライクアクションゲームである。結月ゆかりの音声で進むこの実況は、最初にジャストガードの仕組みを紹介する。ところが攻略が進むと、実況者はお守りや装備で攻撃力の倍率を重ね、敵に攻撃される前に倒す方針へ切り替えていく。チュートリアルにあたる「古びた炭鉱」を100階まで踏破し、続けて新ダンジョン「影の洞窟」をクリアするまでの流れを追う。
