osada /おさだ【海外ひとり旅】
1:17:45おさだのアムステルダム1日旅:シティカードの落とし穴から飾り窓まで
旅行系YouTuberのおさだは、ヨーロッパ周遊の途中でフランス・ニースからオランダに入り、アムステルダムを1日かけて回った。オランダは初めての国で、出発前は「国の名前は知っていても、どういう国かのイメージがなかった」という。この動画では、到着した夜のホテルから、翌日の美術館、運河クルーズ、ハイネケン工場、郊外の風車、名物菓子、そして夜の飾り窓地区までを順にたどる。旅のなかで話者が実際に困ったこと
59:48パリで「惨敗」した一人旅の翌日、日帰りのニースを歩く
フランス一人旅の2日目、投稿者のおさだは、パリのシャルル・ド・ゴール空港から南仏のニースへ日帰りで向かう。今回のフランス旅行は2年前に訪れた際のリベンジとして計画したものだが、前回の動画で紹介したパリでの1日は「全く楽しめてない」「見事に惨敗」だったと本人は振り返る。この動画は、その翌日にニースで過ごした1日を、朝の空港から夜の食事まで追った記録である。
1:18:45「惨敗」したフランスへの再挑戦 パリ1日目の記録
2年ほど前、初めてのヨーロッパとして訪れたフランスを、おさだは「惨敗」だったと振り返る。景色、物価、人のすべてに驚いて、まったく楽しめなかったという。今回はスイスのチューリッヒから飛行機でパリに入り、その雪辱を果たすための2度目のフランス旅だ。ところが動画の冒頭には、旅の途中で撮られた「調子悪いですね。フランス来てからね」という本人の嘆きが置かれている。クロワッサンは食べられず、まともな食事にもあ
1:14:20チューリッヒからルツェルン、ピラトゥス山へ スイス2日目を一日で巡った記録
旅行系YouTuberのおさだが、スイス滞在2日目をまとめた動画である。朝はチューリッヒからラインの滝への半日ツアーに参加し、昼食後にチューリッヒ美術館を訪れる。午後は列車でルツェルンへ移動してピラトゥス山に登り、夜は旧市街で食事の店を探した。動画はKlook(クルック)とスイス政府観光局とのコラボレーションで、おさだは冒頭で「スイスの良さをしっかり伝えてほしい」と依頼された仕事だと説明している。
1:25:07チューリッヒ旅行1日目:エティハド航空で成田から20時間、旧市街・リンツ工場・ユートリベルクを歩く
この動画は、投稿者のスイス旅行シリーズの初回である。旅行予約サービスのクルック(Klook)とスイス政府観光局のタイアップ企画として、成田空港を出発してチューリッヒに着き、旧市街の教会、リンツのチョコレート施設、ユートリベルク山の展望台を回り、チーズフォンデュの夕食をとるまでの1日を記録している。投稿者は現地の物価、交通の使い方、各施設の料金などを具体的な数字とともに紹介している。
1:39:247回目のバンコクを1泊2日で歩く:ムーガタ、ソンワット通り、ワンバンコク、イサーン料理
旅系YouTuberのおさだが、7回目のタイ旅行としてバンコクを訪れた記録である。前回の訪問から7か月ほど空いたため、出発前に視聴者と「作戦会議ライブ」を開き、新しいビルやスポットが増えているという情報を集めた。おさだはタイについて、気候も人も観光も食も「全て好き」だと話す。今回の目標として、半分冗談めかしながら「タイパンツを買う」ことと、マンゴーともち米を一緒に食べる料理を食べることを掲げた。初
1:01:07フェリーで日帰りのエストニア・タリン:ほぼ予備知識なしで歩いた一日
旅系YouTuberのおさだは、フィンランドのヘルシンキに滞在中、フェリーで隣国エストニアの首都タリンへ日帰りで出かけた。この国を訪れるのは初めてである。以前の配信で次の行き先を発表した際、視聴者から「フィンランドに行くならエストニアにも行った方がいい」という声が多く寄せられた。調べてみると良さそうだったので、行くことにしたという。出発前の知識は「バルト三国の一つ」「電子国家として有名」の2点だけ
1:26:26ヘルシンキ初日の記録:サウナを目当てに、トナカイホットドッグとサルミアッキまで試す
投稿者はフィンランドを「サウナの聖地」と考えており、今回の旅もサウナを中心に組んでいる。一方で、出発前の「作戦会議ライブ」では、視聴者から行き先や食べ物の提案を多く受けていた。挙がったのは、冬にオーロラが見られること、幸福度ランキングで8年連続1位であること、ミートボール、トナカイホットドッグ、そして「世界一まずいお菓子」である。投稿者はこの旅の目標を「世界一まずいお菓子を世界一おいしく食べること
1:06:16ストックホルム2日目:旧市街、IKEA、アートな地下鉄、北欧のヴェルサイユと船のホテル
旅行YouTuberのおさだ(osadalife)が、スウェーデン・ストックホルムを一人で歩く2日目の記録である。前回の動画に続き、「幸福度ランキング上位の国」を旅行者として歩くとどう感じるのかを、観光地、食事、交通、宿を通して確かめていく。冒頭で本人は、自分の「幸福度」を前日時点で72%とし、この日は90%を目指すと冗談めかして宣言している。
1:32:38初めての北欧・ストックホルム1日目:乗り継ぎ16時間の移動から旧市街、ヴァーサ号博物館、即興の夕食まで
YouTuberのおさだが、人生初の北欧としてスウェーデンの首都ストックホルムを訪れた旅の記録である。出発前の時点で、おさだがスウェーデンについて知っていたのはノーベル賞くらいだったという。旅の前に開いた「作戦会議ライブ」では視聴者から、スウェーデンはノーベル賞の国であること、「北欧のベネツィア」と呼ばれていること、幸福度ランキングで常に上位にいることを教わった。そこでおさだは今回の目標を「スウェ
