7回目のバンコクを1泊2日で歩く:ムーガタ、ソンワット通り、ワンバンコク、イサーン料理
osada /おさだ【海外ひとり旅】旅系YouTuberのおさだが、7回目のタイ旅行としてバンコクを訪れた記録である。前回の訪問から7か月ほど空いたため、出発前に視聴者と「作戦会議ライブ」を開き、新しいビルやスポットが増えているという情報を集めた。おさだはタイについて、気候も人も観光も食も「全て好き」だと話す。今回の目標として、半分冗談めかしながら「タイパンツを買う」ことと、マンゴーともち米を一緒に食べる料理を食べることを掲げた。初日の夕方にバンコクへ着き、2日目を丸一日かけて回る構成になっている。
成田からエアアジアで出発、入国前に必要な手続き
出発は成田空港第2ターミナルで、航空会社はエアアジア、到着地はバンコクのドンムアン空港である。エアアジアのカウンターは他社のいる大きなスペースから離れた場所にあった。おさだはオンラインチェックインを済ませていたので、チェックイン済みの列に並んだ。これまでエアアジアには「思い出がたくさん」あるため、今回は仲良くなれるか気になっていると話す。
カウンターではアライバルカードを登録したかを確認された。おさだの説明によると、現在タイに入国するには、デジタルアライバルカード(TDAC)を到着3日前から申請する必要がある。入力するのは個人情報、渡航情報、健康に関する情報などで、ネット上で入力するだけなので難しくはない。申請後にPDFのようなものが届き、おさだはそれを入国時に見せるのだろうと推測していた。現地で入れておくとよいアプリとして、配車アプリのGrabかBoltを挙げている。通信にはKlookで購入したeSIMを使った。字幕では「1B100円」とあり、1GBあたり100円程度という意味と思われる。
機内持ち込み用に買ったのはパン、米(おにぎり)、最近はまっているという「たけのこの里」の抹茶味など4品だった。フライトは定刻に出発し、バンコクまでは約7時間。航空券は1万8,000円ほどで買ったという。
ドンムアン空港での入国、両替、市内への移動
エアアジアは時間ぴったりにドンムアン空港へ着いた。おさだによれば、バンコクにはドンムアン空港のほかにスワンナプーム国際空港があり、一般にはそちらの方が有名である。入国審査ではデジタルアライバルカードを見せる必要があり、指紋を取ったあとはすぐに通過できた。出てすぐの場所に両替所もあったが、レートは分からないと話している。eSIMは到着後に設定をオンにしただけでつながり、おさだは便利だと勧めていた。
市内への移動手段は電車、タクシー、バスがある。おさだによれば、市内までタクシーなら1,000〜2,000円程度で行けるので、2〜3人で来ている場合はGrabでタクシーを呼ぶのがよい。おさだ自身はKlookの空港送迎を予約しており、それでも2,500円ほどだった。
現金は空港のATMで引き出した。この時点のレートは1バーツ約4.6円で、おさだは「だいぶ上がりましたね」と話す。1万円ほど引き出した。ATMの最後の画面で「ウィズアウト(without)」と「ウィズ(with)」を選ぶ項目が出るが、ここは「ウィズアウト」を選んだ方がよいと注意している。
Klookの送迎は、各業者が集まっている一角でKlookの文字を探し、予約番号を伝えれば案内された。2〜3分で「37」番の車とマッチングし、空港から市内までは40分ほどで着いた。Grabなどを使えば、この付近で普通のタクシーも呼べるだろうとおさだは話している。
初日の夕食:冷房の効いた店内で食べるムーガタ
最初の食事は、ホテルから歩いて3分ほどの店で食べたムーガタである。おさだはタイに来たらまず食べたい料理にムーガタを挙げ、鍋と焼肉を同時に楽しめる料理だと説明する。以前の動画で食べたムーガタの店は基本的に屋外で、汗をかきながら食べるものだった。この店は冷房の効いた室内で食べられる点が違うという。
この店は食べ放題ではなく、セットのサイズを選ぶ形式だった。S・M・Lがあり、Sは400バーツで約1,600円、Mは約2,400円、Lは約2,800円。単品メニューもある。中央が盛り上がった鍋の上で肉を焼き、周囲の溝に出汁を張って野菜を煮る。焼いた肉の汁が出汁に流れ込み、その出汁を吸った野菜が一番おいしいとおさだは強調する。店には日本人にうれしいポン酢があり、セットに付くタレとは別に追加で頼んだ。焼き方は店員に任せた。
付属のタレはそのままつけると「口の中が燃える」ので、出汁で薄めて食べるのがよいという。セットには麺がなく、残った生卵を割って出汁に流し込むよう店員に言われた。卵がふわふわに固まったところを最後に食べて締めた。
宿泊先のアルテホテル
宿は、アソーク駅から歩いて10分かからない場所にあるアルテホテル(Arte Hotel)。おさだはバンコクではいつもレッドプラネットというホテルに泊まっているが、今回は「ちょっと良い」ところを選んだ。近くで買った水(1.5Lか2L)は13バーツ、約50円だった。
部屋は4階の401号室。チェックイン時に広めの部屋にしたと言われていたようで、実際に予想より広かった。クローゼット、スリッパ、金庫、有料と思われる水、飲み物の入った冷蔵庫、机と鏡がある。水回りはシャワーのみで、シャンプーやボディソープは備え付けだった。夜なので景色はよく分からず、「大して良くなさそう」とのことだ。宿泊費は1泊8,500円で、おさだは「なかなか良くない?」と評価している。
初日の最後には、機内で後ろの乗客が靴を脱いでいて足の臭いがひどかったことへの不満を、これだけは言わせてほしいと前置きして話していた。
2日目の朝:屋台のムーピンと、雨季から乾季への気候
2日目の朝、おさだはあらためてホテルを紹介した。今回のプランに朝食は含まれていなかったが、宿泊客は1階で朝食をとっていた。最上階にプール、地下にジムがあり、アソーク駅からは5分ほど、前夜のムーガタ店までは3分ほどで、滞在には便利だという。訪問は10月上旬で、おさだは雨季から乾季へ移る時期だろうと見ている。朝は28℃で気持ちよく、最高気温は33℃の予報だった。
ホテル脇には「WWA」というおしゃれなカフェがあったが、中が「おしゃれなギャルしかいない」ので、自分が入る店ではないと言って引き返した。代わりに周辺の屋台を歩き、狙っていたわけではないムーピン(豚肉の串焼き)を1本10バーツ、約40円で買った。タイ語で「おいしい」は「アロイ」だと紹介しながら食べている。周辺には野菜、焼いた大きな肉、揚げ物、ビニール袋に米とスープを詰めて売る店などが並び、近くで働く人たちがこうした屋台で食事を買うのだろうとおさだは話す。
マッサージ店の通りと朝食の粥
ホテルからターミナル21の方向へ歩く途中に、おさだの行きつけのマッサージ店「メイマッサージ」がある。以前は1時間のフットマッサージが100バーツだったが、150バーツ(約600円)に値上がりしていた。この通りはマッサージ店が並び、健全な店もあれば、夜には男性客がうろつくような店もあるという。
朝食はこの通り沿いの食堂でとった。店名は字幕では「ルルアームジャイ」となっている。ガパオライスやカオマンガイ(チキンライス)もあったが、目当ては卵入りの粥だった。この後も食べ歩く予定なので、1品だけに抑えた。粥は60バーツ(約250円)で、温泉卵が入り、醤油のような味がほんのり付いている。おさだは「優しい朝を迎えたい方向け」と表現し、卵入りの粥は日本でも食べられるありふれたものだが、そういう日常が大事だと話した。
店を出たあとには、有名な歓楽街ソイカウボーイを昼間に通った。昼は地面が割れているような何でもない通りだが、夜は様子が一変するという。おさだのホテルから歩いて10分ほどの場所である。
地下鉄でソンワット通りへ
移動には地下鉄(MRT)を使った。スクンビット駅ではVisaかMastercardのクレジットカードを改札にかざせば、切符を買わずにそのまま乗れた。スクンビットから6駅目のフアランポーン(BL28)で降り、1番出口から8分ほど歩く。
目的地はソンワット通りである。この一帯には、以前訪れたタラートノイという下町風の雰囲気のよいエリアがあり、ソンワット通りはその近くにある。最近タイで人気のスポットと聞いていた。ただ、駅からの道は「おしゃれの欠片もない」タイの日常の風景だった。おさだは、自分の性格にはこうした下町の方が合っていて、こういう場所で食べるご飯がおいしいと話している。「バンコクの若者が集結している」という言い方については、自分で「適当に言った」と訂正した。
途中、信号のない道路を渡る場面では、自分なりの渡り方を実演した。おさだによれば、海外には車が止まってくれる文化がほとんどない。まずゆっくり歩くそぶりを見せ、止まってくれる車がいたら少しずつ進み、奥から来る車にもまた顔を出して合図する。
朝9時45分のソンワット通り
通りの入口付近には「ハグソングワット」という有名なカフェがあった。そこを境にタラートノイ方面とソンワット方面に分かれる。おさだは店員があまりにおしゃれで気後れし、「普通の顔をしているカフェに入りたい」と言って素通りした。表記は「ソングワット」だが「ソンワット」と読むのだと確認しながら歩いている。
5分ほど直進すると店が増え、道も整い、香水店などアート寄りの雰囲気になった。ただ、着いたのが朝9時45分で、多くの店がまだ閉まっていた。おさだは「張り切りすぎた」と振り返る。何度か歩くうちに、面白い店は大通りではなく小道の奥にあることに気づき、「合言葉は小道」だと結論づけた。
途中で入った饅頭店では、タロイモ餡の饅頭が17バーツ(約80円)だった。冷たい甘味を想像していたが、実際は作りたてで非常に熱く、口をやけどしかけた。おさだは、ソンワット通りが「世界で最もクールな地区の1つ」に選ばれたと紹介し、クールは「かっこいい」「粋な」という意味だと説明している。一方で、閉まっている店が多い時間帯に来たため、視聴者にどう感じるかを問いかけていた。
カフェ巡りとマンゴーともち米
コーヒー休憩はGoogleマップで探した「SCR Coffee Roaster」でとった。豆を数種類から選べる店で、おさだはケニアを選んだ。店内の音楽が大きく撮影はしにくかったが、コーヒーはおいしかったという。調べるとこの地域にはカフェが多かったので、ほかに3軒を外観や店内だけ紹介した。オレンジ色が印象的な「ローカルボーイコーヒー」、大通り沿いで2階席もありそうな「Ty」、入口が分かりにくいデザイン重視の「テリトリオカフェ」である。ほかにもスペシャリティチョコレートの店や雑貨店があり、壁をぶち抜いてカフェとつなげた店もあった。
その雑貨店の奥の「ワンジャイカフェ」で、今回の目標の1つだったマンゴーともち米の料理を食べた。スモールサイズで85バーツ、400円しないくらい。おさだは料理名を知らず、「マンゴーと米」と呼んでいる。食べ方の検証もした。マンゴーだけならとても甘くておいしい。米だけ食べると、ほんのり甘いもち米だった。一緒に食べると、「合わなくはないけど合ってもない」。おさだはマンゴーと米をそれぞれ100点としたうえで、合わせると60点になると評した。付属のココナッツソースをかければ100点に戻るはずだと期待してかけたが、結果は「30点」だった。
ミシュラン掲載の鴨肉店と、相席の男性の食べ方
ソンワット通りでは、開店前から地元の人が並んでいる店を見つけていた。ミシュランに選ばれた鴨肉料理の店である。後で戻ると満席で、順番待ちの番号札は30番、前に待っているのは2組ほどだった。メニューは鴨肉だけで、Sが205、Mが420、Lが840バーツ。ほかにスープと米があるだけの「一本勝負」の店だった。
鴨肉は非常に柔らかく、おさだは「プリプリ」と表現する。相席になった地元の男性は、米を頼んでタレをかけて食べていた。おさだもそれにならって米を追加し、男性に言われるままパクチーを混ぜ、さらにニンニクの効いた別のタレも試した。男性はスープも分けてくれた。スープはさっぱりした味だった。おさだは、地元の人が勧める食べ方は間違いないと言い、米とパクチーは必須だと評価している。
新しい複合施設ワンバンコク
午後は新しくできた複合施設ワンバンコク(One Bangkok)へ向かった。おさだがいつも散歩するルンピニー公園の大通りを挟んだ向かいにある。おさだの紹介によると2024年10月に開業した施設である。総工費も紹介したが、字幕では「5400円」となっており、正確な額は字幕からは分からない。敷地には住居棟やリッツ・カールトンもあると聞いていたが、どれがどの建物か最初は分からなかった。案内板を見ると、おさだが入った建物は「ザ・ストーリーズ」で、ほかに「ザ・ポスト」、大型店のビッグCなどがあり、飲食店は100店ほど入っていた。
入口付近には2階建ての広いスターバックス・リザーブがあった。館内には透明なピアノが置かれ、弾いている人もいた。おさだは小学生のころピアノを2か月習っていたと冗談交じりに話している。館内には日本の店が目立った。大型の無印良品、焼肉ライク、ニトリ、大戸屋、しゃぶしゃぶ店、天ぷらと明太子食べ放題の山や(字幕では「山屋」)などである。
5階のフードコート「フードストリート」では、先に現金をチャージしたカードで支払う方式だった。余った分は後で返金してもらえるという。おさだはターミナル21のフードコートに似たシステムだと話し、こちらはこぢんまりしているが雰囲気はよいと評価した。麺類は70〜100バーツほどで、価格については「高いか」と迷いつつも「安いっちゃ安い」と見ている。おさだはカオマンガイを65バーツで食べた。タレは辛めだった。おさだは、シンプルなものほど難しいという知人の言葉を引き、カオマンガイはそれを体現する料理だと話している。
夕立とメイマッサージ
ホテルのジムで運動した帰り道、急に強い雨が降り、道路には大きな水たまりができた。おさだは、まだ雨季なので1日に1回はこうした雨が降ると説明している。
その後、朝に紹介したメイマッサージでフットマッサージを受けた。1時間150バーツで、おさだは「ここより安いところはないのでは」と話す。ただ今回は「今までで一番痛かった」という。優しくしてほしいと頼んでもどんどん強くなり、最後に手でポンポンと叩く施術は殴られているのかと思ったほどだった。それでも終わった後は体が軽くなったと話している。
新しいナイトマーケット「S1マーケット」
夜はアソーク駅から歩いて2〜3分の場所に新しくできた「S1マーケット」に立ち寄った。当初の予定にはなかったが、新しくできたと聞いて来たという。手前は屋台の食事エリアで、魚、クレープ、エリンギ、虫やサソリなどが並ぶ。虫はおいしいらしいが、おさだは無理だと話している。中央は音楽の流れるにぎやかなエリア、奥はタイパンツなどの衣料品を売るエリアだった。
おさだは、今日の目標だったタイパンツをここで買わなければならないと繰り返した。ただ、実際に買う場面は動画では示されていない。この日マンゴーを食べていたので、フルーツを搾るジュースはスイカにし、砂糖なしで頼んだ。
夜のソイカウボーイと、友人とのイサーン料理
友人との夕食に向かう途中、夜のソイカウボーイを通った。昼間とはまったく違う様子で、おさだは通りの向こう側をカメラに映せず、自分の表情で雰囲気を伝えようとしていた。冒頭の「もうダメだ」という場面はここで撮られたものである。
夕食は、視聴者に強く勧められたイサーン料理の人気店で、日本から来た友人2人と一緒にとった。1人の「ゆうちゃん」は初めてのタイ旅行だった。注文したのは次の料理である。
- カニチャーハン
- 鍋料理のチムチュム(メニューには豚しゃぶのような表記があった)に魚介と牛肉のセット
- ガイヤーン(焼いた鶏肉)
- トムヤムクン
- ソムタム
- イカ料理
チムチュムは店員が野菜や具を入れてくれた。生卵を魚介や肉に絡めてから鍋に入れる食べ方だった。スープは「めちゃくちゃあっさり」で優しい味だと好評だった。トムヤムクンは「リトルスパイシー」で頼み、辛いものが苦手な友人も「ギリいける」と言い、全員がちょうどよい辛さだと評価した。青いパパイヤを使ったソムタムは好き嫌いが分かれる料理だとおさだは紹介する。友人の1人は苦手だと言い、別の友人は辛いがセロリのようでおいしいと感想を述べた。途中で友人の1人が大きな唐辛子をそのまま噛んでしまう場面もあった。
ホテルに戻ったおさだは、久しぶりに友人とタイで食事ができて楽しかったと振り返り、2日目を締めくくった。
もうだめだ。はい。もうここからダメだ。ダメになってる。だめだ。あ、すごい。
改めまして、おさだです。現在は成田空港の第2ターミナルに来てます。で、今回の動画からですね、タイ編になります。サワディーカー。
ということで、なんと7回目になるタイなんですけれども、皆様、タイのイメージは何でしょうか? 僕のタイのイメージはですね、ラブです。
気候、人、観光、食、全て好きという風にこちらメモには書いてあるんですけれども、ただ行くのがもう半年以上ぶり、7ヶ月ぶりぐらいですので、色々と変わってるようでして、行く前に作戦会議ライブというのをやらせていただきまして、参加いただいた方ありがとうございます。そこで、新しいスポットがたくさんできてますよという情報をいただいております。なんか新しいビルが建ったりですね、もろもろあるみたいでございます。ですので、今回の目標はですね、タイパンツを買う、で行きたいと思います。
はい。冗談はさておきですね。ということで、首都のバンコクに入国して、向こうにはもう夕方・夜着になりますので入国して、また明日1日を楽しんでいく動画を撮っていきたいと思いますので、お付き合いよろしくお願いします。
はい、ということで、今回はこの成田空港からエアアジアという航空会社に乗って、タイ・バンコクのドンムアン空港というところに向かっていきたいと思います。なんかこのエアアジアだけ、こちらの大きなスペースではなく隔離されたスペースに案内されてますので、出だしからいい感じでございます。行きましょう。
はい。僕はネットでチェックインの方が済んでますので、こちらのチェックイン済みの列で行ってくれということでした。私、エアアジアさんとは色々思い出がたくさんございますので、今回仲良くなれるか気になっております。
お願いします。1枚だけ……ありがとうございます。アライバルカード登録されてますでしょうか?「あ、登録しました。」はい。……その時間にご案内……ありがとうございます。はい、チェックイン完了。11時15分発です。
はい、ということで中に入ってまいりました。で、今のタイの入国情報なんですけども、今、デジタルアライバルカード、TDACっていうのを到着の3日前から申請しないといけないみたいですので、チェックインカウンターの方でもそれ言われましたね。やりましたかということで。個人情報、渡航、健康みたいなのをネットでポチポチするだけなので簡単です。それを申請するとPDFみたいなのが送られてきますので、それを多分向こうの入国のタイミングで見せるのかなというふうに思いますので、やっといてください。で、取っといた方がいいアプリはGrabかBoltですかね。配車アプリで。通信なんですけども、いつも使っているKlookのeSIMが1100円で購入できましたので、これを購入しております。
黒1色でまとめさせていただきましたということで、全然好評ではないんですけれども、購入品紹介という風にさせていただければと思います。今回購入したのがなんと4品。いつも大体この品数でございますけれども、1品目ですね。ささっと言います。パン。そして2品目、こちら米ということで。そして3品目がこちらでございます。意外な品かと思います。最近はまっております。たけのこの里、抹茶バージョンということで、小腹が空いた時にここらで一息というのがキャッチフレーズみたいでございますので、そんな時に食べたい一品でございます。そして最後ですね。27。ごめんなさい。本当に隣に座った人ごめんなさいなんですけど、こちら一部のコアファンに向けてやらせていただければと思います。ということで、エアアジア、しっかり飛ぶんでしょうか。
はい。しっかりと飛ぶみたいでございます。オンタイムで、ここからタイのバンコクまでは7時間で、チケットは1万8000円ぐらいで買いました。安いね。
で、エアアジア、こんな感じの赤がチームカラーみたいでして。なんか2つの席っぽいですね、私ね。じゃ、楽しんでいきたいと思います。
ということで、タイのドンムアン空港に到着いたしました。なんとエアアジア、ぴったりでございます。さすがです。
で、バンコクにはここのドンムアン空港っていうのと、もう1個スワンナプーム国際空港ってのがあって、どちらかというとそっちの方が有名なんですよね。ちょっと入国してきます。はい。ということで入国完了しました。さっき言ったデジタルアライバルカードっていうのをこの入国の際に見せる必要があるので、それは準備しといてください。
あとなんか指紋取ってすぐ入れました。出たらすぐ両替ができる場所とかありますけれども、ちょっとレートは分かりません。で、通信は、もう到着して設定オンにしたらもう繋がってる状態になってます。便利ですので、ちょっと1回eSIM使ってみてくださいね。
はい、ということで外に出てまいりました。ここからは電車で行くか、タクシーで行くか、バスで行くかって感じなんですけども、一応もう市内までタクシーが安くて1000円、2000円ぐらいで行けちゃうんですよね。なので2、3人で来てる場合はタクシー、Grabっていうアプリを使って行っちゃった方がいいかなと思います。僕はKlookの空港送迎ってのをお願いしてまして、それでも2500円ぐらいだったので。で、ちょっとここにATMございましたので、ここで両替していきたいと思います。
はい。で、今は1バーツが4.6円。だいぶ上がりましたね。4.6円ですので、1万円ぐらいやっとくか。で、最後の画面に「ウィズアウト」か「ウィズ」っていうのを選択するのがあるんですよね。これね、ウィズアウトにした方がいいですね。はい。両替も完了いたしました。完璧。よし。
で、Klookの空港送迎がゲート5の11ゲートで待ってると。あ、多分この塊だな。ここら辺に空港のいろんな業者が固まっていらっしゃいますので、こちらでKlookさんの文字を見つけて言えば大丈夫でした。で、予約番号を伝えて、ちょっとここら辺で待っててということです。よし、めっちゃ呼ばれた。おさだって呼ばれた。
オナセオ。はい。この37っていうタクシーに乗ってくれということで、もうすぐ2、3分でマッチングしてくれました。普通にタクシーを呼びたい人も、多分ここら辺でGrabとかBolt使えば呼べると思います。
オリバ、オリバ。オー、センキュー。サワディーカー。よいしょ。はい、この空港から市内までは40分ぐらいで到着いたします。
コップンカー。はい。ということで、ちょっとホテルの近くの飲食店に来ました。お腹空いちゃった。あ、めちゃくちゃ暑いな、やっぱり。で、タイに来たらまず食べたいのがですね、こちら。ムーカタでございます。よろしくお願いします。
これね、ムーカタって、私大好きなんですけど、鍋と焼肉が一緒に楽しめるっていうやつでございます。で、ホテルからもう歩いて3分ぐらいのとこでしたので。サワディーカー。誰もいない。ワンパーソン。オッケー。あ、オッケー。センキュー。お、本当に誰もいない。嬉しい。
でね、ムーカタってさ、僕も動画で撮ってると思うんだけど、基本外なのよ、食べるのは。もう汗だらだらで食べるんだけど、ここのムーカタはこんな感じで室内でクーラーがギンギンに効いたとこで食べれるんだって。ちょうどホテルの近くでしたので来ました。
で、ここはちょっと食べ放題ではなさそうですので、なんかサイズを頼んで食べるんだと思います。こっち単品でも頼めるね。なんかこちらのセット行っときましょうかね。S、M、Lってあって、Sが400だから1600円ぐらい。Mだと2400円ぐらい。Lで2800円ぐらいか。で、あと単品がこんな感じで色々あるみたいでございます。
ポンポン。こちら。これがムーカタの鍋。行くぞ。
あ、来た。早速来た。ありがとうございます。で、これ何っていうと、この上のところで焼肉するのよ。で、この周りにちょっとお出汁みたいなの入れてもらって、こっちで鍋するの。はい、センキュー。
そう、ここね、ポン酢があるんだって。これ嬉しいですね、日本人。で、普通のタレも付いてきます。これはなんかセットについてた。で、ポン酢は別で頼むみたいなんですけども、ちょっとポン酢頼みました。ああ、作ってくれるって。お願いしちゃおう。もうプロに。分かるんだけど、これはお任せでした。
まずはこんな感じで油を引きます。で、こちらのお肉を。うわ、一番いい音。ああ。うわあ。お肉が喜んでる。やばい。焼いた肉汁がこの出汁にたどり着くのよ。で、それをこのお野菜とかと食べるみたい。こんな感じで。野菜はこの周りに入れるの。ナイス。
で、多分なんだけど、このタレはこのままディップすると口の中が燃えますので、これをこっちにちょっとずらして、これに出汁入れるんだよね。こっちで食べる感じ。
これがバチクソうまい。これちょっと頼んだ方がいいです、ポン酢。この焼いたお肉の肉汁が落ちた、この出汁のところにある野菜。これを食べるんです。この肉汁吸った野菜。これバチクソうまいです。そして残ってるのがこの卵なんですよね。
いつもね、麺とかで締めてこの卵を使うってのもあるけど、このセットには麺がないので、これあれだね。ちょっとね。あ、これ生卵です。やめときましょう。これ割って溶いて、この中に流し込めっつってた。本日2個目でございます。
流し込んだ卵がいい感じにふわふわになってまいりましたので、私の大好きな卵、最後にいただきたいと思います。
はい、ということで、先ほどのご飯屋さんから歩いて3分ぐらいの場所になるんですけども、こちらのアルテホテルというところに今回宿泊させていただきます。ここはアソークっていう駅から歩いて10分しないぐらいの場所なのかな。だと思いますので、立地もいいですし、交通の便もとっても便利かなという風に思います。
ロビー、ロビー。サワディーカー。ちなみに、ちょっと水を買ったんですけれども、これ1.5Lかな、2Lかな。これで14、あ、13バーツだったから50円ぐらいだと思いますね。では、チェックインさせていただきましょう。あ、意外にちゃんとしてる。何なんだ、ちゃんとしてるって感想。よろしくお願いします。
I'd like to check in. Yes. How many people? Thank you so much. はい。チェックインできた。4階。では行きましょう。4階です。ピッとやって4。
よし、ということで、アソークといえば私がいつも泊まっているレッドプラネットというふざけたホテルがあるんですけれども、今回はそちらではございません。ちょっと良いところでございますので、よろしくお願いします。うるさいですね。401。こっちでも見た。401、私のお部屋はここです。How are you doing? よいしょ。おお。え。お、あららら。結構広い感じ。あ、それ言ってたのか。なんかちょっと広めのお部屋にしたよみたいな感じで言ってた気がするんですよね。ありがとうございます。
よし。美味しかった、ムーカタ。もう案内を先にさせていただきましょう。ダラダラする前にですね。よし、行きましょう。カップ、カップ。ま、いいや。で、ちょっとテンションが上がってまいりました。こちらがタンスでございます。おしゃれに言うとクローゼットですね。こちらにしっかりと足を包むやつもございます。金庫もございますと。で、こちらが、あ、水もあるし、これはちょっとお金取りますよって感じだと思います。で、冷蔵庫も付いてますね。色々飲み物入ってますので、ガブガブ行ってしまってもいいかもしれません。
で、こちらベッド。こんな感じ。あ、いい。全然いい。ありがとうございます、マジで。で、ここはもう本当にクレオパトラのようになってくださいっていうエリアでございます。ちなみに景色、ちょっと夜だからわかんないね。大して良くなさそうです。いいね。ここ鏡と机です。で、こっちが水回り。水回りはシャワーのみですね。シャンプーとかボディソープとかありますので。で、お手洗いこちら。で、こっち洗面台ということで、いい感じでございます。
こちら1泊の金額いくらだと思いますでしょうか? こちらアソークから歩いて何分なんでしょうか、アルテホテルというホテルになりますけども、こちら1泊の金額がですね、8500円です。良くない? なかなか良くない?
で、今日はムーカタも食べましたし、なんなら入国まで6時間、7時間、やっぱ乗ってると疲れましたね。で、1つ言いたい。1つ言わしてくれ。飛行機内でのちょっとイライラポイントが1個あったの。これだけ今日は言わしてくれ。足臭いやつ、靴脱ぐな。右後ろのマジ臭いやつがずっと靴脱いでっから臭せえんだ、バカ野郎。本当にありがとうございます。明日楽しみます。
よいしょ。おはようございます。ということで、本日も1日楽しんでいきたいと思います。で、こちらのアルテホテルさん、言いましたけども立地も良くて、ちょっと僕のプランには朝食入ってなかったですけども、今皆さん1階で朝食べてる感じでございました。で、一番上の方にはプールがあって、地下にはジムもあってですね、なかなか滞在にはいいんじゃないでしょうか。アソークっていう駅から5分ぐらい。昨日食べたムーカタまで3分とかですので、結構よろしいんじゃないですかね。危ない、危ない。ああ、タイだ。
いや、なんか今ね、あの、今ねとか言ってすいませんね、タメ口で。10月の上旬に来てるんですけども、多分雨季から乾季に変わる時期ぐらいっぽくてですね、めちゃくちゃ気持ちいいのよ。朝、今28°。マックス33°になるので日中は多分焦げちゃうと思うんですけれども。朝気持ちいい。ああ。あ、コップンカー。あ、素敵。ちょっと歩こうかしら。今、朝食の方に向かいたいんですけれども、ホテルの近くにカフェとかも結構あったし。あら、工事中。
そして、ホテルのすぐ脇にはこのWWAというなんか素敵なカフェね。ちょっと覗かしていただけ……ああ、なんかおしゃれなギャルしかいないわ。あら、こんな感じ。素敵ね。
ちょっと私が入るべきカフェではないのでお暇したいと思います。よいしょ。よいしょ。ああ、こういうね、屋台。美味しいよね、タイの。あ、いや、大きいな。へえ。お魚とかおにぎりみたいなの作ってる。サワディーカー。あ、これムーピンって言ってね。これめちゃくちゃ。あ、これ。あ、これ食べよう。
ムーピン。パーク。ムーピン。ムーピン。オッケー。ワンプリーズ。買っちゃった。ここで食べる予定じゃないの? 朝食でもこれ食べないと。ムーピン、ハウマッチ? テンバーツ。テンバーツ、オッケー。安。テンバーツ、40円。はい、コップンカー。そうなの? 笑顔が素敵なの。タイの人って朝からムーピン行っちゃうよって。
はい。この地元の屋台、ちょっと全然狙ってなかった場所なんですけれども、そこで買ったこれ、ムーピン。いただく。
タイ語で美味しいよ、アロイと言います。エロいではございません。アロイです。うま。
で、今日食べたいと思ってるのはフルーツね。ジャパニーズで果物なんですけれども、それもこういう屋台みたいなところで売ってんのよね。ここは何だろう? ここはちょっとわかんない。サワディーカー。あ、お野菜とかかな? あ、グッモーニン。あ、本当幸せな気分になるわ。
昨日さ、着いてすぐ食べたムーカタ屋さんがこの右手なの。ここね。ここも美味しかったですけども、この付近はこんな感じですごい屋台。あ、向こうもなんかお野菜の大集合。ほらほら。わあ。あらららら。焼いてる。あ、結構大きなお肉。みんなここら辺で働いてる人たちはこういうとこで買うんだろうね。あら、結構本格的ね。
何なんだここ? ちょっと私、着いちゃう。あ、これ知ってる。朝食に着いちゃう前に。これね、昔食べたことあるわ。この揚げたやつをこのソースにつけて食べるんだよね。ちょっと朝からヘビーね。わあ、ここすごいでしょ。すご。ああいうビニールに入れるんだよね。お米とスープをビニールに入れてる。すごいコラボレーションね。あんなのちょっとでも穴開いたら……。ま、人の心配はいいや。
で、こっちの方に行くと、僕の大好きなですね、あれがある。ターミナル21が。あ、私こっちに行きたいんだけど渡れない。
で、今回このバンコクに来た目標というか、ちょっとやりたいことが3つあってですね。まず1つ目が、マンゴーとお米を一緒に食べるご飯があるんですよね。それを1つ達成したい。で、2つ目が、えっと、ちょっと忘れちゃった。タイパンツを買う。この2つですね。これを必ず達成するまで帰りません。
はい。こっちですね。こちら、マッサージ屋さんがたくさん、あ、ここ僕の行きつけのマッサージ屋さんですね。メインマッサージ。なんと1時間のフットマッサージが100バーツだったんです。今150バーツになってますね。600円ぐらいでやっていただけるような場所でございます。とても気持ちいいです。で、ここはマッサージ店がずらっと並んでまして、夜になるとちょっと、なんて言うんでしょうかね、おスケベな男性どもがうろうろしてる場所ではございますけれどもね。ここはそういうマッサージ店です。先ほど見たような健全なところもあれば、ふふっていうところもございますと。この通り沿いにある健全なご飯屋さんに向かっております。
はい。ということで、本日の朝食の場所はこちらのお店にやってまいりました。ルルアームジャイというお店でございます。で、こんな感じでですね。あ、いいね。ガパオライスも食べたい。久々に。もあれば、私の大好きなこちらチキンライス、カオマンガイもあれば。ちょっと朝食で目当てにしてきたのが、あ、サンキュー。こちらですね。お粥みたいなやつです。これ卵も乗ってますので朝食としてはいいのかなと思ってですね。こちらを見に来た次第でございます。で、多分これをこう買って行く人もいるんだと思いますけども。
ハロー。センキュー。あ、クーラーはないですけど、涼しい。センキュー。ということで先ほど見たお粥を頼みましょうか。朝はカオマンガイないって。2つ頼もうとしちゃった。ちょっと、この後色々お店行くから、あんまりここでがっつり行かないようにね。
こちらがお粥でございます。60バーツでしたので250円ぐらいでしょうかね。あ、なんかこう、つみれみたいなのが入ってて、で、こちらに大好きな温泉卵でございます。それが入ったお粥です。味もついてんのか。おお。多分ほんのりなんか醤油みたいなのがかかってんのか。若干味がします。優しい朝を迎えたい方向けだ、これ。そしてこちら卵。ああ、なんじゃないのよ。卵にお粥なんてさ、日本でも全然食べれちゃう。なんじゃない日常が大事です。
はい。美味しかったでございます。ということで、次の場所に向かっていきたいと思いますが、こちらの通りは、かの有名なソイカウボーイという通りでございまして、昼間はなんちゃない、なんかもう地面割っちゃってますけど。こんななんちゃない通りなんですけども、夜になるとなんちゃなくなります。妖艶な女性たちが踊り狂っている、そんな場所になります。私が泊まってるホテルから歩いて10分ぐらいのところなんですけどもね。お前すごいとこ泊まってんじゃないかと思いの方、私は興味ございません。
では、地下鉄に乗って向かっていきたいと思います。ここはね、アソークと、もうすぐ近くのスクンビット駅っていう駅になると思うんだよね、確か。行きましょう。で、チケット買う人はここで買うのかな、多分。で、クレカでそのまま、VisaとMastercardのみ。ちょっと待ってください。Visa・Masterはこっちでピッができますよということで、ここは。How are you doing? よし。で、このスクンビット駅から6駅のホアランポーンみたいなとこまで行きます。ホアランポーン。今このスクンビットから6駅の、ここ、ホアランポーンみたいなここまで行きます。BL28。
ホアランポーンみたいな駅に到着いたしました。で、出る時もこちらにピッ。よし。オッケー。で、1番出口が1番近いっつってたの、こっちです。うわあ、マジいい天気だ、今日。ピーカン。あ、やっぱ暑くなってきたな、日向になると。
で、ここから歩いて8分ぐらいの場所にあるスポットになりますので、ちょっと歩いていきましょう。でですね、この辺りは以前、もう1年前か半年前かに来たんですけれども、タラートノイという、なんかいい雰囲気の通りがあるんですよね。ちょっと下町チックな。それと近い場所にあるスポットに今向かっております。なんか最近タイ国では人気上昇のスポットという風に聞いておりますので、今駅からそのおしゃれと言われているスポットに向かってはいるんですけども、いかがでしょうか皆様? なんて言うんでしょうね? おしゃれのおの字もないというかですね。ここは。ハロー、ハロー。もうタイの日常ですよ。落ち着きますね。落ち着くよ。
ほら、こんな。私おしゃれぶってますけれども、やっぱりこういう、なんつうんでしょう、下町の方が私的には全然性格的にバチコン来るんですけどもね。こういうところで食べるご飯が美味しいんじゃないの?
なんかすごく今バンコクの若者がそこに集結してるんだかしてないんだかっていう、ちょっと今のは適当に言いましたけども、それぐらい人気のスポットという風に聞いております。おしゃれの町へ向かいます。さあ皆様、こういう信号がないタイの道路、来た方は困ると思います。私もとっても困りました。
海外では、止まれという文化がほとんどございません。勝手に行けスタンスですので、こういう時どのように渡ったらいいか、私がお手本を見せたいと思います。まずはですね、ゆっくり歩きますっていうスタンスを見せます。すると優しい人が止まってくれたりします。そしてその奥からどんどん来ますので、またちょっと出します。顔を。そう出すと行きます。ありがとうございます。こんな感じでございます。
はい。やっとこさ到着いたしましたけれども、この辺りからです。あ、でもこのカフェすごい可愛らしいな。えっとね、ここもなんか1つ有名なカフェっぽいのよ。ハグソングワットというカフェでして、で、今向かってんのがソンワットという通りで、多分こっちなのかな。こっちの通りが今若者に絶好調な感じの通りみたいでございます。で、今Googleマップ見てたら、こっちの方歩いてったら、以前の動画で訪れた、なんだっけな、タラートノイっていう、それもまたなんか雰囲気が良い下町風なお店だったんですけど、そっちに行く道ですね。このカフェを中心に、こっちがタラートノイ、こっちがソンワットということで、今日はソンワット気分なので、ソンワットしていきたいと思います。ですけども、このカフェもいい感じね、外観から。ちょっと中覗かしてもらう。
あ、ハロー。あ、すごいおしゃれな店員さんでびっくりしちゃった。あらあら。おしゃれに弱いおさだ。顔面がおしゃれな人見ちゃうと、ちょっと後ずさりしちゃうのよね。普通の顔してほしい。じゃ、ちょっと私ここは失礼して行きましょう。普通の顔をしているカフェに入りたいと思います。じゃ、こっちソンワット通り。これ、これ、これがソンワットって読むんだ。ソングワットって書いてソンワットって読むんだ。
よし、歩いてみよう。すごい汗かいた。今の一瞬で。なんかちょっとよさげといえばよさげなところに来たわ。さっきのいい感じのカフェから5分ぐらい直進してきたとこら辺になってくると、お店がいっぱい出てきました。ここからがちょっと本番っぽいですね。若者の町。もう全然言えてませんけどね。若者の町、ソンワット通りという。はえ。はあ。でもこっちと、あ、なんか香水屋さんあるわ。フレグランスっていうのかな? 今時はちょっとわかんないけども。そういうのとか、なんかちょっとここからは道が整ってるのよね。なかなか。これあれ、ちゃんとお店チェックしてこないとあれか。でもなんかこう可愛らしい雰囲気になってるよね。なんかこうアートといえばアートみたいな雰囲気がする。
この大通り沿いじゃなかったのかな? 1個小道に入んないといけないっぽいね。もしかしたらこっち。入ってみる。違うか。あ、でもそれっぽい。ほら、若者が踊ってる。全然踊ってないね。あ、ほら、こういうところに壁があんだ。大体クローズしちゃってるね。朝9時45分だもんね。張り切りすぎたね、ちょっとね。
あら、ここは。これいい雰囲気じゃないの? 何屋さんだろう? アイスクリーム屋さんだって。これ有名。ちょっと朝からこのアイスきついけど。アイス美味しそうね。ほら。ああ。いい感じじゃない? ちょっとわかんないよ。これアイス屋さん。一応やってるっぽい。ちょっと後で来てみるか、食べたくなったら。これちょっと小道に入んないとダメかもしんない。大通りはダメよ、やっぱり。小道だ。あら、ここ何? お饅頭屋さんだって。ええ。
タロ芋だって。あ、これ美味しいんじゃないかな。甘いやつもあるわ。タロ芋。これはちょっとわかんない。あとは普通の肉みたいなもんとかね。タロ芋行ってみようかな。タロ、タロ。ワン、ワン。急にカウンカチーズです。17バーツだって。80円ぐらい。安。40バーツだと思った。17。
ちょっと前にベンチあったから、これ食べてみるわ。暑くなってきた。めっちゃ汗。暑。しかも、そりゃそうか。タロ芋だと思って冷たいの想像してた。あっち。ちょっと待って。あっち。失敗した。甘いやつは冷たいわけじゃないもんね。それはね。何言ってんだみたいな顔で見られちゃったけども。あっち、マジ。熱々だから気をつけて、これ出来たてだから。こちらのお店、中で作ってた。タロ芋って何? そうだ。
で、このソンワット通りって、世界で最もクールな地区の1つにも選出されたんだって。ここ。クールイコールかっこいいって意味ですので、イカした通りみたいでございます。こちらが。確かに私の来た時間がもう最悪で閉まってるお店多いですけれども、なんて言うんでしょうね。確かに綺麗な通りなのかな。皆様どう感じますでしょうか?
あ、絶対美味しいとこ見つけたわ。こういうお店で地元民が食べてるでしょ。あ、しかもこれミシュランに選ばれてる。へえ。何のお店だろう? ダックだ。あ、美味しそう。これ後で食べよう。まだオープンしてないわ。オープンする前からみんな待ってんのね。ちょっとここチェックだな。オッケー。
ちょっとそろそろコーヒーの休憩を取りたいので、Googleマップで探したお店に向かってます。やっぱり小道でした、答えは。こういうのも売ってんだね。ここだ。ここか。違う。あ、ここや。このSCRコーヒーロースターというお店になりますけども、こちらお邪魔させていただきましょう。プッシュ。ハロー、ハロー。I am the beat. 素敵。
危ない。よいしょ。なんか自分でコーヒーの豆を何種類かの中から選べた。これケニアにしましたね。美味しい。ちょっと中、音楽が強くてなかなか撮影できなかったですけど、ここ良かったですね。美味しい、コーヒー。
で、色々と調べたらやっぱこの地域、カフェたくさんありましたので、あと2、3個ご紹介します。
はい。エントリーナンバー1。なんかオレンジっぽいカフェ。ローカルボーイコーヒーというカフェでございます。ちょっと中だけちらっと見させてもらおう。ここも素敵そう。あ、こんな感じ。ここもチェックしました。よさげ。
はい。エントリーナンバー2、Tyというカフェでございますけども、さっきは小道、こっちは大通り沿いにあるカフェでございますけども、ここもなんかいい感じでございましたので、ちょっと中失礼いたします。あら、こんな感じ。素敵。なんか2階もありそうだったな、ここ。ここも素敵でした。
そしてラスト、エントリーナンバー3。こちら、テリトリオカフェというカフェでございますけれども、これはちょっとまたデザインを感じるような、入り口が分からない系のカフェですけども、ちょっと、あ、ちょっとすごいな。なんかちらっとだけ。ハロー。あ、サンキュー。ハロー。素敵。ええ。いいですね。皆さんは何番目が良かったでしょうか?
これなんだろう? スペシャリティチョコレート。ちょっとこの間に入っていくのよね。この辺ちょっと芸術感じますね、これ。絶対ダメだ。私がめちゃくちゃダメな人がいたね、今中に。あ、すごい。これがチョコレートのお店。どこなんだろう? これかな? チョコレート。ここカフェか。あー、スペシャリティチョコレート。あ、ここだ。あ、なんかやっぱ小道に入るとすごいね。合言葉は小道だわ。
このソンワット通りの、ほらこういう雑貨屋さん。あ、そう。雑貨もちょっとさ、色々見たいわね。好きでしょ? 雑貨。あのね。うわあ。私、雑貨屋に関してはノーコメントになってしまいますので。あ、これ壁ぶち抜いてこっちカフェだ。ハロー。これなんか色々作るやつなんだね。多分人形みたいなのに色々カラーをするやつですね。言葉になりません、私がこういうの説明すると。多分匂い系。
今日の目標1つ目。もしかしたらここで買えるかもしんない。見て。マンゴー。来たかも。マンゴーライスだ。行っとくか。これは後でちょっとカモとか色々食べたいけどね。マンゴーライス、スモールサイズ。スモール。イエス。
よし。買ってきた。初のマンゴーライス。今回の目標1個目。こういうのはご縁だからな。こういうのは頼んどかなければいけません。お店の名前がですね、これだ。ワンジャイカフェ。ワンジャイカフェっていう、本当の小道に入ってきたところなんですけども、こちらでございます。こちらマンゴーのやつが85バーツだったので、400円しないぐらいかな。どんな味するんでしょう? マンゴーと米と、なんか、なんだ? ちょっと待って。で、向こうにも席があって、ちょっとあっちは音楽がガンガンですごかったんで、もう1個、こっち壁ぶち抜いたこっち側に、こんな感じの広い席があんのよ。で、外でも食べれるし。ここちょっと扇風機があっていい感じでした。
やっぱこんな感じよね、雰囲気が。この通りはレトロな感じというか。これぶち抜いたんでしょうか? ぶち抜いちゃったんでしょうか? ぶち抜けちゃったんでしょうかね? これね。あ、来た、来た、来た。ありがとうございます。わあ、センキュー。コップンカー。こちらでございます。皆様ご存知でしょうか? マンゴーと米でございます。これ一応商品名があるみたいなんですけれども、私ちょっと存じ上げておりません。なので失礼ながら、マンゴーと米とさせていただきます。
はい、では早速いただきたいと思いますけども、これココナッツソースなんで、ココナッツソースもかけるみたいなんですけども、ちょっと一旦このままマンゴーと米だけでいただいていきたいと思います。まずはマンゴーだけいただきます。米と一緒に食えよって話なんですけれども。ちょっとちょっと。甘。うま。あ、久々。グッドだ。
では、お待ちかね。まずはこの米と、まずはじゃないですね。この米とマンゴー。ちょっと待って。米だけ行かして。これいいから早く行けよと思う。あ、なんかちょっと甘いもち米になってんな。じゃ、今度はセットでいただきます。米とマンゴー。
どっちだと思いますか? マンゴーのみで良いのか、マンゴーと米セットで食べたら良いのか、どっちだと思いますか? こっちです。あんまりわかんないな。まずくはない。まずいって言っちゃダメだな。合わなくはなくはないけど、合ってもないみたいな感じ。そういうことか。これとこれだと60点なのよ。多分それぞれ100点、100点なんだけど、合わせることによって60点っていう奇跡な点数で減点が起きちゃって。そんな時に皆様、これだ。100点に戻したい方、このココナッツソース、多分これをここにかけることによって100点に戻る。そういうことでしょ。この商品考えた方ね。分かってるよ、その気持ち。これ行きます。さあ、戻っておいで。100点。
30点。
わ、やっぱりここめちゃくちゃ人気だわ。もうこんなに。てか満席。へえ。やっぱ食べとこう、ここ。しかもウェイティングがあるわ。サンキュー。コップン。あ、オッケー。この番号取って待ってだって。30番待ち。でも2組ぐらいだね、待ってんの。すげえ人気。
で、メニュー表はもうシンプルに、この多分ダックのスモール205、ミディアム420、ラージ840っていう感じの、このサイズでしか売ってないな。あとスープと米って書いてあるって。もうこれ1本勝負です、こちらのお店。このおばちゃんが主役な、主役じゃねえや。この選手なのかな。
はい、来ました。こちらカモ、1人前のカモです。すごい美味しそう。で、これタレとタレです。で、多分これ辛いタレ、みんな使ってますので使ってくださいということです。相席になりました、おっちゃんと。いいよね。ということで食べましょう。これだけだからね、メニューがね。じゃあ早速いただきたいと思います。わ、柔らけ。いただきます。うわ、美味しい。うわ、柔らけ。
これだいぶ柔らかいですね、これね。プリプリでございます。で、目の前のおっちゃんとか米頼んでて、このタレを米にぶっかけて食べてたわ。それもタレつけて食ってみるわ。タレをつけて。
あ、ミックス。オー。米頼んだ。これ絶対必須だわ。米にこのタレをかけて。これ現地の、ああ、かけて。で、パクチー行ける。パクチーミックスしろっておっちゃん言ってた。で、これ乗っけて、ちょっと入れるか、これ。あ、これ。うわ、絶対うま。うま。これやばいわ。もう郷に行ったら郷に仕上がるしかないわ。
確かにこのパクチーをミックスするのは必須かもしんない。これ。で、おっちゃんに、次はこのタレでミックスしてみろって言われた。もうこういうのは現地のおっちゃんが言うのは間違いない。これね、ニンニクだわ。ちょっと匂い嗅いだら大変。今日はチューしないから。うわ、よだれ出てきた。今日いっぱい食ってんのに。うわ。オッケー。
おっちゃんがスープもどうぞって。いい? オー、嬉し。センキュー。スープもくれた、おっちゃんが。お、アロイ。美味しい。さっぱりスープだ。オー、センキュー。これもっと食えって。センキュー。優しいな。うわ、美味しい。ちょっと待って。個人的には、あ、割れて、100。ああ、神。センキュー。
おっちゃん、美味しい。よろしくお願いします。ハロー、ハロー。よいしょ。グッモーニン。モーニン。コップンカー、サンキュー。おやすみなさい。バイバイ。ありがとう。
はい、ということでやってまいりましたけども、こちらバンコクの新スポットというか、新しくできた建物みたいでして、One Bangkokというショッピングモールなのかな? これでけえな、マジで。はあ。
で、ちょうど向こう、大通りの向こう側がルンピニー公園って言って、いつも僕のお散歩コースなんですけれども、その脇にできたこのモール。半端ねえな、マジで。どれが、こっちがOne Bangkokなのかな。なんかレジデンスとかもあるって言ってたし。なんだっけ? リッツカールトンもどっかにあんのよね。ちょっとどれがどれだか分かりませんけども、こちら2024年10月に開業したモールでして、総工費がなんとですね、5400億円でございます。100万ちょうだいって感じなんですけれども、ここをちょっと見ていきたいなと思います。
どこなんだろう? こっちなんかレジデンスっぽいよね、ちょっとね。一般人はこっち。なぜならスターバックスが目の前にあるから。はい。安心する、スターバックス。なんかあれね、ここ綺麗だ。スターバックスリザーブだから、ちょっと大きめのスタバかもしんない。ちょっと見てみる。新しくできたスターバックス。How are you today? わお。めちゃくちゃ広い。2階もあんのね。ちょっとちらっと見させてもらおう。あ、めちゃくちゃ広い。わお、最高だ。で、こっちが入り口なんでしょうか。マジででかいな、これ本当に。ここが一般ピープル、あ、ここに色々書いてあるわ。
今僕がいるのがここで、ザ・ストリーズっていう建物で、ワンバンコクはこっちだね。どこかわかんないけど。あ、やっぱりあのタクシー降りたすぐのあのでっかい建物がワンバンコクって言って、レジデンスなのかな。
で、他にも、あ、ここにリカルトある。はい。このポストってやつです。でビッグCっていう、多分これ大きいモールだと思うんだけど、これも入ってますね。このワンバンコクを囲っていろんなモールがあるんだ。これプラーデーとかいう、よくわかんないな。で、これ入ってるご飯屋が100個ぐらい、飲食店も100個ぐらい入ってますね、これ。ちょっと回りきれませんので、ザっと行っていきたいですね。とにかく入りましょう。
はい。入ってみよう。失礼します。わあ。オーマイガー。すごいところに来てしまった。絶対私では楽しめないんですけども。楽しむと決めて。何これ?まずここら辺に置かれている椅子。そしてこれ見て。ピアノ。透明なピアノ。
これは披露。私実はですね、小学校の頃ピアノを2ヶ月間習っておりましたので。弾いてる人もいる。選ばれし者が弾いてる気がするわ。素敵ね。
ちょっと、あ、これ地下が飲食店なんだ、これ全部。あ、これすごいな。これちょっと後で行こう。まずはお買い物したいから、ブランド物。ちょっとそれ見てみましょうか。
ちょっとこっちになると、なんつうの、匂い系。で、こちら、アメリカン。英語ですので、アメリカのわしでしょうか。
なんと、こちら目の前には、我がジャパンのメーカーでございますけども、無印良品、めちゃくちゃでかいじゃん。めちゃくちゃでかいじゃん。無印。わ。あ、家の近くの無印とほぼ一緒。
そういえばさっきちょっと見てたら、あ、これ見て、焼肉ライクだって。焼肉ライクも多分日本のあれよね。なんかね、日本のお店が多かった。そういえばなんかしゃぶしゃぶとかさ、大戸屋とか。そういうお店いっぱいあったな。
全然あれね、閉めちゃうわね、ここ。あ、これ左手ニトリ。え、ニトリさんまで。で、これ大戸屋ね。大戸屋で。こちらウゴジというね。お、マジ?やまや。私の大好きなやまや。天ぷらだっけ?なんか明太子とかが食べ放題なのよね、これ。そう、明太子と高菜。あ、美味しいよね、これ。あら、美味しそう。やまやである。
5階まで来た。そしたらこのフードストリートっていうのがありまして。これフードコートだって。これいいね。なんか僕が大好きなターミナル21っていうところにもフードコートみたいのあって、それと同じようなシステムっぽい。まずここで券みたいの買うのかもしんない。あ、これで多分券買って、その券で買うっぽい。ちょっとどんなのあるか見てみるか。マンゴーのフルーツ。
ターミナル21のあのフードコートよりこぢんまりとしてるけど雰囲気良さそう。しかもそんなに高くないかもしれない。200バーツぐらいだから、高いか。400円とか。違うな。800円とか。ターミナル21と比べるとあれかもしんないけど、この綺麗なところで食べれるんだ。ここ人気だな。
これなんだ?なんかお肉の麺。で、これ麺大体70から100バーツぐらいで食べれるから、安いっちゃ安いよ。あった、あった。これだ。カオマンガイ、うまそう。80バーツだから350円ぐらい。ああ、どうしよう。あ、バーツ、イエス。
あ、これでこの機械でやるか、係の方がやってくださってるじゃん。センキュー。はい。これが100バーツ分のチケット。これで色々購入して、余ったら多分ここに持ってくれば返金してもらえると思う。
はい。お待た。戻ってまいりました。オーダー、カオマンガイ。そしてこのキャッシュカードやって、これを選んできた。これを渡すのかな?はい。あ、はい。こちらでステイ。ああ、来た。私の大好きなカオマンガイを作ってくださってます。はい。ありがとうございます。
はい。スープもね。で、これタレをここにつけて。お盆あったから、お盆に入れて、突き進んでください。焼けしそうでした。席がないね、これ。カウンター席空いてた。
こんな感じということで、タイに来たら必ず食べないといけないカオマンガイ。こちらワンバンコクの中にあるフードコートでございます。65バーツ。ありがとうございます。で、このチケットは取っとかないとだめだね。返金してもらうように。ではこのタレをつけていただきます。
お、タレ辛い。うん。これもさ、なんじゃないのよ。食べ物としては。お米の上に乗ってる以上丸なんですけども、ミーが言ってました。シンプルなものほど難しいという。まさにそれを体現しているのがカオマンガイという食事なんじゃないでしょうか。はい。キャスパン。
はい。運動しよう。よいしょ。I than…ンク。通じた。Ok. よいしょ。
やばい。雨降ってきた。あ、やっぱりすごい。やっぱりすごい。ホテル、ホテル、ホテル。よいしょ。やっぱりまだあれね、雨季の季節だから、1日に1回こうバシャンって降るんだ。わわわわわ。ここら辺水溜まりすごい。大変。ここ渡りたいんだけど。ちょうどさ、ジムから帰ってるところの途中からバシャっと降っちゃって。うわわわわ。大変ね、これ。よいしょ。わわわ。切ったね。
はい、到着いたしました。こちらが私御用達のマッサージ店、メイマッサージでございます。もうこちらは金額ですね。なんと、1時間マッサージが150バーツという奇跡のマッサージ。ここより安いとこないんじゃないかな。元々はね、100バーツとか120バーツだったのが150バーツですけれども、1時間600円ぐらいでございます。こちらフットやっていただこうかななんて思いますので、行ってまいります。よろしくお願いします。フットでいいか。
ちょっと待って。今までで1番痛かった。いてえ。ずっとさ、優しくして、優しくしてっつってんだけどさ、どんどん強くなってくのよ。いて。で、最後さ、分かる?このポンポンポンポンって音鳴らして叩くやつあるじゃん。あれもうさ、殴ってんのかなと思った。軽くなってきた。
はい。ということでこちら、アソーク駅からすぐの場所になるんですけども、新しくナイトマーケットができたみたいなので来てみました。こちらS1マーケットというナイトマーケットみたいでございます。
で、すぐもう歩いてね、2、3分のところがアソーク駅でございます。そこのすぐそばにあるマーケット。ちょっと来る予定なかったんですけども、新しくできたということで来てみました。実はですね、この後、私、人とご飯を食べに行く約束がございますので、ちょっとここら辺ブラッと。なんか2、3個食べちゃおうかな。お腹空いたし。ちゃんとご飯食べれるところもあるし。
あ、ナイトマーケットっぽい感じ。このお魚。ああ、クレープ。ロティみたいのあったら食べたいな。あ、これエリンギ。わ。あ、これダメな人見ない方がいいかもしんない。これ虫。ムとかサソリとか。うわ、クモだ。うわ、無理だ俺。なんかうまいらしいんだけど。
で、真ん中の方はちょっとノリノリ系だな。手前がご飯なんだ。こっちはちょっと洋服、タイパンツとか買えるような場所になってます。タイパンツ買わなきゃ。そうだ。ああ、買わなきゃいけないのいっぱいあるな。もう1周して、僕ジュース飲みたい。
そうだ。タイパンツをね、今日は買うっていう目標だったので、このナイトマーケットで買わないと、私今日の目標がパーになってしまいます。マンゴー食べるのと、タイパンツを買うっていうのが目標でしたので、買わなければいけません。しっかりとね。買う作業をして、皆さんにね、怒られても嫌ですので。ないですね。ここら辺に。
あ、これフルーツ絞っちゃってて気になったからここにしような。しようなって誰に口聞いてんだって話ですけど。で、スイカにしようかな。マンゴーを今日食べたからスイカにしよう。ハロー。Can I get… Yes、ノンシュガー。やっぱりこれ買いに来たら飲まないといけないね、これね。
はい、ゲッチ。こっち音楽すごいな。あっちにしよう。怪しい。じゃあいただきます。スイカジュース。何?スイカすりつぶし。
ということで、友人とのご飯に向かってる最中なんですけれども、こちらなんと通り道になってしまいました。こちらですね、スケベ男子御用達、ソイカウボーイでございます。昼間ちょっと通った時は静かな模様でしたけれども、夜こんな感じになります。
はい。これはあまり向こう側を見せるわけにはいきませんので、私の顔になってしまいますけれども、私の表情でどんな感じなのかを分かっていただければと思いますけども、すごいです。私の…これダメだ。もうダメだ。はい。もうこっからダメだ。ダメになってる。ダメだ。あ、すごい。ちょっと映せないようなところがありました。たくさん。何やってんの?本当にもう。
はい。ということで、おふざけはやめてですね、本日はこちらで晩御飯を食べていきたいと思います。これね、視聴者さんからめちゃくちゃお勧めしてもらったんですけれども、バンイサーンっていう、無安魚っていうお店なのかな。めちゃくちゃ人気みたいでございます。で、もう友人が先についてて、席取ってくれてますので。
おす。お疲れ様です。お疲れ様です。平気ですか?え、いいよ。そういうの気にしなくていいから。ということで、日本からですね、友人が来ましたので、もう1人来るんですけれども、一緒に食べていきたいと思います。よろしくお願いします。お願いします。
どう?初タイは?いやいやいや、まだ何もわかんない。なんか鍋みたいなやつが有名なあの。いや、わかんない。あれうまそうだった。イサーン料理。あ、そう、そう。みんな食ってんですよね。これめちゃくちゃ人気らしいの。イサーン料理って何なんだ?
これ食べてみる?あのソムタムってやつ。いける?行きましょう。1回食べてみよう。色々パいやつ。あ、そうそうそう。チムタン。チムチム、チムチョム。そう、チムチュムだっけ?あ、そう、そう、そう。これ、これ、これ。鍋。なんか鍋みたいなのを食べてみたくて、そのイサーン料理のそれを、そうタイ風みたいのがチムチュムみたいな名前だったっけ。へえ。
これがチムチュム。え?チムテムてキュー。これテムって。ちょっとマ開けてみて。何も入ってないわ。当たり前か。一旦乾杯しよう。はい。じゃあ初タイ、ゆうちゃん。イエイ。お疲れ。いらっしゃい。
はい。まずはチャーハンいただこう。まずはこちら、カニチャーハンにしました。うま。めちゃくちゃ美味しい。うま。
なんかね、魚介と牛肉のセット。これくれ。これはもう全部入れちゃっていい?あ、やってくれるんだ。ありがとうございます。これをまず野菜を、このチムチュム、未だに名前わからないんですけど、これに入れてくれる。はい。これをまず野菜をドボドボ入れて。すげえ。これさ、生卵をこれに絡めてた。魚介とお肉に。で、突っ込む鍋なんだ。これめっちゃ鍋揺れてる。溢れんばかりの。これで完成だ。これがチムチュム。
あとこれが焼いたお肉、ガイヤーンと、トムヤムクンスープ。うまそうだ。マジうまそう。エビいいんです?いいよ。取っちゃっていいよ。せっかくだから。辛いの大丈夫なの?辛いのあんま大丈夫じゃないです。あ、これ結構辛い。ちょっと1回。一応リトルスパイシーにしたけど、これ飲んでみてダメだったらやめた方がいいか。
ギリいけます。あ、ギリ。パクチーがでもどっち?パクチー。ああ、効いてる。結構効いてます。わがままだな。はい。すいません。うま。
もしかしたらこっち、ガイヤーン。どう?うまい。マジでうまい。うまい。どう?めっちゃうまいです。あ、本当?辛さちょうどいい。いいね。リトルスパイシーがちょうどいいね、やっぱ。
はい。こちらトムヤムスープ。お。あ、ちょうどいいね。いい。あ、美味しい。あ、うま。トムヤムクンうまいの?うまいっす。全部。あ、やばい、やばい、やばい、やばい。
こういう感じなんだ。もう本当鍋だね。で、多分このチリソースつけて食べるんだ、これ。はい。いただきました。こちらがチムチュムという鍋だね。しゃぶしゃぶって書いてあったか。豚しゃぶみたいな。すごい。牛と魚介。
味ちょっとどんな感じか説明して。あっさり。めっちゃあっさり。スープからこう優しい味。優しい味。美味。めちゃくちゃ優しいな、これ。確かに。マジでうまい。うまいわ。全然あり。
お、ここで来てしまった。これ好き嫌いが分かれる。ええ、ソムタム。あ、ソムタム。これがソムタムか。これソムタム。これがあの、なんだっけな?なんつったっけ?パパイア。あ、パパイアを裂いたやつ。え、甘い。ちょ、みんな食べてみて。俺は苦手です。パパイア。これパパイアのやつか?
あ、違う。何やってんの?あ、美味しいよ。パパイアですか?あ、これ全然いけるでしょ。どう?辛い。辛いか。自体は来させないから全然いいっす。そうだね。全体的な味付けとしてじゃないか。なんかセロリみたいですね。これは全然うまい。
何?これ来たよ。これ忘れた。エビ、イカです。あ、イカだ。どうした?どう見てもイカだった?イカ飯。あ、これ美味しそうじゃん。これイカ。何?何?これ?これはただのイカ。あ、うまいわ。これね、びっくりするぐらいただのイカ。体感全くない。涙が。
これ何でやられた?こんぐらいのでかいのを。あ、がっつり噛んだ。やばい。やば。人知れずそんなチャレンジする。やば。記録に残して。美味しい。美味しいとかじゃないね、これ。静かに。これか。やばい。これ危険。いや、全然危険じゃないす。行ってください。
はい、ということでホテルまで戻ってまいりました。楽しかったです。久々に友達とご飯も食べれて、タイで。はい、ということで、バンコク編いかがでしたでしょうか?今回の動画面白かった方、是非高評価ボタンをポチッとよろしくお願いします。では、ホテルで終わらせてもらいます。また次の旅で会いましょう。
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