チューリッヒ旅行1日目:エティハド航空で成田から20時間、旧市街・リンツ工場・ユートリベルクを歩く
osada /おさだ【海外ひとり旅】この動画は、投稿者のスイス旅行シリーズの初回である。旅行予約サービスのクルック(Klook)とスイス政府観光局のタイアップ企画として、成田空港を出発してチューリッヒに着き、旧市街の教会、リンツのチョコレート施設、ユートリベルク山の展望台を回り、チーズフォンデュの夕食をとるまでの1日を記録している。投稿者は現地の物価、交通の使い方、各施設の料金などを具体的な数字とともに紹介している。
旅の目的とスイスを選んだ理由
投稿者にとってスイスのイメージは「自然」であり、大自然が広がる国だという。いまヨーロッパでも人気の旅行先に挙がっていて、5人ほどいる友人のうち2人が「いちばん行きたい国」としてスイスを答えたと話している。出発前に行った「作戦会議ライブ」でも、訪問予定の国を発表したときにいちばんコメントが多かったのがスイスで、視聴者から寄せられたおすすめスポットもスイスが多かったという。
今回は企業との仕事なので「あまりふざけられない」とし、真面目にスイスを紹介すると宣言している。旅の目標には冗談めかして「汚れた心を浄化する」を掲げた。出発前の成田空港では、機内でふざけたことはできないからと、買っておいたゆで卵をその場で食べている。
出発前の準備:入国書類、アプリ、通信
成田空港第1ターミナルの段階で、投稿者は事前に調べた情報を共有している。スイス入国に特に必要な書類はないようだという。入れておくとよいアプリとしては、配車アプリのUberとBoltが使えると書かれていたと紹介した。通信には、いつも使っているクルックのeSIMを1GB 200円で購入している。
現地で便利な商品として、交通機関の乗り放題などが付く「スイストラベルパス」や「チューリッヒカード」があることにも触れ、詳しくは現地で説明すると予告した。
エティハド航空でアブダビ経由20時間20分
利用したのはエティハド航空で、アブダビ経由、合計20時間20分の行程である。成田からアブダビまでが11時間35分、アブダビで約2時間乗り継ぎ、そこから約6時間でチューリッヒに向かう。片道は8万円ちょっとで購入できたという。
格安航空会社ではないので機内食が出るため、今回は食事を買い込んでいない。座席は通路側で、枕、アイマスク、簡単なポーチ、イヤホン、タオルが用意されていた。投稿者は「LCCとは違う」と喜んでいる。ただし飛行機ではほとんど眠れず、到着後は「目がバッチバチ」の状態で1日を始めることになった。
チューリッヒ空港到着、入国と両替
チューリッヒ空港には朝7時過ぎに到着した。日本は14時で、時差は7時間ほどだと投稿者は説明する。気温は9度で、朝はかなり寒い。入国審査はパスポートを出し、どこへ行くのか、何をしに来たのかを聞かれるだけで一瞬で終わった。eSIMは現地でオンにすればすぐつながった。
通貨はスイスフランで、訪問時点のレートは1スイスフランが約189円だったという。スイスに詳しい人から「ほとんど現金を使わない」と聞いたため、投稿者は両替しないことにした。両替したい人向けに、荷物受取所の近くに両替所やATMがあることも紹介している。
ホテルまではクルックで予約した空港送迎を使った。出口を出てすぐの場所にタクシー乗り場もあるので、配車アプリを使う人はそこで捕まえられるだろうと投稿者は話す。空港から中心部のホテルまでは約20分で、運転手は街について色々教えてくれる「すごくいいおっちゃん」だったという。
朝の街歩きと、最初に体感したスイスの物価
宿泊先は「ソレル ホテル ザイデンホフ」で、中央駅まで歩いて5分ほど、旧市街もすぐ近くという立地である。朝8時の到着だったため、荷物だけ預けて散策に出た。10月14日の朝で、周囲の人はダウンを着ており、投稿者は薄着で出ようとして寒さに耐えられず引き返したという。
街では路面電車やゴミ収集車を眺め、運転手から聞いた「このあたりは買い物エリア」「湖がものすごく大きい」という話を紹介している。湖の名前は間違えると困るからと、この場では明言を控えた。運転手からは、スイスは物価が世界一と言われていて「買い物をすると驚くよ」とも言われたそうだ。
朝食は、投稿者自身も読み方が分からないという「ヘンリッチー」らしき名前の落ち着いた店でとった。メニューではエスプレッソが5フラン(約1000円)、コーヒーも約1000円、朝食メニューは12フラン、ボウル系が14フランほどの価格帯だった。Googleマップで評価の高いものを頼んだところ、店員がすすめたのは名前の聞き取れないアップル系の菓子で、パイ生地にシナモンの香りがするものだった。店員は付属のバニラソースを必ず付けるよう勧め、アップルパイに近いが少し違うと説明したが、投稿者は食べてみて「めちゃくちゃアップルパイ」だと笑っている。会計はカフェラテが6.3フラン(約1200円)、アップルの菓子が9.5フラン(約1800円)、バニラソースが別料金で3.5フラン(約660円)。投稿者は「やっぱり世界一」と物価の高さを実感していた。
リンデンホフの丘からの旧市街
旧市街の見どころは湖(川)沿いの三つの教会だが、朝早く中を見られない可能性があったため、先に街並みを見下ろせるリンデンホフの丘へ向かった。火曜日の10時でも通りの店はほとんど開いておらず、投稿者は「スイスの人は余裕があるのかな」と感想を述べている。途中のショーウィンドウでは奇抜な服に目を留め、国によっておしゃれの基準が違うと話した。
ホテルから20分あまり歩くと丘の広場に着く。投稿者は、少し上っただけで景色がきれいだと驚き、スイスの建物は統一感がありながら個性もあると評した。紅葉の季節で山の上のほうが色づいており、1〜2か月後なら雪に囲まれるのだろうかと想像している。この場所はNetflixのドラマ『愛の不時着』のロケ地になったという。
丘には鳩が水を飲む水飲み場があり、スイスでは街中の水が飲めるらしいと紹介した。後で調べたところ、アルプスから引いた水で、飲める水には「飲用可」、飲めない水には「飲用不可」を示す表示があるとChatGPTから答えが得られたという。投稿者は「99%大丈夫」という情報に「1%が怖い」と冗談を言いつつ、その表示自体は見当たらなかったと付け加えている。街中の変わった形の公衆トイレや清掃車にも触れている。
旧市街の三つの教会
最初に訪れた聖ペーター教会は、臨時休業で中に入れなかった。この教会の特徴は、ヨーロッパ最大の文字盤を持つ時計台で、直径は8.7メートルある。投稿者は数字では「ピンとこない」としながら、近くで見ると確かに大きいと話した。タクシーの運転手が「見ておいたほうがいい」と挙げた場所の一つでもあった。
二つ目のフラウミュンスター教会は、青く尖った塔が特徴で、旧市街のシンボルとして街のあちこちから見える。最大の見どころは内部のステンドグラスだという。入り口が分からず建物の周りをしばらく探し、尖塔の裏側にあることを突き止めた。入場料は5フラン(約1000円弱)、開館時間は10時から18時と見られる。内部では、側面の窓はステンドグラスではなく、正面と入り口反対側の窓が特に美しいと紹介した。地下は博物館のようになっていて、建物の歴史が展示されている。
三つ目は川を渡った対岸にあるグロスミュンスター大聖堂で、二つの塔が並ぶのが特徴である。塔には上れるらしいと投稿者は話す。入場は無料だと思っていたとし、時間は10時から18時。内部は写真撮影が禁止だったため、映像はない。
スイスの基礎知識とドイツ語のあいさつ
昼食へ向かう途中、投稿者はスイスについていくつかの知識を紹介した。スイスの国旗は正方形で、世界で正方形の国旗はスイスとバチカン市国の二つだけだという。公用語は4つあり、チューリッヒではドイツ語を話す人が6割ほどで、地域によってフランス語、イタリア語、そして投稿者も知らなかったというロマンシュ語が使われる。
リマト川(Googleマップの表記による)に架かる橋では、山、自然、噴水が一度に見える景色に足を止め、「情報量がやばい」と興奮している。そこで簡単なドイツ語を紹介した。「こんにちは」は「グリュエツィ」、「ありがとう」は「ダンケ」、「駅はどこですか」は「ヴォー・イスト・デア・バーンホフ」。投稿者は最後の一文について「絶対伝わりません」と言い、そういうときは「ヒルフェ(助けて)」で乗り切れると冗談めかして締めた。
人気店でのソーセージの昼食
昼食は旧市街で非常に人気があるという店を選んだ。開店前に着いたがすでに混雑しており、多くの客が予約していた。投稿者は相席でもよいかと聞かれて了承している。店内はビアホールのような雰囲気で、以前ドイツで行った店に似ていたという。
注文したのは、投稿者が「スイスといえば」と紹介するソーセージである。非常に大きなソーセージに、クリームで和えたような芋が添えられていた。投稿者は「めちゃくちゃうまい」と評し、芋は少し酸っぱいと話している。飲み物は「アルプスの水」を頼んだ。後でホテルに戻ってから、ソーセージが3800円だったと振り返っている。
ホテルの部屋と宿泊費
12時ごろにはチェックインできると言われていたため、一度ホテルに戻った。部屋は408号室で、中央駅からすぐの立地の良さを改めて強調している。部屋には鏡、サンダル、傘、フルーツ、水、カカオ70%のチョコレートが置かれていた。プレゼントかと思ったバッグは100フラン(約2万円)かかる有料品で、コーヒーも有料かもしれないから油断しないと話している。浴室は透けるガラスの仕切りで、トイレとシャワーが備わっていた。
宿泊費は1泊5万円ちょっとだという。今回はクルックとスイス政府観光局がホテルまで手配してくれたと、投稿者は感謝を述べている。午後に山に登る予定を入れていたが、機内で眠れなかったため限界に近く、昼食中もうとうとしていたという。寝るか登るか迷った末に、「寝ない。山登る」と決めた。
チューリッヒカードとトラム・バスの乗り方
移動には、「チューリッヒガイド」というアプリで購入するチューリッヒカードを使った。投稿者の説明では、トラム、電車、バスなどが乗り放題になり、美術館など有名な観光施設の入場券が含まれる券もある。購入するとQRコードが発行される。
ところが、トラムに乗ってもQRコードをかざす場所が見当たらない。投稿者は「悪いことをしているのでは」と戸惑い、他の乗客も何かをかざしている様子がないことから、持っていればよいのかもしれないと推測している。この日はトラムの11番に乗ったものの予定と違う方向に進み、乗り換えを経て165番のバスで目的地に向かった。その後の電車でもQRコードを一度も使わないまま乗れていたという。
リンツ・ホーム・オブ・チョコレート
登山の前に「糖分補給」として、スイス発祥のチョコレートブランド、リンツの工場施設「リンツ・ホーム・オブ・チョコレート」を訪れた。チケットはクルックで事前に買い、QRコードを見せて入場した。入ってすぐの場所には大きなチョコレートが流れる展示があり、館内にはチョコの匂いが漂っていたという。入り口では音声ガイドの端末を受け取るが、使い方が分からず、日本語に設定したつもりが英語が流れたと話している。
展示はカカオから始まる。投稿者は毎朝カカオ90%ほどのチョコを健康のために食べており、「全然美味しくない」と言いつつチョコには親近感があると語った。製造工程の展示を過ぎると試食エリアがあり、レバーを引くとチョコレートが出てきてスプーンで食べられる。ホワイト、ミルク系、中間の3種類があり、投稿者は「チョコってこんなに美味しかったっけ」と話している。さらに手を差し出すと板チョコが出てくるコーナーもあり、場所によって苦味や甘さ、オレンジ味など味が違った。
最後のエリアでは、リンツの代表作だという丸いチョコ「リンドール」を一つずつ取れる。投稿者は多く受け取り、食べると中がキャラメルのようになっていたと話す。食べすぎて気持ち悪くなってきたとも漏らしている。出口では入場用のQRコードをかざして抽選のようなことができ、当たるとプレゼントがもらえるらしいと紹介している。写真を撮ってオリジナルのチョコを作れるらしいコーナーもあったが、行列ができていたため参加しなかった。
ユートリベルク山の展望台
その後、地下の駅からS10線に乗り、ユートリベルク山の麓近くまで向かった。案内表示が分かりやすく、赤い車両にすぐ乗れたという。車窓の景色にもスイスらしさを感じたと話している。降車後、自転車で旅をしている人に声をかけられ、慣れない拳を合わせるあいさつを交わした。
駅から頂上までは歩いて10分ほどで、平坦な道と階段の道があり、投稿者は階段を選んだ。実はチョコで血糖値が上がり、ホテルに帰って寝るか本気で迷っていたと明かしている。それでも企業から仕事をもらった以上、存分にスイスを紹介したいと考えて登ることにしたという。一方で、登山の楽しさはいまだに見いだせていないとも正直に話し、翌日はもっと本格的な山を予定していると予告した。道中では視聴者との雑談として「初デートはどこに行くか問題」を持ち出している。
頂上付近にはレストランがあり、無料で上がれるらしい展望台がある。投稿者はそこからの景色に「最高」「ここでコーヒーを飲んでゆっくり話したい」と感激し、写真を撮るカップルを見て「人と写真を撮る」ことを目標にしたと冗談を言った。当日は風があまりなく、極端に寒くもなかったので眺めがきれいだったと話している。
夜の旧市街とチーズフォンデュ
夜21時ごろに旧市街へ戻った。夜の旧市街もきれいだが、この時間には閉まっている店も多かったという。夕食は、雰囲気の良いスイス料理店を選んだ。大混雑していたが、店内の席に入れた。
目当てはチーズフォンデュである。チーズは10種類ほどから選べ、投稿者は内容をよく分からないまま「トラディショナル」を頼んだ。セットのパンに加え、牛肉の塊も注文している。いつ以来か思い出せないというチーズフォンデュについて、投稿者は「めちゃくちゃ食べやすい」と評した。会計はチーズフォンデュが33.5フラン(約6350円)、牛肉が18.5フラン(約3500円)で、税を加えて約1万円になったという。
1日目の最後に、投稿者は次回は街から離れ、絶景が見える電車など「ザ・スイス」と言える体験をしたいと予告した。夜の旧市街を背景に、動画を締めくくっている。
こちら1泊の金額がですね、5万円ちょっとです。
たまげーなんですけども、今回は、クルックさんとスイス政府観光局さんが
改めまして、おさだです。現在はですね、成田空港の第1ターミナルに来てます。で、今回の動画からですね、スイス編になります。自然
ということで、もう大自然がイメージのスイスなんですけれども、皆さんスイスのイメージいかがでしょうか?僕のですね、スイスのイメージなんですけれども、自然です。
もう大自然広がる国といえばスイス、そんなイメージなんですけども、現在ヨーロッパでも大人気の旅行先としてスイスが挙げられますし、私、5人ぐらい友達がいるんですけども、少ないですね。あの、そのうちの2人が今1番行きたい国はって聞いたらスイスって答えてるぐらい、今気になってるみたいでございます。どうぞ。
で、この旅行行く前にですね、作戦会議ライブというものをやらさせていただきまして、ご参加いただいた方ありがとうございます。そこでも、ま、何カ国か行く国を発表した際にやっぱりですね、1番コメントが多かったのがこのスイスでして、皆さんやっぱスイス気になりますか?はい。で、頂いたおすすめスポットもやっぱスイスが結構多かったんですよ。ということで私、今めちゃくちゃ楽しみにしております。
ですし、今回ですね、なんと、クルックとスイス政府観光局様とのですね、コラボになっております。この問題児に唯一お仕事をくれるクルック様、いつもありがとうございます。全力で頑張っていきたい次第でございますし、お仕事になっております。
あんまりふざけられません。はい。ですので、あの、ちょっと今日は真面目にスイスの方をご紹介させていただきたいですし、あの、ま、させてください。はい。で、せっかく今回スイスに行きますので、今回立てた目標はですね、汚れた心を浄化する。ありがとう。
真面目にやっていきたいと思います。ということで今回はですね、今成田空港にいるんですけど、ここからエティハド航空というのに乗って、どっか経由して、スイスに朝着の便に乗って向かっていきたいと思います。チューリッヒですね。はい、一緒に楽しんでいければと思いますので、お付き合いよろしくお願いします。
すごのため皆様のご協力をお願いいたします。
はい、ということで中に入ってまいりました。で、今現在のですね、スイスの入国状況なんですけれども、特に必要な書類はないみたいでございます。で、取っといた方がいいアプリで言うと、配車アプリがUber、あとBoltも使えるっていう風に書いてありました。
で、通信はですね、いつも使ってるクルックのeSIM、1GB200円で購入ができましたので、それを購入しております。はい。で、着いてからまた説明しようと思うんですけど、スイストラベルパスっていうのとかチューリッヒカードっていう形で、これがね、交通機関の乗り放題とか、なんかいろんな費をするにあたって便利なカード商品があるみたいです。それちょっと向こう行ってからまたご説明しようと思います。
はい。で、今回、なんと、あの、なんと、あの、えっと、エティハド航空という航空会社に乗るので、あの、格安航空会社じゃないんですよね。なので、ご飯出ます。はい。
ですので、今回は特にご飯は買ってません。はい。一応あの、小腹が空いた時に、あの、購入しちゃいました。こちら茹で卵ね。ですけども今回食べる機会ないですし、あの、今回政府観光局様とのコラボ企画になっておりますので、機内であんまふざけたことできないなということで、ちょっと今思い立ってですね。今ここで食べちゃおうかなさい。
お仕事です。この動画ね。ちょっとちょっとビビった。
もう1回ちょっと、お客様のお呼び出しを申し上げます。
よいしょ。
よいしょ、ということで、こちらエティハド航空という航空会社になります。で、えっとね、アブダビ経由で合計20時間20分。えっと、まずアブダビまで11時間35分かかります。はい。で、片道がですね、8万ちょっとで今回購入ができました。
で、機内はこんな感じでございます。通路側の席。はい。こんな感じでね。で、枕。やっぱLCCとは違いますね、これ。あとはアイマスクとかな。なんか簡単なこういったポーチ。あとはこのイヤホンと、タオルある。嬉しいっていう感じでございます。
ということで、まずは11時間ちょっと頑張っていきたいと思います。あ、そう。
はい、ということで、11時間ぐらいかけてですね、アブダビ空港到着いたしました。ここで2時間ぐらい乗り継いで、またですね、6時間ぐらいかけてチューリッヒへ向かっていきたいと思います。アブダビ空港やばい。はあ。
はい、到着しました。こっから、えっと、ここどこだ
よいしょ。ああ、寒い。よいしょ。ということで、スイス・チューリッヒのクローテン国際空港というところに到着いたしました。トータル20時間20分ということで、で、こっから多分このなんか電車に乗って、多分入国するところに移動していくんだと思います。
で、今朝の7時過ぎに着きまして、日本は14時なので、時差が7時間ぐらいですね。で、気温が、最高1°、今は9°ですので、朝っぱら、はい。結構寒いです。
ついてるわけ。
はい。入国審査一瞬で終えましたね。うん。パスポート出して、どこ行くの?何に来たの?だけでした。
で、通信の方はもう設定しといたeSIM、現地着いたらオンにしたらもうこんな感じで繋がります。はい。で、両替なんですけれども、スイスはえっとね、スイスフランだったかなっていう通貨なんで、1スイスフランが189円。今10月上旬に来てるんですけども、それぐらいのレートみたいでございます。ただ、スイスに詳しい方に聞いたらほとんど現金使わないということだったので、僕ちょっと両替せずに行こうと思います。はい。一応あの、バック取る横、ここら辺に両替するところとかATMありますので、もしする人はしてください。
で、私はこっからホテルまでですね、空港送迎をクルックで予約してますので、ちょっとそれと合流していきたいんですけれども、確か出口出た辺りにあるということです。はい。
さあ、出ていきたいと思います。ハワユーデイ。あ、早朝でとっても静かですね。はい。ここが、スイス・チューリッヒのクローテン空港の外でございますけども、とってもシンプルですね。
意外とこの辺りで待ってるっていう風に聞いたんですけれどもね、空港送迎の方が。ちょっと外出てみる。うん。ああ、寒い。今9°。あ、寒いわ。ああ。で、出てすぐにタクシーいるから、普通に配車アプリ使う方はここで捕まえられると思います。
あれ?私の空港送迎どこなんだろう?あれ?どこいた?あれかな?黒いやつ。よいしょ。サンキュー。ハロー。よろしくお願いします。
ということで、こちら空港からホテルまでは約20分ぐらいですかね。で、中心の辺りまで向かっていきたいと思います。はい。
ここ中央だ。わわわわわ。
OK. Church and after big lake. ああ。Thank you. バイバイ。OK。Thank you so much。
はい。すげえいいおっちゃんだったな。色々教えてくれて。うん。ああ、これがスイスか。ちょっと今日曇りなんだけど。曇りだね。
うん。で、えっと、ここら辺がホテルだって言ってましたけれども、で、すごくね、もうあの、歩いて5分ぐらいで中央駅っていうところにも着くし、あの、旧市街がもうすぐ近くなんだって。あ、ここかな?そうだね。こちらのソレルホテルというホテルに本日は宿泊させていただきます。
じゃあ入りましょう。まだ朝8時ですので、チェックインだけさせていただきましょう。
はい、ということで、荷物だけ預けて早速散策していきたいと思います。現在8時43分ということで、飛行機でもほぼ寝れず、はい。目バッチバチですけれども、今日1日楽しんでいきたいと思います。はい。
で、まずはこっちか。朝食ですね。向かっていきたいと思います。はい。こちらのホテルの案内はまた後で日中戻ってきますので、その時ご案内したいと思います。
先ほども言いましたが、今10月の14日、朝8時43分。皆さんやっぱりこうダウンを着たりとか、ちょっとやっぱり防寒必要ですね。ちょっとロンTで出かけようと試みたんですけども、無理でした。はい。ちょっと歩いて戻ったのだよ、実は。しちゃだめです。寒いです、普通に。うん。
ええ、これがスイスですか?チューリッヒ。うん。さっきのタクシーの運ちゃんによると、ここら辺はちょっとお買い物エリアだよって言ってたな。あ、路面電車来た。やっぱこれがあれよね。ちょっとやっぱヨーロッパの街並みっぽさ出るよね。うん。
来た、来た。これもさ、あの、今回乗ってみたいと思ってるんですけれども、これね、これ電車、電車のあれはないのかな?決まりは。今赤信号だったけど。これ17番の電車。うん。あ、どんどん来るね。
で、これスイスのゴミ収集車。うん。で、スイスはあの、なんて言うんでしょう?物価も世界一っていう風に言われてまして、あの、タクシーの運ちゃんもそれ言ってましたね。うん。あの、びっくりするよって。お買い物するとうん。君びっくりするよって言われたのでね。はい。ちょっとそこら辺も、あの、今回はもう心決めましたので、あの、ビビらず行こうと思います。
はい。ハロー。あら、かわいいね。犬にも余裕を感じます。うん。
で、でも見てこの景色。ああ、スイスっぽい。ここスイスっぽい。ああ、そうでこの湖がって言ってたな。あの運ちゃんは。ものすごくでかいんだって。ここ何の湖だったっけな?ちょっと間違えてもあれなので黙っときますけども。こちらの湖。めちゃんこでかいよって、ドライバー言ってました。
あ、素敵。これがあれかな?綺麗な湖って、あの、言ったやつなのかな?ちょっと今回奇行は控えたいと思いますので、皆様あの、行きに行っても変に思わないように。よし。あ、寒い。あ、あれでもマジ景色綺麗。ああ。触んないかな?これ曇ってるんだけども綺麗なのよね。
多分この湖だよね。市内の湖も綺麗って言ったから。今ちょっと曇っちゃってるし、朝だから。で、僕多分あの、寝れてなくて、あの、目ぼやけちゃってるから、ちょっとあの、正しい情報伝えられないので今はパスしますけれども、ちょっとうん。朝食べて元気だぞ。
これっぽいな。これ。あ、いい感じ。このね、変って読むのかな?っていうお店で、今日はちょっと朝食いただきたいと思います。
さあ、入りましょう。
はい。落ち着いた感じ。こちらですね。ヘンリッチーって読むのかな?ちょっと読み方わかんないですけども。
こちらで、えっと、コーヒーと、ですね、コーヒーが、エスプレッソが5だから1000円ぐらい。コーヒーも約1000円ぐらいですね。はい。で、ブレックファースト。これか。アサイーボウルとかエッグとかあるな。は12フランだから、そんな感じで、アサイーボウルは14フランとか、そんな感じの価格帯です。はい。
頼んだ。うん。ちょっとよくわかんないけど、Googleマップでいいやつ頼んだ。店員さんがダンディすぎる。
9ワのくまさんでございます。わ、サンキュー。ダンディすぎんだよね。店員さんが。いただきました。はい。こちらなんかお勧めしてもらった、アップルな、何だっけな?ALLEシルデルっていうやつみたいでございます。これね、ソース絶対つけた方がいいって言われて、ソース付きだったかな?これは。と、なぜかわからないですけど、くまさんのカプチーノ、泡立てでございます。
じゃあまずこのくまさんカプチーノ、カフェラテか。美味しい。これね、店員さんおすすめのアップルなんちゃらってやつ。あ、周りはちょっとパイ生地みたいな感じになってんのか。あ、シナモンの香りだな。はい。なんだろうね、これ。
一緒についてるこのバニラソースをつけて。あ、これ美味しそうだな。これが絶品だっつってたな。あのダンディお兄さん。これ何なんだろう?アップルパイに近いんだけど、ちょっとアップルパイと違うのよねとか言って、めちゃくちゃアップルパイだったりしてるよ。
こういう食べ物、俺1人で全部食べれないんだけど、ご飯きつくなって。これはいけました。おいくらだと思いますか?
サンキュー。
はい。美味しかったでございます。ちなみに金額の方が、カフェラテが6.3フラン、1200円ぐらいで、あのアップルみたいなやつが9.5フランで1800円ぐらいで、それについてきたバニラソースが3.5フランということで660円と。世界一なやっぱりな。
はい。この辺りが旧市街で有名なエリアっぽくてですね。これあの綺麗な、レイク、湖ですね。で、そこにもう教会かな?大聖堂か教会で、あっちにもあんのよ。繋がってんの。で、ここにもあんの。この3つがこの旧市街で見所みたいなんですよね。
これちょっと後で。今ちょっとまだ朝早くてですね、中見れない可能性あるので、先にですね、ちょっとこの旧市街のエリア、この綺麗な街並みを上から見下ろせる丘が近くにあるみたいですので、チャリ欲しい。ちょっとそっちに今向かっています。
と言っても今10時なんですけど、火曜日の10時。ここら辺はあれなのかな?お仕事する人来ないのかな?お店とか全然やってないのよね。本当飲食店がポツポツみたいな感じで、この辺が確かね、有名な通りの近くだったのに、ほら全然やってないでしょ。うん。やっぱり余裕があんのかな。スイスの人ってね。
お店がやってればね、爆買いスイッチ入って色々買っちゃおうかななんて思うんですけども。こういうのもさ、すごいすごいことになるんだろうね。手を出したら。光ってるやつ系。とかこういう、こんなん着る人いるのかな?スイスでこの寒さの中で。うん。個人的に好きですけどもね、こういう格好。ちょっと待って。これ気になっちゃった。おしゃれね。うん。
やっぱり国によっておしゃれの基準が違うかしらね。ペルーぐらいでこんなの見ましたけども。うん。やっぱり個性って大事だな。
あら、もうすぐこの丘てっぺんっぽいですね。元気?さっきさ、ちょっとおしゃれな服がいっぱいあったこの通りを、本当今23分しか歩いてないんですけども。そしたらもう絶景スポットの辺り着きそうだな、これ。
ここだ。多分この広場になっている。あ、そっちから見えんだな。へえ。紅葉の季節だから、もうちょい1ヶ月とか2ヶ月後とかに来るともうあれなのかな。白い雪に囲まれるんでしょうか。
ここだ。ここがリンデンホフの丘。リンデンホフの丘。リンデンホフの丘でございます。はい。
わあ。あ、ほんと。わあ。あれ、僕ちょっとしか上がってきてないのに結構綺麗。わあ、なんかスイスの建物ってさ、統一感ある感じなんだけど、個性もあっていいね。うん。素敵。
あっちは山の上の方が紅葉になってて、すごい綺麗。で、この場所はあの、Netflixの『愛の不時着』のロケ地になった場所なんだって。なんか上から降ってきて引っかかったみたいな、この辺なんでしょうかね。ちょっと僕も1話見て、ちょっとだめ無理だと思って見てないんですけども。
うん。どう?はい。私も不時着したいですけどもね、今のところ不時着できないですね。切れ悪い。
すごい水の飲み方してんじゃないの?え、で、今鳩が飲んでたけど、スイスってこういう水が飲めるみたいなんだよね。あの、街の中に色々あるみたいなんだけど。ただちょっと飲みたくなくなったわ、今ので。うん。
街中結構トイレあんのかな?こんな感じで。チューリッヒの、すごいトイレだな、これ。ティッシュとかもあるけど、これ便器がすごいすごい状態になっちゃってる。多分ここにホールインするんだけど、これちょっと下ろすのかな?多分これガッタンと下ろしてやるんだと思います。
すごい。街中の掃除機。え、すご。どこ洗ってんだろう?全然綺麗になってない。いなくなった。
ほんで、ここ今旧市街を歩いてるんですけれども、この旧市街には3大教会というものがあるみたいなので、今向かっております。
はい。先ほどの場所から歩いてすぐにある聖ペーター教会という教会にやってまいりましたけども、こちら入れませんね。まさかの。あ、綺麗。あ、ちょうど鐘。だからかな。
で、この聖ペーター教会の特徴は、今まず臨時休業ってのが1つですけれども、もう1つはですね、ヨーロッパ最大の文字盤を持つこの時計台。なんと直径8.7mということで、あんまピンときませんけども、ま、確かにでかいですね。で、めちゃくちゃ綺麗だった。本当に近くで見て。で、これチューリッヒ最古なんだって。この教会が。これあのタクシーの運ちゃんもこれは見といた方がいいよって言ってた、その1個目。はい。聖ペーター教会、休業中。
はい。次の教会にやってまいりましたけども、こちらがフラウミュンスター教会という教会でございます。あ、これこっちの方が綺麗だな。特徴はこの先っぽが青く尖ってるみたいでして、これがね、旧市街のシンボルみたいな感じになっていて、確かにいろんなとこ歩いててもこれよく見えますね。うん。
で、最大の見所はですね、この中なんですけども、ステンドグラスがめっちゃ綺麗なんだって、この中。ですので、ここはちょっと入場料払って入っていきたいと思います。
どっから入るんだろう?あ、こっち。あ、こっちもちょうど鳴った。すげえ。あれ?あ、一瞬か。こっから入んのかな?もしかして入り口ここ?7時半からこっぽいな。
あ、でね、この水調べたんだけど、なんかね、これやっぱ飲んでいい水なんだって。で、99%大丈夫ということで、とっても1%が怖いんですけども、これアルプスから引いてきた水みたいでして、でね、ちょっとな、何て呼んでいいのかわかんないけど、飲める水はこのなんかドリンクウォーターみたいなのが書いてあって、飲めませんってのはケインドリンクウォーターみたいなの書いてあんだって。でもその文字見当たらないね。うん。一応ChatGPTに聞いたら、その文字が書いてあるやつで、飲んでいい、飲んではいけないはあるみたい。99%は大丈夫みたいです。はい。
ということで、中に入っていきたいと思います。よいしょ。はいはいはい。わあ、なんかすごい綺麗、液になってる。この辺り。入り口はどこなんだろうな。ここ違うよねえ。どっから入んだろう?入り口がわかんない。
ちょっと逆側出てきちゃった。入り口わかんないな。あ、そこっぽい。こっちだ。なんかあのとんがってるところのね、裏側の方に多分入り口があると思います。ここで確かね、900円ぐらい入場料かかると思うんだよね。ほら、これ、5フランかかりますので、約1000円しないぐらいで、一応時間は10時から18時でやってんのかな?これ。
じゃあ入っていきたいと思います。失礼します。5フランだね。そうだね。ここで売ってるんだ。はい。これでチケットを5フランで買ってこっから入ります。じゃあステンドグラスが綺麗という中に入っていきたいと思います。よいしょ。
綺麗。はあ。なんかサイドの方は別にステンドグラスになってなくて、この真正面だけなのかな。あ、こっちすごいわ。入り口の反対の方面。ここすごい綺麗。
なんか時間になると音楽奏でる感じもしますけれども、その裏の万華鏡みたいになってるやつすごい綺麗だね、あれね。へえ。あ、ここも綺麗だわ。前の方まで来たら、この上の方も綺麗で。こっちも綺麗だ。わあ。
で、これはちょっと下の方にも行けるので、ちょっと行ってみましょう。よいしょ。博物館みたいになってんな。色々歴史が書かれてんだね。この、なんかこういう建物だったのが、今もこんな感じで残ってんだろうね。おお、なるほど。確かに綺麗でございます。開け方がむずい。よし。
はい。今見たフラウミュンスター教会から、このね、橋渡ってこっち側にあんのが、これ3つ目の教会。グロスミュンスター教会という、大聖堂か。これはいになります。
で、これ特徴はこの見ての通り、2つ双塔って読むのかな?これ塔が立ってるのが特徴みたいでございまして。なんかね、これ上登れるらしいんですよね。うん。あ、こっから入れそうですね。ここは確か入場無料だと思ってたんですけれども、多分ですね。10時から18時。
さあ、ちょっとこの中も見ていきたいと思います。はい、失礼します。よいしょ。これちょっとあの、写真カメラダメみたいですので、ちょっと見てきますね。なるほど。
はい、ということで、ただいまランチのお店に向かっております。ここらでちょっとスイスについて共有していきたいと思います。スイスの国旗、皆様ご存知でしょうか?こちら、世界に2つだけな、何でしょうか?分かりませんけれども、正方形の国旗となっておりまして、このスイスともう1つ、あの、ご存知でしょうか?正方形の国旗。そうでございます。バチカン市国でございます。はい。この2つがなんか正方形の国旗なんですって。うん。してました。はい。
で、スイスの4つの公用語ということで、スイスは4つ言葉があるみたいでして、このチューリッヒはですね、ドイツ語を使う人が大体6割ぐらいらしいでございます。はい。で、場所によってはフランス語とかイタリア語とか、ロマンシュ語っていうの、ちょっと私存じあげなかったですけども、そういう4つほど公用語があるみたいでございます。あ、ここも雰囲気いいね。
ですので、ここチューリッヒはドイツ語がメインということで、ちょっとドイツ語のお勉強一緒にしていきたいと思います。基本的な挨拶ですね。うわ、ここマジ絶景だ。わあ、ここすごいんじゃないの?ちょっと待って。ドイツ語の前に。ああ、あ、めっちゃ綺麗じゃん。あららら。このドイツの電車、ドイツの車。ドイツじゃねえや。スイスの。あ、はい。やばい。情報量。よし。ここやば。
めちゃくちゃ綺麗じゃん。これさ、Googleマップだとリマト川って書いてあんだけど、それで合ってんのかな?わあ、向こうの方めっちゃ綺麗。山と自然と、あ、なんか噴水もぶち上がってる。
はい、じゃあこの橋を渡りながら、ドイツ語のお勉強していきたいと思います。基本的な挨拶は覚えといた方がいいんじゃないかなと思います。まずは、こんにちはですね。グリュエツィ、グリュエツィでございます。こんにちははグリュエツィでございますので、これ必ず覚えてください。そしてありがとうございます。これ簡単ですね。はい。ダンケ、ダンケ。
はい。そしてこれはよく使うんじゃないでしょうか。駅はどこですかね。はい。これは覚えときましょう。これ、駅はどこですかはですね、ヴォー・イスト・デア・バーンホフ。絶対伝わりませんね。はい。絶対伝わりませんので、そんな時はヒルフェでございます。はい。助けてくださいですね。これだけ覚えといていただければ、どうにか乗り切れると思います。
はい、ということでランチは今日はこちらでいただこうかなと思います。この旧市街の中でもなんかめちゃくちゃ人気の老舗レストランということで、ちょっと今オープンのちょっと前に来たんですけれども、すでに人が混雑しております。
はい、オープンしましたので入っていきたいと思います。わあ、素敵な店内。席なんかな、これ。なんだろ、これみんな。もしかして予約してる。みんなやっぱ予約してんだ。
相席でシェアになっちゃうけどいいって言われた。全然問題ございません。店内めちゃくちゃいいな。あ、なんかあれね、あのビアホールみたいね。なんか前ドイツに行った時に、こんな感じのビアホールみたいなとこで飲んだのよね。うん。雰囲気めちゃくちゃいいんですね、店内が。ということで私はアルプスの水いただきました。じゃ、乾杯。
来た。スイスといえば、ソーセージでございます。めちゃくちゃでかいわ。ソーセージと、これが多分芋かな。多分ちょっとクリームに和えた感じでございますけれども。ソーセージです。半端ねえな、これ。早速いただきましょう。これ。いただきます。
めちゃくちゃうまい。何これ?めちゃくちゃうまいじゃん。うん。この芋もうまいわ。ちょっと酸っぱい。う、やば。うん。眠くなってきた。よいしょ。
ああ、オッケー。オッケー。サンキュー。はい、チェックイン完了。4階。はい。408。あ、これが必要ですね。はい、4。
はい。1回ホテルに戻ってまいりました。12時ぐらいに、チェックインもう部屋入りますよって言われたので、1回戻ってきました。うん。さあ、この時間ちょっと寝るか寝ないか迷うところですけれども、408。1回気合入れよう。めちゃくちゃ綺麗。あ、いい感じ。あ、いい感じ。私の部屋は408。ここですね。はい。よいしょ。ハバナイスデイ。よいしょ。あ。はい。よいしょ。
うるさいのよね。は、美味しかった。ソーセージ。うん。でもそれより何より、ま、ソーセージ3800円でしたね。うん。よし。電気。部屋の案内をするのには電気が必要です。はい。電気ですか?電気。よし。はい。よし。電気があれば何でもできる。ちゃった。うん。
はい。ということでご案内させていただければと思います。はい、ということで、ご案内させていただければと思います。すごくいい。はい。まずは鏡が迎えてくれて、こちらドーンです。いい感じ。ここね、中央駅からもすぐの場所で、めちゃくちゃ立地もいいのよね。
もしかしてプレゼント for me?バッグ。違います。100フランかかりますので、2万円かかりますね。ふざけんじゃねえ。あ、で、これいいサンダルがありますし、で、傘ですね。いい色。うん。っていうタンス。そしてこちら本物かな。フルーツもどうぞということであります。そしてこちら水瓶1本で、こちらカーテンですね。はい。
で、こちらにはもしかしてチョコレートじゃないの?はい。カカオ70%ということでチョコレートでございます。で、枕いっぱいね。いつも通り。で、ここにはコーヒー飲んじゃってどうぞ。もしかして、もしかして。あ、ここはあの、お金取るようだと思いますけれども、ま、ここもか、コーヒーもかもしんないね。うん。油断はしないで。
こっちスケスケなお風呂。あら、絶妙に見えるか見えないかぐらい。うん。こういうのが一番燃えるのよね。うん。はい。というここ水回りでございますけども。綺麗。いい水回り。こういうの嬉しいんでしょ?鼻毛取りのあの光バージョン。はい。よく見える。で、こっちトイレで、シャワーですね。シャワー全般的にシャワーです。はい。てな感じでございます。
はい。ということで、こちらの1泊の金額いくらだと思いますでしょうか?こちら、ソレルホテル ザイデンホフというホテルでございますけれども、こちら1泊の金額がですね、5万円ちょっとです。
おったまげーなんですけども、今回は、クルックさんとスイス政府観光局様が、こちらホテルまで取っていただいて、私はただ来ただけ。ありがとうございます。本当に。はい、ということで今回はこちらに泊まらせていただければと思います。はい、ありがとうございます。
はい、ということで、この後ですね、山登る予定入れちゃってんですよね、私。はい、見ていただいての通り、もう限界です。ほぼ飛行機で寝れてなくてですね、目バッキバキなんですね。さっきからソーセージがね、なんかこう切れる、切れる、うとうとしてましたので、そんな感じでございます。さあ、どうする?寝るのか寝ないのかい?どっちなんだい?寝ない。山登る。
はい、ということで、続いての場所にちょっと向かっていきたいんですけども、スイス・チューリッヒのこの交通機関乗って向かっていきたいと思います。で、チューリッヒの交通機関はこのね、チューリッヒガイドっていうアプリ。これをダウンロードして、チューリッヒカードっていうのを買うと、あの、便利です。はい。こういったトラムとか電車、バスとかが乗り放題だったり、あのチューリッヒ美術館、ちょっと次回の動画で行こうと思うんですけど、そういった有名な観光地とか、そういったのの入場券が入ってるような券があるんだって、カードが。うん。
あ、来た、来た。これだ。11番のやつ乗りたいので。購入するとね、こういうね、QRコードが発行されるから、これを出して乗るっぽいの。どうやって出すんだろう?ピッするとこないね。あれ?俺悪いことしちゃってる。ピッてやるとこないな。ああ、前かな。ないんだけどピッてやるところ。いらない。
こういうさ、海外の交通機関ってみんなさ、無賃で乗ってんのかな?え、どういうことなんだろう?前の方に行ったけど、これないな。ピッてやるところ。これを持っとけばいいのかもしんないな。
全然違う方面行った。なんで?なんで?ここだ。このね、165番ってやつにこれ乗り換えて、その目的地に今向かってます。これ161だから違うな。あ、これ、これさっきの11だ。乗ってきたやつ。ここら辺で止まってすぐここに乗り換える予定だったの。俺の11違う方に行ったんだよな。うん。
来た来た来た。165。おお、これだ。ちょ、前から乗ってみよう。次は。あ、これかな?これか。未だにこのQRコード使えねえわ。ほら誰もさ、ピッとかやってないんだよね。入ってくる人。
よいしょ。ということでトラムとバス乗り継いで、このリンツアなんちゃらっていうとこまでやってまいりました。というのも、ちょっと登山の前にですね、こちらの糖分を取りにまいりましたんですけれども、皆さんってご存知でしょうか?あの、有名なスイス発祥のチョコブランドのリンツの工場があってですね、そこを見学できる、なんかあるんですって。そういうのが。うん。それがこの工場。リンツ工場。はい。
わ、これリンツチョコレート。この人がリンツさん。分かりませんけれども。あ、これがなんか有名なんだよね。リンツの丸っこいチョコ。はい。こちらが、リンツ ホーム・オブ・チョコレートというチョコ工場でございます。
見て。こっちもあれなのかな?チョコの工場なのかな?すごいね。お前山登る気あんのかって感じですけどもね。もちろんその前にですね、あのしっかりとチョコ食べていきたいと思います。はい。すごいみんなあそこでウォーキングしちゃってるけど、チョコの前で。笑っちゃいけない。俺もああいうことやってんだから。チョコレート。うん。
こっちから入場かな。はい。で、ここも事前にクルックの方で購入しておりまして、チケットのQRコードを見せればいいと思うので、多分これがチケットを買う人だと思うんだよな。
うわあ。何これ?これ本物のチョコかな?もしかして。これ入ってすぐに。あ、これすごいチョコ流れてるよ、これ。あ、しかもチョコの匂いする。半端ない。で、こっちから多分入るんだ。もうチケット持ってる人は。で、あんまり大きいバッグ持ってる人は預けてたね。
これなんだ?これ音声かな?もしかしたら。これ取って、みんなここに自分の言語あって、当てて、国のやつに、これ自分ので、これ何なんだろうなみたいな感じなのかもしんない。Yes! サンキュー。
さあ、リンツチョコレートミュージアム行きたいと思います。なんとまあね、どこからできたのってやつですね。このカカオに始まりですね。はい。こういう大自然の中で。こんな大きいのかな?実物って。うん。
今日一食いついてんじゃないよって話なんですけれども、私もチョコいっつもですね、あの、カカオ90%ぐらいのチョコを毎朝食べておりますので、そういった点、あの、チョコにはあの、親近感がありますね。はい。ただ、あの、90%って全然美味しくないんですよね。はい。健康のために食べてるみたいな、そういうところもありますので。はい。ご覧くださいませ。カカオです。
そういえばこれの使い道が未だにちょっと分かってないな。あ、ここになんか当てんのか。あ、これで音声が流れる。めちゃくちゃ英語喋ってるわ。あれ?あれ?日本語にしなかったっけ?俺何言ってるか全然わかんない。
さあ、この辺りからカカオを卒業してチョコレート。あ、すごい。チョコの匂いする。こっから。あ、すごい。え、チョコ食べてる。ナイス。これすくって食べれるんだ。へえ。あ、これが皆さんスプーンになってて、こんな感じで。出ません。これで入れんのか、こう。え、これ引くんだ。これ引く。引くとチョコが出てくる。こんな感じで。うわ、このホワイトチョコ。
うまいでしょ。て、めちゃくちゃ。え、美味しい。やっぱ今作ってきた過程見たから。うん。次この1番左にあったチョコ行くわ。これ。これもここで引いて、もう慣れたもんです。はい。これ、このチョコ。これずっと食べちゃうね、これ。
これ全部味違うのかな?ホワイトチョコとこのチョコと、あとこれ真ん中の3種類あるので、これも一応食べとこう。真ん中のやつ。うん。全部違う。当たり前だろうって話なんだけど。うまいわ。チョコってこんな美味しかったっけ?はい。
ここにもチョコ体験コーナーございます。これはどういうあれなんでしょうか?出てきました。出てきた、チョコが。これ手出せばみんなチョコ食べ放題です。ここ板チョコだ。次。すごいね。うん。違うところからも。これ幸せね。食べたい時手出せば食べれんだもんな。
じゃ、こっち違う味か。うん。こっちの方が苦かったから、向こうに行けば行くほど甘くなるかもしんない。一番向こうのやつ食べてみるか。あ、落としちゃった。ごめんね。次取るから。はい。どうぞ。ごめんね。先に取っちゃって。あ、落としちゃった。難しいよね。
あ、そういうことか。オレンジ味になったも。うん。ここオレンジ味だ。ただ取れたね。うん。いやらしく食べちゃった最近。そうかも。味があるんだ、ここは。うん。もう口の中がチョコまみれになってまいりました。
で、ここが最後の砦で。あ、これがね、リンツの代表作って言ってたな。この丸っこいやつが。これ、これ、リンドールっていう、これがこのリンツの代表作なんだ。この丸っぽいチョコが。うん。
あ、でなんかオリジナルのチョコみたいなの作れんのかもしんないな。ここで写真撮った後になんか色々入力したやつを。これみんな並んでるから。うん。私これ1人でいいからいいや。はい。これリンドール。これ多分1個1個ずつ持ってってっていう感じだね。ハロー。
はい。たくさんもらいました。こんな絶対食べれないの。1個食べてみるか。これリンドール。これ。これ。この丸っこいやつがこのリンツの代表作なんだって。うん。おあ、うふ。中がキャラメルみたいになってた。今のやつは。うん。ちょっと食べすぎて気持ち悪くなってきたわ、今。ああ。
で、最後はあの、この入るQRコードがあると思うんだけど、これをかざして当たると、なんかプレゼントがもらえるみたいな感じっぽいよね。うん。これピッてやって。はい。そしたらほら、このボール。なんかこれが当たりだとなんかもらえるっぽいのよ、これ。これでみんな並んでたんだ、最後。はい。これボール。私のボールです。さあ、当たってください。はい。お、このお姉さんがこれ持って
よいしょ。
はい、ここの駅で乗り換えていきます。このS10ってやつに乗って行くと、今日登りたい山の麓辺りまで行ってくれるみたいでございます。よいしょ。はい。地下鉄だね、ここは。うん。
で、このS10ってやつに乗って、ユートリベルク山っていうのに行くのよね、これ。2番ゲートに乗ってください、ということで分かりやすいですね。ちょうど来たかもしんない。来た。スイス・チューリッヒの電車。赤い。
これもあれ、いらないのかな?チューリッヒカードのQRコード。うん。乗ってみるか。これもさ、ピッてやつないんだよね。これ1回も使ってないんだけどな、チューリッヒカード。ま、いいか。一応乗れてるな。
はい。ユートリベルク駅までやってまいりました。で、こっから歩いて10分ぐらいでもう上まで行けるんだって。なのでだいぶね、あの、全然登んねえじゃねえかお前みたいな話なんですけれども。でもあれだね。この電車の景色、ちょっとスイスっぽさ。
Oh my god.
はい、ということで、なんか自転車で色々と旅をしている方がお話をかけてくれて、はい。ええ、すごいイケメンだったな。うん。最後なんかこうグーパンチやっちゃったけど、なんか慣れないやつでね。あんなことやったことないね、グーパンね。うん。
さあ、登っていきましょうか。はい。この多分山道、向こうも道あるな。平坦な道もあるんだけど、こういう山道も、山道というか、この階段になってる道もあるので、ちょっとこっちで10分間上がってみようかな。あ、なんだ、なんだ。うん。若いね。俺も負けてらんない。よいしょ。ああ。
よし。目が覚めてきた。先ほどね、実を言うと、あの、チョコ食べてから血糖値上がっちゃってですね、もうホテルに帰って寝ようか、それともこっちに来るか、めちゃくちゃ悩んでおりました。はい。ちょっとホテルで寝ちゃったみたいな感じで、あの、笑いでもあの、起きないんですけどもね。笑いを起こそうなんて試みた気持ちもありましたけども。あ、こっちに繋がってんだ。うん。
せっかくの案件を、クルックさんと政府観光局様からいただきましたので、もう存分にスイスの観光地紹介していきたいと思います。寝てる場合じゃございません。はい。
登山の楽しさって未だに見出せてないんですよね、実を言うと。で、今日も登るんですけど、これ10分ぐらいだからさ、まだ楽チンなのよ。で、俺明日も予定してて、明日もっとすごいの。ブーブー言うなって話なんですけど、いつもありがとうございます。じゃあちょっとおしゃべりでもするね。
10分ぐらい歩くからこの道をさ、バーっと。ちょっと久々に皆様とおしゃべりでもしながら、あの、撮影していこうかななんて思うんですけれども、お題どうしようか。何について話しましょう。皆さん考えて。
じゃ、初デートどこに行く。ふざけんなって話なんですけどね。初デートどこに行くかっていう問題ありますよね。初デートって悩みます。初デートどこ行く問題ありますよね。うん。
あ、ここっぽいな。確かに10分ぐらい歩いてきたら、頂上っぽいとこ到着いたしました。展望台か。はあ。ここはなんかレストランみたいになってるね。あ、あっちとかも。うん。で、ここ展望台になってて上がれるようになってるわ。無料っぽいね、これ。これちょっといっか。うん。十分。
こっから。あ、あっちがいいわ。あそこら辺綺麗そう。よいしょ。わあ、最高だな。ここでコーヒー飲んでゆっくりお話したいわ。あ、で、これベンチになってんだ、これ。いいデート。わあ、素敵。あ、ちょっと今お写真中だから邪魔しないようにね。素敵だね。うん。
うん。目標ができたわ。うん。人と写真を撮るっていうね。見て、この絶景。ここだ。あ、しかも今日たまたまさ、そんなに風も吹いてなくて、気温ももうめちゃくちゃ寒いわけじゃないから綺麗。
記念。涙が出そうだ。帰ろ。
よいしょ。はい。限界。
やばい。やばい。夜の旧市街もめっちゃ綺麗。ああ。
てか、今もう21時ぐらいなんですけど、この時間になるとなんか結構閉まってるお店も多いんだね。あ、ここだ。あ、やばい。外の可能性ある。結構混んでる。
はい。今日のお店はこのスイス中知という、このいい感じの雰囲気のお店にします。さあ、入ろう。
あ、よかった。中空いてた。店内もめちゃくちゃ雰囲気良し、大混雑でございます。
ということで、こちらで食べたいのはもう決まっております。チーズフォンデュです。チーズフォンデュです。
来た。チーズフォンデュ。本場でチーズの種類もね、なんか10個ぐらいから選べたな、これで。トラディショナルなやつ頼んだ。うん。なので何か分かってません。はい。で、これはセットでついてくるパンで。これ牛肉。うん。頼んだ。牛肉が思ったよりあれだな。ま、いいや。
さあ、じゃあ早速頂いていきたいと思います。まずパン行くか。チーズフォンデュとかマジでいつぶりだろう?記憶にない。はい。うわ。本場か。めちゃくちゃ食べやすいわ、このチーズ。
そしてこの牛肉。じゃ、これまんま行くわ。いかない。
はい、ごちそうさまでございました。今頂いたチーズフォンデュですね。あちらがですね、33.5フランということで、6350円ぐらいです。で、そしてあの牛肉の塊ですね。18.5フラン、3500円。そして税を加えたことによってですね、あっち、1万円でございました。
ああ、美味しい空気も。
ということで、1日目いかがでしたでしょうか?次回はですね、ちょっともっと離れて、なんか絶景が見える電車とか、なんかそういうザ・スイスみたいなのも堪能したいと思いますので、そちらの動画も是非ご覧になってください。しっかり寝てください。今回の動画面白かった方、是非高評価ボタンポチっとよろしくお願いします。
じゃ、旧市街で終わらせてもらいます。また次の動画で会いましょう。おやすみなさい。
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