独身男性ひとりでモルディブへ:クラブメッド・カニフィノールでの初日
osada /おさだ【海外ひとり旅】新婚旅行先として知られるモルディブに、独身の男性投稿者がひとりで向かう。クラブメッドから紹介を受けた仕事としての渡航で、滞在先は「クラブメッド・カニフィノール モルディブ」である。本人は出発前から「場違いではないか」と緊張しており、羽田を出てマレに着き、リゾートで初日を終えるまでの様子を記録している。移動と入国の手続き、オールインクルーシブの仕組み、水上コテージ、イルカを探すクルーズと、初日の出来事を順に追う。
「ひとりで楽しめるのか」という問いと、掲げた目標
投稿者はモルディブについて、今のイメージは「天国」だと語る。そこへ全身黒ずくめの独身男性がひとりで乗り込むのがこの動画の趣旨であり、本人も「どんな顔して行ったらいいのか」と戸惑いを口にしている。かつて結婚していた時期に新婚旅行の候補としてモルディブが挙がったこともある、と少しだけ触れて、すぐに話を切り上げた。
不安が大きかったため、出発前に視聴者と「作戦会議ライブ」を開いた。ところが寄せられたコメントの大半は「ひとりで楽しめるのか」という挑発的なものだったという。投稿者はその指摘を認めたうえで、今回の目標を「サメと仲良くなる」と定めた。
羽田からシンガポール経由でマレへ
出発は羽田空港第3ターミナルからの夜便である。東京からシンガポールを経由し、モルディブに朝着く便で、往路は2区間ともシンガポール航空を使う。オンラインチェックインは事前に済ませていた。出発直前に調べて、乗り継ぎ時間が1時間35分しかないと気づいている。
モルディブ入国に必要な事前申請として、投稿者は「IMUGA」を挙げる。旅行情報、滞在するリゾートの住所と連絡先、フライト情報、顔写真などを出発前96時間以内に登録する。申請するとQRコードがメールで届き、入国時に提示を求められる可能性があるので用意しておくように、と視聴者に呼びかけている。現地で入れておくべきアプリは、リゾート滞在なので特にないという見立てだった。
通信手段については迷いがあった。いつも使っているKlookのeSIMにはモルディブ向けの商品がなく、以前使った別のeSIMアプリで調べると6,400円かかった。そこで、楽天モバイルの海外ローミング(月2GBまで使える枠)で乗り切るつもりだった。しかし現地に着くと、モルディブは対象外で接続できなかった。ホテル内での滞在が中心なので、Wi-Fiでしのぐことにしている。
深夜0時21分、空港のコンビニで卵を買おうとしたが、満腹で眠気が勝って買わなかった。代わりに「たけのこの里」とアーモンド抹茶味のチョコレートを買ったが、いつ食べるかは決めていない。シンガポール航空は世界ランキングでも常に上位の航空会社らしく機内がとてもきれいだ、と評価して、深夜2時に眠りについた。
シンガポール・チャンギ空港では、次の便が10時5分発、ターミナル2のF58ゲートから出る。ゲートに着いたのは搭乗開始の約10分前で、投稿者は乗り継ぎ1時間半は「ギリギリ」だったと振り返っている。マレまでは約4時間半。搭乗口の周りはカップルばかりで、「場違いな気がしてきた」とこぼしている。
マレ到着とリゾートへの送迎
入国審査は、どこに泊まるのかを聞かれて答えただけで、すぐに通過できた。到着ロビーを出ると、各リゾートの係員が自社の宿泊客を待つカウンターが並んでいる。投稿者の説明では、モルディブは1,192の島からなる国で、そのうち159島がリゾート島になっており、1島ごとに1つのリゾートがある。空港のカウンターは、それぞれの島へ向かう送迎の受付になっているのだろう、と推測している。
クラブメッドの受付では、動画の視聴者だというスタッフに声をかけられた。その人は旅行者ではなく、現地で働いていると話した。投稿者は「ひとりで来るところじゃない」と返し、スタッフは「大丈夫ですよ」と応じている。
同じ送迎に乗るのは家族連れやカップルだった。投稿者は、リゾートにはそれぞれ特色があり、今回のクラブメッドは家族連れの利用が多いと聞いたと伝えている。送迎は船で、マレの空港から島まで約30分。この日は曇りで、係員は海が少し濁っていると言っていたが、投稿者には十分きれいに見えた。
来訪は12月中旬で、モルディブが乾季に入る時期だという。それでも蒸し暑さがあり、気温は最高28度、最低27度と、ほとんど変わらないと紹介している。
オールインクルーシブという仕組み
島に着くと、ゲストごとに担当者がつく。投稿者の担当は、着任して1か月ほどの日本人スタッフだった。
投稿者によれば、クラブメッドはオールインクルーシブという仕組みを最初に提供したホテルだという。食事、アクティビティ、夜のナイトショーまで宿泊料金に含まれている。そのため島に来てしまえば細かい計画はいらず、寝ていても泳いでも飛び込んでもかまわない、「細かいことを気にせずゆっくりする場所」だと説明する。敷地内には子どもを預けられる施設もあり、家族連れが多いのはそのためだという。新婚カップルだけの場所ではない、というのが投稿者の見方である。
昼のビュッフェ
部屋に入る前、13時半ごろに昼食をとった。ビュッフェの営業は14時までで、ぎりぎりの時間だった。料理はトムヤムクンやライスなどの中華・アジア系、チキン、揚げ物、魚介料理、頼めば作ってくれるらしいパスタやピザ、甘いデザートが並ぶ。投稿者はサラダ、トムヤムクン、豚肉などを皿に取り、景色がいいと繰り返している。料理を狙って鳥が何度も寄ってきて、「くちばしが怖い」とこぼす場面もある。
食事中に聞いた話として、ひとりで来る客もいて、年配の方などがそうだと紹介している。滞在は3日ほどで、海に飛び込んだり泳いだりと予定を詰め込んでいると予告した。
水上コテージへのチェックイン
島には複数のレセプションがある。水上コテージの宿泊者は、奥にある「エクスクルーシブ・コレクション」エリアのラウンジでチェックインする。ウェルカムドリンクは、あとで聞くとマンゴーとパッションフルーツのジュースで、投稿者は「めちゃくちゃうまい」と絶賛している。カードキーは部屋のドアにかざして使う。
案内役のスタッフによると、このエリアは静かで穏やかな空間だという。投稿者が「大声は出さないほうがいいか」と尋ねると、そんなことはないという返事だった。途中にあるバーは夜11時まで営業している。ビーチから先は水上コテージの宿泊者しか入れない。コテージにつながる桟橋を見て、投稿者は「よく見るやつだ」と反応している。周りの海にはサメや魚がいるが、サメは優しいので問題ないとスタッフは説明した。
部屋の設備
スタッフが部屋の設備を一通り説明してくれた。水は料金に含まれている。ミニバーは自由に飲んでよく、1日1回補充される。コーヒーマシンがあり、小腹が空いたときに食べられるカップヌードルも置かれている。泳ぎに行くときのためにライフジャケットも用意されていた。
バルコニーからは階段で海に降り、そのまま飛び込める。この日は朝の雨の影響で葉っぱが浮いており、普段の海はもっと青いという。投稿者が「まだモルディブの本気じゃない」と言うと、スタッフは滞在中に本気の海を見てほしいと答えた。水上コテージの宿泊者だけが使える専用の朝食サービスもあり、事前に伝えればそこで食べられる。浴室にはバスタブがあり、窓を開けると外の海まで見渡せる。シャワーとトイレは別々になっている。
スタッフが去ったあと、投稿者は改めて部屋を見て回った。部屋が広すぎて落ち着かず、バルコニー側の空間が一番気に入ったという。特に喜んだのはカップ麺で、紅茶は有名ブランドのTWG、ほかにコカ・コーラなどの炭酸飲料やジュース、菓子、チョコレートもそろっている。全部が料金に含まれていて何も気にせず楽しめるのが一番幸せだ、と語る。窓を開けたバスタブについては、泳いでいる人から見える位置だと冗談を言いつつ、気にせず使うことにした。
初めてのモルディブの海と、ゴーグルの失敗
昼食も済んだので、最初に海へ入ることにした。ここで準備の失敗が判明する。出発前にAmazonでゴーグルを買ったが、ほかの人たちは呼吸ができるシュノーケル付きの道具で浮かびながら水中を見ている。自分のは水泳用のゴーグルで、「ひとりだけスイミングスクールになっている」と嘆く。しかも締め付けが強く、頭痛までしたという。
バルコニーの階段では、どう降りればいいか迷っているうちに足を滑らせて落ちた。海側を向いて降りたのが原因で、階段は後ろ向きで降りるべきだと視聴者に注意を促している。落ちた先が浅かったので無事だった。水は意外とぬるく、心地よかったという。
投稿者はこの海を「世界一きれいと言っても過言ではない」と評する。一方で、ひとりだと海でどう楽しめばいいか分からないとも漏らしている。シュノーケル道具があれば周りを泳ぎ回れたのに、今の自分は子どもたちから黒ずくめの怪しい人物に見えているだろう、と自嘲する。それでも「全力で楽しむと決めている」「楽しんだもん勝ち」と話し、サムネイル用の写真を撮っていた。
サンセットクルーズとイルカの群れ
夕方は、別料金のオプショナルツアーであるサンセットクルーズに参加した。16時45分ごろ集合で、集合場所まで島を散策しながら向かう。空は厚い雲に覆われ、同行者とも「怪しいね」と話していた。ただ、イルカにはかなり高い確率で出会えると聞いていたので、投稿者はそちらに期待を移している。
出航から約10分が過ぎても、空模様は怪しいままだった。船上では視力2.0の乗組員2人がイルカの群れを探している。投稿者はレーシック手術を受けて視力1.1ほどだといい、その目でも探した。水平線に沈む夕日は見られず、雲越しにうっすら見える夕日を「なんちゃってサンセット」と呼んで視聴者に謝っている。当初は、イルカもそう簡単には見られないだろうと考えていた。
やがて、投稿者を担当するクラブメッドのスタッフが口笛でイルカを呼び始め、乗客も一緒に呼びかけた。ほどなく前方で跳ねる姿が見つかり、大きな群れが現れる。イルカは船のすぐそばまで寄ってきて、何度も跳び、しばらく船と並んで泳いだ。投稿者は興奮して叫び続けている。クルーズの最後には船上でシャンパンが振る舞われたが、投稿者は船酔いしていて飲めなかった。
夕食のビュッフェと初日の終わり
夕食は昼と同じビュッフェ会場だった。昼は時間がなくよく見られなかったが、ケーキ、ヨーグルト、その場で切り分けるフルーツがあり、魚介のパスタやタコの料理など、昼とはメニューが違っていた。投稿者は、サラダとパイナップル、牛肉、好物のサーモン、カレーのような料理、ペペロンチーノ風のパスタを取った。
曇っていたので暑さを感じにくかったが、実際には日焼けで肌がひりひりしており、寝不足の疲れも出ていると話す。水上コテージ側のバーでは夜にイベントをしていて雰囲気がよく、一杯飲もうかと考えた。だが船酔いが残っていて飲めず、明日は思い切り飲むつもりだという。席に着くとワインを勧められたが、水を頼んだ。水はきちんと注がれたが、その席は投稿者ひとり分だけだった。
何も気にせず食べられるのがオールインクルーシブのよさだ、と改めて語り、1日目は終わる。滞在は残り2日あり、次の動画では別のホテルに泊まり、アクティビティや海に潜ることにも挑戦すると予告している。出発前に掲げた「サメと仲良くなる」という目標は、初日の時点ではまだ果たされていない。
どうした?これ、向こうにぽっちゃんしていいのかな?ちょっと怖い。ちょ、ちょ、ちょ、ちょっと待って、ちょっと待って。ちょっと待って。
意外に地味なとこやらそうやね。うわ。
改めまして、おさだです。今は羽田空港の第3ターミナルに行きます。で、今回の動画からモルディブ編になります。
なぜ
ということで、新婚旅行での行き先として有名なモルディブなんですけれども、皆さんモルディブのイメージはいかがでしょうか?
僕の現在のイメージなんですけれども、天国です。
こんな天国に、この真っ黒の、なんならバツイチ独身男が1人で乗り込むという、そんな動画になっております。
どんな顔して行ったらよろしいんでしょうかね?
というのも、今回クラブメッド様というリゾートホテルからご紹介いただきまして、ちょっとお仕事としてモルディブ行かしていただくことになったんですよね。ありがとうございます。一生懸命頑張ります。
なんですけれども、一応ね、いるのかな?男1人で行く方いないですね。多分ね、モルディブね。私もこう見えて1度は結ばれたことがあってですね、新婚旅行どこに行こうみたいな話でモルディブなんかも上がったんですけどもね。ま、そんな話はいいですね。
ということで、私ビビりにビビり散らかしておりますので、作戦会議ライブというものをやらせていただきまして、多くの方参加いただきありがとうございます。そこで頂いたコメントのほとんどが、「おい、おさだ、お前1人で楽しめんのか」といった挑発的なお言葉しか届いておりません。おっしゃる通りでございますけれども。ですので、今回目標決めました。サメと仲良くなる。
ということで全然面白くございませんので、早速入国していきたいと思います。モルディブのマレという地区に入国をしていきます。見ての通り、今夜なんですよね、日本、東京で。シンガポール経由で、向こうのモルディブの朝に着くような、そんな便で向かっていきたいと思いますので、お付き合いよろしくお願いします。
ということで今回はシンガポール経由でこのシンガポール航空に乗ってモルディブまで向かっていきたいと思います。もうネットでチェックインの方を済ませてますので、中の方に入っていきたいと思います。
受け取りゃい。
ということで中に入ってまいりました。先ほども言いましたけれども、こちら東京からシンガポール経由で、モルディブのマレというところに行きます。シンガポール航空ですね、両方とも。で、ちょっと今調べたらあれだったな。乗り継ぎ時間が1時間35分しかないな。いけるよね。ま、いいや。
で、モルディブに入国するのに必要書類がございまして、これIMUGAであってますでしょうか?事前に旅行情報とか、滞在先のリゾートホテルの住所、連絡先、フライト情報、顔写真、そんなのを出発前の96時間以内に申請しとく必要があります。申請するとメールでQRコードみたいのが届きますので、それ入国時にもしかしたら見せるかもしれませんので、ちょっとやっといてください。IMUGA。
で、取っといた方がいいアプリとかは特になさそうですね。リゾートですから。で、いつも使ってるeSIMなんですけれども、今回KlookさんのeSIMがなくて、モルディブので、Airaloっていうアプリも昔使ったのがあるんですけども、それ調べたら6400円するんですよね。ですので、今私使ってるスマホが楽天ですので、2GBは1ヶ月間使えんのよね。で、ちょっとそれでうまくやっていきたいと思います。リゾートです。
ということでまです。足り
今回はモルディブですので、おそらく私以外は新婚さん、ご家族とか、そういうラブラブ系だと思うんですよね。ですので、全身黒で、よそ者感満載でいきたいと思います。で、先ほどちょっとコンビニエンスストアという、24時間のセブンイレブン、7時から11時なんですけど、ほぼほぼ24時間のとこ寄ったんですけども、ちょっと卵を買おうと思ったんですけども、今お時間が深夜0時21分でございます。もうお腹いっぱいです。てか寝たいです。ということで今回は買えませんでした。
お仕事ですし、ということで今回は2点購入いたしました。こちら、たけのこの里というチョコです。で、こちらもう1個ですね。アーモンド抹茶。2つ買いました、チョコ。なぜか分からないですけども。で、いつ食べよう?それに悩んでおります。一応買いました。
ということで、緊張してます、モルディブ行くの。一緒に楽しんでいければと思います。曇ってますね。
ありがとうございます。右側にお進みください。
あ、奥の黒。
挑戦
シンガポール航空は一応、世界ランキングでも常に上位の航空会社みたいでして、とっても綺麗です。
今2時なの?寝ます。
ありがとうございました。いってらっしゃいませ。ということで、シンガポールのチャンギ空港に到着いたしました。ここから乗り換えて、またモルディブまで向かっていきたいと思います。乗り継ぎまでは1時間半ぐらいしかなくて、次は10時5分マレ行き。ターミナル2、F58。
到着。やっぱ乗り継ぎは1時間半がギリギリですね。乗り込む10分前ぐらいにこちらに到着いたしました。ということで、こっちシンガポールからモルディブに向かっていきたいと思います。約4時間半ぐらいで天国が待ってると思いますので、皆さん一緒に楽しみましょう。
マジでカップルしかいねえわ。
場違いだ。場違いな気がしてきた。みんな幸せそうな顔してるわ。じゃあ行きます。
ババグ。サンキュー。ババ
到着。
よいしょ。よっしゃあ。到着。
入国一瞬だったな。なんかどこに泊まるんだみたいな感じで聞かれたと思うんですけども、それ答えて、すぐ入りました。で、ここで荷物取ってもらって、こっちに入国って感じかな。で、通信なんですけども、多分楽天モバイル使ってる人、2GBは1ヶ月間確か無料で海外で使えたんですけども、対象外ですね、モルディブ。繋がらないわ。ただ今回もホテルの滞在ばっかしなので、Wi-Fi繋げばいいかななんて思ってます。あ、こっちだ。モルディブ。うわ、めちゃくちゃ楽園。
あれ、これでもしかして待ってくれてんのかな?あ、ここでいろんなホテルの人がこんな感じで待ってくれてるわ。すい。うわ、なんかめちゃくちゃすごいとこ来ちゃったな。
一応今回宿泊するクラブメッドっていうホテルのシャトルバスで、こっからその島に行くのよ。そう。モルディブってね、1000いくつだってな、1192の島で成り立ってる国で、そのうち159個がリゾート島になってて、その1個1個がリゾート島になってんだって、島に。なので、こんな感じで多分それぞれの島なんだろうね。行くシャトルバスのかなんかの受付みたいな感じになってるんだと思います。これたくさん。
で、私のはどこなのかが全くわかんないですけども、ちょっと外見るか。ああ、もう男1人、独身で来てる人やっぱいませんでしたのでね、もうぶち上げていきたいと思います、私。
あ、はい。あ、撮影。あ、大丈夫ですよ。ですか?今ね、クラ、クラブメッド。あ、クラブメッド。あそこにあります。あ、ありました。担当者が嬉しい。写真撮ったら。あ、いいです。すごい見てるんですよ。あ、ありがとうございます。観光者だ。嬉しい。めっちゃ嬉しい。いや、撮ってもらっていい?
え、ご旅行で来られた?いや、私働いてるんです。あ、ここで。ああ、そうなんですか。モルディブ来ないと思ってた。いや、来るところじゃないすよ、僕1人で。いやいや、大丈夫ですよ。いや、めっちゃ楽しみ。そうなんですよ。
このクラブメッドのリゾートホテルに今回はさせていただきます。
ハロー。サンキュー。
ということで多分この方々も一緒にクラブメッドに泊まる方々だと思います。これはご家族で来られてるんだな。確かにいろんなリゾート島があるみたいで、今回宿泊させてもらうクラブメッドさんは結構家族連れで来られるところも多いんだって。いいわね、あんたらこんな年齢でモルディブなんて来させていただいて。
みんな幸せそうな顔してな。
わ、めちゃくちゃ海の匂い。ここら辺さ、どの船で行くんでしょうか。このご一行様と一緒に向かっていきたいと思います。一応皆様はご家族、もしくはカップルの方々が、すこやかな笑顔で来ております。キスもしてますね。
これに乗って向かうみたいでございます。ちょっと今曇ってるせいで、なんか海がちょっと濁ってるって言ってましたけど、十分綺麗な気するな。さ、乗り込んでいきたいと思います。
結構揺れる。よいしょ。サンキュー、サンキュー。エンジョイ。よっしゃ。楽しむぞ。ハロー。わあ、結構でかいな。
よいしょ。入りました。なんかこれつけてって言って。入ります。で、このマレの空港からは30分ぐらいというふうに聞いておりますので、到着したらすごいリゾート地が広がってるみたいでございます。準備はよろしいでしょうか?
出航です。案内してくれた人がすごい笑顔で手振ってくれてる。
今12月の中旬ぐらいに来てるんですけど、一応モルディブは乾季に入る時期みたいなんですよね。ですけど、まだちょっと蒸し暑いな。最高が28°で最低が27°という形でね、もう気温の変動がない。
わ、着いたっぽい。うわ、マジでやばいとこ来ちゃった。すご。うわあ、見て。この海も綺麗でさ。ああ、すげえ。
さあ、いざ陸でございます。行きますよ、皆様。ついに私、新婚旅行の聖地に降り立ってしまいます。サンキュー。わ、サンキュー。すごい。
あ、こんにちは。よろしくお願いします。お願いします。ご案内させてい…お待ちしておりました。ありがとうございます。初めてですか?初めてです。え、日本の方ですか?ああ、安心した。ちょっと、まだここに来て1か月ことなんですけど。あ、そうな。ええ、すごい。
こういう担当の人が1人1人ついて色々と案内をしてくれるみたいです。赤い女性の方が、私がハングリーなのでご飯のとこに連れてってる。うわ、すごいな。マジで半端ない。すげえ。すげえ。マジ海きれい。絶対1人で来るとこじゃない。半端ねえ。で、あそこが多分泊まるとこなんだろうな。なんかこれ見たことあるわ。この、なんつうの?橋。ああ、絶対違うわ。色々違うわ。
で、今ここに来ているこのクラブメッドの、カニフィノールっていう種類のリゾートホテルに今回まずは2泊させていただくんですけれども、このクラブメッドがオールインクルーシブっていうシステムを初めて提供したホテルみたいでして、食事とかアクティビティ、そして夜はナイトショーみたいなのがあるみたいなんですけども、それもホテルに含まれていますので、皆様、この島に来てしまえば、もう細かい計画なんていりません。もうそちらで寝ていただいても構いませんし、泳いでも構いませんし、ぽっちゃん飛び込んじゃっても構いませんので、細かいこと気にせずゆっくりするっていう、そんな場所みたいでございます。もちろんこういったレストラン系もオールインクルーシブでございます。
で、見ていただいて分かるように結構家族連れで来られてる方も多くてですね。託児所とかも中にあるみたいで、お子さん預けて遊ぶっていうこともできるみたいだから、家族連れも多いのよね。新婚イチャイチャだけではないみたいでございます。
ちょっとお部屋まだ入る前なんですけど、今1時半ぐらいで、ここのビュッフェが食べれるお店。ここもオールインクルーシブでございますけれども、ここは2時まで食べれるっていうことでちょっとギリギリだったんですけども、食べさせていただこうと思います。
色々なんとか。うまそう。マジやばい。めちゃくちゃテンション上がってきた。ここら辺も米。で、ここは中華系かな?トムヤムクンとか?あ、ライス。でこれチキンとか。やばい。マジ天国だな。すごいな。ここは揚げ物系か。で、こっちはパスタ。多分言ったら作ってくれるやつ。ピザとか。ああ、で、これ皆さん大好き甘いの、糖分ですね。がいっぱいございます。ちょっと頼んでいきたいと思います。
ということで取ってまいりました。もう色々あったな、種類が。あ、ちょっと待って。鳥狙ってる。初飯を。これなんかサラダいっぱい取ってきたの。サラダみたいなやつで。これトムヤムクンで、これ色々茶色系取ってまいりました。うまそう。
じゃ、まずは何でしょ?なんかこれポークの肉。てか景色最高だな、これ。で、これサラダの、もう色々突っ込んできたやつ。
一応お話聞いたけど、1人で来る人もいるみたいなのよ。ちょっとご年配の方とかが。一応今回3日間ぐらいここモルディブに滞在させていただくんですけど、フルフルで詰め詰めで予定組んでますので、海飛び込んだり泳いだりしますのでお楽しみにしてください。
また来た。こいつもう、ないの?しかもお前その口ばし怖いのよ。めちゃくちゃ。来ないでね。
ということで、もうチェックインができるみたいなので、チェックインに向かっていきたいと思います。お部屋のね。で、ここはレセプションなんだけど、ここもレセプション。ちょっと何言ってるかわかんないと思いますけど、奥の方に今回僕が宿泊させていただくのが水上コテージなので、奥の方に行ったレセプションでチェックインしてくれということだったんで、そっちに向かっていきたいと思います。
ああ、これかな?お部屋。スパとか。今ご飯食べたのがこれかな?カンディとかいっぱい、バーとかもあってさ。大変。で、そう、さっきのチェックインカウンターみたいなのは多分こういうところのお部屋をチェックインするんだと思う。今回なんと水上コテージになりますのでね。
ここだ。このクラブメッド エクスクルーシブコレクションというこのエリアが水上コテージとかあるとこですので、ちょっとチェックインしていきたいと思います。すげえわ。そう。
なんか水上マーケ、水上マーケットじゃない、水上コテージに泊まる方は、こちらのところでチェックインをするラウンジみたいでございます。ちょっと今担当者の方がお電話中なので、ちょっとこれ見てみる。これバー。ハロー。わあ、素敵なバーだな。ちょっと、こちら奥の方に来たエリアでチェックインをしてくれということだったので、こちらに来ました。
ちょっとまだ必要なものがある…てください。…だけお預かりします。ウェルカムドリンクいただいた。絶対美味しい、これ。なんだろうな。なんだろう、これ。オレンジっぽい色です。
めちゃくちゃうまい。なんだかわかんない。これなんだ?めちゃくちゃ美味しいジュース。パイナップルかもしんない。今僕が見てる景色を皆様に見せるわ。すごくない?このどこかに私今日1人で宿泊させていただきます。場違いにもほどがあるんですけれどもね。楽しむ全開でございます。
お疲れください。今回モルディブ初めてですか?はい、初めて。あ、ありがとうございます。ようこそカニへ。ありがとうございます。今回泊まっていただくお部屋が110室となっております。こんな感じで大丈夫ですか?はい、大丈夫です。このままドアにかざしていただければ入れますので。しました。そうです。では一緒にお部屋の方ご案内させていただきます。これ何のジュースですか?マンゴーパッションジュース。マンゴーパッションジュース。南国。めちゃくちゃ美味しかったです、これ。ありがとうございます。
じゃあよろしくお願いします。お部屋は水上コテージになってますので、エクスクルーシブコレクションと言いまして、ちょっと静かな穏やかな空間となってますので。じゃああんまり声は大きく出さない。そんなことはない。そんなことはないんですけど、お願いします。こちらがマンターファーの…すげえ。あ、これバーでした。右手にバーでございます。夜11時まで。夜の9時から朝10時まで。あ、夜の10時まで。11時まで。11時まで。めちゃくちゃ飲めるな。分かりました。うわ、すごい。半端ない。
で、ここからはこちらに宿泊する人しかアクセスできないんですよね。そう。そこのビーチから、こちらの水上コテージにお泊まりいただくお客様のみがアクセスできるところになってます。ありがとうございます。すごい。あ、よく見るやつだ。モルディブのこの橋。あと、サメとかお魚も…。なんか見えるとか。サメは全然大丈夫なんですよね。優しいです。ということでフレンドリーにな。フレンドリー感すごすぎる。あ、私の部屋だ。あ、魚もいるね。わ、すごい。
あ、でここの鍵をかざす。オッケー。あ、入れた。わあ。先にお部屋の説明をさせていただいてよろしいですか。あ、はい。お願いします。よし。じゃあちょっと案内してもらおう。お願いします。で、こちらお水も含まれております。お水。すごい。うわ。素晴らしいな。あららら。こちらもそっちとなっております。ミニバー。こちらも飲んじゃっていいですか?はい。1日1回補充方式となっておりますので。ありがとうございます。こちらもコーヒーマシーンもありますし、カップヌードルも必要であればお食べください。あ、そうなんですか。ありがとうございます。で、ライフジャケットもご用意させていただいておりますので。分かりました。溺れそうだったら来てくださいって言って。分かりました。で、こちらで…します。すごいな。
こちらがバルコニーとなっておりまして。あ、風すごい入ってきます。うわ、すごい。マジすごい。うわ、見て。この魚でけえ。こちらから、こっから下に降りて、そのままダイブしていただけます。そのままダイブ。あ、でもそっか、そっちはあれなんですもんね。皆様が入るようなプールになってるな。こっから繋がってんだ。すげえ。
今朝雨が降った影響で少し葉っぱとかが浮いてるんですが、普段はもっと青く。十分綺麗ですけどね。そうですよね。でもこれでもまだ100%じゃないってことですね。モルディブの本気じゃないと。そう。ちょっと滞在していただいてる間に。本気見たいですね。本気見ましょう。確かに曇っちゃってるもんな。ちょっとね、少し太陽が少ないです。
で、こちらでブレックファストお楽しみいただけますので。あ、やってましたね。ここに事前にお伝えすればここに行って朝食も食べれるってことですか?はい。このコテージに泊まってくださってるお客様のみのサービスなんです。あららら。わかりました。ぜひこっちもお待ちしております。ありがとうございます。お願いします。
で、こちらがバスタブになります。まさか。こちら。オープン。これ丸見えじゃないですか?丸見えです。うわ、これ外からの視界。ま、もうそんなの見えちゃいますけどもね。うわ。なんちゅう。よろしいんですか?これ開いて入っちゃって。いいです。よろしいですか?ありがとうございます。アメニティ。あ、アメニティ関係。で、こちらシャワーとお手洗い別になっております。あ、はい、わかりました。
あ、分かりました。ありがとうございます。後ほどまた。やばすぎんだろ。色々やばすぎるな。もうちょっと全部紹介してもらったからもういいか。
まずここくつろぎスペース。広すぎて落ち着かないっていう。もうそっちで、ここがいいね。めちゃくちゃいいわ。色々気になったんだけどな。どう皆様?何を知りたい?意外とさ、このカップ麺嬉しいね。夜小腹が空いた時のカップ麺食べていいよっていうの。これ嬉しいね。オールインクルーシブですので。しかもコーヒー、じゃない、ティーですね。TWGと有名な紅茶があったりとか。これオールインクルーシブつってた、これ。炭酸系、コカ・コーラ。あとジュース。そしてこのお菓子とチョコレート系もございますので、これ1日1回交換してくれますと言ってました。
代に全部やっぱさ、含まれていて、何も気にせず楽しめるってのが一番幸せよね。で、ここね。もう開けちゃって入ってくださいって先ほどの方おっしゃってましたけれども、私フルチンでここ…フルチンとか言っちゃダメじゃない?今泳いでる方もいらっしゃいますので、あの方から見たら私すごいよね。ま、いいか、気にせず全力でこちらでさせていただければと思います。で、こちらですね。よし。
これね、さっきも目に入ってたんですよ。クラブメッドさんにもございました。こちらね。いい感じのタオルなんですけれども、こちらはムーディタオルでございますね。とっても夜に着るとムーディになる、そんなタオルでございます。てな感じでございます。じゃあ早速ですけれども、こちらのホテル色々楽しんでいきたいと思います。ちょっと緊張が解けてまいりました。まずは何をしましょうかね。ご飯も食べましたので1回海入ってみたいと思います。
ゴーグル絶対間違えた。これじゃない。絶対あれだろうな。多分みんな使ってんのは息が吸えるやつ持ってきてんのよね、みんな。私今回モルディブ行くということでAmazonでゴーグル買ったのよね。絶対違うの買ってしまった。今思ったけど。息吸えないじゃん。1人だけスイミングスクールになっちゃうじゃん、これ。みんなほら、これやってプカプカしながらやってんのよねえ。しかも異常に締め付けが強くてですね。頭痛もするっていう、このさすがゴーグル。あ、すごい。よし、行くか一旦は。あいつ絶対間違えてるだろうなって分かる。間違い探し。よし、行くか。
じゃあ行くわよ。ここまで来たら。よし。で、この何?これを下ろすのかな?ああ、結構重い。どうしたらいいんだ?どうしたらいいんだ?これ、向こうにぽっちゃんしていいのかな?あ、ちょっと怖い。ちょ、ちょ、ちょ、ちょっと待って、ちょっと待って。ちょっと待って。
意外に地味なとこやそうやね。うわ。
よし、じゃあ行くわよ。はいはいはい。意外と浅いって。滑って落ちた。これ皆さん気をつけて。向こう向いてやんないとだめだ。こっち向いて行ったから。浅くてよかった。意外にぬるくてですね。いいですね。
皆様、海でございます。世界一綺麗と言っても過言じゃないんじゃないでしょうか。こちらモルディブの海。私が宿泊させていただいているコテージです。あ、この下とかすごいね。ああ、トイレとかどうしてんのかな?このコテージ素敵ね。
海でどう楽しんでいいのかわかんないのよね。ま、最悪さ、皆さんが持ってるような、あ、楽しそうね。こうね、息吸えるやつやればここら辺をチャプチャプできたんだろうに。私まさかの水泳で頼んでしまいましたので、向こうの子たちからしたら、なんだあいつはってなってますね。真っ黒のカマみたいなやつが私たちを見てると、恐ろしい映像になってます。ああ、でも気持ちいい。気持ちいいわ。気持ちいい。ああ、最高。全力で楽しむって俺決めてるからね、今回のモルディブは。楽しんだもん勝ちだから。よし、サムネだけ撮っとくか。よし。よいしょ。
ということで、これから4時45分ぐらいからサンセットクルーズというものに今申し込んでおりまして、これはオプショナルツアーという形でオプションになるんですけれども、ちょっとお願いしていますので、その場所に向かっていきたいと思います。先ほどあんまりこの島の中ゆっくり見れなかったので、散策しながらその集合場所に向かっていきたいと思いますね。それにしても綺麗だな。てかサンセット見えるかな?めちゃくちゃ曇ってんだよな、今。ま、いいや。
サンセットクルーズに行くんですけれども、ちょっと怪しいねっていう会話をしてます。ですけれども、ちょっとお話を聞いたら、高い確率でイルカさんと遭遇ができる可能性もあるということを言っておりましたので、どちらかっていうとそっちに期待しましょうかね。サンセットはどう見ても怪しいですね、これはね。私は分かります。サンセットにはちょっとないので、私、運がね。イルカさん…マジで魚いっぱいいるんだよね。イルカさんの大群を見て一緒に踊りたい、泳ぎたいと思います。
こちらの船に乗って向かっていきます。サンキュー。よいしょ。ということでいきなり出航です。
運転手と前を見つめる方々ですね。このお三方によって、本日サンセットアンドイルカの大群の場所に連れてってもらえるみたいでございます。
走り始めて10分ほどが経ちました。この天気同様、とっても雲行きが怪しいようでございます。視力2.0のお二人が、イルカの群れを探してくださっております。私、レーシックをして今1.1ぐらいでございますけれども、その目でも頑張ってイルカを見つけようとしております。
皆様、今薄く、サンセットっぽいのが見えております。これでお許しください。ギリギリの地平線を落ちるようなサンセットは今日難しいですけれども。こちらなんちゃってサンセットで、本日喜んでいただければと思いますけども。そして今、皆様が私たちのためにイルカの群れを頑張って探してくださっております。高確率でイルカに会えるという風に言われております。だいぶプレッシャーがかかっています、このお三方に。もう真剣です。もう真剣そのもの。私は呑気に「イルカさん」なんて言ってるんですけれども、そんな簡単には見れないと思っております。頑張ってください。
ここでクラブメッドの私の担当してくださってる方が、口笛を吹いてイルカを呼んでくださってます。みんなで呼んでますので、私も呼びたいと思います。イルカさん。
来ました。あそこのカメラの先でジャンプしてた。なんとフルボール。オッケー。あ、あ、めちゃくちゃいる。すご。なんと皆様、ご対面でございます。イルカの大群。さすが。
映るかな?おお、めっちゃジャンプした。あ、あそこにいっぱいいる。これイルカ?ああ、ジャンプした。ジャンプ。わあ、すごい。あ、もうここすぐそばにいるじゃん。ほら、ほら、これ全部イルカ?オーマイガー。たまにジャンプすんのよ。
うわあ、すごい。ああ、めちゃくちゃいる。わあ。わわわ。あ、本当たくさんいる。ほら。こっち。すげえ。すげえ。近い。近い近い。わあ。すげえ。おお。すごい。すごいすごいすごい。うわ、来た。
うわ、マジ走ってる。あ、本当だ。お、来た、来た、来た、来た、来た。すげえ。うわあ、大群。うわ、めちゃくちゃすごい。わ、来た。イルカの大群と並走だ。うわ、めっちゃいる。めちゃくちゃ寄ってきた。
なんと船の上でシャンパンいただきます。私今絶賛船酔い中でございます。ありがとうございます。ちょっと飲めないな。酔った。
夜ご飯。昼に食べた場所になるんですけれども、こちらで夜ご飯もいただいていきたいと思います。ちょっと昼ギリギリだったからよく見れてなかったけど、こういうケーキもあんだな。ケーキ。ハロー。あ、これヨーグルトいいねえ。これがサラダ。あ、で、フルーツいっぱいある。あ、しかも今切り立て、すごい。ああ、美味しそう。美味しそうだな、これ。魚介のパスタみたいなやつ。ちょっとやっぱ昼とはメニュー違う。これタコのやつ。あ、美味しそう。
取ってまいりました。てかやっぱ暑いな、モルディブって。今日曇ってたからさ、あんまりその暑さがわかんなかったけど、めっちゃヒリヒリしてるし。寝不足だな、多分、疲れが。で、今回の夜ご飯はめちゃくちゃ良かったわ、内容。まずはこちら、サラダとパイナップルですね。で、こちら牛肉。そして鮭もあって、サーモン嬉しい。で、これなんかカレーみたいのあったのもらってきました。で、これペペロンチーノみたいなやつ。好き。ものすごく好き。
ということで、まずは鮭で皆様と乾杯していきたいと思います。じゃあ乾杯。
乾杯はこっちでしょ。うま。ちょっとここ来る前に、さっきちょっと見た水上コテージの方にしかないバーみたいのがあって、それが夜はイベントみたいのやってて、すごいいい雰囲気だった。ちょっと飲んじゃおうかななんて思ったんですけども、酔ってしまって全然飲めなかったんですけども、明日爆飲みしようと思います。やっぱいいな。オールインクルーシブって、この何も気にせず食べれるってのは素敵よね。
で、先ほどさ、席ついたらさ、ワイン飲むかとか、なんかお酒飲みなみたいな感じで勧めてもらって、ちょっと今日は水でいいよって言ったら、ちゃんともう1人分の水も注いでもらいました。1人、私だけです。
ということで、モルディブの1日目いかがでしたでしょうか?まだあと2日間ありますので、それは次の動画でまた別のホテルに泊まったりとか、アクティビティいっぱいやったり、海潜ったりいっぱいしたいと思います。1人でお付き合いよろしくお願いします。今回の動画面白かった方、是非高評価ボタンポチっとよろしくお願いします。では、まさかのモルディブで1人で終わらせてもらいます。また次の動画で会いましょう。
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