ホーチミンを両親と歩いた初日、ベトジェットから石焼きフォーまで
osada /おさだ【海外ひとり旅】ベトナムを訪れるのは今回で5回目になる旅行系YouTuberのおさだが、両親(動画内の呼び名は「パピー」「マミー」)を連れてホーチミンへ向かった旅の1日目である。おさだにとってベトナムは、食事、物価、気候のどれをとっても「大好き」な国だという。唯一の苦手は人気の格安航空会社ベトジェットだと冗談めかして語る。両親との海外旅行はハワイ、イタリアに続いて3回目で、今回は母の誕生日祝いも兼ねている。成田空港を出発してから、タンソンニャット空港、ホテル、市内観光、マッサージ、夜の繁華街、夕食までの1日を追う。
息子旅の3回目と、事前ライブで届いた声
おさだは普段、一人で旅をする様子を動画にしている。両親を連れた旅は「息子旅」と呼ばれ、ごく一部に人気があると本人は紹介する。3回目ともなると両親も撮影の流れを把握しており、「ルームツアーやるのか」と先回りして聞いてくるほどだという。
出発前には恒例の「作戦会議ライブ」を配信した。両親とのやり取りを楽しみにしているという温かい声がある一方で、「いつものおさだじゃない」「息子のおさだには毒がない」という意見も寄せられた。そこで今回の目標は「下ネタを言う」だと宣言し、息子としては最悪だと自分で笑っている。
出発前から起きた座席トラブル
成田空港第2ターミナルでのチェックイン前から、すでに問題が起きていた。代理店経由で予約し、3人分の座席をまとめて指定したはずが、母の席だけ別の場所に飛ばされていたのだ。カウンターで確認すると、母の分だけ座席指定ができていなかったと説明された。幸い並びの席が空いていたため、追加料金を払って移動させてもらった。おさだは後で、プラス1000円ほど払ったと振り返っている。このときおさだは「さすがベトジェットだな」と漏らしている。
航空券は約1万8000円で、座席指定を含めて約2万円だった。東京からホーチミンまでは約6時間かかる。前回の旅行で両親はビジネスクラスに乗っていたため、おさだは今回を「最弱のあれ」と呼び、自分がいつも世界を旅するときと同じ気持ちを味わってほしいと冗談を言う。機内の狭い座席に3人で並んだ様子を「サンドイッチみたい」と表現していた。
入国と通信の準備
おさだによれば、ベトナム入国に特に必要な書類はない。入れておくとよいアプリとして、配車アプリのGrabとBoltを挙げている。
通信はいつも使っているKlookのeSIMで、1GBを200円で購入した。空港で両親のスマートフォンにも一緒に設定し、現地に着いたらデータローミングをオンにするだけでつながる状態にした。ところが母は、普段から海外でデータ通信を使わず、Wi-Fiのある場所だけで足りると言う。おさだはそんな人がいるのかと驚いていた。設定自体はとても簡単なので使ってみてほしいと視聴者に勧めている。
空港での買い物では、母が照り焼きチキンと卵のサンドイッチを買った。父も別々にサンドイッチを買いに行ったのに、まったく同じものを持ってきた。おさだはこれを見て、2人の食生活がうかがえると笑っていた。
母の予習ぶり
機内や移動中の会話からは、母が準備してきた様子がうかがえる。母は付箋だらけのガイドブックを持ってきた。ただ、ちゃんと読んだのは前日だと本人は言う。語学アプリでベトナム語も勉強しており、覚えた言葉として「シンチャオ」(こんにちは)を披露した。一方で、目的地のGoogleマップ画面を紙にコピーして持参していた。おさだが今どきコピーなのかとからかうと、母はGoogleマップは知っているけれど、と返している。父は計画を人任せにしていたようで、市場で飲み物を飲もう、ベトナムコーヒーを飲もうと楽しみを口にしていた。
タンソンニャット空港と両替の桁
タンソンニャット国際空港に到着すると、eSIMは通知をオンにした時点ですでに使えていた。外に出た3人の感想は、そろって「そうでもない」暑さだった。訪問は10月末で、おさだによれば11月からホーチミンは乾季に入るため、からっとしていて過ごしやすいかもしれないという。初めての東南アジアについて感想を聞かれた母は、周りが何を言っているか全くわからないと答えている。
現金は、空港内のATMが故障していたため、外のバーガーキング前のATMで引き出した。おさだの説明では、1ドンは0.0057円で、1万ドンで約60円になる。約2万円分として350万ドンを引き出した。桁が大きすぎて、指で数えながら確認していた。50万ドン札1枚が約2500円だと紹介している。
空港からホテルまではKlookで予約した空港送迎を使い、市内まで約30分かかった。車窓からはバイクの多さを両親に見せた。母が行きたい場所としてチェックしていたタンディン教会の前も通っている。
JWマリオット・サイゴンと母の誕生日
宿泊先は、おさだが「JWマリオット・スイーツ・サイゴン」と呼ぶホテルである。当初は案内された場所でチェックインが進まず、19階のラウンジでチェックインすることになった。おさだの説明では、会員ステータスにより朝食が2名分付き、3階にプールとジムがある。14時半から16時半まではラウンジでアフタヌーンティーが楽しめる。この後に食事の予定があったが、3人は結局マカロンやタルトなどのデザートに手を伸ばした。ベトナムコーヒーは砂糖とミルクが入っていてかなり甘く、父は苦いものだと思っていたと驚いていた。
部屋は18階で、カードキーをかざしてエレベーターを操作する方式だった。おさだによれば、母は高級ホテルのドアを開けるのが苦手だという。部屋はそれほど広くないが、眺めはよい。母は高いところが苦手で、下はあまり見たくないと話していた。
部屋にはホテル側が用意したハッピーバースデーのケーキが置かれていた。母の誕生日で行くと事前に伝えていたためである。荷物に付けるらしい名前入れ用のギフトもあり、記念撮影をした。ルームツアーでは、ガラス張りの浴室、アメニティ類、JWマリオットのロゴ入りバスローブを紹介している。おさだはこれらを、いつもの調子で「スケベ」とネタにしていた。
料金についておさだは、1泊の金額は「4ぐらい」と述べている。ただ、字幕からは単位が読み取れない。今回はポイントで予約しており、1泊3万3000ポイント、2泊で6万6000ポイントだった。おさだはこれを「結構お得」と評価している。
バインミーと郵便局、工事中の大聖堂
外に出ると、湿度が高く雨上がりのような空気だった。母はホーチミンの第一印象を「賑やかしいね」と表現した。おさだは、これまでハワイやイタリアのような「調子乗ったとこ」ばかり行っていたので、こういう地に足のついた場所も行かないといけない、と笑う。
おさだが強調したのは交通の激しさである。東南アジアではバイクがギリギリまで攻めてくるが悪気はなく、それが普通なのだという。ゆっくり歩けば轢かれないと両親に教えながら、道路を渡った。
最初の食事は、低い椅子の屋台風の店「Bistro Mai Banh Mi」で食べたバインミーだった。ベトナムらしい味としてパクチー入りのビーフのバインミーを選び、生春巻きも注文した。母はその場でアボカドとりんごのスムージーを頼んだ。温かいバインミーを3等分して分け合い、両親は「美味しい」「うまい」と答えている。
続いて中央郵便局を訪れた。向かいのサイゴン大聖堂について、おさだは「一生工事してるから見せる気ない」と言う。3年ほど前から来ているが、工事が「1mmも動いてない気がする」とこぼしていた。郵便局は時間的に閉まっているかと思ったが、まだ入ることができた。正面にはホー・チ・ミンの肖像画が掲げられている。暗くなってから来たのは初めてで新鮮だったという。館内では香水まで売られるようになっていた。おさだはこれを「何でも売っちゃえみたいなノリ」と評している。はがき、磁石、世界の時刻を示す時計などを見て回った。
市庁舎とホー・チ・ミン像、上達した両親の写真
途中、おさだは母にアオザイを着てはどうかと勧めた。スタイルがよく見えるという噂があるらしい。しかし母は「結構でございます」と断っている。
人民委員会庁舎の前に来ると、ホー・チ・ミン像とライトアップがちょうど始まった。ここでサムネイル用の写真を撮った。おさだが驚いたのは両親の撮影の上達ぶりである。2倍ズームや0.5倍の広角を使いこなすようになっており、写真がうまいと褒めると、遠くから撮るようになったと笑っていた。
ベンタイン市場と、推しのソイガー
ベンタイン市場では、土産を買うならここがよいと両親に勧めた。一方通行の通路の奥にも店が多く、アオザイの生地やコーヒーも売っているという。おさだによれば、市場の店員は「遠慮という言葉を忘れている」ほど積極的に客を呼び込む。昔は右腕を引っ張られたこともあったので、引っ張られないよう注意を促した。
この日おさだが両親に必ず食べさせたかったのが、「ソイガー・ナンバーワン」である。ホーチミンに来たら必ず訪れる店で、おさだは「なんなら私しか勧めてない」と言う。ソイガーは、もち米の上に裂いた鶏肉とニンニクチップを乗せ、タレをかけた料理で、おさだはチキンライスのようなものと説明した。おさだはホーチミンで一番好きな食べ物に挙げ、「全然これ勧めてる人いないのに、なぜかうまい」と不思議がっていた。母は「美味しい」、父は「もちもち」と感想を述べた。
店では、おさだの旅の企画に参加したことのある視聴者と偶然出会った。帽子で気づいたのだという。その人はベトジェットで一人旅中で、フライトの遅れは1時間だったと話した。それを聞いたおさだは、「1時間なら優秀」と笑っている。
ユリスパで90分のマッサージ
朝4時起きで6時間のフライトをこなし、そのうえ歩き回ったため、両親の足腰は限界だった。そこで向かったのがユリスパである。おさだによれば、ここは日本語が通じ、マッサージの強さや重点的にほぐす場所を細かく選べる。以前Klookで予約して利用し、とても良かったので今回も選んだという。3人で90分間のマッサージを受け、終わった後は「気持ちよかった」と満足していた。移動には車を使い、後部座席に3人で乗れるか確認して向かった。
ブイビエン通りの「社会科見学」
マッサージの後に向かったのは、ネオンがぎらぎらと輝くブイビエン通りだった。おさだ自身、両親を連れてくるような場所ではないと認めつつ、「社会科見学」として東南アジアの夜の街を歩いた。車やバイクも通る狭い通りを、カメラを構えた父と怯えた母が寄り添って進む。おさだは両親に離れないよう声をかけた。奥に進むと、音楽が大きすぎて声が届かず、路上で人々が踊っている。母はその光景に驚き、言葉が出ない様子だった。おさだは、普通に食事ができる店もあると補足している。
締めは石焼きのフォー
夕食は、おさだが一番好きだというフォーの店だった。この店では石焼きのフォーの方が美味しいと聞いていたため、おさだと父は石焼きを、母は通常のフォーを注文した。石焼きは熱い器に具材と麺を入れて仕上げる形式で、添えられた野菜も入れて食べてよいという。お肉は和牛だとおさだは紹介し、「マジうまい」と絶賛した。食べ比べると、麺の太さやスープの風味が「若干違う」という感想になった。最後にライムを絞ってさっぱりさせてスープを飲むのが、おさだのおすすめの食べ方である。母はこのスープで1日の疲れが取れると話していた。
両親にとっての初日
初日の感想を聞かれた両親は、楽しかった、賑やかだったと答えた。一番の思い出に挙げたのはマッサージである。おさだが「毒がない」という声を受けて掲げた「下ネタを言う」という目標は、ホテルの浴室やバスローブを「スケベ」と呼ぶ程度にとどまった。初日は、両親がバイクの往来や夜の繁華街に戸惑いながらも少しずつ慣れていく様子で終わり、旅は次回に続く。
改めまして、おさだです。現在はですね、成田空港の第2ターミナルにいます。で、今回の動画からですね、ベトナム編になります。
ということで、今回でですね、なんと5度目のところになるんですけれども、皆様、ベトナムのイメージいかがでしょうか?
僕の現在の、ベトナムのイメージなんですけれども、最高です。もうあの食、何より物価、そして、まあちょっと暑いんですけれども、気温、気候ですね。はい。全てにおいて私大好きでございます。はい。唯一苦手な点で言うと、まあ、あの、人気の航空会社、ベトジェット様がいらっしゃるんですけど、はい。それぐらいでございます。はい。大好きです。
でですね、私いつもですね、こんな感じで1人でペコペコ旅行してるんですけれども、今回は私1人ではございません。もうあのサムネイルでバレてると思いますけども、今回はですね、両親とベトナムに行きたいと思います。
ごく一部に人気のですね、この息子旅っていうのがございまして。はい。パピーマミーとの旅行はですね、これで何回目なんですよ、動画的に言うと、ハワイ、そしてイタリアの旅行に行って、海外は今回で3回目の旅行になりますので、なんか両親ですね、ちょっと慣れてきてます。はい。ルームツアーやるのかとかですね。なんかやるのかっていう形で、もう私の動画見てくださってますので流れが分かってます。はい。順序がいいですね。
とってもね。ありがたい限りなんですけれども、いつも通りこの旅行行く前に作戦会議ライブやらせていただきまして、多くの方参加いただいてありがとうございます。ちょっとそこで頂いたコメントなんですけれどもね、パピーマミー楽しみにしてますっていう温かい声もあればですね、いつものおさだじゃないとか、息子おさだに毒がないという形でですね、クレームもすでに頂いておりますので、今回の目標はですね、下ネタを言う。息子としては最悪なんですけども。はい。冗談はさておきですね。
よいしょ。で、今回はですね、ベトジェット様に乗ってですね、向かっていきたいと思うんですけど、もうすでにトラブルが発生しておりまして、席を指定していたんですけれども、マミーの席だけなんか違うとこに飛ばされているっていう意味が分かんない現象起きてますので、それちょっと確かめて、ベトナム向かっていきます。はい。まずは両親とご合流したいと思いますので、お付き合いよろしくお願いします。いつもの私じゃないです。
はい。お久しぶりです。はい、ということで、チェックインをしていきたいと思いますけど、取ってあげるか? え、あ、大丈夫。はい、ということで今回乗っていくのはですね、ベトジェットでございます。
一応ですね、先ほども言いましたけども、席指定をしてたんですけれども、なんか1人だけ席がちょっと違いましたので、ちょっとこちらで確認してまいります。じゃ、行きましょう。先どうぞ。はい、パピーマミーでございます。
予約をしてたのが1人だけ違ったんですよ。
忙しいね。あれやったの?あのKlookのあそこで広島で集まった人たちの飲み会。ああ、そうそうそう。5人集まったんだ。カナダからも来たの?カナダって誰だっけ?ん?あのスチアスじゃないか、客室やってる。
…してなかったので。いや、してまして。まだお知らせ… ん。何が?まだ座席の… いやもう3人まとめてしたんですよね。で、一応私は4のEに… あ、すいません。E入ってる。これ一応購入したやつなんですけど、これが今、母ので指定して、これは… うん。こちらに確認していただいている場合は半額700円になります。え、埋まってるんですか?今は空いてますので。あ、じゃあでももし空いてるならそのまま… あ、じゃあそっちに移動させてください。はい。さすがベトジェットだな。
色々調べたの。あの本買ってて。本持ってきたよ。持ってきた。付箋だらけ。ちゃんとちゃんと見たのは昨日。いや、普通に貼ってたじゃん。めちゃくちゃ。いや、貼ってるって言うと貼ってるけど。うん。あの、ありがとう。それが猫にあるとさ、何がどうなってるっていうのが分かるのは昨日。なるほどね。もう人任せだからね。そう。もうどこで?
いや、卵買っていいですか?ちょっと卵買わないといけない。店やってない。じゃ、こちらでちょっと買ってきます。あ、一緒に買う。卵食べる?卵はいらない。いらない。
よいしょ。はい、中に入ってまいりました。ということで、ベトジェットさん、一応代理店通して予約してたせいもあるんだけど、その席指定を僕とパピーの席はそのままされて、マミーだけ意味わかんないとこ飛ばされてたのよ。それ言ったら、予約ができてません、その人だけということで、マミーだけね、プラスで1000円ぐらい払って、席指定をした次第でございます。
はい、ということで、ですね、ベトナムの入国状況なんですけれども、特に必要な書類はなくてですね、そのまま入れます。で、取っといた方がいいアプリは配車アプリですかね、Grab、Boltあたりを持っとくといいかなと思います。で、通信は、いつも使ってるKlookが1GB200円で購入できました。あ、そうだ。パピーマミー買った?設定はまだしてない。うん。ちょっとそれ皆さんと一緒にしようかな。はい。じゃあスマートフォン出してください。eSIMの設定しましょう。はい。Klookね。これで買ってない、お母さん。お母さん多分ねドコモだから大丈夫だと思う。お母さんそのままやってんだっけ?いつも。うん。あ、じゃあ、し文字もそうなんだけど入れとこうか。一応。じゃあはい。で、アクティベートオッケー。
あのスマホの設定。あ、スマホの。はい。それでSIMで、多分これが今登録したやつなんだよね。うん。KlookのeSIM。うん。で、これ現地についたらこのデータローミングをオンにしたらもう繋がるっていう状態。はい。お母さんいつもどうやってやってんだっけ?何もしない。何もしないんだっけ?そのままやったら繋がるんだっけ?繋がんない。いいです。いいです。Wi-Fiあるとこだけいじれればいい。うん。あんまり関係ない。遊ぶ人と私は使わないから。大丈夫?大丈夫。うん。使わない。マミーは使わないっていう。そんな人いるん?ってな感じで設定もめちゃくちゃ簡単ですので、是非使ってみてください。はい。よし。
今日は黒です。はい。ということで、購入品紹介なんですけども、今回パピーマミーもたくさん買いましたので、はい。こちらですね、なんか照り焼きチキンと卵がマミーが購入して、パピーもサンドイッチ買いたいということで持ってきたのが全く一緒という。すごいわね。別々で持ってきて全く一緒の持ってくるっていう、食生活が伺えるんですけれども。そして私こちらですね。バカれ。卵は買わないのかっていう形でですね、お声いただきましたので、今日は両親に披露したいと思います。じゃ、ベトジェットよろしくお願いします。
やっぱ若い、ちょっと1年、1年前か。ありがとうございます。
よいしょ。あの、前回あなたたちビジネスクラス乗ってますけど、今回あの最弱のあれですのでね、よろしいですか?期待はせず。寝ます。寝ましょう。はい。まあちょっと違いも感じるのも大事だ。うん。いいの乗った後に、あ、こんなに違うのねって。そう、そう。私はいつもこういうの乗って世界旅してんだからさ。同じ気持ち味わいなさい。NG。ね。はい。はい。エコノミークラス左手です。
これがベトジェットです。This is ベトジェット。はい。すいません。うん。大丈夫ですか?いい、細いから。なんかもうサンドイッチみたいになってますね。細いから。細いから大丈夫だ。
はい。ということで、ベトジェット今取ったら1万8000円ぐらいで取れましたね。で、席指定して2万ぐらいでした。で、こっから東京からは約6時間ぐらいで到着するみたいでございます。頑張りましょう。
市場も今日行こうと思ってるからそこで飲もう。うん。うん。うまいうまいっていつも飲… そう、いつも飲んで。あとベトナムコーヒーね。うん。うんますってのあるじゃん。何これ、挟んだやつ。これあそこ行こうね。1番でしょこの辺。
あ、すごいじゃん。こんにちは。こんにちは。それ何?シンチャオ。シンチャオ。これだけご案内いたします。おさんとご協力をお願いします。あ、すごい偉いじゃん。ここだけはちゃんと。ごめん。この本も開くことないでしょ。もう、このありがとうね。もう仕事中に見るにしてもね、これを開いては見れない。勉強する。確かに勉強してきたんだ。勉強してる。偉いじゃん。昨日、昨日勉強した。昨日勉強したの?違う。これはちょっと前じゃない?絶対前。Duolingoやってる、ベトナム語。ベトナム語。あ、何を覚えたの?シンチャオ。シンチャオね。シンチャオ。しんちゃがんはね。そうそう。ハロー。それもう1日で覚えられちゃう。
あ、ちゃんと。あんた今時コピーって。Google Mapって知ってる?知ってるけど私… すごいじゃないの?紙がいいんだ。そう。久々に見たらなんでこのコピーしてるやつ。うん。で、これを持ってく。
次は電車。
まだださん。まだまだまだ。勝手に出ないでください。よいしょ。勝手に出ないでください。怒られてました。先走りすぎてね、やっぱり。
はい。はい。ということで、ホーチミンのタンソンニャット国際空港到着いたしました。お尻大丈夫ですか?大丈夫です。はい。トイレ、トイレ。トイレ行ってきてください。じゃあはいはい。ということで、設定したeSIMはもう到着して通知オンにしたらもうついてる状態になってます。はい。
はい。ということで、外に出ていきましょう。バス。はい。ホーチミン。水。はい。ちょっと両替外じゃないと無理だから外に出たいと思います。はい。こちらがホーチミンです。暑っ。あ、そうでもない。あ、そうでもないね。どう?え、そうでもない。そうでもないな。あ、良かった。やっぱり今10月末に訪れてるんですけども、11月からホーチミンは乾季に入っていくので、結構カラっとしてて過ごしやすいかも。ちょっと両替… どうですか?初の東南アジア。なんだか。え、何を言ってるか全くわかんない。何言ってるかわかんない。あ、ここでちょっと待ってて。どこで?ここ?うん。ここで空港送迎するからちょっと両替してくる。
今ちょっと中のATMが故障してるみたいで、この外のね、ここでやってくれって言ってました。このバーガーキングの前。はい。はい。ということで両替。今ベトナムドンがですね、1ベトナムドンが0.0057円なんですよ。意味が分からないっていうかで、1万ドンで60円ぐらい。はい。です。なのでちょっと2万円ぐらい下ろしたいので350万。やかましい。350万、1、10、100、1000、1万、10万、100万、350万ドンが2万円だよね。350万。これすごい金額下ろしちゃうことある。はい、来た。350万。桁が半端ない。これで50万ドンだから、えっと、2500円ぐらいか。はい。です。
はい。ということで、こっからはですね、ホテルまでKlookの空港送迎依頼してますので、ちょっとそれを依頼して向かっていきたいと思います。
さあ、ということでタクシーに向かっていきましょう。やっぱでも歩くと暑いな。うん。忘れもんない本当に?あ、これだ。はい。乗って乗って。荷物いいんじゃない?後ろ入れなくていいよ。はい。お母さん、これ後ろ、俺前乗るから荷物だけ持って。大丈夫。閉めてよ。いい。はい。よろしくお願いします。ハロー。ハロー。よいしょ。お願いします。大体市内までは30分ぐらいですので向かっていきましょう。ドタバタでしたね。
どう?このベトナムのバイクの量。これタンディン教会。うん。お母さん、これ見たかったやつね。チェックしてたやつに入ってた。うん。
よいしょ。はい。到着。ということで、今回ちょっとホーチミンで、まずは泊まらせていただくのがこちら、JWマリオットのサイゴンさんにさせていただきます。じゃ、今日はここをお邪魔しましょう。さ、静粛に。おお。
あ、すごい。アオザイ着て待ち構えてくれてる。Check-in? Yes。あ、すごい、アオザイを着て。わあ、素敵。あ、ここで確か朝食べれたと思う。ここね。なんか違うとこから入っちゃったのかな?あ、いいね。ここを通って、よいしょ。お願いします。
はい。まず1階に行く感じですね。なんか、10階がラウンジみたいな感じになってて、3階にプールとかジムがあるみたいな感じでしたね。はい。
いいよ。先… え、工事、工事中かなんか。あ、工事中で取れなかったのかもしんない。やっとチェックインカウンター回ってきて。うん。
うんとなんかアフタヌーンティー食べれるところでチェックインさせていただくみたいなこと言ってた気がするな。どっからね。ね、多分色々紹介してくれてんのかわかんないんだけどな。はい。はい。はい。19、エクストラ… ああ。なんか19階のラウンジでチェックインさせてくれるみたい。今アフタヌーンティーの時間だから。うん。Tでもカ縛いとけって言われた。はい。
ああ、すごい。エグゼクティブラウンジ。ここでチェックインさせてくれんだ。お母さん何言われてるかわかんない。オッケー。で、朝食はチタン会員なので2名分ついてるんですよ。はい。で、プールとジムが3階で、ここ今14時半から16時半まではアフタヌーンティーでこのラウンジ使えるらしい。うん。はい。今アフタヌーンティーの時間だったんで。ちょっとご飯食べたい感じだけどこんな感じだね。
せっかくだからちょっと食べる。うん。この後ご飯行きますけれども、もう甘いものに目がくらんでちょっと食べましょうか。1つずつ。あ、マカロンみたいなのもあるよ。俺こういうのそんないらない。ちょっと1つか。一緒に入れて。これタルトみたいなのかしら。食べる?お母さん。そうね。じゃ… お腹。はい。ということでまずは1食目がこのアフタヌーンティーのこのデザートという。こんな食べんの?え、まあいいや。食べる。食べる。はい。じゃあいただきましょう。あなたの分も取ってきたよ。これ食べない?これ食べない。いらない。タルト。
うん。ああ、ミルクいるかって言ってるけど、このままでちょっと飲んでみて。結構濃いね。あ、センキュー。苦いでしょ?だいぶ。甘い。甘い。美味しい。あれ、甘いんだっけ?これが甘い。砂糖入って… あれ?ベトナムコーヒーって甘いんだっけ?砂糖とミルク… でも美味しいな。でも甘い。
はい。ではお部屋に向かっていきたいと思います。ここが19階で、僕らの部屋が18階ということで、お父さん行きますよ。はい。入ってもらってます。で、お母さん、それピッてやって。ここに。こっちこっちこっち。これで18を押して。よし。できるじゃん。
さあ、行きましょう。18… ちょっと待って。180… に行ってください。この右だね。さあ、お母さんドアを開けるのがとっても苦手ですので、こういうね、高級なホテルね、難しいから。はい。こっちだね。じゃあお先にどうぞ。パピーも先入っていい?あ、開いたぞ。お、今日はすごいじゃん。入ったぞ。はい、失礼します。そう、それ。あ、もう刺してあるからいいな、それ。
はい。すごい。あ、なんかすごいスケベな感じね。お風呂が。お部屋はね、そんなにめちゃくちゃ広くないんだけど。あ、いいじゃない。何?あ、すごい景色ね。わあ、直下だ。お母さん、高いとこダメだっけ?危なくチョ化はダメなの?遠くに。あ、そうなの?あ、いいじゃん。だから下、下をあんまり見たくないなって感じ。はい。はい。いいですね。ちょ、そっちお母さん開かないからね。はい。いや、じゃあちょっと、ルームツアーさしてもらっていい?はい。これでもお父さんとかお母さん… あれ?あれだね。控えれるとこがないね。
あ、ほら、お母さん見て。これハッピーバースデーのケーキ作ってくれてる。ほら。本当だ。言ったのよ、一応。お母さん誕生日で行きますったら。うん。これ。ありがと。これちょっと待って。これなんだろう。これちょっと開けて。すごいじゃん。これ後で食べようね。夜、お腹いっぱいになっちゃった。あ、何これ。いらねえ。何これ?荷物とかにつける名前を入れて。何?名前入れてってどういうこと?え?何?多分こっちは?こっち開けて。こっちは色違うんじゃない?もしかしたら一緒。マミーの色は赤とかじゃないの?一緒だね。これあげるよ。はい。じゃ、これありがとうございますね。ちゃんと俺言って。はい。おさだへ。うん。おめでとうって書いてあるわ。はい。1度みたいな。はい。ありがとうございます。
ちょっとお母さん見えない。じゃあお母さん、これ持って一応記念撮影しとこう。はい。これ絶対落とさないで。お母さん、これ角度どうしたらいい?あ、そう、そう、そう。ああ。はい。やったね。うん。ありがとう。そう、今回はマミーのお誕生日でここホーチミン来てますので、良かったですね。おめでとうございます。はい。記念撮影。ありがとう。いいね、これで食べ… 夜食べようね、これね。今はもう。うん。今あと早くそろそろ行かないと。大変大変。食べよう。はい。
ちょっと案内します。はい。いいよ。ドタバタ。はい。ということで、部屋はこんな感じでございます。まあ、ここパピーマミー寝れるよね。2人ね。はい。で、こんな感じのもあって、ここら辺はコーヒーとかですね。お水もあります。はい。で、ここがなんだ?あ、ここもグラスとかかな。で、こっちが何これ?何これ?なんか開けちゃいけないとこ開けちゃいましたね。これ開けちゃだめです。はい。あ、次そっち行くから。こっちいて。で、ここもこれも飲んでいいっぽいけどな。この飲み物系もビアーとかで、えっと、こちらが水回りでございます。よし。このスケベ浴槽からガッとなってこう、あ、あるんだ。アメニティ関係あります。で、ローションと、ボディで、ベチャベチャって感じでございますね。これ鼻毛ともしっかりございます。で、シャワーですね。こっちはね、ありがとうございます。トイレありがとうございます。あ、で、こちら最後タンス。まさかある?スケベタオル。あ、2つしかない。スケベタオル来ました。久々だな、なんか。お、久しぶり。グレーの、JWマリオットの文字の入ったスケベタオルでございます。これは夜、着ていただこうと思います。ありがとうございます。
はい、ということで、こちら1泊の金額いくらだと思いますでしょうか?はい、こちらJWマリオット・スイーツ・サイゴンというホテルになりますけども、こちら1泊の額ですね、4ぐらいですね。はい。で、今回私ポイントで取ってですね、1泊のポイントが3万3000ポイントで取れて、2泊泊まって6万6000ポイントだったの。結構お得ですよね。結構。3人で泊まって4だった。まあ、いいですね。はい。ていう感じでございます。早速ホーチミン探索していきたいと思います。行きますよ。
はい。はい。じゃ、先行って道案内は私がします。はい。さあ、行きましょう。
はい、行きましょう。こちらでございます。はい。じゃあね、ちょっとムシムシしてるけど雨で… さ、じゃあホーチミンの街散策していきましょう。ちょっとあなたたちケーキ食べすぎてもうお腹いっぱいでしょ、実は。私がさ、せっかくさ、あれ食べよう、これ食べよう言ってて我慢して言ってんのに。バクバク、バクバク。大丈夫、大丈夫。頑張りた。
これがホーチミン、ベトナムでございますけど。どうですか?なんか初見の感想。賑やかしいね。え、賑やかし… 賑やかしいね。確かにね。うん。今までさ、あなたたちが行ったのが、ハワイとイタリアって調子乗ったとこばっか行ってるから、こういう地に足ついたとこも行かないといけないわよね。で、このね、建物の裏ら辺が郵便局。うわ、これこつる気をつけてね。青。本当ね。そんなね、よたよた歩いてたら轢かれるからね。あ、青。おお、警戒。警戒な。いいねえ。お腹の具合どう?大丈夫?入る、入る。じゃあちょっとさ、食べようか。あの、多分ね、黄色く光ってるところ。渡った方がいい。あ、渡ろうか。じゃあこっち行きましょう。はい。これ気をつけてね。本当ガンガン突っ込んでくるから。そう。はい。行ってみて。2人で怯えてる。これ右。はい。
交通量すごいよね。本当東南アジアってあいつらマジで本当ギリギリ攻めてくるからね。悪気ないの?向こうも。そう。それが普通だから、郷に入っては郷に従うスタンスで。で、こういう屋台でも食べようね。うん。このイスに低いベンチっていう。ある。あ、それだ。それビストロ・マイ・バインミーというお店。ここでちょっと食べましょう。初ベトナム料理。あの人たち堂々と2人で入ってく。サンキュー。はい。で、ここではバインミーを食べよう。
ああ、めちゃくちゃベトナム。あ、オッケー。こっちの方がちょっと多分ベトナムフレーバーって言ってた気がするんだ。ちょっと多分パクチーが入ってんだよね。なんかそういうがっつり系がいいんでしょ。じゃ、そのビーフにする。ビーフを1個と生春巻きにしよう。パイナップルかりんごか。りんご。はい。センキューセンキュー。やっぱパクチー苦手な人もいるから聞いてく。2人はパクチー大丈夫。はい。撮りますよ。はい。すごくいいよ、これ。バックが。ちょっと俺のスマホでも撮る。これは普通の写真。あ、オッケー。
待って、待って。来た。でか。マミーがなんか即興で頼んでしまった。なんだっけ?アボカド。アボカド、アップルなんちゃらってやつ。美味しそうだ。スムージーか。どうぞ。結構甘いんじゃない?どうかな?味が好きだから。美味しい。うん。りんごの味が中心になっちゃ… 下の方にいってきた。あ、でもアボカドのあれもするわ。
わあ、でかっ。じゃあバインミーどうぞ。ね。断面すごいね。美味しい。あったかい。あったかい。結構でかいもんね。3等分してくれた。3等分で十分で。美味しい。うまい。うまい。うん。いただきます。美味しかった。
さ、ちょっとあれ見ようか。郵便局。もう閉まっちゃうかもしんないな。どうぞ。気をつけて。お母さんそっち見て。ゆっくり歩けば轢かれないから。どんなによぼよぼしてても。で、これお父さん左手にあんのが大聖堂なの。これ一生工事してるから見せる気ないやつで。これ右手郵便局だけどもう終わっちゃってるかもな。時間的に。うん。本当はなんか正面から見たらすごい綺麗みたいなんだけど。俺もさ、3年前ぐらいから来てんだけど、こっから1mmも動いてない気するんだよ。ある意味なんかあれね、貴重ね。あ、入れるかも。はい。こちらが郵便局ですね。はい。あの、真正面にいるあの微笑んでる方が、ここのホーチミンさんです。はい。
ちょっと暗くなってから来たの初めてだからなんか新鮮。なんかこんな香水みたいのも売り始めちゃった。郵便局で何でも売っちゃえみたいなノリになってますけども。あ、こういうやつね。はがき。いろんな可愛らしいはがき。あんま興味… なんかさ、はがきくれたのよく覚えてるじゃない。ここよ。うん。未だにもう、ゴミ箱入りしちゃったよね、完全に。そう、描いたのよ。ここで。私も。なんかよく見れば可愛らしいのあるよね。磁石だね。磁石。こういうの買ってく?いらないでしょ、これ。うん。子供たち。あ、そっか。冷蔵庫も… ああ、お母さん。お母さん。これ世界時計。パリの時間とか。はい。あとカリフォルニア。あれはわしわ… 何て書いてあ… ちょっとわかんない。わし… 何て書いてる?これ。ワシントン。ワシントンか。ああ、ワシントン。さあ、気をつけてくださいね。今ゆっくり渡る。ゆっくり渡る。いい。いいな。いいな。
オッケー。オッケー。慣れてきたね、ちょっとずつ。
マミーはあのベトナムの衣装のアオザイでも着る?結構でございます。結構あのスタイルがよく見えるっていう噂なんですけれども、そう、スラーっとしますので。このマミーのスタイルをよりよく見せていただけるような衣装になっておりますけども、いかがしましょうか?結構でございます。結構ですか?皆様のご迷惑にならないようにしなければいけませんのでね。なんだあってなってしまいますからね。アンダーマーみたいになってしまいますね。はい。さ、はい。これマミーの右手に見えるのが、はい。これがホーチミンの市庁舎でございます。この辺りがあの中心になるのかな。で、これ左手、はい。あそこに、まだちょっと光輝いてませんけども、これから輝くあそこに行こう。こっちからこう。あの銅像いるじゃん。先ほどあの肖像画に挨拶させて… そう。あいつです。はい。向こう向いてる。そう。あいつね。こっち見ろって。お偉い人ですからね。こっち向けとか言っちゃだめですよ。このベトナムの、ホーチミンを確か建設したの… なんかちょっと詳しく分かりませんけども。ああ、光ついた。ちょうど。あ、ちょうど明かりついた。あ、綺麗ね。うん。で、多分もうちょっとしたらね、あの、他のやつも明かりつくのよね。ね。そう、そう。ちょっとここでさ、サムネ撮ろ。まずは市庁舎。はい。
おお、いいね。クソガキ感出てた。なんか徐々に写真撮るのうまくなってきてるじゃん。2倍を覚えてるじゃん。ズームを。どうしたの?俺今びっくりしちゃった。0.5も覚えた。0.5。え、ズーム引きとか寄りができるようになったのね。あるね。やっと。やっと。あるのは知ってたけど使いこなしてる。はい。こちらが、ホーチミンさんでございます。2人じゃあそっち並んでこっち向いて。はい。じゃ、写真撮るよ。あ、もういいね。ザ観光客。はい。はい。はい。チーズ。あ、いいね。オッケー。写真うまいって言ったら調子乗ってなんか遠くから撮るようになっちゃって、あなた。上手に撮れ… 上手にね。素晴らしい。はい。これもホテルなんだ。
はい、ということで、こちらがマミーがちょっと行きたかったベンタイン市場です。うるせえな、これ。なんだ?ベン… ここが正面だから撮った。写真。はい、チーズ。撮れましたか。はい。はい。気をつけて。さあ、このもうすごいからね。なんか気をつけてね。今はひどくないけど、昔俺右腕持ってかれてましたので引っ張られないように。右かな?こっち。はい。こちらがベンタイン市場の入り口です。お母さん、お土産とか買うならここがいいかもね。で、この一方通行だけじゃなくてさ、中入ってくと、うん。もっとたくさんあんのよ。うん。そう。こういうところとかにそのアオザイとか多分生地とか。あのコーヒーもここで売ってたと思うから。どう?ベンタイン市場。なんかこういう市場来んの初じゃない?で、この左手にあるのがなんかたくさんご飯食べれたり、ジュース。フレッシュジュース系のやつ。さっき飲んじゃったからあれだね。パンパンだね。もうお腹が。すごいでしょ。もうここら辺のおばちゃんたちも遠慮っていう言葉忘れてるから、もうギャンギャン来ますんね。
気持ちいいぐらいに。ということで、私今回ですね、このパピーマミーに必ず食べさせたかったお店にやってまいりました。こちらベトナム・ホーチミンに来たら必ず来る、ソイガー・ナンバーワンでございます。もうね、ここはあの、なんなら私しか勧めてないお店ですので。じゃ、入って中。3名って言ってもらえれば。ハロー。ハロー。じゃあ食べましょう。
はい。こちら来たかったのよ。ソイガー。なんと、3050円なの?これ。ソイガー… あ、ソイガー。イエス。この1番上のソイガーがチキンライスみたいなやつなんですけど。うん。はい。よっしゃ。お。ああ、これ、これ、これ。そんな多くない。
私がこのベトナム・ホーチミンで1番好きな食べ物、このソイガー・ナンバーワンのソイガーでございます。お2人ちょっとぜひ食べてみてください。これがまずマミーか。そう、上ニンニクチップと裂いた鶏肉みたいのに、もち米なんだよ。これ絶妙なタレなの。率直な感想ちょうだい。美味しい。美味しいよね。うん。パピー入ります。はい。ちゃんとお肉と一緒。ふーん。なんか、え、どう?もちもち。そう、もちで。あ、なんかいい、なんだろう。全然これ勧めてる人いないのに。なぜかうまいのに。これ久々。うわ。あ、嬉しい。うま。今日うまい日だ。うん。ごめんね。
おお。あれ?ほのちゃん。あ、あのでさ、来てる子がいるって言ったじゃん。その子。なんで分かったの?今ここ通って。この帽子。あ、そう。帽子で分かりました。え、もう食べた?もう食べましたよ。あ、あげてたから。うわ、すごい。今日どこ行った?並んでる写真と… あの、載せません。そこ辺ぐるぐるしてましたよ。あ、そうなん。こんばんは。こんばんは。あの、息子旅に参加してくれてる子が1人で来てて。パピーマミー。パピーマミーだ。びっくり、びっくり。俺もさ、まだストーリーあげてなかったからさ。昨日、昨日雨だったっていう。そうなんですよ。ごめん。座っちゃって。撮ってもいい?あのYouTube、YouTubeやってんですか?やってないです。1人旅中。え、日本から来るってか、ベトジェット?ベトジェットで来ました。うん。ちゃんと時間通り飛んだん?あ、時間通りでした。びっくり。え、今日1時?え、あ、でも1時間だよ。でも1時間、優秀。でも1時間、優秀。ほ、こういう感じなん。ベトジェットの信用がほら、1時間で早いっていう。優秀なんだ。1時間。そうだったんか。
ということで、疲れたを揉みほぐしていただきます。こちらユリスパ、お邪魔します。はい。これ上2階。はい。このユリスパは日本語が通じるね、あのスパで、ちょっとあのパピーマミーもう6時間のフライトと今日の歩き疲れでもう足腰悲鳴上げてますので、90分間揉みほぐしていただこうかなと思って。奥行って左の奥。おさだで予約してるから。ということで、ここはですね、日本語も通じる、マッサージの強さとどこをやってほしいか細かく選べるんですよ。これ以前Klookで予約してきたことがあって、すごく良かったので。ありがとうございます。1日目から朝4時起きでいっぱい歩きましたので、はい、揉みほぐしていただきましょう。はい。はい。女性の方。じゃお母さん先に。はい。優しくとか言えばやってくれると。じゃあ後で。またね。ハロー。綺麗なのよね。なんか。センキュー。お願いします。お願いしますか?前と同じ部屋だ。…に入れてください。はい、わかりました。じゃあ行ってきます。
ありがとうございます。ありがとうございます。ありがとう。ありがとうございます。仲良くなってよかった。気持ちよかったね。気持ちよかったね。
じゃあちょっと移動していきます。後ろに3人乗れるか。よろしくお願いします。どうするって聞いたら遠慮したかもしんない。でもやって無理ついてよかった。よいしょ。ありがとう。はい。到着。はい。到着ということで、マッサージの後にギラギラ通りでございます。
さあ、両親を連れてくるような場所ではないんですけれども、社会科見学ということで、東南アジアの町をしっかり見学していきましょう。こちらはですね、ブイビエン通りという、ちょっとおべな通りになるんですけれども、この左ですね、行った方になります。さあ、大変です。こんな通り歩いたことないと思うんですけれども。こっち左。さあ、気をつけてください。車とバイクは通ってきましたので。うわあ、久々に来たけど絶対あれ、2人き麗にさしちゃだめだ。カメラを持った怪しいパピーと、もうビビりにビビってる登山家マミーが、もう手を寄り添ってこんなギラギラなところを歩いております。
離れないで。どうしかないね。マミー、どうですか?でもね、こういう普通にご飯食べるようなところもあるから。あ、そうそう。なんか気になるとこあったら食べてもいいよ。もう言葉が出ません。2人。何なんだこのネオンはと。お家の周りにはこんなネオンありませんからね。はい。ここからが本番です。もうあのさっと通りましょう。はい。大変なとこです。人が踊り狂ってる。声がもう届かない。すごいでしょ。え、踊ってる人がいてびっくりしてる。マミーが。まだ慣れません。こっちからも来るから。よいしょ。すごいね。
ということで、本日の夜はこちらのフォー屋さんでご飯食べたいと思います。今日はベトナムといえばフォーなんですけども、私が一番好きなフォー屋さんを連れてまいりました。はい、どうぞ。で、これはちょっと1個俺の方見してもら… このね、石焼きの方が美味しいんだってこと。これちょ、まあ普通のでもいいけど、せっかくだったらこれにする?これかな?…で野菜がついてきて、これはもうぶっ込んで食っていいやつ。さっきのあれだね。通りはやかましかったね。このでも結構賑やかな。聞こえない。何?あの、連れていく場所じゃないんだけど。連れてった。2人。経験すること。経験。そう。うわ、来た。石焼き。
ほとんどが先に来た。作っちゃって。この中にもうあの、突っ込んでったらいい。あ、マミーのも石焼き?あ、で俺の石焼き。うわあ。ええ。あ、センキュー。はい、到着でございます。私とパピーがこの石焼きの方でございます。これうまい。で、マミーは石焼きじゃない、普通の方ね。念願の方です。いい音。はい、完成。イエイ。じゃ、皆さんも… 眠そうだな、俺。どう?美味しい?いいね。まあもう好きに食べてこ。スープ飲んで。マミー、この1日の疲れがこのスープで取れるわ。美味しい。美味しいですね。いい味だ。でしょ。じゃあそろそろ。まずこのお肉ですね。和牛だったか。う、マジうまい。
マミーこっちも食べて。石焼きの方ちょっと違う感じがする。あ、そんなに太くなかった。なんかこっちの麺の方が太い気もするよね。はい。入れたばっかだからなのかわかんないけど。うん。スープとか。違う。ちょっと違う。うん。あ、なんか若干違うね。なんかさ、そっちめっちゃ効いてる感じしない?違う。で、これ最後絞って、さっぱりにして飲むのよ。これが。葉っぱもあれだね。うまい。香りが。
ということで食べ終わりましたけども、ベトナム1日目いかがでしたでしょうか?楽しかったです。良かった。賑やかだった。疲れたし、お腹も膨れ… マッサージか。え、マッサージ、マッサージが一番の思い出、的な。もうお腹に優しいね。これね、美味しいね。でございます。
ということで以上です。また次回の動画も見ていただければと思います。今回の動画面白かった方ぜひ高評価等よろしくお願いします。じゃ、また次の動画で会いましょう。バイバイ。
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