パリで「惨敗」した一人旅の翌日、日帰りのニースを歩く
osada /おさだ【海外ひとり旅】フランス一人旅の2日目、投稿者のおさだは、パリのシャルル・ド・ゴール空港から南仏のニースへ日帰りで向かう。今回のフランス旅行は2年前に訪れた際のリベンジとして計画したものだが、前回の動画で紹介したパリでの1日は「全く楽しめてない」「見事に惨敗」だったと本人は振り返る。この動画は、その翌日にニースで過ごした1日を、朝の空港から夜の食事まで追った記録である。
パリからニースへ:手荷物の「カツアゲ」を回避
乗ったのはパリ発7時のニース行きの便だ。途中でターミナルを間違えるなど、出発前から少し慌ただしい。おさだが最も気にしていたのは手荷物のサイズだった。今回のチケットは持ち込める荷物に制限があり、手持ちのバッグは規定ぎりぎりの大きさだった。以前、同じような状況で追加料金を取られたことがあり、それを本人は「カツアゲ」と呼んでいる。追加で7,000〜8,000円ほど取られるので、視聴者にも「心してかかるように」と注意を促す。
今回は係員から持ち込みの許可をもらえ、追加料金を払わずに済んだ。パリからニースまではおよそ1時間半で、航空券は8,000円ほどで購入できたという。
コート・ダジュール空港での荷物預けと市内への移動
ニースのコート・ダジュール空港に到着した。今回ニースには泊まらないため、大きな荷物は空港内に預けてから市内へ向かう。空港を出たところにセルフ式の荷物預かり所があり、料金は預ける時間によって違う。1時間なら4ユーロ、まる1日なら19ユーロで、支払いは荷物を受け取るときに行う仕組みだとスタッフから説明を受けた。
市内へはタクシーで向かった。空港にはバスや電車もあったが、おさだは事前に調べていなかった。タクシーでは中心部まで15分ほどで、Uberを使えば20ユーロ程度で中心の辺りまで行けるという。車窓からは海沿いを走る人たちが見え、その景色が「最高だった」と繰り返している。
ニースを選んだ理由:Netflixの番組
おさだはもともとニースを知らなかった。近くのモナコはレースなどで名前を聞いたことがあったが、ニースは「マジノーマーク」だったという。知るきっかけになったのは、Netflixの「オフライン」という番組だ。男女数人が出演する恋愛もので、本人はドラマだったか何だったか忘れたと言いながら、「かじった程度」に見たと説明する。人の恋愛を見るのは苦手で肝心の部分はあまり見られなかったが、舞台になっていたニースの街並みには強く惹かれた。今回の訪問はその番組をきっかけにしたものだ。
番組ゆかりのカフェで朝食
朝食の店には、その番組で使われていたカフェを選んだ。店名はおさだによれば「メゾン マルガウクス」のような名前だという。店員から「オフラインラブ」と声をかけられ、同じような目的で来る客が多いのだろうかと推測する一方で、番組をほとんど見ていないので「恥ずかしい」とも漏らしている。
注文には苦労した。メニューの多くは分かりにくく、おさだは絵が付いていて分かりやすい品を選ぶ。フランスに来てからまだパンを食べていなかったので、クロワッサンとチョコレートのパンにカフェラテを頼んだ。Google翻訳でメニューを見てオムレツだと思って注文した卵料理は、実際には普通の目玉焼き2つだった。サラダとパンが添えてあり、塩胡椒以外に味付けはなかったため、そのまま食べるのがよいと判断している。景色についてはパリとあまり変わらない気もするとしたうえで、海が近いことと、よく晴れていることが違うと話す。
マセナ広場とジャン・メドサン通り
朝食後、ニースの中心であるマセナ広場へ歩く。周りの建物は赤とも橙とも言えない絶妙な色で、おさだはその色合いを繰り返し褒めている。訪れたのは10月中旬で、最高18度、最低10度ほど。本人はロングTシャツで過ごしやすいと感じ、半袖の人もいたという。
通りには路面電車が走っている。空港まで路線がつながっていたはずで、運賃は1.7ぐらいだったとおさだは記憶している。この路面電車が通る道がニースで一番大きなショッピング通りのジャン・メドサン通りで、買い物をしたい人はこの辺りを回ればよいと紹介する。ただ、おさだ自身は買い物に興味がないため、広場の奥にある銅像の方へ向かう。そこを「ベストオブスポット」と呼んでいる。
広場の中心では、アイドルのようなグループが踊っていた。韓国の人だろうかと推測し、顔立ちの系統は近いが「出来が違う」と冗談を言う。広場の銅像は全裸の男性像で、周囲を赤や橙の建物が囲んでいる。噴水もあったが、その日は清掃中だった。撮影する際には、路面電車が頻繁に通るので轢かれないよう気をつけるよう視聴者に注意している。
お土産屋と「不毛」な時間
銅像の背中側へ進むと海に出る。その途中はお土産屋が並ぶエリアだった。おさだは、自分のチャンネルでは毎回「お土産どうする」という時間が不毛に終わると自嘲する。ただ、無駄なことばかりしていると視聴者に嫌われるので、ほどほどにすると言って少しだけ店を覗き、海へ向かった。
ホテル代についても触れている。泊まらなかったが調べてみると、ニースのホテルはパリの中心部よりもさらに高かった。おさだはこれをリゾート地だからだと受け止めている。
プロムナード・デ・ザングレと砂利の海
海沿いに出ると、朝なのに夕方のような光で、おさだは「絶景」と声を上げる。海沿いにはバスも走っていて、タクシーを使わなくても交通機関をうまく使えば安く移動できると気づく。地中海沿いに続くこの遊歩道がプロムナード・デ・ザングレである。片側にヨーロッパの街並み、奥に山、反対側に海があり、ここで作業をしたら贅沢だろうと想像している。
驚いたのは海に入っている人の多さだ。ダウンを着るような季節なのに水着で飛び込む人がいて、しかも年配の人が多い。おさだは「元気ね」と感心する。バタフライで泳ぐ人までいて、「ニースの海キャラ濃いな」と笑っている。
海岸に降りてみると、そこは砂浜ではなく砂利だった。おさだはこれを珍しいと感じ、裸足では絶対に痛いだろうと話す。石がつながって足元が不安定になっている場所もあった。水はかなり透き通っていたという。
旧市街のマーケット
海沿いから街に入り、旧市街の中心にあるというマーケット(Marché aux Fleurs)を訪れる。出店が並び、トートバッグ、ニースのロゴ入りのコップ、いい香りの石鹸、ニースで採れた野菜や果物、ジャム、ビーツ、ナッツ、キノコの干物、カビの目立つ変わったチーズなどが売られていた。
フレッシュジュースを飲んでいる人を見て、おさだも探して買う。値段は4ユーロ、約800円だった。女性向けかなと思いながら、マンゴーとココナッツの組み合わせを選び、「美味しい」と感想を述べる。隣の店に生クリームたっぷりのドーナツが並んでいるのを見て、「カロリー爆弾」と呼んでいる。
路地の店と大聖堂
一本裏の路地に入ると、建物はどこも美しく、甘いものを並べた店が目につく。おさだは、ニースに来る人の感性はこういうものだろうと言いつつ、自分は鶏肉を焼いたような店の方に惹かれると話す。それでも「せっかくニースに来たから感性磨いて帰ろう」と、何の店か分からない雑貨店や、茶葉、オリーブオイル、調味料や調理道具を扱う店、香水やベレー帽を扱う店を覗いていく。ただ、鏡に映った自分の姿を見て後ずさりしたと冗談を言っている。
路地を抜けると、突然大聖堂が現れた。おさだはどの国の大聖堂も美しいとしたうえで、特に天井の高さに惹かれると話す。ドームの部分はすべてステンドグラスになっていたが、何が描かれているかは自分の視力では見えないと言う。
大聖堂前のジェラート店
大聖堂の目の前にあるジェラート店は、Googleの評価が非常に高かったという。種類が多すぎて迷う。値段は1種類が2.5ユーロ、2種類が4.5ユーロだった。アボカド、ジャスミン、ローズ、ラベンダー、モヒートなど珍しい味から、オレンジ、ライム、ピーチ、メロン、マロン、チョコレートなど定番まで並んでいる。
決めかねたおさだは、隣にいた地元の子どもたちが選ぶものを真似することにした。「君たちはどう生きる」と冗談を言いながら様子を見ていると、男の子の一人がピンク色のジェラートを選んだ。おさだはそれを信じて同じものを頼む。途中で男の子がジェラートを落とす一幕もあった。おさだが食べたピンクのジェラートは、最後まで何味か分からなかった。
城跡の丘からの眺めとソッカ
海沿いに戻り、元々城があった場所だという公園(Colline du Château)へ登る。おさだによれば、それほど高く登るわけではない。写真スポットからはニースの街並みと海が一望でき、音楽を演奏している人もいた。
丘の上で行列ができている店を見つけると、それはソッカの店だった。ソッカはひよこ豆のクレープで、おさだは前から食べてみたかったという。値段は3.5ユーロ、店内では食べられずテイクアウトのみだった。二人連れなら食べさせ合いもできるが、ひとり旅なのでその辺りに座って食べる。
匂いは「焦がした卵焼き」のようだという。食感はクレープに近いが、味は卵焼きに近い、と言いかけて「全然近くないな」と訂正する。初めて食べる味で、おやつのような位置づけではないかと推測している。結論としては「3口ぐらいでいいかな」という感想だった。
エズ村へ
次に向かったのはエズ村だ。以前のライブ配信でニースに行くと話したとき、視聴者から「この村は絶対行った方がいい」と勧められていた。ニース中心部からUberで20分ほど、料金は16ユーロ、約2,800円だった。崖沿いの道を走る車窓の景色もよかったと話し、あとで調べるとバスでも来られそうだったと付け加えている。
村の入口付近には香水の店が並び、店内は強い香りで満ちていた。おさだは、Netflixの番組で香水作りをしていた場面もこの辺りだったはずだと記憶している。ただ、香水は強すぎると頭が痛くなるとも漏らす。
多くの人が登っていく先には植物園があり、そこが絶景ポイントらしい。車でも上まで行けると知り、タクシーで上がるのもありだとしつつ、元気な人は歩こうと勧める。途中にはミシュランに選ばれているらしいレストランがあったが、「明らかにお金持ってます」という人しか入っていないと見て、素通りした。
迷路のような石畳と植物園の頂上
村の中は石造りで、おさだは「お城に入ってきたみたい」で、ニースの街とは雰囲気が違うと感じる。ホテルもあるらしく、ここは1泊してゆっくり過ごすのもありだったかもしれないと振り返る。ただ、道は入り組んでおり、人の流れについて行ったら同じ場所に戻ってしまうなど、しばらく迷い続けた。
ようやくチケットが必要な植物園の入口にたどり着く。中はサボテンなどが植えられているが、おさだは、ほとんどの人は植物を見ていないのではないかと話す。そのうえで、植物があるからこそ奥の景色がよく見えるのかもしれないと言い直している。歩き疲れてコメントが適当になってきたと認めつつ、頂上付近では片側に山と時計台、もう片側に海が広がる景色を見て、ここを「ベストオブ」と評価した。
海上のレストランと、フランス旅の総括
ニースに戻り、夕食は海の景色を見ながら食べられるレストランを探す。選んだのは、海に張り出すように建つ「クラブナウションディニース」と紹介された店だった。一人で予約なしに入り、1時間だけならという条件で席に通される。
パスタはあるかと尋ねると勧められた料理があり、自分から言い出した手前引くに引けず注文したところ、トリュフのパスタだった。香りが強く、味も濃く、おさだは「めちゃくちゃうまい」と絶賛する。周りはカップル客が多かったという。
食事をしながら、今回のフランス旅を振り返る。パリは惨敗だったが、ニースは個人的にすごく楽しめたと話す。海があって天気がいいことが最高だった、というのが本人の感想である。最後に明かされた食事代は75ユーロ、約7,900円だった。おさだは「もう来ません」と一言添えて、動画を締めくくっている。
うん。そうね。食べてみたら分かると思うんですけど、3口ぐらいでいいかなっていう感じがします。
改めまして、おさだです。本日はフランス2日目ということで、本日も楽しんでいきたいと思います。
現在はですね、フランス・パリのシャルル・ド・ゴール国際空港だったっけな。っていうところに今、これからですね、ニースっていうところに向かっていきたいと思います。はい。
前回の動画見ていただけましたでしょうか。パリを1日楽しむ、全く楽しめてないんですけれども、そういった動画を出させていただいております。今回のフランスは2年前に訪れたリベンジということで訪れてるんですけども、見事に惨敗しております。はい。
で、7時のニース行き。あ、これ怪しいやつだな。に乗って、ニースに向かっていきたいと思います。
あ、ここじゃないじゃん。ターミナル。
ということで、ターミナル違うところに来てます。なんかよくわかんないですけど。ということで、今日は楽しむ1日にしていきたいと思いますので、お付き合いよろしくお願いします。
あ、オはこっち。あ、EGZ。これだ。で、私手荷物預ける予定。あ、これほらなのよ。これしか荷物ダメよってやつなんだけど。
ギリギリ。これさ、あ、違う。あ、だめだ。あれ?これは機内持ち込みいいんだっけ?あれどっちだっけな?そうだよね。これは機内持ち込みいいの?今の僕のこれに入るやつはいいんだけど。なんか前さ、カツアゲされたんだよな、これ。あ、よっしゃ。この人からオッケーもらったから。よし。
今回はカツアゲされない。よっしゃ。危ねえ。これね、カツアゲされると7000円か8000円ぐらいプラスで取られますので、皆さん本当心してかかるようにね。EGZ、うん。許さないからね。
よいしょ。よいしょ。はい。席でございます。で、ここからフランス・パリからですね、ニースまでは1時間半ぐらいで、航空券は8000円ぐらいで購入ができました。はい。楽しんでいきたいと思います。はい。
ということで、ニースのコート・ダジュール空港というとこに到着いたしました。はい。で、ここで荷物を取ってもらって外に出る感じだと思います。
で、実は今回、ニースは僕1泊せずにですね、日帰りの旅行になってますので、ちょっと空港内にこのでっかい荷物、これちょっと預けられる場所があるとかないとか聞いてますので、ちょっとこれ預けて市内の方向に向かっていきたいと思います。
こっちか。ニースはフランスの中でもいい感じの場所みたいでございます。はい。これだ。これだ。出てセルフバッグみたいな。ここに多分預けられた気がします。はい。
ハロー。1時間4ユーロとか、12時間でユーロ、でまるまる1日で19ユーロだっていう風に、時間によって違うみたいな。で、支払いは取りに来た時に。はい。
ということです。なるほど。で、こっから市内はタクシーを捕まえて行きたいと思います。ここだね。タクシー乗り場。あ、電車もあるんだ。バスと電車もあるから、ちょっと調べてなかったわ。はい。タクシーで15分ぐらいだったと思いますので、それで向かっていきます。
ここかな?タクシー乗り場。外に出たらすぐあると思いますので、ちょっと呼んでいきたいと思います。見て。はい。アイラブニース。ありがとうございます。
はい、ということで、タクシー捕まえて。Uber使うと大体20ユーロぐらいでちょっと中心の辺りまで行けるみたいでございます。はい。よいしょ。
はい、ということでニースの市内の方に入ってまいりました。
ちょっと今お朝食食べたくてですね。お朝食の前まで、タクシーで来た次第でございます。あら、なんかタクシーの中からの景色最高だったわ。海沿いでさ、もう皆さんランニングしちゃってて。あ、マジで綺麗だったな、景色。中心の辺りもなんか良さげな広場みたいのありましたので、ちょっと楽しんでいける気がします。よし。はい。はい。
この辺りで朝食べたいのよね。わあ、いい雰囲気。あ、そうそうそう。あそこの辺りがね、なんかすごくいい広場っぽかった。ちょっとご飯食べた後行くわ。あ、ここもいいな。
ですけれども、ちょっと私もう目当てのお朝食場所があるのよね。というのも、皆さん、Netflixのですね、なんかオフラインという、男女何人かがですね、イチャイチャするような、なんかドラマみたいのがあるんですよね。ドラマじゃない。なんか忘れましたけども。で、それをちょっとかじった程度ですけどね、拝見させていただいて、その舞台がこのニースだったんですよ。で、私ニースの存在知らなくて、この近くにモナコとかがあったりするんです。モナコは聞いたことあったんだけど、ニースってその私あのチャンネルで知っちゃったので、来た次第でございます。はい。なので私今ですね、オフラインのとして、こちら来させていただいております。
人の恋愛を見ることがちょっと苦手なのでね、ちょっとそこが見れなかったんですけども、このニースの街並みが最高だったのよね。あ、ここだ。
これ、これね、そのNetflixの番組でもここなんか使われてたの。メゾン・マルガウクスみたいなそんな名前の、カフェみたいなとこでございます。ちょっとこちらでお朝食いただいていこうかななんて思ってます。それでは失礼いたします。
セブホンキュー。なんちゅい跡座ってんだよ。男しといて。はい。こちらでございます。マジ最高だな。でもなんか景色はあんまりさ、パリと変わんない気もするけど、やっぱ海が近くにあるっていうのと天気だな。うん。めちゃくちゃ晴れてんのがいいわ。何食べようかしらね。
ああ、クロワッサンみたいな。コーヒー、カフェラテにしようかな。コーヒーとカフェラテと、うーん。あった。これ、これ絵も書いてあるから分かりやすいわ。こっち来てからパン食べてないから、1つずつ食ってみるかね。他のがわかんないのよね。
どれがおすすめなの?これなん?この絵が書いてあるさ、パインなんとかチョコレートとクロワッサンみたいのと、下のなんかカツりみたいなの。この3つ1個ずつ頼んでみようかしら。どう?あとカフェラテでいい?これちょっと難しい。絵をつけて。絵を初心者にも分かるように。あ、これオムレツとかだ。これ今Google翻訳使ったら。オムレツ食べたいな。オムレツとパンにしようかね。普通にしよう。
嬉しい。オフライン。オフラインラブ。やっぱ俺みたいなお客さん多いのかな?オフラインラブっつってたね。恥ずかしい。全然見てないの。はい。まずは、こちらクロワッサンとチョコのパン、美味しそうで、カフェラテでございます。後で卵のやつが来ますので、お先に乾杯しましょう。
はい。ニースに乾杯。お、美味しい気がする。卵も来たけど普通の目玉焼きだ。うん。あれ、俺オムレツみたいな感じかと思ったけど、ま、卵いつも通りですね。はい。いつも食べてる卵2つ。はい。じゃあこのパンからいただく。フランスでやっと食べれるクロワッサン。わあ。
続いてこのチョコのパン。うん。こっちの方が期待できるな。チョコパンの方が、なんならチョコ入ってっから。
そしてこちらもいつも食べてる目玉焼きですね。どうやって食べたらいいんだろ?ちょっとサラダだけ先いただくか。これあれか?ここ乗っけて。あ、これ絶対崩れそう。ちょっと待って。ああ。これ卵乗っけて。これ味付けとか何もないもんな。塩胡椒はあるんだけど。うん。って普通の目玉焼きにパン乗っかってる感じ。これまんま行った方がいいわ。
はい。この辺りが、おそらくこのニースの中心の広場になるエリアだと思うんですけども、この建物の色。何色ですか、これ?赤でもなく、オレンジでもなく、もう絶妙な色合いなんですけども、ここが確か中心。あ、素敵ね。で、マジ過ごしやすいわ、今。えっと、最高が18°、最低が10°ぐらいなので、秋の気温っていう感じでして、私今ロンティと長って全然ちょうどいい気温なので、半袖の人もいるぐらいなので。今10月の中旬でございます。
で、これ電車通ってんのよね。多分空港までもこの電車繋がってたから。で、1.7ぐらいだった気がする。で、今この電車が通ってったこの通りが、ニースで1番大きいショッピング通りになってるんだって。ジャン・メドサン通りということで。はい。このまま行くと、多分ショッピングしたい人はこの辺りで買うみたいでございます。はい。で、私みたいにショッピング興味ないよっていう方はマーレーでございます。はい。こちらにですね。あ、あの奥だ。あの奥の方に銅像が立っていて、そこがですね、ベストオブスポットでございます。電車も綺麗。走っちゃうか。よし。
はい。そしてこの広場の中心には、なんかすごいアイドルっぽい方々が踊ってんの。有名な人かね。韓国の人かな?やっぱり近い顔の系統ではあるんだけど、やっぱりなんか違うね。やっぱり出来が違う。ああ、素敵。ここ公園なのかな?めっちゃ素敵だな。この辺り良くない?
はい。で、こちら目の前に立つ全裸の男性の銅像。こちらがですね、マセナ広場というニースの中心でございます。それを囲うように、赤かオレンジかのこういう建物が並んでて、この辺りすげえ綺麗。うん。で、これ銅像見ながら轢かれちゃいますので、これ気をつけてくださいね。ビュンビュン通りますので、これ。ちょっと逆光であれかもしれませんけども。
あらららら。あ、で、これ噴水になってた気がしたけど、今お掃除中だ。ああ、すごい立派な体。あ、俺もここで撮っとくか。ちょっと逆光だけど。はい。
で、このマセナさんのお尻の方面に行くとですね、ニースの綺麗な海が広がってるみたいなので、ちょっとこっちの方歩いていきましょう。うん。先ほども言いましたけども、皆さんはニースは知ってましたでしょうか?うん。私、モナコは聞いたことあったよね。なんかモナコのレースとかあるじゃん。うん。でもこのニースっていうのはマジノーマークだったので。これはいいわ。うん。
で、今回僕は1泊しないけど、ホテル代とか調べたらめっちゃ高いです。やっぱりリゾート地だね。多分フランスのパリとか中心のあたりでも十分だけれども、こちらももっと十分なお値段してましたので。あ、お土産屋さんだ。お土産も買わなきゃね。うん。そうだ。そうだ。ここら辺いっぱいお土産エリアだな。
ちょっと見とく?見てないのよね、今回フランス来てお土産屋さんとか。いっか。うん。この時間いつも悩むよね。お土産どうするっていうこの時間。うん。でも不毛なことしかないから、僕のチャンネルで言うと。うん。どれだけ不毛を楽しむかっていうね。はい。感じでございます。ちょっとだけ見るか。ええ。匂い系がある。
でもさすがにね、無駄なことばっかしすぎると皆さんから嫌われちゃうから、それはね、いい塩梅で、今後もお付き合いさせていただければと思っております。じゃあ、海に行きましょう。はい。
うわあ、めちゃくちゃいい景色だ、ここ。今朝なのに、なんか夕方っぽい感じしちゃう。あ、絶景。気持ちいい。あ、で、バスも通ってんだな、この海沿いを。だから全然タクシーじゃなくて、交通機関うまく使ったらお得に行けちゃうわ。で、ここよ。
わあ、もうニースのイメージ、俺海だったからさ、まさに。わ、めちゃくちゃ綺麗じゃん。わ、あっちも素敵。半端ないこの景色。あ、しかも今日天気良くて海光ってて嬉しい。今回。あ、海入ってる人いるよ。え、そんなあったかいんだ。一方でこのダウンとか着てる季節感の中で、もう水着で飛び込んじゃってる人いるわ。しかも結構年配の方々だから元気ね。あ、海も綺麗。
ああ。で、この通りはプロムナード・デ・ザングレという、この海沿いで地中海沿いに続く美しい遊歩道ということで、間違いないわ。こっちはもうヨーロッパの街並みで、こっち奥の方はなんか山で、こっちは海。うん。で、ここで作業っていう贅沢。ここに座っておしりしたい。
みんなすごい寝方してる。リラックス、あれ。うん。ストレッチしてんのかリラックスしてんのかわかんないね。
ちょっとこれさ、海岸降りれたから行ってみるね。失礼します。ちょっと海を覗きたい。
で、これは砂浜じゃなくて砂利なのよね。珍しいね、これね。で、皆さん結構年配の方が、やっぱこういう海に潜ってらっしゃるわ。もう元気で本当に。これ裸足絶対痛いと思うよ。これ靴でゴロゴロしちゃってるからさ。これ全部石なのかな?ニースの海って。よいしょ。よいしょ。わあ、結構海綺麗。うん。で、石だわ。こういう石が。あ、危ない。石がすごい繋がってる。めちゃくちゃバタフライしてる人いる。なんかニースの海キャラ濃いな。
はい。じゃあちょっとこの海沿いを入って、街の中にあるこのマーケットちょっと見ていきたいと思います。この辺りも素敵だな。なんかこのマーケットが旧市街の中心になるみたいで、この中で色々と出店みたいのがたくさん出てるみたいな噂がございますので、見たいです。あ、なんか素敵な感じ。わあ、いいね。あ、こういう感じか。あ、素敵。あ、お買い物しちゃう日だ。うん。
これトートバッグみたいのがあったり。これはコップだ。ニースのニースコップ。あ、こういう石鹸系か。すごくいい匂いするな。か、こっちは1話だ。もうここは。マーケットってそういうもんか。ニースで取れたお野菜。いや、果物。あ、フレッシュジュース飲んでる人いるから、それ飲みたい気分。美味しそう。フレッシュジュースを求めてちょっと歩いてみよう。これ多分ジャムとかでしょ。
うん。あ、こういうのテンション上がるよね。うん。これビーツっぽいやつで。これナッツで。これキノコ系の干し物だ。これ何?いろんな人がいる。これはチーズだ。うわあ、なんか変わったチーズ。これもチーズなのかな?カビがすごいから。これだ。フレッシュジュース。これ4ユーロだって。800円ぐらい。これだ。みんな飲んでんの?あ、美味しそうね。ちょっとでも女性向けって感じなのかな、これ。マンゴーココ、マンゴーココ、フランボワーズココ。マンゴーココ行っとくか。せっかく。
マンゴー。はい。マンゴーココ、勢いよく買ってもうた。こういうのせっかくだからね。飲んどこう。お、美味しい。
でさ、こっち気になっちゃった。これ、カロリー爆弾たち。すごい。あ、ドーナッツ見て。あれ生クリームめちゃくちゃかかってるわ。うわ、これとこれ飲んだらもう皆さん大変だけどね。人のことはどうでもいいのよ。
ちょっとさっきのところから1本中に入ってみました。本当建物綺麗だな。どこの辺りもこの辺りは。どの辺りもこの辺りはでさ、お店のよね。いい感じのが、こうやっぱ女性が釘付けになっちゃいそうな糖分の塊。うん。私こっちの方がやっぱ惹かれんのよね。もう鳥焼きましたって方が。こういうのじゃないのよ。やっぱりニースに来る人たちの、やっぱりその感性っていうのがこういうのだよね。ここは何?
頑張ってチョコレート。私がちょっと感性に引っかかってくださったのが。うん。素敵ね。うん。いいのよ。人は得意不得意があるから、得意なとこ行け。ここはなんか素敵なお店。うん。絵になるのよ。ちょっと見させていただこうかしら。
か護系、わかんないわ。それでも分かるやつ1個見つける。うん。せっかくニースに来たから感性磨いて帰ろう。これはガムかな?キャンディ?何これ?あ、わかんない。でもこれもなんか食べる系っぽいよね、これ。これなんだろう。メントスって書いてあるからさ、飴とかかもしんないね。あ、これ可愛らしい。お、感性がちょっとビクビクしてきたわ。あ、こういうね、いいよね。お茶っぱ。うんと、かな、これ。これあとオリーブオイルだって。あ、これめちゃくちゃも小みさんにあげたいぐらいですけども。はい。古いですね。
どかなんかその調理道具なの?調理道具なんつった?この調味料とかなのかね。こういうのがねえ。お料理する人の味方のお店だ。でもこういう雑貨もあんのよね。キノコみたいな雑貨。何に使うんだって話ですけども。ま、こういうのとか、これ何でしょうか?うん。何のお店か全然わかんないんだ。これ、こっちは革だ。こっちまで来ると紳士な方のあれだ、エリア。あ、こういう匂い系ね。フレグランス。あ、これベレー帽だ。うん。もうダメだね、これね。本当に。自分の姿を鏡で見て後ずさりしてしまうぐらいですか。
これ大聖堂だわ。すごい。いきなりポツンと出てきた。ちょっとなんか見てみよう。あ、アイス美味しそう。うん。こっちが先。さあ。あ、こちらが大聖堂。あ、めちゃくちゃ綺麗。
やっぱ大聖堂ってどこの国にもあるけども、やっぱり美しいね。何がいいって、やっぱこのさ、天井の高さよね。このドームのとこ切れそう。全部ステンドグラスになってんだ。ここめちゃくちゃ綺麗。何が書いてあるか、ちょっと僕の視力じゃ見えないな。ほんでこちらが照明。わあ、美しいね。アイス食べようか。よし。
はい。大聖堂の目の前にあるこちらのアイス屋さん。なんかGoogle評価めちゃくちゃよろしかったでございます。せっかく海沿いに来ましたので。めちゃくちゃ種類あんな、これ。え、全部同じお店?半端ない。ちょっと待って。量多すぎた。で、ワンカップが2.5で、2カップが4.5。そんな感じみたいでございます。何にする?こういうの?アボカドでいっか?うん。アボカド。あ、ジャスミンとか、あとローズ。え、ラバンゼなんだ?ラバンゼ。あ、これミント。文字モヒートですね。はい。とか奥にもあんのよ。すごいカラフルなやつ。
で、皆さんこっちにもあるから。あ、じゃ、こういうのはこういう子たちが選ぶやつにしよう。あんたらいつも食べてんでしょ。君たちは何を選ぶ?うん。君たちはどう生きるかっていうね。いや、ママラですか?あ、奥のやつ。それ微妙じゃない?ちょっと。やっぱあいつらカラフルなのに目がいっちゃうのよね。ちょっとあいつらにはまだ任せらんないわ、やっぱり。うん。
こっちオレンジとかライムとかピーチとかメロンとか、オーソドックスのやつね。こっちマロンとかチョコレート系か。こういうで、こっちももうチョコ。もうもうわかんない。やっぱあいつらにちょっと耐えろ。あ、意外に渋いの選んでる。ピンク。君何選んだ?それ何?そのピンクの何選んだの?いっぱいあんのよ、ピンクで。君はそれでしょうね。それだと思った。上にいっぱい明るいの乗ってんの選びそうな感じしたわ。君のそのピンクの行ってみようかな。君信じるからね。このピンク色のやつ。うん。
落とした。落とした。落とした。落とした。落とした。落ちた。ほらほら。3秒ルール。5秒ぐらい。
はい。あの男の子の真似してピンクのにした。多分これだろうな。じゃあ、あいつの真似させてもらった。よし、これを食べよう。わ、この道も素敵。入った。ああ、そこだ。後で登ろうとしてるとこ。美味しそうに食べるな、あいつら。じゃあ真似させてもらった。このピンクの何味かちょっとわかんないやつ。あ、え、
あいつ何頼んだんだ?はい、ということで海沿いに戻ってまいりまして、今からですね、上の方まで登っていきたいと思います。このニースのこのね、いや、海入ってる人マジ多いな。やっぱりこの絶景をね、上から眺められる公園、元々城があったところの公園みたいなんですけども。はい。ここ登っていきたいと思います。よいしょ。ああ、十分。あ、なんか歌ってる。
はい、上がってきた。もうちょいだ。よいしょ。そんなにめちゃくちゃ登るわけじゃない。あ、でもこっち行ったらもっと上がんのか。ここが一応写真スポットっぽいんだよな。あ、めっちゃ綺麗。よし、ではここからの絶景を拝みましょう。あ、みんなお写真撮ってる。ああ、綺麗。では、こちらからのニースの街並みを一望どうぞ。
メルシーだ。半端ねえ。ありがとう。音楽弾いてくれてる人もいて。で、なんかのこの塔があって、ここ店なのかな?ここホテルか。これ絶景だな。ここ泊まれたら。で、めっちゃ海綺麗。ああ。ああ。撮っとこう。よいしょ。
ありやす。何ここ?めちゃくちゃ人気。ピザか。あ。これ食べてみたかったんだよな。ソッカっていう豆のクレープ。ひよこ豆のクレープだ。あ、中でも食べれる?中では食べれないんだって。テイクアウトオンリー。あ、ソッカって書いて。3.5。みんな何を撮ってんだろう?俺も撮らしてもらおう。これがソッカ。これかな?今作ってるやつ。
ソッカ。ソッカ。あ、これがソッカなんだ。へえ。食べてみよう。ここのお店ちょっとノーマークだったけど、ソッカは食べたかったんですよね。ソッカ。
これ、この雑な感じのクレープ、みんなどこで食べてんだろう?2人とかだとさ、あーんができんだけどさ、私ソロプレーのアンだからな。あ、ちょ、ここでいいや。よし。え、あ、匂いはなんか焦がした卵焼きみたいな匂い。すご。はい。これがソッカ。ちょっと食べてみましょう。うん。
うーん。なるほど。うん。なんだろう。初めて食べる感じ。おやつみたいな感じなのかな?うん。確かに食感はね、クレープみたいな。食感はクレープみたいな感じだわ。だけどなんか卵焼きに近いな。全然近くないな。そうね。食べてみたら分かると思うんですけども、3口ぐらいでいいかなっていう感じがします。
それではちょっと今Uberを呼んでおりまして、ここニースの中心からですね、ちょっとまたここも人気のエリアになるんですけども、そっちに向かっていきたいと思います。あ、で、そこはあれだ。公衆トイレになってんだ。これかな?よろしく。
う、オッケ。エコ忘れろよ。エコ忘れろよ。が出る。センキュー。これ。
よいしょ。はい。ありがとうございました。ということで、タクシーで20分ぐらいかな。走らせてきたところにあるエゾ村というところにやってまいりました。エゾ村で、一応ニースの中心の辺りからは16ユーロで来れましたので、2800円ぐらいかな。で、ここはニースに行くよっていう風にですね、ライブでお伝えした際に、この村は絶対行った方がいいって言われました。ですので、ちょっとこの辺りをですね、ブラブラ回っていきたいと思います。てかマジで今日天気いいからさ、タクシーからの景色も最高やったな。
ちょっと見てみる。これちょっと違うか?違うってわけでもないか。違うか。ちょっと見るか。うん。すごい香水や。ちょっとごめん。もう1回チャレンジする。すごい。この中、匂いがすごいんだよね。香水の。そういうやつだ。ここら辺も全部フレグランス系。なんかそのNetflixで香水頑張ってたのもここら辺だったと思うんだよね。確か。あ、すごいすごい匂い。うん。
ちょっと香水ってきついとあれよね。頭痛いよね。こっちかな?みんなが登ってってる。なんか植物園っていうのがあって、エゾ植物園みたいな。そこがね、絶景ポイントみたいで、多分皆さんこの坂登ってってるのがそうだと思いますので、この通り沿いで、コーヒー飲んだり、お土産買ったりしていきたいと思います。車でもなんか上入れるから。あ、そうなんだ。だったらタクシーでちょっと上まで上がっていっちゃうのもありかもしれませんね。うん。せっかくだったら歩きましょう。元気な方は。
そろそろ、タンパク質が取れるような食材があると嬉しいんだけどな。ここもいい感じのレストラン。やばい。ご一行に混じっちゃってる。一応ここも。あ、コーヒー。ここはあれね。おさだセンサーに引っかからない。あそこかな?あの上まで行ったらいい景色が見えんのかもしんない。
これすごいもんだな。これ何?みんな写真撮ってるけど。ここは何なんだい?なんかミシュランとかにも選ばれてんな。これレストランなのかな?明らかにお金持ってますって人しか入ってってねえな、これ。うん。ちょっと庶民の私はこちらですね。多分ね、なんかみんな記念撮影してるから、これ有名なのかもしんない。ま、いいや。じゃあこちら。あ、これだ。多分これが、ガーデンって書いてあるから、こっち上がってくと植物園。
よいしょ。わあ。こっからの景色半端ないな。なんかニース来てからマジずっと絶景。あ、なんかこっからすごい。お城だ。この石畳、この石作りを先に行きます。本当なんかここの辺りはまたニースと違うね。うん。なんかお城に入ってきたみたいな感じ。あ、どっちなんだろう。あ、なんかこっちもホテルとかもあんのかもね。宿泊できる。こっちかな?ま、上の方に上がってこう。ここで写真撮ってたから、多分いいスポットなのかな。モデルが大事だな、やっぱり。
よいしょ。結構上がってきたんだけどな。もっと上。もっと上だな。みんな下っていく人もいるから。なんか目的地があるんだろうな。ちょ、一旦頂上まで行くか。こっち。よし。
はい。結構上がってきた。これどっちだろうな。なんなら結構私さっきからですね、迷ってます。なんかみんなが進む方向に行っちゃってんだよ。あんな、もうこっちの方がいい景色。うん。こうやってさっきから彷徨っております。いい景色の方に進んでいる。
このお店マジ素敵だな。ええ、ここはレストラン、カフェではないのかな。なんかこんな雰囲気ばっかなのよね。この中にあるお店。ここはもしかしたら1泊してゆっくり過ごすってのがありだったかもしんないな、これ。あ、またなんか違う方向に来ちゃってる気がする。なんかさっきと同じところに戻ってきてる。あれ、戻ってきちゃった。もうマジでわかんない。どっち行ったらいいんだろう?みんな迷ってると思う。これ。
なんか着いたっぽい。チケットって書いてあるから、こっからチケット必要なのかな?で、ここにはい、チケットを入れて入った。はい。こっからが植物園だ。ああ、でもすごいな。めちゃくちゃいい景色。
そっか。ニースはこういう感じか。大絶景だな、これ。で、これ右と左で行きますけど。うん。こういう時は左だね。よいしょ。うわあ。そうそう。ここのね、崖みたいな道をずっと走ってきたの。タクシーで。この景色も結構絶景だったので、このタクシーの行きも楽しいと思いますけども、一応ね、バスでも来れそうだった、調べてみたら。さあ、上に行きましょう。あそこか。絶景ポイント。
すごいな、これ。もうなんか植物園って言うけど、別にもうほとんどの人植物見てないですよね。このサボテンなんかもう本当どうでもいいんじゃないかなって思うんですけれども、ま、これがあるからこそ奥の景色がよく見えんのか。もうさっきからだいぶ歩き回ってですね、疲れと共にコメントが適当になってますけれども、綺麗。半端ね。やば、もう頂上すぐだけど半端ないわ。
あ、ここ写真スポットだ。これ全力の1枚撮るべきポイントだ。ここね。ああ、素敵な場所ね。どこだろう?こっちは山。先こっち見るか。山。エゾの山。なんちゅう。あ、ここ時計台だ。なんちゅう綺麗な山々で。こっちね。こっちが本番。もう何度も今日絶景見せちゃってるけども。ここがもうベストオブ。もう注意してる。ありがとうございます。こちら絶景。めちゃくちゃ絶景。
こっちだ。
Okay. Thank you. Welcome. Have a good day.
よいしょ。はい、ということで、ニースの方に戻ってまいりました。海の絶景を見ながらですね、食べれるレストランが多数あるみたいでございまして。あ、ここでも海入ってるわ、みんな。はあ。そんな入りたい?で、多分この階段を下った向こうのところにあるお店だと思いますので、ちょっと向かっていきます。
はい。この海沿いにあるクラブナウションディニースというレストランでご飯食べていきたいと思います。どちらでしょうか?お店は。上。よいしょ。わあ。素敵。
終わってた。なんかついてる。なんかここも素敵ね。本当に海に飛び出ちゃってるレストラン。やってるかな?ここ。はい。このお店。入れるかわかんないけど、ちょっと行ってみる。すごい。あそこしかないのかな?完全海の上。わお、美味しそう。
すいません。1名です。Hello。1時間だったらいいよということで、ちょっとサクっと食べるか。あ、なんかこんな上に通していただいた。わ、嘘でしょ?センキュー。すげえ。
メニュー表はこちらになります。キー、ソマッチ。なんか、パスタでもいただきましょうか?パスタ。
来ました。パスタあるかという風に聞いたら、これって言われたのを頼みました。おいくらだと思いますでしょうか?自分でパスタって言ったので引くに引けず頼んだら、トリュフ系のパスタでございました。あ、すごいトリュフの香り。では早速いただきましょう。こちらなんかすごく本当にいいレストランね。うん。結構カップルの人。当たり前か。はい、いただきます。
こういうトリュフ系のパスタ美味しいよね。めちゃくちゃうまいわ。びっくりした。この大きいパスタ、何て言うんだ?うん。うん。めちゃくちゃ香りがいいし、めちゃくちゃ味濃くて美味しいです。大好き。これ。
今回のフランスはですね、パリとこちらニースに来てみましたけども、いかがでしたでしょうか?パリの方は惨敗だったんですけども、ニースは、うん、個人的にはすごく楽しめたかななんて思います。やっぱ海があって天気がいいって最高だなって思ってます。ちなみにこちらの金額なんですけれども、75ユーロになりますので、7900円です。もう来ません。
フランスということで、フランス・ニースはいかがでしたでしょうか?今回の動画面白かった方、ぜひ高評価ボタンポチっとよろしくお願いします。じゃあこちらニースで終わらせてもらいます。また次の1人旅で会いましょう。バイバイ。
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