チェンマイ4回目の旅:初めての店を回り、雨の中でナイトマーケットまで歩いた記録
osada /おさだ【海外ひとり旅】タイ好きのYouTuberおさだは、タイの中でもチェンマイがいちばん好きな都市だと話す。この動画は4回目のチェンマイ旅行の記録である。今回は視聴者に「チェンマイのいいところ」を尋ね、まだ行ったことのない店やエリアを教えてもらったうえで、それらを順に訪ねている。本人は気に入った店に何度も通い、新しい店をあまり試さないタイプだと言う。そのため今回は「全部チャレンジする旅」にすると宣言した。旅の目標には「タイパンツを買う」ことを掲げている。
おさだによれば、チェンマイが向いているのは、仕事や人付き合いに疲れている人、のんびり旅行したい人である。反対に、慌ただしくそわそわするような海外旅行をしたい人にはまったく勧めないという。
バンコクからの移動と入国まわりの準備
旅はバンコクのドンムアン空港から始まる。バンコクからチェンマイまではエアアジアで移動し、航空券は5,000円ほどで買えた。オンラインチェックインは事前に済ませてある。
おさだはここで、タイ入国時の手続きにも触れている。現在は到着の3日前までに、個人情報などを入力する「デジタルアライバルカード」を申請する必要がある。本人はバンコク到着時にすでに申請していた。入れておくと便利なアプリとして、配車アプリのGrabとBoltを挙げている。通信にはKlookのeSIMを使い、1GBを200円で購入したと報告している。
飛行時間は約1時間で、チェンマイ国際空港には予定どおりに着いた。時期は11月上旬で、ちょうどロイクラトンなどの祭りの季節にあたり、空港もそれに合わせた装飾になっていた。空港内にはタクシー乗り場や両替所があり、このときのレートは1バーツ約4.7円だったという。夕方にバンコクを出たため、到着は現地時間20時になった。初日は空港から夕食の店に直行し、ホテルに入って休むことにした。空港の一番左側の出口を出るとGrabの乗車場所があり、呼ぶと3分ほどで車が来た。
1食目:キティパニットのポークカレー
最初の店は、視聴者に教えてもらった「キティパニット」である。店を探して一度別の店に入りかけたが、正しい店にたどり着いた。店内の雰囲気を見て、おさだは「バチくそ」いいと声を上げている。注文はQRコードで行う方式だった。
メニューではチェンマイ名物のカオソーイが260バーツで、全体に価格帯は「ちゃんとしている」とおさだは感じた。カオソーイはこれまでのチェンマイ動画で何度も食べている。そこで今回は、この店で美味しいと聞いていたカレー(ポークカレー)を選んだ。一人旅だと一品しか食べられないのが悔しい、とも漏らしている。
ポークカレーについては、肉がほろほろで、カレーの味が強すぎず、とても美味しいと評した。添えられたスティッキーライスは餅米に近い食感で、これも美味しいという。ただしこの店は金額が高めの部類だと考えており、少し贅沢したいときに行く店として勧めている。
1泊4,500円のホテル
宿は「メリーホテル」(名前の読みには本人も自信がない様子)である。Agodaでの評価がとても高かったことが決め手になった。チェックインでは、バナナや温かいお茶、水を自由にどうぞと言われた。各階に給水設備があることを、おさだは「こういうのが一番嬉しい」と喜んでいる。
部屋は210号室。シンプルで十分きれいだと評価した。ベッドのほかに冷蔵庫(水2本付き)、ドライヤー、金庫がある。風の音が少しうるさいことには触れているが、お湯も普通に出そうだという。アメニティはないため、持参が必要とのことだった。ホテルの前の通りには寺院が多く、真横にランドリーがあるので洗濯したい人にも便利だという。料金は1泊4,500円で、おさだは「十分すぎる」と繰り返し、チェンマイの宿の安さを強調した。
2日目の朝:旧市街周辺を歩く
2日目は朝9時に起きた。前日はずっと雨だったが、この朝は晴れた。宿泊には特に問題がなかったという。朝食の店まではゆっくり歩いて向かう。おさだはバンコクと比べてクラクションが少ないと言いかけ、実際にはうるさかったと言い直している。それでも街の雰囲気は穏やかだという。バックパックを背負った旅行者も多く、チェンマイはバックパッカーが好む街の一つらしいと紹介した。
途中、宿の近くにある寺院ワット・チェンマンに立ち寄った。街中の至るところに寺院がある。11月上旬はロイクラトンなどの祭りの時期なので、寺にもそれに合わせた装飾が施されていた。屋根の端には鈴のような飾りがあり、風が吹くと鳴るのだという。
朝9時の時点でも、周辺ではマッサージ店などが多く営業していた。朝食に困ることはないと、おさだは見ている。ただし旅行者向けの店はアボカドトーストのようなパン系が多い。本人が食べたいのはタイ料理なので、そうした店は選ばなかった。
朝の市場:バナナ、マンゴー、ナッツ、タイコーヒー
途中で地元の市場に寄った。現地のバナナは一房20バーツ(約80円)である。土産物店ではタイのお茶や香辛料が100〜150バーツほどで売られていた。おさだは円換算で400〜700円程度と目算している。
カットマンゴーは400〜450円ほどで、「ノンシュガー」の表示を見て購入した。ちょうどマンゴーを食べたいと思っていたので「ご縁」だと言い、夜食にするという。カシューナッツも30バーツで手に入れた。
いちばん時間をかけたのはタイコーヒーの屋台である。布のフィルターでコーヒーを漉し、カップの底に砂糖などを入れて氷を足す。最後に甘いものをたっぷり加えて仕上げる工程を、おさだは興味深そうに見ていた。一般的なタイコーヒーは砂糖とコンデンスミルクを入れた甘いもので、それが「カフェボラン」と呼ばれるという。おさだは甘くないブラックを頼んだ。店の人とのやりとりで、砂糖やミルクを入れないものは「オーリアン」と呼ぶと教わっている。値段は25バーツ。量がかなり多いことに驚きつつも、とても美味しいと評価した。地元に来たら地元のものを飲まないと、という考えから買ったものである。
朝食:パッタイ専門店
朝食は「パドタイ」というパッタイ専門店でとった。店内を見て、おさだは「めちゃくちゃ渋い」と喜んでいる。パッタイについては、ケチャップのような味付けの麺にエビや野菜を合わせる、タイ料理の代表格の一つだと紹介した。
一番シンプルなものは45バーツ(約200円)である。おさだは卵とエビを合わせた140バーツ(約650円)のものを選んだ。中にも大きなエビが入っており、「絶対食べた方がいい」と勧めている。途中でライムを搾って味を変え、それも気に入った。一方で、普通のパッタイが45バーツという安さにも驚いている。
店の近くにはおしゃれなカフェがあり、女性客が写真を撮っていた。おさだによれば、チェンマイは雰囲気のいいカフェが多いことで知られるという。
旧市街の構造とターペー門の鳩
歩きながら、おさだはチェンマイの街の構造を説明している。四角形に囲むように川(堀)が流れていて、その内側が旧市街、外側が新市街と呼ばれる。ただし新市街という呼び名には本人も自信がない様子だった。パッタイを食べたのは新市街、コーヒーを買ったのは旧市街である。両者の間には、昔の城壁のようなものが残っている。
その一つが観光名所のターペー門だ。おさだが特に反応したのは、ここに集まる大量の鳩である。鳩を群がらせて写真を撮る人がいることを紹介し、「平和の象徴という名の菌の塊」と冗談めかして評した。息をしたくないと言い、自分ならもっと映える写真があると思うと話す。ただし、人のセンスはさまざまなので否定するつもりはない、とも付け加えた。門の正面で撮れば十分きれいな写真になるという。夜にはライトアップされるだろうとも予想している。
ターペー門から旧市街に入る通りは、土日(本人の記憶では)にナイトマーケットの会場になる。撮影したのが日曜日だったため、夜にもう一度来ることにした。11月は乾季に入っており、最高27℃、最低23℃ほどで非常に過ごしやすいと話している。
ワット・チェディ・ルアンと「心の浄化」
ここでおさだは、男性向けの話だと断ったうえで、チェンマイの印象を語っている。バンコクのような歓楽街の通りが「多分」ないので、歩いていても誘惑が少なく、寺も多いため清らかな気持ちで観光できる、という趣旨である。
続いて訪れたのが、街の中心部にあるワット・チェディ・ルアンだ。おさだは「めちゃくちゃ綺麗」と繰り返した。靴を脱いで中に入り、人間には108の煩悩があると言われるが、それが満タンから0になったと冗談を交えて締めくくっている。
Makkha Health and Spaで2時間のマッサージ
旅の疲れをほぐすため、Makkha Health and Spaを訪れた。Klookで予約しており、Klookの商品の中でも人気のマッサージ店だという。バンコクにも店舗があり、チェンマイにも数店舗あるチェーンのような形態だと紹介している。メニューではタイマッサージが60分850バーツ。普段おさだが通う100〜200バーツほどの安い店と比べると、3〜4倍の価格帯になる。こうした高級店に来るのは初めてだという。店を紹介する際には「健全なマッサージ店」であることを何度も強調していた。
流れとしては、まずウェルカムドリンクとおしぼりが出る。KlookのPDFを見せて受付を済ませたあと、用紙に名前、強さの希望、重点的にほぐしてほしい部位を書き込む。次に足を洗ってもらい、個室で着替えてノックで合図する。施術中の映像はないが、終了後にはマンゴーが出され、おさだは「めちゃくちゃ良かった」「めっちゃ尽くしてくれる」と満足を述べている。受けた施術は2時間だった。
売り切れのカオマンガイと、雨のマーケット
マッサージのあとは空腹になり、カオマンガイがとても美味しいという店へ向かった。しかしすでに売り切れていた。店にいた猫に癒やされて「お前に会えたからいいや」と言いつつ、食べられなかったことを残念がっている。
次に向かったのは、土日のみ開かれ、今人気があるというマーケット(字幕では「じんマーケット」)である。これも今回のチェンマイ行きに際して教えてもらった場所だ。着いたときは土砂降りで、場内を歩けないのではと心配した。しかし少し待つと雨はやみ、晴れ間まで出た。おさだはここで「持ってる」と喜んでいる。目的は、先ほど食べられなかった食事と、マーケットらしい買い物の二つだった。
入口付近にはテントの店が並び、中心部には屋内のスーパーもある。スーパーについては、土産を買うのには良いかもしれないという程度の評価だった。
ミシュラン選出の店でサーモンのせカオソーイ
マーケット内で、行列ができていてミシュランにも選ばれているという食堂を見つけた。店内は満席に近く、外の席ならすぐ案内できると言われたため、雨がやんだこともあって屋外で食べた。メニューの中では、どこでも食べられそうなステーキ丼に一番惹かれたと正直に明かしている。それでも「ご縁を信じて」、カオソーイのカレードライヌードルにサーモンがのったものを選んだ。
サーモンの下には汁気の少ないカオソーイの麺がある。「リトルスパイシー」と頼んだのに辛かったという。サーモンを食べたのは久しぶりで、とても美味しかったと話している。添えられたカレーのタレは、付け麺のように付けるのか、かけるのか分からないまま付けて食べた。最後はスタッフの勧めどおり柑橘を搾ってさっぱりさせ、「ここうまいわ」と評価した。
食後に場内を歩いた。小さな料理模型やピアスなど、細かな雑貨の店が並んでいる。女性客が熱心に見ていたことから、おさだは「女性が楽しむ感じかもしれない」と感じた。自分が楽しめたら大抵の人は楽しめるはずだと言って見て回ったが、結論として、このエリアは男性は行かなくてもよさそうだとまとめている。
敷地の広いカフェでアイスアメリカーノ
マーケットの一角には、広い敷地全体がカフェになっている場所がある。屋外の庭のようなスペースで、客は自由に椅子を置いて飲んでいた。本館の建物の中でも飲める。コーヒーはおおむね90バーツ前後で、支払いは現金のみだった。
外が暑かったこともあり、おさだは2階の屋内席でアイスアメリカーノを飲んだ。屋内はかなり空いていた。写真を撮りたい人は屋外のほうが映えるだろうが、男性一人ならこちらで十分だという。コーヒーについては、朝の屋台のコーヒーもこのカフェのものも美味しく、「やっぱりチェンマイのコーヒーはうまい」と述べている。店内には小上がりや奥まったスペースもあり、2人以上で来ると楽しそうだと感想を残した。
夜のサンデーマーケットとタイパンツ探し
夜になると再び強い雨が降り出した。それでもおさだはGrabでナイトマーケットへ向かう。到着すると雨はやみ、「マジ奇跡」と喜んでいる。人出も多かった。昼間に見たターペー門はライトアップされ、予想どおりきれいだった。
通りにはアロマ系の店や衣類の店が並んでいる。ここでおさだは、目標のタイパンツを思い出した。撮影しているとあちこち見てしまい、すぐ近くにあっても見過ごすことがある。そこで同行のアシスタントに、見つけたら教えてほしい、見つけ次第すぐ買う、と頼んでいる。途中ではテレビの撮影クルーにも遭遇した。一方、動画の中でタイパンツを買う場面は映っていない。
ナイトマーケットの屋台飯:カオカームーと25バーツの麺
夕食選びではかなり迷った。ドリアンの屋台を見て、以前ベトナムで両親にドリアンを食べさせた話を思い出している。本音ではステーキでもいいと言いながらも、「俺が肉を食っているのを見ても楽しくない」と考え、タイらしい料理を探した。ガパオライスや、日本語で「餃子」と書かれた店は見送っている。最終的に、米料理と麺料理を一つずつ選んだ。
一つ目は、おさだの大好物だという豚足煮込みのせご飯(カオカームー)で、60バーツである。本人も料理名をまだ正確に覚えていないという。トロトロの豚足肉に漬物が添えられ、卵ものせてもらえた。肉の量はそれほど多くないが、たっぷりかけるタレでご飯が進む、とおさだは説明している。
二つ目は麺の屋台である。麺の種類を聞かれ、店員に「ベスト」を尋ねて、勧められた太めの麺にした。現地の人のおすすめが一番美味しい、というのがおさだの考えだ。値段は当初40バーツと聞こえたが、実際には25バーツだった。味の想像がつかないまま、地面が濡れていたため立ったまま食べた。スープはザーサイのような味で、茹でた麺と数種類の肉が入っている。おさだはこれを「うまい」と評価した。
カオカームーについては、食べる前に「タレでごまかせる」と言ったことを撤回している。「全然ごまかしてない」「マジでうまい」と話し、これまで食べてきたものとも少し違うと感じたという。
締めくくり
最後におさだは、ちょうどロイクラトンの時期であることに触れ、以前の訪問でロイクラトンを体験した動画もあると案内して、チェンマイ編を締めくくった。旅の目標だったタイパンツを動画内で手に入れたかどうかは、最後まで示されていない。
なんかテレビ撮影してる。テレビ撮影を私YouTube撮影してる。タイのあれなのかな?有名な人なのかな?
ね。グラシア。なんかすごいかっこつけてるやついるわ。
改めまして、おさだです。今はですね、タイ国のドンムアン空港にいます。で、今回の動画からですね、チェンマイ編になります。
お前何回行ってんだよって話なんですけれども。しかも最近お前タイ動画何本上げてんだって話なんですけれども、チェンマイはちょっと普通に遊びに行こうかななんて思ってたところですね。ちょっと皆さんにチェンマイのいいとこ教えてみたいな感じでちょっと聞いたら、あれやこれやと僕が行ったことないエリアをたくさん聞きましたので、これは撮っちゃおうみたいな感じでですね。はい。
はい。で、私ごとなんですけども、チェンマイが大好きでして、タイが1番好きな国ではあるんですけど、その中の都市でも1番好きなのがチェンマイでございます。どんな人に…ちょっと声裏返っちゃいましたね。で、どんな方にお勧めかというとですね、日々の仕事に疲れてる方、日々の人付き合いに疲れてる方、のんびり旅行がしたいよっていう、そんな方におすすめの場所になっております。いらっしゃいますでしょうか?
もっと慌ただしい日々を送りたい、そんなソワソワする海外旅行したい、そんな方には全くおすすめじゃないんですけども、今言ったような方にはおすすめでございます。はい。で、今回チェンマイに行くの4回目になりますので、今回は目標を立てさせていただきました。タイパンツを買う、ということでですね、しっかりと目標達成する、そんなチェンマイ旅にしたいと思いますので、お付き合いよろしくお願いします。
はい、ということで、こちらバンコクからチェンマイまでは飛行機で向かおうと思うんですけれども、こちらのエアアジアさんに乗って向かいたいと思います。僕もオンラインチェックインを済ましてますので、早速中に入っていきたいと思います。よろしくお願いします。
はい、ということで中に入ってまいりました。
ということで、現在ですね、タイに入国する際にはですね、事前に申請しないといけないものがあって、デジタルアライバルカードっていうのを到着の3日前までに、まあ個人情報とか入力するやつなんですけど、それを申請しとく必要がございますので、それやっといてください。僕はもうバンコクに着いた時にそれ申請してましたので問題ございません。で、取っといた方がいいアプリはグラブとかボルトとか、配車アプリを取っとくと便利です。で、eSIMは、クルックのeSIMが今1GB200円で購入ができましたので、それを購入しております。はい。
クルックです。はい。ということで、早速エアアジアでチェンマイに向かいます。
よいしょ。
はい、こちらバンコクからチェンマイまでは約1時間ですね。はい。で、航空券は5000円ぐらいで購入ができました。エアアジアさんの席はこんな感じでございます。
ということで、チェンマイ国際空港に到着いたしました。ぴったし1時間。
はい、到着。で、今私ですね、11月の上旬に来てまして、これあれなんだよね。コムローイとかそういう時期なんですよね、ちょうど。なので、こういった空港がいい感じの催しになってます。はい。
で、降りてここら辺でタクシーとか両替とかする場所がございます。あっちとかね、両替とかで、今1バーツが4.7円ぐらいでしたので、はい。そんな感じでございます。
ほんで、私、夕方にバンコク出て、今こっち20時なんですよね。はい。ですので、夜ですので、ちょっともう、ここから空港からそのまま夜ご飯食べるとこ行って、ホテルに向かって、今日はごという感じにしていきたいと思います。
でね、その空港の1番出口か、1番左の方を出ると、ここにね、グラブの乗車場所がありますので、ここでね、グラブ呼んだら捕まえられると思います。ここ。はい。で、私も呼んだら、3分ぐらいでもう来るよということでしたので、ちょっと待ってます。
違うな。あ、これだ。はい。はい。よろしくお願いします。サワディー。ということで、ご飯場所に向かいます。
コップンカー。よいしょ。よいしょ。よいしょ。
はい、ということで、ホテルに行く前にご飯を食べに参りました。どこだ?あれ?ここか。めちゃくちゃ混んでんな。あれ?ここじゃないな。あ、でもここもすごい良さそう。あ、キティキティカ。あ、キティ、キティ、キティパニ。あ、オッケー。センキューソー。
違ったわ。やっぱこっちだ。ここ。ここ。これね、視聴者に教えてもらったんだけど、キティパニットってお店。
あ、めちゃくちゃ雰囲気いいわ。ここ。あ、いいね。なんかすごくここのお店が美味しいらしいですので、私ここでチェンマイ1口目行きたいと思います。よろしくお願いします。ハロー。
めちゃくちゃ素敵だ。何この店内?いいね。店内の雰囲気バチクソいいわ。センキュー。では何頼みましょうか?
QRコード。はい。まずは歴史からですね。あ、これカオソーイ。これね、チェンマイの名物料理の1つなんですけれども、これも美味しいらしいでございますね。260バーツだからなんか結構する。ちゃんとしてる感じ。カオソーイにしようかな。なんかあとカレーライスが美味しいっつってね。言ってました。このお店はなんかいい感じのメニュー。こういう時1人だとさ、1品しか食えないのが悔しいわよね。オッケー。決めた。
センキュー。
はい、ということでチェンマイ1食目はカレーにしました。カオソーイ食えよって話なんですけども、今までのチェンマイ動画でカオソーイずっと食べてますので、ちょっとここはおすすめのカレーを行きたいと思います。ポークカレーって言ってましたね。
で、これがお米。はい。スティッキーライスっつってたかな?です。何食ってんだよって。チェンマイまで来てね。明日もありますからたくさん食います。一旦この米をどうやって食べたい?まずはこのポークカレーいただきましょうか。はい。うまそう。
え、これポークめちゃくちゃうまいじゃん。肉がさ、ホロホロなのよ。で、そんなにめちゃくちゃカレーカレーしてない感じ。で、すごく美味しい、これ。そしてこのお米、なんかちょっと餅米に近い感じなんだけど美味しいです。今回のチェンマイは今まで行ったことないお店にたくさん行くと思いますので、お楽しみにしといてください。今回の動画は。
私はどちらかっていうと、気に入ったら同じお店ばっか行っちゃうタイプなんですよね。チャレンジしない人間ですので、今回は全部チャレンジする、そんな旅にしていきたいと思います。で、これめちゃくちゃ美味しいです。ちょっとここのお店は金額がちょっと高い方だと思うんですよ。このカレーとかもですけれども。ちょっと贅沢したい時に来てはいかがでしょうか。
はい、ということで、本日のホテルにやってまいりました。こちらの、メリーホテルって合ってんのかな、に今回は宿泊させていただきます。なんか、シンプルな感じで良さそうですね。はい、よろしくお願いします。
I checking. This is passport. Thank you. コップンカー。なんかここのバナナとかちょっと砂けどうぞということでした。
あとは、あ、嬉しいな。ティーとかも温かいの飲めたり、この水もどうぞということでした。で、私の部屋は210。いいね。なんかアゴダの評価がめちゃくちゃ良かったのよ。ここのホテルの。はい。1泊予想してみてください。210ということで。はい。あ、ご飯美味しかった。あとは、ということで、ちょっと今日夜遅くだったので、あんまり見れてないけどね。はい。明日いっぱい楽しみます。はい。元気ですか?うるさいですね。
はい。えっと、210。210。あ、なんか各階に水あるんだ。ありがてえ。こういうのが一番嬉しいよね。210。あ、姿見もあってね。はい。210。私のお部屋は210で、ここだ。はい。よいしょ。あ、ついた。はい。おお。あらら。なかなかいいんじゃないの?やっぱ安いな。チェンマイ来ると本当に。
よし、ということで早速ご案内させていただければと思います。あ、ちょっと待って。な、何て言う?何がいい?まあ、いいや。早速案内させていただければと思います。風の音が。風の音。そう。ちょっとうるさい。はい。
好き。シンプルに好き。全然綺麗。十分すぎる。ダダダダダダダダダダって感じでございます。ベッドがね、のみなんですけども。でもこれ結構すぐこの通りね、寺院とかがたくさんある通りで、で、真横にランドリーがあったから便利だわ。お洗濯したい人も。で、冷蔵庫付いてて水2本で、これはドライヤーかな。で、これは金庫なんかあったりして。へえ。で、こちらが水回りでございます。ちょっと音うるさいのであれですけども。ウィーン。お前がうるさいって話。タオル色々あって、まあなんか普通にお湯が出そうでございますけども、こんな感じでございます。アメニティ関係ないので、持ってきてくださいっていう感じでございます。はい。
こちら、1泊の金額いくらだと思いますでしょうか?こちら、メリーホテルというホテルになりますけれども、1泊の金額がですね、4500円です。安。十分すぎるわ、マジで。もう十分とだけ言いたい。もうチェンマイに。はい。ということで明日めっちゃくちゃ楽しみたいと思いますので、よろしくお願いします。
うわ、晴れた。
おはようございます。今朝の9時になりまして、で、今日雨模様、雨模様、雨で、ずっと雨だったんですよね。なんですけれども、よかった。晴れてくれた。ああ、さすが。
はい、ということで、こちらですね、宿泊させていただきましたけれども、特に問題なし。はい。とっても良かったでございます。ということで、早速なんですけれども、朝食食べに行きたいと思いますが、こちら、朝をゆっくり歩いていきたいと思います。
本当にいいのよね。なんかわかんないけど。まず、バンコクとは違ってですね。はい。あんまプップうるさくないですって言おうとしましたけども、うるさかったですね。あ、穏やかですね。はい。で、なんか結構前の方もそうですけども、バックパックを背負って、バックパッカーの聖地の1つ、何でしょうかね、バックパッカーが好む街の1つらしくてですね。えっと、まあ、のんびりされたい方とかですね。もういいや。ぺちゃくちゃ喋っててもしょうがないです。ゆっくりと皆様と一緒に街を歩くだけでも。あとこのお鳥さんがですね、ようこそって言ってんのよね。
黙ってお朝食に向かいましょう。
はい。逆走して歩いておりましたので、せっかくでしたので、宿泊先のすぐ近くにあるワットチェンマンという寺院が近くにありましたので、ちょっとこちら見させていただきましょうか。こういった寺院がですね、至るところにありまして、で、今は11月上旬ですので、そのコムローイとかそういったお祭りごとが行われる時期になりますので、そういった催しというか、その施されているような感じでございます。綺麗な寺院よね。
あ、で、今日無風なのであれなんですけども、ちょっと風吹くと、こういう端っこに鈴みたいの付いてて、これがね、チンチンチーンってなるんですよね。リンリンリンですね。
はい。朝食に向かってる最中ですけども、ここら辺もお店たくさんある。マッサージ屋さんとか、朝9時からだけどたくさんお店やってるので、朝食には困らないですね。ですけども、やっぱり旅行客向けの、なんて言うんでしょう、そのパン系が多いんだよね。そのアボカドパン系。そういうのじゃないのよ。私はタイ料理。あ、こことかいいね。
うわ、鯉を育てて食べるのかな?う、騒ぐな。あ、で、バナナ。現地のバナナ。これで20バーツですので一房80円。で、ここ地元のお土産屋さんだ。あ、ツアーなのかな?めちゃくちゃちゃんと説明されてる。ちょっと見てみるか。あ、お土産に良さそう。これティーとか。これもティーだね。へえ。これでね、100バーツとかだからいくら?400円?450円とか。150バーツだ。だ、600円とか700円ぐらい。あとこのタイの香辛料ね。
私、タイに来たからちょっと辛いもの食べすぎたせいか、ちょっとお尻がいい感じになってますね。あ、これマンゴーね。マンゴー。これで400円ですからね。450円ぐらい。安。あ、ノンシュガーだ。買っとくか。買っとこう。オッケー。何買っちゃってんの?ちょっとマンゴー食べたいなと思ってたところだったから。こういうのはご縁だから全て。はい。ポカポカ。イエイ。イエイ。
夜食をゲットしました。あ、ナッツも嬉しいな。はい。美味しいよね、ナッツ。これで30バーツだって。安。で、これカシューナッツね。あ、これナッツ取りたかったんだよな。ゲット。
こういう市場って楽しいよね。あ、コーヒーだ。こんな感じで入れんだ。あ、でもかき混ぜて、下に砂糖とか入ってるのか。で、あそこの氷入れて。いいな。こういう地元のすごい量。それでコーヒーを入れる。わあ、ぴったり。で、最後体に悪いのをバーっと入れて出来上がりだ。へえ。
これがどれなんだろうな。ラテなのかな?え、コーヒーだって、どれだろ?ブラックコーヒー、ノーシュガー。あ、トラディショナルコーヒー。ああ、これなんだ?スイーツ。あ、あ、ノットコーヒー。あ、ブラックコーヒーもらおうかな。This one I want. アイスで。ご飯食べに行かないといけないんだけど、この市場は楽しみすぎる。
あら、こんな感じのタイコーヒー屋さんで買っちゃいました。見て。こうやってこれでこすのよ。もう出来上がってるんだね。それでアイス入れてもらって。で、基本的なタイコーヒーは甘いから、シュガーとコナツ、コンデンスミルクだったな。なんか入れるんだって。俺ブラックコーヒーが飲みたかったから。これ入れて。うわ、ブラックコーヒー。How much is this? 25。地元で飲まないとしょうがないですからね。はい。25か。
コーヒーだって。これでもいいか。ごめん。じゃあいただきます。ブラックコーヒー。タイコーヒーか。おいしい。オーリアン。あ、ロイか。
そういうことか。あ、オーリアン。オーリアン。ああ、なんかシュガーとか粉なんとか入れないとオーリアンって言うんだって。で、普通のタイの色々甘くしたやつが、これがあれか。ああ、カフェボーラン。カフェボーラン。へえ。素敵だね。めちゃくちゃ美味しいわ、これ。何を?量が半端ないの?バイバイ。
じゃあ私も朝ご飯食べに行きましょう。長居しすぎましたね。はい。ということで、本日のお朝食を食べに参りましたけれども、こちらのお店にやってまいりました。こちら、パドタイというお店になります。何のお店かと言うとですね、こちらパッタイのお店になりまして。はい。朝食ということでパッタイ。ああ、オッケー。パッタイ食べに参りました。オッケー。渋、店内めちゃくちゃ渋い。
じゃあここにしましょう。パッタイ知ってますか皆さん?美味しいのよ。なんかケチャップのかな?ケチャップっぽい麺に、なんかエビをつけたり、なんか野菜つけたりみたいなやつなんですけど、もうタイ料理といえばの1つでございますね。
はい。これがメニューでして、1番シンプルなやつが45バーツだって。200円ぐらいかな。で、エビとか色々とかで、下の方は卵をなんか混ぜたやつみたいにしましたので、僕、卵とエビを混ぜたやつ、それを140バーツのにしました。
来ました。めちゃくちゃうまそう。はい。こちらがエビと卵をやったパッタイでございます。うわ。あ、すげえ。うわ、中にも大きいエビ。はい。これがパッタイでございます。この麺が。あ、美味しそうね。はい。美味しそう。うわ。うわ、うわ、うわ。
わ、来た。めちゃくちゃうまいやつだ。あ、これ絶対食べた方がいい。僕が頼んだちょっと高めのやつの140バーツで650円ぐらいするけど。てか普通のパッタイ45バーツってやばいな。200円でくれ。うま。で、これでっかいエビ。めっちゃでかいから。で、なんかこういうトッピングもあるんだね。ちょっとライムとか絞ってもいいかもしれませんので、ちょっと軽く味変をしてみますか。味変。あ、これ好きだわ。
はい。美味しかったでございます。で、チェンマイってカフェがね、有名で、なんかたくさんカフェがあんのよ。こういう雰囲気がいい感じの。ここもさっき食べたパッタイ屋さんの近くにある。あ、すごい。映え系。映え系だ。映え映えガールズたちがいっぱい写真撮ってた。ここで。その向かいに、こんな感じの良い雰囲気のカフェもあんの。素敵。ちょっと散歩しながらいい感じのカフェあったらご紹介していきますね。私さっきの大量のタイコーヒー飲んで膀胱パンパンですので、早速歩いていきたいと思います。
はい。で、チェンマイってこんな感じでね、なんかね、四角形に囲うように川が流れてて、この川の内側がね、旧市街っていう風に言われてんのよ。で、このね、外側を新市街って言うんだったっけな。さっきパッタイ食べたのは新市街。コーヒー買ったのはこの旧市街の中の。で、そんな旧市街と新市街の間にあるのはですね、ちょっと昔の囲ってたもんが、塀みたいなのがね、残ってて。そこ…うわあ、出た。うわ、うわ、うわ、うわ。ここら辺気をつけてくださいね。これ鳩。平和の象徴という名のただのフンの塊。見て、この量。うわ。ここさ、もうあんま息したくない。
観光地の、これターペー門っていうとこになるんだけど、その名物の1つで、これ鳩の映えを撮ろうとしてる人たちがいんので、今カップルなのかわかんないけどさ、あれが撮ろうとしてんの。これ見てて。これ鳩が集まります。うわ、うわ。飛ぶな。フンの塊。くそ汚ねえな。うわ。こんな写真、誰が…うわ、この写真綺麗だねってなるんだろうね。もっとあるよね、多分。映える写真って。人のセンスって様々ですから、ああだこうだ言うつもりはないんですけれどもね。はい。ですけども、見てください。本当に。
はい。こちらターペー門のど真ん中もそうね。こういうとこで綺麗にお写真撮ったらいい。はい。これターペーゲートって書いてありますけども、こんな感じのまだ昔のね、門が残っているのがちょくちょくあんのよね。あ、これ夜ライトアップされるんだろうな。そろそろ祭りですから、やっぱり。
で、このターペー門を抜けて、また旧市街の方に行くと、確かね、この通りは夜、ナイトマーケット、土日限定だったかな?っていう感じの通りになるみたいです。これ夜はすごいことになりますので、今日ちょうど来てるのが日曜日になりますので、ちょっと夜もこの辺り歩いてみようかななんて思います。それにしてもこの11月の気温って最高だな。今タイは乾季に入りましたので、最高がね27°、最低が23°みたいな形で、めちゃくちゃ過ごしやすいのよ。
であと、これはちょっと男性向けのお話なんですけれども、チェンマイってバンコクと違って、なんつうんでしょう、べ通りがないのよ、多分。ですので、なんだろう。歩いててもそういう、なんて言うんでしょう、誘惑が少ないですので、なんか清純な心で観光ができますね。で、お寺もたくさんあるから、もうそんな気になれません。ピュアそのもの。もうけしからん心はもうバンコクですっきりしてもらって、チェンマイに来たらこの綺麗な心ですっきりする。そんな感じはいかがでしょう?
はい。それでもムラムラする男性諸君、こちらも有名な寺院の1つではございますけれども、ワットチェディルアンという。めちゃくちゃ綺麗だな。これを見て抑えてください。めちゃくちゃ綺麗だな、本当に。これ本当に街の中心の辺りにあるので。あ、これ中入れんのかな?ちょっと私の心もこの中で浄化していきたいと思います。
こちらで靴は脱いでもらって。はい。ああ。
人間は108個の煩悩があるという風に言われております。今108満タンあるんですけれども、今0になりました。
はい、ということで、心も体も綺麗になった状態ではございますけれども、こちら、マッカ・ヘルス・アンド・スパというところにやってまいりました。こちらですね、ちょっと旅の疲れをほぐしたいと思います。
メニュー表はこちらになっておりまして、タイマッサージが60分で850バーツ。そこら辺にある普通のマッサージ店よりはちょっと高級なマッサージにはなるんですけれども、こちらクルックで予約をしまして、なんかクルックの商品でも人気のマッサージ店ということで来ました。では行ってみましょう。もちろん健全なマッサージ屋さんです。よろしくお願いします。
いきなり緊張してきちゃった。
ということで、こちらのマッカっていうこのスパ、バンコクにも結構お店があって、で、このチェンマイにもなんか数店舗あるチェーン店みたいな感じになってるんですよね。で、僕いつもマッサージ行く時は安いとこ行ってんですよ。100とか200バーツとかのところ、800円系。それの3、4倍するような、初めてきます。こういういいマッサージ。
まずは、ウェルカムドリンクアンド花タオル。あ、オープン。はい。で、クルックで予約したらPDFが共有されますので、それを今見せてって感じですね。ということでいただきます。で、最初はこういった紙を渡されて、お名前と、あとはどれぐらいの強さでやったらいいですかとか、あとはどこをやって欲しいですかみたいなやつだと思います。はい。
センキュー。はい。オッケー。はい。まずは足を洗います。続いてはマッサージルームにお邪魔させていただきます。ありがとうございます。わ、綺麗。
Thank you. はい、まずはこちらに着替えてもらって、着替え終わったらノックをしてくれということでした。はい、では行ってまいります。健全です。
はい、行ってまいりました。めちゃくちゃ良かったわ。で、終わった後はこんな感じで嬉しいマンゴー出ます。なんつったっけ?めっちゃ尽くしてくれるやつだね。
はい。ということで、マッサージ2時間たっぷりしてもらったらお腹空きましたので、こちらのお店にやってまいりました。こののいのいのお兄ちゃんのお店。ここね、カオマンガイがめちゃくちゃうまいお店なので、こちらやってまいりました。
あ、終わり。あ、ああ。カオマンガイ終わっちゃったって。オンリー。ああ、カオマンガイ終わっちゃった。はい。可愛い。お前に会えたからいいや。こっち向いて。見て。お髭が生えてる。可愛い。バイバイ。残念。カオマンガイ食べたかったんだけど。どうしよう。よいしょ。
よいしょ。よいしょ。雨。うわ。あ、雨降ってきた。
あっちのね、マーケット行きたいのよね。ちょっとここからで失礼しますけれども、なんかジンジャイマーケット。これ土日しかやってないマーケットみたいで、なんか結構今人気なんですよね。はい。こんな雨なのにもかかわらず、たくさんの方がいらっしゃってます。ですけども、雨がすごくてマーケット内歩けないんじゃないかっていう話。
ちょっと待ったらやんだ。やっぱ持ってる。やっぱ持ってるのよね、こういうところは。よし。渡らせて。渡らせて。よいしょ。はい。ここ。
はい。こちらのジンジャイマーケット、人気みたいでございます。知ってました?ここ僕、本当に今回チェンマイ来る時に教えてもらった場所なんですよね。まあ、マーケットですので、ここでちょっとさっき食べれなかったご飯、あとはですね、やはりマーケットといえばのこの爆買いですよね。この2点を済ましていきたいなと思っております。
なんか入り口の辺りにはこういう感じにテントでお店がたくさん並んでるけど、中心の辺りは室内でお買い物できるやつもあるわ。ちょ、中見してもらう。スーパーだ。あら、普通のスーパー。なんかお土産とか買うにはいいのかもしれないね。この辺りね。よいしょ。あ、ご飯食べれるとこあった。しかも人が並んでる。雨だから並んでんのかもしんない。
ここ。これ何屋?あ、ミシュランにも選ばれてる。なんだ?よいしょ。はい。こちらメニュー表。なんか普通のタイ料理屋さんだな。あ、これ食べたい。鮭。これ有名なのかな?え、キング。カング。あ、people。めっちゃ晴れてきた。え、すごくない?雨だったんだけど晴れた。
あ、アウトサイドだったらすぐいいよって言われたな。もうこれでもいっかね。ちょっと店内素敵だったけど、もうこれで食べちゃおう。雨もやんだし外でいいや。よし。センキュー。はい。
はい。メニュー表。なんかここミシュランにも選ばれてるみたいで、美味しいのかな?まあ、ちょっとせっかくですので、こういうのはご縁を信じて食べましょう。はい。カオソーイ食べてないからカオソーイ食べたいんだよな。カレーヌードルみたいなやつ。今私が1番惹かれちゃってんのが、お恥ずかしながらね。これなのよ。ステーキ丼みたいなやつ。絶対ダメだよね。これどこでも食えるやつだな。うまそうだな。このサーモン。カレードライヌードルサーモン。あ、これうまそうだな。これにしようかしら。これなんかちょっとあれだな。カオソーイ風も装ってる。うわ、これにしようかな。カオソーイとんかつ。
見て。さっきまでいきなり土砂降りだったのが、もうピカピカですからね。本当ちょっとあれね、移動と屋根で隠れてた5分ぐらいがバシャバシャでしたけども。ちょっと腹ごしらえしたらこの中散策しましょうね。なんか面白そうね。今日いっぱい買っちゃおうかしら。
From... I have Japanese for... You are very famous. Famous. You know.
はい、来ました、ということで鮭ですね。で、これ鮭だけじゃなくて、実はこの下がカオソーイになってて、で、これスープが絡んだ麺だからスープはないんだけど。はい。ナイスってお姉様に言われました。Thank you. やっぱ汁あんのかもしんないわ。これつけてっつったのかな?ちょっとわかんなかったけど。一旦これだけで食べてみるわ。はい。わ、うまそう。今おっちゃんなんつってた?全然聞き取れなかった。
あ、辛。お、リトルスパイシーだったのに辛。あ、これ全然このままでいいわ。カオソーイだ。美味しい。じゃあこのサーモン、ジャパニーズ鮭、いただきます。久々に食べた鮭、めちゃくちゃ。
で、持ってきてくれたこのカレーのタレみたいのつけてみるか。つけ麺みたいにして食うのか、ぶっかけたらいいのかわかんないけど、つけてくわ。あ、美味しい。で、最後さっぱりしたい時はこれ絞ってこれで食べてみてっつってた、あのお姉様が。さっぱり系行くわ。どうせ美味しいんでしょ。さっぱりさせて締める。ここうまいわ。最高。よし、じゃあ観光しよう。
なんか向こうの方にもめちゃくちゃあんだよな。いいか、一旦こっちから行ってみるか。なんかここら辺、結構女性の方々がじろじろ見てた。このお店とか。あ、なんかちっちゃいやつだ。ちっちゃく作った料理の模型。これはいいや。で、こっちもちっちゃい系か。これピアス系だ。あれか。もう結論出しちゃうけど、女性が楽しむ感じかもしんないね。まだちょっと結論出すには早いですので、男性の私でもね、私が楽しめたら大体の人楽しめますので、こういうマーケット系はちょっとご案内させていただければと思いますね。ああ。わあ。
はい。ということで、先ほどのエリアは男性は行かなくてもよろしそうでございます。で、ここがカフェになっておりまして、これ、このね、なんて言うんだろうね。これアーリーオみたいな感じの、この広い敷地がカフェなのよ、これ。わ、素敵。ここか。あ、で、ここ外でも飲めるし。ありがとうございます。で、これ外で、これ椅子みんな置いてさ、この庭みたいなとこで自由に飲めんのよ。こんな感じの。で、本館はこちらです。はい。この建物。これ。こちらが一応中でも飲めるような場所みたい。これ中でいただくか。ハロウィンタイムか。
はい。こちらメニュー表。大体90バーツぐらいだわ。美味しそうなコーヒーが。私はアメリカーノにしちゃうけど、甘いの好きな人は色々とどうぞ。ああ、アイスアメリカーノです。
キャッシュのみだったわ。素敵か。センキュー。外にしようかな。どうしよう。暑いから中で空いてっかな?あ、降りてきたから中にしよう。さ、これ2階もあるということで、お邪魔します。あ、結構空いてた。めちゃくちゃ空いてるわ。よかった。多分、映え系の方々は外とかの方がいい感じに映えてると思います。はい。男性諸君はこちらで全然大丈夫です。ということで、これアイスコーヒーにいたしました。
ということで完成。お、うまいやつだ。美味しい。やっぱチェンマイのコーヒーはうまいわ。朝飲んださ、あのおばちゃんが、お姉様が作ってくれたコーヒーも、別のコーヒーか。あれも美味しかったし。これカフェで飲むやつも美味しいんですよね。最高。ちょっとせっかくだから、みんなどんな感じで撮ってるか見てみるか。園内を。
ここが大体メインステージかな。で、結構奥の方まであんのよ。こういうちょっと小上がりになってるとことか。このね、沿いで撮ってもいいだろうし、奥の方でね、ちょっと外れた感じ。ですね。2人以上で来ると楽しそうです。はい、よろしくお願いします。
オッケー。はい。もう夜になってるんですけども、雨が降り止まずにですね、めちゃくちゃ降ってるんですよね。ちょ、ナイトマーケット今から行きたいんですけども、行くか。あ、これだ。グラブ呼んだ。行くぞ。ダメだけど。よいしょ。よいしょ。オッケー。せっかくなので楽しみたいと思います。
コップンカー。よいしょ。あ、雨やんだ。マジ奇跡。おわ、人もいっぱいいる。
これ、日中に来たターペー門っていう門でございます。ちょっとここも見るか。ライトアップされてて、すごい綺麗。わあ、そうだ、そうだ。これね、昼間見たけど、やっぱ夜ライトアップされて綺麗ね。わお。はあ。
で、これターペー門。夜綺麗だ。さあ、ということで、ちょっとマジでお腹空いたので、ここで食べたいと思います。ナイトマーケットで。びっちょびちょ。はい。わ、本当さっきまで土砂降りだったのに、めちゃくちゃ人いるわ。
今日中ね、マーケットでいっぱいお買い物する気で臨んだので、ここら辺はちょっとスルーさせていただいていいかな。アロマとか、アロマかわかんないな、なんか匂いする系とか、服着る系とかがたくさんございますね。こんな感じで。あ、タイパンツ買わなきゃ。そうだ。
アシスタント。ちょっと結構さ、撮影してるとあちこち見ちゃうから、すぐ近くにね、タイパンツが現れても見過ごしちゃう時があんのよ。だから、あったら教えて。そこそこって。見つけ次第すぐ買います。なんかテレビ撮影してる。
テレビ撮影を私YouTube撮影してる。タイのあれなのかな?有名な人なのかな?
グラシア。なんかすごいかっこつけてるやついるわ。このカメラ持ってるやつ、めちゃくちゃかっこつけてる。
あった、ご飯食べるとこ。うわ。これ下すごいな、これ。よいしょ。あ、いい匂いしてきた。何食べましょう?ちょっと今日食べれてない食べ物にしたいのよね。で、タイっぽいやつ。あ、これも美味しそうだな。米に卵乗っかってるやつ。うわ、これドリアンだ。あ、すごい匂い。ああ、これ前ベトナム行った時、パピーとマミーに食べさせたんだよね。ドリアン。
なんかもうステーキとかでいいんだけどな。そんな屋台ないか。わ。ここも寺院が素敵。この寺院の脇にこんな…こんなじゃないね。肉焼いてくから。ちょっとああいうのやめようね。皆さんは、あんなん俺が食ってんの見ても全然楽しくないから。もっとちょっとタイ料理っぽいやつで、お、それ行ったなってやつを皆さんに見せたい。今日はやるぞってとこ見せるぞ。よし。
やばい。ちょっと中間の辺りまで歩いてきたら、あれだな。ご飯食べるとこ全然なくなっちゃうな。これ何?全部絞った。あれだわ。ライムかな?これレモン。ここもフードセンターってなってるから、ここで決めよう。ここら辺か。あ、これカオソーイとパッタイとなんかだね。あ、ガパオライスか。これはやめようね。もう日本語で餃子って書いちゃってるから、これはダメだ。
あ、これいろんな麺のパッタイ、美味しそう。ヌードル。これ何だろう?ヌードルか。ヌードルだ。これいいね。ちょっと渋いね。これちょっと第1候補。あ、ヌードル美味しそうだな。でもこれ食べれないな。これびっちょびちょに濡れてるから。黙ってく、もうね。そろそろ皆さんも早く決めろって、もうイライラしてきてるでしょ。
あ、来た。これ美味しいやつだ。なんつうんだっけ?ライスウィズポークレッグ。これ未だにさ、料理名がわかんないんだよな。あ、これ1個食べよう。オッケー。米と麺にしてみる。どう?今日のおチョイス。他もうないのよね、いい感じのが。オッケー、まずこれ買うわ。大好きなやつ。
これ60バーツだって。300円ちょっとで、この意味わかんない漬物みたいのを添えます。で、ここにあるお肉。豚足肉なんだね。このトロットロなこのお肉を。もうとにかくあと油ね。
最初ね、びっくりすると思うんだけど、大して肉は乗らないのよ。カオマンガイもそうなんだけど。なんだけど、タレでごまかせるから、タイの料理は。あ、卵乗っけてくれるの嬉しい。で、この後ね、タレめちゃくちゃぶっかけると思うんで。あ、やっぱかけてくれるわ。そう。このタレで米が進むのよ。だから肉の量少なくても全然楽しめる。センキュー。
これで60バーツだから、300ちょっと。センキュー。はい、ちょっとまず1品目。でもう1つはこれ。ハロー。あー、何が違うんだろう?ノーマルかエクストラヌードルか。あ、麺ね。どれがいいって。ああ、どうだ?What do you recommend? The best.
なんか麺と、これ結構太めの麺、どれがいいって言われたから、もうお姉様のおすすめにした。こういうのはね、現地の人のおすすめが一番美味しいのよ。あ、いいね。シャッとやって、よいしょっつって。これもほら、お肉をね、入れて入れてして。で、これ味はちょっと分かりません。想像がつかない。あ、そのね、あ、わあ、濃厚なタレ。はい、オッケー。
で、これ、はい、40バーツ。センキュー。コップンカー。40もない。オッケー。25バーツだな。安。え、これ25バーツだって。あっちっち。で、これ調味料ここの入れてっつってたから、まあいっか。
オッケー。もうここでいいや。今雨降ってないから。よし、ここで行こう。うまそう。よし、じゃあまずはこちらの麺。お姉様おすすめのやつ。ちょっと立ち食いで大変失礼いたしますけれども。下がびっちょびちょなせいで。はい。あ、この麺ね。はい。うまい。これ絶対うまいやつだ。これ25バーツ。え、25バーツ。25、いくら?なんかスープはもうザイみたいな味なのよ。それにただ茹でた麺と肉、いろんな種類入ってんの。
はい。続いてこれ。これ私大好きなのよ。これタレでごまかしてるってちょっとふざけたこと言っちゃいましたけども、全然ごまかしてませんからね。マジでうまいな、これ。お、なるほど。ちょっと今まで食べてきたのとはちょっと違う。ちょ、まず卵行くか。何が違うかと言うと、タレでごまかせてないっていう。
はい。ということで、チェンマイ編いかがでしたでしょうか?今コムローイの時期なんですけれども、以前来た時にそのコムローイを体験している動画も上がってますので、もしよかったら、そちらもご覧いただければなんて思います。色々やらかしてます。今回の動画面白かった方、ぜひ高評価ボタンをポチっとよろしくお願いします。じゃあこちら、チェンマイ、また次の旅で会いましょう。バイバイ。
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