閉店が決まった「みそきん」で、HIKAKINと10年ぶりに語った店舗経営・編集・YouTubeの続け方
ひろゆき, hiroyukiひろゆき氏とひげおやじ氏が、HIKAKINのラーメン店「みそきん」を訪れた回である。予約はすでに埋まり、閉店も決まっている店なので、訪問しても宣伝効果はほとんどない。二人はそう笑いながら入店したが、店内には店員の格好をしたHIKAKIN本人が待っていた。話題はラーメンの感想から、冷凍麺の開発、動画編集へのこだわり、ショート動画の時代にYouTubeを続ける理由へと広がっていく。
売れても座席を増やせない店
食べる前の二人は、みそきんの店舗としての制約を話していた。人気があるなら座席を増やせばよいと思えるが、実際には調理が追いつかない。キッチンの広さは物理的に決まっていて、客だけ増やして商品が出てこなければクレームになる。ひろゆき氏は、この制約の中で工夫するのが店舗経営の面白さだと見ている。
みそきんが入っているのはラーメンストリートの一角で、店が頻繁に入れ替わる場所だという。もともと期間限定を前提とした区画なので、延長できなかったのは仕方がない、というのが二人の見方だった。ひげおやじ氏は、みそきんが閉店したあとに「ひげおやじラーメン」を出して閑散ぶりを見せれば実力差がわかる、と冗談も言っている。
ラーメン屋の利点については、カウンターだけならオーナー1人でも回せる点が挙がった。ただし体力勝負なので、店主が倒れれば店も止まる。売上の上限も見えてしまう。その限界を越える手段として話題になったのが通販である。みそきんは店の味を再現した冷凍麺を出す予定だった。冷凍ラーメンについては、最近は品質が高く特にスープがうまいという意見が出た。一方で、冷凍麺はゆでたてでなくてもコシが残るように、タピオカを入れるなど原料から変えているのではないか、という疑問も出ている。最近出てきた商品だと思っていたひげおやじ氏に、ひろゆき氏は昔からあったと返していた。
サプライズ登場と、ラーメンの感想
店員の格好でいたHIKAKINは、本人から明かされるまで気づかれなかった。ひろゆき氏とは約10年ぶりの再会である。HIKAKINによれば、この格好だと気づかれないことはよくある。実際に店で働いていたとき、長くそばにいた客がしばらく経ってからようやく気づいたこともあったという。
ひろゆき氏は食べてすぐ、カップ麺とは違うと言った。視聴者コメントで言われていた「ニンニク強め」については、確かに店のほうが強いと認めている。直前に辛みそきんを食べていたので、それと比べればマイルドに感じるが、ニンニクのパンチは強い。ひろゆき氏は「男受けを狙った感じ」と評し、自分は割と好きだと付け加えた。おいしいかどうかをイエスかノーで答えるよう促されると、「おいしい側」と答えている。
同行者からは、ラーメンとしての完成度が高い、味噌がまろやかだという声も出た。ひろゆき氏がとくに挙げたのは、生のニンニクの感じがしっかり来る点である。HIKAKINによると、市販品ではなく店ですりおろしたニンニクを使っている。ひろゆき氏は手間がかかっていると感心し、そのぶんオペレーションにも時間がかかるはずだと指摘した。
HIKAKIN自身も味の確認で食べることがあり、そのたびに強いと感じるという。ただ、「強すぎる」という反応は意外と少ない。二郎系と比べれば、と言われることもあり、ふだんニンニク系を食べない人が少し驚く程度だそうだ。調理はHIKAKINがすることもあるが、店舗でいちばん上手に作れる人に任せることもある。
カップ麺から店舗へという「逆の流れ」
店をやってみて楽しいかと聞かれ、HIKAKINは楽しかったと答えた。カップ麺もたくさんの人に届くので楽しかったが、ラーメンで最終的に店舗をやることはずっと望んでいた。店がうまくいってからカップ麺化するのが普通で、自分は逆の順番になった、とも話している。
店舗、冷凍麺、カップ麺の違いを聞かれると、HIKAKINは比べられないとかわした。それぞれが自分の10点を目指しているだけだという。
需要の大きさについては、いちばんすごかったときには700席に対して4万人ほどの応募があったとHIKAKINは振り返る。同行者はフェスのようだと驚き、HIKAKINはそれに応えるには何十店舗も必要だと語った。閉店時期は、HIKAKIN本人ももっと延長したかったものの、場所の性質上難しかったという。ひろゆき氏は、次回はかなり辺鄙な場所に作ればいいと茶化した。HIKAKINはまたどこかに店を開きたいと考えており、不動産も探しているそうだ。
冷凍麺はHIKAKINの発案
冷凍麺はHIKAKINが言い出した企画である。本人がラーメン好きで、人気店が店で作ったものを冷凍してネット販売しているのを知っており、自分も出したいとずっと話していたという。
外食の機会が少ないこともあり、HIKAKINは家で他店の冷凍麺をよく食べている。地元・新潟には、地元で知らない人はいないほど長く続いているラーメン屋があり、2店舗ほどを構えている。小さいころから通っていたその店の冷凍麺をネットショッピングで5食ほど頼んで食べているそうで、クオリティはかなり高いと評価していた。ただ、本当に店で作る冷凍麺は生産数に限りがあり、大量生産は難しいだろうとも話している。
10年前の出会いと「編集を手放さない」理由
二人が以前会ったのは10年ちょっと前、モンストの番組(ひろゆき氏は最初パズドラと言い間違えた)の後、たまたま食事で一緒になったときだという。HIKAKINは、ネットで見るひろゆき氏を「忖度なしにバチンと言う人」と思っていたので、何を言われるかと身構えていた。実際にはとても褒められたことをよく覚えている、と語った。
ひろゆき氏が当時感心していたのは、HIKAKINが自分で編集を続けている点だった。今もHIKAKINにはチームがあるが、最後は自分で素材に触れて直してしまう癖が抜けない。任せた方が伸びるならそれでいいと思わないか、と聞かれたHIKAKINは、自分の血肉となるコンテンツである以上、最後まで見ないわけにはいかないと答えた。好きだったシーンがカットされていればせめて知っておきたいし、それを生業にしている者として完全ノータッチは難しいという。ただ、2時間ほどの長尺だとチェックだけでもかなりしんどいとも漏らしている。
ひろゆき氏は、HIKAKINのようになりたくても一生編集を続けると思うと人に勧めにくい、と問いかけた。HIKAKINは、今のYouTubeはプロのような映像ばかりなので、新しく参入するなら最初から編集者と組むのは十分ありだと答えた。自分も編集がとても好きというわけではなく、撮影の方がずっと好きで、コンテンツを出すためにやらなければならないからやってきた、というのがHIKAKINの説明である。
一方でHIKAKINは、元テレビ局の人にも自分で編集したがる人は多いと話す。手を加えて面白くした部分には、理解できるファンからちゃんとコメントが来る。トップ層で編集を続けている人は、そこを捨てたくないのだろうとHIKAKINは推測する。力を入れても伝わらない部分があるのでは、という問いに対しては、昔よりはどこで頑張っても無駄かが分かるようになったと答えた。案外サムネイルの方が大事だといった判断で、切り捨てるところは切り捨てているという。サムネイルをシンプルにするような流行の変化については、国内の他の人を見て追うというより、昔から進んでいる海外を参考にすることが多い。ただし海外のままでは日本で受けないものもあるので、ローカライズが必要だとも話した。
生配信のしやすさと、昔の「間を作らない」話し方
生配信についてHIKAKINは、編集しない分、まる1日編集するよりストレスが少なく、出したいときにすぐ出せるので楽しいと話した。ストリーマーはその中で相当考えているはずだ、と断りも入れている。一方で、動画ほど濃いものを見せられるわけではなく、動画にも良さがあるという考えである。
ひろゆき氏は、モンストTVで一緒になったときにHIKAKINがとにかく間を作らずに話していた印象を語った。動画の人は間を詰めるので、その癖が生配信にも出ていたという。初期の動画出身者はみなそうで、瀬戸弘司さんらもそうだった。全力疾走で喋るので1時間もすると疲れてしまい、配信ならではの楽さを使えていないのがもったいないと思っていた、というのがひろゆき氏の振り返りだ。ただしHIKAKINは2〜3回目にはすぐ修正し、配信に合わせた動き方をしてコメントも拾うようになっていたという。
HIKAKINはそれを聞いて、言ってほしかった、タイムスリップできたら今なら10倍うまくやれると笑った。当時は何も考えずにやっていたので、ずっと喋っている昔の自分を見るのは恥ずかしいという。
「暇だった頃」が幸せだった
昔の自分を見て良かったと思うことはあるか、と聞かれたHIKAKINは、暇そうで幸せそうだと思うときがあると答えた。今も幸せだと断ったうえで、仕事の予定が空白で、ただ毎日動画を上げていた時期はかなり幸せだったという。動画を見るとその頃の生活リズムを思い出す。昼ごろ起きてその日の動画を撮り、夜7時までに編集してアップすれば終わり。毎日投稿はすごいと言われたが、ほかに予定がなかっただけだという。当時の動画は2分ほどで、テロップもなくエフェクトを少し入れる程度だったので、編集は30分ほどで終わるものもあった。それでも365日投稿する人はあまりいなかった。
毎日投稿のために交友関係を切り捨てたのでは、と問われると、HIKAKINは、もともと社交的ではなくあまり誘われなかったので問題なかったと答えた。
陰キャが頑張るから応援される
ここから話は、YouTuberやストリーマーには本物の陽キャがいない、という話題に移った。HIKAKINの印象では、陽キャのように振る舞っていても、ベースは陰キャが頑張っている人が多い。同行者も、そうでなければ毎日コツコツ編集することはできないと同意した。HIKAKINは言葉を選びながら、超陽キャで見た目も良い人が盛り上がっているより、陰キャが頑張っている方が陰キャの視聴者は「俺ら側だ」と応援したくなるのではないかと話した。
同行者は、陽キャの人はテレビに行ってYouTubeを卒業しがちだと指摘し、フワちゃんを例に挙げた(ここで「今はプロレスを頑張っている」という冗談混じりのやり取りがあった)。HIKAKINは、陽キャはモデルやタレントなど選択肢が多いからだろうと答えている。テレビで急に話を振られてぶちかませるかどうかで、向き不向きが分かれるという見方だ。
同行者は、HIKAKINはYouTube界の代表として何か面白いことを言うと期待されるので、プレッシャーがきついだろうと水を向けた。HIKAKINは、ダウンタウンの番組やSMAPとの共演は今思い出しても怖くなると語った。一方ひろゆき氏は、尖ったことを言ってほしいという期待については打ち合わせに出ないのでわからないとし、自分は「ナチュラルに人を傷つける」ので普通に成立していると笑わせた。
何千本の蓄積と、ショート時代の長尺
テレビ番組のようなものは自分で作れるのに、なぜ自分で撮り続けるのか。そう聞かれたHIKAKINは、テレビにもはまる企画なら出たいと断ったうえで、自分が作ったものが溜まっていくことに安心感があると答えた。キャリアを終えるとき、何千本という本数が野球選手の通算記録のようになるのではないか。だから自分のコンテンツを主軸に考えるのだという。
本数の順位はショート動画の登場で分からなくなったが、2008〜2009年ごろから続けている人は世界でも少ないとHIKAKINは見ている。ポッドキャストに移った人、やめた人もいるし、裕福になって週1回や月1回の大型動画に絞る人もいる。コンスタントに続けている人は世界でもあまりいないのではないかと考えており、「日本のこいつだけはずっとやっている」という長老のような存在になりたいと語った。同行者はサッカーの三浦知良(カズ)を引き合いに出した。ひろゆき氏は自分も長く続けているが、酒を飲んで喋るだけで企画も準備も編集もないから楽だと話し、HIKAKINの作業量との違いを強調した。
HIKAKINは、明らかに時代に合わなくなればやり方を変えた方がいいと考えている。ショートが主流になれば合わせるし、無理のない仕事になるならそれはそれで嬉しいという。ただ、長尺でしか伝わらないエンゲージメントがあり、それはまだ変わっていないとも話した。同行者は、見ている時間が長いほど親近感が湧くと補足している。HIKAKINは自分もショートを見始めると1時間ほど楽しんでしまうとしつつ、MrBeastが語っていたという話を紹介した。2時間で何百本もショートを見ても、何が良かったかと聞かれると何も残っていない、というものだ。ショートには一瞬で爆笑させる瞬発力があるのでやりたいが、長尺にもまだ力がある、というのがHIKAKINの結論だった。
仕事と家庭のバランス
同席者の一人は、パートナー選びの話を落合陽一氏の例から始めた。落合氏の妻は落合氏のファンなので、落合氏が落合氏らしい仕事をしていること自体が幸せになる。一方、自分のパートナーは自分のファンではないので、忙しいと文句を言われるという。HIKAKINのパートナーはHIKAKINのやってきたことが好きな人だから、普通に仕事をしていても家庭が成り立つのだろう、と話した。
HIKAKINは、ずっと家で編集している人間だとパートナーはどこかへ出かけたくなるものだと認めつつ、自分たちは普通の人と比べても出かけない方で、インドア派同士なので大丈夫だと答えた。同席者は、この相手選びを間違えてつまずいたり消えたりする人も多いので、そこを間違えないことは大事だと最近思う、と締めくくった。
味変しないひろゆき氏
食べ終えたひろゆき氏は、ニンニクは強めだが食べ進めるとそれほど気にならず、くどくないので油もさらっと食べられたと話した。HIKAKINは、結構ジャンキーなタイプかもしれないと応じている。同行者は卓上の調味料で味変し、まろやかさが増すなど楽しめたと言った。
ひろゆき氏は、ラーメン屋では味変をしないという。店の人がいちばんおいしいと思った状態で出してくるのだから、変える必要はないという理由だ。HIKAKINは、ひろゆき氏ならガンガン味変しそうだと思っていたので意外だ、と驚いた。ひろゆき氏の説明はこうである。最初のインパクトが良くても油っぽいと最後がきつくなる。店は客がどれだけ残すかを見ながら、最初から最後までのバランスを調整しているはずだ。だからそのまま食べるのがいちばんいい。
ひろゆき氏はふだんヨーロッパにいて、日本には月に一度戻る程度だという。ヨーロッパのラーメンは高くておいしくないし、日本滞在中も予定が詰まっていて一人で食べに行く機会はまずない。ラーメン屋に行くと最後まで食べたくなるのはそのためだという。この日はこのあとラーメン二郎の三田本店に行く予定で、まだ食べたことがないそうだ。HIKAKINは、余計なことを言うと本気で怒られるかもしれないと冗談めかして忠告した。
普通の人のようにラーメン屋を気軽に食べ歩けない人生に損失を感じるか、と聞かれたHIKAKINは、感じないと答えた。ほかに嬉しいことが多いので、それくらいの代償は構わないという。本当は毎日でも外食したいが、先日の忘年会で久々に食べた焼肉は涙が出るほどうまかった、とも話している。
2時間で売り切れた冷凍麺
最後にHIKAKINが冷凍麺を見せた。購入数の制限を設けていたにもかかわらず、発売から2時間で売り切れたという。同行者は「PRの必要がない」と改めて笑った。HIKAKINはサンプルを二人に手渡し、賞味期限は冷凍で1年、スープと麺・具材は別の袋に分かれていて、電子レンジで調理できると説明した。
HIKAKINは、YouTuberの商品にはアパレルなどいろいろあるが、やってみて食べ物はいいと感じているという。話の流れで燃えにくい素材のパーカーも話題になり、ひろゆき氏はバーナーで試してみたいと冗談を言った。その後は店舗用の収録に移るため、訪問はここで終わった。
はい、ということでございまして、来ちゃったよ。みそきんさんですよ。朝だけラストで終わって、じゃあ早速お店も開けていただいてるので。予約埋まってるから、PRの価値がまるでない。
いや、俺らが歴史の証人になる。ほら、お店がね、閉店も決まってるわけだからさ。なんて気な運命、本当に。まあ、とはいえ楽しみましょう。じゃあどうなるかな。
で、売れてるわけだから座席増やしまくればいいじゃんと思ったら、作る時間が足りない。まあね、キッチンもね、物理的に決まってるわけだしね。これで逆に大混雑、全然商品出ないよって言ったらね、クレームになっちゃうし。いや、だからそこ考えて作るの難しいよね。
まあね、それは確かに。まあ、それがでもね、店舗経営の面白いとこだとは思うけどね。閉店してしまうわけだから、店舗経営としては失敗ってこと?
違う、成功例だから。期限が決まってんだよ。ここって元々これ、ラーメンストリートっていう場所の一角で、すごい入れ替わりがね、ある。あ、場所なの。だからまあ、それの延長ができなかったっていうのはまあそりゃそうだよね。ここは元々そういうコンセプトの場所だから。そう、そう、そう。
やるやる。いや、ひげラーメン。髭親父ラーメン。もうみそきん閉まった後に髭ラーメンにして、このガラガラ感を出す。これが実力の差。
結局さ、お客さんがすげえ来たとしても、そのキッチンの状況で間に合わないとかさ、人手不足とかさ、なんかボトルネック結構多すぎるよ、店舗が。
そうよ。ただ逆にだから、その制約の中でできるから、その少人数とか、例えばオーナー1人で回せちゃうっていうのがラーメン屋の魅力なんじゃない。それこそカウンターだけだったら1人で回せるお店とかさ、あるじゃん。
ああ、でもそれもほら、体力勝負だから倒れたら終わりじゃん。まあね。あと、まあどうしても売上の上限は見えちゃうよね、店舗は。そこで、通販ですよ。お、すごい。なんか売り話を伝え……
今度なんかみそきんさん、冷凍麺出すらしい。なんでそちらの方とかで、まあ予約取れないじゃない。っていうのを、このお店の味をまた再現してっていう風にお届けされるそうなんです。
冷凍ってよくある?あるある。最近はね、もう増えてきて、かなりレベルも高いよ、特にスープがうまい。
なんかうどんも昔から冷凍が多かったけど、ラーメンの麺って冷凍は……なんか某とかさんの冷凍麺とかってさ、タピオカとか入ってるじゃん。だから、その冷凍麺特有の材質によるその作り方をしてるじゃん。あ、まあ冷凍にも耐えうるためにタイプがあるね。
で、その、ちゃんとこう、茹で立てじゃなくても腰があるようにって、その材料ベースから変わるけどさ、冷凍麺のそのラーメンってさ、それ麺的には一緒なの?まあ、それも冷凍麺業界、ラーメン知らないからさ。
すごいサインあるね。ああ、すごいね。あ、じちゃんある。じちゃん食ったね。よちさん。
でも今までなかったよね。最近出てきた、冷凍。いやいや、あるあるある。君がそういうのに触れてこなかっただけですよ。
結構あ、でもどれぐらいコンになんだろ?この前かどうか家しかので答えてください。マジすか?コンかどうか家ので答えてください。マジっすか?かどうか。
マジっすか?お、びっくりしてくれた、HIKAKINさんが。10年ぶりです。今日はありがとうございます。すいません。あれ?いや、なんかハくれてこいって言われたから。
いや、全然遅く遅れていす。お前ぞ、お前。いや、いや、いや。あ、どうぞ、どうぞ、どうぞ。あ、ええ、嬉しい。すげえ。え、PRする必要全くないのに。
え、もうせっかくならいきなり現れたいなと思って。あ、すいません。ありがとうございます。じゃ、ちょっと先食べます。じゃ、もう食べつ。じゃ、せっかくな。じゃあ、ちょっと隣に。すいません。じゃ、こちらに僕。あ、どうぞ。よろしくお願いします。
いや、お久しぶりです。もう言われなかったらラーメン屋の店員感めっちゃありますね。結構気づかれないことありますね、その格好だったら。
あ、でも1回そうすね、夜あの本当に働きに来た時に、ずっといるのにだいぶ経ってからふってこう。いや、なんかそういう人いるじゃないですか。眼鏡に倒るでって。オーラない。オーラないかもしれない。
いや、いきます。あ、いただきます。あ、でもカップラーメンとはやっぱ違いますね。そりゃそうだろう。
あ、確かに。だからあのコメントでニンニク強めって言われたけど、確かにこっちのが強いわ。はい。結構強いんで。あの、良かった。
え、HIKAKINさん、作るのもやるんですか?作るのやる時もあるんですけど、1番店舗でうまく作ってる人に作ってもらうこともあります。へえ。
え、実際でもお店やってみて、その楽しいすか?一般店舗って。あ、でも楽しかったですね。やっぱりカップ麺もあの、当然たくさんの人に届くんで楽しかったんですけど、やっぱラーメンでやっぱ最終、店舗絶対やりたかったので。普通と逆の流れになっちゃったんですけど。
まあ、そうっすよね。そうなんですよ。そう。店舗やってうまくいったからカップラーメンみたいな。
で、あの、感想言ってもらっていいですか?味の。それ、それまでヒの広い。すいません。ましちゃいました。すいません。
でもあの、最近食べたのがあの辛みそきんだったから、それに比べるとすごいマイルド感はあるんですけど、やっぱニンニクはすごいパンチ効いてるので、あの、男受け狙いっていう感じがしますね。ああ。僕は割と好きですけど。
あ、じゃあ、あの、美味しいかイエスかノーで言うと。お、まあ、いえ、ひろゆきさんの言葉をお借りしていうのであれば、あ、美味しいか言えば美味しい側の方に。あ、側の方に。あ、じゃ、いいえてください。ありがとうございます。よし。
ひろゆきさんカウンターみたいもって言われたらどうしようかな。そん時僕はぶん殴ってい。良かったです。
いや、でもやっぱラーメンとしての完成度高いですよね。ね、味噌がまろやかでね。あ、良かったです。結構尖ってる味だと思うんですけど。ね、ニンニクはもちろん効いてるんですけど、多分大質が欲しくなるような。
ああ、ありがとうございます。ここまでニンニク効かせるのは結構挑戦ですよね。まあ、そうですね。ちょっとだけ、だから自分でもあの食べることあるんですけど、味をこう確認とかで、改めて結構強いなってやっぱ毎回思うので。
そうです。でも、強すぎてっていうのは案外少なくて、まあ今二郎系とかもあるので、それと比べたらって言われることあるんですけど、あんまり普段ニンニク系食べない人からすると、ちょっとびっくりされるっていう。
いや、なんかあの生のニンニクの感じがちゃんと来るから、細高そうと思って。ああ、ありがとうございます。そうです。あの、市販のじゃなくて、すったやつ使って。あ、やっぱすってるんすね。はい。だからガツンってくるもんですよ。
そうですね。香りがちゃんと立つ。すげえ手間かかってんなと思って。だからそれ、オペレーション時間かかるよね。あ、すごいす。裏側までありがとうございます。
HIKAKINさん的には、その店舗で食べるのとすると、その冷凍麺とカップラ……やめろやめろやめろ、お前何を、やめろ。それぞれの、それぞれの良さがあるんで、それは。頑張り、HIKAKINさん。そうですね、それぞれの10点を目指してるだけで。それ比較しちゃいけないですから。みんなうまく答えるない。
そうなんですよね。まあ、でもね、実店舗で食べるとするとやっぱりお客さんの数があるので。あ、そうなんですよね。
かなりだっ、すごかった時があの、えっとなんだっけ?あ、700枚に対して4万、4万ぐらいお客さん来たんでしょ。はい。フェスみたいになってる。ラーメンだ。そうです。それにはもう何十店舗もないと無理っていう。へえ。
で、しかも閉店も決まってしまったので、もう数に限りも見えちゃったと。あ、そうなんですよ。てかコメントしてくださいましたもんね。ありがとうございます。あの、僕の閉店の動画に。閉店早。
そうです。で、僕ももっと延長したかったんですけど、なかなかやっぱ場所が場所です。もうすげえ辺鄙なとこに作りますよ、次回は。え、そう。4万人も来なそうな。やめろ、やめろ。
な、で、その代わり冷凍麺の方が、まあ出てるっていう。そう。まあ、でもまた絶対どっかに開きたいので、今ちょっと不動産探しも。そうなんですね。うわあ。
マサ虫ということで、冷凍麺にしようっていうのはHIKAKINさんが言い出したんすか?あ、でも僕もラーメン本当に好きで、やっぱ人気になるとあの冷凍麺あるんですよね。あのネットで買える、本当に店舗で作って冷却したみたいな。そう。それも出したいなっていうのはずっと言ってたんですよね。
あ、じゃあそんなに外食いに行けないから、結構家でそういう他社の冷凍麺とか食べてる?僕結構食べてますね。あ、地元のラーメンとかも食べてますし。ほう。本当にでも結構クオリティ高いんですよね。へえ。
どこの冷凍か?あ、でももう地元のお店ですね。僕のあの新潟の。あ、新潟の冷凍麺なんですよ。はい。ちっちゃい頃から通ってた店で、なんかショッピングとかで売ってて、それをなんか5食とかで頼んで、今と一緒に食べてるみたいな。
おお。あ、地元の店だけど割と世間的にも有名店になってるんですか?ああ、いや、世間的には、あの、地元だと知らない人はいないぐらいずっと生き残ってるラーメン屋さん、2店舗ぐらいあって、その、そこも。
あ、それで、あとそんなに聞かない店でも冷凍麺出してたですか?そこは出してましたね。へえ。え、じゃ、冷凍って買ってくるとそんなかんないですか?
あ、でもその本当にお店で作ってるやつだと、あの作れる数に限りがあるんですよね。ああ、はいはいはい。だから大量に作るってなるのはちょっと難しいんだと思います。
え、あれですね。ちなみに僕、10年ちょい前ぐらいに会ったことあるんだって覚えてます?あ、はい。あ、本当ですか?ああ、すごい。あの、パズドラの番組やってた後の。あ、そうです。モンスト。あ、モンストか。すいません。間違えました。ほぼ合ってますか?
その後なんかあのご飯食べた、たまたま一緒に乗って。あ、そうなんすよ。それ僕は近寄ってったの覚えてるんですよ。いやいや、もう本当売れてこんなになって。いや、いや、いや。
いや、あん時でもひろゆきさんもまだだいぶアングラな方っていう感じだったの。そうですね。ポツポツやってました。おかげ様で。2人とも。いやいや。
ひろゆきさんも僕毎日おすすめに出てくるんで、なんか誰かとバトルしてるやつがなかなか。ひろゆきさんがかなりキレてるやつとかも見て、おおみたいな。すいません。なんか。いやいやいや。あれ見ちゃうとちょっと怖いっすよ。そうですね。
でも最初のその第一インパクトというかインプレッションで言うと、あの、ひろゆき君やっぱ怖かったんですよ、HIKAKINさんから見て。あ、でもネットで見るとやっぱりそのなんだろう、何の忖度もなしにバチンって言うことを言う人だと思ったんで、何言われるかなと思ったら、なんかね、すげえ褒めていただけたことを覚えてて。もしかしたらもう覚えてないと思うんですけど、僕めちゃくちゃ覚えてるんですよ。
本当に編集やってたじゃないですか。だからそう、なんか編集やり続ける系の人たちって、よく続くなと思ってて。で、今でもやっぱやってるじゃないですか。あ、まあ、でも僕もでもだいぶでもチームはこうできて。で、でも今でもしっかり触って直しちゃうっていう癖は。
触らないのはやっぱ無理なんすか?やっぱでも自分の血となり肉となるコンテンツで、なんか最後見ないとっていうのがやっぱどうしても。へえ。あのシーン好きだったんだけどカットしたんだとか、一応見たいじゃないですか。
なんか任せてやってみて、そっちの方が伸びてる、うまくいってるみたいになったら、あ、任した方がいいんだみたいにならないですか?それのなんか自分のクリエイティブ、なんて言うんですかね?気持ちの最大限にはできてると思ってるんですけど、どうしてもそのもうノータッチはちょっと、なんだ、なんて言うんですかね?それを生業にしてるものとして。さっとまず見てくらいは。ただ尺長いと結構しんどいですね。2時間とかで。
いや、なんかそのYouTubeでHIKAKINさんみたいになりたいって言ってても、一生編集の仕事するんだぞって思うとなかなか勧められないじゃないですか。あ、でも今のYouTube市場だとそうかもしれないですね。もうあれだけクオリティ高い、なんかプロみたいな映像の中で新規で入るんだったら、最初っから編集の人と組んでやるのは全然ありだと思います。
でも元々編集が好きなわけではないんです?僕別にめちゃめちゃ好きかって言われたらそうではないかもしんないですね。あ、じゃあ本当にコンテンツを出したい先で、そのために編集というのや。そのためにやらなきゃいけないっていう感じで。編集ってか撮影の方が全然好きで。はい。編集が好きって言われるとどうかなっていうことです。
あ、でもあの元テレビ局の人とかもやっぱり編集は自分でやりたがる人多いっすよね。そのこだわりというか。で、結構その手を加えた、こうやったから面白くできるんだみたいなところに、ファンはちゃんとそこについてコメント来るんですよ。うーん。あ、やっぱ理解できてるんですね。あ、多分できてる人はできてると思います。
で、だから今でもトップの方でどうしても編集やっちゃうって人は、そういうところをやっぱ捨てたくないんだろうなみたいな。へえ。でもなんかその思ってることで詰め込んでも理解されないこともあるじゃないですか。すげえ頑張ってるけど全然共感されてないわみたいな。そうすともう手低カーにならない。
あ、でも確かに昔よりここで頑張っても無駄だよねみたいのも、ある種なんか分かるようにはなってきてて。案外だからサムネの方が大事だよねとか。そういうのは思ったよりでも本当に切り捨てる部分は切り捨ててみたいなのできてると思うんですけど。
でもなんか昔のそのこういうのいいよねと今のいいよねとかどんどん変わってるじゃないですか。それなんか追いつく側なのか作る側なのか。例えばサムネイルシンプルな方がいいよねとかって最近なんか変わってるじゃないですか。そういうのって自分から試すのか、他の人がやってから、あ、じゃあシンプルに行ってみようみたいな。
あ、でもあんまり他の人を見てっていう感じではないかもしんないですね。ただその海外がやっぱ進んでるとあるじゃないですか。そういうところを参考にすることが多いですね。昔から。あ、海外。はい。でも海外のまんまで日本で受けないものもあるじゃないですか。それをなんかローカライズしなきゃなとかはあるんですけど。
すごいずっとYouTube講座うちは見せる。YouTube講座。いやいやいや。
ひろゆきさんずっと生配信もね。基本、配信めんどくさいじゃないですか。まあまあまあ。でも生配信はすいません。本当にも。でも話すのがすごい、なんて言うんですかね、うまい人とか話でずっと行ける人は生配信の時代だなと思いますけどね。
まあ、でも普通に配信もやるじゃないですか。やったら編集しないからめっちゃ楽やんてなるじゃ。めっちゃ楽や。まあ、楽やんて言うと、そのストリーマーな人は、その楽な中で多分めちゃめちゃ考えてやってるじゃないですか。でも編集を丸1日やるよりは、やっぱなんかこう、なんて言うんですかね、楽っていうかストレスが少ないって言ったらですけど。
まあ、出したいって時にポンって出せるのがいいところですもんね。あ、そうですね。だから楽しいすね。あの、生配信やってて。あ、そうなんすね。はい。でも、まあ、すっごい濃いものがすごい見つできるわけではないので、動画の良さもありますよね。
だ、それこそ昔、あのHIKAKINモンストTV一緒にさせてもらった時に1番最初に感じたのは、間をとにかく作らないように喋ってたなっていうのを。へえ。HIKAKINさんだから、やっぱ動画の人なんで、やっぱこう間は詰めるじゃないですか。なんでそれを意識したように多分ライブ配信もやろうとしていて。
あ、そう。それがでもそうも聞きたいですね。あの、本当は間を作って言ったりやりたいんですけど、なんか多分もう職業病で、ずっと喋っちゃうですよね。
待たないで。それがすごい出ちゃったのが本当初期の頃で、それでも動画勢みんなそうだったんですよ。へえ。それこそあのダテ君とかもそうでしたし、あと瀬戸弘司さんともそうですし、とにかくだからすごい全力疾走するから、1時間ぐらい経過するとやっぱ疲れるじゃないですか。そうですね。
それの楽さがなんかもったいないなっていうのは昔一緒にやらせてもらってと思ってて。うわ、言って欲しかったすね。いや、でもすぐ修正してましたよ。2回目、3回目ぐらいからすごい、もうちゃんとなんか配信に合わせた動き方してるなとか、コメント拾うようになったとか。
ああ、そうですか。いや、もっと、いや、タイムスリップしたいすね。今だったら10倍ぐらいうまくできる。あ、100。まあ、そうですね。全然何も考えないでやってたんで多分。いや、でも十分面白かったすけど。あ、ありがとうございます。
でも今も結構みんな早く喋る、なんか配信の人。喋るけどもっと早かった。へえ。全力疾走でずっと喋ってるし。本当ですか?うわあ、やだな。なんか昔のその自分見るのって恥ずかしいじゃないですか。はい。わかります。なんでこんななんかずっと喋ってんだろうとか。
HIKAKINさん大丈夫ですよ。こっちの方がもっと恥ずかしいのたくさんあるんで。え、昔の見て、あ、俺昔とか良かったなみたいなのはないんですか?この昔のこっちのか全然ないみたいな。
あ、でもなんか暇してるころ、幸せそうにしてんなみたいな思う時ある。あ、そう。それで今も幸せなんですけど、これ言うとなんか結婚してお前幸せになったのかって。そういうわけじゃなくて。そう、当時なんかもうお仕事とかもカレンダー、もう空白みたいな。ただ毎日動画をあげるだけみたいな時が結構幸せだったなって思ってて。
ああ。それって動画見てても自分で分かるくらい、ちょっとなんか暇そうだけど楽しそうみたいなあるんですか?そうすね。その、なんて言うんですかね?生活リズムをすぐこう動画見ると思い出すので。そのなんか昼ぐらいに起きて、その日の動画昼に撮って、夜7時までに編集してアップして終わりなんですよ。
それを何ヶ月もやってるっていうので、なんか毎日とかすごいねと言われてたんですけど、まあ他の予定何もないからねみたいな。まあ、バイトだったら別に朝から夕方までずっとやれるけど、やってちょろっと編集で終わりだからみたいな。まあ、できる限んですけど、案外当時が2分とかだったので、動画が。あ、そんな時代だったんだ。
そうです。で、ノ、ノンテロップ、ノ、エフェ、あ、エフェクトちょっと入れてるぐらいか。それ編集だって30分か、そのくらいで終わるやつもありましたね。そう。それなので365日上げても。まあ、案外でもそれでも365日上げてる人があんまいなかったんですよ。まあ、普通に予定入りますからね。だったので、あの時代は良かったよなみたいな。
ええ。あ、でもあの時代のその365日ずっとあげてるわけだから、友人関係とかもどんどん切って捨ててったわけじゃないですか。まあまあ、そうでしょ。そんなことはないよ。結構だっていろんなそのプライベートとかを捨てないとやっぱ維持できないじゃないですか。
ああ。でも元々あんま陽キャじゃなかったので、社交的じゃなかったんで全然、なんか、あんま誘われなかったんで全然。お前、お前もだぞ。お前もだからな。一緒だからな。ああ。
なんかそうや、陰キャになった気がするんすよね。あ、そ、もう本当おっしゃると思って。本物の陽キャがいないイメージがありますね。あ、確かに。YouTuberとかストリーマーも含めて。あの陽キャムーブをしてるけど、ベースは陰キャが頑張ってる感っていう。
まあ、だってそうしないとやっぱ動画編集だったりとか毎日コツコツやるってできないじゃない。そりゃそうよ。ああ。でもじゃあ陽キャはずっと来ないと思います?
あんまり来ないんじゃないかなって思うのと、あとなんか、なんだろうな。あんまり陰キャ陽キャ言うとなんか僕炎上そこ怖いんですけど、なんか超陽キャで、もうなんか超かっこいいとか超綺麗とかの人がイエーイってやってるより、なんか陰キャが頑張ってる方が、なんて言うんですかね?陰キャが応援したくなる、分かりません?
あ、全然わかるんだけど、言葉選んでんな。そう、なんかその、なんて言うんですかね。俺ら側だなみたいな。そう。あと陽キャの場合はそのままテレビ行っちゃうよね。ああ。
だ、フワちゃんとかもさ、元々YouTuberだったけど、やっぱテレビメインになっちゃうじゃん。まあ、今どこにもいない。やめなさい。君のその拍手の流れになると思ったから、どこで止めようかなと思って。プロレス頑張ってます。あ、そうです。確かにプロレス頑張って。確か。
だから確かに陽キャの人は卒業しちゃうっていうのある気がする。ああ。まあ、行けるところは選択肢が多くて、いろんなとこに行けるからってことですからね。だ、なんかモデルさんになっちゃいますとか、まあタレントさんになっちゃいますとかで。
そうでかそこなんかYouTubeに残り続けてくっていうのもあるし、じゃあ生まれ持っての性格による。あ、まあ、そうかもしれないですね。やっぱテレビであのいきなりパッと振られて、なんかぶちかませるかどうかって言われると、いや、俺向いてないっすねみたいになるかどうかみたいな。
ひろゆきさんでも全然余裕すもんね。いや、知るかなもんぐらいでいい。そう、そう。ぶちかまさないから。ああ。だから多分期待されちゃうじゃん。あのYouTube界のHIKAKINがってなるからな。なんかおもろいこと言うやろみたいになるじゃないですか。かもしれないですね。だからそれはプレッシャーきついと思うんですよね。
え、でもひろゆきさんも、なんかひろゆきさんキャスティングされたら、当然なんか尖ってことでちょっと口論ぐらい行ってくれるんすよねみたいな期待が最近ないんですか?あんまりない。ないですか。ああ。あ、打ち合わせ出ないからわかんない。
あ、じゃあまあ、じゃあひろゆきさん呼んだら多分ナチュラルになんか言ってくれるだろうなっていう。あ、まあナチュラルに人は傷つけるんで。そうでくとあの普通に成立してる気はする。ああ、そうですか。これ天才です。無理です。
ただHIKAKINさんも相当そのダウンタウンさんだったりとかの番組出たりとか、SMAPさんと一緒にやったりとかってあったじゃないですか。すごかったですね。そうですね。いや、今思い出してもちょっと健……あ、そうなんですか。そうすね。怖くなりますね。それ思い出すだけでこう。へえ。
でもテレビ番組のようなものはもう自分で作れちゃうわけじゃないですか。いや、まあまあまあまあ、そんなすごくはないかもしれないですけど。でもそれでもやっぱりその自分が出て、自分が撮ってって、そのYouTubeサイドを続ける方がいいんですか?
ああ、まあでもどっちにもいいとこあるし、出させていただけるってなんか自分がはまるものだったら出たいんですけど、なんか自分のこの作り上げてったものが溜まってくのはなんか安心感がありますよね。ああ、もうコンテンツとしてこんだけ。
あ、もうそう。コンテンツとしてなんかこれだけ作ったんだって、キャリアを終える時にその何千本みたいなのが、なんか野球選手の何本打ったかみたいなのになるのかなみたいな。って思うと、なんかその自分のやっぱコンテンツをやっぱメインに一応考えなきゃなっていう。
そのYouTuber動画本数ランキングで行くと今どれぐらいなんすか?いや、でもショート動画出てからもうなんかカオスになってるかもしれないですね。あ、ショート抜いた時代とかだと。いや、あんまり本数では。でもこ回でもいいや、そんな本数、ほら毎日あげるとかがあるから。
あ、でもそうすね、本数は厳密にわかんないんですけど、その2008とか2009とかからずっとやってる人あんまりなくて、世界で見ても、もうなんかポッドキャストする人になってたり、なんかやめてたりとかで、案外もあの、俺まあまあずっとやってんなっていう。
なんか、まあリッチになった人も本数減ってくじゃないですか。なんか週1、月1とかでなんかドカンとやるみたいなので、コンスタントにずっとやり続けてますって実は世界であんまいねえんじゃねえかなと思って。でもそれなんか長老みたいになりたいですね。ずっとあの、こいつ日本のこいつだけはずっとやってるみたいになったら。
だ、サッカー界のカズさん的な。そうですよね。三浦カズさん。でもかっこいいと思いますけどね。やっぱなんかってやめちゃうとか多いと思うんで。ああ、でもひろゆきさんもずっとやってますもんね、それ言ったら。
あ、でも僕は喋るだけだから別にすげえ楽じゃないですか。何も考えてない。企画をしたことも。ただ酒飲んで喋る方だから。まず企画があるじゃないですか。どんな動画で面白くしよう。で、準備があって、撮影があって、で、上がった素材を全部チェックして、編集してエフェクト入れてとかって、どう考えてもめんどくさいじゃないですか。
まあそうですけど、まあ、ただ明らかに時代に合ってなかったら変えてた方がいいだろうなと思います。ああ。あ、じゃあいずれもうショート上げまくりになるかもしれない。そういう主流になったらわかんないですよね。合わせていかないとやばいなんか。
でもそこってそのショートが主流になった方が楽っちゃ楽じゃないですか?そうなってほしいみたいなあるんですか?あ、でもそうですね。なんか無理のない、なんて言うんですかね、仕事の方がいいと思うんで、そうなってくれたら全然、それはそれで嬉しい。ああ、そうなんだ。
はい。でもなんか、なんて言うんですかね。長尺でしか伝わらない、なんかそのエンゲージメントみたいのがあるじゃないですか。それは結構あんま変わん、まだ変わんないですよね。なんかね。ああ。まあ、確かに。結局見てる時間長ければ長いほど、割となんか親近感感じちゃうってのがあるから。うん。そうなんですよ。
ショート勢がやっぱ感じないんだよね。短いから。僕もショートやっぱり見始めるとやっぱ1時間とか楽しくて見ちゃうんですけど、最近あのMrBeastとか言ってたんですけど、2時間見て、なんか何百本見て、何がどうでしたかって言われると、あ、何もってなるらしくて。確かに。
そう。まあ、でも一瞬で爆笑とかっていう瞬発力があるので、全然やりたいんですけど、案外やっぱ長尺もまだあの力あるんやなっていう。ああ。
いやあ、なんかあの家族をちゃんと選んでるところが偉いなっていうことで。どういうこと?いや、あの落合陽一じゃん。大阪万博とかでやってた。落合陽一さん。で、あの人、奥さんが落合陽一ファンなの。ほう。だから落合陽一さんが落合陽一さん的な仕事をしてること自体が幸せっていうこと。
で、うちの彼女別に僕のファンじゃないから、あの忙しいと文句が言われるんですよ。で、行くとやっぱHIKAKINさんのそのやってきたことが好きな人だから、普通にやってて家庭生活済むからいいなと思って。ああ。
でもそうですね。案外あの円満で、僕ずっとやっぱ動画張り付いてなんかやっちゃってるんですけど、だってずっと家にいて編集してますっていう人で、やっぱどっか行きたいとかなるじゃないですか。なんか1ヶ月間やってますよね、それって。あ、でもでも普通の人と比べたら全然行ってないので。それで言うとそれが大丈夫なタイプのすね。あ、だからそこはうまくやってんな。あ、ありがとうございます。
このちゃんとね、しっかり愛してたりとか、行く時はちゃんとすごいとこにプレゼントしてこう行ったりとか、動画とか見てますよ。かな。でもまあ、あの結構インドア派なので大丈夫です。
いや、だからそこ、間のなんか選び方間違えてこける人いるから。ああ。結構多いじゃん。そのなんかあのバランスがね、やらかしちゃって消える人もいるし。だからそういうくとなんかそこを間違えないのは大事だなって最近思うんだよね。ありがとうございます。
てか、ありがとうございます。完食。あ、ごちそうさまでした。めっちゃうまかった。いや、だからこれ普通に客だなと思って。取れてるかな?取れてます。ありがとうございます。
いや、なんかそのニンニク強めだけど、あの、割と食べてると別にそこまで感じないしで、そのなんか、あの、くどいわけでもないから、途中からその油とかもなんか割とさらっと食えちゃうっていう。あ、本当ですか?でも結構ジャンキーなタイプかもしれないですね。あ、割とまあジャンクフード好きなんですけど。ああ、すごい。いや、でもよくできてる。やっぱり。あ、ありがとうございます。
あとちょっと調味料も、一味とかカレーとか3色とか。あ、そうです。そう、そう。で、ちょっとちょこちょこっとちょっと味変さして、とかがよりまろやかになったりとかしてて、ここら辺も楽しめて良かったす。
いや、ラーメン屋で味変しないんだよね。そのまんまでもね、十分。それはそれで僕好きですけどね。なんかそ、ラーメン屋の人がこれが1番美味しいと思った状態で出てくるじゃないですか。だからなんかそこ変えてもな。ほら。
あ、あれ、あれなんか、なんかでもひろゆきさんらしくないっすね。あ、そうすか。あれなんかひろゆきさん、なんか年取って熱い人になってきてます?なんか逆に昔薄いみたいに言ってます。で、なんかそう優しさが。なんかちょっとでも今まだなと思ったらガンガン味変しちゃうんでって、なんか言いそうと思ったら逆。お店の処理悪いんで。
いや、悪いとかじゃなくて、そのお店が1番美味しいと思ってたやつが、多分お客さんが来て色々して調整してるわけだから、多分そこが一番美味しいんだろうなっていう。
で、あの最初のインパクトと食べてる最中と最後とかって、その最初のインパクトが良かったとしても油っぽいと最後の方きついよねとかなるじゃないですか。多分そこもバランスよく作ってるはずじゃないですか。みんなお客さんがどれぐらい残すかとか見てやってるから。だから別にそんな方で良くねっていう。
ああ、まあでも近いってことです、2人は。ラーメン店主からは結構でもいいですね、いいねって言われる。ありがとうございます。
あの、ラーメン屋にあんまり行かないからさ。やっぱ行くと最後まで食いたくなるんだ。普段何食べてる?あの、そう、ヨーロッパラーメンめっちゃ高いし美味しくないから。
え、どれくらいの比率で、まあ結構もうヨーロッパにいる時間の。まあ、月1で4、5日戻ってくるみたいだけど。あ、そんな少ない中で来てくれた。でも、まあ予定が大体詰まってて、そんな1人でも一緒に食いに行くがまずなくて。ああ。夕飯だけ1日1食みたいなのを15日やって戻るみたいな。
はえ、僕あのGoogleマップでひろゆき探すの配信で確かやりました。なんかモザイクされてて、あれみんないないじゃんとか言って。なんか話題になってモザイク入っちゃったらしく。もう元々もない感じになってらし。
今日ラーメン続いてて、この後ラーメン二郎、あ、行くよ。三田二郎。ええ、しかも行くんだ。三田二郎を食べたことなくて。え、それ並んだらもうみんな騒いじゃいますよ。でもなんかね、あの16時台は並ばないから行けるぞって。騙される。まあ、調べてです。へえ。
いや、だ、だからほらなんか二郎って割と好きだけどさ、やっぱ三田二郎1回は行ってみた方がいいよ。それで余計なこと言うとガチギレされるかもしれないですよ。あ、わかんないです。僕も言ったこと。そう。店主さんにガチギレされるように。やめたす。やめてください。本当に。
で、ラーメン食べ歩きとかってできないじゃないですか。言うても。あ、普通にはちょっと。だからそのなんか普通の人のできない人生になってしまったことによる損失みたいなって気になったりします?いや、しないっすね。もうその他にも嬉しいことが多いので、それぐらいの代償は。
家にいるの好きなんすよね、じゃあ。あ、でも外食した時、こないだの忘年会で焼肉食ったら、なんか涙出るぐらいうまくて。久々に焼肉。本当は本当だったら毎日のように外食とか行きたいですけど。まあまあ、お忙しいっすからね。
そうですね。で、ひろちゃん、あの、冷凍麺の話もしたい。あ、はいはいはい。すいません。見てもらっていいですか?冷凍麺。どんな感じなのかなっていう。
あれ、お店って何時から?11時だから。おお。で、この後にちょっとお店用の収録もしたいので、そこもちゃんと時間ください。はい。
これがそうなんですよね。もう売り切れちゃったんですけど。いや、もう売り切れた。あ、2時間で売り切れちゃった。マジで。プロモーションの、あたり何個とかの制限あったじゃないですか。制限あったんですけど。だから本当PRの必要がない人だね。
来たら閉店してて、冷凍麺でも売り切れたから別に買えないんですけどねみたいな。ほあ、売り切れたんだ。早。あ、おかげ様で。え、結構作ったんじゃないですか?まあまあ。作ったんですけど。おお。
ちょっとカメラにも見せてよかった。ちょっとなんか写真加工してるか。いや、なんでお前すぐ悪いこと言う。色味がちょっといいぐらい。
おお。あげちゃっていいんですか?あ、はい。全然。あ、麺がこのシルバーの方で。へえ。よかったらあの、お腹空いた時に。あ、いいですか?もらって。あ、はい。全然。あ、本当に。
え、転売すると高いんじゃない?また、だからお前、本人を前にして言うな。本当にやばい。転売ヤーの人にも。あ、やばい。
へえ。あ、でも冷凍でも1年しか持たないですね。まあでも1年以内に食べてほしいですよね。で、スープとだから麺と具が別の袋になっていて、で、えっと袋の方レンチンでいいんでしたっけ?そう、そうですよ。あれですよ。そうですね。切れるんだ。よかったら是非。ありがとうございます。
ね。それはそれでまたね、ひろちゃんちょっと食べて感想教えてよ。仕上げる。あ、それ実は入ってるんでした。へえ。ということです。
え、食い物屋になっちゃえばいいのに、じゃあ。いや、なってますよ。あ、でも、でもやっぱり食べ物いいなって思いますね。やってて。あの、色々あるじゃないですか。YouTuberでもアパレルとか。食べ物いいなっていうと僕は確か思うので。食い物系は。
それとあの、僕ひろゆきさんのあのパーカー着てみたいんですよね。あ、それ。燃えないやつ。燃えないやつ。はい。あ、え、これなんですか?あ、これ。あ、そう。あ、カジュアルなチャックのやつあるんですね。へえ。これ全然刺しても大丈夫ですよ。
あ、じゃあ今度、じゃあ今度バーナーでひろゆきさんやってみたい。いや、あの暑いんですよ。あの、もう着てるだけでめちゃくちゃ暑いんですよ。消されるかもしんないんで、ちょっとなんかチャンネル作ってHIKAKINさん焼いてみたい。おら。いいすね。その見てみたいですけど。外出ないんだったらいいや。そうです。そんなそこまで出ないわけじゃないんで。
ちなみにHIKAKINさん、なんかこの後ちょっと動画撮りたいみたいな話。あ、面白かったら。あ、ごめ、やります。ない感じ?えいですか?まあ、まあ、でも、あの、ちょっとなんで。あ、まあでも全然、こなんかフーンってついてもらえたら。分かりました。頑張ります。
よろしくお願いします。ご来店ありがとうございました。あ、ごちそうさまでした。ありがとうございます。グッドボタン、チャンネル登録よろしく。お代は計算。はい。あれ?
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