「カレーみそきん」を発売前に試食し、POPOPO終了の内幕を語る雑談
ひろゆき, hiroyukiひろゆき氏とひげおやじ氏による雑談配信である。前半は、HIKAKIN氏から届いた「みそきん」シリーズの新作「濃厚味噌カレー」のラーメンとメシを発売前に試食する。後半は、ひろゆき氏が取締役として関わってきた音声サービス「POPOPO」の終了について話す。POPOPOの終了理由について、ひろゆき氏は資金不足や事業の失敗ではなく、出資者である川上量生氏の「心が折れた」ことだと説明する。
届いた段ボールの中身
撮影場所に大きな宅配便の箱が運び込まれるところから配信が始まる。中身はHIKAKIN氏の「みそきん」シリーズの新作で、今回はカレー味だ。パッケージには「濃厚味噌カレー」の名前と、「白味噌と香辛料が織りなす、まろやかでスパイシーな病みつきになる一杯」というキャッチコピーがある。印刷されたバーコードは撮影用の偽物で、読み取れないようになっているという。
二人は歴代のみそきんのパッケージも持ち出して並べ、今回の顔写真が以前のものと少し違うことに気づく。「どこから違う顔の素材を持ってきたのか」「AI生成かな」と冗談を言い合う。箱にはカレー味のラーメンとメシのほかに、元祖みそきん、辛みそきん、ノーマルのみそきんメシも同梱されていた。新しいキャラクターの入ったグッズも入っていて、二人は「またメルカリが騒ぐ」と笑う。
以前もらったみそきんを海外に持ち帰り、知人の息子に渡したところ、その子がHIKAKIN氏のファンで、手に入らないものだったためとても喜ばれたという話も出る。
同梱品を見ながら、二人は今回の販売ラインナップを推測する。カレー味は「ラーメン」がメインで、「メシ」も出る。他の商品も入っていることから、既存商品も一緒に再販されるのではないかと話す。
撮影の合間の近況:カルドセプトとFitbit
調理を待つ間に近況の話になる。この日は4K画質で撮影していること、ひげおやじ氏が帰省から戻ったばかりで新幹線で寝ていたことが語られる。
ひげおやじ氏はこの日発売の「カルドセプト」の新作を遊んでいて、「やっぱり面白い」と話す。ただ、CPU相手でも負け続けているという。ストーリーは過去作と大きく変わっている。「オリジン」というキャラクターの息子が主人公で、行方不明になった父を追いかける話として始まり、学園ものの要素が入っているそうだ。
タイマーにはひげおやじ氏のFitbitを使う。スマホがあるから時計は不要ではという問いに、ひげおやじ氏は「いらないといえばいらない」と認める。そのうえで、子どもがFitbitに夢中になっていると話す。スワイプで画面が動く一方、触られて困るような機能がなく、電話も鳴らないので、子どもに触らせておくのにちょうどいいという。
原材料と数値の比較
5分の待ち時間の終わりに、元祖みそきんとカレー版の原材料表示を読み比べる。スープの材料はほぼ共通で、カレー版には「カレー粉」と香辛料が加わっている。具材の違いも目立つ。元祖の味付けメンマの代わりに、カレー版ではフライドポテトが入り、味付肉そぼろとネギは共通だ。二人は、カレーだからじゃがいもを入れて辛さと調和させたのだろうと推測する。
カロリーはカレー版が530kcalで、比較した既存品は510kcalと515kcal。二人は「ほぼ一緒」、差はカレーのこってり感の分だろうとまとめる。麺は80g。付属の「特製香味油」については、香辛料やカレー粉の表示がそこに書かれていると確認する。
ラーメン:香味油を入れる前と後
最初は香味油を入れずに試食する。蓋を開けた時点ですでにカレーの香りがする。食べた側は、日清のカレーインスタントラーメンの味によく似ていると言う。ただ麺は違い、みそきんの方が太めで揚げた感じがあり、食感はこちらの方が好みだという。香味油なしでも完成度は十分高いという評価だ。
香味油を入れると印象が大きく変わった。スープは赤みを帯び、香りはカレーパウダーの方向ではなかった。カレーに添える福神漬けのような、少し酸味のある甘辛い香りで、ナンプラーにも似た旨味を感じたという。「びっくりするぐらい味が違った」という感想も出る。
もう一つの変化は辛さだ。油を入れたら辛さが減ったように感じたという。話者は、油がカレーのスパイシーさをコーティングし、舌に直接当たらなくなったのではないかと推測する。この種の香味油は入れると辛くなるものが多いが、まろやかで食べやすくなる方向なのは珍しい、という点で二人の意見は一致する。カレーの香りもむしろ弱まり、それも油の膜のせいではないかと話す。
福神漬けに似ているかどうかでは意見が分かれた。一方は「福神漬けではないのでは」と言い、もう一方は、しょっぱさのある中で野菜の甘みが出る、あの感じに近いと説明し直す。いずれにせよ、カレーの旨さだけでなく味噌のコクもあり、それが奥行きになっているという点で評価は高い。
終盤で改めてパッケージを見て、「白味噌と香辛料が織りなすまろやかスパイシー」というコンセプトを確認する。二人は、味噌系の甘さとまろやかさを出すための香味油なのだと納得する。スパイシーさを強めるのではなく、あえてマイルドな方向に振った判断には「勇気が要る」「面白い」という感想が出る。
メシ:大きなフライドポテトとルーの塊
続いて「カレー味噌きんメシ」にお湯を入れる。具のフライドポテトは大きく、じゃがいも特有のシャクシャクした食感がちゃんと残っている。カップ麺によくある、何の具か分からないほど小さなものではなく、きちんとポテトとして感じられるという。ネギも大きめで野菜感があり、全体に具が大きめだという印象だ。
中にはカレールーがそのまま塊で入っている。鍋に入れて野菜を足せば普通のカレーが作れそうなほどだ。ここで一方が「カレーメシじゃなくてカレーライスでよくないか」と言い出す。もう一方は、カレーライスと名乗るには白いご飯とルーが分かれている見た目が必要なのではないか、何か定義があるのではないかと返す。
メシのパッケージには辛さレベル「中辛」の表示がある。二人は、日清の中での位置づけをメーカーが示しているのだろう、カップ飯は人によって辛さが食べられない場合があるからこの表示が多いのだろうと話す。ラーメンの方は特に辛いと言うほどではなく、以前の辛みそきんの方がはるかに辛かったという。
作り方は、蓋をはがしてから円を描くように30秒以上かき混ぜ、ルーが溶けてとろみがついたら完成だ。待つ間に、インスタント飯の米の食感が話題になる。一粒一粒に芯のような硬さがあってパスタのようで、シャクシャク食べられる。話者の一人は、インスタントラーメンは店のラーメンとは別の食べ物で、その素朴さやボソボソ感も含めて好きだという。インスタント飯の味もそれと同じで、これでしか食べられない「唯一無二」の味だと話す。話者のパートナーはラーメンよりメシの方がうまいと言っていたそうだ。
メシの食レポと総評
ひげおやじ氏の食レポでは、メシの方がカレーらしさを感じ、よりスパイシーだという評価になる。ただしそのスパイシーさは辛さではなく、香辛料の香りの高さだという。原材料にオニオン調味料、カレー粉、ガーリックが並ぶのを見て、ガーリックが効いているからだろうと納得する。米の硬さも好みで、たくさん食べたい人や食感を重視する人には、ライス系の方が満足度が高いかもしれないとまとめる。
総評として、二人はどちらも「相変わらず完成度が高い」と評価する。ラーメンの方が一般的なので手に取られやすいだろうが、驚きがあってレベルも高いのはメシの方だ、より強いスパイシーさを求めるならメシがよい、という結論だ。完成度が高い理由について、一方は全国規模で売れる商品としてのプレッシャーの中で作られているからだろうと話す。
撮影用サンプルと「おに家」のめんつゆレシピ
今回の箱は、以前受け取ったサンプルとは別に改めて送られてきたものだという。発売前サンプルはレビューのために開けてしまうので、未開封の状態で残らない。そこで先方が、終わった後に「よかったらもう1セット作ったので」と送ってきたそうだ。中身は市販品と同じだが、箱は特注だという。
以前二人が引っかかった「麺ドッキリ」で出されたそばつゆについても、レシピを教えてもらったと紹介する。つゆは市販品ではなさそうなほどうまかったので、聞いてみたそうだ。600mlあたりの分量は次の通りである。
- キッコーマン「本つゆ」65ml
- トップバリュのめんつゆ 165ml
- 水 270ml
- お茶 100ml
めんつゆは3倍濃縮や4倍濃縮なので、そのままでは濃すぎるため水で割っている。さらにお茶が入っていたことに二人は驚く。トップバリュのめんつゆを選んだのは、色味を合わせる必要があり、色が一番近いものを探した結果だという。「バリュー」という言葉の意味をめぐって軽い言い合いもあったが、そこで切り上げている。
品薄の理由と冷凍みそきん
「大体売り切れる。もっと作ればいいのでは」という疑問が出る。これに対し、おそらく工場のフル稼働で作っていて、これ以上増やすなら工場を作るところからになる、という推測が返される。空いている製造ラインに割り込んで作っているのだろうし、レギュラー商品のラインを押しのけることもできないはずだ、というのが話者の見立てである。
池袋の実店舗も話題になる。オープン後もすでに予約が埋まっているようで、検索すると「予約」がサジェストに出る。夏休みで地方から来る子どもも増えるだろうから、今後はさらに入りにくいのではと話す。
ひげおやじ氏は、以前手に入れた冷凍版のみそきんを取り出し、10年寝かせるつもりだと言う。比較に出されたのは、未開封のスーパーマリオのカセットが数億円で取引されたという話だ。100万本単位で売れたソフトなのにと一方が不思議がると、もう一方が、調べた限りではそれは北米版NESの後期の型番で、もともと希少性が高いものだったと説明する。冷凍みそきんには賞味期限が一応ないので保存さえできれば10年後も食べられる、という話になる。ところが、その冷凍品は動画で見せるために開封済みで、「開けたら価値が下がる」と突っ込まれる。
子どもの成長と利き手の話
ひげおやじ氏は、子どもが最近「おいしい」と言えるようになり、家族3人で「おいしい」と言い合っていると話す。頬に手を当てる仕草もするようになった。最初は子どもが勝手にやった仕草に親が「可愛い」と反応していたら、褒められると覚えて繰り返すようになったという。聞いていた側は、芸の仕込み方と同じだと笑う。今はフォークを握って刺すところまではできるが、口に運ぶのはまだ怖がるので最後は手伝っているという。
そこから利き手の話になる。ひげおやじ氏はペンを左手で持つが、習字は先生が厳しく右手に矯正され、箸も右に直されたという。それなら右手でペンも書けるのではと聞かれると、筆とペンでは筆圧が違い、右手ではペンがうまく書けないと答える。このあとは、習字はできるのにペンは書けないのは知能として微妙だ、というような掛け合いの冗談が続く。
POPOPO終了の話へ
HIKAKIN氏に料理屋をやればと冗談が出ると、ひげおやじ氏はYouTubeの方が儲かると返す。1回転30〜50席程度の店では売上の上限が見えてしまうからだ。そこから話題は、ひろゆき氏が関わる音声サービス「POPOPO」の終了に移る。
ひろゆき氏は、以前から次のような考えを持っていたと話す。内側で開発を続けるうちに、何が良くて何が悪いかが煮込みすぎて分からなくなっている。一度世に出してユーザーの声をもらうべきだ。ただ、ずっと続けてきた人たちに意見を聞いてもらうには、一度失敗した後で「ではこうしましょう」と言うしかない。だから自分の出番は一度失敗してからだと思っていた。ところが、いよいよ自分の出番かと思ったところで、川上量生氏の心が折れて「もうやめよう」となったという。
ひろゆき氏によると、POPOPOには30億円ほどが投じられている。開発スタッフは20人ほどで、優秀な人を集めていたため、何年も続けばランニングコストはかなりかかる。収入はプレミアム会員の会費とアバターの売上くらいだ。ただ、プレミアム会員は想定より多く、POPOPOでしか楽しめないと感じるユーザーもいた。そのため、ランニングコストの面では続けられると川上氏にも話していたという。そうしたユーザーを押さえつつ少しずつ伸ばせば十分いけると考えていたが、川上氏は一気に大きく伸びないと心が折れてしまう、というのがひろゆき氏の説明だ。ひげおやじ氏は、もともと電話の代わりになるくらいの地位を狙っていたのだろうから、それと比べると物足りなかったのでは、と推測する。
ひげおやじ氏自身もPOPOPOをよく使っていた。そこで尖った人たちと知り合い、その後InstagramなどのSNSでつながって色々教わったという。DMMの亀山会長と食事に行く機会も生まれ、そこでひげおやじ氏が寿司をおごったことが話題になる。ひろゆき氏は、亀山氏なら必ずおごってくれるのに自分で払ったのはおかしい、と突っ込む。
技術面については、二人とも高く評価している。カメラワークに加え、話した声の抑揚に合わせてアバターが自動で笑顔になるなど、普通の音声会話では伝わらない情報が表示される。それが技術的にどうやっているのか分からないほどスムーズに動いていたという。サービス終了は9月17日で、配信時点で残り2か月ほどだった。
「金はある」:資金不足ではないという説明
ひろゆき氏は、SNSではサービス終了の要因を分析する人がたくさんいるが、正解を言った人は今のところいないと話す。サービスは伸びていたし、プレミアム会員も思ったより多く、高額アバターを買うユーザーもそれなりにいた。こういうものにお金を払う文化圏がきちんと成り立つことも分かったという。技術レベルにも問題はなく、サービスの水準は高かった。それでも終わるのは、川上氏の心が折れたからだというのがひろゆき氏の説明である。
経済的には、やめる必要はなかったとひろゆき氏は言う。一般的な感覚では30億円を使ったのは大変なことに見えるが、川上氏は裕福だ。ひろゆき氏によれば、サービス開始までに長い年月をかけ、リリースしてから半年ほどしか経っていない。30億円の多くはサービス開始前に使われたもので、5年くらい出さなくてもいいと思えるほど資金はあったという。KADOKAWAの個人筆頭株主であること、エルデンリングのヒットで利益を得ていることにも触れる。夏野剛氏がファンドから退任を求められた際にも押し返し、株主は夏野氏の続投を支持したというエピソードも紹介される。
アーティスト肌の経営者という見方
では、なぜ心が折れたのか。ひろゆき氏は、自分の思い描いていたものとのズレだと説明する。ひげおやじ氏が「アーティスト的な、俺の作品としてこれは違うのではないかという心の折れ方か」と聞くと、ひろゆき氏はそうだと応じる。二人は、大ヒット漫画の作者が連載をほとんど描かなくなるような感覚に近いと例える。ひげおやじ氏はソフトバンクの孫正義氏も引き合いに出す。後継者として育てると言っていた人物がいたのに、結局自分がやめるのをやめた例を挙げ、こういう経営者は合理性で動くのではないのだろうと話す。
売上が右肩上がりなら誰かに引き継げばよいのでは、という問いも出る。ひろゆき氏は、30億円を約8年で割れば年間4億円弱かかる計算だと示す。リストラで規模を縮める手もあるが、川上氏にとっては理想だと思っていたチームを削って人が他所へ行くより、一気に思い出にしたいという気持ちがあるのだろうという。ひろゆき氏はこれを「精神論」と呼ぶ。他社から買収したいという話も実際にあったが断ったそうだ。ひげおやじ氏は、条件としてチームの解体が伴えば美意識が許さないのだろうと受け止める。ひろゆき氏は、チームメンバーにはドワンゴで働きながら副業で関わっている人も多く、他社に全面的に移るのも難しい事情があったと補足する。
取締役会を一度も開かずに解散
ひろゆき氏によれば、POPOPOの取締役会は実質的に一度しか開かれていない。サービス発表の日に取締役が全員集まり、雑談をして笑い合ったのが「第1回取締役会」だったが、議事録が残る正式な会ではなかったので、正式な取締役会を一度も開かないまま解散することになるという。ひげおやじ氏が最後にもう一度開けばと言うと、ひろゆき氏は、川上氏が各取締役に電話で「こういうことになる」と伝えてきたので、「やりましょう」とは言えなかったと答える。東銀座のビルにある「POPOPO」の看板は、契約が切れるまで残るだろうという。
終了までの間には、VRM形式の外部アバターを読み込めるようにする予定だとひろゆき氏は話す。ユーザーが大きなものなどを作って最後まで楽しんでもらえればいいという。
ひろゆき氏は、この終わり方を「綺麗」だと評価する。会社が終わるときは、たいてい資金不足で揉め、抜ける人が出て「泥船から逃げた」と言われ、残った財産を奪い合う。POPOPOは一斉に全て終了するので誰も文句を言わず、誰にも迷惑をかけない。川上氏が自分でSNSで発表したことにも美しさがあるという。スタッフは優秀なので心配しておらず、自分や他の取締役も困ることはない。ひろゆき氏が「一番笑える」と言うのは社長のことで、他社の役員を辞めてPOPOPO専任になっていたという。ただ、もともと優秀な人なのでどこでもやっていけるだろうし、川上氏がN高やZEN大学のような別の事業を任せる可能性もあるのでは、と二人は推測する。
心が折れる感覚が分からない、という立場
ひろゆき氏は、サービスがうまくいかなくて心が折れる感覚が自分にはよく分からないと話す。ひげおやじ氏は、期待していたサービスがうまくいかなければがっかりするものだと返す。ひろゆき氏にとって、それは「こっちではなかったのか」という新しい知見を得たということで、狙いを外すことも当然起こりうると思っているので、落ち込むことはないという。
そのうえでひろゆき氏は、川上氏には成功体験が積み重なってきたのだろうと話す。ドワンゴがゲーム会社としてうまくいき、着メロで成功し、ニコニコ動画を当て、関係を深めたフロム・ソフトウェアのエルデンリングが世界中で売れ、KADOKAWAのアニメも世界で売れた。天才肌と言われるが実際は論理的に詰めるタイプで、その論理的に詰めた結果がズレていたことが、川上氏の中では大きかったのではないかという。ひろゆき氏自身は、それは違うのではないかと伝えていたそうだ。
ひげおやじ氏は、使っていて居心地はいいが、どう広めればいいかは悩んでいたと話す。不特定多数に向けて話すより、非公開の場で友達と何時間もだらだら話す使い方の方が向いていたと思うという。深夜に3人くらいで作業しながらつなぐのが一番楽しかったのだろう、というのがひげおやじ氏の見方だ。ただ、そうしたクローズドな使い方では拡散せず、相手がアプリをインストールしていないと使えない。ひろゆき氏は、ひげおやじ氏と同じ悩みは最初から持っていたと応じ、いいものを作ることと普及させることは別の話だとまとめる。
川上氏が折れていなければ手はあったのか
ひげおやじ氏が、川上氏の心が折れていなかったら打つ手はあったのかと聞く。ひろゆき氏は、それほど難しい感じはしなかったと答える。売上はじわじわ伸びていたからだ。
ひろゆき氏の考えでは、「ここでしかできない」と思うユーザーが集まらないサービスは厳しい。例としてExpediaとBooking.com、各社の「なんとかPay」を挙げる。どちらを使っても大差がなければ、競合が多くなったときに苦しい。POPOPOには、そこでしかできないことを面白いと思うユーザーがいた。そこを手厚くしつつ、知った人100人のうち5人が好きになるなら、100人、200人、1000人と少しずつ知らせていけばよい。ランニングコストとユーザーの増え方、それに高額アバターを買う人の存在を合わせれば、数字の上で成立しそうなラインだったとひろゆき氏は見ている。だから自分には失敗という感覚はあまりなく、川上氏には「美しく終わりたい」という思いがあったのだろうという。
聞いていたひげおやじ氏は「それを聞くとちょっと残念に思う」と漏らす。ひろゆき氏は、合理的な説得ができる種類の理由ではないと返す。コアユーザーが川上氏の家の前で撤回を求めても、動くような人ではない。頑固だからこそ、サービス開始前に何十億円も投じられたのだともいう。二人は川上氏を「面白い人」「いい意味で頭がおかしい」と評し、POPOPOはこのまま終了するだろうという見通しで話を終える。
発売日と転売をめぐる冗談
最後に話はカレーみそきんに戻る。発売前の品をメルカリに出したらすぐ特定されるのでは、転売されたら瀬戸弘司氏のせいにしよう、といった冗談が続く。ひげおやじ氏は、瀬戸氏に迷惑がかかる冗談はやめてほしいと繰り返し止めている。
発売情報について、配信中では「7月26日日曜日にセブン-イレブンで販売」と読み上げられたあと、「7月25日からセブン-イレブンで販売」とする記述も紹介されており、日付は食い違っている。対象はカレー味のラーメンとカレーみそきんメシの2品である。Yahoo!ニュースによれば、みそきん関連商品を2つ以上買うとオリジナルステッカーがもらえるという。二人は「関連商品」という表現から、辛みそきんなど既存商品も復刻されるのではないかと推測して、配信を締めくくった。
さあ、ということで、ひチャンネル。え、違う、君のチャンネルだよ、これ。そう。あ、正確にはね、多分ね、サブHIKAKINチャンネルになってます。もう君の上がってる動画ね、全部HIKAKINさん。そうだよな。僕ほら配信しかしないからさ。そうなんだよね。チャンネルトップ画面の動画は。僕、自分で動画撮らないからね。
そう。あの、HIKAKINさんもちょっと恐縮してたから、大丈夫ですかって。いい。今回もいいですか?試食していた。試食し。じゃあ、ということで持ってきます。持ってきますっていうか、もう最初から乗せときゃええやん。
こっち。これさ、あの、その宅配便の人大丈夫なの?このサイズは。いかしげでした。ああ、上にも乗せないで。え、この何サイズで上にも乗せちゃいけないの?ま、そういうことです。めんどくさ。宅配便の人めんどくさ。いやいやいや。ちゃんとそうなっておりますから。
じゃあちょっと、よいしょ。ちょっと待ってください。えい!ドン!ああ、はい、はい。もうなんか親の顔より見たわ。ドン、ドン。親の顔よりは見たりとか。ということでございまして。
え、HIKAKINさんの、ついに。次はカレーですね。お、なんかラーメンを作られたんですか?HIKAKINさんが。そうなんです。お前持ってこようか、全部。今までの歴代。
ほう。相変わらずまた手の込んだ。ねえ、この顔はどこからだか、いつもそう。でもさ、の顔とちょっと違う気もしないでもないけど、一緒。一応持ってきましょうか。大丈夫ですよ。いや、持ってきますわ。あるの?あるある。すごいね、君の部屋、無駄なもの多いね。無駄って言うなよ、お前。
え、油揚げ麺ということで、名称カップ麺。日清食品。お、バーコード。これ偽物になっております。あの、いくら頑張ってもバーコード通らないから。で、え、濃厚味噌カレー。白味噌と香辛料が織りなす、まろやかでスパイシーな病みつきになる1杯。カレー味噌。ガツンとスパイシーで…でか、ちょっと取って。
すごいね。2個ともあるんだ。辛いやつだった。そっちに持ってって。そっちもこれ。あ、それは真ん中にしたい。入ってないでしょ、もうだって。ちょっと待って。ちょっと待って。3つ勢揃い。すごい。あ、でもほらやっぱちゃんと顔違うんだね。あ、違うんだ。全然見えないけど。へえ。どっからさ、違う顔の素材を買ってきたわけ?あなたが何でもいいって言ったんでしょ。そうですね。AI生成かな。
というわけで、じゃあそれそっちに。今回はちょっとこの縦に持ってくことでいいか?ドーン。カレーみそきん、濃厚味噌カレー。ま、間違いないよね。こちらへ剥がす。じゃ、剥がしていってどうぞ。あー。おお。あ、もうカレーの匂いする。あれ?じゃあ辛みそとかもなく、今回全部カレーみそきん。お、出た。ひげおやじ。やめろ。本当に失礼だぞ。
なんかほら、この黒ぶちメガネをかけているちょっと顔…って、割と方向性としては同じジャンルだよね。あれ、でもなんかサイズ違いがある。あ、みそ…あのご飯じゃない?あ、そういうこと。あ、みそきんメシもあるよ。もうこれで終わりだよね。いや、まだある。多いな。え、前も。あ、そっか。え、なんかいる。おお。新しいキャラがね。へえ。これはまたメルカリが騒ぎますな。だから夏っつってんだから。本当に。
お、なんかいっぱいある。あ、すごいね。いや、なんかさ、みそきんさ、持って帰ったんですよ。で、割とあの知り合いの息子さんが、HIKAKINさん好きで。え、良かったじゃん。すげえ喜ばれた。日本でも手に入らないし。オッケー。以上です。あ、でもなんか箱、ああ、そう。箱一緒か。一緒のサイズ。一緒でしょ。さすがに一緒でしょ。すごいね。このサイズを家にずっと取っといてる、あなたもすごいね。いや、それはすごい。
というわけでカレーみそきん。そしてこっちが、え、カレーみそきんラーメン。こっちがメインだね。だから、ま、メシもありますよと。じゃあラーメンから行く。両方。あ、二つ作る。ま、いいっか。多分、あのさ、5分かな。ラーメンが5分でメシの方も5分。まあでもずらしても大丈夫じゃない?オッケー。じゃあ、多分あの食べ始めるぐらいにもう1個入れるとちょうどいい的な。分かりました。お前、自分はやんないくせにうるせえな、本当に。なんかほら、君の台所なんかさ、色々めんどくさそうじゃん。めんどくさいよ。人に触らしたくないもん。
あれ?え?てってれー、当たり。あれ?これ違うよね。そうだよね。カレーじゃない。元祖じゃない?いや、あ、やっぱみそきん元祖だ。おお。へえ。ちゃんとそういうのも入れてもらえてるんだ。あれ?そっか。みそきん第2弾を出した。第2弾を出したね。ああ、じゃこれ第2弾のやつかな?違う、違う。辛みそきんじゃ、第2弾は。いや、なんかあれちゃう?これ何?作ったんだ、新しく、もう1回。
で、ではカレーみそきん、カレーみそきん。あれはじゃあ、みそきんメシ。あ、ノーマルみそきんメシも入ってた。あ、なるほどね。そういうこと。と思ったら辛みそも入ってた。あ、結構こうパッケージ豪華な、バラエティ溢れる。あらあら。ありがたいね。手に入んないんだから。確かに。
あ、じゃあみそも辛みそも両方とも作って、3種類今回作ったんだね。ってことだよね、さすがに。ま、だから販売するんじゃない?3ラインナップで。あ、でもメシもあるから5種類か6種類か。あれ?メシ。あ、これみそきんメシ。みそきんラーメン、辛みそきん、みそきんメシってあったっけ?あれなかったっけ?辛みそメシはなかった。なんか食べてない気がするな、そう言われると。で、これはカレーみそきんで、みそきんメシでいい。おお、だいぶこれ真ん中分かりそうじゃな。これでも前出たやつを前にやればしょうがないな。これ存在感だけアピールしとけばいいのか。恐れ入ります。
ちなみに、無駄に4Kで今回お届けしてます。だからね、あの、ちょっとね、ちょっと目にちょっと目があります。あ、ちょっと逆に。音帰りでね。あ、そうね。お疲れ様です。新幹線とかで寝てました。ああ、いいと思います。
カルドセプトやった?ああ、今日発売日だ。そうだよ。おお。どう?おもろい、やっぱり。うー。でもひげさんアホやから弱いやん、カルドセプト。いや、マジでね。今CPU相手にシハックだからね。マジで何も言えねえ。え、ストーリー全然違うの?ストーリーはね、全然違う。なんかオリジンっていうキャラクターが出てきて、そのオリジンの息子さんが主人公で、で、そのオリジンのお父さんが行方不明になっちゃってんのね、今。それを追い求めるみたいなところがスタート地点かな。で、学園物になってる、今。あ、そういう感じなんだ。ファンタジーじゃないんだ。そう、そう。ああ、へえ。あ、でもファンタジーかな?
これ何?タイマーとか?あ、親父タイマーが。ひげおやじタイマー。どうぞ。Google様がご購入なさったFitbit社のものでございます。あ、ま、僕もこれFitbitなんだけどね。あ、そうなの?あ、あれじゃん。Fitbitのあのモニターのやつだ。そう、そう、そう。モニターいらなくない?いやあ、でも時計とかやっぱ見るとか。携帯持ってるから時計なくない?まあ、いらないっちゃいらないんだけどね。
だけどね、あの小ひげちゃんがね、もう死ぬほどこれに食いつくから。ええ。あ、なんかね、こうスワイプができんのよ。ほら、画面がこうやって。で、大した機能がないじゃない、って言い方良くないんだけど、大したあれがないじゃない。いくら触られても何か困るようなことは起きないから。そう。電話も鳴らないし。あ、で、ま、火には興味ないけど、Fitbitには興味がある。さながらハムスターのように。そう。多分中の方的にもハムスターと一緒でしょ、今1歳って。いや、お父さんがそう言ってたっていう歴史が残ると、多分ね、一生気にすると思うよ。そんなことない。あ、怖い。あ、怖い。
だって生まれて天上天下唯我独尊って言ったもん。かわいそうだ。やめな。それ、うちの子だけいじられるよ。それいじんの?天上天下唯我独尊とか言ったみたいな。お父さん本当?って言った。ああ、本当だよって俺は言うよ、ちゃんと。だから君は生まれ変わりなんだ。お、これ以上はやめよう。そうだね。
さ、ということで、あとですね、2分ほどでございます。じゃあちょっと原材料の違いを。こちらがカレーみそきん、原材料。カレーみそきんでございますけども、みそきんは、と言っても、ま、食塩、醤油、チキンエキス。順番に言って。卵、スープ。あ、卵、スープ。スープ飛ばしていい?で、小麦。あ、と、ガーリック、ポーク、ごま、オニオン、調味料が入ってる。オニオン、調味料。あ、こっちのオニオン調味料ちょっと少なめだね。で、チキン調味料。植物油脂、大豆、かやく、味付け鶏そぼろ、もやし、ねぎ。ああ、カレー粉入ってます。もちろんですけども。あ、じゃあカレー粉がないからそこの違いかな。
あとかやくとしては、お、フライドポテト入ってる。フライドポテト。ほら、かやく。フライドポテト。へえ。で、味付け肉そぼろ、キャベツとネギ。味付け肉そぼろ、味付けメンマ、もやし、ネギ。あ、メンマの代わりだ。フライドポテトとメンマがチェンジ。おお。あ、まあまあカレーだからね。じゃがいも入ってると辛さが調和できる的な。そうだね。というところですかね。
じゃあカロリーは?カロリーは530kcal。あ、こっちね、510だよ。あ、ちょっと、まあカレーのこってり感かな。辛はどう?辛530。辛はね、515。あ、じゃあ、ま、そこら辺はほぼ一緒。麺80g。ああ、へえ。
そしてそうですね。ま、全てそうですけども、この特製香味油がもちろん。カレー油なの?これ何だろうね。どっか書いてあるかな?そこら辺も。スパイス。さっきのスープじゃないよな。スープの方が違うのかな?豚、粉末味噌、糖類、小麦粉、ガーリック、あ、カレー粉。あ、カレー粉と香辛料って書かれてる。これだな。ああ、なるほどね。そっか。ここのスープの中の香辛料のところでカレーの味がどれぐらい再現できてるのか。
さあ、お時間です。じゃ、開けます。お願いします。あ、でももうね、匂いはね。あ、でもなんか油入れなくてもちょっとカレーの匂いするね。あ、もうすでに。どうする?香味油入れる?プレーンで行きましょうか。プレーンで。味の違いを。カレーみそきん、ま、でもベースはみそきんなわけだから、それ入れなかったらみそきんの味なんじゃないの?いや、もう最初からカレー粉入ってるでしょ。もうこの状態で一生すする気かお前。あ、こぼしやがった。あ、バカ。お前、俺ここ精神…ああ、すげえ飛び散ってる。お前、あのな、精神と時の部屋みたいなもんなんだから。お前、ここ基本的にあっという間にその色に染まるんだぞ、この部屋は。
日清のカレーインスタントラーメンの味にすごい近い。いや、俺最近食ってねえからわかんねえけど。ただね、麺が違う。なんかあの、日清のカレーインスタントラーメンのあの、辛さのそんなに長い感じのカレースープ感が、なんか懐かしいってなるけど、麺がちょっと太めでフライ感があるから、こっちのがなんか食感としてはする。そしてうまい。
さあ、じゃあこれを入れましょう。一応さ、キャッチコピーにガツンとスパイシーっていうね。おお、なんかカレーの匂いかと思ったら、カレーの匂いじゃないな。な、色味もだって赤いもん。赤いもんね。なんかカレーというよりはね、なんか、あ、なんかちょっとアジアやな。あれ、あのなんだっけ?あの漬け物、赤いやつ、カレーに乗せる福神漬けの感じ。ちょっと酸味のある、ナンプラーとは違うような、なんかああいう感じのうまい匂いがする。あ、すっごい。危ない。
びっくりするぐらい味が違った。へえ。ちょっと待って。いや、なんかそのカレーの匂いの、カレーパウダーの方向性なのかと思ったら全然違った。やっぱ福神漬けの系統の、そのなんか甘辛さみたいなのな味な気がするな。
で、なんかね、辛さは減った感じがする。多分油でそのカレーのスパイシーな感じのが多分コーティングされて、直接舌にそんなに当たらなくなってるのかな。面白い。だからそのオイルの風味がすごい。本当だ。まろやかになってる。へえ。なんかこういうのってさ、あの、後入れると余計辛くなりますが多いけど、なんかまろやかで食べやすくなりますって、なんか珍しい気がするね。ね。なおかつカレーだけのうまさじゃなくて、ちょっと味噌のコクも感じるから、それが奥行きがあってより美味しいんだと思うんだよね、これ。相変わらず完成度は高いね。いや、すごいね。
ま、そもそもあの香味油入れる前のカレーラーメンの時点で十分すでに完成度が高いけど、で、その中になんかその、甘みとなんか旨味的な滑らかさとかがオイルで入るから。で、匂いもそのカレーの匂いがね、逆にちょっと減った感じがする。多分オイルの膜ができたせいだと思うんだけど。そう。おお。これはなんかちょっとカレー。いや、うまいわ。香味オイルを入れた後にカレーですって言われたら、おっていう感じがするけど。福神漬けとは言ってないけど福神漬けの感じがするな。いや、でも福神漬けじゃないんじゃない?なんかその、福神漬けって、ま、その大根とかの、あの、しょっぱさとかあるんだけど、元々しょっぱさがあるから、なんかその野菜の甘みたいなのがあるじゃないですか、あの感じな気がする。
じゃあ次のメシのお湯入れますか。じゃあ次はメシ。これだっけ?フライドポテト。これ。あ、フライドポテト。どうよ?結構でかいね。ああ、ちゃんとポテト感ある。おお。なんかあのじゃがいも特有のシャリシャリ、シャクシャクした感じがきちんとある。結構サイズもでかいから。確かに。じゃ、今回の、あ、衣装いいね。なんか、あの、そのカップラーメンの中のかやくの、なんかちっちゃくて、なんだろう?これみたいな感じのじゃなくて、むしろちゃんとポテト感それなりにある。へえ。
ちょっとさ、メシおもろいわ。内容物が。ルー入ってる。ほら、中にカレールー。ていうかさ、カレーメシじゃなくてカレーライスでよくね?ああ、まあでもなんか定義付けあるんじゃない?カレーライスだとこれ、やっぱ白と黒、黄色のコントラストみたいなのが。すごいよ。だってほら、もうルーじゃん。ただのルーだよね。なんかこれを鍋に入れて野菜を入れたら普通にカレーが作れそうな。かやくもじゃあそのルーに混じってる感じ?いや、かやくはまた別にほら、それぞれ。あ、本当だ。へえ。謎肉的な感じで。
さあ、じゃあちょっと待ちましょう。5分。これも5分です。今まででもラーメン、インスタントラーメンにフライドポテトってなかったかな。確か有名なやつとかでもあった気がするぞ。相変わらず味がこってりしていて、最後まできちんとカレー感、満足感ありますわ。注ぎます。蓋をします。ネギ。で、5分です。ネギの野菜感もちゃんと残ってるから、やっぱなんかかやく大きめな気がするな、他ので。
だからもうカレーをこぼすな。なんだ君は。でもま、そういう時、なんかその、ホワイト着ろよ。暑いんだよ。汚れないんだろ。暑いんだよとか言うなよ。ネガティブキャンペーンやめろよ。あんたの部屋が暑いんだよ。あ、今だから温度下げてますよ。すいません。照明がね。
あれ、辛さレベル書いてあった。中辛って書いてある。そっちもある?辛さレベルある?こっちはないんだ。へえ。これじゃないな。それひょっとして全部中辛?さすがに違うんじゃない?ああ、じゃあ日清の中でどれぐらいのランクかっていうのがメーカーとしてつけてる感じなのか。カップ飯だと多分この表示が多いんじゃない?ま、確かにね。辛さ、人によって食えないようになるからね。じゃあそんなに辛くないって感じなんだかな。ま、メシの方だけどね。ま、でもラーメン、別に辛さっていうほどの辛さではないよね。ま、さっきの辛みそきんのね、この前の方が全然やっぱり辛さは抜群でしたけど。
釣り紙ある。ここシュって。全部ノーカットでお届けするからな。編集がめんどくさいんでしょ。なんなら5分後に。全然いいんですけど。何?全然いいんですけどって。俺もちょうだい。やっぱなんか、あの、単純なカレーではない。ひえさんがさ、気を利かしてさ、おにちゃん置いとけばいいのにさ。置いとるよ。置いてある。ただ飲んじゃダメっていう。
これ前開けたやつじゃないの?違う違う。これあの、新しくもう1回送ってもらったの。あ、そうなんだ。そう、そう。あ、ほら、大体あの前回のサンプルの場合って、ま、お試しで皆さんレビューしちゃうから、結局この完品なまんま残らないじゃない?もう口開けちゃうじゃない。なんで、終わった後に、あの、よかったらもう1セット作ったんでどうぞって言って。へえ。わざわざ。中身が売ってるのと一緒なのに。中身は。そうそう。だけど、これね、特注で。
ちなみにあともう1個。僕らドッキリかかったじゃないですか。麺ドッキリ。あ、そうではないんですけど。あのめんつゆうまかったじゃん。だから市販のめんつゆじゃねえんだろうなと。ということで教えてもらいました。レシピを。おお。これがですね、おに家そばつゆのレシピ。僕らが飲んだおに家がなぜああなったかって言うと、ま、要は色味とかも寄せなきゃいけないしっていうのもあって作られていきましたと。
え、まず使われていたもの。これあの600mlなので、それに合わせた分量になってます。えっとですね、キッコーマンの本つゆ65ml。そしてトップバリュのめんつゆ165ml。そして水270ml。ま、割ってますと。ただいわゆる3倍濃縮と4倍濃縮だから結構濃いです。さらにここにですね、お茶を100ml足して入ってんだ。入ってます、あのめんつゆの中には。へえ。そうなんだ。そう。いや、うまいからなんかどっかで普通に売ってたら買おうかなと思ったら、特注でした。
なぜトップバリュのを選んだんだろうね。色味が1番近いものを探してたらそうなったらしい。ああ、色味なんだ。そう、そう。だからこの、ちょっと薄めのね。そう、そう。安っぽいやつだ、じゃあ。まあ、立派なもんだと思いますけども。立派なもん。トップバリュでしょ、だって。立派じゃないですか。トップってついてるからね。そう、そう。バリューって安っぽいって意味でしょ。あ、そうなの?違うの?バリューは安っぽいなの?じゃあこれ以上の話はやめとこうか。俺な、バリューなんちゃらって言葉思い出したんだけど。そうだね。なんかね、色々あったね、そういうのね。安っぽいと。
ああ、いかん。時間が危ない。さあ、これあと30秒ほどぐるぐるかき混ぜます。30秒もかき混ぜるんだっけ?なんか書いてなかったっけ?本当だ。蓋を剥がし、円を描くようにぐるぐると30秒以上かき混ぜる。ルーが溶けてとろみがついたら出来上がり。じゃあ蓋、ありがとうございます。でもなんかそんなにカレーっぽい色じゃないね。そうね。ま、まだルーが溶け切ってないんじゃない?練れば練るほど色が変わって。
うちの彼女はラーメンよりはメシの方がうまいって言ってた。あら。なんかあのインスタント飯特有のさ、あの1個1個が結構ちゃんと硬さというかさ。あ、そうね。お米がね。なんかパスタっぽい感じの、ちゃんとなんかその米の芯とはまた違う何か芯の感じが。硬く、まあなんて言うのかな、炊かれてる感じだよね。なので割となんかシャクシャク食える感じが。
ま、あの、僕インスタントラーメン好きなんだけどさ、市販のラーメン屋のラーメンとインスタントラーメンってさ、全然違う食い物じゃん。なのでインスタントラーメンが好きなんだよね。まあまあ言いたいことは分かる。なんかその麺の素朴な感じとか、ボソボソ感とかも含めてっていう感じで、なんかインスタント飯の味っていうのはそれはそれで好きっていう。唯一無二感あるよね。やっぱこれでしか食べれない味っていうか。
まあ30秒ぐらいも経ったんじゃない?では、じゃあひげさんから。いいですか?じゃあこれから10秒後にひげさんの伝説の食レポをお待ちください。まずね、ちゃんとね、こっちを出して。おお。ちゃんとパッケージを見せて。いただきたいと思います。絶対熱いと思うんだよね。ほう。あ、30秒かき混ぜてるからそんなに熱くない。いける。あ、また違うね。ああ、なくなってる。食べ比べした?じゃ、ほら、味のレビュー先に。
えっと、こっちの方がよりカレーさを感じる、スパイシー。本当だ。スパイシーだ。だから、ま、カレーライスってさっき言ったけど、カレーライスの方向に向かってるのがこっち。割とちゃんと。思った以上にスパイシーね。キュンって。このスパイシーさが、その辛さというスパイシーじゃなくて、香辛料の風味のスパイシーさだね。そう。香りが高い。ふーん。美味しい。これも好きで、さっき言ったお米のね、硬さもしっかりあって。オニオン、調味料、カレー粉、ガーリック。あ、やっぱガーリックが効いてるから。あ、なるほどね。そのスパイシーさなんだ。だ、もしかしたら、そのたくさん食べたいとか食感な人とかは、ライス系の方が満足度高いかもしれないね。これは確かに。いやあ、なんか完成度高えな、相変わらず。
いや、やっぱね、そりゃでもそのプレッシャーの元にやってるからでしょ。もう全国レベルで戦うから。もう日清の職員監禁して脅しながら作ってんだろうね。お前もっとできんだろ。喜んで協力してくれてる。だってめちゃくちゃ売れてんじゃん。だってすぐにさ、売れたらもう棚が空いちゃうんだから。あ、うまいな。ま、でも大体売り切れたって話になるよね。もっといっぱい作ればいいんじゃないの?作れ。もう作れるフルで作ってるから、それでもっと作ろうとすると、ま、多分おそらくだけど工場を作るところから始まるので。あ、そっか。空いてるラインのところに割り込みで入れてるから、これ以上空かないよっていう。で、当然ね、レギュラーのラインもあるわけで、じゃ、それ押しのけるかっつう話も無理だし。そう、そうですよ。それはきつい。
例えば新しい店できたんでしょ。あ、そうか。できたの?池袋だっけ?オープンしてんの?してるはずだよ。確かもう食べに行ってる人も見たはず。へえ。予約は取りやすくなったの、じゃあ。いやあ、変わらずじゃないの?だってみそきんで調べたら次もサジェスト予約になってるもん。一応ちょっと見てみようか。直近の。うーん。ない。予約終了。まあ、しかもこれからの時期は夏休みも入ってくるから、ますますじゃない。確かにね。地方から来る子供がとりあえずってなるよね。ねえ、それは食べたいよね。ああ、じゃあ相変わらずまだまだ入れないんだ。そうじゃない。
冷凍はまだやってんの?冷凍はね、多分まだ扱ってるんじゃないかな。ちょっと調べてみようか。あ、もうどうせだったら出しますよ。ほら。お、てってれー。本物。ほら。これね、冷凍、冷えているみそきんです。これあと10年は寝かせますから。全てがこうね、みんなが全て無くなった時に、俺まだあるよっていう。最後の最後のみそきんをね。
いや、あのさ、スーパーマリオのファミコンの未開封のカセット、なんかすごい値段だったでしょ。3億円とかでしょ?3億もすんの?そう、そう。あれさ、100万本とか売れてるわけじゃん。だから間違って持ってるやつ結構いるんじゃねえかって気がするんだけどさ。一応、その話とかなんか調べた感じ、確かNES製なんだよ。NESなんだよね。あ、NES製なのか。あのアメリカ用のファミコンのレアなやつだ。しかもしかも後期に発売されたカートリッジの型番だから、希少性が高いんだって。あ、そもそもレアなんだ。で、それが多分完品ってことでしょ?そりゃするよ。
じゃあみそきんも冷凍ってさ、賞味期限とかないんだよね。一応ないけどね。じゃ、10年後でもいける。ま、保存さえうまくできれば。ま、食べますけどね。高くなるんじゃないですか?え、じゃ、食べない。食べないし。半分にちょっと少し。あ、でも完品だからな。開けるともう価値下がりますよ。そっか。開けた。ごめん。開けた。バカじゃないの?それ。あ、そうだ。なんで開けたの?見せるためにっつって。え、そのどうでもいいひげおやじ動画のために。相変わらずのやつだな。飯食ってる時は文句言わねえ、俺。うめえから。
そういう顔して家で、あのお食事にされてるの?してませんよ。本当にやめてください。それは奥さん食欲ないわ。最近もう本当のろけで申し訳ないけど、うちの子がさ、技覚えてさ。美味しい時に美味しいって聞くと美味しいって。だから家族3人でおいしいっつって。お前がやると可愛くない。いや、お前がやると可愛くないっつって。うわあ。幸せ。そんなひげさん。お前が何言おうと全然気づかなかったわ。楽しくてしょうがなかった、俺。うちの小ひげちゃん可愛いわってずっとやってた。楽しそうで。いや、マジで楽しいや。
ま、でも確かなんか前でこうやってたよね。そう、そう。こうやってやったりとか。あれ教え込んだんだ。いや、なんかでもね、勝手にやるようになったのと、ま、頬に手を当てるのに僕らがリアクションしたのよ。可愛かったから。可愛いって言ったら、なんかやってるうちに、あ、こうするとなんか褒めてもらえるんだみたいな。あ、そうやって芸を仕込むんだ。ああ、でもそうだね。芸の仕込み方ってそうだよね。犬とかにね。あとはだから餌とかあげれば良いし。そうかもしれんけど、それは栄養バランスが良くないです。
へえ。ちゃんとじゃあ家族で普通に幸せの食卓やってるんだ。やってる、やってる。もう最近もやっとなんかフォーク握るようになって、刺すまではいくんだけど、なんか食べるのがちょっとやっぱ怖いから、最終的にちょっとサポートしてるね、まだ。
ああ、そのひげさんの子だからブスみたいに行くかもしんないと思。ま、実際女の子だしね。お前今ブスって言ったかも。え、クルキズですか?フォークの。本当にお前なんだろうな。ギリギリのライン。何か誤解を招いてしまったらすいません。あくまでフォークの擬音でございます。いや、違いますよ。お前さっき、アーカイブ一生残んだぞこれって言ってたじゃねえかよ。お前どうすんだお前。フォーク刺した時の擬音ってこういう音だったかなみたいなね。じゃあお前出してみろよって言って、フォークで刺されんだろ、小学校で。絶対許さないぞ、そいつ。
ま、でもじゃあ普通に食器も使えるようになったんだ。そうね。今はちょっとずつ、ちょっとずつ。ひげさん、箸使うの得意じゃないのに。そうね。ま、俺基本的にね、まあなんだろう。どういうボケしたらいい?いや、ほら、あの右手で箸が持てないじゃん。え、持てるよ。何言ってんの?俺右だよ。ほら。あれ?左。俺左だ。ペンは左。字を書くのは。でも習字は右で強制されたから。へえ。そう。で、お箸も強制して。あ、そうなんだ。ペンも直せば。そう、そう。ペンはまあ別に困らなかったんだよね。なんか習字は先生が厳しかったから。
え、でもさ、右手で習字書けるんだったら、別に右でもペンで書けるんじゃない?これがね、だからね、その筆圧っていうのかな?鉛筆とかボールペンの筆圧と、習字のさ、筆はさ、割とこう柔らかいから。そう。だからペンもね、うまく書けない、やっぱり。そうなんだ。ぐにゃぐにゃってちょっとなる。ま、それでも書けるけどね。不器用なんだね。お前じゃ左手で字書いてみろよ。書く必要がない。ほら、出た。
ああ、そうなんだろう。いや、ほら、右のさ、習字までは行けたのにさ、ペンだけ行けないとかさ、もうほんとあと1歩だよ。あ、そうなの?で、左はそもそも全く書けないから、習字だろうとペンだろうが全く書けません。これみんなそう。で、もう習字は書けます、言うなればさ。じゃ左手はま、使えなかったとしましょう。筆で文字は書けます。でもボールペンで文字書けませんって言ってんのでしょ。まあまあね、左手じゃなければね。だから要は、脳の中にその習字では書けるけどボールペンでは書けないってぐらいの知能指数っていう微妙なラインですよ。ってことは君は左で習字もできないわけだから、俺以下の知能指数ってことになってる。
あ、だから僕もあの右に特化したから。いや、それ分散すんだよ。じゃあ俺も左特化するわ。え、左は習字できないんでしょ?できるよ。え、左で習字できんの?あんなんできるだろ、習字なんて。え、習字とか簡単なの?あの、なんて言ったらいいの?要は力の入れ具合の加減だとは思っていて。ま、やったことはないんだけど、冷静に考えた。ひげさん来ましたね。いつものやつ。バカ言うな、お前。習字ぐらい。あんなもん日本語だろ、だって。
左手で習字やる人ってでも実際いるの?ま、昔はいるし。ま、うちの先生じゃない時だったらいいんじゃないかな。全然今だったら。でもほらなんか硯とかもさ、なんか向きとかあるじゃん。あれじゃあ左側にセットしてやればいいんじゃないの?いや、俺もだから強制させられちゃったからあれだけど、今そこまで厳しくないんじゃない?へえ。ただなんか払いとかね、どうしてもその字を書く時に。あ、なんか、ま、教えんの難しいよね。この逆でこう。そう。え、そっか。え、こう払うわけじゃん。だからここ、こう払うみたいなところが、やっぱりちょっと教えにくくなるから、上達はね、もしかしたら。ひげさんの美的センスはずれてるんだ。ああ、喧嘩すっか。狭い部屋で。やめなさいよ。
ちょっとでもその右手のボールペンの練習してみたら。じゃあまあいい。そんな雑談の余話を、まず総括としてちょっと。ごちそうさまでした。いや、美味しかった。普通に相変わらず良い出来で。で、がっつりと。おい、お前。大丈夫だった。大丈夫だった。俺今箸持ってんだから。すごいぞ。俺の箸、筆圧わかんねえから。加減がそっちできねえから。お前貫くぞ、本当に。
ね、よりスパイシーさを求めるんだったらメシの方かな。ま、だからあの、ラーメンの方がなんか一般的だから手に取りがちだけど、カレーメシの方が割となんかあの驚きはちゃんとあるし、レベルは高い。なんで、ちょっと、ま、なかなかね、入手困難にはなっちゃうとは思うんですけど、ぜひぜひ皆さん。この香味オイルで行こうって決めたのはちょっとなんか勇気がいって面白いね。そうだね。こっち行くんだっていう。なんかカレーのそのスパイシー味をあげるのかと思いきや、マイルドな方向に持ってくっていう。
ということで、ま、味噌なんですけども。あ、そうか。白味噌と香辛料が織りなすまろやかスパイシーだから。味噌系の甘さとそのまろやかさっていうための香味オイルなんだ。あ、なるほどね。だからまろやか。ま、そりゃそうだ。良かったです。ありがとうございます。
もうYouTuberやめてさ、料理屋さんになれば、HIKAKINさん。あの、なんて言ったらいいのかな。多分YouTubeの方が儲かると思うよ、ひろちゃん。飲食店はきついよ。そうなの?あ、でも予約でいっぱいじゃないですか、池袋で店。言うたって、だってあれでしょ?一席というか1回転で多分30とか50ぐらいじゃないの?キャパ。あ、まあ。そうするとさ、もう売上の上限見えちゃうじゃん。でもだってひげさんのYouTubeだって売上の上限なんて高が知れてるじゃん。アホ抜かせお前。数千でしょ。数千です。千円ですけど、それでも立派な数字ですよ。コツコツやってるんですから、こっちは。
ま、それで言ったらあれだよ。お前POPOPOどうすんだよ。お疲れ様でした。おいおいおいおい。前にちらっとあれ、カメラ前で言ってないかな。もうこれでいくんって、いやいやいやと思ってるまでも、これはもうずっとみんながやってるから、1回失敗した後にじゃあこうしましょうってしなきゃ話聞いてもらえないから、まあ1回失敗してから出番かなっていうのって、カメラ前で言ったっけ?この前言ってたような気もするし、なんかでもFM軽井さんの時は言ってなかったかな?
で、でもなんかとりあえずその、ずっと内側でやり続けてると、何がいいか何が悪いかがもう煮込みすぎててわかんなくなってるよね。だから出して、あの、お客さんの、ユーザーさんの声をもらった方がいいんじゃないって話は聞いた。で、1回失敗して、よっしゃ出番かなと思ったら、川上さんの心が折れて、もうやめようって。
なんか、今日かな、昨日かな、聞いてみたけど、30億円ほど投下されてらっしゃる。素晴らしい。ま、その開発とか、ま、スタッフが20人ぐらい。あ、結構。で、ま、それなりに優秀な人たち集めていて、で、それがやっぱ何年もだとランニングコストがそれなりにかかるので、なかなかあれかな。それを回収する目処もまあ立たなかったぐらいの感じだったのかな。ま、言うてもだってプレミアム会員の会費と、あとアバター売れた時の売上ぐらいだもんね。
ま、でも、あの、結構ね、プレミアムそれなりにいて、なのでランニングベースのコストで言ったら全然いけんじゃないですかみたいな話したんだけど。あ、そうなんだ。ま、その、POPOPOというサービスでしかこう楽しめないよねというユーザーさんもいたので、なのでそこをずっとこうきちんと抑えて、ちょっとずつ上げてくっていうので全然いけるんじゃないかなと思ったんだけど、やっぱりあの一気にドーンっていうのに行かないと心が折れちゃう。
まあ、元々ね、おそらく狙っていた地位って電話の代わりみたいなレベルだと思うから、そう考えると物足りなかったのかな。その最初に思い描いていた規模に比べると。でも普通に話してて面白い人とかも発掘できてたから、結構いいサービスだったんじゃないかなと思うんですが。マジでそれはね、本当、ま、俺も結構使わせてもらってたけど、あそこで知り合った人とかで割と尖ってる人何人かいたし、でその後なんかインスタとか他のSNSとかでフォローさせてもらって教えてもらったりとか、あとまあいいのかなっても、あのDMMの亀山会長とご飯食べ行ったりとかも。
ね、そこであのしょうもないひげおやじプライドを発揮してね。亀山さんに飯ご馳走してもらったら、絶対奢ってもらった方がいいと思うのに、調子乗って払ったでしょ。俺亀山さんに奢ったんだぜ。そうそうそう。だから本当にこういうとこは頭悪いなと思って。え、そうなの?いや、だって絶対奢ってくれるじゃん。そう、絶対奢ってくれる人だから普通じゃん、奢ってもらうの。君も奢ってもらったことしかないでしょ。亀山さんに奢ったことないでしょ。1回もない。俺はあるの。でもほら、亀山さん覚えてないと思う。モブだから、君。確かにな。
いや、じゃあ毎日連絡するよ。俺だって電話しても。奢ったんですけどって。9月17日のサービス終了まで毎日電話する。お寿司奢ったひげおやじですけどっつって。スーパーコールしちゃおうかな。呼び出してね。ひげファン全員に対して、奢ったひげおやじが、DMM亀山さんを用意しております。ま、そういうのとかできるサービスだったんですけどね。そうですね。まさか繋がってお話できると思わなかったし。
昨日自体もさ、技術はすごかったじゃん。カメラワークしかりそうだし。喋った音声の抑揚に合わせて笑顔のアバターを合わせてみたりとかっていうのもちゃんと自動的にあったりするので、本来の会話だとできない情報量がちゃんと表示されるようになっていたんだけど、それが技術的にどうやってんだっていうのが分からないぐらいスムーズに進むっていう。そう、そう、そう。
ね。終わったサービスを一生懸命宣伝している。まだ終わってないけどね。まあ、あと2ヶ月かな。
いや、だからなんつったらいいのかな。なんでじゃあこのサービスを終わりにするんですかとか、その要因は何ですか?みたいなことを言える人は、SNSのどこにもいるじゃん。後からでも、最初から僕は言ってましたみたいな人もいるかもしれないけど。で、そこで芯を食ってる話ももちろんあると思うけど。
芯を食ってる話はない。ない。だって川上さんの心が折れた。本当だ。だから今のところ正解を言った人はいない。あ、そうなんだ。
別にサービスは思ったよりプレミアムの人も結構いたから伸びてはいたから、そんなに伸びるんだ、へえみたいな感じではあった。あ、そうなの?で、面白おかしい、高額アバターを買うおかしなお客さんも結構いらっしゃったので。
買ったよ。買ったよ。寿司。はい。はい。だから、こういうしょうもないもんでも払う人いるんやみたいな。お前しょうもないって言うなよ。クリエーターさんとかでも太陽買ってる人とかいるぞ。すごいんだから。
あ、そういう感じなんだ。この文化圏はやっぱり結構ちゃんと成立するんだなっていうのはあったから。で、別に技術レベルにおいて特に問題もなかったので。いや、すごい良かった。だからサービスレベルはそれなりに高い。
ただ心が折れた。ま、それはしょうがないな。え、じゃ、心折れてなかったら何、もう30億追加とかできちゃうの?だから別に金はあるからね、あの人は。やべえな、本当。だから別にやめる必要はないんだよね、経済的には。そうか。
だから30億使ってすごい大変だっていう風に一般的な感覚ではいくんだけど、あの子お金持ちやから。あの子お金持ちだわ。
だから別にサービスを開始せずにもう8年間で、サービスをリリースしてからまだ半年ですよ。30億のうちどれぐらいがサービス前に使ったかのわけなんですよ。要は5年とか経っててもいいや、まだ出さなくていいんじゃねみたいなぐらい金はあるのよ。すごい。まあ、金はあるよね。
そう、そう。だから売上が足りなかったとか赤字だからっていうのは基本的にない。まだ金はある。だってまだ角川の個人だと筆頭株主じゃない。筆頭なの?個人の筆頭株主。あ、へえ。藤川きより行ってる。あるね。
で、もうエルデンリングとかでボロ儲けしやがって。あ、本当だ。神の川グループだから。で、もう夏野さんもやめろやめろってファンドに言われたけど、全然押し返して。あ、押し返したんだ。で、株主は夏野よろしくってなって、夏野さんがもうウキウキですよ。
いやいや、ウキウキじゃなくてもいいじゃん。良かったねはいいけど、俺の勝ちだってことでしょ。その夏野さんがABEMA Primeとか別の番組とか出てて仕事してないみたいなことをファンドに言われたんだけど、もう勝ったからABEMA Prime出演。やめなさい。
あとちょっと、もう1回目。はあ。なのでやっぱ正解を当てんのは難しいよね。まあそれは多分既知の外ですよ、僕らのね。既知の知識の外にあるって、一般的には心が折れた、金が足りなくなったから心が折れたんだろうでは全然ないっていうことだよね。
はい。ああ、じゃあなんで折れたのかだよね、そうすると。その思い描いていたものより程遠いものになっちゃってる現状ってこと?えっと、要はその自分の先がのずれに対する。そう。だから、アーティスト的な多分。そうだね。俺の作品としてこれは違うのではないかみたいな心の折れだから。
でもこれが理解できるのは、すげえ売れたヒット漫画とかを突然飽きてほっぽり出すみたいな。この辺でやめちゃえみたいな。いや、いや、いや。ああ、そういうことか。毎週書いていたはずの漫画が、週刊漫画誌なのに1年に何回かしか書かなくて、39巻が何年ぶりに出るみたいな、そういう感じの人しかわからないんだと思う。あ、そうか。
いねえよ、そんなやつ。だから冨樫だから分からないでしょ。だから、アのさん分かるかもしれないけど。ま、ね、ハンターハンター39巻よろしくお願いします。変わってないでしょ、別に。顔がちょっと似てるだけでしょ。そうですね。すいません。
だからそういう意味でやっぱそっか。そう。ほら、孫さんとかもさ、後継者を作るって言ってさ、ピチャイさんだっけ?後継者として育てるんだって言って色々教えてやって、で、やっぱ俺やめんのやめるみたいな言って。だから経営者とかってさ、やっぱ合理性とかではないんだと思うんだよね。
まあね。自分が携わってるプロジェクトだったらこうあるべきみたいな。え、じゃあさ、さっき言ったように、だんだん右肩上がってはいたと、売上的には。だったら引き継げばいいじゃん。よく考えてごらんなさい。8年で30億、1年でどれぐらいかかる。え、急に。4億弱、30÷8ですよ。すごい数だ。
まあ、リストラするとかの手もあるんだけど、川上さんとしては、チームを削ってリストラして、割と理想のチームだと思ってたものが削れて他んとこ行ってとかになるよりは、もう一気に思い出にしたいみたいな。そっか。だからもう精神論だよね。
なるほど。じゃあ他が買いますっていう話もあったんだ。あった、あった。でもそれもノーと。まあそうか。どうしてもその条件としてはチームをちょっと解体してとかってなっちゃうと、それは確かに美学が許さんと。
ま、言うてもチームのメンバーとかも結構ドワンゴで働きながら副業でやってるみたいな人も多かったから。そうだよね。だからそれで他の会社にがっつり入りますになると、それもどうなのみたいなのもあったりするから。ああ、確かに。
いや、でもマジ音声通話としてのレベルは高かったからさ。他のものにちゃんと次に活かされるといいなぐらいの気持ちはある。だから取締役会1回しかやってないんだよね。あ、あれだけ。
そう。サービス発表の日に、発表のために全員集まって、その時にくだらない雑談をし、学トさんが泳いで真層になった話を聞いてゲラゲラ笑うみたいなことをやったのが第1回取締役会。いやいや、やれよ。最後に9月にもう1回。
いや、だからもう川上さんが心折れちゃったんだよね。電話を各人に対して、こういうことになるよって言って。あ、そうなんだ。それじゃあしょうがないっすねって。まあ、確かにね。いや、やりましょうよって言えないしね。
だから取締役会が1度もなかった会社は初めてなんだ。ほら正式な取締役会を行って、取締役会議事録とかを出して、一応ありましたっていうのが判コースじゃん。だから取締役会はしたんだけど、取締役が集まって雑談、それは議事録に残る方ではないから。だから1度も取締役会を開催することなく解散っていう。
そっかそっか。じゃ会社解散。あ、そっか、あれ、POPOPOって会社だよね。うん、会社。そうかじゃあ、あのビルの看板とかもなくなっちゃうの?東銀座にPOPOPOって。契約が切れるまではそのまま置いてくんじゃない。え、契約が切れるまではPOPOPOは残りする。そうそう。
ずっとPOPOPOって書かれて、みんなの心の中に、あ、そういうのがあったなみたいな。だってあれじゃん、角川会館、昔から角川の社員みんな、ああ川上さんが心折れたやつだって。そうだよ。俺だって見たもんだって。めっちゃいい場所にあったから。へえ。ああ、そうか。でもちょっと残念。楽しい思い出。
まあまあ、あとはまだ2ヶ月あるし。あとはVRMっていう外部のアバター、オリジナルでユーザーさんが作ったものとかも積めるようになるっていう。ま、あれはあれでね。だ、最後みんなでいろんなでっかいものとかを作って面白がっていただければいいんじゃないかなっていう感じです。なるほどな。
まあ、だから割となんかちゃんとしてる話。そう。だから、きっちり綺麗に終わったから。ほら、会社ってさ、終わる時にお金がないからとか大体揉めるわけですよ。で、これぐらい頑張ってだめでとか、じゃあもう俺これ抜けるわとかで、これどうすんだみたいなのがあるんだけど。残った財の奪い合いだよね。
で、逃げてくやつに泥船から逃げたとか色々あるんだけど、もう一斉に全終了となってるから美しい。そう、そう。もう別に誰に文句を言うわけでもなく、そうかそうかみたいな。誰にも迷惑をかけずにね。だから綺麗に卒業。で、しかもね、川上さんとかもちゃんとSNSとかで自分で発表もしたじゃない。そこら辺の美しさはやっぱあるし。
スタッフの人たちは優秀だから全然良くて、で、取締役の僕とかアトさんとかは別に全然ないんだけど、1番笑えるのがあの社長さんですよね。価格の役員やってらっしゃったんですけど、そのためにやめて。そうか。あら。じゃあKADOKAWAグループ入れてあげて。ちょっと面白いな。
あ、そっか。その方だけは他のところじゃなくて、完全にもうPOPOPO専任って。とはいえ、このサービスのっていうのが知れ渡ってはいるし、元々優秀な人だから、別に全然他のとこでもいけるとは思うんですけども。おもろいなっていう。
まあだからむしろ価格から引っ張って、その後にNとか全代学とかやらせるみたいなのが、そっちの方が行くんじゃねみたいな戦略もあるんじゃねえかなみたいなね。ああ、そうか。そこら辺は確かにうまそうだよね。川上さんにしても、多分その方もうまいだろうしね。
へえ。もうちょっと紛争的な話とか揉めたりとか。あ、だから経営的なとかサービス的な面って、例えば売上目標がこうだったらこういう形にしたらどうですかとか、ランニングだったらじゃあこういうリストラをしようとか規模を変えようとか、元々売上を上げるっていうのを先にしたのをこっちに持ってこようとかっていう話し合いの可能性があるんだけど、もう川上さんの心が折れただからさ。そうだね。
これビジネスマンが議論して決まらないんだよね。川上さんもうちょっと頑張りましょうしか言えないし。精神論だしね。こうやったら売上がとか、いや売上がって、別に金持ちだから金足りないわけじゃないからなみたいなね。そうだよね。おお、そうすか、大変すねみたいな。しかもポケットマネーでやられてるわけだし。
で、別に僕は全く同情できないというかさ。サービスがうまくいかなくて心が折れるのが僕の中でちょっとよくわからない。いやいや、分かるでしょ。がっかりでしょ。自分が期待してたサービスがうまくいきませんでした。は、あ、だから違うんだ、こっちなんだ、へえっていう、新しい知見が得られた的な感じで僕は受け止めちゃうから。
そうか。ひろちゃんの場合は狙って。そう。だからこっち側だな、調整はみたいな。それは当然起こりうることだと思ってるから。だから別にそれで毎日悔しくないみたいな。
まあ、割と川上さん結構成功例は積み重なってきてたから。何発も当ててきたからね。そもそもドワンゴっていうので、ゲーム会社としてそれなりにうまくいって、で、着メロで成功し、ニコニコ動画も当て、たまたま仲良くなったフロム・ソフトウェアがエルデンリングで世界中で売れ、角川アニメとかも世界中でバンバン売れ、オリンピックで会長が逮捕され。なんか急に耳鳴りがあったな。今通りすぎたなんか。
だから、大学とかも行ってるから、俺は結構行けるんじゃねえかみたいな。で、やっぱアーティスト肌というか、天才肌的に言われるタイプだから。実際は割とすごい論理的に詰めるタイプなんだけど、その論理的に詰めた結果がずれてたってのが川上さんの中で多分ちょっと大きかったっぽい。ショックだよね。でも僕はそれは違うんじゃないかなって言ってたんだけど。そっか。
いやあ、まあ、でも確かになあ、売り方難しいなとはちょっと思ってて。居心地がいいんだけどさ、拡散どうしたもんかなっていうのは悩んでた。それは最初から僕も持っていてね。
で、あと多分使い方として、例えば俺が不特定多数の人に対して。太ってる多数。太ってる多数で、太ってたのは俺。もういいかな。もういいよね。力できない右手でね。
じゃなくて、多分だけど、オフラインじゃないか、非公開の場で本当に友達とかとダラダラ何時間も喋ってるような使い方の方が、あれは本当に良かったんだろうなとは思ってる。でもそれこそますます拡散しないよね。クローズドだから。で、使ってるユーザーにアプリをインストールされてないと使ってもらえないから。
多分3人ぐらいで深夜にダラダラと作業とかしながらやるのが1番楽しかったんだろうなとは勝手に思ってる。ま、しょうがない。だから、いいものを作ったとしても、それを普及させるというのはまた別の話だからね。まあね。
え、でも一応ちょっと聞きたいんだけどさ。もしじゃあ川上会長、川上さんの心が折れてなかった場合、なんか打開策はあった?いや、全然。ああ、そうなんだ。売上自体は順調に伸びてはいたんだもん。別にじわじわとちょっとずつ伸ばしてっていうので、そんなに難しい感じはしなかったけどね。ああ、そうなのね。
要は核になる、ここでしかできないと思ってくれるユーザーが集まらないサービスはきついのよ。だから別にこれでええやんてなったら、例えばExpedia、Booking.comみたいなさ、どっちでも大して変わらんじゃん。ホテル予約という。これはきついんだよね。競合だから。で、なんとかPayとかもいろんな会社があったけどさ、ぶっちゃけお店で払うという機能でほぼ変わりはないから。
これ数になるときついんだけど、ただ今のPOPOPOユーザーとかも、POPOPOでしかできないことが面白いと思ってる人たちがいるから、ここをちゃんと手厚くして、あとはこれを知ってる人の100人のうち5人がPOPOPO好きになるんだったら、あとそれを100人に知らせて、200人に知らせて、1000人に知らせてっていうのをちょっとずつやればよくて。で、ここのランニングとユーザーの増え方っていうので、アホみたいなアバター買う人たちも結構いたから、割とこれは数値上成立するんじゃないかっていうラインではあったから。へえ。
だから別に僕としては失敗という感覚あんまなかったんだよね。あ、そうなんだ。ただ美しく終わりたいという。ま、しょうがない。え、でもな、それ聞くとちょっと、うわ、そっかと思っちゃうな。まあ、だから合理的な説得ができるような理由ではないからさ。
もしこれを見て感化されたPOPOPOのコアユーザーの人が、もしかしたら翌日から川上さんの家の前で土下座しながら撤回してください。そういう感じではないんだよね。あの人は頑固だからね。それで動く人だったら、もうちょっと振り回されてる。そうだ。まず頑固だから、スタートまでに何十億も突っ込むっていう。そうだね。
そうか。じゃあこれはこのままクローズかな。まあだから川上さん面白いんだけどね。それはそう。だから頭おかしいよね。うん。あ、うんって言った。はい。川上さんに頭おかしいでうんって言ったひげおやじです。
ちょっと待って。なんか今違う言葉を思おうとしたんだけど、頭おかしい以外ないわ、やっぱり。ちょっと文字をずらしてね。別の意味なんです。なんか岡山県みたいな、そういう方に逃げようと思ったんだけど、頭おかしいしか出てこなかったから。そう。いい意味でね。もちろんですよ。本当に大好きですから。
というわけで、カレー飯とカレーラーメン、これからスタートするね。これいつから発売なの?いつだっけ?来週ぐらいだったと思うんだよね。あ、じゃあまだ発売されてないの?え、じゃあこれ、明日メルカリ出したらすごいことになるんじゃないの?明日メルカリ出したら俺らじゃんってなっちゃう。これ製造番号とかでバレちゃうの?
アカウントをさ、瀬戸弘司とかにしてたら。おい、やめろやめろ。ここにいらっしゃるけどね。ほら怒ってるぞ、お前。瀬戸さんだって、お前それはいかがなもんかな、ひろゆき君みたいな。
でも瀬戸弘司1234みたいなアカウントで作って出したらさ、絶対瀬戸さんだと思われるじゃん。思われねえよ。いけるって。バカ言うな。でも瀬戸さんはさ、いや、俺じゃない、俺じゃないって言ってもみんな信じないじゃん。信じるわ。
でも発売前にこれを受け取っているという時点で、やっぱHIKAKINさんと関連性のある人じゃない?ああ、まあ瀬戸弘司さんですよ。そういう意味で言うと、すでに多分マさんだったりとかセイキンさんだったりとか、他にも多分くれた。セイキンさんはやんないもん、メルカリとか。なんでよ。いや、別にそういう感じの人じゃないから。
お前、セイキンさんの何を知ってるっつうんだよ。ま、俺も知らねえんだけどさ。いや、だってセイキンさん、正義感強いじゃん。あ、それはそうね。ちゃんとしてるもん。まとも。そう、そう。だから瀬戸さんはまともじゃないみたいなことかよ。僕そんなこと言ってないよ。お前本当に。だめだろ、お前。セイキンさんをあげる一方で。
ただ、僕も言えないけど、まともだったら瀬戸弘司さんになってないのよ、瀬戸さんは。すごいんだから、やっぱあの人の動画。じゃあメルカリでカレーみそきんを見つけた方は瀬戸さんのせいだと思っていただいたら。違いますよ、俺らのせいでしょ。
ということでカレーみそきんなんですけれども、7月26日日曜日、セブンイレブンで販売をされます。みそきんのカレー味と、あとはカレーみそきんメシ。この2つですね。
でですね、みそきんを24日とかに出したらさ、コンビニの店員が出したんじゃねって感じにならない?ああ、そういうこと。まあ、行けるかな?行ける、いける。大丈夫。ひろゆき名義で出していい?じゃあ。ごめん、ごめん。君のアカウントの癖は大体把握してるから。違う、それ詐称でも何でもないよね。
いや、だからほれ、裏の裏ってやつだよ。騙られましたみたいな。本人がそのまま、だって僕の詐欺広告とかいっぱいあるから。そんなバカじゃないですか?そんなことやったら。自分でやるのにひげ使うわけないじゃないかって、でやってたっていう、ほら、ソードフィッシュみたいなやり方。裏の裏の駆け引きみたいな。
裏の裏で巧妙にやってるつもりだけど、ただの表っていうね。そうだね。だから頭がいいと思って色々やる人と、何も考えない頭の人は同じことをやることが多い。ちなみに送り主はブラジルの住所で送るから。竹さんに怒られるよ。ひろゆき君何してるの?絶対ダメだからね、本当に。
多分さっきあったステッカーとか、これかな?これじゃないかな?とかがもしかしたらついてくるのかな?これは多分ね、おまけでいただいたお気持ちだと思います。だから、これは別に出してもあんまり。多分これが、関連商品を2つ購入するとオリジナルステッカーがプレゼントされるって書いてあるから。あ、コンビニで2つ買うと渡される的な。
そう、そう。7月25日からセブンイレブンで販売されます。当日からはみそきん関連商品を、みそきん関連商品ってあるから、やっぱり復刻するんじゃないかな、辛みそきんとか。そうか。で、それを2つ以上ご購入されるとステッカー、多分これじゃないかな、違ったらごめんねっていうのがついてくるとかいうのがYahoo!ニュースで書いてありました。
じゃあもうメルカリに出たやつは全部瀬戸弘司さんのせいにしようぜ。だからよく考えたらさ、その日の朝一で出していいんじゃない?朝一で出すと、他の人も出してる感覚が上がんないじゃん。そっか。やっぱ前日か。でも26日以降に出たやつは全部瀬戸弘司さんのせいで。
あのさ、お会いしたことないよね、瀬戸さんとは。直接は。セイキンさんはあるじゃん。で、HIKAKINさんももちろんあるじゃん。ごめんなさいしやすいじゃん。お会いしたことないです。正式ではないっすね。ごめんなさいしよう。違う、それはだからメルカリで売る瀬戸さんが悪いんだ。なんでそんな。お前、やだやだ。一緒にいたくない。
だからもうメルカリで見つけたら、みんな瀬戸弘司ってずっと書き続ければ。絶対やめてください。絶対ですからやめてください。僕の大好きな瀬戸さんを汚さないでください。面白がっていただく分にはいいんですけども、面白い人ですから。
え、終わり。はい。というわけでごちそうさまでした。ごちそうさまでした。おいしかったです。いや、瀬戸さんも怒んないだろ。多分怒んない人だけど。これで怒ったらもっと面白いよね。あ、でも瀬戸さん多分怒るバージョンもできる人ですよ。その回もこんな怒り方するよ、多分。
ずっと空飛びながらこうやってくるくる回ったりする。プッモ。昔のYouTubeで。そう。いや、瀬戸さんならやるよ。いや、いい。
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