MBアイテム8月の発売予定:スタンダードライン、CMF別注モックスニーカー、オックスジュエリー新作
MBチャンネルMBアイテムは毎週日曜日に新作を発売しているが、翌週に何が出るかは直前にならないと分からない。予定を立てにくいという声を受けて、MBは毎月「先々の予定」を動画で発表している。今回は撮影が遅れたと謝りつつ、8月9日から30日までのラインナップを順に紹介した。価格を抑えた「スタンダードライン」、CMFアウトドアガーメントとの別注スニーカー、会員限定のシャツ、定番のウールジャージーのカットソー、ジュエリーブランド「オックスジュエリー」のオンライン新作が並ぶ。
8月9日:年2回のスタンダードライン
8月9日発売はスタンダードラインである。年に2回しか実施しないシリーズで、MBは「MBアイテムの入り口」になるよう価格を意図的に抑えていると説明する。ただし「スタンダード」は定番品ばかりという意味ではない。今回もチャイナシャツやシャツコートのような、ひねりのあるアイテムが含まれる。着こなしが難しいもの、高い金額では手を出しにくいものを手頃な価格で試してもらい、「こういう服があるのか」「こうすればかっこよくなるのか」を知ってもらうための入り口だという。
安くするために素材を粗悪にしたわけではないと、MBは強調する。作り方は普段のMBアイテムと変わらず、品質は下げていないという。コストはポケットの数を減らす、素材をまとめて大量に確保する、といった方法で下げている。たとえばウーリーツイルは、サルエルスラックスとテーパードスラックスで以前から使い続けている素材だ。素材を共通化して大量に押さえることで価格を下げる、工業製品のようなやり方だという。そのぶん素材の使い方にはやや制約があるが、うまく扱えているとMBは自己評価している。今回はこれまでのスタンダードラインで最多のモデル数になるという。
ジップネックウォーマーとエクセラジップへのこだわり
1つ目はジップネックウォーマーで、価格は7,500円。本来の性能が高い良質なフリースを使っているが、使用量が少ないため、切り詰めればこの価格まで下げられたという。エクセラ以外のジップを選べばさらに安くできる。それでも、最も目立つ部分を安っぽくしても仕方がないとして、エクセラジップを採用した。
MBによると、YKKの安価なジップならすぐに納品されるが、エクセラは納品に時間がかかる。コスト面でも製造の段取りの面でも手間がかかるため、「本当はどのブランドもエクセラを使いたくないのでは」とMBは推測する。それでも代わりになる良いジップはなかなかない。ヴィンテージ風のデザインにはエクセラは合わないが、今回のようなクリーンでモダンなデザインではエクセラが一番かっこいいので、結局選んでしまうという。
ベジタブルタンニンのスタッズベルト
2つ目は「ナローロングベジタブルタンニンスタッズレザーベルト」で、税込9,500円。MBはこれを驚異的な価格だとする。ここでMBは「鞣し(なめし)」を説明した。動物の「皮」を皮革製品の「革」にする工程が鞣しで、剥いだ皮のままではカピカピに硬くなってしまう。鞣し方にはベジタブルタンニン鞣し、クロム鞣し、両者を組み合わせた混合鞣しなどがある。
MBによれば、クロム鞣しは車や家具のソファー、経年変化を出したくないバッグなどに使われる。一方、植物性の原料を使うベジタブルタンニン鞣しは経年変化が起きやすい。今回はヴィンテージらしい雰囲気を出すため、こちらを選んだという。スタッズを打ち込み、フロントのバックルには光沢のあるものを使っている。使い込むと革が柔らかくなるので、少し垂らして着けるのもおすすめだという。
MBは毎回説明しているとして、革製品について補足もした。「アパレルは動物を殺していない」という。食肉用に使われた動物の余剰品である皮を回収して使っており、服のために動物を殺しているわけではない。ただし、個別のブランドの事情は知らないとし、「自分が知る限り」徹底されているはずだという留保をつけている。
コーデュロイシリーズ:「自分が着たいもの」
MBは今回のメインをコーデュロイシリーズだと位置づけ、「僕が着たいものを存分に作らせていただいた」と話す。素材は、コットンコーデュロイに手間をかけてヴィンテージ風に仕上げたものだ。
チャイナシャツは、チャイニーズなディテールを強くしていないので、シンプルに使えるという。一方で、普通のシャツアウターとは違う雰囲気があり、「すごく色気がある」とMBは評価する。タンクトップに合わせ、同じコーデュロイのワイドパンツとセットアップにすると非常におしゃれになるという。チャイナシャツはハードルが高いと感じる人も多いと考え、価格を極限まで下げた。このチャイナシャツが最も利益を削ったアイテムで、12,500円である。アウターとしても使える。
シャツアウターは、以前ラフ・シモンズのシャツアウターに惚れ込んで長く着ていた経験から、そのイメージをもとに作ったオーバーサイズのコーデュロイアウターだ。MB自身が「趣味案件」と呼び、それほど売れるとは思っていないと明かしている。ただ、自分では頻繁に着るという。セットアップ用のワイドパンツは、チャイナシャツやシャツアウターと組み合わせると効果的で、単体でも使える。
プリントニットと定番スラックス
ルーズフィットのニットはハイゲージで編まれ、かなりクリーンな印象になる。ただ、クリーンなハイゲージニットはありふれているため、白のプリントで表情を加えた。プリントは花柄がモチーフだが、モノトーンなので、花柄でありながらマニッシュで男性らしい印象になるという。
定番のサルエルスラックスとテーパードスラックスも発売される。MBによれば、テーパードはビジネス用に使う人も多い。サルエルについては、サルエル嫌いが治ったという報告を全国から受けていると語り、「サルエルアレルギーが治るサルエルパンツ」とテレビショッピング風に冗談めかして紹介した。
8月16日:CMFアウトドアガーメントとの別注モックスニーカー
8月16日発売は、CMFアウトドアガーメントのオリジナルモックミッドスニーカーで、税込29,700円。CMFが展開していたスニーカーを、交渉の末に別注したモデルだ。
経緯はこうだ。約1年前、MBは元となったスニーカーを動画で紹介した。お金をもらって紹介したわけではないため、不満点もそのまま挙げた。すると、CMFを手がける代表の奥さんから連絡が来た。伝説的な古着屋を営んでいた人物で、MBは怒られるかと思ったという。ところが、フラットな目線で評価してくれたと褒められた。MBはこれをチャンスと考えて別注を持ちかけ、了承を得た。
別注では、1年前の動画で指摘した「ワイヤーが食い込んで痛い」という点に対応した。ワイヤーの構造を根本から変え、痛くならないようにしたという。ダイヤルクロージャーシステムは同色に揃えた。アッパーは透湿防水のファブリックで、雨を通さず蒸れにくい設計になっている。元のモデルでは前にあったファブリックのロゴを後ろに移した。カラーリングはオリジナルで、ミッドソールまで統一感のある色にしている。
MBが狙ったのは「ブーツライクなスニーカー」だ。テック素材を使ったハイクオリティなスニーカーでありながら、モック形状で紐や切り替えがないため、革靴やブーツのように見える。ダイヤルを回すと内部のワイヤーが締まってフィット感が強まり、フォルムがきれいに出る。逆方向に1回回すだけで解放されるので、着脱も楽だという。
オリジナルアウトソールの意味
MBがこのスニーカーの特徴として強調したのが、アウトソールがオリジナルである点だ。MBによれば、一般にブランドがソールを独自に作るのは、大量のロットを積む必要があるためほぼ不可能だという。ソールによってアッパーのフォルムもある程度決まってしまうので、どのブランドのスニーカーも似たようなデザインになりがちだ。CMFがオリジナルのソールを作れるのは、代表の奥さんが幅広い仕事をしていて多くの工場とつながりがあるからではないか、とMBは見ている。
このソールはかなり細身でありながら、ボリューム感もある。あまり見ない形で、身長を盛る厚みがあるのに盛っている感じがなく、シャープな雰囲気だという。黒は完全にブーツにしか見えず、白はモードでモダンな軽めのブーツのような雰囲気になる。MBは、最近マルジェラもモックスニーカーを出していることに触れ、今のトレンドではモックスニーカーが「答え」ではないかと話す。ミュウミュウのようなヴィンテージ調スニーカーもありだとしたうえで、テックスニーカーの答えはモックだというのがMBの見方である。税込29,700円は破格だとしている。
8月20日:会員限定のカットジャカードシャツ
8月20日(木)には、LINE会員、メルマガ会員、YouTubeメンバーシップ登録者だけが購入できるリミテッドアイテムが発売される。正式名称はまだ決まっておらず、社内では「カットジャカードシャツ」と呼んでいる。
ジャカードをカットして、わずかに起毛感やヒラヒラした質感を出したシャツだ。フリルのようでいて、完全なフリルまではいかない。オープンカラーで、黒やネイビーなどシックな色を基本にし、女性的になりすぎないようにしたという。白はややフェミニンな雰囲気があるが、ワイドパンツと合わせると「めちゃめちゃイケメンになる」とMBは話し、「着るだけでイケメンっぽくなるイケメンシャツ」と紹介した。
8月23日:定番ウールジャージーのカットソー、新色バイオレット
8月23日(日)は、毎年発売している人気の定番、ウールのニットカットソーだ。タートルネックとクルーネックの2型を展開する。ウールジャージー素材で光沢感が強く、原料のウールも非常に良いものを使っているという。縫い合わせて作るので分類上はカットソーだが、見た目はニットにしか見えず、大人っぽくドレッシーに仕上がる。
2型はネック以外も違う。タートルは首に高さがありドレス感が強いため、フィットをやや強めて、レギュラーフィット程度のサイズ感にした。クルーネックはルーズなフィットだ。MBによると、デザイナーズブランドではネックだけを変えることが多いが、自社はパターンそのものが違うため、両方買っても違う印象で楽しめるという。
価格は調整中で、決まり次第発表する。原材料や工賃の高騰で少し値上がりしそうだが、それでも安いと感じてもらえる価格で出せるのではないか、とMBは見込んでいる。
今回は新色としてバイオレットを作った。バイオレットは去年から今年、そして来年にかけてメンズのトレンドになってきている、とMBは話す。一方で、バイオレットやパープルは良い素材でないと発色がきれいにならず、安い素材ではおもちゃのような雰囲気になるため、手を出しにくい色でもあるという。光沢の強い良質な原料で発色させれば、大人っぽく色っぽくなる。タートルを黒のセットアップのインナーにする着こなしをMBは勧めている。ブラウンやグレーなどのベーシックカラーもある。
8月30日:オックスジュエリーのオンライン新作
8月の最後、30日は、MBが手がけるジュエリーブランド「オックスジュエリー」のオンライン新作発表だ。パリで展示を行い、次の1月もパリか、候補になっている別の国で展示会を予定しているという。MBは「まだまだではあるが、一応世界展開になっている」と話す。先日は阪急でポップアップも開いた。オンラインで出すのは、ポップアップでは扱っていない完全新作で、名前はまだ決めておらず、仮称での紹介になった。
価格は、どのアイテムもまだ見積もりが出ていない。銀の確保と製品の製造を分けて考えるなど計算が複雑で、ぎりぎりまで決まらないという。それでも他ブランドと比べるとシルバーは非常に安くなる、とMBは見ている。その理由として、自社はシルバー専業ではないことを挙げた。専業ブランドは毎回一定量を作るために毎回銀を仕入れる必要があるが、自社は銀が安いタイミングで新作をまとめて作り、在庫として温存することもできる。そのため、生産面で有利だという。
多重チェーンネックレスとOXシグネチャーのブレスレット
まず紹介されたのは、複数のチェーンが重なった多重チェーンネックレスだ。発想の元は、ネックレスを適当に置くと絡まってしまうことにある。普通はそれをほどいてきちんと着けるが、MBはその雑さ、アンコンシャスな感じを色っぽさとして取り入れたという。太さや編み目の異なるチェーンを組み合わせているため作りは複雑で、トップはなくても迫力がある。シルバーの量が多いので価格はそれなりに高くなるが、MBは他ブランドではあまり見ない、ブランドのシグネチャー的なアイテムになったと自信を見せた。
シグネチャーのブレスレットは、OとXを重ねたデザインだ。Oは螺旋のようにねじれた構造、Xはいつものクリーンで輝きのある仕上げになっている。ファーストサンプルは大きく作りすぎ、価格も迫力も過剰だったため、アクセントになる程度のサイズに調整した。MBによれば、他ブランドは銀価格の高騰を受けて細いチェーンなどで価格を抑える方向に進んでおり、こうした複雑なデザインは高価格でも売れるブランドでなければ作らなくなっている。だからこそ目立つデザインになるという。自社は商売の仕方(MBは「DC」と表現)の関係で価格を安くできるので、この点が有利だと話した。
エラーシリーズのバングルほか
バングルは、MBが「エラーシリーズ」と呼ぶ新作だ。生産工程で何かにぶつかってへこんだり、ねじれたりした不良品のような変形を、あえてデザインに取り入れている。シンプルなバングルに、アンコンシャスなかっこよさを加える狙いだという。なお、ポップアップでお披露目したものはポップアップ限定で、オンラインでは販売しないと説明した。
ほかにも多くのアイテムがある。チェーンリングは、定番の「アノニマスプレート」ネックレスをリングにしたものだ。オリジナルのハットは、ストラップ付きのマウンテンハット風で、ウールフェルトではなくオールシーズン使えるコットンライクな素材を使っている。ショートパンツにもコートにも合う。形は本格的なマウンテンハットのようなバケット型ではなく、つばを広めにしてドレスハットのように見せ、ナチュラルモードな印象にした。動画で合わせていたミリタリーアウターは、開発中の新作フライトジャケット(CWU)だという。
さらに、チェーンが垂れる喜平チェーンのイヤーカフも出る。MBは待っていた人が多いのではないかと話す。ビーズネックレスは、次のトレンドとして注目されているとMBが見るアイテムで、MB自身も最近ずっと着けている。アソートなので一つずつ組み方が違い、印象はほぼ揃えつつも人と被りにくいという。そのほか、OXのシグネチャーをリングにしたボックスロゴリング、スネークを思わせる柄のリング(ピンキーリングも用意)、既存のバッグやベルトに付けて鍵や車のスマートキーを下げられるバッグチャームも発売される。
MBは、8月30日のオックスジュエリーはラインナップが豊富だと述べ、8月の予定紹介を締めくくった。カットソーとジュエリーの価格、およびジュエリーの正式名称は、動画の時点では未定のままである。
はい、こんにちは。MBです。今日はMBアイテム先々の予定。[拍手]すいません。遅くなってしまいました。8月のMBアイテムの発売予定ラインナップをお伝えしようと思っております。
MBアイテム毎週日曜日に発売、毎週日曜日に新作発売してっていうのをずっと繰り返してるわけなんですけれども、基本的に前週じゃないと何が出るのか分からないと。そうすると予定立てるのが大変ですということを受けてですね、毎月この先々の予定というのを出すようにしておるんですけれども、すいません。僕がね、ちょっと撮影をサボってしまっていて、今回遅くなってしまったんですけれども、8月仕切り直してですね、8月9日、これ間に合ってんのかな?9日、ごめんなさい。本当に9日の発売から順次紹介していきましょう。
はい、というわけで8月9日ですね、すでにもう告知動画も出てると思いますから、ご承知の方も多いとは思うんですけれども、スタンダードラインでございます。MBスタンダードライン、1年間に2回しかやらないシリーズなんですけれども、価格をあえて抑えてですね、ここからMBアイテムの入り口になってもらえればなと我々も考えているラインナップでございます。
ただ安くするっていうだけではなくてですね、高いとちょっとこう踏みきれないようなアイテムをスタンダードラインで出すことによって、あ、こういう洋服があるんだと、あ、こういう風にかっこよくなるんだみたいなことも手軽に分かってもらえればなと思って作っているところがあるので、必ずしも定番的なものを出すライン、スタンダードって聞くと定番ばっかり作るのかなって思いきや、今回もチャイナシャツだったりとかシャツコートだったりとか結構ひねったアイテムたくさん出しています。なので必ずしもシンプルでスタンダードなものを出すっていう意味ではなくて、まず最初に入り口として入ってもらうとか、ちょっと着こなしの難しいものとか、高い金額を出すのには躊躇するものとかを、入り口としてまずここから試してみてはどうですかっていう提案をするという意味のスタンダードになっております。
もちろんですね、スタンダードで入り口を広くするために、安くするために素材を粗にするとかっていうことはやってないです。基本的に普段のMBアイテムと作り方としては全く変わっていないので、クオリティとしては下げてるつもりはないです。もちろんそのコストを下げるために例えばポケットの数を減らすだったりとか素材を大量に確保してそれで値段を下げていくみたいなことをやってるんですけど、例えばウーリーツイル、このスタンダードウーリーツイルサルエルスラックス、そしてテーパードスラックス、2つってもうずっと使ってる素材ですけれども、こういう風に素材を共通のものにすることによってですね、大量に抑えることができて値段を下げることができるっていう工業製品みたいなやり方でですね、値段を下げてるっていうのがあるので、スタンダードだからこそちょっとこう素材の使い方とかに若干の制限はあるんですけれども、それでもかなりうまく僕らはハンドリングしてると思うので、特に皆さん気にすることなくですね、いつも通りのクオリティで面白いアイテムが手頃に買えるっていうお得な企画になっています。基本的に年に2回ぐらいしかやれない、やらないというかやれないので是非よかったらこの機会お見逃しなくというところです。
で、9日発売のモデルに関してはですね、今回最多じゃないかな、スタンダードやってきた中で最多のモデル数だと思います。1つ目はジップネックウォーマー7500円。むちゃくちゃ安いです。これエクセラジップ使って高級感出してるんですけれども、使ってる素材も全然いい素材なんですけれども、保温性高くていい素材のフリースなんですけれども、ここだけなんで正直用尺も高が知れてるので値段も切り詰めればここまでできる。エクセラじゃなかったらもっと安くできるんですけど、ただここのジップが安っぽいと、ここ1番目立つところなんで、ここをケチってもしょうがないから、ある程度覚悟して、今回エクセラのジップ使ってます。
エクセラのジップ使うと納期問題とか、普通にね、YKKの安いジップだったら別にすぐ納品してくれるんですけれども、このエクセラジップって納品に時間かかるんですよ。なのでなかなかコスト面でも作る上でのハンドリングでも結構めんどくさいんで本当は多分どのブランドもエクセラってやりたくないと思うんですよね。ブランドみんなエクセラ使ってますけど、ただエクセラに代わるいいジップってなかなかなくて、もちろんビンテージとかだったらエクセラってあんま合わないと思うんですけど、ビンテージっぽいデザインなものとかだとね、合わないと思うんですけど、こういうクリーンでね、モダンなデザインだとエクセラがやっぱ1番かっこいいのでどうしても選んじゃう。たまにYKKでもいいかなと思う時ももちろんあるんですけれども、やっぱエクセラがね、すごくいいですよね。
はい。というわけで2つ目はナローロングベジタブルタンニンスタッズレザーベルト税込み9500円。これも驚異的な価格だと思います。ベジタブルタンニンのレザーを使って、ベジタブルタンニンっていうのはレザーのなめし方ですね。レザーって動物の皮でできてるわけですけど、動物の皮を皮革製品の革、漢字にするとこういう違いですね。皮を革にする。だから動物の皮を革命の革ですね。皮革製品の革。皮を革にする工程がなめしという工程なんですね。動物の皮、はぎ取ったものをそのまま着たらおかしなことになるじゃないですか。そもそもカピカピになっちゃうし、硬くなっちゃうし。とならないための工程がなめしで、そのなめし方にもいくつか種類がありますよっていう話ですね。
ちなみにこれ毎回言ってますけどアパレルは動物を殺してないです。皮革製品って言うと動物殺して作ってるんじゃないかっていう批判が必ず出てくるんですけどそんなことはないです。どのブランドがどうとかってのは知らないですけれども基本ほとんどのブランドがそうだと思います。食肉用の余剰品、我々が食べるために使った動物の残りですよね。皮ですね。それをアパレルって回収して使ってるので、基本的に洋服のために殺してるっていうことはないんですね。余剰品の中から作っているので、この辺は、僕が知る限りですけど徹底してるはずです。なのでご安心ください。
で、これに関してはベジタブルタンニン。このなめし方にも、ベジタブルタンニンとクロムなめしと、あとはクロムとベジタンのミックスもありますけど色々あるわけなんですけれども、ベジタブルタンニンって植物性の原材料を使ってなめしたことで経年変化が起きやすいものになっています。クロムなめしだと車のソファーだったりとか、家具のソファーとかでもいいんですけど、そういうのに使われたりしますね。あんまりこう経年変化出したくないレザーのバッグだったりとか、そういうものに使われたりしますけど、今回はビンテージっぽい雰囲気が出るように経年変化の出やすいベジタブルタンニンに仕上げてあります。で、スタッズを打ち込んでですね、フロントのバックルも光沢感のある綺麗なもの使っています。これで9500円はなかなかないんじゃないかなと思っております。使い込んでくるとレザーがこうだんだん柔らかくなってくるので少しこう垂らして使うのもおすすめでございます。
そしてコーデュロイシリーズ、今回のメインのアイテムじゃないかなと思います。もう今回はですね、僕が着たいものを存分に作らさせていただきました。まずはチャイナシャツコットンコーデュロイ。今回コットンコーデュロイを肝をかけてビンテージ風に仕上げたものを使っています。で、それのチャイニーズシャツ、チャイナシャツですね。ただチャイナシャツと言ってもあんまりチャイニーズなディテールに仕上げていないのでシンプルに使えます。で、かつですね、このチャイナディテールがちょっと普通のシャツアウターと違う雰囲気になってるので、すっごいこれ色気があるんですよ。写真見てもらっても分かると思うんですけど、これ挑戦したくなりませんか?タンクトップにこれ合わせて、で、ワイドパンツもコーデュロイの同じ素材にしてセットアップにしてむっちゃおしゃれです。
チャイナシャツだからちょっとハードル高いのかなと思う人もいると思うんですけれども、これは信じて是非試してみてください。と言ってもなかなか勇気が出ないっていう方もいると思うので、値段を極限まで今回安くしました。このチャイナシャツが実は1番利益削ってます。1万2500円。ここからぜひ入ってください。せっかくなんでめちゃくちゃいいです。で、これアウターとしても使えます。
で、シャツアウター。これはね、元々僕ラフシモンズでこういうシャツアウターがあって、昔ですけどね、昔惚れてずっと使ってたんですけど、そのイメージがちょっと頭の中であって、オーバーサイズのコーデュロイのシャツアウター作りたいなと思って制作しました。正直これ僕の趣味案件ですね。そんな売れると思ってないんですけど、趣味的に作ってみました。僕めちゃくちゃ着ます。これアウターとしても使えるし。で、ワイドパンツ、セットアップのワイドパンツですね。こちらチャイナシャツとかコートとかのセットにするとかっこいいです。単体でももちろん。
そして白プリントのルーズフィットのニット。これもハイゲージで作られているのでかなりクリーンです。ただクリーンなハイゲージのニットってなると別にありふれてしまうので白プリントでですね、少しこう表情をつけました。白のプリントもこれ花柄をモチーフにしてるんですけどモノトーンなので花なんだけどマニッシュな、メンズライクな印象があると思います。面白いデザインになっています。
で、定番のサルエルスラックスとテーパードスラックス。この2つはもう本当鉄板ですね。まだお買い上げいただけてない方は是非一度試してみてください。テーパードはもうビジネス用としてもガンガン使ってくださる方も多いですし、サルエルはですね、サルエル嫌いな人がこれで治ったという報告を全国から頂いております。私の息子サルエルアレルギーでどうしてもサルエルが使えなかったんですよ。でもこの商品を履いてから生まれ変わったみたいにサルエルが履けるようになったんですみたいなそんな感じ。さあ、今すぐ皆さんこちらのお電話にみたいショッピングチャンネルみたいになってますけれども、是非そんなサルエルパンツ、サルエルアレルギーが治るサルエルパンツです。
そして、16日、次週ですね。16日はオリジナル旅モックスニーカー、オリジナル旅モックミッドスニーカーかCMFアウトドアガーメント、税込み2万9700円。ちょうどここにあります。こちらですね。モックのスニーカーです。で、これは元々CMFさんが展開していたスニーカーをですね、交渉の末別注モデルとして作らさせていただいたものなんですけれども、1年前ぐらいにこのスニーカー、元のモデルとなったスニーカーを紹介したら、紹介って言っても僕も別にお金もらってやってるわけじゃないんで、不満点とかも挙げちゃったんですよ。
で、そしたらそのロストヒルズのこのCMFやってるその代表の奥さんから連絡があって、怒られるかなと思ったんですが、奥さんすごい人ですからね。伝説的な古着屋さんやってた人ですから怒られっかなと思ったんですけど、ありがとう。本当ありがとう。フラットな目線で評価してくれてさすがだなみたいなすごい褒めてくださって、これはチャンスだと思って別注とかみたいな、あ、いいよみたいな、やったと思って別注が通りました。
で、言いにくかったんですけど、正直な話をして、このワイヤーなんですけどみたいな、ワイヤーがね、1年前の動画でちょっと食い込んで痛いという話になったんで、ワイヤーの構造を根本から変えて痛くならないように仕上げたりだとか、ダイヤルクロージャーシステムもですね、同色で合わせたりだとか、あとは透湿防水のファブリックですね。アッパーのファブリックがこれ透湿防水になっていて、雨通さない、しかも蒸れにくいという設計になってるんですけど、このファブリックロゴが旧だとこの前にあったので、これを後ろにしています。で、カラーリングもうちオリジナルに仕上げてありますし、ミッドソールまで統一感のある色にしてあります。
で、何がしたかったかっていうと、ブーツライクなスニーカーですね。ブーツライクなスニーカーに仕上がったと思います。テックな素材を使ってるので、スニーカーとしてはかなりそのハイクオリティなモデルだと思うんですけれども、見た目がモックで紐とか切り替えとかがない、革靴に見える、ブーツに見えるような雰囲気に仕上げてあります。で、ダイヤルクロージャーシステムってこう回していくと中のワイヤーが閉じていってフィット感が強くなるのでフォルムむちゃくちゃ綺麗になります。で、このワイヤーを解除するのは逆方向に1回回すだけで解放されるので、着脱もむちゃくちゃ楽です。
で、フィット感高くて、しかもこれアウトソールオリジナルなんですね。一般的にブランドさんがソールをオリジナルで作るってまず不可能です。大量にロット積まなきゃいけないので、普通に考えてできないんですね。だからどのブランドもスニーカーって似たり寄ったりのデザインになっちゃうんですけど、結局ソールによってある程度アッパーのフォルムとかも決まってきちゃいますからね。なんだけど、このCMFさんはオリジナルでソール作ってるんですよ。これは奥さんいろんな仕事されていてですね、いろんな工場とも繋がりがあるので特別にできてるんだと思います。普通はできないです。
なんでオリジナルのソール?これがね超綺麗なの。ぐっとこう見て分かる通りかなり細身なんですよね。でもボリューム感もちゃんとある。あんまり見ない形ですよね。すごい形綺麗です。結構身長盛ってるんですけれども全然盛ってる感がなくてかなりシャープな雰囲気になっています。これの白と黒。黒はもう完全にブーツですね。ブーツにしか見えないです。で、白はちょっとモードな、モダンな感じの軽めのブーツみたいな雰囲気に仕上がってるかと思います。
最近マルジェラとかもね、こういうモックのスニーカー出してますけれども、モックスニーカー今のトレンド感で言うと答えなんじゃないかなと僕は思っています。他方でね、ビンテージっぽいスニーカーとかもミュウミュウみたいな、ああいうのもありだと思うんですけど、テックスニーカーの答えってもうモックじゃないかなと僕は思ってるので、是非よかったらチェックしてみてください。これ2万9700円の税込みは破格中の破格だと思います。
さて、続いていきましょう。続いてはリミテッドアイテム。LINE会員さん、メルマガ会員さん、YouTubeメンバーシップに登録している方だけが購入可能なリミテッドアイテムが20日、木曜日に発売されます。これは名前まだ決まってないんですけど、カットジャカードシャツと僕ら通称で呼んでいます。これはカットジャカードフリルみたいな雰囲気ですね。フリルって言うとちょっとこう女の子っぽいのかなと思うかもしれないんですけど、完全なフリルではなくてジャカードをこうカットしてですね、若干こう起毛感というかヒラヒラ感が少しあるようなフリルっぽいんだけどフリルまでいかないようなシャツになっています。
オープンカラーでメンズライクにですね、黒とかあとネイビーとかシックな色をベースにしてですね、あんまりこう女の子っぽくならないように仕上げています。白だけはちょっとこうフェミニンな雰囲気もあるとは思うんですけれども、これにワイドパンツとかをするとめちゃめちゃイケメンになります。そう、イケメンシャツです。なんか着るだけでイケメンっぽくなるイケメンシャツになっております。是非よかったらチェックしてみてください。
続いて、23日、日曜日。こちらは定番のビシュウールのニットカットソーですね。ビシュウールのニットカットソーのタートルネックとクルーネックの2型展開します。毎年これやってるアイテムでむちゃくちゃ人気です。ウールジャージーの素材になっていて光沢感めちゃくちゃいいです。原材料に使ってるウール素材もですね、半端じゃないものを使っているのでむちゃくちゃクオリティ高い。で、ウールジャージーの素材って、ニットにしか見えないので、実際はね、縫い合わせてるわけですからカットソーの部類にはなるんですけど、ニットだからニットソーみたいな雰囲気ですよね。なので雰囲気としてはかなり大人っぽくドレッシーに仕上がります。
で、タートルは高さがあるのでさらにドレス感があるのでパターンを変えています。フィット感を少し強くしている。強くっていうかレギュラーフィットぐらいですね。レギュラーフィットのサイズ感になっていて、クルーネックはフィット感をルーズに仕上げています。だからこれよくデザイナーズとかであるのがネックだけ変えてるって結構ありますけど、うちはですね、パターンそのものが全く違うので両方買ってもですね、全然違う印象で楽しめるんじゃないかなという風に思っています。
これも本当説明不要ですね。まだ値段決まってないんですけど、昨今の原材料高騰、工賃高騰から少し値上がりするかなと思ってるんですけど、でもまだまだ安い金額で、安いなと皆さん思ってくれるぐらいの価格で出せてるんじゃないかなという風に思ってます。これ調整中なのでまた値段決まったら発表いたします。
で、今回新色でバイオレット作っています。バイオレットって今年もそうですけど、去年も来年もそうですけど、結構メンズトレンドになってきてますね。なかなかその手出しにくい色かなという風に思うのが、バイオレットっていい素材じゃないと発色綺麗にならないんですよね。安い素材でバイオレットとかパープルとか作っちゃうと本当になんかおもちゃみたいな雰囲気になってしまうので、こういう光沢感が強い原材料のいいものを使ったもので発色よくバイオレットを出すと本当に大人っぽく色っぽく仕上がると思います。タートルも作ってあるのでタートルをちょっとこう黒のセットアップの中にこう入れてあげたりするとむちゃくちゃ色っぽくてかっこいいです。今回ブラウンカラーとかグレーカラーとかベーシックなものも揃っていますけど、是非ですね、試しにバイオレット手に入れていただきたい。これ黒系の着こなしにむちゃ映えるんでおすすめです。
そして8月30日、今月最後ですね。今月最後はお待たせいたしました。長らくお待たせいたしましたけれどもオンラインでのOX JEWELRY(オックスジュエリー)の新作の発表になっております。パリで展示をやったりとか、次の1月もですね、パリかもしくはちょっと他の国、今候補があるんですけれども、お声がかかっていてですね、展示会やろうと思っているんですけれども、おかげ様で、一応ですね、まだまだではあるんですけど、一応世界展開になっております。オックスジュエリー。僕がやってるジュエリーブランドですね。先日も阪急でポップアップやらせていただきました。
で、オンラインでの展開はですね、ポップアップとかではやっていない完全新作になるんですけれども、これまだ名前決めてないです、僕。ごめんなさい。だから仮の名前になっちゃうんですけど、まずはネックレス。複数のチェーンが重なったような多重のチェーンネックレスになっています。これまだ全て金額まだ見積もりが出ていません。なるべく安くなるように我々銀の確保と製品の製造っていうものをちょっと分けて考えていたりだとか割と複雑な計算をしなきゃいけないので値段がちょっとまだギリギリまで決まらないんですけれども、ただ他のブランドと比べるとシルバー非常に安いと思います。
うちはシルバーブランドじゃないので、ずっと毎回ぐらいの量作んなきゃいけないってなったら毎回毎回必ず銀仕入れなきゃいけないと思うんですけど、うちはそうじゃないのでかなり自由に安いタイミングで作って、新作バッと作って温存しておくみたいなこともできるので、基本的にはうちは他のブランドと比べて生産有利だと思います。
で、ネックレスはこれパッと見ると重ね付けしてるように見えるかもしれないんですけど、ネックレスって適当に置いとくと絡まるじゃないですか。で、その絡まったのをほどく作業をみんなするでしょ。大体こうガシャっと置いちゃうと。それをあえてつけましたっていう感じだから、チェーンネックレスとかって結構決めた印象あると思うんですけど、雑につけたチェーンネックレスっていうとこで、その雑さ、アンコンシャスな感じが色っぽくてかっこいいかなと思って多重ネックレス作ってみました。
なのでコンセプト通りなんですけれども、チェーンも複数の太さだったりとか細さだったりとか編み目だったりとかになっているので結構複雑な作りになっています。その分迫力があってですね、シンプルでトップとかも特にないんですけれども、迫力がしっかりあるような色っぽい印象に仕上がったかと思います。ただ値段はそれなりに高いです。これシルバーの分量結構多いのでそれなりに高いんですけど、僕はこれオックスジュエリーっぽさもあるし、他のブランドではなかなか見ないし、うちのシグネチャーっぽいアイテムが出来上がったんじゃないかなと自信を持っていますので、是非よかったらチェックしてみてください。
順番に行きますね。続いてはオックスのシグネチャーのブレスレットですね。ちょっとこれ分かりにくいと思うんですけど、OとXを重ねたデザインになっています。で、Oはですね、少し螺旋のようなねじれたような構造になっていて、Xはいつものクリーンなキラっとした雰囲気になっています。複雑に重ね合わせたOとXのサインを使ってシグネチャーのブレスレットを作ってみました。これファーストサンプルでは結構でかめに作ったんですけど、あまりにもでかすぎて値段も高いし迫力もありすぎるので、デザインのアクセントになるぐらいのですね、程よいサイズ感に調整して今回制作しています。かなりかっこいいです。
なかなかこういう複雑な形のブレスレットって今作ろうと思うと値段高くて他のブランドさんできてないと思うんですよね。MODとかも最近すごい細いチェーンとか出してますけど、あの辺はやっぱり銀価格の高騰でどうしようもなくなってるので、なるべく銀価格抑えて普通に使えるみたいなことを追求してるんだと思いますけど、だからこういう複雑なデザインって本当にこう値段が通るブランドじゃないとなかなかやらなくなってきてるから、結構映えるし他にないデザインになってるんじゃないかなと思います。うちはね、幸いにして商売の仕方がD2Cなんで基本的に値段安くできますから、この辺有利なところじゃないかなという風に思います。
そして次はですね、バングルですね。エラーシリーズは、えっと、実はポップアップでお披露目をしたんですけれども、ポップアップはポップアップ限定でもう出てるものはもうオンラインではやらないんですけど、これは新作で、僕はエラーシリーズって言ってるんですが、通常のバングルをですね、生産工程の中でちょっとこうねじれちゃったとか形が変形しちゃったっていう品的なエラーをあえてデザインとして使っているのがこのエラーシリーズです。だから通常のシンプルなバングルなんだけど、ちょっとこうなんかぶつかって、生産工程の中でぶつかってへこんじゃったみたいなのをイメージしています。そうすることによってシンプルなんだけどちょっとアンコンシャスなかっこよさが出てるんじゃないかなと思っております。
続いてチェーンリングですね。チェーンリングはアノニマスプレートネックレスっていうのが僕ら定番でやってるんですけど、あれをリングにしたものを今回作ってみました。これなかなかかっこいいです。アノニマスプレート持ってる方はもう説明不要だと思いますね。是非チェックしてみてください。
さらにハット。オックスオリジナルのハットを作りました。ハットはあえてマウンテンハットっぽくしてあってですね、ストラップが付いています。で、生地感もウールのフェルトとかではなくてですね、オールシーズン対応可能なコットンライクな素材になっているので、使える幅としては広いです。ショートパンツに合わせてもいいですし、コートに合わせても変ではないですし、長く使えるという意味で作っています。ただマウンテンハットなんですけど、本当のマウンテンハットみたいに形をこうバケットっぽく作るのではなくて、あくまでドレスハットっぽく見えるようにですね、ツバを広めに仕上げてナチュラルな雰囲気に仕上げてあります。ナチュラルモードな印象なので、こういう風にミリタリーとかに合わせてもかっこいいですし、おすすめでございます。ちなみにこのミリタリーのアウターはCWU、コールドウェザーユニットで今開発中のうちのフライトジャケットの新作です。楽しみにしていてください。
さらに喜平イヤカフですね。喜平チェーンのイヤカフ作りました。これがチェーンが垂れるような仕様になっています。これ多分望んでた人多いんじゃないかなと思います。これ人気出ると思いますね。さらにビーズネックレス。NEXTトレンドとして今ビーズのネックレスとかビーズのブレスレットが注目されていますけど、僕も最近ずっとつけてます。このビーズのオリジナルの、うちオリジナルのビーズのアソートになってるんで、これ全部組み方違うんですけど、ほぼ同じ印象になるようには仕上げてありますけど、人と被ることがほぼないアソートのビーズネックレスになってます。こちらも楽しみにしてください。
さらにオックスのロゴリングですね。オックスロゴリングはOのシグネチャーだったりとかを使ってリング上に仕上げたものになっています。さらにクロコ柄のリングですね。これはちょっとスネークっぽいデザインに仕上げてあるリングを作りました。こちらピンキーリングも用意してあります。あとバッグのチャームも作ってあります。既存のうちのアドバッグにつけることもできますし、普通にウエストベルトにつけて鍵とかをつけても、あの車のスマートキーとかつけるのにもすごく便利なのでよかったらこちらもチェックしてみてください。
っていうところで8月30日のオックスジュエリーもかなりラインナップ豊富に展開しているので是非よかったらチェックしてみてください。それでは今日はこの8月の予定解説させていただきました。是非お見逃しなく。それではまたお会いしましょう。MBでした。バイバイ。
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