1泊50万円からのペントハウスも公開、ホリエモンが「seven x seven石垣」を見て回る
堀江貴文 ホリエモン福岡・糸島に続き、ホテルブランド「seven x seven」の石垣島の施設を堀江貴文氏が訪ねた回である。前回の動画で堀江氏が「石垣もやろう」と提案し、今回の企画になったという。案内役はseven x sevenの山口氏と同ブランドのアンバサダーで、スタンダードな客室、最上階のペントハウス、レストラン、地下のバー、屋上のプールとサウナを順に回る。見学の途中で堀江氏は何度も「舐めてました」と口にした。最後に、糸島で蓄積したノウハウがどこまで生かされているかについて評価を述べている。
「普通の部屋」でもジャグジーと広いテラス
最初に案内されたのは「デラックスバンク with ジャグジー」という客室だ。山口氏によると、スタンダードな客室の一つで、家族やグループでの利用を想定している。窓際にジャグジーがあり、ブラインドを開けると先ほど通ったインフィニティプールと、ゴルフ場のような緑地が見える。テラスにも別のジャグジーがある。堀江氏は、テラスを歩き回れるほどの広さに驚いていた。敷地の隣にはゲートボール場があり、近くにはマエサトビーチがある。
間取りは、布団を2組敷いた和室と、下にクイーンサイズのベッド2台、上に2段ベッド2台を置いた「バンクベッド」の部屋に分かれている。案内側は、祖父母・両親・子どもの2世代家族のような組み合わせに勧めているという。堀江氏が「中国人の大家族」の利用を挙げると、山口氏は実際に泊まりに来ていると答えた。寝室を分けているのは、子どもが先に寝てしまっても、大人がリビングで話を続けられるようにするためだという。
糸島と同じく、この部屋にもキッチンがある。食器、鍋、包丁、電子レンジ、コーヒーがそろっていて、簡単な料理なら部屋で作れる。堀江氏は長期滞在向きだと感想を述べ、山口氏も1週間ほどの滞在にも十分対応できると応じた。館内ではポルシェやヴェルファイアといった車も借りられる。山口氏は、車があれば島の北端までドライブできるので、オープンカーなどで島内を回ってほしいと話した。
これがスタンダードの部屋だと聞いた堀江氏は、「これで普通ってすごい」と繰り返した。客室は121室あり、訪問日もほぼ満室だったという。石垣島の繁忙期は7月と8月で、撮影時は9月に入っていた。
ロビーの半分以上が外国人客、開業から2年
堀江氏はロビーの客の半分以上が外国人に見えたと話した。山口氏によると、石垣島全体では訪日客の比率はそれほど高くないが、このホテルは島内でも外国人客が多いほうだという。二人は、ホテルそのものを目当てに来る客が多いのではないかと推測していた。ホテルは約2年前に開業した。堀江氏は7年前に石垣を訪れたときにはこうした施設はなかったと振り返り、山口氏は石垣島の新しい目的地にしたいと語った。
部屋中どこでも充電できるUSB-C
堀江氏が注目したのは、部屋のあちこちにUSBやUSB-Cの差し込み口があることだった。山口氏によると、これは同社がこだわっている点で、全室で採用している。その分、建築費はかなり上がったという。旅行ではスマホのほかにカメラやモバイルバッテリーも充電したくなるので、部屋のどこにいても充電できるようにしたと説明した。
堀江氏は、新しいホテルでもベッドサイドにコンセントがなく入口付近にしかないことがあり、それでは朝の目覚ましにスマホを使えないと指摘した。山口氏も、自社ホテルの配線に慣れると他のホテルが不便に感じると話していた。
セントラルタワー最上部のペントハウス
次に一行はセントラルタワーの12階と13階を占めるペントハウスへ向かった。この2フロアで1室で、専用のキーがないとエレベーターが止まらない。価格は時期によって異なるが、1泊50万円ほどからだという。
13階はリビングになっていて、キッチンは通常の客室より充実している。ワインセラーにはナパ・バレーのワインが入っていた。大勢の来客を想定してグラスも多く、山口氏は20人程度なら問題なく入れると話した。スクリーンが下りてくる仕組みで、エプソンの超短焦点プロジェクターを使って会議ができる。山口氏によると、最近は企業が社員旅行を兼ねたオフサイトミーティングに使う例が多いという。ジェンガやモノポリーなどのゲームは、フロントで無料で借りられる。
窓からはゴルフ場が見え、夜はライトアップされる。この日なら石垣島に着陸する飛行機の左側の席から見えるはずだ、という話も出た。ペントハウスの下の階には3室のスイートがあり、それらのスイートと「ペントハウスオーシャン」は1フロアを占有しているため、360度を見渡せるという。
屋外にはバーベキューグリルとサウナ、しっかりした水風呂がある。山口氏は、島で最も高い位置にあるサウナだろうと話した。バーベキューは下のレストランに頼めば、シェフが来て準備してくれる。
「ドバイ超えてる」と評した寝室フロア
階段で12階へ降りると、メインベッドルームがある。最近ドバイの不動産を見てきたという堀江氏は、広さはあまり変わらないが「ドバイ超えてるよ、これ」と評した。理由として挙げたのは細部へのこだわりで、ふかふかの絨毯、着心地の良さそうなオリジナルのガウン、実際に使えるレコードプレーヤーとレコード、ベッドルーム専用のバスルーム、服をいくらでも掛けられるクローゼット、天井の扇風機などを見ていった。2つ目のベッドルームもある。
広さは2フロアで300平方メートル。50万円程度の時期もあると改めて聞いた堀江氏は、「50万は安いだろう」と反応し、東京で同じような部屋に泊まれば200万〜300万円はするだろうと述べた。山口氏によると、先に開業したのは糸島で、そこで学んだことをかなり石垣に盛り込んだという。堀江氏も、糸島より一段グレードが上がっている印象だと話している。
寝具へのこだわりは全室共通だという。寝室ごとに冷蔵庫があるのは、仕事をしながら長期滞在する客も想定しているからだ。堀江氏がフローリングの肌触りにまで触れると、山口氏は、石垣島ではサンダルで外を歩き、室内を裸足で移動することが他の地域より多いと考え、床材にも気を配ったと説明した。堀江氏は、ホテルでも意外と手を抜かれがちな部分だと述べている。
堀江氏は1泊の予定だが、ゴルフもしたかったのに見どころが多すぎて何もできない、と冗談交じりに話した。360度の眺望を2フロアで独占する設計は独自に建てないと実現できないとして、こういうホテルを増やしてほしいと求めた。山口氏は、現在全国で22〜23カ所が稼働しており、今後2〜3年で国内60カ所近くまで増やす予定だと答えた。
島産食材を使うレストランと、日本一のマルゲリータ
共用部に移ると、フロントではウェルカムドリンクが出され、チェックインは糸島と同じくスマホのQRコードで一瞬で終わる。堀江氏は「みんなそうしてほしい」と話した。プールは子ども向けの浅いものや大人用などが何種類かあり、ジャグジーとサウナも併設されている。
1階のレストラン「バティーダ」は、山口氏が個人的には島で一番だと考えている店で、宿泊客以外も利用できる。店内でワインなどを買え、食後に部屋で飲む客が多いという。高価なものとしては、シャトー・マルゴーのマグナムボトルも並んでいた。
店の窯でピザを焼いている。堀江氏はこの窯を300万円くらい、あるいはそれ以上と見積もった。焼き上がりまでは1分から1分半ほどだった。料理はイタリアンや地中海風の雰囲気だが、食材は石垣島のものを多く使っているという。スタッフによると、系列の東京のイタリアンレストランのピザ責任者が、ピザの世界大会でマルゲリータ部門に優勝しており、マルゲリータについては現時点で日本一だという。焼きたてを食べた堀江氏は、失礼ながら石垣島でこれほどおいしいピザが食べられるとは思わなかったと述べ、生地とチーズを褒めた。山口氏は、島の居酒屋なども楽しんでほしいが、滞在中に一度は夕食に来てほしいと話した。
地下のバー、200種類のジンと180種類のシーシャ
山口氏が「エレベーターで一つ降りるだけで石垣島ではなくなる」と紹介したのが地下のバーだ。ビリヤード台があり、ジンは約200種類そろえている。堀江氏は最近、北海道の大樹町でスモーキーなジン「スモーキーエイリアン」を作ったと話し、置いてほしいと頼んだ。スタッフは次のメニューで入れる予定だと答えた。ビリヤード台には、照明が雰囲気重視のため球の色が見分けにくいという欠点がある、と案内側は自ら認めていた。
もう一つの売りはシーシャで、フレーバーは180種類ある。初心者でも好みの味の傾向を伝えれば、その人向けのオリジナルブレンドを作ってくれる。DJブースもあり、期間ごとにさまざまなDJを招いてイベントを開いている。撮影翌日からもDJが入る予定だった。
奥には「隠し部屋」としてカラオケルームがあり、山口氏は島で一番のカラオケルームだと紹介した。堀江氏は自身の曲を1曲歌い、音の良さに感心していた。この地下フロアは深夜2時まで営業している。締めのメニューとして、パフェ、「世界のオイルサーディン」、レーズンバター、スパイスカレー、汁なし混ぜそばなどがある。ガジュマルの木を炭にした粉を水に浸し、その水で作る特殊な麺のそばもあり、これを食べるためだけに来る客もいるという。
堀江氏はシグネチャーカクテルを注文した。ジンをベースに、青森県産のカシスで作ったリキュール、コアントロー、ライムを合わせたものだ。コアントローには、ピザ窯で軽くローストした石垣島産のローズマリーを漬け込んでいる。飲んだ堀江氏の感想は「レベチ」だった。こういう場所のシーシャは手を抜かれがちだが、ここは港区で一番良い店と同じレベルだとも評している。
堀江氏はさらに、一休などの予約サイトにもこのホテルは載っているが、そこではこの良さは伝えきれていないはずだとして、動画で見るほうがいい、百聞は一見にしかずだと話した。
屋上のスカイバーとサウナ、季節で入れ替わる水風呂
最後は屋上のスカイバーだ。インフィニティプールにはseven x sevenのロゴ入りの浮き輪があり、プールの目の前にサウナがある。山口氏によると、このサウナは同社自慢の「ハイブリッド」型で、ストーブに加えてベンチの下からも温める。
設備にはもう一つ工夫がある。夏はプールの水温が上がるので、チラーで冷やした水風呂を別に用意している。冬は逆に、プールを水風呂代わりにして、こちらを温かい湯にするという。撮影日の水風呂は16度前後だった。1階の「シーサーサウナ」には15度前後の水風呂と、9度ほどの「シングル」と呼ばれる1桁台の水風呂があり、本格的なサウナ好きにも応えられるとしている。
プールにはバーカウンターがあり、足をプールにつけたまま飲める。ここでもバナナパインのシーシャを試せた。周囲は元からあるジャングルのような植生に囲まれていて、天気が良ければ奥の海がもっと青く見えるという。
堀江氏はプールサイドといえばフローズンマルガリータだとして注文した。キーウェストで撮影された約40年前のトム・クルーズ主演映画『カクテル』の話も出た。フロリダつながりで、山口氏は最近発表されたフロリダでのseven x sevenの計画にも触れた。時期はまだ確定していないが、石垣と比べものにならない規模を予定しているという。
冬の欧米客にも通用するか
石垣の利点について山口氏は、夏が長いことを挙げた。トップシーズンは7〜8月だが、東京がかなり寒くなる時期でも暖かい。12月や1月はさすがに寒いものの、3月には海開きをする。堀江氏は「ワールドクラスのリゾート」だとして、冬に来る欧米の旅行客も満足どころではないだろうと述べた。山口氏は、ゴミ箱の置き方一つ、部屋に入った瞬間の印象、1〜2歩入って振り返ったときの見え方まで考えていると話し、そうした細部を感じ取ってほしいとした。サウナで整ったあとにフローズンカクテルを飲む、という過ごし方も提案していた。
堀江氏の評価:「今のところノーストレス」
見学を終えた堀江氏は、想像の上を行きすぎて驚いたと振り返り、改めて「舐めてました」と謝った。糸島で培ったノウハウが「120%以上」生かされているという。宿泊施設を見るといつもは「ここはこうしたほうがいい」と感じる点があるが、今回は今のところノーストレスで、改善案が思い浮かばないと評価した。山口氏は、ホテルを作っているメンバーがみんな喜ぶと応じた。
石垣での企画はまだ続き、次回はバンジージャンプに挑むと予告して回は終わった。
ホリエモンチャンネル。
はい、ということで、セブンバイセブン、続き、今回は石垣です。よろしくお願いします。引き続きセブンバイセブンのアンバサダーをさせていただきます島と、そしてセブンバイセブンの山口さんでご案内していきたいと思います。よろしくお願いします。
前回、堀江さんが石垣やろうって言ってくださって、企画がなんと実現したということで、ありがとうございます。ありがとうございます。嬉しい。
なんかさっきまで土砂降りだった。そう、そう、僕いたんですけど、もうこれやばいかなと思ったら、いい感じで晴れてくれました。素晴らしい。良かったですね。お願いします。
やっぱ綺麗ですね。プールで遊んでる人たちとかいっぱいいますね。このプールが結構見応えがあるというか。そうですね。滝がね、流れてる。滝があって、サウナがあって。サウナある。この右側がサウナで、さらに奥の2階にもインフィニティプールが。
今回は堀江さんと最初にルームツアーをさせていただくということで。ルームツアー、楽しみです。デラックスバンク with ジャグジーという、割とスタンダードなお部屋の中の、家族とかグループ連れの方におすすめのお部屋を、まずはご覧いただきたいなと思います。さあ、行きましょう。はい、行きましょう。
ではこちらが、上にあるんです、デラックスバンク with ジャグジーというお部屋です。これジャグジーじゃないですか。お邪魔します。ジャグジーから、じゃあ。ブラインドを開けると、最高ですね。あれがさっきのインフィニティプールか。さっきおっしゃってたインフィニティプール。
でもなんかいいっすね、景色めちゃくちゃ。このゴルフ場みたいな感じ。目の前。そして、そして。おお。糸島と同じようにキッチンもあって、リビングルームが。
テラスがいいですね。テラスもかなり、このホテルは全体的に広めに作ってます。テラスめっちゃ広いっすね。ジャグジーある、奥に。こっちにもジャグジーがあります。こっちにもジャグジー。すごい。
こちら、ボール場。ゲートボール。ゲートボール場。ゲートボール久しぶり見たわ。なかなか最近見ないですよね。僕もここで久々に見ましたけど。海も近いですね。マエサトビーチという。
いや、めちゃくちゃでかいっす、テラス。歩き回れますね。そう、めちゃくちゃ歩き回れる。すごい。すげえ。うわあ、最高。開放感があって。いや、めちゃくちゃいいっすね。いや、最高。
後で見ていただくペントハウスが、あっちのタワーの一番上の。これがいわゆるスタンダードのお部屋ってことですか。はい、お部屋のうちの1つです。ここは先ほども言ったように割と大人数向けの部屋で、例えば家族2世代、おじいちゃんおばあちゃんと、お父さんお母さん、子供みたいな組み合わせにもおすすめで。
ここにまず和室で、お布団が2組敷いてあります。和室だけじゃないんだ。はい、この奥に。おお、広い。すごい。こちらがバンクベッドの部屋で、下がクイーンサイズのベッド2つで、上に2段ベッドが2つありますんで、4人家族ではもう悠々泊まれますし、下も大きなベッドなので、マックスここに6人入れます。入りますね。8人入れるんだ。そうです。すごいね。
中国人の大家族とか普通に。実際いらっしゃいます。実際いらっしゃいますよね。そうですよね。そうなりますよね。やっぱこういう感じなんだろうな。いや、めちゃくちゃいいじゃないですか、ここ。広い。この型のベッド多いですよね、セブンバイセブンはね。
そうですね。ここを部屋を分けていることによって、例えばお子様たちはちょっと早めにお休みになったとしても、大人はまたこちらのリビングでもゆっくりお話ししたりとかっていうのもできるようにはなってます。なるほどね。いろいろ分けられてすごく使いやすいですね。すごい。
食器も一通り揃ってますんで。これ電子レンジあるよ。電子レンジもあります。電子レンジもある。普通に長期滞在できそうじゃないですか。ほら、鍋と包丁と食器類。コーヒーもお水もあるということで。普通に簡単な料理だったらここでできますね。そうですね。本当おっしゃってたように長期滞在向きですよね、すごく。本当1週間とか滞在してもいいのかな。1週間ぐらいも全然。
これ何なんですか。これはですね、せっかく石垣に来ていただいたら、オープンカーとかラグジュアリーな車で、ぜひドライブを楽しんでいただきたいなっていうことで。石垣島って本当、車があれば簡単に一周、北の端っこまで、そこそこ距離はあるんですけど行けるんで。
ポルシェとかあります。ポルシェもありますし。おしゃれなんです。高級車が。ヴェルファイア。快適な車からちょっとしたスポーツカーまで揃ってるんですね。はい。これもレンタカーできるんです、ここで。すごい、ちゃんとしてる。素晴らしい。
これがだから普通の部屋なんですよね。はい。すごい。これで普通ってすごいです。なかなかないですよ。そうですね。いい部屋が気になりますね。いや、めちゃくちゃ気になるな。あとはスタンダードの部屋としては普通のツインルームなんかもありますし、滞在の規模とか期間とかに合わせて。
部屋数いくつですか。部屋数121室。121。はい、ございます。ありすぎじゃないですか。大丈夫っすか、埋まります。今日ほぼ埋まってます。すごい。夏休み、やっぱり7月、8月は一番石垣島のピークで、今日も9月入ってますけども、まだ。
でもなんかロビー見たら、半分以上外国人のような気がしたんです。そうですね。このホテルは特に石垣島の中でも多いと思います。石垣島自体はそんなにいわゆるインバウンド比率は高くないですけども、このホテルは割と多いです。いましたよね。はい。
じゃあホテルを目当てに来てらっしゃる方が多い。そうですね、そういう方が多いんではないかと。いや、多分ホテル目当てだと思う。だって石垣島、このホテルできたの何年前ですか。2年。ですよね。だから7年前なかったもん。こんないいこと。新たな石垣島のスポットにできたらいいなと思ってます。いや、絶対いいっすわ。
これですね。こういうところにさ、USBとかさ、USB-Cとかついてんの。これついてる。結構うちのこだわりポイントで、部屋のどこにいてもスマホが充電できるんです。もうここにいても。そうそうそう、ソファにもね、あるんですよね。これを作ったことによってめちゃくちゃ施工費が上がったという。でもそうなんだ。
はい、もう全部屋でやってるんで。例えばベッドの周りとかにも、全部どこでも充電ができる。大体旅行に来た時って、スマホもそうですけど、カメラとか、あとモバイルバッテリー、いろいろ充電したいじゃないですか。それをいろんなところでできた方がいいと思うんで。いや、ここまで整ってるところないっすよ。
普通はね、新しいホテルなのになんでベッドサイドないの、みたいなね。そう、入り口のところにちょこんってあったりして。これ朝の目覚ましできないんだけど。そうそう。結構地味にね。そう、地味にね。割とうちのホテルの配線に慣れると、結構ほかに行くとちょっと不便だなって思うことが、僕なんかは結構あります。いやいや、かなり不便です。だから僕、結構すごいなと思いました。そうなんですよ。
じゃあ、ちょっともっといい部屋見させてください。はい、ご案内します。お願いします。次のペントハウス、ここがセントラルっていうタワー棟なんですけれども、あそこにあるように12階、13階が一室です。おお、そういうこと。はい。すごい。
12階、13階は、もうそこの部屋のキーがないとエレベーターも行かないんですけれども、まずは13階からご覧いただきます。そういうことか。ペントハウススイートってなってるもんね。はい。
ちなみに気になるお値段はいくらなんですか。時期にもよりますけど、病院、50万円ぐらいから。そうなの。泊まれます。へえ。お部屋見ていただいてから、安いか高いかはご判断いただきたいなと思います。確かに。50万。
おお。でもこれだけじゃないんですもんね。まずこちらがリビングスペースです。やっぱ広さが全然違いますね。すごい。キッチンもより充実させてます、このお部屋は。ワインが入ってます。ワインセラー。ワインセラーにワインが。ナパバレーの。すごい、壁の装備。
やっぱりここはたくさんのゲストの方をお招きすることも想定してますんで、グラスもたくさんご用意して、テーブル。すごいある。何人くらい入れるんでしたっけ。20人ぐらいは全然快適に。トースターから電子レンジ、いい水機。素晴らしい。すごい。
ここはスクリーンが降りてくるんで、スクリーンを使って会議をしたりとか。いいですね。例えば僕ら最近多いのは、会社の全社集まってのオフサイトミーティングみたいなことに使っていただいたりとか。要は法人でも皆さんで石垣に来て、社員旅行を兼ねつつ、一堂に会して会議をする。エプソンの超短焦点プロジェクター。
広いんだけど。めちゃくちゃ広いですね。ジェンガとかある。ジェンガ、モノポリー懐かしすぎる。フロントでお申し付けいただければ、お部屋で楽しむゲームが、無料でお貸し出しもできます。
ゴルフ場はさっきのゴルフ場。割と近い。ここもね、夜おしゃれなライトアップで。もうなんかプレーしてる人たちがわかるじゃないですか。ちょうどだから、おそらく今日だったら石垣島に着陸する飛行機からちょうど見える。左側の。すごい。いや、最高だな、この眺め。
このペントハウスと、この下にスイートルームが3室あるんですけど、そこのスイートルームとペントハウスオーシャンというスイートは、もう360度ビューです。ワンフロアを独占してるので。素晴らしい。
というかこれ何ですか。またまたすごいの出てきました。ちょっとバーベキューのあれとかある。本当だ、バーベキューできるんですね。ちょっと待って待って。サウナあるよ、サウナ。すごい。サウナもあります。しかも広くないですか。死ぬほど広い。
サウナがあって、こちらに水風呂。うわ、最高。ちゃんとした水風呂。チラーも入って、しっかり水温も。チラー入ってるのいいですね。深めな。すごいな。すごい。間違いなく島で一番高いところにあるサウナだと思います。もできて。すごい。
あと、ああいうバーベキューグリルとかもあるんで、下のレストランでオーダーいただければ、バーベキューをここですることも、シェフが来てこちらでバーベキューの準備をすることもできます。すごい、できるできる。でもさ、これだけじゃないんでしょ。これだけではございません。
ちょっと長めの階段ということは。こちらが下に1階降りていただいて、12階のフロアです。おお、12階まで。ちょっと待って、異次元に広すぎて。そうなんですよ。意味がわかんない。これがメインベッドルームですか。はい。
ちょっと待ってよ。こないだドバイの不動産行ったけどさ、ドバイ超えてるよ、これ。本当ですか。すごい。それはめちゃくちゃ嬉しいです。いや、本当に。本当に嬉しいですね。広さはそんな変わんないんだけど、やっぱ日本ってすごいね。なんかいちいち。割と本当に細部にこだわって。
だからもうなんかさ、この絨毯もいいもん。そう、ふかふかなんですよね。これも着心地良さそうじゃない。ぜひ着てみてください。オリジナルの、めちゃめちゃいます。
ここもスピーカーが、レコードプレーヤーが。最近流行ってますよね、こういうのね。レコードもあります。これ実際にプレーできる。できます。それはそうでしょ。飾りじゃない。レコードとか聴かないでしょ。聴いたことないです。なかなか見たことないです。そもそもレコードプレーヤー自体が売ってないからね、最近ね。最近リバイバルで流行ってるんですよね。こういうおしゃれなホテルにレコードプレーヤーあったりしますよね。おしゃれ。
ちょっと待って待って、ここにも。メインベッドルーム用バスルーム。すごい。ベッドルーム用のバスルーム。ちょっと待ってよ。広い。これは広いよ。洋服もいくらでも掛けられますね。いくらでも掛けられる。いくらでも掛けられない。上の扇風機もおしゃれだよね。リゾート感。いちいちおしゃれだわ。何なんだこれ。
こちらが2つ目のベッドルーム。すごい。さっき一番安い時いくらって言ってましたっけ。これで50万ぐらいの時も。ちょっと待って、これ50万は安いだろう。やっぱそこは東京とはちょっと違いますね。そうですね。これ東京で泊まろうと思ったら200、300万っすよ。そうですね。
2フロアで300平米あります。300平米。これはすごいわ。ちょっと舐めてました。ありがとうございます。やっぱ糸島よりさらに1個グレード上がってる感じですね。糸島で学んだことをかなりこちらに盛り込んで。糸島が先なんですね。そうです。なるほど。相当それは学ばれてますね。確かに。
いや、この肌触り。肌触りがすごくいいですね。とか、こういうベッドとかにあるさ、こういうやつとか、もういちいちすごいから。ベッドもこだわってらっしゃるんですもんね、セブンバイセブン。はい、全部こだわってます。それは全部屋。全部屋。なるほど。同じようにこだわりがあるっていうことですね。
しかもいちいちちゃんと冷蔵庫とかが、ベッドルームごとにあるのがいいですよね。カスとか飲み物ね。そうですね。結構ここに長期滞在されて、ちょっとお仕事もしながら滞在されるっていう方なんかもいらっしゃいますんで。そうなんです。割とそこも気を使ってるポイントではあります。なるほど。それはすごいわ。
1回は泊まってみたいんじゃないですか、ここは。いや、もうぜひぜひ。すごい。素晴らしい。ありがとうございます。あと、このフローリングの床材もすごくいいっす。すいません、なんか細かくて。なんでですか、嬉しいです。気づいていただいてね。
足でいろいろ、やっぱり石垣島で夏のイメージが多いと思うんですけど、サンダルでペタペタ外を歩いて、裸足で室内移動することって、ほかの場所よりやっぱり多いと思うんですよね。なるほど。だからすごい、僕今裸足なんですけど、めちゃくちゃ裸足感がいいというか。そういうのね、大事なんですよね。
意外とこういうところ手抜いてるところ結構あって、ホテルでもね。そうですね。気づいていただけるとすごく嬉しいです。また夜になると景色の雰囲気も変わったり、また朝になると表情が変わったり。表情が変わる。季節でも変わりますし。
ちょっと待って、僕1泊の予定なんですけど、もったいないですね、これね。延ばしますか。1泊せないかもしれないけど。いや、なんかゴルフはやりたかったもん、だって。そうですよね。ちょっと盛りだくさんすぎて何もできないけど。ここは素晴らしい、素晴らしいところです。ありがとうございます。
360度ビューってのがね、ワンフロア、2フロアですけど、取り切ってるいいところですね。こういう設計なかなか独自でやんないとできないですもんね。そうですね。増やしてください、セブンバイセブン。ありがとうございます。頑張ります。こういうところは増えてくれないとね。いや、もう行けないんで。
どんどん増やしてますんで。今全国で22、23か所が稼働していて、ここ2、3年ぐらいで60か所近くぐらいまで、国内もホテルが増えますんで。日本全国の魅力的な場所のいろんな魅力を、ホテルを通してお伝えしたいなと。素晴らしい。ありがとうございます。ありがとうございます。
では、次のスポットも行きましょう。ホテルの今度はいわゆる共用部というか、皆さんに楽しんでいただける場所をいくつかご紹介したいと思います。行きましょう。
入ってきていただいたエントランスがあちらで、こちらがフロントです。こちらでウェルカムドリンクをちょっと楽しんでいただいて。おしゃれ。色がカラフルで。こちらでチェックインをしていただくっていう感じで。チェックインは糸島と同じように、スマホでQRコードでピッと一瞬で終わります。素晴らしい。みんなそうしてほしいんだ。もう本当にピッてやって、ほぼスルーでさっと行けます。
ちょっとプールを覗きましょうか。あちらの奥にサウナがあって、何種類かプールがあります。子供さんが楽しんでいただけるような浅いプールもあれば、大人用のプールもあったり、こちらにジャグジーもあったり。ジャグジーも。うわ、すごいいいジャグジーじゃん。いいプールですね。そうなんです。
こちらがバティーダという、セブンバイセブン石垣自慢のレストランで、個人的には島で一番のレストランだと思ってます。ここはお泊まりじゃない方もご利用いただけますんで。いいですね。おしゃれ。
お酒のラインナップもたくさんあります。お酒もワインも揃ってるし、結構お手頃な。そうですね。結構皆さん買ってから。結構買って、やっぱお部屋で楽しまれる方も多いです。そういうことか。ここでレストランで飲むというよりは、どちらかというとお食事終わって、お部屋で楽しんでいただく。
ちゃんといいやつもありますよ。シャトー・マルゴーのマグナム。すごい。パスワのマグナム。マグナムです。すごい。
こちらがレストランです。広い。窯でピザを焼いてます。ピザが。これね、300万ぐらいするやつ。もっと高いかな。結構いいやつです。このピザ食べたい。映えピザ。映えピザ。美味しいピザがあります。ちゃんとしたピザで、もう本当1分ぐらいでね。ほら。1分。今ちょうど作ってらっしゃいますね。ああやって伸ばすね。これ目の前で見られるのいいですね。そうですね、確かに。
あとこのバティーダも、割とイタリアンとか地中海の雰囲気もあるんですけれども、かなり素材は石垣島のものを使ったりして、石垣島の食材も楽しんでいただきながらっていう。
焼き上がった。本当だ、本当に1分くらいでしたね。早いっす、1分半ぐらい。早い。うわ、嬉しい。まで見られました。あ、嬉しい。じゃあこれさ、もしよかったら。急に。まさかの。嬉しい。ありがとうございます。すいません。シンプルな名。せっかくなんで、バティーダの、井さん。いただきます。レストランの特徴とかを教えてください。
うちが東京の秋葉原にあるイタリアンレストランがあるんですけど、ピザの世界大会、ピザマスターカップ大会がございまして、ピザの責任者がマルゲリータ部門で優勝しまして、今のところマルゲリータに関しては日本一。だからマルゲリータじゃん。ごさせていただきます。
うまいよ、これ。うまい。失礼ながら、石垣島でこんな美味しいピザ食えるって思わなかった。思わないですよね。相変わらずの美味しそうです。生地が最高です。やっぱね、サだし。チーズめっちゃうまいし。そう、このチーズもすごいです。めっちゃ伸びるな。美味しい。超サクサク。
本当にホテルに宿泊されてる方はもちろんですけども、石垣島に来られたらぜひバティーダは、1回の夕食は必ず来ていただきたいなって。もちろん島の居酒屋みたいなところとか、そういうところも楽しんでいただきたいんですけど。いや、これはね、絶対来た方がいい。絶対来た方がいいですね。まず2枚食っちゃいました。
まだまだありますんで。行きましょう。次の場所に行きましょうか。ごちそうさまでした。ごちそうさまでした。ごちそうさまです。ありがとうございます。
地下に行きます。地下があるんだ。はい。この地下がまた、エレベーターを1回降りるだけで石垣島ではなくなります。おお、おしゃれ。ビリヤードあるじゃん。すげえ。こちらね、山さんかなり。ここはかなり自慢のバーなんですけども、まず特徴はこちらのジンの種類が非常に豊富で、200種類のジンを取り揃えています。200種類のジン。すごい。
僕、最近スモーキージンを作ったんですけど。スモーキーエイリアンっていうのを、北海道の大樹町ってところで作ったんですけど、置いてください。堀江さんが作ったジンをぜひ置いてください。次のメニューで導入する予定です。すごい。入る予定だそうです。ありがとうございます。さすが。最新のジン情報が常にアップデートして。さすがです。すごい。
このビリヤード、1つだけ欠点があって、色がわからないって思います。照明がね。雰囲気を楽しんでいただくような。エイトボールだったら別に。そうですね。そのままできると思います。
あとはここはシーシャも自慢です。そうですよね。今さっき見ましたよ。あれ、シーシャあるやんと思って。これ全部シーシャのフレーバーです。何種類でしたっけ。すごい、180種類。ちょっと待って、ジンだけじゃなくて。
シーシャも、例えば初心者の方とかでも楽しんでいただきやすいように、初心者ですってお伝えいただければ、お好みの、例えば味の雰囲気とかそういったものをお伝えいただければ。全部作っていただける。はい、その方用のオリジナルブレンドを作ります。いかがですか、堀江さん。ちゃんとしてます。ちゃんとしてます。よかった。
ブースあるじゃないですか。このDJブースも、期間でいろんなDJの方をお呼びして、それぞれイベントとかを催しながら。いろんなDJイベントも常にやってますので、いらっしゃる時はちょっと情報チェックしていただくと、いろんなDJの方の。今日はどうなんですか。今日は。DJ、明日から。明日。に向きでした。すごい様ピ。
失礼しました。ありがとうございます。すげえ。今この空間に来て、例えばホテルにいらっしゃってプールを楽しんで、サウナを楽しんで、レストランで美味しいご飯を食べて、バーでゆっくり飲んで。シーシャも吸って。シーシャ吸って。もう1個やりたいことないですか。やりたいこと何だろう。わかんないです、ごめんなさい。
この奥に隠し部屋が。何だろう。シーシャが美味しすぎていっぱい食らってる。おお、すごい。石垣島で間違いなく一番のカラオケルームです。すごいカラオケルーム。じゃあ僕の曲1曲出ますか。贅沢すぎる。
やるしかねえんだ今のうち。失敗してもみなよ向いてる。流した涙がいつかみたい。泥だらけの生き方がいい。地図は捨ててしまえ。自分たちの船なら何を立てて行け。ありがとうございました。
めちゃくちゃ充実するじゃん、これ。音めちゃくちゃ良かったですね。音めちゃくちゃ良かった。なかなか、めちゃくちゃいい高級カラオケです。そうです。石垣で体験。この地下はもう港区。港区。
ここは実は結構夜、2時までかな、今。2時まで、山さん2時ですよね、今。はい、2時まで営業してますんで。それもすごい。夜まで、本当に深夜まで楽しめますし、そのぐらいの時間になるとちょっと小腹空きません。はい。ちゃんと締めのいろんな美味しいメニューを、実は用意してあります。
ちょっとマジ、僕ここのシグネチャーカクテルっぽいの飲みたいんですけど、そういうのできます。そうですね。またいろいろあって、もちろんお飲み物もそうですし、あとパフェが今実はめちゃくちゃおすすめですし。夜パフェね。パフェ、締めパフェ。いいですね。パフェ、めちゃくちゃ人気がある。締めの。
世界のオイルサーディンって何なんだろうね。超気になる。バーではやっぱりレーズンバター。レーズンバターってうまいんすよね、こういうところで食うと。すごい。あ、森り後戻りできないスパイスカレーライス。これ中毒性がすごいや。汁なし混ぜそば。これめっちゃいい。これめちゃくちゃ美味しいです。絶対美味しい。これを食べに来るためだけにいらっしゃる方が。
特殊な麺を使って、木灰そばというですね。ガジュマルの木を炭にした粉を水に溶かして、そのお水を使ったそばでして、かなりですね。何それ。おしゃれな。すごい。出来上がりました。やった。私はレッドですか。はい。私はレッド、いただきます。
これは先ほど申し上げたこちらのジンをベースに、青森県のカシスリキュール、久保ですね。無農薬で作ったカシスリキュール。あとはコアントローとライムジュースなんです。コアントローの中には、石垣島はたくさんハーブが採れるんですけど、先ほどピザ窯をご覧になったと思うんですけど、あちらでローズマリーをちょっとローストしまして、そのローズマリーをローストしたものをコアントローというお酒に漬け込んで作った、こちら。
いかがですか、堀江さん。レベチですね。レベチ。素晴らしい。レベチだそうです。半端ねえな。出ました、半端ねえ。嬉しい。うまい。いちいち本格的です。本当ですね、いちいちこだわりが。
こういうところのシーシャって結構みんな手抜くんすよ。いや、もう日本で一番のシーシャを。普通に港区にある一番いいシーシャレベル。フレーバーの品揃えですね。本当そうですね。クオリティも非常に高いです。良かったです。
いや、ちょっと僕が今されてます。ちょっとごめんなさい。僕正直、舐めてました。こんなのと思わなかった。ホテルのOTAだっけ、とか一休とかね、そういうサイトとかにも載ってるんだけど、そこではこれ多分伝えきれてないんですよ、ちゃんと。だからこうやって動画で見た方がいいと思うんですけど、百聞は一見にしかずというか。そうです。全然違いますね、実際に体験してみると。確かに上がりますね、これは。大人たちが。
まだあります。これで終わりじゃないです。何だろう。今ここ地下1階で、さっきのレストランが1階でした。上です。上から覗けたスカイバーをご紹介します。あれですね。こんな感じで、今日たくさんお客さんいらっしゃってるんで。インフィニティプール。
セブンバイセブンの浮き輪がかっこいい。そうなんですよ。あれめっちゃいいですよね。映える。めっちゃ映える。そうなんです。ここもサウナがあります。ここにサウナあんの。目の前にサウナあるのいいですね、プールの。やばない。サウナ入って、プールが水風呂みたいな感じですね。
ちょっと待って、ほら。これすごいよ。これもうちの自慢のハイブリッドのサウナで、このベンチの下からも、このストーブでも温めるっていう。めっちゃいい。ちょうどいい。この後、水風呂っていうかプール行きたくなるね。
これがまたこだわりがあって、今、夏でプールがそれなりに暖かいんですよね、水温が。プールはそれなりに暖かい。ここがチラーの入った冷たい水風呂になってます。冬は逆です。プール側が水風呂になって、こっちが暖かいジャグジー。さすがだね。わかってますね、お客様の気持ち。めちゃくちゃこだわってる。素晴らしい。
こっち冷たいっす。ちょうどいい。今日16度ちょっとぐらいでいいですね。これはすごい。下の1階にあるシーサーサウナと呼んでいるサウナがあって、そこは水風呂が2種類あって、15度前後ぐらいの水風呂と、あとシングルと言われる1桁台、9度ぐらいの水風呂があります。シングルやばいですね。シングルはいいですね。本当に本気のサウナーの方にも楽しんでいただける。
これ、そう、プールにカウンターがあるんです。バーカウンターがあるんだ。はい、足がプールにつきながら。最高ですよね。なかなか見たことないんですけど。ここもシーシャが試せるのね。バナナパインとさっきのやつですね。バナナパインオーブル。バナナパイン、美味しそう。甘い香りしますね、もうすでに。どうですか。超いい。
しかもここがほら、原生林みたいな。最高。これは元々でしょ。はい、そうです。だからいわゆる借景ですよ。すごい。また天気によっては、奥に見える海がもっともっと青く見えたりするんで。ですよね。明日晴れるらしいんで。
この自然に囲まれて、プールとサウナも楽しめて、シーシャまでって。バーカウンターもね。そうですね。盛りだくさんですね、ここも。やっぱこういうところはフローズンマルガリータですよね。飲みたい。白太さん、フローズンマルガリータをお願いして。フローズンいいですね。プールサイドといえばフローズンマルガリータです。最高。
『カクテル』って映画知ってます。知らないです。知らない。もうだからやっぱ世代をね。フロリダのキーウェストっていうんですかね、で撮った映画なんですけど。おしゃれ。もうこれ40年前の映画です。トム・クルーズ主演です。そうなんですか。そう。今日見ないといけない。見ないといけないです。
ちなみにフロリダつながりでちょっと宣伝をさせていただくと、実は最近発表になりましたけど、セブンバイセブン、マ。そうですね。これオープンは。まだちょっと時期は確定してないんですけど、かなりの規模を今予定してますんで。5、6年。
俺ちょっとこれ聞いたらめちゃくちゃ行きたくなりました。ぜひできたらもう一番に招待。いや、絶対行きたい。楽しみ。かなりの規模。かなりの規模です。だってここもかなりの規模ですけどね、はっきり言って。またちょっと比較にならない規模です。そんな。
でもさ、石垣のいいところは、これほとんど1年中こんな感じで楽しめますよね。そうです。夏が長いんで、トップシーズンはやっぱり7月、8月なんですけども、夏っぽくいられるのは本当に東京はかなり寒くなった時期まで暖かいんで。本当に12月、1月とかはさすがに寒いですけど、もう本当3月に海開きしちゃいますんで。東京がまだ寒い時も夏を楽しみに来れます。
ワールドクラスのリゾートです。ありがとうございます、本当に。ちゃんと普通に欧米の富裕層が泊まっても全然満足、満足どころじゃねえな。本当に細かい部分のこだわりっていうのもいっぱい、お部屋とかもそうですけども、食材1つ1つもそうですし、それを感じ取って楽しんでいただきたいですよね。
なんかゴミ箱の置き方1つ1つもこだわってらっしゃる。そうですね。部屋にパッと入った瞬間に見える印象であったりとか、部屋に1歩、2歩入って振り返った時に、またどんなふうに感じるかとか、そういったところも。それはいいわ。パワーして。
来た。おしゃれ。いいですか、こうやって。ありがとうございます。ちょっと僕入れないかな。最高です。いいでしょ。めちゃくちゃ最高です。このオープンエアの沖縄の暖かさを感じながら、フローズン。これいいわ。めちゃくちゃいい。美味しい。
これ想像していただきたいのは、今僕らプール入らずやってますけど、サウナ入って水風呂入って、いい感じに整ってこれっていう。うわあ、最高、それ。
さあ、ということで見て回ってきましたが、改めていかがでしたでしょう、堀江さん。はい、ちょっと想像の上を行きすぎて、ちょっとびっくりしました。すいません、舐めてました。ごめんなさい。とんでもないです。ありがとうございます。ありがとうございます。嬉しいです。
糸島の次にできたということで、糸島で培ったノウハウが120%以上生かされていて、素晴らしい空間ができてましたね。ここはこうした方がいいよねって、大体そういう宿泊施設に来ると感じるところあるんですけど、今のところノーストレスですね。嬉しいです。ありがとうございます。大体気になるところあるんだけど、こうした方がいいんじゃないですかとか、もうないっす。
ないそうです。みんな喜びます。うちのホテルを作ってるメンバーがみんな喜びます。いやいや、もうこれはよくよく考えられて作られてますね。ありがとうございます。
でもこれだけじゃ終わりませんから。もちろんです。そうですね。この後、みんなが体験したことない石垣を、さらに体験して、バージャンプしますから。イエーイ、楽しみ。ということで、今日もまだまだ終わらないということで、今日も明日もありますので、この後もぜひお付き合いください。お願いします。よろしくお願いします。行ってらっしゃい。
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