挽き肉と餃子の皮だけの「やけくそクリスピー餃子」と、ビッグマック風ソースの味変
料理研究家リュウジのバズレシピ料理研究家のリュウジが「休肝日クッキング」と題しつつ、酒のつまみになりそうな一品を作る回である。作るのはTikTokで見かけて「めちゃくちゃうまそうだった」という、餃子の皮に肉だねを塗って焼くだけのクリスピー餃子。野菜は入れず、包む工程もない。リュウジはこれを「料理じゃない」と言うほど手抜きの料理として紹介する。ところが試食に入ると評価が大きく変わり、最後は「神レシピ」とまで呼ぶようになる。
材料は挽き肉と餃子の皮だけ
リュウジによれば、餃子の皮を使うレシピは自分の中にそれほど多くない。今回使う材料は挽き肉と餃子の皮だけだ。スタッフに野菜は入れないのかと聞かれると「めんどくさいから」と答え、肉だけで作る。
挽き肉は合挽き肉を200g使う。豚挽き肉でも問題ないが、合挽きのほうが肉らしさが出るという。冷蔵庫にあった賞味期限ぎりぎりのもので、スタッフにも「色がギリギリな感じ」と言われている。リュウジは「もう今日じゃないと無理」と認めたうえで、フードロスが本当に嫌いなので使い切ると説明した。
スパイシーな肉だねの配合
肉だねは、合挽き肉200gに次の調味料を加えてよくこねる。
- マヨネーズ 大さじ1
- 塩 小さじ半分
- コショウ 4振り
- 味の素 6振り
- ナツメグ 3振り(臭み消しとして)
- ガーリックパウダー 8振り
リュウジはこれを「スパイシーな肉だね」と呼び、あとは餃子の皮に塗りつけて焼くだけだと話す。スタッフが「虚無料理」かと聞くと、リュウジは「業務料理」だと返している。
味変用の「ビッグマック風ディップソース」
焼くだけの料理なので「誰でも思いつく」とリュウジ自身が言い、念のため味変用のソースも用意する。作っても作らなくてもよく、ソースなしでも十分だという。作る理由は「料理研究家としてこれで焼くだけだとつまんないでしょ」というものだ。元の味は塩味のシンプルなものになる。
ソースの配合は次のとおり。
- マヨネーズ 25g
- ケチャップ 10g(収録では11g入った)
- イエローマスタード 4g
- 砂糖 2つまみ
- 塩 1つまみ
- ガーリックパウダー 4振り
- 味の素 3振り
イエローマスタードを入れると「ジャンク感が増す」が、なければ省いてもよいという。スタッフが「ハンバーガーみたい」と言うと、リュウジも同意した。挽き肉と小麦粉の皮という組み合わせはほぼハンバーガーなので、このソースを付ければハンバーガーの味になる、という発想である。気に入った人はソースを倍量作ってもいいとも話している。
塗って押し付けるだけの調理
作り方は、餃子の皮に肉だねをすりつけ、肉の面を下にしてフライパンにぺたっと置き、押し付けるだけだ。塗り方は雑でよい。押し付ければ肉が皮全体に広がるからだという。スタッフは手が汚れない点に気づき、リュウジも餃子を包むと手がとても汚れるのが嫌なのだと話した。
油は引かない。挽き肉から脂が出るうえ、マヨネーズも油だからだ。焼き始めると実際に皮の周りに脂が出てくる様子が映る。テフロン加工でないフライパンなら少し油を引いたほうがいい、とも補足している。一度に焼ける枚数はフライパンの大きさで決まるので、焼きながら次を作っていくのがよいという。
肉が薄いので、焼けたらすぐに裏返す。皮の側は焼けすぎてチリチリになった部分もあった。リュウジは「綺麗にやるんだったら皮からやった方がいいかもね」と言ったが、皮目から焼けばこうならないのかとスタッフに聞かれると、「わかんない」と答えている。餃子の皮をこういう使い方で焼いたことがないからだ。そのうえで「料理なんてこんなでいいんだよ。だって絶対うまいもん」と言い切った。
スタッフは、子どもと一緒に作れるくらい簡単で、料理が苦手な父親のつまみにもよさそうだと話した。リュウジは、ぼーっとしながらでも作れるし今まさに自分がぼーっとしている、と冗談を言っている。肉は多めに塗ったほうが美味しそうで、枚数をたくさん作るのも面倒なので、肉を厚めにしてもいいという。「料理は自由なので好き勝手にやってほしい」とも語った。
「意外とヘルシー」は言わない
焼いている途中、レタスを添えれば野菜も取れること、さっきのソースと合わせれば「ほぼハンバーガー」になることが話題になる。子どもはパリパリした食べ物が好きなので喜ぶだろう、とも話している。
スタッフが油を引かなくていいなら「意外とヘルシー」と言うと、リュウジは「ヘルシーではない」と否定した。そう言うとすぐ炎上させられるからだという。最近のX(旧Twitter)はとても怖く、怒っている人が多いのは世の中への不満が大きく、燃やせるものは燃やしたいからではないか、とリュウジは話している。
肉だねが余った場合は、ご飯に乗せて食べるという選択肢も出た。普通の餃子より皮の焼かれる面積が広いので、とてもカリカリになるという。リュウジはこれを「やけくそ肉クリスピー」と呼んでいる。
試食:アジシオとビッグマック風ソース
皿には、水を切った「死にかけ」のレタス、ポン酢、アジシオ、ビッグマック風ソースが並ぶ。
最初はアジシオだけで食べる。噛んだときの音から「うまい音がする」と盛り上がり、二人とも「破壊力がある」と評した。リュウジは「こんなんでうまいんだよね」と驚いている。
次にレタスと一緒にビッグマック風ソースを付けて食べると、「ミニビッグマック」「ビッグマックやん」という反応になった。リュウジは「このソースあった方がいいな」と言い、セットで用意すべきだと評価を改めている。レタスを挟んでタコスのように折って食べると「マックの味がする」。皮がサクサクと香ばしく、「こんなに簡単にこんなうまいもの食えていいのか」という感想も出た。
マジスコでタコス風、ポン酢でご飯のおかずに
スタッフの提案で、リュウジ自身が作っている調味料「マジスコ」をかける。サルサソースのような辛い味になり、レタスと合わせると「完全にタコス」になった。リュウジは、レタスで野菜感を出せるのもよく、酒飲みには必須だと話している。
続いてご飯と合わせ、香りのいいポン酢をかける。リュウジによれば、これは餃子をタレで食べるのと同じことなので、ご飯に合わないはずがない。実際に「ご飯超いける」「飯にもつまみにもなる」という評価になった。
味付けがアジシオ、ビッグマック風、マジスコ、ポン酢と全部違うので飽きず、「パーティーできる」という話にもなる。どれが一番好きかと聞かれ、二人とも迷ったうえでビッグマック風ソースを挙げた。特にタコスのように包んでディップする食べ方がよいという。ポン酢はご飯に合う点で「いい線いってる」とされた。
古い挽き肉の臭みと分量の反省
賞味期限ぎりぎりの挽き肉を使ったことについて、リュウジは、ガーリックパウダー、コショウ、ナツメグの香りで臭みが完全に抜けていると話す。スタッフも、言われるまでまったく気づかなかったという。
分量については反省が出た。200gの肉で作れたのは10〜12枚ほどで、二人で食べたら一瞬でなくなってしまった。リュウジは、300gの肉で15枚くらい作るのが自分の好みだと話す。肉だねが余ってもご飯に乗せて丼にすればよい。餃子として食べたいならニラを入れてもいいとも付け加えている。
食感が「料理」にする
肉だねはそれ自体が味付け肉なので、そのままでもうまい。それでもリュウジは「やっぱ食感って大事だね」と話す。ただの豚肉もパン粉を付けて揚げればとんかつになるように、食感が加わることで料理になる、というのがリュウジの見方だ。皿の下に重なっていた分を食べても皮がパリパリのままで、ふにゃふにゃにならなかった点にも二人は驚いている。
リュウジは最初こそ「虚無」の気分で作っていたが、「全然虚無じゃなくなっちゃった」と言い、久々にテンションが上がったと認めた。最近作ったものの中で一番いいかもしれないという評価にスタッフも同意し、動画が伸びてほしいと話している。最後は、味はとにかくうまいので、この「神レシピ」をぜひ試してほしいと締めくくった。
休肝日ということでですね。休肝日クッキング。休肝日なんですけども、多分めちゃくちゃつまみになるようなレシピ作ります。
今日は何やるんですか? 今日はね、クリスピー餃子です。餃子の皮あるじゃない? 餃子の皮レシピは俺そんなにいっぱいないんだけども。これTikTokでね、見たんですね。で、作る餃子。これめちゃくちゃうまそうだったんで、これを作っていきたい。
野菜とかは入れないんですか? 入れない。へえ、肉って感じ。めんどくさいから。ということで、今日は野菜を取れるあれじゃないので、青汁を飲んでいきたいなと。それで栄養補給。青汁を。俺毎日飲んでるんですけど、一応ね。そしてここに合わせるのがですね、僕の良朝丸ですね。
久しぶりの登場ですね。飲んだ後に飲むと。飲んでない時もいいのかな? いや、食べすぎた人がいいんだよね。俺結構昨日食っちゃったから。そうなんだ。へえ。
ウルソとウコンが入ってるんで、肝臓の動きを助けるというものになっております。これが俺の健康法。めっちゃ売れてるんですよね、それね。売れすぎて俺が宣伝しなくても売れてんの。どうしてそんな売れてんだろう。Amazonのレビュー、口コミ見て。みんな効いたって言うてる。へえ。これ良朝丸ね。中身ないんで、好じゃ。
今回使うのは挽き肉と餃子の皮のみ。豚挽き肉ですか? 合挽き肉。合挽き。豚挽き肉でも全然大丈夫なんだけど、合挽き肉の方がちょっと肉感出るかなっていう感じで。賞味期限がギリギリなものが冷蔵庫にあったんで、ギリギリなものを使ってます。まずは肉種作っていきます。じゃあここに200いっとくか。
確かに色がギリギリな感じ、若干。もう今日じゃないと無理だね。でもね、フードロスは僕がもう本当に嫌いなので、ちゃんとやっとこうと思いまして。ここにですね、200gでマヨネーズね。ピアセ。マヨネーズが大体大さじ1入れます。お塩がね、小さじ半分ぐらいかな。小さじ半分と、塩。あとは胡椒、1、2、3、4振りぐらい。味の素、1、2、3、4、5、6。
臭み取りでね、ナツメグがあるといいですね。3振り。あとガーリックパウダーを、1、2、3、4、5、6、7、8。8振りでよくこねます。これでスパイシーな肉種が完成するんでね。こいつがうまいんすよ。
スパイシー。スパイシー。こいつを焼くだけです。餃子にすり付けて。すり付ける。超簡単でしょ? 確かに虚無料理かな? 虚無料理だね。
一応これ貼り付けて焼くだけなんで、もう誰でも思いつくような料理なんですけど、一応ね、味変のソースを作っとこうかなと思って。これやってもやんなくてもいいです。これもうソースなしでも全然いいんで。味変のソースが、ここにですね、マヨネーズ25gぐらいね。
味変はした方がいいですか? 別にしなくてもいい。なんかつまんないからやってるだけだから。料理研究家として、これで焼くだけだとつまんないでしょ。結構元の味はシンプルなんですかね? シンプルなんね。塩味だから。
ケチャップ10gか。11入っちゃったけど。マスタードね、少し入るとうまいです。4gぐらい。このイエローマスタードね、こういうやつ。イエローマスタードを用意してください。入ると、ちょっとジャンク感が増します。できなければね、ないでもいいです。砂糖2つまみつけます。あと塩1つまみ。こっちにもね、ガーリックちょっと入った方がいいかな。4振りで、3振りです。
このソースがめちゃめちゃ味変として機能します。なんかハンバーガーみたいですよ。そう、ハンバーガーのソース。具材さ、ほぼハンバーガーじゃん。小麦粉、挽き肉だから。小麦粉入れるんですね。違うよ、餃子の皮、小麦でしょ。そうそう。これを塗って食べたらハンバーガー味になるっていう。確かにハンバーガーの中の味ですよ。ハンバーガー。もう完全にハンバーガー。好きな人はね、2倍ぐらい作ってもいいですよ。
餃子の皮。ここに肉取るじゃないですか。で、すり付けね。はい、完成です。一瞬。あと並べるだけですか? これはペタっとやってね、押し付けて。こんな感じ。ペタっとやって押し付けね。ここで塗って、ほい。ここで、はい。
めっちゃ簡単ですね。超簡単。めっちゃ。なんかもう塗るのも適当にしちゃっていいから。なんでかっていうと、ここでちょっと押し付ける。そうすると全体に肉回るから。だから超簡単でしょ。これを全てにやっていくと。めっちゃ楽でしょ。
確かにめっちゃ楽ですね。手汚さないし。そう、手汚れないの。餃子とかさ、めっちゃ手汚れるからさ。手汚れんのが嫌なんだ。こんな感じで、ピタン。
油引かなくていいんですか? 油はね、挽き肉に入ってるから、油も引かなくていい。必要だったらちょっと引くけど。テフロンじゃない人はちょっと引いた方がいいってことですかね? テフロンじゃない人は引いた方がいいね。これぐらい取って塗って、ピタン。
皮同士はちょっと触れた方がいいんですかね? 好きにして。適当にやったら適当に焼く。これだけです。フライパンの容量で1回にできる数が決まるから、焼きながらやってった方がいいかな。
そうすると、じゅわじゅわっと焼けた音が聞こえてくるじゃろ。見てみて、油が下に出てくんのよ。油が出てる、下。ああ、でも出てきてますね。本当だ。マヨネーズも油だから。そっか。そう、油が入るんだよね。裏返して。もういいんだ。
そっか、もうお肉焼ければ完成みたいな感じですもんね。そんな次元の料理じゃない。薄いし。そう。美味しそう。料理じゃないんだね、もう。なんかお子さんがいらっしゃる方も一緒にできそうなレベルの簡単さ。そうです。どんどん量産する。なるほど。料理苦手なお父さんとかも、おつまみになって良さそう。
そう。綺麗にやるんだったら皮からやった方がいいかもね。皮目から。そう、ほら、今ちょっとチリチリになっちゃってんでしょ。皮目からやればあんまこうならないんですね。わかんない。皮をこういう風にチしたことないから全然わかんない。俺もない。でもさ、料理なんてこんなんでいいんだよ。だって絶対うまいもん。
確かにもう味が絶対美味しい。絶対的に100%美味しい。もう保証します。ここが餃子の皮の上にハンバーグ乗ってるみたいな感じですもんね。そう、ほら。絶対美味しい。皮がさ、こんな感じで。いい感じで焼けてくるでしょ。お肉さえ仕上がっちゃえばオッケー。これ、こんな感じ。
うわあ、美味しそう。やばい、取れた。ほら、うまそう。めっちゃ楽なんよ、これ。カリカリでクリスピーなんだよ。すごく皮はいいな。これ量産していくって感じね。なるほど。ただそんだけの料理です。めっちゃ簡単だ。
料理ってな、簡単なことが何よりも大事なんでね。なんかぼーっとしながらでも作れそうでいいですね。もう俺がぼーっとしてるから、今ね。かなり料理のハードルが低い感じでいいですね。こんな感じです。
完全につまみですね、これね。つまみだね。肉はね、結構多めでもいいかもしんない。何個もやんのめんどいし。そっか。確かに梅だと肉感が。これもいいんですよ、すごく。ほぼハンバーグみたいな。ほぼハンバーグ。
料理はね、とにかく自由なんで、自分の発想で何でも好き勝手やっちゃってください。僕はこれがめっちゃうまいと思うんで、僕を信じてもらえればうまいもんにあり付けます。ある程度やったら、ひっくり返して。うまそう。ひっくり返して。
なんか餃子の皮アレンジいいですね。餃子の皮、楽だからね。余りがちじゃないですか? 余る。これは1枚ずつやって挽き肉だけで作れるから、めちゃくちゃ簡単で楽。あとサムネイルが良さげなんで、ここで撮っちゃいます。もう虚無だがね、これね。
みんなこういうの好きだもんな。好きでしょ? みんなね、楽してうまいもん食いてえのよ。それは。そう、俺が一番そう。楽して安くうまいもん。あ、そう。
肉たっぷり目の方が美味しそうだね。なんかいいな。マジスコかけて美味しそうですね。マジスコだとちょっとサルサソースっぽくなるね。サルサソース系もいいか。せっかくだから、もうちょっと全部やっちゃいましょうか。めっちゃ楽。包丁何にもないからな。めっちゃ楽だわ。
野菜とか気になる人は、レタスとか添えてもいいかな。そうするとほら、さっきのソースでさ、ほぼハンバーガーになるじゃん。そっか。確かに野菜はちょっとそうですね、これだけだとね。食事として食べるんだったらね。子供喜ぶよ、これ。え子さんがね、子供みてなの好きだからね。そうですかね。好きじゃない? お子さんの食べる。お子さん、パリパリしてるのとか好きですね。
これはもうね、超絶パリパリよ。餃子の皮が油で焼かれてるから。油引かないでいいっつうのはいいね。確かに。意外とヘルシー。いや、ヘルシーではないね。これヘルシーって言ってしまうと怒られちゃうから。炎上しそう。すぐ炎上させられるから、俺。
X怖い。最近Xめちゃめちゃ怖いからね。なんかすごい怒ってる人多いですよね。みんな、世の中に対して不満が大きいから。炎上させられるもんはね、させたいんだよね。
これ美味しそうな方。これが一番なんかうまそうな感じだね。焦げ感がうまそう。焼くのも私ちょっと慣れてきたんで。ちょっと焦げ目がついてる。そして慣れてきた頃に終わりますね。もう終わっちゃいますね。終わっちゃいます。うまそう。このままご飯の上乗せたいな。
ご飯。種の方。確かにご飯っていう選択肢もあるね。種余っちゃった人は、ご飯ですね。はいよ。マジ飯。虚無飯です。でも餃子の皮が普通の餃子と比べて焼かれる面積が多いんで、めちゃめちゃカリカリです。餃子の皮ってだけでもな、もうそもそも。これバカみてえな料理。やけくそ肉クリスピザいい。
一応レタス、死にかけのレタスあったんで。ほとんど死にかけだよね、うち。確かに。死にかけのレタスがあったんで、水切ってこれ用意しました。いっぱい食べ方があるんで、お好みでポン酢つけてもいいし、何でもいいです。
ポン酢いいですね。ポン酢もいいから持ってくるね。今ね、ポン酢、アジシオ、あとこのビッグマックソース。ビッグマックソース。全部いけます。それでは食べていきましょう。まず塩。うわ、もうこれうまい。じゃあ、いただきますよ。
音が。そりゃうまいよ。音がうまい。うまいって。うまい音がする。うまい。いやあ、うまいよ、絶対。これ塩がかかってんで、食べてみてください。アジシオだもんな、しかも。うわ、美味しそう。じゃ、いただきます。
やば、めっちゃうまい。やば、破壊力が。破壊力あるね。こんなんでうまいんだよね。すご。長い。うまい。これ倍量。大量。アホが。
じゃ、次はちょっと健康的にレタスと一緒に。この。そうやって食べるんだ。ビッグマックソースをつけて。なるほど。ミニビッグマックです。じゃ、いいすか?
うまいですか? ビッグマックやん。めっちゃうまい。ちょっと待って、このソースあった方がいいな。やっぱセットであった方が。セット、セット。これはアジシオをかけて、かけないでいいのか。作りましたね。これぐらいレタス乗せちゃっていいから。ちょっと挟んで、タコスみたい。じゃ、これにつけて食べて。いただきます。
やばいな。これはうま。マックの味する。めっちゃうまいね。うま。ちょっと待って、ちょっと待って、これうまい。やばいよ、やばいよ。ちょっとご飯も。ご飯絶対合うから。うまい、これ。ありえねえ、うまいな。びっくりした、今。これ2倍量作ってもいけちゃうね、これね。
餃子の皮がサクサクと香ばしくて、こんなに簡単にこんなうまいもの食えていいのかっていう。美味しい。テンション上がる。いや、これはもう一瞬で多分なくなるやつ。一瞬でなくなるやつ。え子さん、さっきえ子さんが言ったマジスコ。マジスコかけたいな。マジスコをちょっとかけてくださいよ。
俺の作ってるマジスコね。このまま行きます、レタス。いや、これちょいちょいレタス行ってもいいよね。これでサルサっぽく。これもうタコスだね、タコス。タコ、それ飛ぶ。
うま。タコスだ、うまい。これは俺の対してるの味マジね。いや、これタコスになる、本当に。マジタコス。変幻自在だな、これ。めっちゃ美味しい。ちょっとこれはとんでもないレシピだぞ。うま。これは酒飲みの方必須。
レタスでちょっと野菜感を演出できると。やっぱレタスあった方がいいな。ご飯がね、できたんでね。いや、この虚無料理はいいな。すごい。久々にこの格好でちゃんと虚無料理。ご飯も行っちゃいましょうよ、えさん。合わないわけがないからな。
例えばね、これあるじゃないですか。こいつね、ポン酢。ポン酢を、かおりの蔵のポン酢かけてく。こんなんで、こんなかけていいんだ。ご飯にいんぬ。へえ。行ってみてください。少しラー油行ってもいいよ。まずこれで行こうかな。要はこれ餃子のタレで食うようなもんだから。そう、餃子になっちゃって。じゃあ、いただきます。いただきます。
うま、うま、うまい。美味しい。これポン酢いいわ。ポン酢いい。すごい。つかさ、ご飯超いける。合うんだ、やっぱり。飯にもつまみにもなる。この3段階どうですか? しかも全部味の種類が違うからすごいですよね。飽きないね。もうパーティーできるじゃん。
マジスコのサルサっぽい辛いソースと、ビッグマックっぽいソースと、塩だけでも食べて、餃子っぽいソースと。で、味のポン酢。全部違うからな。全く飽きないね。どれが一番好きっすか? 難しいかもしれない。これもわからん、全部うまいもん。全部うまい。どうなんだろう。ビッグマックソースか。
俺もビッグマックかも。こうやってタコスにして、こうやってディップして食べると。ビッグマックタコス、これ。ビッグマックかな、やっぱ俺。非常にうまい、これ。どうしたもんか。うま。もうなくなるよね。ちょっとね、料理でもレベル違うから。そうかも。これはかなり伸びてほしいな、これ。いや、伸びると思う。めっちゃうまい。これは伸びるんじゃないですか? やばい、超好き。
家での飲み会やる時とかもめっちゃ良さそう。内にさ、駐でさ、食べてるとこが本番ですっていう。本当にうまい。塩も好きだけど、ビッグマックかな。ちょっとタコスっぽく食うのがうまい。ポン酢結構いい線いってんだよな。ポン酢にするとね、米に合うっていう、すごい効果が。
これパリパリがいいよね。でさ、これをさ、こうや。もうこうよ。やばい。これ超好きだわ。いやあ、もうこれは最後私も米でいただこう。おかずにもなっちゃったらいいね。すごい、すごい。本当にすごい。ほぼ餃子みたいなもんだから。ほぼ餃子。すごいな、色々変化するから。
しかもギリギリの挽き肉使ってるからね。臭みないでしょ? 全くそれ思わなかった。ガーリックパウダーと胡椒とナツメグの香りで、全然臭み抜けてんのよ。全然平気だったな。全然大丈夫だね。古い挽き肉って全然気づかないね。美味しい。うまい。やばい、これ大絶賛。最近のメス一番いいね。かもしれない。レベルがちげえ、これ。簡単だしね、めっちゃ。
あとはね、餃子として食べるんだったらちょっとニラとか添えてもいいしね。倍焼いとくべきだったんで。そう、足りませんでした。多分足りないですね、これ。足りないです。俺あとさっき山盛りあっても食えますね。多分これ倍用意していただいた方が。倍用意した方がいい。本当に足んないから。2人でこんなね、一瞬で物足りないもんか。
200のお肉でどれぐらい作れた? 10枚ぐらい。でもそんぐらいでしょうね。10枚か12枚か、そんぐらいですね。もうちょっとあった方がいいな。もっとあった方がいいね。300gで15枚とか、それぐらい作った方が僕的にはいいかなって感じ。種余っても米に乗せて、どすりゃいいし。そうなんだよね。
種が味付け肉になってるから、それだけでもうまいんですけど、やっぱ食感って大事だね。ただの豚肉もさ、パン粉つけて揚げたらさ、とんかつになるわけじゃない。確かに。だからね、肉食感ってもう料理な。これ料理じゃん。料理ですね。
しかもさ、驚いたら、下にさ、いたのもさ、皮パリッパリだったよね。パリパリだった。これすごいレシピじゃん。重ねてもふにゃふにゃにならないのがすごい。重ねてもふにゃふにゃになんない。やばいな、大したもん。いや、やばいね、これね。ちょっと久々テンション上がってる。最初虚無だったのに全然虚無じゃなくなっちゃった。テンション上がりすぎてね。
食べちゃった。食べちゃったね。ということで皆さんもですね、とにかく味はバリバリうまいんで。やばい、これは神レシピ。皆さんもこの神レシピぜひぜひ試して。ごちそうさまでした。ごちそうさまでした。
あ。
記事公開 · 更新
