冷凍ほうれん草をたっぷり使う「ポパイうどん」と長芋の大葉焼き:リュウジとA子さんの2品調理と雑談
料理研究家リュウジのバズレシピ料理研究家のリュウジが、スタッフのA子さん(字幕表記)を迎えて2品を作る回である。好評だという「まかない」形式の企画の一本で、A子さんの「うどんが食べたい」というリクエストから、A子さんが以前の試作で気に入っていた「ポパイうどん」を作ることになった。リュウジは、うどんが煮える間に食べられるよう、長芋の大葉焼きも添える。後半は食事をしながら、広島での撮影トラブル、コメントへの反応、ネット上の悪口のリスクへと話が移っていく。
お蔵入りしていた「伝説のレシピ」
A子さんによると、ポパイうどんは以前リュウジが軽く試作したときに食べてとても気に入ったものだった。「なぜこれを動画にしないのか」と聞いたところ、簡単すぎてすぐ終わってしまうという理由で、公開されないままになっていたという。リュウジはこのレシピを「伝説のレシピ」と呼び、地味な料理をA子さんがよく覚えていたと笑う。簡単なレシピこそまかない動画向きだとして、今回取り上げることになった。
ポパイうどんの骨格は、豚肉と冷凍ほうれん草のうどんである。リュウジは、豚の代わりに鶏でもよいし、ほうれん草は生でもよいと説明する。生の場合は一度ゆでるとシュウ酸が抜けるので良く、鍋で一緒に煮てもいいが、刻んで水につけておくとシュウ酸というエグみが抜けるという。シュウ酸が多いと体に石ができることがある、とも付け加えた。A子さんは、そもそもほうれん草が大好きなのだという。
2品作るときは「冷めてもおいしいもの」から
リュウジは2品を作る際の順番として、冷めてもおいしいものを先に作ると話し、長芋の大葉焼きから始めた。長芋は300g。売っている長芋はだいたい300g前後で、200gでもいいが中途半端に余るので使い切る、という考え方だ。実際に量ってみると320gほどあった。
長芋は、ひげを取るような感じで洗う。A子さんは、いつもはひげを燃やしているのではと聞くが、リュウジはこちらはIHだからと答え、あれをやるのは面倒だったと話した。
長芋で手がかゆくなる問題
調理の途中で、A子さんが長芋を生で触れない体質であることが話題になる。手が腫れ上がってしまい、かゆみが止まらなくなるという。リュウジは自分は体が強いので何もかゆくならないと言い、長芋より山芋のほうがかゆくなると話した。A子さんは比べたことがない、怖すぎて、と返す。
A子さんは、かゆくなってから酢で手を洗うとよいと見て試したが、全く効果がなかったという。手がかゆくならない方法を知っている人がいたら教えてほしい、と視聴者に呼びかけた。洗い物の中にむき出しの長芋があり、それに触れてしまうと「終わった」という感じになるほどで、本当に地獄で痛い、とも語っている。
後で、生地を焼く段階でリュウジが手で触れずに済む扱い方を見せ、A子さんは「これは便利」「タイムリー」と喜んだ。字幕からは細部まで読み取りにくいが、長芋を叩いた袋を使って生地をフライパンに出し、使った袋はそのまま捨ててしまうという流れである。リュウジは、こうしたテクニックを知りたい人は多いのではないかと話していた。
長芋のたたき大葉焼きの作り方
長芋はポリ袋に入れ、大葉10枚を加える。大葉は余らせても仕方ないので全部使う。くるくる巻いて横から刻み、粗みじんのようにする。指でちぎってもいいし、ハサミで切れば包丁もいらないという。
ここに片栗粉を大さじ1と小さじ1ほど加え、味付けは鶏ガラスープを小さじ1。袋を閉じて、瓶で叩く。麺棒を持っている人は麺棒でよく、リュウジ自身も持っているが出すのが面倒なので、そのへんにあった瓶を使った。「うちは瓶だけは豊富だから」という一言もある。袋が破れないよう、まな板の上でやるほうがよい。
すりおろさない理由をA子さんが尋ねると、リュウジは食感がザクザクになるからだと答えた。皮も一緒に叩いてしまえば、皮が歯に当たる感じも崩れて気にならないという。結構砕いてしまってよいとのことだ。
フライパンに軽く油を引いて中火にかけ、生地を落として焼く。リュウジは、片栗粉で固めているのでちゃんと形になると説明しつつ、今回は若干緩かったかもしれないとも話している。フッ素加工の効いたフライパンを使うとやりやすく、ゴムベラなどを使うと剥がしやすい。フライパンの真ん中は火力が一番強いので、焼けたものから返していく。長芋は生でも食べられるので、焼き目をつければよい。
仕上げに、リュウジはバターを1かけ(10gほど)落として溶かす。レモンでさっぱり食べてもいいが、自分はバター派だという。大葉とバターは相性が良いとリュウジは話す。生地には鶏ガラスープしか入れていないので、盛り付けてから軽くアジシオを振り、ブラックペッパーをかけて完成とした。
リュウジはこの料理について、おつまみにもおかずの一品にもなり、固まるのでお弁当にも使えると勧める。A子さんは子どもが好きそうだと言い、リュウジも子どもと一緒にバンバン叩いて作ると楽しい、料理が苦手な人でも作れると応じた。
一方でリュウジは、こういう料理は地味すぎてなかなか動画にはしない、昔はこういうものも動画にしていた、とも話す。今は副菜系のチャンネルがあるのでそちらでも使えるかと考えていたといい、A子さんが「この動画もそっち行きになるかも」と言うと、なると思う、と笑っていた。
ポパイうどんの作り方:スープは煮るだけ
うどんは2人前。長芋焼きで使ったフライパンに、そのまま水600ccを入れる。最終的にバターを使うので、バターが残ったフライパンで構わないという。豚バラ肉はハサミで切りながら入れ、炒めずにそのまま水に入れる。1人前80gくらいと言いつつ追加し、最終的には120〜140g程度にした。好きなだけ入れてよく、鶏肉でもよいという。
味付けは長芋焼きと似ており、鶏ガラスープ小さじ2と昆布だし小さじ2。リュウジは、鶏ガラと昆布を合わせるととてもおいしい塩スープになると説明する。A子さんは塩味が好きで、さっぱりしているのが好みだという。
続いてテーブルコショーを6振り、ガーリックパウダーを12振り(1人前6振り)。バターは10g入れる。さっきの長芋焼きでもバターを使った「思い出」があるので、2人分で10gくらいで十分だろうとリュウジは話す。こういう味が好きな人は倍くらい入れてもよく、後から足すこともできる。自分たちはもう年寄りなので、とリュウジは冗談めかし、A子さんは油がたくさんは無理だと応じた。
そして冷凍ほうれん草を200g入れる。冷凍は入れるだけでいいのでとても便利だとリュウジは言う。コツはほうれん草をとにかくたっぷり入れることで、それが一番おいしいと強調した。
リュウジはここで、動物性の油が入ると「家系ラーメンのほうれん草の味がする」と話す。背脂のような感じで、このうどんにも豚バラが入っているからだという。A子さんも、なんとなく分かると答えた。
あとは沸かして、ボコボコ沸いてきたら冷凍うどんを入れて煮るだけ。リュウジは、下手をすれば5分でできると話す。
「生活力」と毎日の料理
煮込んでいる間、リュウジは自分のチャンネルを「超実践型」だと表現する。生活のために料理を身につけたいならこのチャンネルを見たほうがいい、無駄なことはせず栄養も考えている、趣味でやりたい人は他のチャンネルに行ってもいい、と冗談まじりに語った。
さらに、調理師の人でも「15分で2品作って」と言われると、意外とできない人が多いとリュウジは言う。それは自分の家でどれだけ作っているかどうかの差だという見立てである。リュウジ自身は毎日家で作っており、料理が趣味であると同時に、自分でご飯を作って食べなければいけないから、と話していた。
ほうれん草について、A子さんは栄養が豊富で鉄分やビタミンもあり、野菜の中で一番好きかもしれないとテンションを上げる。リュウジが「あなた野菜食べないでしょ」「貧乏飯しか食べてるイメージがない」と言うと、A子さんは貧乏飯は面倒だからそうしているだけで、野菜は大好きだと反論した。リュウジ自身は、野菜は好きというより食べなければいけないから食べる、という立場だった。
盛り付けでは、まず麺を2等分してからスープを注ぐと話が早いという。仕上げに軽く黒胡椒を振って完成。リュウジは「5分でできるポパイうどん」と名付け、丸亀製麺に置いてほしいくらいうまいと語った。
実食:サクトロの長芋と、ちょうどいい塩加減
先に長芋の大葉焼きを食べると、A子さんは「シャリっとしている」「サクトロ」と表現し、大葉の香りを喜んだ。リュウジはバターで正解だった、少しコクがあったほうがおいしいと話し、何個でも食べられてしまう、これは酒のつまみだと評した。
ポパイうどんについては、リュウジが塩分がちょうどいいと言い、A子さんはうどんレシピの中でこれが一番好きだと答えた。ほうれん草がたっぷり入っているのが嬉しい、と言い、炒め物の「ほうれん草のバターソテー」を感じると表現した。リュウジが「それはほうれん草とバターだから」と返すと、A子さんはそうなんだけどそれがおいしい、と笑った。
完食後、A子さんは全部最高だったと答える。リュウジは、うどんはこれ以上しょっぱいと違うと感じる塩加減で、長芋のバターの感じと合わせてもしつこさがなかったでしょう、と確認していた。
まかない動画の自由さと再生数
A子さんは、まかない動画は自由で最高だと話す。バズを狙っていないし、自分の側もあまり難しく考えずに撮影できるという。通常の動画はチームでやっているので考えてしまい、つい無言になりがちだという。リュウジは、それでもこの形式の動画のほうが再生されると指摘し、先日はネギと大葉を使った動画が60万回再生ほど出ていたことにA子さんが触れ、とても嬉しかったと話した。
A子さんは外に出ると声をかけられるようになっており、先日の広島出張では3人ほどから話しかけられたという。ツッコミが好きだと言われたことが嬉しかった一方、自身は人と話すのが得意ではなく、スタジオに来るクライアントともほとんど話せず挨拶程度で終わってしまうので、感じ悪く見えていたら申し訳ない、と語った。
広島でのテレビ局との撮影トラブル
話題はその広島のイベントに移る。リュウジ自身はその場にいなかったが、A子さんとカメラマンが同行し、YouTubeの撮影と、広島テレビの生放送の撮影が同じ場で重なったという。双方とも撮影許可は取っていた。
リュウジが聞いた話では、テレビ側の年配のスタッフから、どけと言わんばかりにどかされ、「これ以上立ち入らないでください」と言われた。A子さんは、こちらも撮影しているのに、と普段は言い返さない自分でも言い返してしまったという。道で変な人に絡まれても言い返せないタイプだが、今回は思わず「こっちも撮影なんですけど」と口にした。お互い譲り合うのではなく、見下されている感じがしてとても嫌な気持ちになったと話している。
リュウジは、日本ではテレビがYouTuberやYouTubeを下に見る傾向があるという見方を示した。仮に影響力がこちらのほうが大きかったとしても、それで偉いとはならないし、どちらが上ということではなく対等な立場で話してほしい、というのが彼の主張である。向こうはYouTuberを一般人だと思っているのだろうが、自分は芸能人も一般人だと思っている、とも述べた。
具体的な要望として、リュウジは事前の打ち合わせを挙げる。テレビ側は何十分も前から待機していたのだから、その時点で「YouTubeを撮っているんですね、こちらはここで撮るので画角に入らないですね」といった話をしてほしかったという。そうしてくれれば、テレビの人は配慮があると良い気持ちになるし、こちらも邪魔にならないようにしようと思える。仕事と仕事がぶつかるのは仕方ないが、テレビ関係者が見ているならお互いの譲り合いが大事ではないか、対等に見てほしい、とリュウジは話した。もし偉そうにされたら、許可を取って信念を持って料理チャンネルをやっているのでしっかり撮らせてほしいと正面から言う、とも述べている。
一方で、同行したカメラマンには感謝が述べられた。カメラの技術があり、さまざまな指示をしてくれたおかげで撮影がスムーズに進んだという。リュウジは、最近のレビュー動画で画質が変わったと言われるのはそのカメラマンがしっかり撮っているからで、良い映像だと思ったらそう意識してもらえると励みになる、と話した。
コメントへの反応と、裏アカウントの話
A子さんは、まかない動画について「寝る前に聞くのにちょうどいい」「毎回よく話すネタがある」というコメントがあったと紹介した。コメントはすべて読んでおり、自分のアカウントとは別のアカウントでいいねを付けて回っているという。
これを受けてリュウジは、昔は自分も裏アカウントを持っていて、「どこそこのテレビの感じが悪かった」などの愚痴を書いていたと明かす。やめた理由は、内部の人間が「バズレシピの真実」のようなアカウントを作り、そこに暴露のような書き込みをしたことだったという。リュウジはそのアカウントを特定し、本人はアカウントをすべて消したと話した。
リュウジによれば、公表されていないことをわざわざ公表するのは相手の評価を下げることであり、訴える話にもなりうる。有名な誰々がこう言っていた、と広めることは、それが事実であっても評判を下げるなら名誉毀損になる、という説明である。ネットの発言には責任がないと思っている人が多いが実際には責任があり、誹謗中傷は何年も遡って追及されうる。それは嫌いな相手に自分の弱点を差し出すようなものだから、自分のためにやめたほうがいい、とリュウジは強調した。ストレスを感じるのは分かるので、日記に書いたり、実際の友人同士で話したりするほうがよく、不特定多数が見る場所で悪口や批判を書くのはリスキーだという。
ただしリュウジは、自分はリスクを承知の上で発言している、とも付け加えた。特定のテレビ局や、ブロックされた件などについて言及することがあるが、大前提として自分はあまり悪いことはしていない、という立場である。
「伸びないでしょ」で締めくくり
最後にA子さんが、この動画もぜひ食べてもらいたい、伸びてほしいと言うと、リュウジは会話が半分くらいを占めているし、うどんも5分でできてしまうので伸びないだろう、と笑って否定した。そのうえで、雰囲気が良いと思ったら高評価をお願いしたいと呼びかけ、動画は終わる。
うまそうでしょ? うまそうですね。マグけまねち。よし。
1笑い。1笑い来たよ。ということで、好評のまかないクッキングです。今日は久しぶりにA子さんに来ていただいて。いや、久しぶりじゃないと思います。久々に。今日のを何にしようか先ほど聞いたところ、うどんがいいと言われ。そう、うどんが食べたい気分です。
ということで、これね、A子さん激推しレシピがあるんですよね。そうですね。ほうれん草がそもそもすごい好きで。今回はですね、A子大好き、まかないポパイうどん。これ伝説のレシピです。伝説なんですか? 伝説、伝説です。こんな地味なレシピを覚えていたんだと。
前に軽く試作をちょっといただいた時があって、めっちゃそれ好きで、なんでこれを動画にしないのかって。動画にしないのか。そうそう。簡単すぎるから、すぐ終わっちゃうみたいなこと言われて、ずっとね、これ、このまま公開されないまま。簡単なのはまかない動画にしましょうってことで。いや、このチャンネルが好評でよかったです。ポパイうどんの行き先が決まったので。
ポパイうどん食べましょうか。じゃあ作りましょうか。今日はポパイうどんっていうのが、豚と、鶏でもいいんですけど、豚と冷凍ほうれん草ね。生のほうれん草でもいいです。生のほうれん草の場合は、一旦ゆでた方がシュウ酸が抜けていいかな。それか、もしくは鍋に一緒に煮てもいいんですけど、生だったら刻んで水につけておくと、シュウ酸っていう成分が抜けるんで。シュウ酸が多いと体に石ができたりする。
それと僕ね、長芋食べたくて、今日長芋買ってきたんですよ。長芋めっちゃ好物ですよ。これです、長芋。長芋の大葉焼きを。へえ、どんな食べ物なんですか? どんな食べ物? 長芋を大葉で焼く。なんかそのまま。これうまいからね。へえ、楽しみ。めちゃめちゃうまいから。まだ私、食べたことないですもんね。食べたことないと思います。
こういう2品作る時は、冷めてもおいしいものから作るということで、今回長芋です。300gあるんだけど、食べられちゃうかな? 300、あんまり想像ができないので。想像できない? いけると思うけどね。大体ね、売ってるのは300gぐらいになってるね。200でもいいんだけど、ちょっと余っちゃうから。変に余らせても。
これはちょっと洗います。このひげを取るような感じで。いつも燃やしてるんですけど、今回こうやって洗うんですね。こっちIHだから。そっか、そういうことか。あれやるのめんどくさかったんで。320gぐらいあったんで。これはアジシオで食べます。なるほど。あららら。
ああ、じゃないよ。なんでもないです。違う違う。今、私触れないんですよ。何が? お芋、生で。手が腫れ上がっちゃうから。今それを渡されると思ったら「あっ」って言ったんですよね。そうなんだ。難儀ですね。いや、本当に、かゆみが収まらなくなって、半端なく手が腫れちゃうんですよね。
塩とブラックペッパーで食うとうまいよ。いいなあ。めっちゃうまい。知ってる。食べたい。アジシオとこれ、うまいんですよ。ちょっと素手でつかむと手が死ぬので。俺、体強いから何にもかゆくなんない。いや、うらやましい。長芋だけはちょっとね。長芋より山芋の方がかゆくなるよ。そうなんだ。比べたことないからな、怖すぎて。
これね、長芋なんだけど、初めてやると思うんだけど、長芋をジップロックに入れるんですよ。これね、入れる。大葉10枚使いましょうか。余らせてもしょうがないから。これ、くるくる巻いて。そういうことか。これ、めんどくさかったら指でちぎってもいいんだけどね。これ横から、これでちょっと粗みじんにします。入れます。
マジで長芋、手がかゆくならない方法、誰か知ってたら教えてほしいです。何がかゆくなるんだろうね、これね。かゆくなってから酢で手を洗うといいとか見て、やったんですよ。全然意味なかった。全然意味なかった。どうしたらいいんだか分かんない。誰か有識者の方。
じゃあ、これで片栗粉を入れてほしいんですよ。ここに大さじ1と小さじ1杯ぐらい。味付けで、鶏がらスープがいいかな。鶏がらスープ、小さじ1杯ぐらい。こんなになりました。いいですか? ここを閉じて、ワインでたたく。なんかちょっと割れそうで怖いですけど、大丈夫なんだ?
大丈夫だ。あれか、麺棒持ってる方は麺棒でいいですよね。いいですよ、全然。俺はもう麺棒持ってるけど、麺棒出すのめんどくさいんで。その辺にあった瓶で。その辺にあった瓶で。ほら、うち瓶だけは豊富だからさ。確かに。結構ね、砕いちゃっていいです。下、まな板の上でやった方が。確かに、袋破けたりとかね。
これはすりおろしにしなかった意味っていうのは、食感残したいとかですか? うん、ザクザクになる。へえ。揉むんだ。いいですね、皮も一緒に全部やれちゃって。そう、皮は結構歯に当たるんだけど、崩しちゃえば関係ありません。
そんでこっちに軽く油ひいて、ピッ。強火はやりすぎかな。中火ぐらい。手術。こいつをこうやって。なるほど。そうすると手がかゆくなんない。めっちゃこれはいい。タイムリーな。俺は手がかゆくなるんだけどやっちゃうんだけど、普通にこうするとかゆくなんないから。いいですね。こんな感じでやっていくといいんじゃないでしょうか。
これは便利。こいつはもう捨てちゃえばいいんで。こういうテクニック、結構知りたいんじゃないですか、みんな。そうですね。多分、手がかゆくなる人多いんじゃないですかね。マジであれ地獄ですよ。痛いんですよ。そうなんだ。パンパンになるからね。洗い物あるじゃないですか。むき出しになってるやつあったりすると、長芋とかが。あれ触ると、もう終わったなって感じになります。
じゃあ、やっぱり気をつけないといけないですね。そういう方のためにね。そう。私、結構洗い流してちゃんとやってますけど。殺意が湧くんだ。殺意っていうか、もう、もっと深刻そうになる、手がかゆくて。大体こうですよ、そういうのね。本当にやばい。
おいしそう。そうでしょ? ちょっとパリッとする感じか。そう。鶏がらで味付けて、ほんだしとかこんぶだしとかでも全然おいしいけど。おいしそう。こんな感じでやります。若干あれかな、緩かったかな。でもちゃんと固まると思うんで。これめっちゃいいのよ。いやあ、いいな。つまみにもなるし、固まるからお弁当とかにやっても全然いいんで。
これ、お子さんとか好きそう。お子さん好きだと思いますね。絶対好きだよ、これ。意外とこういうのもできるんですけど、地味すぎて作んないっていうね。これはちょっと動画にはできない感じ。昔はこういうのも動画にしてたんだけど、リュウジの副菜チャンネルがあるから、そっちでも使えるかなと思って。
じゃあ、この動画もね、そっち行きになるかもしれない。そっち行きになるかもしんないですね。なると思います。こういうの知りたいでしょ? 知りたいでしょう。こういう、あと一品的な。ありがたいですよね。できればテフロン効いたやつでやっていただきたい。
香りがよすぎて。大葉がたっぷり入ってるんだね。大葉って年がら年中手に入るからいいよね。ポン。うわ、そうでしょ? うまそう。真ん中が一番火力が強いんで、焼けたところから。てか、もうこれ生でも食べられますもんね。生でも食べられるよ。じゃあ、もう焼き付けるか。
うまそう。ここら辺もいけるかな? これね、いいんだよ。たたき焼きっていうんだけど、大葉をたたいてやるやつなんだけど、僕、結構塩味とか大葉味、結構好きなんで。へえ、おいしそう。確かにこれ、お弁当向きだな。片栗粉で固めてあるから、いい感じにできてますけども。
これは両面焼いたら完成ですもんね。両面焼いたら完成。めっちゃ楽。楽なんだよね。これがつまみにもいいし、おかずのもう1品とか、おつまみとかにもいいし。すごくいい。これちょっと食べていただきたかったんで。ほら、こんな感じでかわいいでしょ。かわいいんですよ。
こういうゴムベラかなんかでやると、はがれやすい。あとテフロンがちょっと効いたやつの方がやりやすい。へばりつかない。へばりつかない。こうやってヘリを使うとすぐひっくり返る。こんな感じでございます。おいしそうでしょ? おいしそうすぎる。
これでね、レモンとかでさっぱりいただいてもいいですし、俺はバターなんでね、ここに最後にバターをちょっと溶かすっていうやり方をします。離れてる方が香りが分かるかも、大葉。そう、離れてた方が気持ちがね。一旦離れると気持ちが分かるんですよ。そういう時ありました? なんで黙ってるんですか? あんまそういうのよく分かんないですね。分かんない? 分かんないですね。
じゃあ、もう完成ですかね? ぼちぼち完成ですね。マジで簡単だ。確かにこれ、本当お子さんと一緒に作って。一緒にバンバンたたいてやると、おいしいし楽しい。料理苦手な方でも作れるやつ。そうそう。大葉もハサミとかで切っちゃえば、包丁いらないんで。
どんな味するのか楽しみ。これは結構あっさりしてる味だから。もうそもそもが? そうそう、そもそもが。バター一かけ落とすのが好きです。うどんもね、ちょっとバター使うからあれなんだけど。一かけってどれぐらいなんですか? 一かけは10gぐらいだね。これが10gのバターなんですけども。ここら辺ね。やば。うまそうでしょ? うまそうですね。全体に香り、バターが溶けたら完成。
特にブラックペッパーとかはやらないんですね。いや、ブラックペッパーとかあった方が。うわ、うまそう。よさげですか? すごいおいしそう。盛るのはこんな感じで、きちんとなってるんで。大葉とバターがすごく相性いいんですよ。こんな感じで盛り付けてあげて。
そっか、うどんも一瞬でできるからいいのか。そうそう。盛り付けちゃって。盛り付けちゃってください。うどんはすぐできますから。いい焼き目ですね。これと大葉なんて最高ですよ。ほら、いい焼き目が付いております。ちょっとシャリッと。食感もありつつ。食感もありつつね。完成。
めちゃめちゃ楽勝でございます。ここには鶏がらスープしか入ってないから、軽くアジシオをかけていただいて。あればペッパーを。バターとブラックペッパー相性いいんで。バズレシピショップで買えます。これ、バズレシピ。いくらなんですかね、これ? 4000いくらだね。そんな高くない。1品目は長芋のたたき大葉焼き、完成です。
これ結局バター使うんですよ。だから2人分のうどん作りますね。まず600ccをフライパンに入れちゃいます。強火にやります。最終的にバター使うんで、バターを入れたフライパンで大丈夫です。死にかけの豚バラです、これは。1人前80gかな。ハサミですね。なるほど、炒めたりしないで、もうここで。
全然、入れたかったらもっと入れてもいいでしょ。ちょっと死にかけの豚バラ、もう少し入れます。好きなだけ入れてください。鶏肉とかでもいいよ。これでも大体、およそ何gぐらい? およそ120とか140gとかぐらいです。
ここに味付け。さっきと結構似てるんだけど、鶏がら。これ2人分ね。鶏がらの分量。小さじ2杯。こんぶだしが小さじ2杯。鶏がらと昆布を合わせることによって、すごくおいしい塩スープになります。塩味好きだからね、A子さんは。そうですね。塩味ってあっさりしてるから好きなんですよね。
今回はね、ちょっと軽くバター入れますけどね。軽くね。全然いい。でもさっきのバターの思い出があるから、そんないっぱい要らない。思い出。軽く風味付けで。こんな感じね。あと胡椒、軽く。1、2、3、4、5、6。ニンニク入れるとうまいからね。ガーリックパウダー。1、2、3、4、5、6、7、8、9、10、11、12。12振りぐらい。1人前6振りですね。
さっきもあったけど、バターね。さっきバターの思い出があったから、10gぐらいでいいと思います。10g? 2人分で? 2人分で10g。濃いのが好きな方は倍ぐらい入れてもいいです。バター、後から足せますもんね。そう。これがうまいの。スープはもうこれだけ。スープこれだけ。へえ、めっちゃ楽だ。
あと、ほうれん草が200gのものなんです。冷凍ほうれん草はね、もう入れるだけでいいんで、めちゃめちゃいいです。うわ、うまそう。コツはほうれん草めっちゃ入れることです。全部めっちゃ入れてください。本当にこれが一番うまいんで。ケチらず。ケチらないで。うわあ、おいしそう。
バターも入れたければもっと入れてもいいんですけど、僕らもう年寄りなんで。年寄りって。年寄りだよ。もうね、若い世代につないだ方がいいから、俺ら。油、結構無理だからな。家系のさ、家系のほうれん草の味する。どういうこと? 動物性の油が入ると、家系のほうれん草の味するんだよね。なんか分かる。背脂みたいなさ。これも豚バラ入ってるじゃん。
沸かしてください。ボコボコ沸いてきたら。超簡単でしょ? めっちゃ簡単。めっちゃ簡単でしょ? もうこれだけでいいんですよ。これ、下手したら5分でできる。パパッと。そうなんですよ。うちはこういう料理も教えるんですね。超実践型。
だから生活のために困ったら、絶対このチャンネルを見た方がいい。絶対このチャンネル。生活力を身につけたいんだったら絶対このチャンネルです。無駄なことしないから。あと、ちゃんと実践、栄養素も考えられる。趣味でやりたい方は他のチャンネル行ってもいいです。
これで一気に入れます。どうも。これ絶対うまいうどんです。うまそう。こんなほうれん草入ってるだけでも、私はもう大歓喜ですよ。生のほうれん草だったら1袋分入れていいし、ほうれん草だったらもうこんな感じ。
いやあ、ほうれん草。私のまかない回は野菜多めに使っていただいてありがたいです。ヘルシーなものが。普段、あなた野菜食べないでしょ? でも野菜好きなんですよ。あんまり食べてるイメージない。貧乏飯しか食ってるイメージない。貧乏飯、めんどくさいからそれにしてるだけなんですけど。野菜超好き。
俺も野菜好きな。野菜、好きっていうか、あんま好きじゃないんだけど。どっち? 好きじゃないけど食べなきゃいけない。これやばいです。栄養ありすぎ。元気になれちゃう。鉄分豊富、ビタミンも。なんかテンション上がってますね。いや、ほうれん草はね、うれしい。野菜で一番好きかもな。
これぐらい流れるように料理をするのが、生活力ってやつですね。意外とね、料理を、調理師の人でも「15分でパッと2品作って」って言われると、結構できない人多い。これはどれだけ自分ちで作るかどうかなんですよね。俺、毎日マジで家で作ってるから。料理が趣味ですもんね。そう、料理趣味です。僕は自分でもご飯作って食べなきゃいけないから。これできました。
コシもありそう。ありますよ。行きましょう。じゃあ盛り付けで。まず麺を。盛り付け方法ですか? 麺をね、まず2等分にしてあげた方が話が早い。あとスープ。
まかない動画はもう最高ですね。なんで? 自由で。バズとか狙ってないよね、これね。自由だし、あんまり難しく考えないで、私側も撮影ができてるので。よくしゃべるもんね。そう。通常動画は結構考えちゃうんですよね。みんなでやってるから、チームで。っていうのもあって、私結構無言になっちゃうんですけど。
でもこの動画の方が再生数上がる。ね。この前60万再生ぐらいたたき出してましたけど、なんだっけ? ネギしそソーセージね。そう、あれはもううれしかった、めっちゃ。できましたよ。やりがいを感じます。A子さん、できましたよ。
軽く黒胡椒やりますか。軽くね。商品名じゃない。5分でできるポパイうどん。これマジでうまいんで。丸亀に置いてほしいぐらいうまい。できました。食べましょう。
A子さんの好きなものばっかですよ。ですね。いただきます。いただきます。長芋大葉からいきましょう。おお、すごい。うまいですか? はい。いただきます。うまい。シャリッと。うま。なんかサクトロ。すごいね。大葉の香りが。うまい。バターで正解だわ。ちょっとコクがあった方がおいしいのよ。
これ危険です。何個も食えちゃう。ちょっとね、食べすぎちゃうかも。これはうまいわ。これ酒だね。確かにな、これ。ポパイもいただきますか? A子さん大好きな。うまそう。いただきます。うわ、スープ。おいしい。うまいね。塩分がちょうどいい。これうまいな。うどんレシピ、これ一番好き。いやあ、うますぎ。
これでもかってぐらい入ってるほうれん草がうれしいですもん。ほうれん草、これぐらいになった方がうまいのよ。なんかあれですね、炒め物のほうれん草バター味を感じる。それはほうれん草とバター。そうなんだけど、それがおいしい。最強なレシピだ、これは。
A子さん、そんな謎のお茶でいいんですか? いつも持ってる。私はこの謎のお茶がいいです。これです。またなんか、なんとかピンが入ってんの? カリウムがね、豊富なやつ。
そうそう、A子さんね、外に出ることがあるからね。「A子さんですか?」って言われるもんね。なんかバレてます、もうね。広島出張ね、呉まで。先日行った時に、3人くらいに話しかけられて、すごいうれしかったです。いいじゃないですか。「ファンです」とか言われて。A子ファンが多いんですね。「いつもツッコミが好きで」とか言って。そういう目で見てくれてるんだと思って。
そんなに人と話すの得意じゃないので。いや、めっちゃしゃべってますよ。でも、だから頑張ってしゃべって。めちゃめちゃしゃべってますから。申し訳ない感じです、ちょっと変な感じに見えたら。ただ、初対面の人と全くしゃべんないですよね。スタジオにいらっしゃるクライアントさんとかと全然しゃべれないで、挨拶するぐらいで終わる。A子さん裏方なんで、いいんじゃないですか。ちょっと感じ悪く見えてたら申し訳ないですけど。
広島でイベントがあって、僕は知らなかったんですけど、A子さんと、明っていうカメラマンが一緒に来てくれたんですよ。ロン毛、ロン毛2号です。ロン毛2号がいて、その時にYouTubeとテレビ、向こうの広島テレビの生放送を一緒に撮るみたいな感じになった時に、向こうも了承済みだったんですよ。
僕が聞いた話では、変なじじいが「どけよ」っていうような感じで、「邪魔邪魔邪魔」みたいな感じになって、こっちも撮影してんのに、なんでそうやってどかすんだろうみたいな。でもうちは撮影許可取ってるんで。向こうも了承済みなんですけど。「これ以上立ち入らないでください」とか言って。でもね、うちらも撮影しなきゃいけない。
そうそう。「こっちも撮影なんですけど」っていうのは私も言っちゃいましたけど。そしたら大丈夫だった? 無視。あ、そう。広島テレビさん、それはちょっとやめていただいてよろしいでしょうか? もう本当に嫌でしたね、あれは。お互い譲り合うというか、見下されてる感じがして、すごい嫌な気持ちになりましたね。
でもほら、基本的にテレビはさ、YouTuberとかYouTubeのこと下に見てるから、そういうもんです。じゃなければ俺がヒルナンデスにキレないよ。例えば視聴率が、仮にうちの方が影響あったとしても、それで偉いとはならないから。それが嫌なんですよ。向こうはやっぱり僕らが一般人だと思ってると思うから。YouTuberって一般人なんで。
でも芸能人も一般人だと俺は思ってたけど。だから、どっちが上とかじゃなくて、ちゃんと対等な立場でお話ししましょうね、というのは企業さんとかメディアさんとかにはだいぶそうだけどね。逆に、もし偉そうにするんであれば、「いや、うちはこういうコンテンツを撮りたいんで、料理しっかり撮りたいんで、ちゃんと撮らせてください」っていうのは真正面で言うけど、多分すっごい生意気に映るだろうね。
うちは信念持ってやってるから、料理チャンネルなんで。「僕らもちゃんと許可取ってるんで」っていうのは言いますけど。そう。私も普段だと、例えば道端で変なおじさんに絡まれたりとか、そういうのあっても言い返せないタイプなんですよ、基本。「もういいや」みたいな。ってなるけど、今回に関してはちょっと言い返しちゃいましたね。「こっちも撮影なんですけど」っていうのは。「いやいやいや」って言っちゃった。
でもちゃんとYouTube撮ってるし、うちらも大事な場面が撮れないと。そうそう。視聴者さんにいい場面を届けられないんで、もしここにテレビの関係者の方とかが見てるんであれば、お互いの譲り合いがすごく大事じゃないかなっていうふうに僕は思います。できれば対等に見てほしいなっていうふうには思いますね。俺は、YouTuberが偉いとか、テレビが偉いとか、あんまり好きじゃない。
仕事と仕事のぶつかり合いだったら仕方ないなと思うけど、そこら辺はある程度打ち合わせで言ってほしかったね。テレビは待機してたんだよ、何十分も前に。だから、その時に打ち合わせとして、「カメラさん、ここで撮影するんですね。YouTube撮ってるんですね。じゃあ、ここら辺で私は撮るんで、ここら辺で撮るんですね。じゃあ画角入んないですね」とかっていう話を最初にしてほしかったな。
それできたらさ、やっぱテレビの方ってすごい配慮あるんだなとか言って。そうなんです。いい気持ちでお願いしたい。こっちも邪魔にならないようにしようみたいな気持ちにやっぱなれるし。そういうふうにお願いしたいね。やめましょう、争いは。
広島は、し木さん、よくレビュー動画を撮ってくれてる木さんが一緒に今回出張ついてきてくれたおかげで、すごいスムーズにできて、めちゃくちゃ感謝してます。カメラの撮影の技術がすごくあるので。いろいろ指示してくれて、私もありがたかった。最近レビュー動画で画質変わったとか言われるのは、西焼がちゃんと撮ってくれてるからなんで。皆さんも映像スムーズだな、今回いい映像だなと思ったら、「そんな撮ってんのかな」とかって思っていただくと、仕上げのやる気が。
日さんも喜んでましたよ、コメント。やっぱりね、やる気がないとあれだけ撮れないからね。そうなんですよね。ということで、私早いので完食しました。私はあと少し。話しながらだったけど、まかない動画はね、学びあり、いろんな雑談ありで。そうですね。
なんか寝る前に聞くのがちょうどいいって書いてありましたよ。本当か。毎回よく話すネタあるなっていう。いや、本当に確かにそうなんだよな。コメント全部見てるんで、皆さんコメントたくさんください。うれしいコメント、私いいね1個1個つけて回ってるんですよね。そうなんだ。自分のアカウントで? 違う、あれ、いいねですよ、裏垢で。自分のアカウント持ってても、いいねバレない。
俺、昔裏垢あったよ。何を書いてたんですか? 「何々テレビ感じ悪かった」とか書いてたよ。悪口を書くやつ。なんでやめちゃったんですか? 中の人間が「バズレシピの真実」みたいなアカウント作りやがって、そこに俺の裏垢の、内部の人間なんだけど。それがもうぼやきだよ。「なんかあんまりよくなかったな」。
マジ? 特定できちゃいますよね。特定したよ。怖。特定したんだ。特定した。「何やってんの」っていう。よく分かりましたね、すご。俺、全部分かるから。怖いよ。俺、そういうの得意なの。
要は公表しないことをわざわざ公表するっていうのは、あんまりよくないことなんだよね。それって俺の評価下げてるわけだから、一応訴えるとかそういう話にはなるんだよね。そうなんだ。「この有名な誰々はこんなこと言ってました」みたいなことを言うってことは、これって名誉毀損になるんだよね。それが本当だとしても、その人の評判を下げるようなことを言うのはそうなのね。
っていうのがあるんで。でもそいつはアカウント全部消したけどね。あんまりよくないから。僕は言ってもいいと思うんだけど、リスクを感じた方がいいなとは思うけどね。みんなネットの発言とかが責任がないと思ってる人、結構多いんだけど、結構責任あるっていうのは、だってそれってさ、リスクじゃん。何年かまで遡れるんだ、誹謗中傷とかって。
だから自分の弱点をさらしてるようなもんなんですよ、嫌いな人に。弱点をあげてるようなもんだから、やめた方がいいです。本当にそれは。それは日記とかに殴り書いた方がよくて、あんまりいい方法ではないよっていう。ストレス感じるのも分かるけどね。でもそれはリアルで友達同士の中で悪口は言うべきなことで、不特定多数の人が見える場所に悪口とかそういう批判とかを書くっていうのはリスキーだから、やめた方がいい。自分のためにやめる。俺はリスクを承知の上でやってるから。
そう。リスクを承知の上で、日テレがとか、土井先生がとか。ブロックされた件とか。大前提として、あんまり悪いことはしてないので、僕は。話してるうちに食べられました、私。A子さんも完食ですね。お味どうでしたか? もう全部最高。最高。
うどんもさ、塩分ちょうどよかったでしょ。これ以上しょっぱいとね、違うかな。そうだね。この長芋、バターの感じと。しつこい感じなかったでしょ? なんでこれ、まかない、ぜひ食べていただきたいですね。じゃあ、この動画もめっちゃ伸びることを期待して。
伸びないでしょ。だって会話が半分ぐらいだよ。確かに。もうこんな動画伸びるわけないんで。しかもね、うどんが5分でできちゃう。伸びない、伸びない、伸びない、伸びない。飲めないっす。もうありがとうございます。でも、この雰囲気いいなと思ったらグッドボタンお願いします。じゃあ、ごちそうさまでした。ごちそうさまでした。
記事公開 · 更新
