8月に食べる正月料理 リュウジが「おせち嫌いのためのおせち」をSUSURUと試食する
料理研究家リュウジのバズレシピ料理研究家のリュウジが、自身監修のおせち「至高のおせち」2027年版の発売を告知する動画である。今回は一人で試食するのではなく、ラーメンYouTuberのSUSURUをゲストに招き、酒を合わせながら二人で全品を食べ進めた。リュウジの立場ははっきりしていて、このおせちは「おせちが昔から好きではなかった自分が喜ぶもの」として作ったものだという。動画の後半では、購入特典の明太子を使ったパスタをその場で作り、最後にこのコラボの裏テーマだった「SUSURUの年越しラーメン」企画の顛末も明かしている。
羊のかぶり物で始まる新年の告知
冒頭のリュウジは「あけましておめでとうございます」と挨拶し、例年は着物で告知していたが飽きたので羊になったと説明する。2027年が羊年だからという理由で、SUSURUにも同じかぶり物が用意されていた。撮影は実際には8月で、リュウジは「ゴリゴリ8月におせちを食べる」と笑いながら、宣伝しないと売れないので毎年この時期にやっていると話す。
試食の相手を呼んだ理由について、リュウジはいつも一人で食べていて、二人で食べることをしていなかったので試食も兼ねたと言う。SUSURUは自分はラーメン以外の知識が薄いと前置きしつつ、実家ではおせちが出ていたと話した。
コンセプトは「おせち嫌いにも刺さるおせち」
SUSURUがおせちで一番好きなのは伊達巻だと言うと、リュウジは「伊達巻はない」と即答する。自分が伊達巻をあまり好きではないからだという。リュウジによれば、このおせちのコンセプトは「おせち嫌いな人にも刺さるおせち」で、昔からおせちを食べなかった自分が喜ぶものを作ろうとした結果がこの中身だという。SUSURUも「正直これはいらないなというもの」が従来のおせちにはあると同意した。
箱を開けると、まず購入特典の明太子がたっぷり入っており、リュウジはこれが購入者にとても喜ばれていると紹介する。重箱は「バズレシピ」と書かれた箱に入り、メニュー表が添えられている。量は3〜4人家族で食べられるように作っているとのことだ。リュウジはこのおせちで毎年酒を飲むのが楽しみだと話し、従来のおせちではあまり見ない品も多く入っていると説明した。
売れ行きについては、リュウジが累計9億円ほど売れていると述べ、4年間続けてきた数字だと補足している。SUSURUは自分の会社の年商を超えていると驚いていた。
日本酒に合わせる砂肝、アワビ、サーモン
最初の酒は石川県の日本酒で、合わせる品としてリュウジはまず砂肝を出す。かなり人気で、初期から入っていて外せない品だという。SUSURUは歯ごたえと弾力が残っていると評した。ここでリュウジは、このおせちは冷凍だが冷凍技術がすごく、解凍したときに冷凍感がなくなると強調している。
続いてアワビのバター焼き。上にガーリックバターのようなものが乗っていて、SUSURUは後味でバターの風味が来ると話し、アワビが入っているだけで嬉しい、普段日常的には食べないからと述べた。リュウジが「アワビラーメンとか食べないの」と振ると、SUSURUはアワビのペーストを使うラーメンはあったかもしれないと答えている。
三品目はリュウジが特に好きだというサーモンのマスカルポーネ焼き。SUSURUが「ゴリゴリ洋食」と言うと、リュウジはこれが日本酒にすごく合うと返す。塩分は酒に合うように作っているという説明に、SUSURUは「話が早い、すぐ味が来る食べ物が好き」と応じた。
ラーメンの定義をめぐる雑談
食べながらリュウジは、ラーメンの定義とは何なのかと尋ねる。SUSURUの説明では、いわゆるかん水入りの中華麺を使っていればラーメンの定義に入るが、そうなるとちゃんぽんや焼きそばはどうなのかという話になる。一般にちゃんぽんや焼きそばはラーメンとは呼ばれないが、広い定義で言えばラーメンだろう、というのがSUSURUの見方だった。
リュウジが「そろそろうどんとかどうよ」と勧めると、SUSURUはうどんも好きで、香川に行ったときはラーメンにはあまり目もくれずうどんを食べたと話す。香川のラーメンが美味しくないという意味ではなく、ラーメン店の数が少ないのだと念を押していた。
続くごまだれの一品について、SUSURUは濃厚で担々麺のような味だと評し、品数が多いのに全部違う味でうまいのがすごいと述べた。リュウジは、このおせちが毎年売れるのは単純に美味しいからだと話している。
ビールの段:チキン、タコの唐揚げ、ミートボール、枝豆
ここから酒がビールに変わる。用意されたのは江頭2:50のビールで、SUSURUはちゃんと購入していると言う。リュウジはこの流れで、自分がコンビニ食をボロクソに評価すると炎上するが江頭さんだと炎上しないとこぼし、以前SUSURUの「冷やし豚無双」をほぼボロクソに言ったら、コメント欄で「お前のラーメンも大概だった」と返され、「リュウジとSUSURUは信用できない」というコメントまでついたと笑い話にしていた。
ビールに合わせる品は、今年初めて入れたというチキンのトマトクリームチーズ。続くタコの唐揚げは下にオーロラソースが敷いてあり、SUSURUは居酒屋で必ず頼むほどタコの唐揚げが好きだと話す。リュウジが「居酒屋行くの?」と聞くと「行くだろ、人間だぞ」と返し、リュウジは「こんなにラーメン以外を食べているSUSURUが見られるのはこのチャンネルだけ」と茶化した。
イベリコ豚のミートボールについては、SUSURUが肉感がしっかりあると評し、二人とも子どもっぽい分かりやすい味が一番うまいという点で意見が一致する。リュウジは従来のおせちは分かりにくい、黒豆の美味しさが分からないと言い、SUSURUも黒豆は得意ではなかったと同意した。その黒豆の代わりに入れたのが枝豆で、リュウジによれば視聴者からレシピを教えてほしいと言われるほど評判がいいという。
リュウジはまた、この価格帯のおせちはそれほど売れるものではないが、うまさで売れている、告知すると早く予約しなきゃという反応が来てリピート率がとても高いと話している。肉の一品については、去年あたりからブラッシュアップしたもので、毎年見直して入れ替えているとも説明した。
冷凍おせちはプロの料理長に任せている
酒はワインに移る。細いボトルのワインについてリュウジは、なぜか送られてくるもので、たぶん「令和の虎」(リュウジは「通販の虎」と言いかけている)関係だろうと話す。
合わせるのは牡蠣の洋風ソースの品で、SUSURUは牡蠣の味が残りつつソースが合っている、年末年始にこれがあったら家から出ないと話す。
ここでリュウジは、冷凍おせちの作り方について説明している。冷凍というと味が落ちるイメージがあると思うが、美味しいから落ちない。この料理はとても難しく、解凍したときに一番美味しくなる味付けで冷凍しなければならない。自分は解凍したときに一番美味しい味を作るプロではないので、専門の料理人に任せた方がいいと考え、実際に本職の料理長に一任しているという。自分のテイストは入れ、こうしてほしいとは伝えたうえで、全部の味を確認しながら「これはOK」と判断して出来上がっている、というのがリュウジの説明だ。そのうえで、自分は毎回かなり注文をつけるので、たぶん先方は自分と仕事をしたくないと思っている、毎年この時期が来たかと思われているだろうと冗談めかして話していた。
数の子の明太クリームチーズと、酒飲みの実家
リュウジが特に好きだと挙げたのが、数の子の明太クリームチーズで、「おせち要素がある」品だと紹介する。SUSURUは無限に食べたいと評した。
リュウジは毎年このおせちを実家に持ち帰るという。家族がみんな酒飲みで、集まるときに酒がないと集まらない。祖母は85、6歳になるが、まだ朝までビールを飲むと話していた。
主役級の品が続く中で、リュウジが意外と好きだというのがほうれん草で、ナムル風にしてありほうれん草の臭みを感じさせないという。SUSURUはこれが入るとリセットされる感じがあると述べた。SUSURU自身は、実家を離れるとおせちを食べる機会がなく、出身の青森へは混雑する正月や盆を避けて帰っているので、久しくおせちを食べていなかったと話す。
化学調味料のあるラーメン、ないラーメン
リュウジから「無化調ラーメンと化調ラーメンならどっち派か」と聞かれたSUSURUは、うまければ何でもいいタイプで、化調バリバリのラーメンも好きだと答える。知り合いのラーメン店主が味の素を持ち歩き、これを入れたら絶対うまいのにという店で自分で入れているらしいという話も紹介した。リュウジは無化調ラーメンで「入れたらうまいのに」と思う場面はたくさんあると同意し、自分も持ち歩けばいいのか、見つかったら怒られるが、と笑っていた。
続いて、いくらの下にサーモンムースを敷いた品。SUSURUはサーモンの身をムースにしているので口当たりがふわっとすると評した。
酒の席で話すのはビジネスの話
酒が進むと、二人の関係にも話が及ぶ。リュウジは実際に飲むとビジネスの話ばかりすると言い、SUSURUもそれを認める。SUSURUによれば、リュウジは「YouTuberが安く叩かれすぎている」「その金額で満足してはいけない」と言ってくれるので、一緒に飲むとモチベーションが上がるという。リュウジはSUSURUを真面目な人だと評し、真面目な人以外は好きではない、いい加減な人とは合わないと話していた。
ラーメンに新しい味のジャンルは生まれるか
タラのリエットにジェノベーゼを合わせた品を食べたSUSURUは、焼いたバゲットに乗せて食べたい、ラーメンにも使えないかと言い出す。パスタには汁なしラーメンや油そばの要素があるのに、パスタでは普通の味がラーメンや油そばではあまり使われていない、ジェノベーゼやカルボナーラは応用できるのではないか、というのがSUSURUの考えだ。
リュウジはそれに対し、ラーメンは塩・味噌・醤油・豚骨以外の味で成功しているところをまったく見ない、日本でこれだけラーメンが進化しているのに、もう一つジャンルができないのかと問いかける。SUSURUは、家系も豚骨醤油、二郎系も醤油がベースにあり、この味の呪縛からなかなか逃れられないところがあると認め、そうした味がスタンダードになるのは難しそうで、単価も高くなりそうだと話した。リュウジは2000円ラーメンならありではと返している。この問いに二人が結論を出したわけではない。
また、リュウジは地方に行ったとき、SUSURUが行っていない店に行きたいと話し、SUSURUは食べていない店をなくしたいと答える。ラーメン店は全国に3万5000軒ほどあり、60軒できたら60軒潰れるようなローテーションがあるので、死ぬまでに食べきれない、ペースを上げるしかないというのがSUSURUの説明だった。後から塩などを自分で加えるタイプの店として、リュウジの地元の「夫婦ラーメン」の話題も出ている。
甘い品と「誰と飲むか」
終盤はフルーツクリームチーズや甘辛のくるみといった甘系の品に移る。リュウジはフルーツクリームチーズを祖母が大好きな品だと紹介し、塩分の中にまろやかさと甘さが入るとまた酒が進むと話す。そして、二人であれこれ言いながら囲んで、ワインなどいろいろな酒と一緒に食べてほしいと述べた。
リュウジは祖父の言葉として、酒は誰と飲むかで旨さが変わると話す。SUSURUはこれに同意し、自分が話すターンが多いときと相手の話を聞いているときが多いときで、酒の進み方が変わると感じていた、バランスが取れているときが一番気持ちよく飲めると話した。リュウジは意外と自分たちの話を聞いてくれるので嬉しいとも付け加えている。
コラボ先では自分のチャンネルより頑張る
明太子をつまみながらの雑談では、リュウジがSUSURUに「友達いるの」と聞き、SUSURUはすぐ名前を挙げられる人はあまりいないかもしれないと答える。リュウジはSUSURUが女性とのコラボが多いと冷やかしつつ、自分のチャンネルは視聴者層が親世代のように硬いので、そうした人とのコラボはできないと話した。SUSURUのコラボ動画を出すと、SUSURUのコラボにしかコメントしない人が来るという話も出ている。
リュウジが一番へこむのは、コラボ先で再生数が伸びなかったときだという。自分のチャンネルはどうでもいいから向こうで爪痕を残さなければと思う、と話すと、SUSURUも仕事をしなければという感覚はあると同意した。リュウジによれば、コラボ先では自分のときより頑張るのに、仲が良くないと言われることもあるが、SUSURUとは仲がいいのが伝わるのだろうという。
締めは明太子だけのパスタ
最後にリュウジは、料理チャンネルとして毎回出している明太子のレシピで、SUSURUに「すすってもらう」一品を作る。パスタも広い意味では麺で、SUSURUも「パスタこそ油そば、汁なし」だと応じた。
材料は購入特典の明太子1腹、塩、細めのパスタ100g、オリーブオイル、茹で汁だけである。明太子はほぐし、皮も叩けば食べられる。茹で湯の塩分は少し薄めの0.8%程度にする。ボウルで明太子にオリーブオイルを大さじ1と半分ほど合わせ、茹で上がったパスタを湯切りせず鍋から直接移す。茹で汁も味の一部になるからだという。混ぜるときは、滑らかに仕上げたいならゴムベラを使う方がいい。最後に茹で汁を大さじ1と半分ほど加えて調整する。
リュウジは、美味しい明太子が手に入ったらこのシンプルな作り方が一番うまいと言う。細麺を勧めるのは明太子を巻き込みやすく絡みがいいからだ。少しニンニクの香りをつけてもいいという。茹で汁を入れることでオリーブオイルがドレッシングのようになり、水分をまとったソースになるのが美味しさのポイントで、茹で汁を入れないとこうならないと説明した。
リュウジはイタリアンはあまり味を入れない引き算の料理だと話す。SUSURUがペペロンチーノもニンニク・塩・オリーブオイル程度の引き算だと言うと、リュウジは、いい店のペペロンチーノは他のコース料理の旨みが残った状態で食べるから美味しいのだと説明する。日本人はラーメンや麺を締めに食べるが、ちゃんとしたイタリアンでは2皿目、3皿目として口直しのような感覚で小さなポーションが出てくるという。SUSURUは普通に300g出してほしいと笑っていた。
試食したSUSURUは、油と明太子だけなのになぜこんなコクが出るのか、明太子の味だけではない風味があると驚く。味変としてレモンを少し加えると清涼感が出て、さらにガーリックパウダーを加えると、SUSURUは「話が早い」味になったと喜んだ。
ガーリックパウダーの流れで、リュウジはラーメン店によく置いてある赤い缶の「ラーメンこしょう」はホワイトペッパーとガーリックが配合されたものだと話す。S&Bのこしょうは黒と白が混ざっているが、ホワイトペッパーだけを置いている店はこだわりが強いと思っており、自分もホワイトペッパーの方が好きだという。SUSURUも、特に豚骨や豚肉ベースのラーメンにはホワイトペッパーが絶対に合い、豚の風味が引き立つと熱弁し、リュウジに「めちゃくちゃ喋るやん」と突っ込まれていた。
裏テーマだった年越しラーメンはお蔵入りに
最後にリュウジは、この回には事前に決まっていた裏テーマがあったと明かす。SUSURUに、おせちの締めに食べてほしいような美味しい年越しラーメンを作ってもらうという企画で、実は撮影の前に試食していたという。
リュウジによれば、醤油はとても美味しかったが、味噌はそれほど美味しくなかった。SUSURUは「そこまで言っていなかった、まあまあ普通ぐらいの感じ」と訂正するが、リュウジは監修したSUSURUの側が普通と言うのならそういうことだと返す。本来はコラボで「醤油も味噌も美味しいので発売しよう」という筋書きで、SUSURUもこの日に完成させるつもりで来たが、味噌が微妙だったためSUSURU側の動画はお蔵入りになったと説明された。
SUSURUは試食を重ね、新しい要素を入れられるならもう少し入れて、もう一度リュウジに食べてもらいたいと話す。リュウジは「あれで出してもいい、そうしたら自分がレビューして美味しくないと言って再生数を稼ぐ」と冗談で応じたが、SUSURUは今度こそ最終視点を持って仕上げると答えた。年越しラーメンの企画は完成していない状態で、できたときに改めて告知するとして動画は締めくくられている。
SUSURUは、無化調ラーメンと化調ラーメン、どっちですよ。もう、そこラーメン……それって友達いるの?
なんでラーメン以外はそんなポンコツなの? あれキレたらダメっすよ、マジで。いや、キレるやついるんだって。いいですか?
料理を紹介したいから、ちょっと今日ね、これ裏テーマがあって。うん、はい。
皆様、あけましておめでとうございます。ということで、今年もリュウジの至高のおせち、発売決定しました。
毎回、着物着るんですけども、なんかもう飽きたんで羊になりました。はい。なんで羊になったかわかりますか? いや、わかるだろ。未年だからだよ。ということで今日は、未年にちなんで羊になりました。
今年も皆さんと共に、最高の新年を迎えたいと思いまして、今年も発売させていただく流れになりました。前回から、また新たな試みとしてメニューも変えておりますので、これを食べていきたいと思うんですけども。
これね、ただ食べるだけだと……今日は食べてくれる愉快な仲間を呼びましたので、ちょっと愉快な仲間をお願いします。
どうも、SUSURUです。よろしく。ありがとうございます。ということで、SUSURUと。ということで、癒着してる仲間、SUSURUをお呼びしました。ありがとうございます、呼んでいただきまして。
このおせちをいつも一人で食べてるんだけど、二人で食べるってことしてなかったから、ちょっと試食も兼ねて。あ、マジっすか? ちょっとSUSURUと食べたいと思いました。
これも用意したから。この……あ、何? これ俺も被る? 羊仲間。可愛い感じじゃない、これ。頭でかくてちょっと入んないけど。はい、行きますか? うん。サムネ、これ。
ちょっと意味わかんないね。意味はわかんないよ、マジで。全然意味わからんよ、マジで。これ見ただけで。
ということで、僕のおせちを振る舞うという企画でございます。ただ食べてもらうだけでいいです。あ、いいんすか? そうそう。マジで俺、ラーメン以外の知識めっちゃ薄いっすよ。
ラーメン以外食べたことないんですよ。あるわ。それはありますって、全然。おせちも実家は出てたんで。おせち。そう。母乳がラーメンスープで育った。やばすぎる。虐待だよ、それ。
僕、おせちで一番好きなのは伊達巻です。あ、ないです。え、なんで伊達巻ないの? そんなもんないです。伊達巻入ってないんですか? 僕が伊達巻あんま好きじゃないです。あ、そうなんだ。
これ、コンセプトがね、おせち嫌いな人にも刺さるおせちなのよ。確かにな。これいらないなってものは、正直。そうそう。俺がダメなのよ、おせちが。昔からおせち食べなかったの。だから俺が喜ぶおせちを作ろうと思ってやったのが、これでございます。
こんな感じで入ってんだ。はい。これ、もう開けると、至高のおせちご購入特典の明太子です。特典付き。こうやって。お、たっぷりっすね。めっちゃ。そう。これ購入特典で、これがめっちゃ喜ばれる。いや、これいいっすよ、絶対。
よいしょ。お、めっちゃいい箱に入ってる。かっけえな。バズレシピって書いてある。お、すげえ。ここにメニュー表が。めっちゃ入ってますね。こんなメニューあるんだ。これ開けると、こんな感じでドカンと。
結構、四人家族とかで全然いけちゃう感じ。めっちゃいい。三人とかで食べるようには作ってます。すげえボリューム感だな。
これで毎年酒を飲むのが俺の楽しみなんだけど、一応宣伝をやらないと売れないので。そうそう。今だから八月なんだけどね。ゴリゴリ八月。ゴリゴリ八月におせちを食べます。そうですね。初めての試みかもしれない。
なんか、あんまおせちでは見ないようなものも結構入ってるよ。もうなんかおせちじゃない。おせち嫌いなんだもん、俺。まあ、そうか。そもそもベース。そうそう。
お酒も用意してるんで、SUSURUにはまたプチトマトみたいになってもらいます。すぐ赤くなるから、本当にすいません。前のコラボ動画の時、顔が真っ赤って相当言われてた。毎回心配される。毎回心配される。そうなんだ。
累計九億ぐらい売れてるやつです。え、九億円売れてんですか、これ? 累計で。今までで。うちの会社の年商超えてますけど、普通に。まあ、四年間だからね、これね。四年やったんでね。やばいな。なんで俺が協力しなきゃいけないの? これの販売に。
ということで、まず乾杯しますか。はい。石川県の、百万石乃白って書いてありますね。へえ、見たことないかもしんない。すいません、じゃあ、いきます。お疲れです。乾杯。ああ、うまいな、やっぱ日本酒。
どれからいくかっていうのは色々あるんですが、日本酒だったらね。これかなり人気なんだけど、この砂肝です。あ、これ美味しそう。これやっぱ砂肝なんだ。これね、砂肝なのよ。めっちゃいいっす。人気すぎて外せない。外せないのよ。
もうずっと、これ初期メンというか、最初からある? ある、ある。これ、コンフィ。いただきます。うん。酒、普通に飲んじゃう。全然飲んじゃうわ。
しっかり歯ごたえ、弾力もちゃんと残ってて。そう。これね、ちゃんと言っとくと、冷凍なんだけども、冷凍技術がすごすぎて、解凍した時に冷凍感なくなるの。全くないっす。ないですよ。めっちゃ美味しいっすよ、この砂肝。美味しいでしょ? これはね、ずっと美味しいって言われてる。あ、そうなんですね。
どうぞ、どうぞ。あ、すごい。どうぞ。すいません、ありがとうございます。ちょっと癒着していかなきゃいけない。すいません、いただきます。ありがとうございます。
あとね、このアワビが。あ、これアワビなんだ。アワビのバター焼きです。バター焼き。シンプルな。これもね、日本酒に合うんです。うん。あ、大丈夫だ。うわ、うま。後味、後味よし。
めっちゃ美味しいです。後からバターの風味と。これ何? 何がこれ? 上にはね、ガーリックバター的なのが乗っかって。どうぞ。これも初期メン。いや、これ美味しいわ。
アワビ入ってるってだけで結構嬉しいっすもん。やっぱなかなか普段、日常的に食べないから、アワビとか。そうなんだね。アワビラーメンとか食べない? 今までなかったんじゃない? ペーストとかは、なんかあるかもしれないです。アワビのペースト的な、そういうの和えて食べるやつとかはあったけど。
日本酒でいくと、あとは俺めっちゃ好きなこれ、サーモン。これね、マスカルポーネなんすよ。マスカルポーネ焼きがこう。これ、ゴリゴリ洋食じゃないですか? そう。これがね、すごく合う。
うま。めちゃめちゃうまい。めっちゃうまいっすね、これ。塩分はお酒に合うように作ってるんで。めっちゃ……。そうそう。ラーメンばっか食べてるSUSURUにも合う。
これ、話が早いっすもん。すぐ味くるから。マジで俺、すぐ味くる食いもん好きなんだよ。そうだよね。たまにはラーメン以外もいいでしょ。いいですね。もうすでにめっちゃ楽しいっすもんね。
毎日嫌々ラーメン食べてるから。嫌々じゃないですよ。好きで食ってるんで。仕事だからやめらんないんじゃない? 確かにそういうところも若干あるけど、若干のぞかせてはいるけど。
ラーメンの定義って何なの? あれって中華そばだったらいいの? そうです。いわゆる、かん水の入った中華麺を使ってたら、ラーメンの定義にはなるんですけど。でも、だったらちゃんぽんとか焼きそばとかどうなのっていう話もあって。ちゃんぽんとか焼きそばってラーメンではないじゃないですか。ラーメンではないんだけど、たぶん広い定義で言ったら、あれはラーメン。
ラーメン。中華そばだからね。焼きそばすすったりしないの? 焼きそば好きですよ、俺。全然、めっちゃ好き。焼きそばすすったりはしない? もう広げてみれば? そろそろ他の麺、うどんとかどうよ? うどんめっちゃ好きっすよ。
うどんだ。香川行ったらもう。そう、こないだ香川行ってきてさ、やっぱうまかったから。香川行ったら俺も全然、ラーメンあんまり目もくれずというか、ラーメン屋さん自体がそんなに多くない。
え、香川ってラーメン美味しくないってこと? いや、違う違う。美味しくないとは言ってないです。美味しくないとは言ってないですけど、数が少ないんでね、ラーメン屋さんの。だよね。うどん食べちゃいます。ラーメン屋なかったもん、ほぼ。少ない。本当にないっす、そんなに。
じゃあ、このね、蒸し鶏のごまドレです。めっちゃうまそうだな。おお。あ、うま。結構濃厚でしょ。うまい、うまい。結構担々的な。
俺もこのおせち、なんで毎年売れるのかなと思ったら、美味しいから売れてるっていう。単に美味しくて評判になってるっていう。品数多くて、全部ちゃんと違う味でうまいっていうのがすごい。そうそう。
そして、こっから酒が変わります。はい。あ、ここ違うんですね。ペアリング変わるんすよ、これ。ペアリングが変わります。おお。飲んだことない? これ。このエガビアーを。はい。エガビアー、ちゃんと購入してますから、僕は。えらいっすね。あたおかだからね。
見てんだ、動画。あたおかだから、俺が見るのは大体、コンビニ食をボロカス……。確かにあれ面白いっすよ。面白い。めっちゃ面白い。江頭さんが言うと炎上しないの? 俺が言うとゴリ炎上すんな。
でもリュウジさんも、別に炎上ももはやしてないんじゃないですか? いや、してる、してるけど。だって俺、SUSURUのラーメンさ、冷やし豚無双さ、ほぼボロカス言ったよ。そうっすね。そしたらコメントに、「お前のラーメンも大概だったけどな」って。
確かに。それ言われると、もう何も出ないけどね、それはね。なんか合わせて、「リュウジとSUSURUは信用できない」っていうコメントがありました。そう。え、なんで、みたいなね。本当に。
ビールうま。うまいでしょ。はい。これ、ビールに合うのがこのチキン。あ、これチキンなんだ。チキンでございます。これがね、チキンのトマトクリームチーズ煮で、これ新しい、今年初めてなの。なるほど。あ、うまいわ。
そして、めちゃめちゃ好きなんだけど、これにタコがあるのよ。タコの唐揚げ。これ。うわ、タコの唐揚げめっちゃ好きっすよ。居酒屋メニューで絶対……タコの唐揚げ。居酒屋行くの? 行くだろ。人間だぞ、俺も。
こんなにラーメン以外を食ってるSUSURUが見れるのは、リュウジチャンネルだけ。確かに。このタレは? 下にね、オーロラソースが。あ、これオーロラソースなんだ。こいつがうまいわけです。めっちゃうまいわ。
オーロラソース……めちゃくちゃ合いますね。すごい合うわ。いや、いいね。SUSURU、ラーメン以外食べさせると全部うまいって言う。何でもうまいって言うかも、俺。何でもうまいって言う。ありがたい、本当に。
俺にとっては珍しい食べ物たちなんで、全部。珍しい食べ物がいっぱいだからね、これね。確かに、全然食べないもんね、それね。ミートボールが。あ、これミートボールなんだ。イベリコ豚です。ええ。素材もしっかり……これ、これ、これ……。
うん。これね、大人も子供も、これ。そうっすね。肉感がやっぱ結構しっかりあります。イベリコ豚だから。僕がね、やっぱ子供舌なんでね。そうそう。こういうのばっか好きなのよ。結局、わかりやすい味の食いもんが一番うまいですから。
そうそう。従来のおせち、わかりにくくて、わかんないの。そうっすね。黒豆の美味しさとかわかんないもん。黒豆は確かに俺もあんまり、あんま得意じゃなかったっすね。
その黒豆の代わりに入れたのが枝豆です。ああね。枝豆あるなと思った。これ、ケイジャン枝豆っていう。え、ケイジャンなんだ。なんなら一番好きまである。これがうまいのよ。みんなこれ、めちゃくちゃうまいからレシピ教えろっていう。あ、ええ。
あ、うま。こういう味のやつも入ってるんすね。こういう味のやつも入ってる。まず既存のおせちの概念、結構壊してます、色々と。まあ、ほとんど合ってないね。こういうおせちではないね。家で出てきたらめっちゃ嬉しいけど。嬉しいわ。もうすでにめっちゃ嬉しい。
この価格帯のおせちって、やっぱそんなに売れるもんじゃないんだけど、うまさでこういっちゃってるっていうのが。だからなんか告知すると、「待ってました」みたいな、「早く予約しなきゃ」みたいな感じで、割と俺が告知しなくても。リピート率高いっすよね。
めちゃめちゃ高いの。信じてる人たちが、みんなもう買ってるわけですよね。すごいよ、マジで。じゃあ、次、酒が変わります。また。結構すごいスパンで飲んでます。白、まだあった? 白ください。
この肉うまいな。うまいでしょ、これ。めちゃくちゃうまい、これ。めっちゃうまいのよ。去年ぐらいからブラッシュアップしたやつで。あ、そうなんですね。毎年結構色々見直しつつ、入れ替え……。そう。毎年、「これちょっとまた違うテイストにしたいね」とか、あるんすよ。
あ、次ワインっすか? グラスワインで。もう俺、取っていい? これ。もう普通に取ってる。いいんすか? じゃあ、すいません。ただの飲み会だからさ、もう。
何、この細いワイン? これ、なんかわかんないんだよね。なんか謎に送られてくるんだよね。全然知らない。これ初めて見ました、こんな細い。たぶん通販の虎だと思う。ああ、そうなんだ。俺たまに出てるからさ。
桑田さんとか仲いいっすよね。そうそう。この間、山登ってね。あ、そう。山登ってたじゃん。登ったん。富士山登ってたじゃん。山登ってると思って。最近山登ってる人多いんすよね、なんかYouTube界。そう。あ、そうなんだ。富士山の頂上でラーメンみたいなね。
何これ? え、どうやって開けたんすか? あ、それ、中……中が。ラーメン、ラーメン、ラーメン。何これ? なんでラーメン以外はそんなポンコツなの? これ初めて見るじゃん、だって。ラーメン以外一切できないじゃん。マジで見たことないから、これ。本当。
はい、乾杯。ありがとうございます。いただきます。お、結構甘い。美味しい。これがですね、牡蠣。あ、牡蠣なんだ、これ。牡蠣のね、コキールっていうね。これがね、白に合います。
うわ、牡蠣の味ちゃんと残りつつ、ソースも。この洋風のソースとかを白で流すの好きなんだよ。これ、年末年始これあったらやばいな。家出ないっすよ、これあったら、もう。だってもう顔やばくなってるもん。もうきてる。
これって俺のテイストは入ってるんだけど、「こうやってくれ」ってもちろん言ってるんだけど、こうやって冷凍なのね。まあ、そう。これちゃんと言うんだけど、冷凍って言うと、ちょっと落ちるっていうイメージがあると思うんだけど、美味しいから落ちないのよ。
この料理ってすごく難しくて、解凍した時に一番美味しい味付けで冷凍しなきゃいけない。ここに持っていかなきゃいけないんですかね。そう。だから俺は、解凍した時に一番美味しい味を作るプロじゃないから。
俺はこれ、専門の料理の方に任せた方がいいって言って。だからそれも、この間撮らせてもらったんだけど、本当のプロの料理長に一任してるんです。あ、そうなんすね。そうそう。俺が「これオッケー」みたいな感じで、全部味確認しながらやって、これができてるって感じ。
二十七品目でしょ? そう、二十七。めちゃくちゃすごいことやってるよ、本当に。たぶんね、毎回すんごいダメ出しするから、俺と仕事したくないと思う。料理、大体どの企業も俺と仕事したくないと思う。
毎年この時期来たな、みたいな、料理長からすると。今年ももうめちゃくちゃ言って。たぶん絶対嫌われてると思う。今んとこも全部うまいから、マジすごいっすよ。
しっかりとワインに合うのがかなり多くて、めっちゃ、パッと見た感じ。俺はね、こいつが大好き。数の子。これ、おせち要素あるでしょ? あ、ありますね。明太クリームチーズ数の子。あ、そうなんだ。こいつを。
めちゃくちゃうまい。めちゃくちゃいいっすよ。これもう無限に食いたい。無限に食える。これを白。うま。
いつも実家に持って帰るんだけど。あ、そうなんすね。うちの実家の人たち、もうみんな酒飲みだから。箸がね、酒豪伝説なのよ。そんな実家ありますか? 実家の箸、酒豪伝説で。家族がめちゃくちゃ酒飲みなのよ。元がそうなんですよ。
集まるって時に酒がないと集まんないのよ。あ、そうなんです。飲み会でみんな、家族が飲み会で。おばあちゃんも八十何歳だ、もう八十五、六なんだけど、まだ朝までビール飲むから。マジっすか?
色々楽しめるんですけども、全部今まで食べたのは結構主役なんだけど、意外とすごい好きなのが、このほうれん草が。これちょっと気になってました。これ、ほうれん草めちゃくちゃうまいんだよね、なぜか。これめっちゃ美味しいです。
これめっちゃうまい。これね、ナムルっぽくしてるんだよね。なんかぽいっす、見た目。そう。これね、よくやってくれたっていう味なのよ。ほうれん草の臭みだけは……ないです。そうそう、臭みが。大丈夫かな?
あ、うまい。そう。めっちゃいい、箸休め。本当だ。めっちゃうまいな。これが入るとまた……。めっちゃリセットされる感じ、確かに。マジで色んな味入ってて、すごいいいっすよ。そうそう。
それは仕事でもないのに、こんな褒めてもらってね。なんと、お金一円払ってない。全くないですね。でも食べてみたかったんで、やっぱ。実家離れると、おせち食べる機会なかなかないんで。本当におせち食べてないですから。
あ、実家に帰るの? 実家帰りますけど、お正月とかお盆とか、そういう時期は外して帰ってるんですよ。あ、外す。混むからね。本当大変なんで、帰るのが。青森だっけ? 青森なんで結構大変なんですよ、その時期帰るの。
青森行きてえな。マジで来てください、本当に。行きたい。青森が一番行きたい。うちの実家の味の薄いポトフ食いますか? 母親の。味が薄い。なんかね、年を重ねるごとに味薄い。年を重ねるごとにね、徐々になんか。SUSURUのお母さんなの。
SUSURUは、無化調ラーメンと化調ラーメンだと、どっちが好き? うまけりゃ何でもいいってタイプ。全然、化調バリバリのラーメンも僕は好きですし。知り合いのラーメン屋さんとかも、昔のお店とかも行くんですけど、持ち歩いてるらしいですよ、やっぱ味の素。
「これ絶対入れたらうまいのにな」みたいなやつに入れるらしいです、自分で。見つかったら怒られるでしょ。見つかったら怒られる、そんなもん、本当に。「これちょっとでも入ったらうまいのにな」ってやつに自分で入れて、うまくするみたいなこと言ってますよ。
でも確かに、無化調ラーメンで入れたらうまいのになっていうところ、めちゃくちゃいっぱい。そう、ありますよ。めちゃくちゃある。本当ある。そっか、俺持ち歩けばいいのか、味の素。見つかったら殺される。本当、バレないようにやんなきゃいけない、マジで。
じゃあ、ちょっとこれ、サーモンムース。この一帯全部うまい。あ、これ全部うまそうっすね、確かにね。もう俺は、この四つが大好きすぎて。いくらしかわかんない、もう本当に。いくらなんだけど、下がなんとサーモンムースに。サーモンムース。サーモンになってるんですよ、こいつが。
お、溶ける、溶ける。うま。これちゃんとサーモンの身をムースにしてるんで。口当たりめっちゃふわっとしますね。本当にさっとして。そう。これと。ああ、最高ですな。いいっすね。いくらやっぱうまいな。
SUSURUと飲んでると、結構俺、SUSURUと飲むの好きなのよ。俺もリュウジさんと飲むの好きっすよ。ありがとうございます。撮影の後も飲んでた。飲んでましたね。そうそう。なんか同じYouTuberとしてね。まとめらんねえや。なんかいいこと言……。
ちょっと待って。俺酔ってるかもしんない。泣く準備してましたけど、今、本当に。でも実際、飲んでるとめっちゃビジネスの話しかしない。あ、でもそうっすね。そうそう。「この案件はこれぐらい取れる。これぐらい金取れるから、あの案件はもうちょっと値上げした方がいい」。
リュウジさん、結構その、いわゆるYouTuberが安く叩かれすぎてるみたいなのを言ってくれるじゃないですか。もっとこれぐらい取っていいのに、それで満足するのは良くない、みたいなこと言ってくれるから、やっぱ飲むとめちゃくちゃモチベ上がるんすよ。
なんかね、一緒に、そのチームとも飲むもんね。チームのね。「こういうのやった方が絶対儲かるから」みたいな。そういう汚ねえ話。めっちゃモチベ上がります、だから本当に。SUSURU、真面目なんだよね。いや、そうなんですよ。真面目なんですよ、結構。
真面目な人以外好きじゃない、俺。マジ、ちゃらんぽらんな人とか全然合わない。まあ、そうっすね。そうそう。
ということで、このタラね。これタラなんですよ。これも白なんすよ。すごいよね、これ。これもリエットですね。うま、香り。ジェノベーゼ、めっちゃうまい。パンとかに乗せて食いたいじゃん、これ。
そう。ちょっと焼いたバゲットとか用意してもらうと、さらに美味しく食べられるから。めっちゃうまい、これ。これうまいのよ。これ、ラーメンとかなんか……れないかな、これ。ラーメン。ラーメン、ジェノ……。
本当あれなんですけど、パスタって結構、汁なしラーメンとか油そばの要素あるじゃないですか。っていうので、パスタでは普通だけど、ラーメンとか油そばであんま使われてない味って、結構あると思うんすよ。いっぱいあるね。ジェノベーゼとか、カルボナーラとかもそうなんですけど、結構応用できるんじゃないかなと思ってて。
余裕でできると思うけどね。絶対できるじゃないですか。でもさ、ラーメンってさ、塩、味噌、醤油、豚骨以外って絶対なくない? 確かにそうなんすよ。あれ何なの? 新しい味っていうのができない。新しい味で成功してるところ一切見ない。本当これ難しいとこなんすよ、マジで。
これ、もう一つジャンルできないんかね。こんだけ日本ってラーメンが進化しててさ。家系とかもやっぱ豚骨醤油だったりするから、醤油がベースにあったりとか。二郎系も醤油がベースにあるんで。確かにね。なかなかこの味の呪縛から、結構逃れられないみたいなところはある気はするんですよね。
これが確かにスタンダードになるかって言われたら、ラーメンの中で出すの難しそうですね。あとなんか単価高くなりそう。二千円ラーメンじゃない? そのぐらいでいけるんだったら。二千円ラーメン。
こないだ、俺の地元のラーメン屋行ってたろ、確か。後から塩を足すみたいなところ行ってなかった? ああ。でも最近ちょいちょいあります。その直前に入れる方が、醤油とか塩とかも全部立つじゃないですか、その風味が。
それ、なんか調味料いっぱい置いてあるとこ。あれ、じゃないの? たぶんそれ。え、俺が行ってたんすか? うん、それ行ってなかったかな? いや、リュウジさん、俺行ってる店に行かないから。そうそう。俺は地方行った時に、SUSURUが行ってるか行ってないか……。
食ってないとこをなくしたいんすよ、本当に。もう無理だって。だってラーメン屋って全国何軒あるの、今? 三万五千軒ぐらい。三万五千。死ぬまでに食い切れないから、本当に。しかも、六十軒できたら六十軒潰れるみたいなローテーションがあるんすよ。
なるほどね。毎日ラーメン生活してても追いつかないからね。マジで難しい。もうペース上げるしかないですよ。俺も全ての飲食店行きたいじゃないですか、やっぱ。全然おせち食ってない、ごめん。そうそう。じゃあ……。
色々食べましたけども、本当に一、二を争うぐらい好きなのがこいつなの。食わせてくださいよ。そうそう。ワイン、ワイン。
それ、たぶんさっきの夫婦。あ、夫婦ラーメン。そう、夫婦。夫婦いいっすよ。あ、海水だ。ああ、そうそう、海水か。そう、海水、塩とかを自分で加えるっていうタイプの。
あ、ワインみたいです。俺これ、動画で相当飲んでるけど、出所がわかってないんだよ。出所不明なんだ、これ。出所がわかんない。美味しいんだけどね。一杯ワインみたいな感じで。本当、開け方わかんない。マジで、もう。だからラーメン以外わかんないんだから、それはもう本当に。あ、美味しい。
美味しい。いいっすね。バカ。これね、俺のおばあちゃんもすごい大好き。へえ。これ、フルーツクリームチーズ。デザート感覚でってことか。デザート感覚で。あ、うまい。うま。
この塩分の中に、このまろやかさと甘さが入ると、また進んでしまう。俺はね、こうやって食べてほしいのよ。二人でこれ囲んで、ああでもない、こうでもないって言いながら、このワインであったりとか。なんか色んなもん飲んでるな、今日。
色んなもん飲んでるけど。短時間でめっちゃ……した。そうそう。もう使いもんなんない。いや、どの口が言ってんだって。もう、もう、もう……。
やっぱね、酒って誰と飲むかが重要だってね。ありますよね。俺のじいちゃんが言ってた。酒のうまさ変わるんだと。これマジでありますよね。この人と飲んでる時って結構ずっといけるな、みたいな時もあるし、今日なんかめっちゃ眠くなるな、みたいな時結構あるんすよ、やっぱ。
自分が喋ってるターンが多い時と、相手の話をずっと聞いてる時が多い時で、結構変わるなって俺思ってた。ああ、わかる。このバランスが取れてる時は、やっぱ一番気持ちよく酒を飲めるっていうか。そうね、あるね。
意外とリュウジさんって、俺らみたいなのの話を聞いてくれるから。いやいや。なんか嬉しいっす、結構それ、本当。これ食っていいっすか、勝手に? いいよ、食べて。これもね、甘系だから。うわ、うまい。こういうのめっちゃ好きなんですよ。
これね、甘辛くるみ……だ。めっちゃいいっすよ。こういうの好きなんですよね。もう影の主役がこいつなんだよ。あ、てかそうですよ。ずっと目食らって、おげ、大げ食らった。すっごい評価の高い明太子ですよ。
大容量じゃん。そうっすね。これだけでもかなりするのよ。そうなんだけど、これをつけた瞬間に、明太子が食べたいっていう人めっちゃ……。これなんすよ。これもう直で、そのまま。これもうね、ここマジで。これ。ちょっと……るわ。いや、これうまそう。
ああ。やっぱうまいよね。この明太子めっちゃうまいっす。めっちゃうまい。マジ、一番ちょうどつまみになる……。いいな。めっちゃうまいな。この明太子、米欲しい。そうそう。白米食いたい、マジ。これうまいのよ、本当に。
一応、うち料理動画やってるんで、この明太子、いつもレシピ出してるのよ。それを最後にSUSURUにすすってもらって。え、いいんすか? はい、すすってもらって。麺系ってこと? うん。食べてもらって終わりたいと思います。
え、あるんですか、なんか? ある、ある。マジっすか? めちゃめちゃ、そもそもめっちゃうまいから。肉とかエビとか。じゃあ食べるよ。最初の時からやってるやつなんですか? そう、最初の時からやってるんだけど。うまいよ、これは。うまそう。もう絶対的にうまいから。
ああ、うまい。タレがなんか意外と和風、和風っていうか。うまい、これ。てかSUSURU、めちゃくちゃ飲むな。最近飲んでなかったです、マジで全然。今日結構、俺、楽しみにしてました、マジで。
それって友達いるの? いや、確かにね。パッと言える人あんま俺いないかもしんないっす。なんか仲いい人あんまり。エッチなお姉さんだけでしょ。いや、違う違う。エッチなお姉さんとコラボしてるじゃん、いつも。いや、一回限りですよ、俺、毎回。一回限り。
いつも女子とコラボしてるじゃん。いや、そんなにしてないです。俺よく……さんとコラボしてたでしょ。ああ、内田真礼さん。うん。本当もう殺そうと思った。女子コラボがさ、多いのよ。まあ、意外と。はい。
結構、こういう人とうちのチャンネルじゃできないからね、あれね。できないっすか? できない。できないっすか? 俺が話せない。マジで、どこ見ていいかわかんないもん。「あ、あ」ってなるから。
いや、もう逆にめっちゃ見ればいいっすよ。逆にめっちゃ見ても。え、じゃあ……。あ、そうそう。逆にめっちゃ面白い。うちのチャンネルの視聴者、硬いからさ。まあ、確かに。本当にお父さん、お母さんみたいな視聴者が多いから。
多いと思いますよ、やっぱ世代も。そう。「タレント出すな」みたいな。そうそう。それは大丈夫かな、僕は。なんか大丈夫っていう感じでやれてました。たぶん大丈夫だと思う。ダメな人はコメント欄書いてください。
でもSUSURUの動画出すと、SUSURUのアンチみたいな人来るもんね。ああ、います、やっぱ。いるいる。どんな人が? SUSURUのコラボ動画にしかコメントしない人とか来るもん。ファンじゃん、もう。
俺がね、一番へこむのって、コラボ先で再生なかった時、めっちゃへこむのよ。これは確かに、これね、YouTuberあると思う。俺のチャンネルとかどうでもいいから、向こうのチャンネルで爪痕残さねえとっていう、コラボした時はね、結構あるのよ。
あります。SUSURUもたぶんそれあると思う。仕事しなきゃなっていう感じはあります。そうそう。ここが結構合致する。コラボ先だと頑張るっていう。逆にね、自分の時よりも。自分の時より頑張る。なんでこいつ出てんの、みたいな。仲良くないと言われるの。
確かにね。SUSURUはたぶん仲いいのがわかるんだと思う。そうっすね。もうだいぶ世話になってます、本当に。いや、全然世話してないけど。
ちょっと、すすってもらいますか? 一品ですか? そうそう。料理紹介したいから、ちょっと。マジですか? これで作ってくれる? そう、これで作る。すぐ作る。はい。乾杯。どうもっす。
じゃあ、SUSURUにすすらせたい。すすらせたいパスタ。あ、パスタ。おお、嬉しいわ。パスタも広い意味で言ったら麺だから。そうなんですよ。パスタこそ油そば、汁なしなんで。これをちょっと食べてもらいたい。なるほど。
使う材料は、この至高の明太子。シンプルな明太子。はい。これめっちゃうまいっすからね、これそのものが。こいつはね、贅沢に一腹使います。これで、こそぎます、こんな感じで。
皮とかは割と叩いちゃうと、これも食べられるんで。なるほど。これね、たっぷりのお湯に塩をね。パスタっすもんね。そう、ピストやから。ピス。ピアス。大丈夫?
いや、SUSURUね、いいやつなのよ。そうっすか。そうそう。豚無双クソカス言ってもさ、キレないからさ。いや、キレないでしょ。あれキレたらダメっすよ、マジで。いや、キレるやついるんだって。いるんだよ。います? そんな。いるよ。
あと竜ってやつはさ、あの、ことある……から始まって、んで終わる人。あ、うん。SUSURUもさ、うちのラーメンさ、美味しくないって言いやがってさ。もう何度も言うけど、俺あの人のこと大好きだからね。
俺もやっぱネタくれてるんだろうなと思ってます。そうそう。あの人大好き。僕らみたいなもんに、ネタを投下してくれてるんだろうな。そう。あの人のこと嫌いな人いないよ。いないと思いますよ。俺も確かにそう思います。
ということで、塩水、ちょっと薄め、0.8%ぐらいの塩水作りました。はい。だからSUSURUが商品出した暁には、全部俺がレビューするから。再生数稼げる。俺、監視されてると思う。再生数稼げる。
マジでそうなってくると、リュウジさんに合わせて作るみたいな感じになってきます。あらゆる商品を、リュウジさんこんぐらいだろうな、みたいな、そういう感じになって。癒着やんけ。それもう癒着やんけ。もう……。
そしてね、明太子にオリーブオイルです。これね、割と入れた方がいい。結構入ります。これ大さじ一杯半ぐらい。そうです。これだけ。これだけ? これ以外なし。マジで酔っ払っててもできます。これ、これが……。全然いい。
明太子がうまいから、明太子全振りでいく。このままでいけるんすか? このまんまでいける。ええ。言うたらもう油そばよ。そうっすね。明太子とオリーブオイルと麺だから。基本、油そばってパスタ。
そうっすよね。作り方的に全然パスタ。イタリアンってあんま味入れないんだよね。確かに結構少ないイメージあります。そうそう。引き算だから。これは明太子の美味しさをオリーブオイルと一緒に食べるっていう、こういうスタイル。
できれば明太子と絡めると、細麺がいい。なるほど。なんでかって言ったら、細麺の方が明太子巻き込みやすいから。あ、絡みが良くなる。絡みが。SUSURUもパスタ界隈に進出したらもう。パスタ界に進出したらもう大炎上だ。
「お前はラーメンを捨てたのか」って。そうそう。いや、「お前にパスタわかんない」わけです。あ、そっちね。ペペロンチーノとかってマジの引き算じゃないですか。本当、ニンニクと塩とオリーブオイルぐらいのやつやるじゃないですか。
俺、持っていきたいっすもん、やっぱ。あ、そういうこと。ああ、もう炎上ですね。炎上です。いい店のペペロンチーノっていうのは、他の、例えばコースとかを食べて、その他の料理の旨味がある状態でペペロンチーノを食べるから美味しいっていう。
あ、そういうのなんですか? そうそう。日本人ってさ、ラーメンとか麺もので絶対締めてくるじゃん。メインっていうか、なんだ。そう。でもちゃんとしたイタリアンのコース行くと、必ず二皿目とか三皿目で出てくる。ちょっと口直しみたいなテンションで食べるっていう。
だからポーションもちょっとちっちゃいんだね。そう。だからね、SUSURUとかもう、界隈に行ったらボコボコにされる。はい。普通にもう三百グラム出してくれよと思います。そうそう。三百……。ダブル食いさせてくれよ、みたいな感じっすけどね、こっちは。
これぐらい茹でます。茹でたらこっから拾います。あ、切らないんすか? 切らない。じゃあ、この茹で湯まで味の一環を担うっていうか。そういうこと。あと茹で汁、調整で入れるから。
ここで必要なのが、こいつでもいいんだけど、できれば滑らかに仕上げるんだったら、このゴムベラね。ゴムベラで混ぜてった方がいい。へえ。このオリーブオイルのコクと明太子の旨味だけで食べるっていうのが、基本形。
あとは少し、少しだけ茹で汁で滑らかにしてあげると。大さじ1半とかな。これがどんどんソースになってくる。
美味しい明太子が手に入ったら、この明太子パスタ、いっちゃんうまい。シンプルな作り方だよ。いっちゃんうまい。ここで少しだけニンニクの香りつけてもいいけど。
そういうのもありっすね。うん、ありあり。
これがね、うまい明太子が手に入ったら、これちょっとソースになってるでしょ?
うん、ソースっぽい。そうなんです。見た目が全然最初と違う。
これね、茹で汁入れないとこれなんないんだよね。大体この茹で汁の感じが、こうやってちょっと水分まとったようなソース感になると、めちゃめちゃ美味しい。
へえ。添えるんだったらレモンとかもいいけど、多分これだけでかなり美味しいと思う。コの明太で作る超え。
うん。はい。
うまそうだ。ああ、これうまいね。本当にソースになってんだ。ソース。これがびっくりだわ。油と明太だけじゃないですか、ほぼ。
そらめっちゃうまいわ。なんでこんなコクみたいなの出るんすか? こんなシンプルなのに。何これ?
オリーブオイルだね。茹で汁を入れたことによって、オリーブオイルをドレッシング化させる。
へえ。これめっちゃうまいね。すげえわ。マジ? こんなシンプルなのに、明太の味だけじゃない風味があるっていうか。
そう。これが本流のイタリアン。ちょっとね、レモン。もうほんの少しレモンあっても清涼感が出ます。
味変させないとね。うん。お、めっちゃ爽やかな味。すごい。すごいな。うん、確かにね。油そば感が強い。
うん、ありますね。でも。あるあるある。うん。両方のパスタもいけんじゃない? やっぱ。
ちょっとこれ、ガーリックパウダー。あ、ガーリックパウダー。そう。絶対、絶対うまい。これね、これ絶対、絶対うまい。めっちゃうまい。うん、俺はこれ。
はい。これもう話が早いもん、マジで。ドパガキだから。SUSURU、ドパだから。飯も全部ドパに出したかった。ドパドパ出したがってるんで。
そうね。ラーメン、やっぱりドパに出ないとね。そうなんよ。うん。話が早い。そう、マジで早いんすよ、味が。話が早い。本当に話早い。これ話が早い。
はい。リュウジさんの動画見て、俺これ知ったんすよ。こういう調味料がスーパーに売ってるって。
いや、でもね、ほらよくさ、ラーメン屋さんにさ、赤いカンカンでさ、ラーメンコショウって置いてあるじゃん。はい。でかいやつ。はい。あれガーリックパウダー入ってる。
そうなんですか。入ってる。え、これはそうなんだ。
ホワイトペッパーとガーリックがいい感じに配合されてんのが、あのラーメンコショウってやつ。
だからうまいっす。あれうまいよね。あれめっちゃうまいの。で、コショウも色々あって、S&Bだと黒コショウと白コショウが混ざってるんだけど、ホワイトペッパーだけの店あるじゃん。俺、ホワイトペッパーだけ置いてある店って、多分めっちゃこだわり強いなと思ってて。ホワイトペッパーのが好きなので、俺。
うん。いや、めっちゃわかるわ。ラーメンは絶対ホワイト。僕もホワイトペッパーだ。中方さ、ホワイトペッパー置いてあったじゃん。あそこで評価めっちゃ上がる。
マジすか? あ、こいつわかってんなと思って。ホワイトがやっぱラーメンは合うんすよ。
合うよね。特に豚ベースのラーメンは、もう圧倒的に変わるんですよ。そう、豚骨ベースのラーメンは、豚骨か豚肉とかベースになってるラーメンは絶対ホワイトです。めっちゃ引き立つんすよ、豚の風味が。
あ、そうなんだ。めちゃくちゃ喋るやん。
ということでね、今日はSUSURUにおせちを食べていただいて、明太子で作ったパスタも食べていただいて。はい。なんですけどね、今日ね、これ裏テーマがあって、これ正直言っちゃうと、前から決まってたんだけど、これ。
うん、前から。そう、前から決まってた。打ち合わせなどはね。そう、打ち合わせはしてた。うん、はい。SUSURUに年越しラーメン作れと。
そう、ちょっと命令受けまして。はい。うん、うまい年越しそば作ってくれと。なるほど、なるほど。年越しラーメンね。はい。
なんならもうこのおせちに合わせてもいいぐらいの、もう最後の締めに食べてほしいぐらいのラーメンを。はい。言っちゃっていいと思うんだけど、さっき食べたのよ。うん。
そうそうそう。全部言うじゃん、マジで。作って。そうそう、そのために。全部正直に。そうね、それはね、言った方がいい。
で、醤油はめちゃくちゃうまかったんだけど、味噌がそんな美味しくない。
うん。あ、そこまで言ってなかったですよ。別にまあまあ普通ぐらいの感じ。そこまで言ってなかった。
でもSUSURUが監修してて普通っていうと、だから。それはそうですね。それが本気で年越しラーメンを作ったらどうなるかなと。
うん、なるほど。はい。これはもう本当にうちうちで全部、YouTuberって決めてるんですよ。全部使うこと。
そうじゃない人もいますよ。絶対そうじゃん。マジでその場でやってる人。そう、全然全部織り込み済みで、炎上とかも全部織り込み済みなんですよ。そう、本当に。でも味だけは俺、ガチだから。
そうそう。本当はコラボで、醤油も味噌も美味しいね、だから発売しようっていう趣旨だったんだよな。
そうですね。こっちも今日で完成させるって。そう、完成させるって来たんですけど、味噌が微妙だったんで、お蔵入りになりました。
美味しいものができたら、ちょっとまた告知。もうちょいちょっと試食重ねて、なんならちょっと新しい要素がもうちょっと入れられるんだったら、ちょっと入れて、もう1回ちょっとリュウジさんに食べてもらいたいです。はい、本当に。
いや、でもあれで出してもいいと思う。ダメな、あの空気感で。そしたら俺がレビューして、全然美味しくないですって再生稼ぐから。
そうそう。本当に今回、だからちゃんとちょっと最終視点持ってくんで、ちゃんとちょっとそこまで持ってくる、頑張ります。
はい。ということで、SUSURUが本気でラーメンを作るっていう企画があるんですけども、ちょっと今回はSUSURUチャンネルでは出せるかどうかわかんないです。
いや、そうっすね。できた時にまた告知させていただきますんで。はい。ということで皆さん、至高のおせち。
はい、そう。そうですよ。はい。気候のブ、そうそう、言いすぎちゃった。2027年、羊年。はい。羊年だね。かぶってただろ、さっき。
そう、羊年。今年も最高のおせちができました。リュウジの味が好きだとか、おせち1回でも食べてやろうっていう方は、ぜひ概要欄に予約サイトがありますんで、そちらぜひぜひチェックしてみてください。はい。今日はゲストにSUSURUを呼んで、いい感じになりました。
ありがとうございます。めっちゃ楽しかったです。ありがとうございます。
はい。で、本当はコラボ予定だったんですけど、SUSURUの動画はお蔵入りになりましたので、また後日お願いします。改めてよろしくお願いします。ありがとうございました。
し。
記事公開 · 更新
