甘塩鮭と昆布だしで作る、包丁を使わない「やけくそアクアパッツァ」
料理研究家リュウジのバズレシピ料理研究家のリュウジが、スーパーで年中手に入る甘塩鮭を使ってアクアパッツァを作る回である。テーマは、外で食べる料理や人に振る舞う料理という印象のあるアクアパッツァを、包丁を使わず、貝も使わず、どこまで手軽な家庭料理にできるかという点にある。共演者との掛け合いのなかで、副菜の春菊サラダ、残ったスープで作る〆のパスタまで仕上げ、最後には魚料理が食卓から減っていることへの問題意識も語られる。
魚料理を増やしたいという動機
視聴者から魚のレシピを求める声が多かったことが、今回の出発点だ。加えてリュウジは、最近コラボした魚屋の森さん(魚屋の関係者として語られる)が「食卓に魚料理を増やしたい」と話していたことに影響を受けたという。まず自分が率先して魚料理をやる、ただし最初から丸の魚を扱うとハードルが高いので、手に入りやすい塩鮭から始めたい、というのがリュウジの説明である。
リュウジ本人は、最近の自分の料理は変わり映えしないので、いつもと違う魚料理を食べたいという気持ちもあったと話す。共演者は、アクアパッツァは日常的に出てくる料理というより、人に振る舞うときの料理という印象があると返している。
甘塩鮭と大塩鮭の違い
使うのは甘塩鮭だ。リュウジによれば、今スーパーで売られているのは甘塩鮭が多いが、塩で表面が白くなった大塩鮭も売られている。大塩鮭は「塩の塊」のようなもので、ひとかけらでご飯がたくさん食べられる、おにぎり向きの鮭であり、最近は食べる人があまりいないという。今回は必ず甘塩鮭を使うよう指示している。甘塩鮭は軽く塩漬けされたもので、冷凍や解凍品が多く、今回のものはチリ産で、リュウジのチャンネルでいつも使っている鮭だという。
アクアパッツァとはどんな料理か
アクアパッツァについてリュウジは、イタリア料理で「狂った水」と呼ばれ、その名の通り水で魚を煮る料理だと説明する。イタリアでは内臓を取った一尾の魚を丸ごと蒸し煮にすることが多いが、今回は家庭で作りやすい塩鮭の切り身を使い、包丁を使わない「やけくそ」版にする。
概要欄のレシピでは、材料は塩鮭2切れ(240g)、プチトマト1パック(12個)、ひらたけ100g、冷凍ブロッコリー100g、にんにく15g、オリーブオイル大さじ1と半分、水200cc、昆布だし小さじ2/3、塩小さじ1/3(好みでもうひとつまみ)、仕上げのオリーブオイル大さじ2、そして6枚切りの食パン2枚である。キノコは好みのもので構わないとされ、今回は手でほぐせるひらたけが選ばれた。
にんにくは瓶で潰し、油に香りを移す
包丁を使わないと言いつつ、にんにくだけは処理が必要になる。リュウジはワインの瓶などで潰して皮をむき、そのまま使う方法を見せた。量は4かけ程度だ。
フライパンにオリーブオイル大さじ1と半分を入れ、潰したにんにくを炒める。刻まずに使う理由について、リュウジは「にんにくは刻めば刻むほど香りが強くなる」と説明し、今回はにんにくを強く効かせたいわけではないので、潰したまま炒めて油に香りを移すのだという。どうせ煮込むので刻んでも構わないとも付け加えている。
鮭を焼いて臭みを飛ばす——そして小さな失敗
次に鮭を焼く。塩鮭は意外と臭みがあるので、焼いて香りを飛ばすというのがリュウジの考えだ。皮の部分も立てて少し焼くとよく、皮と身の間にある脂が出ると臭みが軽減されると説明する。ただし焼きすぎると焦げ付くので、表面が焼けた程度で十分だという。
ここでリュウジは「失敗した」と声を上げた。使っているフライパンはテフロン加工が傷んでいて焦げ付きやすく、鮭が張り付いたのだ。油が多めに入っていたこともあり、なんとか剥がして焼き進めることができた。
「イタリア料理は何でもいい」——手順のハードルを下げる
鮭の周りに手でほぐしたひらたけを入れる。共演者が火加減や置き方を確認すると、リュウジは何度も「何でもいい」と答える。焦げないことだけ注意すればよく、イタリア料理は家庭料理なので、ハードルを高くしない方がいいというのが話者の見方である。
水を200cc入れ、冷凍ブロッコリーを加える。本来アクアパッツァには貝を入れるが、今回は入れない。冷凍のあさりなどもあるので、それを使ってもよいとも触れている。
ミニトマトは、あってもなくてもいいと言いつつ、彩りがよくなり、サムネイル映えもするとして1パック丸ごと入れる。共演者は煮えて少し崩れたトマトが好きだと話し、多めに入れることになった。途中でリュウジが生のトマトをつまみ、糖度が高くておいしいと話す場面もある。
貝の代わりに昆布だし
水だけでは旨味が足りない、とリュウジは言う。アクアパッツァがおいしいのは貝のだしが入るからで、今回は貝を使わない代わりに昆布だしを小さじ2/3入れる。リュウジによれば、貝のだしの代わりとしては昆布だしが最もよく、なければいりこだしでもよい。共演者が鶏ガラではだめなのかと尋ねると、鶏ガラは動物性になってしまうからと答えている。魚介系のだしで、アクアパッツァらしい旨味を補うという考え方だ。
ひらたけ、ブロッコリー、トマトが煮えて崩れてくることで、それぞれの旨味も出てくるという。
味付けはほぼ塩だけ、煮すぎない
調味料は塩小さじ1/3程度。リュウジは酒飲みなのでもうひとつまみ加えるが、視聴者は好みで調整してよいとする。イタリアンは基本的に塩で味付けするもので、塩とトマトぐらいで煮ていけば十分だというのが話者の説明だ。
ハーブも必要なく、これで完成となる。共演者は「何もしてない」と驚き、疲れて帰ってきた日でも作れそうだと評した。リュウジは、昆布だしを活用すればあさりも不要で、切り身とスーパーの野菜だけでできる、アクアパッツァは外で食べるものと思われがちだが実はとても簡単だと強調する。長く煮込まない理由については、煮すぎると鮭がパサパサになってしまうからだと説明した。
食べ方はパンが基本で、ご飯も合うが、スープがおいしいのでパンを浸して食べてほしいという。食パンを焼いて添える。
副菜:春菊の無限バルサミコサラダ
アクアパッツァだけでは野菜が足りないと、買ってきた春菊で「無限」系のサラダを作る。春菊は茎が硬いので斜めに細かく切り、残りはざく切りにする。洗って濡れた春菊は水気をしっかり拭き取る。そうしたほうが味が「圧倒的に乗る」とリュウジは言い、生野菜を和えるときは基本的に水気を取ったほうがいいと共演者の確認にも同意している。
ボウルに春菊と、油を軽く切ったツナ缶を入れ、オリーブオイル、黒胡椒、塩、味の素を加える。仕上げの酢にはバルサミコ酢を使い、イタリアン寄りの味にする。途中で味を見て、気になる点をガーリックパウダー7振りほどで整え、バルサミコ酢は合計で大さじ1程度にした。概要欄の分量は塩3g、味の素5振り、バルサミコ酢大さじ1、ガーリックパウダー7振りである。
試食したリュウジは、アクアパッツァよりもむしろこちらのほうに感動していると話す。春菊は生でとてもおいしい野菜なので、鍋だけでなくもっと食べてほしいという。ツナはあってもなくてもおいしく、茎を細かく刻んだことで食べやすくなっていると共演者も評している。
仕上げと実食
アクアパッツァは軽く温め直して沸かし、少し良いオリーブオイルを回しかけて仕上げる。トマトを軽く潰すと、そこからだしが出るとリュウジは説明する。
鮭はほろっと崩れる柔らかさに仕上がった。共演者はスープを飲んで驚き、リュウジは「貝のだしがなくてもこれだけうまくなる」と話す。共演者は、ブロッコリーがスープを吸っているのがよく、冷凍でも十分おいしいと評価した。焼いたことで鮭には香ばしさがあり、臭みはまったくないと二人は確認している。
食パンをちぎってスープに浸して食べると、リュウジは「トップオブトップ」と表現し、ただの食パンなのにおいしい、この汁を楽しむにはパンを用意したほうがいいと勧めた。
〆のパスタ:残ったスープを吸わせる
共演者が、パンがなければこのスープをどうするかと尋ねたことから、残りで〆のパスタを作ることになった。まず鮭の骨を抜き、身をほぐしてパスタの具にする。小骨が意外とあるので、できる限り抜いておくと食べるときに気にならないという。スープは少し残しておけばよい。
パスタは塩分濃度1%の湯で茹でる。リュウジは普段使いのパスタを使い、本格的なものが食べたいときはディ・チェコを使うと話す。太さは1.5mmで、細いほうがおいしいという。表示の茹で時間6分のところを5分で上げ、1分早めの固めに仕上げる。
フライパンを温め、茹で汁とパスタを入れ、少しオリーブオイルを足して、スープを吸わせながら絡める。塩を足すかという質問には、だしがよく出ているので不要だと答えた。スープパスタというほどではないが、汁気の多いパスタになる。固さが変わらないうちにすぐ食べるよう促している。
共演者は「レストランやん」と反応し、二人とも、パンで食べるのもいいが、少し汁を残してパスタにするところまでをセットにするのがよいと話す。共演者は、鮭系の料理の中でもトップクラスにおいしいと評価した。材料費も少なく、パスタがあれば満腹になるという点も挙げられた。
人に出す料理としての可能性
リュウジは、これだけ簡単なのに出てくると「作ってくれた」と喜ばれる料理だと話し、共演者も誕生日やお祝いの席に出しても喜ばれるだろうと応じる。リュウジ自身、人を招いてコース料理を作るときにアクアパッツァ系の料理を出すことがあるという。スーパーの食材でコースらしく仕立てるなら塩鮭でも十分おいしく、焼くことで臭みも取れる、というのが話者の評価だ。
また、魚屋の森さんの店は刺身や寿司が中心で、買ったものをイートインで食べられるようになっていると紹介したうえで、鮭でスープを取ってパスタに絡めるような食べ方は「全然あり」だと話している。
この「まかない」動画のシリーズでは、半分ほどの確率で新しいレシピを分量を決めずに作っており、微調整しながら作るので編集が大変かもしれないが、ほとんど失敗したことはないという話も出た。
食卓から魚が減っているという問題意識
終盤、リュウジは魚屋の森さんとその父親と、魚をもっと食卓に広げようと話したことを紹介する。昔は焼き魚や煮魚が食卓に必ず出ていたが、今はSNSを見ても書店を見ても魚の本は売れておらず、バズってもいない。スーパーの鮮魚コーナーでも、昔のように一尾の魚を売らなくなった。リュウジはこれを「僕ら料理家の責任でもある」と語る。料理家が魚を使わないから、みんなもやらなくなったという見方である。
以前のタラの動画については、伸びないだろうと思っていたが、初速は悪かったものの最終的にかなり伸びたという。共演者も驚いたと話し、リュウジはやはり魚料理をやったほうがいいと感じたと振り返る。ショート動画などで自分のレシピが多くの人の目に触れるようになったので、魚を取り上げることで食の選択肢が増えるのはいいことだと考えている。
今後の企画としては、焼かずに茹でる「茹で鮭」が流行っていることに触れ、焼き鮭と茹で鮭のどちらがおいしいかの検証も撮ろうかと話している。リュウジは、食べられるものが増えれば人生の楽しみが増えるとして、そのためにこのチャンネルをやっていると語り、魚料理が広まるかどうかは今回の動画がどれだけ見られるかにかかっている、という淡い期待を示して締めくくった。
はい、ということで、まかない。今日はまたA子さんに来てます。
こういうチャンネルになってるよ。最近ちょっと責任感すら生まれ出てきてるから。これいいって言うんだもん、みんな。いいって言われる限りやりますよ。頑張ります。
ということで今日はお魚レシピ。皆さんが魚レシピやってほしいって声が多かったですね。今回は塩鮭ね。塩鮭だったらみんな手に入りやすいでしょ。年中売ってるんで。今回、鮭でございます。甘塩鮭ね。だいたい今、スーパーで売ってるのは甘塩鮭が多いんだけど、大塩鮭っていうのも売ってる。
なんかこう、塩で白くなってるやつです。そうそう。大塩はもう塩の塊なんで、最近は食べる人あんまりいないよね。おにぎりにしか使えなかった。おにぎりとかね。一かけらでご飯一杯いけるみたいなやつなんですけど、今回は甘塩鮭を使ってください。
甘塩鮭っていうのはちょっと塩入ってる。塩漬けになって、だから冷凍とか解凍されたものとかが多いよね。これはチリ産の鮭なんで。こいつは僕のチャンネルではいつも使われてるお魚でございます。
今回はやけくそアクアパッツァっていうのを作ろうと思いまして。アクアパッツァって知ってますか? あんまりわかんないですね。どういう食べ物なんです?
イタリア料理で「狂った水」って言われてるんだけど、それが狂った水なのよ。その通り、水でお魚煮るってやつなんだけど、基本的にイタリアでは内臓取ったお魚を一本ってやって蒸すっていうのが多いんだけども、今回は家庭でも作りやすいよね。この塩鮭を使って、塩鮭のアクアパッツァ。めっちゃ簡単なの。今日、包丁使わないから。
へえ。お好きなキノコ。今回ひらたけ用意しました。あとミニトマト。あとブロッコリーも冷凍の最近売ってるから、冷凍のブロッコリー。あとニンニクですね。もうそんだけ。めちゃめちゃ簡単なんすよ。こないだ魚屋の森さんとコラボして、もともと食卓に魚料理を増やしたいっていうふうにおっしゃってたんで。
へえ、そうか。それも感化されて、私が、じゃあ僕がまず率先して魚料理やらせていただきますと。最初っから魚料理をやるとあれだから、まずは塩鮭からやりたいなと思います。
フライパン用意してください。包丁使わないって言ったけど、ニンニクは処理しないといけない。刻む感じですか? いや、刻まないでもいい。包丁使わないっつったら包丁使わないでいいんだけど、こういうワインとかでね、こっち潰すんすよ。
確かにこれなら包丁を使わないでむける。そうそう。こんな感じでむけるじゃないですか。こうやって。このまま使っちゃえばいいんで。ニンニク多めでも。何個分くらいですかね? これ4かけぐらいね。
オリーブオイルね。だいたい大さじ1半ぐらいかな。ニンニク入れて、まずは炒めるような感じ。
この状態で炒めるの、なんか珍しいですね。こういうやつ。ちょっと潰して炒めるみたいな。別に刻んでもいいんだけど、結局煮込んじゃうから、この状態でも全然いいかな。ニンニクってのは刻めば刻むほどニンニクの香り強くなるんですけども、今回はニンニクニンニクさせたいわけじゃないので、炒めて油にニンニクの香りを移します。
なんでいきなりアクアパッツァをやりたいと思ったんですか? 魚料理やりたいなと思って。変わり映えしないじゃん、俺の料理さ、最近さ。そうですかね。いつもと違うお魚料理食べたくないですか?
確かに。でもアクアパッツァって聞くと、私は日常的に出るイメージがあんまりなくて。めっちゃ簡単なの、アクアパッツァ。だからみんなにも食べてもらいたいの。振る舞う時の料理みたいなイメージがありますね。
先にこれ、ちょっと焼いちゃうの。なんでかっていうと、結構鮭って臭みがあるんだよね。だから焼いて飛ばす。塩鮭は結構臭みがあるんですよ。だから焼いて、香りを飛ばします。失敗した。
え? なんで? このフライパンね、焦げつきやすいんだよね。一瞬で出せばいいのかな? いや、もう遅い。なんとかなるわ。俺の腕でカバー。トラブルが発……テフロン死んでんのよ、これ。
あ、そういうことか。そうそう。だからくっつくんだよね。油が結構入ってるから、たぶん大丈夫。ああ、いけそう。いけますね。こうやって焼いて香りを飛ばします。こういう感じね。
できたよね。この皮の部分もちょっと焼いてあげると。ちょっと立てて。いいですけど、別にそんなに気使わないでもいいです。ちょっと焼いてあげると、この皮と身の間に脂があるんだよね。これが出ると臭さが軽減される。
そこが匂いが出てくると。匂いが出てくるんだね。あんまりやっちゃうとこれ皮が焦げつくから。水入れちゃえば大丈夫だけどね。これで鮭の香りがどんどん出ていって。これぐらい表面が焼けたらもう大丈夫。お野菜を入れていく。
これめちゃくちゃ簡単だから。今回ひらたけを1パックやります。ひらたけだと包丁いらないんで。抜けばいい。抜けばっていうか、裂けばいい。抜けばいいからね。
火は中火、弱火ぐらいでいいですか? 何でもいい。何でもいいっす。マジで何でもいい。焼けりゃいい。焦げないだけ注意しといて。
鮭の周りに散らす感じがいいんですか? 何でもいい。そっか、水入れるからいいのかな。でも何でもいい。何でもいいの。イタリア料理って何でもいいから。イタリア料理って家庭料理だから。だからハードルを高くしない方がいいんだ。
イメージ。ちょっとハードル高めな印象ありましたからね。イタリアンって楽なのよ。だからよく料理の世界では、フレンチやったらイタリアン来いって言われんのよ。へえ、そうなんだ。
いいですか? うん。200ccぐらい。200cc。これで煮ていく感じですか? まだです。マジでやけくそだから何でもいいの。アクアパッツァってどういう作り方してるのか、そもそもあんまりわかってなくて。こうやって水で煮る。そう、それだけ。だからもう世界一簡単な魚……入れます。
もうこのままでいい。最近は冷凍のブロッコリーとか売ってるから、これ入れちゃったらいい。本来アクアパッツァって貝入れるのよ。貝はA子がうるさいから入れない。でもやけくそだったら貝はちょっと違うんじゃないですか。そう、冷凍の貝とかある。そっか、あさりとかですよね。
今は調味料入れてません。トマトもミニトマトなんですけども、あってもなくてもいいんですけど、ちょっと洗ってから。あ、でもあった方が。あった方がね、サムネ映えしそう。サムネ映えはしますよ。本当に綺麗でしょ。絶対こっちの方がいいですね。
好きなだけ入れちゃってください。プチトマトは1パック全部入れちゃってもいいよ。トマト好きな方は。トマト好きな方は、A子はあんま好きじゃないから。私これ好きですね。プチトマト好きなの? トマトの煮た、ちょっとこう、くしゃってなってるやつが好き。そう、じゃあちょっと多めに入れました。
好きです。すごい。うわ、このトマトうめえ。うまい。へえ。トマトって糖度が高いんだよね、結構ね。プチトマトの、一番俺はピュアセレクトマヨネーズ。ピュアセレクトマヨネーズみたいって。アジシオじゃないんですね。美味しいでしょ。このトマトがめっちゃうまい。美味しい。
ぐつぐつ煮てるじゃないですか。ここにひらたけの美味しさとだし汁とブロッコリーの旨味、そしてトマトがちょっと煮崩れて、ほっとなってくるとトマトの旨味も出てくるんでね。まだ水しか入れてないですもんね。
そう、水だけだとやっぱり旨味が足りないんだよな。アクアパッツァって貝のだしが入るから美味しいのね。だけど今回は貝のだし入らないんで、何を入れようかって言ったら昆布だしなんだよね。昆布だしが一番、貝の代わりとしてはいい。なかったらいりこだしとかでもいい。
魚介がいいんですね。いりこだしとかでも。鶏ガラとかじゃないんだ。鶏ガラはまた動物性になっちゃうからね。これを小さじ2/3ぐらい入れちゃってください。これでだしの代わりに昆布だしが入って、非常にアクアパッツァっぽい旨味。魚だしの旨味が広がります。
めっちゃ綺麗だね、これ。めっちゃ綺麗。トマトってすごいな。やっぱすごいっすね。いいですね。もうできちゃうんだよね。マジ? 塩とかもう入れない? いや、塩入れますよ、こっから。そんな複雑な味付けではないんですね。
アクアパッツァはこんな感じよ。お塩は小さじ1/3くらい。俺は酒飲みだからそこそこ入れちゃうんだよ。ほぼ塩っぽい味付けなんですね。イタリアンって基本塩です。そっか。ほとんど塩。塩とトマトぐらいで。ぐつぐつしていきますね。もうめちゃめちゃうまい。
あまり具材に火通さないといけないものないですもんね。俺は酒飲みだからもう1つまみ塩入れるけど、皆さんはお好みでやってください。完璧だね。もうできがいい。バリうまいっす。シンプルだな。
これがアクアパッツァ。みんなアクアパッツァって外で食べるもんみたいに思うかもしんないんだけど、実は昆布だしとかを活用すればあさりもいらないし、切り身とスーパーに売ってるお野菜、今回冷凍のブロッコリーとかも入れてるけど、それだけでできるから本当にすっごく簡単なのよ。
この段階でめちゃくちゃ簡単だなって。そうでしょ? 何もしてないもん。何もしてない。ハーブとかも別にいらないし、これだけでいいんだよね。めちゃめちゃ簡単でしょ。これなら疲れて帰ってきた日でもできる感じ。手軽な魚料理ですね。
手軽料理。これはもうこれで完成だから。マジか。一瞬すぎます。これやけくそなんすよ。包丁使ってないし。こういう料理をみんなに提供したい、俺は。5分煮るとかもないんですね。これでいいんだ。あんまり煮すぎちゃうとカスカスになっちゃうから。だからもうこれでいいの。
アクアパッツァなんでパンね。食パンでも何でもいいんで。ご飯とかも美味しいんだけど、ぶっちゃけ言うと。パンをつけて食べるんですか? そう。基本的にアクアパッツァはパン。へえ。だってスープがうまいから。これでパンを焼いて。
天気。尺が、尺が、尺が。18分ぐらい。すごいな。なんかこれ、野菜とかあってもいいから、さっき春菊買ってきてもらったじゃん。はい。無限作ろうか。
おお。1回動画にしたことあるやつですか? いや、わかんない。あった、無限。そんなような記憶があります。全然覚えてません。アジシオ案件だったっけな。
ここらが硬えから。茎の部分ですね。茎の部分とか、こうやって斜めに入れちゃって。結構切っちゃっていいんだ? これ切っちゃって大丈夫。食べやすいから。あとはざく切りで。これちょっと水濡れしちゃったから、1回水取って。
その方が味が。味が乗りますね。圧倒的に乗ります。生で野菜食べる時って、基本こうやって洗ったらやった方がよさそうですよね。やった方がいいよ。もう春菊自体がすっげえうまいから、もういいって感じ。
こういうボウルに入れて合わせて食べるんだったら、ツナ缶とか入れても。シーチキン。油ちょっと切るんです? 油はちょっと切る。カロリーの塊だから、これ。かといってあれですよね。ただの水煮とかよりはオイル入ってる方が美味しいですよね。どっちでもいいよ。どっちでもいい。やけくそね。生の春菊ってめっちゃうまいんだよね。
だからみんなにも生の春菊ぜひ食べていただきたいんだけど、今回はどういう味付けでいこうかな。油ちょっと入れて、イタリアンで攻めますか。軽くオリーブオイル。胡椒でしょ。お塩2つまみぐらい。2つまみ。4振りぐらい。そっか、味の素4。
ここに酢を入れたら完成なんだけど、イタリアではこういうのやるんだけども、お酢が、ここにバルサミコがあるじゃん。バルサミコを使いたい。バルサミコ美味しいですよね。そう。これを。これバカうまいよ。美味しそう。大好きです、私バルサミコ。そう、じゃあたぶん好きだと思う。これ超うまい。
もうちょい塩ですか? 味の素はプラス1振り。あとガーリックパウダーをちょっと入れたい。入れてもよさそうですね。少しツナっぽさが出ちゃってたから、7振りぐらいのガーリックパウダーで味を整えます。バルサミコね、大さじ1杯入れちゃっていいかもしんない。
合計で。合計で大さじ1杯。これでめっちゃうまい。美味しそう。無限春菊。これやばい気がする。旨味が入るからね。ドレッシングっぽい味付けになる。たぶんA子、めっちゃ好きだこれ。味付けの感じで好みだなって思いました。想像ができる。
じゃあこいつもできましたんで、パンも焼き上がりました。だから俺ね、この焼き方なんだよね。絶対これぐらい焼くの、俺。よく焼きだなって思っちゃう、私は。よく焼きで食べてください。
春菊は、この春菊マジうまい。いや、絶対美味しい。どちらかというと俺こっちの方が感動してんだわ。春菊は生ですごく美味しいお野菜だから、鍋だけじゃなくていっぱい食べてほしいんだよね、みんなね。栄養価も豊富そう。栄養価も高いと思いますよ。
こうやって立ててあげると、一品としてもすごく美味しくて。アクアパッツァあるじゃないですか。アクアパッツァは再度少し温めて、ちょっとボコボコ言わして、オリーブオイルを少し回しかけてあげたらもう完成なんで。
たまにはこういうサクッとレシピもよくないですか? サクッと見えないですけどね、この感じ。でも健康的でしょ。すごくオリーブオイルもちゃんと摂取できるし。パンは市販のやつ焼くだけで全然平気。今ちょっとぐつぐつ言ってきたんで。ちょっとよさめの、やっぱかけるオリーブオイル、いいオリーブオイルがうまいですね。こいつをこう。これでどうでしょうか?
美味しそう。トマトもちょっと軽く、これちょっと潰れ感が出るでしょ。それがいい。そう、これがトマトからいいだしが出るの。ほら、ちょっと潰してあげる。それでは今回のまかない、やけくそアクアパッツァ、無限バルサミコ春菊、そして焼いたパンですね。これでいきましょう。それではいただきましょう。
うわ、鮭だからすぐ崩れる。ほら、ほろっと。これを盛って。ほら、美味しそう。このスープも、なんかいい色してますね、スープの色。スープが鮭のだしがすっごい出て、美味しいと思いますよ。どうぞ。あとバランスもすごくいいで、これね。
すごい。野菜も魚も。野菜も魚もいけるから、今日は健康的ですよ。じゃあ、いただきます。いただきます。うま。どうすか? マジか、スープ。スープうまいでしょ。うまい。スープとんでもない。やばいかも。スープ今びっくりしちゃった。
びっくりするでしょ。貝だしなくてもこんだけうまくなるんですよ。むしろこれがいいです、私は。トマトの酸味もいい。美味しい。トマトがちょうどいいですね。やっぱ入ってた方がいいや。ブロッコリー食べて。ブロッコリー食べた。うまい。めっちゃうまくない? うまい。欠かせない野菜。
この手間とは思えないでしょ。ブロッコリー結構スープ吸ってるから、それがいいですね。そうなのよ。冷凍でもめっちゃうまいでしょ。うまい。もうこのスープがやばいんだ。
こうパンをさ、ちぎるじゃろ。こいつをこのスープに、こう、浸すみたいな感じで。これをいただくんすよ。やばそう。トップオブトップ。トップオブトップ。うめえ。ほら、いっていって。うわ、うまい。うまいだろ。ただの食パンだよ、これ。うまい。
これパン用意した方がいいかもな。そうかも。もったいない。この汁を堪能できないのは、パンないと。そうなんだよ。パンと一緒に食べたいわけ。
これさ、問題の春菊があるんで。春菊召し上がってください、これ。一番何気楽しみにしてた。これ皿でいただきますか。うまそう。やば、めっちゃ美味しいこれ。うまい。すごい、これ美味しいでしょ? これは無限だわ。
ツナはあったらあったでいいけど、なくてもうまいよ。確かにそうかも。なくてもいけることですけど。これ生野菜がバリバリいけちゃうんです。茎細かく刻んでもらってるから、すごい食べやすいし美味しい。そうなんです。
塩鮭で作るアクアパッツァってすごく簡単で、めっちゃうまいの。簡単すぎて。やばいでしょ。たぶんサムネ見ただけだと、こんな簡単とは思えない。まさか。そうだよね。でもさ、この労力で料理ができたらよくない? マジでやばいと思う。
しかも来客とかにも使えるの、これ。これ出てきたら、こんな、ありがとうみたいな感じになるじゃん。なりますね。なるのよ。しかもパッとできて。家族が多い方とかみんなで食べれて。しかも超簡単に一瞬でできるから、めっちゃいいんじゃないですか、これ。
でしょ。鮭とか乗せちゃったり。うまいっしょ。さっき焼いてるし、そういう香ばしさあってすごい美味しい。臭くないでしょ。全く。全くないよね、臭みね。これなんすよ。
ちなみにこのスープめちゃくちゃ美味しいじゃないですか。例えばパンじゃなかったら、このスープどうしたらいいと思います? 別にパスタとかでも。そっか、和えればいいのか。うわ、これ和えたらうまいだろうな。残りパスタする? やってみますか? やってみるね。
1人前だけ茹でて和えて、アクアパッツァの締めやります。ちょっと見てみたいですね。これはいいんじゃ。1個でも主役。そしたら骨抜きますよ。骨を抜いて。そっか、パスタに。そうそう、パスタにするんだったら骨抜いて。さっき全部食べちゃってもいいんだけど、今回ちょっと残ってるから。
A子さんが他のも食べたいみたいな感じ。アレンジはたぶん視聴者の方も気になるんじゃないのか。そう。このスープだってもったいない。こうやってほぐしていただければ、パスタの具材になっちゃうんで。確かにこれ、食べ切っちゃっても食べ切らなくてもよさそうな感じ。そう、食べ切っちゃっても全然いい。
小骨が割とあるから、できる限り抜いてあげると、パスタにする時に小骨が気になんないって感じはしますけどね。スープ少しだけ残しといていただければ、これが具材になってくんで。ここでちょっと固めに茹でたパスタ入れていただいて、締めのパスタにしていただいても全然平気。
めっちゃいいな。じゃあ茹でますよ。ちょっと気になるんでお願いします。今パン茹でてるんですね。どうですか、こういう。パン茹でてるって。パンじゃない、パスタ。
沸いたから、塩分濃度1%ぐらい。で、オーマイにしよう。オーマイうまいからね。オーマイの1.5。基本使うのは俺オーマイなの。たまに本格的なの食べたくなったらディ・チェコやるんだけど、今回オーマイで全然いい。これ何ミリですか? 1.5。細い方が美味しいと思うよ。へえ、そうなんだ。
これで茹で。表示よりも少し早めに上げる感じですか? 6分茹でだから、5分茹でてやっていきましょう。パスタうまいよ。うまいだろうな。
じゃあこっち火つけて、ちょっと茹で汁入れます。入れるんだ。入れます。1分前で固めに茹でてるんで、茹で汁とこのパスタを入れていきます。少しだけオリーブオイル足すといいかな。あとはこのオリーブオイルを絡めながら、このうまいスープを吸わせる。
これは塩をかけたりしないですか? 食べてください。いらんかも。いらない。いいだしが出てる。ぐつぐつ言わして、そうしてください。こいつうまいぞ。これ締めのアクアパッツァでございます。美味しそう。アクアパッツァ、パスタね。海鮮塩って感じ。これもオッケー。
うわ、美味しそう。オッケー。いい、スープパスタみたいな。スープまではいかないけど、ちょっと汁気の多いパスタではあるね。食べていいよ、すぐ食べないと。やった。固めじゃなくなっちゃうから。やばい。いただきます。うまい。ありあり。これめっちゃいい。うまい。
レストランやん。レストラン。うまいわ、これ。うまい。やばい。これはやってもらいたいね。こんなにいい提案ができるっていう。パスタ入れるんで、ちょっと塩で味付いてるし。これで十分なのか。うまいっすよ。これやばいね。割と特別な食事っぽくなるじゃん。こんなに簡単なのに。
ほら、これ大人数で食べるのにな。パスタうめえ。パンつけて食べてもいいんだけど、やっぱり少し汁残しといてパスタにすんの、めっちゃありだと思うよ。ここまではセットな感じするな。おじりさんに教えたい。おさんやってくれるか。
お魚屋さんとかは、やっぱり生で食べるっていうのが基本らしくて。そこのお店もお寿司とか刺身とかばっかりだったんだよ。お惣菜とか買ってイートインで食べれるようになってんだけど。そうなんだ。そうなんだけど、こういうような手は俺は結構ありだなっていうふうに思ってて。鮭とかでスープ取って、パスタと絡めるのって全然ありだね、これね。
もう全然ありっていうか、めちゃくちゃ美味しい、これ。鮭系の料理で結構トップクラスに美味しい。トップでうまい。めっちゃ簡単なんですけど。俺もトップですかも。正直これ絶対やってほしいですね、これね。これなんか感動すると思いますよね。俺も結構感動レベルかも。
これ意外と材料費も少ないし、パスタさえあればここまでお腹いっぱいにもなるし。めっちゃいいんじゃないのか。めっちゃいいと思う。焼き鮭で食べる人とかいるかもしんないけど、こういう食べ方の提案は俺はいいと思うな。
これめっちゃ簡単なのに、出てきたら、すごい作ってくれたみたいになるもんね。なる。普通に誕生日とかそういう時にも、これ出てきたりしたらすごい喜ばれると思う。喜ぶよ。俺とかこういうアクアパッツァ系は、人招いてコース料理作ったりする時、こういうの出したりするんでね。
スーパーのものでコースっぽくするってなったら、塩鮭でも全然美味しいし、焼くことによって臭みも取れて非常によいと思います。いい料理ですね、今日はね。ちょっと今回はまかない動画の中で神回かもしんないですね。神多い。
しかもまかない動画って半分ぐらいの確率で新しいレシピやるじゃん。だから分量決めないでやるんすよね。編集の人ちょっと大変かもしれないけど。そうそう。いや、でもほとんど成功するから、失敗したことないよね。ないですね。まかない動画ってね。微調整しながら作って。
ということで、もうほとんど食べちゃいます。すごい、2人で食べる量じゃない。ということでどうでしたか? 神ですね。神ですね。これはめちゃめちゃ簡単なのに、手間と美味しさが比例しないレシピって、すっごい家庭料理においては神レシピだと思うんで、皆さんもぜひ、やけくそアクアパッツァ、無限バルサミコ春菊、試してみてください。ごちそうさま。ごちそうさまです。
魚料理やってもらってて、どれもやばい。しかもどれも手軽なやつじゃないですか。タラのやつとかもやってもらって。そうそう。あれもめっちゃ簡単だったじゃないですか。一瞬で蒸してみたいな。魚料理のハードルすごい低くなる感じというか。これもそうだし。
そう、森さんのお父さんとね、もっともっと魚を食卓に広げようっていう話をしてたんですよ、この間。まだそんなにないんですか、食卓には。いや、昔は魚って食卓に絶対出てたのよ。焼き魚であったりとか、魚であったり。今SNSとか覗いても、本とか見てても、お魚の本って売れてないし、バズってないの。
魚の本、逆にあるのかな。売れてないか、やってないのか。やってない。スーパーの鮮魚コーナーとかも、昔みたいに1匹のアジとか売らなくなっちゃって。確かにないかも。昔あったな、そういえば。
これは僕ら料理家の責任でもある。魚使わないから、みんなやらなくなっちゃった。お魚のレシピがバズってるの見たことないでしょ。ないですね、確かにそう言われると。春菊うま。だから俺はこういうレシピもちゃんとやっていく、ああいうふうに誓ったんだよ。
あの人本当に真面目だからね。会うと魚の話しかしないのよ。そうなんだ。本当に真面目だよ、あの人。森さんとお父さんは。魚のいい食べ方をちょっと教えてもらいたいみたいな。舞台でコラボさせてもらって。それを誓ったんで、こういうお魚レシピはやっていきます。リュウジのバズレシピを見てる人たちも、魚料理少ねえなってみんな思ってるだろうが。
皆さんやってほしいみたいな。伸びないだろうなとかちょっと思ってたんだけど、タラとかめっちゃ伸びてた。タラも、開けてみれば最終的に結構伸びて。伸びてた。私もびっくりした。初速はすごく悪かったんだけど、やっぱりやった方がいいなっていうふうには思いました。私も思いました、それは。
僕のレシピで結構最近はショート動画もバズったりとか、みんなの目に触れることが多くなってきたんで、それがちょっとこういうお魚とかを取り上げることによって、いろんな食の選択肢が増えるっていうのは、すごくいいことかなっていうふうに僕は思います。
やけくそアクアパッツァだったら伸びてくれるんじゃねえかなと、淡い期待を。ちょっと映えてるし、入りがよさそうな感じが。淡い期待を抱いております。茹で鮭って今大流行ってんだけど、焼かずに茹でる鮭。これもいいかもね。
今度茹で鮭のあれも撮ろうかな。茹で鮭のあれ。茹で鮭の検証も撮ろうかな。検証。焼き鮭と茹で鮭どっちがうまいかみたいな。前サンマでやったじゃないですか。そういうのもやると、茹でた鮭美味しいんだみたいな感じで、みんなやってくれるかもしれないんで。やりたいですね。気になるかも。
俺はとにかく皆さんの食卓を豊かにしたいなっていうふうに思ってて。食べられるものが増えたら人生の楽しみ増えるじゃないですか。そうですね。人生の楽しみっていうのを増やすためにこのチャンネルをやっております。今回やけくそアクアパッツァで、あまりにも簡単すぎて嘘ってなったけど、動画、魚料理いいなと思ったら、皆さんチャンネル登録と高評価お願いします。高評価増えると拡散されやすくなるっぽいんで。
コメントもしてほしいな。コメントが増えると動画が盛り上がってるっていう感じで、多くの人に広まるみたいなんで、皆さんご協力お願いします。本当にお願いばっかしかできないけどね。でもバズればバズるほど魚料理が広まってくんで。うん。
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