リュウジが牛恋で自作の「魔法のタレ」を試す:菅沢こゆきと焼肉を食べ歩く飲み動画
料理研究家リュウジのバズレシピ料理研究家のリュウジが、ゲストに菅沢こゆきを迎え、焼肉店「牛恋(うしこい)」で飲み食いする動画である。リュウジはこの店とのコラボでタレを作っており、そのタレを持って肉フェスにも牛恋と一緒に参加するという。動画の焦点は、店の肉そのものの印象と、リュウジのタレがどの肉に合うのかを、こゆきが「忖度なし」で確かめていく点にある。
久しぶりの飲み動画と、今回の企画
二人での飲み動画は何年ぶりかだという。これまではこゆき側の持ち込み企画が多かったが、今回はリュウジの持ち込みである。リュウジによれば、牛恋は著名人も多く訪れる焼肉店で、店内にはボクシングの井上チャンピオンの写真もある。リュウジはこの店とタレでコラボし、そのタレを使ったメニューで、お台場の肉フェスに牛恋と一緒に出店する。
こゆきは「美味しい肉が食べられる」というだけで来たと言い、タレについても忖度なしで評価すると宣言する。リュウジは「まずいと言ったらカット」と冗談で返し、こゆきが「カットされたとXに書く」と応じるやり取りから撮影が始まる。
リュウジは牛恋を、つまみが多く「飲ませる焼肉」だと紹介する。肉はほとんどが赤身で、特に「ピースビーフ」がおいしいという。多店舗展開している焼肉店の中では、かなりおいしい部類だというのがリュウジの評価である。
ポテトサラダと厚切り上タン
最初に出たのはポテトサラダだ。上に乗った卵黄は醤油漬けのようになっており、二人とも普通の卵ではないと気づく。中には牛タンがごろごろ入っていて、こゆきは「大きいのがポンポン入っているのかと思ったら、ベーコンのような扱いで牛タンがしっかり入っていて、どこを食べても牛タンがいる」と表現した。リュウジはタンの端の部分を焼くなどして入れているのではないかと推測している。
続く厚切りの上タンは、二人が驚くほどの厚さだった。リュウジはかなり良い部位だろうと言い、タンは根元の方が柔らかく脂も乗っていておいしいとされている、と説明する。脂が多いので少し落とし気味に焼いた方がおいしいとリュウジは言い、レモンをかけて食べる。肉汁が沸き立つほどで、二人は柔らかさと、しっかりついた塩味を評価した。こゆきは旨味が強いのに肉の味がよく分かると話している。
ピースビーフ:ネギ塩を巻いてごま油で
リュウジが推していたピースビーフは、店長が焼いてくれた。店のおすすめの焼き方はミディアムレアで、焼いた肉にネギ塩を乗せて巻き、ごま油につけて食べる。
こゆきは「焼肉が食べたいという気分の時って、これが食べたいのかも」と言い、脂は乗っているのに肉の脂のしつこさがないことに驚いた。リュウジも、肉の味がよく分かり、塩味がついているので胃にもたれないと話し、この店にファンが多い理由として挙げる。こゆきはこの肉を、例えが合っているか分からないとしつつ「めっちゃいいマグロみたい」と表現し、リュウジもそれに同意した。
その後に出たコリコリした白い部位については、臭みがまったくないと二人とも評価している。店側によれば、特殊な下処理で磨いているという。
鮮度の高いレバー
この日、二人に最も強い印象を残したのがレバーである。こゆきは焼肉に行くと途中からレバーとミノしか食べないほどレバー好きだという。リュウジは、大人数分を一度に焼くと一番おいしいタイミングを逃すので、食べる分だけ焼く方がいいと話す。
こゆきはかなりのレア派で、肉でも牡蠣でも当たったことがないと言い、リュウジは「胃腸が強いんだ」と笑う。レバーもネギ塩とごま油で食べた。
リュウジは、牛タンもピースビーフも全部おいしいが、レバーは衝撃だったと振り返る。レバーは新鮮でなければレアでは食べられないし、火を入れても生臭いものはどうしても生臭い。ここまでおいしいレバーはなかなかない、というのがリュウジの評価である。
「魔法のタレ」の正体
ここでリュウジのコラボダレが運ばれてくる。リュウジは、何にでも合うように作った万能のタレだと説明する。店のスタッフによれば、スタッフ全員で試食したところ非常においしく、勝手に「魔法のタレ」と名前をつけたという。
スタッフはピースビーフ、カルビ、ハラミなどいろいろな肉で試したが、中でもサーロインの焼きすき(焼きしゃぶ)との組み合わせが一番だと勧めた。
タレの中身についてリュウジは、コチュジャンやニンニクなどさまざまなものが入った少し韓国風の味で、ごまを効かせていると説明する。さらに、すりおろした玉ねぎをふんだんに入れているので、肉の脂と混ざると砂糖の甘味ではなく野菜の甘味が出てくるという。こゆきが「フルーティーなのが分かった」と言ったのに対する説明である。
ハラミと焼きしゃぶで試す
タレの前に出たタン煮込みは、見た目も味付けもチャーシューのようで、二人は「タンチャーシュー」と呼んだ。柔らかく、タンの脂なのでしつこくないという。
タレの最初の相手はハラミだった。厚みがありしっかり味付けされたハラミに魔法のタレをつけると、こゆきは「意外とあっさりしている」と評し、塩とタレの中間のような味で甘くなく、つまみになるタイプだと話した。
続いて、スタッフ推薦のサーロイン焼きしゃぶが出る。ユッケに使う肉をレア焼きにして、タレをつけて食べる。リュウジは「全然褒める気なかったんだけど」と前置きしたうえで、肉によって味が変わるタレだと評価した。こゆきは、薄切りで少し脂のある肉の方が合うかもしれないとしつつ、ハラミと合わせるのが好きな人もいるだろうし、自分もあっさり食べられるのでハラミとの組み合わせが割と好きだと話している。
この合間には、リュウジの「それな」や「大丈夫そ?」といった言い回しを、こゆきが「何年前のTwitterで生きてるの」「一昔前のネットで流行った言葉」とからかう場面もあった。
特選カルビ:肉フェスで出る肉
次の特選カルビは、ステーキのような見た目だった。リュウジによれば、この肉を使ったメニューが肉フェスで出るという。タレはしっかり浸けるのがよく、浸けるほどおいしいらしい。肉は箸で持つとほどけるほど柔らかい。
こゆきは「見た目は私たちが絶対食べない肉だったけど、そんなことない」と言い、カルビなのにあっさりしていることに驚く。リュウジはサシが細かいからくどくないのだろうと推測したが、店長に理由を尋ねると「新鮮だから」という答えだった。
リュウジはこの肉とタレの組み合わせが最適だと感じている。焼きしゃぶもおいしかったが、あちらはご飯を食べる人向けで、酒を飲むならこちらだという。
二人はここで、焼肉は中盤から「おかわりタイム」が本番だという話をする。もう一度食べたいものを頼む段階であり、それによって次に来た時の一品目が決まる、というのがこゆきとリュウジの共通の感覚である。
塩とごま油、上赤身
リュウジは以前この店に来た時、ネギ塩ばかり食べていたという。ごま油に塩を入れて食べる方法も紹介し、タレの味噌っぽさが苦手な人にはごま油と塩がおすすめだと話した。
上赤身は、カルビ以上にサシが入っているように見えたが、食べてみると脂っぽくない。リュウジは脂の質がいいのだろうと言う。こゆきは「どれもおいしいから好きに食べたくなった」と肉を半分に切って食べた。リュウジは「PRしに来たのかと思ったけど、どうでもいい。パーティーだよ」と応じている。リュウジは店長に、生の状態のサシの印象より、食べた時のさっぱり感がすごいと伝えた。
薄切り赤身のしゃぶとハツ
さらにおすすめを尋ねると、店長は「これより赤い」赤身を勧めた。出てきたのは脂少なめの薄切り肉で、両面をレアに焼き、おろしポン酢で食べる。薄いので焼け具合がすぐ分かるのがいいと二人は話す。こゆきはピースビーフに近く、それより少し脂が多い程度だと評した。
リュウジはこれに自分のタレをつけて食べ、「これが一番美味しいかもしれない」と言う。赤身に足りない部分をタレが補ってくれるような感覚だという。
次はハツ。こゆきは焼肉屋でハツを食べたことがなかった。リュウジは、この店のハツは非常に新鮮でレバーに近いほどおいしく、レバーをおいしいと思った人は必ずハツも食べてほしいと話す。
ハート型の一品と、タレの「変幻自在」さ
店長は次に、ハート型に仕上げた肉を焼いて見せた。「牛恋だからハート」という趣向で、焼き担当がいるので普通に来店しても焼いてくれるという。下に入っているタレを上からかけて仕上げる。
まずはそのまま食べ、牛の香りが強いと評価した後、リュウジは「確信しました。俺のタレです」と魔法のタレをつける。こゆきは「これが一番美味しい」と言い、切れ込みがたくさん入っているのでタレがよく絡むのではないかと話す。
ここでこゆきは、タレについての感想をまとめた。あっさりした肉と食べるとあっさり食べられ、脂っぽい肉と食べると甘味が増す。ハラミのようにそれほど脂の多くない肉と合わせると、タレとしての深みを発揮する。結構変幻自在だ、というのがこゆきの評価である。リュウジは「めっちゃ喋るね」と返し、こゆきは「おいしいと喋っちゃう」と笑った。
コリコリ(大動脈)
続いて出たのは「コリコリ」と呼ばれる大動脈である。リュウジはホルモンが好きなので、この店にコリコリがあることに驚いたという。硬い部位なので切れ込みを入れないとおいしくならず、下処理をきちんと仕上げている意識がうかがえる、とリュウジは評価した。
食べた二人は「追加、追加」と言い、味付けが完璧だとして3人前を追加注文した。リュウジは、酒を飲む人はこれだろうと話している。
締めの冷麺、石焼き、ネギの丼
締めには冷麺、石焼き、ネギをたっぷり乗せた丼が出た。冷麺は麺がおいしく、出汁がしっかりしていて肉もごろごろ入っている。酢が欲しくなったが、入れなくてもおいしかったという。
石焼きについてリュウジは「子供が好きなやつ」と表現し、こゆきは甘くておいしいと話した。最後のネギの丼は、大量のネギに肉が乗ってタレがかかったもので、少しポン酢のようなあっさり感があるという。
締めの言葉
動画の最後でリュウジは、牛恋のレギュラーメニューはそのまま楽しめるが、自分のタレでも楽しんでほしいと話した。そのうえで、酒がおいしくつまみも多い店であること、そしてこのタレを使ったメニューをお台場の肉フェスで出すので来てほしいと呼びかけた。二人はこの後もまだ飲み続けるそうで、動画としてはここから身内話になるだけだとリュウジが言って終わる。
牛恋っていう焼肉屋さんとコラボが決定しまして。
よいしょ。これバカうまだ。嘘。こんな綺麗な赤身肉、焼肉であんまり。あ、だめだこれ。ただただ楽しむだけのあれだ。俺らが。すごいよ、これ。
お、美味しい。これを、影けで。追加、追加、追加、追加。魔法のタレで、魔法のタレでめちゃくちゃ美味しかったです。
じゃない。休憩。
ということで今日はですね、ゲストにこゆきをお迎えしまして、飲み動画を久々に撮ろうと思いました。
久しぶりだね。はい、久しぶりです。本当久しぶりだね。久しぶりだね。何年も経ってるんね、多分ね。私が持ち込んでばっかだったから。そうそう。今回は僕の持ち込みです。
僕がですね、牛恋って焼肉屋さんとコラボが決定しまして。いろんな名が来てる焼肉屋さんなんですけど。井上チャンピオン。写真見た。格闘技好きだからね。
ということで今回はですね、ここでですね、お肉めっちゃ美味しいんですよ。僕はタレでコラボさせていただいて、そのタレと共に、肉フェスってのがあって、肉フェスにもこの牛恋と一緒に参加するっていう。お台場。お台場。
私はもう美味しい肉が食べれるということで。はい、そうです。タレも含め忖度なしで行かせていただきます。はい、忖度なしで行ってください。まずいって言ったらカットです。
カットされたって書くから、X。やめろ。炎上すっから、マジそれ。じゃあ行ってみましょう。
ここはおつまみも結構あるんだけども。飲ませる焼肉。飲ませる感じです。先輩、食べたい。肉がほとんど赤身しかない。このピースビーフってのあるんだけど、これがめちゃくちゃうまいのよ。ここは何店舗か展開されてるところなんだけど、展開してる焼肉屋としてはかなり美味しい方。へえ。
すいません、お待たせしました。みんな分もうびです。ありがとうございます。ありがとうございます。じゃあ乾杯。乾杯。乾杯。
ああ、サです。ある。ありがとうございます。美味しそう。美味しそう。
卵黄がさ、醤油漬けみたいになってる。醤油漬けみたいになってる。なってるよね。普通の卵じゃないよね。じゃあ、ポテサラいただきます。いただきます。いただきます。
超うまい。タン、ゴロゴロ。多分タンの端を焼いたとか煮たやつを入れてんだよ。なるほどね。ゴロゴロ。もっとさ、大きいのがポンポンポンポンとかかと思ったらさ、ベーコンみたいなテンションで牛タンがしっかり入ってるからさ。どこ食べても牛タンいる。
すいません、お待たせしました。厚切り上タンでございます。ありがとうございます。よいしょ。いや、でか。厚切りにしてもさ、こんな厚切りかね。良すぎないか、この牛タン。かなりいい部位だと思うけど。
牛タンに部位がやっぱあんだ。タンの元の方が柔らかくて脂も乗ってて、美味しいっていうふうに言われてる。なるほどね。
あ、だめだこれ。ただただ楽しむだけのあれだ、俺らが。いいんでしょ? いいよ。いいんだよね。みんなドリンク頼んでね。ぼちぼちかな?
うわあ、美味しそう。脂すごいね。ちょっと待ってね。脂がすごいから、ちょい落とし気味の方が美味しい。美味しいからな、これは。そうだね、これですね。ありがとうございます。ここにレモンをかけて。うわ、肉汁、滴ってる。滴ってる。滴ってるよ、ほら。じゃ、いただきます。
柔らか。うま。塩味しっかりついてるね。味付けうまいんだよ。お塩が美味しい。旨味が強すぎない? 肉の味が分かる。
お待たせしました。ピースビーフでございます。おすすめの焼き方があるんですけど、ちょっとひさん、1個お焼きしてもよろしいですか? お願いします。じゃあいいですか? ぜひ。店長がやっていただけるということ。
おお、綺麗。これバカうまいから。嘘。こんな綺麗な赤身肉、焼肉であんまり食べた。特別な赤身らしい。綺麗。なんかピンクくない?
レア苦手ではないですか? 好きなんですけど。ありがとうございます。ミディアムレアにしてあげます。こちら一応ネギと一緒、ごま油でお召し上がりください。ごま油で。
これネギを乗せんのよ。巻くの? こうやって。そうそう、乗せて。これを巻いて、ごま油つけて。ごま油。いただきます。いただきます。
超うまくない? ピースビーフ。私、焼肉が食べたいっていう気分の時って、これが食べたいのかも。ああ。肉作って、最初食べて結構びっくりした。脂乗ってるんだけど、お肉の脂のしつこさがない。
そう。これはね、本当に飲めるのよ。肉の味がよく分かるんだよね。これは塩味がついてるから、もたれない感じ。めっちゃ美味しい。ここね、本当に美味しくて、結構ファンが多いんだよね。これめっちゃ好き。ピースビーフ、やっぱりね、これ。
例えは間違ってるかもしんないんだけど、めっちゃいいマグロみたい。でも合ってるよ。合ってる。美味しい。
美味しい。コリッコリ、臭み一切ない。なんでか分かんないけど、白のが好き。どっちも好きだけど。癖がないんだよね、白がする。結構、特殊処理で。そうなんだ。そうそう、磨いてるんでね。
じゃあ、これさ、使いになんないと思いますが、何でも食べてもよろ。遅くね? 遅くない? 途中でメール。途中でいいんだ。いいの? 途中でいい。これで翌日大丈夫? はい、です。ありがとうございます。
こういうの大好き。新鮮なんだよ。見て。レバーめっちゃすごいよ、これ。私大好き。ああ、分かった。焼肉行ったら途中からレバーとミノしか食べない。
レバーは大人数の分焼くと、一番美味しいところを逃してしまうから、食べるやつだけやって。もういいの? 裏。結構レア派だね。結構レア派。でも私、お肉とかでも当たったことないし、牡蠣とかも当たったことない。うちの家系、胃強いんだよ。
でも、だぎんちごま油。ネギ巻きのごま油です。いただきます。美味しい。全部美味しいけど、これやばい。レバーうまくない?
お待たせしました。はいさんです。失礼します。ありがとうございます。これ本当にすごい万能のタレですよ、これは。僕が作って、何でも合うようにと外したんですけど、ちょっと待ってくださいね。
そんなことより、レバーめっちゃうまいっすね。そうです。本当美味しいです。かなり新鮮。俺、食べてなかった? これ。食べなんですけど、ちょうどスタッフの皆さん食べて、もうめちゃくちゃ美味しくて、勝手に名前つけちゃったんですよ。勝手に名前つけた。魔法のタレっていうんです。魔法のタレ。魔法のタレで。じゃあ魔法のタレで、魔法のタレでめっちゃ美味しかったです。
これ、何が合いますか? これは結構色々僕も挑戦したんですけど、ピースビーフにも合いましたし、カルビだったりとか、ハラミにも合うんですけど、その中でも僕はやっぱり、このすき焼き。焼きすきっていうこれですね。焼きすき。僕はこのサーロイン焼きすきがすごい。じゃあこれお願いします。大丈夫ですか? お願いします。この魔法ダレ。
牛タンもピースビーフも全部めっちゃ美味しいんだけど、ちょっと衝撃が、レバー。レバーってさ、新鮮じゃなきゃまずちょっとレアでは食べれないし。食べないね。火入れたとしても、生臭いレバーってどんなに火入れ、生臭いじゃん。ここまで美味しいレバーはなかなかない。
じゃあタン煮込みです。うわあ、すごい。こういうやつなんだ。チャーシューみたいな。チャーシューみたいな。重たそう。
美味しい。柔らか。本当、でもチャーシューだね。タンチャーシュー。味付けはかなりチャーシュー。美味しいよ。でも脂身がやっぱタンだから、しつこくないね。でも柔らかい。
ここで5時間飲んだらさ、最後ネギで飲んでる。それな。それな。それな。今言ってる人いないよ。嘘? それなって。「分かる」っていう。何年前のTwitterで生きてんの? Twitterで生きてるでしょ、まだ。Xにアップデートしな。もしかしてなかっ。Xは今ほら批判しかしないじゃん。いや、そう。あなたもでしょ。全然ピースフルじゃない。
ハラミ焼きます。お願いします。結構厚いね、これ。厚い。ハラミだ。これを俺のタレ。そんなに言うならしょうがないから。タレください。ハラミは絶対合うね。俺が作った、コチュジャンとかニンニクだとか、めちゃくちゃ色々入ってるタレなんだけど。ちょっと韓国風系。韓国風系。ごま効かせたやつで。これを全店舗で出してくれると。なるほど。
これを、この魔法のタレ、これやって。これいっちゃいましょう。ご飯。
何でしか。意外とあっさりしてんね。そうね。ハラミが多分結構厚みがあって、しっかり味付いてるから。しつこくない。タレより塩派じゃない、だけど何だろう、塩とタレの間って感じ。甘くないし、つまみになるタイプ。そう。
サーロイン焼きすきですね。見て。俺らが絶対食べない。お焼きしましょうか? いいですか? 渡されちゃった。これユッケで使用するお肉で。へえ。なのでこれレア焼きでお焼きします。ユッケで使用する肉。俺らユッケ食べてない。ユッケ食べたい。
わーお。贅沢。贅沢。つや肌だね。うまい。やだ。炭焼きなんだね。セクシーだね。
おお。これをここに行きます。さあ。いいじゃない。じゃ、いただきましょう。いただきます。いただきます。そうだ。
こっちだ。うま。こっちかも。これだ、こっちだ。全然褒める気なかったんだけどさ、肉によって味変わるタレだね。薄切りの、ちょい脂がある肉の方がいいかも。でも私、ハラミと合わせるのが好きな人もいると思う。確かに。私も割と好きなの、あっさり食べれるから。
これ結構、魔法のタレは言いてみようよ。うん、うん、うん。うるさい。うるさいな、かき消してくるなよ。
フルーティーなのが分かった。そう。すりおろした玉ねぎ、結構ふんだんに入れてんだよ。脂身と混ざると、すごい、缶味じゃなくて野菜の甘みが出てくる。あと卵黄との相性めっちゃいいわ。
大丈夫? 大丈夫そう。それも言ってる人もういないって。大丈夫そう。やめなよ、一昔前のネットで流行ったやつ言うのやめなよ。「大丈夫そ?」って普通に言うな。言わないよ。あれ流行るなんて。そんなこと言ってない。大丈夫そうって言ったでしょ。「大丈夫そ?」。もう本当、40が言わないよ。口癖。リュウジ君って口癖。「大丈夫?」「そうなんだね、変なの」って。「大丈夫」。変なのって言われるだけ。それ言ってるやつ誰だ? リュウジ君ってなの? そう。それは誰なんだよ。ジブリみたいな女。いないから。現実にいないから。そういう子いないから。
特選カルビになります。ありがとうございます。うわあ、ステーキじゃん。これカルビ? カルビすごいな。本当新鮮なんで、ちょっと焼く。分かりました。そういうの大好きだって。
一応ね、これを使ったお肉が肉フェスで。肉フェス。肉フェスで出る。ちゃんと言って、肉フェスね。そうそう。宣材写真も撮ったんだから。
もういいか。じゃあこれで、これでいきます。いただきます。これ、ちょい付けらしい。そう。ベタ付けで行きましょう。つければつけるほど美味しいね。肉が柔らかすぎて、箸で持ってるとほどける。ほどける。いただきます。
待って。これさ、見た目さ、私たちが絶対食べない肉だったけどさ、そんなことないね。あっさりじゃない? 脂しつこくない。カルビであっさりってあんの? もうちょい脂ついてるよな。いや、多分サシが細かいから、くどくないんだね。もっとこう、グインって脂つくじゃん。
店長、店長。全然脂っこくないです、これ。ありがとうございます。これ、何でなんですかね? 新鮮だからです。新鮮さなんだ。あと、これ最適な気がする。このタレね。さっきの焼きしゃぶめっちゃ美味しかったけど、あれはちょっとご飯食べる人向けな感じがする。ご飯ね、逆にね。そう。酒を飲むんだったらこっち。
焼肉ってさ、ここら辺から本番な感じしない? する。する。だってお代わりタイムじゃん。そうそう。次何食べたいってなった時にさ、あれもう1回食べたいっていうので、次来た時に1発目に頼むのが決まるじゃん。分かる。こっからが俺らの腕の見せどころ。腕どころ。そんな言ってない。お出。そんな言ってない。本当はいいやつみたいなキャラクターでやってない。ワンピースのオーズね。やめて、やめて。やめてくれ。
これそのままよな。これめっちゃ美味しい。これ追加じゃない? 俺もこの間食べに来た時、ずっとね、チばっか食ってて、最終的に。だから、このごま油に塩を入れて。塩入れて、この白さを。
めっちゃうまいな。酢味噌がちょっと苦手な方は、ごま油とお塩でっていうのがおすすめだね。ちょっと待って、これ赤身か? これカルビよりいってる気がするけど。上赤身。
ちょっと俺のタレ消費しちゃったら、それで。嘘、もうないよ。すいません。俺のタレ食らった。俺のタレいただいていいですか? 俺。恥ずかしい、恥ずかしい。ちゃんと言うからちょっと待って。俺のタレ、魔法のタレ。それ通称だから。じゃあ上赤身いきます。
意外と脂っぽくない。脂っこくない。脂の質がいいんだよ。でもごめん、私やりたくて、半分につけて食べちゃった。ああ。焼きしゃぶのシステムや。
基本ここうまいから、好きに食べたくなっちゃった。そうしようよ。そのつもりですけど。何? もしかしてタレPRしに来たかなと思ったんだけど。どうでもいいよ。どうでもいいよ。どうでもいい。パーティーだよ。
食べました。美味しいです。生で来た時のサシの感じより、食べた時のさっぱり感すごいですね。てか今日も髪型決まってますね。めちゃ、ジョージ・クルーニーみたいな店長。ジョージ・クルーニー。タレもね、美味しいよ。美味しいけど、お肉めっちゃ美味しいです。
まだおすすめあるんじゃない? これ食っとけ、みたいなのありますか、この流れで。この流れで。全部おすすめなんですけど、赤身です。これより赤い。これより赤身です。脂少なめだ。薄いですか? 薄い。行きましょう。
ミノしゃぶでございます。失礼します。おろしポン酢。これは両面レア焼きですね。レア焼きで焼いていただいて、こちらおろしポン酢をつけて召し上がります。薄いの、ほら。こんなんで出したことないよ。
これさ、ミノってさ、焼けたか分かんない問題あるじゃん。あるね。だからすぐ分かるっていうの、めっちゃいいよね。ミノ好きにとっては。綺麗。ちょっと待って、店長がめっちゃいいアドバイスが。もう大丈夫ですか? もう大丈夫。もう大丈夫だって。もったいない。ありがとう。いただきます。じゃ、ミノしゃぶいただきます。
めっちゃうまいな。こんなの大好きね。酒のつまみ。ガチ、ポン酢とかそういう系の、つまみ方に。そうね。
ほぼほぼピースビーフみたいなね。そうだね。でもあれよりちょっと脂が多いぐらいの感じかな。でも本当に美味しい。これね、俺はタレつけて食います。ああ、来た。これあ。
これさ、脂の量じゃないんだね。美味しい。うまい。これが一番美味しいかもしれない。これうまい、これうまい。赤身に、このタレ、足りない部分を補ってくるような。
じゃあハツを。これハツ。焼肉屋でハツ食わない? 焼肉屋でハツ食べたことない、私。あらあら。これぐらいです。いいですね。これ集合マーラです。これ集合マーラ。いただきます。
ほらほら。レバーぐらい、めっちゃ。牛恋のハツはめっちゃうまい。新鮮すぎる。レバーを食べて美味しいと思った人は、絶対ハツも食べてほしいね。おるんで言ってください。
すごいよ。これがあるならこうやって撮ろうよ。そうね。行くよ。店長、焼いていただいて。すごい。
どうやって何も行くんだ。これを。すごいっす。これをちょっと。それで焼く。へえ。え、なんか店長。牛恋だから。牛だ。そしてそれ大丈夫? 間違えてキュンってしちゃう人いるよ。ハート型で。ハート。崩すんかい? すぐ崩すんかい?
これは普通に来てもやってくれるんですか? やってくれます。焼き手っていうのがいるので。これ、タレが下に入ってるんです。これかけるんですよ。これをかけて。もう出来上がりです。みんなみたいで。
めっちゃうまそう。めっちゃ美味しそう。じゃあ最初はそのまま。このまま。最初そのまま行っていい?
めっちゃ美味しい。牛の香りが強い。これはでも確信しました。俺のタレです、これは。ここで登場。ここで登場。魔法のタレ。魔法のタレつけて。うまい。落としちゃった。お前一。方だね。
めっちゃ美味しい。めっちゃやばい。これが一番美味しい。これめっちゃうまい。切れ込みがいっぱい入ってるから、タレもめっちゃ絡むんだよね。それもある気がする。結構このタレ、変幻自在だよ。あっさりしたお肉と食べるとあっさりで食べれるし、しっぽいタレットを食べると甘みが増すの。
これ、ハラミのそんなに脂多くないお肉食べると、タレとしての深みを、本領発揮してくれるから。そうね、結構変幻自在。だから店長さんの時さ、魔法のタレが最終的に辻褄合ってきた、確か。
めっちゃ喋るね。うまいからね。美味しいご飯とか行くと喋っちゃうよね。大です。コリコリです。うわ、こういうの大好き。コリコリ大好きすぎて。私こういうの大好き。だから頼んだの。やめ。こっそり、こっそり。これね、大動脈なんだよね。食べたいです。
これ好きなんだけど、多分下処理から見るとこれめっちゃうまい。そう。俺はね、結構ホルモン飲みタイプだから。ここにコリコリがあんのびっくりしたもん。これね、結構硬いから、こういう切れ込みないと美味しくないのよ。仕上げてるっていう意識を持って。これ最高っす。いただきます。
追加、追加、追加、追加。うま。コリコリうま。うまい。うまいっちゃ。こればっかり食べたい。味付け完璧。これ3つ。本当、酒飲む人はさ、これでしょ。
ぼちぼち結構食ったんで、締めに行きたいんですけど。この冷麺です。大好き、冷麺。ここの冷麺、結構美味しかった。楽しみ。品になりましたね。色々がこちらになるかもしれないし。いただきます。
まず麺うま。すいません、お酢。お酢欲しい。お酢欲しいよね。化ける。いや、入れなくても美味しかったよ。出汁めっちゃしっかりしてるね。
お肉すごいゴロゴロ。じゃあ、石焼きいただきます。うまい。うまい、甘い。これはね、子供が好きなやつだ。うまい。今、大人のご飯に負けた。でもどっちも美味しい。
イエ。さいくぅ~丼っていう節の。これは何ですか? 名物料理がありました。鬼ほどネギとハラミの丼なんすよ。バリタレかかってる。美味しい。ネギ塩ライス。ちょっとあっさりしたポン酢感もあるね。ネギの乗りすぎ。うまいわ。
ということで今日はですね、僕がコラボした牛恋に、タレでね、させていただいて。ギリギリじゃん。限界。限界ではないんですけど、全然まだまだ飲むんですけど。まだあと2時間撮れる。俺も行けるんだけど。つぶって言わないで。
とりあえず動画としては、これからグダグダした身内の話が始まるだけなんですね。牛恋のレギュラーメニューはそのまま食べていただいていいんですけども、タレで楽しんでいただきたいっていうのと、あと酒がうまい。美味しいね。つまみがいっぱいあるから。
そしてですね、今回このタレを使った、肉フェスで、お台場の肉フェスで、ぜひそこに来ていただければっていうふうに思います。ということで、とにかく僕とも結構いい感じになれるぐらい酔っ払える焼肉屋、牛恋をぜひよろしくお願いし。
頑張。まだまだ飲むぞ。
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