未経験からアクセンチュアを狙うなら今か:転職系YouTuberサラタメが挙げる理由と3つの懸念
転職のサラタメさん転職情報を発信するサラタメは、コンサル業界への転職を考える人がいま最も狙うべき会社としてアクセンチュアを挙げる。業界経験者だけでなく、未経験者にも勧めるという。根拠として話者が挙げるのは、1年以上続いた採用抑制からの急回復である。本動画では、アクセンチュアの事業の特徴、転職のメリット4つと懸念点3つを説明し、どんな人に向くかを論じている。内定を取るための具体的なノウハウは別の限定動画で扱うとしている。
世界最大級で、ITに強いコンサル企業
話者によれば、アクセンチュアについて押さえておくべき点は2つある。世界最大級のコンサル企業であること、そしてITに非常に強いことだ。
規模について話者は、世界全体の従業員が約80万人、展開国は約50カ国と紹介する。比較対象として挙げるのが、大手コンサルの「ビッグ4」の中で最大のデロイトだ。デロイトでも約50万人なので、アクセンチュアはそれより約30万人多いという。日本だけでも約2.5万人の社員がいる。拠点は東京と大阪のほか、地方のDXを推進する「テクノロジーセンター」が札幌、仙台、福島、前橋、名古屋、京都、福岡、熊本にある。話者は、全国で働く機会があることも面白い点だと述べる。
ITの強さについて、話者は守備範囲の広さを強調する。アクセンチュアは「上流から下流まで」、つまり中長期の経営戦略の策定から、それを実行するためのITシステム導入や実務までを一気通貫で手がける。マッキンゼーやBCGのような戦略ファームが担う戦略策定から、富士通や日立のようなSIerが担うシステム導入まで、1社でカバーするのが強みだという。
5つの事業領域と「アクセンチュアモデル」
アクセンチュアは5つの事業領域に分かれており、話者はここを覚えておくよう繰り返し求める。領域ごとに採用窓口も分かれているからだ。5つの領域は次の通りである。
- ストラテジー&コンサルティング:経営課題の解決
- テクノロジー:ITシステムの導入、データやAIの活用
- オペレーション:BPO、アウトソーシング領域
- インダストリーX:製造業領域のDX推進
- アクセンチュア ソング:デジタルマーケティング
ITの仕事をまとめて1社で請け負うこのビジネスモデルは「アクセンチュアモデル」とも呼ばれる。話者の説明では、2000年代にIT業界が盛り上がり、DXが進んだ流れにこのモデルがはまり、アクセンチュアは一気に成長して世界最大級のコンサルファームになった。このモデルは強固なため、ビッグ4やベイカレント、さらには戦略ファームも、戦略だけにとらわれず一気通貫で対応する方向に追随しているという。
なぜ「今」がチャンスなのか
話者が今を好機と見る理由は、採用の停止と急回復にある。2024年の10月頃までの約1年間、アクセンチュアは若手の未経験者をほとんど採用していなかった。それを取り返すように、現在は未経験の若手も含めて積極的に採用しているという。
話者は誤解のないよう補足している。5つの領域すべてで採用が止まっていたわけではない。最も絞っていたのはストラテジー&コンサルティングだった。この領域は2020年から2022年頃には最も幅広い人材を採用していた。しかし2024年にはほぼ経験者のみ、場合によってはマネージャー以上に限った採用になり、未経験者には厳しい状況だった。
それが2024年11月頃に一転し、積極採用に方針転換した。ただし話者は、方針を変えてもすぐには採用できないと説明する。個人の転職活動と同じ理屈だという。転職すると決めても、書類提出、面接、内定承諾と進めば3カ月から半年はかかる。アクセンチュア側も同様で、エンジンがようやく温まり、2025年に入って本格的にアクセルがかかった状態だと話者は見ている。
具体的な数字として、話者は自身の調査をもとに、5領域合わせて少なくとも2000名以上を採用する必要がある状況だと述べる。アクセンチュアは8月決算なので、期末の8月末までに採用目標を達成しなければならない。実質的な勝負は7月末頃までで、残りは4月から7月の4カ月しかない。そうなると毎月500名程度を採用する必要がある。話者によれば、採用が非常に多いといわれる企業でも年間の採用目標は200〜300名程度だ。月500名は年間目標としても多い規模で、それを4カ月連続でこなさなければならない。話者はこれを「異次元」の採用目標と呼び、人が全く足りていない今こそ入り込むチャンスだと主張する。
メリット1:採用の間口が広い
話者は転職のメリットとして4つを挙げる。1つ目は採用間口の広さだ。ビッグ4を含む総合系の大手コンサルの中で、アクセンチュアは断トツで間口が広いと話者は見ており、特に未経験者に勧めている。
未経験者が内定を得られるパターンとして、話者は3つを示す。
1つ目は「若いキラキラ系」である。年齢はおおむね30歳くらいまでの若手で、学歴はGMARCH以上の大学卒。職歴は上場企業や国家公務員など、いわば「キラキラルート」を歩んできており、転職回数も多くない。履歴書上のキャリアが輝いている人を、ポテンシャル採用で取る枠だ。話者によれば、この枠が長く止まっていたが、今なら狙える。チャンネル視聴者にはこの層が多いと話者は考えている。
2つ目は「ITスキル系」で、SE、ITエンジニア、プリセールスなど、ITの文脈があるキャリアの人を指す。
3つ目は「専門スキル系」だ。話者は一言で説明するのは難しいとしつつ、プロジェクトマネジメント、経営企画・事業企画、課題解決型の営業、会計、マーケティング、生産管理、物流などで一定の専門スキルを持つ人を例に挙げる。
こうした全方位的な内定のチャンスが、世界最大級のファームにあること自体が大きなメリットだと話者は評価する。
メリット2:ワークライフバランスがよい
2つ目のメリットはワークライフバランスだ。話者は、アクセンチュアがコンサル業界の中でかなりホワイト寄りの会社だと断言する。10年ほど前は「鬼ハードワーク企業の代名詞」のような存在で、労基に目をつけられているという話もあったという。しかし2015年頃から「プロジェクトプライド」という全社的な働き方改革を進め、大きく変わった。口コミサイトを見ると、10年以上前と最近とで評価がだいぶ違うのが面白いと話者は言う。
具体的には残業時間の規制が厳しい。若手メンバーは月45時間以上残業できない仕組みで、超えると警告が出て管理するマネージャーが叱られる。リモートワークについて話者は、コロナ期にあったフルリモートは今はないものの、週2日程度なら活用できる状況のようだと説明している。
ただし話者は注意も添える。ワークライフバランス目当てで転職するのは勧めない。コンサル業界には、何よりビジネスパーソンとして成長したいという人が行くべきだという。ワークライフバランスにかなり配慮しているファームではあるが、チームやプロジェクトによってはハードワークの期間もある。
メリット3:年収が高い
3つ目は年収だ。話者が示す想定年収は次の通りである。20代前半のアナリストで約600万円。20代後半にコンサルタントへ昇進すると約900万円。30代前半でマネージャーになると約1200万円。
話者が特に強調するのは、間口の広さと年収の高さの組み合わせだ。入社ハードルが高い他の大手コンサルと同等の年収を得られるのに、採用の間口は広い。この「合わせ技」が非常にお勧めできる点だという。
メリット4:成長とキャリアアップ
4つ目は成長できること、キャリアアップできることだ。話者によれば、アクセンチュアは巨大なファームで、さまざまな業界にさまざまなサービスを提供している。プロジェクトの種類も非常に豊富なので、幅広い経験を積める。最先端のITやテクノロジーといえばアクセンチュアであり、新しい技術やトレンドに取り組む機会も多い。アクセンチュアほどの規模になると、トレンドに乗るというより生み出す側だと話者は述べる。
成長の結果として、次の転職は「無双できる」「余裕」だと話者は言う。中身の成長だけでなく、履歴書に「アクセンチュア」と書けること自体が強い。応募書類で足切りされることはほぼゼロになるといってよいだろう、というのが話者の見立てである。
懸念点1:マネージャーより上を目指すのが難しい
一方で話者は、懸念点を3つ挙げる。いずれも、若手未経験者を大量に採用するという強みの裏返しだという位置づけで、本当に重要なのは3つ目だけだとも述べている。
1つ目は、マネージャーより上への出世が難しいことだ。コンサル業界の役職は一般に、年収500〜600万円程度のアナリストから始まる。そこからコンサルタント、シニアコンサルタント、マネージャー、シニアマネージャーと進み、最終的には年収1500万円から5000万円、1億円にもなるパートナーへ昇進していく。
話者の推測では、アクセンチュアでもシニアコンサルタントまでは行ける。しかしマネージャー以降、特にパートナーになるのは難しい。若手を積極採用しているため若手層が分厚すぎる一方、重要ポジションは限られているからだ。マネージャーやシニアマネージャーの枠はある程度増やせても、パートナーの枠はそう簡単には増やせないと話者は考える。
ただし話者は、これは十分対策できるとする。ずっとアクセンチュアにいる必要はなく、他のファームに移ればよい。コンサル業界全体が盛り上がっており、独立系やブティック型と呼ばれる小規模なファームにも、成果もやりがいも報酬も働き方もよいところがある。アクセンチュアの看板を使ってそうしたファームに移り、マネージャーやパートナーを目指すのも十分ありだという。
懸念点2:出世後のワークライフバランス
2つ目の懸念点は、出世した後のワークライフバランスだ。話者はこれが自身の推測の域を出ないと断っている。
確実なのは、若手の残業には配慮されていることだ。ただ、月45時間以内に収めようとすれば、終わらない仕事は必ず出る。そのしわ寄せはマネージャーに行っているだろうと話者は予測する。口コミサイトを調べた範囲でも、若手は健やかに働けているようなコメントがある一方、マネージャー以上はしわ寄せでハードワークしているような口コミが見られたという。
とはいえ話者は、懸念点1と2はいずれも長期的な話なので致命的ではないと見ている。長期的に解決される可能性もあるからだ。
懸念点3:面接より応募が難しい
話者が最も重要だとするのが3つ目、「面接より応募が難しい」問題である。1と2は推測を含むが、これは推測ではなく間違いないと話者は強調する。
アクセンチュアへの転職で難しいのは、面接を切り抜けることよりも、そもそもどのポジションに応募するかだという。募集ポジションは合計で約200ある。5つの事業領域それぞれに募集枠があり、話者が直近で調べた時点では、ストラテジー&コンサルティングで37、テクノロジーで84、アクセンチュア ソングで30の枠があった。多すぎてどれを受ければよいか分からない。
話者によれば、内定を取れるかどうかは、この約200のポジションから自分に合った募集枠を的確に選べるかにかかっている。募集枠は細かく分かれているので、条件に合致していれば細かくフィットしており、選考自体はそれほど難しくない。逆に選び方を誤ると、募集枠と無関係な応募書類になってしまう。書類が通過せず、面接にすら進めないという。具体的な選び方について、話者はこの動画では語らず、別途配布する限定動画で扱うとしている。
どんな人に勧めるか、勧めないか
まとめとして話者は、大手コンサルに転職したい人なら言ってしまえば全員に勧められると述べる。経験者にも勧めるが、特に受けてほしいのは未経験者で、コンサル業界に入りたい未経験者には「受けない理由がない」という。ただし、前述の3パターン(若いキラキラ系、ITスキル系、専門スキル系)のいずれかに合致しないと、結局内定は取れないとも付け加えている。
あえて勧めない人を挙げるなら、大手コンサルの中でどうしても行きたい特定のファームがある人だと話者は言う。例えば「絶対PwCでなければ嫌だ」という人や、マッキンゼー、BCG、A.T.カーニーのような戦略コンサルにしか行きたくない人だ。
しかし話者は、こうしたこだわりの多くは勘違いだろうと考えている。アクセンチュアは守備範囲が広いので、PwCでできることはアクセンチュアでもできるはずだという。マッキンゼーの方がより上流ではあるが、アクセンチュアにも戦略特化の部門があるので、そこでできないことはないはずだとする。話者が把握できないほど解像度の高いこだわりなら別だが、そうでなければ勘違いのことが多いだろう、というのが話者の見方だ。
最後に話者は、アクセンチュア以外にも、ビッグ4の一角で若手を積極採用しているファームがあると触れる。アクセンチュアと併願してもよいという。ただし、そのファーム名や詳細はこの動画では明かさず、ポジション選びの方法とあわせて限定動画で扱うとしている。
どうも、サラタメです。今回はコンサル業界です。コンサル業界に転職したい人が今一番狙うべき会社と、私が考える限り最も着実に内定を取る方法をこっそり教えます。そんな動画でございます。コンサル業界経験者の人も、コンサル業界未経験の人も、ぜひご覧いただきたいと思います。
私も数ある動画でお伝えしてますが、コンサル業界は未経験からの転職も非常におすすめです。それがそもそも分かっとらんという方はですね、こちらの動画「コンサル業界完全ガイド」という動画もありますんで、説明欄からぜひご覧いただきたいと思います。
で、早速結論参りましょう。今コンサル業界で一番おすすめなのはどこなのか。結論、アクセンチュアです。ご存知アクセンチュア、世界最大級のコンサル企業であり、ITにめっちゃ強いコンサル企業、このアクセンチュアなんです。
まずざっくりで全部言っちゃうと、なんで今おすすめなのかって言うと、もう1年以上ですね、採用絞ってたんですよね。1年以上未経験者の採用をかなり控えていたからこそ、今がチャンスと。大復活した今、全然採用が足りてない状況、大大大チャンスですと。このチャンスは狙っときたいですよ。
アクセンチュアに転職するとこんなメリットあります。採用間口も広いし、年収も高いし、成長できるし、ワークライフバランスもいいですよと。ただいいことばっかりじゃありませんので、この動画では懸念点とか、そしてメリットと懸念点踏まえた上で、どんな人が内定取れるのか取れないのか、こういう人におすすめ、こういう人にはおすすめできないというお話もさせていただいて、最後の最後は内定ノウハウです。
この内定ノウハウに関しては、あまりにもちょっと生々しい情報が入ってますんで、LINE限定動画でお伝えさせていただきます。もしこのYouTube動画をご覧いただいてですね、いいじゃんいいじゃんと、アクセンチュアめっちゃいいし、すげえチャンスなんじゃん、チャレンジしてみようかなと興味出た方はですね、この動画の最後の最後、今画面に出してる時間から、内定ノウハウパートの動画をもちろん無料で受け取れる方法をお伝えしてますので、そちらの手順に沿って受け取ってください。
しかもですね、内定ノウハウパートだけではなく、今アクセンチュアが一番おすすめなんですけども、2番手としてこの大手コンサルも今かなりおすすめですよと、採用強化してますよという情報までお伝えしてます。ぜひですね、このYouTube動画もLINE限定動画もまるっとご覧いただきたいと思います。
後で見ようってのはやめといた方がいいです。なぜなら消える可能性があるからです。ここまでご覧いただいてちょっとでも興味そそられてる方は、最後までご覧ください。このままの勢いでざざっとご覧ください。
先日も消すことになりました。サラタメ転職動画のヘビーユーザーの方はご存知かもしれませんが、今年1月に消えました。同じような企画、この企業今マジで狙い目だよという動画を、大興奮で、これマジでおすすめだなという勢いで出したんですけども、1日ももたずに消すことになりました。せっかく苦労して作ったのにですね、諸事情あって、公開1日ももたず、公開15時間後ぐらいに消すことになりました。
色々あるんですよ。普通に怒られたりですね、お前何やってくれてんねんと、得体の知れないYouTuberが情報出しすぎだろと怒られたり、はたまたですね、応募が殺到して採用の枠が即埋まっちゃったりするみたいなことがありますので、今回はそうならないことを願いますが、とはいえそうなっちゃう可能性全然ありますので、早めに最後までご覧いただきたいと思います。では本編参りましょう。
ではまず参りましょう。アクセンチュアって超ざっくりでどんな会社なのかというお話させていただきます。超ざっくりざっくり端的にお伝えしますと、この2点だけ覚えといてください。世界最大級のコンサル企業であること、そしてITにすごい強いコンサル企業であること。この2点だけ覚えといていただければと思います。
まず世界最大級というところなんですが、従業員がすごいですよね。世界全体だと約80万人いるという規模でございます。約50カ国に展開していまして、これ比較で言うと、コンサル企業の中で大きいものを集めたビッグ4という中の、その中でも最大であるデロイトですね、非常に大きいコンサルファーム、デロイトでさえ約50万人なんで、その50万人より約30万人も多いという世界最大級のコンサルファームです。
世界ではなく日本だけでも2.5万人とかいますし、だからこそですね、拠点も東京だけじゃないんですよ。東京・大阪に拠点ありますし、あとテクノロジーセンターっていう、その拠点みたいな、地方のDXを推進する拠点みたいなのがあるんですけど、それで言うと今画面にも出しておきますけども、札幌、仙台、福島、前橋、名古屋、京都、福岡、熊本と全国的に展開している。全国で働くチャンスがあるというのも面白いところかと思います。それが世界最大級のコンサル企業ですよという話。
そして2点目の特徴、ITにめちゃくちゃ強いんです。より具体的に言うと、守備範囲が広いんですよ。アクセンチュアといえば、一気通貫でITの仕事を全部カバーしちゃうよというような特徴があります。よりより具体的に言えばですね、上流から下流までなんて言われ方されますね。中長期の経営戦略から、それを実行するためのITシステムの導入とか実務の部分ですね、全部幅広くやりますよと。マッキンゼーとかBCGみたいな戦略ファームがやるような戦略策定から、富士通とか日立がやるような、SIerがやるような実際のシステム導入実務までやるというのが強みでございます。
なのでそうなんです、アクセンチュアと一口に言っても5つに分かれます。5つの事業領域に分かれるというのも非常に大事なので覚えといてください。この領域によって採用窓口も分かれていますんで、大事なポイントでございます。
今画面に出しておきますが、経営課題の解決をやるストラテジー&コンサルティング、ITシステムの導入とかデータ・AIの活用をするテクノロジー、BPO・アウトソーシング領域のオペレーションズ、はたまた製造業領域のDX推進をするインダストリーX、最後にデジタルマーケティングをやるアクセンチュアソング。これら5つの領域に分かれつつですね、一気通貫でITの仕事を全量カバーしているというのがアクセンチュアであり、このですね、ITの仕事を全部カバーして1社で請け負っちゃうよというこのビジネスモデルを、アクセンチュアモデルとも呼んだりします。
これが良かったわけですね。これがドはまりしたと。皆さんご存知のように、この2000年代っていうのはIT業界がガガガと盛り上がって、DXの推進もグググと進みました。で、この流れに乗ってですね一気に成長して、結局アクセンチュアってのは今世界最大のコンサルファームになったという流れでございます。
このビジネスモデル、アクセンチュアモデル、ITの仕事を一気通貫で請け負うっていうビジネスモデルは非常に強い、非常に強固なものですので、他のコンサルファームも追随していると。ビッグ4とかベイカレとか、はたまた戦略ファームもですね、戦略だけに囚われず一気通貫で対応しようというような流れになってきています。
とか何やかんや言いましたが、この2点だけ覚えといてください。世界最大級である、そしてITに強い。一気通貫でITの仕事をカバーすることによって、ITに強いコンサルファームなんだ。この2点を覚えといていただきたいと思います。
そんだけ強い、世界最大級でITに強いコンサルファームが、なぜ今採用を強化しているのか、チャンスなのかというお話なんですが、これは冒頭にもお伝えした通り、結論ですね、1年以上採用ストップしてたんですよ。ずっとストップしていたからこそ、すごい勢いで大復活している、採用が全然足りない状況なんで今がチャンスという、そんなお話でございます。
ざっくりそうですね、2024年、昨年の10月頃ぐらいまで1年近く若手の未経験者を採用してなかったんですよ。それを取り返すかのように、今その若手未経験者も含め超積極的に採用しているという状況でございます。
より詳細に言うとですね、誤解ないようにお伝えしておきたいんですが、全部ストップしてたわけじゃないんですよ。先ほどお伝えした通り5つも領域ありますんで、全部の事業領域で採用がストップしていたわけではなく、一番絞っていたのが、経営課題の解決をするっていうストラテジー&コンサルティングっていうこの領域ですね。
この領域が5年前ぐらいまでは、2020年から2022年ぐらいまではガンガン採用してたんですよ。一番幅広い人を採用してた領域なんですよ、このストラテジー&コンサルティングが。ただこのストラテジー&コンサルティングが急に絞っちゃったと。この領域がですね、2024年に関してはもうほぼ経験者のみ、なんならそのマネージャー以上のみの採用にしていたわけなんで、かなりチャンスとしては、特に未経験者の方にとってはだいぶ厳しい状況にありましたと。
それがただ急に一転しましたと。昨年2024年の11月ぐらいから方針転換、やっぱり人必要じゃん、積極採用していこうということになりました。ただすぐには採用できないんですよ。方針転換したからといってすぐに採用できるわけではないというところですね。採用には時間がかかるわけなんですよね。
これは我々がする転職活動と一緒で、我々がですね、転職活動したいっていう方針にしたとしても、来週別の会社に行けたりしないじゃないですか。そのために準備として応募書類を出したりとか、面接したり内定承諾したりみたいなことすると、大体3ヶ月とか半年とかかかっちゃうじゃないですか。あれと一緒なんです。採用企業アクセンチュア側としても、昨年11月から方針転換したけども、すぐにはエンジンかかりきらない。そのエンジンがやっとあったまってきて、この2025年ガンガンアクセルかかってるっていうような状況です。
よりより具体的に言うとですね、もう2000名足らないみたいな状況みたいですね。採用目標がありますと。期末の今期までに採用目標がありまして、で、アクセンチュアは8月決算なんで、8月までに採用目標行かなきゃいけない。その採用目標がですね、5つの領域合わせると、私が調査してる感じだったら、少なくとも2000名以上は採用しないといけないっていう状況なんですよ。
で、その8月末の期末までに採用しないといけないってことは、大体7月末ぐらいまでが勝負なわけですよ。となると4・5・6・7、この4ヶ月しかない。この4ヶ月の間に2000名取らないといけないってことは、毎月500名とか取らないといけないわけなんですけど、これ採用やってる方だったら分かると思うんですけども、異次元なわけです。500名ってやばいですよ。だってめちゃくちゃ採用が多いと言われてる企業で、年間の採用目標が200名、300名とかだったりするんで、500名って年間の採用目標でも多いような規模ですね。これを4ヶ月連続でこなしていかないといけないという異次元の採用目標。全く人が足りてないので、潜り込むんだったら今がチャンス、そんなお話なんでございます。
なるほどなるほどと、それはなかなか空前絶後、異次元のチャンスなんだなということが分かっていただけたかと思いますので、ただアクセンチュア入ってどんなもんなんじゃいというところが気になるかと思いますので、転職したらこんなメリットありますよ、はたまた懸念点としてもこんなのありますよというのをお伝えしたいと思います。
まずメリットから参りましょう。メリット4つザザっと言いますと、採用間口が広い、ワークライフバランスいい、年収高い、成長できるという、この4つでございます。皆さんご存知だと思うんで、もうざざっと説明していきますね。
まず採用間口が広いっていうところで言いますと、ざっくり言ったら、この大手コンサル、総合大手コンサルと言われる中で、ビッグ4とかを含めた大手コンサルの中でもうダントツで間口広いと思います。なので未経験の方に特におすすめですね。もちろんコンサル業界経験者の方にもおすすめしますけども、未経験の方でもですね、今画面にちょっと出しときますけども、細かい条件を3つのパターン、若いキラキラ系の方も行けますし、ITスキル系の方もいけますし、専門スキル系の方もいけるというところで、私のこのチャンネルの視聴者さんの方で多いのは、1番と2番の若いキラキラ系とITスキル系の方ですかね。
まず1つ目、若いキラキラ系の方というのは、年齢30歳ぐらいまでの若手で、学歴も結構いいと。GMARCH以上の大学卒で、職歴としても上場企業とか国家公務員とか、キラキラルートを歩まれてきて、転職回数もそんなないと。まさにですね、履歴書キャリア的にキラキラ輝いているような方が、ポテンシャル採用として取ってもらうみたいなことが今できますんで。ここがずっと止まってたわけですよね、アクセンチュア。ここ採用してくれないという状態だったんですけども、今だったら狙えるんで、私のチャンネルの視聴者さんでここの方多いと思うんで、ぜひチャレンジしていただきたいと思います。
そして2番目のITスキル系は、要はSEとかITエンジニアとか、プリセールスやってたような、IT文脈のあるキャリアの方。そして3つ目、専門スキル系の方はですね、これちょっと一言で説明するのが難しいんですけども、要は専門スキルある方で、一覧書いときますけども、プロジェクトマネジメントとか、経営企画、事業企画、課題解決型の営業、会計、マーケティング、生産管理、物流みたいな、こういうところの専門スキルが一定ある方。こういう方にチャンスがあるっていうことなんで、要はですね、もう全方位的に内定のチャンスがあるということで、大手コンサル、アクセンチュア、最大級のコンサルファームでこんな間口広く取ってくれてんのかというところで、これは大きなメリットかと思います。
そして2つ目、ワークライフバランスもグッドというところですね。これどうですかね、皆さんのイメージどうなのかなと思うんですけども、間違いなくですね、アクセンチュアはコンサル業界の中でかなりホワイト寄りの会社ですね。残業も少なくなりましたと。
より具体的に言えば、10年前とかは結構やばかったと思います。鬼ハードワーク企業の代名詞みたいなところあったと思います。それこそニュースとかも、労基に目つけられてるみたいな話もかなりあったかと思いますが、そっからですね、2015年ぐらいから、10年前ぐらいからガラっと変わっていったんですよね。プロジェクトプライドという全社で取り組む本気の働き方改革っていうのを推進しまして、これでかなり変わりましたね。口コミサイトとか見ると面白いのが、もう10年以上前と最近の口コミだとだいぶ変わってると思います。
より具体的に言うとですね、残業時間の規制がかなり厳しいみたいなんですよ。若手メンバーが月間で45時間以上残業できないようになってますし、もししちゃうとですね、警告が鳴るようになっていて、その管理ですね、マネージャーが怒られちゃうみたいな仕組みになっていますんで、残業時間の規制がある、残業はだいぶ少なくなりましたということもありますし、あとリモートワークも使えます。フルリモートはですね、コロナの時期はあったけども、もう今はないみたいで、でも週2日ぐらいだったら活用できるという状況みたいです。
ただ、ワークライフバランスに関して注意点でお伝えしておきますと、それ目当てで転職するのはやめた方がいいと思います。コンサル業界に行くっていうのは、やっぱりワークライフバランスよりもまず成長したい、ビジネスパーソンとしてより成長したいというマインドの人が行った方がいいと思いますので。アクセンチュアはワークライフバランスかなり配慮してくれているコンサル企業だと思いますが、それ目当てでいくのはどうかなと思いますね。もちろんあれです、やっぱりホワイトですけども、チームとかプロジェクトによってはハードワークする期間とかもありますので、ワークライフバランスにはかなり配慮されてますけども、それ目当てで転職するというのは私からは全くおすすめしませんということも、注意点としてお伝えさせていただきます。
そして3つ目のメリット、年収高いですよというお話。これも言うまでもないですね。画面に一覧出しておきます。大体想定年収こんな感じになりますね。20代前半のアナリストだったら600万ぐらい、20代後半のコンサルタントに出世すると900万ぐらい、そしてマネージャー、30代前半でマネージャーになると1200万ぐらいもらえますよというような感じなんで、しっかり高いですよね。いいお金もらってんなという風に思います。
で、ここで特筆すべきところで言うと、採用間口が広いっていうのとこの年収が高いっていう組み合わせがすごいんですよね。かなり入社ハードルが高い大手コンサルと同等の年収をもらえるわけなんで、採用間口が広いのに年収が高いというのが非常におすすめのポイントになるかなと。合わせ技ですごいなという風に思います。
そして最後、コンサル業界に行く方だったら非常に重視してるポイントかと思いますが、成長できる、キャリアアップできるというポイントですね。幅広い経験も積めますし、最先端の知識に触れられるというポイントもあるかと思います。
幅広い経験積めますよね。それはもうでかいファームですから、いろんな業界にいろんなサービス提供してます。プロジェクトの種類もかなり、もうわけわかんないぐらい豊富なので、幅広い経験積めますし、最先端の知識にも触れられますと。ITテクノロジーといえば、もう最先端のIT、最先端のテクノロジーといえばアクセンチュアなんで、新しい技術とかトレンドに取り組める機会が非常に多いです。もうアクセンチュアレベルになると、トレンドに乗るというか、もうトレンドを生み出す側、作る側の会社だったりしますんで、幅広い経験を積めますし、最先端の知識に触れられるっていうのは間違いないかと思います。
なので、成長できた結果どんないいことがあるかって言うと、キャリアアップできると。より具体的に言えば、次の転職はもう無双できるとか余裕だと思います。中身としても成長できるんですけども、そもそも肩書きとして履歴書にアクセンチュアって書けるわけですからね、そりゃ強いですよ。応募書類で足切りされるみたいなことはそうそうなくなる、ほぼ0になると言っていいでしょう。成長できる、キャリアアップできるというところも非常におすすめのポイントでございます。
ただ、いいことばかりではありません。アクセンチュアに関してはいいことばっかりだなっていう気もするんですが、ちょっと強いてですね、無理やりですね、悪口というか懸念点言っていきたいと思います。3つ挙げさせていただきたいと思いますが、大事なのは3つ目だけかな。基本的にいいとこの裏返しというか、アクセンチュアのすごいのが、やっぱ20〜30代の若手の未経験をガンガン採用してくれるっていう間口の広さがメリットなんですけど、その裏返しとしてこんなデメリットあるよねというポイント挙げさせていただきたいと思います。
まず1つ目ですが、マネージャーより上を目指すの難しい問題というデメリット、懸念点あるかと思います。そもそも未経験の方だったら分かんないと思うんですけども、今画面に出しておきますが、コンサル業界っていうのは、年収500万、600万ぐらいのアナリストから、コンサルタント、シニアコンサルタント、マネージャー、シニアマネージャー、そして最終的にはですね、年収1500万から、なんなら5000万、1億もらうようなパートナーという役職に出世していくっていうのが一般的なんですが、この出世が難しいと。
具体的に言うと、シニアコンサルタントまでは行けると思うんですが、このマネージャー以降ですね、特にパートナーになるってなかなか難しいんじゃないかな、アクセンチュアの中では、という風に私は推測します。というのも、若手をめっちゃ積極採用しまくってくれてるんで、その若手の層が分厚すぎるわけですよ。でもマネージャー以降、その重要ポジションは限られていると。マネージャーとかシニアマネージャーだったら枠を増やすみたいなことを一定できると思うんですが、パートナーの枠ってそんなやすやすと増やせるもんじゃないと思うんで。若手がめちゃくちゃ多い、採用しまくってるのに、パートナーの枠が限られているっていうところがあるんで、マネージャーより上を目指す、マネージャーぐらいまではいけるかもしれないですけど、パートナーを目指すっていうことになっていくと、かなり厳しい、現実的ではないかなという風に思います。
ただこれも対策できるかなと思って、十分に対策できるかなと思うのが、別にずっとアクセンチュアにいる必要なくて、他のコンサル企業、他ファームに移っちゃえばいいわけですよ。今すごいですからね、コンサル業界全体が非常に盛り上がってるんで、そのアクセンチュアみたいなビッグファーム、大手のファームじゃなくても、規模がちっちゃくてもいいファームいっぱいあるわけですよ。独立系とかブティック型とか呼ばれるようなファームですけども、そういうちっちゃいけども仕事の成果も高いし、やりがいもあるし、報酬もあるし、働き方もいいみたいなファームもありますんで、アクセンチュアの看板を使ってそっちに移ってですね、マネージャー、パートナーを目指すっていうのも全然ありだという風に思います。
続いて2つ目の懸念点、出世したらワークライフバランス大丈夫かなという問題もあると思います。これはですね、私の推測の域というところだったりするんですが、まず間違いないところで言うと、メリットでお伝えした通り、若手の残業っていうのはかなりケアされてるわけですよね。かなり配慮されていると。月間で45時間以上絶対超えないようにしようという仕組みがあるわけなんですけども、やっぱりその45時間以内に収めるにあたって、そこで終わらない仕事って絶対あるわけじゃないですか。そのしわ寄せっていうのは、マネージャーに行ってるだろうなという風に予測しますし、私がこの口コミサイトとか調べた感じだと、やっぱり若手はかなり健やかに働けてるっぽいコメントがあるんですけど、結構マネージャー以上の人はですね、そのしわ寄せをくらって結構ハードワークしてるっぽい口コミが見られたので、この2つ目の懸念点はあるのかなという風に思いました。
が、この1つ目、2つ目はですね、長期的な話なので、そんなに致命的じゃないかなと思います。マネージャーより上を目指すかどうかとか、出世したらワークライフバランスどうなるのみたいな話は長期的な話なんで、長期的に解決される可能性もあるというところなんですが、この3つ目ですね。3つ目はかなり皆さん気になる懸念点かと思いますので、耳かっぽじって聞いていただきたいと思います。
3つ目は、面接より応募が難しい問題。これあると思うんですよ。これは間違いない、推測ではなく間違いないんですよ。これ分かりますかね。つまりは、これからアクセンチュアに入社したい、転職したいと思った時に、面接をうまく切り抜けるっていうよりも、そもそもどこのポジションに応募するかっていうのが難しいっていう話でして。なぜなら、結論端的に言うと、アクセンチュアって募集されてるポジションが合計で200ぐらいあるんですよ。
ちょっと今画面に出しておきますね。先ほどお伝えした通り、まず5つの事業領域に分かれますと。ストラテジー&コンサルティングとか、テクノロジーとか、インダストリーXとかあるわけですよ。その5つの領域でそれぞれに募集枠があって、例えば私が直近調べた感じだと、ストラテジー&コンサルティングで37も募集枠がありますし、テクノロジーで84も枠がある、アクセンチュアソングで30も枠があるみたいな感じで、募集の枠がめちゃくちゃ多すぎて、どれ受けたらいいのか分からない問題。これが致命的。
ここが超大事なポイントであり、内定ノウハウとしても大事なんですよ。なのでそうです、LINE限定動画で内定ノウハウを話しますとお伝えしますけども、話すのここのポイントです。ここめっちゃ大事なんで。内定取れるかどうかっていうのは、この膨大なポジション、200のポジションから的確に自分に合った募集を選べるか、募集枠に応募できるかという、ここが大事になってくるわけです。
ここをですね的確に選べたら、募集枠が細かく分かれてるわけなんで、条件に合致してれば細かくフィットしてるわけなんで、選考自体そんな難しくないわけです。ただ逆にここを的確に選べないと、もう見当違いな、その募集枠と全く関係ないような応募書類になっちゃうわけなんで、応募書類がまず通過しないので、面接さえできないということになります。なのでここが肝心要、めっちゃくちゃ大事なんで、LINE限定動画でお伝えします。最も的確に選ぶ方法、どこのポジションを選べばいいのかというお話をさせていただきたいと思います。
はい、ということでYouTube動画は以上でございます。最後、まとめと、無料の内定ノウハウ動画、内定ノウハウというか的確な応募ポジションの選び方動画の受け取り方法をご案内していきたいと思います。
まずまとめですね。今コンサル業界で一番おすすめなのどこなのって言うと、アクセンチュアでございます。なんでかと言うとですね、1年以上採用をストップしていて、かなり採用を絞っていて、ここで大復活してると。止めてた分ですね、すごい勢いで大復活している、採用が全然足りてない状況。具体的には5つの領域合わせたら、私のリサーチでは少なくとも2000名以上は採用しないといけない。となると、この4・5・6・7・8で毎月500名ぐらい採用しないといけないという、もう異次元すぎる採用規模なんでチャンスです、というそんなお話でございます。
で、どういう人におすすめかって、これ難しいんですけど、言ってしまえばもう全員なんですよ。大手コンサルに転職したい人全員と言えるかと思います。転職するメリットも、やっぱ採用間口広いし、ワークライフバランスもいいし、年収高いし、成長できるし、やっぱおすすめできるなと思います。
で、経験者の方ももちろんおすすめなんですが、特にあなた受けてっていう方は未経験者の方ですよね。未経験者の方でコンサル業界に入りたい方は、受けない理由がないのかなという風に思います。とはいえ、今画面に出しているような3つのパターンの条件がありますんで、若いキラキラ系か、ITスキル系か、専門スキル系か、これのどこかにですね合致しないと結局内定は取れないんですけども、ここら辺に合致する人はですね、ぜひチャレンジしてみたらいいんじゃないかなという風に思います。
強いておすすめできない人を挙げるとしたらどんな人だろうということで考えてみたんですが、いないんですけど、例えば強いて言えばですけど、大手コンサルの中でどうしても行きたい特定のファームがあると。例えば絶対PwCじゃなきゃ無理みたいな方とか、はたまたですね、もうザ・戦略コンサル、マッキンゼー、BCG、A.T.カーニーみたいなところしか行きたくないみたいな方だったら、ちょっとターゲットから外れるのかなという風に思いますが、こんな人なかなかいないですしね。結局ほぼ全員におすすめできるってことになっちゃいますし。
あともっと補足すると、おそらくですね、PwCじゃなきゃやだって言ってる人も、なんか勘違いだったりすると思うんですよね。そのPwCでできることって、アクセンチュアって超守備範囲広いんで、アクセンチュアでもできるはずですし、そのマッキンゼーでできることっていうのも、マッキンゼーの方がより上流だったりするんですけども、そのアクセンチュアにも戦略特化の戦略部門ありますんで、そこでできないことないはずなんですよね。なので、もう私が把握できないレベルのかなり詳細な、解像度高すぎるようなこだわりだったらそれでいいと思うんすけど、そうじゃなければ、そのこだわりは勘違いであることが多いんじゃないかなという風に思います。
なので、経験者の方は分かりませんが、特に未経験からコンサル業界に飛び込みたいっていう方には、もう完全におすすめできるなという風に思います。ぜひ狙ってみていただきたいんですが、難しいポイントとして、最後懸念点のとこで言いましたが、面接より応募が難しい問題があるわけですよね。募集されてるポジションが5つの事業領域で合計200もあるんで、もうどれが何のこっちゃようわからんということになりますし、しかもここが超大事になってきますので、LINE限定動画ではここについてお話ししたいと思います。最も的確にこの200ポジションから選ぶ方法をお伝えしたいと思います。これが内定ノウハウになるという、そんなお話ですね。
あとおまけ情報として、これいるかわかんないんですけども、アクセンチュア以外でもですね、ちょっと今回動画に乗っけきれなかったんですけども、今ビッグ4の一角で非常に若手を積極採用してるファームさんありますんで、一応その情報も、ここのファームさんも今おすすめ、アクセンチュアを受けるんだったら併願してもいいんじゃないのみたいなお話もさせていただきたいと思います。
では続編、LINE限定動画でお会いしましょう。LINE限定動画、もう本当に今お伝えした通りかなりマニアックな内容になるので、ガチで興味ある方だけでいいです。ガチで興味ある方だけご覧ください。この動画の説明欄にあるリンクからサラタメLINEに登録、3分アンケート回答した後に、パスワード「2828」と、2828と数字でご入力いただければ、もちろん無料で動画をお渡しいたします。
即消える可能性ある動画でございます。早めにご覧ください。誰かにお前情報出しすぎやろと怒られちゃったり、募集が埋まったりしたら、アクセンチュアの場合は膨大すぎるんで募集が埋まったりする可能性はなさそうですが、すぐ消えちゃう可能性もあります。以前は公開1日で消すことになっちゃった事例もあるので、興味ある方は早めにご覧ください。
で、以上でございます。今後もこういったですね、ググっても絶対出てこないじゃないですか、こういう情報。こういう情報をお伝えしていきます。ガチで皆さんの転職の成功につながる動画をバンバン出していきますので、ぜひチャンネル登録して、さらにもしよろしければ通知もオンにしてお待ちくださいませ。ではまたお会いしましょう。
ではここで、登録者7万人超え、サラタメ公式LINEのお知らせです。概要欄のURLから登録して簡単なアンケートにご回答いただくと、豪華プレゼント。私が総額30万以上かけて買い取った転職成功者の応募書類と体験談のセットを無料でお渡しいたします。今画面に出してるような、大手コンサル、大手SaaSに転職した王道成功者さんや、はたまたジムの受付スタッフから転職して年収300万アップの特殊な成功者さんなど、バリエーション溢れる内容。
さらに動画特典もございます。SaaS業界、コンサル業界、人材紹介、M&A、マーケター、ITエンジニアなどなど、それぞれに特化した動画も無料プレゼント。450分の超長尺で、その領域ならではのマニアックすぎる内定ノウハウから、おすすめの転職エージェント情報までこっそりお伝えしてます。いつか転職したい方、すでに転職活動中の方、全ての方にお役立ていただけるよう、お金も手間もかけて作りましたんで、ぜひ概要欄のURLから覗いてみてくださいませ。
記事公開
