船舶免許の実技試験は着岸や人命救助に失敗しても受かる 採点の仕組みと安全確認の重み
堀越学園チャンネル船舶免許を独学で取る方法を発信している堀越氏が、実技試験の採点の考え方を解説した動画である。きっかけは、視聴者から寄せられた「着岸に失敗した」「人命救助で要救助者を拾えなかった」というコメントだった。話者は、この2つに失敗しても合格できると考えている。その理由として採点の仕組みを説明し、教習所に5万〜6万円を払って実技講習を受ける必要があるのかを視聴者自身に判断してほしいと語る。
動画を撮った背景
話者によれば、この動画は久しぶりの更新である。夏にはジョイクラフトを出したり釣りに行ったりしたが、動画にするほどのことはしていなかった。11月に入り、船舶免許を取る人も徐々に減っている。それでも話者の動画を見て独自に受験する人はいる。これまで採点内容は「もったいつけて」全部は明かしてこなかったが、今回は実技試験の結果に関わる話をすると前置きしている。
避航:試験では常に自分が避ける側
コメントを寄せた視聴者は、着岸と人命救助のほかに避航についても報告していた。試験では左から船が来る場面があり、その船は動力船以外の船という設定になっている。動力船同士なら自分が避けなくてよい場合もあるが、試験では常に自分が避ける状況しか出ない。そのため、ほかのケースは考えなくてよいと話者は説明する。
話者自身は停止か減速を教えている。一番簡単だからだ。ただし避け方はほかにもあり得る。やってはいけないのは、相手の前を横切ること、そのままスピードを上げて逃げること、左から船が来ているのに左へ変針することで、これらは「論外」だという。視聴者は右に避けたと書いていたが、話者はそれで問題ないと答えている。動力船の避け方はきちんと勉強してほしいとも付け加えた。
安全確認さえしていれば減点はない
回答の中心は安全確認である。着岸と人命救助の2つができず、さらに安全確認も抜けていれば「絶対落ちる」と話者は言う。逆に、安全確認さえしていれば減点はまずない。これは断言できると話者は述べ、声を出し、指を差して確認するよう繰り返し勧めている。
声を出さなくてもよいかという質問も来るという。話者の整理では、「中立オッケー」のような声出しは不要である。一方、「右に行きます」のような操船の意思表示は言わなければならない。「右よし、左よし」といった安全確認も、声に出すこと自体は必須ではない。それでも話者が発声を勧めるのは、声に出したほうが忘れないからだ。多くの人を講習してきた経験から、声を出さずにすべての確認をこなすのは「絶対できない」と話者は考えている。
着岸:10人中2人程度しかできない
着岸について、話者は「みんなできない」と強調する。感覚としては10人中2人程度しか着岸できない。では残り8人が全員落ちるのかといえば、そうではない。採点上のポイントは、どう着岸に向かったかにある。
話者によれば、操縦の採点項目には桟橋にゆっくり近寄っていく過程が含まれる。着岸できたかどうかだけで決まるわけではない。安全確認をしながら進入し、桟橋に斜め45度でゆっくり入っていく。そこまでできていれば、最後に桟橋と平行に付けられなかったというだけのことだ。スピードを上げたまま突っ込む、変な位置でハンドルを切るといった操作はだめだが、話者の教える手順どおり「アクセルを開けて中立、アクセルを上げて中立」を繰り返せばゆっくりしか近づかない。その結果、桟橋に届かなかったとしても、そこまでの動作は「100点」だと話者は言う。最後の横付けはほとんどの人ができないので、その部分の採点はみんな同じようなものだ。だから着岸の失敗は「忘れてください」と話者は語る。
人命救助:救助前の手順で点が決まる
人命救助も同じ考え方である。救助に向かう前にまず周囲に船がいないかを確認する。デッキに出て要救助者を確認し、「右から救助に行きます」と宣言し、ボートフックを準備する。そのうえで安全確認をして出発し、要救助者まで5m〜10mほどの距離で再び安全確認をする。この距離は「適当でいい」と話者は言う。ここまでやれば100点で、その後は実際に救助できたかどうかで評価が変わる。
話者は5段階評価にたとえて説明する。手順どおりに進めれば、上手な人も下手な人もそこまではずっと5点である。最後に救助できた人は5点、できなかった人は4点になる。着岸も同様で、進入操作はみんな5点、最後に平行に付けられなければ4点や3点になる。失敗は失敗だが大した失敗ではない、というのが話者の見方だ。
安全確認の欠落は10点規模の減点
これに比べて、安全確認を怠った場合の減点は大きい。話者の説明では、安全確認をしていないと「10点ぐらい」引かれる。点数配分は日本海洋レジャー安全・振興協会のリーフレットに載っているという。
話者は仮の例を挙げる。応用操縦が20点満点で15点取れれば良いとする。着岸で4点、人命救助で4点、離岸などで5点と積み上げれば、合格に必要な点は十分取れる。ところが安全確認を1つ抜かすと本当にマイナス10点ほどになり、合格ラインに届かなくなる。多くの受験者は成功すれば5点、失敗しても4点程度を取れる。だから安全確認さえしておけば受かるのだと話者は説明する。
着岸に失敗して「もうだめだ」と、その後の課題が投げやりになる人もいるかもしれない。ただ、話者自身は試験に同乗したことがないので実際のところは分からないとも述べている。話者自身も受験時は緊張して桟橋にぶつけたという。話者はこの説明を「実技試験のほぼ答え」と表現している。
落ちるのはどんな人か
「受かっていると思いますか」という質問に対して、話者は基本的に受かっていると考えている。試験員は受験者を落とすつもりはないと思っているからだ。それでも落ちた人は、本当に安全確認をしていなかったのだろうと話者は推測する。安全確認以外では、ギアを入れたまま席を立つ行為を挙げた。車でいえばドライブに入れたまま運転席を降りるようなもので、そういう人にはおそらく免許を渡さないだろうと話者は見ている。その場合はもう一度ちゃんとやり直したほうがいい、というのが話者の意見だ。
教習所にお金を払う必要があるか
話者は、船舶免許の人口はもともと少なく、日本海洋レジャー安全・振興協会ももっと船に乗ってほしいと思っているのではないかと話す。しかし実際には人気がなく、免許を取っても使わない人が多い。話者は視聴者に、免許を取って最近船に乗った人がいるかと問いかけ、そういう人ばかりだからこそお金を払うのはもったいないと述べる。
船を触ってみたくて講習に行ったというコメントもあり、話者はその気持ちも分かるとしている。ただ操船の感覚は車と変わらず、オートマ車でシフトをドライブに入れるように「ギア入れました」、ニュートラルにするときに「中立」とやれば同じだという。だから「騙されたと思って」動画で練習してほしいと話者は勧める。
免除コースへの見方
話者は最近のテレビ番組にも触れる。嵐の櫻井翔さんとアナウンサーが東京湾で免許を取っていたが、あれは国家試験を免除されるコースで、芝浦あたりの教習所ではないかと話者は推測している。その教習所について悪い噂は聞いたことがなく、おすすめかもしれないとも言う。
一方で話者は、免除コースで取った人は船を運転できないという印象を持っている。話者の講習にそこの修了者が来たことがあり、一緒に船に乗ったこともあるという。話者が以前いた教習所も免除コースだったが、そこには30フィートほどのレンタルボートがあった。まず25フィートほどの船を運転できたら大きい船に乗れるという仕組みだったが、多くの人がその25フィートの段階を「卒業」できなかった。話者自身が教えていた教習所の修了者も似たようなものだという。10万円払っても運転できないなら、独学でほとんどお金をかけずに取ればよいというのが話者の結論である。
4年前の動画でも今の試験に通用する
最後に話者は、実技の動画を撮ったのは4年ほど前だと明かす。それでも視聴者はその動画で合格しており、今の試験もそのレベルだと述べる。毎年変わると言われても変化はたかが知れている、というのが話者の見方だ。まだ自分の動画で取れるので、取れなくなったら新しい動画を上げるつもりだとして、独学での受験を勧めて締めくくっている。
これ実技試験のね、もうほぼほぼ答えですよね。試験採点内容だから。
どうも堀越です。船舶免許独学で取ろうでやってます。今回はですね、久しぶりの動画になります。今ね、ちょっと撮る場所がだんだんだんだんなくなってきて、今こうもうトラックのね、ちょっと上から撮らせてもらってますけど、ちょっと狭いんで。
最近ですね、遊ぶことも、船で遊ぶことも僕そんなにしないんですね。で、一応夏にジョイクラフト出したりとか、船でちょっと釣りしに行ったりとかはしたんですけど、特に動画になるようなことはしてなくて。こうね、11月、夏終わって11月になって、船舶免許取る人もね、徐々にこう減ってきて。ただ一応僕の動画見てね、勝手に取ってくださる方っていうのはいまして。もちろんこれからね取る方に向けて、今もう取ろうかなと思ってる方は、もうそのまま勝手に動画見てそのまま取ってもらえればいいんですけど。
最近あったコメントで実技の内容を言います。で、僕も採点内容っていうのはもったいつけて全部言ってないんですけど、それはね、それでいいんですけど、基本的にこれから話す内容は実技の結果のことなんで、これから受ける方、実技講習行こうかなっていう方はね、ちょっと参考にして、本当に教習に5万も6万も払って実技講習だけ受けるのが正しいのか、それとも別に動画でいいやって思えるのか、ちょっと判断してみてください。そんな内容お伝えします。
免許取ってる方、もうこの動画ね、チャンネル登録していただいてる方にはね、あんまりこう、あんまりっていうか参考になんないと思うんですけど、これから取る方はですね、是非参考にして。なんで僕が教習所行かなくてもいいよって言ってるかっていうことです。
で、最近あったコメントで、着岸失敗しました、人命救助できませんでした、あと避航で、僕が教えてるのは、避航の動画見てもらえればいいんですけど、避航で左から船が来ました。左から来た船っていうのはもう動力船以外の船なんですね、試験だと。動力船と動力船だったら自分は避けなくていいって、そういう説明は、ちょっと他の動画を見てもらって、規則の内容は調べてもらえればいいんですけど、試験では全て自分が避けるっていうシチュエーションなので、それ以外試験にないから考えなくていいんですけど、僕は減速してくださいって言ってます。なんでかって言うと一番簡単だからって言ってるけど、別にいろんな避け方していい。ただしちゃいけないのは、横切るのと、前そのまま横切ってスピード上げて逃げましたとか、左から船来てるのに左に変針したとか、もうこれはもう論外なのね。その方は右に避けましたって言うんですね。僕は停止、減速してくださいって教えてるけど、別に右に避ける分にはいいわけでね。そこはちゃんと動力船の避け方っていうのを勉強して欲しいんですけど。
で、この3つがどうですかって。避航はいいけど人命救助できない、着岸できないですね。で、僕が回答した内容としては、今言った右に避けるのはいいよと。他に安全確認とかそういうものが抜けてたら、これは絶対落ちます。2個できてなくて安全確認もしてないとかね、だったら落ちるんですけど、僕は何度も何度も、この実技試験、安全確認だけやってれば受かるっていうのは、そういうことで。安全確認だけしてればまず減点はないです。絶対にこれは言えるので、安全確認絶対忘れないように、声出して指さしてやってください。
質問の方に、声出さなくてもいいですかとか言う人いるけど、別に声出さないでこう右見て左見てって全部できるんだったらいいけど、絶対できないと思ってます、僕は。いろんな人を講習して、喋ってね、発声してやってねって僕は言うんですよ。言ったら忘れないから。中立オッケーとか別に言わなくていい。右に行きますとか、そういうのは言わないとダメだけど、右よし左よしとか、安全確認は別に声出さなくていいんですよ。ただ安全確認する上で発声した方が絶対忘れないからやってくださいねって言ってます。だからそれだけやってればまずは減点はない。
減点がなかったら、あとは着岸失敗したって言ってるね。で、人命救助も取れませんでしたって言ってる。で、どうなるかって言うんですけど。
着岸なんか、まず皆さん、これは本当に覚えといて欲しいんですけど、着岸はみんなできない。10人いてね、2人かな、着岸できる人。じゃあ残り8人はみんな落ちるのかって言うとそうじゃなくて、この8人の方はどういう風に着岸するかっていうのが、じゃあポイントになります。試験採点として、ゆっくり桟橋に近寄ってってっていうところがもう操縦採点にあるんです。だからただ着岸できた、できないっていうのが採点ではなくて、着岸が失敗したけど、そこまでの安全確認しながらちゃんと入ってった、桟橋に斜め45°でちゃんと入ってった、だけど結果的に桟橋に平行につかなかっただけなんですね。
この試験として失敗っていうのは、例えばスピード全然上げてって、全然変なところでハンドル切ってってなったらダメだけど、そうにはなんないと思う。僕がゆっくりゆっくりアクセル開けて中立、アクセル上げて中立ってやったら、もうゆっくりゆっくり近づくんだから、それで桟橋に届きませんでしたってだけであって、失敗、着岸失敗だけど、別に着岸、桟橋に横につかなかっただけで、それまでの動作は変な話100点なわけよ。ただ着岸、最後横づけできなかったねっていうので評価されます。だから着岸失敗したって、まず大した減点、減点っていうか大した評価じゃない。だからそれは簡単。最後平行になるか平行になんないか、こんなのみんなできないから忘れてください。忘れてって、できたらいいけど、ほぼほぼみんなできないから、ここに関しての採点はみんな同じです。もうそれでいいです。それまで別にゆっくりゆっくり入れてたら、ここまでは100点だからね。この過程は。最後できないだけ。
今度人命救助もそう。人命救助も僕の動画見てやってもらえればいいけど、人命救助って救助行く前に1回安全確認するんですよ。全周確認してください。周りに船がいないか。それから救助向かう。で、これも今言った、しっかりこうデッキ出て要救助者確認して、右から救助行きます、ボートフック準備してっていうところまで全てやった上で、安全確認して出発してく。それからまた要救助者と5mとか10mぐらいになったところで安全確認。そんな適当でいいんだけど、距離はね。そこで安全確認1回するってやったら、ここまで100点です。で、これから救助できるかできないかで、今度は評価されます。
だからそこまでは、変な話、じゃあ5段階評価だったら5点です。ずっともうみんな、下手くそな人もうまい人も、僕と同じようにやったら5点評価。ただうまい人だけ取れました、じゃ5点あげます。下手くそだった、最後救助できなかった、じゃ4点ですってことです。人命救助も取れなくても全然いい。失敗じゃない。失敗は失敗だけど大した失敗じゃなくてね。で、着岸もさっき言ったように、うまい人も下手な人も進入操作はずっとみんな5点。最後横付けできなかった、桟橋と平行にならなかったで4点なったり3点なったりってするわけ、例えばね。
なんでそんな簡単なんです、この実技試験って。だから安全確認まずしてれば減点がない。この時例えば、今言った5点から横付けできなかった4点。安全確認してなかったら、変な話10点ぐらい引かれるわけです。そんぐらいでかい。で、リーフレット見てもらえれば分かるけど、この点数配分っていうの載ってます。何点、何点、何点って。本当に安全確認してないと10点ぐらい減らされるから。例えば応用操縦っていうのが何項目かあって、20点満点だとしよう。で、20点のうち15点取れてればいいから、今言った着岸で4点取れた、人命救助でも4点取った、蛇行で5点、離岸とかそういうのでも5点、そういう感じで15点、16点とか取れ、15点取れればいいのに、安全確認1個してなかったら本当にマイナス10点とかあるわけで、そうすると本当に全然合格ライン届かなくなっちゃうので。安全確認っていうのを本当にしとけば受かるっていうのは、このみんな大体4点とか5点、4点、5点も取れます。成功したら5点、成功しなくても4点みたいなもんです。だから着岸失敗した、もうダメだって、次の試験もって適当になっちゃう人とかね、いるのかもしんないけど、僕もこの試験には同乗したことないからわかんないですけど、みんなね、僕もやった時は緊張して、僕なんか桟橋ぶつけてますけど、そんな感じで試験の採点ってやってます。
これ実技試験のね、もうほぼほぼ答えですよね。試験採点内容だから。コメントにあった人ももちろん受かってるんだけど。ただね、受かってると思いますかって、僕は基本的に落ちないと思ってます。これから受けて、受かってると思いますかとか落ちてると思いますかって質問いただくのはいいんですけど、僕は基本的に受かってると思います。ただ受かってないっていうことは、もし、試験員はみんな別に落とすつもりないので、と思ってます。でもし落ちちゃった人は本当に安全確認してないと思う。であと安全確認じゃなくても、ギアを入れたまま席立つとか、車でいうね、ドライブに入れたまま運転席降りてしまうとか、もうそういうような人には免許を多分渡さないかなって思います。そういう人は申し訳ないけど、もう1回ちゃんとやった方がいいと僕は思いますかな。
だからそういうことしなかったら本当に受かるから。こんなのだってね、ただでさえ少ない船舶免許のね人口なんで、取って取ってね、みんなこうもっとね船乗ってくださいって、海洋レジャーとかもね思ってるとは思うんですけど、人気ないから。本当にこの免許使わないから。で、僕も1年間、乗らないことないけど、免許最近取って船乗った人いますか。僕のこの動画見て免許取って乗った人いるのか。そんな人ばっかで。だからこそお金払うのもったいないから簡単に取ってくださいねです、僕が言うのは。
今回試験採点、これから取る人は、船触ってみたいとか、コメントにもあったんですけど、船触ってみたかったので講習行きましたっていう人もいいとは思うんで、分かるんですけど、車と変わんないです。あの感覚、感じ、車です。だから言った通り、オートマだったらシフトノブ、ドライブ入れる時にギア入れました、ニュートラルする時中立入れますとかやってれば一緒だから、何にも変わんない。本当に騙されたと思って動画でやってください。もったいないから、こんなの教習所行くのなんか。
こないだ、えっとテレビで嵐の櫻井くんと、えっとアナウンサーのなんかやってたけど、東京湾で免許取ってましたね。あれは免除、免除ですね。あれ国家試験やった方が本当はいいと思うんですけどね。あれはね、東京湾のね、多分芝浦かどっかの教習所だとは思うんですけども。そこもね、行く人も結構います。行ったっていう人もね、特に変な噂は僕は聞いたことないので、おすすめかもしれませんが、所詮免除なんでね。あそこ出た人と僕は船乗ったことありますけど、僕の講習にあそこ出た人は来たことありますけど、やっぱ免除はね、免除の人はね運転できません。残念だけど。なんでだろうね。なんとなくやっぱり取れちゃうっていうね。人それぞれだけど。
本当に僕がいた教習所も免除だけど運転できないから。やっぱね、30ftぐらいのレンタルボートとかもあったんです、その前は。でそういうのをね、まずは25ftぐらいの船乗って、それを運転できたらこっちの船乗れますよとかね、そういうのあったんですけど、本当みんな卒業できないから、この25ft。それ免除ですね、僕が教えてたのは。なんか免除で取った人はまあ運転できないと僕は勝手に思ってて。で、僕が教えてた教習所出た人とかね、僕から言ったら似たようなもんなんであんま変わんないですけど、10万払っても運転できないから、だったらこのただで免許取ってください。
そんな感じで、久しぶりになんですけど、これから免許取る方、是非ぜひ。まだまだもう僕の動画、新しい動画とかもね特にあげてないから、もう実技の動画とかそういうの撮ったのってもう4年とか前です。で、4年前の動画で皆さん卒業されてます。今の試験そのレベルです。毎年毎年よとか言ってるけど、変わったってたかが知れてるんで、まだまだ僕の動画で取れるんで。取れなくなった時に新しいのあげようかなって思ってますので。はい、そんな感じでね、独学で船舶免許取ってみてください。はい、以上です。ありがとうございます。
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