未経験・学歴に自信がなくても狙える営業職の転職先はどこか:サラタメが挙げた2026年版おすすめ企業ランキング
転職のサラタメさん転職系YouTuberのサラタメは、この動画で「営業職として逆転キャリアアップするなら、今どの企業を狙うべきか」を、具体的な社名を挙げたランキング形式で解説している。サラタメが想定する視聴者は、すでに市場価値の高いハイクラス人材ではない。年収600万円未満の20〜30代で、「キャリアが少し乱れ気味だが、これから挽回したい」と考えている人だ。
サラタメは選定基準を2つに絞ったと説明する。1つは、積極採用中で採用の間口が広いこと。もう1つは、営業としてキャリアアップできることだ。後者について、サラタメは他の動画でも繰り返し伝えている「鉄板のセオリー」を持ち出す。売る相手は個人より法人、商材は有形より無形、単価は低いより高いほうが、転職市場での価値が高まりやすいという考え方である。動画内で紹介されたのは4位から2位までの3社で、1位は動画内では明かされなかった。
第4位 ラクス:ワークライフバランスは最良だが、間口は4社で最も狭い
4位はラクスである。サラタメは「1位でもいいくらい」の企業だとしながら、4社の中では採用の間口が最も狭いため4位にしたと説明する。採用のボリュームゾーンは20代〜30代前半、4年制大学卒、法人営業経験者で、法人営業経験がない人の内定は難しいとサラタメは見ている。そのため、法人営業経験がない視聴者には3位から見ることを勧めていた。
会社の概要について、サラタメはラクスを「日本一の売上規模を誇るSaaS企業」と表現する。2000年創業、社員数は約2000名、グループ全体で約3000名。年間売上は約490億円、営業利益は約100億円だという。比較として、マネーフォワード、サイボウズ、freeeなど主要SaaS企業の売上は250億〜400億円程度、SmartHRは250億円程度と紹介し、売上規模ではラクスが突出していると述べた。
事業はバックオフィス向けのサービスが中心で、10以上のサービスを展開している。サラタメが主要サービスとして挙げたのは「楽楽精算」(約170億円)、「楽楽明細」(約100億円)、「楽楽販売」(約60億円)の3つだ。中でも楽楽精算は、マネーフォワード、ジョブカン、freee、コンカーといった競合がいる領域で国内ナンバーワンを取っており、導入社数は1万8000社以上だと説明された。
おすすめの理由として、サラタメは3点を挙げる。1つ目は積極採用中であることだ。インサイドセールス、フィールドセールス、カスタマーサクセスといった営業職だけで、直近1年で100名以上の採用を目標にしているという。年齢は基本的に20代が対象になる。30代以上になるとマネジメント経験が必須とされ、しかもメンバーのOJTや1on1程度では足りない。最低でも2〜3名をマネジメントし、KPIの設計や管理をしていた経験がないと難しい、というのがサラタメの説明だ。一方で、学歴は4年制大卒であれば「Fラン」でも問題ないとされ、待遇の良い会社としては珍しいとサラタメは評価する。採用エリアも東京、大阪、名古屋、福岡、広島、札幌、新潟、静岡と全国に広がっているが、時期によっては閉じているエリアもあるという。
内定事例として、サラタメは自身が後で案内する「最も着実に内定を取る方法」を使った人の例を紹介した。偏差値40台の大学を卒業した26歳で、農薬を売る会社でルート営業をしていた人である。サラタメ自身も「ラクスで使える業務経験ではない」と感じる経歴だったが、内定を取れたという。サラタメはこの事例から、学歴が高くなくても、IT企業で直接活きる経験がなくても内定の可能性はあると読み取る。ただし、この人も法人営業ではあった点は押さえておくべきだと付け加えた。
2つ目の理由はワークライフバランスだ。公式サイトの情報として、残業は月平均20時間以内で19時台には人がいないこと、有給消化率が90%であることが紹介された。営業職でも毎週水曜日はリモートワークになるという。3つ目は年収で、転職時のレンジは500万〜700万円程度だという。サラタメは、ボリュームゾーンの人の現年収は400万円台から500万円を少し超える程度と見ており、ほぼ全員が年収アップで転職できるのではないかと推測している。
注意点は2つある。1つ目は転職の準備が大変なことで、サラタメはこれを今回の4社すべてに共通する重要なポイントだと強調した。「間口が広い」とは、学歴や出身企業といったスペックだけで足切りしないという意味にすぎず、内定が簡単だという意味ではない。応募書類や面接では、人柄やこれまでの仕事での創意工夫を丁寧に見極められる。そのため、スペックが高い人でも準備が不十分なら落ちる、とサラタメは説明する。2つ目は、ワークライフバランスに拠点ごとの差があることだ。サラタメの取材によると、人数の多い東京・大阪は分業が進んでいて働きやすい。一方、札幌・新潟・静岡など少人数の拠点はやや大変だという。それでも一般企業と比べれば十分に良い水準だと補足していた。
第3位 SMS(カイポケ事業):ラクスより間口が広く、営業未経験でも挑戦の余地あり
3位はSMSで、中でも介護領域に特化したSaaS「カイポケ」事業の募集枠をサラタメは推している。ワークライフバランスが整っているうえに、ラクスより間口が広いことが評価の理由だ。メインターゲットは20代〜30代前半、4年制大卒の営業経験者だが、法人営業である必要はないという。内定事例として、サラタメは次の3人を挙げた。店舗で販売スタッフをしていた「Fラン」大卒の人。スマホショップの販売員をしていた20代の人(インサイドセールスで内定)。MARCHレベルの大学を出て人材派遣の営業をしていた30代の人(カスタマーサクセスで内定)。スマホショップの販売員は営業経験と言えるか微妙で、人材派遣の営業も転職市場では人気が高くない。それでも内定が出ていることから、サラタメは「営業経験がないから諦める必要はない企業」だとしている。
SMSについて、サラタメはグループ連結の社員数4528名の大企業と説明し、「高齢化社会ビジネスの覇者」と表現した。人材、介護、福祉、ヘルスケア、シニアライフ、海外と、高齢化社会に必要なビジネスを幅広く手がけ、業績も好調だという。カイポケは介護事業者向けのSaaSで、記録や請求といった実務を支える機能に加え、経営支援も行っている。導入は約5万事業所にのぼるという。競合として、1992年創業・2000年創業の「ほのぼの」や「ワイズマン」の名前が挙がった。サラタメによると、この市場は20年以上前から成長を続けており、SMSは2006年に参入したが、グループの総合力を生かして好調だという。
おすすめの理由は5つ挙げられた。1つ目は、前述の間口の広さと積極採用だ。2つ目はワークライフバランスで、20時半には完全に業務を終えるルールがあり、残業は最大でも2時間程度に収まるという。営業職でもリモートワークを週2回使えることから、サラタメはラクスに迫る、あるいはそれ以上かもしれないと評価した。3つ目は営業のしやすさで、カイポケは初期費用0円のため、顧客にとって「試して損はない」サービスだと説明した。4つ目はやりがいで、地域医療や介護インフラを支える領域であり、社会課題の解決につながる仕事だという点を挙げた。5つ目は営業以外の経験を積めるチャンスがあることだ。事業拡大が速くさまざまなポジションが空くため、営業をしながらマーケティングや事業開発を手伝う人もいるという。サラタメは、市場価値の高い職種を並行して経験できることがキャリアアップにつながると見ている。
注意点として、サラタメは年収がそれほど高くないことを挙げた。転職時の年収レンジは420万〜700万円程度で、ラクスの下限500万〜550万円程度と比べると低い。現年収が400万円程度なら上がる見込みがあるが、500万円台の人は横ばい、場合によっては下がる可能性もあるという。そのため、ワークライフバランス目的なら良いが、年収も同時に上げたい人には難しいかもしれない、とサラタメは述べる。そのうえで、SMSとラクスの両方から内定を得たら自分ならラクスを選ぶ、と率直な温度感も明かした。まとめると、SMSはラクスと似たメリットを持ち、間口が少し広い代わりに年収が少し下がる企業、というのがサラタメの位置づけである。
第2位 レバレジーズ:学歴不問に近い間口と「圧倒的成長」、ただしハードワーク
2位は人材紹介事業を営むレバレジーズだ。サラタメによれば、ラクスやSMSとは性格が異なり、ワークライフバランスよりも「ハードワークで圧倒的成長」を志向する企業だという。採用ターゲットは20〜30代の若手で、基本は大卒だが高卒での内定実績もあるという。営業経験がなくても、接客販売を含め「何かを売った経験」が1年以上あれば対象になる。
会社概要として、サラタメは2005年創業、売上1000億円規模、創業以来19年間黒字経営と紹介し、「成長ビジネス全部やる企業」と表現した。事業数は53にのぼり、柱は人材紹介だが、M&A、SaaS、海外などにも手を広げている。人材紹介は主に3つあり、ITエンジニアやWebデザイナー向けの「レバテック」、看護師・介護職・医師向けの「レバウェル」、第二新卒やフリーターなどキャリアに空白がある20代向けの「ハタラクティブ」だ。
おすすめの理由は3つだ。1つ目は間口の広さで、内定事例が2つ紹介された。「Fラン」卒でウェディングプランナーをしていた26歳の人と、地方国立大卒で地方公務員をしていた25歳の人である。後者は「売る経験すらゼロ」だが内定を得ており、サラタメは「若ければチャレンジしてみるとワンチャンある」と述べた。ただし、これらはサラタメの内定ノウハウを使った人の事例だとも断っている。
2つ目は年収の伸びだ。転職時の年収は450万〜550万円程度で、SMSと同じかやや低い水準だが、「ターゲット年収制」という評価制度が緻密に作られており、そこから大きく上げられるという。画面で示された平均年収のデータについて、サラタメは、新卒入社10年目(32歳前後)で平均1000万円を超えると説明した。若くして役員になった人が含まれているのではと疑って確認したが、含まれていなかったという。
3つ目は「超成長環境」、つまり若手の抜擢文化だ。例として挙がった執行役員の藤本氏は、インターン時代に支店の立ち上げを任され、社会人1年目で新規事業の責任者となり、25歳で役員になったという。レバテックの現社長は2017年に新卒入社し、29歳で執行役員、今年30代前半で社長に就任したと紹介された。インターン生を新規事業責任者にすることもあるという。
注意点はハードワーク文化である。サラタメは「ブラックという感じではない」としつつ、ラクスやSMSの残業が平均20時間程度なのに対し、レバレジーズは平均値を調べても見つからず、自身の取材による観測では「月50時間くらいは覚悟したほうがいい」と述べる。固定残業代が80時間分含まれており、実際に80時間残業する人はまれなので、50時間程度の残業を許容できる人には「お得」だという見方だ。50時間でもきつい人は避けたほうがいいとしながらも、20代で逆転キャリアを狙うなら一時期それくらい働いてもいいのではないか、とサラタメは個人的な意見として付け加えた。まとめると、キャリアが乱れ気味でも、ハードワークで圧倒的成長を狙いたい人向けの会社という位置づけである。
第1位と「内定を取る方法」は動画内では明かされず
1位について、サラタメは動画内でいくつかの特徴だけを示した。採用の間口はレバレジーズよりさらに広く、接客販売や営業の経験がなくても社会人経験が1年あれば対象になる。平均年収は600万円を超え、営業で最も稼ぐ人は1500万円以上だという。ただし社名は明かされず、動画中で繰り返し言及された「4社の内定確率を最も高める方法」とあわせて、公式LINE限定の動画で公開するとして本編は締めくくられた。
そのため、この動画だけでは1位の企業名も、各事例で使われたという内定ノウハウの中身も分からない。動画内で具体的に示されたのは、4位ラクス、3位SMS(カイポケ)、2位レバレジーズの3社の比較と、「間口が広い=簡単に受かる」ではないという注意点である。
どうもサラタメです。今回は2026年転職におすすめの企業ランキングということで、私が足も頭もネットワークもフル活用して変態的に調べ尽くした結果ここでしょうと。営業として、営業マンとして逆転キャリアアップ転職するなら今狙うべき企業はこの4社、具体名4社をランキング形式でご紹介。そしてさらにその4社の内定確率をグッと高める方法、私が考える限り最も着実に内定を取る方法まで解説。今回も皆さんのために、視聴者の皆様のために至れり尽くせりご奉仕させていただきます。
で、ご安心ください。今回の動画、対象者さんかなり広いです。営業経験者の方はもちろんのこと、営業未経験の方も対象となります。というのもそうです。今回のランキングは営業職としての逆転キャリアアップ、これを大事なテーマにしてますので、俺のキャリア大丈夫かな?今はちょっと乱れ気味かもなんだけども、でもでもこれからぶち上げてやるぜという20代から30代の若い方、あなたにこそ届けたい動画。めっちゃハイレベルな方というよりも、もうすでにバキバキに営業スキルも高くて転職市場での価値も高いハイクラス人材さんというよりも、現状年収が600万未満の方、あなたのための動画です。そういう方、ポテンシャル人材の方がハイクラス人材に着実に仲間入りできる逆転キャリアを意識して、どこの企業がいいかなとセレクトしてみました。
なので当然当然、採用間口の広さはかなり重視してランキングにしてます。1位2位なんてすごいですよ。普通にめっちゃいい企業。普通にスキルアップもできるし、年収も高いのに、営業経験完全ゼロの、例えば地方公務員さんとかカフェの店長さんみたいな方でも内定取れてますし、はたまた学歴としても大卒ではない高卒の方でも全然内定取れてる企業だったりします。
そんな採用間口の広さと、あとキャリアアップを重視しましたので。そうです、他の動画でも再三お伝えしてる通りですが、営業としてキャリアアップするためには鉄板のセオリーとして、まず売る相手、クライアントは個人より法人で、扱う商材、商品っていうのは有形商材よりも無形商材、低単価よりも高単価、その方がいいんすよ。その方が転職市場での価値が高まる傾向間違いなくあるんで、その点も重視しました。つまりまとめるとこの2点、今積極採用中で採用間口がめちゃくちゃ広がってる、営業マンとしてキャリアアップできる、この2点を重視したおすすめ企業ベスト4、目と耳と鼻の穴という穴かっぽじってご覧くださいませ。本編のランキング。
ではまず4位。営業の転職におすすめランキング第4位は、ナンバーワンSaaS企業でございます。4位にしていいのかなっていうぐらい、もう1位でもいいぐらいの企業なんですけど、まずざっくりいきましょう。魅力で言うともうワークライフバランスですね。ワークライフバランスが神クラス。そして働きやすい、ワークライフバランスがいいってだけではなく、しっかりスキルアップもできる。スキルアップ間違いなしの企業でもあるという魅力もございます。
ただですね、このラクスに関しては、今回ご紹介する4つの企業の中で1番間口は狭めなんですよね。基本的にボリュームゾーン、採用のターゲットとなる人っていうのは、20代から30代前半の若手で4年制の大学卒で、この大学はそんなに高学歴じゃなくても全然大丈夫です。で、基本的には法人営業経験者の方が対象になるので、法人営業経験がない方にはなかなか内定が難しいかなと思います。
大成功の事例で言ってもですね、後ほど私がご案内する最も着実に内定取る方法を使った方もですね、Fラン大学卒から内定したという方はいらっしゃいました。より具体的に言うと、もう偏差値40代のFラン大学卒で26歳の方で、農薬を売る会社でルート営業やってたっていう方なんですよ。正直こんなこと言うのもあれですけども、あんまりラクスで使える業務経験じゃないかなっていうような業務経験の方だったんですけども、内定取れたという事例がありました。ここから分かることは、学歴あんま良くなくても、そして謎の有形商材、SaaS企業でIT企業で使えるような業務経験がなくても内定取れるっていうところはあったりするんですが、なんだかんだこの農薬を売る会社でルート営業されてた方も法人営業の方ではあったので、ここだけがネックですよね。
めちゃくちゃいい企業なんですけども、法人営業経験ないとなかなか難しいかなと。なので法人営業経験ない方はですね、次の第3位から、今画面に出してる時間から見ていただくぐらいがいいかなという風に思います。いや、俺は大丈夫だよ、法人営業経験あるよという方にですね、引き続き解説していきたいと思います。
ざっくり解説ですが、ラクスどんな会社かというところから始めたいと思います。一言で言えば日本一の売上規模を誇るSaaS企業でございます。私が再三お伝えしているSaaS業界、転職にお勧めって言ってますけども、その中でもトップの企業でございます。2000年に創業して社員数は2000名、グループ全体、ラクスグループ全体だと約3000名ほどいる。まあ、もう結構な大企業でございます。メガベンチャー企業と言えるかと思います。直近の売上高、年間の売上も約490億円、500億近いというところで、営業利益も約100億円出してるんで、とんでもない売上ととんでもない利益を叩き出している企業でございます。
主要SaaS企業の売上高もですね、ババっと今画面に出しときますけども、Sansanでも400億円ぐらい、マネーフォワード、サイボウズ、freeeでも250から400億円ぐらい、SmartHRでもまあ250ぐらいっていう感じなんで、売上規模で言うとダントツ1番というような、そんな会社さんでございます。
で、どんなサービスやってるかというと、バックオフィス周りのサービスですね。バックオフィス周りのサービスをやっている会社さんです。今画面に出しておきますが、10以上のサービスを展開しています。その中でも楽楽精算、楽楽明細、楽楽販売がかなり主要なサービスというか、売上高が高いですね。楽楽精算が大体170億ぐらい、楽楽明細が100億ぐらい、楽楽販売が60億ぐらいというところで、ここの3つが主要サービスとなります。で、その中でも1番は楽楽精算ですね。楽楽精算はこの領域のサービスの中で国内ナンバーワン。導入社数は1万8000社以上ということで、競合でですね、マネーフォワードもいるし、ジョブカンもいるし、freeeもいるし、コンカーもいるんですけども、その中でもナンバーワンのポジションを取れている、そんな会社さんでございます。
で、なんでこのラクスがおすすめかと言うと、色々理由あるんですけども、代表的なのはこの3つかなと思います。まず1つ目が、めっちゃ積極採用中で間口広がってますよ。ワークライフバランスがいいですよ。年収も、めちゃくちゃ高いわけじゃないんですけど、まあまあいいですよ。この3つでございます。
まず1つ目、積極採用中で間口が広がっております。割と全方位的に採用をやってるかと思うんですが、特に営業職の方、インサイドセールス、フィールドセールス、カスタマーサクセスのこの領域だけ、セールス職、営業職だけで直近1年で100名以上採用しようということで目標にしてるみたいなんで、かなりの積極採用中でございます。で、対象者はですね、冒頭にもお伝えした通り、20代から30代前半の若手で4年制大学卒で、大体法人営業経験が求められるかなというところでございます。
で、より詳しく年齢で言うと基本20代、30代以上だとややハードル上がってですね、まずマネジメント経験必須で、しかもあれですね、そのメンバーに対してOJTしてた、1on1してたみたいなぐらいのマネジメント経験だとダメで、最低2〜3名のマネジメントをしていて、KPIの設計とか管理してないとなかなか難しいということになりますので、基本は20代ですね。20代の方には狙い目の会社かなという風に思います。
で、学歴がですね、大卒、4年制大学卒なんですが、結構学歴低くてもFラン大卒でもオッケーというのがこれポイントだと思います。こんなにね、待遇がいい会社でFランでもオッケーっていうのはなかなか珍しいかなという風に思います。あとこれも嬉しいのが、エリアがですね、割と全国採用なんですよね。今画面にも出しておきますが、東京、大阪、名古屋、福岡、広島、札幌、新潟、静岡、このエリア全てで採用しています。タイミングによってエリア閉じちゃってるところもあるんですが、基本的に全国的に採用しているというところで、かなり幅広い人にチャンスのある企業さんかなという風に思います。
しかもですね、先ほどもご案内しましたが、私が提案する最も着実に内定取る方法使えばですね、こんな方、偏差値40代のFラン大卒で26歳で農薬を売る会社でルート営業をやってた方、学歴全然低くても、謎の有形商材営業やってても、しっかり準備すればですね、内定取れるという実績もありますので、かなりチャンス広いですよね。幅広い方にチャレンジしてみていただきたい企業さんかなと思います。
そして2つ目、ワークライフバランスがいいということで、これはもう公式サイトにバンバン出てますけども、残業が月平均20時間以内で、もう19時台には人がいないという。そして有給消化率も90%ですよ。そしてですね、これも嬉しいですよね。セールス職の方、営業職の方なのに毎週水曜日はリモートワークがあるということで、リモートワークも週1で使えるという点も美味しいポイントかなと思います。
そして年収はですね、めちゃくちゃ高くはないんですけども、まあまあいいと思います。転職した人の年収のレンジで言うと大体500万から700万ぐらいなんで結構いいですよね。これ間口の広さと比較したらめちゃくちゃ高いと思います。だってそうですよね。このボリュームゾーンの方、20代から30代前半ぐらいの若手の方で4年制大学卒で法人営業経験者の方っていうんだったら、多くの方はですね、年収400万台か、500万ちょっと超えてるぐらいだと思うんで、転職したタイミングでほぼ全ての方が年収アップで転職できるんじゃないかなという風に思います。
ただですね、いいことばかりではなく注意点もあるのでお伝えしときたいと思います。この2つ、転職の準備が大変というところと、ワークライフバランス神なんですけども、エリアによって結構誤差あるよっていう話も補足させていただきたいと思います。
まず転職の準備が大変というところで、これですね、今回ご紹介する4つの企業全てに言えるんですが、これめっちゃ大事なポイントで、間口が広いっていう話って、内定が簡単っていうこととイコール関係じゃないんですよ。これ間口が広いって私が何を伝えたいかって言うと、スペック、学歴とか社格ですね。学歴が低いとか、聞いたこともないような中小企業出身だっていう、そのスペック面で足切りしないだけで、応募書類とか面接ではしっかりアピールすることが求められるんですよ。つまりはですね、しっかり準備しないと全然内定取れないですよと。逆にハイスペの方でも、学歴結構あって大手企業出身の方でも、適切な準備、入念な準備をしないとなかなか内定が取れないということですね。
これそうで、今回ご紹介する4社どこもいい企業なんで、採用が本当にしっかりしてるんですよね。そのスペックで履歴書に書かれてる情報だけで足切りはしないんですけども、その応募書類でも面接でも入念にその人の人柄とか、今までやってきた仕事の創意工夫みたいなところをヒアリングして見極めて採用する企業だったりしますので、その点だけご注意ください。そういう企業を選びました。今回ですね、学歴とか職歴とかそこまでピカピカじゃない方でも、しっかり転職の準備をすれば内定取れるっていうところを選びました。でもどうやって準備すればいいのかっていうところが気になるかと思いますが、それを後ほどご案内します。私が提案する最も着実に内定取る方法を使っていただければという風に思います。
続いて2つ目の注意点が、ワークライフバランスがエリアで誤差ありということで、結論ですね、人数規模の多い、大阪とかの方がワークライフバランスは良くて、人数が少なくなる札幌、新潟、静岡だと、そんなめちゃくちゃ神っていうほどワークライフバランスは良くないというのがですね、私が取材したところの情報だったりしますので、そこだけご留意いただければと思います。やっぱ東京、大阪は人数がかなり多いんで、綺麗に分業できてる。その結果ワークライフバランス整いがちなんですが、その一方で札幌、新潟、静岡とかって、東京、大阪と比べると少ない人数で運営してるのでやや大変と。一般的な企業に比べたらもうワークライフバランスめちゃくちゃいいですが、このラクスの中でもちょっと誤差あるよということは念のため補足させていただきたいと思います。
それらをですね、まるっとまとめてしまうと、要はワークライフバランス改善しつつ、しかも市場価値アップ、スキルアップしたいという法人営業経験者の方におすすめというところですね。もうめちゃくちゃいい企業なんで、ラクスはもう1番おすすめって言ってもいいぐらいなんですけども、やっぱり今回ご紹介する4つの中ではちょっと間口狭いんで、4位とさせていただきました。
続いて3位参りましょう。3位の企業、営業マンの転職におすすめ企業ランキング第3位はSMSでございます。SMSの中でもカイポケというSaaS事業がありまして、そこの募集枠がですね、私的にめちゃくちゃおすすめだというそんなお話でございます。超ざっくりの魅力で言いますと、ここの企業さん、この募集枠、SMSのカイポケ事業もですね、非常にワークライフバランス型なんですよね。ワークライフバランスが整ってる、非常に。しかもラクスより間口が広いんですよね。これが嬉しいポイントです。法人営業経験がなくても営業経験者ぐらいで全然いけますし、ワンチャン営業経験なくてもいけますね。
より具体的に言えば基本ターゲット似てます。20代から30代前半の若手で4年制大学卒で営業経験者、法人営業経験なくてもいいから営業経験者が欲しいというのがメインターゲット、採用対象だったりしますが、これもですね、私がご提案する最も着実に内定取る方法を使った方は、実際Fラン大学卒の営業職ではなく販売職、店舗で販売スタッフをやってた方でも内定取れてましたんで、この企業さんはですね、SMSのカイポケ事業に関しては、営業経験ないから受けるのやめとくかって諦める必要なく、営業経験なくてもチャレンジしていい企業さんだという風に思います。
で、どんな会社かと。SMSなんて初めて聞いたよという方いらっしゃるかもしれません。結構な大企業なんですよね。もうグループ連結すると4528名も社員さんがいるような会社さんで、一言でキャッチフレーズをつけるとすれば高齢化ビジネスの覇者ですね。高齢化社会ビジネスの覇者という風に言えるかと思います。今画面に出しておきますが、高齢化社会に必要な人材事業、介護事業、福祉事業、ヘルスケア、シニアライフ、海外みたいな全方位のビジネスやってます。高齢化社会で必要になるビジネス全部やってて、めっちゃ調子いいという、そんな会社でございます。
その中でもかなり全方位的にサービス展開をやってるんですが、今回私がお勧めするのは、介護領域特化のSaaS、カイポケというサービスをやっておりまして、その事業がですね、めちゃくちゃ今積極採用してるんで狙いどころだなという風に思います。カイポケ何なのかと言いますと、介護事業者向け、介護事業者の方が記録とか請求とかしないといけないっていう、その実務に役立つ機能が入っているSaaSのサービスですね。はたまたですね、そういう細かい実務面だけではなく、経営支援とかもやっているようなサービスでございます。で、もうすでにですね、皆さんあんまり馴染みないかもしんないですけども、約5万の事業所で導入済みだったりします。
結構そうなんですよね。ここら辺って市場規模も大きいので、ここもあんま皆さん馴染みないと思うんですが、ほのぼのとかワイズマンみたいな競合がですね、1992年創業、2000年創業ということで、もう20年以上前からですね、この市場が立ち上がっていて、どんどん成長してってるんですけども、そこにですね、2006年に参入しました。さすがですよね。もう高齢化社会ビジネスもあらゆる領域やってますので、その総合力で入り込んでいって、後発なんですが、めちゃくちゃ絶好調、そういうサービスでございます。
で、お勧めする理由もここもですね、めっちゃいっぱいあるんですが、5つババーっとお伝えしますと、まず間口が広い、積極採用中ですよという話と、ワークライフバランスいいし、営業非常にしやすいサービスですよ。社会課題解決につながる仕事でやりがいありますよ。営業以外の経験をするチャンスもあるよという、この5つでございます。
まず1つ目、積極採用中でございます。採用対象者のボリュームゾーンで言うと、冒頭にもお伝えした通り、20代から30代前半の若手、4年制大学卒、そして法人営業経験がなくても営業経験者の方だったら全然内定取れるチャンスがありますよという感じ。そしてさらにですね、私が提案する最も着実に内定取る方法を使っていただければですね、こういう方、例えばFラン大卒の20代でスマホショップの販売員をやっていた方、こういう方って営業経験に入るかって言ったら結構微妙だと思うんですが、ちゃんとインサイドセールスで内定を取れています。はたまたですね、MARCHレベルの大学卒の方、30代の方で人材派遣の営業をやってた方も、カスタマーサクセスで内定を取れているというところあります。人材派遣のですね、営業の方っていうのもあんまり転職市場で人気なかったりするんですけども、しっかり内定取れている、そんな会社さんでございます。非常に採用間口広いですね。
そして2つ目、ワークライフバランスもいいです。残業非常に少なくて、もう8時半には完全業務終了ということでルールが決まっていますので、定時から残業マックス2時間以内には必ず収まるというような会社さんでございます。しかもですね、リモートワークもそのセールス職の方でも営業職の方でも週2回活用できるみたいなんで、ワークライフバランスという意味ではもうラクスに迫る、ラクス以上かもしれないというような、そんな会社さん。しかも採用間口としてはラクスよりも広いんで、これはおすすめですよね。ちょっと届かないかもなという方でも、SMSはチャレンジしてみるといいと思います。
そして3つ目、営業しやすい、新規開拓しやすいということで、このカイポケっていうサービスはですね、初期費用0円なんで。これそうなんですよ。クライアントとして初期費用0円なんで試してみないわけないというか、試して損はないサービスだったりしますので、かなり営業しやすいっていうところもいいポイントかなと思います。
それプラスですね、領域的に、地域医療とか介護インフラを支えるみたいな領域だったりするので、非常に社会課題の解決に。これから高齢化社会で、介護領域ってめちゃくちゃ大事な領域だったりしますので、そこの課題解決につながる、なので仕事のやりがいにつながるというのもいいポイントかなと思います。
あとこれも特徴ですね。SMSのポイントなんですが、営業以外を経験するチャンスありということで、とにかくめちゃくちゃ伸びてるんですよ。そのカイポケっていう事業もそうですし、SMSっていう会社自体も、高齢化社会にもう狙い撃ちでサービスやってるんで、高齢化社会に合わせてガンガン市場規模としても成長している、ビジネスとして成長している企業さんなんで、その事業拡大のスピード早すぎていろんなポジションが開くわけですね。なので営業をやりながらマーケもやるとか、営業をやりながら事業開発もちょっと手伝うみたいな人もいたりします。これもですね、キャリアを組み立てる上で非常にいいポイントかなと思います。営業というポジションで入りながらも、別の職種、非常に市場価値の高い職種も一緒に経験できるっていうのは、キャリアアップに間違いなくつながるポイントかなという風に思います。
これがお勧めする理由でございました。間口が広い。ワークライフバランスいい。営業もしやすい。社会課題の解決につながるから仕事のやりがいにもなる。営業以外の職種、マーケとか事業開発とかも経験するチャンスあり、というこの5つでございました。
ただいいことばかりではなく、まあいいことばかりな気もしますけど、注意点を強いて挙げるとすれば、年収がそんな高くないですね。これラクスと比較すると分かりやすいですけども、転職時の年収が、大体この幅がですね、420万から700万ぐらいなんで、ラクスだと最低でも500とか550ぐらいなんで、ちょっと低いんですよね。なので現状年収400万ぐらいの方だったら、SMSに転職すると年収上がると思うんですが、500万台の方だと上がらない、もしくはワンチャン下がってしまう可能性もあるので、ワークライフバランス狙いで転職するならいいと思うんですが、年収も同時に上げたいっていうとなかなか難しかったりするかなと思います。
それを総合すると、ぶっちゃけですね、SMSとラクスで内定取れたら、それはラクス行くかなと。ラクスの方が年収レンジ高いですし、ワークライフバランスもいいので。SMSもおすすめです。間口の広さも総合すると、ランキング的には3位にSMSしてるんですけども、私がもし内定をどっちも取れたとしたら、ラクスに行くかなという、そんな温度感でございます。
それらをまとめるとどんな人におすすめかって言うと、ワークライフバランスを重視して、ワークライフバランス改善しつつしっかり市場価値アップしたい。市場価値アップも全然できるんで、営業としてやる仕事にも非常にスキルアップの要素ありますので、ワークライフバランス改善しつつ市場価値アップしたい経験者の方ですね。さっきのラクスで言うと法人営業経験者の方がメインターゲットになっているので、ラクスとかなり同じようなメリットのある企業さんですね。ただそれよりも間口が少し広い、その分年収がちょっと下がる、みたいなそんな感じで覚えていていただければと思います。
続いて2位参りましょう。この2位の企業、またいいんですよ。行きましょう。営業マンの転職におすすめ企業ランキング第2位は、レバレジーズでございます。人材紹介事業をやっているレバレジーズ。ここも非常におすすめでございます。ここは特徴としてはですね、ちょっとラクス、SMSとは違って、どっちかというとワークライフバランスっていうよりも、ハードワーク、圧倒的成長みたいな、そういうオラオラの企業さんでございます。その魅力を一言で伝えるんだったら、超間口が広くて圧倒的成長ができる、そんな会社さんなんですよ。
で、対象で言うとどんな人がメインの採用ターゲットになっていくかって言うと、20代から30代の若手で学歴不問で。これそうなんですよ。ラクスとかSMSって基本4年制大学卒じゃないとなかなか内定難しいですけども、レバレジーズも基本のターゲットは大卒ですけども、高卒の方でも内定取れてる実績あります。そして営業経験もあった方がいいですが、レバレジーズに関しては営業経験と言えなくても接客販売経験の方でもオッケーですと。接客販売でも営業経験でも、何かしら売る経験をしてきた方であれば、1年以上あればオッケーですよという採用間口になります。
ちなみにですね、1位はさらに広いです。これでもレバレジーズも鬼のように間口広いなと思いますけども、1位は後ほど詳細に話しますが、1位に関してはもう接客販売とか営業経験なくても1年社会人経験があればいいっていう広さなんで、このレバレジーズよりも広いということも是非覚えといていただければと思います。
いや、そもそもレバレジーズがなんやねんと思われてる方もいらっしゃるかもしれないので、説明していきましょう。結構大きい企業さんですけどね。もう2005年創業している会社なんで、もう20年近くやっていて、年商も1000億円規模の大企業でございます。創業以来19年間黒字経営をしている素晴らしい企業さんでございまして、私が一言でキャッチコピーをつけるのであれば、成長ビジネス全部企業、そんな風に言えるかと思います。今画面に出している通りですね、53の事業をやっていて、これそうなんです。今回ご紹介する人材紹介事業が柱となる事業、メインとなる事業なんですけども、他にもM&A事業とかSaaS事業とか海外事業とか、もう儲かりそうなやつ全部やってるみたいな企業さんでございます。
でですね、人材紹介事業に関しても主に3種類やっています。レバテック、レバウェル、ハタラクティブ、この3つでございまして、レバテックが1番有名かなと思います。ITエンジニアとかWebデザイナーの方の人材紹介事業をやっています。さらにレバウェルですね。看護師さんとか介護士さん、お医者さんの人材紹介もやっています。それでハタラクティブに関しては、第二新卒とかフリーターの方とか、キャリア乱れてる感じの20代の方の人材紹介とかもやっていると。人材紹介の中でも3つの事業をやってると。それぞれまだまだ成長していきそうな領域に手をつけてるっていう、そんな会社さんでございます。
で、お勧めする理由としましては、1番は間口広すぎ、積極採用中で広いぞと。そして年収上げられるし、何より、これが1番かな、超成長環境、圧倒的成長環境である、抜擢文化であるという、この3つでございます。
まず1つ目、積極採用中で間口広がってますよというお話からですが、学歴が不問なんですよね。4年制の大学卒っていうことにそこまでこだわらない企業さんなので、それが嬉しいポイントかなと思います。それプラス、接客販売、営業経験、何かしら売った経験が1年あればいいというところでございます。なので、私がお伝えするですね、最も着実に内定取る方法を使った方はこんな感じ。事例2つ並べときますが、まず1つ目、Fラン卒で26歳でウェディングプランナーやってた方。ウェディングプランナーって営業経験って言えるか微妙な、どっちかっていうと接客販売っていう経験ですが、全然内定取れていますよ。
そして事例2人目の方で言うと、地方の国立大学卒で25歳で地方公務員やってた方です。この方で言うと、私の提案する内定ノウハウを使っていただいた方ってのもあるからなんですけども、地方公務員の方って、なんだろう、販売、売る経験はしてないんで。うん、そうですね。売る経験すらゼロですけど、内定取れるパターンもありますので、とにかく若ければチャレンジしてみるとワンチャンあるぞっていう、そんな会社さんですね。こんなこと言うと怒られちゃいそうですけど。
で、2つ目、年収も結構高いですからね。で、転職時の年収は割と普通なんですよ。450から550万あたりなんで、普通ぐらいかな。SMSぐらいかなっていう、SMSよりちょっと低いぐらい、同じぐらいかなっていう年収レンジなんですけども、そっから結構上がるんですよね。これ詳細に話すと長くなっちゃうんで、あんま言わないですけども、ターゲット年収制っていう評価制度がかなり厳密に、緻密に作られていますので、頑張って市場価値を高めればですね、かなり年収アップ狙える会社さんでございます。
なので、これ平均年収もですね、こちらご覧ください。これ見るとですね、つまりは社会人10年目、その10年レバレジーズで働くと1000万全然届きますよと。これで言うと社会人10年目で新卒の方対象の数字なので、10年目ってことは大体32歳ぐらいですよね。32歳で1000万超えるのが平均値。しかもこのデータですね、よく見て、これ役員とか入っちゃってんじゃないの、若くして役員になった方とか入っちゃってんじゃないのって思ったんですけど、それも入ってなかったんで、いや年収めっちゃ高いなと。始まりはそんな高くないんですけども、かなりその昇給の制度が整ってるなという風に思います。
そして3つ目。これがレバレジーズの特徴ですよね。超成長環境、圧倒的成長環境だということでございます。これはですね、異次元の若手抜擢文化があるからなんですよね。これ有名です、非常に。レバレジーズはもう若い人をすごい抜擢するぞと。これ事例出しときますが、まず1人目、執行役員の方、藤本さんという方はですね、今執行役員やってますけども、もうインターン時代に支店の立ち上げを任されて、もう1年目、社会人1年目で新規事業の責任者を任されて、25歳で役員っていう、そんな人いるっていう。25歳って私何してただろうっていう。
続いて2人目、レバテックの今の社長ですね。沢社長さんも、2017年新卒でレバレジーズ入って、そっから29歳で執行役員になって、31歳から32歳ぐらいだったかと思います。今年ですね、今年社長に就任されたので、すごいですよね。30代前半で社長に抜擢されちゃうレベル。そしてもう1つおまけで言うと、インターン生を新規事業責任者にしちゃうみたいなこともあるみたいなんで、もうとにかくですね、頑張る人、実力のある人にはガンガン大きい仕事を任せていくっていう社風だったりしますので、是非任せてくれと、もうゴリゴリオラオラやっていきたいぞという方には非常におすすめの会社さんでございます。
ただですね、注意点はあります。今説明した内容でなんとなくお分かりいただけるかもしんないんですが、かなりゴリゴリのハードワーク文化ですね。まあでも、ブラックっていう感じでは全然ないですけどね。相対的に今回ご紹介するラクスとかSMSと比べたら、かなりハードワークの文化かなと思います。だってSMSもラクスも残業時間って大体20時間ぐらいが平均だと思いますが、レバレジーズに関してはですね、まあまあこれ平均の時間なかなか調査しても出てこなかったんですけども、私の取材による観測上ですね、月50時間ぐらいを覚悟してから転職した方がいいかなという風に思います。
というのもレバレジーズって固定残業代が80時間分含まれてるんですよ。だから年収高いっていうのもあるかと思うんですけども、ただただこの80時間も残業してる人は結構希少だったりしますので、どうですかね?50時間ぐらいだったら全然残業するよっていう方にはお得だと思います。50時間ぐらい残業して固定残業代80時間分もらえるんだったらお得じゃんって思える方にはおすすめですし、いや50時間でもきついなっていう方はですね、避けた方がいいかなと。
ただですね、今回テーマとして、営業としてキャリアアップ、逆転キャリアアップしようぜっていうテーマで提案しているので、その趣旨で言うとですね、20代の逆転キャリアにするためのきっかけで言うと、一時期ぐらい月50時間ぐらい、残業時間50時間ぐらい働いてもいいんじゃないという風に私は個人的に思います。なので、そうですね、まるっとレバレジーズをまとめてしまうと、こんな人におすすめっていうので言うと、キャリア乱れ気味、間口めちゃくちゃ広いんで。間口めっちゃ広いんで、キャリア乱れ気味だけども、ハードワークをすることによって逆転キャリアアップで圧倒的成長をしたいっていう、そういう人におすすめの会社。それがレバレジーズでございます。非常におすすめ。
そしてついに1位、2026年おすすめランキング第1位に輝いたのはここなんです。2位のレバレジーズよりもさらに採用間口が広くて。レバレジーズでもかなり広かったですよ、この採用間口が。さらに広がって、さらに年収が高いと。レバレジーズってその間口と比べたら年収かなり高い方だと思いますが、さらに高い。なんと平均年収が600超えていて、1番この営業で稼ぐ人は1500万以上も稼ぐっていうやばい企業なんですが、ここはすみません。この情報は、1位の情報は徹底取材の末にたどり着いたとっておきの情報ですので、LINE限定動画とさせてください。
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ということで最後になりますが、あなたの転職があなたの思いに沿った素晴らしい結果になることを祈りつつ、今回の動画は締めさせていただきます。ではまたお会いしましょう。
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