吉村洋文・大阪府知事に1日密着 公務と政務を分ける「2人分」の働き方
トマホークTomahawkYouTuberのトマホークが、大阪府知事で日本維新の会代表の吉村洋文氏に1日密着した。トマホークは府庁の隣にある大阪府立大手前高校の出身で、そこで働く知事が何をしているのかを以前から気にしていたという。吉村氏の仕事には、府知事としての「公務」と、維新の代表としての「政務」がある。公務の現場はほとんど撮影できなかったが、朝の式典から深夜のラーメンまで、合間の会話を通して知事の1日の流れが見えてくる。
朝:中之島クロスでの万博レガシー披露式典
最初の現場は中之島クロスで開かれた、大阪・関西万博のレガシーセレモニーだった。万博の大阪ヘルスケアパビリオンで展示されていたiPS細胞関連の展示を、この施設で引き継いで公開する披露式典である。
主催者として挨拶した吉村氏は、2025年の万博は当初批判が多かったが、開催すると2500万人以上が来場したと振り返った。成功の指標としては約3兆円の経済効果や200億円以上の運営収支の黒字もよく挙がる。それでも吉村氏が大切だと語ったのは、来場者が「こういう科学技術、未来技術があるんだ」と知り、その思いが未来へつながっていくことだった。だからこそレガシーが重要であり、iPSの展示を中之島クロスで継続する意味は大きいと述べた。
式典後の取材では、ヘルスケアパビリオンで550万人がiPSの未来を見たことに触れ、それを一過性で終わらせず、大阪のライフサイエンスの可能性を多くの人に体験してほしいと話した。中之島クロスは大阪市立科学館や中之島美術館から歩いてすぐの場所にある。吉村氏は、子どもたちが科学館や美術館、iPSの未来医療に触れ、将来科学者や技術者を目指す人が1人でも2人でも出てくれば、それが万博の意義だと語った。
昼:府庁での「2〜3分だけ」の対面
トマホークはその後、府庁と大手前高校の最寄り駅である天満橋駅から、通学路をたどって府庁へ向かった。途中で緊急の電話が入り、吉村氏が府庁で2〜3分だけ話せることになった。
12時40分ごろ現れた吉村氏によれば、式典のあと府庁に戻って記者会見を行い、13時からは本会議が控えていた。昼食は抜きで、おにぎりだけ食べるつもりだという。短い時間の中で、吉村氏は正面に見える大阪城と府庁の本館を紹介した。本館は非常に古い建物だが耐震対策も施しており、ベイエリアにも庁舎はあるものの、主な仕事場はここだと説明した。隣の大手前高校については、タブレットを使った先進的なICT教育を行っていると聞いて一度視察に行ったことがあり、「いい学校」だと話した。
庁内は撮影がほとんどできなかった。トマホークは食堂で人気メニューとみられる「府庁ライス」(800円)を食べた。デミグラスソースのかかったオムライスにカツがのったボリュームのある一皿だったという。
本会議の中身:お米クーポンと保育・介護職員へのギフトカード
本会議が終わった直後、吉村氏は「30秒前まで本会議だった」と言いながら合流し、13時から16時まで続いた一般質問について説明した。国会で議員が演壇から質問し首相が答弁する、あの場面の大阪府版であり、知事の業務の中でも最も重いものに近いという。
今回の議会で吉村氏が提案していた施策の一つが「お米クーポン」である。吉村氏は、お米券は手数料が高いため採用しないと明言した。代わりに大阪でこれまで実績のある電子クーポンを使い、約130万人の子ども全員に1人あたり1万円分を配る。さらに若者支援として、大学生の年代にあたる19〜22歳にも同じ電子クーポンを配るという。
もう一つは、保育士や幼稚園教諭、介護職員など、給料が上がりにくい分野で働く人に1人3万円のギフトカードを送る事業だ。吉村氏は、赤ちゃんや小さな子どもを毎日見てくれる人がいるから他の人も働けるのであり、感謝の意味を込めたと話した。そのうえで、本来はこうした職種の給料が上がりにくい仕組みそのものを変える必要があるとも付け加えた。議会はこうした提案を3日間審議し、この日が最終日だった。
中之島クロスとは何か
移動中、吉村氏は朝の施設についてあらためて説明した。中之島クロスは、iPS細胞をはじめとする最先端の未来技術の産業化を目指す施設である。京都大学の山中伸弥氏が、一人ひとりが自分のiPS細胞を安価にバンクできる仕組みをつくっており、その事業を担う組織がこの施設に入っているという。
施設のテーマは「未来医療国際拠点」で、吉村氏は万博の理念と似ていると述べた。万博は6カ月で終わるため、会場の外にもそのレガシーを引き継ぐ拠点が必要だと考え、以前から計画していた。施設は昨年つくられ、最近オープンしたばかりだという。万博が終わったため、ヘルスケアパビリオンのiPS展示をそのまま移したのが今回の式典だった。
公務と政務を厳格に分ける理由
トマホークが「知事と維新代表でキャラが違うのか」と尋ねると、吉村氏は「キャラ」ではなく、基本的に仕事を分けているのだと答えた。公務は府民の代表としての仕事であり、府庁職員は府民の税金で成り立っている。一方、維新の代表や一政治家、個人としての行動は、それとは別にすべきだという考えである。
吉村氏によれば、この区別は橋下徹知事の時代に厳格になった。他の都道府県ではこの境目が曖昧になっており、公用車をプライベートで使うような例もあると吉村氏は指摘する。自分たちは税金に厳しく対応するという考えなので、公務と政務の区別がかなり厳しいのだという。
メディア出演でもこの区別がある。万博そのものについて話すなら知事としての公務になり、職員が同行することもある。しかし政党の立場で出るときは職員は絶対に同行しない。他党の党首と政治の話をするのは、府庁ではなく維新の代表としての仕事になる。午後の密着が政務中心になったのはこのためだ。
運転手から聞いたという「3つ目の顔」についても、吉村氏は認めた。映画を観に行って涙を流すような「普通のおっさん」の顔で、そのときはたいていマスクと帽子を着けている。ただ、与党になってからその時間はだいぶ短くなったという。
「2人分、3人分働けばいい」
府知事と与党の代表の兼務は激務ではないかと問われ、吉村氏は、人生ずっとは無理だが、人生の一定期間を公に尽くすと決めて政治家をしているので、その期間は2人分、3人分働けばいいと答えた。終わったときはおそらく「屍」のようになるだろうが、そのときはゆっくりしたいという。
お金については、経済的な対価と考えないとやっていられないと話した。この仕事を金額で換算すると腹が立ってくるので、一切換算しないようにしているという。収入は公開されており、YouTubeで給与明細を出していると吉村氏自身が紹介し、トマホークは「本当にもらってなさすぎ」と反応した。
年齢の話題では、50歳になったことを「やばい」と笑い、頭の中はまだ25歳のまま進化していないと語った。26歳のトマホークに向けて、50歳になっても今の感覚とあまり変わらないはずだとも言った。
夜:新幹線で東京へ、フジテレビの収録
吉村氏は新大阪から新幹線で東京へ移動し、19時34分に到着した。フジテレビの収録は19時開始だったが、府議会の本会議があるため最初から間に合わないと伝えてあり、途中から参加する形になった。
吉村氏の説明によれば、番組は12月23日夜7時に放送予定の特番で、極楽とんぼの加藤浩次氏が司会を務める。堀江貴文氏らのゲストに加え、政治家として自民党の河野氏、若手国会議員、立憲民主党の議員、参政党の神谷氏らが出演するという。収録は22時半まで、約3時間半続いた。喫茶店のようにラフに本音を語る趣旨で、スタッフから「ネクタイを外してもいい」と言われた吉村氏は、「言っておいてくれたら」と応じていた。
移動中、吉村氏は自分の信条として「迷ったら前へ」を挙げた。転びそうになったら後ろではなく前に転べ、そうすれば一歩進むという。睡眠は7〜8時間を目標にしており、ショートスリーパーではないため、睡眠が短いと思考力も体力も一気に落ちると話した。ただ政策のことや悩み事を考えて途中で目が覚めることもある。一番幸せなのは翌日に何も予定がない日の前夜だというが、この翌日も文藝春秋の取材が入っていた。
吉村氏は、一度はこの密着の依頼を断っていたことも明かした。公務を撮影できないので申し訳ないと思ったからだという。そのうえで、テレビ収録を待つだけでは面白くないだろうと、自分からラーメンに誘った。大学時代に福岡で5年間暮らして以来、博多ラーメンが好きなのだという。自身のYouTubeの「ラーメン部」の動画は95%が味の話で、政策の話はなかなか見てもらえないのにラーメンの動画は見てもらえる、理由はよくわからないと笑った。
若さの秘訣を聞かれると、スキンケアは洗顔料で洗って化粧水を塗る程度で、特別なことはしていないと答えた。毎朝納豆と牛乳をとっており、牛乳は子どもの頃から飲み続けているという。ただ最終的には、年齢は勝手に数えているだけで気持ちの問題ではないかと話した。
深夜:収録後の博多ラーメン
収録が終わったのは23時24分ごろだった。吉村氏は議員定数の話題では「完全にアウェイだった」と振り返り、自分の出来は55点ほどだと評価した。朝11時から一緒にいたトマホークについて、「こんなに一緒にいる人はなかなかいない」と話した。
向かったのは「九州ラーメン総選挙第1位」を自称する博多ラーメンの店だった。店では客から声をかけられ、吉村氏は「メディアや新聞からは大体怒られているけど、ラーメン屋で頑張ってねと言ってもらえるのが一番嬉しい」と語った。
吉村氏は替玉を頼み、ネギとチャーシューを追加し、トマホークのために餃子8個をニンニク抜きで注文した。なぜ太らないのかと聞かれると、実際は太っていると否定し、夜にたくさん食べてしまうので、昼はおにぎり2個とコンビニのカットりんご程度に抑えてバランスを取っていると説明した。間にお菓子を食べることもあるという。密着されて疲れないかとの問いには「全然」と答え、トマホークは個人としてのNGがほとんどないように見えたと感想を述べた。
食べ終えた吉村氏は、1杯目は麺とスープがよく絡んでいるのに、替玉はどうしても絡みが弱くなると話し、替玉を1杯目と同じようにおいしく食べる方法をコメントで教えてほしいと視聴者に呼びかけた。日付が変わった頃、ラーメン2杯と餃子で長い1日を締めくくり、通りがかりの人から「いい男」と声をかけられて密着は終わった。
おはようございます。ということで今回、オープニングが僕1人なんですけども、ここまずどこかと言いますと、カンデオホテルズ大阪タワーという大阪に来ております。なぜ大阪に来てるかと言うと、今回の企画が吉村知事1日密着ということで、いや、僕もこうさせてもらえると思わなかったですけど、ついに大阪の1日に密着することができましたということで。
そもそも僕はその出身が大手前高校っていう、大阪府民、関西の人だったら知ってるかなぐらいの高校なんですけど、その大手前高校がその府庁の窓の前にあるんですね。その府庁っていうのが吉村さんが働かれてる場所なんですけども、そこで働かれてるトップの大阪府知事が何をしてるかっていうのはめちゃめちゃ気になっていました。
吉村知事はその、大阪府知事兼日本維新の会代表ということで公務と政務っていうものがあって、公務が大阪府知事の仕事で、政務が日本維新の会の代表としての仕事っていう感じで、公務の方はね、あんまり今日密着できないっぽくて、多分厳しいっぽいんですけど、政務の方は結構何でもありというか、何でもありまではいかないですけど、そんな感じで密着させていただければと思うんですけど、では、こっからまず朝は公務の方に行きますので、中之島クロスの方に向かっていきたいなと思います。ではお楽しみください。
はい、ということで、中之島クロスにやってまいりました。ここではですね、今から万博レガシーのお披露目セレモニーということで、それを今から密着させていただきたいなと思います。では、中之島クロス行ってみます。
皆様大変長らくお待たせいたしました。これより大阪・関西万博のレガシーセレモニーを開始いたします。それでは初めに主催者であります吉村知事よりご挨拶をさせていただきます。吉村知事よろしくお願いいたします。
皆さんおはようございます。おはようございます。大阪府知事の吉村です。今日はこの中之島クロスにおいて、大阪・関西万博のレガシー、iPSセルズ・フォー・ザ・フューチャーを引き継いでいくということが決まりまして、大変嬉しく思っています。
2025年の大阪・関西万博は、当初は批判が多かったですけれども、でも本当に開催すると多くの人が来てくれて、2500万人以上が来てくれるということになりました。万博の成功っていうのは色々言われます。確かに3兆円という大きな経済効果も生まれました。200億円以上の運営収支の黒字も生まれました。でも大切なことっていうのは、僕はこの科学技術、未来技術、あ、こういうのがあるんだ、これをもっと長乱に向けてやっていこうじゃないかと。そういう思いが繋がっていくこと。これが僕は万博の大きな意義だと思っています。だからこそレガシーが大切で、この万博のiPSのこのレガシーをですね、この中之島クロスでこれからも展示するということは非常に大きな意味があると思っています。ここから新しい未来を作っていきましょう。よろしくお願いします。ありがとうございました。
吉村知事、ありがとうございました。それでは参ります。中之島クロスのiPSセルズ・フォー・ザ・フューチャーをオープンいたします。どうぞ。
おめでとうございます。おめでとうございます。ご来賓の皆様ありがとうございました。以上をもちまして大阪・関西万博のレガシーお披露目セレモニーを終了いたします。
それではこれより、知事の囲みをさせていただきます。
大阪ヘルスケアパビリオンで550万人の方にiPSの未来を見ていただきました。これを一過性のものにするんじゃなくて、さらに未来にわたって多くの人にiPSの可能性、大阪のライフサイエンスの可能性、それを是非体験していただけたらと思います。
そして特にここは大阪市立の科学館、そして中之島美術館と歩いてすぐのところです。未来を作るという意味では、子供たちが科学館であったり、美術館であったり、そしてこの中之島クロスのこの未来医療、iPSの可能性であったりということに是非触れてもらえたらなと思います。そしてそういった科学やiPSの未来に触れた子供たちが、将来1人でも2人でも、科学者目指そうと、技術者目指そうという人が増えて、出てくればですね、僕はこれが万博の意義だと思ってます。
それでは、予定の時間に参りましたので、ここで囲みは、ありがとうございました。どうもありがとうございました。
あの一瞬だけ。はい。そうですね。そうですね。今日1日よろしくお願いします。お願いします。ほんまに来たんやね。はい。
未来医療国際拠点。iPS細胞。iPSの未来を作ってください。
はい。今、天満橋駅っていうとこに来ています。天満橋っていうのがその大阪府庁の最寄り駅で、かつ僕の高校の駅でもあって、大阪府庁と僕の高校が間なんで、両方寄っていこうかなと思うんですけど、じゃあ普通にいつもの通学路を通って府庁まで行こうと思います。あれ、今高校生めっちゃ多いけどなんで?あ、受験前だからか。受験前だから多分早めに帰ってる人が多い。
はい。ちょっと今緊急で電話が来て、今大阪府庁で2、3分だけだったら吉村さんが喋れるとのことで、ちょうど大阪府庁の近くにいたんで、ちょっと2、3分だけ吉村さんと喋りたいなと思います。じゃあ行きますか。
これ私の母校です。一応7階建てっていうちょっと特殊な、めっちゃ縦にでかいんですよね。多分土地が高いから上に伸ばすしかない。グラウンドも超狭いっていう。あ、大阪府庁初めて来ました。こんなごつい建物だったんですね。ちょっと2、3分だけ喋れるとのことなんで、吉村さんを待っていきたいと思います。
あ、お疲れ様です。お疲れ様です。お疲れ様です。
いや、今ちょっと昼休憩で、もうすぐ戻らなきゃいけないんですけど。はい。さっき来てくれたね。あ、はい。そう、そう。iPSの式典があって、で、その後ここに戻ってきて、さっきまで記者会見してました。あ、そうなんですね。で、この後13時から本会議。よくテレビとかで見るでしょ?国会とかよく見るでしょ?本会議場で質問したりやり取りするのを。はい。今から1時からやります。だからもう時間ないねん。そうです。何しに来てるん?いやいや。
今、40分ぐらい?今40分、12時40分。あ、はいはい。でもちょっと正面だけ見てくれたら紹介します。あれが大阪城で。あ、はい。こんにちは。大阪城で、そして、これが大阪府庁、正面です。はい。非常に古い建物なんですけど、耐震とかもちゃんとやってて。はい。大体ここで仕事をしてます。はい。ここともう1個ベイエリアに咲洲っていうのがあって、何個かあるんですけど、ここがメインの本庁になると。
そうで、ちょうど僕が窓の前の高校に通ってたんで。あ、大手前。そう、大手前高校に。大手前に通ってて。大手前出身。大手前出身なんです。ほんならもう紹介せんでええやん。いや、僕は知ってますけど、その。あ、そう、見てはるからね。そう、そう、そう。隣が大手前、結構ね、賢い子。そう。ありがとうございます。
でも大手前高校俺も行ったことあるよ。タブレットを使った授業、先進的なことやってるっちゅうんで、ITの先進的な授業やってるって言うんで、1回行った時ある。あ、そうなんです。いい学校やね。はい。
いい学校。上から目線やけど皆さん頑張ってる。素晴らしい学校で。もう時間ないからいいすか?このぐらいで。忙しい。ありがとうございます。このぐらいでいいすか?いや、でも来てくれてるちゅうから、ちょっとだけ昼休憩でも顔出さなと思って。昼飯食べてへんねんで。昼飯抜きですか?今日は。昼飯抜き。昼飯抜きや。あ、抜きで。うん。おむすびだけ食おうと思うんで。はい。頑張って。はい。じゃあまた後ほど。すいませんね。ちょっと中なかなか撮影ができなくてすいません。中の撮影がなかなか厳しくて、すいません。この中で仕事してます。
はい。大阪府庁の中に今入りました。ということで、ここでもう昼の方を取っていこうかなと思います。思ったんですけど、なんかちょっと古風というか、なんて言うんですかね?公立高校のような雰囲気。大手前高校もこんな感じなんですよ。トイレこれなんすけど。さっきもその本会議の時にチャイムみたいになって、なんかガランガランガランガランみたいなベルが鳴ってて、なんかすごいなというか。こちらが食堂ですね。
じゃ、早速食堂でご飯食べていきます。ドーン。はい。こちら府庁ライス。800円ですね。府庁ライス。多分人気ナンバーワンメニューです。
うん。美味しい。デミグラスソースのかかったオムライスみたいな感じでカツも乗ってるみたいな、結構ボリューミーな、結構エネルギー摂取できそうな感じですね。来ました。あ、お疲れ様です。
あ、お疲れ様です。すいません。いや、もう飛び乗りです。終わった瞬間。その30秒前まで本会議でやってました。お疲れ様です。
お疲れ様です。最初、朝、中之島クロスのiPSの式典があったじゃないですか。帰ってきたのが12時ぐらいかな。はい。で、12時15分から記者会見をして、12時半過ぎぐらいから昼休みで、出てきた時はその時。あ、はいはいはい。で、1時から今まで、ずっと本会議で一般質問っていうやつ、一般質問っちゃ分かりにくいけど、テレビで見てたら、国会だったらさ、なんか議員が演壇に立って質問して高市さんが答えてたりとか、そういうのあるじゃないですか。あれに近いもん。はいはいはい。あれの大阪府みたいなの、1時から4時までやってました。おお。
あ、結構1番重い業務がそれって感じなんですかね。そう、そう。結構重い業務。1番重い業務に近いです。1番重い業務と言ってもらってもいいかもしれないね。本会議場でずっとやるんで。例えば今回だったら何を提案してるかって言うと、その質疑でもあったけど、お米クーポンとかさ。はいはいはい。今お米の話があるやん。はい。で、もうお米券やれへんってところいっぱいあるけど、俺もお米券はやれへんねん。はい。手数料高いやん。はい。だからお米クーポンっていうので、電子クーポンを使ったやつは今まで大阪で結構やってて、子供全員に対して、約130万人に対して1人当たり1万円のお米電子クーポンをやるっていう。へえ。今だと5弾になんね、次。はい。
で、プラス若者支援ちゅうことで大学生の年代、19歳から22歳までも同じように1人やったら1枚の米クーポン。これも電子クーポン。はい。お米券みたいな手数料ないからさ。電子でやったりっていうのを提案したりしてたわけで。それに対する質問とか。うん。そう。前回インタビューでも僕にお米クーポンいるみたいな感じで聞いてくれたりして。あ、覚えてる?覚えてます。
そう、そう。お米クーポンだけじゃなくて、例えばさ、保育士さんとか幼稚園の先生大変。赤ちゃんとか小さいお子さんをさ、毎日見てくれて、しかもここの分野ってなかなか給料上がりにくいんですよ。給料上げなあかんのに。でもそういう、赤ちゃんとか小さい子見てくれる人がおるから仕事できたりするわけや。はい。なので感謝の思いも込めてね、1人当たり3万円のギフトカードをお送りするっていう事業をやってね。へえ。
で、それは保育士さんとか幼稚園の先生だけじゃなくて、介護士さんとかそういう職員さんに対しても1人あたり3万円のギフトカード送るっていう。そこもなかなか給料上がりにくい仕組みになってるんですよ。だから本当はそこを変えなあかんねんけど、そういうのもいろんな提案をしてたわけ。それがいっぱいあるねんけど。はいはいはい。それを3日間ずっと審議して、それに関われへんことでも何か議員が提案したいこととか受けたりして。はい。っていうのを今日その最終日やったわけです。ああ、なるほど。
ピンマイクつけてもらってもいいですか?あ、ごめんなさい。ありがとうございます。これ最初に言うとかな。そう、ちょっとタイミング失いました。大丈夫?あ、取れてます。取れてます。
今日は朝の時はあんまり話できんかったですけど、実は朝ちょっと早めに入ってて。ああ、そうなんですね。会議してたんですよ、あそこで。あの施設何かって言うと、中之島クロスって言うて、iPS細胞とか最先端の未来の技術を産業化していこうっていう施設なんです。はい。
だから例えばですけど、山中先生おるやん、京大の。京大の山中先生が、iPSって言って、1人1人のその特徴にあったiPS細胞、自分のiPS細胞をバンクするっていう、安くバンクするっていう仕組みを作ったんですよ。はい。その山中先生のiPSの事業をやってるところがあそこの中に入ってる。はい。だからそこでは自分のiPSを安くバンクすることができるっていう。へえ。そんなのもやってるんですよ。テーマ、未来医療国際拠点なんです。うん。
それって2025年大阪万博の理念と似てるやん。はい。元々2025年大阪万博のレガシーを継承する施設として作ったわけでもあるんです。あ、はい。だから結構最近の施設なんですよ。あ、ですよね。え、去年?そう、そう、去年。去年作って、万博やるんやったら万博のレガシーを引き継げる、そういった未来医療国際拠点を作ろうっていうので。実は会場の中だけじゃないんですよ、万博って僕ら手がけてんのは。はい。万博は6ヶ月で終わるから、レガシー拠点を作ろうっていうので前から計画してて、つい最近オープンしたんですよ。はいはいはい。で、今回万博が終わったので、大阪ヘルスケアパビリオンで展示してたiPSの展示があんねんけど、それをそのままレガシーとしてあそこで展示するというのをやって、そのお披露目式典ですよ。だから今日は、で出会ったってこと。
あ、そうです。いや、すごいなんかファンサービスまでしていただいて。そうそうそう。いや、せっかく来てるからさ。本当。なんかちょっと喋らないとあかんかなと思って。あ、ありがとうございます。いや、嬉しく。なんか申し訳ない。だから結構ね、入られへんとか多いから、俺の1日密着やらへん方がええで。いや、いや、そこなんとか。そうなんか、俺も今口で説明してんだけど。ありがとうございます。公務が厳しいみたいな話を聞いてて。そう、そう、そう。公務が厳しいね。そう。府知事と日本維新の会代表でキャラが違うみたいな感じなんすかね。
キャラっていうか、分けてるんですよ、基本的に。あ、はいはい。完全には分け切らへんねんけど、つまり公務っていうのは府知事としての仕事。だから府民の皆さんの代表として仕事をするし、それから大阪府庁の職員もいる。これは府民の皆さんの税で成り立ってるから。そこと政治家としての、日本維新の会の代表とか政治家とか個人としての行動は分けようと、分けるべきだっていう。
で、これは橋下さんの時に、橋下知事の時にもう厳格にするようになって。へえ。他の多分都道府県とかこの辺が曖昧になってんね。だからなんか公用車使ってなんか別荘行ったりとか、なんかプライベートとごちゃごちゃになってたりもするやんか。そんなのは結構あって。でも俺らは知事としての仕事と、それ公務、政務って言うんだけど、政党としての仕事とか、そういうのもきちんと分けようと。うん。なるほど。例えば府の職員さんはやっぱり府の税金で成り立ってるから、それを政党としてなんかやるってちょっとちゃうやん。政治家としての行動とずっと一緒にとか。だからそこはできるだけもう分けるっていうことで、めちゃくちゃ厳しいんですよ。僕らかなり税金に厳しく対応しようっていうのは、僕らそういう考え方だから、そういう発想になってるんだ。
今からは政務の。そうそうそう。今からは政務の仕事。メディアで結構バンバン出てるのはあれは政務のお仕事みたいな。政務で出る時と公務で出る時がまたややこしいやろ。ちょっとやっぱキャラは一緒なんですか?キャラ、俺は1人しかおらんから。でもなんちゅうの、内容が違うね。例えば今日やったら他の政党の党首とか、他の政党の議員さんとか来て政治の話をするやん。はい。これ大阪府庁と違うやんかっていうことで日本維新の会代表として行ってるね。はい。でも例えばテレビ出てても俺が万博の話してる時とかあるやん。知事として万博っていうのは公務だから、万博そのもの。だから万博のなんか喋ってる時は知事で出る。で、そん時は職員も同行してる場合がある。でも俺が政党として出る時は職員は絶対に同行しない。うーん。
さっきちょっと運転手さんにちらっと聞いたんですけど、知事の顔と日本維新の会代表の顔と、プライベートの顔がもう1個あるみたいな。あ、そう、そう、そう。3つ目の顔がある。3つ目の顔がある。これ多分見たことない気がするんですよ。そう。3つ目の顔がある。3つ目の顔はなんか映画見に行ったりとか。そう、そういう顔、もう普通のおっさん。そうなんですね。普通のおっさん。うん。そう。映画見て涙出したりとか。でもそん時は大体マスクして帽子して行ってる場合があるかな。はあ。やっぱ1人の時間とかってあったりするんですね。なんか忙しそうというか。うーん。そやね。でも今与党の代表になってからだいぶ短くなったけど、あるのはある。はい。あ、そうなんですか。府知事と与党の代表ってもう激務すぎないかなっていうイメージなんですけど。
うん。だからまあ2人分働いてるかなって。2人分働いて、結構もうワークライフバランスも捨てる勢い。いやいや、だから人生ずっとは無理やけど、人生の一定期間をお公に尽くすって決めて政治家やってんので。はい。はいはいはい。だからその期間はもう2人分、3人分働いたらいいと思う。で、もう多分屍みたいになると思うけど、終わった時は。はい。そん時はもうゆっくりしたいなと思うけど。この活動をやってて、やっぱ経済的なお金じゃないって思わないとやってられへん、逆に。ああ。これお金ってやったら、もう俺この金額で絶対やれへん。腹立ってくるからさ、思ったら。そうそう。収入公開されてる。そう、そう。前にYouTubeで出したよ、俺。YouTubeの給与明細に出してるから、よかったら見てください。いや、本当もらってなさすぎ。そうだから、もうそのお金に換算したらもうこんな仕事できないから、もう逆にもう一切換算しないでやる。じゃないと逆に腹立つんですよ。そうそう。
何歳ぐらいまでお公に尽くすとかあるんですか?もうちょっと限界になってきたかな?今50でしたっけ?今50やね。見えないですよね、ってコメントでもめっちゃ言われてますけど。50歳でさ、50やで。はい。やばない?やばいすかね?やばいよ。やばいですか?やばい。俺頭の中ではもう25歳やもん。僕年下っすね、じゃあ。うん。26なんで。25歳から頭進化してない。そう。でも自分もそうなるよ、絶対。あ、ほんまですか?うん。今26歳とか言ってるけど、50歳やったらその時の今の感覚とあんま変わってないと思う。あ、そうなんですね。
あ、じゃあ新大阪に着きましたんで。ありがとうございます。今からちょっと東京に行きます。
ということで、新大阪から東京に到着しました。ただいま7時34分。今からフジテレビに向かいます。はい。で、フジテレビはもう元々7時からの収録なんですよ、これ。で、もう府議会で本会議やってるから、もうどうやっても間に合わへんから、ちょっと遅れますというのも伝えてるんで、最初から。はい。うん。最初からね。なので番組は途中からインした形になります。ああ、なるほど。どうもみたいな感じで。すいませんみたいな感じで。もう番組始まってるから。もうね。
今日どういう番組かとかってお聞きしてもいいんですか?あ、全然大丈夫よ。12月23日に放送される、夜7時やったと思うけど、特番で、加藤さん、極楽とんぼの加藤さんが多分MCで、あとホリエモンとか、大ぞさんとか、なんかいろんなゲストの人がいて、おりんさんもいたかな。
でそういう人たちと、政治家グループだから、僕で、自民党の河野さん。はいはいはい。元大臣で。あと大空さんで、若手の国会議員ですけど。それから立憲民主の渡辺さんと塩村さん。塩村さん。はいはい。で、参政党の神谷さん。ぐらいやったかな?それぐらい。ちょっともわかんない。ちゃんと見てないねんけど、アットホームな感じちゅうか、楽しい感じでやるみたいなこと書いてたけど。結構和やかそうな。まあやってみないとわかんないけど。ガンガンぶっ込みますか?あ、ほんで時間が結構長い。
ああ、はい。どれぐらいですか?ただもう始まってるやん。だから始まって。俺ここで喋ってる場合じゃないねんけど、ほんまやったらそこにおった方がええねんけど、本会議あったからね、さすがに。もう一緒に来てくれたから分かると思うけど。はいはいはいはい。もうこれが本当最速最短で。はい。7時から始まって夜の10時半まで収録して。お、3時間半。3時間半ぐらい収録。すご。疲れたら帰っても大丈夫やで。いやいやいや、大丈夫大丈夫。だから俺の1日密着はやめた方がええって俺は思う。いや、大丈夫です。僕結構自由時間多かったんで。ほんま?あ、もうそう。待機時間もあったんで。ああ、そやな。しっかり僕は休んでるんですけど。本会議場もなかなかね、撮られへんしな。はいはいはい。疲れるで。体力すごいっす、逆に。
いや、でももう結構ええ年やからね。大変やけど、もうアドレナリン全開で行くしかないよ。もうこんなのは勢いで、もう人生これ勢い。はい。とにかく迷ったら前へ行けっていうことで。うん。うん。そう、そう。で、こけそうなったら、とにかく後ろにこけるな、前にこけろっていう。ああ。そうそう。ほんなら1歩進むやん。前にこけたら。確かに。
睡眠時間ってどれぐらいなの?睡眠時間は、でも俺結構取らんと体しんどなんね、それこそ。はい。はい。だからできたら7時間とか8時間とか取りたい。あ、そう。取れるんですね。できるだけ寝る時間取ろうとしてる。でも途中でいろんなこと考えたら、政策のこと考えたりと、いろんなやっぱ悩み事も多いから、途中で目覚めることもあるけど。俺ショートスリーパーじゃないし、そう、睡眠時間が短かったら一挙に俺、思考能力とか体の元気なくなんね。翌日何もない日が1番至福の時やね。あ、はいはいはい。その前日寝る時とか。
え、明日は何かあるんですか?明日は…寝れなくないすか。どうなっとんねんちゅう話だね、これ。明日はなんか文藝春秋の取材かな。はいはいはい。があるから、何もないことはない。ああ。自分はどんな感じ?明日。明日はもうフリーですね。なんかこの日で燃え尽きようと思って、明日フリー。密着の前後は入れないですね、やっぱ。もうやりきりますね。なるほど。
密着で今までどんな人密着した?なんか面白かった人おる?あ、高田風民とか。あ、風民さんね。フーミンさんを密着したん?しました。こないだ一緒に会ったよ。あの効率剤代のやつとか。あ、そうですね。あの動画めっちゃ良かったですね。あ、そう。ありがとう。効率のやつとか。結構好きやね、俺。僕も好きです。珍しいんちゃう。本当俺みたいな。いや、本当そうですよ。まさか密着させていただけるとはみたいな。
いや、だから俺ほかでもその話したんだけど、1回断った時あって。ああ。やっぱりさ、公務が密着でけへんやんか。今日も体験したと思うけど。だから1回断ったことあって、ちょっと申し訳ない、多分おもろないんでつってさ。だから良かったね、自分。いやいやいやいや。もちろんもちろん。
あ、そうや。ラーメン食いに行こうや、ほんなら。あ、行きましょう。行きましょう。この後もだってさ、テレビ局入って、10時半ぐらいまでずっと俺テレビ収録してるやん。はい。だからそれをまた見る感じになるやん。はい。テレビの取材だけやったら面白くないやん。いや、そんなことないです。そんなことない。そんなことない。いや、気使ってまうね、俺も小さいから。いや、でも嬉しいです。ラーメン食べに行けるの嬉しいです、本当に。
俺結構博多ラーメンが好きやねん。ああ、はいはいはい。これ大学の時福岡に5年住んでたから。それでめっちゃ博多ラーメンが好きになって、今も好きや。はい。はい。はい。博多ラーメン食いたい。あ、もう食える。え、食べよ。じゃあ行こうや。ラーメン大好きです。本当に。ああね。美味しいよね。ちゃんとラーメン部録見てますので。あ、見てくれてる。見てます。あれもう95%味やからな。政策の話しても誰も見てくれへんけど、ラーメンのはなんか知らんけど見てくれんねん。わからんよ。もうようわからへんねんけどな。
あとなんかめっちゃ話変わるんですけど、やっぱコメントで多いのがその若さの秘訣みたいな。うん。若さの秘訣。そう。なんか肌が綺麗すぎるみたいなコメントが。いや、でも全然若くないよ、もう。あ、本当ですか?ほんまにそんなないから。なんやろ。スキンケアとかされてないんですか?うん。もう普通にクレアジ欲しでゴシゴシやってるだけ。いや、そうなんですね。あ、化粧水は塗るかな。はい。はい。まあやるけど。そんな特別何かしてるわけでもなくっていう。ないな。あ、そうなんですね。
ちなみに毎朝納豆と牛乳食べてる。あ、そうなんですね。あれが体にええんかな。良さそう。毎朝納豆と牛乳。で、牛乳は子供の時からずっと飲み続けてる。え。ちょっとわかんない、そのスキンケアとかを。だから気持ちを若く持つってことちゃうん。あ、なるほど。気持ちの問題や。よう考えたら年齢ってあんま関係ないんちゃう。勝手に数えてるだけやんか。ちゃう?はいはいはいはい。
あ、フジテレビに着きました。あ、フジテレビに着きました。はい。すいません。あ、いける。あ、大丈夫。すいません。お願いします。お願いします。お願いします。
皆さん今日は本音喫茶という番組なので、ちょっとだけ喫茶店に行くラフな感じで本音を語ろうっていうのなので、ネクタイもし外して。皆さん先生とかもうセーターで来てたりとか。あ、それ言っといてくれたらやったのに。すいません。すいません。ありがとうございます。すいません。お願いします。
あ、ごめんなさい。よろしいですか?
ちょっと玉で直りました。大丈夫です。
今通っちゃってください。今なら大丈夫です。今通っちゃってください。今なら大丈夫です。
ちょっと決め顔で、かっこいい顔です。はい。カップを。はい。では5秒。12345。はい、オッケーです。ありがとうございました。ありがとうございました。ありがとうございました。
ようやく収録が終わりました。お疲れ様でした。寝てたやろ。いや、全く寝てないです。今から、やっと晩御飯のラーメンを食べに行くことができます。トマホークさんと。今何時ですか?時刻は今ですね11時24分。11時24分です。行きましょう。
ちょっと静かに。
ということで今日はですね、こういうメンバーですね。もう本当に。はいはいはいはい。で、司会は加藤さんたちです。面白かったですね。もう話ができて。はい。面白かったですね。議員定数のとこは完全にアウェイでしたけど、まあ絶対アウェイになりますけどね。
はい。ということで、11時。でも晩御飯食べてないからお腹減ったでしょ。あ、そうですね。はい。ね、楽しみやな。俺今日一の楽しみになってんちゃうか、これ。最後にラーメンいっぱい食べてやな。楽しみやな。楽しみ。割り勘か。はい。嘘です。冗談です。じゃあ、今からラーメンに行きます。
俺喋れてた?いや、もう登場からもうインパクトマックスというか。あ、そう。どうやろ。うん。55点ぐらいかな。あ、そうなんですか。55点。もっと調子いい時もやっぱりあるんですか。そやな。
朝11時のあそこから始まって、もう12時間超えてるな。あ、本当ですね。こんなに一緒におらん。今日だけは1番一緒にいた人ということで。1番一緒にいたよ。こんだけ一緒にいる人なかなかないよ。ようやく飯にありつけるな。ほんまに。はい。ここは当てますよ。
よし。やってきました。はい。今日の博多ラーメンは、じゃーん。九州ラーメン総選挙第1位、自称。お。ラーメン暖暮。暖暮です。そうやん。これ初めてです。何の関係もないですけど。
あ、これを。行こう。これやな。こんにちは。
ラーメン食べに来ました。あ、ありがとうございます。ラーメン食べに来ました。ということで、じゃあ。すごいな。違う。
博多ラーメン食べに来ました。え、美味しい。聞いて3回行きました。あ、本当ですか?ありがとうございます。面白かったですか?めっちゃ面白かったです。あ、ありがとうございます。
これできました。ほぼ全トッピングみたいな感じですか?うん。でもね、この九州のね、一口餃子が結構美味しいんすよ。小さいね。食べたことないですけど。そう。あ、方ではありますよ。ここの店はないんですけど。ちっこい餃子やねん。
頑張ってください。あ、ありがとうございます。大変なこと。もうね、もうぶっ潰せて。そう言っていただけると、ありがとうございます。頑張ります。すいません。ありがとうございます。嬉しいね。こうやってあったかい言葉をかけてもらうと。大体メディアからいつも怒られてるけど、メディア、新聞からは大体怒られてるけど、こうやってラーメン屋に来て吉村さん頑張ってねって言ってくれたら一番嬉しいな、これ。
ああ、来ました。美味しそうだね。どうぞどうぞ。あ、いや、せっかくなんで一緒に。あ、一緒にね。一緒に。じゃ、ちょっと待って。いいです。でも熱いうちに食べた方がいいよ。確かに。あ、来ましたか。あ、美味しそう。チャーシュー卵です。ありがとうございます。来ました。これは間違いなくうまい。いただきます。いただきます。お待ちください。
これちょっとお客さんの邪魔になるから早く食わなあかん。そうそう。コメント普通でした。ちょっと、ほんま大きい声で言いたいねんけど、邪魔になったら。
豚骨。豚骨が効いてるわ。大阪って食言葉分断にされてるんですよ。お客さんおるから。餃子食べてな。あ、いらん?あ、いいんすか?いいよ、いいよ。もちろん。お腹減ってないですか?お腹減ってるよ。
密着されてて疲れたりとかしないですか?なんか密着されてる分疲れるみたいに言う人もいらっしゃいますけど。ああ。全然。あ、ほんまですか?ちょっとやばいんかな、俺。どう、どうなん、人として。いやいやいやいや。あんまり気にしないですよね、色々。うん。そうっすよね。なんか個人としてのNGはあんまりないように見えましたね。あ、人生NGや。人生NG。NGみたいな人生やから。あ、そうなんですか。全然気にして。
すいません。替玉もらえますか?普通で。普通で。すいません。追加で餃子いいですか?はい。4個と8個ございますが。8個で、ニンニク抜きで。いや、ニンニク付きでニンニク抜きでいい?あ、そんなないか。絶対。あ、絶対入ってる。はい。8個で。はい。
なんで太んないんですか?確かに。いや、でも太ってるよ。いや、だから昼できるだけおにぎり1個と、あとコンビニのりんごの切ってるやつ、あれでなんとかバランス取ろうとして。夜結構食う時多いから、夜ドカ食いしちゃうから、昼を減らしてるから。はいはい。なんとかこうバランスを取ろうとして。よく夜まで持ちますね、その食事量で。だからお菓子食べて。ああ、そうなんですか。うん。大体お菓子が悪いかわからへん。
確かに。失礼します。あ、すいません。
すいません。トッピングでネギとチャーシューもらっていいですか?はい。トッピングネギとチャーシュー追加です。ネギチャーシュー。もうまた2杯目できるやん。そうですね。ラーメン。
朝がさんが事で。あ、そうそう。もう終わるんかと思って。ほんま適当なこと書いてさ。ちゃうのにさと思いながら。延長頑張ってやろうよみたいな話とか。なかなか大変やな。なんか頑張ろうとしてるとこのおられるというか。
お待たせしました。アップですね。
あ、今日プライベートすか?あ、今日はプライベートです。あ、じゃあ、撮りましょ。すいません。ラーメン食べに来ました。プライベート。
替玉2杯目でした。すごい、まるまる2杯食べたみたいな感じです。丸々食べた。でもやっぱり1杯目の方が断然うまいよね。はいはいはい。汁なんすか?麺と絡み合ってんで、1杯目は。はいはい。替玉はどうしてもね。絡み合いが弱い。もう1杯頼んだらよかったんじゃないですか?これなんとかして、これを生み出してくれる人おらんか。1杯目と全く同じようにする作法みたいな。ちょっとコメントに書いてください。替玉2杯目を1杯目と同じようにするタウトをコメントください。
12時過ぎて50のおっさんがラーメン2杯、餃子。はい。死だがマしや。美味しかったね。いや、美味しかったです。うまかったです。うまかばいです。
死んだ方がいい。いや、1日本当にありがとうございます。はい。というわけで、長かった1日もラーメンで締めて。はい。こんにちは。こんばんは。終わりましたということでね。いい男。いや、最高のコメントいただきました。いい男ということで。あ、すいません。ありがとうございます。
最後温かい応援もいただきまして、温かいラーメンも食べて、終わりにしたいと思います。はい。今日は1日皆さんお付き合いいただきましてありがとうございました。またね、バイバイ。ありがとうございます。
この町の空に こんな時代のそばに 変わりもいなくて
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