スシローで「至高のバズメニュー」を実食 おたマヨとポテトでどこまで遊べるか
料理研究家リュウジのバズレシピ料理研究家のリュウジと安元さんが、スシローとのコラボフェア「至高のバズメニュー」を実際の店舗で食べる回である。以前の動画でスシロー本社まで出向いて許可を取り、話者たちが「めちゃくちゃ長かった」と振り返るほど時間をかけたプロジェクトだ。今回は、完成したメニューを回転寿司の現場で食べるとどうなるかを確かめている。後半は、コラボの調味料「おたマヨ」(字幕では「おたマヨ」「お前」などと表記がぶれている)を既存メニューに合わせる試食が中心になる。
デジローに流れる安元さんの声
店内の大型ディスプレイ「デジロー」では、コラボメニューを注文すると安元さんの声が流れる。「ご注文ありがとうございます。今日も1日楽しんでください」といった音声と、欲望のままに食べることを歌う短いフレーズだ。安元さん本人は「よくわからないまま鼻歌みたいなの歌った」と話している。
デジロー自体も二人にとっては新鮮だった。魚が泳ぐ水族館のような映像や地図の表示を見て「大人でこんなにテンション上がるなら、子供の時だったらどうなっていたか」と盛り上がる。画面で気になったネタを押せば注文が届く仕組みにも驚き、回転寿司が10年、20年で大きく進化したと語っている。
びんとろ・えんがわ・マグロ納豆
最初はびんとろ。野菜がたっぷり乗り、話者の一人が考えたという塩だれがかかっている。二人とも「前に試食した時よりうまいかもしれない」と言い、塩だれの味がこちらの方がキリッとしていて酒にも合うと評した。
次のえんがわは、話者の一人が個人的にいちばん好きだと言う一品だ。味付けはびんとろとほぼ同じだが、えんがわ特有の脂とブリンブリンとした歯ごたえが加わって印象が違うという。酸味とシャキシャキ感について二人は「創作寿司のいいところが出ている」と話し、野菜を乗せる意味があったと評価した。回転寿司でここまで野菜を乗せられるのかと最初は思ったが、スシロー側が対応してくれたという。
マグロ納豆は、漬けマグロと納豆にガーリックチップを乗せたもの。マグロ納豆自体は珍しくないが、これほどガーリックを乗せるものはなかなかないと二人は言う。そのままでも醤油を少し垂らしてもよい。「チップでしょと思うかもしれないが、めちゃめちゃ効いている」と強調し、納豆を食べ歩いてきたという同席者にも味見してもらっている。漬けマグロとの相性も良いという。
エビフライにおたマヨ
おたマヨは、ガーリック、ペッパー、ベーコンが入ったガーリックマヨのような調味料で、「男の子が好きなやつ」と説明される。話者のチャンネルで何度も扱ってきたものを、今回スシローで使ってもらった。
このメニューは、スシローのエビフライや天ぷらなど揚げ物がもともと美味しく、そこにおたマヨを合わせたいと話者が言い出したことから生まれた。店内で揚げているためエビが温かい点が評価され、「最高傑作」という言葉も出た。食べ方の好みは分かれ、リュウジは甘だれを少しかけるのを、もう一人は醤油を少し垂らすのを勧めている。
塩穴子
上穴子に塩とレモンを添えた「塩穴子」も登場する。レモンを絞ると香りが全然違うと二人は言い、上質な穴子だと評した。食べている最中にデジローのゲーム演出が始まり、二人とも負けてしまう場面もあった。
ポテトと「むき出しのおたマヨ」
コラボの中でいちばんシンプルなのが、ポテトにおたマヨがたっぷり付いた一品だ。「とても使い切れる量じゃない」ほどおたマヨが入っている。ポテトに付けるのが標準的な食べ方だが、この回の主題は、むき出しのおたマヨを他のメニューにどう使うかにある。
話者たちはスシローのポテトそのものを高く評価している。しっかり揚がっていてクリスピーで、細ければ細いほどうまいという。「スシローが居酒屋と化す」とも言い、ポテトとおたマヨを置いておくと酒が止まらないと話した。
二人は自分たちが気づかない使い方があれば教えてほしいと呼びかけている。これまでのコラボでも、こちらが想定していない使い方をする人が多く、視聴者から教わることが多かったからだという。
ミートボール軍艦とハンバーグ握り
おたマヨと相性が良さそうな候補として、ミートボール軍艦、揚げびたしのナス、ハンバーグが挙がった。
ミートボール軍艦はすでにマヨが乗った商品だが、そこにおたマヨを足した。二人ともミートボール自体のうまさに驚き、「子供向けだけにしておくのはもったいない」「ノーマークだった」と語っている。ハンバーグ握りは、ハンバーグ1個にシャリが2つ付く形で、「回転寿司じゃなきゃない」メニューだと面白がる。温かいハンバーグはそのままでもうまく、おたマヨを乗せても非常にうまかったという。
ここで話者は、これが「おたマヨがあれば色々できる」という狙いどおりの展開だと振り返る。ハイボールがすぐ届くことも、飲み手には嬉しい点として挙げられた。
ナスの揚げびたし、赤いか唐揚げ
「チャレンジ枠」として挑んだのがナスの揚げびたしだ。ナスそのものがみずみずしくてうまく、おたマヨを乗せなくてもうまいかもしれないとまで言っている。メニューにある理由がわかったという感想だった。
続いて、事前にリサーチしていたという赤いかの唐揚げ。揚げ物同士なので合うのではと考えた組み合わせで、「酒飲みの味」「驚くほど酒を飲んでしまう」と好評だった。サイドメニューの面白さに改めて気づいたと二人は話している。
途中のデジローのゲームでは景品が当たり、ミニ巾着が届いた。この景品が出る仕組みも二人は知らなかったようだ。
公式化を止められた「シャリにおたマヨ」
話者の一人は、スシローに提案して「それは待ってくれ」と言われたアイデアを店内で再現した。シャリの上におたマヨをそのまま乗せるだけのものである。本人は「これだけでうまいと思う」と言い、もう一人は「アホすぎ」と笑いながら食べて「うまい」と認めた。七味を加えるのもいいという。
この発想を寿司ネタで応用するならサーモンが良いのではという話になり、醤油の代わりにおたマヨを乗せて試した。シャリを小さめにした方がおたマヨの味が全体に行き渡るという気づきもあった。
かんぴょう巻き・穴きゅう・マグロへ
さらに、カニサラダ、かんぴょう巻き、穴きゅう、マグロ、いなりなど、合いそうなネタを次々に挙げていく。梅きゅうだけは「ちょっと違うか」と除外された。
かんぴょう巻きにはおたマヨと七味を合わせた。甘いかんぴょうに、ペッパーとは違う七味の刺激が加わるのが非常にうまいという。穴きゅうではキュウリが入っている意味がよくわかったと話し、「回転寿司ならではの楽しみ方」と評した。マグロについては、マヨとの組み合わせでタルタルのような感覚になり、マグロの甘みがよくわかるという。
何が合わないのかという問いには、満腹で試せないとしながらも、真鯛の天ぷらには絶対合うはずだと話者は予想している。二人の結論は、おたマヨはどのネタに乗せてもうまいが、ポテトとおたマヨが手元にあると色々できる、というものだった。
締めのラーメン
締めには、スタッフが勧めるラーメンを分けて食べた。中太くらいの麺で、しっかり豚の風味があり、スープも麺もいい感じだと評している。この価格帯で食べられるならうまい、という趣旨の感想だった。
フェアの規模と、コラボを振り返って
二人は今回のコラボを「めちゃくちゃいいコラボ」と振り返る。自分たちのやりたいことを実現してくれ、時間がかかった意味があったという。フェアは全都道府県の店舗で実施される(店舗数を問われて「660」ほどという趣旨の数字が出ている)。デジローは全店にあるわけではないが、メニューの味は同じだと補足された。発売は5月20日から全国のスシローで、二人はコラボメニューを食べ、ポテトのおたマヨで遊んでほしいと呼びかけている。回転寿司だからこそできる遊び方だという見方も示された。
以前の動画の撮影についても触れられた。訪れた店舗で事前に何も告げずに撮影し、編集してから公開してよいか確認したうえで、ダメなら出さないつもりだったという。それを公開してよいと言ってくれたスシローは懐が深いと話者は語る。また、カタラーナを褒めたことで売れ行きが上がったような気がする、という話も出た。
シャリロボと、大阪の立ち寿司から始まった歴史
同席したスシロー側の説明によれば、シャリは機械(シャリロボ)で握っている。米の水分量が年間を通じて変わっても同じ硬さになるよう機械で調整しているという。ロボットにはシャリを人肌程度に温める機能もあり、ほんの少しではあるが、すべての客に人肌で出すのは難しいため、なるべく温かい状態を保てるようにしているとのことだった。
スシローはもともと大阪の小さな立ち寿司から始まり、職人の店だった頃のこだわりがまだ残っているという。創業者が握っていたことを知らない社員の間でも、妥協してはいけない部分について言い伝えのように語られていると説明された。
リュウジはこれを受けて、気合いの入った寿司屋も好きだが、カジュアルにパッと入れる回転寿司も大事だと話す。どちらが上ということではなく、こだわり抜くことにも、制限された中でやることにも、それぞれ技術と努力が要るという。そうでなければ40年ほどで数百から千を超える店舗規模にはならない、と話者は語っている。創業者が握っていた寿司には本気で興味がある、とも付け加えた。
最後に、塩とわさびで食べる穴子と、穴子の骨を煮詰めて作るツメが出された。ツメには穴子の旨味がかなり凝縮されていると説明され、二人がそれを味わって動画は終わる。
至高のバズメニュー、スシローさん、フェア決定ということで。でも今回のコラボはめっちゃいいコラボだと思います。本当に。
全都道府県でこれやるってことですよね。規模感がすごい。
このむき出しのおたマヨはどうすんのがいいかってのを考えたいと。これ、俺のチャレンジ枠です。ちょっと俺がやろうと思って、ちょっとそれ待ってくれと言われたやつがあるんですけど。
うまそう。うまそう。休日。そうですか。
ということで今日はですね、なんとスシローに。もうね、ありがとうございます。めっちゃ人いるんですよ。ちょっと前回動画も出させていただいたんですけども、このたびですね、こちらのリュウジ、洋貴、至高のバズメニュー、スシローさん、フェア決定ということで。
至高のバズメニューは俺関係ないのも……。おた使ってるから。だから、おたくの名前を一人でやってくれて構わない。おた使ってるから。前回、スシロー本社まで行って許可取ってきました。
長かったよね、でも。長かった。めっちゃ長かった。今までのプロセスも動画で多分上がってんでしょ。だとしたらもう俺の髪色も髪型も全部違う。全部違う。もうそれぐらい大型プロジェクトで、めちゃくちゃ本気でやりましたよね。
今回は実際スシローで食べたらどうなんだということで、安元さんとスシローに来てます。これ特別に今、フェア前なんですけども、用意してもらったんで。至高のバズメニューより一つ一つちょっと食べていきましょうか。ありがとうございます。
その前にちょっと僕は酒を。こっちか。なんとこのデジロー、安元さんの声が流れるっていう。
録った。いやいや、すごいことですよ。録った。これに流れるらしいですよ。そう。よくわからないまま鼻歌みたいなの歌った。そう、そうなんです。
おのよ。ご注文ありがとうございます。今日も一日楽しんでください。おった。欲望のままに食べちゃって。おった。ええやん。スシロー。おった。たまらない、この背徳感。
これは流れるってこと? そう。これを頼むとあれが流れるのか。なるほど。こうやって来るのね。こうやって来るん? はい。
じゃあまず乾杯。お疲れ様です。お疲れ様です。ありがとうございます。
いろいろできちゃうと思うんですけど。来た。ください。これがびんとろ。びんとろですね。これね、この野菜が結構乗ってるんですよね。嬉しいね、これ。僕が考えた塩だれが乗ってます。シャキシャキがね。シャキシャキが。じゃあ、いただきます。
うまい。めっちゃうまい。めっちゃうまいっすね。前、試食した時よりうめえかもしれない。うまいかもしれない。塩味がこっちの方がキリッとしてる気がする。キリッとしてて、にも合っちゃう感じですね。
そしてこれ、個人的にめっちゃ好きなやつ、俺は。これうまかったな。えんがわですか? えんがわうまいんですよ、これ。どうなってるかよね。これも野菜たっぷりだ。味付けはびんとろと同じような感じなんですけど。でも脂身の感じが全然違うからね。ちょっと違うんですよね。
これうめえ。めっちゃうまい。めっちゃうめえ。独特の脂もあるけど、歯ごたえの、あのブリンブリンっていう歯ごたえがすごいうまい。塩だれ効かしてきますね。うまいね。うまい。
食べる。早いな。もうチェックするの早い。チェック早いんで。多分スケット。美味しい。酸味ちょうどいいっすね。シャキシャキ感もあるから。結構俺ら好きな味。
創作寿司のいい感じのところが出てる気がするね。美味しい。美味しい。野菜がある意味がとってもあっていいね。もう野菜が、このカップル野菜をできんのかなと思ったんですけど、やってくださる。美味しいね。
ちょっと次も行きます。ちょっとです。全目で探せてないから。どうなんだ? おい。すげえ。何これ? これなんか水族館でこんなのあるよね。すげえ。すごい。何これ? 何これ? めっちゃおもろいやん。
上も。すげえ。すごい、すごい。地図になってる。地図に。めっちゃ面白い。何これ? すごい。デジロー行きたくなるね。これはちょっといいね。俺、知らなかったよ、これ。テンション上がる。こんなテンション上がる。俺、大人でこんなだから、子供の時これでやったらどうなっちゃってたんだろう。
これとか言ってましたよね。しかもめちゃくちゃある、メニュー数。すごいね。すごいよ。スシローも進化してるんだな、本当に。10年、20年の間でとんでもねえ進化の仕方してるね。
すごいっすよね。スシローで安元さんの声が流れるっていうの、結構すごいと思います。本当に。なかなかないよね。なかなかないっすよね。こうやってんの。おもろいな。ここ。これも流せるんだ。こいつだと思ったらパーンって押せば届くんだ。これはすごいわ。
さよりもうまそうだな。ああ、まだの。これね、これちょっと狙ってんだよね。これ、お友達になれる気がするんだ。ですよね。絶対いけるね。お友達になれる気がする。
来た。来た。様子動かし来た。来た来た来た。もうすごいことになってるけどね。出るね、これ。納豆の行く? 納豆から行きますか。
マグロと納豆を、上にこれでもかとガーリックチップ乗せたっていう、僕がうまいと思ったやつですよね。マグロ納豆はあるけどね、こんだけガーリック乗せるのなかなかないよね。このまま行ってもいいし、醤油行ってもいいしみたいな感じ。
ちょっと醤油垂らしてもいいかな。ちょい醤油行きますか。ちょいと垂らします。ほんのちょっとでいいと思うけど。いただきましょうか。じゃあ、いただきます。もうガーリック、すげえ来ますね。いただきます。
うめえ。これ最高。最高。最高。最高。本当うまい。ガーリックすごい。こんな来るんですね。いいします。言うてもチップじゃんと思いの方いらっしゃるかもしれないけど、めちゃめちゃ効いてる。めちゃめちゃ効いてます。美味しいです。酒に合いますね。
いやいや、チェックします。第三者の意見が欲しいからね。数々の納豆を食べ歩いた男なんだよ。納豆好きなんだね。納豆好き。納豆好きで。多分すげえ狙ってた。
ニンニクすごい? うまいでしょ。うまい。うまいんだよ。すごい。これ、漬けのマグロもすごく美味しくて。まとまりがあっていいんですよね。
さあ、そしてこいつ。この問題の。これが僕らのおたマヨを使ってもらってる。リュウジ君はこの甘だれ、ちょい甘だれおすすめ。僕はちょい醤油おすすめ。ちょい醤油で。僕の場合はちょっと甘だれをかけて、子供好きな感じで。安元さんはもうちょっと塩味が強い方が好きなんで。ちょっとでいいですか? はい。じゃあ、いただきます。
ありがとうございます。うまい。ありがとうございます。エビがあったかいのがいいね。これうまい。うまいな。これ、ここで揚げてるんでしたっけ? です。ですよね。店内揚げなんですよ。うめえ。もう最高傑作です、これ。素晴らしいね。うまいね。
おたマヨっていうのはね、ちょっとガーリック、ペッパー、ベーコン、ガーリックマヨみたいな。そうそう、男の子が好きなやつみたいな。もう僕のチャンネル何度もやってるんですけども、これをなんと今回は使ってもらって。合いますね。全然うまい。
元々食べた時に、スシローさんのエビフライとか天ぷらとか、揚げ物が美味しかったんだ。それにこれ合わせたいっていうふうに俺が言い始めてからこうなったけど。他入ってんのもありだね。うまいね。めちゃくちゃ美味しい。やっぱ店内で揚げて作ってもらってるんで。そうね。それがいいんだろうね。
ということで、こちらが大将が美味しいって言ってた穴子。これ上穴子なんですけども、これに塩とレモンを添えたものになりますね。塩穴子でございます。ちょっとレモンを絞って。香りが全然いいや。香りいいわ。香りが。
めっちゃうまいな。上穴子がやっぱちょっととろけるような感じで、ここなんですけど。すっごい上質な穴子、これ。
ちょっと待って。何ですか? 何これ? わかんない。なんか今日のカットイン入った。チート。そんなことすんの? そんなこと。今、俺たち何を? 負けとるか? 負けとる。負けんのか? 負けとるかな? こういう楽しい演出もあるんですね。すごいな。
うまい、うまい。出ました。そしてある意味、肝入りです。これが肝入りです。我々の肝入りと。見てください。安元さん、おたマヨ。みっちり入ってる。みっちり入ってる。めっちゃ。とても使い切れるじゃない、使い切る量じゃない。
これをおたマヨにつけて食べるっていう。スタンダードな考え方だね。スタンダードな考え方。これディップして。こりゃうまいよ。うまい。スシローが居酒屋と化す。申し訳ございません。その使い方できるレベルあるな。ですよね。そもそもスシローのポテト自体がめっちゃうまいですよ。ポテト自体がうまいのに、おたマヨをつけちゃうと。うまい。これはいかんな。これはいかん。これはいかん。
これがコラボメニューの中でも、シンプルにおたマヨがむき出しの状態。むき出しの状態。このむき出しのおたマヨはどうすんのがいいかってのを考えたいと。そうですね。おたマヨをちょっといじってしまおうと。
わかりやすいのだと、もうここにミートボールマヨっていう、もう答えがあるんですよ。ミートボール軍艦があるんですよ。これちょっと行きたいですね。これにちょっと一回かましてみたい。ちょっとかましましょうか。
個人的に、俺、ナスと仲良くできる気がするんですよ。揚げ浸しっすか? 揚げ浸しのナスと。ちょっと食べてみたいっすね。ちょっと俺、仲良くできる。じゃあ行きましょう。これ仲良くできると思います。リュウジさんは他にもありますか、仲良くできそうなの? ハンバーグっすね。ハンバーグあったね。そうだ。この辺かな、とりあえず。そうですね。じゃあちょっと行きましょうか。いらっしゃいませ。
これやばい。食っちゃうね。これ、間にこれ置いてるとずっと食っちゃうかもしれない。塩焼きがポテト好きなんで食べさせたい。そうなんですよね。もうずっと気になっちゃってる。食べな。ただ、止まんなくなっちゃうんだよ。あります。カメラマンを食べさせるっていうチャンネルなんだ。やばい。
うまい。酒飲みたくなっちゃう。うわ、うまい。てかさ、スシローのポテトうまくないっすか? これ、しっかり揚げましたっていう状態がいいよね。このガリガリの、どうやってんだろう? クリスピーなんですよ、結構。だって細けりゃ細いほどうまいね。
我々はこのおたマヨを使って、いろいろ遊ぼう、遊ぼうというか、面白おかしく美味しく食べようとしてるじゃない。そうですね。我々が気づかないのとかあったら、皆さんに教えていただきたい。そうですね。これはもういろいろ遊べちゃいますんで。美味しくね。僕らのコラボはね、結構皆さんから教わるのもあるんで。こっちが想定してない使い方してる人いるもんね。そっか、そっか。
さあ、こういう状態になってるわけです。それ、ミートボール軍艦ってのがあるんです。いや、でもこれこそ回転寿司じゃない? 回転寿司こそ、こういう楽しいのあっていいじゃん。もうそれはこっから。いただきますよ。ありがとうございます。こうやね。そうですね。こういうことよね。そういうことですね。いただきます。じゃあ、いただきます。
うまい。うまい。うまい。なんやこれ。シャリ合うね。ていうか、肉がうまい。ミートボールがうまい。そう、ミートボールうまい。こんなのあんの? 失敗した。ちょっとこいつかけてもいい。ああ、酸味あってもよかった。ちょっとこいつかけてもいいっすよ。これ次の学びですね。
これ、お子様だけにしとくのもったいねえよ。ノーマーク、ノーマーク。すげえうまい。ノーマークだよ。ちょっと楽しい。ミートボールこんなうまいの? ミートボールめっちゃうまいっす。
あら、来た。これはそうだ。これね、ハンバーグ一個にシャリ二貫。そう。ガンタンクみたいな。これはだってもう回転寿司じゃなきゃないよね。おもろいよ。これね、このままでもうまいんですよ。ここにこいつがあるんですよ。これね。これを乗っけて。
めっちゃうまい。めっちゃうまい。めっちゃうまい。めっちゃうまい。めっちゃうまい。めっちゃうまい。ハンバーグあったかいの。うまいな、これ。結構あったかいんですね。めっちゃうまい。てかハンバーグ代が恐ろしくない? でもおりっす。美味しい。めっちゃ美味しい。うまいな、これ。
我々ジャブジャブ飲んで。ハイボールが来るのが早い。それもありがたい。やばい。これ狙い通りだね。これがあったらいろいろできるよっていう狙いがね。狙いがかなり合ってますね。包括してない。酒飲みな。
これ、俺のチャレンジ枠です。チャレンジ枠。チャレンジ枠です。ノー打ち合わせのやつです。もういきなりおたマヨ行きますよ。おたマヨ行きますか? 友達になれると思います。わかるんでね。これはそうか。
結構いい。ナスうまいな。そもそもナスがめっちゃうまい。みずみずしい。これ、今回おたマヨ乗せてるけど、乗せないまでもナスが乗せれててもうまいかもしれない。確かにメニューにある意味がわかる。うまい。ナスうまいんじゃない?
今度こそ負けねえぞ。今度こそ負けねえぞ。なんでエビウサギだ? 今度こそ負けねえぞ。こういうのあるんですね。もう、これ。カットあんのね。でもエビじゃない。全員負け。全員負けてる。坊主かい? 坊主あんのかい?
まだまだ行きたいんですけど、ちょっと俺、リサーチしといたんですよね。どれがいい? 楽しすぎるからこれ。めちゃくちゃ楽しいから。これめちゃくちゃ楽しいから。唐揚げがあるんですよ。じゃあちょっと普通に探そうか。唐揚げ、赤いか。赤。これはやばいな。
いかの唐揚げとおたマヨは、やっぱ揚げだから合うんじゃないかと。なるほど。ちょっと予想以上に楽しいですね。楽しい。俺あんまり想定しなかったんだ、これ。そうね。他も、それこそ塩もありや、七味もありや。いろいろできるんで。塩、七味とかもできるんでね。
勝つからやんないけど、モッツァレラチーズ天におたマヨぴょっとつけてもうまいから。それはそう。それはそう。絶対。勝っちゃうからやんないけど。勝っちゃうから。
でも今回のコラボはめっちゃいいコラボだと思います。本当に。ありがとうございます。結構僕らのやりたいことやってくれたじゃないですか。時間かかったけど。時間かかった意味があったね。
スシローって今何店舗でしたっけ? 660? スシローって全都道府県あるんでしたっけ? はい。全国ですよ。全都道府県です。ありがとうございます。全都道府県でこれやるってことですよね。はい。すごい。それはすごい。規模感がすごい。
みんなこれで楽しんでほしいね。楽しんでほしい。多分めちゃくちゃ楽しい。デジローは全部にはないですけどね。デジローなくてもこれはありますから。味は同じですから。
ちょっと俺がやろうと思って、スシローさんにちょっとそれ待ってくれと言われたやつがあるんですけど。やってみていいですか? やってください。お願いします。個人的にはこれもあっていいんじゃないかなぐらいのつもりだったりと。
まずいか来ましたよ。来ました。わかった、わかった、わかった。やばい。エビ、エビ。ちょっと気になっちゃう。自分で押し……。勝手に押されるんですね。
そんなのある。そんなのある。そんなのある。そんなのある。そんななの? 来た。チケットが。揃わないんかい? 景品来んの? 景品来んの? 景品来んの? 景品来んの? そんなのあんの?
こっちに夢中になってたらシャリが届きました。シャリが届いた。まずこれ行きましょう。まず赤いか。こうですね。そういうことだよね。こういうことですね。お待たせし。こんなうまいに決まってるだろ。こういうことでしょ。こういうことですね。お客様に番を評価させ。
スーパーうまい。うまい。ありがとうございます。何これ? これ酒飲みの味だね。なんでこんな美味しいもんあんの? 教えてくれ。おたマヨ合うけど、477でめっちゃうまいもん。
すいませんね。ちょっとミニ巾着届きました。ミニ巾着が。大事に持って帰りましょう。すげえうまい、これ。うまい。うまいよね。これうまい。酒っすね。俺ら知らなかった。うまい。これ驚くほど酒飲んでしまう。めちゃくちゃうまい。サイドもおもろいんだね、やっぱ。
次あるやつは、これをレーンに流したいって言ったらダメだって言われたやつなんだけど、こういうことで再現が可能っていうやつをやりたいんですよ。シャリですね。シャリですよね。シャリを、こういうことです。俺はこれだけでうまいと思うんだ。
アホすぎ。でも食べてください。ありがとうございます。うまいよ。本当っすか? 待って待って待って。言うてさすがに、さすがに。ありがとうございます。これうまいよ。めっちゃうまい。うまいよ。これうまいよ。何これ? おたマヨのポテンシャルが。あと俺は七味がいい。
来て、やっぱ。いいよね。固まるよね。こういう感じでいろんなことができますけど、そういう感じのやつのいい方法は、このサーモンなんじゃないかなと。ですよね。サーモン行きたいですね。これはうまそうだな。ちょっとシャリコマだから僕ら向きもいます。お醤油じゃなくてね。お客様いかがですか?
うまい。これ逆にシャリコマがいいんじゃない? うまい。鮭でもちょいちょい垂らしてもいいかもしれないぐらい。気持ち塩味あってもいいかもね。これね、シャリコマがいいっすね。その方がおたマヨの味が全体に行き渡る。うまい。すごいな。これめっちゃ食ってるし。めっちゃ飲んでるな。めちゃくちゃうまい。
ちょっといいっすか? 僕の大好きなカニサラダ。かんぴょう巻きいけるんじゃないか。でもあれが、キュウリもきますわ。この辺全部いけるんじゃ。梅きゅうはちょっと違うか。穴きゅうとか絶対うまいですよね。穴きゅうはうまそうだね。穴きゅう。マグロもいけそう。全部いけますね、多分。
でも我々、そうか。もう食ってもらう、みんなに食べれる。お新香もうまいかも。可能性はあるね。甘めのあれがね。だから結論から言うと、この上に全部うめえけど、こいつがあるといろいろできるね。ポテトとおたマヨの。そうなんですよ。酒が進みすぎる。だいぶ飲んでるもんね。
こんなに遊べるとは思ってなかったです。おたマヨも結構盛りがいいから、結構遊べますね。ちょっと普通に酔ってきた。そうだろうね。そんな気はしてる。ちょっとね、楽しすぎ。お前らが先に来たか。
そう、だからね、これ居酒屋として優秀なんだよね。なんでかというと、ハイボール来るの早い。早い。ありがとう。結構でかいぞ。ありがとうございます。結構でかいっすね。さあ、届きましたよ。新たなおたマヨとポテトが届きました。ポテトは俺が全部食うんで。
軍艦どうしますか? 軍艦ですか? 軍艦はもう、乗せてね。はい、乗せましょう。単品でもうまかったよ、俺。単品もめっちゃうまいっす。俺も大好きなんですけど。おたマヨってどうか。
うまいな。うまいな。よりこってりさせたい人は乗せていいね、これね。ありがとうございます。うまいな。うまいっす。
穴きゅう来ましたよ。穴子寿司のあれだね、巻き物なんだね。いいね。ボリューム。でもみんないるんだね。今日は食いっぱい。そう。でも確かに俺、この中で気になるのはかんぴょうなんですけど。片方をちょっとやっちゃっていいの? 片方の、もうこっちやっちゃっていい。七味おたマヨ。
ご覧ください。かんぴょうに。うまそう。うまそう。めっちゃ楽しいじゃないですか。七味ありでしょ、これは。ありっすね。甘いからさ。これ、いっちゃいます。
うまい。うまい。七味いいね。七味かも。ペッパーとは違う、辛味のこのアタックが。うまい。うまい。かんぴょううまい。かんぴょう。こんなおもろいんだ。もうめちゃめちゃお腹いっぱいだけど食ってるよ。食ってる。めちゃめちゃお腹いっぱいだよ。穴きゅうも俺、七味やっていいかもしれない。穴きゅうはバリうまいと思います。これうまそうだね。
うまい。うまい。キュウリが入ってる意味があるね。めっちゃ好き、これ。うまい。これうまい。回転寿司ならではのですね。さがいいね。うまい。このコラボやってよかったな。美味しい。本当におたマヨの可能性ってすごいっすね。おもろいね。美味しい。おもろい。
じゃあ、マグロも合いますか、これは? どれでもいける気がするな、ここまで来たら。これ七味でやっちゃうかも。やっちゃいますか。もうちょっとしました。ご案内いたします。うまい。うまい。うまい。うまい。493。
ちょっとタルタル感が。マヨとわさびがそうなるんで。マグロの甘みがすごいわかる。うまい。うまい。じゃあ逆に何が合わないですかね?
もうお腹がいっぱいだから俺は無理なんだけど、これ真鯛の天ぷら絶対うまい。もうお腹がいっぱいだから無理なんだけど。じゃあ安元さん、ラーメンだけ食べません? 締めで。興味があんのね。はい。鶏白湯。鶏白湯。
こういう感じ。さあ、出ました。あなたが食べたかったものが来ましたよ。これだけ。でもちょっとエビで。エビでお願いします。どうですか? いいね。うまそう。なんかめっちゃうまそうですけどね。ちゃんと白濁してます。
そうか。お子様たちいらっしゃるから、小分けのお皿あるんで。負けてるわ。行っちゃってくださいよ。いいですか? 麺、中ぐらいだね。中太ぐらいな感じですかね。ありがとうございます。
結構うまいっす。そうやってるがうまいしね。うまいじゃん。美味しい。うまい。これ400ぐらいで食えるんだったらうまい。うまいね。じゃあスープいい? スープ飲んでください。これ結構うまいっす。
しっかり白湯の味する。スープ結構いけてます。うまい。うまいっすよね。美味しい。美味しい。スープも麺も結構いい感じです。スタッフの人がおすすめするだけあるね。昼食べましたって言ってましたもん。うまい。美味しい。
だいぶ食ったよ。だいぶ食いましたね。楽しかった。結構怒涛の、好き勝手食べるって。そう、やんちゃに食った。このフェア楽しいっすね。すごいね。いいね。ありがたい。嬉しい限り。隠しちゃって言ってる。いや、いいや。
このおたマヨの可能性がすごいあって。ありがとうございます。スシローってアルコール類も豊富なんで。そうだね。いっぱいあったもん。我々ハイボールしか飲んでないけど。結構あるよ。結構ありましたよ。これもぜひ、おたマヨでもずっとおいっぺんとかだからいい。
でも、忘れちゃいけないけどこれもうまかった。そうそうそう。忘れちゃいけないよ。えんがわもびんちょうマグロも、このマグロの納豆もうまい。僕らのおた根性に火がついてしまって。これが楽しすぎる。俺結構ベロベロっすよ。そうだね。早いね。早いね。
ということでですね、スシロー、至高のバズメニューコラボ。5月20日、全国のスシローさんで発売開始ということで、ぜひ皆さん、僕らのコラボメニューを食べていただいて、そしてポテトのおたマヨで遊んで、いろいろ美味しく遊んでいただければ。もうスシローさんのすごい良さが今日わかりました。そうね。回転寿司だからこそできることだからね。これは面白いですね。皆さんもぜひ僕と安元さんの、おたマヨコラボ、ぜひ皆さん召し……。お願いします。お願いします。
あれ、お店は新宿とか行ってもらったんですか、あの時は? それはどこだった? あそこは経堂か。経堂だった。しかもあれ、一切言わなかったんだよね。スシローだ。そうそうそう。編集してからどうですかと。編集してから出していいですかって言って、ダメって言われたら出さない。さすがにあれを出していいって言っていただいたスシローさんの男気すごいなっていう。
僕は。そうです。すずちゃん行ってたんでしょ? すずちゃん来てました。パパの寿司が宇宙一好きだから。カタラーナ食べていただいて。カタラーナ、カタラーナ食べよう。カタラーナをすごい褒めていただいて。カタラーナうまいから。売れ行きが上がったような気がします。あれから。
あれ、スシローさんのシャリとかって誰が握ってるんですか? 機械じゃない? 機械なの? シャリロボが。シャリロボが。シャリロボなんですか? シャリロボって。ロボットが握る。ロボットっていうか、入院。シャリをこう、なんだ、型抜きとかじゃねえんだ。シャリの握り具合を調整できる。すごいね。できるんだ。もうそんな時代なんだ。すごいね。
年間通して同じ水分量でも同じ硬さにならないことを、機械で調整するとか。あとはお水の調整したり、ロボットの中にシャリを入れさせていただくんですけど、人肌になるように、あったかくなるように機械も。機械もウォーマー機能というか、あったかくなる機能があるんです。ほんの少しなんですけど。全てのお客様に人肌でっていうのはなかなか難しい。なるべくそうできる。なるべくあったかい状態で保温ができるような。お米が違えば、で回りもさして。若干。大変だ。大変だよ。
スシローって元々回転寿司じゃなかったんですよ。一軒の寿司屋だった。大阪の小さな立ち寿司が発祥なので。そうなんです。何年間でこうなりました? 一年目。そう。一軒の街寿司、立ち寿司から始まってる。職人さんの発祥なんで、そのレガシーがまだ残ってるんで。
とことんやっぱり大きくなってもこだわっていこうよっていう、安くて美味しいお寿司を食べてもらおうなんだ。気合いが入ったお寿司はすごく好きだけど、カジュアルに寿司食おうぜってパッて入る回転寿司も大事よ。この仕事やってると思うんですけどね。どっちがいいんじゃないんですよね。
どっちもすごく大変なところがあって、こだわるっていうのもすごく大切だし、制限された中でやるっていうのはかなりの技術だから、美しくも大変だ。それはそれの努力が必要ですしね。なきゃ40年ちょいで、600とか1000何ぼとかなんないよ。すごいね。それはそうなんですよ。
先代がもう亡くなりになっちゃったけど、先代が初めずっと握ってた寿司はマジで興味あるな。街寿司とか、そんな高級な寿司じゃないですよね。コスパ最強の街寿司。それが大阪にあったってこと? じゃない? 鯛すしっていう、魚の鯛の鯛っていう一軒の寿司屋さんから始まって。すごいですね。すごい面白いな。
行ったことないけど、その遺伝子が社員に残ってる感じ。専業なんかも。幹部の方とかで行ったことある方、まだいらっしゃるんです。いらっしゃって、聞くとそういう話聞くんで、想像しながら体現してる。なるほど。だから、ここであんなきゃいけないとか、ここ妥協しちゃいけないなみたいなものは、知らない社員もずっと言ってるみたい。でも根っこはお安くみんなに提供。すげえ。
塩わさびですね。これはあれじゃないですか? さんでやったやつ。お返しいただけるっていうの。出さないとまずいかな。さすがに。
香り。もうね、穴子の味がすごいします。塩とわさび。ツメか。ツメか。色があれですね。独特の色の、体力。もう何も使ってないんだから。穴子の骨とかいつも煮てるんだけど、もう限界まで詰めて。うまい。うまい、うまい。このツメはうまいっす。かなり穴子の旨味が凝縮されてるんで、これね。
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