リクルートエージェントの採用再開をどう見るか サラタメが語るSE職のメリットと注意点
転職のサラタメさん転職系YouTuberのサラタメ氏は、この動画で「リクルートに転職するなら今がチャンスだ」と主張する。対象はリクルートの中でもリクルートエージェントの募集で、個人と面談するキャリアアドバイザー(CA)と、法人を担当する企業担当(RA)の両方である。話者は、未経験から営業経験を積む目的なら日本一と言えるほどの募集枠だと評価する。一方で、年収や仕事の中身、向き不向きについても留保を付けており、動画の中盤以降は具体的なメリットとデメリットの検討にあてられている。
1年間止まっていた採用が再開した
話者によると、リクルートは2025年4月ごろから約1年間、リクルートエージェントの採用をほぼ止めていた。4月時点では「100名だけ少し採用するらしい」と伝えていたが、その後、数百名規模の追加採用に踏み切ったという情報を得たとしている。話者はこれを「3〜4年ぶりレベル」の大規模採用と表現する。
採用停止中、話者は強い疑問を感じていたという。人材エージェント業界は景気がよく、強い会社は大きく稼いでいる。リクルートエージェントよりはるかに小さい中小規模のエージェントでも年間100名ほど採用している。それなのに業界トップのリクルートがほぼ採用していないのはどういうことか、と「心の中で半ギレしていた」と語る。
採用を止めていた背景について、話者は「間違いなくAI」だと見ている。リクルートエージェントは日本で最もAIによる業務効率化を進めているエージェント企業であり、AIに注力するために1年間採用を止めていたようだ、というのが話者の説明である。ただ、1年も採用しなければさすがに人手が足りなくなる。加えて、転職エージェントのサービスを高品質で提供するには結局人間が必要だという話が社内で出ている、という噂を聞いているとも述べる。これはあくまで噂としての紹介であり、話者は「なってるとかなってないとか」と断定を避けている。
募集がいつ終わるかは分からないとしつつ、少なくとも今後3〜4か月は積極的に採用しそうだというのが話者の見立てである。
応募条件は緩いが、倍率は高くなる
話者が挙げる必須条件は3つだけである。20代が中心で、32〜33歳くらいまでなら可能性がある若さ。4年制大学卒であること。転職回数が極端に多くないこと。後半ではこれに「キャリアアップしたいという意思」を加えている。採用は東京がメインで、特に東京の人にはチャンスだが、他の拠点でも採用しているという。
話者は、条件が緩いということは該当する人が非常に多いことを意味し、それは同時に倍率が高く、すぐに枠が埋まることも意味すると指摘する。そのため急ぐべきだと繰り返している。
メリット1:営業未経験でも内定が取れる間口の広さ
話者は、自身が案内するノウハウを使って内定した人を、これまでに100名近く見てきたという。特に2024年は採用が多かった時期だとする。内定者には、元ホテルの受付スタッフ、中学校の教員、地方公務員、元スポーツ選手など、話者の言葉を借りれば「ビジネス経験がほぼゼロ」と言える人も含まれていた。
話者は冗談めかして、転職希望者にとっては最高の求人だが、リクルートエージェントを使う側としては「こんな人でも採用してくれるのか」と不安になるとも述べる。それだけAIによる仕組み化が進んでいるのだろう、という解釈である。
ただし話者は、条件が緩いことと選考が易しいことは別だと強調する。学歴や職歴だけで書類段階の足切りをすることはない。しかし面接では徹底的に深掘りされる。そのため、綿密な自己分析、高いコミュニケーション能力、入念な面接対策が必要になるという。話者は「ここだけは忘れず覚えておいてほしい」と念を押している。
メリット2:未経験でも結果を出しやすい環境
2つ目のメリットとして、話者は入社後に成果を出しやすい点を挙げる。理由の一つは知名度である。リクルートエージェントは日本最大の転職エージェント企業で、テレビCMや交通広告によって「転職エージェントといえばリクルートエージェント」という認識ができあがっている。CAとして求職者と接する場合も、RAとして法人営業をする場合も、この知名度は大きな助けになると話者は見る。
もう一つの理由は仕組み化である。話者によれば、リクルートエージェントには膨大な転職希望者、紹介可能な求人企業、決定実績のデータが集まっている。社内に優秀なAIを抱え、AIによるマッチング精度を高め続けている。話者はこれを「日本一仕組み化されている」と表現し、その分だけ働きやすいと述べる。
メリット3:人材としての価値が高まり、次の選択肢が広がる
3つ目は、次の転職で有利になる点である。話者はまず、履歴書に「リクルート」と書けるだけで応募書類の通過率が上がると言う。そんなことで変わるのかと思うかもしれないが、実際の採用市場はそういうものだ、というのが話者の見方である。新卒の就職活動で高学歴の人が内定を取りやすいのと近い効果が、リクルート出身という経歴で得られると説明する。
さらに、徹底した仕組みの中で働くと数字で語れる実績を作りやすいので、面接でも強くなるという。研修制度も充実しており、膨大なデータを使った勉強会や資格取得支援制度があると紹介している。
話者は、すでに輝かしいキャリアを持つ人がわざわざこのステップを踏む必要はないとしつつ、これから逆転のキャリアアップを狙う人には「日本一おすすめの求人」だと評価する。その後の進路としては、次の3つを挙げている。
- 高年収を狙うなら、年収が上がっている人材紹介業界の別の会社へ移る。若手に年収1,000万円を出す企業や、ハイキャリア向けエージェントで年収2,000万円の人も普通にいると話者は述べる。
- 穏やかに働きたいなら、人材領域のSaaS企業に移る。話者はSmartHRを例に挙げ、「あるあるのパターン」だとする。
- ワークライフバランスだけを求めるなら、リクルートエージェントに残るのもよい。
話者はこの状態を、自分らしい働き方を「選ぶ側」になれる状態だとまとめている。
メリット4:休日の多さと転勤なし
4つ目はワークライフバランスである。話者によると年間休日は140〜145日。日本企業の平均は115日ほどで、週休2日に祝日、夏休み、年末年始休みがあるホワイト企業でも125日程度だとする。そこからさらに15日以上多いと驚き、フレックス休日やアニバーサリー休暇といった休暇もあると紹介している。
営業職でありながらリモートワークも使える。ただし、週に一定日数の出社は必須のようだという。残業は月30〜40時間に収まり、全国転勤もない。採用は東京だけでなく全国の拠点で行われ、採用されたエリアから出ずに働き続けられる。話者はこの「地域固定」を地味だが大きな利点だと評価している。
デメリット1:年収は「普通」
一方、話者はデメリットを3つ挙げる。1つ目は年収である。リクルートと聞くと20代で1,000万円ほどもらえそうな印象があるが、実際はそうではないという。話者によれば、転職時の年収はおおむね485万〜660万円で、ボリュームゾーンは530万〜550万円程度である。
ただし話者は、採用間口の広さと比べれば高いとも補足する。若さと4年制大学卒程度の条件で未経験者を採る企業の場合、転職時の年収相場は400万〜450万円程度だと見ている。そのため485万円スタートは高いという評価である。また、1年前は下限が460万円だったと記憶しており、ベースアップしていると話者は見ている。入社後は、グループマネージャーなどマネジメント職に就けば700万〜800万円程度を狙え、さらに成果を出して1,000万円に到達している人もいるという。
それでもリクルートにしては安いと感じる人に向けて、話者は今回の募集が「SE職」という枠であることを説明する。リクルートには全国転勤ありの正社員であるGE職と、全国転勤なしの正社員であるSE職がある。GE職は年収がずっと高い。その代わり全国転勤があり、内定難易度は比べ物にならないほど高く、仕事もよりハードだという。SE職は転勤がなく、内定難易度も低い代わりに年収レンジが低めに設定されている。話者は、これを踏まえるとむしろSE職のほうが割がよいのではないかと感じると述べている。
デメリット2:休日は多いが仕事は楽ではない
2つ目は仕事の負荷である。休日が140日もあるということは、残りの短い労働時間で高い成果を出す必要があるということだと話者は指摘する。また、ここで成長できるということは、職場で求められる仕事のレベルが高いということでもある。話者は、休日の多さと引き換えに「ぎゅっと濃縮された仕事」をすることになる点を勘違いしないでほしいと述べている。
デメリット3:実力を勘違いしやすい
3つ目は、自分の実力を過大評価しやすい点である。知名度があり、AIがマッチングを自動で行うなど仕組みが整いすぎているため、仕事はとてもしやすい。話者は、未経験でも結果を出しやすいことの裏返しとして、ビジネスパーソンとして非常に高いレベルを目指すにはこの環境では難しいのではないかと見ている。
そのため話者は、未経験からリクルートエージェントで人材紹介業界に入った場合、2〜3年、あるいは2年ほどでやるべきことをやり切り、別の会社へ転職するのがベストだと考えている。
向いている人、向いていない人
話者は、リクルートエージェントに転職して得られるものを「大企業出身の看板」と「営業職の業務経験」の2つに整理する。そのため、リクルートと同程度の大企業ですでに営業経験を積んでいる人には、この募集枠はあまり合わないという。年収もとりわけ高いわけではないので、両方を持つ人が移る理由は薄いという判断である。
逆に勧めたいのは、この2つを持っていない人である。具体的には、若く4年制大学卒という条件を満たし、営業未経験から経験を積んでキャリアアップしたい人だ。加えて、大手企業でゆったり勤め続けたい人にも合うと話者は見る。年間休日が多く、全国転勤がなく、仕組み化も進んでおり、年収も700万〜800万円程度まで狙える。それで十分生活できると考える人には、非常におすすめだという。
内定のために話者が勧める2つのこと
最後に話者は、最も着実に内定を取る方法として2つを挙げる。
1つ目は、綿密な自己分析である。話者は、学生時代から振り返る「就活レベル」の自己分析をしなければリクルートでは通用しないと言う。リクルートは「自分の人生はこうありたい」という自分なりの軸を持つ人を好むので、その軸を自己分析で特定し、しっかり説明できる状態にしておく必要がある。また、転職エージェントは他人のキャリアに関わる仕事である。CAでもRAでも、自分自身のキャリアについて考え抜いていなければ話にならない、というのが話者の考えである。
2つ目は、リクルートへの転職に強い特定の転職エージェントを使うことである。話者によると、そのエージェントは有料で3か月50万円ほどかかるキャリアコーチングと同等のレベルで自己分析に付き合ってくれる。リクルートへの転職決定実績も多く、リクルートから何年も連続で表彰されているという。「リクルートに強い」と称するエージェントはほかにもあるが、ここは段違いだと話者は評価する。ただし、動画で公開すると応募が殺到するという理由で、具体的な社名は明かしていない。
話者は、リクルートへの転職に限らず、視聴者の転職がそれぞれの思いに沿ったものになることを願って動画を締めくくっている。
リクルートがさらに熱い、サラタメでございます。あのリクルートの募集が久しぶりに、3、4年ぶりレベルでどえらいことになってます。以前4月にもお伝えしました。4月時点で100名だけ、少しだけ採用するみたいですよという情報をお伝えしましたが、どうやらがっつりモード。もう数百名規模で追加採用する。超久しぶりにがっつり採用モードにリクルートがなったようで、これは大チャンス。ただただ、この募集もいつ終わるか分かりません。マジで早い者勝ちなんで、私の動画を見てくださってる視聴者さんで是非埋め尽くしちゃってください。
結論、ガチでリクルートの内定取りたい人は、今画面に出してる時間から内定ノウハウ、最も着実に内定取る方法をご案内しますので、それ見て内定取ってください。以上というのが結論なんですけど、もう少しだけ詳しい話していきましょう。
今回お伝えしたいのは、リクルートの中でもリクルートエージェントの募集です。このリクルートエージェントの面談担当、個人の方と面談をする面談担当、キャリアアドバイザーと、そして企業担当ですね、法人向けに営業していく企業担当、どっちの募集も復活しております。このリクルートエージェントの募集がいいと大人気なんで、すぐ枠が埋まりがちなんですけど、面談担当も企業担当もどっちもいいんですよ。未経験から営業経験を積むという目的で言えば日本一でしょうね。もう日本一と言えるぐらいの募集枠、転職に非常におすすめです。
ただただ、残念ながら最近止まってたんですよ。2025年4月からですかね。1年間ずっと採用ストップしていまして、いや、それおかしいだろと。ちょっと誰に怒ってるか分かりませんが。だってですよ。エージェント界隈、人材業界って今めちゃくちゃ景気良くて、強い会社はもうバブリーにめちゃくちゃ儲かってるんですよ。なのに業界ナンバーワン企業、圧倒的ナンバーワン企業であるリクルートが1年間もうほぼ採用してないってどういうことやねんと。いやいや、もうめっちゃちっちゃい、リクルートエージェントの1/10ぐらいの中小規模のエージェントでも今年間100名とか採用してますから、どうなってんねんと。ナンバーワンがどうなってんねんと心の中で半ギレしてましたが、安心しました。やっと始まりました。
ちなみになんでなんだと、なんで業界ナンバーワンなのにリクルートが採用止めてたかって言うと、その背景にあるのは間違いなくAIです。リクルートエージェントってもうAIゴリゴリ活用してて、間違いなく日本一でしょうね。日本一AIで業務効率化を進めてるエージェント企業なので、一旦AIに全振りするために1年間まるまる採用を止めてたみたいで。ただですね、1年間まるまる採用止めたらさすがに人が足りなくなって、あとやっぱり現状として転職エージェントのサービスを高品質で提供するとなったら、結局人じゃない、人間必要だよねって社内でなってるとかなってないとかという噂を聞いていまして。まあとにかくですね、リクルートは少なくとも今後3、4ヶ月はがっつり採用してくれそうなんで、是非狙ってください。潜り込んでください。
なぜ私がそんなにお勧めするのか。このリクルートエージェントの募集枠をお勧めするかって言うと、理由は4つ。まず間口がめちゃくちゃ広い。営業未経験でも全然オッケーです。内定取りやすい。そして未経験で入ったとして活躍できなかったら意味ないんですけども、非常に結果が出しやすい、活躍しやすい土壌が整っている。そして人材としての価値も高まる。ワークライフバランスもグッド。この4つでございます。てんこ盛りなんですよ。
まず1つ目。間口が広いと。多くの人に内定取るチャンスがあるからお勧めしてるわけですね。営業未経験の方はもちろん、今画面に出しときますけども、ホテルで受付やってた方、中学校の先生、地方公務員さん、元スポーツ選手みたいな、大変ごめんなさい、失礼ながら営業経験というか、もうそもそものビジネスパーソンとしての経験がほぼないような状態の方でも内定しっかり取れてるという間口の広さが魅力で、そういう方が入社してもしっかり結果が出しやすい。未経験でも結果出しやすいっていうのが2つ目の魅力ですね。だってリクルートエージェントなんて有名ですから。誰でも知ってますから。その圧倒的な知名度。そして後ほど詳細解説しますが、仕組み化が整ってます。日本一仕組み化が整っているエージェント企業とも言われていますので、未経験で入り込んでも成果を出しやすいというのもメリット。
そして3つ目、人材としての価値も高まります。1度リクルートに入り込めばですね、何せ履歴書にリクルートって書けるわけですから、今後の転職において応募書類ガンガン通過するようになります。新卒就活で言う有名大学卒みたいなことですね。高学歴の方、有名大学卒みたいな看板を手に入れられる良さがある。はたまた研修制度も整ってますし、ステップとして最高なんすよね。まあ、ずっと勤め続けるってのもありですけども、ステップとして、個人的には若手のうちに踏むべきステップとして最高だなと思いますね。後で詳細お伝えしますが、年収もワークライフバランスも選べるんですよね。年収を重視する場合も、人材紹介業界に入っとけば年収1000万今狙えますからね。なんなら最近人材紹介業界って2000万プレイヤーも全然いますから。はたまた逆に年収じゃなくてワークライフバランス、穏やかにワークライフバランスを重視したいという方も、そういうキャリア選べます。つまり自分らしい働き方を選ぶ側になれる。その前のステップとしてリクルートはめちゃくちゃいいと。
そして最後4つ目。ワークライフバランスもえぐいです。なんと年間休日が140日とかあります。これ尋常じゃないですよ。普通115日ぐらいですからね。日本企業の平均で115日ぐらいで、あ、ここホワイト企業だなっていうところで125ぐらいですね。週休2日で祝日も休みだし、夏休み、年末休みもしっかりあるっていうその会社で125日ぐらいなんで、その15日ぐらい多いってどういうことやねんっていうぐらいワークライフバランス良くて、リモートワークも使えるし全国転勤もなし。この全国転勤なしもね、地味にでかいすよね。今画面に出しておきますけど、東京だけの採用じゃないんですよ。全国です。いろんな拠点で採用してて、さらにそのエリア内から出ないで、地域固定で、エリア固定で働き続けられる。めちゃくちゃいいやん。メリットてんこ盛りなんですよ。
いいじゃん。いいじゃん。リクルートめっちゃありじゃんとなったかと思います。なりますよね。いや、普通なると思います。ただここ大事。誰が対象なの?どんな人なら内定取れんの?俺は大丈夫なの?という話が気になるかと思いますが、ここはすいません。対象は基本的に若い方だけになっちゃうんですよね。20代がメインで、まあ32歳、33歳ぐらいまでなら可能性ありという感じ。20代から30代の若さで、4年制大学卒で、やたら転職回数が多かったりしない、というこのぐらいですかね。必須条件だけ、若さ、4年制大学卒、転職回数めっちゃ多かったりしない、というこの3つだけなんですよ。
となると、そうなんです。該当する人めちゃくちゃいるやん。いすぎるやんってぐらい間口広いんで大チャンスと言えますし、逆に言えばそれは同時に倍率が高いことも意味するわけですね。狙う人がかなり数いるので、すぐ募集枠が埋まってしまうことも意味します。なので急いでください。内定取りたい人は今画面に出してる時間から今すぐ見てくださいね。内定ノウハウ、最も着実に内定取る方法を教えます。これが結論なんですけど、
もう少し詳しく教えておくれという方いるかもなので、リクルートエージェントの募集枠についてより詳細な話をさせていただきます。具体的には転職するメリットとデメリットですね。日本一ぐらいおすすめです。営業未経験から営業経験を積むっていうこの目的で言えば、日本一ぐらいお勧めできる募集枠なんですけども、とはいえですね、メリットだけじゃなくデメリットもあったりしますんで、転職するメリットデメリット、そしてそのメリットデメリット踏まえて、こういう人にはおすすめだし、逆にこういう人にはお勧めできないよという話までさせていただきます。
さらに詳細いきましょう。ではまず転職するメリットの方からいきましょう。デメリットは後ほどお伝えしますが、まずメリット4つ。採用間口が広い、営業未経験でも全然内定取れますよ。そして未経験で内定取れるだけではなく、しっかり活躍できる、結果も出しやすいですよ。そして人材としての価値が高まって、キャリアアップ転職そっからどんどんできるようになりますよ。そしてワークライフバランスいいですよ。この4つでございます。
まず1つ目、採用間口が広いというところで、本当に条件、若さぐらいなんですよね。若い、32歳まで。そして4年制の大学卒である。そしてキャリアアップしたいという意思がある。この3つだけなんですよ。で、全国が大丈夫。東京がメインの採用ボリュームになるので、東京の人が特にチャンスではあるんですが、他の拠点でも採用やっています。
より詳細で言いますと、本当に営業経験なしでも全然内定取れるんですよね。これはですね、私が後ほどご案内する内定ノウハウ使ってですね、私今まで見てきたのでも100名近く内定者見てきたと思います。2024年とかめちゃくちゃ採用してたんで。で、すごいんすよ。まあね、失礼ながらビジネス経験ほぼゼロと言えるような元ホテル受付スタッフの方、中学の先生、地方公務員の方、元スポーツ選手みたいな方でも内定取れてますんで、これ転職希望者としては、なんでこんな間口広いの?最高神みたいな求人なんですけども、まあ逆にね、こんなこと言うとあれですが、リクルートエージェント使う側としては不安になりますけどね。まあ、そのぐらいAIによる仕組み化がすごいんだろうけども、こんな人でも採用してくれるのっていう人まで採用してくれる。それがリクルートエージェントでございます。
ただ注意点としまして、選考自体は結構むずいっていう話なんですよね。あの、条件は緩いんですよ。だから履歴書に載るような学歴とか職歴、だから中学の先生で営業経験ないから足切りでもう履歴書で落とすみたいなことはやんないんですけども、そう、面接でめちゃくちゃ深掘りされるんで、これは内定ノウハウパートでもお伝えしますが、綿密な自己分析超必要だし、高いコミュニケーション能力を求められるし、あと面接対策とか、とにかくですね、このリクルートエージェントの募集を受けるのであれば超準備しないといけないというところがあります。ここだけは、あの、忘れず覚えといていただきたいと思います。
そして2つ目、未経験でも結果を出しやすいというところ。これも当然ですよね。だってあのリクルートエージェントですから。日本一でかい転職エージェント企業ですんで、もう圧倒的な知名度あるわけですよ。これはですね、CA、キャリアアドバイザーやるにあたっても、RA、リクルーティングアドバイザー、法人営業やるにあたっても、日本一知名度ある転職エージェントで働くっていうのは、そりゃねやりやすいですよ。巨大企業ならではの、もうテレビCMやったり交通広告やったりして、転職エージェントといえばリクルートエージェントと、もうなってるっていう、これがでかいですよね。そしてさらにですね、それで集客ができるし、中身もめちゃくちゃ仕組み化されています。もう膨大なデータ。転職希望者も膨大に来ますし、求人企業数も、めちゃくちゃ紹介できる求人企業数も多い。そして決定数もめちゃくちゃ多いっていうこの膨大なデータを持っていて、そして超優秀なAIも社内に抱えてますから、AIによるマッチングの精度をどんどん高めている。日本一仕組み化されている。それで働きやすいという話でございます。
そして3つ目、人材としての価値が高まる。まあ要は次の転職でかなり評価高まって、キャリアアップ転職しやすいと。キャリアのステップとして最高神。そんな募集枠でございます。理由としてはですね、まず応募書類の見栄えが良くなりますよね。リクルートって履歴書に書けるわけですから、もうそれだけでガンガン応募書類通過しますね。え、そんなことで変わるって思うかもしれないですけど、そんなことで変わっちゃうのがですね、実際の転職市場、採用市場だったりするわけですね。だからあの新卒就活で言うと、学歴が高い人ってどんどん内定取れたりするじゃないですか。それに近いものがリクルート出身っていうことで実現できるようになります。あとですね、先ほどお伝えした通り仕組み化がめちゃくちゃ整ってるんで、徹底された仕組み化の中で働いてると、その数値で語れる結果が出やすいんでね。かなり面接とかも強くなりますし、普通に研修制度とか充実していますんで。膨大なデータありますんで、その膨大なデータを活用した勉強会があったりとか、資格取得の支援制度あったりとか、もうめちゃくちゃ充実してるんで、結論もうステップとして最高ですね。
もうすでにキャリアがピカピカの人は、わざわざこのステップを踏む必要ないと思うんですけども、これからキャリアアップしていきたいみたいな、逆転キャリアを狙う人にはもう日本一おすすめの求人かなと思います。で、このリクルートエージェントのステップを踏んだらですね、そっからもし高年収を狙いたいんだったら、今すごいですから、人材紹介業界めちゃくちゃ年収上がってるんで、そういう転職エージェント、そういう人材紹介の企業に転職すればいいですね。本当に若手で年収1000万ボンボン渡すような企業もありますし、ハイキャリア向けの転職エージェントとかで働いてる、めっちゃできる人とか、年収2000万の人とか普通にいますからね。高年収狙いも人材紹介業界で狙えますし、あとワークライフバランス、年収っていうより穏やかに働きたいよっていう人はですね、SaaS業界に行くことが多いですかね。やっぱ人材紹介っていう人材業界にいるわけなんで、その人材領域のSaaS企業、だからSmartHRを狙うみたいなのはあるあるのパターンかなと思います。あと、このままリクルートエージェントにいてもいいですからね。リクルートエージェントめちゃくちゃワークライフバランスいいんで。ワークライフバランスだけ求めるのであれば、リクルートエージェントにそのままいてもいいと思う。いくらでも選択肢があるという状態になるのもメリットでございます。
そして最後4つ目のメリットは、ワークライフバランスもいいんですね。先ほどお伝えした通り、年間休日が140から145日。驚異的な量です。普通の企業115日。ホワイト企業、週休2日、祝日も休み、夏休み、年末年始休みもあって125日。そっからさらに15日以上多いって、休みすぎやろって。なんやねんと。フレックス休日、アニバーサリー休暇って何やねんというような休みもある。そんなワークライフバランスの良さ。そしてですね、まあ営業なんですよ。職種として転職するのに、リモートワークもしっかりあります。週に出社はマストみたいですけども、リモートワークもしっかり使えますし、残業も30時間から40時間に収まる。そして全国転勤もなし。ワークライフバランスいい、最高と。
なのでメリットは振り返りますと、採用間口広くて、未経験でも結果出しやすくて、人材としての価値高まってキャリアアップ転職そっからできるし、ワークライフバランスもグッドというこの4つでございますが、もちろんデメリットもあるんですよね。
デメリット参ります。3つ。年収は普通。ワークライフバランスはいいんだけども、仕事内容は決して楽ではない。実力を勘違いしやすい。この3つでございます。それぞれ詳細に触れていきましょう。
まず1つ目。年収はね、普通なんですよね。巨大企業の割に。リクルートに転職できたって言ったら、なんか20代で1000万ぐらいもらえそうな気するじゃないですか。いや、そんなことないっすね。あの、転職時の年収は大体485から660でございまして、ボリュームゾーンは大体530から550ぐらい。ここら辺のレンジで転職する人が多いかなと思います。まあ、そんな高くないですよね。あの、リクルートの割に。だけど、さらに補足すると、採用間口の広さに対しては高いと思います。だって条件緩いですもん。若い、もう32歳までの若さと、4年制の大学卒っていうこの学歴があればチャンスがあって、営業未経験でも全然採用してくれる。で、こういう人を採用してくれる企業の転職時の年収って大体400から450ぐらい、ここでスタートするっていうのが相場だと思いますんで、485スタートっていうのは高いと思います。
で、これそうですね、私ずっとウォッチしてますけど、1年前より下限が上がってますね。1年前に関しては確か460万スタートだったと思うんで、下限が485になったっていうのはちょっとベースアップしてるなと。で、これはですね、転職時の年収の話です。485から660ぐらいで始まるんですけども、そっから上げることはできます。それがさすがリクルートだなというところでございまして、ざっくり言えばグループマネージャーっていう、そのマネジメントをするような立場に行けばですね、700〜800万ぐらい狙えますし、なんならもっと出していったら年収1000万到達してる人も全然いますというところで。それでも、リクルートの割に年収1000万到達する人もいるよぐらいなんだ、安くねえと思うかもしれませんが、これ補足しとくと、今回のってリクルートエージェントのSEっていうちょっと特殊な枠なんですよね。全国転勤なし正社員の枠だからなんですよね。
これも一応補足しときましょうか。えっと、リクルートってGE職とSE職に分かれてまして、このGE職に関しては全国転勤ありの正社員で、今回私がお勧めしてるのは全国転勤なしの正社員なんですよね。で、全国転勤ありのGE職の方は年収高めです。もっと高いです、全然。ただ全国転勤あるし、内定難易度もめちゃくちゃ高いです。もう比べ物になんないぐらい内定取るの大変だし、割ともっとハードワークだったりするんで、まあそれは給与レンジ高くなるよなというところで言うと、なんかSE職の方が逆に割にいいんじゃないかなっていう気さえします。SE職に関しては全国転勤ないし、内定難易度も低い、でその代わり年収レンジ低めという募集枠だったりするんで、まあどうですかね?全国民の人にこの枠がおすすめっていうわけじゃないんですけども、これからキャリアアップしたいっていう人にはめちゃくちゃおすすめ、SE職というそんなお話でございます。
そして2つ目、決して仕事は楽ではないというところ。休日はめちゃくちゃ多いんですけども、その多いからこそ、多すぎるからこそ、だって140日も働いたら、その働いてる時間で、その短い時間で高い成果を残す必要があるわけなんですよ。あとですね、先ほどからリクルートエージェントを経由するとキャリアアップできる、成長できるよみたいな話してると思いますけど、ってことはその成長できるっていうことは、その職場で求められる仕事のレベルが高いということになりますので、ここは勘違いしないでください。休日は多いんですけども、そこでギュギュっと濃縮された仕事をしないといけないということも意識しといていただければと思います。
そして3つ目、実力を勘違いしやすいというところがあります。だってリクルートエージェント、さっきもお伝えしましたけども、やっぱ成果を出しやすいんですよ。めちゃくちゃ知名度ある。日本一知名度があって、仕組み化もすごい。AIでマッチングとかも自動でやってくれるようになってるんで、すごい仕事しやすいんですけども、その仕組みが整いすぎてるんで。そうですね。未経験でも結果を出しやすいの裏返しとして、めちゃくちゃビジネスパーソンとしてハイレベルになろうと思ったら、ここではなかなか難しいんじゃないかなという風に思います。だから私としては、未経験から人材紹介業界、リクルートエージェントから入って、2、3年で全てやることやりきって、もう2年ぐらいでもいい気がするな。2年ぐらいでもうやること全てやり切って、別の会社に転職するっていうのがベストかなという風に思います。
ということで、メリットデメリットをお伝えさせていただきました。メリットとしては、採用間口広い、未経験でも結果出しやすい、人材として価値高まる、ワークライフバランスグッドと。逆にデメリット、懸念点として、年収は普通だよね、実力を勘違いしやすいというこの3つをお伝えさせていただきました。で、このメリットデメリットを踏まえてですね、こういう人におすすめ、こういう人にはお勧めできないよという話までさせていただきます。
まずお勧めしない人で言うと、リクルートと同じぐらい大企業にいて、すでに営業経験がある人。分かりますか?大手企業にいて営業経験がある人、こういう人がですね、この募集枠あんま合わないかなという風に思いますね。というのも、このリクルートエージェントに転職することによって何を得たいかって言うと、リクルートっていう大企業出身の肩書き、看板と、あと営業職の経験ですよね。営業経験というこの2つ。大企業の看板、営業職の業務経験、この2つが欲しいわけなんで、この2つをすでに持ってる人は別に転職する必要ないかなという風に思います。そうですね。年収はめちゃくちゃ高いわけでもなかったりするんで。
で、逆に、なのでお勧めしたい人で言うと、この2つを持ってない人ですよね。そういう人にはおすすめです。だって若くて4年制の大学卒っていう条件ぐらいしかないんで、営業未経験で営業経験を積みながらこれからキャリアアップしたいと思っている人。あとですね、ワークライフバランスめちゃくちゃいいんで、大手企業でゆるりと勤め続けたいみたいに思ってる人もいいですよね。こういうニーズかなり満たせると思うんだよな。やっぱ年間休日多いし、あと全国転勤もないし、仕組み化もすごいしで、年収は700〜800万ぐらいもらえるっていうことなんで、700〜800万ぐらいで別に生活できるし良くねっていう人にはめちゃくちゃおすすめだったりします。
ということで最後参りましょう。1番大事な内定ノウハウパートでございます。結論、この2つ脳裏に刻みつけてください。超綿密に自己分析すること。そしてリクルート転職に強すぎる転職エージェント、私教えますんで、そこを使うこと。この2つやればめちゃくちゃ内定確率高まります。私の考える限り最も着実に内定取る方法です。
2つそれぞれより詳細に解説するとですね、まず大事なのが入念な自己分析。もうね、就活レベルです。就活みたいに学生時代から振り返るレベルの綿密な自己分析をしなきゃリクルートはダメなんですよね。リクルートそういう人大好きなんで。自分の人生はこうありたい。自分なりの人生の軸みたいなのをしっかり持ってるような人がもうリクルート大好きなんで。大好物ですから、その自分なりの軸を自己分析でしっかり特定するっていうことは大前提として、特定するだけではなくしっかり説明できるレベルじゃないと内定は無理ですね。なので綿密な自己分析しましょうと。あとあれですね、仕事内容としてもエージェントで働くわけですから。エージェント、転職エージェントってのは人のキャリア、人様のキャリアに関わるお仕事ですから。あなたが面談担当、CAをやるにしても、法人担当、RAをやるにしても、エージェント、転職エージェントで働くっていうことは、キャリアについて考え尽くしてないとダメです。自分自身の自己分析すらできてない。キャリアに対する方針もない。それじゃ話にならない。綿密な自己分析しないとダメですと。
で、そういう意味でもこのエージェントマジで使うべきっていうエージェントを教えます。今回のこのリクルートの募集で内定取るんだったら、ここが本当に日本一だと言えるようなエージェントですね。というのも、このエージェントがまずそもそもめちゃくちゃ入念に自己分析をしてくれます。もうキャリアコーチング、有料で3ヶ月50万払うみたいなキャリアコーチングと同じレベルで自己分析一緒にやってくれます。だからこそ、だからこそリクルートと相性いいんでしょうね。リクルートの転職を決めまくってる実績もあります。もうリクルートから何年も連続で表彰されてたりするとこなので。まあ結構いるんですよ。うちリクルート結構強いですよ、紹介できますよ、うちもベストエージェント賞を取ったことあるよみたいなエージェントいるんですけども、ちょこちょこ見かけますけど、ここはもうね、レベチ、段違いですんで、安心していただければと思います。
で、そのエージェント、このエージェント使ってくださいっていうのをどこか教えたいんですけども、さすがにこのYouTube動画でドーンと公開情報を出しちゃうと、もう応募が殺到してそのエージェントさんが死んじゃうんで、いつも通りLINE限定でこっそりお伝えしようと思います。ガチでご興味ある方だけご覧ください。この動画の説明欄にあるリンクからサラタメLINEに登録、3分アンケートを回答した後にパスワード「リクルート」とご入力いただければ、もちろん無料で情報をお渡しいたします。ここすごいですよ。実際私が紹介して使った方もこんな感じで、もうどこよりも手厚い支援でした、人生を考えた選択をしてくれたとめっちゃ喜んでくれてますので、是非このエージェントさんを骨の髄まで使い倒しまくってくださいってことで、以上でございます。
皆さんの転職が、まあリクルートの転職に限らずですね、皆さんの思いに沿った素晴らしいものになることを祈りつつ、今回の動画締めさせていただきます。ではまたお会いしましょう。
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