「持たざる者」の転職先として、なぜ無形商材の法人営業なのか
転職のサラタメさんこれといったスキルも誇れる経験もなく、特にやりたい仕事もない。そういう人が「人生100年時代」に食いっぱぐれないためには、何に転職すればよいのか。ブラック企業からホワイト企業への転職を経験したというYouTuberのサラタメ氏は、この問いに「無形商材の法人営業」一択だと答える。同チャンネルで繰り返し伝えてきた結論だという。
この動画では、無形商材の法人営業とは何かを整理したうえで、他の職種と比べた4つのメリットを説明している。営業職への抵抗感や、ITエンジニア・Webマーケター・事務職・接客業との比較にも時間を割いている。
想定している対象者と条件
サラタメ氏がこの転職を勧める相手は、営業経験がない人、営業経験はあるがスキルアップを実感できていない人、やる気と覚悟はあるが経歴や学歴に自信がない人である。
そのうえで、内定を取れる条件を具体的に示している。最も大事なのは年齢だという。完全未経験からの転職ではこれからどれだけ伸びるかというポテンシャルが見られるため、若い人が有利になる。目安は20代から32歳ぐらいまでで、34歳でもぎりぎり可能性がある。サラタメ氏はこれを個人的見解ではなく、チャンネルの動画などを使って内定を取った約1000人を見てきた中での事実だと説明する。
学歴は基本的に4年制大学卒だが、高卒でもかなり入念に準備すれば可能性はあるという。転職回数は2回以内が目安だ。人物面では2点を挙げる。1つは、コミュニケーションが生理的に無理というレベルではないこと。得意な人の方が有利だが、苦手でも「無理」でなければよい。もう1つはより重要な点で、ビジネススキルや年収を高めたいという成長意欲があることだ。
「営業は大変」「コミュ障だから無理」への反論
営業を勧めると必ず「営業は大変」「コミュ障だから無理」という反応が出る、とサラタメ氏は言う。これに対する答えは、営業が本当に大変なのは最初だけで、慣れれば大丈夫というものだ。正しいスキルと知識が身につけば、多少人見知りの人でも十分にやっていける。むしろ「コミュ力お化け」のようなノリの人より、少し人見知りの人の方が活躍するという。
人見知りというだけで営業として活躍できていないなら、原因は別のところにあると見る。候補として挙げるのは、所属する会社の教育制度、上司のマネジメント方法、本人のプロ意識である。「営業職が合わない」と嘆く人の多くは、実際には会社か直属の上司が合っていないのだ、というのがサラタメ氏の見方である。
ただし、コミュニケーションが生理的に無理で嫌いだという人にまでは勧めないと明言している。
サラタメ氏自身も、最初はダメな営業マンからキャリアを始めたという。いろいろな得意先から出入り禁止をくらったが、それでも2年本気でやれば何とかなった。だから苦手意識がある人にも、まず2年だけ修行のつもりでやってみてほしいと呼びかける。
コミュニケーションから逃げられる仕事はない
一方でサラタメ氏は、営業職を避けるのは自由だが、ビジネスパーソンである限りコミュニケーションからは逃れられないと強く忠告する。ITエンジニアやWebマーケターのように、コミュ力より専門スキルが求められそうな仕事でも、高い成果を出すには一定のコミュ力が必要になるからだ。
さらに、コミュニケーションやノルマから逃げたい気持ちで専門職を選んでも、長期的には幸せなキャリアにならないという。ITエンジニアやWebマーケターとして活躍する人は、どうしてもやりたいという圧倒的な熱量を持っている。そこに「コミュ力がなくてもできそう」「ノルマがなくて楽そう」という逃げの姿勢で飛び込むと大やけどをし、取り返しのつかないキャリア崩壊につながる、とサラタメ氏は警告している。
無形商材の法人営業とは何か——2つの軸で4つに分かれる営業
サラタメ氏は営業職を2つの軸で整理する。1つは売るものに形があるか(有形/無形)、もう1つは売る相手が個人か法人かである。
無形商材の法人営業は、ITシステム、広告、人材関連サービスなど形のないものを会社に売る仕事だ。同じ法人向けでも有形商材なら、自動車部品、コピー機、お菓子、医療機器などを売ることになる。無形商材でも個人向けなら、保険や株などの金融商品、英語のオンライン教材などを個人に売る仕事になる。
この4つの中で無形商材の法人営業を勧める一番の理由は、転職市場での評価が圧倒的に高いことだという。この仕事の経験が、その後のキャリアアップで最も武器になるからだ。
なぜ評価が高いのか——仕事の難易度
評価が高い理由を、サラタメ氏は「仕事の難易度が高いから」と説明する。
有形と無形の比較では、極端な例としてネジを挙げる。その会社が研究開発し、直営工場でしか生産できないネジなら、客はその会社からしか買えない。営業スキルに関係なく売れてしまう。これに対して広告やITサービスのような無形商材は差別化しにくく、ライバル企業と内容が似通うことが多い。そのため営業担当者の提案力で違いを生み出さなければならない。
個人向けと法人向けでも、個人向けの方が比較的簡単だという。たとえば生命保険なら、親戚や仲の良い友人に売ることもできる。そうなるとロジカルな提案より、ノリと勢い、義理と人情がものを言う。法人向けでは、会社の決裁者を説得し、ビジネス上のメリットを論理的に提案・証明しなければならない。
有形より無形、個人向けより法人向けの方が難しいのがセオリーであり、高いビジネススキルが求められるからこそ転職市場でも評価される。サラタメ氏はこれを「シンプルな話」だとまとめる。
どうせ大変なら、評価される仕事を
「難しくて大変ならやりたくない」という反応も予想したうえで、サラタメ氏はこう答える。そもそも完全に楽な仕事はない。有形商材や個人向けの営業も比較的楽なだけで、大変は大変だ。営業に限らず、何もしなくてもお金が入ってくる仕事はない。どうせ何をしてもある程度は大変なのだから、ハイレベルな仕事をして転職市場で高い評価を受けておこう、というのが主張である。
評価の差はかなり露骨だという。求人情報で「営業経験」を条件にしながら、注釈で「法人向けの方」「無形商材を扱っていた方のみ」と限定している例は多い、とサラタメ氏は指摘する。
メリット1:未経験でも内定が取れる間口の広さ
ここからは営業以外の職種とも比べながら、4つのメリットを説明していく。1つ目は大前提として重要な、未経験でも内定が取れるほど間口が広いという点だ。
ITエンジニアやWebマーケターのような人気の専門職では、未経験者を採用する会社はそう多くないという。サラタメ氏によれば、10年以上前は大量に人を採る流れもあったが、今は全然違う。最近はAIの活用でその傾向がより顕著になっている。磨かれたスキルとAIなどの最新技術を使いこなし、10人分、100人分の働きをする優秀な経験者を1人採用して高い報酬を払う方が、企業にとってコスパが良い。そのため未経験からこうした職種に就くのは「かなり厳しいいばらの道」であり、相当な熱量がある人以外には勧めないという。
事務職も勧めない。地味に見えるが実は大人気で、転職の倍率が非常に高いからだ。売上や競争になるべく触れず、社内の事務作業を淡々とこなせる環境へのニーズは強い。サラタメ氏は特に女性を中心にニーズが大きいと述べる。そもそも募集が出にくく、出ても倍率が高い。Excelでマクロを自在に組めるような経験者でなければ内定は難しいという。
結果として、未経験からの転職で現実的なのは、店舗での接客業か営業職しかないとサラタメ氏は言う。どちらも売上に直結する人員なので、どの会社も常に欲しがり、募集が多い。ただし接客業は、入れたとしてもキャリア資産として積み上がりにくく、転職市場ではあまり評価されないという。
未経験から内定が現実的な職種の中で、転職市場での評価は「法人営業、個人営業、そしてかなり下がって接客業」の順になる。一方、入りやすさはその逆で、接客業が最も入りやすく、法人営業が最も難しい。そのため、とにかく早く内定が欲しい切羽詰まった人は接客業に流れがちだという。
サラタメ氏が勧める進め方は次の順番である。
- 未経験でも、まず無形商材の法人営業の正社員を狙う
- 厳しければ、契約社員や多少の年収ダウンを受け入れてでも無形商材の法人営業にこだわる
- それでも難しければ、個人向け営業を狙う
- それでも内定が取れなければ、最終手段として接客業
接客業でも学べることは多く、働き方によっては市場価値を高められる可能性もゼロではない、とサラタメ氏は留保をつけている。また、この順番は個人の好みや趣味を無視し、キャリアアップのセオリーだけを考えた場合のものだと断っている。
メリット2:いつでもどこでも使えるビジネススキルが身につく
2つ目のメリットは、汎用的なビジネススキルが身につくことだ。営業は軽視されがちだが、ITエンジニアやWebマーケターのような専門職よりも長く使えるスキルが身につく、とサラタメ氏は主張する。
営業で身につくものとして挙げるのは、コミュニケーション能力、交渉力、ヒアリング力、課題発見力、ロジカルシンキング、人脈、数字にコミットするマインドなどだ。これらは一言でいえば人間力、ビジネススキル全般であり、一度身につければどの会社でも何歳になっても使える。
これに対して専門職のスキルは、一度身につければ終わりではなく、学び続ける必要があるという。ITエンジニアならAI、機械学習、クラウド、ブロックチェーンなど新しい技術やツール、Webマーケターなら話題のメディアトレンドや最新の広告メニューを追い続けなければならない。年を取っても若手と張り合う終わりのない競争が続く。それをゲームのように楽しめるトップ層には最高の環境だが、大多数にとってはしんどい、とサラタメ氏は見る。
営業も業界知識の勉強は必要だが、休日返上で資格を取ったり、専門書を読んだり、海外の最新情報を英語で仕入れたりする必要はないという。若手のうちは、見込みがあると思った客にぎりぎりで断られたり、上司にノルマの見立てを詰められたりして、メンタルを削られる場面が多いことも認めている。ただ、そこを若いうちに乗り越えて営業の勘どころを身につければぐっと楽になり、そのスキルは年を取っても幅広い業界で長く使えるという。
メリット3:転職市場で強くなり、他職種への道も開ける
3つ目は転職市場で強くなるという点だ。これまで繰り返し述べてきたため、サラタメ氏は結論だけを確認する。一度経験しておけば市場価値は着実に上がる。
補足として、営業職以外に転職できるチャンスも広がると付け加えている。代表例はマーケターだ。マーケターの採用では経験者が有利なのは当然だが、未経験でも「無形商材の法人営業の経験が2年以上あれば採用する」という企業はよく見かけるという。
理由として、成果を出している無形商材の法人営業担当者は、マーケター的な視点を持っていることを挙げる。営業現場でヒアリングした顧客の生の声を、サービス開発や商品企画の担当者に自然にフィードバックしている。例として「このサービスをこうリニューアルしたら、もっと高価格でも売れると思う」といった提案を挙げている。本気で取り組めば、この仕事は他の人気職種への架け橋にもなる、というのがサラタメ氏の説明である。
メリット4:ITの力で働きやすくなっている
最後のメリットは、ITによって営業が働きやすくなっていることだ。営業には飛び込みや「足で稼ぐ」といった泥くさいイメージがまだ強いが、会社を選べばそうした非効率な営業はしなくて済む、とサラタメ氏は言う。
ITやマーケティングをまともに活用している企業なら、初対面の企業にいきなり飛び込むような営業はしない。よくある例として挙げるのは、検索結果に表示されるリスティング広告を出し、それを見て問い合わせてきた客にZoomで提案するというスタイルだ。
そのため在宅でも営業はできるという。フルリモート可の企業は多くないが、週2〜3日はリモート可という企業は珍しくない。サラタメ氏は、コロナ期間にZoomやTeamsなどのWeb会議ツールが一般化した影響が大きく、ここ5年ほどで営業の手法は急速に効率化されたと述べている。
残された論点——企業の選び方と内定の取り方
サラタメ氏は、無形商材の法人営業にも落とし穴があると述べている。「無形商材の法人営業」という言葉は対象が広すぎるため、どの業界を狙うべきか、どんな企業には転職してはいけないか、逆にどんな企業を狙うべきかを具体的に知る必要があるという。
内定獲得については、未経験ではポテンシャルを評価される必要があるため、準備が非常に大事だという結論だけを示している。どのレベルの準備をどう進めればよいか、どの転職エージェントを使うべきかといった具体論は、この動画本編では扱わず、別の限定動画に回されている。
ガチで内定率爆上げしてきた具体的な方法まで教えますんで、最後まで見てください。マジでブラック企業からバリセパのホワイト企業に転職を成功させて、ぬくぬくYouTuberしてる私、サラタメがお送りします。
今回は生々しい本音の本音に迫るテーマ。何も持たない、持たざる者の転職はどうすりゃいいのかという話。自慢じゃないけど俺にはこれといったスキルがない、誇れるほどの経験もない、さらに極めつけに特にやりたい仕事もない。そんな方が今後、人生100年時代、長い人生においてとりあえず食いっぱぐれないためには何に転職すりゃいいのか。それは結論、もうこのチャンネルでは過去8億回は言い続けてきた内容なので耳たこかもですが、何度でも言いましょう。無形商材の法人営業、これ一択。今画面に出してる4つのごっついメリットがあります。要は未経験からでも着実にキャリアアップできるんでおすすめだと。
いやいや営業かい、異議ありと思った方も、あと2分だけ聞いてってください。9割以上の方にはご納得いただけるはずです。ってことで、まずそもそも無形商材の法人営業ってのは何か。超ざっくりで言えば、個人のお客さんではなく法人、会社に向けて無形、形のないもの、例えば広告とかIT関連のサービスとか人材関連のサービスとかを売る仕事。これが無形商材の法人営業、ダントツでおすすめです。
そりゃ他にも仕事はあります。この世の中には接客業とか事務職とかITエンジニア、Webマーケターなどなど、いろんなお仕事ありますけども、これといったスキルもやりたい仕事もないけど、でも長い人生1度も食いっぱぐれたくないという方には、結局無形商材の法人営業がおすすめです。とか言うと絶対にですね、いやいや営業とか大変じゃん、俺はコミュ障だから無理だよとかいう方が現れるんですが、待ってください。
これそうです、営業職なんて本当に大変なのは最初だけなんですよ。慣れれば大丈夫です。一定仕事に慣れて、営業としての正しいスキルと知識が身につけば、たとえコミュ力に苦手意識のある多少人見知りの方でも全然いけます。逆にですね、俺コミュ力お化けなんすよみたいなノリの人の方がやばいと。ちょい人見知りぐらいの人の方が活躍するもんなんですよ。もしですね、違うと、多少人見知りってのだけで営業職として活躍できてないっていうんだったら、きっと問題は別にあります。営業職という仕事、職種じゃなくて、例えば所属している会社の教育制度とか、上司のマネジメント方法、はたまたあなた自身のプロ意識。どちらかといえば問題はそっちにあります。多くの方はですね、営業職が合わないとか嘆いてるんですけども、その実態は営業職が合わないんじゃなくて、所属してる会社もしくは直属の上司が合ってないことが大半です。
いやいやサラタメさん、俺はレベルが違うと、人見知りレベルじゃなくてガチのコミュ障なんだよという方は、すいません、さすがの私もですね、そういう方にまでお勧めしません。コミュニケーションがマジ無理、生理的に無理なんだ、嫌いなんだという方は、さすがに営業として活躍するの厳しいと思いますんで、別の動画に行ってください。ただ1つだけ言わせてください。全力おせっかい老婆心マックスで忠告させていただきますと、この世界にコミュニケーションから逃げていい仕事なんてないんですよ。つまりこれ分かりますかね、営業職から逃げるっていうのは、そりゃ自由です。そこは全然何でもいいと思いますが、ビジネスパーソンでいる限りコミュニケーションからは絶対逃れられません。例えばそうですね、ITエンジニアとかWebマーケターみたいな、コミュ力よりも専門スキルが求められるっぽい仕事についても、たとえそこについたとしても、結局高い成果を残すためには一定のコミュ力が求められます。
あとですね、こういう方も多いので忠告しておきますが、コミュニケーションとかノルマの数字から逃げたい気持ちで、そういう専門職、ITエンジニアとかWebマーケターみたいな専門職についても、長期的に見て、悲しいかな幸せなキャリアにはならないんですよ。何せそうです、ITエンジニアとかWebマーケターとか、そういう職種で活躍する人たちなんて熱量えぐいですから。どうしてもやりたいという圧倒的熱量を持ってる人たちです。そんな人たちが集まる界隈に、コミュ力とかなくてもできそうじゃね、ノルマなくて楽そうじゃねみたいな逃げの姿勢で飛び込んだら大やけどします。取り返しのつかないキャリア崩壊事故につながるので、くれぐれもご注意ください。
とにもかくにもですね、営業職に苦手意識がある方も一旦試しに最後までご覧ください。私もそうです。私だって最初キャリアをダメダメな営業マンから始めた身なので分かります。様々ないろんな得意先から、もう来るんじゃねえと出禁くらいまくった私みたいなポンコツでも、とにかく2年本気でやればどうとでもなります。まず2年だけ修行してみてください。
でなんでなんだと、なんでそんな私がごり押しするのかと言うと、修行のつもりでも無形商材の法人営業に転職すべきかって言うと、それは他の仕事に比べてどでかいこれら4つのメリット。丸1、未経験でも内定が取れる間口の広さ。丸2、どこでも通用するビジネススキルが身につく。丸3、転職市場での評価がぐぐっと高まる。そして最後、営業ってもう毛嫌いされがちなんですけども、ITの力でどんどん働きやすくなってる。こんなメリットがあるからです。
で対象としては、そうです、こういう人にこそお勧め。例えば現状営業経験がない人、はたまた営業経験はあるんだけどもスキルアップを感じてない人、やる気と覚悟はあるんだけども経歴や学歴に自信がない人です。これそうですね、この対象者の話もめっちゃ大事なんで、より具体的にお伝えしておきます。結論これです。今画面に出してる条件に合致する人です。こういう人はマジで絶対最後まで見てください。マジでゴリッと人生の軌道が変わります。
でですね、まず1番大事なのは年齢です。忖度なくドストレートに言いますが、完全未経験ですから、未経験から転職するとなると伸び代が見られますんで、これからどれだけ伸ばせるかポテンシャルが見られますんで、なんだかんだ若い人が有利。具体的には20代から基本は32歳ぐらいまで、34歳でもまぁギリ可能性ありという感じ。これは残酷ですが事実です。私の個人的見解ではなく、このYouTubeチャンネルの動画とサラタメLINE限定動画を使って内定取った方を今まで1000名近く見てきた中での事実です。
そして学歴。学歴は基本4年制の大学卒、まぁ高卒の方でもかなりしっかり入念に準備すれば可能性あり。転職回数は2回以内。これがそうです、経歴としての指標で、あと人間性に関してはこの2点ですね。コミュ力、コミュニケーションがマジで無理、生理的に苦手じゃない人。もちろんですね、得意な人の方が有利なんですけども、無理、苦手っていうレベルじゃない人であればオッケーです。あとこっちの方が大事ですね。成長欲が高い、つまりはビジネススキルとか年収をどんどん高めたいと思っている人。この2つ、コミュ力と成長意欲、この2つが大事です。これらの条件に合致する人は全然内定取れますんで。
全てを解説させていただきます。こちらです。今画面に出している構成の通りですが、まず最初、まぁこれは飛ばしてもオッケーですが、そもそも無形商材の法人営業って何なのかという話から始めて、続いて無形商材の法人営業に転職するごっついメリット4つ。そしてそっからですね、企業の選び方。無形商材の法人営業めっちゃ勧めて言ってますけども、落とし穴もあります。こういう企業はだめ、無形商材の法人営業でもこういう企業にだけは転職しちゃだめですよ、逆にこういう企業は狙うべきですよ、転職すべきですよという話。そして最後の最後に内定獲得の極意までお伝えします。あとなんならですね、エージェント情報まで教えちゃいます。もし未経験から無形商材の法人営業を狙うんだったら、大手エージェント使うよりも、ぶっちゃけこの転職エージェントさん使っちゃうのが1番内定確率高まるよという情報。このエージェントさんの内定させ方はすごいですよ。さすがにこの人の経歴じゃ難しくないと思っちゃうような完全未経験者さんでもバンバン内定させてます。実際使った方もこんな感じで、サラタメさん教えてくれてありがとう、どこよりも手厚い支援してもらえました、人生を考えた選択をしてくれましたと、めっちゃ喜んでくれています。
ってことで前置きが超絶長くなりましたが、要するに未経験から無形商材の法人営業に転職したいんだったら、この動画1本見ときゃそれでOKということで、本編参りましょう。私サラタメが必死こいて作った動画、是非最後の1秒まで集中してご覧くださいませ。
では行きましょう。ではまず基礎中の基礎、そもそも無形商材の法人営業って何なのかというお話から。いやいやそんなん分かっとるわという方は、説明欄にある目次から先に進んでいただければと思います。
でですね、無形商材の法人営業っていうのは、冒頭でもお伝えしました通り、無形商材、形のない商品ですね。例えばITシステムとか広告とか人材関連のサービスとかを法人、会社に向けて売るお仕事ですと。これがですね、仮に法人向けの営業だったとしても、有形商材の営業となると、無形じゃなくて有形商材の営業となると、形のある、例えば自動車部品とかコピー機とかお菓子、医療機器なんかを売るお仕事になりますし、無形商材の営業だとしても個人向けの営業となると、保険とか株みたいな金融商品、英語のオンライン教材とかを個人に売るお仕事になりますと。要はですね、ごちゃごちゃ言いましたが、営業のお仕事っていうのは無形と有形という軸、個人向けと法人向けという軸、これら2つの軸で大きく4つに分けられると。で結論ですね、それら4つの中で無形商材の法人営業、ここがダントツでおすすめなんです。
これなんでかって言うとですね、一言で言えば転職市場での評価が圧倒的に高いから。他にもあげれば色々理由はあるんですが、1番の理由は、4種類の営業の中で最も無形商材の法人営業での業務経験が、その後のキャリアアップにおいて武器になるから、効いてくるから。でなんでそんな評価が高いかって言うと、シンプルに仕事の難易度が高いからです。これどうですかね、有形商材と無形商材を売るんだったら、無形商材を売る方が難しいのなんとなく分かりますよね。
例えば極端な話、有形商材、自動車部品みたいな有形商材を営業するとしたらですよ、こんな簡単なパターンがありえます。この会社で研究開発したネジ、有形商材で、しかもこの会社直営の工場でしか生産できないネジとかであれば、そりゃ売るの、営業するのは超楽です。だってそうですよね、そのお客さんはその会社からしか買えないわけですから、自分の営業スキルなんて関係なくバンバン売れちゃいます。その一方で有形商材ではなく無形商材、広告とかITサービスみたいな無形商材はなかなか差別化しにくいと。大体ですね、ライバル企業とサービス内容とかプロダクト内容をっこし合ってるみたいな感じですんで、違いが生まれにくい。営業マンの提案力で違いを生み出さないといけない。難易度が高いと。
ではたまた別軸。今のが有形商材と無形商材の比較だったので、個人向けと法人向けという軸でもそうです。個人向けの方が比較的簡単です。例えばこれはそうですね、生命保険とかもそうですよね。生命保険を個人に売る仕事とかだったら、ぶっちゃけ親戚とか仲のいい友人とかに売っちゃうこともできます。そうするとロジカルな提案というよりも、ノリと勢い、義理と人情が物を言うことになると。その一方で法人向けは違います。法人向けの営業は、会社の決裁者であるしっかりしたお偉いさんを説得しないといけない。相手にビジネス上のメリットを論理的に提案しないといけない、証明しないといけない。難易度が高いと。つまり難しいわけです。有形より無形商材、個人向けより法人向けの方が難しいというのがセオリー。だからこそ、難しくて高いビジネススキルが求められるからこそ、当然転職市場でも高く評価される。そんなシンプルなお話なんです。
いやでも待ってくれサラタメさんと、そんな難しくて大変な仕事だって言うんだったら、お勧めされたとしても無形商材の法人営業なんてやりたくないよと思われるでしょう。分かります、私だってそう思います。ただですね、ここで気をつけていただきたいのが、結局完全に楽な仕事なんてないってことです。たとえですね、比較的売りやすい有形商材の営業だろうと、個人向けの営業だろうと、あくまで比較的楽であって、大変は大変なんですよ。これはもう営業に限らずの話になりますけども、そりゃどんな仕事であれある程度は大変で、落ちでも鼻ほじっててもお金はバンバン入ってくるみたいな仕事なんて残念ながらない。なので私がお伝えしときたいのは、どうせ仕事なんて何やってもある程度は大変なんですから、ハイレベルな仕事をして転職市場で高い評価を受けときましょうということ。
そのぐらい、そうなんです、無形商材の法人営業って転職市場でしっかり評価してもらえますし、逆にですね、他の有形商材とか個人向けの営業がなんでこんな扱いなのってぐらい評価低いんですよ。この違いは、なんですかね、結構露骨でして、実際いろんな会社の求人情報をご覧いただければ分かると思いますが、求める条件で営業経験って書いてあるんだけど、でもさらに注釈で、法人向けの方とか無形商材を扱ってた方のみ対象とか書いてあるんですよ。なのでそうです、これだけはまず前提として覚えといてください。営業経験の中では有形商材よりも無形商材、個人向けより法人向けの方が転職市場で評価が高い。まずはこの事実だけでも脳みそに刻み込んどいていただければと思います。
なるほどなるほど分かったと。営業をやるんだったら有形より無形、個人より法人向けってのは分かったけども、営業以外と比べてどうなんだと。例えば他の接客業とか事務職とかITエンジニア、Webマーケターとか、そういう仕事よりおすすめの理由が分からないよとなるかと思いますので、それらのお仕事と比較しつつ、無形商材の法人営業に転職するメリット4つを解説していきます。
ってことでまず1つ目のメリット。これが大前提でめっちゃ大事ですが、未経験でも内定が取れるぐらい間口が広い、要は転職しやすいっていうこのメリットです。これは大前提、そもそもの話なんですが、ITエンジニアとかWebマーケターとか、そういった専門職種であり人気職種においては、未経験から採用してくれるような会社はそうそうありません。というのもですね、最近はAIの活用によってより顕著になっちゃってる感じありますけども、最強の経験者が採用できればいいんですよ。未経験者なんて大していらないといいましょうか。採用する会社目線で言うとですね、ITエンジニアとかWebマーケターみたいな専門職種っていうのは、とにかく大量に人数が欲しいって話じゃなくて、確かに10年以上前はね、そういう流れもあったんですけども、今は全然違います。それよりも、そんな大量の人数じゃなくて、磨かれたスキルとAIみたいな最新のテクノロジーを活用できて、10人分、100人分の働きをしてくれる超優秀な経験者がいますからね。実際にいるんですよ、そういう方。そういう方が欲しいと。そういう人を1人採用できればそれでいい。その人に高い報酬を払っちゃう方が全然コスパいいわけです。結論、今の時代ITエンジニア、マーケターに未経験からなるのはかなり厳しい茨の道です。相当な熱量のある方以外は、未経験からITエンジニア、Webマーケターなんてなるの全然お勧めできません。
いやいやマジかと、じゃあじゃあじゃあ事務職はどうなんだと聞かれましたら、そちらも結論お勧めしません。無形商材の法人営業の方が事務職なんかよりも圧倒的に未経験者の間口が広くておすすめ。事務職は地味そうに見えるんですけども実は大人気です。転職の倍率がシンプルにめっちゃ高いと。これそうなんですよ、事務職ってご存知だと思いますが超超人気職種です。なりたい人も続けたい人も多いわけですよ。売上とか競争とかになるべく触れたくない、内勤の事務作業を淡々とこなすだけでいいっていうその環境はですね、ニーズが非常に強い。特に女性を中心にめっちゃニーズがあるんで、そもそもなかなか募集が出ませんし、もし出たとしても倍率がえぐいです。未経験者じゃなかなか厳しいんですよね。例えば経験者、Excelの達人で呼吸するようにマクロ組めちゃいますみたいな方、そういったゴリゴリの経験者さんじゃないと内定が難しいと。
なので結局ですね、未経験からの転職で現実的なのは、店舗での接客業か営業職しかないんです。なんかすいません、残り物みたいな言い方ですいませんなんですが、それが現実。ここら辺は常に募集があります。実際に売上に直結しますからね。お客さんに接して商品を販売する、売上に直結する人員ってのはいつも欲しいと。どこの会社も売上拡大のためにいくらでも欲しいので募集が常に多い。だから入り込みやすいと。ただ注意なんです。接客業に関しては、すいません、大変ぶっちゃけた話をしてしまうと、たとえ入り込めたとしてもキャリア資産としてなかなか積み上がっていきません。端的に言えば転職市場で全然評価されないと。その一方で全然違います。法人向け営業は最強、1番評価されます。そうですね、未経験からの内定が現実的な中で転職市場の評価をレベル分けすると、法人向け営業がダントツ最強で、その次が個人向け営業、それでかなり落ちてきて接客業という順番です。大変失礼ながらそうなんですよね。ただその一方で、転職の簡単さ、入りやすさは逆なんですよ。転職難易度としては逆の、接客業が1番入りやすい、その次個人営業、そして1番難しいのが法人営業。こういう順番になるので、どうしてもですね、とにかく内定が欲しい、早く内定が欲しいという切羽詰まった方は接客業に転職しがちな傾向あります。
まぁもちろんですね、接客業でも学べることはたくさんありますし、働き方によっては戦略的に市場価値を高められる可能性ゼロではないんですが、セオリーとしてはやっぱり法人営業を狙った方がキャリアアップに繋がりやすいです。是非狙ってください。最初から妥協する意味ありませんから。未経験の方であっても法人向け営業の正社員を狙ってまず転職活動を始めてみると。それでもしですね、厳しいと、全然内定が取れないんだったら、契約社員とか多少年収下がってもいいから、それでもですね、無形商材の法人営業、この仕事にこだわる意味はあると思います。ただそれでもむずいと、契約社員とか年収下げてもなかなか難しいって場合、次、個人向けの営業を狙ってみるってのはありです。それでも内定取れないと、法人営業もだめ、個人向け営業もダメ、それでも内定が取れないんだったら、最終手段として接客業という流れですかね。
まぁこれは人それぞれの、その趣味嗜好みたいなものは一旦完全に無視してます。キャリアアップのことしか考えない場合ですね。接客業をどうしてもやりたいみたいな方いらっしゃるかもしれませんが、一旦全部無視してキャリアアップのセオリーだけを考えた場合、今お伝えした順番で転職活動を進めてみていただきたいと思います。
続いて2つ目。無形商材の法人営業に転職するメリット2つ目は、いつでもどこでも使えるビジネススキルが身につくというもの。これそうなんですよ、営業職って軽視されがち、なめられがちですけども、実際ITエンジニアとかWebマーケターみたいな専門職種よりも、よっぽど長く使える汎用的なスキル身につくんですよ。というのもそうです、営業をやってるとですね、例えばコミュニケーション能力、交渉力、ヒアリング力、課題発見力、ロジカルシンキング、人脈、数字にコミットするマインドなどなど、いろんなスキルが身につくわけなんですが、これらのスキルって一言で言えば人間力であり、ビジネススキル全般とも言えるので、めちゃくちゃ汎用的なんですよ。つまりそうです、1度身につければどこの会社に行っても何歳になっても使えると。
その一方で意外に難しいのがITエンジニアとかWebマーケターなんですけど、そういう方々のスキルってのは一度身につけちゃえばオッケーというものではありません。ずっと勉強が必要です。例えばITエンジニアの方であれば、AI、機械学習、クラウド、ブロックチェーンなどなど新しい技術やツール、そしてはたまたWebマーケターの方であれば、話題のメディアトレンド、最新の広告メニューとかになりますが、常に学び続けて知識をアップデートしていかないと競争に勝てません。何歳になろうが、おじさんになろうが、生きのいい若手と張り合う終わらない競争が続きます。もちろんですね、その競争をめっちゃ楽しめる、まるでゲームのように楽しめちゃうトップ層の人たちには最高なんですよ。めちゃくちゃ楽しく働けるわけなんですけども、大多数の方々にとってはこの終わりなき競争っていうのはなかなかにしんどいと。それに比べたら営業職の方が楽です。テクノロジートレンドの最先端を走る終わりなき競争に比べたら、そういう専門職の方に比べたら圧倒的にです。
もちろん営業の方もですね、自分がいる業界の知識ぐらいはですね、ちょこちょこ勉強する必要ありますけど、専門職、Webマーケター、ITエンジニアの方々みたいにですね、休日返上で資格を取ったり、専門書読んだり、海外の最新情報を英語で仕入れたりしなくて全然大丈夫ですからね。まあ確かに営業職の方も最初は大変ですよ。営業職も若手の慣れてない頃は大変で、このお客さん行けそう、見込みありと思ってたお客さんにギリギリで断られちゃったり、上司に見立てを、その数字ノルマ見立てで詰められちゃったりすることばっかなんで、最初はですね、メンタル削られる場面多いのは確かなんですけども、それを若いうちにちゃちゃっと乗り越えてですね、営業スキル、コアとなる営業スキル、勘どころを1度身につけちゃったら、ぐっと楽になります。しかもそのスキルは意外におじさんになっても長いこと使える、幅広い業界で長く転用可能だったりするんです。
続いて3つ目。無形商材の法人営業に転職するメリット3つ目は、転職市場でめっちゃ強くなるというもの。これはもう冒頭から再三言ってるので、ばっさり省略します。結論、無形商材の法人営業は転職市場で強い。一度経験しとけば着実に市場価値が上がる。それだけです。さらにそうですね、ちょっと補足的に言うと、実は無形商材の法人営業って、営業職以外に転職できるチャンスも広がるんですよ。
例えば代表的なもので言うと、さっきから出てる人気の職種、マーケターなんかもそうです。もちろんあれですよ、マーケター採用となればマーケ経験者、経験者の方が強いのは当然ですけども、その一方でマーケ未経験であっても、無形商材の法人営業経験2年以上あれば全然採用しますよという企業はよく見かけます。というのもそうなんです、無形商材の法人営業できっちり成果出してる営業マンの方って非常にマーケター視点あるんですよね。マーケター経験者みたいなもんなんですよ。例えばそうです、営業現場でヒアリングしたお客さんの生の声を、サービス開発とか商品企画の担当者にマーケター視点でフィードバックしてたり、自然にしてます。このサービスってこうリニューアルしたら、もっと高価格でも全然売れると思うんだけどとかフィードバックして、マーケター的な視点と役割も持ちながらお仕事されてますからね。要はですね、無形商材の法人営業っていう仕事は、一生懸命ガチで取り組むと、他の人気職種の架け橋にもなるってことなんです。
最後4つ目。無形商材の法人営業に転職するメリット4つ目は、ITの力でどんどん働きやすくなってるという点です。というのもあれです、営業と聞くとまだまだ泥くさいイメージがあるじゃないですか。飛び込み営業とか足で稼ぐみたいなことをイメージされる方がまだ多いと思うんすけど、ちゃんと会社選べばそんな非効率な営業をしないで済みますからね。今の時代そうですよ、まともにITとかマーケティングを駆使できてる企業だったら、いきなり初対面の企業に飛び込みみたいな、そんな効率の悪い営業しませんからね。
例えばそうですね、めっちゃイケてるってわけじゃなく、よくあるパターンで言っても、Webでの広告、検索すると出てくるようなリスティング広告をかけて、そのリスティング広告を見て問い合わせをくれたお客さんにZOOMで提案するみたいな営業スタイル、あるあるですからね。となるとそうなんですよ、なんなら在宅でも営業ってできちゃうんですよ。まあさすがにフルリモートでオッケーという企業はそう多くないですけども、営業マンで週2〜3日はリモートでオッケーみたいな企業も珍しくありません。かなり進化しましたよね。幸か不幸か、コロナ期間でWeb会議ツール、ZOOMとかTeamsみたいにWeb会議ツールが一般的になった影響がめちゃくちゃ大きいんですけども、ここ5年ぐらいでめっちゃ変わりました。営業のスタイル、手法は急激に効率化されて、スマートな形に様変わりしているんです。
はいということで、ここまでは未経験の方、誇れるスキルも経験もやりたい仕事もないという方が無形商材の法人営業に転職するとこんなメリットがあるよという解説をさせていただきましたので、ここからがより大事な話、企業の選び方、内定の極意についてお伝えさせていただきます。企業の選び方としては、そうです、これ大事ですよね。だって無形商材の法人営業ってさすがに対象が広すぎる言葉なんで、より具体的に詳しく話します。無形商材の法人営業って言ってもどういう業界狙えばいいのかとか、無形商材の法人営業おすすめなんだけども、こういう企業は転職しちゃだめ、逆にこういう企業は狙って転職すべきという話をしまして、そして最後にはですね、内定獲得の極意として。
結論めっちゃ準備大事だよという話なんです。ポテンシャルを評価される必要があるんで、めっちゃ準備大事だよっていう話なんですけども、より具体的にどのレベルの準備をどうやって進めればいいのか。で結局このエージェントさん使う、このエージェントさんに伴走してもらうのが1番早いよという、マニアックすぎる、そしてあまりYouTube上で大っぴらに言えない話をしすぎましたので、ここからすいません、LINE限定動画にてご覧ください。もちろん無料です。動画の受け取り方法も簡単です。概要欄にあるリンクからサラタメLINEに登録、3分アンケート回答後にパスワード「むけい」とひらがなでご入力いただければ、続編、企業の選び方、内定の極意、おすすめエージェント情報、全てもちろん無料でお渡しいたします。これそうですね、興味の薄い人には地獄レベルのマニアックな内容ですので、本気で内定取りたい方だけ、本気の人だけご覧いただければと思います。
ってことで以上でございます。皆さんの未経験からの転職が着実なキャリアアップにつながることを心から祈ります。また次回の動画もしくは続編のLINE限定動画でまたお会いしましょう。
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