若手マーケターはなぜ「より大手」へ動くべきか:サラタメが語るマーケ経験者の転職セオリー
転職のサラタメさん転職系YouTuberのサラタメは、マーケティング領域で何らかの業務経験がある人に向けて、転職の考え方を解説している。対象は、事業会社のマーケターから、代理店にあたるマーケ支援会社の広告運用担当やアカウントプランナーまで幅広い。未経験者向けの解説は別の動画に分けている。
動画の中心にある問いは、AI時代に今後のキャリアへ不安を抱く20〜30代のマーケターは何をすべきか、である。サラタメの答えははっきりしている。今いる会社より「大手」に、できるだけ早く転職しておくべきだという。この動画は元々LINE限定で公開していたもので、話者によれば、視聴者から報告があっただけで50名以上が内定を得たという。今回YouTubeで公開されたのは前半部分で、具体的なおすすめ企業と転職エージェントを扱う後半は含まれていない。
結論と3つの理由
サラタメは結論の根拠として3つの理由を挙げる。1つ目は、超大手でも内定が取りやすくなっていること。2つ目は、AIに代替できない力が身につくこと。3つ目は、大手のほうが待遇が良くなりがちなことである。
1つ目の理由については、冒頭で2つの内定事例が紹介された。1人目は約30名規模の小さなデジタルマーケ支援会社で広告運用をしていた人で、最大手クラスに採用された。2人目はチャットコマース企業の営業職だった人である。CTR、CV、LTVといった用語は理解していたが、広告を実際に触った経験はなかった。それでも最大手クラスに入れたという。サラタメはこの2例から、最大手が未経験者に近い人まで採用し始めていると読み取っている。
誰が対象か:6つのボックスと3つの自己点検
サラタメは、すべてのマーケターに大手への転職を勧めているわけではないと断っている。整理のために使うのが6つのボックスの図だ。左に事業会社、右に支援会社を置く。縦は月間マーケ予算で、1億円以上、1000万〜1億円、1000万円未満の3段に分ける。すると次の6つに分かれる。
- 1:大手事業会社
- 2:大手支援会社
- 3:中堅事業会社
- 4:中堅支援会社
- 5:小規模事業会社
- 6:小規模支援会社
サラタメが最も強く転職を勧めるのは6番、つまりクライアントの予算が小さい小規模なマーケ支援会社にいる人である。理由は、AIに代替されるリスクが高すぎるからだという。3〜5番の中堅以下の人も対象には入るが、6番ほど急ぐ必要はないとする。6番にいる人でも、役員クラスの人や役員になれる自信がある人は、そのままでよいという。
もう少し広い基準として、サラタメは3つの自己点検項目を示す。
1つ目は仕事内容である。自分の仕事がAIに代替される気がしているなら、その予感は当たるとサラタメは言う。マーケターやITエンジニアのような頭脳労働系の専門職は、テクノロジーの進化の影響をまともに受ける。AIを使いこなす側に回れば上のレイヤーに行けるが、ぼんやりしていると代替される。サラタメはこれを「弱肉強食」と表現する。ただし、これは能力とは別の問題だという。AIを活用できるポジションにいるか、AIに代替されにくい業務を担っているかという「ポジション取り」の問題なので、転職で解決できる課題だと話者は捉えている。危険信号として挙げたのは、クライアントとの定例ミーティング、クリエイティブの微調整、簡易なレポート作成で予定が埋まっている状態だ。
2つ目は年収である。マーケは難しい専門職なので、戦略的にキャリアを進めれば40代で年収1000万円に届くはずだとサラタメは考えている。届くと確信できていないなら危険信号だという。
3つ目はワークライフバランスである。かつてマーケ領域は過酷な環境が当たり前だった。しかし令和に入って、残業時間、リモートワーク、福利厚生は改善されてきている。それなのに「自分には令和が来ていない」と感じる人は、大手を狙うべきだとする。
3つのどれか1つでも当てはまれば、早めに動くべきだというのがサラタメの立場である。逆に、どれにも当てはまらない人はすでに80点以上のキャリアを歩んでいるので、転職する必要はないという。そこからさらに転職するかどうかは好みの問題で、大手に行けば解決するものではない。サラタメは、この動画は疲弊して自分のキャリアを50〜60点と感じている人が、セオリー通りに70〜80点を目指すための内容だと位置づけている。
小規模支援会社が定型オペレーションに陥る仕組み
6番の人がなぜ危ういのかについて、サラタメは構造から説明する。クライアントの予算が小さいと、提案できる施策の幅がそもそも限られる。よくあるのは、リスティング広告をメインにして、おまけでディスプレイ広告、Meta広告、YouTube広告、LINE広告を少し試すという型にはまった提案だという。
さらに会社からは、予算の小さいクライアントを数多くこなして売上と利益を出すよう求められる。10社以上、15社以上を同時に担当している人も多いのではないかとサラタメは言う。リスティング中心の施策そのものは悪くなく、奥深さもある。しかし数をこなすことになると、急に流れ作業になりやすい。その結果、定例ミーティング、クリエイティブの微調整、簡易なレポートで予定が埋まってしまう。
サラタメによれば、マーケターを志した時は、マーケティング戦略やコミュニケーション設計のように「脳みそに汗をかく」仕事がしたかったはずだ。ところが実際には、そうした仕事からどんどん離れてしまう。本人が優秀かどうかに関係なく、小規模支援会社で働いている限りそうなりやすいという。
デジタルマーケ領域でAI活用が進んでいる理由
そうした定型業務は確実にAIに代替される、とサラタメは主張する。根拠として挙げるのは、デジタルマーケティングの領域が他業界に比べてAI活用が大きく進んでいる点だ。データ基盤が整っているので、AIを活用しやすい土壌がある。
例として挙げたツールは次の3種類である。1つ目はChatGPT、Gemini、Claudeといった汎用の生成AI。2つ目は広告媒体側の機能で、Google広告のインテントマッチやP-MAX、Meta広告のAdvantage+、TikTokのSmart+がある。3つ目は支援会社側の取り組みで、サイバーエージェントの極予測AIや電通デジタルの∞AIが挙がった。
サラタメは、現場のマーケターに聞いてもAIに取って代わられるのは遠い未来ではなく近い将来だと言っている、と報告する。今はまだAIだけでは無理で人間の微調整が必要だが、AIだけでもかなりの部分ができるようになっている。定型タスクが完全に代替される未来はもう見えている、というのが現場の声だという。具体的に持っていかれる仕事として挙げたのは、初期提案、媒体選定、キーワード設計、予算配分、クリエイティブ改善、レポート作成である。だから小規模支援会社で定型オペレーションをしている人は、今すぐ脱出すべきだとする。
30代半ばで働き方の希望が分かれる
では、なぜ転職先が「より大手」なのか。サラタメは一言でいえば「自分らしい働き方を選ぶため」だと答える。30代中盤から後半にかけて、やりがい、年収、ワークライフバランスを自分で選び直したくなる時期が必ず来る。そのときに選べる側にいるために、若いうちに大手を経験しておくべきだという。
サラタメによれば、20代から30代前半までは、マーケターの希望はおおむね共通している。刺激的な仕事、規模の大きな仕事、成長を重視する人が多い。ところが30代中盤以降になると希望が分かれてくる。ナショナルクライアントと大きな案件をやりたい人がいる。子どもが2人できて家庭とのバランスを取りたい人がいる。家庭の事情でもっと稼ぐ必要が出て、成果次第で報酬を上げたい人もいる。どうなるかはその年齢にならないと分からない。だからこそ、その時点で選べる状態にしておくべきだとサラタメは助言する。
選べる状態になるための条件としてサラタメが挙げるのが、業務の幅である。小規模な会社で獲得型のWeb広告運用だけをしてきた人は仕事の幅が狭い。マーケティング全体の設計と呼べる仕事を経験しておけば、30代後半以降に「この会社に行きたい」と狙った会社から内定を取れるようになる、という論理だ。
理由1:超大手でも内定が取りやすい
サラタメは3つの理由のうち1つ目が最も大事で、残りの2つはおまけのようなものだと言う。超大手の採用が積極化している例として、電通とサイバーエージェントがキャリア採用を強化していること、博報堂DY ONEが最近初めて第二新卒の採用を解禁したことを挙げた。取材の結果、冒頭の2例のように、零細に近い規模の支援会社出身者や、ほぼ未経験に近い人でも最大手クラスで内定が出ていることが分かったという。
ただし狙い目は、6つのボックスのうち支援会社側の2番(大手支援会社)と4番(中堅支援会社)だとサラタメは言う。1番と3番の事業会社もより大手ではあるので行くのはありだが、難しすぎる。サラタメは事業会社が厳しい理由を3つ挙げた。
1つ目は、そもそも募集が少ないこと。サラタメはこれがほぼすべてだと言う。事業会社のマーケは少数精鋭で回せるので、商品が売れても仕事量はあまり変わらない。一方、支援会社は売上が好調になるほどクライアントが増え、仕事量と募集も増える。この構造の違いがあるという。
2つ目は、即戦力が強く求められること。大手事業会社は認知拡大やブランディングのためのマス広告を打つ。その経験がある人はもともと少ない。
3つ目は、カルチャーマッチまで求められること。事業会社はプロダクトへの愛着や思想が強めなので、条件を満たしていても、社風が微妙に合わないという理由で面接で落とされることがある。
サラタメは事業会社を否定しているわけではない。ただ、事業会社への転職は再現性が低く運に左右される領域なので、動画の中では勧めにくいとしている。
対して支援会社は、ポジションが多く、カルチャーマッチもそれほど求められない。売上が伸びると対応する人手が必要になる。大規模プロモーションの経験者だけに対象を絞っていたら人手が足りず、売上を取りこぼす機会損失になる。だから幅広く採用しているのだという。また支援会社ではクライアントに合わせる姿勢が大事なので、思想の強さが問われにくい。
通りやすい移動と通りにくい移動
サラタメは、このマーケ転職のセオリーを知る人は少ないとして、6つのボックスの間の移動パターンを詳しく説明した。要点は「支援会社の上移動がおすすめ」ということである。
通りにくいパターンは2つある。1つは、支援会社から事業会社への斜め上の移動だ。希望者は多いが、サラタメはほぼゼロに近いほど難しいと言う。典型例は、中堅支援会社で経験を積んで大手事業会社に行こうとするケースである。募集枠が少ないうえ、月間予算1000万〜1億円の会社と1億円以上の会社ではマーケ手法が微妙に異なるので、即戦力として見てもらいにくい。もう1つは、事業会社から事業会社への上移動だ。小規模と大手ではマーケ手法がまったく違うので、同じ職種でも即戦力になりにくい。
通りやすいパターンは3つある。1つ目は支援会社の上移動で、小規模支援会社からダメ元で挑戦したら最大手クラスの内定が取れた、という例もあるという。手法は違っても、人手を求める大手支援会社にとっては、別業界から採るよりマーケ経験者を採りたいからだ。2つ目は、事業会社から支援会社への斜め上の移動だ。小規模事業会社から上位の事業会社を受けて落ち続けた人が、中堅支援会社を受けてみたら意外と内定が取れた、というケースがある。3つ目は、支援会社から事業会社への横移動で、たとえば大手支援会社から大手事業会社への転職である。楽勝ではないが、準備すれば可能だとサラタメは言う。サラタメ自身、ナショナルクライアントと呼ばれる大手事業会社にいた時期に、大手支援会社から転職してきた人を見たという。
これらを組み合わせたのが「2段階右折」のルートである。中堅支援会社から大手事業会社を直接狙うのではなく、まず大手支援会社へ上移動し、そこから大手事業会社へ横移動する。いつか大手事業会社に行きたいと漠然と思っているマーケターは多いので、まず支援会社の上位に上がっておけば後から選べるようになる。サラタメは、これを伝えたくて6つのボックスの話をしたと述べている。
理由2:AIに代替できない「根回し力」
2つ目の理由として、サラタメは会社の規模ごとに扱うマーケティング手法を整理した。小規模は獲得型のWeb広告が中心になる。中堅になると認知拡大やブランディングも手がける。大手ではマーケ支援会社が事業戦略、DX、システム領域まで担い、アクセンチュアのようなコンサル企業と競合する領域に入り込んでいるという。こうして仕事の幅を広げることで、AIに代替されにくい仕事に就けるとする。
大手や中堅には、テレビCMと交通広告を組み合わせる、話題のWeb動画と販促キャンペーンを組み合わせる、といったマーケターとしてのロマンもある。ただしサラタメが重視するのはそこではない。人間らしい泥臭い「根回し力」が身につく点だという。
認知拡大、ブランディング、事業戦略、DXといった仕事は、関わる人数が膨大に増える。誰にどの順番で根回しするか、誰とは対面で話しておくべきか、誰にはメールや事後報告で済むか。こうした判断が必要になる。扱う内容も抽象的になる。獲得型のWeb広告は効果測定がしやすいが、ブランディングでは、ときに合理性から離れた、一見なぜやるのか分からないクリエイティブが必要になる。それを偉い立場の人に説明し、「これ効果検証できるの」と言われながらも説得する。短期的な効果検証が難しい中で関係者と合意を形成する。サラタメは、こうした仕事はAIには絶対にできないと主張する。大変ではあるが、この経験が30〜40代で選ぶ側になるための力になるという。
理由3:待遇の差は35歳以降に開く
3つ目の理由は待遇で、サラタメは簡潔に扱った。画面では35歳時点の年収レンジのイメージが示された。35歳を基準にした理由は、20代や30代前半では会社規模による年収差はあまりつかず、35歳以降に差が出てくるからだという。サラタメのまとめでは、中堅から大手の一定規模の支援会社に入っておけば、基本的に40代で年収1000万円に届く。小規模では難しい。
ワークライフバランスについては、上司ガチャやクライアントガチャはどの会社にもあると認めている。そのうえで、小規模支援会社は無法地帯になりがちで、コンプライアンスや評判より目先の売上が優先されやすいという。大手は残業時間、リモートワーク、福利厚生といった制度が整っている。特に上場企業の若手社員は、コンプライアンス上の問題にならないようかなり配慮されるようになってきた、とサラタメは見ている。
「大手ならどこでもいい」わけではない
最後にサラタメは要点をまとめた。より大手に行くべきなのは、30〜40代になったときに自分らしい働き方を選ぶ側になるためである。具体的な理由は、超大手でも内定が取りやすくなっていること、AIに代替できない力が身につくこと、待遇が良くなりがちなことの3つ。現実的な狙い目は、大手支援会社と中堅支援会社である。
ただしサラタメは、結局は会社によると留保をつけた。大手の中にも積極採用している会社もあれば採用に慎重な会社もあり、働きやすい会社もあれば過酷な会社もある。「大手ならどこでもいい」とは言えないのが難しいところだという。どの企業が今狙い目なのかという具体名は、YouTubeで公開された部分では明かされず、LINE限定の後半に回されている。
どうもサラタメです。今回はごっつい動画。その名もマーケ転職完全ガイド。基礎のセオリーから内定最短ルートまで日本一分かりやすく解説します。ちなみに今回の動画はマーケ経験者向けです。未経験の方はこちら、別の動画作ってありますんで、概要欄からこちらの動画ご覧ください。
今回は完全に経験者向け。具体的には事業会社のマーケから代理店側の人ですね。マーケ支援会社、いわゆる代理店側のマーケター。の支援会社の中でも広告運用の人とかアカウントプランナー的な人までみんなです。かなり広い意味で、とにかく何かしらマーケ領域の業務経験がある人が対象。
この動画、そうなんです。元々LINE限定の動画としていたんですが、めちゃくちゃ内定者出しておりまして、ご報告いただいてるだけですでに50名以上。私自身も驚くレベルで内定出しまくってる動画ですんで、より多くの人に見ていただこうと。さすがに後半部分は興味薄い人にとって地獄みたいにマニアックなんでカットしましたが、前半部分はAI時代を生き抜く多くのマーケさんたちに見ていただくべき内容かと思いましたので、YouTubeで公開しちゃいます。
もし前半部分見ていただいて、よりマニアックな後半も見たいとなった方はですね、概要欄にあるリンクからサラタメLINEに登録、3分アンケートをご回答いただいた後にパスワード「マケマケ」とカタカナでご入力いただければ、後半も含めた完全版をもちろん無料でお渡しいたします。では、本当はLINE限定のマーケ転職完全ガイド動画の前半部分どうぞ。
早速結論をお伝えします。結論、来たるAI時代、今後に不安がある20代から30代ぐらいの若手マーケターの方は、早めに、なる早でより大手に転職しといた方がいいですよ、得ですよと。今狙い目の大手企業も教えるんで、そこに転職しといた方がいいですよ。そんなお話でございます。
なんでなんだと、なぜより大手に行った方がいいのかって言うと、今画面に出しておりますが、詳細な3つの理由ございます。超大手でもまず内定取りやすくなってるからですね。こちらご覧ください。後ほど詳細に解説しますが、最大手クラスのマーケ企業であってもこういう方ですね。約30名規模、かなりちっちゃいですよ。かなりちっちゃいデジタルマーケ支援会社、デジマ支援会社の広告運用をやってた方とか、この30名規模から最大手クラスまで行けちゃうわけです。あとこの2人目、チャットコマース企業の営業の方もですね、この方、正直経験者と言っていいか微妙というか、一応ですね、CTRとかCVとかLTVみたいな用語は理解できてるんだけども、広告を触ったことないレベルでも今最大手クラスの企業に入れてるんですよね。もはや未経験者っぽい人でも採用し出しているわけです。最大手、超大手が。
そして2つ目、AIに代替できない力が身につくから。逆にちっちゃい規模の会社でマーケやってると、獲得型のWeb広告運用だけやってるとね、AIに代替されちゃうわけですね。そして3つ目、大手の方がどうしても待遇が良くなりがちだから。この3つでございます。内定取りやすくなったから、AIに代替できない力身につくから、大手の方が待遇良くなりがちだから、この3つの理由でございます。なので、AI時代、20〜30代の若手マーケターの方はより大手に、今いる会社よりもより大手に転職しといた方がいい。今画面に出してる時間からマーケターが転職で狙うべきおすすめを教えるよという、それがですね、今回の動画の概要でございます。
より詳細に言いますとこんな構成でお伝えしたいと思います。時間表示出しておきますんで、興味あるパートだけ見ていただく形でもオッケーでございます。まず対象者の話から。全てのマーケターの人がより大手に転職せよっていうわけではないんですよね。どんなマーケの方がより大手に転職すべきか、全員じゃありません。そもそも転職すべきじゃない人もいます。自分がより大手に転職すべきかどうか、このパートでご判断ください。
そして次のパート、3つの理由ですね。なぜより大手に転職すべきなのか。先ほどご説明した3つなんですが、これをまとめるとですね、やっぱ30〜40代にじわじわ効いてくるんですよね。30〜40代になった時に後悔しないように、今のうちにより大手に転職すべきという、そんなお話させていただきたいと思います。
そして次のパートがおすすめ企業について。これそうなんですよ。より大手に行った方がいいって言っても、大手だったらどこでもいいわけじゃないわけですね。もちろん大手の中でも積極採用してるかどうか、そして働き方がいいかどうか、会社によって全く異なりますので、私がおすすめ教えます。今マーケターが転職すべき会社を教えします。これちょっと時期によって動画内容を変えると思いますが、大体ですね、3社ぐらい、中堅2社ぐらいをお伝えしたいと思います。今やばいぐらい積極採用の狙い目企業を教えます。
そして最後の最後には、このLINEでしか公開できない秘密の特典情報。今画面に出してる時間まで飛んでいただければ、私が必死こいて見つけ出した、ここ使えば内定確率めっちゃ高まるぞというマーケ領域特化のおすすめエージェント情報まで教えます。ここすごいんですよ。ここに伴走してもらったらかなり満足度の高い転職が実現できるかと思います。なぜかって理由は今画面に出してる時間から詳細語りますけども、シンプルに内定出しまくってるからですね。こちらの通り、人気の事業会社から大手のマーケ支援会社に至るまでマーケター転職の内定をバシバシ決めていますし、実際使った方からも好評なんです。こんな感じで「転職ありきじゃないキャリア支援してもらえた」「マーケ領域での転職なら損しないよ」「独自の繋がりがある。業界の知識があって心強い」とめっちゃ喜んでくれています。
さらになんとそのおすすめエージェントさんに、…から申し込むとですね、より厳選された担当者さんにご対応をいただける、マーケ領域の転職ならではの真似すべき応募書類見本がもらえる。そんな至れり尽くせりの特典までつけていただくよう、私がエージェントさんにゴリッゴリの交渉をしておきました。つまりそうです。マーケ経験者が転職するんだったらこの動画1本見ときゃそれでOKということで、本編参りましょう。私サラタメが必死こいて取材して作った動画、是非最後の1秒まで集中してご覧くださいませ。では行きましょう。
まずこっから行きましょう。対象者の話ですね。どんなマーケターの人がより大手に転職すべきか、全員じゃありませんので、いやいや分かってると、俺は絶対転職すべきだっていう自覚ある方は今画面出してる時間から次のパートに行っていただければと思いますが、まずですね、超ピンポイントで言いますと、ピンポイントすぎて恐縮なんですが、小規模なマーケ支援会社にいる人、こういう人はですね、今すぐより大手に転職した方がいいと思います。ちょっと今画面に出しておりますが、この6番に位置する人たちですね。事業会社が左、支援会社が右に分けた時に、そして月間のマーケ予算1億以上、1000万から1億、そして1000万未満と分けた時の1番右下、月間のマーケ予算がちっちゃくて、しかも支援会社にいる人、こういう方はすいません。ストレートな表現で恐縮なんですが、AIに代替されるリスクが高すぎるんで、今すぐより大手に転職しといた方がいいという、それが結論だったりするんですが、
もうちょっとばっくりざっくり言うとですね、今後に不安がある若手のマーケターの方ですね。今後、仕事内容、年収、ワークライフバランスのどこかしらに不安がある20〜30代の若手マーケターの方ですね。そういう意味で言うと、さっきの6番の方だけではなく、事業会社のマーケターの方も、その代理店側、マーケ支援会社側のマーケターの方でも、広告運用の人でもアカウントプランナーの人でも該当するんですが、是非ですね、自己点検をお願いします。今から3つ項目言いますんで、仕事内容、年収、ワークライフバランスに不安不満がないかどうかチェックいただければと思います。
まず1つ目、仕事内容に関してですね、こういう方も多いんじゃないでしょうか。なんか自分が今やってる仕事をAIに代替される気がしてる人ですね。こういう人はより大手に転職しといた方がいいです。その予感的中します。AIに代替されるかもっていうその予感、的中してしまうんですよ。というのもですね、マーケだけじゃなくITエンジニアの方とかもそうですけども、この頭脳労働系の専門職って非常に弱肉強食。言い方変えるとテクノロジーの進化をもろに食らう職種なんですよね。改まって私から言うことでもないというか、現場で皆さん実感されていると思うんですけども、やっぱマーケターの方とかITエンジニアの方っていうのはAIを活用する側になるか、そして代替される側になるかって、これ弱肉強食なんですよね。ボヤボヤしてるとガチでAIに代替されると。使いこなせればすごい上位レイヤーに行けるんですけども、そうじゃないと、AIすごいなってボヤボヤしてるとガチで代替されちゃうっていう、なかなか弱肉強食な職種なんですよね。
しかもこれ怖いのが、能力とは別の問題なんですよね。戦略的なポジション取りが大事。AIが活用できるポジションであるとか、AIになかなか代替できない業務内容を担うみたいな、そういうポジション取りが大事なんで、結構転職で解決できる課題だったりします。定型オペレーションの仕事ばっかやってるんだよなという方ご注意ください。クライアントの定例ミーティング、クリエイティブの微調整、簡易なレポート作成で予定埋まってるっていう方は非常に危うい、危険信号ですので、是非より大手に転職していただきたいというところでございます。
そして2つ目、年収ですね。これはシンプルに1000万円届かなそうな人ですね。そういう人はより大手に転職しといた方がいいと思います。だってマーケなんていろんな仕事ある中でもかなり難しい専門職なんですから、40代のうちに1000万はいくって確信できてないと、断言できてないとおかしいっす。戦略的にキャリア進めれば40代で1000万はいくはずなのに、そうなってない。ちょっと1000万難しいな、自分のキャリアで届く気がしないなという方は危険信号、より大手に転職すべきでございます。
そして最後、ワークライフバランス。なんかおかしいぞと。令和はかなりワークライフバランスが良くなってるって聞くのに、自分には令和が来てないぞという方はですね、より大手に転職しといた方がいいと思います。昔はそれはね、もうマーケ領域の仕事っていうのは地獄の環境が常識だったと思いますが、もう令和ですから、その残業時間とかリモートワーク、福利厚生みたいなことが改善されてきている。なのに俺だけ令和が来てないという人は危険信号でございます。
今の3つ。仕事内容大丈夫ですか?定型オペレーションばっかりになっちゃってAIに代替される予感がしてませんか?年収1000万届きそうですか?ワークライフバランスちゃんと改善されてますか?このどれか1つでも該当する人は、より大手を狙ってなる早で動くべきだと、そういう風に思います。
逆に対象外、より大手に転職する必要がないという人はですね、どれにも該当しない人ですね。今言ったような仕事内容をAIに代替されるわけないじゃんと。年収1000万そりゃ行くでしょう。ワークライフバランスもどんどん改善されてきてるよっていう人は、もうすごいんで、もう80点以上のキャリアを進めてると思うんで、転職しないでいいと思います。そもそも転職しないでいいと思いますし、もしそっからさらに転職するってなったら、もはや好みの領域ですね。好みの問題なんで、より大手に行けば解決するっていうような問題ではないかなという風に思います。仕事内容、年収、ワークライフバランス、この3つ、どれも問題ないという方は、より大手に転職する必要ないという風に思います。
この動画の内容はですね、まず前提として、70〜80点目指しましょうというところでございます。マーケとして働いているんですけども、なかなか疲弊しちゃって、自分のキャリア、うん、50点、60点ぐらいかなと悩んでいる方、疲弊している方が、まずセオリー通りに70点、80点目指しましょうという内容であることをご認識いただければと思います。
それを踏まえて改めて言いますけども、やっぱりこの図の中の6番の方ですね。小規模なマーケ支援会社にいる人、その支援会社、代理店的な仕事をしているんだけども、クライアントの予算が少ないと。1000万未満、もっと少ない人もいると思います。こういう人はですね、危険なので転職しといた方がいいと思いますよ。で、3、4、5みたいな方ですね。その中堅クラス以下の方も、対象っちゃ対象なんですけども、そんな緊急じゃないと。やっぱり6ですね。特に6、小規模なマーケ支援会社にいる人、これ母数も多いですから、こういう方は人数も非常に多いんで。うん。この小規模なマーケ支援会社にいて除外する人で言うと、その小規模なマーケ支援会社の中でも役員クラスの人とか、もしくは役員クラスになれる自信がある人とかはそのままでいいと思うんですが、普通にプレイヤーとして小規模なマーケ支援会社にいる人は、今すぐより大手に動いといた方がいいです。
なぜかって言うと、それは理由1つ。AIの代替リスク高すぎるから。AIに仕事マジで奪われますよという話でございます。それさらに分解すると、やっぱ定型オペレーションをやらされがち。そう、能力の問題じゃなく構造的に、小規模なマーケ支援会社で働いてると定型オペレーションをやらされがち。そしてその定型オペレーションは確実にAIで代替されます。マーケ領域の定型オペレーションっていうのはかなりAIで代替しやすいんですよね。
まず1つ目。定型オペレーションをやらされがち。これ改めて言うまでもないかもしれませんが、やっぱり前提としてクライアントの予算規模がちっちゃいというところから起因してくると思うんですが、そうするとマーケターとして打てる施策、その提案できる施策の幅がそもそも限られますよね。あるあるで言うと、今画面出しときますけども、メインでリスティングやって、おまけでちょっとディスプレイとかメタ広告とかYouTube広告、LINE広告やってみるみたいな、こういう定型化しがちじゃないですか、提案が。しかもその定型化するだけじゃなく、数をこなすことが求められますよね。クライアントの予算規模がちっちゃいっていうことは、その会社側としては、そういう予算規模がちっちゃいところ数こなして売上利益叩き出してくれっていう風に求めてきますんで。そうですね、10社以上とか15社以上とか同時進行をしてる人って多いんじゃないかなと。
これが問題なんすよね。実際そのリスティング広告メインであって、おまけでディスプレイ広告とかメタ広告やるみたいな、このね取り組み自体は悪くないんですよ。ここにも奥深さってあるんですけども、これを数をこなすってことになってしまうとですね、急に定型オペレーション、流れ作業になりがちなんですよ。その結果ですね、クライアントとの定例ミーティング、クリエイティブの微調整、簡易なレポートみたいな、こういう定型オペレーションで予定が全部埋まってしまうっていうの、これあるあるかと思います。そうするとAIに代替されちゃうわけですよね。元々マーケターをね、志した時は、マーケティング戦略とかコミュニケーション設計と言えるような、いわゆる私がよく言うんですけども、脳みそに汗かくような、こう戦略的な思考を回すような仕事をしたいと思ってマーケターになったはずなのに、その仕事からガンガン離れてしまっている。定型オペレーションばっかの仕事に陥りがち。これはしかもですね、あなたが優秀かどうか関係なくて、小規模なマーケ支援会社でこき使われてる間はそうなってしまうという話でございます。
そしてさらに怖いのが、こういう定型オペレーション、数をこなすようなタスクっていうのは確実にAIで代替されます。このマーケ領域、特にデジマ領域ですね。デジタルマーケティングの領域っていうのはAI活用がめちゃくちゃ進んでいます。他の業界より。今そのデジマ領域にいる方分かんないと思うんすけど、他業界よりもすごくAI活用進んでいますよ。というのもそうです。やっぱりデジタルマーケティングってデータ基盤が整ってますから、AI活用しやすい土壌があるわけです。結果ですね、その汎用生成AIですね、ChatGPT、Gemini、Claudeみたいなものも使いやすいですし、あと広告領域、そのマーケティング領域とかのAIもあるじゃないですか。うん。それこそその媒体側で、Google広告だってそのインテントマッチだとかPMAXとかありますし、メタ広告もアドバンテージプラス、TikTokもスマートプラスみたいな、その媒体側が用意してるものもあれば、支援会社側も例えばサイバーエージェントが極予測AIとか、電通デジタルが∞AIみたいの作ってますよね。
こっから分かることは、近い将来、全然未来ではなく近い将来、AIに全部やられます。これ現場のマーケターさんに聞いてもそう言ってますもんで。これはやられると。まだやっぱAIだけじゃ無理で、微調整とか必要なんだけども、人間の手で。AIだけでもかなり行けちゃうようになっている。定型タスクは完全に代替される未来がもう見えているとみんな言ってますもんね。なので数をこなす形の、脳みそに汗をかいていない定型オペレーション的な、今画面に出してるような初期提案とか媒体選定、キーワード設計、予算配分、クリエイティブ改善、レポート出しみたいな、こういう仕事は全部ですね、持ってかれてしまう。そのためにも、そうならないためにも、小規模なマーケ支援会社で定型オペレーションやってる方は今すぐ脱出した方がいい。それどこかって言うと、より大手に転職すべきというお話でございます。
一旦まとめたいと思います。より大手に転職すべきなのは、超ばっくり言うと、今後に不安がある20代から30代の若手マーケター。どこに不安があるかって言うと、仕事内容がAIに代替される気がしてるという人とか、年収が1000万届かなそう、ワークライフバランスが全然令和感じてない、平成飛び越して昭和だみたいな方。こういう方はより大手に転職した方がいいです。次のパートで詳細に解説しますが。で、特に小規模なマーケ支援会社にいる人、めちゃくちゃ人数いると思いますが、そういう人はマストです。最後まで絶対動画見てってください。その小規模のマーケ会社にいる人、言い方変えればオペレーション仕事でパツパツになっている、AIに仕事を奪われかねない、そんな可能性があるマーケターさんはですね、是非最後まで動画見てっていただきたいと思います。
続いて3つの理由。なぜより大手に行くべきなんだと。私が転職すべきだってのは分かったけども、なぜより大手に行くべきなんだというお話させていただきたいと思います。まあ、これもですね、いや、言われんでも分かるわ、より大手に行けるなら行きたいわと思ってる方はですね、飛ばして次のパート、おすすめ企業のパートまで行っていただいてオッケーです。より大手でおすすめの企業をお伝えしています。
いや、分からんと。なぜより大手に行かなあかんねんと思ってる方に、結論一言でまずお伝えしたいと思います。それは自分らしい働き方を選ぶためです。30〜40代、キャリアのちょっと中盤後半ぐらいに差しかかった時に、ちゃんと自分らしい働き方、より具体的に言うと自分らしいやりがい、年収、ワークライフバランスをしっかり選び取るために、なるべく若いうちに大手を経験しておくべきだから。これが結論でございます。
まず前提としてですね、これ是非覚えといていただきたいのが、必ず30代中盤から後半ぐらいで自分らしい働き方を改めて選びたくなるタイミングって来るんですよ。これ若い時はね、なかなか気づかないと思うんすけども、20代から30代前半までっていうのは結構皆さん要望一緒なんですよね。特にマーケやってるような方っていうのは成長意欲とか刺激が好きなんで、刺激的な仕事、スケール大きい仕事、そして成長が大事だみたいな方多いと思うんすけども、これ30代中盤から後半以降でガラっと変わってくるんですよね。それぞれになってくるんですよ。希望の働き方が分かれると。例えばそのまま仕事内容、やりがいを重視して、ナショクラと一緒にドデカ案件やりたいぜみたいな方いらっしゃると思います。事業会社の方で言えば、でかいサービス、でかいプロダクトに携わりたいぜっていう方もいると思いますが、それだけじゃなく、いやいやそうは言ってもワークライフバランスも重視したい。家庭もできた。子供が2人できた。なので家庭と仕事のバランスを取りたいという人も出てくるだろうし、はたまたその家庭の事情でもっと稼がなあかんとなる方もいますよね。なので年収重視、もう家のことは奥さんに任せて、年収ゴリゴリ、俺は金を稼ぐぞって言って、成果次第でガンガン報酬を高めたいという人も出てくるかと思います。
これですね、どうなるかはもう30代中盤後半にならないと分からないというところなんで、私からアドバイスしたいところは、そのタイミングで、30代中盤から後半ぐらいになった時にしっかり選べるようになっとくべきだというお話でございます。で、選び取るためには、より大手を経験して、言い方変えれば業務の幅をしっかり広げてからそのタイミングを迎えた方がいいということですね。やっぱり小規模の支援会社とか小規模の事業会社でずっと仕事してて、獲得型のWeb広告運用みたいなマーケティングだけやってた人って、仕事の幅が、すいません、ちょっと狭いんですよね。そうではなくマーケティング全体の設計、そういう風に呼べるような仕事を経験すべきなんですよね。することによって30代中盤後半以降を選べる側になると。この会社に行きたいってなったら、その会社にしっかり入れてもらえるわけですね。仕事内容、ワークライフバランス、年収的にこの会社がいいってピンポイントで狙って、しっかり内定が取れるようになっとくべきなんです。そのためにはより大手の業務経験を積んどくことが必要になってきます。
これが結論なんですが、より詳細にブレイクダウンして解説していきましょう。なぜより大手に行くべきなのか、詳細に言うと理由3つに分かれます。まず1つ目、超大手でも内定取りやすくなってるから。2つ目、AIに代替できない力身につくから。そして3つ目、なんだかんだ大手の方が待遇が良くなりがちだから。と言ってもこの1つ目がね、1番大事で、これを濃厚に語らせていただいたら、後の2つはおまけみたいなもんですね。この1つ目を伝えたいんですよ。超大手でも内定めちゃくちゃ取りやすくなってるっていうお話しさせてください。
もう具体例出すまでもないというか、めちゃくちゃあるんですけども、電通もキャリア採用強化してます。サイバーエージェントもキャリア採用強化してるって出てますし、例えば博報堂DY ONEとかも最近初めて第二新卒の採用を解禁しました。そしてですね、私が取材してもう明らかになってるんですけども、最大手クラス、こういう電通とか博報堂みたいな最大手クラスでもですね、今画面に出してるような30名規模のめっちゃちっちゃい、中小規模というか、もう零細規模に近いようなデジマ支援会社、デジタルマーケの支援会社の広告運用をやってた人でも、こう最大手クラスに転職できてる内定事例あります。そして2人目、このチャットコマース企業で営業やってた方もですね、正直、未経験に近いというか、チャットボットの法人営業してただけなんで、そのCTR、CV、LTVみたいな言葉の意味は分かってるけども、広告自体は触ったことないという、こういう方でも最大手クラスに内定取れてるんですよね。もはやそうなんですよ。経験者じゃなくても未経験っぽい人でも内定取れてるというのが今の状態でございます。最大手でも内定取れています。
ただですね、こっから皆さんお察しになるかと思いますが、支援会社の方、代理店側の方が狙い目なんですよね。このボックスの中でいう2番と4番ですね。大手支援会社、中堅の支援会社。ここら辺が転職でやっぱり狙い目で。うん。やっぱり事業会社側、1番の大手事業会社とか3番の中堅は、おすすめではあるんですけど、より大手なんでそっちに行くのもありなんですけども、難しいし厳しすぎる。もはや運次第みたいなところがあるんで、なかなかお勧めしづらいかなという風に思います。まずこっから話しましょう。事業会社、中堅の会社が厳しいですね。
3つあるんですけども、募集少ないから、即戦力から、この3つでございます。まず1つ目が全てと言っても過言ではないんですが、募集ないんですよね。もはや出てないもんですね。この企業行きたいと思っても募集なかなか出ないなっていうのがあるあるかと思います。以前より間違いなく大手の事業会社も中途採用積極的になっているんですけども、やっぱり事業会社って少数精鋭でマーケターできちゃうんですよね。商品サービスとかプロダクトが売れまくっても、マーケがやるべき仕事量ってそんな変わんなかったりするんですよ。この一方で代理店みたいな支援会社みたいに、クライアントがいる会社っていうのは売上絶好調になってくると、その分クライアントも増えていくんで、仕事量が増える、募集も増えるみたいな感じなんで。売上が絶好調の事業会社でも採用募集枠が増えない。支援会社はちゃんと増えるっていうこのカラクリがあるんで、事業会社っていうのはですね、どうしても構造的に募集ポジションが増えないということがございます。
そして募集ポジションあったとしても、めちゃくちゃ即戦力が求められますね。しかもこれ能力云々っていうよりも、その大手って大規模なプロモーション、認知拡大とかブランディングを目的にしたマス広告とかをやるじゃないですか。そのマーケ手法経験がないと厳しいんですけど、そういう大手ならではのマーケティング、プロモーション施策の経験がある人ってなかなか少ないんで、募集ポジションも少ないし、それに当てはまる対象者も少ないという状態なんですよね。
しかもですよ、最後3つ目。これが極めつけなんですけど、さらにカルチャーマッチも求められるというところで、募集ポジションが少ないけど出てた、そして即戦力求められてるけども、ギリギリその経験が満たしてる、条件満たしてる、なのにカルチャーマッチ微妙に合わないからって面接で跳ねられちゃうみたいなことがあるんですよね。やっぱ事業会社は支援会社、代理店側と比べると、やっぱプロダクト愛とか思想が強めなんで、なんで落とされたかわかんないけど、微妙に空気感、カルチャーが合わなくて落とされちゃったみたいなこともあるあるかと思います。
となるとですね、おすすめじゃないわけじゃないんですよ。事業会社も非常にいいと思います。より大手に行って仕事の幅を増やすという意味でおすすめなんですけども、チャレンジして全然OKなんですけども、あまり再現性がない運の領域だったりするので、なかなか私の動画の中で行くべき、転職すべきってお勧めしにくいところがあったりします。
その一方で支援会社は今めちゃくちゃチャンスなんですよね。大手中堅の支援会社が狙い目であるという。やっぱこれ理由は2つシンプルで、こっちはポジション多くて、カルチャーマッチがそこまで求められないからという、この2つですね。ポジション多いですからね。やっぱ事業会社はさっき言った通り、絶好調でも少数で回せちゃう、少数精鋭で回せちゃうところがあるんですが、大手支援会社は売上絶好調になると、その分クライアント増えまくるので、対応する人手がどうしても必要になる。その中で本当は大手の事業会社みたいに大手マーケ、その大規模なプロモーションとか経験した人だけ採用したいって思うんですけども、そんな条件で採用対象を絞ってると人手が足りなくて売上上げられなくて、その採用対象を絞ってる方が機会損失になってしまう。だから幅広く採用する、転職チャンスということでございます。さらにカルチャーマッチもそこまで求められません。なぜかと言うと、支援会社っていうのはそのクライアントに合わせる姿勢みたいな方が大事だったりするんで、逆に思想とかが強すぎる方が採用されにくい。カルチャーマッチで落とされるみたいなことも少ないので、非常に転職として狙いやすいというところでございます。
なので今回の動画でお伝えしてる、より大手に転職すべしっていうのは、そうですね、ターゲットで言うと、もちろん事業会社も入ってるんですが、メインターゲットで言うとやっぱ大手支援会社、中堅支援会社、ここら辺を狙っていく方が筋がいいなと私は思っているというところでございます。
でこのマーケター転職のセオリーをですね、知ってる人なかなかいないので、もう少し詳細に語らせていただきたいんです。この6つのボックスについてですね。結論、色々言いたいことあるんですが、1つだけまとめるとしたら、支援会社の上移動がおすすめですよというところですね。例えば4番の中堅支援会社から2番の大手支援会社に行くとか、はたまた5番の小規模な事業会社から斜め上に行って4番の中堅支援会社に行くみたいな、この支援会社の上移動がおすすめなんですよね。
その反面NGなのが、なかなか内定取れないのがですね、NGパターンとしてお伝えしたいと思うんですが、支援会社から事業会社の斜め上移動。これやりたい人はめちゃくちゃ多いんですけど、みんな撃沈してますね。可能性ゼロじゃないんですが、ほぼほぼ0に近いぐらい難しかったりします。特にあるあるなのが、中堅支援会社で一定経験を積んで大手の事業会社へ行きたいみたいな方ですね。分かります。中堅の支援会社で経験積んだら結構実力もつくんで、大手の事業会社、ナショクラと言われるようなクライアントにそのまま転職できちゃうんじゃないかなって思うかもしんないですけども、これなかなか難しいんですよね。やっぱり募集枠少ないですし。厳密に言うと中堅と大手ってマーケティング手法異なりますからね。やっぱ月間のマーケ予算で1000万から1億ぐらいの会社と、1億円以上月間で使うような会社っていうのはマーケ施策が微妙に違うんで、即戦力としてあんま見てもらえないというところで、支援会社から事業会社への斜め上移動難しいですよというところ。
そしてこれもいますね。事業会社の上移動も皆さんしたがるんですが、なかなか転職難しいですね。例えば小規模の事業会社から大手の事業会社に行きたい。だって俺だって事業会社のマーケターやってるんだから、大手だってやっていけるぜって思うかもしんないですけども、やっぱ先ほどお伝えした通り、小規模と大手だったらマーケティング手法全く違いますから。マーケターといえばそうなんすけど、同じなんですけど、同じ職種ではあるんですけども、厳密に言うと即戦力にならないというところがありますんで、事業会社の上移動もなかなか実らないということがございます。
この一方で、かなり転職しやすい、成功させやすいっていうのが支援会社の上移動。これがめちゃくちゃおすすめですね。あるあるで言うと、小規模の支援会社、めちゃくちゃちっちゃい支援会社にいたけども、ダメ元でチャレンジしてみたら大手の事業会社最大手クラス内定取れたという方いらっしゃいますね。これはですね、先ほどの話とも関わってくるんですが、ぶっちゃけマーケティング手法は全然違うんですよ。小規模から大手に行ったら。ただですね、大手支援会社ってやっぱクライアントどんどん増えちゃってるんで、人手欲しかったりするんですよ。そうしたら別の業界から誰か取ってくるよりも、マーケ手法全然違くても何かしらマーケの経験がある、小規模な支援会社でもいいからマーケ経験がある人を取りたいということで、内定する可能性非常に高まってるというところですね。
そして2つ目、事業会社から支援会社への斜め上移動。これも意外に決まりやすいというところでございます。例えば小規模事業会社から中堅支援会社という内定、結構ありますね。これさっき言ったように、小規模事業会社から上の事業会社の上移動をしようと思って、中堅の事業会社とか大手の事業会社受けていて全然内定取れない。ちょっと目先を変えて中堅の支援会社に転職してみたら、意外と内定取れるということはあったりします。これもですね、マーケ手法は異なるんですけども、この中堅支援会社とか大手の支援会社っていうのはすごく人手を欲しがってますんで、少しマーケ手法違うけども、少しでも経験あれば優遇する、採用しちゃうよという、そんなお話でございます。
そして3つ目、支援会社から事業会社の横移動ですね。これもありますね。楽勝ってわけじゃないんですけども、しっかり準備すればいけます。例えばですけども、大手支援会社から大手事業会社に行くパターン。私もちょっと身バレしたくないんであんま言わないですけども、まあ、一時期大手の事業会社、ナショクラと言われるような会社にいた時に、その大手の支援会社から転職してきた人いますね。マーケ部署に最大手と言われるような代理店、支援会社の人が転職するみたいなケースはあったんで、この横移動ケースも全然ありますと。大手の事業会社の採用枠少ないですけども、やっぱ大手の支援会社、代理店で経験積んできた人って、そのマーケ施策として熟知してたりするんで、採用枠少ないけども、その中で内定取れたりするというところでございます。
これちょっとマニアックすぎるマーケ転職、マーケ転職のセオリーなんですけども、お伝えさせていただきました。なんやかんや言いましたが、これ是非覚えといていただきたいのが、まとめると超大手でも内定取りやすくなってますよという話。それより厳密に言うと、支援会社の上移動はかなり狙い目だという話なんですよね。で、これ何を伝えたかったかって言うと、この2点で、1つ目、その小規模支援会社から大手支援会社、全然内定取れるっていうことなんですよね。これ勝手に諦めてる方多いんですけど、全然内定取れますから。後で解説するおすすめ企業でも、その小規模支援会社出身者をガンガン採用する大手支援会社とか全然あるんで、後で聞いていただければと思います。
そして2つ目。これも超大事ですね。やっぱ大手事業会社になんだかんだ行きたい。この1番の大手事業会社狙いの人ってすごい多いと思うんすよ。そういう場合でも支援会社の上移動って有効なんですよ。これね、ややこしいんですけど、意味分かりますかね?2段階右折的に大手事業会社に行けるんですよ。これややこしいんですが。NGパターン言いました。支援会社から事業会社に斜め上移動、その中堅支援会社から大手事業会社はなかなか行けないという話させていただきましたが、これ諦めてくださいっていう話では、そういう話ではなくて、2段階右折でいけるんですよ。OKパターンを2回やると。どういうことかって言うと、支援会社の上移動と支援会社から事業会社の横移動を組み合わせると。より具体的に言えば、中堅支援会社に今いる人が直接大手事業会社に斜めにこう直接狙うんじゃなくて、まず大手支援会社に動きますと。で、これ縦移動なんでオッケーですと。で、大手支援会社に行ってから、そっから横移動はできるんで、その大手支援会社に行ってから大手事業会社を狙うっていう、そういう2段階右折的なルートを狙えばですね、支援会社の上移動をしながら、最終的に大手事業会社狙いもできるというところでございますので。マーケターの方で非常に多いの分かってます。いつかは大手事業会社に行きたいかなってモヤモヤ思ってる人いるの分かってるんで、そういう意味でも一旦支援会社の上の方に上がっておけば後で選ぶことができますんで、これが伝えたくてこの6つのボックスの話をさせていただきました。まとめると、超大手でも内定取りやすくなってるし、支援会社の上移動かなり狙い目という、そんな話でございます。
後の2つはざっといきましょう。AIに代替できない力が身につくから、より大手に行くべきという、そんなお話でございます。これ言い方変えるとね、より大手の、大手の支援会社とか中堅の支援会社の仕事ってすごい大変だとは思うんですけど、大変だけど20〜30代の若いうちに経験しておくべきだと思います。逆にやっぱ小規模支援会社の仕事っていうのは、これちょっと失礼になるかもしれませんが、やっぱり多くの方、AI代替リスクが高い定型オペレーションに陥りがちなんですよ。これは優秀かどうか関係なくて構造的にですね、クライアントとの定例ミーティング、クリエイティブの微調整、簡易なレポートだけで予定が埋まっちゃってるような方、かなり危ういんで、そうではなく大手中堅支援会社の仕事をやってくださいと。
やっぱこっちの方がですね、高度な仕事多いですね。うん。やっぱマーケティング手法として、今画面出しときますけど、ざっくりの分類として、やっぱ小規模って獲得型のWeb広告が中心になっちゃうじゃないですか。それに追加して、中堅になると認知拡大とかブランディングにも手出していきますし、大手になるともう今すごいっすよね。マーケ支援会社が事業戦略、DX、システム領域なんかもやっていて、だんだんそのマーケ支援会社がコンサル企業、アクセンチュアとかと競合していく領域に入り込んでいたりするわけなんですよね。やっぱこの獲得型のWeb広告だけじゃなく、認知拡大、ブランディング、事業戦略みたいな幅を増やしていくことがめちゃくちゃ大事なんですよね。そうすることによってAI代替リスクが低くなる、そんな仕事にありつけるということなんですよね。
あとそもそもロマンがありますよね。マーケターとしてのロマンが。やっぱ中堅大手で仕事した方が、ドカーンとテレビCMやって交通広告と組み合わせてとか、センスあふれる話題のウェブ動画と販促キャンペーン組み合わせてみたいな、こういうのこそね、マーケ冥利に尽きる、マーケターとしてのロマンがあるっていう良さもあると思いますが、私はそっちっていうよりも、やっぱりAIに代替されないキャリアとして合理的、皆さんが食いっぱぐれないようにどうすればいいかっていうことを考えると、やっぱねその中堅大手で人間らしい根回し力、泥臭い根回し力が身につく点がめちゃくちゃいいと思うんすよね。
やっぱり中堅大手でやる認知拡大、ブランディング、事業戦略、DXみたいな話って、シンプルにむずいんすよね。何がむずいって、関わる人数がめちゃくちゃ増えます。膨大に増えます。誰をどの順番で根回しするのか、誰は対面で話しとくべきか、誰はメールでも事後報告とかでも済むのか、みたいなことを判断しないといけない。こんなんAI絶対できませんから。はたまたですね、扱う内容も抽象的になっていきます。その例えば小規模の支援会社でやっている獲得型のWeb広告中心だったら、そんなに抽象的な仕事ってない。効果測定がしやすいような仕事が多いと思うんですけど
でもやっぱ認知拡大ブランディングみたいなところまで手出すとですね、的なんですよね。時にですよ、合理性から離れた、これ何でやるのかわかんない、普通の人だったら何でやるのかわかんない、ぶっ飛んだクリエイティブとかもやる必要がある。そういうのも重要になってくる。で、それを偉いおじさんとかに根回しをして、これ効果検証できるのとか言われちゃったりしながら、その短期的な効果検証難しいんですよ。でもそれをしっかり説得していく、関係者とめちゃくちゃ握りにくい中で合意形成をしていく。こんな仕事が求められます。
こんなこと絶対AIにできないんで、こういうですね、ロマンがある云々ではなく、私が大事だと思うのは人間らしい根回し力が身につくという点ですね。こういう仕事、中堅大手でやる認知拡大ブランディング事業戦略みたいなものっていうのはめっちゃ大変なんですけども、AIに代替できない人間らしい根回し力が身につく。その結果やっぱ大手を経験すれば、言い方変えると仕事の幅を広げればですね、30代、40代のキャリア後半で選ぶ側になれると。こういう年収で、こういうワークライフバランスでこういう事業内容のとこに転職したいっていう時に選ぶことができるようになる。そのポジションになるためにやっぱりより大手の仕事は経験しとくべきという、そんなお話でございます。
そして最後もさらっと2秒でいきますね。3つ目。やっぱりなんだかんだ大手の方が待遇が良くなりがちだからというこの理由でございます。傾向としてね、大手の方が待遇ですよね。年収、ワークライフバランスが主なところかと思いますが、年収も35歳時点の年収レンジイメージって今画面に出しておりますが、こんな感じだったりします。これね、なんで35歳時点にしてるかって言うと、20代のうちとか30代前半ってそこまで年収の差はつかないんですけど、やっぱ35歳以降40代になった時にこの会社の規模と年収の差って出てくるんですよね。
つまりまとめちゃうと、この表をまとめちゃうとですね、中堅から大手ぐらいの一定の規模の支援会社に入っとけば基本40代で年収1000万届くっていう話。逆に小規模だと難しいという、そんな話でございます。
またまたワークライフバランスもやっぱり大手のが良くなるよね。ちん属とかクライアントガチャはあります。ただそれは全ての会社でガチャ要素はあるんで。それを考えるとやっぱ小規模の支援会社ってのは無法地帯になりがち。コンプラとか評判も先の売上だみたいな感じになりがちだったりするんですが、やっぱ大手の方が制度は整備されてますよね。残業時間、リモート、福利みたいなものが整備されている。特に上場企業の若手社員っていうのは、コンプラの問題にならないように今かなり配慮されるようになってきたなという風に思いますので、やっぱ年収、ワークライフバランスの両面取りに行く意味でもより大手に行っといた方がいいという話でございます。
最後まとめていきましょう。なぜより大手に転職すべきなのか。それはざっくり結論で言っちゃうと、30代、40代になった時に自分らしい働き方を選ぶ側になれるからなんですけども、具体的に言えば、超大手でも内定取りやすくなってるから、AIに代替できない力が身につくから、大手の方が待遇がどうしても良くなりがちだから、というのが詳細な理由でございまして、結局やっぱり大手支援会社、中堅支援会社ら辺が狙い目だったりします。
ただただただですね、やっぱ会社によるんですよね。どこが積極採用なのか、どこが働きやすいか。これですね、大手だったらどこでもいいよと言えないのが難しいところなので、次のパートで具体的にここの企業が今狙い目、ここ入った方がいいよというお話させていただきます。さらに行きましょう。ということで続いておすすめ企業をお伝えします。今マーケター経験者が狙うべき企業の具体名と、それらの企業の内定確率をグっと高める方法まで解説させていただきます。
はい、以上です。YouTubeでの公開部分は以上でございます。この時点で既に長いですし、ややマニアックですが、さらにさらにマニアックな後半部分も見たいという方はLINE限定動画にてご覧ください。概要欄にあるリンクからサラタメLINEに登録、3分アンケートご回答をいただいた後にパスワード「マケマケ」とカタカナでご入力いただければ、後半も含めた完全版をもちろん無料でお渡しいたします。
ちなみに後半部分は主におすすめ企業とエージェント情報について。これそうです。動画でもお伝えした通り、小さい会社よりも大手とか中堅みたいな一定の規模がある会社の方がおすすめなんですが、ぶっちゃけ会社によります。大手の中でもめっちゃ積極採用の会社もあれば渋いところもありますし、めっちゃ働きやすいところもあれば激やばなところもあります。なので、今の今狙うならこの企業がおすすめだよと。これそうですね、時期によって変えますが、大体4社ぐらいをピックアップして解説してます。
さらにおすすめエージェント情報。これそうです。マーケター経験者の転職なんて特殊も特殊ですから、マーケ領域に精通したマーケ特化のエージェント担当者についてもらわないと厳しいです。最初から最後まで自分1人だけで対策したり、はたまた薄い知識のエージェントに捕まったりすると、最悪かなり遠回りすることになります。そうやって撃沈する人めっちゃ見てきました。残念ながらたくさん見てきましたので、私が代わりにゴリっゴリにリサーチしときました。取材し倒した結果、このマーケ領域特化のエージェント使っちゃうのが1番早いよというエージェント情報までお伝えする内容。
マニアックですね。興味薄い人にとっては地獄レベルのマニアックすぎる話に少しでも興味ある方は、概要欄のリンクからサラタメLINE登録、3分アンケート回答、そしてパスワード、カタカナで「マケマケ」で無料プレゼントいたしますってことで、最後までご視聴ありがとうございました。ではまたお会いしましょう。
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