未経験・学歴不問で年収1000万を狙えるのか:転職系YouTuberサラタメが「プレックス」を推す理由と懸念点
転職のサラタメさん転職系YouTubeチャンネルを運営するサラタメは、この動画でノンデスクワーカー向け転職エージェント「プレックス」を取り上げる。サラタメは、学歴や職歴に自信がなくても入社でき、年収1000万円も狙えるこの会社を「社会のバグ」と呼び、キャリアを立て直したい20〜30代の営業未経験者に最もすすめられる転職先だと主張する。根拠として、公開情報に加えて、実際に内定を得て現在働いている社員3名ほどへの取材内容を挙げている。一方で、ベンチャー色の強さと、採用の間口が広すぎることを懸念点として示している。
プレックスはどんな会社か
サラタメの説明では、プレックスは人材紹介業、つまり転職エージェントの会社である。対象はノンデスクワーカー(エッセンシャルワーカー)で、サラタメは「今話題のブルーカラー領域と言った方が分かりやすい」と補足する。具体的には、ドライバー、施工管理、製造職の転職を支援している。
プレックスは人材紹介のほかに、同じ領域に特化したSaaS事業やM&A事業も展開している。ただし、動画ですすめているのは人材紹介事業の「両面担当のキャリアアドバイザー」という職種に限られる。この職種は、転職希望者に求人を提案する個人向けの営業と、採用企業に人材を提案する法人向けの営業を一人で兼ねる。
基礎情報として、サラタメは2018年創業で、2026年1月時点の社員数が約700名だと紹介する。黒崎社長のnoteをもとにした売上の推移は次のとおりである。
- 創業1年目(2018年):約1億円
- 2022年:11億円
- 2023年:32億円
- 2024年:60億円
- 2025年:95億円
創業7年目で売上が100億円近くに達している。さらに、2030年に500億円、2042年に3000億円という目標を掲げていることも紹介された。
強さの理由①②:巨大な市場と深刻な人手不足
サラタメは、プレックスが強い理由を3つ挙げる。1つ目は市場規模の大きさである。エッセンシャルワーカー領域は100兆円規模とも言われる。サラタメによれば、視聴者の多くはデスクワーカーなので実感しにくいかもしれないが、労働人口としてはノンデスクワーカーの方が多く、そこで商売をするうまみは大きい。
2つ目は人材需要の強さである。サラタメは前提として「人手不足の業界の転職エージェントは儲かる」と説明する。採用企業が人を集められずに困っているときほど、費用を払ってでもエージェントに頼るからだ。例として挙げたのがドライバーの「2024年問題」である。これまでは少ない人数に長時間の過酷な労働をさせることで人手不足をしのいできた。しかし働き方改革によって時間外労働の取り締まりが厳しくなり、より多くの人数が必要になった。その結果、エージェントを使ってでも採用したいという需要が拡大し続けている、とサラタメは解説する。この点は日本経済新聞でも報じられたと紹介している。
強さの理由③:マーケティング力と経営陣
3つ目の理由は、求職者を集めるマーケティング力である。採用したい企業はいくらでもあるので、働き手を多く集められる会社が儲かる、というのがサラタメの見立てだ。プレックスは人材マッチングメディア「プレックスジョブ」を運営している。公式リリースでは月間7.5万人が登録し、昨年9月時点で累計登録者は150万人以上とされる。サラタメがおそらく2番手と見ているクロスワークは累計90万人なので、1.5倍以上の集客ができていることになる。物流・建設・製造領域ではナンバーワン、それも独走状態だとサラタメは見ている。ただし、同社がそう明言しているわけではないと断っている。
マーケティングが強い理由として、サラタメは経営陣の経歴を挙げる。黒崎社長は以前勤めていたSaaS企業で、年に300枚ほどのランディングページを作るほど働いていた。サラタメが調べたところでは、月200件だった申し込みを同じ予算で約4000件、約20倍に増やしたという。もう一人の取締役もWebマーケティングのコンサル出身である。取材した社員からは、エリアごと・キーワードごとに常にPDCAを回して最適化しているという話を聞いたという。サラタメはこの状況を、実力のあるマーケターが伸びる巨大市場を選んだ「悪魔合体」と表現し、今後も伸び続けるだろうと予想している。
メリット①:年収が高い
ここからサラタメは、働き手にとってのメリットを5つ挙げる。1つ目は年収である。公式サイトによると、キャリアアドバイザー職の最高年収は1700万円、上位10%は876万円、平均は約600万円(冒頭では602万円と紹介)である。
取材では、実際の社員の経歴も聞いている。最高年収1700万円を出した人は、もともとブライダル業界で接客をしており、営業経験はほとんどなかった。当時の年収は400〜450万円ほどだった。コロナ禍で業界が苦しくなったのをきっかけに転職し、入社1年後には1700万円前後に達したという。ほかにも、不動産業界で営業をしていて年収約450万円だった人が、1600万円を超えた例があるとのことだ。
サラタメが直接話を聞いた社員は、年収700〜750万円程度で、平均より少し上だった。そのうちの一人は25〜26歳で、以前は求人広告の営業として年収約300万円だったため、2倍ほどに増えたことになる。こうした例から、年収が高い点は間違いないとサラタメは述べる。
メリット②:間口の広さと大量採用
2つ目のメリットは、非常に積極的に採用していることである。サラタメによれば、学歴、職歴、さらにはブランク(離職期間)も問われない。取材で得た情報として、今年はキャリアアドバイザー職だけで500名以上を採用する予定だという。以前のLINE限定動画では100〜200名程度と伝えていたが、追加取材で数字を修正したと説明している。現在の社員数が約700名なので、ほぼ倍増をめざす規模であり、狙うなら2026年がチャンスだとサラタメは強調する。
内定者の例として紹介されたのは、次のような人たちである。
- 芸能マネージャーから職人に転じた26歳
- 大学を中退し、ホストを6年続けた後、金属買取のスタッフをしていた人
- カフェの店長をしていて、親の介護のため8か月ほど離職していた人
- 離職期間のある看護師(期間は半年くらいだったかもしれない、とサラタメは曖昧に述べている)
- 32歳で営業未経験だった人
サラタメは、離職期間がある人は転職市場で敬遠されやすく、書類選考すら通らないことが多いと指摘する。そのうえで、こうした経歴の人が内定し、入社後に成果を出して稼いでいる例もあると話す。ただし「誰でも受かるわけではない」とも念を押している。内定を取るための準備をすれば、ようやく手が届くという水準だという。
採用で見られるもの:年齢、原動力、言語化
では必須条件は何か。サラタメは、募集要項には書かれていないとしたうえで、取材から推測すると年齢くらいだろうと述べる。営業未経験の場合、32〜33歳あたりが上限ではないかという見立てである。
年齢以上に重要だとサラタメが強調するのは、「原動力」と「言語化」の2つである。人から指示されれば頑張るという姿勢の人は内定を取れておらず、言われなくても頑張ると決めている覚悟のある人が評価されるという。そして、その原動力を面接できちんと言葉にできれば、学歴・職歴・ブランクに関係なく内定が取れている、というのがサラタメの説明だ。
メリット③:未経験でも成果を出しやすい仕組み
3つ目のメリットは、未経験者でも成果を出しやすいことである。公式情報では、未経験で入社した人の94%が入社2か月以内に成果を出しているという。サラタメは、その理由を自分なりに2つに分析している。
1つは集客力である。人材紹介の成果は、どれだけ多くの転職希望者と面談し、企業とマッチングできるかにかかっている。月間7.5万人の登録があるプレックスでは、おそらく今の社員数では対応しきれないほどの求職者が来ている、とサラタメは推測する。そのため、アドバイザーの優秀さに関係なく機会が多い。
もう1つは仕組み化である。サラタメは取材前、「集客が強いから、仕組みが雑でも結果が出ているのでは」と考えていた。しかし話を聞いてみると、仕組み化も徹底していたと振り返る。取材先の社員が特に重要だと話したのは、扱う領域を絞っていることだった。大手エージェントが営業職やITエンジニア、コンサルまで幅広く扱うのに対し、プレックスはエッセンシャルワーカーに特化している。さらに社内でも、ドライバー担当、施工管理担当、製造職(オペレーターや品質管理など工場勤務)担当と部署が分かれている。サラタメは、あらゆる職種に対応するマニュアルを作るのは難しいが、ドライバーの転職支援に限ったマニュアルなら作るのも覚えるのも難しくないと説明する。加えて、AIを使った分析も積極的に取り入れているという。
業務効率化の例として、営業経験者として転職した社員は次のように話したという。求職者が登録すると即座に通知が届き、ワンタッチで電話をかけられる。電話が終われば、すぐ次の人に切り替えられる。前の会社ではありえなかったので非常にやりやすい、とのことだった。サラタメは、マーケティングも業務効率化も本質はPDCAだと見ている。黒崎社長は「PDCAの鬼」で、経営陣がその仕組みを回し続けているから競合は戦いにくく、社員にとっては働きやすいのだと結論づけている。
メリット④:キャリアアップにつながる
4つ目のメリットはキャリアである。取材によると、プレックスを経験した人は人材紹介業界の中で転職し、ハイクラス層を扱うエージェントに移って年収を上げるケースが多いという。最近SaaS企業に転職した人もいたと聞いている。
ただ、サラタメが注目したのは、「次はどこに転職するのか」と尋ねると「当面はプレックスにいると思う」と答える社員の方が多かったことだ。年収が高く働きやすいことに加え、会社がまだ伸びると感じているので、社内で昇進した方が年収や市場価値が上がりそうだと考えている人が多かったという。
メリット⑤:ワークライフバランスも悪くない
5つ目は労働時間である。公式情報では平均残業時間は月40時間だ。取材でも、無理に長時間働かされることはないと聞いたという。サラタメは、業務効率化への意識が高いため、長く働けばよいという社風ではないと説明する。
一方で、「決して楽ではない」ともサラタメは明言している。ゴリゴリのベンチャーであることは間違いないので、ワークライフバランスを求めてプレックスを選ぶのはやめた方がいいという。年収は400〜500万円程度にとどまっても穏やかに働ける会社は別にあるので、そうした志向の人には別の動画を見てほしいと案内している。
懸念点①:ベンチャー色の強さ
デメリットとしてサラタメが最初に挙げるのは、ベンチャー色の強さである。2018年創業の若い会社で、公式の平均年齢は29歳だ。取材した社員の周りにも25〜27歳くらいの人が多く、皆が仕事を楽しんでいて「部活みたい」だという。ただ、その延長で、楽しさから土日も働いてしまう人もいるという。その結果、年収1000万円を超えたという人もいるようだ。
サラタメは、成長や努力が前提の雰囲気があるため、30代で家庭や子どもがいて落ち着いて働きたい人には向かないだろうと述べている。
懸念点②:間口が広すぎる
2つ目の懸念点は、メリットの裏返しでもある間口の広さである。元職人、元ホスト、離職期間のある人など経歴が多様すぎて、取材した社員からは「特徴がないのが特徴」という答えが返ってきたという。その社員はさまざまな経歴の人がいて楽しいと話していたが、こうした環境が苦手な人もいるはずだとサラタメは言う。
特にサラタメが合わないと考えるのは、学歴に自信があり、エリート意識の強い人である。そうした人はこの環境で心が折れやすく、そもそも採用されにくいのではないか、というのがサラタメの個人的な見立てだ。そうした人には、学歴が重視されやすいが相性のよいコンサル業界や、高年収企業を紹介した別の動画をすすめている。
結論:誰に向いているのか
サラタメの結論は冒頭と同じである。学歴や職歴など履歴書に書く情報には自信がないが、やる気と覚悟はあり、これからキャリアを逆転させて年収1000万円を狙いたい人。そうした人にとって、プレックスは最もすすめられる会社だという。離職期間がある人、30代の営業未経験者、経歴が一貫しない人でも内定を得ている現状について、サラタメは「こういう企業がこの先また生まれてくるかどうか」と述べ、今が貴重な機会だと位置づけて動画を締めくくっている。
この会社なら未経験、学歴低めでもマジで内定取れちゃうし、年収1000万すら狙える、意味不明、社会のバグです。今回は転職に取り憑かれた男、私サラタメが、えぐい成長を遂げまくっている大注目企業のプレックスについて徹底解説します。私は日々、転職先としての優秀さという観点で様々な企業をリサーチし倒していますが、プレックスかなりいいっすよ。
中の人にも聞いてきました。実際内定とって現役で中で働いている方にも3名ほど話聞いてきたからこその、ググっても絶対出てこない生々しい内部情報から、ガチの内定ノウハウまでお伝えします。もうこの1本でオッケー、プレックスのことならこれ1本見ときゃオッケーという濃厚な内容にしますので、その分動画が長くなっちゃいそうです。ってことで、せっかちな方のために先に結論ズバっとお伝えしておきます。
結論、プレックスは逆転転職、逆転キャリアアップに今1番おすすめの会社です。具体的にはそうです。営業未経験から逆転キャリアアップしたい方、「俺のキャリア大丈夫かな?今はちょっと乱れ気味なんだけど、これからぶち上げていきたいぜ」という20〜30代の若い方に、こんないい会社ないっすよ。
まずそもそも強いと。会社として、ビジネスとして圧倒的に強い。わずか創業6年で年商60億行って、直近の数字見ると約100億まで到達、バチクソ儲かってて、何より採用間口が鬼広いんです。やばいんです。これ見てください。こんな方々がって言ったらちょっと失礼すぎますが、私が後ほど教える内定ノウハウを使えば、植木職人でしたとか、ホストやってましたみたいな、失礼ながら、大変失礼ながら謎キャリア、謎めいたキャリアの方でも内定してます。はたまた離職期間があった看護師さん、30代未経験の方、30代にもなってって言うとまた失礼ですが、30代でも営業未経験だった方でも実際内定取れてる実績があるにも関わらず、そんな間口が広いのに年収高い。マジで?と、詐欺みたいに美味しい話です。
なんと最高年収は1700万、平均年収602万と。年収が高いとなると怖くなってきますよね。そんな採用間口広いのに年収高いんだったらやばいでしょと。超ブラックに超絶ハードワークを強いられると思ったらそうでもないと。残業時間が月40時間ぐらいと、忙しいは忙しいですけど、ワークライフバランスとしてそう悪くない。これおかしい。社会のバグですよ。キャリア乱れ気味だけども逆転転職ぶちかましたいっていう人にとってはマジで忖度抜きで大チャンス案件、社会のバグレベルの美味しい転職先なんですが、もちろん懸念点もあります。後ほど詳細お話ししますが、個人的に、ざっくり言えばエリート意識が結構あるような高学歴な人には合わないと思いますね。そこら辺の懸念点、合わない人も含めて解説。
そして最後の最後には、ググっても絶対出てこない内定ノウハウ情報まで教えますが、すみません。この内定ノウハウパートに関してはあまりにも生々しい情報が入ってますので、もちろん無料なんですけども、サラタメLINE限定で動画をお渡しいたします。なので、そうです、このYouTube動画ご覧いただいて、プレックスいいじゃん、俺逆転転職ぶちかましたいよとなった方だけ受け取ってください。今画面に出してる、はたまた説明欄にて内定ノウハウパートの動画を無料で受け取れる方法を伝えていますので、なるべく早めに受け取ってください。
なぜなら消えるかも。そうなんです。こちらサラタメ転職チャンネルのヘビーユーザー、ヘビー視聴者さんの方であればご存知かもしれませんが、私の動画はちょこちょこ消えてます。お前何やってんねん、得体の知れないYouTuberが情報出しすぎだろと怒られちゃったり、はたまた応募が殺到して採用枠が埋まっちゃったりして、なんと最短で公開15時間後に削除した動画さえあります。今回はそうならないことを願いますが、そうなっちゃう可能性全然ありますので、早めに最後までご覧いただきたいと思います。
では、本編ということで、本編はこんな構成でお送りします。まずざっくりですね、プレックスってどんな会社なのかというお話から始めて、そっから転職するメリット5つ、逆にデメリット、懸念点2つ、そのメリットとデメリットを踏まえた最後の最後に、こんな人にだからおすすめですよ、こんな人にはおすすめできないですよという話で締める、そんな流れでございます。では行きましょう。
まずどんな会社なのかというお話。超ざっくりで言いますと、転職エージェントの会社です。人材紹介業界の会社ですね。まだ創業7年目なのに年商がもう100億近く行っている、ノンデスクワーカー、言い換えるとエッセンシャルワーカーとも言いますが、ノンデスクワーカー領域に特化した転職エージェントをやってバチクソ儲かってる。それがプレックスでございます。
ノンデスクワーカー、エッセンシャルワーカーってなんぞねと思われた方いらっしゃるかもしれません。そうですね、分かりやすく言うとホワイトカラーではない。今話題のブルーカラービリオネアなんて言いますけども、ブルーカラー領域といった方が分かりやすいかもしれません。より具体的に言えば、今プレックスのウェブサイトも表示しておきますが、ドライバーとか施工管理とか製造職の方の転職を支援する会社をやっている。それがプレックスでございます。
ちなみに、プレックスは人材紹介事業以外にもですね、このエッセンシャルワーカー、ノンデスクワーカー領域に特化したSaaS事業とかM&A事業とかもやっているんですが、今回はですね、人材紹介事業の両面担当のキャリアアドバイザー。両面担当ってことは、個人営業もするし、法人営業もする人ですね。転職希望者個人に対しておすすめを提案するという営業活動もしますし、逆に法人に対して、採用企業に対しておすすめ人材を提案するみたいなことをする両面型営業、両面担当のキャリアアドバイザーのポジション、ここがおすすめですよというお話でございます。
いいでしょうか?プレックスっていうのはノンデスクワーカー、エッセンシャルワーカー領域に特化した転職エージェント、他の事業もやってる、SaaS、M&Aもやってるんだけども、今回の話っていうのは人材紹介事業の両面担当のキャリアアドバイザーのポジションの話というところを頭に留めといていただければと思います。
これがざっくりな話なんですが、より詳細なお話参りましょう。より詳しく言えばですね、絶好調って話なんですが、基礎情報をちょっと画面出しておきます。要するに2018年創業、そして2026年1月時点で700名の社員数を抱える会社さんでございまして、これもう異次元の絶好調なんですよね。こちら今、業績のグラフも出しておきますが、創業1年目、2018年時点では年商1億円だったのが、2022年には11億円、2023年には32億円、2024年には60億円、そして直近2025年においては95億円に至ったということが社長のnoteに書かれていました。すごいっすよね。創業7年目でもう100億近い売上に行っていますよ。
しかもですね、ビジョン、目標も大きいんですよ。2030年には500億円、2042年には3000億円を目指すというところでございまして、なので人材紹介事業だけではなく、先ほどお伝えした通りエッセンシャルワーカー産業、エッセンシャルワーカーを軸に、SaaS事業、M&A事業なんかも展開していて、こっちも非常に絶好調で伸びているというような、そんな会社さんでございます。
なんでこんな強いのか、なんでプレックスはこんなに強いのかという理由3つありますのでお伝えしていきたいと思います。結論この3つなんです。そもそも狙ってる市場規模がでかいから。そしてそこのエッセンシャルワーカー領域って人材ニーズが超強いから。そして3つ目、マーケティングが鬼強いから。というこの3つが理由でございます。
まず1つ目、そもそも市場規模がでかいからということですね。この領域、エッセンシャルワーカー領域って市場規模がめちゃくちゃでかい、100兆円規模とも言われているわけです。しかもですね、多分このチャンネルをご覧いただいてる方っていうのはホワイトカラーの方、デスクワーカーの方が多いんで、あんまり実感ないかもしれないんですけども、基本的にですね、ノンデスクワーカー、エッセンシャルワーカーと言われるような方々の方が労働人口として多いので、ここで商売する旨味はめちゃくちゃあるわけなんですよ。
しかもですね、ちょうどこのノンデスクワーカー領域っていうのは今人材ニーズが超強いと。それが2つ目の理由でございます。要するにこのノンデスクワーカー領域、エッセンシャルワーカー領域っていうのは今人手不足がやばいわけですよね。各企業が人が欲しくてしょうがないというところで、これも前提として覚えといていただきたいんですが、そういう時って人材紹介事業、転職エージェントの会社がめちゃくちゃ儲かるわけですね。人手不足の業界の転職エージェントは儲かる。こういう前提があるんですよ。なんでかと言うと、転職エージェントってのは採用支援をするビジネスですと。なので採用企業が人が足りない、たくさんお金を払ってでも採用したい、どうにかしてっていう時に転職エージェントに頼りたくなる、転職エージェント儲かるという、こんな流れでございます。
で、今ですね、このプレックスが注力しているノンデスクワーカー、ドライバー、施工管理、製造職の中でもオペレーターとか品質管理をやる人っていうのは人手不足が深刻なんです。特にドライバーですよね。ドライバーの2024年問題なんて言われています。2024年からとっても人手不足が深刻になりましたよと。日経新聞でも今画面に出してるように取り上げられていました。
これどういうことかっていうと、働き方改革なんですよね。今までっていうのはドライバーの人にすんごい過酷な労働をさせて、長時間労働させてですね、それでどうにか人数がいなくても賄ってきたわけです。過酷な労働をさせることによって人数がいなくてもどうにかしてきたんですが、何してんねんと、そんな働かせ方してちゃだめですよと国に怒られてしまって、働き方改革がありですね。時間外労働の取り締まりが厳しくなって、じゃあ長時間労働させられない、じゃあ膨大な人数必要になりますよね。人手不足になっているというところですね。それで人手不足を補うためにエージェントを駆使してでももっと採用したいというニーズが拡大し続けている。じゃあどうする?どうする?プレックスお願いとなっている。プレックス儲かるという、そんな流れでございます。
じゃあなんでプレックスに頼っているかと言うと、そこがポイントなんですよね。プレックスっていうのはマーケティングが鬼強いんです。より具体的に言えば求職者ですね、エッセンシャルワーカー、ノンデスクワーカーとして働く見込みのある人ですね。求職者を集める力がめちゃくちゃ強い。マーケ力が強い。だからプレックスが儲かってるというとこですね。これ分かりますよね。採用したい企業はいくらでもあるわけなんで、このエッセンシャルワーカー領域で働ける人をいっぱい集めたらそりゃ儲かりますよね、というところでございまして、
プレックスはこのプレックスジョブという人材マッチングメディアをやっていまして、これ明言されていないんですが、ノンデスクワーカー領域、特にそのプレックスが注力している物流、建設、製造領域ではおそらくナンバーワンだなと。私がリサーチしてる感じだと、なんならダントツでナンバーワンだなというところでございます。公式に出しているリリースでも月間7.5万人の登録があるっていう。これちょっと規模感伝わるかわかんないですけど、異次元なんですよ。これちょっと分かりにくいですけど、他の比較対象で言うと、累計登録者が150万人以上と、去年の9月時点でリリース出ていました。これがですね、おそらく2番手であるクロスワーク、クロスマイルが運営しているクロスワーク。こちらも大きいメディアですけども、そっちが累計で90万人ということだったんで、2番手と比較しても1.5倍以上の集客ができている、マーケティング強すぎというところです。
なぜそんなにマーケティングが強いのかと言うと、もう経営陣がゴリゴリなんですよね。ゴリゴリのマーケター出身の方だからです。まずこの社長、黒崎さんがですね、某SaaS企業でゴリゴリに、もう1年300枚ぐらいLPを作って、ランディングページを作って超絶ハードワークしてた人です。しかもですね、私が調べた感じだと、そのSaaS企業にいる時、毎月200件だった申し込みを同じ予算で4000件まで、約20倍まで増やしたというところで、もう鬼マーケター。そんな方が創業した会社なんですよ。
しかも、資料を見ていくともう1人取締役の方もいらっしゃるんですが、こちら上木さんという方ももうゴリゴリのマーケターなので、社長も取締役もどっちもマーケターであるということ。この上木さんもWebマーケコンサルのナイル出身の方なんですよ。で、私が内部の方取材しましたけど、もうすごいと。もう目を血走らせながらって言ったらあれですけども、デイトレーダーばりの超絶コミットをして、もうエリアごと、キーワードごとで常にPDCA回して最適な形にしているということみたいです。
まあ、まとめるとこの会社は強いですよ。今後も当然のように強いだろうなと思います。めちゃくちゃえぐい実力と馬力のあるマーケターが、1番伸びる巨大な市場、えぐい市場、エッセンシャルワーカー市場を選んだ。この組み合わせは悪魔合体だなと。今すでにもうめちゃくちゃ伸びてます。創業わずか7年で年商100億規模になってますが、これからもぐんぐん伸びるだろうということが分かります。
ただただただ、転職するにおいてこれめちゃくちゃ大事です。このプレックスっていうのがビジネスモデルとして強いということが分かってもですね、それ転職して本当に働き手としてハッピーになるのかい、そこが気になるかと思いますので、続いてですね、転職するメリット5つ、そして逆にデメリット2つ、これお伝えしたいと思います。さらに行きましょう。
ってことでメリット5つ、5個お伝えしたいと思います。5つ解説し終わった後にデメリット、懸念点2つもお伝えしていきたいと思いますが、結論この5つでございます。年収めっちゃ高い。高いにも関わらず超積極採用中で間口鬼広い。未経験でも成果が出しやすい。キャリアアップにもつながる、今後のキャリアにもプラスになりますよ。そしてワークライフバランスも決して悪くないというところなので、まとめるとやっぱりですね、冒頭にもお伝えした通りなんですが、逆転キャリアアップに最高、これ以上ない会社と言えるかと思います。
まず1つ目いきましょう。年収高いです。これシンプルなお話でございまして、今画面に出してる通りです。これ公式サイトにも出ていますが、最高年収がですね、キャリアアドバイザーの方ですよ。今回ご紹介してるキャリアアドバイザーの方の最高年収が1700万。そして上位10%が876万で、平均年収としても600万というところでございまして、非常に高年収だなと思います。後で触れさせていただく、こんなに間口広いのにこんな年収もらえんのっていう驚きがあります。
あとですね、今回私、内部の方に深掘り取材してるんで、より詳しい話を聞いているんですが、この年収1700万、最高年収を叩き出した方ですね、この方ゴリゴリの営業をやってた方ってわけではなくて、前職何してたかっていうと、ブライダル業界で働いてた方らしいんですよ。つまり営業は大してやってないと。ブライダル業界で接客業をやっていた方、なんならこれ言っていいのかわかんないですけど、元々年収400〜500万だったみたいなんで、もう3倍ぐらい年収増えているというところですね。で、ブライダル業界にいてコロナ期間にやばくなったらしいんですよね、もう業界として。なので、コロナを機にですね、これはやばいってなって転職して、入社1年後にもう1700万ぐらい叩き出してるみたいです。
あとですね、他にこういう人いるんですかって聞いたら、不動産業界出身の方で、その人営業やってましたという方で、1600万超えてる方もいらっしゃるみたいで、この方もですね、元々450万ぐらい年収だったみたいなんで、この方もそうですよね、3倍ぐらいいっちゃってるというところで、私がお話聞いた方は大体700万から750万ぐらいのレンジになっているっていうことでした。なので平均年収よりちょっと上ぐらいっていう感じですね。ただその方もですね、年齢25〜26歳っておっしゃってたんで、それで750万ぐらいもらってるってでかいなと思いますし、元々求人広告の営業やってる時は年収300万ぐらいだったらしいんで、その方も結局2倍ぐらい年収増えてる。年収が高いというところは間違いなく言えるところかと思います。
にも関わらず2つ目、超積極採用中。やばい。異次元の積極採用やってるんで、間口超広いですよということ。結論、鬼広いです。もうね、学歴、職歴、そしてなんならブランク、離職期間も関係ないみたいな。すごいですよ。ストロングスタイルだなと思います。しかもですね、私がこれ言っていいのかわかんないですけど、内部情報を仕入れた感じだと、今年実は500名以上採用しようとしてるらしいんですよ。これ私ですね、実は前、LINE限定動画でもプレックスっていいですよって話しました。ただその時まだ取材が甘くて、100名以上、100名、200名ぐらい2026年採用するかもっていう話をしてたんですが、さらに取材したらですね、500名以上採用するらしいよと。しかもそのキャリアアドバイザー職種だけで500名以上なんで、とんでもないチャンスだなと思います。だって今の従業員数が700名ぐらいなので、2倍ぐらいを目指す、未だかつてないレベルの積極採用するんで、狙うなら本当に2026年チャンスだなと思います。もう社会のバグレベルのチャンスですね。
で、今画面出しときますが、これね、ちょっと期待させすぎちゃいけないのが、誰もがこんな経歴で受かるってわけではなく、しっかり内定取るための準備をすれば、そして私が後ほどご案内する最も着実に内定取る方法を使えば、どうにか手が届くっていう感じなんで、もうとにかく間口ガバガバでみんな入れるとは思わないで欲しいんですが、こういう方でも実際に、しっかり準備すれば内定取れていますと。まず謎キャリアの方、芸能マネージャーから植木職人になった26歳の方。そしてもう1人は大学中退でホスト6年やってて金属買い取りスタッフみたいな方。
あとですね、これ普通で取れないのが、離職期間ある方って敬遠されて応募書類すら通過しないっていうのが常なんですけども、この転職界隈の。ただですね、例えばカフェ店長をやっていて親の介護で8ヶ月ぐらい離職期間があったという方とか、看護師さんで、この方ちょっと離職期間分かんなかったんですけど、一定、半年ぐらいだったかな。離職期間あった方も内定取れてました。あと、若い人のが有利なんですが、32歳ぐらいの方であればですね、営業未経験でも内定できたという事例があります。しかも内定取れただけではなく、私の取材してる感じだと、この大成功事例なんで、こんなキャリアの人がって内定した人がしっかりですね、成果も出してる、数字出してる、稼いでるらしいんですよ。だから逆転キャリアアップにおすすめだなという風に思います。
じゃあ必須条件って何なのかと言うと、年齢ぐらいじゃないですかね、やっぱり。特に募集条件には書いてないんですが、私の取材してる感じだと、なんだかんだそうですね、営業未経験だと32〜33歳がアッパーかなという風に思います。なので営業未経験の逆転キャリアアップっていう意味で言うと、33歳ぐらいまでの若さじゃないと資格なしかなというところなんですが、逆に若ささえあればというところ。あと、こっちの方が大事なんですけども、原動力と言語化、これがめっちゃ大事なんですよね。これ内定ノウハウパートでまた詳細にお話ししますが、この2つですね、ある人しか内定取れないってのはあります。まあ、エネルギッシュ、やる気がある、覚悟があるみたいな方ですね。
分かりやすく言うと、例えば人から指示されたらどうにか頑張るよみたいな人は内定取れないですね。そういうマインド、姿勢の人は内定取れてないです。そうではなく、もう言われないでも頑張りたいんだと、頑張ることは決めているんだみたいな、そういう覚悟がある人、それが原動力なんですけど、その原動力がしっかりあって、その原動力があるっていうことを面接でしっかり言語化できると、本当にですね、幅広い方、学歴、職歴、ブランク関係なく内定取れているという、この鬼の間口の広さがですね、1番の推しポイントでございます。
そして3つ目、未経験でも成果出しやすいというポイント。これも重複してますよね。だってこんなに間口が広くて年収高い人が生まれるっていうことは、もう仕組みとして整っていると。未経験の人が転職して入ってもしっかり成績を出せる、結果稼げるような仕組みがありますよということでございます。結論としてはこちらですね。公式にも出てますが、未経験入社者でも入社2ヶ月以内に94%の人、ほぼ全ての人が成果を出せる仕組みがもう構築できてますというところでございます。
これ私なりに分析して理由2つかなと思っています。まずそもそもさっきお伝えした通りマーケティングが鬼に強いからっていうのも大きい要因ですし、もう1つ、仕組み化もかなりえぐいんですよね。
まず1つ目、マーケティングが強いからっていうことで言うと、その人材紹介事業、転職エージェントをやるにおいてですね、求職者が、その転職希望者がガンガン相談しに来てくれるっていうことは、シンプルにチャンスが多いということになります。採用企業と転職希望者をマッチングさせることによって成果になる、自分稼げるようになるっていうことは、この転職希望者をどれだけ集客できるか、どれだけ面談できるか、数をこなせるかっていうことが大事になってくる中でですよ。プレックスっていうのはもう業界ナンバーワンレベルのマーケ力の強さなんで、月間7.5万人の登録があるってこと。多分ですね、現状の社員数ではさばききれてないぐらいの求職者、転職希望者が来てると思います。なのでですね、そのキャリアアドバイザーとして優秀かどうか関係なくチャンスがめちゃくちゃ多いんで、成果出しやすいというところがあります。
しかももう1つ、仕組み化もかなり整ってるみたいなんですよね。これは内部の人に聞いて。私この取材する前は、いや集客が強いからもう仕組みガチャガチャでも結果出てるんじゃないと思ったんですけど、仕組み化もえぐかったっすね。まずこれがポイントだと取材させてもらった方がおっしゃってたのが、領域絞ってるの結構でかいよという風に言ってましたね。領域がマニアックなんすよね。だってエッセンシャルワーカーっていうだけでも、全部の転職、営業の人とかコンサルとかITエンジニアとか、転職領域っていっぱいあるわけですよね。大手の転職エージェントとかってそれを全部対応してるんですけども、プレックスはその中でかなりマニアックなエッセンシャルワーカー領域しか対応していない。しかも内部の人に話聞いたらですね、そのエッセンシャルワーカー領域の中でも、ドライバーを対応する部署、施工管理の人を対応する部署、製造職のその、オペレーターとか品質管理で製造職の工場勤務の人を対応する部署みたいな感じで分かれてるみたいなんで、ノウハウがかなりマニアックで確立されてるらしいんですよね。
これ分かりますかね?転職全般、ITエンジニア、コンサル、営業全てに対応するマニュアルを作るのはなかなか難しいんですけど、エッセンシャルワーカーの中のドライバーの方だけの転職支援のマニュアルを作るっていうのはそんな難しくない。そしてそれを覚えるっていうのもそう難しくないというところですね。しかも今画面に出しときますけど、AIを活用した分析とかもゴリゴリ使っているみたいなんで、ここはですね、領域を絞ることによってノウハウを型化できているというポイントがでかいと。
それとですね、業務効率化もすごいらしいですね。これも取材した方、営業経験者としてプレックスに転職した方おっしゃってましたけど、いや仕組みがすごいと。営業かなりしやすいようになっていて、例えばその求職者、転職希望者の方から登録があった瞬間ピコンって通知が来て、その通知を見てもうワンタッチでその登録してくれた人にすぐ連絡、電話とかしたいわけなんですが、その電話する時も電話番号をいちいち触らず、もうワンタッチしたらすぐ電話ができるみたいな。で、その人との電話が終わったら次の人にすぐ切り替えて、次の人にすぐ電話できるみたいな仕組みもあるみたいで、ここら辺とか前の会社ではありえなかったんで、超スムーズです、めちゃくちゃやりやすいという風におっしゃってました。
で、私なりの分析で言うと、マーケも結局業務効率化もPDCAなんですよね、本質としては。で、ちょっとあまりに詳細まで話すと長くなっちゃうんであれなんですけど、黒崎社長の今までの経歴とか見ると、マーケが強いっていうよりももうPDCAの鬼なんですよね。PDCAをゴリゴリ回すっていうのが大好きすぎる。もう狂気レベルでやっているんで、マーケティング、そしてオペレーション、その求職者への対応、この2つのPDCA磨かれまくってるんで、これからもなかなか競合が戦いにくいだろうなという風に思います。で、それが働き手目線で言うと、その黒崎社長中心にですね、経営陣の方がPDCAを回してマーケティングと仕組み化をめちゃくちゃやってくれるんで、超働きやすいと。未経験でも成果を出しやすい仕組みが整っている。だから未経験で入社してからも稼げるという、そんなお話でございます。
そして4つ目、キャリアアップにもつながるというところでございまして、これも私が取材している感じ。まあ、そのプレックスを経験した方は、人材業界、人材紹介業界なんで、人材紹介業界でまたキャリアアップしていく、転職していくっていう人が多いみたいですね。今画面に出しておきますが、これちょっと業界の人しかなかなか分かんないかもしんないですけど、いわゆる高年収、ハイクラスを担うような転職エージェント、人材紹介企業に転職をしてさらに年収を上げていくという方が結構ですね、キャリアアップの形としては多いみたいです。はたまたですね、SaaS企業さんに最近転職された方もいたという話も聞いています。
ただですね、ここも注目だなと思ったのが、そういうですね、他の企業、他の業界に転職してキャリアアップする方もいるんですけども、結構みんなプレックスの可能性を信じてるみたいで、どうするんですかと、プレックス経験して次はどこ転職されるんですか?みたいな感じで取材して聞いても、いや、当面プレックスにいようかなと思ってますみたいな方の方が多かったっすね。みんなあんまり転職する気なくて、もう普通に年収も高いし働きやすいから。そしてプレックスはもう、働き手として中で働いてる人としても、まだまだ成長する可能性を全然感じるんで、ここで偉くなった方がワンチャン年収めちゃくちゃ伸びたりとか、市場価値が上がるみたいなことがありえそうだなと思っている方が多かったっすね。とにかくですね、乱れたキャリアでも入れるってことを考えると、とんでもないキャリアができるということが言えるかと思います。
そして5つ目、ワークライフバランスも悪くないというところで、決して楽ではないなと思うんすけど、これ公式の情報出てました。平均残業時間40時間っていうことでしたし、私が実際内部の人に話聞いた感じでも、全然、なんだろう、無理やりこう働かせられるみたいな、長時間労働させられるみたいなことはないみたいですね。なんでかと言うと、さっきお伝えした通り業務効率化の意識がかなり高いんで、長時間労働すればいいみたいな社風では全然ないというところです。ただその一方で、やっぱゴリゴリのベンチャー企業であるっていうことは間違いないので、そのワークライフバランスを求めてプレックスを狙うっていうのは絶対やめた方がいいですね。それもできなくはないんですけど、やっぱそういう社風の会社ではないので、基本マッチしないかなと思います。
で、そういう会社もあるんですよ。採用間口結構広くて、その年収はたくさん渡せない、まあ行っても400〜500万なんだけど、ワークライフバランスは一定担保するよっていう会社もあるので、そういう穏やか系、年収は高めなくてもいいからワークライフバランスを保ちたいという方はですね、こっちの動画、今画面に出してますけども、転職すべき企業ランキングベスト4っていうのを見てください。こっちはですね、年収めっちゃ高いっていうわけではなく、ワークライフバランス型の企業とかも触れていますので、そうですね、穏やか系の企業に行きたいっていう人はこっちの動画の方が合うのかなという風に思います。
という以上5つでございました。プレックスに転職するメリットは、年収高い、採用間口が鬼広い、未経験でも成果出しやすい、キャリアアップにもつながるし、ワークライフバランスも悪くない、この5つなんですけども、当然いいことばかりではないと。懸念点、デメリットもあるので、それも率直にお伝えしていきたいと思います。それが2つ。こちらですね。先にお伝えしますと、ベンチャー感強すぎる、間口が広すぎる。間口が広い、採用間口が広いってメリットではあるんですけども、働き手としてデメリットに振れる場合もあるよねという、そんなお話をさせてください。
まず1つ目、ベンチャー感強いっていうのは覚悟して選考を受けたりとか入社したりした方がいいと思いますね。ベンチャー感強いというか、2018年創業の若い会社なんで、普通にベンチャー企業なんで当然かなと思います。平均年齢もですね、これ公式出てましたけども、29歳というところなんで、若い人たちが多いんですよね。で、私今回その内部の人に取材させてもらいましたけども、もうまさにそんな感じ。みんな25歳、27歳ぐらいの人が多くてですね。みんな楽しんでるんですよね。その私が取材した人もめちゃくちゃ仕事を楽しんでいる感じでした。部活みたいですよみたいな感じ。ただその延長線として、部活みたいに楽しいからこそ、なんか無邪気に土日も働いちゃうみたいな人とかもいるんですよね。で、楽しいからめっちゃ働きまくって、結果年収1000万超えたよみたいな感じになっているみたいなんです。
なので社風としては本当にゴリゴリベンチャーで、成長とか努力みたいなものがもう前提の雰囲気だったりするんで、例えばなんすけど、もうすでに30代突入していて、家庭もあってお子さんもいて、そろそろ落ち着いて仕事したいなという人には向かないかなと。なのでそうですね、1000万とかいいから穏やか系がいいという方は、先ほどご案内したこちら、転職すべきランキングベスト4を見ていただいた方がいいかなと思います。
それともう1つ、これもですね、気になる方いらっしゃるかもしれないのが、間口が広すぎるんですよね。間口が広すぎていろんな人がいるっていうことも頭に入れといた方がいいと思います。先ほどお見せした通りですね、元々植木職人やってましたとか、ホストやってましたとか、離職期間ありますみたいな、もうかなりバラエティに富んでるんで、もう組織としてもカオス状態みたいな。プレックスってこういうキャリアの人が多いよねっていう特徴が全然ないらしいっすね。あの、取材した人にも聞きましたけど、プレックスってなんかこういうキャリアの人が多いみたいな特徴ありますかって聞いたら、いや、もう特徴がないのが特徴みたいな、もうカオス状態だったりするみたいで、それがですね、私が取材した人はいろんな経歴の人がいて楽しいよという風に言ってたんですが、こういうの苦手な人もですね、確実にいらっしゃると思うんですよ。
特にこういう環境苦手だろうなっていう人が高学歴な人ですよね。学歴に自信があって自分にエリート意識がある人、エリート意識強めの人は、こういう環境って大体心折れちゃう、くじけちゃう人が多いと思います。というか、私の調べてる感じ、内定ノウハウでもお伝えするんですが、そういうエリート意識高いような方は採用されないんじゃないかなという風に思います。なのでそういう人はですね、プレックスそんな合わない気もするんで、今画面に出しときますけど、シンプルな高年収企業ランキングという動画も作ってますね。ここら辺だと、日東駒専、できればGMARCH以上ないと内定取れないんだけど、年収1000万の再現性高いですよみたいな企業をご紹介しています。はたまたですね、今おすすめの大手コンサル3社とかいいと思いますね。ここら辺もやっぱコンサルって学歴見られがちなんですけども、逆に学歴入れるみたいなところもあったりしますんで。そう、学歴あってエリート意識高めな方って、もうコンサルかなり相性いいんで、コンサルは結構そういう人求めがちだったりするんで、こっちご覧いただいた方がいいかなという風に思います。
という以上でございます。メリット5つと懸念点2つをお伝えできましたので、最後まとめとして、どういう人に結局おすすめなのかという話と、内定ノウハウ動画の受け取り方法についてお話ししていきたいと思います。で、結論どういう人におすすめかっていうと、最初言った通りなんですが、プレックスは今からキャリアを大逆転させて年収1000万狙いたいっていう人、そういう人にめっちゃおすすめです。より具体的に言えば、学歴とか職歴とか履歴書に書く情報にはあんまり自信がないんだけども、だけどやる気と覚悟はあるから稼がせてくれよみたいな、こういう人、こういう人はマジでおすすめでございます。だって今画面に出してるような人ですよ。離職期間あったり、30代営業未経験、謎キャリアみたいな、こういう方々でも内定取れてるわけですから、これ以上ないチャンス。こういう企業がこの先生まれてくるのかどうかというところですね。
確かにさ、これチャレンジしてみようかな。キャリア乱れ気味だからってわけわからないしょぼい企業で働いてる方いらっしゃると思うんすけど、そんなとこで働いてる場合じゃねえ、プレックス1回チャレンジしてみるかと興味出た方は、是非無料のLINE限定動画、内定ノウハウ編受け取ってください。めちゃくちゃいい情報を詰め込んでますんでご覧ください。プレックスの面接の形式、そういう基礎情報から始まり、さらに私が知る限り最も着実に内定取るポイント、方法まで徹底解説しています。是非受け取ってください。この動画の説明欄にあるリンクからサラタメLINEに登録、3分アンケート回答した後に、パスワード「プレックス」とご入力いただければ、すぐにもちろん無料で動画をお渡しいたします。冒頭にもお伝えしましたが、突然消える可能性全然ある動画です。早めにご覧ください。
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