船舶免許は独学でも教習所でも、取得後の「海の知識」にはお金がかかる
堀越学園チャンネル小型船舶免許の取り方を動画で解説し、「2万円で取れる」と独学を勧めている堀越氏が、東京の教習所「東京ハーバー」のホームページに書かれた指摘を取り上げた回である。その指摘とは、独学で安く免許を取っても、その後の船遊びにはお金がかかるというものだ。堀越氏はこの指摘に全面的に同意する。そのうえで、お金がかかるのは登録教習所を出た人も同じであり、本当に必要なのは操縦技術ではなく海の知識だと主張している。動画は、すでに免許を持っている人ではなく、これから取る人に向けたものだと冒頭で断っている。
東京ハーバーのホームページが指摘していること
東京ハーバーのホームページには「間違いだらけの教習所選び」といった趣旨の内容があり、登録教習所、ボートスクール、独学のそれぞれに触れている。堀越氏の要約によれば、YouTubeなどで格安に免許を取り、運よく国家試験に合格できても、船遊びをするにはその後にお金がかかる、という内容だ。
堀越氏は、この記述の狙いを次のように推測している。しっかりした登録教習所を出れば、そのまま船遊びにも行ける。独学で簡単に取ってしまうと、その後どう遊ぶのかという段階で費用が膨らむ。つまり、10万円かけて免許を取るか、2万円で取ってその後に10万円ほどかけるか、という比較である。
「おっしゃる通り」と認める理由
堀越氏はこの指摘を「本当におっしゃる通り」と認める。自分の動画を見て2万円で免許を取り、翌日から船に乗れるようになり、明後日にレンタルボートを借りたとする。その人はどうするのか。お金がかかるに決まっている、と堀越氏は言う。船の知識がないのだから仕方がない。
独学で取って東京湾で遊ぼうとしても、どう遊べばいいかが分からない。船に詳しい知り合いがいれば一緒に乗って教わることもできるが、そういう人がいなければ「免許は取ったけど船に乗れない」という状態になる。この問題は、教習所を出れば解決できる部分もあるかもしれない、と堀越氏は一定の理解も示している。
教習所出身者の操縦技術の差は何に役立つか
堀越氏は、登録教習所を出た人のほうが独学の人より運転はうまいだろうと認めている。教習所では実際に船を操縦して4時間ほど講習を受けてから試験に臨むので、動画で学んで国家試験に受かった人との間には、少しは技術の差があるだろうという見方だ。
ただ、その差が何の役に立つのかと堀越氏は問う。船の免許で大事なのは操縦よりも海の知識だというのが、この動画の中心的な主張である。例として挙げたのは東京湾の航行だ。浦賀水道をどう進むか、観音崎までどう出るか、中ノ瀬の手前と裏側をどう通るか、観音崎を越えたらどう進むか。こうしたことは教習所にいても特に教わらないし、黒板を使って教えても役に立たない、と堀越氏は言う。結局は、登録教習所を出ても独学で取っても、お金を払って誰かに同乗してもらうしかない。
教習所を出るメリットとして堀越氏が挙げるのは、その教習所がレンタルボートも扱っている場合だ。何回かは同乗が無料になる可能性がある。堀越氏自身のところにもそうした仕組みがあったという。ただで同乗して、東京湾で簡単に遊べる程度までは教える。ただし、その後に横須賀や猿島へ行きたいとなれば、また同乗を頼むことになる。教習所を出ていれば、この部分の費用は抑えられるかもしれない、と堀越氏は留保をつけている。
着岸はきれいにできなくてもよい
操縦技術の中でも、堀越氏が特に「必要ない」と強調するのが着岸である。はっきり言えば、着岸はきれいにできなくてもいい。船首から桟橋に寄せ、近づいたら棒で引っ張り、ロープをかけて引き寄せる。それで着岸だ、というのが堀越氏の考えである。離岸についても同様に、できなくてもいいと述べている。
マリーナに船を置いている人や、高い船に乗っている人の中にも着岸ができない人はいる。小さい船で堀越氏がきれいに着岸しようが、40フィートの格好いい船で着岸できなかろうが関係ない、と堀越氏は言う。ハワイなどで船に乗った経験からも、きれいな着岸はあまり求められていないように感じたという。横に移動できるスラスターがあれば、それで済んでしまうとも付け加えている。
堀越氏自身は、きれいに着岸するための指導を有料で行っている。本人もそのことに触れ、無駄とまでは言わないが、それほど必要なことではないと述べる。船に100回乗れば、ハンドル操作や船の特性を理解して誰でも着岸できるようになる、という見方である。
上手い下手はセンスで決まる
動画のコメント欄には、「教習所を出たが着岸がまったくできない」「独学だがきれいにできた」「独学で取ったがまったくできない」など、さまざまな報告が寄せられているという。堀越氏はそれらをまとめると結局はセンスだと言う。センスのある人は登録教習所を出ても独学で取っても、きれいに何でもできる。自分が見てきた中でも、運転できない人は登録教習所を出てもできず、下手な人は下手だという。
さらに堀越氏は、船の操縦は小学生にしてもらってもいいものだと述べる。海では駄目な場面もあると前置きしつつ、椅子の上に立って前が見え、ハンドルを右か左に回せば船が動くと分かっていれば誰でも運転できる。車のようにアクセルに足が届かないといった問題もない。だから船の免許は技術を求めるものではなく、大事なのは海の知識だという結論になる。
海の知識は地域ごとに、お金を払って学ぶしかない
では、その海の知識を登録教習所で教えてもらえるのか。東京ハーバーは熱心に教えてくれるのかもしれないが、自分には分からない、と堀越氏は留保する。ただ、受講者がまず求めているのは免許の取得であり、教習所は遊べるように教えるとしても、1から10まで教える時間はないというのが堀越氏の見方である。
具体例として、東京ハーバーで免許を取り、芝浦あたりで遊んだあと、八景島の方へ行こうとする場合を挙げている。八景島には定置網があるが、東京ハーバーを出たからといって八景島での遊び方が分かるわけではない。八景島でレンタルボートを借りるなら、そこのインストラクターにお金を払って教わるしかない。どこに定置網があるかは海図になんとなく書いてあっても当てにならない。一緒に乗って、ここが危ない、あれが危ないと教わらなければ怖い。自分のためにも絶対にお金を払って教わったほうがいい、それは必要経費だ、と堀越氏は言う。
館山の方、たとえば有名な「ばんや」へ行きたい場合も同じだという。そのあたりの定置網をどうするのか。登録教習所を出たからといって、館山まで行って遊べるように全部教えてくれるわけではない。どこかでお金を払うしかない。
沖縄でも同様で、沖縄で乗るなら沖縄の水域を教えてもらう必要があり、そこでお金を払う。これは登録教習所で免許を取った人も同じだ。教習所で取ったからといって沖縄の水域が分かるわけではない。だから船に乗るうえで、そこでお金を払うのは絶対にやらなければならないことだ、と堀越氏は考えている。
費用の目安と「2万円で取って10万円払う」という勧め
堀越氏が示した目安では、東京湾でインストラクターに同乗してもらう費用は、その人の1日分でおよそ1万5000円程度だという。レンタルボートを2万円ほどで借りれば、場所によっては分からないが、1万円ちょっとで教えてくれるのではないか、とも見積もっている。こうした同乗講習には参加したほうがいいと勧める。
堀越氏は、独学で取ったあとに10万円、20万円かかることもあるが、船遊びとはそういうものだと考えている。そして、教習所に10万円払っても、その後にまた10万円払わなければならないのだから、2万円で取って10万円を払ったほうがいい、と繰り返し述べる。ヤマハのマリーナで船を借りても、どうせお金を払って学ばなければならない。ヤマハで借りる場合は行ける範囲が限られているので、横浜ベイサイドで船を借りて、その周辺を教えてもらうのがいいだろう、とも話している。
教習所のホームページをどう読むか
堀越氏は、どの教習所も自分のホームページに悪いことは書かないだろうと指摘する。堀越氏の教習所のホームページにも、独学で取ってくださいとは書いていない。YouTubeでは、登録教習所に行ったほうがいいに決まっていると言っている。ただ、独学でも取れるのだから独学で取ろう、独学で取れるのに行くのは損だという話をしているだけだという。
教習所に行けば色々教わるし、優遇や書類が楽になるといったメリットもあるかもしれない。それでも、その後にお金がかかるのは皆同じだ、と堀越氏は強調する。
無免許者の運転と船長の見張り
動画の終盤で堀越氏は、船の免許の性質について自分の理解を語っている。免許を持たない人が「運転させてくれ」と言っても、沖縄のような広い水域なら、車を運転できる人なら船も動かせる。無免許の人が操縦してもよい場面があるのはそういうことであり、その場合は船長がしっかり周りを見張る。免許を持たない人に運転させ、船長が周囲を見張る。それがこの船の免許だ、と堀越氏は捉えている。勘違いしないように、と呼びかけつつ、これは自分なりの捉え方だとも添えている。
結論
堀越氏は、東京ハーバーのホームページは面白いことが書いてあるので、これから免許を取る人は参考にするとよいと勧める。船の写真を載せていない教習所、きれいな海の写真だけを載せている教習所には注意、という記述についても「その通り」だとし、沖縄の有名な教習所は船の写真を載せていない、載せられない理由があるのだろうと付け加えた。
堀越氏の結論は、船遊びにはお金がかかるということに尽きる。だからこそ、免許を取る段階は格安で済ませよう、と言っているだけだ、として動画を締めくくっている。
僕の動画で2万円で取得して、明日から船どうぞ乗れます、明後日レンタルボート借りました、どうすんのと。お金かかるに決まってます。でこれはですね、もう本当しょうがない。だって船の知識ないから。
どうも、堀越です。船舶免許独学で取ろうでやってます。今回ですね、久しぶりに、ちょっとね、頻繁にYouTubeあげようかなと思いまして、またね動画撮ってますけど、もう免許持ってる人はですね、あんまり参考になんない、面白くないとは思うんですが、僕はこれから取る人に向けてやっておりますので、ちょっとそう思っといてください。
で今回何を話すかと言うとですね、東京ハーバーさんって東京に教習所があるんですね。ホームページに書いてあったことなんで、ちょっと紹介しますけど、間違いだらけの教習所選びみたいな内容が書いてあるんですね。でそこの内容、これ皆さん本当参考にしたらいいと思うんですけど、素晴らしい内容が書いてあります。
この教習所選びについて何が書いてあるかって言うと、登録教習所、教習所、ボートスクールとか独学とかね、そういうことについて触れてるんですけど、独学で取ろうって、僕のかわかんないけど、YouTubeで格安に免許取って、で運よく国家試験合格できても、その後お金かかるよと、船遊びするのに。簡単に言うとそういう内容が書いてあるんですね。何が言いたいかってわかんないけど、登録教習所とか教習所、しっかりしたところ出たら船遊びもそのまま行けるよとか、そんなニュアンスで多分やってんのかな。だけど独学でこの動画とかで、YouTubeで簡単に取ってしまったら、この後船遊ぶのどうするのって、その後にお金たくさんかかるよと言ってるんだと思いました。今お金かかるか、今10万円かけて免許取るか、2万円で免許取ってその後にやっぱ10万円とかそれぐらい費用かかってくるのかな、操縦うまくなろうとかね。
でこれに関してはもう本当おっしゃる通り、僕もそう思います。僕の動画で格安で免許取って、2万円で取得して、明日から船どうぞ乗れます、明後日レンタルボート借りました、どうすんのと。お金かかるに決まってます。でこれはですね、もう本当しょうがない。だって船の知識ないから。独学で取ってしまってね、東京湾で遊ぼうって言ったって、どうやって遊ぶかわかんないし。もちろん知り合いがいればね、そこで教わりながら一緒に船乗ってっていうのができるけど、そういうの知ってる人もいなかったら、免許は取ったけど船乗れないじゃんということになります。だからそれはね、教習所出たらそういうの解決できるかなと思うんですが、
ただこれ皆さんね、覚えといて欲しいんですけど、登録教習所出ます、登録教習所出て免許取ったら、独学の人よりは運転はうまいです、多分。これ動画で学んだ人よりも、実際こう船操縦して4時間ぐらい講習するから、それで試験受けて合格した人と、独学で動画見てなんとか国家試験受かった人って、もちろん技術には差があると思います、少しね。でもそれって何に役に立つかって、船の免許で大事なのって操縦よりも海の知識なんですね。でその知識っていうのは何かって言うと、例えば東京湾、浦賀水道どうやって進むか、観音崎までどうやって出るのか、中ノ瀬があって裏側があってどうするのかとか、観音崎超えたらどうやって進むのかって、これって教習所にいたら別にそんなの教わらない。教えたところで黒板使って教えたって、何の意味にも役にも立たないんですね。
じゃどうするかって言ったら、これは登録教習所出ようが独学で免許取ろうが、お金払って誰かに同乗してもらって一緒に行くしかないんです。で登録教習所出たメリットとして、レンタルボートの時に、そこの教習所でレンタルボートやってたら、もしかしたら同乗無料とかね、何回かは。僕のところもあったので、ただで同乗してある程度こう教えて、東京湾で簡単には遊べるようにするよと。でもその後、あれ行きたい、横須賀行きたい、猿島行きたいとかやったら、また同乗してもらってやるとかあるんですよ。だからそこに関してはもしかしたらお金かかんないかもしれない、登録教習所出てれば。でもさっき言ったように、船の免許って大事なのってそこの知識であって、別に登録教習所出て着岸できるようになった、独学で免許取ったけど着岸が微妙だとか、船の免許って着岸できなくたっていいわけで、離岸できなくたっていいわけであって。もちろん免許取れるから、じゃあ僕がこう着岸がうまくなりましょうとかやってるのって、別に必要ないんですよ、はっきり言って。着岸なんか綺麗にできなくても、頭突っ込んで桟橋に船が近づいたら棒で引っ張って、紐かけて引っ張る、これで着岸で、船ってそういうもんなんですね。で僕がこう綺麗に、じゃあこうやると着岸できるよってやってるけど、それってできたに越したことないけど、マリーナに船止めてる人とか、すごいね高い船乗ってる人も着岸できない人もいます。でも別にそれでいいわけであって、ちっちゃい船で僕が綺麗にやろうが、40ftでかっこいい船乗ってて着岸できなかろうが、そんなの関係なくて。でこうやっぱりハワイとか、そういうところでこう船乗ると、綺麗に着岸してるとかって、なんかあんまりこう必要とされてないのかなって思うんですね。もちろんスラスターって横にこう移動できたら、もうそれでおしまいだし、そういうのがあるから、船の技術って別に何にも関係ないんですね。
だから教習所出て船の運転うまくなれるとか、独学で取った人よりも少し技術あるって言うけど、僕からしたら何1つ変わんなくて。動画の方にもコメントあるけど、教習所出た人は全然今着岸できないで、僕は綺麗にできましたとか、もちろん独学で取った人は全然できません、僕できませんでしたとかあるけど、そういうのをまとめるともうセンスなんですね。もうセンスある人は綺麗にできるし、登録教習所出ようが独学で取ろうが、本当センスある人は綺麗に何でもできます。でそこに尽きると。で船の操縦って別に小学生に運転してもらってもいいんですよ、海はダメなとこはあるけど。船の免許ってそういうもんだから、技術なんか求めてなくて、だからこそ大事なことっていうのは船の知識なんですね、海の。でその海の知識を登録教習所で教えてくれるかって、もしかしたらその東京ハーバーさんはすごい教えてくれるのかもしれない、わかんないけど。でもそんなのって時間足んないから。みんな求めてるのってまず免許取りに来て、でもちろんその後遊べるように登録教習所とか教習所来たら教えるけど、1から10までやっぱ教えらんないし、時間足んないから。船に乗るにあたって僕が思うのは、登録教習所出ようが独学で取ろうが、その後遊ぶのにお金はどっちもかかるとは思うんですね。
東京ハーバーさんで免許取って、芝浦とかその辺でじゃあ遊ぼう、じゃあそっから東京湾出て、じゃあ今度八景島の方行こうってやった時に、東京ハーバー出たからじゃ八景島の…八景島にある定置網とかあるんだけど、八景島でじゃあ遊ぶにはどうしたらいいのかって言ったら、やっぱり八景島の方でレンタルボートするんだったら、そこのインストラクターにお金払ってその辺教えてもらうしかないと。どこに定置があるか、どこにあるかって、海図になんとなく書いてあるけど、そんなの当てになんなくて、やっぱり一緒に乗って、ここが危ない、あれが危ないっていうのを教わらないと怖いし、自分のためにもそういうのには絶対お金払って教わった方がいいとは思います。必要経費だと思いますので。それこそじゃあ今度館山の方行きたい、ばんや有名ですね、船取ったら行こうって、あっちの方に行くにはじゃどうしたらいい、あそこら辺の今度じゃ定置もどうすんの。だからそこ、別に登録教習所出たから、じゃばんやも行ける、それこそ館山の方まで行って海で遊べるっていうのも全部教えてくれるわけじゃないので、やっぱどっかでこうお金払って遊ぶしかない。で多分ここの書いてある内容って、操縦ができる、操縦ができないに関しての多分お話をしてるとも思うんですね。
さっきも言ったけど、小学生が椅子の上立ってハンドル右か左に回せば船は動くことは分かってれば、誰でもできるんですよ。アクセルが届かないとかそういうわけじゃないから、もう椅子の上だって前見えれば誰でも運転できるんで、それでいいの、船なんて。綺麗にできるようになりましょうねって言って、わざわざ僕がお金取ってるわけだから、着岸ね。はっきり言ったら、さっきも言ったけど頭つけて止められたら、はい着岸成功なわけだから、いいですね。で着岸綺麗にしましょうとかいうのには、無駄とかいうそういうことではないけど、そんなに別に必要なことでもないわけ。船100回乗ったら着岸なんか誰でもできるから、別にね。自分で死ぬほどハンドル操縦とかその特性理解できれば誰でもできるわけで。ただ100回乗ったって、海の知識っていうのは誰かに教わらない限り入ってこないから、だからそこに関してはしっかりとお金払って、船遊び、船の、海の知識は学ばないといけない。だからこそ、登録教習所出ようが独学で取ろうが、海の知識にお金はかかってきます。
という意味で、もちろんね独学で取ってその後10万円も20万円もかかってくる、もう僕はそういうもんだと思ってます、船遊びは。だからこれは登録教習所を出た方が思ったらいいと思うんですけど、登録教習所出てもお金かかるじゃんと。だからさっきも、もしかしたらそこの教習所で取れば色々優遇されるからいいのかもしれないけど、言ったって東京湾のインストラクターなんか同乗して、その人の1日分かな、1万5000円とかそれぐらいです。だからレンタルボート2万円とかで借りたら、館山だとどうなのかわかんないけど、1万ちょっとで教えてくれるんじゃないですかね。だからそういうの、もちろん僕はね参加した方がいいと思います、絶対。10万円払ってまた10万円払わないといけないから、絶対。だから2万円で取って10万円払った方がいいと思いますよ、うん、絶対。だって、マリーナでヤマハであっち借りたら、どうせお金払って学ばないといけないじゃないですか。わかんないけど、ハワイ行ったことないから。ハワイ乗って、じゃ沖縄で乗ろうって、沖縄行ったらやっぱり教えてもらわないといけないから、そこでお金払うし、それだって登録教習所で免許取った人も同じことやんないといけないから。登録教習所で僕取ったからって言ったって、沖縄の水域分かるわけじゃないじゃん。だから絶対的に船ってそこでお金払うのは、やらないといけないことだと僕は思うので。大体ヤマハで借りたら行けるとこ限られてるから、横浜ベイサイドで船借りて、その辺の教えてもらったらいいとは思いますね。
うん、だからもちろんね、自分のホームページにこう悪いことは書かないとは思います。皆さん、僕の教習所のホームページも、絶対独学で取ってください、登録教習所で取ってくださいなんては書かないのでね。僕はYouTubeで、免許取るなら登録教習所、教習所行った方がいいに決まってますって言ってます。ただ独学でも取れるから独学で取ってね、独学でも取れるのに教習所行ったらバカだよねっていう話してるだけですから。いいにはいいに決まってます。色々教わるから、もしかしたらそういうメリット、優遇、書類楽ね、そういうこと色々あるから。だけどその後お金かかるっていうのは皆さん一緒だから、本当にもう本当一緒。もう僕が見てきた中で、運転できない人はできない。登録教習所出ようが出まいが下手くそは下手くそね。無免許の人が俺に運転させてくれって言って、沖縄の広い水域行って、車乗れる人は乗れるから。無免許で船の免許は乗ってもいいっていうのは、そういうことなんですね。はい、船長が見張りをしましょう。免許持ってない人に運転させて、船長はしっかり周りを見張りましょうっていうのが、この船の免許です。間違いないようにね。だから皆さんそこをしっかりね、勘違いしないように。
そういう風に僕は捉えたんで。でもこのホームページね、是非参考にして。色々面白いこと書いてありますから。ホームページ選び、しっかり船の写真載せてないところはとか、綺麗な海だけの写真を載せてる教習所はみたいな、もうその通りだと思います。沖縄のね、僕が言ってる有名な教習所はね、船の写真なんか載せてないですから。載せられない理由があるんだとは思いますけど。そんな感じで是非ね参考にしてみてください。お金はかかる、船の免許は、船遊びはお金がかかる。もうそれだけだったら、取る段階は格安で取ろうってことを僕は言ってるだけですから。はい、そんな感じでございます。またなんかあったらあげますので。はい、是非ね、東京ハーバーさんのこのホームページっていうのはね、ちょっと面白いから見たらいいと思います。これから取る人、是非参考にしてみてください。はい、ありがとうございました。
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