片付けのプロの相棒アイコの家で、新しいキッチンに「全部入れる」300回記念回
週末ビフォーアフター「週末ビフォーアフター」の300回記念回で、幸せ住空間セラピストの古堅純子が訪ねたのは、依頼者の家ではない。長年一緒に仕事をしてきた相棒アイコの自宅である。アイコは26年使ったキッチンを入れ替えたばかりで、「収納量」を基準に選んだ新しいキッチンに、あふれるほどの食器や鍋をどう収めるかがこの回の課題になった。もう一人の相棒マナミも加わり、3人で作業した。古堅の立場ははっきりしている。物を無理に減らすことから始めず、よく使う物を手の届く場所に置き、収納の「枠の中」に収まる量を目指す。その方針で、物の多い家のキッチンがどう変わったかを追う。
14年ぶりに訪れた相棒の家
古堅はアイコを「私の右手」と呼び、2011年のワークブックの頃から数えて14年、もうすぐ15年の付き合いになると振り返る。視聴者から「スタッフの私生活を見たい」というコメントが寄せられていたことも、今回の企画につながった。
家に入った古堅がまず驚いたのは、廊下にあるはずのない扉だった。アイコは廊下を収納スペースに作り替え、扉まで自作していた。飾り付けや手作りを好むアイコの家を、古堅は「ガウディ的」と評し、自分のように何も作らない人間とよく長く仕事をしてきたものだと笑う。一方で、廊下を収納にする発想については「空間より物が好きな考え」だと冗談めかして言う。マナミは、これを視聴者に教えると皆が廊下に収納を付けてしまう、「減らないなら増やせばいい」になるから危ない、あくまで枠の中で、と釘を刺した。
キッチンの中身は作業に備えてすべて出してあり、その量を見た古堅は「信じらんない」と声を上げた。家族構成も変わりつつある。ワークブックの頃は小さかった娘は25歳になり、息子はすでに家を出て、今は3人暮らしだ。娘も近く一人暮らしを始める予定で、アイコが持っていく物を選ばせたところ、ほんの少ししか選ばなかったという。
キッチンを替えた理由と、プロとしての気づき
入れ替えの理由は、26年使って各所が壊れてきたことだった。コンロは5回操作しないと火がつかない状態だったという。以前は緑だったキッチンを、アイコは白に近い、わずかに灰色がかった色に変えた。古堅は、色が明るくなって広く感じると言う。キッチンの前には夫が手作りしたカウンターがある。
新しいキッチンは収納がすべて引き出しになっている。これにはアイコ自身の仕事の経験が影響している。多くの依頼者の家を片付けるうちに、奥の物は取り出しにくいと実感したからだ。古いキッチンは扉が3枚あっても中が一続きの空洞で、アイコは自分でも驚くほど物を詰め込んでいた。古堅は、人が横になれるほどの空洞があったということだと言い、奥の物はなかなか取り出せないのだから、これからは枠の中で持てる量に絞っていくとよいと助言した。
もう一つの動機が食器の置き場所だった。アイコはこれまで大量の食器をすべて吊戸棚に入れていた。新しいキッチンでは、下の引き出しに食器を入れるのが望みだった。古堅はこれを、普段使いの物がこの場所にずらりと並び、ここだけで用が足りる状態が理想だとまとめている。
食洗機の位置とカウンター、動かずに暮らす動線
アイコが選んだのはタカラスタンダードのキッチンだ。アイコによれば、シンクの下に食洗機を付けられるのはタカラスタンダードだけだという。シンク下にこだわったわけではなく、ほかの場所に収納を多く取りたかったからだと説明する。古堅は、普通の家なら食洗機が場所をふさいで入らない位置に、たっぷり収納できるのはいいと評価した。
食洗機で洗った食器を出し、すぐ前のカウンターで食べ、背後には冷蔵庫がある。古堅は「一歩も動かずに」生活でき、食卓もいらないほどだと冗談を交えて感心した。ただしアイコによると、普段はその位置にゴミ箱を置いているという。
ほかにも手の込んだ点がある。ジーンズショップで不要になった棚をもらってきたところ、サイズがぴったりだった。古堅は、骨董風の物が好きなのはアイコらしく、自分やマナミの趣味ではないと言う。かつて上にあった長い棚は、頭などに当たるため夫に外してもらった。その棚にはM&M'sのキャラクターなどがぎっしり並んでいたという。作業前、古堅は「こんなにお皿がいるのか」と言いながらも、いつも通り使う物だけを手前に入れる方針で始めた。
一番厄介な食器から、よく使う順に
作業は、古堅が「キッチンの中で一番厄介」と言う食器から始めた。よく使う物から順に戻すのが原則で、最優先の場所は古堅が「トップオブザゴールデン」と呼ぶ、手の届きやすい高さの一番上の引き出しだ。古堅はアイコに、ここを開けるだけで生活できるくらい、毎日必ず使う物を選んでほしいと求めた。
ただし、そこにはカトラリーも入れる必要がある。古堅は、母親はいつまでも4人家族のつもりでいるから4人分の食器を持っている、と指摘した。引き出しには最初から仕切りが付いていて、古堅は、いつも自分が買ってくる100円ショップの安い仕切りは要らないと言う。
一方で限界も見えてきた。引き出しの内部が2段構造になっている箇所があり、収納量は増えるが、高さのある物が入らない。古堅は、何でも倍入ればいいわけではなく、高さを考えなければならないと注意する。アイコが最初に「背の高い物が入らない」と言っていたのはこのことだ。古堅は、どんな収納にも一長一短があると補足した。それでも内側の2段目の上段までなら取り出しやすく、2回引き出す手間はあるものの、この構造で食器はかなり収まりそうだと判断した。
鍋、調理器具、「使う1個」の見極め
別の引き出しには鍋や調味料を割り振った。アイコの鍋は多いが、マナミの基準で見ると全部が多く見えてしまう、という話にもなる。マナミは、編集中の別の動画で依頼者に「うちも多いですか」と聞かれ、多いと答えたことを持ち出し、自分のことは棚に上げていたと笑った。それでもアイコの家の量は、4人でも入りきらないほどだと3人は話す。
細かい物も一つずつ判断した。プリン型は、アイコがプリン好きなので残す。調理器具は縦に立てて入れるとちょうど収まり、アイコがもともとやりたかった入れ方になった。子どもが小さい家庭でよく見る仕切り付きの朝食プレートも、子どもが社会人になった今も毎朝パンを食べるときに使うので、取りやすい上段に置いた。月に2回ほどしか使わないが場所を取る大きなフライパンは、ふたなどとセットで下段に置くことにした。娘が買ってくれたミニオンのパンケーキ用の道具も出てきて、古堅は余計な物を買うのがこの家族だと笑う。一方で保存容器は意外に少なかった。アイコの家では料理を全部食べてしまうからだという。ゴミ箱が下にあるので、引き出しは1か所で足りるだろうという話にもなった。
作業中、アイコ自身が整理のアドバイザーのような判断を口にする場面もあった。アイコもマナミも整理収納アドバイザー1級の資格を持つが、アイコは自分ではその資格を生かしたことがないと認めた。引き出しに予想以上に物が入るのを見て、3人は「タカラ、意外と入りますね」と話し、古堅は「宝を舐めんなよ」と言った。ただし何の案件でもないと念を押している。
完成したキッチンの配置
作業後、古堅がルームツアー形式で仕上がりを紹介した。夫が3か月かけて作ったカウンターは元の位置に戻った。上の棚は、古堅が来たときには物が山盛りだったが、古堅式で物を立てて並べ直した。新しいキッチンには、出してあった物がすべて収まった。とはいえ古堅は、娘が独立して2人暮らしになる家庭にこれほどの食器が必要なのか、とも感じたと率直に述べている。
配置はラインごとに分けた。一角をコーヒーとお茶のラインにまとめ、普段使いの取り皿や大皿、朝食セットを手前に置いた。古堅は、仕切り付きの朝食プレートは使っている人なら分かる使いやすさだと言う。トップオブザゴールデンの引き出しには食器を入れ、このキッチンにはこうした引き出しがもう一つあるため、そちらにはカトラリー類を入れた。ゴールデンゾーンが2倍あることで、洗った物を一歩も歩かずに戻せるようになった。古堅はこれを「夢のような」と表現し、宣伝ではないのに自分がタカラスタンダードの使いやすさを紹介しているのは不思議な状況だと付け加えた。アイコは、引き出しに茶碗を入れるのが夢だったと話した。
コップは以前引き出しに入れていたが、中で割れたことがあったため、上の棚にある飲み物関係の「水のライン」へ移した。見えているコップが今使う物で、その後ろには使わないコップがかなりの数あると古堅は明かし、日々の暮らしは手前の物で足りるはずだと言う。見えるように縦に置いたが、アイコは何でも多めに買うタイプなので、時間が経つとまた山盛りになりかねない、とも古堅は予想する。それでも、この棚の上には引き出しがあるので、それ以上は物が入らない。アイコは、これまでは引き出して開けるのが面倒で使わない物がたくさんあった、見えていれば余計に買い足さずに済みそうだと応じた。
火と作業のライン、重たい引き出し
火のラインでは、以前は鍋を取るたびに上の物をどけなければならなかったが、並べ直したことでワンアクションで取り出せるようになった。古堅はこれを、アイコが普段仕事で依頼者の家にしている収納そのものだと言い、こうしたシステムでなければここまで整然と並ばないと話す。これまでぶら下げていた大きなフライパンもセットで収まった。これはハンバーグを500g一度に作るためのフライパンで、ほかにフライパンが何枚あってもこれには敵わないとアイコは言う。古堅も捨てないと明言した。
作業台の下の段には鍋のセットが入り、南部鉄の鍋まで引き出しに収まった。アイコは特にこれを喜んだ。水のラインの引き出しはどれも非常に重い。古堅は、入れた瞬間から満タンになるのがアイコらしいと言いつつ、全体を見渡せるので使いやすくなったはずだと評価した。これまで使っていなかったブレンダーなどの調理家電も、すぐ取り出せる位置に待機させた。最後に紹介したのは細かい物専用の小さな引き出しで、つまようじやキッチンバサミなどを包丁より先に取れる位置に入れた。作業時間は約2時間半だった。
「多くないと思っていたが、多い」
振り返りで古堅は、マナミの新居では引っ越しを手伝ったが、アイコの家は以前子ども部屋を見たときの印象から、キッチンだけはやりたくないと思っていたと明かした。長く一緒に働いてきたからこそ、こういう時期が来たのだと感慨を語っている。
アイコは、自分の物はそれほど多くないと思っていたが、多いと気づいた、見直そうと思うと答えた。古堅は、多くの家を見すぎると感覚が狂ってしまうのだと言い、ひとまず収まってはいるが、まあまあ多いと念を押した。そのうえで勧めたのは、一気に捨てることではない。使われていない食器を少しずつ出して実際に使い、使ってから手放すというやり方だ。アイコは今回の結果を「大成功」と答えた。
物の多い家でも、入れ方次第で片付く。これを古堅は相棒の家で示した。ただし、収納が埋まったことで物の量という課題がはっきり見えたのも事実だ。古堅が勧めた「使ってから手放す」を、2人暮らしに向かう家でアイコがどう進めていくかは、この回の時点ではまだこれからである。
すごいわ。な、何これ?ちょっと。うわ、信じらんない。これ全出しじゃないですか?すご。あれ?ちょっと待って。
廊下を収納するってすごいよね。天才好きだよね。空間より物が好きな考。ダメだよ。それは言っちゃ、みんなの廊下は扉つけちゃうからだめだよ。これ教えちゃ。そう。もうみんな減らなければ増やせばいいじゃん。危ないよ。枠の中でね。
今回の週末ビフォーアフターはなんと300回記念でございます。今回はあるお宅に訪問してまいりましたので、まずはこちらの模様からご覧ください。
どうもこんにちは。どうもこんにちは。先生お待ちしてます。ちょっと何やったんです?じゃ、待って待って待って。何やってんの?今日何、めっちゃ懐かしいんだけど。私ここです。ここです。おお、なるほど。
今日はアイコさんの家になぜか私が来るという回で、どういうことですか?今日は。いや、実はキッチンの交換をしまして、ったら純子さんになんか入れてもらおうかな。やめて。あ、なさいよ。何言ってんだよ。でもなんかすごい懐かしい。
なんかこういう飾るの好きだったなって。すごい。なんかこんなところに扉って、これ収納作ったんでしょ?あれ?それなかったでしたっけ?ないよ。ない。廊下だったもん。廊下を収納にしちゃったんです。すごいな。この扉自分で作ったの?作ったんです。
本当なんかさ、こういうの作るの好きよね。なんか私みたいにさ、何にも作らない女と一緒によくこんなに長い間仕事してるわよね。これさ、ワークブックって2011年、かれこれ14年、もうすぐ15年になるわよって話でさ。でもこれ可愛いね。本当によ、ガウディ的な感じがする。ガウディなのね。いや、だから本当にさ、私の右手のさ、やっぱ私生活が見たいっていうコメントが結構あったりとかする中でも、なんかちょっとちらっと見えてますけど。
はい。出しました。全部。ちょっと待って。ちょっと待って。どうぞ。すごいわ。何これ?ちょっと。うわ、信じらんない。これ全出しじゃないすか?えいえいおー。
すご。あれ、ちょっと待って。あっちにいるのは誰よ?娘。娘。あら、今ここにあのワークブックの時こんな顔してるわよって感じだけど、なんならあなた母ちゃんよりでっかくなってんじゃないの?で、もうアイコさんの顔の半分ぐらいしかないわ。あ、そうなんですね。そうな。並びでもみたいな感じで。隣すごいわよ。大きくなって。いくつになったの?25です。25。はい。そんな大きくなったの?もうすっかり大人のレディよ、あなた。父ちゃんもでかいんだっけ?
私よりちょっとでかい。あれ?兄ちゃんもでかかったもんね。兄ちゃんはもっと大きくない?ね。お兄ちゃんもここに乗ってて。お兄ちゃんはもういないの?お兄ちゃんはいないです。じゃ、今3人暮らし?3人暮らし。この子もね、1人暮らししたいって言うから、じゃあ、持っていきたいのを選んでって言ったら、ちょびっとしか選んで、ちょびっとしか持っていく。
え、ちょっと待って、ちょっと待って。え、何?え、出る予定があんの?今年12月。ええ、12月。あ、そんなにいらないじゃん。そういらないっす。子供たちもしっかりしてそうだって、うちなんかまだ全然育ってないからさ。うん。なんか持ってます。いやいやいやいや。そういう回じゃないから。今回はなんか、なんでキッチンを変えようと思ったの?
うん。キッチンはでももう20何年?26年ぐらいだし。うんうん。ちょっと私自分でもルームツアー撮ったんですけど。今これ出てますよ。あの、なんだろう。色々壊れてきてるし。うん。蛍光灯がこう引っ張るやつなんだけど、5回引っ張らないとつかなかった。ええ。
相変わらずまでは飾って何?すいません。すいません。そこまだからさ、やっぱりアイコはうちの視聴者の代表っていうか、誰よりも依頼者の心が分かるのアイコさんね。だってなんかこの芸術的な散らかりが本当にいい感じだよ。逃げらしくて。私も変わろうと思います。ええ、なんであなた、14年前から変わってないのにどうやって変わんのよ。で、今回ちょっと捨てて。あ、そうなの?これでも。これでもいい。
すごい。もう酒もやばいことあるわよ、これ。うん。持って帰る。あ、持って帰ります。あ、そうなの?私これあの正月のもうかしら。あのあれでしょ?あの木村さんのでしょ?開けちゃったんだけど。あ、そうなの?開いてない日本酒がいっぱいあって。あ、本当。これじゃひ君にもらってか。ワインがいいな。え、とりあえずキッチンを変えたと。あ、キッチンを。はい。娘がもう巣立つ直前に。じゃ、見てみますか。はい。キッチン。
だいぶシンプルにしたじゃないですか。色だって今まで緑だったのに真っ白。どうしたら、これ心境の変化なの?白っていうか、若干灰色っぽい。あ、そうなんだ。ええ、いいじゃん。あ、なんか広くなった感じするね。白いと明るくなった。あ、ここに一応物体が。あの、今どかしてるし、あ、あの棚。あのカウンター。あのカウンターは手作りの。あ、旦那手作り。すごい。
全部引き出しってことでしょ?そう。引き出しのにね。ほら、いろんなお客さんの家を片付けて。うん。も久しのに。そうね。そりゃそうだよね。だって奥のも取りづらいもん。はいはい。でも思ったんです。全部出して。全部高いものが入らない。ああ、分かるわかる。奇跡のお酒はどこにしまおうかなみたい。お酒は私が持ってくれる。お願いします。だから本当にうちもそうだけど、やっぱりねああいう一升瓶もらったら困るのよ。だからもらってくれる方700でお願いし。
でうち、あの、新したら開きが全部向こうまで繋がってる開きだったから、扉は3枚だけど中は全部一緒だったから。うん。あ、じゃ空洞だったんだ。すんげえ入れてたなと思って自分で。あ、うん。でもさ、結局さ、奥の方のものなんてさ、なかなか取れないからさ、もうなんだこれみたいなのが入ってたってことです。ここに人が横たわっても入れるぐらいに空洞の穴があったってことね。だからこれからはちょっとやっぱりこうね、この枠の中で持てるぐらいの量にちょっとシェしていくといいかもしれないわね。
あとうち食器を全部吊り戸に入れてたんです。この量の食器を。この量の食器を全部。ええ、吊り戸の下2段にそれを。うん。下1段だけを食器にしては。この引き出しに入れたいのね。入れたい。夢はね。夢はここに普段使いのものが全部ずらっとあって、なんならここだけで賄えるようにしたいわねって話よ。はい。
食洗機どうしたのよ?あ、食洗機です。どれ?ついたの?そう。1番左。ええ。あ、珍しいね。食洗機がって。これタカラスタンダードなんですけど、シンクの下に食洗機がつけられるのがこのタカラさんだけで、シンクの下にこだわったわけじゃないけど、ここにいっぱい収納が欲しいからね。食器を入れたいから。普通の家だったらここに食洗機があるから、あの、意外とここが入らなかったりするけど、ここにいっぱい入れるっていいわね。へえ。でもね、よくね、ここにあの食洗機あって、私も入れる時ポタポタするから、まあ増したって逆にいいですよね。うん。いいわ、いいわ。
ほんで、ここで洗ったやつを出して、ここで酒を飲んでに渡す。もう1歩も動かずに。しかもここに椅子があるわよ。すごいわ。ここで洗って、ここで飲んで、これもうここだけであなたその食卓いらないわよ。もうこのラインとさ、冷蔵庫がさ、真後ろだからさ、もう何も動かずに生きていけて。ここだけで生活できるわよ。でも普段そこにゴミ箱があるんですよね。あ、そうなのね。
まだあとこれもつけちゃったんでしょ?そうなんです。これも変わってるわよ。それなんかジーンズショップでいらなくなったのをもらってきたら、うん。いいよ。もらわないで。棚にぴったりサイズだったっていう。え、これ入ってるんじゃ。それはい。一応稼働して。あ、そうなのね。好きよね。こういうなんか骨董っぽいの。絶対私と好みではないもんね。ないですね。うん。こうベタベタする。
ここに、だから全部その上にも長い棚があったんだけど、これが当たっちゃうから旦那に取ってもらったんです。はい。これがね、この白いね。その上にベッタベタのあのM&M君とか乗ってました。え、何年ぶりに変えたの?26年。あ、26年前からこの黒のさ、オセロにしてるってさ、すごいよね。楽しみね。
じゃ、もうとっとと入れて帰ろう。いや、なんかもう本当こんないっぱいお皿いるのって話だけど、ちゃんとね、いつも通りに使うものも埋めて、使う物だけを入れてそれで帰りましょう。はい、じゃあ行くわよ。3人でせーの。えい、えい、おー。
はい。ということで、私たちはちょっと着替えてきまして、なんと今日はブラックアイコさんということでね、リライブの黒いバージョンを着て、なぜか知らないんですけど、この白と黒のコーディネートに合わせたんですね。はい。はい。はい。じゃあ、今日アイコのキッチン頑張るぞ。せーの。えい、えい、おー。
よし、入れていきましょう。はい。まずはキッチンの中の1番厄介な食器から行きますか。はい。食器をですね、まずはよく使うものから順に戻すということで、ま、要するにこのトップオブザゴールデンですよ。こちらね。もうどうやったって1番ですか。ここがもう、ここにも一応あるんですけど、これはなんか本当に細かい、ちょっとしたものしか入らないから、ここにアイコがもう毎日毎日絶対に使うもの、なんならここを開けるだけで生活ができるぐらいのものを選んでいただきたいです。
でもそこカトラリーも生きちゃうんですよね。そうなのよ。どこまでみたいなしなきゃ。そうね。すごいよね。やっぱりお母さんだからもういつまでも4人家族でいるつもりでいるから、やっぱり4人分。ああ。何これ?これついてんのかな?ちょっと。なるほど。これ勝手に自分でやって。これすごいじゃない。もうこれが付いてるってことは、あの100均の、私がいつも買ってくる安物は使わなくてもいいってことね。ここに会社なんですけど。あら、いいじゃない。ただ、高さがね。あら。
もうさ、何でも2倍入りゃいいってもんじゃなくてね。そうなるとやっぱりこの高さを考えなきゃいけないから、お椀はまあ、2個は重ねられないわよ。この中も何?ね?そこも2段になってる。ええ、さっき言ってたね。あら、すごい。もういい。もう何でもさ、倍入りゃいいって。だから本当さっき言ってた通り高いものは入らないの。この家で。それもね、一長一短でありますよっていうことも含めつつ。
でもその上、2個目の上までだったらまあ高さ的に取りやすいね。そうね。2回は引き出さなきゃいけないけど。そう、そう、そう。だからさ、このワツでさ、まあまあ食器がいけちゃうんじゃないっていう気がするわよね。うん。で、ここなんてさ、アイコさんなんか全然楽勝だからさ、あの、鍋とかあと調味料系。調味料。ま、調味料ここでもいいけど。調味料と鍋。鍋とか、あとフライパンぽいものね。はい。めっちゃ鍋。めっちゃ鍋。
マナミさんの基準で言うとさ、もう全部が多くなっちゃうからね。多いね。この鍋の量こうだけね。使う。そうでしょ。そうそう。土鍋と、こうでっかいフライパンは時々使う。うん。でもね、あの、今編集しているYouTubeではね、奥さんにうちも多いですかねつったら、多いかないかって言ったら多いですよってね。自分こそ棚にあげてた。いやいや、全然、鍋はちょっと多いと思ったけど、全然の量見たら。うん。そうね。この4人で全然なんか入りきらないほどの物の量じゃない?そうね。これが好きそうだからね。
好きなの?このあのプリンのやつ。そのプリンのやつね。好き。プリンが好きだから。あの、そういうことを聞いてんじゃなくて。プリンなんだ。使前使う。ほら。フォークここに入れていいの?そうだね。で、なんとなくあの面白いじゃない?このあれが。これをうまく使って。これ見え。
こんなのあんのね。本当にこれ買った1個が邪魔っていい。そう。これね、それいい。それいい。買った1個がってマナミに言われてんのはこの本当よね。もうこれだけ使うのにこれがね、これはね、いらないよ。いらない。知らないよ。わかんない。いいアイちゃん。じゃ、いいよ。入れて。いいって。いいよ。入れて。
踏み台ちっちゃいのになる。それ危ない。危ない危ない。いや、これね、お風呂のやたらバキってならない?これ。どっちもどっちかった。全然踏み台じゃないから。見て。静かさんとおすめよ。ジャイアンもいる。ジャイアン。ジャイアンもいる。
2から11
この廊下を収納するってすごいよね。天才好きだよね。だからあのほら空間よりも物が好きな考えだよ。それは言っちゃ、もうみんなの廊下は扉つけちゃうからダメだよ。これ教えちゃ。そう。もうみんな減らなければ増やせばいいじゃん。危ないよ。枠の中でね。
この中途半端のこの数が。そう。あ、でもこれ、あ、そっちのも使えるんだ。使えるんだけどなんかね。あ、こっちがいいかな。これがさ、この幅らないという。あ、そう、そう、そう。どうしたらいいんだ?だからこの、あ、これ縦にこうやってくれば、あ、いい。そうしたかったの。そうしたかった。そうしたかった。なんかよくちゃが言。よかった。よかった。
すごいね。これ懐かしいね。まだまだこれを子供が成人して社会人になっても使ってる家があった。のコトップを今回してました。え、だった。すご。これってあの子供が未就学児がいる家のやつよ。もうあれなんだ。よく使うんだ。これで毎朝パンを食べるんです。マジでパン。え、じゃあこっちの方がいい。うん。上の方がいいか。あ、右上がり。
カトラリー系はとりあえず、これはもういっぱいだからあれよね。ちょっとこっちやって。そうね。調理系が半分ぐらいはた方がいいわ。うん。うん。これはここまでな。うん。はい。ただケースが何も。だからあとここよ。ちっぽい。ね、これね、ほら長さがね、ちっこいのしか無理ないんだ。ただあれよね、ダブルアクションね。なんだかんだで。そう。このキね。だから物の多い家にはぴったりだから。
これね、これあのどんなサイズでも使えるでしょ。これかけてたんだよね。今まで。ああ。横にじか個はかけません。カチ悪い。カチ悪い。ここに。何?何?何?ここに前はかけてたんだけど。ああ、ちょっとあの、もうちょっとこのオセロは残そう。ただこれを入れなきゃいけない。そうそうそう。これまあ、なんだっけ?それ1ヶ月2回ぐらい。めっちゃ場所取るね。そう。ああ、でっかい。でもこれがさ、セットだったらこう下にあっていい?ああ。うん。下にあっていい。
この北のインド会社は何でしょう?可愛いな。何なの?可愛いな。何なの?元気が出るテレビ。何十年前だよ。ピッチー。これ飾んないんだ。飾ろうかなと思って。ここ水。あ、そうですか。チーン。ま、まあ、まあ、いい。じゃあ奥そこでいいのね。そこでいい。
もうあの廊下の収納がどうなってるのか見てみたい。もうさ、扉はさ、立派なんだけどなんかぐちゃぐちゃなんじゃない?また昆布とかね。やっぱりね、こうありそうよね。すごいよ。アイちゃんちには。もうだってなんか四国上昇漂って、何年も使ってることケーキだろ。ありそうよね。最高だわ。何?何?ミニオン。ミニオンのパンケーキ。娘が買ってくれたんだよ。それね、もう余計なものを買うのがこの家のね、家族です。意外とタッパーあんまないね。うん。パしてた。だってあれなんだよ。ありました。食べちゃうんだ。全部。そう、とにかく食べんじゃ。じゃないとすごい楽ね。ね、反応だから。
うん。引き出しいいよね。引き出しね。でもさ、ゴミ箱が下にあるからもう引き出しがあの1箇所ぐらいでいいかなみたいな。
まるで整理収納アドバイザーみたいになってくる。素晴らしい。キレキレ。そうっすね。どうしようか。全員1級。私、整理収納アドバイザー1級の資格を持っております。その1級の資格を生かしたことがないという。すいません。よいしょ。あ。
帰るんだったら重ねていい。帰るんだったら重ねていい。おお、すげえ。これも行く。行く、行く、行く、行く。すごい。入るよ、もう。アイコさん意外と、意外と入りますね。タカラ意外と入りますね。タカラを舐めんなよって。タカラを舐めんなよ。何の案件でもないの。何の案件もないですね。
ね、これ皿。皿。うん。あ、それ、それはあれ全面食べて。ああ、やっぱりね。系だ。鍋でいいじゃん。1個しか、2個は重それ。これでね、好感度めちゃくちゃ上がってると思うよ。逆に逆に。こんなもうあれですよ。もう物の多い人のもう星だよね。あの、なんだっけ?なんかありましたよね。そういう好きなものに囲まれてすっきり暮らせるなんかありましたね。誰か。この人たちからしてみたら平面のうるんだよ。
よいしょ。え、まっすぐ行ける?うん。まっすぐ。え、当たんない。え、マジで?せーの。あ、いいよ。動線が確保されてなかった。どうするんだ?
天然由来成分配合のデオシールドが誕生しました。と共におの空気も整えて、あなたの暮らしをランクアップさせましょう。
はい、ということでなんとかキッチンの方の作業が終わりました。ま、一緒にやったのに、ルームツアーというのも何なのかなと思いますが、一応しきたりなのでやりたいと思います。はい。見ていただきたいと思います。はい。じゃじゃーん。どうでしょう?うお。さち綺麗初めて。ダメです。それは言っちゃだめです。ということで、こちらに、え、カウンターが戻ります。旦那自慢のカウンターが綺麗に。そうです。していただいて。3ヶ月かけて作った、え、自慢の棚の上は私が来た時は山盛りのものでした。
え、これが、何日かぶりに、え、初店の場所に戻り、取り急ぎ、え、古堅式はこちらですので立ちにさせていただきました。これどうでしょうか?素晴らしいです。そしてキッチンが新しくなりました。その中に全てのものが入っております。これどうでしょうか?すごいです。入りましたね。そうよね。本当にあのね、これから、え、娘も巣立ち、え、2人暮らしになる家庭があんなに食器がある必要があるのかっていうのも思いましたけれどもね。
ま、こう全て入っております。はい。はい。上の方から見ていただくと、はい。なんともね、朝ご飯から夕飯までもう何人も人を呼んでも、え、食べれるように、え、入っております。どうでしょうか?手が届きやすくて。そうですね。あの、ま、こちらの棚も全部下ろしさせていただき。はい。ま、アイコさんだったら1番ぎますからね。ま、ここはあのコーヒーお茶ラインということで、え、全てのものがこのラインに収まっておりまして、そしてここが、ま、普段使いの、ま、取り皿だったり、大きいだったりして、で、なんと言っても食器。
ま、こちらもね、朝食セットということで、もうね、懐かしいケアの、もうどこの家にもあったやつ、まだ使っておりますけどもね、これがね、実はものすごい使いやすいというのは多分使ってらっしゃる人は分かると思います。ま、これしかもこちらのトップオブザゴールデンにもこのように食器が入ってます。どうぞ。じゃあ、どうですか?取り出しやすいね。これは夢だったんでしょ?はいはいはいはい。あの、引き出しの中に食器。はい。で、しかもこの家、トップオブザゴールデンがダブルでございますので、こちらの方にもたんまりとカトラリー類があると、もう戻すのに1歩も歩かずに戻せるという夢のような週末ビフォーアフターでございます。
はい。あ、今日も週末でしたね。はい。今日も金曜日で、本当は視聴率が気になるところなのに全員がこれに向かってね、今どれぐらい見られてんのかわからないんですが、え、こちらもね、元々仕切りのある引き出しということで、ゴールデンゾーンがね、2倍入るというね、夢のような、ま、タカラスタンダードさん。もう本当にこれプロモーションじゃないのにタカラスタンダードのね、使いやすさを私が紹介するという摩訶不思議な状況でございますが、アイコさん、これ夢だったんだもんね。そうなんです。はい。引き出しに茶碗が。うん。じゃ、これは夢が叶ったということで。はい。ありがとうございます。
多分あれですよ。はい。こちらにもまだいるんですよ。食材と、エンド食器でございますね。だから本当に食器がワンツースリーファ。多いですね。食。でも私は知ってます。あっちの方に埋めているのがあるのを。そう。だから本当にやっぱりもうアイコはね、物欲ナンバーワンですからね。14年ぶりに行きましたけれども。あ、そうだ。こういう人だったんだね。でもね、物が多くても安心してください。
片付きますからね。入れ方次第です。ま、なので、まあ、今ね、見えてるやつが今使うもので、このコップの後ろにも使わないコップがかなりあります。はい。嬉しいです。はい。でもね、手前でね、ま、日々の暮らしの中では、え、賄えると思うので。はい。コップまで引き出しに入ってたんですけど。あ、そうなんだ。ちょっと、中で割れてたんですね。あら。だからコップは上がいいかななんて思って。そういうことね。なるほどね。水のラインにちょっと飲み物系をね。うん。あの、置いております。はい。じゃあこれは気に入っていただけたということでね。はい。
ほら、ここだけ見ると整理収納アドバイザーのようにね、あの、私たち整理収納アドバイザー1級ですから、こう見えるように縦で置いておりますけどね。アイコさんはね、何でもかんでも多めに買うタイプですからね。これがね、あの、ちょっと時間が経つともう山盛りになっちゃう。ただね、この上はですね、ちょっと引き出しがあるので、もうそれ以上入りませんから。うん。はい。今までこうやって開けて引き出して、うん。もうめんどくさいから使わないものがいっぱいあったんで。じゃ、こうやって見えてれば、ね、余計に買い足さずに済みますね。はい。はい。
で、火のラインはですね、このように、ま、見てください。どうぞ。はい。1個1個が、なんと今までね、引き出しでね、あの出せなかったら、今までもこういう感じでね、あげてね、あげて鍋あげてあげて、あげてあげてあげてね。はい。それがですね、あげなくてもワンアクションでなんと、はい。使えるようになってね。これはちょっと今カットですよ。もうね、アイコはどんどん私が入れた後にいろんなものを入れる女ですからね。はい。
ね、これ夢だったでしょ。だってこれさ、普段はさ、家でやってるやつです。そう、そう、そう、そう、そう。うん。でもね、やっぱりこういうシステムじゃないとこんなにずらっと並ばないからね。これはちょっと萌え萌えしちゃうやつですよね。萌え、整理収納アドバイザーのようにね。いや、本当に私もこんな日が来るなんて思わなかったわ。どうぞ、じゃーん。はい。
こちらもすっきりと、あの、このでっかい、今までぶら下がってたやつが丸ごとね、ちゃんとセットで。これでハンバーグを山ほど作るんですよね。はい。はい。500gを一気に作るフライパンなんです。なるほど。はい。大事なフライパンですからね。このセットは譲れませんよ。こっちに何個もフライパンありますけれども、これには敵わない。敵わない。はい。はい。大丈夫です。安心してください。捨てませんよ。
はい。ということで、こちらもね、いっぱい入っております。で、この、え、作業ラインのこの下になりますと、はい。なんと鍋セットが。はい。はい。やった。このね、南部鉄の、すごい南部鉄が収納されたのはめっちゃ良かったです。南部鉄が引き出しの中に入るのってもう夢のようなね。本当よ。
きや、これもね、ちゃんと入るような形になって。さすがタカラさん。さんご連絡いただければいつでも対応しますので、うちの子が。はい。じゃ、えっと今作業ラインでね、ここほら毎日絶対使うようなものじゃないですか。で、最後水のライン行きましょうか。はい。こちらね。じゃーん。どうぞ。ほら。ああ、嬉しい。
本当にどの引き出しもめちゃくちゃ重い。確かに。10年間入れてたような重さですが、もう入れた瞬間から満タン。満タン。はい。さすがアイコさん。はい。でもね、全部が見渡せて、はい。使いやすくなってると思います。いや、使いやすいですね。
そしてこちら、じゃーん。はい。こちらもね、あの、今まで使ってなかったブレンダー系も、え、しっかりね、え、待機させることにより、ここからすぐにワンアクションで取れますから、是非こちら、こちらで料理をいっぱい作ってください。
最後ここだけですよ。はい。このタカラスタンダードさんのこの細かいものだけがここに入るというね、もうちょっとね、使いタイプ、あのつま子出したり、あのこういうキッチンバサミとかもね、あの包丁よりも先に出るということで、もうこれ便利に使っていただきたいなという風に思います。はい。
ということで全部紹介させていただきましたけど、2時間半ですかね。やらせていただいていかがだったでしょうか?はい。はい。いや、もう新調を見させていただきまして。本当、ま、とりあえずね、私はあの、マナミさんの新居ではあの、引っ越し時やってますけど、ま、アイコさんちではね、上の子供部屋を見て絶対にキッチンはやりたくないと思ってたんですね。
でも、月日が流れ、え、このように私とね、長く仕事をしたことで、ま、こういう時期が来たということでね、感慨深いですよね。なんかありますか?はい。ちょっと見直そうと思います。気を。そう思うよ。なんか、あんまりそんな多くないと思ったけど多いですね。で、だからさ、もうさ、いろんな家に行きすぎて錯覚しちゃうんだよね。はい。はい。とりあえず収まってるかもしれないですけど、まあまあ多いですよ。はい。
ま、なのでね、ま、一気に捨てるというよりも、ま、少しずつ使っていただいてね、あの、使われてないね、食器も少しずつ出していただいて、使ってから、ま、さよならするということで、あの、しっかりこちら使ってください。はい。はい。ありがとうございます。じゃあ今回は大成功でしょうか?はい。大成功です。はい。良かったです。じゃあ、これからも頑張ってください。お疲れ様でした。ありがとうございました。はい、ありがとうございます。はい、カット。はい。すごい。
はい、ということで、まさかのアイコの家に突撃してまいりました。是非キッチン収納の参考にしていただきたいと思います。ということで今回の週末ビフォーアフターいかがだったでしょうか?次回の週末ビフォーアフターは過去最大の敷地面積に建つお宅に訪問してまいりましたので、どうぞお楽しみに。
それではまた来週ならね。奇跡のりんごでおなじみの木村秋則さんと私、古堅純子が岡山県倉敷市でスペシャルトークライブを開催させていただくことになりました。とってもレアな2人のコラボ。お近くにお住まいの方は是非ご参加くださいね。
週末ビフォーアフターは、あなたの暮らしに張りや潤いを叶えるサニーシールドと、毎日の暮らしを彩るグランティーズと共にお届けしています。サニーシールドをお得な定期便、大好評受付中。1回使ったらお掃除が好きになる。毎日お得にお掃除習慣始めましょう。
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