小田切ヒロが語る、記憶と場面で選ぶ香水34本
HIRO BEAUTY CHANNELヘア&メイクアップアーティストの小田切ヒロが、多数の香水の中から自分で一つずつ嗅ぎ分けて選んだ推しの香りを紹介した。小田切によれば、並べたのは「ストーリーがありながら心に届いた」香りである。紹介は香調の説明だけで終わらない。朝に使う、商談に向かう、月を眺める、昔の自分を思い出すといった場面や記憶と結びつけて語っている点が特徴だ。最後に小田切は、今回は自分の人生と好みを重視して選んだと断っている。
朝と日中に向く、爽やかな柑橘とグリーン
最初はルイ・ヴィトンの「パシフィック チル」だ。小田切は「海の夜明け」を感じさせる香りだと言う。太陽が昇る手前の、薄く青みがかった時間帯のイメージで、アロマティックな香りが心を落ち着かせる。ビーチを思わせる香りなので、名前どおり「チルしたい」人に勧めている。
ジョー マローン ロンドンの「グレープフルーツ コロン」は、小田切が朝につけることが多く、すでに1本リピートしている香りだ。グレープフルーツの果実そのままのシンプルな香りで、日常的に使っているため朝向けとして推している。
ディオールの「ミス ディオール ブルーミング ブーケ」については、以前より爽やかさが増したと感じたという。昔はもう少し甘く感じたが、自分の嗅覚が変わったのか香水自体が変わったのかは分からないと留保している。現在の印象は「グリーンを感じるようなお花」で、ディオールを代表する香りなのでディオール好きにはたまらないだろうと話した。
メゾン マルジェラの新作「レプリカ ネバーエンディング サマー」は、太陽に照らされたオレンジの香りで、異国のオレンジを思わせる清涼感があるという。小田切はマルジェラの中でもかなり推していると述べた。
甘さに「エッジ」や「引き算」を加えた香り
ヴァレンティノ ビューティの「ドンナ ボーン イン ローマ」は、甘みとエッジの両立が特徴だと小田切は言う。甘さの中でバニラが効いていてエネルギーを感じるので、「甘あま攻めしたい」人に向くとしている。
シャネルの「ココ マドモアゼル フレグランス プライマー」は、オレンジ、ジャスミン、ローズにパチュリが加わった香りだ。小田切は甘さの中に少しスパイシーさがある点が好きだという。この製品は上から好きな香水を重ねるためのプライマーで、かなりライトな香りなのでどんな香水とも比較的合わせやすいと説明した。小田切自身は自分をアンドロジナスだとしたうえで、これをベースに、少し重さのあるビンテージっぽいスモーキーな香りを重ねるのが好みだと話している。
クロエの「オードパルファム インテンス」は、クロエの中で一番素敵だったという。ローズの甘さがベースだが、ソフトウッドの香りで甘さが「引き算」されている。小田切は最近のトレンドかもしれないと推測しつつ、甘すぎない点を特徴に挙げた。パリのおしゃれな女性が路地裏を散歩しているような雰囲気で、フレンチなおしゃれを好む人に合うとした。
プラダの「パラドックス ヴァーチャル フラワー」は、ひと吹きでフローラルが広がる香りだ。小田切が好きなネロリが入っていて、甘さはあるが「フレッシュな甘み」だという。小田切はここで今回の選び方にも触れた。甘さはあっても甘すぎず、フレッシュなグリーンやネロリを感じる香りを選んでいるので、プラダもジェンダーに関係なく使いやすいという。
イタリアへの思い出――アクア ディ パルマ
アクア ディ パルマの「ボンジョールノ」には、特に長く語った。レモン、スペアミント、ローズマリーが配合されていて、小田切は「マジでイタリアのレモン畑に行ける」と表現する。このブランドを好きな理由として、百貨店に勤めていた頃に給料が入るたび毎月買っていた時期があったと明かした。その場にいた人物が「全部大地の感じがする」と言うと、小田切はイタリアのリゾート地の日差しと大地のエネルギーを受けた植物のイメージだと応じ、レモンがとてもエネルギッシュだと話した。
海、檜、そしてチェリー
タンバリンズの「EGG PERFUME BLUE HINOKI」は、小田切が夏に使っていた香りだ。海に流れ着いた檜を使っているという説明を紹介し、単なる檜の香りではなく「檜と海の融合」だと表現した。好きな人は多いだろうと見ている。
トム フォードの「ロスト チェリー」について、小田切はトム フォードに好きな香りが多い中でも今回は特にすごいと言う。「チェリーボーイ卒業後の香り」だとして「大人の階段登っちゃった」と冗談めかしつつ、香り自体はとてもフレッシュなので若い人に向くかもしれないとした。相手がつけていたら自分はかなり反応してしまう、とも話している。スタッフが最近のお気に入りだと言うと、小田切がからかう場面もあった。
NOSE SHOPの3本――吸引力とレイヤリング
NOSE SHOPで扱う3本もまとめて紹介された。1本目はイタリアのブランド、ラボラトリオ オルファティーボの「ニードユー」だ。小田切はまず「嗅覚の実験室」という意味のブランド名に惹かれたという。シトラス、ペッパー、ジャスミン、ムスクの香りで、爽やかだが肌と混ざると魅惑的になる。小田切は「深さというよりはちょっとした爽やかな複雑さ」と表現した。この香りをきっかけに人と会話した記憶もあり、ブランドの中で一番良かったとしている。
2本目はオルト パリシの「セミナリス」で、小田切がこれまで何度も紹介してきた「精子の香り」だ。女性も男性も引き寄せる吸引力の強い香りで、とにかく引き寄せたい人向けだという。レイヤリングのベースにもよく、足首につけると香りが下からふわっと上がってくると使い方を説明した。
3本目はナーゾマットの「ナルコティック V」(魅惑のヴィーナス)である。まだ使い切っていないが、もう1本リピートするつもりだという。バラの濃縮液のような香りで、まとった瞬間にバラの強さを感じる。内なる女神を出したい人に向くとした。小田切はセミナリスとの組み合わせが好きだと明かし、同時に重ねるのではなく、片方を足首、もう片方を手首につけると「すごいことが起きる」と語った。ミステリアスな印象を目指す人に勧めている。
寝室と浴室のための香り
ゲランの新作「ラール エ ラ マティエール ペッシュ ミラージュ」は、嗅いだ瞬間に魅惑力の強さを感じたという。フレッシュなピーチと温かみのあるレザーという相反する要素が混ざっている点が、魅惑力を高めていると小田切は見る。フルーティーでフレッシュなのに深いレザーが来るので、「これこそアンドロジナスの香り」だと言い、性別を問わず使えるとした。寝室に置こうかと考えているという。
タンの「フレグランスミスト OE」(オリエンタル エッセンス)は、小田切が何本もリピートしているもので、風呂に入るときに使っている。浴室に吹きかけると驚くほどスパの雰囲気になり、タンのスパでリラックスした記憶がよみがえるという。浴室やトイレといった水回りに置いていて、相性がよいと話した。
月光とパチュリ――ヴァン クリーフ&アーペル
ヴァン クリーフ&アーペルの香水を使ったのは今回が初めてだったが、「ムーンライト パチュリ」は本当に良かったという。月の光に包まれたパチュリの香りで、魅惑的でありながらフレッシュで新しいと感じた。小田切は心の底からパチュリが好きだが、これほどパチュリをダイレクトに嗅げる香りはなかったと言う。月の力とパチュリの香りで心がほぐれるので、日常使いより、月を見るときや月光浴をするときに合うと述べた。
過去の自分を呼び戻す香り――CK one、ブルガリ、ロエベ
後半では、個人的な記憶と結びついた香りがいくつか続いた。カルバン・クラインの「CK one」は新作ではなく、小田切が高校生の頃ずっと使っていた香水だ。小田切はこの年齢になって、昔の懐かしさや苦しみ、悲しみ、強さを呼び戻し、糧にしていると語る。CK oneを嗅いだ瞬間に当時の苦しみや悲しみがよみがえり、この気持ちを忘れてはいけないと思い直したという。同世代の人なら「あの頃の気持ち」を呼び戻せるだろうと話し、この香りを糧にこれからも頑張れる、だから絶対に忘れないと述べた。
ブルガリの「オ パフメ テ ヴェール」は、名品が深みのある新しい香りとして登場したものだ。小田切は若い頃、この香りのボディクリームを何本もリピートしていた。頑張って買っていた頃の自分を思い出すうえ、海外の高級ホテルでアメニティとして置かれていた香りでもあるという。小田切にとってブルガリの香りは「いい時、ターニングポイント、そして人生頑張っていた時の香り」だ。新しいものは濃厚だが、少しフレッシュさが加わった印象だと述べた。
ロエベの「001 マン」については、初めて出会った男女が一夜を過ごした翌朝の感情を表現した香りだという説明を紹介した。性別もセクシュアリティも問わないジェンダーレスな香りだとしている。さらに小田切は自分の経験として、ワンナイトもあったと率直に明かした。それはお互いに事情があったからで、相手は翌日から海外移住が決まっていたという。この香りはそうした甘酸っぱい記憶を思い出させるものだと語った。
戦いに行く日の香り――クリード アバントゥス
クリードの「アバントゥス」は小田切が3本リピートしている日常の香りで、本人は「戦いに行くための香り」と位置づける。男性性が内側から強く出てくるので、ビジネスマンに勧めたいという。商談や新しい挑戦のときには必ずつけると話した。有名な製品なので共感する男性も多いだろうとし、紳士でありたい人、キャリアを高めたい人に向くとした。
モロッコを思い出させる香り、自分自身を映す香り
ラルチザン パフューマーの「イストワール ド オランジェ エクストリーム」は、小田切が大好きなブランドのものだ。今は黒いパッケージだが、当時は透明だったという。かつてはアクア ディ パルマとラルチザンのどちらを買うかいつも悩みながら買っていた。この香りからはモロッコがふっと浮かぶといい、今モロッコが大好きな小田切の気持ちを引き戻してくれたと話す。静けさと輝きのコントラストを感じる香りだと表現した。
グッチでは「グッチ ブルーム パルファム」が一番グッと来たという。甘いバニラとスパイシーなウッディノートが組み合わさっていて、とても甘く、とてもスパイシーでもある。小田切は「この感じがまさに私って感じ」と言い、自分はスパイシーでありながらスイートで、男性的・女性的のどちらでもありながらどちらでもないと語った。複雑な香りだが甘さとスパイシーの融合として分かりやすいので、自分自身に迷っている人や自分を知りたい人に勧めている。
誰にでも好かれやすい香りと、選び方
カルティエの「ピュール ミュゲ」は、清々しいグリーンノートの中に可憐な小花が香るという。小田切は、客の前で香水をつけることはリスクのある行為だと考えている。香りが苦手な人がいるからだ。ただ、この香りを嫌いな人はおそらくいないだろうと述べた。癖のある香りや内面を引き出す香りにも魅力はあるが、これは万人受けする爽やかな香りだとしている。
モルトンブラウンの「ブルーベル&ワイルドストロベリー」は、まずボトルの色と飾りの玉にインスピレーションを感じて選び、実際に嗅いでみたらそれが正解だったという。深みのある爽やかなストロベリーの香りで、ジェンダーを問わず清々しくいたいときに向くとした。店舗では玉の色で選び、実際に試して良いと思えばそれが正解だと、選び方も勧めている。
アルマーニ プリヴェの「ピヴォワンヌ スジョ」は、小田切の好きなフレッシュローズとピオニーの香りだ。ピオニーが入ることで人を惹きつける吸引力があるという。日常でカジュアルに使いやすく、ジェンダーを問わず比較的嫌う人がいない香りだと感じているそうだ。
夜と大人のための香り
ランコムの「ローズ フロム ザ ダーク」は、砂漠の夜空にきらめく星をイメージした香水だという説明を紹介した。アンバーウッドとホワイトローズの深い香りだが、小田切は「経験値を積んだ熟した人」ではなく「経験値豊かなフレッシュな人」だと表現した。限りなく爽やかで、夜にまといたい香りだという。ミステリアスでありながら爽やかさも欲しい人に勧めた。
ディプティックの「フルール ドゥ ポー」は、うっとりするようなムスクが主体で、小田切は吸引力が「やばい」と評した。魅惑的な自分を演出したいときや、魔女的な志向の人に向くミステリアスな香りだという。
エルメスの「ナイルの庭」は、緑の庭園の香りだ。上品でフレッシュなグリーンでありながら深みがあり、洗練された印象になると小田切は言う。フレッシュな香りは若い人向けのイメージがあるが、これは上質な大人に勧めたいとした。フレッシュな朝を迎えたいときやプレゼンテーションの場面に向くと述べた。
季節と時間帯で選ぶフレッシュな香り
バーバリーの「バーバリー ハー オードトワレ」は、フレッシュなマスカットの香りで「本当に美味しそう」だと言う。みずみずしいグリーンの香りなので日中に合うとした。フレッシュなので、見た目や気持ちにフレッシュさが残っている人、比較的若い人と相性がよいとしている。
ミラー ハリスは2本が紹介された。「ティー トニック」はイタリアン ベルガモットとスモーキーなバーチタールの香りで、なんとなく紅茶を感じるという。小田切はロンドンの田舎町の路地裏にあるおしゃれなカフェを思い浮かべ、少しビンテージ感があると話した。「メロディ」は踊り出したくなる香りで、屋外のビーチパーティーのように、太陽の下で水辺が見える場所で踊るイメージだという。爽やかで少し甘く、暖かい季節に向くとした。
ヴェルサーチェの「エロス エナジー」は、ボトルの見た目にも触れながら紹介した。ベルガモットのエッセンスをベースにオレンジ、レモン、マンダリン、グレープフルーツを配合した柑橘の香りで、最後に小田切の好きなパチュリが来て全体を引き締めるという。エネルギッシュな一日を過ごしたい日に合うと感じたそうだ。
日本人としての自分を呼び戻す香り――ビュリー
最後はオフィシーヌ・ユニヴェルセル・ビュリーの「オー・トリプル セードル・デュ・リバン」だ。ピンクペッパーとベチバーが織りなすシダーウッドの香りで、フランスのブランドなのに少し「和」を感じると小田切は言う。これまでの人生に寄り添ってきた香りが新しい形で現れたように、他人事に感じない香りだという。日本で生きてきた日本人としての誇りを呼び戻してくれるように感じるので、日本人と相性がよいだろうと話した。
締めくくりに小田切は、各ブランドから自分の好きなものを選んだこと、そして今回は自分の人生と好みを重視して選んだことを改めて述べ、気になる香りがあれば試してほしいと呼びかけた。
皆様、こんにちは。ヘアメイクアップアーティストの小田切でございます。本日の内容はおすすめでございます。バーっとこちらにたくさんありますけれども、たくさんある香水の商品の中から1つ1つ嗅ぎ分けて私がいいなって思ったものをこちらに並べております。本当にストーリーがありながら心に届いた素敵な香りたちになりますので、1つ1つ今からご紹介していきたいと思います。それではスタート。
まずは順番にこちらルイ・ヴィトンからでございます。もうこちらパシフィック チルというネーミングなんですけれども、海の夜明けを感じさせる素敵な香りなんですよ。アロマティックハーブの香りがですよ、心を落ち着かせてこれからする手前みたいな感じの香りになっております。そう。海のね、夜明けなんですよ。そう。朝焼けを感じるようなね。まだ太陽が昇る手前の薄くブルーがかったね。ちょっと太陽の日差し昇ってくるのみたいな。そんな感じの爽やかな香りになっております。これはちょっとね、ビーチを感じさせる香りになりますので、このパシフィック チルというネーミングの通りチルしたい方、そんな方におすすめの香りでございます。
そしてこちらジョー マローン ロンドン グレープフルーツ コロンということで、これ私大好きで朝つけることがすごく多いもので、私実は1個リピートしております。それぐらい大好きな香りになります。シンプルにザ・グレープフルーツ。グレープフルーツの果実をそのまま、もうこれはもう私の日々のデイリーの中でも登場してくる香りになりますので、朝がおすすめでございます。
そしてこちらミス ディオールでございます。もうディオールを代表するフレグランスでございますけれども、もうこの香り昔からある香りですけれども、これね、ちょっと新しくなったんでしょうか。前よりね、爽やかさが増しましたよ。昔はもうちょっと甘さを感じたので、私自身の嗅覚が成長したのかこのミス ディオールが変わったのか分からないんですけれども、今現在私が嗅がせていただきますとお花なんだけれどもグリーンを感じるようなお花。そんな感じの香り。やっぱりミス ディオール。これはディオールを代表する香りなので、やっぱりディオール好きにはたまらないかなと思います。
そしてこちらマルジェラの新作でございます。これがすごい香りなのが、太陽が照らすアマルフィオレンジの香りがしますよ。もう燦々と降り注ぐ太陽とエナジェティックパワーのオレンジ。そう、この香りがまたすごくフレッシュなんですよ。ちょっと異国のオレンジを感じるような、そんな清涼感ということで、これはちょっとマルジェラの中で私ねかなり推しでございます。
そしてこちらヴァレンティノ ビューティでございますけれども、ま、これエッジーな香りするんですよ。甘みとエッジ。この両立。これがまたね、ちょっとエネルギーを感じる香りになっております。うわ、もうね、甘みの中にバニラでエッジが効いてるんですよ。甘々攻めしたい方にはすごくいい香りですよ。
そしてこちらおシャネル様でございます。ココ マドモアゼル フレグランス プライマーになりますけれども、これがまたね、素晴らしいのがオレンジ、ジャスミン、ローズにパチュリが入ってるんですよ。私ね、これ甘さの甘みの中にちょっとしたスパイシーな香り。これがね好きなんですよ。どうもさって感じでございますけれども、このフレグランスをベースにしていただいて、ここから好きなね、フレグランスをレイヤーしていただくためのプライマーになりますので、だいぶライトな感じの香りなので、比較的どんなフレグランスにも相性がいいかなっていうプライマーになります。私アンドロジナスでございますでしょう。そう、これをベースにした上から、ちょっとしたちょっと重さのあるね、少しビンテージっぽい感じのスモーキーな感じの香りを重ねるのが好きなんですよね。これシャネルも素敵ですよ。
そしてこちらアクア ディ パルマでございます。もうイタリアって感じのね、私大好きなので、アクア ディ パルマはですね、何本か持ってるんですけれども、レモンとスペアミントとローズマリーが配合されておりまして、マジでイタリアのレモン畑に行けるの。そして私ね、アクア ディ パルマが何で大好きかと申しますと、昔ね、百貨店で勤めてる時があったんですよ。その時にですよ、お給料入った時に毎月買ってる時があったんですよ。それぐらい私でアクア ディ パルマ、そしてイタリアにトリップできるっていうことで本当大好きなんですね。私これマジで使いたいのまた。うわ、それぐらい大好きなブランドとこの香りは激推しでございます。
なんか全部大地の感じがしますよ。うん。そうなのよ。なんかやっぱイタリアの本当にどっちかリゾート系だよね。イタリアのリゾート地の本当に太陽の日差しと大地のエネルギーのこの植物たち。そう。このレモンがすごいエナジェティックです。
そしてこちらクロエでございますけれども、クロエの中でもこの香りが一番素敵でした。女性らしさなんですけれども、甘さそんなに強くないんですよね。ここ最近のトレンドなんでしょうか? ローズの甘さがベースなんですけれども、ソフトウッドの香りでちょっと引き算されてるんですよね。だから甘すぎないっていうのが特徴で、すごく正直おしゃれっていうのが1番分かりやすくって、パリのおしゃれな女性、そしてちょっとおしゃれな路地裏でねお散歩してるみたいなファッション、そういったね感じの香りになっておりますので、これねおしゃれなおフレンチな方すごくいいですよ。
そしてこちらタンバリンズでございます。ま、これもまたパッケージも可愛いですけれどね。この香りがまた私大好きで夏使わせていただいておりました。海に流れ着いた檜をですね、使用してるということで、この香りがまたね、ただただ檜の和の感じじゃなくって、檜からのビーチっていう感じなのね。檜と海の融合っていう感じなの。この香り好きな人多いと思いますよ。
そしてこちらプラダ。も本当に素敵な香りなんですよ。これも一吹きするだけですごくフローラルな香りなんですよ。私ネロリ大好きでございますでしょ。甘さがあるんですけれども、フレッシュな甘みっていう感じになります。私がね、今回選ばせていただいたこちらはですね、全体的に甘さはあったと甘すぎないもの、そこにフレッシュなグリーンを感じたりとか、フレッシュなね、このネロリ、それを感じるような香りを選ばせていただいてるので、これもね、ジェンダー関係なくすごく使いやすい香りです。
そしてこちらトム フォードでございますけれども、今回これすごいんですよ。トム フォードは私ね、本当に好きなもの多いんですけれども、その中でもこのロスト チェリーといいですね。チェリーボーイ卒業したよみたいなね。卒業後の香りだそうです。うわあ、大人の階段登っちゃったみたいな。あのね、めちゃめちゃフレッシュです。これは本当にちょっとお若い方、そういった方につけていただくといいんでしょうか。お相手の方つけてくださったらこれ私結構発情しちゃうです。これ最近自分に入りですけど。あ、そうなんだ。あらら。道理でね。大変ですよね。
そしてこちらイタリアのフレグランスブランドになります。このブランドの名前が素敵なんですよ。嗅覚の実験室っていうネーミングなんですね。素敵ですよね。ブランド名から引き込まれるんですけれども、この香りがまた素晴らしい香りなんですよ。シトラスとペッパーとジャスミンとムスク。もうこの香りがやっぱね、爽やかなんですけれども、皮膚とね、融合することによってなんか魅惑的な香りになるんですけれども、深さというよりはちょっとした爽やかな複雑さ。そんな感じの香りになっております。ちょっと私この香りで人と会話した、そんな記憶がございまして、これはこのブランドの中でも私1番良かったなということで選ばせていただきました。
そしてこちらオルト パリジのセミナリスでございます。これ私何度もご紹介させていただいておりますけれども、精子の香りでございます。女性も男性も両方引き寄せることができるという香りになっております。吸引力の強い香り。うう。とにかく吸引力を強くしたい方。そう、引き寄せたいという方。そういった方にはぴったりの香りでございます。あとレイヤードもすごくいいですので、これをベースにしていただいて、お気に入りのフレグランスを重ねていただいてもいいかなと思いますので、これね、足首につけていただくといいんですよ。そうすると下からぶわーっとこうふわっとね、来ますから、吸引力欲しいという方にはおすすめでございます。
そしてこちらナルコティックの魅惑のヴィーナスです。全くこれなくなっていないんですけれども、リピート1個しようと思っております。魅惑のヴィーナス。そう、バラの濃縮液になっております。この香りをまとった瞬間バラの強さがすごいんですけれども、内なる女性、内なる女神、内なるヴィーナスを出したい方、そういった方にはぴったりの香りでございまして、私ね、セミナリスとね、ミックスするのが好きなんですよ。同時っていうよりはこれ足首にしてこれ手首にするの。そうするとすごいことが起きますよ。そう、ミステリアスビューティになりたい方おすすめでございます。
そしてこのゲランマジでいいです。これ新作なんですけれども、私ね、嗅いだ瞬間にやっぱり魅惑力がすごいなというの感じました。このね、フレッシュなピーチとね、温かみあるレザーの融合なんですよ。相反するものがミックスしてる。これが魅惑力をすごく高めてくれます。本当にこれこそアンドロジナスの香りなんですよ。びっくりしますよ。フルーティーでフレッシュなんだけれども、グーって深さのあるレザーが来るので、女性でも男性でもどっちでもいい。本当に魅惑力の高いフレグランスです。これはちょっと私、ちょっとベッドルームに置こうかななんて思っております。
そしてこちらタンでございますけれども、このフレグランスミストのオリエンタルエッセンスの香りになります。もうこれ私何本も何本もリピートしておりまして、これ実はですね、お風呂に入る時使っております。ご自身のご自宅のね、あの、お風呂場にシャーっと撒いてみて。びっくりするほどスパになるんですよ。タンのスパ行った時に本当にリラックスした記憶がですね、やっぱり蘇ってくるんですけれども、そういった香りなので私ね、これ水辺に置いております。そう、トイレ、そしてお風呂場。あそこに使うとね、すごく相性いいなということで何本もリピートしてる商品になります。
そしてこちらヴァンクリでございますけれども、まった私実はですね、ヴァンクリのフレグランス使ったことがなかったんですが、今回全て嗅がせていただきましたら、これがマジで良かったんですよ。月光に包まれたパチュリの香りなんですよ。こんな魅惑的な香り。またちょっとフレッシュで新しかったんですね。うう。月光にぴったりなんですよ。で、私ね、本当に心の底からパチュリが好きなんですね。シンプルにパチュリをこんなにダイレクトに嗅げる香りなかったんですよ。この香りを嗅ぐだけで月のパワーとこのパチュリの香りで心が解きほぐれる。そんな香りになりますので、私ね、これデイリー使いというよりは月を見た時、月光浴をする時に本当にぴったりだなと思っております。本当にこれ私大好きでございます。
そしてこちらCK ONE。そう、新作ではございませんの。これ私高校生の時にずっと使っていたフレグランスなんですけれども、最近私ねこの年までやってきて、昔の懐かしさ、そして昔の苦しみ、悲しみ、強さ、それをちゃんと呼び戻して糧にしてるんですね。そんな時にこれを嗅いだ瞬間に、あの時の苦しみや悲しみがまた蘇ってね、この気持ち忘れちゃいけないっていうことをもう1回呼び戻したんですよ。そのCK ONE今回ご紹介させていただきたいと思います。
嗅いでいただきますと、私と同世代の方、うわ、あの頃の気持ち呼び戻せますよ。あの頃のいろんな自分が今ここに降臨しております。そういった香りをまた糧にこれからの人生頑張れるなと思って。だからこの香り絶対忘れない。
そしてこちらアバントゥスでございます。これも私ですね、リピートを3本してる商品になりますけれども、これは戦いに行くための香りになります。男性性が強く内側から出てきますので、ビジネスマンの方におすすめです。うん。私の日常の香りになります。もう、これは私は戦いに行く時には絶対に、商談に行く時、新しいチャレンジをする時、そういった時には必ずこちらアバントゥスをつけます。これすごい有名な商品になりますので、あの、共感してらっしゃる男性の方すごく多いと思うんですけれども、やっぱりジェントルマン、そしてこちらビジネスキャリアを作り上げたい方、そういった方にはね、とってもおすすめの香りになります。
そしてこちらラルチザン パフューマーでございます。もう私大好きで、今ブラックのパッケージになっておりますけれども、私が大好きだった頃はこれ透明だったんですね。そう、アクア ディ パルマかラルチザン パフューマーどっちかっていうのをね、ずっと考えながらずっと買ってたんですよ。こういった思い出のある素晴らしいフレグランスなんですけれども、うーん、これがまたね、私がなんで大好きかと言いますと、モロッコがなんとなくふっと出てくるんですよ。色々ね、私今回嗅がせていただいたんですけれども、この香りがリアルに私のこのね、今モロッコが大好きでしょ。このモロッコの気持ちをグッと引き戻してくれたんですよ。このコントラスト、静けさと輝きみたいなね、そのコントラストを感じるようなそんな香りになっております。
そしてこちらグッチですけれども、グッチね、たくさんあるんですけれども、その中でも私ね、これが1番グっと来たんですね。甘美なバニラとスパイシーなウッディノートがですね、掛け合わさってるっていうね、甘さとこのエッジの辛さがミックスになってるんですよ。両方なんですよ。すごく甘くてすごくスパイシーなの。この感じがまさに私って感じなんだよね。というのはですね、私ってさ、すごくスパイシーでありながらすごくスイーティーでしょ。そう。男性的、女性的、その狭間、どっちでもありながらどっちでもないみたいな、そんな感じの香りなんですよ。これね、複雑なんですけれども、分かりやすく甘さとスパイシーの融合っていうのが分かりやすいですので、これちょっと自分自身に迷ってらっしゃる方、自分自身を知りたいという方、そういった方にはとってもおすすめの香りです。
そしてこちらがカルティエでございますけれども、ピュール ミュゲでございます。もうカルティエの中でもダントツ、これも私大好きなんですけれども、清々しいグリーンノートの中にすごくピュアなね、可憐な小花たちの香りがふわっとするんですよ。汚れのない、フレッシュなグリーンノートの中に本当に綺麗な小花が咲いてる感じのイメージ。そのまんまなんですよ。これすごくいいです。お客様の前でフレグランスつけるって結構ね、リスキーな行為だと思うんですね。そう、嫌いな方がいらっしゃることありますでしょ。でもこれはおそらく嫌いな方いらっしゃらないんじゃないでしょうか。そういったすごくピュアな香りになっておりますね。やっぱり癖のある香りも、もちろん魅惑的な内側のね、自分の何かを引き出すための香りも色々ありますけれども、これは万人受けする爽やかな香りでございます。
そしてこちらモルトンブラウン先生でございますけれども、ま、お玉が立派についておりまして、これまた面白いところがですよ。私ね、このお色に惹かれたっていうところもありますし、実際に嗅いでみましたらこれね、ブルーベル&ワイルドストロベリーというですね、香りなんですが、本当に私大好き。もう深みのある爽やかなストロベリーの香りなんですけれども、これどちらかってジェンダー問わず使える香りになりますので、これね、清々しくしたい時、そんな時にすごくいい香りです。なんか私ね、今回はボトルで、まずインスピレーションで選ばせていただいて、嗅いだらやっぱりこれだなっていうの感じたんですよ。やっぱ正解だった。モルトンブラウンさんの店舗に行った時にはこれね、玉のお色で選んでいただくといいと思いますよ。あ、これなんかいいなって選んでいただいたものを嗅いで、あ、いいじゃんって思えば正解です。それで私の気分として今回はこのワイルドストロベリー、これが正解でございました。
そしてこちらランコムでございます。砂漠の夜空のね、きらめく星をイメージしてね、作られたフレグランスだそうなんですけれども、これね、アンバーウッドとホワイトとローズなんですよ。ぐーっと深いですね。ちょっと経験値積んだちょっとフレッシュな人みたいな。そう、経験値積んだ熟した人ではなくて、経験値豊かなフレッシュな人なんですよ。うん。これちょっと私ね、夜にまといたい香りです。そういったね、経験値を積んだ熟したフレッシュなローズなんですけれども、限りなく爽やかでございます。そういったね、ちょっと魅惑的、ミステリアスなんだけど、爽やかさが欲しいなっていう方におすすめでございます。
そしてこちらがバーバリーでございますけれども、もうまさにフレッシュなマスカット。うーん、本当に美味しそうな香りです。フレッシュなマスカットの香り。瑞々しいグリーンの香りなので、太陽が昇ってる時間、そんな時につけていただくと、そうするとすごく清々しくて相性がいいかなと思います。ちょっとね、やっぱりフレッシュなので少しお若い方の方が相性がいいかなと思いますので、フレッシュさが残ってらっしゃる方、ビジュアルに気持ちにフレッシュさが残ってらっしゃる方にはすごく相性がいいかなと思います。
そしてこちらがミラー ハリスのティー トニックでございます。イタリアンベルガモットとスモーキーバーチタールの香りなんですけれども、これがまたすごい香りなの。なんかね、なんとなく紅茶の香りがするのね。でもこれってロンドンの田舎町の感じの雰囲気がね、バーっと情景が浮かぶんですよ。路地裏に入ったおしゃれなカフェの感じの香り。そう、カフェの香りかな。なんとなく紅茶の香りがするんですけれども、ちょっと少しだけビンテージ感がありますので、ちょっとロンドンのおしゃれな街を思わせるような、そんな感じの香りになっております。
そしてこちらミラー ハリス。これメロディという香りなんですけれども、まああなたこれダンシングしちゃいそうな香りなんですよ。これなんかね、外のビーチパーティーって感じ。太陽の下で踊れる感じの香りなんですよ。そう、踊りと言ってもね、あの暗闇だったりとか室内じゃないんだよね。水辺が見えます。爽やかで清涼感のあるちょっとだけ甘さのある香りになっております。いや、これもすごい好き。ミラー ハリスでも季節的にはちょっとね、温かい季節の方が相性がいいかなと思います。
そしてこちらブルガリの名品フレグランスがなんと新しくね、ナチュラルラリナ深みのある新しい香りとして登場いたしました。私ね、ブルガリ実は若い時にこれの香りのね、ボディクリームっていうのがあったんですけれども、その香りのボディクリーム何本もリピートしていた記憶があります。私が若い時に頑張って買っていた、あの、頑張っていた頃の自分を思い出すのと、やっぱり海外のね、ラグジュアリーホテルに行った時にブルガリさんがね、アメニティで置いてあるホテルがあるんですけれども、その時にも嗅いだ香りなんですよ。私の人生においてこのブルガリさんの香りというのはですね、いい時、ターニングポイント、そして人生頑張っていた時の香り。その香りとしてね、うんと記憶が蘇るという素晴らしい香りでございます。濃厚ではあるんですけれども、ちょっとフレッシュさがちょっとプラスされたかな。そういった感じの香りになっております。
そしてこちらロエベの001。このフレグランスのストーリー知ってます? そう。これは初めて出会った男女が一夜を過ごして、そして翌朝、その時に訪れる感情をね、表現した香りだそうです。これ私好きなんですよ。なのでジェンダーレスです。男性、女性、アンドロジナス。どんなセクシュアリティの方でも相性がいいフレグランスです。これをね、パッと、うーん。そう、ワンナイトラブでもいいんですよ。私正直に言いますよ。私ワンナイトもありましたよ。けどあの時なぜワンナイトになったのか。そう、お互いに事情があったから。そういう気持ち思い出しますよ。なぜならばその相手は次の日から海外移住が決まっていたからです。こんな甘酸っぱいあの時の記憶思い出させてくれるのね。そんな香りになっております。
そしてこちらエルメス先生のね、この香りが素敵な香りで、ナイルの庭というのがテーマになってるんですけれども、お庭ですよ。さて、やっぱりグリーンのね、グリーンの庭園の香りなんですよ。すごく上質で上品でありながらフレッシュなグリーンなんだけど、グッと深みがあります。上質で上品でありながら洗練された印象になります。なのでフレッシュって言うとお若いってイメージのね、フレグランスありましたけれども、これ上質な大人の方にはすごくおすすめです。そう、フレッシュな気持ちになりたい時、フレッシュな朝を迎えたい時、フレッシュなプレゼンテーションしたい時、そんな時にはとってもおすすめの香りかなと思っております。
そしてこちらがアルマーニでございますけれども、この香り私の大好きなフレッシュローズとピオニーの香りなんですよ。これまた人を引きつける吸引力がありますよ。なんかね、ローズなんだけどピオニーが入ってるからちょっと吸引力あるね。デイリーに使いやすい香りかな。で、これまたジェンダー問わず比較的嫌いな人がいない香りかなっていうのを感じます。うん。いいです。カジュアルにつけやすいかもしれないですね。
そしてヴェルサーチェですけれども、もう私このビジュがちですよ。見てください。こちら柑橘系の香りですごい爽やかなんですよ。ベルガモットエッセンスをベースにね、これオレンジとかレモンとかマンダリンとかグレープフルーツが配合されてるので、柑橘のフレッシュなとこ全部詰め込んだ感じなの。そして何がいいかって最後にパチョリが来るんですよ。私の大好きなパチョリが来るから。柑橘系のフレッシュの香りの中にパチョリでグっと引き締まってるから強い。この香りはさすがだなっていうのを感じましたよ。で、私もね、エナジェティックでございますでしょ? あとのエナジェティックパワーを1日約束したい時、そんな時にね、とても相性がいい香りかなというの感じます。
そしてこちらディプティックのフルール ドゥ ポーでございまして、これ私ね、あのディプティックはね、いくつかね使用させていただいておりますけれども、このフルール ドゥ ポーがですよ。うっとりするようなムスクが主体になっておりまして、これは吸引力やばいですよ。ちょっと魅惑的でね、ちょっと魔女的思考な方、そういった方におすすめです。そう、魅惑的な自分を演出したい時、そんな時すごくミステリアスになれる。そんな香りになっております。
そしてこちらビュリーのセードル デュ リバンでございますけれども、ピンクペッパーとベチバーが織りなすシダーウッドの香りなんですよ。イメージなんですけれども、少しね、フランスのブランドなのにちょっとだけ和を感じるんですよ。ちょっと私の今まで生きてきたこの人生において、このフレグランスの香りが他人事に感じないのね。もしかしたら私の人生に今まで寄り添ってきてくれた香り? それが今新たな形として出会ってくれた、そんな感じの香りなんですよ。今まで日本で生きてきた日本人としての誇り。それをなぜか呼び戻してくれるような香り。こんな香りなので、これ結構日本人の皆様に相性いいと思いますよ。
皆様いかがでしたでしょうか? 私の大好きなお気に入りのフレグランス、1つ1つのブランドから私の好きなものをピックアップしてチョイスいたしました。もうこれは私の人生において私の好みというところをですね、重視させていただきましたので、ぜひぜひ気になるものがありましたらチェックしてみてください。今日の動画がいいと思ってくださった方は、いいね高評価ボタン、そしてチャンネル登録をしていただきまして、下にコメントいっぱいいただけたら嬉しいです。そしてサブチャンネル、TikTok、Instagram、Xのフォローもよろしくお願いいたします。それでは次回の動画でお会いしましょう。またね。
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