古堅式を学んで引っ越した芸人・しんやの新居、片付いて見えるのに何が足りないのか
週末ビフォーアフター「週末ビフォーアフター」で片付けの専門家・古堅純子が訪ねたのは、以前の回で物があふれた部屋を片付けたラグビー芸人・しんやの新居である。赤ちゃんが生まれたのをきっかけに引っ越した3LDKで、しんやは番組で学んだ「ゴールデンゾーン」や「火のライン」「水のライン」を生かして暮らしを組み立てたと自信を見せる。古堅はそれを抜き打ちチェックのように見て回り、よくできている点を認めたうえで、「片付いてはいるが、戻しやすいかというと難しい」という問題を指摘していく。
階段の家から、光の入る3LDKへ
前の家はエレベーターのない建物で、駅から徒歩15分以上かかり、しかも坂を上っていく立地だったという。古堅は車で訪れたときにも大変だったと振り返る。しんやによれば、妻のお腹が大きくなるにつれて階段がつらくなり、「子どもが生まれる前にこの階段は無理だ」となって引っ越しを急いだ。引っ越しと出産は時期がかなり近く、「ギリギリだった」と話す。
新居は3LDKで、リビングと隣の部屋がつながっているため広く感じられる。赤ちゃんが生まれたことから、その部屋を遊べる空間にする考えだという。引っ越しの際には光が入ることを意識し、角部屋を選んだ。古堅は部屋の明るさに触れ、前の家は「くすんで疲れた部屋」だったと振り返る。しんやも、以前は妻のストレスが大きかったと認めている。
生まれた子どもは3000グラムちょっとで生まれ、今はだいぶ大きくなったという。古堅は、子どもがお腹の中から自分たちの話を聞き、番組も見ていたはずだと冗談を交えて出迎えた。
「ゴールデンゾーンを学んだから流れが来た」
新居での再会で、しんやは近況を次々と報告する。R-1ではファイナルに進出し、NHKの「天才てれびくん」のレギュラーが決まり、ラグビー日本代表の応援リーダーも務めることになった。さらに部屋に飾られた花は、年間イメージキャラクターの撮影を終えた際にもらったもので、公開は夏ごろの予定だと話す。
しんやはこうした流れを、家をアイランドキッチン風に変え、ゴールデンゾーンや火のライン・水のラインを覚えたおかげだと語る。古堅が「無理やり言ってない?」と返すと、しんやは否定し、「ワンチームでスクラムを組んでいきましょう」とラグビーにかけた言い回しを繰り返す。古堅は、環境を変えるだけで意識も変わり、それで色々うまくいっているのだろうと応じた。最初は声が大きいだけの男だと思っていたが、ゴールデンゾーンを教えたらゴールデン番組のトップバッターに出てきた、とも笑う。
ただし収納を実際に整えたのは妻であることが、やりとりの中で明らかになる。しんやは「私は何もしません」と認めつつ、ピン芸人なので「俺がやった」と言わなければならないと冗談で返し、古堅は「全部自分の手柄にする」とつっこんだ。
男性視聴者を増やしたい理由
古堅は、男性が自分の家についてゴールデンゾーンのような言葉で語ることは珍しいと話す。自身のYouTubeは以前は視聴者の99%が女性だったが、今は10%ほどが男性になり、夫婦で見る人も増えたという。しんやも、番組を見て学ぶことがかなり多かったと答える。
古堅が男性視聴者を増やしたいのは、しんやのような夫が増えれば世の中の妻が助かるからだという。口数は少なくても妻の中にはマグマのような不満がたまっている、という話にしんやが「だいぶ沸騰してます」と応じる場面もあった。古堅は、父親になった以上、同じく子育て中の人たちから共感され応援されるようにしないといけない、とも付け加えている。
子ども部屋の収納:よく動く物をトップオブゴールデンに
子どもの物を置く部屋には、ラックと引き出し式の収納が入っている。しんやは、以前ならよく使う物も下に置いていたが、今回はゴールデンゾーンを意識して、頻繁に着替えさせる赤ちゃんの服などを取り出しやすい高さに置いたと説明する。古堅は、最も動く場所に今いちばん動く赤ちゃんの物を入れた点を「正解」とした。
引き出しは手前に引き出せる構造で、古堅は年末スペシャルで自分が穴から物を出すシーンの「進化版」だと評する。以前の家では洗濯物などを家の中の動線に沿って運ばなければならなかったが、この部屋を子ども部屋にするなら子どもの物はここに置こう、と考えたという。扉を閉めれば中を隠せるので、普段は出しておいても来客時にはすっきり見せられる。
古堅が特に評価したのは、扉の中に収めたボックスの柄が見えている点だ。すべて真っ白にするとラベリングしないと何がどこにあるか分からないが、柄があれば「これはトップスだ」「これは子どもの物だ」と見分けられる。古堅がこれを「古堅式らしい」と褒めると、しんやは「考えていた」と乗っかり、古堅は自分の言うことにいちいち上乗せしてくると笑った。
リビング:大きさを優先し、物は少しずつ
ベビーベッドはリビングに置かれている。昔のベビーベッドと違い手軽に動かせるもので、新たに1万円ちょっとで買ったという。以前リビングに置いていた防音マットのような物は、今は潰れてしまっていると話す。
テーブルは前の家と同じ系統だが、大きいものに替えた。前のテーブルには下に収納スペースがあったが、足を入れて食べるときに邪魔だったため、大きさを優先したとしんやは説明する。ソファはこれから買う予定で、このテーブルに合わせるという。
古堅は、子どもが動き回るようになったら物は多くない方がいいとして、一気に買い揃えるより少しずつ増やしていくことを勧めた。しんやもマットやベビー用品を徐々に増やしていくつもりだと答える。古堅は、空間を塞ぐ物より安全に暮らせる物を増やしていくべきで、せっかくの「景色」を大事にしてほしいと話した。リビングには物を隠せる空間もあり、古堅は「これはいい穴」と評価している。
物は前の家からそのまま持ってきたわけではなく、家具を含めて結構捨てたという。前の家でアイランドキッチン風にしていたカウンターも、新居には備え付けのスペースがあるため手放した。
キッチン:火のライン・水のラインは整っているが
キッチンでは、しんやが火のラインの収納を開けて見せる。フライパンなどがまとめられ、古堅は以前はぎゅうぎゅうだった状態からだいぶすっきりしたと認める。しんやは収納が大幅に増えたことも理由だろうと話す。
食器の量は多く、しんや自身が「こんなにあったのか、知らなかった」と驚くほどだった。前の家では棚に押し込んでいたが、今回は余裕を持たせて入れたという。上段はほとんど使わない物を置き、お米なども収納している。白いケースの中には、薬などキッチンに関係ない物も入っている。
カトラリーの引き出しについては古堅が「古堅式っぽい」と評価する。しんやは箸担当で、このラインでほぼ解決すると話す。カトラリーだけでなく、その場で使うと便利な物をまとめている点も古堅は良い収納だとした。水のラインもあり、食器関係の片付けも動線に沿ってできるようになっているという。
「おみくじ」のような収納という問題
一見するとこれで十分にも思えるが、古堅が1つ気になったのは、物がおみくじのように入っていることだった。しんや自身も、カレーの材料などがどこにあるか毎回探しているといい、「ここじゃない、ここにあった」という状態になると実演してみせる。
古堅の見立てでは、前の家では狭いなりにゴールデンゾーンを工夫していたが、新居の広さに少し慢心している。これまでこんなに入れ物がなかったため、調子に乗って入れた結果、どこに何があるか分からなくなっているというのだ。古堅は、家事を楽にするには「どこに何を置くか」が非常に大事だと強調する。
具体的には、食洗機からなら振り向けばすぐ戻せる位置に食器を置く、飲み物を置く場所の近くにグラスを置く、といった配置の考え方を示した。現在は使いやすい場所を「贅沢に使いすぎ」ていて、ケースを並べて「やっている」感はあるものの、入れ方を変えるだけでだいぶ変わるという。また、妻は低い位置でも気にならないかもしれないが、背の高いしんやは毎回かがまなければならないと本人も認めた。
寝室:陣痛で止まった途中の収納
寝室はまだ片付けが終わっていない。子どものベッドが入るようにスペースを空けてあるが、クローゼットには「とりあえず」物が詰め込まれている状態だ。クローゼットの収納システムは前の家と同じものを組み立てただけで、中はまだ整えられていない。妻の衣類も、今使っていないからと引き出しに入れきれていない。
大きな布団の収納袋もそのまま置かれている。聞けば、クローゼットを組み立てている途中で陣痛が来てしまったのだという。子どもは予定より2週間ほど早く生まれた。古堅は「それはリアルな話ね」と受け止めたうえで、妻はもともと物をそれほど多く持っていないことを知っており、問題はしんやの部屋だと切り出す。
しんやの部屋:本来の収納を使わずに「出ている物」の中に入れている
以前の回で寮部屋のようだと言われた部屋は、新居では「制作部屋」になっている。しんやは昔の部屋をイメージさせるためにあえて散らかしていると言いつつ、前より広くなってすっきりはしたと説明する。以前は物置と兼ねて自分の場所を分けなければならなかったが、今はソファーベッドがあり、ここでも寝られる。
プレゼントのジャージなど段ボールに入っていた物はボックスに収めて活用できたが、もう一方の収納はうまく使えていない。古堅式にならって奥と手前を分け、使わない冬や夏の家電をテトリスのように奥へ積んでいこうとしたが、途中で諦めて止まっているという。
古堅がここで指摘した「間違い」は、本来あるべき収納を生かさずに、外に出ている物の中に物を入れてしまっていることだった。動画で見たときはクローゼットがパンパンなのかと思ったが、実際は意外と入っていない。一方で部屋にはまだ物があふれている。しんやは、この収納に自分の物を入れるか、妻や家族の物を入れるかを考えており、来客が泊まれるベッドスペースも作りたいと話す。
古堅は、ハンガーにかかっていたスーツを例に挙げる。今週結婚式があるので出していたというが、そうした出しっぱなしにしたくない物こそ、洋服をかけられるこの場所に入れればいいと助言した。しんやも「無駄なスペースが多い」と認めている。
まずはキッチンから
古堅は最後に、キッチンで火のライン・水のラインを説明されたときにはあまり言えなかったが、実はうまくいっていないと伝える。片付けにくいとまた散らかっていくので、家事を楽にし時間を短縮することで気持ちに余裕を生むために、まずはキッチンを直すべきだという判断だ。しんやの部屋も問題はあるが、先にキッチンをやってから考えることになった。
しんやは「自分はどうなってもいい」と言い、妻のストレスを減らしてほしいと頼む。出産に立ち会って、人が一人生まれることの大変さを知ったとも話していた。家族としては片付いているように見える新居で、次回は家事がしやすいキッチン収納への改善に取り組むことになる。
家をアイランドキッチンに変えて、ゴールデンゾーンを学び、火のラインとか水のラインを覚えたことによって、今この流れが来てると言いますか。ありがとうございます。無理やり言ってない?ない。言うてないですよ。ワンチームで組んでいきましょうよ。
環境を変えるだけでもさ、意識も変わって。かなり流れが来ましたよ。ゴールデンゾーンに入りました。前までやってたらよく使うもんも下に置いてましたけど。うん。で、ゴールデンゾーン意識した。おお、なってんのね。なってます。
古堅の新刊本予約受付中。今回の週末ビフォーアフターは赤ちゃんが生まれて引っ越したばかりのご夫婦のお宅に訪問してまいりましたので、まずはこちらの模様からご覧ください。
どうもこんにちは。あ、こんにちは。お久しぶりです。なんでお前が言うんだよ。なんで?自分の部屋やからですよ。子供生まれたんで、狭かったんで引っ越しましたよ。生まれたんだ。生まれました。
あ、延々と階段持っていくことはもうなくなったんだ。はい。真夏は暑くてもう何こんな。セーブルが違た、シンプルに言ったらヤクチはす。
マジか。はい。頑張ろうってことで。だってさ、エついてましたよ。ありがとうございます。ということで2個あります。さすがM1に出てるだけあって。R1でした。あ、R1。はい。それ確かあっから上がったかもしれないです、運気が。
ちょっと待ってください。あのね、映ってない。そうだね。で、とにかく今日はしんやの家なのね。しんやの新居に、私はなんか母ちゃんが色々片付け頑張ったから見てほしいみたいな感じで聞いたんだけど。ちょっとだから、それでちょっと今までのご指導を元に。ご指導。私なりに、え、家をちょっと考えまして。あら。じゃあその動線とか、ゴールデンゾーン。
マジか。お前の口からゴールデンゾーンが出ると。ちょっと待ってください。お前映ってねえ。映して、映してください。そうね。そうね。ここはしんやの家族3人の家で、前の家から引っ越してきたと。あのアフターを見て、ま、色々ちょっと勉強もし。はい、もちろん。しっかりと生かした部屋になってる。そういうことですよ。抜き打ちチェックみたいなもんですよ。逆に教え。教えです。
びっくりよ。もう学びとのツーショットが取れるなんて思わなかったわよ。あの時は怖かった。あの時怖。あの時はね、この人の物置が寮部屋みたい。寮部屋、寮部屋をあれ、移動させるだけで。見てない人は誰の人ってなっちゃうんだけど。
ちょっと、じゃあ入るわよ。はい、はい。どうぞしてください。うるさい。学びがすごい。ほら、また気悪く。早くどうぞしてください、こっちに。でもちょっと待って、ちょっと待って。家チェックはここから始まって。もう戦いは開始されてるんですか?早くないですか?ちょっと待って。早くないですか?
嫁が。あ、久しぶり。あら。生まれちゃったの。生まれた。すごいじゃない?でもさ、生まれたてだけどでかいよね。生まれは3000ちょいでしたけど、結構でかくなってきましたね。ありがと。そうだよね。本当に2人のさ、ミックスでさ、もう2人の子だって感じだから。すごい。こんな動く。
すごい。だからさ、もうほら、お腹の中でだいぶ私たちの話も聞いてるし、それから週末ビフォーアフターもデイデも見てるから、あの人が来た。ちょっと待って。しんやこっちか。あ、しんやです。お願いします。あの、うちの子供がね、すごい好きなのよ、しんやのことが。かなり応援してくれて。そうなんですよ。部屋のね、あの角にもね、しんやのね、顔がね、もう朝見るたび気持ち悪い。ワンチームでやっていきましょうよね。
間取りはどんな感じなの?これ間取りは3Lか。3LDK。3LDKじゃん。すごいじゃない?じゃ、1、2、3個あって、ここリビング大。あ、隣とさ、繋がってるから、すごい広く感じるんだよね。はい。いいじゃない。
で、まだだから赤ちゃん生まれたから広くしようってことで、ここをなんかあの、なんとか引いては遊べる部屋に。いいじゃない。なんかシャレっ気ついてさ、パーマかけたでしょ。シャレっ気ですけど、パーマかけました。これ。だしてると言いますか。すごいじゃない。R1にも出て、引っ越しもして、子供もできて。
はい。できて、ほんで、あ、NHKとかで言うたら天才てれびくんって分かります?あれのレギュラー決まったり。ええ。はい。ほんでラグビー日本代表の応援リーダーとか。ええ、すごいじゃん。やった。
家をアイランドキッチンに変えて、ゴールデンゾーンを学び、火のラインとか水のラインを覚えたことによって、今この流れが来てると言いますか。ありがとうございます。無理やり言ってない?言うてないですよ。ワンチームでスクラム組んでいきましょうよ。ちょっと嫁さんもう笑いまくってる、向こうで。全部嫁のおかげでしょ。いや、そもそもそれはそうですけども、このゴールデンゾーンを学んだことによって本当に全てがうまくいったと言いますか。ありがとうございます。
ごめん。逆なんですよね。デイデイは、もう切り刻んでこれぐらいなんだけど、私たちは大体使うんで。逆こなんだよね。も使うんです。これまでも使うんですか?
いや、だからものすごい明るいよね。窓が多いもんね。結構それも意識してました、引っ越す時。はい。光が入って、角部屋とかもちゃんと選んで。はい。そうなんだ。なんだかすごい上がった感じするんだ。あ、ありがとうございます。なんか前の家はまだくすんでて、なんか疲れた部屋で。いや、嫁のストレスがすごかった。どうでしょう。階段でしたから、そもそも。エレベーターなし、最寄駅から徒歩15分以上。ああ、そう。
しかもそのこう登ってくんで。車で来たらすっと行きますけど、駅からだとこうだんだん登って。いや、車でも大変だったよ。その駐車場代金が安くて、ここはこんな安いんだと思ったけど、今日なんてさ、前ぐらいからそんな違うのね。川を超えただけで。あ、川を超えた。今日。川。
引っ越しが、子供が生まれる前。直前。うわ。いや、もうほんまにギリギリでしたもん。こんなような情報もありつつ、生まれたっていう情報もすっごい近くて、本当無茶な家だなっていう。引っ越したいとは思ってたんだ。引っ越したいとは思ってました。もう子供生まれる前がいいってなって、バタバタなって。お腹が大きくなって、あの階段がすごい辛くなって、子供生まれる前でこの階段無理やなっていうことになっちゃって。そういうことね。
いや、でもやっぱりさ、環境変えるだけでもさ、意識も変わってさ、それで今色々うまくいってるわけ。流れが来ましたよ。ゴールデンゾーンに入りました。私もさ、もっとあん時初めだったせ男だなと思ってたわけ。それがさ、ゴールデンゾーン教えたらゴールデン番組のさ、トップバッターに出てきてさ、めちゃくちゃ笑ってさ、あ、嬉しい嬉しい。いや、しんやは面白いなと思って。うん。ただの声でかいじゃないっていうことだよね。いや、そうですよ。だからちゃんとファイナルになりましたから。ね。すごいよ。来てます。
こちら収納見えてますけど、すごいじゃない?なんか、これちゃんとラック買って。これもです。だいぶ成長します。前までやってたら、よく使うもんも多分下段に置いてましたけど、ゴールデンゾーンを意識して、ここにその赤ちゃんの着替えとか、よく着替えるしで、肌着を置いたり。でもゴールデンゾーン意識した。おお、なってんだね。なってます。
だって嫁がやったんでしょ?はい、嫁がやりました。はい、私は何もしません。すごくない?この俺がやった感。なんで。ね、芸能人ってすごいよね。俺、俺、俺。いや、そんな。全部俺。いや、そんな、特にピン芸人なんで、俺がやらなきゃいけない。そういうことね。
あと、男性がそうやってさ、自分の家のことをゴールデンゾーンとか話す人なかなかいなくて。でも私のYouTubeも実は昔までは99%女だったんだけど、今10%男性が見るようになって。へえ。あ、そうですか。夫婦で見るようになって、なんか溜まっちゃうみたいな。あ、確かにそう。それ見て学ぶことがかなり多かった。そうでしょ?はい。うん。だって結局さ、あなたみたいに大子はさ、この下から取るってさ、トラトラ前い。はい。いいから。いいからなんですけど、俺あっと思ってスイッチ入れました、今。
デイデイじゃない。1日残さないで大丈夫。爪。爪跡でしょ。なんで気動残すんですか?爪跡残すって言うの。なんでこっちボロボロになっていかないと。そうか。そうか。
でも何がいいってさ。はい。私をすごく見てくれてるのが分かるのが、これ扉の中に隠せって散々言ってて、隠したじゃないですか。で、ここでさすがに古堅式だなと思うのが、はい。これが見えてるってことですよ。え。要するに全部真っ白にしちゃうとラベリングしないと何がどこにあるとかわかんないけど、柄でさ、あ、これトップスだなとか子供だなとかわかる。はい。これいいなと思って。そ、え、そんなん考えてた?考えてた。あ、考えてた。あ、いや、これ偽物は。
あ、それフェイクにするんですか?いや、わびやってますから。これね、私が言うことにね、いちいちね、上乗せん。クやろうみたいな。そう、傷跡じゃない。爪跡。これ間違えがむしろ褒めてほしいんだよね。ちょっと待ってく、の視聴者は。大丈夫だの、もう全部あまじゃ、こう言いたいんだろうなと思いながら。優しいでしょ。ありがとうございます。みんな愛が溢れてるチャンネルですから。もうズカズカずかずかいかないの。
これ、私もこれで男性視聴者を増やしたいの。なんでかって言うと、しんやみたいな旦那が増えたら世の中の奥さんは助かるのよ。あ。私言ったじゃないですか。嫁のストレスがすごかったよ、あの、家に行って。うん。口数少ないかもしれないけど、まあまあマグマみたいなのがありますからね。いや、もうだいぶ沸騰してます。ね、本当全部自分の手柄にすんでね。それちょっとそういうとこありますけど、今日はもう、はい、スクラム組んでワンチームでやってきますんで安心してください。
でもね、やっぱね、子供のお父さんになったってことは、やっぱ子供の親になっている人たちも共感して応援してもらえるようにしないと。そうですね。そこはい。欲しいって言うと、はい。危。皆さん長くなりたいです。はい。はい。進みません、ルームツアーが。
え、じゃあここは子供のものだけみたいな。そうっすね。基本は子供のものと、こっち曲げたら。うん、うん。いいじゃない。引き出しがこう出せるように。すごい。はい。動く。出すとこういう感じで。もう本当週末ビフォーアフターっぽい。かなり学んでますね。はい。
これが出てくるのを見て、きっとあの年末スペシャルのあの回見てんなとか。穴からこれを出す私のシーンがあるわよね。もうさ、それの進化版よ。うん。前はなんかその洗濯物とかもこう動線を通っていかなあかんかった時も、もうここを子供の部屋にするんやったら子供のもんをここに置いとこうみたいな。うん。はいはいはい。って学んで。はいはいはいはい。やったはずです。
アクションで、もうそれこそ部屋にも出しておけるけど、人が来た時には。はい。そうのとい、お前も入っとけ。じゃ、いや、仲間でやってきましょうよ。で、こういう感じ。ほら、もうこれですっきりしますからね。扉を閉めたら隠せますね。はい、隠せます。だ、完璧です。完全に古堅式じゃないですか。ありがとうございます。学びました。
じゃあ、もうね、散らかりづらくなったんじゃないですか?かなりすっきりしましたね。ここは1番よく動くトップオブザゴールデンだよっていうことで、今1番動く赤ちゃんのものを入れたと。正解です。正解。
この、これもちゃんと防音のとこちゃんと選んでますから。音じゃない。でもここ前からあった?これあのリビングに置いてましたね。今壊れてる。ちょ。潰れちゃった。ちょっと潰れちゃいました。潰れちゃったの?
で、これも移動できるんだ。はい。これもなんか今のさ、ベビーベッド全然違うね。昔ってさ、柵だったじゃない?はい。こんな手軽に動かせなかったけど。寝室とリビングで行き来してます。で、だから、だからこんな感じでベビーカーみたいな。ベビーカーもそうだし、スーパーでさ、こう買い物する感じなんだ。移動できるってことよね。はい。そういうのはじゃあ新しく買った?これ買いました。1万ちょっと。あ、そうなのね。
いや、なんかね、スターに見えるわ。ありがとうございました。パーマ、パーマ。パーマでしょ?これパーマ失敗なの?いや、失敗。大成功。大、大で、ここら辺とかも前と同じやつ。でっかくした。でっかくして。
前はなんかこの下になんかね、収納スペースあったんですけど、それがこう足突っ込んで食べる時にダメやったんで。他とこれ収納できるから、別になくてもいい。なくてもいいなって。大きさ優先しましたね。いいじゃない。ソファはもう言うても買うから、これに合わせてね。
ま、ただね、子供が動き回るようになったらあんまりね、色々ね、ない方がいいから、今色々買い揃えるっていうよりは、ま、少しずつ。確かにそうですね。このマットとかもそのベビー用品とかも、もう徐々に増やしていこうかなと思ってますね。うん。だからスペースを塞ぐものよりも、ま、安全に暮らせるようなものを増やしていくといいよね。このせっかくの景色が。はい。この古堅式で学んだね、景色は大事なんですよ。
ここはね、あんまり色々動かないで。こんなにいい場所があんのか。だから、はい。これはいい穴よ。ものすごいね、隠せるし。で、もうちょいこれ前出したら、これ裏にも隠せますよ。だ、だ、逃がす先にね。逃、それはいいと思う。逃がし、はい、覚えてます。
はい。でもどうなの?結構物はそのまま持ってきた感じ?え、結構捨てたのも結構あったかな。はい。家具も。はい。前アイランドキッチン風にしてるやつも、結局このスペースがあるから。あら、ついてたやつね。ついてたやつです。あ、じゃ、カウンターはもうバイバイしたんだ。ま、全部バイバイしましたね。なるほど。だからさ、スターに見えるわよ。ようこそ。しんやだ。
どうさ、この花?あ、これも結構大きいお仕事決まりまして。うん。そん時の撮影終わった時にお花もらいまして。あ、そんな花までもらえるような男になったのね。年間イメージキャラクターみたいなのに決まりまして。これ左。それ世の中に公表されてんの?これまだされてないっすね。あら。夏ぐらいに公表され。あ、じゃあもうこれが放送される頃には。はい。
じゃ、ちょっとキッチンでさ、工夫したところって何?はい。ある。火の、火のライン。火のライン。ちょっと話を続けて。はい。火のライン。これはね、あんまりね、言えないみたいだから。ちょっとじゃ開けて見せてください。これ火のラインを。はい。火のラインはこういう感じで、フライパンとかね。あら、あら。でもあれね、だいぶすっきりね。うん。前ガチガチしてましたもんね。そうよ。収納めっちゃ増えたのもあるんですよ、多分。
うん。で、料理したら、やっぱここにこう、お皿とか。あ、すご。はい、いっぱい。あ、いっぱいある。はい。いいとこにはここか。おお。食器多いね。はい。初い。車はでも持ってきます。はい。多かったんすよ。あの、だから前の棚のとこにぶち込んでる感じだったんですけど、結構今回余裕ある形で入れて。お、すご。全部開けたら食器。こんな食器あった?すごい食器。こんなあった。贅沢で。ここまで。ああ、こんなあんの?こんなあんの?知らんかったよ、俺。で、こことかお米とかで置いて。
おお。ここもついてたの?ここもついてます。収納多いね。結構収納多くて。へえ。ちょっと上の上段とかをほぼ使わないようなもの置いた。あ、そういう感じ。はい。こ、こうとか。今一緒に宝探ししてる気分です。なるほど。あ、これよく使うやつです。
あの白いケースの中に何入ってんの?これ何入ってんの?なんかキッチン関係ないものとかも、お薬とかも入れ。あ、そういう感じ。分みたいな。でもまあこれキッチン周りとかで。うん。おお。あ、これ。ほんまに、これ贅沢な使い方しますね。贅沢なね。名前。え、ここは届くの?届きます。ああ、そうなのね。かなりかなり贅沢な使い方しました。そうよね。
ここら辺とか。ああ、こういうやつか。すごい。なんかここは古堅式っぽい。はい。もう、はい、そうですよ。しんやがお箸担当なんで。担当ですよ。このラインでもう全て解決すると言います。はい。カトラリーだけじゃなく、そのクリームにしても、ここら辺であったらいいものをまとめてると。はい、まとめてますね。すごいいい収納よね。普通にここで足りると言いますか。
で、食洗機もある。すごい。あ、なかったっけ?ないっす。ない。あ、あのあなたインスタで見たけれどさ、手洗いしてました。うん。やってないだろうに。いや、や、これ食洗機増えて。はい。だから第1体もうこと足りてるじゃないですか。ちゃんと水のラインもあるのね。あるです、はい。はい。あら、水のラインっぽいわ。水のライン。うん。この食器のやつとかも動線でできるようになってますね。そうね。もうそうなでいいんじゃないって感じだけど。
いや、一応ね、一応、ま、そのラインごとにも物は入ってるんだけど、1個だけ私が気になるのは、1個だけ気になるのは、なんかなんかなんか、おみくじみたいな感じで入ってる。うん。ちょ、あれ?そう、そう。マジどこにあるかと毎回探すんですよ。こうやって、あの、あのカレーのさ、どこやったっけ、ないなと思って。ああ、ここじゃない。あ、ここにやった。ここにやったみたい。もうこんななるんで。
いや、だから本当にあの、あっちではゴールデンゾーンをね、ゴリ押ししてましたけど。はい。ちょっと慢心してるかもしれ、この広さに。だいぶね。だからすごいあの片付いていらっしゃいますけど、はい。これからはね、家事を楽に。うん。どこに何を置くかってのがめちゃくちゃ大事で、この小宇宙の中で。小宇宙の中で、なんか今までこんなに入れ物がなかったから、すごいこう調子に乗って入れたのに、おみくじのように、あれどこやねんみたいな話で。ここって実はここがものすごく使いやすいんですよ。うん。うん。
あ、でもいいじゃない。隠す場所で使ってんのね。うん。うん。いいんだけれども、例えば食洗機だったら振り向けば戻せるみたいな。あ。あ。これってだからワツファ、変な話、ここまで食器じゃない?ここのなんか入れ方を変えるだけでもだいぶ。うん。贅沢に使いすぎ。
多分ね、ここの使い方がね、今まで使ったことがないから、いきなりなんかね、あのケース並べて、私やってるわよみたいな感じだけど。って言ってください。もっと。いやいや。だ、だからここ、こういうのもいいけれども、はい。全体的にもっと下げたらここももうちょっと動けるんじゃないとか。いいんですけど、問題ないならいいんですけど。だからここが飲み物だとしたら、グラスがここに近い方がいいよね。ああ、ここっすもんね。
だから多分ね、嫁としてはこの低さがあんまり気にならないと思う。俺はやっぱこっちなんだ。いや、そう。本当こっちを毎回来ないといけないんで。そう。だからこれでいいって言うたらいいんですけど、あの。どうしようね。はいはいはいはい。ま、そう言いますか。
ここは何の部屋?ここが寝室で。ぐちゃぐちゃ。ちょっとまだ片付けが終わってないとこ。いやいや、ていうかさ、すごいじゃん。もう何も片付けてないのに片付いてるっていう。そう。クローゼットにとりあえずぶち込んで。クローゼットは同じやつ組み立てただけで、まだ直せてない感じ。へえ。え、えっとここは寝室で、寝る時に、え、子供のベッドとかここに入るから、ここにスペース開けといてます。はい。
ここに収納ありますけど、これは何ですか?はい。これ開けちゃっていいやんだ。うん。うん。ここが妻の衣類とかですか?おお。あ、でかいね。思ったより一緒の大きさぐらいあります。ね。はい、はい、はい、はい、はい。こうごちゃごちゃってなって。おお。今使ってないからいいかなみたいな。まだ引き出しにも入れれてない。うん、うん、うん、うん。
このシステムは向こうと同じやつを新たにしたの?あ、そうです、そうです。今までってさ、全部プラスチックケースだった。はい。そうです。ま、あの、自分の部屋に、はい。しほし。なんかもったいないね。やりきってない感じ。やりきってない。も。はい。これ何?それお布団とかで。ああ、食い物ね。お尻ぐらいのサイズがあるってことよね。結構でかいっすね、これ。でかいよね。これはちょっとテンションが下がるよね。
この組み立ててる途中でもう陣痛が来ちゃって。あ、え、あ、そういうこと。そう。本当に途中なの?そうなんですよ。本当の途中。それぐらいギリギリだったんだ。騎士作業中とかにもう実。それで早く生まれちゃったんじゃない?そう、そうなんですね。2週間ぐらい早かった。早かった、早かった。あ、本当?それは結構大変だったわね。うん。とりあえずぶち込んでる。はい。とりあえず一旦入れてる感じっす。それで私たちが今来るって奇跡を。いや、もうこんなのは変のか法ですよ。へえ。あ、そうだったんだ。それはリアルな話ね。
ただね、私この家は、奥さんがそんなに大してたくさん持ってないっていうのも知ってるし。だから問題はあなたの部屋でしょ。あなたの部屋あんの?落ちるんです。あれが。あの前回の寮部屋、撮影部屋はこちらにあります。ほ、私でもいい。あれですよ、見てますから。あ。うん。動画ね。あ。あった。おお。こちらが私の。なるほど。制作部屋と言いますか。おお。はい。
そちらがって名前と変わんないよね。ま、そう。あ、あえて、あえて散らかしちゃ。あえてね。いいじゃない。この昔の寮の部屋をイメージするためにあえて散らかしますけど、それでもちょっと前よりは広くなったんで、すっきりはしました。あ、そうね。広いね。だってさ、あの時はさ、物置き部屋兼俺の場所みたいな。はい。どうしてもセパレートしなきゃいけなかったけど、なんならここでも寝れるじゃない。そうっすね。だってこれあれでしょ?あのソファーベッドですね。はい。いいじゃん、いいじゃん。
で、ここがうまく使えてないんですよ。あ、そうなのね。はい。一応だから物置き兼ではあるんですけど、さっき言うたあのこのボックス内。あ、あるある。このプレゼントのジャージとか。あ、いいじゃん、いいじゃん。はい。ここに置いて。分かった、段ボールに入ってたやつね。そう、そう、そうです。あ、いいじゃん。はい。で、うまいこと活用したんですけど、こっちが。うん。もうほぼ。そうです。このだこれ。
なんかでも古堅式は一応学んでます。この奥に物を置けるようにして、手前でもこうわかる。奥と手前の分化してね、動かないものは後ろなんでね。はい。で、これ本当、あの、なんて言うの?使ってない冬の家電とか。はいはいはい。夏の家電とかを、テトリス式のようにこう後ろに積んでこうと思ったら、うん。途中で諦めました。ああ、そういうことね。
上どうなってるかな?あ、あの上。じゃ外入ってないんだね。私もっとパンパンなのかと思ってた。上。いや、ここをね、もっとまくしたら全然ここ。はい。そう。これどうしようかなみたいな。で、今止まってますね。
この間違ってんのがさ。はい、間違ってる。本来あるべき収納を生かさずに、出ちゃってるものの中に入れちゃってるじゃん。それもちろん寮部屋だから。はい、はい。こういう雰囲気がいいっていうのは分かるけど、どうするかって話。はい、そうなん。私が見た時にね、動画ね、この前になんかこう置いて、もうかに埋めてるのかって思ってたの。ああ、はい。そしたら意外と入ってないっていうのが。確かに全くですよね。こう入ってない。だからそれでいいのって話。じゃ、良くないです。
いやいやいやいやいやいや、でもどうなの?このまま広くなったとはいえ、まだだいぶ溢れてるじゃない?溢れてます、もちろん。でそれを、はい。なんか入れる必要はないのみたいな。ここを自分のもんを入れるか、その他の妻のとか家族用のものをここにぶち込むかなと思ってますよ。うん。あ、本当はね。うん。おいおいなんか、はい。寮っぽくも起きたなと思って、お客さんとかが来たように泊まれるとかを、どこに置いたらいいんかなとか、ベッドスペースを作っときたいな。はい。スペースを作るんであれば、ある程度そちらに。
だってさ、もういつもこういうの着ないでしょ。あなた、あなたこういう格好でしか見たことないわよ。こういう格好ってよくすんの?いや、これこれ今週結婚式やからたまたま出してます。ああ、じゃあ普段は。普段ちゃんと閉まってます。どこに?普段はここにかけてます。だからそういうあんまり出しっぱなしにしたくないものを入れればいいじゃない。ああ。せっかくさ、こんないいさ、洋服かける場所あんのにさ、ここがらんどうでさ、物なんか下に置きゃいいんだから。はい、はい、そうっす。無駄なスペースがちょっと多いっすね。
いや、でも私さっきさ、はい。火のラインだの水のラインだの言われてさ、はい。あんまり言えなかったけど、あ、キッチンうまくいってなかった感じは直してください。そう、直してください。うん。だからもっと家事が楽になったりとか、やっぱね、時間短縮することによって気持ちにゆとりができるようになるわけ。片付けづらいとまた散らかってくんで。まずはそっちだよね。いや、ま、はい。そうっす。た、自分のストレスが大きいので、それに逃がしてください。
そうよね。いや、でもね、本当人1人生まれるってそういうことですかね。すごいな。すごいでしょ?女の人。もうだいぶ知りました。立ち会いもして、全て分かりました。これ、はい。全部たまたま、その日が休みの日で。ら。もう日ずっと。ほら。でこれどえらいなと思。うん。えい。すごかった。ありがとうございます。ただあなたの仕事もね、うまくやらなきゃいけないから。じゃあちょっと戻るわよ。戻てかね、この部屋ね。
あ、か、あの、デオシールドないの?これ、あの、これね、うち、うちのね、消臭剤なんだけど、これね、空間にいいんですよ。空間に?うん。空間の消臭とか、衣類の消臭とかめっちゃいいから。ちょっと臭いっすか?やっぱ男の匂いが違うよ。もうさ、あんだけ爽やかだともうこの部屋が男臭がさ、ちょっとほんの。だからもうこうやるとね、あの、すごいあの匂いが消える。やっぱり次男の部屋も運動するじゃない。もうだからそっくりよ。あの、人が来る時ぐらいこれをシュッとやって。ま、もうずっと、はい。行ってもらっていいすよ。もう消臭したから行ってください。
いや、そういうわけにいかないのが、見ただろ、片付いてんだけど、じゃ戻しやすいかとかって言うとなかなか難しいのでは。こっちやるか。助かります。こっちも。私はもうどうなってもいいんで。どうなってもいい。でもこれもちょっと問題よ。うん。だからちょっとそっちやってから考えよう。はい。じゃあ行くわよ。はい。せーの。えい。えい。お。よし。久しぶりやりました。A王まで伸び切ってましたね、腕。当たり前だ。ピンてなってました。
はい。ということでラグビー芸人しんやさんのお宅に訪問してきました。古堅式を取り入れて頑張っていましたが、キッチン収納がいまいちな状況でした。ということで次回の週末ビフォーアフターは家事がしやすいキッチン収納に改善してまいりましたので、どうぞお楽しみに。それではまた来週。
新しい本が発売されることが決定いたしました。タイトルはズバリ、『ものを捨てない!古堅純子の目からウロコの片づけ術』です。ネット書店の予約販売がスタートしました。前回とっても大好評だったムック本の第2弾です。購入者限定の特典もありますので、是非皆さん予約してくださいね。
週末ビフォーアフター祭り2026、古堅純子の爆笑トークライブが大阪堺で開催されます。片付けが好きな人もそうでない人もみんな集まって、たくさん笑って盛り上がりましょう。
天然由来成分配合のデオシールドが誕生しました。景色と共にお家の空気も整えて、あなたの暮らしをランクアップさせましょう。
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