55億円で会社を売却した平井康博氏が、大阪の3x3女子プロバスケチームを支援する理由
M&A BANK会社を55億円で売却した平井康博氏が、今度は大阪で立ち上がった3x3の女子プロバスケットボールチームを支援する。M&A BANKのMC・島袋直樹氏は、大阪府守口市の体育館を訪ねた。この回では、平井氏がチームを支援する経緯、チームを率いる女性社長の考え、岡山でBリーグのチームを創業して売却した中島氏の経験、アンバサダーを務めるTKOの木本武宏氏の事業と騒動後の心境が語られた。
前の会社で一度断念した「3x3女子プロチーム」
平井氏はバスケットボール一家の出身で、以前からバスケットに強い関心があったという。売却した前の会社ベルティスでは、岡山の5人制男子プロチーム「トライフープ」を創業時からスポンサーとして支えてきた。チームを作る段階で、創業者の中島氏と千葉の有名チームを2人で見に行った。そこで中島氏から「この規模で岡山でやりたい」と熱く語られ、少しでも応援させてほしいと申し出たのが始まりだったと平井氏は振り返る。
平井氏自身にもバスケに中心となって関わりたいという気持ちがあった。そこで当時、3人制の「3x3」の女子プロチームをベルティスとしてプロリーグに加盟させた。ところが加盟した直後にコロナ禍が始まり、活動を断念した。コロナが明ける頃には会社売却の準備に入っていたため、この構想はずっと心残りになっていたという。
TikTokでつながった女性社長と大阪での立ち上げ
構想が再び動き出したのは、今回チームの社長を務める女性と出会ってからだ。平井氏が「俺はこういうチームを昔作りたかったんだ」と話すと、社長も「私も作りたいです」と応じ、考えが一致した。
2人をつないだのはTikTokだった。社長がTikTokで配信をしていた「やっちゃん」に連絡を取り、やっちゃんのオフ会に平井氏も来ていたことから話が盛り上がった。やっちゃんによれば、TikTokがきっかけで始まった事業はほかにもいくつかあり、自身はその事業支援をしているという。
活動拠点は大阪に決めた。社長、中島氏、木本氏がいずれも大阪にいること、平井氏の地元・岡山は選手が集まりにくいなど不利な面があること、大阪にはまだ3x3のチームがないことが理由だと平井氏は説明した。
経営経験者で固めた体制
社長は元選手で、会社経営の経験はない。平井氏は、自分たちだけでプロチームの経営をするのは難しいと考え、男子プロチームを立ち上げた経験のある中島氏に協力を頼んだ。中島氏からは、M&Aを終えた今なら女子プロチームには関われるという返事があり、このメンバーが揃うならやろうと決まった。さらに、以前M&A BANKに出演したトヨタの元専務も顧問に入った。信用があり実績もあるメンバーを揃えたうえで、平井氏と長く親しい木本氏がアンバサダーを務める。
法人は、島袋氏と平井氏が2月にハワイで会った頃に設立の準備中で、今回ようやく立ち上がったという。平井氏がこの撮影の場を設けた理由は2つある。1つはチームを紹介すること。もう1つは、社長経験のない社長にいろいろな経営者と会って経営を学ぶ機会を作ることだ。平井氏は取締役として入り、株主にもなっている。スポンサーはまだ決まっておらず、集めるのはこれからだ。平井氏は「主役は社長と中島さん、木本さん」だとして、ここから話を3人に任せた。
社長が語るチーム設立の理由
社長は5人制のバスケをやっていたが、3x3を知って実際にプレーしてみると面白かった。自分のプレースタイルには3x3の方が合っていると感じたという。試合経験を積むためにプロチームに入りたいと考えたが、大阪にはチームがなかった。大阪には自分と同じ思いの人が必ずいるはずだと考え、まず大阪でチームを作ることにした。
もう1つの理由は、将来スポーツをする女子のためだ。社長によれば、3x3はまだ主流の競技ではなく、3x3だけでは生活できないのが現状だ。3x3だけでも食べていける世界にしたいという思いで、大阪でチームを作ったと語った。
「お金を出すだけでないスポンサー」を求める
平井氏がこの取り組みを面白いと考える理由の1つは、3x3がオリンピック競技になっていることだ。出演者たちはそれを「決まっている」と確認し合った。このタイミングで大阪に3x3チームが立ち上がり、これから生まれる物語を一番そばで見たいと平井氏は話した。
平井氏はスポンサーのあり方についても語った。経営者がお金を出す先はサッカーやバスケなどいろいろあるが、多くの経営者はそうしたスポンサー活動に少し飽きているのではないか、と平井氏は見る。このチームにはオリンピックがあり、地方創生にも関わる。それを一緒に盛り上げるのは楽しそうだという。お金を出すだけのスポンサーは多い。平井氏が来てほしいのは、ゼロからイチを作るミーティングにも無償で参加して意見を言うような、仲間に近いスポンサーだと語った。
社長も同じ考えを示した。チーム運営には体育館の確保などで多くのお金がかかるが、お金を出してもらうだけでは面白くない。スポーツの良さは感動を与えられることであり、勝っても負けても、試合の内容や選手たちの目標、オリンピックを目指す過程での頑張りを応援してくれる人にスポンサーになってほしいという。「ファミリー感」「仲間感」という言葉も出た。
島袋氏は、オリンピック出場が決まってから「俺も俺も」と集まるのではなく、体育館を借りるのも、ボール1個買うのも大変な今の段階から支援してほしいと付け加えた。中島氏は、高い目標を掲げるメンバーと一緒にチーム作りを楽しみたいと述べた。世界一を目指し、日本代表選手を出せるチームにしたいという。
これを受けて島袋氏は、ハワイでも伝えていたとおり「スポンサー1号をやります」と動画の中で宣言した。オリンピックに出るかもしれないチームを応援できるのはむしろありがたい、という理由だ。
木本氏のアンバサダーとしての役割
木本氏が一番やりたいのはメディアへの売り込みだという。後輩や知人がテレビ、ラジオ、YouTubeなどで番組を持っていれば、チームを一緒に出演させてもらえないか頼みたい。知り合いの経営者にも、スポンサーとして応援してもらえないかお願いに回るつもりだと語った。
チーム名は最後に発表された。「エンバークイーン」で、社長が名付けた。社長によれば、「エンバー」には燃え続ける火という意味がある。日本一や世界一を目指して向上心を持ち続け、そこに到達しても満足せず、さらに上を目指して燃え続けたいという思いを込めたという。「クイーン」は女子チームであることから、女性らしいしなやかさと本当の強さを見せたいという意味がある。「エンバー」の由来を聞いた木本氏が「それ俺に言うてんの?」と冗談を返し、場が和む一幕もあった。
3x3の見どころ
3x3を見たことがないという島袋氏の質問に、社長は試合展開の速さが一番の特徴だと答えた。ハーフコートで1つのリングを2チームが攻守を入れ替えながら使い、試合は10分1本勝負。競技時間がそもそも短い。3人対3人なので使えるスペースが広く、スピード感のあるドライブが5人制より多くなるという。
木本氏は、平井氏から出会った頃から聞いている話を紹介した。駆け引きや勝負をかけるタイミング、守りに入る場面などが分かるとバスケは非常に面白くなり、それを知った瞬間に最も面白いスポーツになるのだという。テレビを見ていても一般の人にはすぐには分からないが、見続けると分かってくるらしい。木本氏はそこをみんなで学びたいと話した。
バスケチームのM&Aはどう行われたか
M&A BANKらしく、話は中島氏の売却経験に移った。岡山のトライフープは現在B3に所属し、リーグ再編後の中位カテゴリーに昇格する予定だという。中島氏は元プロ選手で、薬剤師として働きながら岡山でバスケットを広げたいと考えていた。最初は選手を兼ねていた。数年前にチームを売却したが、現在も役員として運営に携わっている。売却の形態は株式譲渡だ。
チームを作ったきっかけは子どもたちの声だった。岡山でバスケットを教えていると、「なぜ岡山にはプロチームがないのか」「どうすればプロ選手になれるのか」と聞かれた。地元にプロチームがあれば子どもたちは具体的な夢や目標を持ちやすくなると考え、チームを作ったという。
プロチームは簡単に作れるのかという島袋氏の質問に、中島氏は条件を挙げた。まず許可を得る必要がある。各都道府県にチームが乱立してはいけないという事情もあり、岡山にはまだチームがなかったから設立できた。そして資金面の条件をクリアしなければ許可は下りない。中島氏の場合はバスケットボールスクールから始め、次に3人制のプロチームを作った。この基盤があったため、5人制にも移行しやすかったという。スポンサーは3人制のプロチーム時代にゼロから約40社まで増え、Bリーグ参入時には約70社になった。
プロチームを売却する難しさを一言で聞かれると、中島氏はチームの価値を何で判断するかが一番難しかったと答えた。島袋氏は、地域に根付いたスポーツを次に継承していくのは駅伝のようだと応じた。詳しい話は後日、酒を飲みながら聞きたいとして、この話題はここまでとなった。
木本氏の事業:個人事務所とレンタルスペース
島袋氏は木本氏にも事業の話を聞いた。木本氏は現在、個人事務所でタレント活動をしている。妹が代表を務め、マネージャーも兼ねているという。事務所を構えると出費ばかりになるが、物を置いたり打ち合わせをしたりする場所は必要だ。そこでレンタルスペースを借り、テレビやYouTubeの収録、イベントに貸し出している。自分でもイベントを開き、売上が立つ事務所にしようと「ヒーヒー言いながら」やっていると語った。
炎上との向き合い方:「賛否両論こそが一番強い」
島袋氏は、炎上で積み上げたものが一瞬で失われるリスクにどう向き合っているかを尋ねた。撮影前に、どこまで踏み込んで聞いてよいか確認したところ、木本氏は「全然ウェルカム」と答えていたという。
木本氏は、炎上したらその炎上にどう乗るかを考えるべきだと話した。騒動の後に仕事を再開するときは怖かったし、おどおどもした。モチベーションを取り戻すにも長い時間がかかった。転機になったのは、全国47都道府県を回るコントのツアーだった。そのツアーでメインスポンサーを務めた人物(文脈からは平井氏と読める)とは、ここから深い関係になったという。ツアーで木本氏はモチベーションを取り戻し、人前に立つことはやめられないと感じた。一方で、やるからには何とかしなければならず、今もまだ模索中だと語る。
批判されるリスクについては、お笑いである以上、それをどう笑いに変えるかを考えているという。今は批判されてもそれを取り上げて「もっと言うて」と返す。騒動で「ドM」になったのかもしれない、と木本氏は冗談交じりに話した。
木本氏がこの経験で気づいたのは、賛否両論こそが一番強いということだ。応援のコメントは大事だが、「何してんねん」「おもんないねん」という声も同じくらいの量がないと活動は盛り上がらない。騒動の前はできるだけ嫌われないように「いい子ちゃん」で話していたが、今はその意識が抜けた。前よりも自由に仕事ができて楽しいという。
相方・木下氏との関係の変化
騒動で何が一番つらかったかという質問に、木本氏はコンビ2人の経緯を話した。相方の木下隆行氏は、ペットボトルを投げた件がきっかけで事務所を離れた。木本氏によれば、それは最後のきっかけであり、木下氏自身もそう認めている。自分の投資トラブルも同じで、ニュースになったのは投資トラブルだけだが、仕事にもっと集中していればそうはならなかったと木本氏は振り返る。脇目を振ったのであり、原因は1つではなかったという。
実は、ペットボトルの件の直前が2人の関係が最も悪い時期だったと木本氏は明かした。コンビを組んで30年近くになり、良い時期と悪い時期の波がある。その当時は悪さのピークで、顔も見たくないとお互いに思っていた。そこへあの件が起き、相方を失った。いろいろ考えた末に木下氏とやりたいと思い、何とか事務所に戻そうとした。ところが2年後に今度は自分が騒動を起こし、事務所を出ることになった。「なんやこれ」という話だと木本氏は笑う。それでも、この経験で改めて絆を感じた。ネガティブなことよりも、相方の大切さと必要性に気づいたという。
木下氏も共通の知人に同じような話をしており、知人を通じてそれが木本氏に伝わった。今では2人で食事に行けるようになり、コンビを組んだ頃のような関係に戻っているという。撮影時点では、木下氏がタイ・バンコクで営むバー「オンエア」で5月28日・29日にライブを行う予定だった。久しぶりにネタを見せ合っており、楽しいと木本氏は話した。
島袋氏は、スポンサーになればこのメンバーで今のような話を酒を飲みながらできそうだと応じた。木本氏は「スイッチが入ると喋りすぎる」と釘を刺し、場は笑いに包まれた。
求めているのは「ファミリー」になれる支援者
最後に島袋氏は、バスケの話も雑談もみんなで囲んでできるような「ファミリー」ができてほしいと改めて述べ、エンバークイーンへのスポンサー参加を呼びかけた。お金だけでなく、一緒に盛り上げて楽しめる人に加わってほしいという、平井氏と社長が冒頭から繰り返してきた考えがここでもまとめとして示された。
撮影の後、出演者たちは実際にコートでバスケをした。木本氏と社長の1対1で、ずっとボールを見ているのかと聞かれた社長は、相手の動きも見ていると答えた。相手の動きからボールの行方を予測しに行くのだという。先に木本氏が語った「駆け引きが分かるとバスケは面白くなる」という話を、プレーで示す形で動画は終わった。
やっぱり俺はこういうチームを昔作りたかったんだみたいな。いや、私も作りたいですみたいなところからガチっとあってですね。おお。
TikTokってすごいっすね。TikTokってすごいっすよ。すごいな。
本当にオリンピック競技になっていくわけですから。それはもう決まってるんですか?そう。あ、決まってるんだ。そうなんですよ。それめちゃくちゃ面白くないですか?
いや、もうすごい。スポンサー1号やりますよ。おお。動画で言ってますよ。おお。だってオリンピックにも出るかもしんないっていうのを応援できるわけじゃないですか?はい。それめちゃくちゃ面白くないですか?むしろいいんですかって感じですよ。はい。ありがとうございます。ありがとうございます。
ここはですね。はい。ダムダムダムダムダム、バスケです。
大人でさ、あの会社55億で売却された平井さんいるじゃん。はい。平井さんが3x3の女子のチームを支援するということで、大阪の守口市の体育館に来てますと。
で、この後動画撮るんだけど、あの、なんで平井さんがそのチームを支援するのかとか、あとそこのあの女性の社長の人にも来てもらって、あと有名なタレントの方もいるし。へえ。やばい。俺ちゃんと回せるかな?ちょっと不安だけど。ちょっと行きましょう。
あ、島袋さんだ。こんにちは。こんにちは。え、あれ木本さんすよね。TKO木本です。あ、どうも。よろしくお願いします。初めまして。初めまして。お願いします。
あれ?やっちゃん。やっちゃんです。これもしかしてTikTokライブな、これTikTok回させてもらってます。TikTokもね、本当すごいからね。やっちゃう。
で、あ、あれみゆさん、あの、三社長と言ってですけど、前回の撮影ハワイから次は大阪。そうですね。いろんなとこでありがとうございます。取り上げてもらって。
で、あの、動画の中でも言ってたじゃないですか。支援するって。え、お母さんもバスケやってた、ちゃんもやってたし、シンプルに紹介していいすか?
はい。まずプロバスケットチームを、え、作ろうとしたきっかけは、なんか今取り上げていただいた前の会社ベルティスの売却をさせてもらったんですけど、その前にですね、元々僕バスケット家系なんで、バスケットにすごい興味あったということで、岡山のですね、5対5のBリーグっていうリーグ、はいはい、バスケットがありまして、プロの男子バスケットですね。うん。
そのベルティスでスポンサーをずっと5対5の創業の時から僕がやらせていただいて、当初作る時にですね、千葉の方で有名な千葉を2人で見に行って、平井さん、この規模で岡山までやりたいんですって、すっごい熱く語られてですね。はい。その応援ちょっとでもさせてくださいってこうね。
え、だからあの岡山のあのBリーグのチームを作った創業者とチーム名が。そうです。トライフープと言います。フープ今どれくらいありますか?B3なんですけど、Bリーグ1という第3部の真ん中のに、ま、昇格する予定になっています。お、
でももう面白くてですね、元々薬剤師してて、薬剤師をしながらバスケットを岡山で広げたいという。うん。元バスケ選手ですか?元プロだ。プロです。あ、元プロなんですか。で、最初は選手兼でやってたんですよね。はい。
今もうじゃあそのBリーグのそのチームを運営、経営されてる。はい。数年前に、それこそM&Aで売却されたという。バスケチームを。はい。はい。そこでまだあの役員としてやってるんですけど。あ、そうなんです。だからチームはその株は売ったけれども、その運営はまだ携わってる感じですね。
プロチームのだからそのM&A知りたかったんですよ。だからああいうBリーグのチームをなんかあの創業者の方が大きくして、次の例えば企業にどんどん繋げていってらっしゃるじゃないですか。そこどういう風にやってるのかなっても聞きたい。また後でちょっと教えてほしいなと思います。はい。
でその当時に、はい、僕がやっぱりバスケットが好きで、自分も中心にいたい欲があるんで、僕は。うん。はい。やっぱりあのその時に3x3っていう、昔で言う3on3という、うん、バスケットなんですけど、どうしてもやりたいということで、あの前の会社でプロ加盟したんですよ。ベルティスでプロ加盟をして、女子プロに加盟してたんですけど、加盟した瞬間コロナになりましてですね。おっと、はい。
もうどうしようもないなということで断念して、そのままコロナが終わるところからもう売却の準備に入ってるんで、ま、ずっとふつふつと残ってたんですけど。うん。そこで横の三社長という女子バスケの子と話がすごい、やっぱり俺はこういうチームを昔作りたかったんだみたいな。いや、私も作りたいですみたいなところからガチっとあってですね。おお。
彼女が大阪なんで、中島さんも大阪で、木本さんも大阪なんで、大阪でしようと。僕は岡山なんですけど、やっぱり岡山って選手が集まりにくいとかいろんな不利なところもあるんで。3x3のチームがまだ大阪にはないんですよ。あ、そうなんです。なので、ちょうどこれはやっぱり大阪で立ち上げようということで、今回大阪になったんですけど。
あ、そうなんだ。三社長が最初にTikTokでやっちゃんに連絡した。私が配信してる時に来てくださった。うん。あ、そうなんです。そう。それで僕のオフ会に来てくれて、うん、そこから盛り上がって。
TikTokってすごいっすね。TikTokってすごいすよ。すごいな。もう何本かそれ関係で事業始まってたりするんですよ。事業の支援ですけど。ほんまだ。これも今だって繋がってますもんね。あ、繋がってます。ここからまたビジネスが生まれるかもわかんないですよ。知れないですね。
そうですよね。三社長は選手だったんですけど、今の会社を作るまでに会社経営とかもしてないんで、我々だけじゃちょっとやっぱりバスケット経営っていうのは難しいだろうと。うん。うん。いうことで、男子プロを立ち上げた経験がある中島さんにお願いしたら、今だったらM&Aもした後なんで、女子のプロの方だったら大丈夫ですよっていう声をもらって、このメンバーが揃うんだったらやろうということで。
トヨタの方っていうのもとり。YouTubeでトヨタの専務のね、方で、一応あのゴルフもさせてもらった。そうです。その方も顧問に入っていただいて、ちゃんと信用つくメンバーと実績があるメンバーと。うん。で、僕がずっと仲良くさせていただいてるTKOの木本さんにアンバサダーをやっていただくということです。すごいっすね。
はい。なんで、あの、こういうね、頼もしいメンバーが揃ったんで、よし、ここでやろうということで、あの、ちょうど島袋さんと2月ハワイでお会いした時に、ちょうど法人を立ち上げ始まった中だったんで。で、今回法人も立ち上がって、今からちょっとずつ動いてきてるんで、うん、1回ちょっと紹介させていただきたいのと。
やっぱりあの、三社長はまだ社長としては経験がないんです。やっぱりしっかりした社長に育ってもらいたいなと。いろんな経営者に会って勉強させてもらうのもありだし、経営の分野を勉強してもらおうと思ってですね、機会をちょっと今日。なるほどなるほどなるほど。関係です。だから取締役なんですよね。取締役で入って、で株主ですね。はい。
あ、なるほどなるほど。もうスポンサーとかもう決まってるんですか?これからなんですか?はい。もうこれからなんです。ちょっとなんか資料も見させてもらったんですけど、ま、ざっくりどんなメニューというか、例えばこれ見てる人で、あ、俺もちょっと支援したいなみたいな人いらっしゃると思うんですよ。そうですね。
ここからやっぱり今回もう主役は三社長と中島さん、木本さんなので、1回ちょっとキャラっぽい人間は1回外れさせてもらって。
そもそもなんでこのあのプロバスケチームを立ち上げようと思ったんですか?なんかそもそもあの5人制のバスケもやってたんですけど、3x3の存在をまず知って、で、ま、実際自分がやってみたらすごい面白くて。うん。自分の多分プレイスタイル的にあの3x3の方が合ってるなって思ってて。
で、そこからちょっと興味持ち始めて、やっぱり試合数を重ねていきたかったんで、なんかそういうプロチームであったりとかに入りたいなって思ったんですけど、大阪になくて。で、やっぱ大阪で絶対私と同じような思いをしてる人は絶対おるなと思ったんで、まず大阪で作りたいなって思ったのと、これからそのいろんな未来のスポーツ女子たちのために、こうなんか3x3だけでは今まだちょっと主流ではないんで食べていけないっていう、そういう世界なんですけど、ま、そこを3x3だけでも食べていけるような世界にしていけたらいいなと思って作りました。大阪で。
熱い。熱いっすね。熱いです。で、そもそも僕面白いなと思ったのが、あの、本当にオリンピック競技になっていくわけですから。それはもう決まってるんですか?決まってます。あ、決まってるんだ。そうなんですよ。それめちゃくちゃ面白くないですか?いや、すごい。すごい。うん。
だからこのタイミングで3x3のチームが大阪で立ち上がるっていうことっていうのは、なんかこれからできていく物語をなんか1番そばで見たいなと思って。そうなんですよ。お、ちょっと鳥肌立ってるんですけど。
なんかスポンサーとか支援の仕方って、ま、経営やってたら色々あるわけですよ。やれサッカーだのバスケだの他のスポーツのあるんですけど、多くの経営者が、ま、ちょっと飽きてると思うんですよ。で、今そのオリンピックもあるし、その地方創生も絡んでるじゃないですか。それをなんか一緒にこう盛り上げていくっていうのはなんか楽しそうだなと思ってて。
お金を出すスポンサーっていうのは正直いっぱいいるから、そんな人じゃなくて、一緒にこれをあの0→1を、なんかミーティングしようと思ったら別に無償でこう入ってああだのこうだの言うような、なんかそういうような仲間っぽいスポンサー。はいはい、最高。そういう人に来てほしいですよね、最初。最高ですね。どうですか?
うん、そうなんですね。運営していこう、チーム運営していこうと思ったら、こう、ま、それこそ体育館とか、うん、集めたりとか、色々やっぱりお金ってすごいかかってくる事業やとは思うんですけど、ただただね、お金出してもらうだけやったらやっぱり面白くないと思うんで。
やっぱスポーツのいいところって感動を与えられるっていうところが、ま、いいところかなって思ってるんで、勝っても負けても、バスケットのその試合の内容であったりとか、選手たちが目指してるところ、それこそオリンピック目指してやっていきたいなと思ってるんですけど、その過程をこうやっぱ頑張りを応援してくれる方たちにこうスポンサーになってもらいたいなっていう思いはあります。
だからやっぱファミリー感が。ファミリー感がね。はい。仲間感が。もうオリンピック出るってなったらむちゃくちゃ盛り上がりそう。めっちゃ。めっちゃやばそう。ね。ね。うん。で、その時になってなんか俺も俺もっていうよりは、今をしてほしいなって思いますよね。今、体育館取るのも大変だったんだからってね。ボール1個買うのも本当大変なのみたいなね。そういうところからね、サポート支援してくれる。
中島さんどうですか?はい。そうですね。ま、皆さんがすごい志と、ま、高い目標かけてるんで、ま、僕もこう一緒になって、ま、チーム作りも楽しみたいですし、本当にあの世界一、そして日本代表出せるようなあのチームに本当にしていきたいなと思っています。
うん。ああ、いいな。これ僕あの前のハワイでも言ったんですけど、スポンサー1号やりますよ。おお。動画で言ってますよ。おお。だってだってオリンピックにも出るかもしんないっていうのを応援できるわけじゃないですか。はい。それめちゃくちゃ面白くないですか?むしろいいんですかって感じですよ。はい。ありがとうございます。ありがとうございます。
これ見てる人、これガチであのスポンサーさせてもらうんで、なんか是非、なんかさっきも言ったようにお金だけじゃなくて、一緒にこうファミリー感っていうか、みんなで盛り上げて楽しめるような人たちに入ってきて欲しいですね。
ちなみに木本さんどういう広報活動されるんですか?僕は本当に1番やりたいのはメディアに、例えば僕のあの仲良くしてる人とか知人と友人とかが番組、ラジオであったりとか何かやってたら、そこにちょっと一緒に出演させてくれないかとか、YouTubeであったりラジオであったりテレビとか、なんかそういうところに売り込んだりとかしたいですし。
あと、ま、そういう経営者の知り合いの人がいらっしゃるんで、そういう人たちにも今と同じように、ぜひ一緒に応援してくれないですかってスポンサーのお願いで回ったりとか、そういうことしようと思ってます。うん。なるほど。なるほどなるほど。心強いですね。はい。めちゃくちゃ。社長。はい。
ということなので支援の形があると思うんですけど、ま、スポンサーという形で、えっと興味ある方はですね、是非概要欄とそのコメント欄チェックしていただいて、すぐ連絡いただきたいなと思ってます。はい。お願いします。もうこれね、本当ね、迷ってだめ。もうこういうの早く乗ってみんなで楽しんだもん勝ちだと思うんで。
あ、そうだ。チーム名。チーム名言うとかな。ごめん、言うとかな。えっと、エンバークイーンです。エンバークイーン。エンバークイーン。まさかの最後にチーム名。エンバークイーン。これは三社長が決めたんですよね。そうです。どういう意味でした?
エンバーのこう言葉自体の意味に、燃え続ける火だねっていう意味があって、もちろんその日本一、世界一を目指していくにあたって常にこう向上心持ってやっていくっていう意味の1つでもあるし、日本一とか世界一なってもそこで満足するんじゃなくて、そこからやっぱさらにもっと上を目指していきたいなって思ってるんで、常に燃え続けたいなと思ったんで、そのエンバーっていう。
それ俺に言うてんの?違います。TKOに言うてんの?違います。言い合いはすごい危ない。そう。
エンバークイーンのクイーンは女性のチームなんで、女性らしいしなやかさであったりとか、芯の強さだったり、なんかそういうところも見せていけたらいいなとは思ってるので、それでエンバークイーンっていうチーム名にしました。
ちなみに3x3、僕見たことないんですけど、その普通のバスケと違ってどういうところが見所だったりするんですか?もうあの試合の展開がめちゃくちゃ早くて。あ、そうなんだ。5人制と違ってハーフコートで、1つのリングを2チームでこう攻めたり守ったりとかするんですけど、まずあの10分1本勝負なんで、まずその時点ですごい短い種目になってるんですけど、3人対3人なんでコートも使えるスペースが広かったりとかして、スピード感あるドライブやったりとかがやっぱり5人制よりも多くなってくるんで、ま、そういうところも見所かなとは思ってます。
うん。なるほどね。木本さんできます?あの、すいません。ボールつくのも怖いです。怖いすよね。もう、もう雰囲気出てます。で、出てます。ちょっと雰囲気だけど。あ、でもちょっと出てないすか?実はカメラ回る前にめっちゃ雰囲気出す練習してたんですよ。
あ、すごい。ちょっと。いや、あ、でも、でも確かに。おお。すごい、すごい、すごい、すごい、すごい、すごい。ちょっと後で1対1しましょう。あ、あ、確かに。
だから平井さんがずっと出会った頃から、バスケの駆け引きとか、勝負かけるタイミングとか、ここは守るとか、そこの駆け引きのタイミングとかを知ったらめちゃくちゃ面白いらしいんですよ。あ、そうなんだ。それは多分普通にテレビ見てて、うん、一般の人間がすぐに分かることではないけど、そうですね、見てたら分かるんですってね。はい。
だからそこをまず知りたいなと思って。知りたい。で、知った瞬間にもうバスケが最も面白いスポーツになるんですって。観戦するには。うん。うん。うん。そこ一緒に学びませんか?そうですね。そうですね。みんなでちょっとなんかそれね、楽しみながらやりたいですね。
皆さん、そのエンバークイーンのスポンサー、もうくどいですが、あの、概要欄に貼ってるんで是非ちょっと詳細見てくださいっていうのと、TikTokだったりInstagramのアカウント貼ってるんで是非フォローお願いします。お願いします。はい。
ちょっとM&Aバンクなんで、そのM&Aの話ちょっとしたいなと思うんですけど、だからバスケチームのM&Aってどういうことなのかなと思ってて。株式譲渡なんですか?事業譲渡なんですか?はい。えっと、株式譲渡になります。
うん。だからその岡山でプロバスケチームを作るじゃないですか。県民の皆さんにこう愛されて、ある程度形になって大きくなろうっていうタイミングで、なぜ譲渡に至ったんですか?はい。
ま、そもそも子供たちにただただこうバスケットをこう広めたい。場所が岡山だったんですけど、岡山のバスケットの子供たちがこう、なんで岡山にはプロのバスケットボールチームがないんですかとか、こうどうやったらプロの選手になれるんですかっていう、そういう話を聞いたんですよ。こうだったら岡山にプロのバスケットボールチームがあれば、え、この子たちは具体的な夢や目標をこう持ちやすいんじゃないかなというので、え、岡山にプロのバスケットボールチームを作りました。
それ簡単にこうプロバスケチーム作るってできるもんなんですか?協会に届け出を出してみたいな、なんかいろんなレギュレーションがありそうだと。あ、そうですね。
ま、許可を得るっていうことと、ま、各都道府県に、ま、そんなにこう乱立しちゃいけないとかもあったので、まだチームがなかったから、ま、できたっていうのと、あとはとにかく資金面。資金面ね。はい。クリアしておかないと、ま、許可は出ないっていうところで。
あの、バスケットボールスクールから始まって、ま、3人制のプロチームをして、うん。うん。うん。うん。ま、基盤があったので、まだ5人制の方にもこう移行しやすかったなっていうのはありました。
で、それでじゃあスポンサーを集めて、それこそ平井さんとかも支援いただいてって感じだった。そうですね。ま、徐々にあのスポンサーの企業様も、ま、話ちょっと戻るんですけど、3人制のプロチームの時にゼロから始まって、え、40社ぐらいの、え、スポンサー様になり、Bリーグに参入する時に、ま、70社程度のスポンサー企業様に徐々に増えていったっていうような形です。70社ね。
この回でも結構長く取れそうなので、一言でこうプロチームを売却する難しさって何がありますか?こう売る売らないっていう話になると、やっぱりプロのバスケットボールチームなので、その価値を何で判断するかっていうところが一番、確かに確かに、あの難しいところだったのかなとは思ってます。うん。
地域に根付いたスポーツを次にあの承継していくっていうか、駅伝みたいな感じすよね。あ、そうですね。だからこれはちょっとまた酒飲みながら。はい。是非。聞きますか?是非聞きたいです。
木本さんにもちょっと僕あのビジネスの話聞きたいんですけど、あの今だからタレント活動もやりつつ事業もやられてる。はい。あの事業っていう意味で言うと、あの個人事務所。はい。はい。
なので個人事務所でやりながら、タレント活動管理も僕の妹が代表になってもらって、マネージャーやってもらいながらやってるんですけど、あとその事務所構えてたら出費ばっかりになっちゃうんで。でも事務所必要なんですよ。物も置いたり打ち合わせも多いんで、それだったらということで、レンタルスペースを借りて、そこでテレビの収録、YouTubeの収録とかイベントとかで、僕もイベントやったり、そこでしながらなんとか売上立てれるような事務所にしようと思って、もうヒーヒー言いながらやってます。
うん。すぐ何かしらこう炎上して、今まで積み上がったものが一瞬でなくなってしまうってあるじゃないですか。そのリスクとどう向き合ってるのかなと思ってて。ああ、今は、うん、正直ですよ。
ま、それ自体が多分言われるかもしれないですけど、炎上したらその炎上にどうやって乗っかるかっていう風に考えるべきやと思ってるんですね。で、ま、騒動があったことっていうのはもうあった。うん。
で、その後にもう1回仕事再開する時っていうのは、やっぱりビビったし、おどおどしたし、そもそもモチベーションを取り戻すのにすごい時間かかったんですけど、モチベーション取り戻した時に、ま、全国ツアーをコントで47都道府県回ったんです。うん。うん。その時にあの平井さんにメインスポンサーしていただいてっていうところから深い関係になっていったんですけど、そのツアーでモチベーション取り戻したんですよ。はいはいはい。
人前に立つのやっぱり俺やめられへんと思って。うん。でもやるからにはなんとかしてやらないとっていうところで、ま、今本当にこう暗中模索ですよ、もう未だに。
うん。でもリスクに関しては、批判されること、そういうことっていうのは、やっぱりお笑いなんで、どうやってそれをお笑いに変えるかっていう感じ。だから僕は今批判とかあった時に、もうそれ取り上げて言うて、もっと言うてっていう感じ。ま、騒動後にドMになったってことですかね。
なるほど。この動画を撮るちょっと前に、僕初めましてなんで、どこまでちょっと突っ込んで聞いていいんですかって言ったら、もう全然ウェルカムですっていうお話されたんで。ま、だからそういうことすよね。そうです。ああ。
だから今なんかそういう出ることによって何か言われるっていうことっていうのは、ま、賛否両論こそが1番強いと思ってるんですね。うん。うん。賛否両論こそと言いますと。はい。
はい。応援してもらう、いいじゃんって言われるコメントも大事。うんうんうん。だけどそれと同じだけの量の、うん、何してんねんとか、おもんないねんとか言われることの量も同じだけないと、活動が盛り上がらないっていうことを知ったんですよ。うん。なるほどなるほど。
はい。だからいい子ちゃんでずっと喋ってきてました、僕正直。うん。うん。はい。騒動前はできるだけ嫌われないようにしないとって思ってやってたんですけど、今もうそこがポーンって抜けたんで。うん。はい。なんかある意味前よりも自由に仕事できてます。楽しいです。
例えば相方の騒動があった時に、何が辛かったんですか?1番。まずペットボトル投げてクビになるっていうと、それきっかけでまあ、はいはいはい、そうよね。それが最後、なんかバーンってきっかけだったってことなんで。木下ももうそうだって自分で言うてることなんで。
その後僕の投資トラブルもそうですよ。だから投資トラブルだけがニュースなってますけど、そこに至るまでやっぱりもっと仕事に集中してたらそんなことならなかったわけですから。うん。やっぱり脇目を振ったってことですから。1個じゃなかったですね。
でも木下とあの時に1回離れたんですよ。はい。はい。はい。はい。僕は残ってたんで。で、木下は外に出たもんで。うん。うん。一緒に仕事できなくなったんですよね。うん。うん。
ぶっちゃけで言いますと、ペットボトルの事件の直前の時、1番なんか悪い時期やったんですよ。そうなんですよ。一番口聞かなかった時期やったんですよ。コンビ組んで何年目ぐらい?30年近く。ああ、そんなに。うん。うん。
まあね、いい時期悪い時期って波があるんですけど、それのピークに仲悪かったんですよ。顔も見たくないってお互い思ってたんですよ。うん。で、あれがあったんですよ。で、相方をなくしたんですよね。それでいっぱい考えて、あっ、そうか、木下とやりたいと思って。うん。うん。うん。
ほんで、木下をなんとか松竹の中にもう1回入れ戻さないと、中に中にって思ったら、2年後に僕が騒動起こして僕は外に出ていくっていうね。なんやこれって話。でもそれでもう1回絆と思ったんですよ。なるほどね。
だからそれはなんか相方の大切さというか必要性っていうのはめっちゃそれが思いました。なんかネガティブなことよりも、あ、木下とやらなあかんかったんやって、なんか気づきにはなりましたね。うん。
それは木下さんにも伝えたりしてるんですか?やっぱお前がいないとちょっとあかんわみたいな。だし、木下があの僕の共通の知人にそういう話してて、知人からなんかそういう風に木下がそう言うてたよとか。うん。うん。うん。なんかそんなこと言って。
だから今ね、2人でご飯行ったりとかできるようになったんですよ。あのコンビ組んだ時みたいになってるんですよ。あ、そうなんですか。はい。でもいい。30年経って。はい。
ああ。あれだってそういえば、タイで木下さんがやってるオンエアっていうバーで今度ライブやられるんです。今度はそうなんです。あのタイのバンコクで。はい。5月の28、29にやるんですけど、これ撮ってる今はそのライブ前なんですけど、もちろんあの久々にネタのね、交換をも久々にやってるんですよ、今。うん。なんか楽しそう。楽しいですね。
これ。あれすね、スポンサーしたらそのメンバーでそういう話、今みたいな話を酒飲みながらわちゃわちゃして、はい、っていうのもできそうっすね。
できますけど、あの最初に言っときたいんですけど、スイッチ入ってもうたら、あの、僕ぶわって喋りすぎて、今ももう今そのスイッチ入り出してるから危ないです。僕そう止めるの得意す。あ、じゃあいい、ちょうどいいコンビ。はい。
だからなんかそんな感じで、なんかみんなで囲んで、バスケの話したり雑談したりとかっていうような、なんかそういうファミリーができてほしいですね。はい。うん。じゃあ皆さんで応援しますんで。お願いします。ありがとうございます。
願わくは私も応援したいっていう人は、グッドボタン、そして何かしらあのコメントでいただけると嬉しいです。お願いします。お願いします。じゃ、またM&Aバンクでお会いしましょう。ありがとうございました。ありがとうございました。ありがとうございました。待ってます。
あ、あっちお願い。可愛かった。お。お。さすが。来い。
通りみたいなけますね。
ああ、も。悔しい。やっぱりずっとボールだけ見てるんですか?木本さんみたいに。いや、相手の動き、動きも見てるんですよ。そうですね。動きとボールの行方ぐらいを予測しに行く。早、早い。
すごいね。動かさない。動かした方がいいな。お、あさ、これ多分勝てるわ。いやいやいやいやいやいや。うわ、うまい。お、見せた。見せた。
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概要欄から。僕じゃないんだしって生きてくんだ消えない思い膝に込むん
Ja.
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