「口ばっかりゴールデンゾーン」のキッチンを古堅純子が組み直す——しんや家、動線の再設計
週末ビフォーアフター『週末ビフォーアフター』の今回の訪問先は、ラグビー芸人・しんやさんの自宅である。夫婦は以前、古堅純子さんから片付けの考え方である「古堅式」を教わり、新居でも実践しているはずだった。当初の予定は、その後の暮らしぶりを確認することだけだったという。ところが古堅さんが家を見て回ると、収納は「あいまいな状況」だった。結局キッチンの中身をすべて出して入れ直すことになり、回も2話に延びた。
この回で古堅さんが問い続けるのは、物がたくさん入るかどうかよりも、使ってすぐ戻せるかどうかである。本人は、しんやさんでも迷わずに使える配置になっているかを基準にしていると繰り返し話している。
古堅さんが見た二つの問題
家をひと通り見たあと、古堅さんは問題を二つ挙げた。
一つ目はキッチンである。夫婦は火のライン、水のラインといった古堅式の考え方で物を置いていた。しかし古堅さんは「ちょっと詰めが甘い」と見る。パッと出してパッと戻せることが一番大事なので、そこを古堅式で直したいという。
二つ目は、しんやさんが自分の部屋として使っている部屋だ。古堅さんは扉の中がパンパンに詰まっていると予想していた。実際には中はスカスカで、「何をやっとるんだ」と笑いながら指摘した。
それでも古堅さんは、あの部屋が変わっても家の暮らしはあまり変わらないと考えた。そこで、暮らしへの影響が大きいキッチンから手を付けると決めた。しんやさんも、今のキッチンがベストだとは思っていないと認めている。収納がたくさんあったので「贅沢に使っちゃおう」と考えていたらしい。
古堅さんは、贅沢に使うこと自体は否定しなかった。そのうえで、大事なのは戻しやすさだと説く。いくつも扉を開けなければならない配置よりも、1回開けて中が見渡せ、そのまま取り出せる配置のほうが、実際にかかる時間は短いという。
「口ばっかりゴールデン」と言われた収納
中身を出しながら、古堅さんは使い方の中途半端さを一つずつ指摘していった。使いやすい高さのいい場所が使われていない。代わりに低い場所に物が入っている。しんやさんが言う「ゴールデンゾーン」は言葉だけだった。そこから「口ばっかりゴールデン」という新しい言い回しが生まれた。
例えばプロテインのような飲み物は、しんやさんが毎日のように飲むものだ。古堅さんは、飲み物は動線上の手の届く側に置くべきだと話した。
収納量が多いこと自体の落とし穴にも触れている。このキッチンは収納がとても多い。そのせいで、かえってどこに何を入れていいか分からなくなる。入れれば片付いたようには見える。けれども、結局どこにあるか分からず、料理のたびに時間がかかる。入れた本人しか場所が分からない状態にもなる。
だから収納が広い家ほど、ゴールデンゾーンとラインを見極めて入れる必要がある。古堅さんはさらに、「しんやを徹底的に攻略する」には、しんやさんでも分かる配置にしなければ駄目だと話した。
一方で、しんやさんなりのこだわりもあった。キッチンのゴミ箱はペットボトルと瓶・缶専用にしている。普通ゴミは毎日出せるので、袋を掛けておくだけにしているという。出たらすぐ下に捨てるという仕組みで、しんやさんは「ゴミのラインは俺のライン」と胸を張った。
作業の順番:火のラインから
古堅さんは普段、食器から手を付けることが多いという。今回は食器棚がスカスカだったため、場所が決まっているものから始めた。まずフライパンなどの火のラインで、次に鍋、それから食器の順に進めている。
ウォーターサーバーの移動と、赤ちゃんを中心にした動線
作業の途中で、話はリビングの配置にも広がった。ソファ、テレビ、ウォーターサーバーをどう置くかである。
古堅さんは、配置は部屋をどう使うかで変わると説明した。ソファを置けばしんやさんがそこで寝転がるだろう。テレビをどこに置くかで、キッチンからの見え方も変わる。
そのうえで古堅さんは、水はこの家にとって「命」ではないかと言う。とにかくよく飲む家なので、水はキッチン側のラインに収めたい。動線は必ず確保する必要がある、というのが古堅さんの判断だった。
仕上がりでは、ウォーターサーバーがキッチンに近い位置へ移っている。古堅さんは移動の理由も説明した。以前からサーバーの場所がとても遠いことには気づいていた。だが、最初に指摘すると直さなければならなくなるので、あえて言わなかったという。キッチンを全部出したあとなら、サーバーを動かすくらいは大した手間ではない。
しんやさんは、喉が渇くたびにソファを回り込んで水を汲みに行っていたと振り返る。移動距離がかなり縮まって時短になったと喜び、「なぜここに置かなかったんだ俺は」と話した。
古堅さんはこの配置に賛否両論があることも認めている。テレビがキッチンから少し見づらくなったからだ。それでも、水はよく使うので「この家のトップオブザゴールデン」に置いたという。
前回と違う点として古堅さんが強調したのは、赤ちゃんを中心に考えたことである。赤ちゃんが寝る場所があり、ミルクを作る必要がある。その最短距離がこの位置だったと説明した。しんやさんは「全て学んだと思ってました」と反省していた。
火のライン:食器を追い出して料理の道具を集める
キッチンの仕上がりは、妻に一つずつ見せる形で紹介された。
作業前の火のラインの後ろには、食器がたくさん入っていた。古堅さんは、そこから食器を取るたびにしゃがんで屈伸するような状態だったと表現している。
入れ替え後は、スカスカだった鍋のスペースに鍋がきれいに収まった。以前は鍋が積み重ねられていて、なぜか蓋だけがきちんと並んでいたという。
上の吊戸棚には、白いケースに入った物が並んでいた。扉を開けて、さらにケースを引き出す「ダブルアクション」になっていた。古堅さんは自分はそういうのが面倒な性分だと言い、引き出しに入れ替えている。料理に必要な調味料は、コンロに立って振り向けば手が届く後ろ側にまとめた。細かい物が下の段に入ると取り出しにくいため、細かい調味料もこの後ろ側に置いている。
火のラインは料理に関する物の場所なので、米のストックもここにある。以前ここにあったお茶っ葉などは別の場所に移した。
しんやさんの部屋から出てきた妻の本も、ここに置かれた。料理の合間にゆっくりするときに読んでほしいという意図で、控えめにしまってある。
炊飯器の周り:毎回の「なぞなぞ」をやめる
これまで何も入っていなかった引き出しも使われるようになった。
古堅さんは炊飯器の近くでクイズを出した。「炊飯器に必要なのはしゃもじと、一体何でしょう?」。しんやさんは「米」「愛情」と外し、妻が「茶碗」と正解した。炊飯器を背にした引き出しに、茶碗が入っていたのである。
しんやさんはこれまで、茶碗を探すために毎回扉を次々に開けていたという。本人はそれを「なぞなぞ」「おみくじ」と呼び、毎回5秒はかかっていたと話した。
その引き出しには、この家で絶対に使うと妻が言った食器だけを入れてある。優先順位の高い「ヘビロテの軍団」である。汁物もご飯も、このラインのまま器によそえる。同じライン上には大皿も入れた。古堅さんはこれを「本来の使い方」と呼んでいる。コップもこの並びに移された。
古堅さんは、食器が好きだからといって食器を入れれば許されると思ったら大間違いだ、と冗談まじりに釘を刺した。
食洗機との位置関係も考えられている。洗い物が終わったら、振り向く一動作で食器を戻せる。しんやさんが「食器棚はここだけですか」と聞くと、古堅さんは他にもあると答えた。そのうえで、これだけあれば1秒もかからずに戻せると話した。
しんやさんは、以前は腕を伸ばして奥の物を取っていたと明かした。今は一歩も歩かず、しゃがむ必要もない。本人は「この発想はなかった」と感心していた。一方で古堅さんは、置く場所を変えるだけでここまで楽になるのだと説明した。
あまり使わない物と、しゃがむ場所
普段あまり使わないと夫婦が言った物は、一つだけ別の場所に移した。
火のラインから遠い下段は、しゃがまなければ届かない。古堅さんは、ここにはあまり動かさない物を入れればいいと話している。ただ、今は他に何も入れていない。物が増えたらその都度考える場所として空けてある、と古堅さんは説明した。
妻が喜ぶ場所:保存容器を全部見えるように
古堅さんは「絶対に嫁が喜ぶ場所を作っている」と言い、ある引き出しを開けて見せた。
妻は食器だけでなく、保存容器(タッパー)も大好きなのだという。引き出しには透明な容器が「フルメンバー」でそろい、よく使う物からあまり使わない物の順に並べてある。しんやさんは、久しぶりに見る道具もあったと驚いていた。
古堅さんは、ここで古堅式の考え方を改めて説明した。まず捨てることから始めない。そのうえで、持っている物が見えるようにしておく。
以前は白いケースにたくさん入れていたので、中が見えず、持っていることを忘れてしまいやすかった。古堅さんによれば、人はあることが確認できると余計に買ってこない。そのため引き出しの中は基本的に全部見えるように入れているという。食材の引き出しも同じ考え方で、2か所に分けて見える状態にした。
夫のダイエットと赤ちゃん用品のゾーン
もともとゴールデンゾーンだった場所には、夫のためのコーナーも作った。しんやさんは今ダイエット中なので、「ダイエット中の父ちゃんを中心に」考えたと古堅さんは言う。
その一例がスルメだ。しんやさんは以前スルメを出しっぱなしにしていた。妻からは邪魔だと言われ、食べていたらダイエットの意味がないとも怒られていた。今回はスルメにも居場所ができ、しんやさんは感謝していた。
赤ちゃん関連では、ミルクのゾーンの下にストックも置いた。古堅さんは、このラインなら一歩も歩かずに済むだろうと話した。
妻のゴールデンゾーンと水のライン
調理中に使う道具の引き出しは、以前とあまり変わっていない。ただ、よく使う物をしっかり入れ直した。料理中にさっと入れる物やホイールなどを置く場所を2か所作っている。
古堅さんは、このラインはお母さんにとってとても使いやすい場所だと言う。だから、いつも使う物を入れることにした。しんやさんは、以前はお玉などがどこにあるか分からなかったと話している。電子レンジで温めるときに使う物も、置き場所が定まっていなかったという。
このゾーンはこれ以上物を入れられない状態にしてある。古堅さんは、この中でやりくりしてほしいと話した。パパにも物が出し入れしやすくなったので、もっと家事を手伝い、二人で家を回してほしいとも伝えている。そうすれば怒られる回数もかなり減るだろう、と古堅さんは見ている。
水のラインは、この家に多い水筒類を中心に整えた。洗剤類のストックはその下に入れる。新しく買ってきた物は下に置き、使うときに上へ移して回していけば散らからない、と古堅さんは説明した。
食洗機用の洗剤もすぐ手に取れる位置に置いた。しんやさんは、自分たちもなぜかその洗剤を同じ場所に置いていたと話した。古堅さんは「0秒」と言いかけ、「1秒」と言い直している。何でもすぐ出してすぐ戻せるようになれば、家事を嫌がらずにできるようになる。汚れたらすぐ掃除することもでき、その結果きれいなキッチンが保てる、というのが古堅さんの説明である。
片付いたカウンターを見て、しんやさんは「こんなに広かったんだ」と驚いた。
以前カウンターに出ていた塩や砂糖は、コンロの後ろの扉の中に移してある。古堅さんは、コンロの周りに物があると油がはねてベタベタになると話した。子どもに意識が向いている時期は、なかなか掃除まで手が回らない。扉の中にしまっておけば油は付かず、掃除も楽になる。そうすればお母さんの機嫌も良くなる、と古堅さんは言う。
妻の感想は「使いやすそう」だった。古堅さんは、妻は文章は熱いのにコメントは薄い、と笑いを交えて紹介している。
妻のクローゼットと、しんやさんの部屋
キッチンと並行して、アイコさんが妻のクローゼットを担当した。最後まで手を付けられずにいた場所で、妻によれば希望どおりに仕上がったという。ラックも活かして収めてある。
最後は、しんやさんの部屋である。しんやさんはこの部屋で動画を撮影しているが、以前の部屋はすっきりしすぎていた。古堅さんの言葉を借りれば「寮みたい」で、しんやさんが撮影に求めていた生活感やごちゃごちゃ感が足りなかった。
古堅さんは、きれいに整える部屋がある一方で、あえて散らかして見せるべき部屋もあると話している。この部屋はわざとにぎやかに見えるように整えた。白い壁が寂しかったところにも物が加わり、しんやさんは狙っていた雰囲気が増したと喜んだ。
具体的な変化もいくつかある。洗濯機の上にあった棚は、飾り棚に生まれ変わった。長すぎて持て余していたWi-Fiのケーブルもまとめられ、しんやさんはこれが特にうれしいと話している。
古堅さんは、しんやさんがTikTokで話題になっていることにも触れた。この部屋の物を使って動画をたくさん撮ってほしい、と期待を伝えている。妻は、物がなくなったのかと思うほど広くなったと感想を述べた。
結び
プロジェクトは成功かと聞かれた妻は「本当大満足です」と答えた。
古堅さんは、今回の片付けを踏み台にして次のステージへ進んでほしいと夫婦に伝えた。その成果を、また自分に報告できるよう頑張ってほしいとも話している。番組は最後に、ゴールデンゾーンを見直したことで、しんやさんでも家事がしやすいキッチン収納に生まれ変わったとまとめた。
この家、火のラインの後ろに食器がいっぱいあって、ワツスファみたいな感じで屈伸をここでするように食器が入っておりました。
謎なぞしながら毎回毎回謎なぞしてるんですよ。
とりあえず全出しでしょ。うん。そう。だってなんかとこが見てないでしょ。ほら。なんか全部中途半端にいいところは使ってないし。
なんか口ばっかりゴールデンだったね。口ばっかりゴールデン。
新しい技できたよ。古堅純子の新刊予約受付中。今回の週末ビフォーアフターはラグビー芸人しんやさんのお宅の完結編でございます。前回新居で古堅式を取り入れて頑張っていましたが、収納がいまいちな状況でした。
家のキッチンを大改造してまいりましたので続きをご覧ください。まるっと見させていただいて、だいぶ頑張ってると、心志しばで感想されちゃってますけど、
2つこの家には問題があると思ってて、1つはこうラインでちゃんとものを入れてあるかもしれないけれども、ちょっと詰めが甘いっていうのがあって。うん。
だからここをもうちょっと使いやすくなったりとか、パッと出せてパッと戻せるっていうのがすごく重要なので、そこをもうちょっと古堅式でやっていこうということと、あとお父さんの部屋がやっぱり、なんか私、あの扉の中がもうパンパンぐらい詰まってんのかと思いきや、あんだけスカスカ、何をやっとるんだという感じなわけですよ。
うん。ただあそこが変わったとしても、この家の暮らしはあまり変わらないから、まず暮らし的に変わる。空間的にどうかなって最終的にやっていくので。どう、キッチンはこれがベストだとは思ってないでしょ。そうですね。
とりあえずいっぱい入るとかあるから贅沢に使っちゃおう。贅沢にね。いや、贅沢に使うのはいいけど、やっぱりね大事なのって戻しやすさなんで。はいはいはい。だからなんかこう何個開けなきゃいけないっていう、それよりも1回開けてなんか全てが見渡せて出せる方が、実際それは時間がかからないですよ。その方がね。はい。
キッチンをまずやっていきたいと思いますので、もう1回いきますよ。はい。気合入れて。はい。せーの。えい。
行きますよ。言ったから。古堅さんがやろうって言って。
このバンパゾンはもうなんかいい感じはするんだけど。全出しでしょ。うん。そう。しない。運びましょう。するか。結局でしょ。ああ、そうね。
だってなんかとこが見てないでしょ。ほら。なんか全部中途半端に。そうなん。で、低いし。そうね。こんないいところは使ってないし。ダメ。ダメじゃん。そうだ。ダメダメだから。もうなんか口ばっかりゴールデンだから。口ばっかりゴールデンでなんか新しい技出てきたよ。
これだって毎日飲んでるやつじゃないの?時間きしちゃいます。はい。大丈夫です。たまに飲んでる。結構飲んでる。結構飲むでしょ?はい。だから飲み物ってこっち側にあった方が良くて。だってしんやなんてここだって楽勝だから。いや、いいです。はい。プロテインとか。でもね、正直ね、しんやはね、こういうのは苦手だと思う。もうそのままみたい。
はい。バトロ。うん。めっちゃ収納ある。めっちゃ収納あるね。これある。これは逆にどこ入れていいかわかんなくなっちゃう。うん。なるほど。ひ収し。収納い。
じゃあ広かったら何攻略してく?広いから、やっぱゴールデンゾーンとラインをしっかりと見極めつつ入れていかないと、こうなるよね。入れてくのはいいよ。片付くよね。でもね、結局どこにあるかわかんなくて、そのせいで料理する時に時間がかかるっていう。でね、入れた人しかわからなくなっちゃうから、もうとにかくしんやを徹底的に攻略するためには、しんやでも分かるようにしなきゃダメだっていうことですよ。
その通り。ね。お願いします。あなた心入れ替えなさいよ。もちろんです。はい。父として。ワンチームでした。ワンチームでやっていきますよ。俺だって。
これ普通ゴミよ。ゴミ箱は?普通ゴミは、ここはペットか瓶缶だけで、普通は、もう毎日ここゴミ捨てれるから普通にかけてるだけすよ。ゴミ。ああ、そういうことね。ほんでもう出たらすぐ下に捨てる。すごいじゃん。それをやってあげんです。はい。ゴミのラインがちょっと。ゴミのライン。ゴミのラインは俺のラインです。俺のラインです。任し
いつもやっぱ食器からなんですけど、はい。今日ってスカスカだし、なんか決まった場所から行きます。フライパンとか、ままだから火、火から行きますね。火。食器からすると、これは動いてからどうする?だから数が少ないから鍋行っちゃってもいいんだけど。そうね。そうね。
ここまで行ったら食器に行きますね。はい。食器で1番。食器で1番は、ワンちゃお。お茶す
戻してあなたも様みたいになって歌した。お前がやれる夫婦だよ。だって寝ちゃんなもん。よいらん。
次ソファー買いたいんですけど、この家でどのソファーがいいんですかね?L字かテレビの位置。そうすね。で、子供がこっちっすもんね。一旦ここ決めます。
だからどうこの部屋を使うかで、なんかやっぱこれって、あの、2人の時まなびにしたいんであれば、水、ソファー、テレビみたいな感じにしてこっちを広げる。ああ。
これがいきなり水がこうドンってあると、ちょっとこう違和感なんだけど、もう水、そばに並べちゃえば、テレビは見にくいんだけど、どう暮らすかは違うよね。ただ水って、この家にとっちゃ命じゃないですか?もう死ぬほど飲むみたいな。だからこっち側のラインにどうにかなればいいんだけど、まくるとしたら美味しかなり。うん。そこそ
だからここの動線は絶対作っとかなきゃね、これ。はい。ああ、ただここにあのベッドがあ。ちょっと。だからこの長さみたいな感じ。ああ。結局あれでしょ?ここで寝てんでしょ?お前が。ゴロゴロ。お前が。それかだからもうここにあの1人座れるようにしちゃうみたいな感じにして。はい。あのそっちを身する。
でもね、前の体ではちっちゃすぎるかね。そうね。これがいいす。L字はいいけど俺のサイズではね。はい。まあまあな。うん。こう置くのはちょっと難しいかもしれない。この机に対しては。はあ。はい。はい。
テレビの位置はもう変なんです。変か。いや、変じゃないよ。テレビをここにすんだったら、それこそあのウォーターサーバーここにね。はい。でも作業しながらテレビ見るんか?テレビの位置をこっちにするかったし。うん。キッチンからこう見える。まあね。そう。だからどう暮らすかによって全然置き方が変わるから。だからちょっと見る。こっちの部屋からでなんか一旦やってみる。こうやって。で水こっち持ってく。
はい。ということで、本日の作業が無事終了いたしました。ありがとうございます。今日は本来、古堅式を伝授した夫婦の家をチェックしに来るというはずだったにもかかわらず、私もその認識でした。はい。だいぶ偽物でしたね。火のライン、水のライン、ゴールデンゾーン、スーパーゴールデンゾーンとか色々ありました。いやいやいや。口だけゴールデンゾーン。まずは、リビングの景色が変わっておりますので見ていただきたいと思います。どうぞ。
引きです。引きです。すごい。かなり広くなってる。ラグビーができるぞ。できます。ちょ、ちょっと。ちょっと待って。そっちは変わってません。変わったのはこっち。間違い。はい。あの、これすごい。前はここにソファがあったんですよね。そうです。それをちょっとリニューアル。そうですね。
とりあえず、窓の前にテレビがあってキッチンから見やすい状況であったんですが、リビングで1つだけ気になったのは、このウォーターサーバーの動線がめちゃくちゃ遠い場所にあったにも関わらず、実は最初は指摘しちゃうと直さなきゃいけないと思ったんでしなかったんですけども、あんだけキッチンの全出しをさせてもらったら、ここを移動するのは手間でもないということで、こちらがね近くなってると思います。
これどうでしょう?今日あの進出数がここなんですけど、喉乾いた時、毎回ここにソファーがあって、こう回って、ほんでうってで、この移動距離がかなり時短になって本当にありがとうございます。発想がなかった。なぜここに置かなかったんだ俺は。
いや、ただね、色々賛否両論あると思いますよ。テレビはちょっとね、キッチンから見づらくはなっているんで。ただ、このお水はよく使うと思うので、この家のトップオブザゴールデンに、はい。待ってました。お水が来たということでございます。
奥さん、これどうですか?ありがとうございます。芸能人でもないのでコメントが弱いです。はい。もうニヤニヤするばっかりで、全部あなたのために来てるのに、さっきからニヤニヤしかしてないです。ずっとです。
ミルクを作るんですけど、それ作ってるんで。はい。すごい最高です。見まして、この絞り出したように。まるでミルクを絞るかのように。いやいやいや。素晴らしいコメントでし。あのね、先に言え。とんでもない僻地にあったぞ。我々ゆとり教育なんです。
本当にね、前回と違うのが赤ちゃんを中心に物事を考えるってことですよ。はい。ここに赤ちゃんの命がある。ここに赤ちゃんがいる。赤ちゃんが寝る場所がある。これの最短距離がここだったってことですよ。なぜ気づかなかった?本当にどこがうる方してやね。全て学んだと思ってました。どうせを考えてか嘘ばっかり言ってじゃないよ。免許皆伝されたと思ってたんですけど全然違いました。
ここは序の口でございます。序の口。なんて言ったって今日はキッチン全出ししてますからね。はい。本当に来る前、妻と、今日これすることあんの?古堅さん、赤ちゃん見に来るだけちゃう言ってて。いや、私もそのつもりだって。でも嫌な予感がしたから人間連れてきましたけど、ただのルームツアーで終わるはずがもうこれは完全に2話です。2話?ただ見るだけで昼は食わないです。はい。
元々やっぱり古堅式を学び、それ通りに入れたということだったんですが、パッと見は変わってませんよ。ただ大体のものが別の場所に行ってると思います。ということで、はい。火のライン、水のラインは当たり前ですよ。ただ奥さんちょっとこっち聞きましょうか。はい。見てないすよね、まだ。何も見てないです。はい。
この家、火のラインの後ろに食器がいっぱいあって、ワツスファみたいな感じで屈伸をここでするように食器が入ってきました。純子が入れるとどうなるか、これ見てください。どうぞ。じゃーん。ええ。どうでしょう?すご、めっちゃ綺麗に入ってる。もうほんまスカスカでしたよ。鍋のとこスカスカで、これも積んである状態で、なぜか蓋がちゃんと並んでたって感じ。ほんまや。
ただこの家、こちらこの上にずらっと並んでたもの、真っ白でしたもんね。扉を開けて扉を出すみたいな感じとダブルアクションでしたが、私はそういうのがめんどくさい人なので、こういう引き出しの中で使わせていただいております。ですから手と手が後ろに行ってます。あ、そういうこと。はい。ほう。
これが要するに料理をする時に必要なもので、しっかりこっちにも全ての調味料が入って、料理もしやすいですし、で細かいものが下に入ると面倒なので、こっち側に細かいものの調味料入ってます。で、そこ前なんかお茶っぱとかあったもんな。これは火のラインなので料理に関するものはここです。ちゃんと米のストック。はい。そしてしんやの部屋から出てきた個の本は、ここでちょっとゆっくりする時に見てほしいということで、こちらの方にひっそりとあります。ここが火のラインでございます。はい。全然変わりましたね。
どうですか?奥さん。やそうです。本当ヘラヘラするだけです。さっき言われたのよ。そう、もうだからあんただけでこんなベラベラ喋ってんで。ここは、
これね、何にも無視されてた引き出し。ここ見てください。どうぞ。おす。ここにあったやつが。そうですよ。絶対こっちやん。ほんまやな。ちゃんとこう収まって。こういうのも後ろ振り向けば炊飯器でしょ。はい。
じゃあここで問題です。ほう。炊飯器に必要なのはこのしゃもじと一体何でしょう?米。米。はい。はい。次。次。もうないですよ。愛情。愛情とかですよ。もういい。いい。はい。奥さん行って。はい。お茶。はい。お茶。正解です。どうぞ。ああ。いい。いい。いいな。マジでそ。
まずこのお茶碗を探すために、俺毎回このクイズやってましたから。そうだよ。毎回このクイズして、もうおみくじったんで。おみくじって。ああ、ここか。これめっちゃいいっすね。これはもうこの家で絶対使うって言ったものしか入ってないです。うん。うん。はい。優先順位が高い。ヘビロテの軍団が。
だからお汁もここでね、よそえばいいし、ご飯はこのラインでよそえばいいし、でもこれだけじゃ食べれないってことで見てください。どうぞ。はい。こちらには大きい大皿が入っております。大皿もこのラインで、本来の使い方。確かに高さも分かりやすいし。そうです。
コップここにあるやん。そうですよ。じゃあここ見ていいですか?はい。ここは?うお、すごい。食材でございます。めちゃめちゃある。めちゃくちゃこんなあったやん。へえ。そうですよ。めっちゃ収まってる。分かりやすいし、収まってるし。これもあるわ。ちゃんと。お茶っぱもある。だって前このコップをここに置いたりしましょう。もう食器が好きだからって、もう食器を入れれば許されると思ったら大間違いですよ。
ちょっとしんやどいて。こちらね食洗機に、はい。色々ね、洗いもんやったでしょ。そしたらもうこのワツだけで戻せるんですよ。食器収納こことここだけすか?バカバカバカ。あるよ、他にも。だけどもうこんだけあれば、もう1秒もかからずに戻せるんですよ。おみくじみたいに開けなくても。
やめてください。はい。妻のミスの滞在ですよ。毎回俺5秒はかかってるんだ。毎回そうにこれが1秒で時短にもなる。素晴らしい。これが家事を楽にして。はい。
だからね、古堅式をね、伝授したと言うな。はい。1番でしようと思ってましたよ。見てこれ。私えぐいっすね。この発想はなかった。裏切られた気持ちですけど。いやいやいや。もう本当さ、食ったことないから。なかった。今人生で。もうこれができただけで何でも楽になったと思うんでしょ。確かに置く場所を変えるだけで。
確かにこっから1回食器出してここに、謎なぞしながら毎回毎回謎なぞしてるんですよ。それがもう答え分かってる状態です。もうここ開ければ1歩も歩かないの?そう。確かに。しゃがむこともないの。今スクワットする毎回、1違う豪かなって毎回した。ないんですか?うるさいないんだよ。ありがとうございます。
ちょっと動けばこっちにも入るんだよ。ほんまや。これだ。待て。あそこやったから腕伸ばしておいたけど。それないんですか?1秒でこれできんの?お前こうやってます。俺手がす、今届かない。届かない。手がす、今寝たとこだからちょっと静かにしてくれ。
はい。ということで、もうこれはうちの視聴者さんも、こうすればいいんだ。マジで正解すね。ね。うん。開ければ全部戻せる。確かに。教えてくださいよ。じゃあデイデイではアイランドキッチンしか作ってないから、それ以上のことはやってないの。これは次のステージに来ました。
ただ見に来た私にやらせるって、こんなことないから。いや、昨日心配してないんですよ。YouTube回すって何すんのこれ?何時から?9時半。早ないです。いや、もう夕方ですから。
はいはいはい。でも食器だけじゃないんですよ、実は。1個だけこっちに入ってますね。これはもう普段あんまり使わないといけ。そうて言ってたんで、ここで普段ない時はこっち見ろって話です。うん。もう正解が出てるんですね。だけど言っときますけど他入ってないすから。はい。入ってないんで。ええ。
はい。ここはおいおい増えたら考えて。こっちはやっぱ火のラインで遠いんで、はい。あのここはなんかあんま動かないものでいいのかなって。しゃがまなきゃいけないです。はい。そう。
ただ私はもう絶対に嫁が喜ぶ場所を作ってます。もう散々喜んでます。こんな笑顔久しぶり見ました。そうです。そうです。ここですよ。ここですか?ここはなんで嬉しいかというと、食器も大好きなんですが、この人タッパーも大好きなんです。すごい。すごい。フルメンバーがここに揃ってる。フルメンバーです。透明だらけ。どんだけ作り置きしたいんだっていう。すごい。
これもちゃんとよく使うものから順に、あんま使わないものまであります。久しぶりこんなん見た。これファストマシン。うん。久しぶり見たの?うん。使ってよ。あなたここゴールデンゾーンなの?ゴールデン。はい。すごい。
嬉しいでしょね。全部入ってますよ。こんなにいるのっていうところなんですけど、古堅式はまず捨てることから始めない。うん。でもこうやってちゃんとあるってことが分かれば、はい。もう買わないでください。安心してください。今までなんか白いのにいっぱい入れちゃってたじゃないですか。で、そうするとね、やっぱね、見えないとね、忘れちゃうんで。はい。はい。だからある程度見えるように置いといた方が、人っていうのはあることが確認できると、余計に買ってこないっていうのがあるので、基本的に引き出しの中全部見えるように入れてます。そういう意味があるんです。そういう意味です。
だからこの食材ゾーンがあって、はい。こちら2もありますよ。はい。こうやって見せてるようにあれば安心でしょ。そしてここは元々ゴールデンゾーンで、ここは古堅式だったかなと思うんですけど。バファゾンも作りつ。はい。なんて言ったって今ダイエット中ですから、ダイエット中の父ちゃんを中心に物事考えてます。
ありがとうございます。しかもかなりありがたいのが、この、はい。スルメです。そうですよ。これがね、私ここに置いてまして。知ってます。怒られたでしょ。怒られてました。邪魔やし食べてるからダイエットに意味ないと思えない人て余計食べない機かよ。そう。ありがとうございます。
あれも赤ちゃん系も、ミルクゾーンのこの下にもちゃんとストックがありますので、はい。このラインで1歩も歩かずにいけると思います。はい。ここは前と変わんないんですけど、よく使うものがしっかり入ってて、こことここがまあ同じような感じですよね。料理をしてる時になんかパッパ入れるとか、こういうホイルがあったりとか、そういうので2つ作っていて、やっぱりこのラインはお母さんめちゃくちゃ使いやすいラインなので、ここにいつも使うものが入ってるという。
いつもこいつがどこにあるかわかんなかったんですよ。そう、そう。レンチンしたりとかに、こいつが3日なって。もう思いました。よく使うものから順に入れとかなきゃダメなんです。そういうことね。妻が使いやすいゴールデンゾーン。はい。はあ。
でもこうなってると、もうこれ以上入れられないから、この中でやりくりして、パパも出し入れしやすくなってるんで、これはもっと家事を手伝って、しっかりと2人で家を回すってことをやってかなきゃダメなんってことですよ。それはゆっくり考えたりします。はい。考えなくていいんだ。あるんだよ。考えるじゃない感じブルみたいなこと言みたいな。怒られる回数がかなり減ると思います。そうですよね。
水ない。しっかり結構ね、あなたの家はすごい水筒系多いじゃない?うん。で、しっかりと水のものが入っていて、そしてこの下もね、洗剤系とか、はい。ストックもあるので、新しく買ってきてストックするものはこの下に入れて、そして使う時に上に上げてくるというような形でしっかりと回していただければ、散らからずに済むと思うので。
はい。1個またありがたいです。なぜか私たちもこの食洗機のこの洗剤をここに置いてんですよ。最初見ました。さっき。はい。これ。はい。もう0秒、もうこれも時短。0秒ってことはない、1秒ですから。何でもかんでもすぐに出せればすぐに戻せるようになるので、もっとね家事を嫌がらずに率先してやってほしいってことですよ。そうすればね、汚れたらすぐにね、シュッとやってさっと拭けるようになりますので、しっかりとお掃除もできるようになると、綺麗なキッチンが手に入る。
はい。こんな広かったんだ。このラグビー本当ラグビーで。そうなんか塩砂糖置いてなかった?そうだから、それがちゃんと後ろにねあるから。はい。もうこの扉の中にあるから。じゃ私がなんでここに入れるかって、やっぱりねベトベトしちゃうんですよ。この周りにあると。そうするともう汚れちゃって、もう色々子供に意識が行ってんのに、お掃除ってねなかなかできなくなるの。うん。なるべくこう扉の中にしまえば、とりあえず油は跳ねずに済むので、掃除も楽になると、やっぱりお母さんのね、機嫌がね、良くなるんですよ。
分かった。ちゃんとしてよ。お前ぶっ飛ばすぞ。や、やらせていただきます。はい。ね、もうこれを機に。もう多分きっと、それを私に言ってほしくてしょうがなかったんだと思うわ。すごいホいもで助けてく。早く助けてください。まね。でもどうですか?奥さん。あの、使いやすそう。使いやすそう。文章はね、熱いんだけどね、コメントは薄いんですよ。
ということでね、一応アイコさんが奥さんのクローゼットをやってくれたみたいなんですけど、大丈夫ですか?もう最後で全然何も手つけれてなかったところ。はい。うん。うん。じゃ、それは希望してた感じになったと。はい。なりました。ちゃんとラックも生きてる形でしまったら。ありがとうございます。
で、問題は最後の人の場所ですよね。もちろんよね。なんかあの景色で綺麗にする部屋もあればさ、散らかさないとダメじゃんって思う部屋もあるっていう。変な、変な周波だよ。すごい。うん。扉が。ちょっとでも
いけさすがしい。すご。アジャストじゃ。いや、無理。なんで俺普段にフィットとかアジャストじゃない。恥ずかしい。行けた行けた。こっち泣きもありますね。ちょっと待、これはどうす逆にその、こういますか?ああ、いいですね。センスある。はい。もうそれもやってますから。なりにしますから。こちら。すご散らかしかセンスなん。
そうでもこねしにしたくなるんだけど、いいんですよ。何置いてあんの?わざとね。なんかそうしな。根っからのあのさちが好きだ。それはどうしよう。
で、カラスの友達って。
ということで、はい。キッチンすごい奥さんに喜んでもらいました。大さんです。はい。私はパパにもこれから頑張って欲しくて、はい。景色変えてます。はい。見ていただきたいと思います。はい。お願いします。
誰だ?はい。んですか?ここは大事なところだから黙って。はい。黙ってください。すいません。すいません。見えてます。帰りたいんですか?行くね。じゃ、行くわね。はい。じゃ、見ていただきたいと思います。
すごいすごい。だいぶ変わりましたね。広くなった。なんか広くなった。ここが広いけど、自分が動画撮影するに求めてた寮感と言いますか、ごちゃごちゃ感が増してると言いますか。そうや。前ねなんかね、ここすっきりしてるんですよ。寮に入ってましたってぐらい。皆さん寮で生活してるんですか?愛したことないよ、ぐらいごちゃごちゃ感がいいように。ちょっと座ってみてよ。ちょっと寮の主になった。寮の主。
この白の壁がすごいなんか寂しかったんですけど、かなりなんか我々の先輩、令和ロマンのおかげで、だいぶと散らかって見えるわよ。はい。うん。私のバックには令和ロマンがついてます。およ。ロマンみたい。うん。しんやも。それは売ってんでしょ?これで売ってるんですけども、その日に販売で即完です。もうレアなもので買えないっていうことですか?じゃ、私これ着て帰るわ。パジャマにしてください。
あれ?Wi-Fiのやつ?Wi-Fi?うわ。うん。ちゃんとやっといたわ。これめっちゃ嬉しいかもしらん。Wi-Fi時間きだったんですよ。ここでいっぱい溜まってたわ。ありがとうございます。ここに細いWi-Fiが。ありがとうございます。これであれでしょ?頑張ろうと思うでしょ、仕事。いや、頑張ろうと思います。はい。うん。むしろ早。のリ呼びたい。ノリ。のリ早く怖い。ありがとうございます。こっちとかも綺麗に。
はい。これいいわよ。これかなりすごい。このスペース。じゃあ。だってこれ洗濯機置き場の上にあった棚でしょ?それがもうなんか素敵な飾り棚になって。確かに。ようこそしんやの部屋よ。
もうしんやはね、TikTokでめっちゃバズってるし、私はインスタフォローしてるから、Instagramでも見られるし、それがこの物質を使ってめっちゃ動画回してるんで、それはちょっと見てください。はい。お願いします。奥さんはどうですか?なんかなくなったんかなってぐらい広くなります。そうだよね。マジで広くなったな。マジでちゃうな。全然違うわ。すごい。
次のステージに行くために、これをまた踏み台にしていただいて、また私に報告できるように頑張ってください。頑。奥さん、これで今回のプロジェクトは成功ですか?はい。本当大満足です。大満足。はい。じゃあ頑張ってください。お疲れ様でした。ありがとうございました。イエイ。
はい。ということで、ゴールデンゾーンを見直すことにより、しんやでも家事がしやすいキッチン収納に生まれ変わらせることに成功いたしました。新米パパとママ、これからも頑張ってくださいね。ということで今回の週末ビフォーアフター、いかがだったでしょうか?次回の週末ビフォーアフターは、一軒家にご夫婦でお住まいのお宅に訪問してまいりましたので、どうぞお楽しみに。それではまた来週。さよなら。新しい本が発売されることが決定いたしました。
タイトルは『ものを捨てない!古堅純子の目からウロコの片づけ術』です。購入者限定の特典もありますので、是非皆さん予約してくださいね。
週末ビフォーアフター祭り2026、古堅純子の爆笑が大阪堺で開催されます。片付けが好きな人もそうでない人も、みんな集まってたくさん笑って盛り上がりましょう。
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