「筋トレの人」はどう稼いでいるのか:2社6事業を1人で回す話者が語る仕事とお金の考え方
メトロンブログYouTubeでは筋トレやトレーニングの姿ばかりを見せている話者には、「どうやって稼いでいるのか」「なぜこんな家に住めるのか」「資産形成はどうしているのか」「なぜ世界を飛び回れるのか」という質問がよく寄せられるという。この動画で話者は、それらの質問に答える形で、自身の事業、資産運用、お金に対する考え方を語っている。話者の主張は、派手に見える生活の裏には地味な積み重ねがあり、お金を作る「方程式」を理解すれば誰でもそれなりのお金を作れる、というものだ。
2つの会社と6つの事業
話者は現在2つの会社を経営している。1つはサプリメントの会社で、もう1つはアパレル・ファッション関連に加え、メディア、広告マーケティングの事業を手がけている。事業の数で数えると6つあり、法人設立から今期で7期目になるという。
1日の大半は仕事に使っており、通常は8〜10時間、長い日は12時間以上働く。食事、トレーニング、睡眠以外の時間は基本的に仕事をしていると話者は説明する。視聴者からは「遊んで暮らしていて羨ましい」「あんな暮らしに憧れる」といった声を受けるが、YouTubeでは伝わりにくいだけで、自分は誰よりも長く働いているという認識だ。
それでも、好きなことしか仕事にしていないため、辛いと感じたことはほとんどないという。感覚としてはゲームのように楽しんで毎日取り組んでいる。一方で、10円ハゲができるほどのストレスに見舞われた時期もこれまでに何度もあったと認めている。そうした浮き沈みを経ながらも、事業としては順調に進んでいるというのが本人の評価である。
会社員ではなく「自分に合った形」を選んだ理由
日本では良い会社に入ってお金を稼ぐのが普通の考え方だが、話者にはそれが合わなかった。いろいろ試行錯誤してきたからこそ、自分に合った形で仕事をするのが一番だと分かり、それが「人生を生きている」という実感につながるので今の働き方を選んでいると語る。ここ数年のテーマは明確で、「最高の体」と「経済的自由」の2つだという。
株式投資、米国の銀行口座、仮想通貨
事業以外にも、話者は投資を6年ほど続けている。ただしトレーダーではないので、パソコンに張り付いて売買しているわけではない。株式投資ではこれまで手放したものを振り返ると利益しか出しておらず、負けたことはないと話者は述べる。
預金についても分散を意識している。日本の銀行にお金を置いてもマイナス金利であり、いろいろな意味でリスクがあると考え、アメリカの銀行にもお金を置いている。日米で比べると金利はアメリカのほうが圧倒的に良いので、置いておくだけでも利益が出るという説明だ。
さらに仮想通貨も5年ほど続けている。現状、クリプト市場はあまり良くないとしつつも、参入が多少早かったこともあり、損失より利益のほうが出ている状態だという。こうした理由から、日本の預金に大きなお金を寝かせることはせず、「お金がお金を生む」環境を作るようにしていると話者は語る。
分からないものにはお金を入れない
お金に関わることなので、話者はその都度関連する分野を勉強し、リスクヘッジをしながら複利効果を使って環境を作ることを意識しているという。1日何時間も働き、寝る間を惜しんで稼いだお金を、よく分からない場所に置いたり、よく分からない投資でなくしたりするのは馬鹿らしい、というのがその理由だ。
そのため、投資の前には知識をつけ、ある程度準備してから始めている。よく分からないところにお金を入れたことはこれまでなく、詐欺に遭ったこともないと話者は述べる。
理想は「見た目・フィジカル・ビジネス」を兼ね備えた男
話者は、筋肉がついて見た目がかっこよくても、ビジネスができなければダメだと考えている。見た目が良く、体としても動けて、しっかりビジネスができる男が理想だという。分かりやすく言えば「筋トレと同じくらい、むしろそれ以上にビジネスもやっている」。YouTubeでは筋トレに関わる部分しか見せていないため、トレーニングばかりしている印象があるかもしれないが、実際はそれ以上に仕事をしているという。
本業と投資があるからこそ、こうした家に住み、いつでも海外に行ける。一見派手に見える生活の裏側は非常に地味で、派手な遊びもしていないと話者は強調する。
「お金は誰でも作れる」という主張と、日本の「フィルター」
「どうやってお金を作れるのか」という大まかな質問に対して、話者の答えは「お金は誰でも作れる、しかもそれなりの額を」というものだ。ただし日本の教育によって植え付けられた、なかなか取れない「フィルター」があると話者は考えている。
その1つが、お金の話が汚く聞こえるという感覚だ。お金を上手に使って社会に貢献している人でも、伝え方を1つ間違えるだけで悪人のように見られてしまう。しかし話者は、お金は人生に最も関わる大切なものだと考えている。パートナーや家族も大切だが、ある程度の環境を作れるのはお金があってこそであり、人間にとってはむしろ人生で最も大事なのかもしれない、とまで述べる。それでも日本でYouTubeをやる以上、お金の話は嫌煙されるので、これまではなるべく避けてきたという。話しながら「稼ぐ」という言葉自体が汚く聞こえることに気づき、「これもフィルターだ」と自ら指摘する場面もあった。
もう1つのフィルターは、会社という組織を離れて自分で稼ぐのは自分には無理だ、という思い込みである。話者はこれを「違う」と言い切る。みんなが思っているほど難しいとは思っていない。もちろん考え方の根本を変える必要があり、好きなことで稼ぐにはそれなりの知識やノウハウが要る。それでも、お金を作る方程式を理解すれば誰でも作れるというのが話者の見解だ。
その根拠として、話者は自分が高卒であることを挙げ、それでも人並み以上に稼いでいる自信があると述べる。仮に明日無一文になっても、この先1年本気で頑張れば今の稼ぎくらいのお金を作れる自信がある。それは方程式を知っているからだという。
映像映えしない仕事の実態
話者の仕事は、パソコンで完結してしまうため映像にしづらい。大量の会議があったり、オフィスに多くの社員がいたり、スーツを着て働いたりといった、いかにも仕事をしている場面がほとんどないという。
開発中のプレワークアウトを試飲する
動画の中盤では、話者がサプリメントブランド「マザーブレンズ」で開発中の新商品、プレワークアウトのサンプルが届き、試飲する場面がある。話者によると、処方からフレーバーまで、口にするものすべてのサンプリングを今作っているところだという。プレワークアウトは名前のとおりトレーニング前に飲むもので、持久系の運動にも無酸素系の筋トレにも使えるものを目指し、処方に強くこだわっているという。
飲んだ直後から体が熱くなってきたと話し、持久系の人にはとても喜ばれそうだと評価した。一方で、粒子がかなり細かいため、水に溶かさずそのまま飲むドライスクープではむせる可能性が若干あると指摘している。開発はすでに何度か繰り返しているが、まだ1段、2段レベルを上げたいという。
難しいのは効き目の強さのバランスだと話者は語る。体感の出方も、それに耐えられる体の強さも人によって違う。強すぎると飲めなくなり、弱すぎると「何これ」となってしまう。味はうまいと評価しつつ、年内に出せるかどうかはまだ分からず、もう少しかかるかもしれないと述べた。
ソロプレナーを選ぶ理由とAIの活用
これまでビジネスでいろいろなことをしてきた中で、話者が最も魅力的だと感じているのが「ソロプレナー」、つまり1人起業家という形だ。従業員を多く抱えると毎日のように問題が起き、最も疲弊するのは人間関係だという。これは何度も経験してきたことだと話者は語る。ただし組織作りができないわけではなく、話者の場合は従業員を多く抱えても抱えなくても、稼げる金額にそれほど大きな差がないのだという。そのうえでソロプレナーのほうが圧倒的にストレスが少ないと述べる。
今後は売上をさらに伸ばして経済的自由を拡大し、自由に動ける体制を強化していくことが目標だという。それができるのは今の時代だからこそで、話者は普段からAIを積極的に活用しており、6つの事業をほぼ1人で回していると明かす。視聴者が見ているこのYouTubeも、自分で撮影し、自分で編集しているという。
ただし「従業員を抱えない」とは言っても、仕事で関わる人はいる。取引先もいれば、チームとして一緒に働く仲間もいると話者は補足している。
タトゥーに刻んだ「自分の世界、自分のルール」
話者によれば、こうした働き方の思想は今に始まったものではなく、以前から根強く持っていたものだという。その例として自身のタトゥーを紹介した。1つは「Own your world」で、自分の世界観を持つという意味。もう1つは「ルール」に関する言葉で、入れた時期は違うものの、2つ合わせて「自分の世界観の中で、自分のルールでやる」という意味合いだという。一般的なルールの中では生きない、という意味を込めたもので、時間が経った今振り返ると、まさに現在の生活そのものだと話者は感じている。
最近入れたタトゥーも近い意味を持っており、英語で最高権力者や独立といった意味の言葉を入れたという。こうしたことから、話者は自分の人生のミッションを「人生の選択肢を自分で作れること」と表現する。
減量末期の体
途中、久しぶりに風呂に入ったら血管がかなり浮き出ていて驚いたとして、カメラを回す場面もある。話者は、皮膚と筋肉の間に脂肪がなく皮膚が薄くなっている状態で、減量末期の症状だと説明している。
金融リテラシーの不足と「下積み」の重要性
終盤で話者は、お金の話の受け止め方は人それぞれだと断ったうえで、日本では金融リテラシーの教育がなされていないため、多くの人にお金に関する知識や経験がないのは仕方がないと述べる。だからこそ、SNSを見てよく分からない講座を買ったり、背景も分からずに購入して損をしたり、詐欺に遭ったりする。話者はこれを、お金を出す前に自分で判断を下すための知識が足りず、安易に考えすぎた結果だと見ている。お金やビジネスに対する判断が浅ければ、ビジネスを始める以前の問題になってしまうという。
ここで話者はボディビルディングとの共通点を挙げる。体を鍛えて筋肉をつけるには下積みしかなく、毎日コツコツ続けることで気づけば体が変わっている。ビジネスもこれと似ているという。SNSでは一夜にしてお金を作ったという奇跡のような話をよく目にし、それが本当かどうか分からなくても、可能性があるのではと思わされている面があると話者は指摘する。しかし自身の経験上も、多くの知人を見てきた限りでも、一夜にしてというのは基本的にないという。そうした奇跡を信じて投資するのは博打でしかなく、人生で奇跡はなかなか起きないのだから、それを信じる人が多いとしたら怖い、とも述べた。
いろいろなことに挑戦し、自分で転んで怪我をし、それを繰り返すうちに気づけることが増えていく。そうして知識と経験を積むと、転んでもまた起き上がれる力がつく。明日無一文になっても1年本気で頑張れば立ち直れるという自信は、この積み上げによって「こうすればこうなる」という方程式が分かってきたことに由来すると話者は説明する。
本気で働く理由:将来の家族のために
話者は、YouTubeではビジネスの話をなるべく出さないようにしてきたが、実際には頭の8割はビジネスで、残りがトレーニングやそれ以外のことだと明かす。ビジネスは生きがいであり、経済的自由は自分らしく生きるために必要な要素だから本気で取り組んでいるという。
加えて、将来の妻や子どもがお金で困らないようにし、家族のための時間を作れるようにしておきたいという思いもあると語る。仕事が忙しくて家族や子どもの面倒を見られない父親には絶対になりたくない、だからこそ今全力で働いている、というのが本音だという。仕事の背景にはさまざまな思いがあるが、将来を見据えて、今できることに最善を尽くす。話者はそう述べて動画を締めくくった。
よく聞かれる質問で「どうやって稼いでるんですか?」「なんでこんな家に住めてるんですか?」「資産形成ってどうしてるんですか?」「なんでそんなに世界飛び回れるんですか?」とか、結構謎に思われてて。僕のことYouTubeで知ってくれている人って、いまいち何やってる人か分からない人結構多いと思います。
今回のこの動画では、僕がどのようにしてビジネスをやっているのか、お金をどのようにして運用しているのか、ファイナンスについても、いつも聞かれる質問に答える形で色々紹介していこうと思います。
2つの会社を経営してて、その1つがサプリメントで、もう1つの会社がアパレル、ファッション関連とメディア、そして広告マーケティングの事業をやってます。事業の数で言うと6つやっていて、法人設立から今期で7期目になります。そう、割とやってるよね。
で、1日の大半の時間は仕事していて、大体8時間から10時間ぐらい、長い時には12時間以上やってます。ご飯を食べてる、トレーニングに行ってる、寝てる以外は基本やってます。よく「遊んで暮らして羨ましい」とか「テサさんみたいな暮らし、憧れます」とか、いろんな意見をもらうんですけど、なかなかYouTubeでは伝わらないと思うけど、誰よりも長い時間仕事やってると思います。
ただ1つ言えるのは、自分の好きなことでしか仕事していないから、辛いと思ったことはほぼほぼないです。感覚的にはゲームのように、めちゃめちゃ楽しんで毎日やってます。とか言いながらも、今まで10円ハゲができるようなストレスに見舞われながらも、なんとかやってきたこともたくさんあります。そんな様変わりも色々ありながらも、事業で見たらすごい順調に進んでます。
特に日本だと、普通はいい会社に入って、そこでお金を稼ぐっていうのが普通の考えだと思うんですけど、これが自分には合ってなくて。色々トライアンドエラーをしてきたからこそ分かるのは、結局自分に合った形で仕事する。これが1番自分が人生生きてるっていう感じがするから、この形を選んで今仕事をやってます。
この数年の俺のテーマっていうのは明確で、最高の体、そして経済的自由。ちなみにビジネス以外にも色々やってます。こんな機会なかなかないんで、軽くどういうことやってるかっていうのをシェアしようと思います。
実はね、投資もやっていて、もうかれこれ6年くらいやってます。ただトレーダーじゃないんで、パソコンにへばりついてポチポチしてるってことはないんですけど、株式投資においてこれまで離してきたものを考えると利益しか出していないので、負けたこと、失敗したことがない。
日本の銀行にお金を置いていてもマイナス金利なんで、いろんな意味でもリスクがあるから、分散的にアメリカの銀行にもお金置いてます。日本とアメリカで比べると金利圧倒的にアメリカの方がいいんで、ただ置いてるだけでも一応利益が出るっていう。
で、地味に仮想通貨もやってます。かれこれ気づけば5年くらいやっていて、今現状で言うとクリプトってすごいあんまりなんですけど、参入が多少早かったっていうのもあって、損失よりも利益の方が出ているっていう状態。
だから日本の預金に大きなお金をドンと入れて寝かせるってことはしないようにしていて、お金がお金を生むっていうような環境、状態を作るようにしてます。なおかつ、やっぱお金に関わることなんで多少勉強しないといけないっていうことで、その都度それに関わることを勉強しながら、リスクヘッジしながら複利効果を利用して環境を作る。これには結構意識してやるようにしてます。
だって頑張って稼いだお金、よくわからんとこにお金置いたり、よくわからんとこにお金を投資してなくなったってなったら、バカらしいじゃん。こんな1日何時間も働いて、寝る間を惜しんでやる時も全然いっぱいあるわけよ。だからそんなことにならないように、その時にちゃんと勉強して、知識つけて、ある程度の準備を行ってからやりますし、よく分からないとこにお金入れることは一応今までしたことがないから、詐欺にあったこととかももちろんない。
やっぱり思うのは、筋肉がついて見た目がかっこ良くても、正直ビジネスができなければダメだなって僕は思ってます。見た目もいけてる。そしてフィジカルとしても動ける。そしてしっかりビジネスのできる男。これが俺の理想の男なんです。
めちゃくちゃ分かりやすく言えば、筋トレするくらいバリバリビジネスもやってます。このYouTubeでは筋トレしてるとか、そこに関わることしか見せてないから、結構がっつりやってんだなって印象あると思うけど、それくらいやってる、むしろそれ以上にビジネスやってます。
こうやって本業とか、そういった投資とかもやってるからこそ、こういう家にも住めて、さらにいつでも海外に飛び回れるっていう。一見派手に見えるこの生活の裏側はめちゃくちゃ地味です。はい。派手なことはしてないけどね。派手な遊びとかもしないし、実はこういう地味な積み重ねが背景としてあります。
ざっくりとした質問でよくあるのが「どうやってお金作れるんですか」っていうやつ。この場を持って俺の回答があるとしたら、それは正直、お金は誰でも作れると思います。しかもそれなりのお金を。ただ、日本の教育で植えつけられたフィルターが僕らにはあります。なかなか取れないやつね。
で、そのフィルターの形は色々あると思っていて、お金に関わる話って日本だとさ、すごい汚い話に聞こえるでしょ。うちらも含めそうだし、お金の話って一気に人の印象を、人によっては変えてしまう。悪い方向に。だからすごいお金をうまく利用して世界に、この社会に貢献している人がいたとしても、その伝え方を間違える、その1つだけでも「あ、なんか悪人」みたいな。日本だと。
全くそんなことないし、お金って1番人生に関わる最も大切なものだと思う。自分のパートナー、家族とかすごい大切だけど、これってあるでしょ。お金があって、ある程度の環境作りができることを考えたりすると、お金ってめちゃくちゃ大事。むしろ人生で最も大事なのかもしれない。人間にとっては。
やっぱ日本でYouTubeやってる限り、このお金の話ってあんまり言えなくて、だから極力避けて僕はやってました。日本では敬遠されるし、そしてさらに、多くの人っていうのは自分で稼ぐ……稼ぐって表現がすごく汚く聞こえるな。なんか分からんけど。すごいね、これフィルターですね。関係なく使うけど、自分で稼げる、言いたいのは、会社というこの組織から離れて自分で稼ぐってことは「私には無理だ」って思ってる人すごい多いと思うね。
これね、実に言いたいのは、それは違う。うん。違うと思う。みんなが思ってるほど難しいと俺は思っていない。もちろん考え方の元を変えないといけないし、自分の好きなことでお金稼ぐって考えると、それなりの知識、ノウハウがいる。ただこれも、全てこのお金を作るっていうこの方程式を理解すれば、お金は正直誰でも作れると思います。
だって俺、普通に高卒やけど、でも人並以上に稼いでる自信あるし。例えば明日無一文になりましたってなったとしても、正味この先の1年マジで頑張ったら、今の稼ぎぐらいのお金を作れる自信、僕はあります。それはなんでかったら、その方程式を知ってるから。
俺の生活ってさ、ちょっと仕事映えしづらいから映像にしづらいところがあるんよね。なんでかつったらさ、パソコンでできちゃうからさ。大量にミーティングがあったりとかさ、オフィスがあって、いろんな社員がいてとかさ、スーツ着てますみたいなんとかないのよ。あんまりね。そういう「やってますか」みたいなあるやん。そんなないのよね。映像映えしないっていう。
はい。というわけで、今回も届いてます。はい。プレワークアウトの第2弾、第3弾、あれちょっと覚えてないけど、次のやつでございます。はい、届いてます。早速試飲します。
現在マザーブレンズの新商品、プレワークアウト。今これの処方からフレーバーから諸々全部、その口にするもののところのサンプリングを今作っていて。プレワークアウトとは名前の通りなんですけど、トレーニング前に飲むっていうやつですね。ただこいつの用途は、持久系にも行けますし、無酸素系の筋トレにも飲めるプレワークアウトを今開発中ということで、処方にはめちゃくちゃこだわってるんで、早速飲ましてもらいます。はい。
うん。これはもう持久系の人にめちゃくちゃ喜ばれそう。筋トレも抜群。もう今飲んだ瞬間から、なんかカッカしてきてるもんね。早。あ、いいね、この商品は。粒子が結構細かくて、ドライスクープで飲むところがちょっとむせる可能性が若干ある。すでに開発何度か繰り返してるけど、飲んだ感じめっちゃいい。うん。まだ1段2段上げたいけどね、さらに。
ただやっぱり体感って人の体によって違うし、それに耐えれる体の強さも違うから、もちろんそこはね、あんまり激強でも飲めなくなっちゃうし、逆に体感がなさすぎる弱い感じやったら「何これ」ってなっちゃうからさ、そこのバランスは難しいよね。何でも言うけど味うまい。うん。年内に出せるかって言われたら、まだまだもうちょっとかかるかもしれないけど、楽しみしててください。
色々今までビジネスでいろんなことやってきたけど、やっぱり1番ソロプレナーが魅力的。ソロプレナーっていうのは、いわゆる1人企業家。なぜかと言うと、たくさん従業員抱えるといろんな問題が毎日のように起きる。結局1番疲弊する部分っていうのは人間関係。これに関してはもう俺、何回も今までやってきたことで。かと言って、その組織作りができないのかって言ったら、そういうわけじゃない。
今の俺については、従業員をたくさん抱えるのと、別にたくさんの従業員抱えなくても、稼げる金額にそんなに大きな差がないんですよ、俺の場合は。なおかつ、ソロプレナーとしての活動の方が圧倒的にストレスフリー。これからは売上をもっと上げて、経済的な自由ももっと拡大させる。そして自由に動ける体制っていうのをどんどん強化していこうっていうのが今の目標というか、もっとやりたいこと。
なんでそんなことができるのかっていうのも、これね、今の時代だからできるんですよ。俺ね、こう見えても普段バリバリAIも回してます。多分多くの人はびっくりすると思うんですけど、6事業あってほぼ1人で回してます、これ。今みんなが見てるこのYouTubeも、自分で撮影して、そして自分で編集してます。
結局人生って、1番自分が気持ちいいと思える人生を作りたい。これまで自分の人生をデザインしてきたからこそ、ある種行きついたのがこの形。このソロプレナーとしての活動っていうのは今に始まったことではなく、元々その思想ってのは俺にはもう結構根強くある。
例えばここに入ってるタトゥー。ここに書かれてるのは「Own your world」。自分の世界観を持って。で、ここに入ってるのが「イノウズ」。要するにルールがね。これとこれを入れた時期は違うねんけど、自分の世界観を、自分のルールの中でやるっていう意味合いです。これはまさにね、ある種、時間が経って思うけど、今の自分のこの生活、自分の世界観の中でルールを作る。だから一般的なそのルールの中では生きないみたいな、そういう意味合いのタトゥー。
ちなみに最近入れたここのタトゥーも、そのような意味に近いかな。英語でサバリって書いてあって、これは最高権力者とか独立とか、そのような意味があるんです。だから俺のこの人生においてのミッションっていうのは、人生の選択肢は自分で作れること。
従業員を抱えないとは言いつつも、自分と関わる人はやっぱり仕事でいます。はい。取引先もいれば、一緒に仲間でチームがあって、そこで一緒に働くメンバーもいます。
久しぶりにさ、風呂入ってんけど、血管これだけ出ててびっくりした。どえらいことになって。肌がもうこれだけ絞れてるってことやね。ちょっとびっくりしてカメラ回してます。皮膚と筋肉の間に脂肪がなくて、皮膚が薄いっていう状態。減量末期の症状。
今回このような、自分の仕事、ビジネスに関わることとか、お金にまつわる話をしてみたんですけど、やっぱりこの解釈って人それぞれだと思う。うん。で、日本は特にこの金融リテラシーというか、教育もなされてないので、お金に対する知識、経験っていうのが、世の中多くの人はないんだと思う。これはもう仕方ないというか。
だからこそ、SNSとか見てよく分からない講座を買ってみたりとか、背景も分からずに買ってみて、なんか損とか、詐欺にあったとか。お金を出す前にしっかり自分で判断を下す、その力というか、判断を下すだけの判断力っていうのも、やっぱりそれに対する知識とか、安易に考えすぎている結果だと思う。お金に対して、ビジネスに対して。そういう判断の浅さがあれば、ビジネスを始める以前の問題になっちゃうけど。
ボディビルディングもしていてすごく思うのは、何でも下積みがすごい大事と思う。体を鍛えて筋肉をつけるっていうのは本当に下積みしかない。毎日コツコツコツコツやることで、気づけば自分の体が変わっていく。これビジネスにおいても結構似てるなと思う。
SNSとか見てると、やっぱり一夜にしてお金を作れたりとか、奇跡的なような話もよく聞く。それが本当かどうか分からないとしても、可能性があるんじゃないかなと思わされてる節が俺はあると思っていて。これ自分の経験上もそうで、周りを見ていても、俺いろんな人結構知ってるけど、一夜にしてっていうのはないなって。うん。基本ない。
そんな奇跡を信じて、そこに例えば投資してみるとかっていうのは、これ博打でしかないし。人生において奇跡ってなかなか起きひんから、その奇跡を信じてる人がたくさんいるとしたら、世の中怖いなとか。いろんな意味で下積み、いろんなことをやって、自分でこけて怪我して、それの繰り返しで、どんどん気づけてくることがある。
そうして知識も経験もつけて、そうすると自分でこけてもまた起き上がれる力がついてくる。それが、この動画でも言ったように、例えば明日無一文になっても、1年本気で頑張ればまた立ち直れる自信があるっていうのは、要は自分が積み上げてきたものっていうのが、その方程式、「あ、こうやればこうなるんだ」ってのがあるんですよ。そういうのがどんどん、その方程式が分かってくる。
今回、YouTubeではビジネスに対する話ってのは極力出さないようにしていたんですけど、正直もう僕の頭の8割はビジネスです。で、その後がトレーニングとか、それ以外のこと。それくらい俺にとってビジネスっていうのは生きがいだし、経済的自由っていうのは自分らしく生きるために必要な大切な要素だから、本気でやってます。
で、将来の奥さん、子供とかに、お金で困ることのないように、家族に時間を作れるようにしておきたい。だからこそ今バリバリ働いているっていうのも本音はある。仕事が忙しくて家族の面倒見れない、子供の面倒を見れない父親には絶対になりたくないから、俺は。自分がこうやって仕事をやるっていう背景にはいろんな思いがあるんだけど、やっぱり将来見つめて動いてるところもあるんで、今できることを最善尽くしてやる。はい、以上です。
はい、今回よく聞かれる質問であったことを動画にまとめて作ってみました。気になることがあればコメント
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