2026年版ポイントサイトランキング:ワラウとポイントインカムが同率1位、モッピーは顔認証必須化で評価を下げる

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概要

ポイ活を中心に発信するぽいすけ氏が、2026年版のポイントサイトランキングTOP5を発表した。ぽいすけ氏はPR案件をすべて断った「忖度なし」の順位だとしている。今年は1位が2サイトの同率となり、昨年末にポイント交換時の顔認証を必須化したモッピーには安全面で厳しい評価をつけた。動画の後半では、上位5サイトの使い分け方も示している。

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評価基準:7項目・35点満点

評価項目は例年の6項目に、視聴者の声を受けて「保証制度の手厚さ」を加えた7項目である。

  • 安全度
  • 広告単価の高さ
  • ランク制度の充実度
  • 最上位ランクへの到達のしやすさ
  • 交換のしやすさ
  • 稼げるコンテンツの豊富さ
  • 保証の手厚さ

各項目を星5つで評価し、合計35点満点で比べる。ぽいすけ氏は、どのサイトを使うかで年間の獲得ポイントが数万円単位で変わる可能性があると述べる。一方で、紹介する5サイトは数十種類の中から厳選したもので、順位はついていてもどれも良いサイトだという前提も示した。

保証については2種類に分けて判定している。案件を利用したあと「承認待ち」や「判定中」が通帳に表示されない場合の「通帳記載保証」と、判定中から承認に進まない場合の「判定期間保証」である。この2つがそろっているかどうかで星の数を決めた。

「稼げるコンテンツ」は、アンケートやゲームまで含めると評価しきれないため、ごく簡単なものだけをぽいすけ氏の独断で選んで評価したという。

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第5位 モッピー(22点):高単価だが顔認証とランク制度が弱点

5位は昨年と同じモッピーである。運営する株式会社セレスは20年以上の運営実績があり、累計利用者は1300万人以上。ぽいすけ氏は日本で最も有名なポイントサイトと紹介した。レートは1ポイント1円。

安全度は星4つ。 セレスはプライム市場に上場し、Pマークを取得し、SSLも導入している。JIPC(ポイントサイトの業界団体)は脱退しているが、ぽいすけ氏は上場の時期と近かったことが関係しているかもしれないと推測する。JIPC加盟はポイント変更時に事前告知を行う証拠にもなるが、モッピーはこれまでも事前告知をしてきたので問題ないと見ている。

星を1つ減らした理由は、昨年末から急にポイント交換時の顔認証が必須になったことだ。顔の特徴情報は第三者機関が管理する国内サーバーに保管されるという。ただ、その第三者機関の名前が明記されていない。ぽいすけ氏は、顔情報があればAIで何でも作れてしまう時代なので不安だと話す。上場企業のセキュリティを疑えばきりがないとも認めつつ、SNSでも不安の声が多かったことを理由に挙げた。

広告単価は文句なしの星5つ。 企業規模が大きく、自社で広告代理店も抱えている。そのため、モッピーだけが単独でポイントを上げるケースが多いという。

ランク制度は星2つ。 ランクは通常会員とゴールド会員の2種類だけで、ゴールドの特典は対象ショップ利用時の獲得ポイントが15%増える程度にとどまる。楽天市場で1万円買えば通常100ポイント、ゴールドならボーナスは15ポイントで、付与は翌月1日になる。ぽいすけ氏は、口座開設やクレカ作成にも15%がつくなら良かったが、買い物だけでは効果は数ポイントでやる意味は薄いと評価した。

最上位への到達しやすさは星3つ。 ゴールドになるには、過去6か月で次の2つを両方満たす必要がある。

  • 広告タイプA(「○ポイント」表記の広告)と広告タイプB(楽天市場のような「○%」表記の広告)がそれぞれ1件以上反映されていること
  • ランクアップ対象広告で1万ポイント以上を獲得していること

6か月で1万ポイントという点がハードルになり、A・Bの区別もややこしいとしている。

交換のしやすさは星2つ。 今回は、手数料無料で最低交換額が低いサイトを高く評価した。モッピーは手数料無料で500円からPayPayに交換でき、交換先も60種類以上ある。ただし、もっと低い額から交換できるサイトがあることと、顔認証の必須化を理由に星を下げた。

コンテンツ は、毎日1回回せる「モッピーガチャ」程度だという。当たりは5ポイント・3ポイント・1ポイント・5コインのいずれかで、10コインが1ポイントなので最低でも0.5円になる。なお、冒頭の発表では星3つ、個別の説明では星2つと述べており、動画内で数字が一致していない。

保証は星3つ。 「お買い物安心保証」は、安心保証マークがあり、ポイント獲得予定期限を過ぎた広告が対象になる。マイページの通帳に「判定中」と反映されていない利用分は対象外になる。

ぽいすけ氏はポイントサイト活用でランク制度を重視しており、その点が昨年に続いて残念だとした。顔認証への不安もあわせて、5位とした。

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第4位 ポイントタウン(26点):100円から現金化できる交換のしやすさが最大の特徴

ポイントタウンは昨年3位から1つ順位を下げた。運営は2000年創業のGMOメディア株式会社で、運営実績は20年以上、会員数は900万人、レートは1ポイント1円。

安全度は星5つ。 GMOメディアはグロース市場に上場し、親会社のGMOインターネットグループはプライム市場に上場している。Pマークはないものの、国際規格のISMS認証を持ち、SSLを導入し、JIPCにも加盟している。

広告単価は星3つ。 自社で広告代理店を持つため単独でポイントが上がることもあるが、他サイトと比べると単独1位に躍り出る頻度は少ない。ただ、基本的な単価は高いとぽいすけ氏は見ている。

ランク制度は星3つ。 ランクは6段階で、対象広告の利用時に次のボーナスがつく。

| ランク | ボーナス | |---|---| | レギュラー | 0% | | ブロンズ | 3% | | シルバー | 5% | | ゴールド | 8% | | プラチナ | 10% | | ダイヤモンド | 15% |

例として、パルシステムの資料請求は通常2250円分だが、ダイヤモンドなら337円分が加わって合計2587円分になる。ボーナスは翌月5日に付与され、対象広告には「ランク特典対象」と表示されるので分かりやすい。ただ、後で紹介するサイトの方が割合が良いので、星3つとした。

最上位への到達しやすさは星4つ。 ダイヤモンドの条件は、過去6か月で獲得5000ポイント以上かつ広告利用の承認10回以上である。同じ広告の利用も回数に数えられるため、楽天セールの買い回りで1品ずつ購入すれば10回はすぐ達成できるという。昇格は翌月5日に反映される。

交換のしやすさは星5つ。 手数料無料で100円分からdポイント、au PAYギフト、楽天銀行などに交換できる。ぽいすけ氏は、楽天銀行へ100円から無料で現金化できる点を「やばい」と評し、今回の5サイトの中でナンバーワンの特徴だとした。

コンテンツは星3つ。 毎日コインを貯められるガチャがあるが、4等・5等が多い。100コインで1ポイントになる。アプリ限定だが、歩数系の移動ポイ活アプリとしても使える。無料コンテンツは多い方だという。

保証は星3つ。 「お買い物保証制度」は、対象マークのある案件で、承認待ちのまま獲得時期を過ぎても加算されない場合に保証する。判定中が表示されない場合の通帳記載保証は明文化されていない。

まとめると、ダイヤモンドの15%に比較的簡単に届き、100円から交換できる点が強みである。一方で、広告単価がやや物足りないことと、保証が弱めな点が4位の理由になった。

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第3位 ハピタス(27点):ゴールド到達は簡単、ただし対象広告が少ない

ハピタスは昨年4位から3位に上がった。運営は株式会社オズビジョンで、運営年数は15年以上、会員数は580万人、レートは1ポイント1円。

安全度は星5つ。 オズビジョンは非上場だが、Pマーク取得、SSL導入、JIPC加盟で、15年ほどの運営実績もある。ぽいすけ氏は文句なしに安心できるとした。

広告単価は星4つ。 自社に広告代理店を抱えており、単独でポイントが上がることも多い。ただ、モッピーと比べるとそうした案件は限定的なので、星を1つ減らした。

ランク制度は星4つ。 ランクは一般会員とゴールド会員の2つだけで、モッピーに似たシンプルな仕組みである。ただしゴールドの増量率は30%で、増量分の上限は月3000ポイントまで。モッピーは定率の買い物広告しか対象にならないが、ハピタスは「ゴールド会員」と表示された広告なら定率広告に限らず対象に入る点を評価した。対象広告の数はそれほど多くない。

最上位への到達しやすさは星5つ。 過去6か月の獲得合計が1万ポイントになるだけでゴールドになり、条件達成の翌日から順次反映される。ぽいすけ氏は、ポイント獲得だけで決まる設計は分かりやすく、いつの間にか達成している人も多いのではないかと話す。

交換のしやすさは星3つ。 手数料無料で、モッピーと同じく500円からVポイント、dポイント、PeXなどに交換できる。交換先は30種類以上で、特に困ることはないという。

コンテンツは星2つで、5サイトの中で最も少ない。 PC版限定の「ハピタス宝くじ」程度で、そこまでやる人は少ないだろうとぽいすけ氏は見ている。

保証は星4つ。 「お買い物安心保証」には通帳記載保証と判定期間保証の両方がある。ただし対象は商品購入の広告に限られる。ショッピング系は判定漏れや承認漏れが起こりやすいので悪くないものの、範囲が限定的だとした。

メリットは、ゴールドで最大30%のボーナスがあり、ゴールドに到達しやすく、ショッピングの保証も手厚いことである。デメリットは30%増量の対象広告が少ないことで、ぽいすけ氏は、対象が少ないとランクを達成する意味が薄れるので増やしてほしいと述べた。

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第1位(同率)ワラウ(30点):交換時ボーナスで実質「全案件が対象」

今回は星の数が並んだため、1位が2つある。1つ目のワラウは昨年2位から1位に上がった。運営は静岡県浜松市を拠点とする株式会社オープンスマイル(2001年創業)で、運営年数は25年以上、累計会員数は482万人、レートは1ポイント1円。

安全度は星5つ。 非上場だが、Pマーク取得、SSL導入、JIPC加盟で、運営期間も長い。

広告単価は星4つ。 自社に広告代理店はないが、ワラウが主要事業なのでその分ポイント単価を頑張って上げている印象だという。単独1位になる頻度は少ないものの、ポイントタウンより単価が高いことが多いと評価した。

ランク制度は星5つで、今回の最高評価である。 ワラウのボーナスは、サービスを利用したときではなく、ポイントを交換するときにつく。ランクは4段階で、次のとおり。

| ランク | 交換時ボーナス | |---|---| | レギュラー | 0% | | シルバー | 1% | | ゴールド | 2% | | プラチナ | 3〜5% |

プラチナの場合、Amazonギフト、Vポイント、ドットマネーへの交換では5%、dポイントやPontaポイントへの交換では3%になる。ぽいすけ氏はこれを「でかすぎる恩恵」と表現した。

具体例として、プラチナでドットマネーに1万円分交換すると、5%分のワラウポイントが翌日に付与される。さらに、年に数回あるdポイント10%増量キャンペーンの時期にドットマネーからdポイントへ交換すれば1万1000ポイントになり、合計で1万1500ポイント相当になると説明した。

ぽいすけ氏がこの方式を推す理由は、他のサイトの広告利用時ボーナスは対象外の広告が多く、実際にはボーナスがつかないこともよくある点にある。交換時ボーナスなら、言ってしまえば全案件が対象になるという考え方である。

最上位への到達しやすさは星4つ。 プラチナの条件は、過去12か月で獲得5000ポイント以上かつ広告利用12回以上で、判定期間が12か月と5サイトで最も長い点を高く評価した。ただし、同じ広告の利用は1か月に1件までしか数えられないため、楽天セールの買い回りで一気に達成するのは難しい。ぽいすけ氏は、アプリ案件が多いワラウではアプリのインストールなど簡単な案件をこなすのがよいと勧める。昇格は翌日の午前5時頃に反映される。

交換のしやすさは星4つ。 手数料無料で300円分からVポイント、dポイント、ドットマネーなどに交換でき、しかも各種ポイントへの交換が即時に行われる。ぽいすけ氏はこれをワラウの大きな特徴だとした。

コンテンツは星3つ。 スマホのホーム画面にワラウのショートカットを作り、そこから毎日ログインするとコインが貯まる。100コインで10ポイントになり、20日間で100コインもらえるので、1日あたり0.5円分の計算になる。また、毎月20日にウエル活をしてXに投稿しエントリーする「ウエル活報告会」では、全員に50ポイント(50円分)が付与される。

保証は星5つ。 「ワラウあんしん保証」には通帳記載保証と判定期間保証の両方がある。通帳記載保証は定率広告のみだが、判定期間保証は幅広い広告が対象で、保証対象の広告は全体の90%以上にのぼるという。

デメリットはあまりないとしつつ、強いて言えばワラウ独占の高単価広告が少ないことを挙げた。それでも平均的な単価はかなり高い方だという。

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第1位(同率)ポイントインカム(30点):コンテンツと保証が最高評価、セレス傘下で今後の変化に注意

もう1つの1位はポイントインカムで、昨年に続いての1位である。2003年創業のファイブゲート株式会社が運営していたが、昨年モッピーを運営するセレスに買収され、現在はセレス傘下にある。運営年数は20年以上、会員数は500万人。レートは10ポイント1円で、他のサイトと異なる。

安全度は星5つ。 セレス傘下になったため運営会社は上場企業となり、Pマーク取得とSSL導入も済んでいる。セレスになってからJIPCには加盟していないが、20年以上の運営実績から問題ないとぽいすけ氏は判断した。モッピーと同じ運営会社だが、現時点ではポイント交換時の顔認証は導入されていない。

広告単価は星5つ。 もともと自社で広告代理店を抱えていたうえ、セレス傘下になってより強力になった。基本的にはモッピーと同水準と考えてよいという。

ランク制度は星4つ。 ランクは5段階で、対象広告の利用時に次のボーナスがつく。付与は翌月3日。

| ランク | ボーナス | |---|---| | 一般会員 | 0% | | シルバー | 2% | | ゴールド | 5% | | プラチナ | 7% | | ダイヤモンド | 定率広告15%、定額広告7〜30% |

楽天やYahoo!ショッピングのような「○%」表記の定率広告は15%、「○ポイント」表記の定額広告は7〜30%になる。ぽいすけ氏は、最大30%は魅力的で、30%固定ではない分ハピタスよりボーナスがつく広告が多いと評価した。モッピーと違い、買い物以外の広告でもボーナスが出る点も利点として挙げた。

最上位への到達しやすさは星3つ。 ダイヤモンドの条件は、直近3か月で定率広告10件以上の承認と10万ポイント(1万円分)以上の承認、または「お友達紹介ステージ7」である。ステージ7は200人以上の招待が必要なので除外すると、3か月で1万円分という条件は人によっては厳しい。ぽいすけ氏は、大きめの案件はなるべくポイントインカムで行いたいと話す。広告利用10回のほうは同じ広告でも数えられるので、楽天セールの買い回りをポイントインカム経由にすれば問題なく達成できるという。昇格は翌月1日。

一方で、シルバー・ゴールド・プラチナは累計ポイントだけで判定される。そのため、累計10万ポイント(1万円分)を獲得してプラチナになれば、一生下がることはない。ぽいすけ氏はこれを大きな利点としたが、今回の項目は「最上位への到達」なので、3か月という短い期間を考慮して星3つとした。

交換のしやすさは星3つ。 手数料無料でdポイントやドットマネーなどに交換できるが、最低額が500円分と他より高い。

コンテンツは星5つで、今回の最高評価である。 全国ランキング、ポイントハンター、トロフィー制度、インカムキャッチャー、インカムガラポンなど、ポイントを得る機会が多い。ぽいすけ氏はトロフィー制度について、「5日連続ログインでスタンプ1個」という条件だけに絞って試算を示した。

  • 25日連続ログイン:スタンプ5個でノーマルトロフィー1個
  • 125日連続ログイン:ノーマルトロフィー5個でサファイアトロフィー(200円分)
  • 250日連続ログイン:サファイア2個でクリスタルトロフィー(500円分)

ログインだけで250日に合計700円分となり、1回のログインあたり2.8円になるという計算である。ぽいすけ氏は、これだけでも星5つの理由が分かると述べた。

保証は星5つ。 ポイントインカムの保証制度は、お買い物保証、公式サイト保証、アプリ保証の3つに分かれる。お買い物保証は対象のショッピング広告に限られるが、通帳記載保証と判定期間保証の両方がある。公式サイト保証とアプリ保証も対象広告のみだが、承認が通帳に正常に反映されない場合に使える。範囲が比較的広いことを評価した。

デメリットとしては、ダイヤモンドには3か月の期間内に到達する計画性が必要なこと、最低交換額が500円であることを挙げた。さらにぽいすけ氏は、モッピーと同じセレスに買収されたため、今後ポイントインカムでも顔認証が必須になるかもしれないと予想している。今年は変化が起こりそうなサイトだとしたうえで、現時点では1位でよいと結論づけた。

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2026年の使い分け:役割の違う3サイトを併用

ぽいすけ氏は、TOP5のうち3つを役割ごとに使い分けるのが個人的にはよいと提案する。去年とほとんど変わらない考え方だとも認めている。

広告利用時のボーナスを狙う枠: ポイントインカム、ポイントタウン、ハピタスから1つを選ぶ。それぞれ次のような人に向くという。

  • ポイントインカム:無料コンテンツで副産物的にポイントを貯めたい人
  • ポイントタウン:100円から手軽に交換したい人
  • ハピタス:簡単に最上位のゴールドになりたい人

交換時のボーナスを狙う枠: この役割はワラウ一択なので、ワラウはマストだという。

高単価案件を狙い撃ちする枠: ランク制度を気にせず、最も高い案件だけをモッピーで行う。ただし、顔認証が嫌な人はモッピー以外を使えばよいとしている。

また、どのサイトも友達招待経由で始めないと損をするとして、招待特典の内容を紹介した。

30:02

結論

ぽいすけ氏は締めくくりで、今回のランキングに入ったサイトならどこを使っても比較的間違いないと改めて述べた。そのうえで、迷う人には自身の推奨として、ポイントインカム、ワラウ、そして顔認証はあるもののモッピーの3つを挙げた。

一方で、ポイントインカムがセレス傘下で顔認証を導入するかどうかは、今年の動きを見守る点として残されている。