4年前に一人旅を始めた国へ戻る おさだのバンコク再訪記
osada /おさだ【海外ひとり旅】旅系YouTuberのおさだにとって、タイは4年前に一人旅を始めて最初に訪れた国であり、その後も毎年通っている唯一の国だという。YouTubeを4年ほど続けるうちに初心をすっかり失ったと冗談めかして語り、最初に訪れたタイでもう一度初心を思い出したいという気持ちで今回のバンコク行きを決めた。旅の目標として掲げたのは「タイパンツを買う」こと。この動画は、羽田空港から始まる2日間ほどのバンコク滞在を、移動の実用情報や食事、街歩きの感想とともに記録している。
出発前の準備と、タイに対する現在の印象
撮影は羽田空港第3ターミナルから始まる。おさだは現在のタイの印象を「ラブ」と表現し、ご飯が好きで、人が優しく、暑いところも含めて大好きな国の一つだと話す。バンコクのほかにもパタヤやプーケットなど観光地が多く、何度行っても飽きないと言われている国だと紹介している。
入国準備としては、アライバルカードにあたる「TDAC」を事前に登録しておく必要があると説明する。登録は到着の3日前から可能だという。現地での移動用にはGrabやBoltといった配車アプリを入れ、通信はKlookで購入したeSIMを用意した。eSIMは100円ちょっとで買えたと話している。預け荷物はなく、オンラインチェックインも済ませていた。
利用したのはタイ航空で、羽田からの片道はおよそ4万円で取れたと記憶している。飛行時間は約6時間半。機内食が出るはずなので、今回は空港で食べ物を買っていないと付け加えている。
スワンナプーム空港から、あえて電車で市内へ
スワンナプーム国際空港に着くと、おさだはまず空港の新しさに驚く。以前はこうしたターミナル内の電車のような設備はなかったと感じたという。入国審査はかなり並んだ。
出てすぐのATMで現金を引き出す。当時のレートを1バーツ約4.7円、ほぼ5円と伝え、「大変な数字」と円安に触れつつ、2万円ほどを下ろした。両替については、地下の鉄道乗り場近くにスーパーリッチなどの両替所が並んでおり、記憶ではそのあたりが一番レートが良かったと話す。ただし本人も久しぶりで記憶があいまいだと断っている。
移動手段について、最近はKlookで空港送迎を予約して楽に旅をしていたが、今回は初心を取り戻すためにエアポートレイルリンクで市内へ向かうことにした。Googleマップで調べたルートは、エアポートレイルリンクでパヤタイ駅まで行き、そこでBTSスクンビット線に乗り換えて、宿泊先のあるプロンポン駅まで行くというものだった。
途中、乗り場がわからず迷う場面が続く。エアポートレイルリンクはVisaのタッチ決済で改札を通れたが、パヤタイでBTSに乗り換えるとクレジットカードでは通れず、切符を買う必要があった。券売機は現金しか使えないようで、カードで買いたい人は窓口に並ぶ必要があるらしいと説明する。窓口で駅名を伝えれば切符を買える仕組みだった。ただ窓口でもカードは使えず、最低金額についての話をされたようだが、よく聞き取れなかったと振り返っている。まとめとして、エアポートレイルリンクはクレジットカード可、BTSは不可、もう一つの「M」の付く路線(MRT)は確かクレジットカードで乗れたはずだが各自で調べてほしい、と注意を添えている。
最初の食事はカオマンガイと、頼んだつもりのないガパオライス
プロンポン駅に着いたおさだは、ホテルに向かう前に駅近くの高架下にある食堂に入った。字幕上では「リムちゃん」「イムちゃん」と聞こえる店で、タイ料理がおいしく食べられると紹介している。プロンポンは日本人が多いためか、日本語のメニューも置いてあった。
注文したのは、タイに来たら食べたいというカオマンガイ。Lサイズで110バーツだった。タレは辛いことがあるので気をつけて食べてほしいと呼びかけている。揚げ春巻きは70バーツ。さらに、ガパオライスがメニューにあるか尋ねただけのつもりが、実際には注文になっていたらしく、ガパオライスも運ばれてきた。自分のミスだと認めつつ、卵を割って食べ、辛さで鼻水が出たと言いながらも「このガパオライス好き」と評価している。
1泊約6,000円のホテル
宿泊先はプロンポン駅から歩いて5分ほどのホテルで、字幕上では「リブゼン」「ライフゼン」と聞こえる。1階にはカフェと、うどん屋のような店が入っている。滞在中の水は飲み放題で、ジムもある。各階には勉強スペースのような共用エリアがあり、冷蔵庫、電子レンジ、キッチンなども自由に使えるようだと紹介している。
部屋は4階の412号室。店名に「ゼン」とあるとおり畳のような雰囲気があり、この雰囲気が気に入って選んだという。冷蔵庫、立派なポット、金庫、クローゼットがあり、洗濯機まで付いている点を「最高」と評価する。洗面台とドライヤー、洗剤もあり、トイレはウォシュレット付き。浴室はシャワーのみだが、必要なものはそろっているという。
料金は1泊6,000円、その後6,300円と言い直している。ホテルの公式サイトで予約するのが一番安いと話し、この内容でこの価格は安いと強調した。撮影は7月で、思ったほど暑くないのは雨季だからだろうかとも話している。
夜の三大寺院と、4年ぶりのトゥクトゥク
夜はトゥクトゥクで三大寺院の周辺へ向かった。光っている建物を見て、中に寝そべった大仏がいるワット・ポーだろうと推測する。そこから進んだ通りは、対岸のワット・アルンがとてもきれいに見える場所だという。周囲は写真を撮る人ばかりで、撮影の邪魔にならないように気をつけながら眺めた。チャオプラヤー川は昼間は茶色いが、夜は水の色が見えないため、よりきれいに見えるとも話している。
ここからカオサン通りへ向かうにあたり、おさだはトゥクトゥクについての苦い記憶を明かす。4年前、初めてのバンコクでトゥクトゥクに乗ってぼったくられ、それ以来乗っていなかった。当時も三大寺院からカオサン通りまでの移動だったという。今回は相場がわからず、100バーツくらいなら妥当だろうかと見当をつけて交渉を試みたが、提示されたのは200バーツだった。100バーツで行ってくれる運転手を探したものの、字幕からは200〜250バーツと言われ、最終的にはバイクで30バーツという方法で向かったように読める。この部分は字幕が不明瞭である。
カオサン通りでの注意喚起と、タイパンツの下見
久しぶりのカオサン通りでは、さっそくサソリや虫を食べている人を見かけた。おさだは事前に調べた情報として、最近カオサン通りのようなにぎやかな場所で日本人を狙った盗難があると紹介する。手口は「日本円を見せてほしい」と声をかけ、見せたところを奪うというものだという。本人も「そんなことあるか」と半信半疑で、怪しい人がいたら引っかかってみようかと冗談を言いながらも、視聴者には注意を呼びかけている。通り自体は思ったほどうるさくなかったという感想だった。
フットマッサージの料金も確認し、1時間270バーツ、日本円で1,200〜1,300円ほどで安いと話す。そして目標のタイパンツを探し、男性用が100バーツ、約500円であることを確かめた。せっかくなら派手なものがいいと迷ったが、「後で来る」「絶対買うから」と言ってその場では購入しなかった。
その後、おさだは腹痛に襲われる。カオサン通りへ向かう途中から痛み始め、歩いているうちにひどくなったため、踊っている男性を見たところですぐホテルに戻ったと、翌朝に振り返っている。
翌朝、腹痛のままトムヤム麺を選ぶ
翌朝も腹痛は続いていた。この日は徒歩での街歩きを中心にすると決め、バンコクは歩いているのが楽しいのだと話す。この日も暑くないと感じていた。
朝食を探していると、周辺にはミシュランに選ばれた店がいくつもあった。朝から麺では気持ち悪くなりそうだと言いながらも、客が多く集まっている麺の店に入る。メニューにはトムヤムスープ、汁なしトムヤム、透明スープなどがあり、麺の種類も選べた。おさだは汁なしのトムヤムに中華麺のような麺を選んだ。よく考えたら辛いものを頼んでしまったと言いつつ、「これマジでうまい」と評価している。
腹痛のときに辛いものを食べた理由について、おさだは独自の考えを語る。優しいものを食べたり薬を飲んだりすると「普通の」状態になってしまうので、こういうときこそ攻めるのだという。これはあくまで本人の持論として話されている。
プロンポン周辺の街歩き
おさだによれば、プロンポン駅周辺は日本人が最も多く住むエリアらしい。通りには日本人向けの大人の店が多く並んでいるが、以前たくさんあったはずの居酒屋のような店は、売りに出されて軒並みつぶれてしまったようだと話す。交通量の多さにも改めて触れ、頭上をBTSが走る様子を映している。
屋台では、店の女性が作っている10バーツのお菓子を買った。薄いクレープ生地の中にカスタードが入ったもので、想像通りの味で可もなく不可もないという感想だった。弁当屋ではガパオチキンが40バーツで売られており、安いと驚いている。
プロンポン駅の高架下には、おさだがこのあたりで一番好きだというカオマンガイの名店があるが、営業は11時からだった。駅の横にはショッピングモールのエンポリアムがあり、ルイ・ヴィトンのロゴも見えることから、買い物目的の人が訪れる場所だろうと紹介する。
道路では、緑色の服を着たGrabのバイクタクシーがあちこちを走っている。配車アプリさえあればバイクで渋滞をすり抜けられるが、車に乗ると夕方などはなかなか進まなくなるという。おさだはバンコクを冗談めかして「交通量150%」と表現している。敷地内に公園がある新しい建物を通りがかると、自分が大好きな公園はルンピニー公園だと話した。ほかにも、IKEAのロゴが見えるエムスフィアを紹介したが、10時開店らしくまだ開いていなかった。
ターミナル21のフードコートの安さ
続いて訪れたのは、おさだが大好きだというターミナル21の最上階にあるフードコート「ピア21」だ。入口で現金を専用カードに替え、そのカードで各店の支払いをする。余った分はカウンターに返せば残金が戻ってくる仕組みだと説明している。
おさだが来たら必ず頼むというカオマンガイは32バーツで、約150円。ガパオライスも同じく32バーツ、とろとろの麺は29バーツだった。200円もせずに食べられる安さを強調している。ドリンクは10番のミックスベリーとバナナのブレンドを選び、一番おいしかったと話す。砂糖なしにすると余計な甘さがなく、フレッシュでおいしいという。
クロントイ市場で思い出した、一人旅を始めた理由
ターミナル21に直結するスクンビット駅からMRTに乗ると、こちらはクレジットカードのタッチで改札を通れた。向かったのはクイーン・シリキット国立コンベンションセンター駅だ。近くにかなりローカルな市場があると聞いて来たという。ただし、最近は「地元の人しか行かない」と紹介される場所が実際にはそうでもないことも多いため、どれくらいローカルか確かめたいと話している。
駅周辺を歩きながら、おさだは電線の様子をローカル度の目安として挙げる。この周辺はまだ電線がきれいにまとまっているため、本当のローカルではないのではないかと考えた。もっとローカルな場所では、何本あるのかわからないほど電線が絡まっているという。
大通りから脇に入ると、強い魚のにおいが漂ってきた。そこがクロントイ市場で、地元の人向けの市場だと紹介している。生魚や大量のエビ、卵が並び、人が行き交う狭い通路を車も通っていく。鶏を処理している場面にも出くわし、おさだは圧倒されたと話している。タイパンツがあったら買ってしまおうかという冗談すら言えないほどの活気とにおいだったという。
この市場でおさだは、自分はこういう場所を求めて一人旅を始めたのだと思い返す。ごちゃごちゃした場所は苦手だが、最近はすべてが観光化された場所ばかりで、地元の様子を見る機会が減っていた。今回は初心を取り戻す旅なのだから、こういう場所に行かなければだめだと実感したという。きれいな店のカオマンガイやガパオライスを食べるだけではなく、こういう場所で腹痛を抱えるようなことこそが思い出になるのではないか、とも話している。
おしゃれな店でプーパッポンカリーとトムヤムクン
市場の後は一転して、ルンピニー公園のすぐ脇にあるおしゃれなレストランに入った。字幕では「イースイースト」と聞こえる店で、視聴者からタイ料理がおいしいと勧められたという。おさだは、ローカルな場所もおしゃれな場所もどちらもタイなのだから、偏らずに両方を楽しむべきだと話している。
勧められたのは、カニのカレーであるプーパッポンカリーだ。ライスも一緒に頼んだ。さらにシーフードのトムヤムクンも注文したが、「少し辛めで」と伝え忘れてしまった。3人で飲んでちょうどいいくらいの量を1人で頼んでしまい、腹痛があるのに朝も今も辛いものを頼んでいると自分にあきれている。本人は、毎回食べるトムヤムクンでお腹を壊している気がするとも言っている。
最初のひと口は全然辛くなく、メニューにココナッツミルク入りと書いてあったのでマイルドなのかもしれないと感じた。しかし食べ進めるうちに辛さが効いてきて、「さすがタイ」と話している。
アイコンサイアムで人生初のタイティー
次に向かったのはアイコンサイアムだ。目的は買い物と、タイティーを飲むことだった。おさだはタイに何度も来ているのに、タイティーを飲んだことがなかったという。茶色っぽくて甘そうなお茶だと聞いていた。
いくつかの店を見比べ、流行に敏感そうな人たちが並んでいた店で買うことにした。店名は字幕では判別しにくい。注文時には甘さ、氷の量、トッピングなどを英語で聞かれ、何を頼んだのか自分でもわからないまま注文を終えた。
待つ間に、おさだは子どもの頃の思い出を話す。小学校か中学校の頃にミルクティーにはまり、冬は温かいミルクティーに砂糖をたっぷり入れて水筒で持って行っていた。2週間ほどすると水筒が臭くなり、洗ってもにおいが取れなくなったため、嫌になってやめたという。
届いたタイティーは甘さ30%、トッピングなしだった。飲んだおさだは、甘さがちょうどよく、今まで飲んだお茶の中でもトップクラスにおいしいと感動していた。
船でソンワット通りへ移動
ただ、おさだはアイコンサイアムの物販エリアはあまり面白くなかったと感じ、目の前から出ている船で対岸のソンワット通りへ向かうことにした。若い女性に人気のエリアだという。
船のチケット売り場では、行き先がよくわからないまま40バーツ、約200円のチケットを買った。もっと安いイメージだったと話している。船には旗の色でオレンジ、イエローなどの種類があり、色によって行き先が違うらしい。おさだが乗ったのはブルーラインで、1駅と聞いていた。到着後に案内を見ると、ブルー、オレンジ、イエローに加えてグリーンとレッドもあり、5路線が走っていることがわかった。川沿いを眺めながら進む船は気持ちよく、夕方に乗ってもよさそうだと話し、川の移動もぜひ楽しんでほしいと勧めている。
ソンワット通りでの買い物とスローバター
ソンワット通りはおしゃれな店やカフェが並ぶ、今人気のスポットだという。さらに奥にはタラート・ノイがあり、両方を合わせて回ると楽しめると紹介している。
ここでおさだは、今回買いたいものを改めて挙げる。一つは、いつも使っている歯磨き粉だ。日本では売っておらず、東南アジアなどでしか手に入らないという。歯がきれいだと言われることが多く、それはこの歯磨き粉のおかげだと思っていると話す。もう一つはタイパンツだった。ただし、この通りはタイパンツのようなものを買う雰囲気ではないとも感じている。なお、字幕の範囲では、歯磨き粉とタイパンツを購入した場面は確認できない。
雑貨店では、キーホルダーやガパオライスをかたどったピンセットなどを見た。おさだは、自分は実用的なものばかり買ってしまうため、こうした雑貨の良さはあまりわからないと正直に話している。通りには食器の店が並び、写真を撮る人も多かった。
アディダスの店では、トゥクトゥクの模型がアディダス製品でできているのを見つけた。上の階はアラビカコーヒーになっており、コラボしているのかもしれないと推測している。店内にはロゴが大きいファッションも並んでいた。おさだは、流行についていけていない人間は流行を見た瞬間に驚愕するのだと話し、ユニクロで限界の人にはわからないだろうと笑っている。
ここでおさだは、財布代わりに使えそうな小さなバッグを見つける。お札と小銭を入れ、キーホルダーを付ければちょうどいいと考えた。実は財布が壊れて買い替え時だったこともあり、400バーツ、約2,000円で購入した。
その後、クロワッサンとコーヒーがおいしいというカフェ「スローバター」に立ち寄った。クロワッサンは90バーツ、アイスコーヒーは80バーツほどだったという。アイスコーヒーは「うまいやつ」と評価し、クロワッサンの焼き色も素敵だと話している。
締めくくりのムーガタと、4年間の振り返り
夜は、まだ食べていなかったムーガタの店へ行った。焼肉と鍋がセットになった料理で、タイに来たらこれを食べてほしいと勧めている。1人用のSサイズセットには、肉、魚介、たっぷりの野菜、卵黄のようなものが付いていた。
おさだは食べ方も紹介する。中央の山の部分で肉を焼き、周囲の溝で鍋を煮る。野菜を周りに入れ、脂の多い肉から焼き始める。ソースは3種類あり、最初に必ず辛さを確かめてほしいという。そのままつけると辛すぎるため、別の皿に取り分けて鍋のスープで薄めて使うのがおさだの方法だ。焼いた肉の肉汁がスープに落ち、それを吸った野菜がとてもおいしいと話している。
食事中、店員が卵かけご飯を作ってくれた。カオマンガイのような味付きのご飯に、出汁と卵黄を合わせたもので、おさだはこれが一番おいしかったと絶賛している。
ムーガタを食べながら、おさだは4年間を振り返った。チャンネルは4年前、タイに来る動画から始まった。当時は登録者0人で、1年やってダメならやめるつもりだったという。最初の頃は好感度を気にし、撮影にも慣れておらず、手と足が同時に出るような歩き方をしながらペコペコしていたと振り返る。
1本目の動画は1週間で1万回ほど再生され、自分は面白いのだと調子に乗った。しかしその後、再生数が右肩下がりになる半年間が続いたという。その後、インドの動画をきっかけに「ふざけていいんだ」と気づき、今のスタイルになったと話している。
最近は両親とも一緒に旅行するようになり、両親から視聴者への感謝を口にされたこともあるという。旅系YouTuberがたくさんいる中で自分を見てもらえるのは当たり前ではないと述べ、自分の原点であるタイに来るたびにそう思うと語った。最後に、視聴者の好きな動画をコメントで教えてほしいと呼びかけ、バンコク編を締めくくっている。
買いたいものはですね、私がいつも使っている歯磨き粉。これ日本で売ってないんですよ。東南アジアとかでしか売ってない歯磨き粉。歯が綺麗って言っていただくことが多いんですよね。ガチャガチャしちゃってるんですけども、この歯が綺麗なのも多分その歯磨き粉のおかげな気がします。それが1つ。2つ目がタイパンツです。
改めまして、オサダです。現在はですね、羽田空港の第3ターミナルにいます。で、今回の動画からですね、タイ編になります。
タイパンツ。ということで、タイパンツを干しているタイですけれども、皆様タイのイメージはいかがでしょうか?
僕のですね、現在のタイのイメージなんですけども、ラブです。
もう、ご飯も好き、人も優しい。暑いということで、もう大好きな国の1つなんですけれども、僕自身はですね、4年前にこの1人旅っていうのをちょくちょく始めたんですけども、その初めて行った国がこちらタイなんですよ。で、そっから4年間経って毎年行ってる唯一の国がこちらタイでございます。お久しぶりです。
今回はバンコクに行こうと思ってるんですけども、パタヤ、プーケット、そして僕の大好きが、こういったいろんな観光地、あとアユタヤとかもかという観光地がもうたくさんある国でして、何度行っても飽きないと言われてるのがタイらしいでございます。
で、今となってはですね、私もう4年ほどYouTubeやらさせていただいて、初心の初の字もなくなった離婚系YouTuberでございます。はい。ですので改めてこの初めて行ったタイに訪れて、その初心の初ぐらいは思い出そう。そんな気持ちで向かっていきたい。そんな風に思っております。
ということで、今回のタイ・バンコクの目標なんですけども、タイパンツを買う。
絶対買います。ということで、タイ・バンコク一緒に楽しんでいければと思いますので、お付き合いよろしくお願いします。
はい、ということで今回はですね、こちら羽田空港から、タイ航空に乗って、タイのバンコクまで向かっていきたいと思います。
で、私は預け荷物ないですし、オンラインでチェックイン済んでますので、早速中に向かっていきたいと思います。はい、ということで中に入ってまいりました。
で、現在のタイの入国に必要な書類なんですけれども、TDACという、アライバルカードというものを今、3日前から申請、登録が可能なんですよね。それをやっておく必要がございます。で、アプリは、Grab、Bolt、配車アプリですね。で、通信はKlookのeSIMが100円ちょっとで購入できましたので、それを購入しております。
よし、南国にはちょっと暑いんじゃないの?ファッションでございます。
で、今回多分タイ航空になるんですけれども、ご飯が出ると思うんですよね。ですので今回は、卵買っておりません。
くださいませ。本日もライスメンバー国生国をごいただき誠にありがとうございます。
はい、タございます。よいしょ。
さあ、乗っていきたいと思います。タイ航空、サワディカーの声が聞こえる。
よいしょ。はい、ということでタイ航空。なんかいい感じの席ですね。〜があって電光掲示。
で、タイ航空はね、片道4万ぐらいで取れたと思います。羽田からね。で、約6時間半楽しんでいきます。
はい。ということで、タイのスワンナプーム国際空港到着いたしました。なんか新しい空港なのかな?すごい綺麗。この辺りなんかこんなターミナル感のあれなかったもんな。電車みたいな。めちゃくちゃ空港新しいし、この辺り。
はい、外に出てまいりました。結構並んだな。で、出てすぐここにATMありますので、ちょっと両替していきたいと、キャッシングしていきたいと思います。で、現在1バーツが4.7円ぐらいで、約もう5円なんですよね。もう大変な数字。ちょっと2万円ぐらい下ろしたいと思います。で、これウズの方にあの良いです。はい。
で、荷物取る方はこちらで取っていただいて、出口に向かっていきたいと思います。で、通信なんですけれども、Klookで設定しておいたeSIMが、もう到着したら繋がってる状態になりますので、さあ、早速向かっていきましょう。SIMとかもこの辺りであります。
はい、ということで、タイ入国でございます。お久しぶりだな。
で、早速なんですけれども、こちら、タクシーとかあとはエアポートレールリンク、地下鉄とか乗って行く行き方とかですね、色々こちら標識があります。で、今回僕はですね、このエアポートレールリンクっていうのに乗っていきたいと思います。
お、珍しいじゃないかと。最近はですね、楽して、楽しい旅を、Klookで予約した空港送迎させていただいたんですけど、ちょっと初心を取り戻すということで、今回は地下鉄で向かっていきたいと思います。で、久々だからちょっと私忘れちゃいましたけども、確かね、エクスプレスラインっての乗って、パヤタイだっけなみたいな駅に1回向かっていくんですよね。
で、Googleマップで調べたら、まずはエアポートラインみたいなやつでパヤタイに行って、このパヤタイからスクンビットラインに乗り換えて、プロンポンという駅に今回宿泊をしますので、そこに向かっていきたいと思います。
はい。地下の方までやってまいりましたけども、こっからかな。乗ったな、ここら辺。そうだ、そうだ。これ、これか。シティラインじゃないな、俺が乗りたいの。エアポでね、この辺りに両替所があって、ここら辺が確か安かった気がすんだよな。うん。ちょっと忘れちゃった。こっちかな?うん。あ、そうそう。ここら辺の両替、確かここら辺が安いんじゃなかった?うん。スーパーリッチとか、なんかそういうリッチ系がたくさんありますので、確かこの辺りで両替するのが1番お安くできた気がします。
ほんでその脇、ここがエクスプレスラインで合ってんのかな?怪しいな。あれ?これか?ARL。ARL行ける。あ、ケアオ使える。ダメじゃん。Visa。本当に行けんだ。あの人適当だったな。イエイとかわーとか言ってたけど。ま、でもVisaだとタッチができます。で、こっから何分の乗るんだろうな。
あれ?ARL合ってんの?これ。あのおっちゃんに導かれてここに来ちゃったけど。これかな?あ、このね、パヤタイってとこ行きたい。ああ、来てる、来てる。あ、乗ります。乗ります。よし、急げ。みんな急げ。よし、乗る、乗る、乗る。よし、行け、行け、行け、行け、行け。行けるか?これ合ってる?これ。パヤタイ、パヤタイ。これパヤタイ行く。今多分ここにいて、行きそうだな。パヤタイ。うん。
はい、一旦エアポートラインでパヤタイという駅までやってまいりました。こっからスクンビット線に乗り換えていきたいと思います。で、クレジットはこっちなのかな?アウト。そうだね。みんな多分こっちでやってるけど、クレカの人はこっちから出る感じです。みんなこっち行ってんな。あ、これか。スクンビット線。BTS。BTSって合ってんのか、ここか。ここもクレカでいけんのかな?BTS。ん。これ色が違うな。BTSはこっちか。あ、これで合ってんのかな?BTS。
プロンポンってこれ慎重だ。死んじゃ。あ、This is much。あ、OK、thank you。これはチケット買わないといけないんだ。じゃあちょっとここで買おう。
で、確かこういうね、券売機みたいのあるんだけど、これね、カード使えなかった気すんだよな。合ってる?間違ったら教えて欲しいけど。なんか現金でしか買えないから、カードで買いたい人はこっち並ばないといけないっぽい。そっか。電車も空港からここまで来るエアポートラインはクレカオッケー。で、この上走ってるBTSってやつはクレカダメなんだね。買わないといけないで。もう1個ね、Mって書いてあるラインがあんのよ。MRTだから。MVTIみたいになっちゃった。そのやつのは確かクレカで行けたか、自分で調べてください。
そうね。皆さんここで駅名を伝えてるから、駅名を伝えればいいっぽい。私はプロンポン。ちょっとタイっぽい発音で言いたいと思います。
はいはいはい、ちょっと待って、カード使えなかった。まさかのあれだわ。ミニマム、ミニマムがなんとかっつってたな。何したんだろう。はい。ということでこれがチケットですので、BTSのこれをピッてやる。よいしょ。行けた。ちょっとよくわかんないで。えっと、確か1番の方行ってくれって言ってたから、1番の方乗っていきたいと思います。あ、ちょうど来てる。ちょうど来てる。ちょうど来てる。乗る。乗る。乗る。乗る。乗る。乗る。乗る。乗る。乗ります。乗ります。失礼します。よいしょ。で、ここがパヤタイで、こっち行くんだよな。プロンポン。ここ、ここまで行きたいと思います。
はい。プロンポン駅。こっちだ。はい、ということで今回はですね、このプロンポンという駅にホテルを取りまして、ちょっとホテル行く前にですね、ちょっとお腹ペコリーですので、ご飯食べ行きたいと思います。
タイの空気。うわあ、久々だ。で、こっちだったかな?この駅出たすぐ近くにある、ちょっとご飯屋さんを目がけてきたんですけども、ここか?ここだな、これ。リムちゃんっていうお店。本当もうこの高架下にあるの。ここがなんかタイ料理が美味しく食べれるということで、ちょっとこちらで第1投行っていきたいと思います。リムちゃん。
はい。なんか日本語のメニュー。プロンポンっていうこの駅が、もしかしたら日本人が多いからかもしれませんけれども、日本語のメニューですね。美味しいよね。この揚げ春巻とか。あーとか、こういう卵のなんかやつ。あとこういうあれね、豚肉揚げたやつとか美味しいですよね。タイに来たらこれを食べたいっていうやつ。どこだ?その正体はお米なんですけれども。これ、カオマンガイ。これ食べたいな。ん、こっちと何が違うんだ?これか?鶏肉を乗せたご飯。もう分かりやすい説明なんですけども。これか。
来ました。タイの1投目、カオマンガイでございます。こちらLサイズにしましたので、ちょっと大きいですけれども、こちらで110バーツです。では早速いただいていきたいと思います。のタレちょっと辛いケースもございますので、ちょっと冷静になって皆さん食べてください。さあ、これ。よいしょ。よだれが止まんない。オッケー。
やばい。俺ガパオライスも頼んでた。これは頼んだのよ。あれ?ガパオライスはメニューにありますか?って聞いただけなんだけど。注文してた。やばい。フルコース合ってるよね。俺、俺に作ってくれたんだよね。もう食う。食うか。
じゃあ、一旦この揚げ春巻いただきたいと思います。揚げ春巻です。これで70バーツなので750円ぐらい。
そしてこちら、店員さんもさすがに気づいてくれなかったのかという感じではございますけれども、ガパオライスでございます。はい。この量ちょっと、ま、僕が悪いんですけども、これ辛いから気をつけてね。赤いやつは。うん。あ、このガパオライス好き。卵も割っちゃいます。ガパオライスといえばこの卵。今日初の卵ですけれども、卵と一緒にいただきます。うん。鼻水出た。うま。
はい。ということで、今日のホテルにやってまいりました。今日から宿泊させていただくのは、このリブゼンっていうホテルに宿泊させていただきます。プロンポン駅からは歩いて5分ぐらいかなの場所になります。1階にはカフェと、なんかうどん屋さんぽいのあるかな?こっち側なんか綺麗そうだな。いい感じ。こっちします。ハロー。
はい。412、4階のお部屋でした。はい。ピッとやる形。はい。4。よいしょ。なんか意外に綺麗そうだな。色々ご説明いただきました。なんか水も飲み放題ですし、ジムもあるということで、あとでちょっと見に行きたいと思います。はい。
こっちか。4階よし。ん、これピッてやんないといけないのね。はい。4、412。お、何これ?あ、こういうちょっと勉強スペースみたいのある。あ、ここ水もあるし。あ、いいね。冷蔵庫系もこれも確か使っていいのよ。こういうレンジとかキッチン。うん。あ、いいね。いいね、いいね。よし。これ各階に多分あるっぽいでございます。412。なんか良さげ。412。こちらですね。はい。失礼いたします。How you doing? ういうい。よいしょ。
はいはいはいはいはいはいはいはい。ちょちょちょちょ、おい、いいんじゃないの。おいおいおいおい。ちょっとお待ちくださいね。今7月に来てるんですけれども、なんかそんなにめちゃくちゃ暑くない。雨季だからかな。では、ちょっとご案内をさせていただければと思います。
ちょっと待って。何を、何したんだっけ?ま、いいや。誰も期待してない。サワディカー。ということで、今回タイで宿泊をさせていただくのがこちらの、リブゼンというホテルになります。で、これ見て、畳っぽい感じなのよ。ここゼンっていうだけあって。いいね。そう。この雰囲気良くて、まずこちら選んだ次第でございます。第1個ね。ポイント1個、ゼン。で、ここね、冷蔵庫とかもついてんだよね。ポットとか、こんな立派なやつが。はい。で、あ、ちょっと待って。こちらも金庫とかか。ま、一般的なやつ。うん。こういう、すごい光じゃない?クローゼット。こちらも普通のクローゼットがあったりで、こっち、洗濯機もついてんのよ。最高でしょ。で、当たり前なこの洗面と、このドライヤーとか、ちょっとこの洗剤があるね。で、こっちトイレ、ウォシュレット付き。嬉しい。で、こっちはシャワーのみですけれども、顔べっちゃべちゃ系全部ありますという感じです。こちら1泊の金額おいくらだと思いますでしょうか?
こちらリブゼン・バンコクという、プロンポンからすぐのホテルになるんですけども、こちら1泊の金額がですね、6000円です。ええでしょう。めちゃくちゃ良くない?結構これ自信作なんですけど、6300円か、1泊。安くない?これ。このホテルの公式ホームページで予約するのが1番安いですので、6000円でこれ良くない?ジムもあるからね。ということで、早速ですけども、ちょっと荷造りして2歩きですね、して、早速バンコク楽しんでいきたいと思います。
はい、ということで、ちょっと夜のバンコクの街へ繰り出していきたいと思います。ハロー。
よいしょ。すごいトゥクトゥクだな、これ。ということで、ちょっと走らせてまいりまして、三大寺院の辺りまでやってまいりました。
で、この辺り、三大寺院の辺りなので、これ多分ワットポーだかな。そうだね。このなんか光ってるやつ。これワットポーので見た気がするな。で、こっちかこっちの建物の中に寝そべってる大仏がいるんだよな。多分ここワットポー、ここの奥なんでございますけれども、綺麗。この通りはね、この三大寺院のワットアルンがもうとっても綺麗に見える場所みたいでして、はい。そうね。こちらもう映え映えガールの戦場になってるんですけれども、はい。邪魔はしてはいけませんけども、めちゃくちゃ綺麗でしょ、これ。
もうこの辺りはもう大変です。もう撮り合い写真の、私と私を撮ってっていうあの方々ばっかしですので、こんなところにちょっと見せていただきたいんですけども、綺麗。このチャオプラヤー川っていう、昼間は茶色いんだけど、夜はそれが見えないから、より綺麗に見えます。
このトゥクトゥク乗ってみる?私、初めてタイ・バンコクでトゥクトゥク乗ってぼったくられて以来乗ってないんですよね。うん。もう4年経った。今さすがにもうぼったくられることはないと思うんですけども、こっからちょっと今カオサン通りの方に向かおうかなと思ってるんで、挑戦してみようかな。ただ相場がわかんない。この三大寺院のとこからカオサン通り、前もね、そんな感じで行ってめちゃくちゃぼったくられたんだよな。100バーツぐらいだったらあれかな?相場かな?トゥクトゥク、トゥクトゥク聞いてみる。
カオサン。200バーツって言われたな。ちょ、100バーツで行けるトゥクトゥクの人探してみるわ。いっぱいいたから。多分あいつふっかけてます。顔してたから。よし。
ということで、200から250バーツ。バイク30バーツなので向かいます。
ここか。よいしょ。はい、ということで、お久々にやってまいりました。こちらカオサン通り。早速サソリとか虫食ってる人いるわ。リありがとう。わわわ。すごいね。
で、ちょっと調べたらですね、最近このカオサン通りとか、こういうちょっとワイワイした通りで、日本人を狙ったなんかこう盗みみたいのが多くあるみたいでして、なんかその流れが、何、お金を見せてくださいみたいな感じで言われんだって。その日本円見してみたいな。それでパクられるみたいな。うん。そんなことある?そんなことあるかっていう話なんですけども、なんかそういうのもあるみたいだから、ちょっとお気をつけくださいね。
ちょっと怪しい人いたら、ちょっと引っかかってみようかななんて思ってます。はい。さすがYouTuber。わ、ここら辺もめちゃくちゃガ。でもなんか思ったより、あんまうるさくない。せっかく久々に来ましたので、ちょっとこのカオサン通り楽しみたいと思います。ヘさそうにマッサージ受けてる人いる。
大体30分。ハロー。ああ、フットマッサージ。ワンアワー。マッサージ。ああ。OK。あ、ワンアワー。ワオ。ワンアワーで270バーツだったから、1300円とか1200円ぐらいかな。1時間。安。
そうだ。忘れてた。今回の、忘れてない。今回の目標はですね、タイパンツを買うでしたので、こちらね、This is タイパンツ、メンズ。あ、オッケー。100バーツだって。500円。今回はこれを買うために来たと言っても過言ではございません。これもタイパンツなのか?これ女性用か。ちょっと派手なのにしたいのよね。せっかくだったら。うん。でもこれにしちゃいそうだな。うん。後で来る。また。うん。後で行く。うん。絶対買うから。
よいしょ。お腹痛い。昨日の、あのカオサン通り行ったと、行く途中ぐらいからちょっとお腹痛めてきて、もう歩いてる途中からめちゃくちゃ痛くなってきちゃって、ダンシングしてるおじさん見てすぐ帰ってきたんですけれども、お腹痛い。朝からずっと。ピッチクやってまいりました。はい。いいや。頑張ろう。
ということで、翌朝になりまして、今日もいい天気なバンコクでありますけれども、1日楽しんでいきたいと思います。マッサージ受けたいな。お腹痛くなくなるツボ。ちょっとこの辺りで朝ご飯でも食べて、お腹にいいやつね。で、ちょっと街歩きを今日はメインで、ブラブラ歩いていきたいと思いますね。バンコクはこうやって歩いてんのが楽しいから。でね、涼しいの。あ、お腹痛い。お腹痛い。朝だからかな?今バンコク全然暑くないのよね。
あ、ここの対面にあるお店、ミシュランだな。まだやってないかな?めちゃくちゃ選ばれてる。あ、こっちにもある。あれ?同じお店か。ここ美味しそうだな。麺か。ちょっと朝から麺は気持ち悪くなっちゃいそうだな。こっちもミシュランっていう文字見えた。うん。こっちね。あら、ここもなんか毎年取ってる。うわ、すごい人気ここ。これなんだろう。こっちも麺か。かあ、いいな。でも美味しそうだな。あ、なんかサワディカー聞いたらすごい元気になってきた。うん。
これ美味しそうだな。この目で作って、で、あっちで調味料をいっぱい足してるのかな。で、麺がいろんな種類があるのよね。あ、美味しそう。こっちも、こっちもなんか作ってんな。うん。こっちも美味しそうだな。こっちにするか。すごい人気だ。すいません。ワンパーソンです。わあ、すごい。
これがメニューで、トムヤムスープ、汁なしトムヤム、透明スープ、汁なしだな。で、麺がこの種類から選べんのよね。ちょっと何がなんだかわかんないから、これにしようかな。中華麺。あ、こっちにしようかな。
こちら、えっとね、トムヤムって書いてあったあの麺で、俺よく考えたら辛いの頼んじゃった。で、麺は中華麺みたいなやつにした。はい。
で、これお肉なんだろう?これマジでうまいわ。こういうお腹が痛い時ってダメなのよ。優しいもの食べて、こういうのでお粥を食べたり、薬飲んだりしたら、そしたら普通のに、普通のになっちゃうから、こういう時こそ攻める。よし。あ、唇痛。それにしても人気だな。うん。ここめちゃくちゃ美味しい気するから、ぜひ来てみてください。
はい、ということで、早速このバンコクの街、散策していきたいと思います。今日は、できるだけですね、徒歩で、このバンコクの街ブラブラしてですね、気づけなかったような、そんなバンコクの街並を、皆様と一緒に、共有…喋ってたらゲップ出ました。共有していきたい。そんな風に思っております。
で、こちらプロンポン駅というのは、日本人の方々が住むエリアで1番多いみたいでして、ですのでこんな感じでですね、日本人が好きそうなおスケベなお店が、この通りはたくさんございます。はい。私はですね、こういうところを見て、ま、ニヤニヤするぐらいではございますけれどもね。はい。ま、こういうのも体験しないとわからないっていう点はありますけれども。はい。危ない、危ない、危ない。ま、どういうところにお金を使うかっていうのは、やっぱその人の本質、人柄が出てしまいますもんね。うん。
で、この辺りプロンポンのさ、ここら辺さ、確かお店がたくさんあった気するんだけど、ほら、なんか売り出されちゃって、全部潰れちゃってんのよね。居酒屋みたいのが多いのよ。日本酒屋みたいのが。わあ。朝からバンコクだな、やっぱり。この交通量半端ない。で、これ上走ってんのがBTS。はい。
で、そうね、こっちね、今麻空とか7とかいうエリアに、あれ?これなんかスケベ通りだった気がすんな。お前何知ってんだよって話なんですけども。確かにここね、おスケベなあのお店がたくさんあったと。潰れちゃったんだね。あら、プロンポンにお住まいの日本人の方々ね。大変ですね。色々とね。はい。
で、今、あ、こういうお店でも食べようね。サワディカー。これ何なんだろうな。うん。こういうのもチャレンジ。あ、1個食べてみよう。ハロー。ワン、プリーズ。10バーツだって。ちょっと貸してもらおう。うん。うん。うん。え。あ、オーライ。これちょうだい。全然わかんなかったけど。10バーツ。ちょっと待って。10バーツ。はい。コップンカー。ありがとう。はい。はい。買った。これ何だっけな?このクレープみたいな。うん。おばちゃんが、お姉様が作ってくださってるやつ。あ、これオレンジジュース美味しいんだよね。ね。うん。
では、歩かないと気づかないのよ、こういうやつは。食べたことある?こんな、こんなんちゃですけども。いただきます。うん。なんだこれ?薄いクレープの生地に、真ん中にカスタードが入ってる。ああ。ああ、今めちゃくちゃ想像通りなので、可もなく不可もなくだけど、まあまあまあま。
うん。これお弁当屋さんだ。あ、安いな。40バーツだって。ガパオ、ガパオ、ガパオチキン。あ、チキンね。OK。うん。美味しそう。オール、オール4番。うん。OK。
で、ここがプロンポン駅。昨日降りたところなんですけれども、このね、高架下にあるあれ、今やってないのか。確かここ、あれ、こっちかな?ここら辺にね、ヘンカオマンガイっていうカオマンガイのお店があんだよね。11時からだ。ここだっけな?あ、ここかな?ヘンカオマンガイ。ちょっとわかんないわ。ここかな?ここら辺のどっかのお店が有名なカオマンガイ屋さんなので。めちゃくちゃ美味しいのよ。多分ここら辺で僕1番好きなカオマンガイ屋さんなんだけど。11時からだ。どうぞ。ここ来て。
はい。そして、この横が、プロンポン駅直結になるのかなの有名な、なんとかっていうデパートです。エンポリアムという、ショッピングモールですね。この辺りで爆買い、皆さんはされるんじゃないでしょうかね。あ、ヴィトンさんのマークが見えますので、そういったキラキラ系の方々が寄るような場所だと思いますね。おしゃれな方たくさんいらっしゃいます。
で、こちらがバイタクというものになりまして、あんな感じで、2人乗りをして楽しむ、そんなアトラクションになっております。そこら中にいます。この緑を着たGrab、Bolt。こちらの配車アプリさえあればですね、こちらの方もそうでございます。いつもありがとうございます。このバイクを使いこなせれば、この渋滞がすごいバンコクもですね、スイスイいけます。こういうのに乗ってしまうとですね、なかなかですね、夕方ぐらいになると進まなくなる。そういう事態も起きてしまうのが、こちら交通量150%のバンコクでございます。
そして左手、ご覧いただけますでしょうか?こちら新しくできた建物、なんとかでございます。あ、公園がある。いいですね。こんな中にも公園があるっていう。これがいいよね。私の大好きはルンピニー公園。ちょっとそこは今日は行く予定なかったんですけども。あ、気持ちいいね。あ、お散歩してる人ってやっぱ素敵だよね。
さっきからつらつら言葉を喋ってますけれども、こんな感じで今日はバンコクを楽しんでいきたい。なかなかないですね。どこまで喋り続けられるか。私の腕の見せ所ではございますけれども、今のところまだ口が回ります。昨日お腹を抱えて寝たんですけれども、そしたらですね、元気になって言葉がたくさん出ます。はい。
IKEAのマークが見えますね。うん。こちらが確かな、何ていう建物だっけな?えっと、ですね。はい、こちらがSフィアではなくエムスフィアでございますけれども、皆様は、SとMどちらでございましょうか?私は、どちらでも行けます。こちらはまだやってないのか?9時56分。もしかしたら10時オープンなのかもしれませんね、こちら。うん。ま、いっか。はい。
はい、ということで私が大好きな、ターミナル21のてっぺんにあるピア21というフードコートにやってまいりました。入口のこちらでですね。Thank you so much. えっと、その入り口のところでこのカードに交換してですね。現金とでこのカードで、このフードコート内をピッピやる感じでございます。で、最後余った分は、これをカウンターに戻せば残金が帰ってくる感じですので、はい。
で、こういうお惣菜を選べるお店があったりとかですね。さっき食べたようなこんな麺。お粥か。これとか。ここはガパオライスだ。こういうとこで僕が来たら絶対頼むやつの1つ目。これ、カオマンガイ、なんと32バーツ、150円ぐらいでございます。信じられないでしょ。めちゃくちゃ安いの。200円もせずで食べれますから。あれが1つと、もう1つはこれ、ガパオライスも32バーツ。これも要は150円ぐらいで食べれんだよ。で、その僕はガパオライスか、カオマンガイ、米と、あとこれ麺。これ、うん、なんかトロトロの麺。これも29バーツ、150円です。意味わかんないでしょ。
よいしょ。これは10番のミックスベリーバナナアイスブレンデッドっていうやつを選んだんですけども、これ一番うまい。
あ、で、これノンシュガーにすると、変な砂糖とか入らず、めちゃくちゃフレッシュでうまい。はい、ということで、地下鉄に乗って次の場所に向かっていきたいと思います。
で、ターミナル21に直結しているこのスクンビット駅、MRT、MRTラインなんだよね。これがね、確かクレジットカードで行けんのよ。ピッで。これが目に入らぬか。ありがとうございます。そうね。この地下鉄はありなのよね。クレカでピッといけんのよ。うん。ほんでこれいっつもよくわかんないんだけど、これどっち方面なのかな?えっと、シリキットなんとか駅って方に向かっていきたいんですけれども。シリキット。シリキット。こっちか、こっちな。
はい。シリキット女王国際会議場。
で、出る時もこのVisaでピッ。よいしょ。はい、ということで、初めて降り立った駅ではございますけれども、この辺りにですね、スーパードローカルな市場があるということでやってきた次第でございます。あの辺りかな?めちゃくちゃ賑わってる。うん。ただなんか最近よく、地元しか行かない市場なんてよく言ってますけれども、結構そんなこともないので、どれぐらいドローカルか体験していきたいと思います。はい。
なんかこの辺りの電線がまだ綺麗にまとまってるんですよね。これでもなので、まだちょっとローカルじゃないんじゃないかななんて思ってます。もっとドローカルなとこ行くとですね、もうこの電線がもう、お前何個あるんだっていうぐらい絡まってますので、それをね、まだかお、ちょっとローカル感を感じてまいりました。何なんでしょうか。ここら辺っぽいでございます。この大通りからちょっと脇に入った。もうなんかもう、わ、すげえ魚の匂いしてきたわ。なんかすごそうな匂い。あ、ローカルかも。これは、お、びっくりした。これ、うわあ、来たな、これ。
こちらクロントイ市場という、地元民にしか集まらない市場みたいでございます。すごい匂いが市場だ。ほら、もう地元みんがたれてるもん、さっきから。うん。で、こわ、生魚とかこんな感じで売ってんのも、売ってんのもって、もう神々だわ。うわ。で、ここ車を通る。え、大丈夫?これ無理や。あれぶつかっちゃうよ。ぶつかんない。これはちょっと、ああ、すごい。タイっぽい。わわわあ。すごいすごいすごい、すごいことになってる。で、ここも魚介だ。エビとか。すごい量のエビね。うん。地元だな。うん。すごい広いな。こっちもそうだし、こっちもそうだし、こっちの方にもずっと続いていくわ、この市場。
ちょっとタイパンツあれば買っちゃおうかなみたいな冗談もですね、冗談ではないんですけども、それすら言えないぐらいの活気、匂い。ここ卵だ。おお、鳥さばいてるわ。わ、ここら辺すごいわ。鳥さばいてる。ハロー。すげえ。鳥行っちゃってるわ。わわわわ。ああやって鳥やるのね。足を今もみもみして、肛門に指さしたりしてるわ。これなかなか見れないな。圧倒されてるわ。はい。
確かにさ、こういうのを求めに僕は1人旅を始めた気がするわ。苦手だけど、こういうガチャガチャしたところがさ。なんかもう全てが最近は観光化されていてですね、こういうなかなか地元の様子なんかを見る機会が減ってましたけれども、今回は初心を取り戻す旅ということで、私来てますけれども、こういうとこ行かないとダメね。うん。思ったわ。綺麗なカオマンガイ、綺麗なガパオライス食べてもダメなのよ。
こういうところでお腹痛いなんつってね。うん。そういうのが思い出じゃない。はい。ということで、ちょっとおしゃれなお店にやってまいりました。イースイーストなんかね、ルンピニー公園のすぐ脇にあるお店なんですけれども、タイ料理が美味しいらしいので、食べていきたいと思います。
サワディカー、サワディカー。すごい歓迎されてる。ありがとうございます。すごい歓迎ムード。やっぱさっきみたいなローカルなところもタイだし、こういうちょっとおしゃれなところもタイだから、両方満喫しないとダメよ。うん。偏っちゃだめ。ということで、で、ここもね、視聴者に教えてもらって、美味しいですよって言われた場所になりますけれども、何が美味しいっつったかな?プーパッポンカリーみたいな、そのカニのカレーみたいのとか、そういうタイ料理が美味しく食べれますので、行っちゃってくださいっていうことでございました。
来ました。こちらのお店でこれ食べてって言われた、プーパッポンカリーでございます。カニのカレーアンドライス。OK、thank you so much。これはね、絶対食べてって言われた。プーパッポンカリー。じゃあいただこうかしら、これ。おお。確かさ、あれよね。カニのカレーだった気がすんだけど、合ってる、これで。ライスも一緒に、ま、綺麗なライス頼みましたので、こちらを添えて。うん。こういうのは自分のお皿に添えて食べて。めちゃくちゃ怒られたことあるから、皆さん気をつけてくださいね。はい。学んでます。
やばい。頼みすぎたかもしれない。はい、ありがとうございます。この2つおすすめだったのよ。だからさ、どうしても食べたくて。うん。トムヤムクンスープ、シーフードのやつ頼みました。量すごい。やばい。毎回食べるんだけど、すごくて胃に響くのよね。これでお腹下してる気がすんだよ。トムヤムクンよく頼んじゃった。そしてこれ、リトルスパイシーというのを伝え忘れてしまった、トムヤムクンスープでございます。はい。
なぜ私はお腹が痛いと言ってたにも関わらず、こういう辛いものを朝から頼んでしまっているんでしょうか?朝はトムヤム麺を頼み、そして今はこの絶対辛いであろうトムヤムクンスープ、3人で飲むでちょうどいいぐらいの量を1人で食べようとしている、そんな人間でございます。ありがとうございます。
美味しい。あ、全然辛くないわ。え、めちゃくちゃ美味しい、これ。確かにメニューになんかちょっとウィズミルクって書いてあるから、トムヤムクンちょっとマイルドなのかもしんない。うん。辛いわ。うん。さすがタイ。ずっと食ってると辛いね。さすがに。
爆買いします。はい。ということで、こちら、アイコンサイアムにやってまいりました。こちらではですね、まず爆買い、ちょっと買いたいものがありますので、その買い物、あとはタイティーを飲んでみたいんですよね。私タイティーをタイに来て飲んだことが、あ、これ、あ、これ有名か?チャージ。合ってる。これってタイティーのお店なのかな?なんかね、茶色っぽいすごく甘そうなティーがタイティーってのを聞いてますので、ちょっとそれを食べたいんだよな。で、この辺りは飲食店がずらりで、ちょっと多分奥の方に行くと爆買いエリアだったと思いますので、ちょっとそっちの方見。
あ、これか。ゴンチャ。これは、あ、これタイティー書いてある。タイティーミルクフォームwithパール。これ有名、タイティーってこれで合ってんの。甘そうだな。これタイティースムージー。これがタイティーミルクフォーム。あ、これさっき言ったやつか。なんかこれモコモコしたやつが入ったやつで。これマンゴータイティー。美味しそうだな。クラシカルタイティー。あ、これ行ってみるか。
ほら、流行に敏感な方々がここで買ってるから、俺もここで買うことにする。タイティーって甘いの?そもそも美味しい?普通のティーと何が違うの?なんか昔ミルクティーにはまってた時期があって、昔、もう中学校か小学校ぐらいの頃でございます。水筒って持ってったでしょ?ちっちゃい頃って。それに冬はあったかいミルクティー。それに自分で調合した砂糖。当時は何も考えておりませんでしたけども、砂糖ガバガバ入れてですね、水筒に入れて持ってってました。その時期で2週間ぐらい経つと水筒が臭くなってくるのね。洗っても洗ってもあの匂いが取れなくてさ。で、口の辺りとかなんか臭くなるから、もう水筒嫌になってやめた記憶がございますけども。そんなミルクティーです。タイティーです。
何が違うの?こっちで頼むのとこっちで頼むのは何が違うんだろう?あ、こっち色々調合できるんだ。合ってる。なんかが70%とか50%とか書いてあるな。早く決めてくんないかな?この人。めんどくさいからこっちで頼み。
ああ、クラシックタイティー。ミディアムサイズ。スイーツ。スイーツって何だ?甘さか。あー、ノースイーツ。あ、でも甘い方がいいのか。サーティパーセント。アイス。いや、アイス。アイス。あ、ノーアイスか。あ、えっとね、アイスの量かわかんない。これレギュラーアイスなんだ、レギュラーアイスって。トッピング。それ。トッピング。トッピング。あ、トッピングか。これみんな選んでたのか?トッピングわかんないな。ああ、ゆ有りコメ。どれ?有りコメ?ココナッツで。あ、ココナッツ。これ。これ。これ。あ、これ。
うん。キーカム。うん。ああ、全部伝わってないな。ああ。オの先ノストリ初心者だから。あ、オッケー。テンパりすぎて何頼んだか自分で分かってない。はい。お願いします。センキュー。よし。なんか買えた。なんか買った。オッケー。Thank you so much。コップンカー。コップンカー。来た。タイティー。これが噂のタイティー。うん。これ。
さあ、人生初のタイティーではございますけども、このご家というところのお店のタイティーでございます。甘さ30%。もう、ちょっと覚えてません。うまいんかい。甘さちょうどいいな。30%。え、みんなは砂糖何十%にしてんの?私30%でトッピングは何もなし。うん。え、今まで飲んだティーでトップ1ぐらいに入るぐらいのレベルでうまい。はい。感動。
はい、ということで、こちら爆買いゾーンでございますので、こちらで色々買っていきたいと思います。まだ飲食エリアか、このエリアは。うん。で、この奥の方に来ると、確か買い物がたくさんできたんだと思うんだよな。食品エリアを通過したこの奥の方。今日は本当に買いたいものが3つほどありますので、ちょっとここで買いたいところなんですけども、ちょっとアイコンサイアム全然面白くなかったので、ちょっとこの目の前から出てる船に乗って、反対側にね、ソンワット通りっていう、もうピチピチ系がみんな行くような場所があるんですって。ちょっとそこに向かっていきたいと思います。船に乗っていく。よし。
チケットを買わないといけないんですけれども。チケットはあれか。ボートチケットって書いてある。これだ。ここ。このチケット売り場で買うみたいなんですけども、船がね、色々出てるっぽいのよね。どうやって行った?今ここのアイコンサイアムってところにいて。で、全然わかんないな。ここ。
40バーツだって。うん。合ってる。うん。なんか…によってお金が違うのかな?もっと安いイメージだったけど。200円ぐらいで、そこまで行けるらしい。1駅。ちょ、わかんないな。なんつってたか?なんつってたかな。アイコンサイアムで1駅だっつってたな。ここのことかな?マジわかんない。オッケー。どこだろう?こっち。とりあえずなんかこのチケットを買って、多分13時20分の船に乗っていけっていうことだと思うんですよね。
で、オレンジフラッグとイエローフラッグって言って、なんか3種類ぐらい色があんのよ、多分船に。それによって行き先が違うんだと思うんですけれども、多分これによって値段が違うと思う。はい。これがブルーライン。これに乗って行くみたい。なんか結構ちゃんとした船だな、これで。1駅つってたから、すぐ出れるようにちょっと1階に行きたいと思います。よいしょ。あ、すごいちゃんとしてる。はい。
で、このいろんなところにこういう駅があんのよ。船の。で、あれが多分オレンジ。うん。で、今僕が乗ってんのがブルーで、線によって行き先が違うんですけども、ちょっと未だにこれがどこに向かってるのか分かっておりません。
一応、僕が次目指している通りのに泊まっていただけるということで。すごいな、あの家。家っていうか、もう崩れそう。
これ夕方とか乗ったら気持ちいいかもしれませんね、この船。うん。色々とこのタイの観光地というか、海沿いのスポットをこう眺めながら走るのは、とっても気持ちいいでございます。
はい、到着。このラチワングアっていうところに到着したな。今俺はどこに来たんだろうな。これかな?青の線。うん。で、このブルーライン、オレンジ、イエローラインでグリーンラインとレッドラインもあるわ。
5線走ってんだね。これ川の上で色々行き先があって色々乗れますので、もう色々色々で申し訳ないんですけども。これもすごいな。これも走ってんのか?このジェット機みたいなやつ。
意外とこのあの船の、川の上の船の移動も楽しいですので、これもぜひ楽しんじゃってみてください。はい。さあ行きましょう。爆買いの時間です。
はい、こちらの通りがですね、ギャルに人気の場所になるんですけども、こちらソンワット通りという場所にやってまいりました。ここもうおしゃれなお店、おしゃれなカフェなどなどが並ぶ、めちゃくちゃ今人気のスポットらしいんですよね。
で、もうちょっと奥に行くと、このね、タラートノーイっていうのがあって、多分このままっすぐ行くと、ここも良いスポットなのよ。うん。だから頑張ってこの道をずっと、このソンワット通りプラス奥まで行ったタラートってダブルで楽しむと、いい感じの楽しみ方ができるかなと思います。ということで、こちらでですね、爆買いタイム。
そうそう。声がちっちゃくなってまいりました。買いたいものはですね、私がいつも使っている歯磨き粉。これ日本で売ってないんですよ。東南アジアとかでしか売ってない歯磨き粉。あの、歯が綺麗って言っていただくことが多いんですよね。あの、ガチャガチャしちゃってるんですけども、この歯が綺麗なのも多分その歯磨き粉のおかげな気がします。それが1つ。そして2つ目がタイパンツです。
あれか、もうタイパンツとかふざけたの買うような場所じゃないかもしんないな、ここら辺。うん。ふざけたっちゃ失礼だけど。そういうのじゃないわ。ちゃんとしたやつだ。このカフェもいい感じ。
確かにちょっとコーヒーとか飲みたいので、ここを通過してったところにいいのがあれば行きたいななんて思いますけれども、その前にまずお土産。うん。
あ、ここ絶対いいわ。うん。ボーダー着てる人はおしゃれっていう風にマミーが言ってたから、ここ入ってみよう。失礼します。雑貨だ。分のキーホルダー。
これはテンション上がるでしょ、皆さん。私ですらちょっとテンション上がってるぐらいだから。これお香立てだ。多分違う。あんま間違えたこと言うのもあれなので。可愛い猫。猫のキーホルダー。うん。キーホルダーじゃない。何かわかんない。これ何?ガパオライスのピンさ、ピンピンセット。
誰が使うんだって話ですけど、こういうのが嬉しいよね。うん。思ってないことをつらつらつらつら言いますけど、このバッグね。うん。何が入るんだっていうバッグではございますけども、可愛いよね。うん。
私は実用的なものばっか買ってしまう癖がありますので、こういうの見てもね、何のこっちゃってなっちゃいますけども、可愛らしいですよね。うん。
で、ここも有名な1つだったと思いますね。通り。うわ、人めっちゃいるわ。
で、ここはなんか雑貨屋なん、ここだけすごいでしょ。この列だけ。これ何なんだろう?これ前回見なかった気がする。雑貨屋さん。お皿屋さんだ。あら、素敵なお皿いっぱいあるわね。
食器。あ、これ可愛いわ。ナイフとかフォーク。うん。めちゃくちゃ色も可愛いのたくさんあるよ。これフォークナイフセット。可愛いね。
ここら辺お写真体がいっぱいいるから。ああ、確かにいいね。うん。雰囲気よし。
もっと笑おうよって感じではございますけれども、男性の方々ね、お前が言うなって感じでございます。ほら、この辺もうカメラマン。うわ、それは撮りたくなるわな。ここ素敵だな。これ何屋さんなんだ?あ、アラビカさん。本当いつもこの人いいとこに。あれ、これアディダスだな。え、トゥクトゥクの模型アディダスでできてる。めちゃくちゃ可愛いじゃん、これ。
これね、アディダスなんだよね。ここなんかコラボでもしてるのかしら?アディダスショップ。ちょっと見たい。失礼します。どう?
あ、これ上がアラビカコーヒーになってんのかもしんない。あら、いい感じ。ここ。あ、ここ。お写真いい感じなんだよね。モデルが悪いです。
いるよね、こういう人。うん。女性も。俺さ、最初これふざけてんのかと思ったの。これ巻いてる人見て。ふざけてないんだね。うん。流行についていけてないとさ、流行見た瞬間に驚愕するのよね。その気持ち分かる人いない?みんなついていけてる?
ユニクロで限界の皆さんにとってはもうわかんないでしょ。大阪でしか見たことないよ、俺。これちょっとアラビカコーヒーも見てみるか。せっかく来たから。この上の方。
あ、でも上にもある。これもアディダス。アディダスだ。下のちょっと強烈なのと違って、こっちはもう俺にとっては強烈。ロゴがでかいとビビっちゃう。何これ?で、こっちがアラビカコーヒー。あ、めちゃくちゃ素敵じゃないの?こちらのアラビカ。うん。
これ初めて見た。アラビカコーヒーってこういうのもやってんだね。こういうバッグ系で。多分ここ写真スポット兼、ここ沿いで飲めるんだ。あ、ここいいじゃん。
てかちょっと思ったけど、これ財布にいいかもしんない。うん。これにさ、お札と小銭入れてさ、これでいいかもしんないな。で、ここにこれさ、キーホルダーとしてこれつけて、ここに入れといたらいいんじゃん。これ、これいい気がしてきたな。400バーツ、2000円。どう思う?
実は俺、財布もう壊れてたのよ。もう買い時だったら、これめちゃくちゃいいわ。よっしゃ。真似しないでね。
ກໝົດ ຈະໄປ ອງ ມັນ よっしゃ。爆ちっちゃかった。
はい。ということで、先ほどの通りをちょっと抜けてきたところにあるんですけれども、ここら辺もいい雰囲気だな。ここスローバター。ゆっくりなバターでございますけれども、ここがなんか汁像ぞ美味しいバさんとなんかコーヒーが飲めるらしいのよ。
うん。ほら、なんかおしゃれに敏感そうな人来てるでしょ。この辺り。こっちもいい雰囲気だな。この向かいにある。こっちはちょっとレストラン系の感じでしょうか。ただ今回はこっち、ゆっくりなバターいただきたいと思います。失礼します。
めちゃくちゃバターの匂いするわ。もうなくなっちゃうじゃん。これかな?これがクロワッサン。ハロー。あ、クロスキー。キはいい。じゃあどこで食べるのって話?うん。よし、ここで食べよう。はい。あいや。
ということで、こちらスローバターのコーヒーとクロワッサン。クロワッサンが90バーツ。こっちが80バーツぐらいだったかな。じゃ、まずアイスコーヒー。うまいやつ。
そして皆さん気になってるであろう、こちらスローバターというだけあって、ゆっくりとバターを染み込ませた、こちらクロワッサンだと思います。わお。すごい素敵な色合いでございます。なかなかこんな色にはできないんじゃないでしょうか。クロワッサン。このタイの喧騒の中、スロークロワッサンはおます。
はい、ということで、タイの夜といえば、てかタイのご飯といえば、まだ食べてないこちら、ムーカタ食べに参りました。やっぱこれよね。うん。ムーカタっていうね、鍋と…ま、いいや。入ろ。失礼します。誰もいない。
これ鍋と焼肉がセットになった、もうタイに来たらこれ食べてって感じなんですけれども、これを食べに行きたいななんて思います。これセットがあんのかな?ムーカタセット。1人Sサイズってのがあるから、これを頼もうかな。
色々来たな。これがムーカタセット。Sサイズでございますけれども、ちょっと何かよくわかってない。これなんかカオマンガイの匂いがする。で、これお肉と魚介で。これなんだろうな。漬けたお肉と野菜たっぷり。これはもしかして卵の黄身?嬉しい。これがムーカタセットです。
で、ソースが3種類あって、オリジナル、マンゴー、タマリンドソースっていう、多分ナッツ系っぽいんですけれども。最初に言ったと思うんですけども、こちらで、上の部分で焼肉をしていただいて、この下、ここで鍋をするんですよね。
はい。一旦こんな感じで周りに野菜を入れます。はい。そしてこのお肉ですね。脂身が多いのから行きましょう。はい。これをここで焼くんです。喜んでます。
で、その前に一旦このタレの辛さチェックをしてください。皆様必ず。こちらはとっても必要な作業の1つになりますので、しっかり舐めてください。辛いです。
最初はこれにめちゃくちゃ驚きますけども、もう僕は上級者になりますので、こんな辛さには焦りません。一旦このソースをこちらにちょっと移してください。まんまつけると、もう下手すりゃ死にます。はい。で、この出汁をこのタレと混ぜて薄めます。
こっち死にますけども、こっち生きれますので、生きたい方はこれをしてください。そんな風にしてる間にこのお肉が焼けてきますので、はい。
はい。これ焼き上がったらですね、まず笑顔になります。私がね。で、こちらお肉を取っていただいて、先ほど生きれるソースにしたと思うんですけども、この生きれるソースをたっぷりつけて食べます。で、このさ、焼いた肉の肉汁が落ちた、ここの野菜ね。うん。
これがめちゃくちゃ美味しいので、これも行っちゃってください。すごく吸っちゃってんのね。すごく吸っちゃってる汁。
This one you can add. This is like chicken rice, like salty garlic, and then add, and… 入れ。オー、いい感じ。あ、ここで食べんだ。
これ、卵かけご飯好きな顔がバレてしまいました。見かねた店員さんが「お前卵かけご飯好きだろ」と。はい好きですって答えたら、こうやって作れということで。分かってるね。書いてあんのかな?これ卵かけご飯好きですって書いてあんのかな?
アロイ、メリグ。めちゃくちゃうまいでしょ、これ。え、うん。何言ってたかわかんないけど、米があの、カオマンガイで使ってる味ついた米なの。それに出し汁が入った黄身を入れて。もうあの店員さんの顔見た?映ってないかもしれないけど。最高の顔してた。うま。これ、これが一番うまいわ。うん。
ちょっとさ、こんな美味しいムーカタを食べながら4年間を振り返ろうかなんて思って。どうした?いきなりみたいな話なんだけどさ、私はですね、4年前、このタイに来る動画からスタートしたんですよね。最初の頃から見ていただいた方いらっしゃいますか?本当にあの時はもうザ・好青年。うん。
もうなんかいい子ぶっちゃって、好感度バリバリ気にしていた私だったんですよね。ま、ちょっと撮影にも慣れていないっていうのもありましたので、ちょっとドキドキしながら、手と足がたまに一緒になりながら歩いちゃったりして、ペコペコしてたんですけどね。
その時はもちろん登録者0人で、もう1年やってダメだったらやめようと思って始めた、そんなレベルのYouTubeでございましたので。ま、ちょっと自信ありましたけどね。
そしたらさ、あの1本目の動画結構見ていただいたのよ。1週間で1万再生ぐらいいって、やっぱ俺面白いんだと思って。調子乗ったところから始まり、そっからね、右肩下がりの半年間が始まるんですけれども、そんな歴史があんのよ。うん。なんか最初から見てくださった方はそこら辺のあれ分かるでしょ?
こんなふざけた顔もさ、途中からようやくできるようになったの。最初はもうずっと好青年ね。うん。
で、インドに始まってさ、インドぐらいでふざけていいんだってことは、そっからもう私の終わりの人生が始まったわけよ。うん。YouTubeがね。うん。どんどんひどくなってく。それでも皆さん優しいから応援してくださって今があるんですけどね。本当に実は感謝してます。最近こういう語りモード、うん。
好評だったので、皆様に、なんか調子乗っちゃって喋ってるんですけど、でもやっぱでさ、パピーマミーとも旅行するようになって、「皆さん見ていただいてありがたいね」なんて両親に言われてさ、それそうだねって。うん。他にもたくさんさ、旅系YouTuberいるわけじゃん。俺が一番面白いけど。いっぱいいてさ、その数ある中で私を見ていただけるって当たり前じゃないからさ。
やっぱタイに来るたびにそう思うのよね、色々。うん。私の原点ですので。
ちなみに皆さんが好きな動画は何?ちょっとコメントで教えてください。この動画が一番面白かったよ。最近知ったからこれから見るよ。でも全然構いませんけど。何が言いたいかと言うとさ、グッドボタン押してね。最近ハイプってのもあるから、ハイプも押してコメントも書いて。
よろしく。こ、バイバイ。はい、ということで、いつもありがとうございます。今回の動画面白かった方、ぜひボタンポチッとよろしくお願いします。じゃあこちらバンコクで終わらせてもらいます。またお会いしましょう。ありがとうございました。
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