24時間かけて標高2600mのボゴタへ:治安と高山病を心配しながら巡った初日の記録
osada /おさだ【海外ひとり旅】コロンビアの首都ボゴタに向かうおさだ氏は、出発前の羽田空港で「危険」と「気圧」の二つを心配していると話す。南米は危ないという印象が頭から離れず、ボゴタは標高が高い。この動画は、24時間の移動の末にボゴタへ着き、到着当日に市内を歩き回るまでを記録したものだ。旅の目標は「深呼吸をする」である。
出発前の不安:危険レベルと標高2600m
話者はまず、外務省の危険レベルを確認している。3段階のうちボゴタはレベル1で、内容は「十分注意してください」だった。話者はこれを「レベル1にしては基準が高い」と受け止めている。さらに調べたところ、ボゴタはかつて世界で最も暴力的な都市の一つとされるほど犯罪率が高かったが、近年は犯罪撲滅の取り組みで犯罪率が急激に下がったという説明を見つけ、読み上げている。
もう一つの心配が標高だ。ボゴタは約2600mで、話者は富士山の5合目くらいの高さだと説明する。昔、気胸を患ったことがあり肺が弱いため、「とっても心配」だという。治安と高山病の二つを抱えた旅になるので、目標を「深呼吸をする」に決めた。
入国準備と持ち物
話者によると、コロンビア入国には事前申請の書類がある。出発の72時間前から直前までにオンラインで必要事項を入力すると書類が届くので、それを持っていればよいという。現地の移動にはUberを使う人が多いようなので、用意しておくよう勧めている。
通信は、いつも使っているKlookのeSIMが1GBで1400円と高めだと感じ、現地の料金も確認するつもりだと話す。ただ、到着時にはすでにeSIMを購入して設定済みで、空港に着いた時点でつながる状態だった。服装は南米向けに「安全第一」を意識したという。機内用の軽食には、アーモンド抹茶のチョコと、最近の定番だというゆで卵を買っている。
乗り継ぎ2回、合計24時間の移動
ルートはユナイテッド航空で東京からロサンゼルスまで約10時間、ロサンゼルスからヒューストンまで国内線で3時間15分、ヒューストンからボゴタまで約5時間。乗り継ぎを含めると合計24時間になる。
ロサンゼルスでは予想外のことがあった。ロサンゼルスからヒューストンが米国の国内線になるため、いったん米国に入国しなければならなかったのだ。話者はたまたまビザを持っていたので問題なかったが、ビザがない人は入れなかった可能性もあったのではと振り返っている。前に並んでいた女性は別室に連れて行かれていたという。ターミナル6に着き、ターミナル7へ移動してチェックインを済ませた。オンラインチェックインが済んでいなかったため、ここで手続きをしている。
ヒューストンは話者にとって初めての空港で、乗り継ぎ時間は1時間半しかなかったが、追加の手続きなしで搭乗口に行けた。現地時刻は21時35分。ボゴタ到着は朝5時の予定で、そのまま1日観光するという強行日程だった。
エルドラド国際空港に到着:入国・両替・ワクチン
ボゴタのエルドラド国際空港に着いた話者は「涙が出そう」と話す。入国審査では滞在ホテルと渡航目的を聞かれただけで、すぐに通過できた。
通貨はコロンビアペソで、話者の説明では1ペソが約0.036円、1000ペソで36円ほどになる。空港で9万ペソ(約3200円)を引き出した。操作画面の言語はスペイン語で、英語表示に切り替えて手続きしている。出てきた紙幣の額を日本円に換算しようとするが、すぐには計算できず戸惑っていた。空港の出口付近には通信サービスの販売所やレンタカーのカウンターもあった。
時差は日本から14時間。朝6時の空港はそれほど寒くなかった。少し息苦しさを感じたが、話者は「気にしすぎ」と自分で打ち消し、声を張り上げないようにすると話している。
ワクチンの話も出てくる。南米には黄熱病の予防接種を推奨している国もあるが、話者によるとコロンビアは接種しなくても入国できる。日本でも1万〜2万円ほどで打てるようだと紹介したうえで、空港2階の5番出口付近に無料の接種会場があると聞いたので探しに行き、その場所を見つけている。心配な人はここで打ってもいいかもしれないと話すが、話者自身は「元気だから」と打たなかった。
空港送迎とホテルまで
空港からの移動はKlookで事前に予約した送迎を使った。運転手から「2階のゲート5に来てほしい」と連絡があったが、タクシーはどれも同じ車種で見分けがつかない。そこで自分の現在地と顔写真を送り、無事に合流できた。ホテルまでは約30分。
到着した地域は、話者が想像していたより「ディープ」な場所だった。中心部に近いと思って予約したが、朝で人通りもなく、最初はホテルがどれかも分からなかった。見つけた「デルガディオホテル」は外観が思ったよりしっかりしていて、すぐ隣にコンビニのような店もあった。Googleマップで雰囲気がよさそうだったので選んだという。チェックインは14時からで、朝7時の時点では荷物だけ預けて観光に出た。
物価の確認と朝の街歩き
ホテル隣の店は、南米でよく見かけるコンビニ「Oxxo」だった。話者は物価を確認している。1リットルほどの水が2700ペソで約110円、ジュースが3800ペソで約160円。「日本とあまり変わらないか、ちょっと安いぐらい」というのが話者の感想だ。日本を夜19時に出てから48時間ほど風呂に入っておらず、元気が出ないので、たんぱく質18gと書かれたヨーグルト味のプロテイン飲料(8500ペソ)を買って店内で飲んだ。
朝の街では通勤や通学の人が歩き、教会ではちょうどお祈りが行われていた。来る途中で壁の落書きやウォールアートが多いのを見て治安が悪いのではと思っていたが、中心部は道も比較的きれいで落ち着いていると話者は感じている。建物の前に警備員が立っていることが多く、それが安全の表れなのか不安の表れなのかは「ちょっと分からない」と話している。
朝食:コーヒーと巨大な「タマル」
朝7時から開いているという人気店「ラ・プエルタ・ファルサ」を訪ねたが、目の前でシャッターを閉められてしまった。話者はすぐ隣の店に切り替えている。店内は音楽の音量が大きかった。話者はここで、覚えてきたスペイン語の挨拶も紹介している。「ありがとう」「おはよう(ブエノス・ディアス)」「元気ですか」などだ。
最初に頼んだのは、この辺りの店を調べると必ず出てくるというセットで、1万4000ペソ、話者の換算では約500円。コーヒー、バターを塗ったトーストのようなパン、チーズが出てきた。飲み物はチョコレートドリンクも選べたが、コロンビアはコーヒーが有名だからとコーヒーにしている。
もう一品が、メニューに「タマル」と書かれたコロンビアの人気料理だった。量は予想よりずっと多い。豆か芋をすりつぶしたような生地の中に鶏肉が入っていて、話者は「説明がしがたい」が「お腹にはたまる」と感想を述べている。値段は約400円。会計では、コロンビアにチップ文化はないようだが、サービス料10%を含めてよいかと聞かれたので了承したという。
ボリバル広場と路上の注意点
食後に歩いた通りでは、路上で物を売る人が多かった。話者は何かを付けようかと声をかけられ、付けたら代金を請求されるのだろうと推測している。
続いて訪れたのが、ボゴタで最も中心的な広場だという「ボリバル広場」だ。広い広場に大聖堂が面し、周囲を建物が囲んでいる。到着時に聞こえた鐘の音はこの大聖堂のものだろうと話者は考えている。広場の中央に立つのはシモン・ボリバルの像で、南米独立の英雄としてコロンビア、ベネズエラ、エクアドル、ペルー、ボリビアの独立に深く関わった人物だと紹介している。
この周辺はスリに注意するよう書かれていたので、話者は注意しながら歩いた。中心部の治安は「そこまでめちゃくちゃ悪そうな感じはしない」としつつ、怪しい人も多いので気をつけなければいけないという評価だ。喋り続けていると息苦しくなることにも触れ、寝不足のせいかもしれないと話している。
高台モンセラーテ:霧で景色が見えず
次はタクシーで約2km、約500円で高台の観光地へ向かった。入口付近ではラマかアルパカのような動物が飼われていた。ここは乗り物でボゴタを一望できる場所まで上がれる観光スポットで、チケットはKlookで事前に購入し、QRコードを見せて入場する。10時の予約だったが9時に着き、そのまま入れた。
乗り物は角度がかなり急で、途中で洞窟のようなところも通る。揺れるからつかまるようにと言われたが、実際にはほとんど揺れなかった。頂上付近の標高を話者は3000mほどではないかと推測している。ふらつきと頭痛を感じ、コカ茶を探すが見つからない。
下調べをしていなかったので、頂上で何があるのか分からないまま、なだらかな坂を歩いて奥の教会まで行った。ところが教会は閉まっていて、本来なら絶景が見えるはずの場所も霧で見えなかった。うっすら見えた街並みを「やっぱり綺麗だな」と話している。これまで一番高い場所はマチュピチュで、話者の記憶では2600mか3600mほどだったので、それより高いのではないかと話す。
屋台の軽食と「つまらない」という本音
山を下りたあと、かつて闘牛場として使われた場所に立ち寄ったが中には入れなかった。周囲も怪しい雰囲気で、話者は「闘牛場なんてどうでもいいか」と引き返している。写真を撮っている人を見かけて絶景ポイントかと思って行ってみたが、ただの坂だった。話者はここで「ボゴタの観光地つまんねえな、マジで」「今のところ全然ピンとこない」と率直に口にしている。
そこで、スーツ姿の人も含めて地元の人が大勢食べている屋台に並んだ。揚げた生地の中に卵が入った軽食に、アボカドの入ったとても辛いタレをつけて食べるもので、料理名は分からなかったが「よく分からないけど美味しい」という感想だった。値段は言われた額を聞き取れず、適当に支払っている。
その後、危ない雰囲気の通りに入り込んでしまう。勧誘のような声かけが多く、店はどこも鉄格子で覆われていた。自転車に乗った人に気をつけるよう書かれていたことも思い出し、急いで通りを抜けている。
昼食:ルルと「パンデサ・パイサ」
昼はGoogleマップで見つけた店で、事前に決めていた料理を頼んだ。飲み物は、翻訳アプリで「さっぱりした飲み物」を頼んだら勧められた「ルル」。味の薄いライムジュースのようでさっぱりしていたが、なぜか一緒に出てきたタレは入れるものではなく、話者は「化けガニみたいな匂い」と表現している。
メインは名物だという「パンデサ・パイサ」。豆をカレーのように煮たもの、目玉焼き、その下のソーセージ、アボカド、バナナのようなもの、唐揚げ、正体の分からない白いものが一皿に盛られていた。豆は「豆カレーみたい」で、話者は想像以上の量とカロリーに驚いている。値段は税などを含めて約1000円だった。
食後は有名なコーヒーチェーンでコーヒーを買い、出店の多い公園に立ち寄った。話者によるとここでは薬(違法薬物)の販売が多く行われている場所だそうで、実際に怪しい人に声をかけられた。ベンチに座る人たちについて「薬かどうかは分からないけど」と断りつつ、南米らしさを「徐々に体感し始めた」と話している。
話者はこの時点で、ボゴタの見どころは残り一つくらいだと言う。どの情報でも夜は出歩くなと書かれているので昼に回っているが、見ての通りの状態だという。いつもは調べていない風に見せているが、ボゴタについても自分なりにしっかり調べてきたとも明かしている。
ホテルの部屋と1泊の値段
14時以降にチェックインした。1階はバーのようなレストランで、廊下の壁にはアートが描かれ、話者は雰囲気を気に入っている。部屋は天井が高く、ベッド、かわいい机、椅子、アイロン、ポット、ハンガー、コーヒーセット、冷蔵庫があり、映像を映せる設備もあった。水回りはレトロな作りで、シャワーのガラス扉に気づかずぶつかる場面もある。シャンプーとリンスも備え付けられていた。
1泊の料金は朝食付きで9000円。話者は「なかなかいいんじゃないの」と評価している。
問題は音だった。夕方まで寝るつもりだったが、外から聞こえる大音量の音楽で眠れず、寝たり起きたりを繰り返しただけで終わってしまった。
夜のラ・カンデラリアとアヒアコ
休む間に調べたところ、ホテル周辺や朝に歩いたボリバル広場のあたりは「ラ・カンデラリア」という地区で、夜はボゴタで最も危険な区域の一つだと分かった。中心部だから大丈夫だと思っていた話者は驚いている。そこで夜はバッグを持たず、カメラとスマホだけで、後ろを振り返りながら歩いた。
夕食は混雑した店のカウンター席で、目当ての「アヒアコ」を頼んだ。話者の説明では、ボゴタで有名な鶏肉とじゃがいものスープで、手と同じくらいの大きさのどんぶりに、とろみのあるスープと裂いた鶏肉が入っている。トウモロコシと細かいじゃがいもも入り、添え物として米と4分の1個分の大きなアボカドがついてきた。感想は「特に感動するスープではないが、夜にはちょうどいい」。アボカドをスープに入れてみたが「合わない」と話している。一皿で量が十分だったので、二品頼まなくてよかったとも言う。
このころには頭痛が続き、顔色も悪くなっていると話者自身が認めている。眠れば治ると思ったが、南米の音楽で脳が休まらなかったという。
食後、夜は特に注意が必要とされる市場の方へ行こうとしたところ、激しい雨が降り出した。雨のせいか人通りはほとんどなく、話者は「特に危険じゃなさそう」と感じている。旅の初日はここで終わり、動画は幕を閉じる。
苦しい。
まあ、オサダです。現在はですね、羽田空港の第3ターミナルにいます。で、今回の動画からですね、コロンビアになります。
南米ということで、久々の南米編になるんですけれども、まずはコロンビアという国に出発していきたいと思いますけども、皆様コロンビアのイメージはいかがでしょうか?
コロンブスとよく間違えるコロンビアなんですけれども、現在の僕のイメージはですね、危険。
南米イコール危険っていうのがなぜかですね、私の精神にこびりついてるんですけれども、ちょっとイメージかなという風に思いまして、今ですね、外務省危険レベルというものがネットで検索ができます。で、私が行くのがですね、コロンビアの首都ボゴタというとこになるんですけれども、レベルは3段階あるみたいでして、こちらボゴタはですね、コロンビアのボゴタはですね、レベル1でございます。
はい。で、レベル1の内容がですね、十分注意してください。基準が高いです。レベル1の注意書きではないぐらいの基準の高さなんですけども、めちゃくちゃレベルが高い基準になっております。1でも十分注意ください。はい。で、私個人的にですね、どんぐらい危険かもうちょっと調べてみたんですけども、ちょっと読み上げさせていただきます。
かつては世界で最も暴力的な都市の1つ、犯罪率が非常に高い都市でした。過去形ですね。しかし近年、犯罪撲滅に向けた取り組みにより、犯罪率が急激に減少した。
航空局からお知らせいたします。空港周辺でドローンは禁止されております。はい。ということで、まあちょっと冗談なんですけれども、まあ冗談じゃないんですけども、はい。
それぐらいちょっと危険レベルもあるみたいですので、十分注意して向かっていきたいと思います。で、ごめんなさい。もう1つ私自身ちょっと危険だなと思ってビビってることがありまして、なんとですね、標高が2600mでございます。イメージがいいですね。富士山の5合目。それぐらいの高度になります。
私、昔気胸になった肺が弱小男子でございますので、とっても心配でございます。ダブルでね、危険と気…というね、経験、旅行という風になっておりますので、楽しんでいきたいと思います。ですので、今回の目標はですね、深呼吸をする。
今だけですね、笑ってられるのは。ということで、今羽田空港から色々経由してですね、ボゴタ、コロンビアに入国していきたいと思いますんで。ビビってますね。お付き合い、よろしくお願いします。
はい。今回飛行機まず乗るのはですね、こちらユナイテッド航空に乗ってまずLAまで向かっていきたいと思います。で、私はもうオンラインでチェックイン済んでますので、早速入国していきたいと思います。
はい、ということで中に入ってまいりました。で、今のコロンビアの入国状況なんですけれども、必要書類がございまして、事前に入国フォーム、チェックミグみたいなやつを、72時間前から出発直前で申請するやつがございます。で、これ簡単に必要事項を入力したらなんか書類が届きますので、それを持っとけばいいみたいでございます。で、配車はUberを使うみたいでございますので、そちら用意してください。
で、eSIMなんですけれども、いつも使ってるKlookのeSIMが1GB1400円。ちょっと高いんですよね。なので、ちょっと現地行ってからSIM確認しようと思います。僕はeSIM使いますけれども、現地の金額も確認していきたいと思います。はい。
やはり南米ですので、ちょっと安全第一な服装にいたしました。はい。で、2点ほど購入いたしまして、まず1点目がですね、小腹が空いた時は、これもう溶け始めてますね。こちらアーモンド抹茶。いつもチョコ食べないんですけどもね、なんか飛行機の全く動けない時にちょっと小腹が空いたなって時の第1品でございます。そして第2品目。
最近私の代名詞にもなりつつあるゆで卵なんですけれども、久しぶりでございます。はい。で、今回なんですけれども、南米遠いです。びっくりするぐらい。
今回乗り換えが2回ございます。まずユナイテッド航空で東京からLA。こちらがなんとですね、10時間かかります。はい。そしてこちらLAからヒューストンというところ、国内線を使ってヒューストンという地区に移動します。それが3時間15分。そしてもう1回乗り換えてですね、ヒューストンからボゴタというコロンビアの首都に入国していくんですけど、そちらの飛行機は5時間ということで、乗り継ぎも合わせますと合計がですね、24時間。
どこで食べようか悩んでおります。行ってきます。
…しました。どうぞ。準備が整い次第順番にご案内させていただきますので、大変恐れ入りますが今しばらくお待ちください。
いつも…ます。あ、ありがとうございます。
はい、ということで、こちらユナイテッド航空ですけれども、いいですね。やっぱりLCCとは違ってとっても乗りやすいでございます。で、こっからLAまでは10時間、はい、頑張っていきたいと思います。
はい、ということで、ロサンゼルスの空港到着いたしました。そっか。あれだ。1回入国したわ。そっか。LA、えっと今回の航空券が東京からLA、ロサンゼルスでヒューストン、ボゴタっていうので行くんですけれども、このロサンゼルスからヒューストンが国内線になるので1回入国しないといけなかったんですね。ということは、僕たまたまビザ持ってましたけれども、ビザない人入れなかった可能性もあんのか。まあ、いいや。ちなみに私の前に並んでた女性はですね、別室に行かれておりましたね。
LAだ。
はい。先ほど到着したのがターミナル6で、ターミナル7までやってまいりまして、こちらのヒューストン行き4時35分のに乗って向かっていきたいと思います。で、オンラインチェックインができてなかったので多分ここでチェックインかな。
あ、できた。チケットゲット。もう大変。
はい、ということで、こちらロサンゼルスからヒューストンに向かっていきたいと思います。
はい、ということで、こちらロサンゼルスからヒューストンまで3時間15分頑張ります。
はい、ヒューストン空港到着いたしました。ここは初上陸。あと1個、あと1個5時間乗る。ケツ、ケツ。しかもね、乗り継ぎが1時間半しかないので、ちょっと急がなければいけません。はい。
あ、ここだ。あれ、簡単だ。よかった。またちょこちょこ手続き必要なく行けそうでございます。こちらボゴタ行き。一旦トイレ行くか。今のところLAまで10時間。ここまで3時間15分。乗り継ぎ4時間ぐらいあったか。で、今ヒューストンは21時35分なんですよね。もうどこがどこだかよくわかんないですけども、時間が。で、こっから5時間ぐらいかけてボゴタに入国をして、向こうの到着が朝5時です。で、そっから1日散策を楽しむという、そんなめちゃくちゃハードスケジュールですね。
よいしょ。はい、到着。
はい。着いた。ちょっと待って。あ、一旦涙出そう。一旦南米到着しました。はい。24時間、エルドラド国際空港というボゴタの空港になります。一旦こちらのイミグレーションを通って入国していきたいと思います。ケツが痛い。
はい、ということで入国完了いたしました。入国は、泊まるホテルと、何の目的で来たのかみたいな感じのことを聞かれたのみでございました。はい。無事入国でございます。
ほんでこの辺りで荷物を受け取ってもらって、ちょっと僕は両替をしたいので、ここでできるかな。で、コロンビアペソっていう通貨になってまして、でね、1ペソが0.036円な。分かりづらいな、また。だから1000ペソで36円なので、9万ペソで3200円ぐらいになるので。
公用語がね、スペイン語なのよね。だからイングリッシュ…で。これでわかんない。これ9万。9万でいいから、これで9。これでいいんだよね。9万、出てきた。はい。これコロンビアペソ。これ20ペソだから、20ペソ。2万ペソか。だからこれが800円ぐらいかな。で、これ5万ペソだから、これ2000円ぐらい。合ってる?わかんない。
全然可愛くない。はい。出た辺りにこの通信とかも買うのがありますね。僕はeSIMを購入してもうセットしたので、到着したらもう繋がるようになってます。さあ、ホテルに一旦向かいたいと思います。
僕はですね、空港送迎をKlookで依頼してまして、で、一応今出口のとこでレンタカーどうだみたいな話してたから、お腹空いた。レンタカーもあるんだと思います。あるかな?ちょっと外見てみるか。
久々の南米だ。…の香りする。コロンビア。そうね。なんかちょっと荒いな。人が。一応先ほど出発前にも言いましたけれども、一応ですね、コロンビア治安は気をつけろっていう風に書いてありましたので、細心の注意を払いながら全力で楽しんでいきたいと思います。
ビビっててもしょうがないんですけれども、調子乗るのも良くなさそうな気がしてます。匂い的に。
そんでKlookの運転手から、2階のセカンドフロアー、ゲート5ラインに来てくれということで、この車に乗ってるぞということで2階に来ました。あ、2階の5番、これだ。
はい。ちょうどもう朝、今6時でございますので、あ、なんかそんな寒くなくていいな。どこだろう。で、ちなみに日本からの時差は14時間でございます。で、標高が2600あって、あ、ちょっと苦しいな。気にしすぎだね。で、富士山で5合目になるので、あんまりね、声も張り上げないように行きたいと思います。
で、ワクチン接種気にする方、なんかね、南米は国によって黄熱病っていうやつを打った方がいいよって推奨されてるとこもあるみたいなんですけども、一応このコロンビアはなくても大丈夫なんですよね。で、一応心配な人は日本でも打てるみたいなんですよ。1万から2万ぐらい。ただね、このボゴタに来て、どこだっけな?この2階のこの5番出口だ。ちょっとそれだけ教えとくか。このね、後ろぐらいにワクチン打てるところのね、会場があるよって言ってたんだよな。
どこなんだろう。あ、これかな?めちゃくちゃ並んでる。これ違えわ。デパーチャーだから。あ、あそこだ。ここのね、出口5の2階、ここだとね、ワクチン無料で打てるみたいでございます。はい。もし心配だよって人はここで打っちゃってもいいかもしんない。お前は打たねえのかって話なんですけれどもね。はい。私は元気ですからいいか。よし。
ということで、またこの5番出口出て、タクシーはタクシーなんだけど全部同じ車なのよね。この種類が全部この形してるからわかんないよ。475、どこだよ。
ちょっともう場所わかんなかったから、ここに今いるよっていうのを送ったのと、一応顔も送っといたわ。ここにいるよっていうのね。これで分かるだろうな。
これだ。はい、よろしくお願いします。ハロー。オッケー。よっしゃ、合流しました。こっからホテルまで大体30分ぐらいですね。向かっていきたいと思います。
なんかすごいとこ来ちゃったな。あれ、なんかもっと中心の辺りかと思って取ったけど、ダプダイプっつっちゃったな。ディープだな。しかもさ、開いてないんだよな、俺のホテル。これじゃない。あれ、どれなんだろう?俺のホテル。うわあ、なんかすごい。朝だからだよね、人がいないのはね。あ、ここちょっと売店みたいのもある。どこだ?私のホテル。あ、これだ。
あ、ちょっとちゃんとしてる。そう。デルガディオホテルっていうこのホテルに今回宿泊をさせていただきます。外観はこんな感じ。あ、なんか意外にちゃんとしてそう。真横コンビニあるし。コンビニみたいの。じゃあ入っていきたいと思います。ちょっと荷物だけ預けたいと思います。ハロー。
そう、一応Googleマップでいい感じの雰囲気だったのよね。こっちか。チェックインカウンター。2PM。オッケー。
はい。ということで、ちょっと荷物だけ預けまして、チェックインは2時ということで、さすがに今7時だからね。ここ結構いい雰囲気でしょう。なんかちょっと南米っぽい。あ、そうそうそう。こんな感じ。ちょっと後で詳しく紹介したいと思います。はい。早速散策始めていきたいと思います。バイ。
よいしょ。うわあ。晴れてきた。ちょっとさっきは朝方過ぎたので、ちょっと怪しさを感じましたけども、霧かかってたし。今はそんなことないな。これコンビニ真横にある。あ、OXXOってなんかよく南米で見るコンビニかもしんない。プロテインあるかな?
プロテイン。ちょっとなんだかんださ、24時間かけてきて、日本夜の19時に出発してきたからさ、俺48時間ぐらい風呂入ってないのよね。そこが早く入りたい。
ちなみに今の水1Lぐらいのやつが2700ペソだから110円ぐらい。水はね。物価はジュースも3000だから、まあちょっとだね。3800だから160円とか。あんまり日本と変わらないぐらいか、ちょっと安いぐらいだね。
で、あったプロテイン。これだよね。多分プロテイン18gって書いてあるから、ちょっとこれ入れて回ろう。元気がない。エナジー注入。よし。あ、オッケー。8500。サンキュー。はい。ちょっとここで1杯飲んでいくわ。ヨーグルトのプロテインだ。目パキってきた。
目パキりすぎて店員さんに笑われた。よっしゃあ。元気出た。よし、行こう。ということで、早速このボゴタ散策していきたいと思います。やっぱりこの辺りが中心になるのかな。で、朝早くから学生の方々なのかもう散歩して、まあ通勤ですよね。されてる方もいらっしゃいますし、これは教会だ。
コロンビアの教会ちょっと覗かしてもらえるかな?あ、今ちょうどお祈り中だ。絶対ダメそうだったね。ちょっとお腹ペコりすぎますので、お朝食に向かってパキりたいと思います。はい。
意外となんか道ここら辺は綺麗だね。中心の辺りは。なんかちょっと来る時にさ、落書きというかさ、壁のウォールアートみたいのがすごかったから、なんかやっぱ結構治安悪い感じなのかしらっていう風に思ってましたけれども、このボゴタの中心の辺り、ここが何て言ったらいいのか分からないんですけれども、この辺りになると結構落ち着いてる。あとは結構この警備員さんが建物の前に皆さんいるので、まあ安全なのか安心なのか不安定なのかちょっと分かりませんけれどもね。こんな感じですね、今んとこ。はい。
はい。で、この辺りにちょっと朝7時からでもやってるお店が何個かありましたので、ちょっと来た次第でございます。ここかな?一応7時からやってるけど、7時から来るやついないのか、俺みたいに。あら、あれ、ここら辺のお店なんだよ。でもここら辺もやってるっちゃやってるな。あ、これだ。これ、これ人気のなんかご飯屋さんだって言ってたけど、やってる。ここ、ラ・プエルタ・ファルサ・レストランというお店でございます。
わあ、なんか美味しそうね。地元民で集ってそうな感じするけど、ちょっと小表な人いっぱいいるな。オープン?これどういう意味?やってないよってこと?しっかり閉められた。まだやってないんだろうね。あ、残念だな。ここ美味しいっつって。ホテルからすぐ近くだったので、これ歩いてきただけ、まっすぐ。
じゃ、ちょっとその横ら辺のお店にする。閉められちゃったから。いいさ、いいさ。私だって臨機応変にお店ぐらい選べますので。じゃあこちらにしましょうかしらね。ここ。ここはもう絶対やってる。そう。あれ?オープン?やってるって、よかった。センキュー。はい。じゃあ失礼します。
みんなイケメンだな。コロンビアの人って。めっちゃ音楽うるさい。ああ、オプレト。イエス。
そうね。スペイン語もちょっと勉強しとかないといけないわね。一応ね、簡単な挨拶言うと、こんにちはなのよ。で、ありがとうがグラシアスだよね。で、グラシアスで、おはようがブエノスディアス。ブエノスディアス。で、元気がない人に元気ですかって聞くのはですね、コモエスタス。チーズ。
で、まずこれ1つ目。結構ここら辺のお店調べてもね、絶対出てくるんだけど、これなんとかプレートって言ってたな。これで1万4000ペソだから500円ぐらいだと思います。はい。コーヒーと、これなんだろ?パンかな?パン2つ、バター塗ったやつ。これ焼いたパンっぽい。これなんだろ?チーズかな?もう1個頼んでんだけど、それが何なのか?何なのかじゃない。届きます。はい。これチーズか。めちゃくちゃびっくりするぐらい普通のチーズで。これ。うわ、なんかベタベタだな。甘いのかね。
普通のパンにめちゃくちゃマーガリン塗ってるやつ。で、これコーヒー。なんかね、チョコレートのジュースのやつも選べたから、で、コーヒーにしました。コロンビアってコーヒーが有名じゃない?しみるね。
すごいの来た。これ何なんだろう?やばい。思ってたより量がでかい。タマルってメニュー表には書いてある。これがね、なんかこのコロンビアの人気ご飯みたいなものでございます。タマル。
なんだこれ?めちゃくちゃでかいな、これ。思ってたより。芋かな?なんかちょっと芋っぽい匂いするんだけど、このなんか豆のすりつぶしたのか、芋のすりつぶしたやつの中にこうお肉が入ってる、チキンがこんな感じで。あ、ボリュームがすごい。これ400円ぐらいです、これ。タマル。
なんつうんだ、これ?豆なのかな?これ。これはチキン肉。なんとも説明がしがたい。お腹にはたまります。
タマルだけに。よいしょ。会計の際に一応ね、コロンビア、チップ文化ってのはないみたいなんですけれども、サービス料として10%含めていいかっていう感じで聞かれますので、それはオッケーしました。はい。そんな感じで確認するみたいですね。
あ、ノーサンキュー。
結構ここは路上で物売りをしてる方が多いですね。先ほどミサンガつけるかみたいな感じで声かけられましたので、あれつけたら多分請求される感じでございます。
で、ここがあれか、有名な広場だ。わあ、だいぶ綺麗な、うわ、広い広場。はい、こちらがボリバル広場っていう、このボゴタの中でも1番中心の広場になると思います。あ、で、これが教会かな?大聖堂があって、で、その周りをこんな感じで鳩たちが囲んでいる、そんな広場になります。確かにずっと喋ってるとあれだな。苦しくなるね。気にしすぎ。寝てない可能性もあるけど。大聖堂めっちゃ綺麗。
多分ここ着いた時に鐘の音が鳴ってたのは、この大聖堂の鐘な気がしますね。中にはちょっと入れなそうだな。で、この広場の中心に立ってるあの像がシモン・ボリバルという像みたいでしてね、南米独立の英雄ということで、コロンビア、ベネズエラ、エクアドル、ペルー、ボリビアの独立に深く関わった人みたいでございます。はい。
で、この辺りはスリとかに気をつけてくださいっていうのが注意書きでありましたので、細心の注意を払いながら楽しんでいきたいと思います。はい。1番変なやつでいるっていうのが1番大丈夫でした。
やっぱりこう歩いてると、この壁にはこういう落書きが多いな。なんか治安はそこまでめちゃくちゃ悪そうな感じはしないのよね。この中心の辺りは。でもやっぱりあれだな。ちょっと怪しい人もいっぱいいるな。ちょっと気をつけなきゃいけない。ちょっとビビり散らかして。
ああ。オッケー。よし。よいしょ。
はい。ということでちょっとタクシーを走らしてまいりまして、2kmぐらい走って500円ぐらいだったかな?タクシー、Uberで。ここかな?なんかめちゃくちゃでかい犬いるなと思ったら犬じゃないですね。ラマ、アルパカ。飼ってんの?これ飼ってるよね。多分これ南米だ。すごい。で、そのラマちゃんを横目にこっち、ここ公園になってて、ボゴタを一望できるとこまで行ける観光スポットでございます。
もうここで標高が2600なのに、もっと上に上がろうとしてるんですけれども、ちょっと行きたいと思います。はい。コカ茶飲みたいな。やっぱ心なしか本当に頭痛くなってきましたね。絶対寝不足で。
で、ここKlookで事前にチケットが買えてですね、事前に購入済みなんですよね。多分そのQRコードを見せれば中に入れると思います。で、Klookから発行されたこのQRコードを見せて入れると思います。一応10時の予約なんですけれども、今9時なんですよね。1時間前行動いけますでしょうか?センキュー。
行けた。で、こちらのゴンドラに乗る感じか。めちゃくちゃ急だな。
陽気な音楽と一緒にスタートしました。すごいな、これ。だいぶ急ですね。角度が。天井が汚いからよく見えないけど、結構いい景色が広がっております。わお。洞窟みたいなとこも通る。揺れるから持っとけみたいなことだったと思います。全然揺れなかった。
さあ、頂上到着でございます。本当めちゃくちゃ急なとこ登ってきたから、だいぶ上がってきた気がする。あ、フラフラする。あ、コカ茶売ってないかな?あ、痛て。多分ここら辺はもう3000mぐらいまで来てるんじゃないですかね?標高で言うと。で、ちょっと下調べせずに来てしまったんですけど、何があんだろうな。
何もなさそうだな。あ、なんか奥の方に行くと教会みたいなところがあるけど。これか。見所は。で、現在地もよくわかんないな。ここで合ってんのかな?ちょっと奥の方に行くと多分教会がある。行ってみるか。
何もないところをただただ歩かされてる。これ、この道を、結構こうなだらかな坂ですね。結構歩く。ガイド。何をガイドすんの?これ。あ、なんか建物出てきた。なんか絶景が見えるっていう風に聞いてたけどな。そういえば。めちゃくちゃ霧がかって何も見えないわ。
よいしょ。はい。着いた。ここが教会。閉まってる。なんで?もう大きな声出させないで。
ここが多分通常だったら絶景が見えるとこなんだけれども、霧かかってる。なんなの?あ、でも薄く見えるか。あ、やっぱ綺麗だな。上から。声が出ない。今まで一番高いところに上がったのがペルーのマチュピチュだったと思うな。それが2600か3600か、そんぐらいだったと思うから。それよりはるかに高いもんね。で、教会閉まってんだ。帰るか。
グラシアス。ここあれか。
これ多分ちょっと今中に入れないみたいなんだけど、これがね、昔闘牛場として使われた場所なんだって。見に来たはいいものの、なんか正面入り口みたいな分かりやすいとこだったら良かったけどな。めちゃくちゃ。しかもちょっと治安悪そうだな。ここら辺怪しいです。ちょっと怪しいとこ来ちゃったな。ここ。闘牛場なんてどうでもいいか。
あ、なんかあそこでお写真撮ってる人いるから、あそこがもしかしたらいい感じに見える場所かもしんない。屋台色々あるから、ちょっと屋台でコカの葉とか売ってねえのかな?怪しそうだな。この人がこっちに写真撮ってたから、なんかある?何もない。ただの坂。ボゴタの観光地つまんねえな、マジで。
なんか今んとこ全然ピンとこないね。どこ行っても。ちょっと何もないから、もうここら辺の屋台ちょっと試してみるか。現地民がすごい食べてる。スーツの人も食べてるから。あ、それはちゃんとしてる系かな。ちょっと地元の人が食べてるやつちょっと食べたいのよね、これ。
これ何なんだろう?パン…ハロー。なんかみんな美味しそうな。じゃ、これ食べようかな。ちょっと地元の人が食べてるやつ食べよう。何も起きない時は自分で起こそう。なんかはまちゃんがそんな歌ってたな。
あ、これ。300…これいくらだったんだろう?何て言われたかわかんないから適当に出しちゃったな。5、5っぽい。ちょっと待って。5だから、よし、20円から。で、これつけろ。これつけろっつってたな。なんかちょっとアボカドとかっぽいわ。これつけて。ラジア、ラジアのやな。
タレがめちゃくちゃ辛い。これ中に卵入ってんだよね。卵と、なんかよくわかんないけど。で、このタレをつけて食べてんだけど、これアボカドとかが入ってんだけど、とっても辛い。なんていう料理なんだろうな。僕が食べたのこれですね。で、みんなこれ食べてる。この腹筋の人、いろんなタレつけて食ってんだ。
続いたよ。これ。よくわかんないけど美味しいわ。
なんかちょっと危ない感じの通りに入っちゃったな。ここら辺は色々と。ちょっと危ない感じの通り入っちゃったな。左手の方にはなんか色々物売ってる。さっきからなんかすごい勧誘なのか、声かけてくれる人めっちゃいるんだよ。
で、ここら辺のお店は全部こんな感じの塀になってるからさ、やってないだけなのかな。ちょっとここら辺は気をつけなければいけませんね。
で、チャリに乗ってる人にちょっと気をつけろってのも書いてあったな。はい。ちょっと治安の悪い通りを抜けて、ちょっとご飯食べに参りました。
また…って感じなんですけれども、こちら、エル・アンティノクリーノみたいなお店でございます。
2階かな?やってる。Googleマップ上だと11時からやってるということだったんですけれども。やってる。ハロー。オープン?あ、オッケー。
こちら店内の雰囲気。なんかコロンビア感あっていいですね。はい。…って感じですね。で、ここはもうちょっとね、食べたいの決めてたのよね。これGoogleマップで見たんだけど、パンデサ、パンデサパイス。ジュース飲んどくかな。ルル。ルル。オッケー。一応Google翻訳で、さっぱりした飲み物が飲みたいって…ルルっていう飲み物おすすめ…ちょっと心配だろ。
これがさっぱりした飲み物。ルルだったかな?だったと思います。はい。で、ドリンクにも関わらずなんかタレがついてきたんだよな。これに入れんのかな?一旦これだけ飲んでみようか。
なんだろうこれ?味の薄いライムジュースみたいな。まあ、美味しい。さっぱりして。これ入れんのかな?これみたいなやつ。
あ、絶対入れるやつじゃないわ。うわ、臭。なんか臭いタレだな。化けが…みたいな匂いする。すごいの来た。やばいな、これ。想像以上の量だ。
これはなんか豆で、上に卵。これアボカド。これなんだろうな。これバナナっぽいな。で、こっちもなんかお肉なのかな?これさっきもあったけどよくわかんない。謎の白い物体。パンデサパンサーみたいなやつです。あんまお腹空いてないんだけどな。
これ名物でっていうことで頼んじゃったな。よっしゃ行くか。まずはこの豆の方から行く。はい。なんか豆カレーみたい。で、これ卵の下にはソーセージとかも隠れてたわ。で、これ多分唐揚げ。これなんだろうね。これちょっと味が想像つかないので。なんだこれ?唐揚げかな?すごいカロリー。
もう道理で南米の人、体でかいわけだ。こんなん食ってたら。これいくらだと思います?そういえば金額確認せずこれを頼んでしまいました。いくらでしょう?あのパンデサパンサみたいなやつは、えっと約1000円ですね。多分ちょっと消費税とか入れて。1000円ぐらい。もうお腹いっぱい。
Sorry, I speak…すすめられます。はい。ということで、このコーヒーチェーン店で買いました。はい。有名みたいです。
で、ここの公園も有名な…公園みたいなとこで、なんかそこら辺いっぱい出店が出てます。薬の販売がたくさん行われてる公園みたいですね。南米を徐々に体感し始めましたね。はい。
この公園もボコタの中では、もうボタなのかボダなのか、どこに濁点ついたらいいのかわかんないですよ。最初から最後までまた。普通に眠いし頭痛いし。ボタね。ボタ、ボタ、こうでもない。ボコタ。
私が一番薬やってそうですけど。ボゴタ、南米でちょっと楽しみにしてたのもあるんですけれども、実はあとスポットとしたらあと1つぐらいなのね。で、夜は出歩くなって書いてあんのよね。どのやつ見ても。昼出歩いたんですけど。だから昼を出歩いてるんですけれども、見ていただいた通り、頑張ってこういう感じなんですよね。なんか出店。失礼ですけどもね。で、ここも一応その有名な公園みたいなんですよ。でもそこら辺のベンチに座ってる人みんなあれですからね。薬どうだ?薬かどうかわかんないんだけどさ、もう怪しい人がこれスカみたいな感じで言ってきます。
何をしたらいいんだ?一応いつも動画ではさ、全然調べてないですみたいな風を装って、しっかり調べてます。で、ボゴタ、ボゴタもこれも調べてきました。僕なりに。ああ、ここも楽しいって書いてあったんだけどな。
はい。ホテル。206。オッケー。はい。…しました。ホテルの1階はバーみたいになってるのかな?レストランで雰囲気良いね。すごく。部屋は2階ということで、こちらに上がっていきますと。よいしょ。なんか全部壁がこんな感じでアートが描かれてて、すごく綺麗。いいね。206。よいしょ。あ、なんかここもいいわね。ちょっと暗いな。勝手につけちゃうか。ああ、いい雰囲気。206。ここだ。206。
はい。よいしょ。はい。久々のベッド。ちょっと待ってね。ああ、お疲れちゃんです。よいしょ。いやいやいや。ちょ、電気、一旦電気、電気。よいしょ。電気をつけて案内しましょう。はい。
はい。ということで案内させていただければと思います。限界ということで、体力の限界が訪れたところで、こちら案内をさせていただければと思うんですけど、天井高。声響くなと思ったら、とっても天井高い。こちらベッドですね。まあ、これのみだと思うんですよね。机も可愛いね。で、こんな感じでお椅子があったり、アイロン、ポットとかハンガー。いいね。ちょっとここ開くと、もしかしてあれか、中心が開くのか。難しい。ああ、結構あれだな。賑やかな音が響いちゃう感じかもしれないな。よいしょ。はい。よし。でもこのガラスも可愛いでしょ。可愛いでしょ。
これはもしかしてダスタスタダス。あ、これなんかあれかな?あ、ここあれあるから、何を映すんだって話なんだけど。もしかしたら接続したら、あ、ここで雰囲気よく寝っ転がって。うわ、イチャイチャ映画だ。今疲れてるからそういうのもしたい。はい。じゃ、これ戻してもらって。で、ここコーヒーのあれがありますね。で、これ冷蔵庫。水はない感じですかね。はい。で、こっち水回り。いい感じ。なんかレトロな感じで作りがいいわ。気に入った。はい。こちらシャワーで、ガラスあった。痛い。ガラス見えなかった、これ。はい。シャンプー、リンスとかあります。な感じでございます。こちら、1泊の金額いかがだと思いますでしょうか?
こちら、デルガディオホテルというホテルになりますけれども、こちら1泊の金額がですね、9000です。なかなかいいんじゃないの?朝食もついております。はい、ということで寝たいと思います。さすがにね、今1時半になったんですけども、ちょっと夕方ぐらいまで寝て、夜の街を散策したいと思います。ただ1点。うるさい。音楽が。静かに…うるさいな。これ夜までうるさいのかな?
うるさすぎ。もう寝たり起きたりで全然寝れなかった。ああ、くそ。ということで、ちょっと夜ご飯を食べに夜の街に繰り出していきたいと思います。で、ちょっと調べたらさ、この地区がね、ラ・カンデラリアっていう地域になんのよ。僕が泊まってるホテルの近くとか、ちょっと歩いたさ、今日行った1番有名な広場があったでしょ?あの辺りがラ・カンデラリアエリアって言って、ここ最も夜は危険な区域の1つなんだって。さっきネットで調べたらびっくりしちゃった。そうなの。中心の辺りでさ、大丈夫な場所かと思ったから。結構この辺り危ないんだって。夜歩かないようにって書いてあったから…歩いちゃってんだけど。なのでバッグとか何も持たず、本当このカメラとスマホだけで、ちょっと歩いてるっていうか、ご飯食べに。
あそこからがやばそうだな。確かにちょっとディープな匂いしてきた。ちょっと後ろもチラチラ振り返りながら。ここら辺すごいな。これ朝食べたところ。あ、あの広場がちょっと危ないって書いてあった。そうなんだ。でもちょっと夜あそこが綺麗になるっていうか、見たかったけど。今日昼食べなかった。ここで食べよう。めちゃくちゃ混んでる。ここ入りたいと思います。ハロー。はい。
アヒアコ、ワン。これ、アヒアコ。オッケー。あのね、もうちょっと目当て決めててね、アヒアコっていう…これも、えっと、ここボゴタだけ…コロンブ、コロンブじゃない。コロンビアで有名なものの1つなんだって。
お店もこの1階と2階に分かれてて、2階はもう結構人で埋まっちゃってるね。で、僕はここカウンターで、自分と向き合いながら食べる、そんなコロンビアになっております。はい。先ほど寝たかったんですけどもね、本当うるさくてですね。音楽が。南米ってレゲエ…。いい加減にしてください。ノリノリすぎてですね。戻っちゃいましたね、もうさすがに。はい。
じゃあ皆様乾杯しよう。コロンビアの夜に。この後ちょっと歩くから。大丈夫。そう。私の顔がやばそうですね。どんどん顔色が悪くなって。実は結構、もうしつこいようで申し訳ないんですけども、私の頭が痛いです。とても。
寝たら治るかなと思ったら、よりね、南米のミュージックによって私の脳みそが活性化しておりますので、休めないですね。開花してる。パキッパキって、パキって走ろ。この後夜の街を。怖いジャパニーズが走ってるぞって思い知らせよう。
エンジョイ。サンキュー。え、危ねえ。2つ頼まなくて良かった。これ。
こちらがアヒアコっていう、このボゴタでも有名な食べ物の1つみたいなんですけども、どうやら鶏とじゃがいものスープみたいなんですよね。そんなことより、これ量ね。これ大きさ伝わるかな?これ僕の手と同じぐらいのどんぶり。めちゃくちゃでかいラーメンどんぶりみたいのに、すごいとろみのあるスープ、上に裂いた鶏肉って感じです。そしてこっちね、アボカド1/4ありますから。米と。
これ何かなと思ったらトウモロコシで、多分下にはじゃがいもが、ゴロゴロっていうよりは細かいじゃがいも。そしてこれ裂いた鶏肉っていう感じでございます。
ちょっといただきます。夜ちょうどいいわ、このスープみたいなのが。なんか特に感動するようなスープでもないんですけれども、まあ夜にはちょうどいい感じ。ボリューム的にはちょうど良くないんですけども、なんて言うんでしょう?
そしてこの巨大なアボカド。これどうやって食べんだろう?この中に入れんのかな?私も毎日ね、アボカドを良質な脂質としていただいてるんですけども、こんな大きくてこんな感じで食べんのかな?合わないね。
アボカドと。びっくりするぐらい。マジか。めちゃくちゃ雨降ってきた。最悪。ちょっとそこの市場まで行って見ようと思う。夜の…雨、雨、雨。
どうだろう?ここが1番ちょっと夜は気をつけてくださいってとこなんですけれども、ちょっとその雰囲気。雨だからなんか人いないわ。特に危険じゃなさそうですね。
ということで、コロンビア編いかがでしたでしょうか?今回の動画面白かった方、ぜひ高評価ボタンポチッとよろしくお願いします。じゃあ安全な国衣子から終わらせてもらいます。衣じゃない。ありがとうございました。
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