1人だけが本当の話をする「フェイクファイブ」で、DRAW♡MEは大崎を2回騙しきった
佐久間宣行のNOBROCK TV『佐久間宣行のNOBROCK TV』発のアイドルグループDRAW♡ME(森脇梨々夏、福留光帆、みりちゃむ、風吹ケイ、立野沙紀、二瓶有加)が、新企画「嘘がバレたら即電流!フェイクファイブ」に挑んだ。お題に沿ったエピソードを6人全員が語るが、本当に体験したのは1人だけで、残り5人はその場で作った嘘を話す。助っ人のちゃんぴおんず大崎が本物を当てればメンバー全員に電流、外せば大崎に電流が流れる。全2回戦の結果と、最後に発表されたデビュー曲の内容を順にたどる。
企画の狙いと大崎の「前フリ」
ルール上は、6人から1人を選ぶ大崎の不利に見える。それでも司会は、この企画を「この後どこかでやるかもしれない企画の実験」だと説明した。ここでうまくいけば地上波に持っていく可能性があり、その場合はここで活躍した人を連れていくという。メンバーからは「電流ついたまま地上波は危険すぎる」と声が上がった。
大崎は「女性の嘘は簡単に見抜ける」と自信を示した。根拠として、銀座のママとも大工の女性とも付き合った経験があり、今はマッチングアプリで出会った看護師の女性と結婚していると語る。司会はこれを「教科書通りのフリ」と評した。最初に「できる」と言い切っておけば、失敗しても後の展開が作りやすい、という解説である。
第1回戦「人のカバンに私のパンツが」——6つのエピソード
最初のお題は「人のカバンに私のパンツが」。メンバーは誰の実話なのかを知らされないまま、すぐに話し始める必要があった。
二瓶は、1歳上の兄との話をした。年子なので喧嘩が多く、新しい彼氏ができて下着を新調したばかりだった時期に、使い古したボロボロのパンツを兄のスクールバッグに詰め込んだ。兄は学校で教科書を取り出そうとしてパンツを出してしまい、帰宅後に激怒して暴れ、食器まで割れたという。
福留は、家族の仲が良すぎて家の中でパンツを投げ合い、ドッジボールのようにしていたと話した。母親が来たので慌てて母のカバンにパンツを隠したところ、翌日ボートレース場のトークショーを見に来た母が、客席の一番後ろでそのパンツを掲げていた。ファンはうちわを掲げるのに、親だけがパンツを掲げていたという落ちである。
みりちゃむは自身の保護猫活動を題材にした。DMを受けて急いで保護に向かう際、タオルなどの布類を母親の分と一緒にカバンに詰め込む。現場で目やにのついた猫の顔を拭こうとしてタオルを出すと、出てきたのはパンツだった。タオルがなかったので、そのままパンツで猫の顔を拭いたという。
森脇は三人きょうだいの弟の話をした。急いで支度をしている弟に頼まれ、ハンカチを入れたつもりで誤ってパンツを入れてしまう。後から「ほんまにやめてくれ」というLINEが写真付きで届いた。弟は彼女に浮気を疑われ、説明してほしいと頼んできたという。森脇が「結構透けてるパンツ」と口を滑らせたため、司会から「1回電流しとけ」といじられる場面もあった。
立野は1か月前の空港での出来事として話した。モバイルバッテリーを探してリュックを開け閉めしていると、隣の外国人男性に「Yours?」と言われた。見ると普通のシームレスパンツが、隣の人の荷物に入り込んでいたという。
風吹は、紐パンにはまっていた時期の話をした。グラビアの撮影会では大部屋で一斉に着替える。撮影後に自分の紐パンがないと探していると、隣の子が細すぎるその紐パンをスカーフのように首に巻いていた。
大崎の推理と結果
大崎は風吹を選んだ。理由はほぼ消去法だという。二瓶と福留は「絶対違う」と判断した。二瓶なら本当はもっと面白い話を持っているはずで、急いで考えた話にしては弱いと見た。福留は落ちで失敗したと評した。みりちゃむは自分の保護猫活動から分かりやすく話を作ったように見えたという。最も迷ったのは森脇だったが、こんなことが本当に起きるのか、と疑った。
大崎はさらに、自分も答えを知らないと前置きしたうえで、落ちがこれほど強い話ならスタッフがアンケートから選ぶだろう、という観点も考慮したと明かした。
正解は森脇だった。大崎が電流を受け、DRAW♡MEの勝ちとなった。森脇によると、弟にはLINEで激しく怒られ、彼女に説明しろと電話もかかってきた。ただ、仲の良い彼女だったのですぐに信じてもらえたという。パンツはきれいに折りたたまれて返ってきた。司会は「本当のエピソードだけ透けてるパンツ」と笑った。
第2回戦「私よりゲームを優先された」——6つのエピソード
2つ目のお題は「私よりゲームを優先された」。
福留は、パチスロの設定6の台を見つけたが自分はこの後仕事があるため、当時の彼氏に譲ろうとしたら「ゲームやってるから無理」と断られた、と話した。昼の13時に設定6を逃すのはありえない、1日打てば絶対プラスになる、と力説する。自分のマネージャーも設定6の台を教えられて、福留の仕事現場を放り出して打ちに行ったことがあるという。司会からは「それを『私より』と表現するのか」と突っ込まれた。
立野は、1年ほど付き合った男性の話をした。1年記念日に箱根旅行を予定し、休みも取っていた。ところが当日に「RPGやるから無理」とキャンセルされ、1人で箱根に行ったという。これを聞いた司会は、自分にも近い経験があると打ち明けた。15分ほどで終わるネット対戦の最中に家族から買い物を頼まれ、「これが終わったら」と答えていたら画面を消された。麻雀ゲームの「あと2局」も同じだという。メンバーからは「こちらが雷を落とす前に感じ取ってほしい」と返された。
風吹は、元CAとして、乗客としてカップルでアームレストを上げて寄り添うのがずっと夢だったと語った。離陸前は本来戻さなければならないと知りつつ、退職直前に一緒に旅行した男性(交際はしていない)と試したところ、「数独の邪魔」と言われたという。Jカップは世界に0.2%しかいないのに数独に負けた、とスタジオは盛り上がった。
森脇の話は、仕事帰りが遅くなり迎えを頼んだら、彼氏に「あなたの彼氏は午前9時から午後9時までのシフト制だから迎えに行けない」と言われた、というものだった。しかしゲームの要素が話に入っておらず、話す前から笑ってしまったことも重なって、メンバーから集中的に突っ込まれた。森脇は、話の途中でカンペのような「ゲーム」の文字が目に入り、ゲームを入れ忘れたことに気づいたと後で明かしている。
みりちゃむは「変な男にばかり引っかかる」話の一つとして、最後に付き合った元プロゲーマーの彼氏を挙げた。自分がお金をかけていた、いわば「紐」の相手である。家に行くとゲームが終わらず4時間放置され、しかも他の女性とボイスチャットをしていた。「ボイスチャット」という言葉が出てこず、何度も言いよどむ話し方だった。
二瓶は20代前半の話をした。お酒に飲まれて終電をなくすたび、酒を飲まず家にいる彼氏に迎えに来てもらっていた。「ちゃんと成長しようね」と約束しても月2回のペースで破り続け、1年ほど経ったある日、普段怒らない彼氏に「今日はモンハンのレベル上げやってるから無理」と言われた。続けて「ゆかちゃんはモンハンよりレベル上がらないじゃん。俺もちゃんと成長する方を選ぶから」と告げられ、喧嘩になって別れたという。
みりちゃむの「言いよどみ」に騙された大崎
大崎は、視聴者は女性が電流を受ける姿のほうが見たいはずだと意気込み、みりちゃむを選んだ。あれほど言葉に詰まる話し方は嘘ではできない、というのが理由だった。
正解は二瓶。大崎は再び電流を受けた。みりちゃむの言いよどみは演技で、周囲から「めっちゃ女優」と驚かれると、みりちゃむは朝ドラに出させてもらったと応じた。大崎は、二瓶の話も「創作だったらすごい」と思うほどエピソードとして優れていたが、それでもみりちゃむだと思ったと振り返る。
二瓶によると、相手は成増に住んでいた元彼で、何度も約束を破った自分が悪いという。モンハンのほうが素直に言うことを聞いてくれる、という感じで別れに至ったと語った。大崎は、彼氏だけが悪いわけではない構図にリアリティがあったと認めた。森脇には最後に「反省してください」と声がかかった。司会は企画を「面白かった」と締めくくった。
デビュー曲「勝ち確♡ラヴ」の発表
最後に、DRAW♡MEのデビュー曲完成とメジャーデビュー決定が発表された。司会は、もともとメンバーが「アイドルをやりたい」と勝手に言い出したことから始まったが、一緒に練習を重ねるうちに自分ももう少し見てみたいと思うようになった、という趣旨を語った。
曲名は「勝ち確♡ラヴ」。メンバー全員がギャンブルをすることから、ギャンブル用語をもとにしたタイトルだという。福留は「ギャンブルで育った女」「ギャンブルの血が流れるサラブレッド」と熱を込めた。
作曲は星部ショウ。モーニング娘。、アンジュルム、Juice=Juice、BEYOOOOONDSなどハロー!プロジェクトのグループへの楽曲提供を中心に活動している人物として紹介された。メンバーの一人は、自分のシングルや前のグループの曲も書いてもらったことがあり、サウンドを聴いただけで星部の曲だと分かると話した。星部は、グループ名、結成までの物語、メンバーの生き方、6人の個性を詰め込み、聴いた人が景気よくなるデビュー曲を作りたいと考えた。コンセプトは「アイドル×ギャンブル×応援歌」だという。
レコーディングは済んでいるが、メンバーは自分たちの歌が入った完成版をまだ聴いていない。リズムが難しく、ハロプロ特有の16ビートは「AKBでは習わなかった」と苦労を語る声もあった。仮歌の段階から、小さい「っ」を入れるなどハロプロ特有の歌い方がされており、星部がそうディレクションしたのだと感じたという。司会によると、この曲には星部にとって「人生のリベンジ」という意味合いもある。ハロプロ的なサウンドにすることについては、ソニーを通じてアップフロントから正式に許可を取ったと説明された。
曲の一部が流された後、司会は位置づけを補足した。もう1曲の「素直でごめんね」はメンバーの人生を振り返る曲で、彼女たちを知っている人ほど楽しめる。それに対しデビュー曲は、曲そのものでグループを知ってもらうためのものだという。歌詞に出てくる「当たりくじ」には、人生がうまくいかない時期があっても実は当たりくじを持っていた、という星部のメッセージが込められていると紹介された。振り付けは、メンバーの一人が初めてデビューした時の振付師でもある「YOKO先生」が担当し、振り入れはこれからだという。司会は、メンバーの中でも特に苦労してきた二瓶にもう一度当たりくじを持ってこようという意味もある、と付け加えた。
さらに、すでにあと2曲を制作中で、1曲は仮歌が上がってきている段階だと明かされた。メンバーからは驚きと「振り付けが間に合ってない」という声が上がった。この日はある雑誌の表紙撮影も済ませてきたといい、メンバーが普段と違う装いで並ぶ姿で動画は終わった。
で、設定6の台をですよ。昼の13時に。どう思います? これ違う。
13時。1回電流しとけ。やだ、やだ。なんで透けてて電流なの。やだ。
いいじゃんね。別にいいじゃん、透けてて。別に電流。ああ、ああ。
え、すごい。そうだったんですか? ありますよ。え、たまたまこと。ありがとうございます。
どうも、NOBROCK TVです。今回のゲストはDRAW♡MEの皆さんです。ということで、しかも今回も大崎君が助っ人です。
お願いします。お願いします。お願いします。じゃあ行こう。今日は新しい企画です。早いな。
今回の企画はこちら。嘘がバレたら即電流! フェイクファイブ。フェイクファイブ。こちらいたでしょ。毎回ついてないと。
これから悲しいエピソードが発表されるんですけど、そのエピソードについてメンバーが全員語っていきます。はい。そのエピソードはメンバー1人が本当に経験したもの。あと5人は自分が経験したかのように嘘をついて。なるほど。はい。大崎には本当のエピソードの持ち主を当ててもらいます。
当てられた場合は全員電流を食らいます。うわあ。外した場合は大崎に電流。なるほど。リース。でもこれ、どっちかって言ったら有利よ。だって真実1つなんだから、1/6だから。うん。そうか。
だから有利だし、なんでこんな企画をやるかっていうと、もう本当に浮かんで、この後どっかでやるかもしんない企画をまず試したいと。何それ? 実験。はい。ここでうまくいったら他に持っていく可能性があります。地上に持って、危険すぎる。
地上波に持ってく。地上波に持っていくかもしれないが、ただ地上波に持っていった場合、ここでうまくやった人は連れて行きますから。ええ。オーディション。電流ついたまんま。電流ついたまんま。
大崎さん、女性の嘘は見抜けますか? 簡単でございます。たくさんの女性を見てきましたね。銀座のママともお付き合いしましたしね。大工の女とも付き合いましたし。そうですよ。今、マッチングアプリで出会った看護師の女性と結婚してますから。はい。いろんな女性と出会いました。
はい。これ分かりますか? これが教科書通りに振るってことです。そういうこと。失敗してもいいようにじゃない? 振るっていう。勉強になります。これは勉強になりますね。勉強になります。「できるぞ」ってやっとけば、後からの動きが動きやすい。
笑えてい。なるほど。分かりやす。分かりやす。これもメモってくださいね。いや、めちゃめちゃ怖い。
では最初のエピソードはこちら。はい。人のカバンに私のパンツが。はあ、なるほど。これ、メンバー1人が本当に経験したことで、誰か1人だけリアルエピソードを語っていて、残りの5人は嘘ですよ。はい。なるほど。
はい。しかも多分、今考えです。そうか、そうか。「私のじゃない。これ誰のエピソード? はよ喋んなきゃ」っていう風になってます。はい。はい。
さあ、人のカバンにパンツが。私がパンツ。はい。人のカバンのパンツが。これ喋れる人いますか? はい。二瓶さんね。じゃあ、人のカバンにパンツ。私のパンツ。人のカバンのパンツ。早口言葉。お願いします。
はい。これ私、1つ上に兄がいるんですけれども、やっぱ年子だったっていうこともあって、ものすごく喧嘩が多かったんですね。ある日、兄がもうバタバタバタバタ準備をしているので、しちゃえと思って。
お。私、その時ちょうど新しい彼氏ができたばっかりで、パンティーを新調したばっかり。なるほどね。使い古したボロボロのパンツがあったので、それを兄のスクールバッグの中に、学生だった時、スクールバッグの中に思いっきり詰め込んで。「行ってらっしゃい」ってやって。
兄が学校で朝、教科書を取り出そうとしたら、「お前のパンツがめちゃめちゃ出てきて、こっち大目玉食らったんだよ」って言われた。ああ、なるほど。帰ってきたら、でもお兄ちゃんから結構言われたんじゃないの?
いや、もうすっごい怒られました。なんて言われた? 「有加、こら」。あ、「有加、こら」。「有加、こら」です。それぐらいやったら言わなさそうな子なんだけど。
でも、もうすごくそっからも兄が暴れちゃって。「なんでこんなことするんだ」って言って、もう食器棚、もう食器終わっちゃって、もう本当に。はいはいはい。はいはい。やりすぎましたね。はい。もうやりすぎ。やりすぎたね。
さあ、続いていける人。じゃあ福留さん。いや、これ私も似てて、お母さんのカバンに入っちゃったんですけど、私、家族めっちゃ仲良くて、家やったら結構、私のパンツをパパに投げつけたりするんですよ。
私のパンツでドッジボールしたりするんですけど、本当にパパに向かって投げたら、洗面所とか入っちゃったり、台とかに入っちゃったりして。「お前、なんやねんこれ」とか言ってたら、ママが上がってきちゃったんで、下からママのカバンに隠せと思って。ママのカバンに隠したら、次の日、ママ、ボートレース場のトークショーを見に来てくれてたんですけど、カバンに入ってたの気づかなかったみたいで、お客さんの一番後ろで私のパンツをこうやって掲げてました。
あんたのだぞ、みたいな。そうです。ファンの人はうちわを掲げてくるんですけど、うちの親だけは私のパンツを掲げてました。「遊びばっかやるから」みたいな。ちょっと注意じゃないけど。なるほどね。ちょっと本当でも嘘でも面白いね。エピソード的には面白いけど。本当だから聞き出した。
人のカバンにパンツが。じゃあ、みりちゃむ。はい。私、保護猫活動をしてるんですけど、猫を保護しに行く時って結構DMが来て急遽行ったりするんです。なるほど。
やっぱ猫保護する時って、タオルとか布系を結構使うんですね。とりあえずバーッと詰め込んで、母親も一緒に行くんで、母親のも詰め込んだから、「とりあえずこれ持ってくれ」って。私もカバンつけて、現場で保護して、この子保護したんです。
保護した時に、ちょっと目やにがついてたんで、顔拭きたいから「タオル取って」って。「そん中、多分入ってるから」って出したらパンツで。でもタオルが入ってなかったんです。逆に私のパンツが出てきたんで、もうそのままパンツで顔拭きました。猫の。はい。
その現場の人たちはさ、いきなりパンティー出した女ってこと? そうです。緊急性が、保護してくれって言って。そっからしたら何も言ってこなかったけど、ただの痴女だと思われ。そうだ。急にギャルがパンティー出した。
でもギャルのパンティーっていいでしょ? ギャルのパンティー見れたらラッキー。T。ラッキーだった。見れたらラッキーってのはあるけど。ちょっとこれ、ちょび始めたな。森脇さん。
はい。私、実家に住んでた時の話なんですけど、姉と弟が、3人兄弟なんですけど、弟がすごい準備してる時に、ちょっと急いでるから「ハンカチ入れといて」って言われたから、私はハンカチを入れたんですよ。
ハンカチを入れたと思ってたんですけど、後からLINEが来て、「ほんまにやめてくれ」と共に写真が送られてきて。私、間違ってパンツ入れてしまってて、彼女さんに浮気を疑われて、「お前、お願いやから弁明してくれ」って言われました。
ああ、彼女さんに。弟が彼女と会った時に、弟のカバンに。そうです。お姉ちゃんのパンツ入ってたってこと。そう。これは本当の可能性もあるよな。なんでかっていうと、普通の話だもんな。そうだ。この「人のカバンにパンツが」、1発目のやつなんですよ。でもこういうことが起きそうな子なんです。そうなんだよ。キャべなってきた。
それは、彼女が見たら他の女のパンティーだって言うぐらい、可愛いパンティーだった? そうですね。結構、透けてるパンツを入れてしまってたから、多分彼女さんが見つけたんですよ。「これ誰の?」ってなって、「お願いやから彼女に説明してくれ」って連絡が来てました。
ああ、なるほどね。はい。今、透けてるパンツって自分で言っちゃってよかったの? 透けてる、透けてないパンツ。透けてる。いや、分かんないですけど。その透けてるパンツ。コメント欄に「あいつ透けてるパンツ履いてる」って言っちゃったけど、今。
電流か。あ、電流か。1回電流しとけ。やだ、やだ。なんで透けてて電流なの。やだ。
いいじゃんね。別にいいじゃん、透けてて。「いいじゃん」って言えばよかった。いけてるよ。じゃあ、透けてる、透けてるよ。透けたパンツだよ。さんのエピソードは透けてないパンツですよ。
私はもう綿のパンツ。そう。福留さんは透けてない。綿パンです。綿だよね。みりちゃむはTバックや。ギャル。Tバック。Tバックだった。ギャル。
立野さん、じゃあ人のカバンにパンツ。これ、1か月前の話なんですよ。最近だ。空港で、今ってモバイルバッテリーを上のところにも入れちゃいけないじゃないですか。そう、だから探さなきゃと思って、リュックからモバイルバッテリーを探してたら。
あったと思って、よかったと思って全部しまって、閉めた瞬間に、隣の外国人の男性が「ユーの?」って言われたんですよ。の。英語分かんないんで、ユー。「あなたの?」って言われて、パッて見たら、私の普通のベージュのシームレスパンツでした。
それが外国人の人のカバンに入れちゃった。こうやって出してたら、多分隣にリュックがあって。急にねじ込んできたってこと? じゃあ外国人の人からしたら、こうやってたら日本人の女が急に自分のパンティーねじ込んできた。トートバッグだったのかな? 激ヤバ痴女じゃん。ポケットに、ポケットにね。恥ずかしかったよ。
こんなにちゃんとみんな喋れるんだ。マジで。さあ、じゃあ風吹さん。はい。私、一時めっちゃ紐パンにはまってた時が。よ、これ。
めっちゃ集めて、昔、グラビアの撮影会とかに行った時に、結構大部屋でみんなで一斉に着替えたりするんですけど、間違えて私の紐パンを違う人のカバンに入れちゃったっぽくて。
撮影終わって戻ってきた時、「パンツない。やばい」と思って。私、「ない、ない、ない」って探したら、隣の子が着替えてたんですけど、その子が私の紐パンをおしゃれに首に巻いて。え、すごい。細すぎて。細すぎて。そう、そう。スカーフみたい。みたい。
さあ、出ました。揃った。確かに流行ったから。さあ、出揃った。こっから1人、本当のエピソードは1人。自分最後やからってドキドキして、すごい落ち着けただろう。え、本当の話。CAだし。そう、そう、そう。あるあるだしね。
いや、でもみんな、今考えたと思えないぐらいすごい話をしてるけど。うん。さあ、ということで、本当のことを言ったのは誰でしょうか? お答えください。さあ、それでは大崎、お願いします。
風吹さん。おお。それはなんで? 消去法に近いのもあります。まず二瓶さんと留ちゃんは絶対違うです。まず二瓶ちゃんはもっと多分、面白いエピソードを持ってくるはず。こういう、あれぐらいの手前味噌なやつは持ってこない。持ってこない。考えたにしてはやっぱりちょっと弱かった。だからまだまだトーク力が甘い。え、厳しい。厳しい。
留ちゃんは似た感じなんだけど、もう失敗したね。ええ、なんでよ。なんでパンツ掲げたんだよ。いや、でもやっぱさすが、トーク力はやっぱ面白かった。猫の、保護猫。自分の猫っていう、そのところから分かりやすく持ってきたなっていう感じ。はい。
森脇ちゃんがやっぱり一番めっちゃ迷いました。うん。でもこんなことが起きるかね、このタイトルで。起きます、起きます。透けてるパンツ。透けてるパンツ。透けてるパンツを履いててほしくない。それもある。それもあります。
でも立野ちゃんは、確かに俺はやっぱ佐久間さん、さすがですね。うまいこと回したなという。だって立野ちゃんは失敗しちゃった。自分のカバンになっちゃった。エピソード的には。最初だから、そこをうまくフォローしたんだけど、そこはミスったか。うん。
で、考えると。めっちゃ推理してる。確かに。もう風吹さんか。でもそんなことあるんだ。びっくり。いや、俺も嫌なんすよ、電流は。そうだよね。痛い。
いや、俺も知らない、答え。え、本当ですか? 俺知らない。ただオチはあれだけど、このぐらい強かったらアンケートで選ぶ。あ、ですよね。それもあんだよ。確かに。オチ強いんじゃねえかって。そっちで考えるんだ。それも考える。強さがやっぱ。俺は答え分かんないから。
さあ、ということで、頼む。このエピソード誰なのか。エピソードで選ばれた人は手を上げてください。それでは、このエピソード誰の? はあ? 嘘だろ? 嘘だろ? ああ。そんなことあんの? イエイ。イエイ。1発目や。
あんだけ推理しといてね。しといて。ちょっと待って。選ばれたっていうか、本当のエピソードだけ激はなったってこと? なんで私の選ばれたんだろうと。なんで。ただそうなると、本当のエピソードだけ透けてるパンティーってことになる。
そうよ。それだけ。他はだって別に、紐パンにはまってたとか、綿とかもあるだけですけど。その時だけね。その時だけ透けてる感じとか、その時だけね。マジか。惜しかったな。
弟、怒ったでしょ、じゃあ。怒られました。めちゃくちゃLINEでブチギレられて、「彼女に説明しろ」って電話がかかってきました。当時の彼女にも本当に浮気を疑われたみたいで。そりゃそうですね。彼女に言った? 「それは私の」。はい。「ごめんなさい」。でも彼女もだって「本当にお姉さんのですか?」っていう。
うん。確かに。でもすごい仲がいい彼女さんだったので、すぐ信じてもらえて大丈夫でした。でもそうなるとさ、「お姉さん、こんなパンティー履いてるんですか?」って。言われなかった。何も言われず、綺麗に折られて返され。エピソードやな。
ということで、1回戦はDRAW♡MEの勝ち。よし。いや、でもちょっとうまいな、みんな。話し方が。じゃあ続いてのエピソードはこちら。私よりゲームを優先された。はあ。これは悲しいエピソードの中で、タイトルはこれ。「私よりゲームを優先された」ということで。はい。
いける人。はい。私よりゲームを優先された。いや、本当シンプルですよ。設定6の台があったんで、私もでもその後仕事だから、設定6の台を譲ろうと思ったんですよ、その当時の彼氏に。そしたら普通に「ゲームやってるから無理」って。設定6の台をですよ。昼の13時に。どう思いますか? これ知ら。
13時だよ。もう設定6なんてもらう、1日中打ってたら絶対プラス。スロットです。絶対プラスになるんですよ。うちのマネージャーだって、クロちゃんに教えてもらった設定6の台、私のDRAW♡MEの現場ほっぽり出して打ちに行ってたことあります。
それもそうじゃん。それも私より。確かに。いや、でもこういうやつ多くて、私の周りに。でももったいなくないですか? 設定6。それを「私より」って表現なんだ。そうですよ。GOGO!ランプの方がいいでしょ、ゲームより。絶対に。この表現すんのか? いや、本当マジですから、これは。
うわあ。絶対負けたくないんだろ。負けたくない。思ったよ、痛い。もう。めっちゃありそう。続いて。じゃあ立野さん。
私、数年前に1年ぐらい付き合った男性がいたんですけど、ちょうど1年記念日ぐらいの時に、どっか出かけたいなって思うじゃないですか。うちは休みを取ってたんですよ。その日になって「あ、ごめん。RPGやるから無理」って言われて。私だから。
ああ、いいところだったんだ。そうなんですよ。本当だったら箱根旅行ってたんですけど。つらい。当日になってドタキャンされて。RPGに負けたんだ。RPGに負けて、1人で箱根旅行行きました。ええ、悲しい。ああ、まあな。悲しいな。
まあでも、ちょっと近いようなこと、別にしちゃうことあるからな。ええ。なんで? え、ですか? って言っとこ。ええ、あるだろ。いや、これあんのよ。ゲームがあまりに面白すぎる時って。うわ、仕事とかじゃなくて。いや、違う。本当になんか話聞いてないとかね。そういうスイッチ。
例えばウイイレの試合とかやってて、あれ15分ぐらいで終わんのよ。15分ぐらいで終わるから、「ちょっとパパ、娘のなんとか買ってきてよ」とか言われた時に、「いや、だからこれが終わったら」っていう風に言ってて、ネットゲームやってて。本当に言うんだ。マジでバーッて消されて。ああ、いやいやいや。それはある。そんなことあるある。
今やってほしいんですね。今やってほしい。でも、感じ取ってって思うんだよね。麻雀ゲームとかしてる時も、南3局とかで言ってくるんだ。あとちょっと。そうね、あと2局だもんね。あと2局。違う違う。こっちが雷落とす前に、そちらも感じ取ってなんですよ。
でもすっごいポンするよ。まあね、鳴くよね。鳴くよ。スピード。絶対鳴かない方がいいけど、もう鳴く。スピードだね。トイトイで上がろう。トイトイで上がろうって。こんなに鳴いてんの。その間に私たちはあなたたちのパンツを洗濯しています。
ポンしたら許してやり。そういった意味では、ごめんなさい。うまいこと、洗濯を例えようとしてて、出てこないから諦めるってあんの? 諦めるが大事。そんな手に現れ。今、どうしようかなと思ったけど。さあ、続いてじゃあ風吹さん。
はい。私、CAやってた時から、飛行機にお客さんとして乗った時の夢があって。それ、乗った瞬間にアームレストを上げて、カップルでこうやってするのが夢なんですよ。男性とやっていいんだ。本当は離陸前はここも上げたり、離陸に戻したりとかせえへんとあかんねんけど、それをやっぱもうあかんって分かりながらも、こうやってやるのがずっと夢で。
CA辞める直前ぐらいに1人、付き合ってはないけど、一緒に旅行に行けた男性がいて、チャンスやと思って。そうやな。上げて、横にこうやってしたら、「数独の邪魔」って言われました。うわ。
だって風吹さん、何でしたっけ? Jカップって何%しかないんでしょ? 世界に0.2%です。え、ない。そうなの? それを数独。はい。数独に負けましたね。だってこうやってるってことは、当たるってことですね。もうグイグイ押しつ。確かにそうだよね。そうだよね。0.2%。負けました。0.2%なんだよ、Jカップは。
Jカップ。A、B、C、D、E、F、G、H、I、J。なんか見る目変わってるやん。何回も見た。見る目が変わってるんだけど。じゃない。数えるとやっぱ分かりやすく。
ええ。あと喋ってない人は。はい。じゃあ森脇さん。はい。集中して。当時付き合ってた彼に、仕事帰りに遅かったので「迎えに来て」ってお願いしたんですよ。そしたら彼、「もうあなたの彼氏は午前9時から午後9時までで、シフト制だから迎えに行けないよ」って言われました。ゲームしてるから。
急に。営業時間。時間忘れてた。慌ててゲーム入れた。違う違う。営業時間から。ゲームしてるから。違う。今ちらっと見えた、ゲームが。ゲームが、喋り終わった。ゲームだけがパッて見えて、忘れたじゃ。私、入れてない。違う違う。夜の9時のパンティー入れた。入れ込んだ。
入り込んだ、最後。うまいね。自分のパンティートークと合わせて。本当のエピソードの時はもうちょっと演技力あるはずさ。そうなんですよ。ちょっと悲しかった。喋る前に笑っちゃったもん。つらかった。いや、つらすぎて。つらすぎて。
さあ、じゃあみりちゃむ。はい。私、結構変な男にばっか引っかかるっていう話をよくするんですけど、一番最後に付き合った彼氏ですかね。元プロゲーマーで、結構私がお金をかけた男がいたんですけど。お金をかけた男。まあ、ヒモ。
ヒモっていう感じで、お金をかけた男がいるんですけど、ある日、家に遊びに行ったら、いつまでたってもゲーム終わんなくて。あら、やだ。結果的に4時間放置されたんですよ、私。ええ、ヒモに? ヒモですよ。ヒモなのに。
しかも他の女と、ボイスチャットって言うんですか? 他の女とボイチャしながら4時間ずっとやってて。もうヒモなのに、ゲームと他の女を優先しちゃって。最悪。終わってる。素晴らしいね、これは。
これ、俺、嘘だったらすごいよ。嘘やったらすごい。「何でしたっけ? あのボイスって。え、何だっけ? あのボイス」。これが嘘だったら俺も怖い。「なんか、あれなんだったっけ? あのボイス」やられて。あれ? 絶対電流食らわせよう。いや、マジどうなんだろう。
さあ、二瓶さん。はい。ラスト。昔付き合った彼氏なんですけど、20代前半で付き合ったので、お酒の失敗をよくしてたんですよ。やっぱ20代前半はめちゃめちゃ酒に飲まれることが多かったので。その彼がお酒を飲めない、ずっと家にいる人だったんで、私が終電をなくすたびに「ごめん、今日潰れた」って言って、毎回毎回、その彼に迎えに来てもらったんですね。
それを毎回毎回「有加ちゃん、もう今度からちゃんと成長しようね」って言って。「うん、分かった。もうこれからは絶対にしない」ってしたんですけど、月2回のペースでそれ破ってたんですよ。そんなことを繰り返しながら1年ぐらい経った時に、今日もちょっと潰れて、彼に迎えに来てもらおうと思ったら。「もしもし」って言ったら、彼が「あ、また?」みたいな。「ごめん」みたいにしたら、もう普段怒らない彼が「あ、もうだめだ」みたいな。
「俺も今日、モンハンのレベル上げやってるから無理だ」って。「有加ちゃんってさ、モンハンよりもレベル上がんないじゃん。俺もちゃんと成長する方選ぶから。じゃあね」って言われて。そう。ワード強いな。そっから喧嘩になって別れてしまったっていう。
うん。はあ。さあ。はい。5個出揃いました。はい。モンハン。モンハン。留が設定6で、みりちゃむがボイスチャット。門限。門限じゃない。君は営業時間。営業時間。君はもう、なんだって、営業時間。君は排除してるから。違う違う。営業時間。営業時間。記念日です。記念日ね。記念日に。数独。数独。
さあ、本当のエピソードは1つ。本当のことを言ってたのは誰でしょうか? ああ、本当にどうしよう。お答えください。そうだよね。視聴者のみんな、みんなのビリビリ見たいよね。ごめん、ごめん。マジで任せろ。
食らわしてあげてくれ。食らわしてあげる。女性のビリビリの方が見たいよな、こんなハゲ坊主よりな。オッケー。任しとけ。任しとけ。きついよ。大丈夫だ、俺は。2回はきつい。頼む。頼むぞ。行け。俺、頼む。
みりちゃむ。みりちゃむだ。これが嘘のわけない。「あ、なんだっけ?」。あんなのが嘘できるわけがない。すぎ、すぎ。すごい。すごい。分かる、分かる。みりちゃむということで、このエピソード誰のですか?
はい、私。ごめん、ごめん、ごめん。え、嘘でしょ? だろ? 嘘だろ。うますぎるよ。みりちゃむうまかった。うまい。めっちゃ女優やん。朝ドラ出させていただいて。すげえ。
ちょっと「なんだっけ?」、さっきの演技ね。「なんだっけ?」覚えちゃった。すっげえ。ありがとう。できる、あんなの? 二瓶さんも確かに、やっぱエピソードとして最高じゃないですか? そう、そう、そう。創作だったらすごいなと思うよね。「モンハンよりレベル上がんないじゃん」とは思ったが、俺もみりちゃむだと思ったもん。
ですよね。ボイスチャットがやっぱすごかったよ、あれ。あれ、どうやって練習したの? もう1回やって。もう1回やって。もう1回やった。「なんだっけ? あの、ボイスチャットでした」。うま、うま。1回忘れる演技うま。「なんだっけ?」うまかったよ。じゃあ、これ二瓶さん、本当だったんだ。
これ本当ですね。当時言われ、成増に住んでる、モンハンの。成増。モンハンのレベル上げを優先し、レベル上げ優先する成増の元彼に言われた言葉ですね、これは。まあでも二瓶さんが悪いもんね。これはもう私が悪いです、本当に。何回もだもんね。
私が何度も約束を破ったんで、私は本当、モンハンよりも成長が遅いと。モンハンの方が素直に言うことを聞いてくれるから、「もうこんな大変な子、付き合えない」みたいな感じになっちゃいましたね。
いや、そのエピソード的には確かにね。一番分かりやすく、彼だけがだめじゃないという感じで、リアリティはあったんやけど、ごめん。騙された、みりちゃん。これうまかった。みりちゃんうまかったわ。ありがとう。
あと、森脇さんだけ本当、反省してください。いや、あれ本当に。ゲームを忘れてたからね、入れるの。どうしようと思って、この片隅でゲーム見えて、「あ、ゲーム、ゲーム」。やばい、やばいね。
ということで、面白かったな、この企画。うん。以上、嘘がバレたら即電流! フェイクファイブでした。イエイ。ありがとうございました。イエイ。
そして最後に皆さんにお知らせです。何が? DRAW♡MEのデビュー曲が完成しました。やった。すごい。
我ら、ゲラゲラとアイドルやりたいって勝手に言ったことなのに、すごい。一緒に練習とかもめちゃくちゃやって。
俺ももうちょっと見てみたいなと思ってしまっ。
ま。
DRAW♡MEのメジャーデビューが決定しました。すごいことになってきちゃってるよね。ねえ、ちゃんと説明して、ちょっと。本当に。自分の力、頑張って。
嘘みたいなんです。もう全部魔がけてしまうのがひどく怖いの。だからいたまま、あなたの姫様でいたいわ。
君と出会うずっとずっと前から、私はいつでもここにいたよ。思いがける偶然であっても、見つけてくれてありがとうね。
以上。やった。すごい。タイトルが「勝ち確♡ラヴ」ということで。うん。これはだからDRAW♡MEのメンバー、みんなギャンブルやるんで。おお。はい。ギャンブルからつながっていった言葉ということです。ですね。
これはね、福留さんね。はい。私はギャンブルで育った女。確かにね。ちょっと熱量が違う。はい。ギャンブルの血が流れてるんで、サラブレッドなんでね。
これは、星部ショウさんという方が作っていただいたんですけど、モーニング娘。、アンジュルム、Juice=Juice、BEYOOOOONDSなど、ハロプロの所属グループへの楽曲提供を中心にやっていて。すげえ。すごい。
私も星部さんには、自分のシングル曲も前のグループのシングル曲も書いていただいたりして。サウンド聞いただけで「あ、すごい星部さんサウンドだ」って思います。
その星部さんが、DRAW♡MEという素敵なグループ名、そしてグループまでのストーリー、博打的なみんなの生き方、そして6人の個性をギュッと詰め込んだ、景気のいいデビュー曲を作りたい。嬉しい。この曲聞いたら景気が良くなるような曲を作りたいっていうことで。いいですね。アイドル、ギャンブル、応援歌っていうコンセプトで作って。詰め込んでるね。すごい。素晴らしい。
ということで、レコーディングしたんですよね。はい。頑張りました。でもまだ聞けてなくて。確かにレコーディングしたけど、みんな自分たちの声入ったやつ聞いてないんです。聞いてない。聞いてない。うん。どうですか?
いや、難しかったです。めっちゃ。やっぱリズム感がすごい、そのハロプロさんの。16ビートね。AKBでは習わないがありましたんで、なかなか難しかったですけど。でも本当に今説明していただいた通りのコンセプトに、めちゃくちゃばっちりな歌だと思うんです。
そう、みんなのギャンブルのやつもあるし、あとやっぱり二瓶さんが元アップフロントで、二瓶さんの人生のリベンジという意味で、今回ちょっと。え、すごい。その思い、もちろんありますよ。え、たまたまこと。ありがとうございます。すごい嬉しいね。それすごいことっすよ。
だって、ハロプロ歌みたいのあるじゃないですか。ハロプロとかって、歌う前にちっちゃいがついたりとか、ちっちゃいがついたりとか、「い」のことを「う」って発したりとか。あれを、いろんな人の、ラブで聞いた時に、もうめっちゃハロプロっぽいだった。それは星部さんが全部そうやって、レコーディングというか、それでディレクションしたんだなと思ったら。ごめんなさい。ちょっと全然こらない。すごい。そうそう。
二瓶さんの人生のリベンジって意味はあって、このタイミングで。しかもこれね、こういうサウンドにするっていうのを正式に許可取ってるんですよね、アップフロントさんに。へえ。アップフロントさんに、そういうタイプのサウンド作りたいって言って、許可をソニーさんから取っていただいて。すごい。死ぬんかな。
ということで聞いてみましょう。アイドル、ギャンブルかける応援で、DRAW♡MEのデビュー曲ですね。「勝ち確♡ラヴ」、聞いてみましょう。
勝ち確ラヴ。勝ち確、勝ち確、勝ち確ラヴ。勝ち確ラヴ。勝ち確、勝ち確、勝ち確ラヴ。勝ち確。
ビリビリに宿捨てられの、いいね。
下手くそ。あとちょっと、今度こそ、てかのかけたち。
ほら、つなぎ合わせれば、り出すメイのルと。勝ちの宝くじ、どこにあるの。
いいことなんて滅多にないでと、楽しめる価の人生は愛の宝くじ。本当は持ってる当たりくじ。
名なんてねえよ、てるだけでうちら。すごい。
いいね。ちょっと全然違うね。ちょっとここまで。ええ。ここまでです。がいいんだよ。がいいんだよ。こっからもいいんだよね。こっからもいいんだよね。うん。うわあ。
もう「素直でごめんね」と、もう1曲の時に、あなたたちの人生を振り返る曲を作ってる。それ、あなたたちのこと知ってる人だと楽しめるけど、今回は本当にちゃんと曲で知ってもらおうっていう歌の曲だから。はい。だから、あなたたちの人生ではないデビュー曲をということで、星部さんが作っていただいて。ソニーの皆さん、ありがとうございます。
でもこれだから、本当は当たりくじ持ってたんだよって、星部さんのメッセージ。人生うまくいかなかった時もあるけど、あなたたちは当たりくじ持ってたんだよっていうことらしいよ。ああ、なるほど、なるほど。
でも振り付けの先生も、私が初めてデビューした時に振り付けしていただいた、YOKO先生っていう先生なんですよ。これからの振り入れなんですけど、そういう意味合いもあったのかと思うと、ちょっと震えちゃいますね。
だからこれが二瓶さん、まず二瓶さんね。全員そうなんだけど、特に一番苦労してるから。宝くじをもう1回、持ってこようという。みんな厳しいからね、YOKO先生ってね。厳しいよ。頑張らんと。大丈夫? もうライブ前、泣かないですね。
いや、本当ですよね。ちょっともう大丈夫だと思います。いい、可愛い顔。ありがとうございます。デビューはあれですか? もうここで言っていいのかな? あと2曲ありますからね。ええ。あと2曲出来上がりますから。トリプルなんです。すごい。3曲。3曲ですか?
同時リリースってことですか? 同時リリースっていうか、まずこれが4人に出るけど、あと2曲もう作ってますから。すごい。すごいアイドルになってきたね。やばい。どうしよう。それもすごいいい曲ですよ。
これ聞いたんですか? ああ、今、仮歌が上がってきてるぐらい、1曲ね。どうしよう。絶望が間に合ってないよ。今から行こう。間に合う。
ということで、皆さん、DRAW♡MEの新曲「勝ち確♡ラヴ」、ぜひお聞きください。以上、DRAW♡MEでバラエティやってみようでした。ありがとうございました。ありがとうございました。
もうね、今日ね、ある雑誌の表紙も撮ってきたんで。撮ってきました。だからね、今日ちょっと違う。ちょっと違う。そうなんですよ。2件立て、どうしよう。
どこまで行くんですか? ピンク空いてます。ピンク空いてます、ここに。なんでこれをそっちにする? センターね。センターの、いい感じにフォーメーションできます。いい。
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